【自転車】マークーさんと走る!窓峠への道のり紹介【コラボ】
[拍手] [音楽] [拍手] [音楽] はい、とムトムよです。おはようござい ます。今日は今までにないコラボ動画で じゃーん。 マークさんと一緒に走ってます。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 風が嫌なんて。 今日めちゃくちゃ向かい風をなんとか我慢しながら走ってます。今走ってるのがえっとサイクルロードから信川の岸の方をえ、川に向かってます。昔のあの旧坂村に向かって、え、このまま沿いを上がっていく感じです。 で、その後その先の窓峠っていうのがある んですけども、そこまで登っていくのを 予定しています。あとは、ま、状態によっ て向こう側に下るのか、もう引き返すの かっていう感じですけど、空を見てもらっ ても分かるように結構雲もかかってるんで 、で、天気が崩れなければという感じで今 進んでます。場合によってはちょっと逆 ぐらいで引き返すかもしれないですけど、 逆までは結構練習で登られる方が多いんで 、よくこう知った道かもしれないですけど も、そっから先は美ほがあったりとか、 部分的に道の上を川が流れてたりとかって いうちょっとアドベンチャーな道になって ますので、通ったことのある方も少ないと 思うんで、ま、そこまで動画が撮れば、 あの、是非参考にして、あ、そんな道も あるのかみたい 感じで見てもらえればと思います。はい。今橋を渡って、ま、どちらかというとこちらが温泉っていうところに戻ってきました。 [音楽] 風やんだかな? はい。ちょっと風弱くなりましたね。 本当? いや、一瞬だけかもしれこの区間だけ。 うん。で、この先もほとんどずっと片側1 車線、ま、2車線の道で車の通りも少ない んで結構自分のペースで走っていけますね 。ただ時々 上のダンプが走ったりするんで、その時は 、え、気をつけてください。とロ肩の ところコンクリートブロックで蓋をそこの 蓋を着てる区間があるんですけど時々抜け てる時があるんでロカ走る時はその辺も気 をつけてもらうといいと思います。はい。 今日コラボで一緒に走ら マークさんですけども自転車の方は電動 アシストで、え、楽、え、坂を余裕で先動 してもらってます。 いやいや、回さないと進まないといまね。それなりには踏まないといけないですけどね。この東音の坂だまでの区間は比較的勾配が緩い坂になってて [音楽] 2 箇所ぐらいガツンと急候行のところあるんですけどもそこ以外は割とのんびりと上がっけるだと思います。 [音楽] その分下る時も急行で速度着きすぎ るっていうところも少ないんで下りもに 楽しめる道だと思いますね。でも今日は ちょやっぱり相変わらず向い方がすごいん で感も急行上がってるみたいなアードな道 になってます。 はい。えっと、奥の方に在上道、え、場所 が見えてきました。山肌が崩れてる感じ ですね。これが見えるともうちょっと進む と結構きつい高が短めのありますんであれ が見えたらちょっと心構えして走せて もらえると見た瞬間ちょっと心折れそうに なりますから。 あ、マクさんがいや死物 そんなけみたいな。 本当もう気をしもってくれ。い や、はい。見えてきました。え、 1 発目の激坂ですね。距離はま、ちょっとしかないんで前から勢いつけて上がってもよし、 後の上がってもよ。切 られるんだろうな。 いやいや、逆やすぎる。逆 ほら大し変わらない。 ウインウイン言うてる横でみたいな。 そう、そう、そう。あ。 ガツンっていた。きつい。きつい。超きつい。 いやいや、待って、待って。右前、前きるし。前 いや、きつい、きつい、きつい。バッテリーがきつい。バッテリー、バッテリーはやばい。はい。これぐらいですね。 30m40 ぐらいですかね。ドンと上がってまたカメになります。雨降ってきた。 雨 雨ですね。ちょっとパラパラしてますね。火はさしてるのに。 てかもう向こうの方の雲行きの怪し。 その煙方は降ってるでしょうみたいな。 なんなら待機中に水肉がいっぱいあるでしょ。 うん。もうどこまで我慢していくかみたいなことになりそう。 こんなに風我慢してきた。 最終的に雨っていうやねん。 まあまあ、これもね、あ、 はい。ある、あるですね。今、ま、全車来てないんで、あ、前来た。え、ちょっと並んで走ったりもしてますけどご了承ください。ここはちょっと道が狭くなってます。ま、手前に看板もあったので、え、こういうところでは車に気をつけてください。 [音楽] この先左に木星の橋があって以前渡った こともあるんですけど、え、最近なんか 手りもちょっと壊れてたりしてて渡るのは 真ん中ちょっと抜けてそうですね。はい。 え、もし渡る方自己責任で渡ってみて ください。海岸の方をずっと通れる道が あって、え、下の方まで下っていけたり する道もあります。はい。この辺から ちょっと線が狭くなってくるので、あまり 残り広がっての走ってる方は避けて ください。 また口が広くなりますね。雨が風が 風がやばい。 えっと、ちょっとここでまた一旦道が狭く なって橋があります。て、え、すぐ右の方 に曲がっていくんですけども、ちょっと 行くと劇坂がまたありますので、そこ 頑張って登ってください。道路にスリップ 止めのスリットが入ってるぐらいの急に なります。はい、電波見えてきました。 劇坂です。 もう先登って待ってて。 あ、待てか。いや、何ですか?こっちのセリフでございますね。 いやいや。よいしょ。針って。あ、来た。ウインウンインが来た。楽そに登ってく。よし。 12.5。 はい。よいしょ。 登り切るとすぐに感車面というか左下りに 変わります。使い切った足をちょっと休め て残りもあんまり距離がないんではい。 それに備えてください。この奥のところが と河のところがちょっと広くなってるのと だいぶ古いですけどトイレもあって夏場と かはとかされてる方も多い場所になります 。まさにちぎられそうなんでてかちぎられ たんで今まで追いてきます。うわ、雨が雨 やばい。雨やばい。ここですね。ここ ちょっと広くなってましてえっと今車も見 たいと思ってますけどはい。で、左手の方 あります。たけど流し台みたいなところは 確かないと思うんで、自分たちの水とかは キャンプされるんだったら水も準備された 方がいいと思います。はい。なんとか マークさんに追いつきました。 あ、水で追いつかれたいやいやいや、水で 行かれたしみたいな。いやいやいや。 そして雨ちょっと強くなってくるし。そう うわあみたいな。ああ。 はい。この先手すりのない橋があってはい 。この橋ですね。両方なんかないです。 これ渡るともうゴールはマジカです。 はい。坂地口まで来ました。 え、左の方ですね。えっと、通行止めの 看板が出てて、えっと入り口のところまで は行けなくなってます。で、ここの、え、 土地次郎ですね。曲がらずにまっすぐ行く 方向が窓峠 への道になります。 [音楽] ロードでも いらっしゃるんですかね。 で、途中からなんやこれってなって帰るんでしょうね。そう。 もう、もう、もう大概す 最初の川来ました。はい。まっしゃあ。はい。まっしゃ。昨日の夜が結局降ってなかったんで水が上がってなくて良かったです。道つ柄、道つ柄というか、途中にもう 1箇所があります。 そっちはもうちょっと、え、広い感じで川 になってます。道路はアファルトから コンクリートに変わってはい、10%超え の坂になります。今日マグさんは マウンテンのいいバイクで私の方は グラベルで来てます。この道は、ま、もう ちょっと先で映像でも出ますけど、もう 本当に石だらけの道に変わっていきますの で、ロードバイクとかクロスバイクでも ちょっと厳しいかなという道向になります 。え、もし通られる方は是非オフロード系 の自転車でください。 あ、もう1箇所来ましたね。あ、全然あて ない。はい。このクリところはい。が通っ てます。いや、ケツ冷たい。よいしょ。 この、えっと、左手の方の川の辺り。もう この上ビンカがないんで、水もものすごく 切れくて、ま、ここと傘もあるんで、 ドボンライドルすんのは本当ここまで来る といいっていう話も他の方から聞けました ね。の川ゾーンも過ぎて、あとはひたすら 頑張って登っていく形になります。窓下の 峠のところにはFMの電波基地があります 。そこへの整備の人がいたりするんで反対 側の道は、え、舗装されてるそうですけど 結構道は急ならしいです。はあ。はい。下 の方映像で持ってもらうと完全に完全に コンクり終わってはい、 ダートです。 します。はい。路面ダートの上に勾配が 11%ですね。よいしょ。 うちのところに水が流れて よいしょ。和立ちになってるところがある んで変な角度で入るとタイヤ持ってかれて ますね。よいしょ。結構大きめの石も落ち てますから、路面をよく注視しながら 行きましょう。 [音楽] や、うん、そう。 ついついさっき俺もパッと振り上げて、あれ、これ映像的にどう見えてるんだろうみたいな。結構切り深い感じにね。 はい。え、よく言えば幻想的な感じに。 ああ、そう。 この時期にこの幻想的なは体に悪い。 夏場にこれやっけみたいな。 あ、そうね。 若干つい感じの。あ、来たかな?どかな?あ、やっぱ喋りながらやとなんかそう 1人で行ける。 うん。 なんやかで来ちゃいましたね。 で、下の雨をボと はい。はい。峠到着です。はい。右手に FM姫の電波灯があります。 で、マクさんのバッテリーは残り 25。25。 僕あれダメですね。あれ引き返せの バッテリー残量ですね。えっと、うわあ、なんかすごい霧りだな ね。なんかもう幻想的言ったら、ま、いい、あの、カメラ越干越しの人はいえけど、この走ってきた人がまたそこに突っ込んでたっていうところは 本気かって感じですよね。 まあ、でも帰らない。行かないと帰れない。 そうですね。 ま、せっかくだから下りもちょっと動画回して 所々繋げないように。 そうですね。ちょっと間開けながら行きますね。 はい。 ギャーって聞こえたら引き返してきてください。危ない危ない危ない。 [音楽] [音楽] はい。窓峠から下ってきてますけど、え、 結構霧が濃くて、もう前くマクさんが ああ、ちょっとちょっと張ってきたかな。 さっきとかはこう霧に隠れていくぐらいの 感じになってましたね。マークさんはこう マウンテンであっちこっち振動とかも走ら れてるんで、え、 こういうダートの道もはい。得意とされ てるんで。 ついてますね。私の方は 慣れてないんでもっとその走ってます。 [音楽] 前ブレーキを効かせすぎて電もう コントロールが効かなくなるんで、えっと 結 ブレーキでえっと左速をコントロールし ながらゆっくり降りてます。で、登りも ですけど下りもえっと大きな石ですね。 これにはかなり気を使って避けるようにし ます。ドンと行くと自転車振られるのと あとパンクのリスクが高くなりますんで [音楽] かなりえっとまガードなんで車体が ガタガタと言えてますがどれほど手ぶレ 補正が効いて映像が取れてるかその部分は ちょっと後で検証ですね [音楽] 。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] 秋が あ、 よいしょ。あ、ありがとうございます。すいません。 あ、ま、あのカメラを水平にしてたのは糸ってきてはなく うん。取ってきてなくない。 自重に耐えれず前に行くみたいな。よし。 あるあるす。 よいしょ。 [音楽] [音楽] やばい。開いてる。 また。あ、本当だ。 そういうことは鍵落とした。 ありました。 ダメじゃん。ちょっと待って。中身が多いから開くのかな? ロード用だから。 [音楽] そうね。こうパチッと止めるものはないすからね。 超強力マジック。こっち気味にしとこう。よし。はい。 [音楽] [音楽] はい、ダートゾーン抜けました。草え。よし。 [音楽] ふう。 はい。もうだいぶ降りてきましたね。雨は 切りめのままで本りにはなってないんで ちょっと助かりました。よいしょ。 ラベルな道を走る時には自転車がかなり 振動してインスタ360が支えきれなくて こうどういたですかねんですよねから ちょっとそのカメラの固定方法もオン ロード走る時とはちょっと変えてガッチリ した固定をなんか考えないといけないかな と思いました。はい、カゾーンです。 [音楽] よよ。閉めます。 [音楽] はい。やっぱり草さ早いな。 [音楽] 早く早い。 すーっといっちゃうなと思って。 ま、まれてる。 ああ。はい。慣れがいいかな。 あいうところはあいうところの走らせかかっ。 ああ。 [音楽] おいしょった。よいしょ。やみましたみたいな。 アのジ太郎です。 はい。動画的にはここまでですね。 お疲れでした。 ありがとうございました。 ありがとうございます。 またお願いします。 [音楽]
今回は初コラボでマークーさんと一緒に走ってきました!
サイクリングロードから酒樽、窓峠へ向かう道のりの紹介です
酒樽村跡地から窓峠までの道は、途中からかなりダートな道になっているので行かれる際はオフロード自転車で行くことをおすすめします!
マークーさん、コラボありがとうございました!
https://youtube.com/@markuu_ride?si=Cq1VjgVawcDQy00a
#自転車 #ロードバイク #サイクリング #愛媛県 #insta360 #酒樽 #窓峠 #東温市
3件のコメント
マークーさんがおとなしいのが不気味でした!
酒樽から上先はMTBがオススメですよね😊
コラボも良いですね。