【自転車から保育まで】現場で働く若手議員のリアル対談 恩村健太郎×平野たかゆき

はい、こんにちは。 今日はですね、全国若手員の会の仲間の大村健太郎さん、札幌市議会議員の方に来ていただいています。 どうもこんにちは。札幌市会議員の大村健太郎です。 はい。 大村さんは今年度博若手の会の国際交流部会の福会長していただいてるんですね。今このせこまさんの飲むチョコ民トいています。このセコマの会場の丸谷会長もあの今回の全国若手議員の会の研修で講演だきました。これも大村さんがランドだいたんですよ。 はい。 あの、セコマの丸田会長と、ま、お付き合いの関係もありまして、で、ま、同内でも一流の経営者さんということで、ま、制作でもありますので、え、是非そういう施駒マの取り組みを始め地方創生について少しお話をしてもらいたいなと思っていただきました。渾新会にも同席ただいてで、あの、丸田谷会長私と大学が同じということで、え、そういった話もさせていただきましてね、加地へのね、あの、店舗への出点っていうのが思いが伝わってきて面受けたところあります。 市も3 カ部あるんでね、あの参していきたいなと思う。そうですね。いや、結構あの北海道は土地が広くてでやっぱり物流もすごくね大事だということでで、あの企業としてもその行く途中でもしお手伝いができるならあのしっかりとこのお店が維持できないかっていうのを検討して地域のお買い物の事情だとかも守っていきたいというま、同内企業ならではない思いを持ってやってくださっております。 あと小村さん保育室さんの資格持ってて、今でもお手伝されてね、四日市待機児童が今ちょっと増えてそれがあの保育し不足っていうのが問題になってるっていうのがこの前の議会でも話あったんですけども、 この辺いかがですか? 保育士不足でもちろんあの子供たちを やはり受け入れができないっていう施設もまだまだたくさんあるとは思うんですが、ま、札幌においてはですね、逆にあの施設を一気に作りすぎて 供給方になって子供がなさすぎて施設の運営が苦しくなってきてるという保育園さん、ま、特に死 の社会法人さんとかみたいなセーフティ、社会のセーフティネットになってる保育園さんほど今非常に苦しい状況にあったりとましてて、今あの議会の中ではそういう施設さんたちが地域の子育て支援に携り続けてもらえれるような支援をあのしっかりとあの札幌市としても検討していていただきたいというような話を今やらせていただいております。 あの予拐市に出上がってる課題とはまた違う課題があり そうですね。結構あの全国的にはもう保育施設の産数が過去 1 番多かったりっていうのも言われております。 あもそういったことを視野に進めてかないとわかんていうことですね。 そうですね。 もしかしたらあの議会の中であのお話される話とかと実際の現場の保育の先生たちとの実態があの離れていることも可能性としては考えられるかもしれません。 じゃあまた私もちょっと現場の方にですね色々お話伺わっていきたいと思います。あと大村さん自転車競技もされてたっていうも自転車競技にのめり込みすぎて大学 1 年間学してあのプロ選手を目指したいぐらいで乗った時期がありまして今でも趣味で自転車に乗ったりしてます。 僕もあの街乗りですけどあのずっと自転車乗っててあの自転車通勤にしてるんですよね。 はい。 会長とはそう自転車の話で前回盛り上がりましたよね。 ああ、そう、そう、そう。ま、自転車って環境にもいるし和にも起用するし、あと健康にもいいし、こう自転車乗ってる時に近所の人に会うと、あの、ああ、こんにちはっていう、こう気軽に挨拶できるから地域コミュニティの活性化にも繋がるっていう いいですよね。コミュニケーションにも繋がりますしね。 そうですね。やっぱ自転車推進していきたいですね。 あ、是非とも僕自身もやっぱりあの札幌市内であの自転車でのま、海遊しっかりとこうできるようにまたあの札幌市サイクリングロードがですね、隣町の北広島市まで伸びておりますんで、こういうやっぱりサイクリングロードをもうちょっと活用したよねとか、あの大きな通りとかでも自転車乗る人たちが、ま、車と歩行者と共存してその中でも健康のね、あの、健康延伸につがるだとか色々こう CO2 作品貢献できるだとかそういうのは元々僕も札幌市の中で広めていきたいなと思ってやっております ね。そうですね。北海道の日ですから、こういう道自転車走たら気持ちいいやろな。 めちゃめちゃの春先の暖かくなってくる頃だとかシーズンなんてのはすごい自転車乗る最高な環境で やりますんで是非また次回も来てほしい。あ、分かりました。 あの、ま、こういう風に若手員のこうエネルギー種で活動的な人たちがいっぱいてそういう人たちとコミュニケーション交換できるっていうのはすごいいいですね。 そうですね。この全国若手議員の会の良さですよね。各地域のろんな課題やろんな取り切り、そして情熱を持っている議員さん同士の交流ができるという素晴らしい組織だと思ってます。 え、そういうメンバーとこう説琢磨しながら自分たちの地元でこう活動していくということにつけていきたいですね。 そうですね。一緒にぜひ全国できるの回盛り上げていきましょう。 きましょう。じゃあどうもありがとうございました。 ありがとうございました。 地域の現場からっかり地を変える。

札幌市議会議員の恩村健太郎さん(現役保育士)と、
自転車通勤10年の平野貴之(四日市市議)が語る「まちづくりの現場」。

札幌と四日市の保育の課題から過疎地、自転車政策までエネルギッシュに議論を展開!

全国若手議員の会で一緒に活動する仲間として、切磋琢磨し、お互いの地域活動に活かしています。

#自転車まちづくり #若手議員 #札幌市議会議員 #四日市市議会議員 #恩村健太郎 #平野貴之

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