Jプロツアー2025 最終戦 10月25日(土) 群馬CSC
さあ、なおスタート時刻は11時33 分のスタートとさせていただきます。スタート 1分前、現在スタート1 分前となっております。 ありがとうございます。 30秒前 20秒前 スタート10秒 今シーズンのJPT 最終戦となります。群マシアシールド 10月大会J 各選手がスタートしてまいりました。 周回数25周回。 150kmのレースが始まりました。 スタート前には引退選手ということで各引退する選手もご紹介いたしましたが、各チームからの対談ね、え、他チームへ移籍する選手たちも多くらっしゃいます。 その選手たちへの登り、また 旗、 幕、お幕など たくさんご用意いただきましてありがとう ございます。富選手へのね、応援の幕には たくさんの寄せ書きも いいておりました。 さあ、予定から3分ディレイの11時33 分のスタートとなっています。JPTさあ 、ここからのレースしっかりと伝えもして いきたいと思います。 な、今回スタート方式はマスドスタート。 すでにスタートが切られた状態となってい ます。 あ、ここですね。ええ。 さあ、集団は1号強を通過しているところ です。さあ、今日ね、え、バスでも参加 いただいてる皆さんもいらっしゃいます。 あの大会のホームページからテクニカル ガイドというところをね、PDFあのご覧 いただくことができるんですけども、そこ からコースマップもチェックいただければ なと思います。スタートをしてから、 ま、登っていきまして、ま、いわゆる フィードゾーンね、この補給ゾーンですね 。え、ここを超えて家大きくRを回って いきます。その後残り5km看板を通過し てSカーブ、ヘアピンカーブを回って一気 に下っていきます。残り4km看板を通過 するとまた登り返し。そしてその後、ま、 こちらの会場に入ってくる時に通過する1 号強の下をくぐり、 また登っていきました。そして残り3km 看板通過からの2号の下をまたくぐって いく。そしてその後は上りに入ります。あ 、を下ると残り2km地点。この残り 2km地点を超えた後、山頂へ向かう手前 が心臓破りの坂という、ま、いわゆる1つ アタッキングポイント。ここで何か動きを 見せる選手が多いというポイント。その後 は一気に下っていきまして、残り1km 看板。え、ちょうどバックストレート、 このね、スタートしたこのストレートの 裏側のストレートを通過して一旦、ま、森 の中、え、見えなくなってこのフィン スタートフィニッシュへ戻ってくるという そんなざっくりとしたレイアウトになって います。 ま、時々逆回りでね、レースが行われても するんですけれども、今回はいわゆる 正回り、ま、本来の回り方でレースを行っ ています。 さあ、そして残り2kmカバに先頭が通過 。4名が若干先行。 飛び出したのが、お、富が早速逃げてる みたいですね。 2番という情報が入ってきました。さらに 101 番の矢虫ペダルバザブロも逃げているか。 45 番のビクトール中村啓介もどうやらそこに入ってきているようです。いやあ、富選手やっぱりね、あの寄せ書きたら頑張るしかないす。 今第一応応援団の 横断幕がねはい。今ホームストレートに 張り出されております。で、残り2km 看板通過ということは心臓破りの坂を今 登って山頂から下ってくるところ。さあ、 バックストレートを先動する元車両の姿が 見えてきました。まもなくこのバック ストレート、この本部テントの裏側選手 たちが入ってくるところ。 ここが残り1kmの看板があるところです 。さあ、補給用各チームスタッフの皆さん もいらっしゃいます。そして各選手の家族 もいらっしゃいます。 さあ、見えてきた先頭は 見えてきた。お、1人じゃないですか、 これ。 飛び出している選手が1 人富を大地だ。さあ、 1 人抜け出してます。飛び出してます。そして後方から 10名弱の集団。その中には 1 人の選手もいました。さらに今回オープン参加ともなっている寺田式レンクトレスップチームの姿った。その後方からメイン集団も通過していきます。 さあ、このレースを早速動かしてきたのは 今日このレースが引退レースなる富。見場 を作ります。 さあ、この見えないところが残り1km 看板を通過しているので、残り500、 300といった看板があるところ。 さあ、来ました。1人で来ました。スカイ ブルー。この島のブルーのジャージの選手 が来ている。さあ、非ぜひ大きな拍手を 送ってください。 あれ、そんないや、2番じゃない。今の3 番じゃないですか?天野竹春だ。ちょっと こちらの情報が間違ってりました。失礼し ました。まずはこれ天の天野武選手が先頭 でしたね。大変失礼いたしました。さあ、 しかしその後方からの集団とは7秒の タイムギャップ。 数、10数名いた集団は後ろのメイ集団に どうやら九州。最初のアタックは島の レーシングの天野竹春でしたね。 いや、しかし富選手も集団前方にいましたね。 56 番手あたりで通過してましたね。大変失礼いたしました。 さあ、ビンゴメシや某新選手も今通過して いきましたね。 元々はトライアスリートトライアスロンの 選手で 近代でもね、大会に出ていた選手でしたね 。あ、そして今24番のゼケをつけた岡本 勝也選手がニュートラルサービスを受けて いたでしたかね。集団に復帰しようという ところでした。 さ、今稲方の日当たる選手も通過してい ましたね。 さあ、今回の出走は93名です。 最初にアタックをしていました。石の レッシング天野竹春は集団に吸収されまし て集団は1つ メイン手段の人数は80名ほど。 だからいです。 87名ですね。集団は縦に 1列。かなりペースを上げている状況で 1 号強に入っているということですね。ま、ただ 1 号強に行くまでには結構下りが多いのでそれでペースが上がっているということが考えられます。マスドスタートということでスタートしていました。今の 1周目のラップタイムが8分53秒。いや 、先ほどのね、E3でも最も早いタイムで 9分08秒ほどでしたから、ま、やはり せこの日本最後峰のカテゴリーである JPTマスドスタートでありつつも1周目 、8分53秒という非常に早いペースで 回っていました。 さあ、そして今回はも繰り返すように 今シーズンの最終戦でもありますが、 何よりもリーダージャージの行方がどう なっていくのかというところも非常に ポイントになります。現在ランキング トップ赤のプロリーダージャージを着用し ているのは金子翔平選手。獲得ポイントは 1971ポイント。非常に、ま、リードは 大きいんですが2位の岡石選手は1633 ポイント。その差は 340 ポイントほど。今日のこのレースはレース グレードがゴールドですので優勝すると 500ポイント。 まだ岡選手がこの今シーズンの年間優勝を 勝ち取るチャンスはまだまだあるという ことになります。ただ、ま、340 ポイント開いていますので、金子選手が ですから7位以降でフリッシュしていない と、え、 岡選手の年間優勝はないという、ま、非常 に金子選手有利な状況ではあるものの、 あるもののですよね。 まだまだちょっとこれは分からないぞと いうところです。 そして前回の南沼ロードレースで劇的勝利 を上げた群馬レーシングチームの林原翔馬 選手が現在ピュアホワイトU23の ネクストリーダーとなっています。それ まではずっと京都産業大学の渡辺選手が この白いリーダージャージを着用してい ました。渡辺選手は一時赤のリーダー ジャージを着用することもあったんです けれども、白のジャージはほぼ固定という 状況でしたが、前回の南魚ロードレースで 林原選手が一気にポイントを重ねて ランキングも3位。そしてU2030位と してもダトップということになっています 。 渡辺選手がもうこう開幕からずっとU23 トップだったんですよね。それを1発で この林選手もね、ひっくり返していうこと になりますよね。 さらに今シーズンのプロリーダージャージ は開幕戦で補び戦でトリビオマトリック パータが勝利してからもハガロードこちら の終了まで補正がキープ。 その後西日本ロードクラシックでは渡辺一期が一時獲得するも東日本ロードクラシックでこのクラシックレース 2連勝となってエリオトシルツが 石川ロードまでプロリーダージャージを着用し続けていました。 しかし夏7月5日の広島三原ロードから 金子総平が 赤のプロリーダージャージを着用し、昨年 と合わせて年間総合優勝2連覇なるかと いうところまで来ているというのが現状。 さらにチームランキングは アステも内宮ブリッツンが前回の南魚ウ野 まで 臨勝も獲得。さらにチーム年間優勝も確定 させたという状況でこの最終戦に移ってき ています。 さあ、という風な今シーズンのここまでの 歩èn相みを伝えている間、心破りの坂 どうやらス名が落射したという情報が入っ てきましたね。で、今その山頂を超えた後 のメイン集団が、え、こちらバック ストリートに入ってきます。2名だ。2名 が飛び出してます。寺田、寺田よともう 1人島野の選手がもう1人飛び出してまし た。 黒いアームカバーとレッグカバーつけて ましたね。 さあ、今走っているこの2周目間もなく 終えていきます。 さあ、2名の逃げができている状況。 この2名がコントロールライン通過して いきます。 さあ、島野は今度5番の選手が前に出て ました。火山比龍と寺田よの2名です。 そしてその後方からメイン集団。 非常に集団のペースはゆっくりとしてい ますね。今ベルマレーシングの高杉友選手 が集団先頭で引いていました。ラップ タイム集団は9分。前の2mのラップ タイムは15秒開いてます。15秒の タイムギャップです。火山、比流、寺田 よ木はラップタイムが8分50秒ほどで 回っていました。 集団の人数が83名です。今高橋マリオ、 そしてビゴシマメシア平林高ブリジストン の岡本勝也も今通過していましたが、岡本 勝也選手はニュートラルサービスを受けて マビクカの後ろから、え、引き上げて いただいてもろといいているような状況 でしたね。 来た、来た、来た。 さあ、ここで非常に独走力のある2人が 先頭の前2名ということになってきました ね。寺田よと山。寺田よはもちろん個人 火ライアルでもU23で優勝経験もあり ます。ヒも2022年の全日本選手権の時 がU13のタイムトライアルで表彰台にも 乗っていました。 最近はクリテリウムなどでもね、このカ山 選手が結果を出してきているというレース 多いですよね。 この2名の選手が今前方にいます。集団と タイムアップは15秒ほど開いた状態でし た。 さあ、2名がヘアピンへと入っていった 模様。メイン集団とのタイムギャップは 12秒。さほど大き変わっていないか3秒 前後というところですね。さあ、ポイント ランキングの状況なんですけれども、 先ほどお伝えしたように金子選手と岡選手 、こちらが338ポイント差。 岡が優勝した場合、金子総平7位以下に なっていないと岡の優勝年間表彰がない。 岡が2位になった場合は金子総平12以下 の順位でフィニッシュした場合には岡が 年間表彰を勝ち取るということなので かなり金子総平有利という状況になります ね。 ベルバーレレーシングの友東友選手も通過していました。さあ、少しタイムギャップ開きましたね。前 2名とメイン集団タイムギャップ 18秒まで開きました。 ひゴ渡る選手がここで何か合図を送ってい ました。レースを追いますね。お疲れ様 でした。 さあ、展開としてはね、以前この年間表彰 に関しては金子総平有利という状況では ありますが、チーム総合力で言うと明も 宇都宮ブッテに軍配が上がるか。ブリッと しては岡絶対勝利の体勢で何せこの今回 投入している選手全員で岡ということに なるんでしょうか。 ま、ただ間に6人ね、金子総平との間に6 人挟まなきゃいけないってことになるので 、 宇都宮ブリッツ戦、アスト宇都宮ブリッツ としては、 ま、逃げ集団を数命作っておいて、その まま岡をその逃げに乗せたまま逃げでの この逃げ集団でのスプリントが、ま、理想 的ではありますけれどね。 岡の集団スプリントに持っていくか、 もしくはま、この金子総平を、え、集団 後方に追いるかという選択になりますから ね。 ただ金子平選手はね、このコースは何度も 逃げ切りで勝利を飾っていますので、そう うまく 死を投入した数名の逃げ、ま、10名ほど の逃げでそのままその逃げ集団スプリント なんていう時の中ではならないかな。どう でしょう。で、もちろんこれ最終戦です から終わりよければ全てよし。 岡金子総平以外の有力選手がこの優勝化 さらっていくなんていう可能性も十分に あります。ま、何せ前回ここで行われた JPTのレースは4月の終わりに行われ ました東日本ロードクラシックでした。 その時にはその1週間前に行われた西日本 ロードクラシックと合わせての2連勝を 飾っていたのがビクトア広島のエリオット 手。ま、この秋に入ってからも 大分でその好調ぶりを見せていましたので 、ま、ただ天候がかなり今日は違います。 大分、それから、ま、その翌習のツールド 吸収と合わせて30°を超える暑さの中で のレースでしたけれども、今日は打って 変わっての10°前後の寒さ。ま、 コンディションがかなり違いますよね。 前回の東ロドクラシックも雨ではありませ んでした。晴でした。多少風があったかな という印象です。 ロま、この路面のコンディション、天候 気温さらには各チーム、各選手の状態など なども考えてつまり何が言いたいか分かり ませんね。どうなるか分からないってこと ですね。 さあ、集団は1つになりました。寺田ヒの 逃げができていたところでありますけれど も、集団は1つに戻って心臓破りの坂です 。ということはそろそろ見えてくるかな? フィードゾーンの奥の方からおそらく選手 たちメイン集団の姿が見えてくる転合です 。 集団1つということでしたけれども、心臓 破りの坂が割とアタッキングポイント。 ここでアタックをかけて逃げを作るそんな 動きがこれまでもよく見られている中、 この3周回目はまだまだこの後も長いこと を考えて いや、またそこから2名飛び出しましたね 。集団1つになった後から2名がまた 飛び出した模様です。さあ、見えてきまし た。ただ2名の逃げというような形では ないか。そこに何人かの人数が乗ってます ね。 さあ、5名、5名です。5名の集団。 さらにその後方寺田よが追いかける アブニールグの選手も1人いた ビクトアールが2名、この2に乗ってい ましたね。そしてアステ宇宮ブリッツは ルーメンアコスタが乗っていたでしょうか 。 あのペースだと寺田洋を後ろから合流でき そうです。さあとなると集団 ビクトワールの2名がちょっと誰だったか が見えなかったんですが手術もいたかな。 うん。くると結構面白いメンバーに固まっ てくるか。 さあ、最終コーナーから回って間もなく 戦闘が見えてくるはず。数命の逃げができ ていたであろう。おお、1km看板の ところでしたけれども、2できていない。 集団は1つだ。 さあ、各選手少しお見合いをしながらと いうところでしょうか。様子も見つでは ありますけれども、ここで入っていきます 。さあ、孫崎が先頭で入ってきた。孫崎が 先頭でした。さらにその後方からレバテ 静岡のキスコチーム島野は風沢翔馬稲大山 公平アテ宇都宮ブリッはフォン会もいまし た。 島レーシング山匠、さらにシブルカデアの 大コチ正も集団前方にようです。ラップ タイムが8分31秒とかなりペースを上げ ていました。 ああ 、そして島野レーシングの中井選手も 先ほどコントロレ通過しましたね。 中明選手も今シーズンで島のレーシング 対談をすでに発表していました。 7年の旅を終えるというそんなSNSの 投稿もありましたね。 そしてま、海原優馬選手になりフッツクラ とも通過。 ささあ、ビクトル広島の孫崎大樹が今この コントロールラインを超える上りで動いて いったという周回。今3周回えて4周回目 です。周回数25周回ね。まだまだ序盤 です。 ランキングのね、話でいきますと、ま、 もちろんその年間チャンピオンという ところは 金子総平がかなり濃厚な状況ではあるん ですけれども、ただ間崎大機は1271 ポイントで現在ランキング4位。今日勝利 すれば1700ポイントなんで、ま、 もちろんその他の選手の着順にも寄ります けれども、この4位からランキングを一気 に上げることも可能か。 ま、さらにね、今シーズン最後の試合レースツール同機ナーも控えてますね。そしてチームランキングもまさにお伝えしている通り宇都宮 トップの状況にはなります。 ます 。 チームランキング23位も実はね、今 ポイント的には金差ではあるんです。 9 さあ、どうやら4名の集団が逃げている ようですね。 92番のシエルブルーカコチ正弘と176 番のベルマレーシング北林力。さらに 184番は稲方大山公平それから56番は フォン会ですね。アステ宇宮ブりッ戦。 今中会は台湾チャンピオンに昨年ダブル タイトルゲットしましたね。ロードと タイムトライアル。さらに今シーズンでも ロード連覇となりましたので台湾 ナショナルチャンピオンの座をキープと いうことになっている。そんな本会がどう やら逃げ4名に入っている模様です。 さら2名がどうやら追走してるのかなと いう情報も今無線では入ってきてますね。 先頭は残り2km看板を通過です。 先頭4名とプロトンは15 秒のタイムキャップ。 先頭4 名三破りです。新破りの坂です。して先頭 Mが頭読名Kです。 さあ、タイムギャップ。ま、登りという こともあって、12秒まで詰まってはいる ようなんですが、10秒ほどの、ま、 ギャップを作ったまま先頭4名は集団の前 にいる状況。 さあ、K超えていると山頂を超えてると いうことなので、そろそろバック ストレートフィードゾーンの奥側から選手 たちが姿を表すでしょう。 あ、後ろプロトはかなり近いですね。これ は先頭4名には捕まりますね。 さあ、まだしかし4名は若干リード。 さらにその後方サイクラウスネルの選手が 集団を引きいて前を追いかけていました。 佐藤高 選手、ひ選手どちらかですかね。 残り1km看板を通過していますので、 あとまあ34分で、え、こちらに戻って くるかな?いや、そんなにかからないか。 さあ、先頭4名から集団までは 7 秒のタイムアップになりましたとなるとこれはもう捕まってますね。 まだまだ いや、まだ4名います。まだ4 名が前。ただ後ろからレバンテの選手がペースを上げてます。さあ、もうでもこれは間もなく追いつくか。 135番のナ高ヒット頭に集団が前の 4目を追いかけていました。 5周目に入りました。 コントロールライン時点でタイムアップが 2 秒ですので、ま、もうこれはですかね、ラップタイムが今 8分と48。 いや、面白い4名でしたけどもね。 遅れてる選手もね、温かい戦、暑い戦。 ありがとうございます。 さらにもう1人。これは 受けてましたね。渡吉尾選手ですね。 4目はまだあの4名のままで逃げてるよう ですね。 2秒のタイムギャップでしたので コントロールラインを超えた後の登り 捕まるかと思ったんですが4名はまだあの 4名のままですか。稲雨の大山公平マーレ の北林力シエルブルカの大光正弘と ブリッツ本会。どうやらこのメンバーの ままで逃げがまだできているようです。 あ、いや、しかし今先頭読め追いつかれて 集団1つですね。 追いつかれたのはおそらく1号橋周辺 でしょうかね。 さあ、そして先頭今3km看板通過で2号 強あたりですね 。 そして2号機を超えた辺りでまた別の 4 名がどうやら飛び出した模様です。あ屋当たりで入ってくる情報を待ちましょう。 ああ、お疲れ様でした。今平林早選手ゴ島で演シアフィエッシュです。フィニッシュで終えることになりました。 ます。 さあ、逃げができたということでした。4 名の逃げということでしたけれども、そこから 1人ドロップ3 名の逃げになったようです。 逃げた3名が 12番の金子蒼平だ。 そして45番の中村介。 さらに133番の高梨マリオの3名が 抜け出している模様です。 さあ、先頭3名からプロトまで17秒の タイムギャップです。 先頭3名から17秒のタイムギャップ。 そして先頭はすでに3頂を超えていますの で見えてきましたね。バックストレート フィードゾーンの奥から姿が見えてきまし た。 最新の情報のままであれば金子平、中村 啓介、高尾の3名だと思われます。その 後ろをしかし追走かけようという選手も 複数いるようですが、まずは3名が残り1 K1km看板通過。そしてその後ろの集団 から何名か出てきてますね。4名です。4 名出てきている。その中に1人バーレーン のジャージがいましたので寺もいたか。 さらにブリッツの選手も1人いた。そして 後ろからさらに集団もペースが上がって ます。この下りを利用したペースアップ。 中団が縦に長く伸びてます。 いや、アタックが各集回別の選手が それぞれアタックをして長く複数の周回を 引く。そんな逃げ集団はできてない。まだ 今は現状できていないという状況です。 ま、この天気ですから逃げが有利だとは 思うんですけれども、なかなかそれの逃げ 集団ができてこない。さらにそのチームや 他選手たちの思惑も絡んでちょっと なかなか落ち着いた展開になってこない。 周回数は現在が5周回目。まだまだ序盤 です。 さあ、その逃げの4名、いや、3名から これ後ろ 結構近いですね。 さあ、3名のまずは先頭の3名通過。 そしてその後ろから追走の4名が来ます。 あ、岡もいましたか。やはりこの金子兵は このまま逃げつことはできない。 ブリッツ戦、岡、さらに寺田よ、佐藤、 ヒカ、ア路とついていきました。そこから さらにタイムギャップ7秒で、メイン集団 です。 先頭の3名から後ろ追走の4名までは タイムギャップが3秒でした。追いつくか となると7名の集団。2人メンバー的にも 面白い7名です。 集団は 人数どうでしょうか?若干また変わってき ましたかね。75 名ほどの集団です。 ビクトール広島、中村啓介とレバンテ富士 静岡、高田、マリオ、群馬ゴリフィン、 現在リーダージャージの金子総平。この3 名が逃げ集団を形成。それを追いかける4 名は宇都宮ブリッツ園アステ宇都宮 ブリッツ園の岡バーレンビクトリアス デベロップメントチーム寺田洋式チーム サイクラズネルの佐藤ヒカルさらに アブリンサイクリング山梨のア路俊夜と いう面面々この4名が前3人を追いかけて いました。そのタイムギャップ コントロールライン上では3秒。さらに その後ろ、この追走してる4名から7秒 プラス先頭からは10秒のタイム、11秒 のタイムギャップでメイン集団が後ろ。 メイン集団の1番前にはよペダルのバ座 ブ郎、さらにその後補にはアステオ ブリッテの竹山孝介がいました。島の レーシング佐藤もこの集団の前の方さらに リバンテ富士井涼太、ナといった面々もい ましたね。 まだこのメイン集団どこかのチームが コントロールしているような様子は見られ ていませんでした。 さあ、ちょっとメンバーが結構いい メンバーが動いてきましたよね。 さあ、4名追いかけていた4名はどうやら 前3名に追いつきました。集団7名、先頭 が7名です。 さらにその後ろからプロトンがついて行っ てるわけなんですけれども、プロトン の前方がかなり活性化 が前のこの7名を追おうとするんです けれども潰し合いということですね。 いや、この寒さと雨でこれはなかなか 厳しい展開が続いてます。し田選手も レースを終えました。25周のうち現在 まだ5周しか終わってません。 しかし93名出走で今レースできているの が82名。 1周回ごとに5名から7名ほどがどんどん 落ちてるような状況ですか。 さあ、そして、あ、集団1つになりました か。 あ、のところすでに集団は1つ。逃げは なくなりました。 さあ、KOM登り心臓のところでさらに また5名がアタックして逃げができたよう です。ちょっと世話しない展開ですね、 今日。ずっと 47番ですから さあ、1kmカ板各選手通過していきます 。 さあ、さらにこれはあと123番で言うと 菅原サ、アブリルサイクリングですか。 そして185番の小、稲飯の山形。さらに 54番の竹山孝介と56番本会がこの逃げ に乗っているようです。 いや、竹山選手は頑張らないといけない ですよね。 さ、5名の逃げができているということで 、こちら最新情報来ております。その5名 の逃げ集団が間もなくこちらコントロール ラインです。ちょっとこの人数とメンバー 整理しておきましょう。ただ後ろあ、 プロトンと結構開きましたね。 まあまあ離れました。本ち会と山幸介と孫崎ですね。 42 番崎大。さらにアブリングサイクリングの菅原と稲雨の山形小の 5名。さらにもう1人追走だ。134 番が追している。さらにもう 2 名も追かサマカ太が追走。さらにバザブロと山里一の 2名を追している。 5名の逃げから1人 12 秒のタイムキャップでサルバカンタその後ろ 3秒でバケザブロ陣団が通過メイン集団 1 番前には群馬リフィンの佐藤選手が引いていました。先頭とのタイムギャップがメイン集団は 30秒30秒のタイムギャップです。 さらに集団のペースは9分01秒と 落ち着いたペースをキープ。73名が今 通過 で8名がその集団の前にいますので、 メイン集団の人数としては65名という ところでしょうかね。 先頭5名の後ろ18秒のタイムギャップで 3名です。タマカンタ、バババブロ、山 支園 先頭5名は改めてお伝えしていきましょう 。42番のビクトル広島真崎大さらに54 番 アステ宇都宮ブリッテの竹山孝介と56番 本純会123番アブニールサイクリング 山梨菅原サ稲雨下の電話小この5名が先頭 集団を形成です。さあ岡をこのレース トップに持っていきたいこのアステ宮 ブレッテとしてはこの2名が集団の中に 入っているという状況どうなんでしょうね 。ちょっとこれは 是非 解説もね、なんかいただきたくないような そのタイミングですね。 今日はね、バストアにはあの元日本 チャンピオンの佐野さんもね、アテンドし て入ってるってことなんですよね。 いいですね。あの新代ロードの時にはね、 え、佐野さんに色々解説もいいていました が、レース振り返っていくと佐野純さんの 言った通りの展開で実は展開されてたとか ね、後ので分かりましたよね。 乗 さあ、中選手も今コントロールラに通過。 先頭5名から後ろ3名の追走までは17秒 のタイムキャのままです。 さあ、逃げている5名改めてアステ持竹山 孝介ポチ会そしてビクトアル広島孫崎大 サイクリング山梨菅原サ稲雨の山形の小の 5名が今現在逃げてます。追いかける3名 はレバンテフ静岡のサマカ太弱雲ペダル サイクリングチームババケザブローアベリ サイクリング山梨山一の3名が追いかけて いるという状況です。 ま、山里一心としては、ま、菅原サ1人 ですから、ま、人数的に有利にしたいと いうことであれば合流したいという気持ち なのかもしれません。 ま、サマカバザブローに関してはね、これ までも割と積極的なレースを展開させて いるイメージも強いです。 前に追いつけるか。10数秒。 お ます。 さあ、先頭5名に2 人がどうやら追いついた模様です。 さあ、あ、いや、バケ KWを思いついてますね。これ7名か8 名じゃないですか?バケ Kが追いついてますね。 と山里一が追いついた。サルマカン太は追いつけずですね。 サカ太選手はちょっと遅れているかということは先頭が 7名になりました。 またちょっとタイムも含めて確認していきたいと思いますが、集団は野がコントロールですか H さあ、先頭です。先頭きます。さあ、ぜ非ぜひね、パタバタエールを送っていきましょう。 斜め、斜めの逃げがそのまま、そして後ろ、その斜めの後ろからカン太選手が来ます。いや、チャレンジはね、素晴らしいでしたけどもね。 さあ、先頭はラップタイムが8分39秒と いう脅威的なタイムでした。 サルマカンタまでのラップタイムが16秒 。タイムキャップが16秒。そして そこから1人前に出てきているのが ゼッケン8番の佐藤工陵。島のレーシング 。そしてメイン集団です。メイン集団は 先頭からは35秒のタイムキャップ。 林原も前の方にいましたね。さらに伊東大 もいましたか。 そしてこのフィードゾーンの上りで寺田が アタック。寺田よし木がアタックしました 。 7周目。 8 さあ、先頭の状況は斜めから変わらずです ね。に合流しているという状況はいろんな ところ入ってきていません。 ああ、ですな。 さあ、今斎藤岡本也。この3名通過。先頭 からは4分と30秒。 さあ、戦闘が1人で飛び出していたような んですが、すでに吸収されたという情報が 無線できました。 さあ、先頭の7名はそのままですね。 先頭2km地点通過。先頭は2km 地点を通過です。プロトンとは 30 秒ほどのタイムギャップができている。 追走していたサマカ太選手はどうやら集団の中集団に吸収された集団に戻ったようです。 連頭7名からプロトンのタイムギャップ 2km看板あたりで35秒まで開いてい ます。これはしばらくこの斜めの逃げは 容認されていきそうですね。 さあ、そしてここで戻ってきました。元のアクションカムが選手落ちてるみたいです。どちらのお疲れ様でした。 このコースでのスプリント勝利というのもね、過去にも演出し、 さらにJ は年間優勝も遂げていたその経験もある中選手レースを終えています。お疲れ様でした。 先頭斜め。 え、元に続けておいたアクション。 さあ、そして先頭7名がすでに1km 看板を通過。 そしてプロトンも1km です。さあ、先頭が、ま、 500m 看板通過ですから距離的にはおよそ 500m プロトンとは現状離れているということでしょうか。 最新でいたタイムギャップでは35秒と 開いていたんですが、 一度これもコントロールライン上で確認を していきましょうか。 さあ、のは先頭です。 さあ、そこそこは強力なメンツが揃っているというところで先頭の通過。ラップタイムは 9分と5 秒。ステ宇宮戦フォンチ会と竹山幸介。 アブニールサイクリングは2名菅原里山里 一瞬アブニールは孫崎大ビビクトアル広島 が孫崎大ペダルからババザブローさらに南 が小月の斜め さあメイン集団もまもなくコントロール ライン 大久さん、あの タイムギャップは37秒。37 秒です。集団前にはサイクラスネルの代シ太、さらにトール原島のリオット手術も前の方でした。 ブリッツン谷純がいてレバンテフマリオ山 八ペダル佐藤愛ビクトワールは久田裕介も 集団前の方でした。レ番テ静岡は中高と 高と花田清選手も集団前の方でしたね。 岡金子平 はもうこれは完全にお互いがそれぞれ マークし合ってるような状況でしょうか。 猫平の近くには必ず岡がいるような、ま、状況がね、続いてきます。 は どこ?ちょっと待って。 まずは前にチャレンジして後ろ止めて 欲しいけどな。オッケー。もうちょっと タイム差欲しいよ。 釣れましたね。 ヘ 秒50秒 50秒50秒ください。 さあ、先頭バックスレート。あとここで 1 名遅れているか。ただこの下り坂で追いつけるか。 6名になっていたように見えましたけれど も7名になんとか戻せるか。アブリードの 選手が1人若干遅れていましたかね。 集団も1km看板バックストレートを通過 していきました。 先ほどのタイムギャップは37秒ほどでし たけれども、 ここはどうでしょう。 さあ、レースのおよそ1/3が終わるかと いうところで斜めの逃げができましてその ままレースを展開させている状況です。 この7名でそのままフィニッシュまで行く のか。それとも後ろこの7名に選手を入れ ていないチームがコントロールしてくるか 。 さあ、7通過しました。ラップタイムは9 分02秒です。 名の変わらずですね。アブニールの2名を 揃ってます。 菅原里と山一。 そしてビクトアル広島長崎大樹。 ヨシペタルサイクリングチームは ババザブ郎。稲の山形は小手 宇宮ブリッは竹山孝介と会ここの2名も 強力です。これこのまま行けちゃうタイプ の選手2人ですけれどもね。さあ、そして メイン集団も入ってきます。 いや、ここはブリッ戦がコントロールか。 しかし1番前には佐藤孝がいました。谷純 花田清。ブリジストンのやはり良いや思い ましたね。ビクトアルは白川孝輝、久保田 介中村啓介が固まっている。スネルは さらに佐藤孝志が1番前にいましたけれど も、このビクトアル3名の後ろに佐藤ひ、 佐藤ヒカがいたようです。 さらにブリッの흑野のアイラ 群馬グリフィン林原翔馬金子総平藤沢優淳 はその金子総平の後方にいたという状況 でした。タイムギャップは44秒まで 広がっています。 う 。 さあ、レースの状況は変わっていない状況 です。斜めの逃げが形成されたままタイム ギャップもコントロールライン上の44秒 。ほぼこのタイムギャップをキープした ままレースが展開されています。 先頭1km看板バックストレート通過。 44秒のタイムギャップで先ほどまでは プロトンとその感覚を作っていました けれども、 プロトンもバックすると見えてくるか。ん 、どうだこれ?404 秒以上離れてるんじゃないかっていう体感 ですけど。 さあ、プロトも1km 看板通過たします。うん。ビクトワールとそしてブリッツンがどうやら集団前方をコントロールしているような状況ですね。なんとかサイクラスネルの選手たちがペース上げて前へ追いつこうというような動きも見せているんですが、なかなか集団のペースが上がってこない。タイムギャップも 44 秒のままのようです。さあ、そして先頭やってきます。 さあ、通過いたしました。 これで10周完了です。10周完了。 11周回目に入りました。 間崎大樹小山里一バ座ブ郎本中会菅原サ山 孝介佐藤孝谷純正 やし竹山孝介までですねの7名が今先頭 そしてその後ろのメイン集団おそらく さっき1km看板通過する時に1番前にい たのはまた佐藤孝志選手だったんじゃない かなと思いましたけれど さあ、集団も通過します。今度はレバンテの選手が前です。カ太選手ですか。一時この前を追いかける動きを見せたレバンテフジのサマカントが先頭でした。 集団先頭タイムキャップは 50秒50秒です。 5km看板Sに入る前ぐっと下り始めて ちょっとだけいたとこですかね。でも タイムアップ54秒まで広がりました。 この7名でラストまで行くんでしょうか。 ま、前にメンバー乗せている孫崎大機を 乗せてビクトアル広島、そしてア宮ブッ中 会竹山孝介も乗ってます。ま、この2 チームが集団の前方にかなり位置している ことが多いので、ま、ある程度 コントロールをしている という状況でしょうか。で、このまま行け ば年間チャンピオンはほぼ確定となる。 群馬グリフィンの金子総平は小山高弘と ほぼペアを組んでいるような位取りで さあ、ただね、この前の斜めにチーム員を 乗せていない、チームメンバー乗せていい ないチームが どう動いてくるかですよね。ジャパン カップのオープンロードで優勝している 佐藤ヒカを要するチームサイクラズスネル が集団の中で何か積極的にこう動かそうと している様子は見て取れます。 ですからここに前に乗せてないメンバーを載せないチーム、ま、島野であったりバンテ ま、ラシア、チームラシアルシタイヤやま、この辺りのチームが集団をどう動かせていける が た 3km看板2号の下をくぐる手前のところ の情報ですが、ま、構図は変わってません 。構成は変わってません。前に斜め、 そしてプロトも変わってませんが、タイム ギャップが42秒。コントロールライン上 は先ほど50秒のタイムギャップでしたの で8秒詰まったことになりますよね。 前の斜めが少しペースを落としたのか、 後ろの集団がペースを上げる。何か コントロールしているのか 、ま、ちょっと分かりませんが、前の名が まずはここ1km看板通過していきました 。先ほどのは2km看板での情報だった でしょうかね。山頂を登り切った後の下り 、この1km看板バックストレートを通過 していきます。斜めは変わらずですね。 さあ、集団が今通過していきます。うん。 やはりまだこれサルマカンタ、佐藤孝志が 集団前の方にいるんじゃないですかね。で 、その後ろにブリッツンとビクトアールが いて集団なかなかペースアップしていか ないそんな状況を作っているか。しかし ともすればタイムギャップが詰まっている となると前斜めの足並が少しペース緩めて いるということになるでしょうか。 さあ、先頭7名がコントロールライン通過 。11周を終えて12周目に入っています 。 ラップタイムが9分3秒ですから、そこ まで劇的に タイムが落ちているわけではなさそうです 。 ラップタイム9分と3秒。 さあ、ここでポンド系お13° 最高気温です。今日の最高気温13°に ました。 さあ、佐藤孝志が先頭で引く。メイン集団 が通過だ。タイミングアップはどうか。 タイミングアップは51秒。51秒です。 なるほど。さあ、あっとこれ花田清マ正選手ちょっと集団後ろから 6 秒ほど後ろから追いかけてましたね。ああ、なんかサポート受けた感じですかね。 さあ、このね、コントロライ付近でしか その姿が見えていないんですけれども、 依前としてこれ集団の前佐藤孝志サルマ カタこの2名が集団引いてる状態じゃない ですかね。 ま、サイクラスネルとしてはなんとか ペース上げたいところか。出番手富士静岡 にしても前斜めにその自分のチームの メンバーを送り込めていないので、ま、 なんとかペース上げたいところなのかも しれませんが、それをブリッツン ビクトアルが阻止。 も よ さあ、展開自体は少し落ち着いてるように先頭 7 名とメイン集団。この構図が変わっていきません。 タイムリャップも50秒前後、ま、1時 55秒に開いたりしますが、ま、下り登り 、ま、この辺りのタイムを取る場所によっ て、え、少し幅があるというような状況 ですね。 さあ、先頭が今1km看板通過していき ました。 さあ、1km看板通過しています。 さあ、プロトンメイン集団も 1km 看板通過。うん。やはりまだこれはサルマカン太佐藤孝の美が集団前の方引いているか。 そしてその間にブリッゼンとビクトアールそれぞれの色、ジャージの色がかなり多くなってきているという状況です。さあ、先頭が通過していきました。 12週間両13周目。先頭ラップタイムは 9分9 秒。結構落ちましたというか、このレース始まって最も遅いラップタイムですね。 9分09秒。 そして次のメイン集団ですが、おそらく タイムギャップさほど変わってないはず です。50秒前後だと思うんですけれども 、 ここで通過していきます。 タイムギャップは57秒。57秒のタイム ギャップです。1分近くまで開いてきまし た。 各 ます。 ます。 お 頑 クロトン2km看板通過。 さあ、ということは先頭もうすぐ山頂 からバックストレートですかね。 さあ、ここまでほぼ4周、5周ぐらいです かね。斜めの逃げができたところからの 展開が続いてます。 展開としては一時現在落ち着いていると いうような状況ではありますけれどもさあ 、しかしここから後半戦に入ります。25 周回のレースです。今走っているこの13 周回目がちょうど折り返していうところに なりますね。 そこから残りの12周回をさあどう展開さ せていくんでしょうか。バックストレート 先頭7名が通過。1km看板も通過です。 変わらぬ熱い声円が飛んでおります。 先頭斜め名1km通過。メンツ的にも強力 です。このまま条件次第では行けてしまっ ても おかしくない。そんなメンツが揃ってます 。 さあ、先頭のダメが500看板通過。これ プロトンと結構また ギャップ開いたんじゃないですかね。今 ようやくプロトンの戦頭がバック ストレートフィードゾーン奥の方から見え てきました。 さあ、7名が今通過していきます。13 週間両の残り12周回。 ラップタイムが9分9秒。ここも1つ前の 周回とほぼ同じタイムですね。 さあ、そしてプロトンがここで通過。あ、先頭引くレバンテの選手がここで増えてきました。さあ、レバンテ静岡としてはなんとしてもこれは前を捕まえたいか。ただしタイムギャップは 1分5 秒まで広がってます。集団の先頭に出番手野高田橋、リオ、サルマ、カンタ、さらにキスコネーム。このメンバーが前の方に集まってきました。 サイクラージスネルは佐藤孝志が依然前としていた状況でサルマカン太と 2 人でこの集団を引いてたんですけれどもそこにレバンテフ士静岡のメンバーが火逆にこれ医療以外のメンツが集団前の方で引こうとしてるんじゃないでしょうか。 来い。 あ、すごす。あ、レースちょうど 25 周回の中盤からここから後半戦に入っていこうというところなんですけれども、ここでなんとこの放送席強力なスケットにお越しいただきましたね。 このレース会場になっている群馬県にもゆかりの深いこの方加の野智さんです。 どうも よろしく。 ちょっと通りすがりでね。 通りすがりですね。 はい。通りすがりでちょっとね、地元なんで来たんです。 そうです。僕もあのいると思ってなかったと思うんですけども はい。はい。ちょっとはい。捕獲されました。はい。冗談です。 突然ですが先生よろしくお願いいたします。 はい。いや、寒いすけどね。レース熱くなってますね。 はい。だいぶこの展開的にも面白い展開が今続いてるんですけれどもね。 そうですね。 はい。7 名の逃げ。ま、結構強力なメンバーが 強力ですね。豊かで、ま、このくらいの上りであれば、 ま、平気なメンバーが入っているので はい。 この1 分っていうのもね、ワンデーなんでね。 はい。 なかなかチーム結しないと うん、 縮まんないかなっていうところありますよね。 うん。そうですね。 で、ま、さらにね、この前の方にその、ま、強力なメンバーも入れてるブリッゼンとビクトワールが、ま、集団おそらくこれはコントロール入ってるのかなと。集団の前の方にかなり固わってますね、メンバー。そうですよね。 うん。 この辺りでなかなかちょっとペースアップしてこないというところでレ手藤士野選手が前の方固まってきて そうですね。 こっから追いかけていきたい。一旦振り出しにしたろうということなんですかね。 はい。そうですね。 ね、レバ手としてはやっぱり先頭に入ってませんからね。 はい。こはなんとか元に戻したいとこあるでしょうね。 そうですよね。 ただこの1分っていうのがね、 このワン1 つのチームでどれだけ縮められるかっていうとなかなか前がね、 結構皆 足揃ってますからね。 はい。 特にグリッツへ2 人入っているところはかなり強力ですよね。 やっぱり後ろも。 だからこ本当にこう集団の前の方もうトレーイン組んで はい。 ま、あの割とね2年前3 年前ぐらいのブレイジストンなんかはそんな勝ち方で結構このね、 そうですよね。 群馬をあの勝ってましたけれども多分 相当スピードがあってある程度の人数で追わないとこの 1 分っていうのは縮まらないかもしれないです。 なるほど。 え、これじゃあ斜めそのまま行っちゃいますかね。 行く可能性はありますがでも金子選手がいるグリヒンもね。 はい。 ちょっとここには入っていないですね。そうですね。ま、彼は短期でね、 ま、40 秒ぐらいあれば後ろから追いつける橋を持ってるんでね。 うん。 うん。かなりスト 10から5周で力ある選手は、 ま、ジャンプアップする可能性もね、ありますけど、 1 分だとかなりね、力使ってしまうので、 その辺これからどうなるのかな?開くのか開かないのかっていうところは。 ま、だからこれがある 1個ボーダーラインですね。 そうです。ボーダーラインですね。この1 分っていうのが ここからどうかですよね。で、先頭は先頭で集回れば減るほど はい。 ま、勝負になってくる うん。 時間帯集周回に入ってくるんで、ま、ブリッテとしてはもうこ勝てるメンバーですよね。 そうですよね。 本もいるし台湾チャンピオンも はい。 竹山選手もね、すごいあのプレイバーな選手なんで。ええ、ええ、ええ。 あ、崎選手もないですか? そうなんですよ。これだからスプリントになってくると孫崎日本中回は そうか。 そうですね。ま選手は登れますからね。今年は特に全日本とかでもね。 いや、そうなんです。 脅異的な粘りしてましたからね。 はい。 ここがなかなか暑いっすね。 ねえ。 で、そこにこのね、若手選手のこのバ慶座ブ郎選手とかね、アブニールの 2人、山里一、菅原サというはい。 ああ、いいですね。フレッシュな、 フレッシュなメンツがね、来てますんでね。どっちもあの、まだ大学生ですからね。 あ、もうこういう選手無心でね、もう本当にガンガン行った方がいいすよね。伸び代がね、まだいっぱいあるんで、もう自分でも把握できてないと思うんすよね。 ああ。 はい。まだこうね、行けるっていうのが はい。 自分でブレーキかかっちゃってる場合もあるんで。 うん。 なるほど。 ま、だからこの後もう周回もね、もう半分超えましたもんね。 そうですね。あとこっから後半戦ですね。 うん。 ここからですね。 うん。いや、 ちょっと面白いっすね。 ねえ、これだから集団だとブリッとしては今日岡市優勝で 金子総平7 位以下ならシーズンチャンピオンが岡に輝くんですよね。 ああ、そこがあるんすよね。 そうなんですよ。 そうなると帆選手はやっぱジャンプアップ うん。 させたいところもあるんですかね。 ええ、どうなんでしょうね。 ああ、でもそう簡単にはいかないですよね。か選手もいますしね。 はい。 ま、そのね、こう子平岡でこうやり合ってるところから横からすっとね、取っていくなんていうことも そうですよね。 考えられるので。 いや、まあゼとしてはある程度終盤で岡選手 1 位取らした方がいいってことですよね。ということになるんでしょうね。はい。だからその岡選手の後ろ 6 名以上挟んで金子蒼平選手のフィニッシュじゃないと ないと いけないってことですね。 いけないことですよね。 はい。 ま、あんま考えすぎるとちょっとね、 5 手に回るんで、ま、とりあえず今の状況で様子見ててどこでしょうけどうん。 はい。このま、1 分下ってしまうと岡選手の総合はっていうことですよね。 そうですね。ことはまだブリックも動きがはい。 あれありますかね。 場合予定はあるかもしれませんね。 ま、監督は鈴木シーの監督ですからね。 そうですね。よくご存じですよね。 はい。よく日本は代表で ね。え、同じ新命しちゃ はい。 はい。 ま、今シーズンね、心理監督になってからもこのチームの総合力もグっと上がって あ、そうですよね。 非常に明確に強さも出てます。ま、強いメンマなんですけど はい。 非常に意思疎通ができてるますよね。 あの、ま、昨年ですかね、ガラっとこうメンバーが大き入れ替わって、 ま、新たにこうメンバーとしても生まれ変わり、で、さらに今年から心理監督になって川渡が戻ってきて はいはいはい。 また協力になって そうですね、 もう既でにあのチームの年間総合勇者決めてる状態で 今日のこのレース入ってますからね。 あ、さあ、先頭斜め。ここで通過。 14周間量の15周回。 ああ、結構みんないい、いい目してますね。サングラスの影にね、集中してますね。ラップタイムはあ、でも今ここまでで 1番遅いタイムですね。9分12 秒でラップ回ってきましたね。 うん。まあ、150kmですからね。 うん。 ここから 先頭タイムがどれだけ維持できるかですよね。 なるほど。ま、もう100km 近くでに走ってます。 84kmですか。 はい。すでに走ってきてますんでね。ま、今ね、あの、岡選手の立場側では、ま、言いましたけど、 ま、金子選手の方からしてみたら、 まず岡選手をマークすればいい。うん。うん。うん。 ま、総合決められるですね。 ていうとこですよね。 はい。 ま、チームね年チーム力も上がってますから。 そうですね。 はい。 かさんも立ち上げに関わったということグリフィンですよね。 そうですね。非常にね、嬉しいんですけど。はい。 さあ、集団も来ました。タイムギャップがどれくらいになってるか先ほど 1分5 秒というタイムギャップでしたけれども、ここはどうだ。あ、さあ、サイクラズネルの前の方固まってきましたね。 そうですね。 タイムギャップ。あ、しかしまた若干開きました。 1分10秒。タイムギャップ1分10 秒です。ということは追走っていうか第 2 グループもそこまでまだペースは上がってないってことですね。 そうですね。 むしろ5 秒ほどタイムラップ開いてますんで。そうですよ。 はい。ラップタイムは9分15 秒でしたね。ま、金子選手もね、かなり貪欲のアタッカーなんではい。 ま、総合決められるとしてもまだね、今日までもれてるわけですから。 そうです。そうですよ。 かなりこの射程距離の自分の中の勝負どころまで入れば はい。 ま、アタックしてくる可能性もあるのかな うん。 感じはしますよね。 ま、今年はね、この、ま、 GProロツア以外の、ま、 TOJ であったりとか、それから先週の宇都宮はい。 はい。 ジャパンカップのクリテリウムなんかに はい。 出てたりもしましたし、 ま、全日本ね。 そうですよ。 去年に引き続き、 え、3位ですね。表彰台に乗ってました。 はい。ま、かなりコンディションもね、維持してると思いますんで。 うん。 ね、社会人レーサーなんですけどね。 そうですよね。また働いてんで聞いてみます。で、 それは、それはなんとなくこう全員がぼヤっと考えてる思ってることですよね。 本当にちゃんと働いてんのかみたいなね。ちょっとちょっとリアルに聞いてきます。まあ、いいや。 ま、色々ね、え、 事情があるかもしれな。いや、そうですね。なんかその色々事情があるかもしれない含ませると余計にちょっとやこしくないで。 あ、そうそうね。 ちょっと聞いてみます。 はい。聞いて見てもらえればと思います。 ガドさん、今日は本当に見に来ただけなんですか? いや、本当に見に来たんですけど。はい。ま、はい。幼った人にはちょっと挨拶できたんで。 あ、そういうことですね。 はい。はい。 なかなかね、ちょっとそうなんですよ。感染も来てなくて。 ええ。ええ。ええ。 確かにお姿を見にはい。 地元群馬なんですけど久々にちょっと うん。 やっぱいいですね、このレース。 ああ。 はい。 今日あれですね、あのスタートちょっと小さみ振ってたんで はい。 最初に23 種結構落者とかあるかなと思ったんですけど、 ま、何台かあったあったっぽいんですけどね。 でもそこまであれでしたね。 そうですね。はい。 ま、これからまた気温がね、この時間帯ぐらいからで はい。ああ、そうですよね。 え、かなりエネルギーもこれから うん。 どっちか今日はなんかドリンクっていうより エネルギーをどれだけ取るかっていうところもあるのかなと思いますよね。捕食ですけど。 あ、そうですね。カロリー系のジェル系のものを うまく取れるかどうか。 こういう日は結構突然ハンガーノックというかエネルギーがなくなってしまうも自分含めてあるんで うん。うん。 こまめにね、ちょっと取ってもらいながら。 そうですね。 はい。 いや、しかし、ま、気温のこの下がり幅があまりに急激で そうですよね。これで雨降らなければまだ選手はこれだけ動いてるんでね。まだマシですけど はい。 こちょっと雨が降ってくるとなるとかなり うん。 コンディション厳しいというか ねえ。 はい。 ま、元々の予報でも今日は今日はフら台、明日は雨の表だったんですけどね。 ねえ。そうですよね。 この天気、この気温でこの雨なんでなかなか昨選手にとっては厳しい 展かもしれません。熊はね、多分日中大丈夫だと思うんで。 はい。 あ、そうですか。なんかお猿さんはね、夕方 4 時ぐらいから出るなんて話をしましたけど。そうすね。結構いいます。 ちょっとコースじゃないとだとイノシとかもね、たま夕方そうですか。 はい。 結構目があったりするんで。 目が合う。 イノシ怖いんすよね。突っ込んでくるから。 あ、そうすよね。 しかも結構体重もあるし。 そうなんですよ。なんで本当しっかり止まって はい。よく見て判断しないと やっぱ選手はね、その自然とも戦ってるところはレースでもあるんですけど、やっぱ練習でもね、 自然とやっぱ戦ってるとこあるので、そういうね、 自然、特に雷とかそういうもそうですけど、 そうですね。 あ、そういう動物とかもね、やっぱり事故も本当に笑い事じゃなくて結構あるんでね。 ああ、そうですか。 はい。 少し前誰だったかな。でもあの練習中に熊が はい。 出たと はい。 言って教えてもらったから 急いで行き返したっていう選手も SNSで見ましたしね。 ああ、自分1 回赤木の赤のヒルクライムがあるとこで はい。1 回そういうことありましたね。 本当すか? はい。あの下山算してくる車に 熊がこれ以上行くなって言われて ええ。 はい。それはありましたんで 赤木山熊いるんすね。 赤木山います。 あ、そうなんすか。 ますます。 え、 ちょっとね、さ、ク問題はすごいですね。 そうですね。最近はね、ク問題がやっぱりどこでも あの話題になっちゃいますんでね。 はい。 ま、今日はあのね、この裏手でも はい。 キュルキュルねドリフトのイベントもやってたりもするんで。 そうですね。あの、やってる最中は問題ないかなと 思いますけどね。 はい。 ただ終わったら早めに皆さん書いた方がいいですね。 なるはい。 関係者の方もねはい。 なんか昨日いた方にお話を聞くと、あの、大体この群馬サイクロスポーツセンターでやるイベントって夕方 4 時ぐらいで終わりなんですって、大体のイベントは。 そうです。 で、その後4 時ぐらいからやっぱお猿さんがあ、そろそろ終わったなっつってすご出てくるらしいですよ。 そろそろうちらの時間だなみたいな 感じで出てくるらしいんで。 そうですね。じゃあなるべく早く 早く変えた方が 撤収した方がいいですね。 あとゴミはなるべくしっかり持ち替えた方がいいですね。 あ、そうですよね。いや、本当そうですね。 ま、ちょっとね、すいません。全然話すません。それちゃいましたけど。はい。 ま、あとその急激に、ま、じゃ、また話戻るんですけど、第 2集団が はい。 もしチメールとしたらどの辺のタイミングでっていうところだと思うんですけど うん。 ま、やっぱりこのラップ 10から5の間で何か起きるなら はい。 アクションがあるのか。 うん。うん。 そのどこかチームがしても縮めるのか はい。 それとも、 ま、チームの SQな人たちが うん。はい。 アタックして縮めてくるのか。 そうですね。 はい。 割とこの辺りの時間帯からそういう動きが出るか。だから、ま、それの 1 つちょっとこうきっかけを見せたのがリバンテ静岡とチームサイクラスネルかもしれませんね。 そうですね。 ま、スねるとしてもあのジャパンカップのオープンロードで勝ったヒカル選手も用してますし そう。はい。 調子の良さはしっかりキープできてると思います。さあ、先頭が今バックスレート 1km 地点通過。またレバンテとしてもこのレースが引退レースになるんですかね。井亮太選手で勝負かけてくるのか。 その可能性もありますよね。 うん。 ま、チャンスは誰でもあるような戦闘行ではあるのでええ。 はい。 あと、ま、不気味なのはここに水色のジャージがいないという。 そうですね。 島野がまだあまりここまで目立ってない。 あの監督がね、私大学の後輩なんですけどはい。 あの、ま、最後の方にね、 ええ、 あの、勝負仕掛けるような話を、えっと、 15分前に聞、15 分前に。かなり新鮮な話です。これは い。 あの、ちょっとあの、島野で挨拶してて。はい。 これはかなり新鮮ですね。一応監督の 最後に決めるって言ってたんで。 あ、そうなんですね。 はい。 じゃあ、 最後の追い込みが結構あるかもしれない。 なるほど。テラさんこっち見てないんでじゃあこれは行っても大丈夫そうな情報ですね。 あ、野寺さんいますか?そこに。 今、今そこでちょっとはい。フィードゾに向かっていきましたね。さあ、プロトンです。うわ、これもまた レヴンテとスネルのジャージがかなり目立って前の方にいました。 そしてそのちょうどすれ違うで先頭が今ここでコントロールラインです。結構先頭はね、結構その第 2グループの はい。 このすれ違いで意外と今 どのくらい ああ、距離関係、 距離関係を測れるんでね。 なるほど。 あ、じゃこのペースでいいんだとか。 うんうんうんうん。 ちょっとここはあれだなっていうのも結構自分でタイム言われなくても体感できるってところはこのコースはありますよ。 あ、そういうことなんですね。なるほど。そう考えるとか竹山選手もちらっとこっちを見ながら今走ってましたんで、その打ち環境を見てたとかもしれ それはま、逆でも言えるんですけどね。あ、やべ、全然血まってないやというね 2 グループっていうところもあるかもしれないですけど。はい。 さあ、先頭斜めが15 周目に入りました。よいよ残りが 10周回。 この辺りから動きが出てきてもおかしくないラップに入ってきますね。 はい。 え、だからこれここからどうなるかはやはりこのメイン集団のタイムギャップですか?まずここがどれぐらい開いてるか。レバンテとサイクラズスネルのトレインが作られているこのメイン集団ですがタイムギャップは 1分5秒。1分5秒です。 ちょっと縮まりましたか? 少し縮まりましたね。4秒から5 秒ほど縮まりましたね。 これ先ほども言ったんすけど、これ 340秒あると裏の はい。 ちょっと登りのとこで見えるんですよ、若干。 ああ、なるほど。 見えると選手って結構縮まりやすくなるのではい。 追いかけることの目標ができる。 目標が出てくるので。だ、ここは 34ま、40秒、50秒 はい。ま、あとだから10秒とか20 秒なると一気に展開が 動く可能性はありますよね。 お、なるほど。今ちょっとラップタイム見てみると先頭の斜が 9分24で回ってるんですね。 ちょっとまた落ちてますよね。 そうですね。1つ前から10秒ぐらいは ラップタイムが落ちてます。 これが全体でま、全員が回ってのタイムが落ちてんのか、もう引けない。 いるのか。 ああ、 今の感じではみんな回ってる感じではあったんだね。 なるほど。ま、かなりちょっと戦闘が うん、 消耗してきてるのかな。うん。 そうですね。ま、逆に第 2グループはね、 まだフレッシュな そうですね。 アシスト勢が引っ張ってるとこ。 そうですね。メイン集団も9分18 でした。 これもしかしたら次の周 1分切ってくると一気に展開が おお、動いてきますか。 動いてくるかもしれないですね。 もしかしたらオールギアザーで一度振り出しに戻って はい。 戻るのか。一気に違うメンバーで。うん。 また別の逃げが 別の逃げができるか。 あ、できるか。 ま、でもグリッツは普通に行ったら総も狙っているんでしょうから。 はい。 やっぱもう人 2つ展開しなきゃですよね。 うん。このまま2 人が行ってそのままフィニッシュまで行けるならう。 このままでもいいかもしれませんが 逆に追ってもらって瞬での方がいいですよね。岡選手は集団取れますからね。 はい。 そんな後と逆に集団になっちまうと金子選手は はい。 やっぱ攻めた方がいいですよね。 うん。 ま、スプリントになるとやっぱり岡市軍配か そうですね。 という大方の見方はね。 はい。はい。 まあ選手も自力ありますからね。 いや、そうですよ。 マークされててもちれさせる力。 はい。 いや、 総力ありますからね。 今年のあの新代ロードがまさにそんな展開でしたね。 はい。はい。はい。はい。 明らかにマークされてるんですけど うん。 なんかあのなんでしたっけ?一旦ちょっとこう 40秒踏んで20を緩めるみたいななんか トレーニングみたいな。トレーニングみたいなことをやって あの 他選手をちぎって、 え、言ってたっていうあ、 展もありましたからね。 そんなことあんのかって感じですけど。 そうすね。ま、完全に独特な考え持ってるんで。 はい。ま、結果にはね、結びついてるんで非常にいいかなと思いますし。はい。そうですね。ま、 タイムトライアルもね、全チャンピオンというかいや、そうですよ。 はい。日内もなってますから ですし。 ま、暗いクライムも今年ちょっとね、あまりヒルクライムレース あの取れてないんですけども、 ま、でもヒルでもいいに入ってましたし そうですね。でもスプリント力だったり総合的なロードレースとしての はい。うん。 あ、スキルも含めては上がってるかな。あ あ、そうですか。 はい。しますよね。 なるほど。 ヒルクライムの練習よりもちょっと違う練習もしたりとか してるのかなっていう感じはしますけどね。 東大学院卒業。 はい。ま、私が独政治入れた時の群馬構ね、 5年生の はい。 え、な校に学校はい。学校にいたっていうところで。 うん。 ま、彼は埼玉県のね、出身なんですけど、埼玉ないっていうんで、わざわざ群馬まで来てたんで。 そうですね。ああ。あ、 すごいね。真面目で練習年で ねえ。 はい。 新婚さんで、 ま、入った時はね、結果が、ま、まだ若かったんで出なかったんですけど、ま、 今となればね、 メキメキですよね。 もう出る試合、出る試合ね、正題で優勝も含めてってあるんで、 本当に嬉しいですけどね。個人的には。 はや、はナさんのヒルクライムとかでも優勝経験? あ、してます。してますね。今年はしてないですけどね。はい。 はい。 レコードも持ってるですかね。 そうですね。 はい。 いや、登れるし、タイムもトライヤルもできるし、 最近はまたメキめ力をつけてある程度スプリントもがけるみたいです。 そうですね。まあ、でもシリーズ戦年間でね、やっているので はい。 それでこの最後まで接戦になるっていうのは非常に見てる方もね うん。 開催してる方もね、盛り上がっていいのかなと思いますけど。 そうですね。 はい。 金子選手はね、振り返れば石川と広島三美三美原と新と 3 連勝がねプロでありましたんでね。 はい。 このシリーズ中盤の 3 連勝がやはり、え、かなりね、このリーダージャージに大きく引き寄せたっていう展開でもありました。さあ、ここから、ま、中盤から後半に入ってきているところです。 今日はバスツアーも はい。 ね、パチ そうですよね。 サイクルさんのバスツアーもあって はい。非常に素晴らしい中で はい。そも素晴らしに素晴らしいあのま、卒というかアテンダントをねされてる。はい。 元日本チャンピオンも今日はね、来てるんですけれども はい。 え、ですね。 じゃあご紹介しましょう。佐野中ひさんです。 はい、こんにちは。聞こえてます? 聞こえてますよ。 大丈夫です。大丈夫です。はい、大丈夫です。大丈夫です。はい。 元可能ファンていうとね、もう、ま、年をね、下手ではね、年、年のファンありますけどね、まぶ、マブすよね。 年のさんですけど、なんかためなんでちょっとね、気分が悪い。今日この頃、 いや、今日もあのね、2 年ぶりぐらいにあったんですけれども、ま、元やっぱりマトリックフで チームメイトだったので、 もうその延長戦上の会話がそのままできてね、今日もね、やっぱ可能戦が来てくれて嬉しかった。 一方的ですけどね。はい。一 方的。あ、はい。 なんかもう2 人の漫才みたいになってきましたけど。 ですね。ちょっとかさんレースなんだから真剣に行きましょうよ。いや、真剣にね、やってますけど。はい。 ま、あの、 いや、でも佐野さんも忙しいんじゃないんですか?来月デフリンピックでしょ? 来月デフリンピックですよ、本当に。 そう、そうなんです。そう。あ ね、デフリンピック最後の もう34年ぐらいやってますよね。4 年、4年目ですね、今年で。はい。 うん。 言ったり前に選手 はい。今ね、残りK を、ま、先頭は通過しましたね。 この逃げは結構いい逃げ。 いい逃げですね。 足揃ってますよね。 揃ってですよね。で、誰もこうなんかね、今なんか自分引かないとかになってないってないのでブリッテ 2名いるんでね。 そうですね。でもブリッテでき難しい。 難しいですよね。 チームかなり有利な展開ではありますけれど。 ああ、ど選手のね、選手とのそのね ね、 そうですよ。 するには条件が そういや、結構ね、でもこの条件がなかなかどうして厳しいだから。 え、そうですね。 金子選手岡選手をとりあえずマークして そうですね。それのええ。 むしろだから金子選手にとってはこの行ってくれた方が 行ってくれた方がいいんだね。 うん。うん。 若選手としてはね。 そうですね。 順位を話さなきゃいけないですね。はい。ただまあ両チームだけの戦いでもなくていうところがあるので今逃げに乗せられてない。 チーム はい。 レバンテフジとかめるあたりは やっぱりね。 最終戦って考えるとやっぱね、見せ場というかね、成績狙ってきたいですもんね。うん。そう。 このままでは許さないんでしょうね。 さあ、先頭今通過していきました。 7 名は変わらずです。ラップタイムがさっき 9分24 秒でしたけども、あ、ちょっと上がりましたね。 上がりましたね。まだ上げられるんですね。 ね。9分16ぐらいになってました。1 回逃げが落ち着いたって感じだったんですかね、さっきは。で、少し休んでまた踏んでくみたいな後半に向けて それもねできるのかなっていうちょっとそれもあったんですけど、今の感じだと、ま、前のラプールも早いんで。 あ、そうですね。 まだね、 まだある。まだまだ あと10、10 周切りましたね。あと9周回。 はい。早いすね。大 1 分ね。うん。 切るのか切らないのか。 そうですね。 次のこの集団がどれくらいのタイムギャップで来るかなんですけど。 どうですね。 さっさっきはどうでしょうね?5秒、4 秒、5秒ほど タイムギャップを詰めてましたが ただレバンテとスネルがだいぶいいペーシングでね。 うん。落ち着いてね、協力して うん。 タイムを徐々に縮めてましたもんね。 ただ前も最後踏み直してくると思うと はい。はい。 そうね。 あ、 離されちゃいけないですよね。 さあ、どうでしょう?タイムキャップ。あ、 1分10秒。1分10秒です。 あ、また5分。あ、5秒。5 秒ちょっと広がりましたね。 前が踏んだ分ですかね。 そうですね。 後ろは遅くなってるわけでもない。そこまでペース大きくは変わらない。 大きくは変わってですかね。ま、プラス 23秒ってとこでしょうかね。 で、 どうでしょう?今オープン参加の寺田よ義し選手がちょっとアタックしてたかな。 ちょっと行きましたもんね。 え、 そう、寺田選手は短期ですからね。 うん。うん。 僕もね、静岡なので、寺田選手も同じ静岡なんです。 はい。はい。あ、 なので、ちょっと頑張ってもらいたいなというようけれ。 ま、でもね、ここ短機でね。 うん。1 分結構いや、無理しまラ選手だとやりねのかもしれないですね。 1 分だとなかなかあれすよね。まあ 340秒ならね、 いけません。ここ多分最終ラップとかね、 30秒差とかだと1 周で追いついちゃう時も あるので前が緩んじゃえば そうね。 ただま1分離れてたら2 週間はかかっちゃいます。かかりますね。 うん。 これ1周で行くの可能さだけですよね。 マイクでブーとか言った。 いやいや、全然いいですよ。ええ、もっといです。 現役時の可能さんだったらね、1 分が次のだったら 1 分けて帰ってくるぐらいの感じでしたよね。 その選手もね、全4 勝ってるんでなかな。そう、 パワーがあったりするね。 僕はでもね、パワーがだけじゃやっぱり ね、押し切れないところがやっぱ難しいところですね。群馬は あ、ま、確かにそれはありますね。 この短い登りとこのアップダウンがね、うまくリズミに乗らないとね。 そう。あんま考えすぎちゃうと結構このコースってはい。 なんか うん。うまくいかないというか、 ルツボにはまっちゃうというか。 まあ、どのレースもそうなんですけど、やっぱ行く時はちゃんと無心で行かないと 逆にこういけなくなっちゃうっていうのは結構心理的にあったりはするね。 そうなんです。 特にこのコースはどこでも行ける、どこでも入れて勝てるパターンがあるんで。 はあ。 はい。ここっていうのは意外とないんですよね。意外と心臓が注目されるんですけど。 はい。 意外と違うところでアタックしたのが決まった。 その前じゃないですか? そう。 その前のね、ちょっとこうアップダウンでは多分新破りで 決まる時はその前がもう早かった時ですよね。 そうですよね。なかなかそこだけだと決まんないですよね。 うん。 そうですよね。 なるほど。 ま、そうですね。ヘアピンを回った後ってほぼ下り切って 1 番評とこ行くじゃないですか。で、その後細かくアップダウンがあるので。 そうそう。そこがね、意外と決まるんすよ。 そうです。そうなんですね。 ま、1号教育行く前、2 号、行く、手前にも登ってるんで。 はい。はい。 そうですね。ここでもしかしたら どれぐらいから動いてきますかね。 あ、でもま、今 コントロールっていう状態でいいんじゃないですか? そうですよね。あの、コントロールがある時点でまだ引き延ばす可能性あると思うんですけど、でも初負狙いたいね。 うん。 チームもたくさんいますから。 そこはまだまだ動くと思うんですよね。 島の含めて。 そうですね。物もそうですね。 今ちょっと不気味ですよね。 そうですね。 静に。 はい。島野はね、そうですね。もうあの序盤であの 1 人の選手がアタックかけたところでありましたけど、あれ以来あんまり姿がね、実は目立ってないんですよね。 そうですね。 で、集団にもいるんですけど、割と後方にいてそうですよね。そうですね。あ、でも野選手もうレース降りてるから人数がだいぶ あ、ちょっと少ないですね。 今だから天野竹山竜佐藤 まあでも1人1 人の能力はならでまだまだねチームとして動く かいながらこう能力高いんで 発はありますからこは選手が動かないっていう感じもしないすけどねどっかで動いてくる気がするんしかもですか えと金子選手金せ 1 回だけちょっとアタックしたから。 あ、1 回ね、抜け出してでもその時あの岡選手もチェックに そうです。そうです。入りました。すぐ捕まったんですよ。 そうですね。高橋選手ですかね。あと 1回抜けます。 もう来るっていうのは多分かってると思うんで。 うん。 あれ、 あ、そうですか。足を見たみたいな感じですか?あのライバルの違いますかね? ああ、それはあるでしょうね。ま、でもそれを後半また出してくるとは思うんすよね。何発はい。 何回も入れると思うんで、完全選手パワー使ってないすもんね、ほぼほぼね。 はい。 ただもうちょっとね、あれ、あれ、激しい展開になってから彼の足は使いたいです。うん。 そういった状態だとね、みんなマークし、そこが自分のチームを使ってやらなきゃいけないのか、他がやり合うような展開に今後なってくるんであれば金子選手になってき そうですよね。 で、さらに、ま、グリフィンも強なメンバーが他にもいますんで、その南野向かってる林原さんとかそうです。はい。 ね、割とこうアタック職人なところもある小山選手とかはい。 なかなか南沼まで勝てないですよね。あの年齢で。 そうですね。 はい。やっぱあそこで勝ってる歴代の選手ってもう本とマンセボだったり はい。 あ、プラデスの弟だったり ああ、はい。はい。 本当にその後プロになったり、もうかなりのね、ワールドツ成績出してる選手が勝ってるところあるんで。うん。 いや、すごいなと思えますよね。 そうですね。近年で見てもそうですね。入小太郎が勝ってるか、去年は大ボール選手勝ってるんで。 あ、はいはいはい。 いや、本当ですよ。ま、 本ん当足のあるではね、もう勝つていうのがなかなか難しいね、 コースだったと思うんで。 あ、 そうですね。 すごい学生とかすごい若手が出てきましたね。 グリヒンGMの 時に出会いたかったですよね。 そうですね。じゃ、かのさんが GMの時はそうでもなかったと思 あ、でも金子選手がね、 あ、いたんですね。 ちょっと一応いたというかちょっと連れてきた。 はい。うん。うん。うん。あ、じゃ、やっぱ あの、かほの見る目が 光っちゃったね。 ていうことですね。 はい。 これあれすか? 腕自慢的なやつですか? いや、そんなことないですね。 はい。 その、あの、静かにいじり合うのやめてもらっていいですか? 静かにじってくるんで、 こういう言い方可能ファにしていいのかなってちょっと困っちゃう。 目合わせないでしょ、その時は。 はい。 ま、ちょっとどうですかね?またこれ毎週気になりますね。 ねえ、 ラップがね。 そうなんですよね。 でもなんか で、ただちょっとどうでしょう?これ雨がまた降ってきましたんでね。 これね、基本だぶもう下がってくる時間帯になってくるんで。 こうなると逃げ切り有利ですか? が前の方が均等に回るじゃないですか。 今均等に回ってますからね。 どうかね、体力の温存もできて逆に逃げやすい。 意外とね、集団はね、第 2グループはずは 冷えた体でいると意外と動かなかった。 あれですね、アタックガスになって結局届かすとか 可能性もありますよね。 さあ、先頭今バックスですね、 1km看板通過しました。 どれぐらいで帰ってきますかね、ラップ。 になりますね。この斜めで最後決着になるのか。さあ、そしてプロトンはああ、寺田よոշしが 1人で出てますね、今。 ああ、出てます。あ、でもそこまで、 そこまで開いてないですね。はい。こ、 あ、ねるのせ、追ってますね。はい。 追ってるのはどうでしょう?佐藤ヒるかな?割と逃げに乗り乗ってくる選手でもありますけどもね。 かなり集団結構ばらけてます。 そうですね。前後ばらけましたね。これは寺田しのアタックきっかけにばらけましたか。 かなり下の上りのでありましたかね。アップが はい。 これはちょっとこの週ちょっとあれですね。 1分切ってくるんじゃないですか?あの 面白くなってきましたよ、これ。 はい。さあ、今走っている17 周目を終えます。 これ結構縮まってると思いますよ。すれ違いのね、ところがだいぶ はい。 結構じゃ寺田選手が続ことでこれもう来ますよ。ストレートは 寺田選手。 あ、もう後ろバイクも元見えてますね。 あ、ラップテまたちょっと落ちましたね。 9分24。 多分これ450 秒ぐらいって来るんじゃないですか。 さあ、1 人寺田よ式バーレーンのジャージが見えてきました。で、その すぐでもいますね。 ああ、ただそうですね。今集団前にはブリッツ戦がいるんで、これは ペースアップをさせない。蓋してるか。 あ、でも大、 しかし寺田よが行きます。そして、あ、手もいましたね。で、ここでの選手前に上 前に行ってたんで結構だ減りましたね。 はい。ま、減ったというか1列ですね。 まあ、かなりばらけました。 33秒です。寺ラよ 先頭からは33秒。 や、 一気に20秒、30秒近く。 そうですね。 恐ろしいパワーですね。 もっとじゃないですか。下手したらね。 340秒ぐらい。 はい。はい。 あ、そうか。そうですね。340 秒詰めてますね。 はい。やっぱ来ましたね。一気に 来ました。単独でもこれぐらい縮めちゃうってことですよね。てことは集団でもしおったら うん。30秒時っても全然 次捕まるかもしれないですよね。 うん。 で、結構今有力どころもちょっとチェックに入ってたんで はい。入ってましたね。術、ま、 あとだから寺ラ選手があれ捕まってあの後動きはどうなるか。 そうですね。 うん。 そっからカウンターでまだあるのか、またレバンデとかメインが引くような感じになっちゃうと またもうちょっと うん。 集団が大きくなる。 なるほど。 ただいぶ小さくなりましたよね。 だいぶはい。はあ、 ま、結構ペース緩めて中段も走ってましたんで、結構こぼれた選手が出てきましたかね。ただ先頭も今の見えてると思うんで追ってきたの踏み直してきそうですけどね。踏 直すか。逆にも340秒だと1回待つ アタックする可能性もねえ。 おお。 ありますかね。でもちょっと先まだあと 8周ですか。 ただこれ捕まっちゃうならどうなんすかね。 もう1回行ったらまた捕まんないような。 これどうですならこのま崎選手とかどうなんすかね。 これま、寺田選手に後ろ追ってるのがビクトルの手とかあと大ボールもいるじゃないですか。 で、リバンテで で、グリフィ原でブリッツ岡がいるんで割と 今日のレース狙ってる選手チームがこのチェックに入ってるってこと考えるとこのまま前合流かそのまま それもありですよね。 ちょっとね、ばらけてましたしね。 そうですね。 選手とかね、孫崎選手いるんで、ま、そこまでチェックチェックで うん。 まとまっちゃってもいいすもんね。 ね。 はい。あります。 あの、さっきの先頭のね、グループと はあはは。 で、あれがくっついてもう1 回加速してけばあそこが勝負団になるのかな。 1 点もね、岡選手がいれば別に捕まってもいいので。 そうね。前はね、2人いますしね。 そうすね。はい。 ま、た、岡選手が行くとやっぱり自動的に金子兵もついてくるわけです。そうですね。 うん。 ただユのレースとかをね、あの、国内のに見てしまうとやっぱ手選手とか うん の大分 はい。 ボール選手のね、ジャパンカップとか見るとやっぱりちょっと足の差もあるかなって感じると なるほどなるほど。 これピットRかなり いい感じですか? ま、いい展開には行ってますよね。 なるほどなるほど。 はい。エース級のね、選手を温存しながらもう、 ま、勝てる選手も前にいるっていうこと。 そうですね。はい。 さあ、どうでしょうね、これ。 この33 秒ちょっとまたタイムギャップおそらく途中で入ってくると思うので はい、 またそれも分かり次第伝えていきたいと思います。 次気になりますね。何秒な? もうこれね、集団で来ちゃうのか、捕まっちゃうのか、捕まんないのかっていうところもある。 緩むんじゃないかなっていう気はしますけどね。 この周でまだ捕まえないですか と思うんですけど、 やっぱあくまでもね、危険な存の寺田選手が行ったからとりあえず 動いた。 打ったんじゃないかなと思うんですけどね。 ま、この感じだと、まあ、ブリッツ広島はビクトリー広島は終わないですよね。うね、引用がね、あんまりまだないですよね。 ただペースが上がったんで、ま、足がある、ま、それに成績を残してる選手がかなり前を閉めてますよね。 大体やっぱね、レーを動かしてるとか上位に入ってきてるメンバーですね。 はい。この辺りのメンバーがみんなね、あと何周ですか?あと 8周ですか? 8周ですね。 はい。聞こえてくるんだと思いますけどね。で、ま、もうそろそろこれ 2号あたりですよね。 はい。はい。 で、斜めをどうやら追ってる選手たちもまだいるみたいなので、 まだ追いついてないですね。 まだ追いついてない。はい。 まだ追いついてないんで、じゃ、寺田選手がもし捕まってそっからの動きはないかもしれないですよね。 うん。 あ、レイ。 はい。ちなみに今日のレースグレードはゴールドでございます。あ、分かりますよ。 はい。1 位は500、2 位が4。 はい。で、今、え、金子選手と岡選手のポイント差が 338ポイント ですかね。なので、ま、だから今日少なくとも岡選手は金子蒼平選手よりも前でゴールするってことがマストにはなるんですけど はい。 その金子選手がどの順位でゴールしてるかによって変わってくる そうですね。 ま、優勝しかないすね。 もうとりあえず優勝しかないですね。 選手優勝してに間に何人かに多分で 6人以上も優勝してダもそれは それで それでってなると思うんですよ。はい。 追いかける身としてはしょうがないですよね。 うん。 はい。 ま、岡選手がね、今年、ま、やっぱりエースでこのスプリンター期待されてやっぱりね、加入してきてるところだと思うんですけど、実はロードの優勝がですね、今年で言うと TOJの京都ステージ、 あ、 おお なんですよ。ありましたね。 あとは勝利してるのはクリテリウムなんですね。 うん。 はい。はい。 はい。 なるほど。 広島クリテと大分あのイコの道クリテあのアーバンクラシックの前の昨のクリティで勝ってるんですけどロードでの うん。 勝利が今年なかなか。 はい。やっぱり 先5人。 先闘が5人。 これと2人ドロップですか? 誰が減ったんですかね? 気になりますね。 やっぱり結構前はしんどいってことですね。 そうですね。このペースが、 ま、もう後ろは来てるっていうところもね、見てると思うんで。あ、 もしかしたら待ったとかですかね。 あのブリッツの選手とかが 一旦後ろ待ってもう1回引き直すとか。 あ、その2人。 はい。可能性ないですかね? なくはないですよね。 はい。 ちょっとでもね。どう? あ、今 これ山里一神選手と小でいい選手ですかね。ガードロップですかね。 124と185 そうですね。なのでマグニールの山里一選手と稲の小出月選手がドロップというと純粋にきつかったんですかなっていう可能性が大きいですかね。はい。 この2人はね、後ろに ね、下がったところで うん。 こう有利な展開ってことないので うん。30 秒だとその手前のならかなこうアップランの坂だと見えると思うんですよね。 うん。はい。はい。はい。うん。 じゃ、よりさっきも言ってたように はい。ま、逆に 1 回こうペースが落ち着く可能性もありますし、 もう10周切ってるんで はい。 またそっからね、アタックあるかもしれない。 そうですね。1 回捕まったらアタックしますよね。 しますよね。 さあ、間もなくバックスました。先頭 5名が通過します。5 名通過しました。ですね。 さ、雨もまだまだ後見えますね。やっぱりもう集団 見えます。 あ、見えてきますね。見えますね。30 秒ないんで。 30秒ない。20はい。20 あるかないかぐらいです。 ぐらいですかね。 はい。 てことはもう捕まえる木 もう捕まる方向ですよね。はい。今集団島野の選手が 1番前でした。 お、 島来ましたね。 さらにその候補にも2名、3 名ほど野の選手ましたんで はい。 これは島野も勝負の辺りから来ますか。 ま、前半から中盤 はい。 ま、序盤はあったものの中盤は全く そうですね。静かに不気味に集団に気がします。 監督はラスト3 周でって言ってたんでもま、まだ早いんじゃないですかね。 かさんどんどんばらしちゃってますけどいいです。 どんどんばらします。いいんじゃないですか。もう 後でさんに怒られんじゃないですか。 いいよ。怒られても。 あ、いいんすか? はい。謝るから。 あ、じゃあもう得た情報全部言っててくださいよ。え、それはあれださ。 ただね、あとは誰で勝負かけてくるのかっていうところもありますけれどもね。 そうですね。 さあ、人数揃えているチームも多くあります。そして先頭 5名には唯一 2 名乗せているのがアステボ宇都宮ブリッ戦竹山孝幸介。本中回。この 2名が唯一この先頭5 名に乗ってます。さあ残りが 70周回。 でもここの5にはまだ顔的には余裕が ありそうですよね。あ、でもそ ううわ、後ろ来てます。後ろ来てるぞ。 タックが変かってきましたよ。 ここがメインシだ。が引いてる。 手と佐藤ヒ、さらに天野竹原に岡も作りにあ、金子平も淳完全マークだ。 ちょっとそっから若干離れました。 1秒ぐらいね、その後ろが さあ、ここで先頭5mのタイムギャップ 13秒。13秒ですかさん。 いや、もうあの感じだともう捕まるでしょうね。 いや、この勢いはね。 はい。かなりありますもんね。選手はもうそのまま大分のね、 え、 レースのレースと一緒でそ、ま踏んでいくでしょうね。あの感じは。 これでも手ル選手ってオーストラリア はい。 じゃないですか? はい。 今夏ですよね。多分。 そうですね。あの、向こうにいればの話ですけど。 あ、もずっとこっちにいるから。 もしこっちにいるであればそこまでは 適用はもうできてるかなかなと思いますけど。 全く真逆ですよね。 そうですね。はみハですよね。 ま、さらにあのね、あの 2週間前のツールド九州の時は 36°ぐらいまで気温が上がってたところからの今日 10°なんで。 そうですね。またオーストラリア選手は自分ま、いろんなとこ戦ってますけど はい。 暑さも強いし寒さはまあま強いんですけど意外と暑さ強いんすよね。 あ、そうですか。オーストラのレースマナ 2っていうか、ま、ま、日本が冬の時ですけど、 かなり暑い日いっぱいあるんではい。うん。 まあ、意外と強いっすよね。られるんですよね。 なるほど。うん。 そうですね。で、特にここ最近のその 30°超えるのって割と湿度が低めなんで。 そう、そうなんですよ。あの、湿度がある感じの厚さじゃない場合もあるんで。 うん。はい。 今日は寒いんでね。 ま、逆に外国の選手は はい。 こっちのが余ってる可能性あるしますね。 サンダーアン ちょっと強ってきましたね。 強。はい。 お気が今12度切った。11.9。 今日はそうですね。もうあとは気温は下がる一方ですね。 そうですね。大体あの人間のこの体的に 3時間過ぎると はい。 結構低体温症になったりかなり体温が低くなってしまうので はい。 一気に走ってても寒くなったり 寒くなるとやっぱそのなんですかね、エネルギーっい使うんで はい。 こっからかなりそのエネルギーをどうするか うん。うん。 ま、かなりその選手の経験と 力ってのが出てくるかもしれないですね。 3時間を過ぎると。 なるほど。ま、体温をね、やっぱり維持するのにカロリーを使うことになる。 そう、そうね。かなり使うんでね。 維持するために。 ということで寒い日のレースってのはこう接取リーもかなり多くなるんですね。一気にこうお腹減ったりする 時間が訪れるのでハ ドリンクそうですね。ドリンクっていうより後半は特にうーん。 どれだけエネルギーも残してるかっていうところではね。 補給を忘れずに。 なるほど。 もうね、ある程度 1 時間切っちゃうと取っても意味ないような時間帯に入ってしまうので、ま、ギリギリまだ間に合うかなっていう感じですかね。 10秒。5名から集団10 秒。あ、でもそんなに変わってないですね。 まあ、でも1発踏めば もう追いついちゃう。 追いついちゃうとこですよね。 あとはどのタイミングで追いつくか。 そうですよね。さあ、 1号共通過です。今 1 号共通過しました。その先がね、アタックポイントになってるんで、ここでアタックするかしらないかも。 なるほど。 ただ10秒あと結構後ろの集団 うん。 結構アタックする選手出てくると思うんすよね。 結構足残してる選手多いですもんね。 はい。はい。もう目の前に先頭がいるわけですからね。 そうですね。 はい。 ま、でも面白くなってきたんじゃないですか。方としては。 はい。一気に動いてきました。 はい。 こ第2 グループはなラップと抜かれてきたんすかね。かなり早かったんじゃないですか。 そうですね。8分39。 ああ、来ましたね。それは縮まりますよね。 そうですね。ですから前の はい。 うん。集団とも20秒 上げてきましたね。 早い。そうですね。ラップタイムで来てますんで。 ま、それで一気に詰まったと。 うん。そうとも動ける選手も限られてきたでしょうね。ここで 30 秒上げられてるか、まだ余裕があるかっていうのが うん。うん。うん。うん。 ま、その日のコンディションもありますけどはい。これでもその集団にいた選手足を残してるということはそれだけどうんでしょう?体冷えてたりはしないですかね? 冷えてるもあるんですけど、ま服装だったり、この はい。 肌に塗ったりするもので、ある程度ね、あの、その辺は巻えるんではい。 その辺準備は、ま、ある程度してると思うんでね。はい。ま、基本問題はないと思うんですけど。 うん。そうですか。 はい。 ただこれからね、本当に一桁な気温になってくると思うんで、え、 こっからちょっとね、はい。サバイバルになってくるんじゃないですか。 寒いですけど。 ここから、 ここからサバイバルですか?ここまで。 ここからでしょうね。100 km走ってサバイバルなんですね。 はい。で、雨もね、もしかしたらもっと強くなる可能性も ああ、確かにそうですね。 今日はね、まだ風がないんでね。 はい。 ま、まだいいかなと思うんですけど。 さあ、今先頭が43番で1名逃げてる。 43番ベンジャミンダイボール。 ああ、来ましたね。 ことはもう追いついたんですね。 ま、それがカウンターで行ったんかもしれないですね。 ああ、なるほど。 はい。 いや、これちょっと強力じゃないですか。 でも残りの集回的に考えて 1 人逃げベンジャミン大ボール。あ、ジャパンカップでもね、表彰台上がったことある選手ですよね。 これはもうっちゃう 可能性もありますよね、 彼の力が。 いや、TOJ でもね、総合にも何度も表彰がってますし、あの、富士ステージでも もう連続で出ればもうほぼシングルリタ間違いなしというような選手ではありますんで。 さあ、先頭間もなくバックスレート 1km看板来ますか? 朝ければ本当1 人でも行っちゃいる距離ですからね、彼としては。 あとは後ろとどれぐらい離れてるかですけれども。 そうですよね。 1秒。 あと後ろがどういうメンバーっていうのもありますよね。 はい。さあ、ダイボール1人ですがだいぶ 離れてますね。 離れてますね。 これは20 秒以上離れてますね。まだ来ないすよ。うわ、なかなか見えてこない。今後ろのこれは車両が見えてきてる。 ペースの早い中でのカウンターアタックだとね、なかなかこれは一気に白はただ残りまだ 30 秒以上ですね。 戻ってきても6周ありますがあ あ、来ましたね。30から40 秒ぐらいかな。 集団です。 集団としてもあまりペース上がってません。 ま、その前の種が早かったですからね。 うん。 あ、ブリッテがき始めました。 はい。ブリッテより引き始めました。 はい。 もうすでに逃げ集団はできておりません。それ吸収された後のカウンターですかね。 そうですね。 そこで大ボールが出たか。 1人ベンジャミンダイボールの逃げ。 号の先のね、登りと心臓破りがあるんでね。 ああ、 そこの2つ使うとね、 これぐらい開いちゃいますか。 スピードと登り範力あればいいますよね。 いや、間違いなくその途半力のあるベンジャミン大ボールが現在戦闘。 ああ、いいペーシングすね。 さあ、通過していきました。ベンジャミンダイブル、ラップダイブ 8秒21秒。 お、 ま、ペースが早い中で行きましたからね。 はい。 ま、あとここからですよね。彼が次の 1 周どのくらいで来るかですね。ここだともう自力で うん。うん。 自力での1周ラップになるんで。 はい。 さあ、そして後ろです。で、これダイボールが行ってるということは、ま、ブリッツも含めて、ま、逆に言うとビクトアル以外はもう追わなければならなくなりました。 ペースが上がってる。ここで引いてるのは金子平だ。金行きましたね。あ、結構もう皆苦しい感じになってますね。 いや、さあ、金子平とベンジャミン大ボールのタイムギャップは 37秒。 そこにエリオット手と岡、寺田よ、竹山幸介もついてます。いや、でもここにシル選手がいるビクトワールは強いですね。 これはちょっと はい。 もしダイボール選手が捕まっても手術選手がいますからね。 そうですね。 ここのコンビは強いですね。 後ろのメンバーを9分フラットから8 分台に乗るぐらいのペースでした。で、これで集団が一気に人数も絞られましたので原、 林選手まではい。だから 51名ですね。 51名ですね。 はい。で、ダイボール選手が行ってるんで集団としては 50名ですか? そうですね。 林原選手もでも上り抜いてましたね。 そうですね。 まだまだいますね。こっからですね。 まだまだ暑いすね。体もね。 さあ、どうでしょう?こね、金子兵が大ボールを追ってるというのもね、あの新ではそのダイボールを、ま、引き離して はい。はい。 ちぎっての優勝でしたからね。 うん。 でも今のアタックというかカウンターが多分あったと思うんですけど はい。 ま、反応できなかったのか、 ちょっと後ろにいたのか。 うん。そうですね。 ちょっと手に回ってますからね。 はい。反応しなかったかできなかったかわかないですけどね。 さあどうでしょう?これ40 秒台グレムでおそらくまたギャップが広がってると思いますが 45秒。今45 秒のタイムギャップです。うん。 大ボールから後ろの集団。 かなりいいペースで通過しましたからね。ライボール選手も。あと後ろが集団がね、どうするのみかですよね。 点が組織的に追うのか。 うーん。 まあ、金子選手とか他の力があるね、選手が はい。 アタックするのかっていうとこですけど、かなりペースが早い中でのアタックだったので はい。 なかなかそこから飛び出すっていうのもなかなか厳しいんじゃないかなっていうかなりね、消耗してるとこでのアタックだったんで。強烈だったと思いますよ。ダイボールのアタックが。はい。ああ。はは。 ま、まだ、ま、一応周回をね、まだ 6周回あるので、今走含めて はい。 だからダイボール九州からのカウンターができるかどうか。 そうですよね。 ま、ラスト23、3 周で組織的にグリッが終えれば はい。 最悪集団でってこともできなくはないかもしれないですよね。まだ 1周8分9分ってことはうん。はい。 まあ、まだ50分弱は そうですね、 あるってことなんで50分ちょっとか。 はい。まだまだ分からないんですよね。 そうですね。さ、ダイボール選手がどこまで差かですよね。 いやあ。 はい。多分どっかでこう行くところでが止まると思うんですよ。 はい。 そこがどこになるのかなっていうのもありますよね。 いや、どこなんかわかんないですけど、どこまででも行けたしまいそうな気がしまし今の感じだとなんか 1 分ぐらいまで行っちゃいそうな勢いでありましたよね。 はい。 はい。 いや、割と独走力もあるんですよね。去年力あります。あります。 オ谷ニア選手権でもこの個人タイムトライル 3位入ってるんですよね。 はい。 オーストラで3 位ってとんでもないですからね。 ねえ。 はい。 もう年齢と運があればワールドサーテまだ走れる。ああ。 はい。 いや、ま、ベテラン36 歳ではありますけれども。 そうですよね。 まだまだこの年に来てこの力ありって感じですね。 はい。まだまだ走れるでしょうね。 そして気がつけば はい。 三野さんがいなくなってるんですけど。 あれ、トイレ行ったんじゃないですか?あれ?あれ? VIップテントにいる。 ああ。 シレと ち逃げ出しましたか? まああいうんですよね。 はい。 いつもそうです。え、 ま、その足はね、どうでもいいんですけどはい。 どうでもいいとばっさり切られてしまいました。 はい。それ大ボールですよね。 いや、大ボールですね。ジャミンダイボール。 最終戦に来てだいぶあれじゃないですか?レースがね、ここ 10月11月かなりあったと思うんで。 ええ。ええ。 あ、10月か。 そうすね。連戦ですもんね。 うん。毎週末レースやってる状況ですからね。 トップで走ってた選手は、ま、逆にレースがあった方が うーん。 ね、やっぱりヨーロッパだと年間最低でも 100レース以上走るんで うん。 ま、走れば走るとコンディション上がるっていう選手の方が多いですよね。 なるほど。 ま、むしろダイボール選手からと少ないぐらいかもしれませんよね。もしか いや、かなり少ないと思いますよ。ま、それでもね、非常にいい結果を出してるというところがやっぱりさすがだなと思いますよね。 そうですね。 さあ、ここでバンゴをじというところかベンジャミン大ボールは飛び出してきまして いや、なんか楽しみというかなんか毎週毎週かなりエキサイティングになってきました。 そうなんですよね。これだから本当に大 ボールで行き切ってしまってもおかしく ないしでも後ろから組織だってブリッで あったり群馬グリフィンであったりその 辺りのチームが組織的に動いて捕まえて いよいよマを実施それこそ金子兵発射 なんていうことも考えられます37 秒情報来ました。37秒 変わってないですね。 ちょっと一旦そうですね、45 秒ぐらいまで広がった後でまた詰めましたね。 37 秒台。はい。でもまあ正直組織で今動がせるのはブリッ戦だけなのかなって感じはするんですけど。 そうですね。 あと金子金子選手がね、あとはどこでもう何回行けるか はい。うん。 ていうところはある。戦になるとブリッテに軍配が上がるか。 ま、グリブリッ戦がもしこれで岡選手がね 、個人タイトル取ると、ま、もう既でに チーム決めてるんで、今シーズンの JBCFで2つのタイトルをね、取ると いうことになります。それともこの地元の 群馬で年間優勝金を決めるか。 また 大ボールがそのまま行ってしまうのか。 残り1kmガバ通過。 追走2 名がまた出ているようです。誰ですかね? 85 番と来ましたんで、佐藤ヒ選手はその中に 1人いるみたいですね。 いいですね。すごいコンディション上がってますもんね。選手は ね。 今年からU23 からエリート完全にね、カテゴリーが上がったという選手でもありますけれどもさあ、ちょっとこの後どれくらいで来るか。あ、来ました、来ました。アブニーがもう 1人いますね。 そうですね。 あみ深春俊か。 あ、でもその後ろも来ましたね。 あ、来ましたね。それほど秒差がない。 15 秒ぐらいですかね。 その集団前方は あ、寺田選手でちょっとブレーキしてますよ。 ちょっとブリッ戦ちょっとやめてますね。やめてるというか 一旦ちょっとここで体勢整えますかね。そうですかね。 さあ、ダボールベンジャメン大こで 20周回。 ああ、なんか変わらぬ軽電室で行きましたね。 ラスト5周に入りました。ラップタイム 8分45。 早いっすね。ま、先ほどが 8分21。 ま、これはちょっと、ま、そうですね、集団の流れの中のね、最後だったんで、独での 1人っていうラップではないですけど。 それでも8、早いです。 さすがですね。 さあ、そして追の2名が来ます。追ソ2 名来ます。 グリーンのジャージチームサイクラスねる。 いや、いいですね。さ、光ると、 あ、すごいいい。 そしてアブリードは125 アミジア。ま、昨年の南沼ロードはね、佐藤ヒ選手は最後のベンジャミンダイボールのアタックに唯一反応したけど、最後はついていけず置いていかれたの 2 っていうのがあるので、ちょっとここは強いリベンジかもしれません。 そして集団きます。 あ、でもブリッツンが、 あ、グリヒも出てきましたね。 はい。 先頭とのタイムギャップは1分3秒。1分 3秒です。ああ、でも集団また1 分開きました。 あ、開きましたね。これはかなり いや、どうでしょうか。 ま、自分が今見た感じですけど、大選手はもう全然軽が 高くて はい。 スピード維持してたので はい。 こうの感じで第 2 グループが行ってしまうと、まだまだ差ついちゃうのかな。おお。 大ボールだからまるまる 6周7周回かな 逃げ切り勝利なんていうことも あり得るか までもこのね追ってるアじ選手と佐藤選手はいいタイミングで出て そうですよね 行きましたよね だここにこのメイン集団が追いかけるような感じになればまだまだね はい340 秒でっていう展開にはなると思うんですが うんこがどうなるかですよ ねえ。ああ、でもグルテムまだメンバー残ってるんでね。 そうなんです。 諦めては全然ないと思うので、ま、監督は心理監督ですからね。まだまだあるんじゃないですか。 はい。さあ、メイン集団は 9分6 秒で回っていました。一旦ちょっとここはどうでしょう。 ただ、ま、残りも5周回で1 分ですから、ま、単純 1周20秒詰めれば 大ボールを捕まえられますけれども、 ま、捕まえてもまだショル選手が出すからね。え、そうなんですよ。 これはもう選手としてはもう集団でね、いかないとかなり はい。 厳しい状況に周回を重ねることにね、なってきそうかなと。そうするとそうですよね。 1周どのくらい縮められるかですよね。 うん。 ま、それかどこかのタイミングで一気に縮められるか。 ああ。 まあ1周ないし、2 周ほぐらい使って一気にこの 1分のタイムギャップを詰めるか。集団 50 人ぐらいますかね。そうですね。そうですね。 50名切ってますかね。 あ、そう。 47名。 集団は47名です。 まだまだちょっと集団も小さはなってますね。 徐々に徐々にですけれどもね。 はい。 削ぎ落とされてる感じがありますね。 もう動ける選手とね、動けない選手がもう集団の中でも多分はっきりしてきてるね。うん。 さあ、こちらも20 周目に入ってきました。 見てる方からしてみたねというか追走もうね、あとはい、 2 回アクション はい。 してもらえるとね、まだまだね。 そうですね。そうですね。 はい。 次にこの姿が見えた頃にはまたね、変わってると面白いかなと。はい。 いうところで持つただ大ボールが簡単にそれはさせないでしょう。 いや、基本とね、また別にこのレースのはもう盛り上がって熱くなってきましたね。 そうですね。半ピレですね。半ピで上がってきましたね。 ま、半ピレしてる方がね、こちらとしては。 え、え、そうですね。はい。 で、今日はね、最終戦ということもあるので、 あの、 年間表彰もこのレースの後で そうですよね。行ってきます。 やっぱシリーズも長かったと思うんでね。 ああ、2月から始まって、この 10月8ヶ月に及ぶ はい。 シーズンもやっぱ総合をね、取るというのもすごい大変ですからね。 うん。 さあ、ここでレースを終える選手たちとなります。様です。いや、しかし今ス降りていきました。 スネルの佐藤高橋選手はもう何周回もあの終電の前でねアップを測ろうという風に動いてましたのでその結果やはりこの佐藤ヒカの追槽になってますから そうですね仕事しましたね。 ま、ここはロードレースの個人競技ではないですからね。はい。もう非常にいい仕事したんじゃないかなと。はい。 強化されるね動きだと思います。さあ、先頭間もなく 2kmということは心臓の坂まで来るか。 さあ、お、ここで群馬 CSC 今日のレース感染バスでお越しの皆さん、かさん、ありがとうございます。 あ、いいです。 レース終了後皆さん VI ップ席に集まっていただいて記念写真を撮り、さらに、え、抽選会もある。おですって。 いいですね。 いいな。じゃ んじゃんもらってね。 あ、そんなもらえないの? 抽選階で。 あ、抽選です。じゃんかどうどか分かりませんけど。 はい。はい。 ということでございますんで、レース終了後に皆さんのこのビッ符席の方にね、またお集まりいただければと思います。また変更する際はこちらから会場内 M アナウンスいたします。バスツアいいっすね。 いいっすね。あ、佐野選手がお待ちなんですかね。 はい。 あそこでね、あっためてる感じですよね。 1席1 席打つってじゃ温め続けてるんですね。 そうですね。つまりくいなくなったんすね。 ね。 はい。 で、佐野選手の分もね、あったかいドリンクも用意したんですけど、どうやら必要なかったみたいですね。 そう。はい。必要ない。あれ動き出しましたよ。あ、でもここからですね。はい。 25周回のうち20 周が終わりまして、いよいよ残りが 5周回。しかしその5周回となる21 周回目もさあ、先頭の大ボールが間もなくバックスレート。 1km 看板。そろそろ心臓破りから山頂に届いているところじゃないかと思います。 来ますね。 ああ、でもなかなかこのラスト 6周ですか から抜け出す。なかなか 調子良くないとね。 うん。 いやあ、なんかペース変わってないですね。ねえ。さあ、先頭のこの大ボールが今 1km 看板通過。で、この後方から路春俊春俊や佐藤ヒの 2名の追走が来ます。 その20秒ちょっとで プロトン シュそうですよね。集団プロトンですがどうなってるかですよね。さあ、まず 2 名です。あ、でも同じぐらいで来ましたかね。 340秒ぐらい 40 秒ちょっとですかね。 さ、はい。 アジは佐藤引きカが今 はい。 通過していきました。バックスレート。 ここは変わらずですね。 はい。ほぼ変わらずですかね。40 秒ほどですか?40 ちょっと。うん。もうちょっとで集団がちょっとまたまだね。戦いが結構重要なので 後ろのプロトン。 さあ、先頭が来ます。大ボール。ベンジャミンダイボールが来ます。さあ、そして集団も今 1kmカマックスストレート通過。 ああ、ちょうどこれ大ボール選手には目安になっちゃってますね。バックスレートがい はい。集団前しました。 21周完了です。あと4周回。ラップは8 分56。いや、でもまだ9切ってる。 9分切ってる。 さすがですね。さん 突然入りますけど早。 あ、トイレなかったですね。 これ大ボール。これ逃げ切りだと大逃げですよ。 36kmぐらい。 そうですね。 逃げて勝つんじゃないですか。 彼やっちゃうんじゃないですか? やっちゃいそうですよね。 はい。いや、全然ね、軽落ちてないんすよね。 そうですね。だ、3 人のね、レースね、結構大逃げというかね。 うん。いうね、パターンがね、 距離を長くしてね、決めていくのがちょっとこう多いですよね。はい。 ワールドから始ソ 2名が通過。 どうですかね? タイムギャップはどうか?43秒。 あ、あんま変わらないですね。 ほぼ変わってません。12 秒ちょっと。 はい。 まだこのメインがちょっとね、離れてる気がするんですよね。 これメインどうですかね?あ、あんまり調できてないのか? あ、でもまたグリッテが式だって出てきてますね。はい。 はい。 あ、そうそもはまだ上がりますかね。 吉岡尚弥選手もその間に入ってきたか。さらに島野の選手、山田組、富尾大一の当たりも上がってきている。 ああ、 ただタイムギャップは1分8秒。 45秒ちょっと落ちてる感じですね。 はい。吉岡選手も入ってきて 来ましたね。 そうですね。もう彼もチメトですもんね。 彼もね、頑張ってほしいですね。ま、大怪我をね、乗り越えでカンバックして そうですね。 今もね、第1 戦で走り続けててすごいですよね。 全日本、あの厳しい全日本でもね、序盤からあの、アタックして逃げ続けてましたね。 彼のね、あの、切れがあるね、アタックは素晴らしいですよね。 加速力バですからね。 加速すごいですよね。 さあ、ただ1分8秒まで集団の 差が開きました。 もうね、泳がしていていいっていうね、周回数じゃないので、 もうないので、ここで詰めらないんであればもうそういう状況なんです。 そうですね。なるほど。 捨て身でね、もう切り捨てて当たいつくぐらいしかもう手がなくなってくるんじゃないですか。 さ、そこでブリッゼンがどれだけあと縮められるかですね。ま、わかんないですけど。 縮める気でいるのかいないのかわかんない。シ理さんに聞きたいです。え、何ポイント差でしたっけ? 338 ポイント差で。そうすると、ま、岡選手は 2位になれば 2 位にな 金子選手がそれでポイント取れなければて。 そうですね。2位に 逆に集団で行くっていうのもありですよね。ですね。 ただこうこと絶対にもう うん。 集団の頭を取らないと。頭取ってのはあれですけど、ま、どのみ頭取らないとってとこあると思う。うん。うん。 ただそうすね、その岡選手はただね 330ポイント以上開いてるんで 3位になっても325ポイントなんです。 はい。 だから岡選手としては2位か1 位を取るっていうのが年間優勝を勝ち取るも唯一 そう の条件あとはもう金子選手の順位がどうかですけどそうですね。 そうですね。だ、2 位かつ金子選手がポイント取れないぐらいの形で行かなければ。 えっと、325なんで。 あ、でも だからね、金子選手、あの、岡選手が 2 位に入った場合はそうですね、あの、金子選手が 13位以降、12以降かなに なって ていう条件なんですよ。だから結構難しい。 結構な条件なんです。 金子選手もね、スプリントできないわけじゃないですね。 相当運が必要ですよね。 で、金子選手はもうひたすらオカしマークで動いてるんで、今日は かなり金子選手も前よりもアタックする時の はい。 あの瞬間のスピードあったり、そういうのもだいぶ慣れてきたもあるんですけど、そういう練習もしてるのか、かなりこう 飛びつけるようなスピードもできてるので、今までこう準部速度が高い。ずっと一点のベースっていうのはタイムトライアルとかそういうのは強くなって。 はい。はい。 あの、そういうアタックに反応できるっていうのもこ近年なんかできてるんで、特に今年は なるほど。あ、 そうですね。年々 能力がアップデートされてるというかね。進化してますね。対応力能力にこうだいぶ 広がってるようなあの力を見せてたんですよね。 なるほど。 で、何が言いたいかと言うと、なので集団で言っても、ま、岡選手は何か離れるかもしんないですけど、 その123 番ぐらいまで離れるかっていうのはうん。 ああ。 ま、どれだけあと集団が絞れられるかですね。うん。うん。うん。うん。うん。 今でも集団がなんかこう絞るような走りになってないすもんね。 そうですよね。そ 逆に最後の集団が12 以下だとまずいっすね。 そこだと岡選手、子選手一緒に走っちゃったらもうそこで時点で難しくなっちゃいますね。 そうね。ま、そこがね、双方。うん。 うん。 さあ、もちろんレースのね、この上の方見ていかないといけないですけど、この総合争いで言うと岡市金子兵の動きも見とかないと そうですね、 いけないんですけど、集団の中にいるんで果たしてどうなってるか。 そうですね。やっぱりここであとね、やっぱ優勝したい選手もね、上位にね、シングルフィニッシュしてくれた選手はまだいっぱいいますしね。そう。 ただ今日に関してはやっぱビクト R はちょっと出てますよね。やっぱダイボール選手がもしこれ追いつかれてもまだ うん。 シル選手段前ゴール勝ョなる前にね、シ選手が はい。そうですね。 飛び出ていける力も十分ありますから。さっき選手もまだいるんですよね。 え、 白川選手もいる。 はい。久田選手もいる。 久選手も結構粘れる選手ですね。で、え、 で、崎選手もいるんですよ、まだ。集団リハ。 はい。 怖いっすね。 割と選手はあの全日見たらね、そう簡単に切れないすよね。逃げてても ねえ、 すごかったですもん。 ボイでした。結構し はい。ね、正直スプリンターだけかなと思ったんですけどうん。 いやあ、すごかったすね。 321 だいぶ暗くなってきます。 そうですね。あの、天気もそうなんですけど。 ちょっとキりがね、 出てきましたかね。 ここはちょっとひょ横高いんでね。 うん。 ちょっとね、 まだ3 時になってないんですけど、時間は。 うん。そうみたいですね。もう 夜深くなってきた感じが。5 時ぐらいな感じすよね。 そうですね。 本当ですね。 これもちょっとあれですね。ナイターな感じにな ちょっとない。 面ないですけどね。 はい。 これじゃあれですね。小かげは結構もうだいぶ暗くなってるかもしんないですね。 はい。 ま、でもね、加ノさんの声が明るいんでね。まあ大丈夫すね。 あの、よくね、声は、あの、 はい。かの声を頼りによく言われますね。か ノの声を頼りに走ればね、 大丈夫だと思うんで。 ま、声落者ってもありましたからね、ね。 声落者。 ちょっと声でね、落者し、 今後しかない。はい。周りの選手がね。 とこあと何?あと3 戻ってきたらあと3周ですね。はい。 で、もうさっき通過してから 6分7分ぐらいが経過なので集団 もうすぐでね、もう はい。 見えてきますかね。 オッケーですかね。バックに。 いや、でもあの大門選手の走り見るとまだまだあのスピードで行きますね。 はい。 え、かのさん選手あれできました? そう、 俺ね、できなかったと思うんすよ。 あ、本当ですか? すごいすね。最近の選手って。 あ、でもシャノさんも人本取った時は逃げで なですけれども、1 人で行くかって言われたら 1 人でってなかなかね、その選択取れなかったんですよね。ディスクも背負ってくるんで。 あ、なるほどなるほど。 残り40kmから行こうとか50km から行こうって思ってなかったんで 1 人で行かないといけないですもね。 はい。 で、後ろにはもう大人数がいて そうですね。 群馬っていうね、コもね、集団の方がね、有利って思ってないかな。 ああ、そう。それもあるんですけど、やっぱあとチームがね、どれだけ自分がもしダメでも 違う選手がいるっていうのがあれば自分はそういうチームにいたんでうん。うん。うん。うん。 ま、思いっきり行けたのはあるんですけど、確かにあの順役にはね、勝った全日本とかは買が効かない。もう絶対エースだったんでね。 うん。うん。 かなりそこは勝負ていうの僕なて。 それは本当に気持ちは分かりますよ。多くなってます。 さあ、これで大ボールが来た後大はすでに残りワ通過します。で、追ソ 2名も今1kmポイント通過。ほ、 これでも感染者の方が寒いっすよね。 そうですね。 大丈夫ですよね。 もうちょこちょこ動いてた方がいいかもしれないですね。 そうですよね。ちょっと本当冷えてきましたね。 集団も さあ、今バックスレート。はい、残り 1km通過で 大ボール来ません。ましたね。 大ボールが いや、変わらないすね。軽電 残り3周だ。 ああ、全然ペースが 大きくは若干遅くでもあ、そうですね。ちょっとね、動きました。 ちょっと今やっぱりね、 疲れを少し感じ踏んでる感じだったね。というこでにかなり余裕を持ってたんで、 ただあの早いペース中であれだけ飛び出したんで多分後ろも相当来てますよね。 そうですね。 だから縮まってもそっからさらに 正直後ろペース上げらんないと思 そしてツイソ2人が来ます。 ここはどれぐらいですかね? アみシ夜と佐藤ヒ。 ここもいいペースフで 前の週は43でしたよね。 こっちなんがちょっと減ってる。ちょっと縮まってる。 37。 あ、縮まってる。5 秒、5 秒ぐらい詰まってます。ました。 ちょっとダイボール選手ちょっとあれですか?ちょっと今きつい。 きつそう。 きついなんて時間帯ってあるんですよ。うん。 独走ってやっぱ波があるんですか。 ちょっと今そこの我慢なところかもしれない。 はい。はい。 なるほど。 そして集団です。 あ、ここ縮まってんじゃないですか? さあ、集団も これ。あ、いいですね。ブリッ戦も必死に。 はい。 いやあ、1分4秒。でも1分4秒だ。 あ、チーまってきましたよ。ただそこまで大きく、 そこまで大きく詰まってないですか? ただ3 人がね、組織で戦闘でブリッツにいたので はい。 ちょっとこの週は期待したいですね。 花田清マ正、谷純、竹山孝介がました。 その後にはでもスネる野選手。 そうですね。玉摩翔太と佐藤浩しですね。 これでもビクトアールの中村啓介と手ルツもその集団前の方にいましたんでね。 うん。 ちょっとペースアップ邪魔してますか? ね。ここは絶対にね、回したくないですもんね。選手を。 あとは実際そうなってくるとね、ブリッ戦がもし間に合い締めきれない時どっか出てくるのかどうか 出てこれないんじゃないかなっていう気が 寺田君あたりだったらねラス 1 でぶっ壊すはできますけど多分まきれないでしょうね あるとね そうすね残り3周で1 分なんでねしかも逃げてるのがねじゃ ないわけですからね。 いやあ、ちょっとこれは あ、でも面白いすね。面白いですね。どうなるのっていう。 ただあの集団が飛び抜けられる力のは、ま、金子選手と寺田選手はまだ行けるんじゃないですか。 1人、 ま、岡選手も うん。そう、 行けるかな。そこにはね、ついてきますもんね。 はい。 さあ、先頭ダイボール選手がヘアピン通過。 これ原選手も原選手もいますね。 そうですね。 レバンテのキ子ネ選手も、ま、こういうコース強いイメージ。 はい。あ、そうですか。うん。ね。マないね。 そうですよ。シマのとかはどこで? 今のはあのラスト3週からの あ、これ、これから。 それをもう今からすじゃ。ラスト3。 今ちょうど今からすじゃ。 もうなんか機械みたいに今ね。ノファンラフトファンし。それの野大好きな。 はい。充実に でもこっからってことですよね。もう いな。なんか見わせないでください。なんか見せないでください。 最切ったってことですよね。今 も切りましたね。もう勝場始まってます。 始まってますよ。はい。 い、ここからだから僕らもう見えてないとこで動いてるんじゃないですか? はい。 島がね。ええ、 誰が来んですか?こさん。 島野の誰が来ますか?3週じゃなくて 島野 島野は誰で来ると思います? 島のは 天野選手です。 天君いいんじゃないですか?きましたね。山天君もいいっすね。 そうすね。 ああ、山田選手ね。 みんな能力があるからね。 そうすね。 島の選手はスピードありますからね。みんな 歴代のやっぱエリートがこう詰まってますから。 島のに選手そうですね。 そうですね。山選手も割と独選手ですしね。 ま、でも若いんでね、この最終この 10 月までのコンディションってなるとね、結構やっぱ春先で若い選手 1 回コンディション上げちゃうところは結構あるあるじゃないですか。 そうですね。頑張っちゃう。 で、結構後半ね、どのくらいそれができるかっていうのはありますよね。佐藤選手はね、今年のイン優勝してますんでね。 あ、そうですよね。あれはね、なかなか勝てないですよ。 あ、勝てなかったですよね。いや、加能さんでさ、自分勝てなかった。 の寺ラさん勝ったんじゃないですかね。 の寺ラさん 監督は監督は はい。 野寺ラさんはどっから勝負が始まるって言ってましたっけ? 3 週 何回聞きますね? 何回聞くんすか? だから勝負始まっていんですかね。 勝負始まってますね。 はい。 むしろ次が勝負の1/3終わってます。 もう遅いぐらいなんですけどね。はい。いいんじゃないですかね。 プレッシですか? 本当ラスト2周で一気にけたら 先頭まで行っちゃうと思うんですよ。 さすがにダイボール選手もやっぱあのラップちょっと下がったってことは 疲れはあるんで疲れでもちょっと肩で動かしてましたよね。肩甲骨をちょっと だちょっとやっぱ踏んでますよね。 だやっぱきついことはきついかもしれないですね。ただあれを維持できる能力はすごいあるんで。 やっぱりね、こういうね、場面はね、もう普通からところからこう粘れるじゃないですか。 そうですね。 ああ、そうですね。普通はもう肩が動いたり首がこう横に動くとあ、もうそろそろついな。 結構ね、肩動かしてたんですけど、こうまく うん。 はい。 きつい時はやっぱね、色ろんなもの使わないといけなくなっちゃうんで。は、は、は。 ただでもこっから行けちゃう。はい。そこ維持できる強さがあるんでね。 可能性もそうでしたよね。結構肩を使って走るタイプとかは。 そう。うん。天甲骨が柔らかかったんでそこは使えるんすよね。 ま、登りが得意な選手はそういう選手が多いんですか? ああ、かもしんないですね。 ま、使えるってことはいろんなところのホームを維持できるんで。 なるほど。 ま、広の分もできるしということで。 そうです。 さあ、先頭2kmを 通過しました。心臓破リの坂に入ってます。さあ、これ集団としてはま、どうでしょう?ギリギリしてま、ここ 1周ぐらいで捕まえてになるのか。 いや、まだわからないタイです。に捕まる時はあります。 あ、それもあるね。群馬てね。 あ、もう30 秒差で、あ、無理かと思ったら最後捕まってたっていうので。 へえ。 本当最後の最後までわかんないですね。 群馬そういうとこありますよね。 うん。 スピード乗ったら乗りますしね。本当に。 そうですね。 うん。 なんかね、雨ですしね。そうですよね。こちょっとでも 雨また 強くなっ、強、 ちょっと強くなってきましたね。 なんか面白いすね。あの、なんて言うんすか?残りじゃないですけど小サメのちょっと強めっていうなんすか? あ、強サメ。 あ、 強サメだ。 大、大サメとかでいいですか? 大サメ。 さて、楽しみすね。 ダイボールま、まだおそらくね、ダイボール選手トップのままだと思うんですけどさ、どうでしょうか。正直まだどんな展開になるかまだまだまだわかんないです。 分かんないですね。 ここでもう1 回ね、大選手踏み直してくるとね。 そう、このまま落ちずにこ で1 名がまたね、縮まってくると面白いですよ。 うん。 先頭1名から追走2名は35秒。 あ、ちょっとまた縮まった。 また縮まってる。若干詰まりましたね。 大選手も相当プッシュしていったんすね。あの竿を作るために。 いや、あのね、ペースが早いところで行ったから相当きつ エネルギー使ったと思うんですよね。 そっから出てくるってのもす。そうなんです。そもそも だから集団もいけなかったんですよね。 ペースが早い中で そうなると集団もだいぶ疲れてます。 いや、相当疲れてると思うんすよね。だからなかなか上げらんない。 さっき追った時の竹山選手が結構きつそうな顔した。 はい。秋山選手もね、きつそうな顔、あの、ま、逃れてましたからね。 はい。あた、ダイボールが今1km 通過です。1kmポイント通過。 そうすね。あの竹山選手だいぶチュパってましたね。チュパカブラみたいな顔してましたね。 ああ、 だいぶきつそうでしたけど。さあ、そしてその後ろ 2名の追藤ヒるア俊夜。 2人もね、いいペースで逃げてますよ。 強い。強いっす。強い。 で、大ボール選手からね、タイムちょっと奪ってめ、縮め すごいすよ。 すごいす。 追走2名通過します。 ちょっと開きます。 ちょっとどうでしょうかね。 ですね。 ア路選手もインカロードは 2 位でしたね。で、学生選手権のロードで今年優勝してるんですね。 うん。 それすごいっすね。学生も早いすからね。 いや、結構ね、学生ね、早いんですよ。 もう今ね、若いから弱いってのはね、なくなってきましたね。 ああ、世界的にそうです。 あ、そして集団も1km 通過。ちょっと詰まってるんじゃないですか? ってますかね。 お、ちょっと詰まってますね。 はい。集団とダイボールの差が詰まってる。あ、 これまだわかんないすね。あ、相当詰まってますね。 はい。さっきもう集団が 1km 通過してる時にはこ先頭過しましたね。そう、 コントルラインでしたからね。 これで残り2周。 で、これ 残り2周です。 ちょっと2周。 ラスト2ラップ。残り2周。 あ、結構。 あ、ダイボールフェここダンシングで行ったんで結構来る。来てます。来てます。 ラップタイムでも9分12。 あ、でもさっきより4秒上げてますよ。 上げてますね。ていうことは後ろが上がってますね。メインが そういうことですね。 はい。メイン上げてますよ。 まだげられる。 まだベ大ボールフェス余力はある? あるんですかね? ありますし、まだメイン集団もあるんじゃないですか? あ、そうか。 今かなり縮めてますよ。これ どれぐらいだろう? これが多分これが追槽。 追です。水槽なんで はい。水槽の後ろもう来ますよ。あ、 もう来てますね。 だから多分メインはもう1 分切ってきてるんじゃないですか。 はい。 さあ、まず追ソ2 名佐藤からアジ夜が通過。残り 2周。今40 秒差ぐらいですか? いや、今さっき35 だったんで。ああ、ちょっと、 41秒のタイミリャップ。 ここはまた離れたけどこメ来ます。 お、ブリッツ戦も入って 4になりました。 はい、 これは51秒。 お、 タイムギャップ51秒 残り。これは 残り1周51秒だ。こ れまだわかんない。 あのさんな なんですか?なんだよって言うとしましたね。いや、そんなことは一言気ありません。はい。何ですか? あ、ビクトアルの選手も1 人白川選手ですね。 はい。 ちょっと力つきた感じです。 ま、まずはメインはこの2人ですよね。ア 選手と佐藤選手を、ま、九州ですかね。これ九でっていうところかでしょうね。 ただ4人ブリッテ固まってたんで セトレインですね。でも これ縮まってきてることって分かると画面集団はやる気になりますよね。 やる気になりますよね。 よし。やってやる。 まだそのラスト1周とか1周半で うん。 アタックはかかる可能性はありますよね。 そうなってくるとやっぱラスト僕は 30秒あっても縮まっちゃうと思うんで。 あ、それはこの展開だとありますよね。 はい。 できたらダイボルフェスはここで 1分次回差を取ってラスト 1周に入んないと うん。 難しいんじゃないか。 ただ手術選手がいるんすよ。は 手術もいます。 そうすね。 まだだから吸収されても戦いちゃう。 逆に吸収されてアタックできるまだ距離があった方が あ、 最後集団になるよりはビクトアル的にはいいのかなて個人的な考えですけど。 駒もね、まだいますからね。 がそれもこう独力があって範力があるっていうところでは そうですね。 まだまだ40秒ありますからね。 そうですね。で、ブリッセンはこのペースアップ 4人の中に岡あがいませんので 完全にこの4人はもう岡を前に連れてく 4人ですね。 もうもう感想はいらないですよね。ま、あと 2勝なんで感想はすると思うんですけど。 はい。 ま、まずはもう縮めるしかないですよね。 そうですね。 特にグリフィンも人数のまだね、 3 人いるし、原も藤沢もいますし、小山もいるんですね。で、金子もいますんで、 島のもいる。ま、どこもだからある程度残してるんですよ。 ある程え残してます。 こうなると僕もう1 回寺ラ選手どっかでやってくんじゃないかなっていう気。 テラナ選手はね、やっぱ スプリントじゃないと思うけど。 集団を壊す力今子選手と一緒ぐらいかな。このコースである。 そうですね。 うん。 ありますね。ラゼジャパンカップね、走たもあるんではまだ維持してると思います。 うん。うん。 面白いですよね。まだ短機で走れる展開なんで 1人でのこの状況がね。はあは。 まだまだ面白いすよね。つってももうあと 2周です。2 周ですね。 いやもあるのにと思ってたらもうあと 2周すよ。 あと2周すよ。 見てると早い。見てると圧っとますよね。 走ったら長いようにね。 あ、そう。中盤ぐらいであれ、まだ半分あるみたいな思ってるの見てたら短いです。 はい。 長いなと思う時は、ま、調子悪い時もあるんですけど。 あ、そうですね。 ね。強制ってまた後半なんか調子上がってきたみたいなね。そうね。 不思議ですよね。本 とドラマありますわね。 さあ、せ追 2名にプロトンが間もなく合流。 追走2名が捕まります。 思っより時間かかってレースで行ってるんですかね。 結構下り調だったからかがですね。今 1号抜けたありなんです。 さあ、ちょっとね、この後先頭とのタイムギャップが途中で どうなるか。先頭 3km通過。 ここでおそらくタイムが入ってくるでしょうね。自分が走ってのドキドキしてきますね。 そうですね。もうさあ、タイミどうでしょう?今タイム 3kmポイント2号手前あたりで。 僕変わらずな気がします。50秒50 秒さんどうすか? ああ、自分は 縮まってます。 340秒 縮まってます ぐらいになってかな。でもそうなるとカウンターアタックも色々出てきそうですよね。 はい。3km ちょっとタメリポが今取れなかったみたいなで、もう少しお預けです。お預けです。 次はどこで取れるんですか?2kg ですね。 2kgに期待してですね。 はい。2kg かズマあたりですか?今先頭ズマ通です。いや、でもエキサイティングいいすね。 なんかちょっとまだまだわかんないですよ、これ。 はい。 いや、選手が良かったですね、今の。 はい。スリーツーワクということは今はダイボール選手と集団っていうことですけどね。さっきねはい。 追晶2 名がね、吸収されたっていう話でしたのでね。 ってことは2 位になるチャンスは集団にはあるとましたね。今時点で。 あ あ、追ソ1名出てますね。125 アシだけが今追ってる。 あ、なるほど。じゃ、吸収されずに行ったってことですかね。 かもしれないですよね。 28秒。これ先頭からアみ選手までが 28秒。追走までが 28秒です。 大ボール選手ちょっと失速してます。 ですね。 はい。ただ これは疲れなのか寒さなのか。 いや、でもまだあのまま行ったんことはあ選手が 先頭から まだ集団をわかんないですよ。意外離れてるかもしんないですね。 先頭からプロト43秒。 あ、縮まってますね。 あ、縮まってますね。 50なかった。 はい。 加能さんの正解でしたね。 そうですね。まだ言うでしょうね。いいますね。 世界の可能の弓は違いますね。 やっぱ違うわ。それいや、マジでね、かさんだってね、世界見てましたもんね。 いや、でも佐野さんもね、見てると思、 見てると思いますけど、僕はなんかちらみして終わっちゃいましたけどみで はい。み、 ま、見てると思うね。 の連行してあ、 みたいな感じでした。僕は やってるみたいな感じです。ちょっとちょっとすごいすね。 でもこれでベダイボール選手に アメ路選手がでも ジョインできるか? できないですよね。さすがに 多分今だからちょうど真ん中にいるわけですよね。集団と大選手。 はい。はい。はい。 もうちょっと近いかな。 感はしますけど、でもここまでの頑張りはすごいですよね。 なぜかと言いと、やっぱこのダイボール選手にタイムを縮めてるっていうところ。 うん。そう。すごい個人評価します。 そうですよね。 はい。 え、ア選手はいくつなんですか? あ路選手は年齢は 今、え、22歳、今年23ですね。 はい。2002年生まれです。 春夜と順夜でこんなに違うなんてなんか悲しくなっちゃいますね。 まあ、でもね、本当に伸びしかっていいすね。 あ、俺も濁点取ればよかったな。 雨が強くなってきましたね。れなんだけいいですけどね。 大丈夫です。大丈夫です。 はい。 残り来ます。 さあ、先頭残り500通過で はい。今バックをメイン集団が通過します。 これは 結構また40 秒以上詰まってるようにも見えますけれども。で、 これ さあ、しかし戻ってきたらラスト 1周だ。 さて、ラスト1周。もうラスト1 周ですね。 さあ、もうね、応援に駆けつけていただいた皆さんもこれあと 1000円遅れのこれラストですからね。 これちょっとわかんないっすね。 これはダイボール選手ましたね。 ダイボール選手が粘れるか。と一緒にパワーを残してる気がするんですよ。 さあ、ダボール来ます。ベンジャミンダイボール ファイナル。 ラストった。最後の苦しそうですけど でも肩揺れてなかった。 さっきよりもね、落ち着いてる気がする。波がある。波が ファッキ1回ね、初めにプッシュした分の ラップタイムさっきと同じです。うわ、早い。 やっぱね、肩動いた時は16秒なんで。 あ、なるほど。 ちょっと4秒はやっぱり遅かったね。 やっぱ世界の可能違いますね。でも集団もだいぶやっぱり近いですね、これは。 そしてアビシニ行く。 これ30秒。 ラスト1周だな。何秒すか?25 秒。 タイムアップ25 秒。あ、でもすぐ来ましたよ。ブリ 35秒ぐらいすか。 さあ、そして集団も来ます。集団も来ます。集団と先頭とのタムギャップは 34秒。 ああ、どうでしょう? あ、でもね、ブリッ戦は2 人ね、アシストはい。 使ったので、あと2人、まだ、まだ2 人いますからね。 もう使い切っちゃってからの ただそこの待ってるのがビクトアルなんですよね。 そうですね。 中ですね。エリオット術ですね。相当まだ足残ってますね。 で、その後ろには岡と金子蒼平ですね。うん。で、ただ島野もまとまってきてるんですよ。 はい。 ただはコントロールはね、ブリフェンとかやったらまだ足溜めてるチームも これ意外と 集団50 人いたら意外と安定してたらペース はい。 結構20人より後ろ結構楽なんすよね。 ああ。 集団がこう安定しちゃってた。 ただ前の踏んでるメンバーがなくなったら踏むのかどうかって問題もありますよね。 そうですね。そこちょっとわかて足るけど ここわかんないですね。 いや、これ難しいっすね。さあ、こちらもラストの周回に入りました。 いや、ちょっとわかんないな。 そうですね。これで今ア選手のラップタイム見たんですけど、 網選手確の24種切ってる。8分55 で行ってるんですね。 追走行ってたんすね。 すごいっすね。 いや、楽しみだな。次が これはこれはなかなかっいが出てきましたかね。 出てきましたね。 いやでも30、えっとダイボール選手が 344秒。 秒。 まだブリッ戦は2人アシストあったんで 行く気がするな。どうでしょう? ま、裏のバックまではもう行けんじゃないですか?下り気象だし。 ここで1回落ち着いてもう1 回踏み直したらダイボール 大ボールフェンシのねボールもまだまだわかんないです。さあ佐藤ヒカルもラスト 1 周だ。ずっと追槽で大ボールを追っていたんですけれども、この位置で通過でしたね。 さあ、ビクトワールとしても前に 2 人、中村、京啓介、エリオットシル、この 2 人はでもただアップに加担しないですもんね。 めっちゃ痛いぐらいの感じですよね。 そうですよね。 ですから今前にそのブリッツンの 2 人が引いてはいるもののその後ろのビクトアルの 2人は引かない で岡金子兵も引くわけにいかない。 はい。 で、スネルの玉代、松本一斉、佐藤浩し、あとはちょっとまとまってる島のレシ君が引くかどうか。 そうですね。 ベースアップしてダイボールを捕まえるにはこのブリッツ 2人で行けますかね。 いや、多分、ま、とりあえず行けるとこまで行って多分そっから多分もうラスト半周だとアタックがいっぱいあると思うんですよ。 はい。うん。ふん。ふん。ふん。うん。だ、 そこはもうもう流れですよね。 なるほど。 アタックがね、ずっと続けば前に行くんですけど、アタックまだ、アタック止まれたともう 近づかずに終わっちゃうんですよね。 上がらずに はい。 ま、それかあと新材の坂までアタックなしで行ってっていう うん。なるほど。 可能性もありますよね。パターンがあるんでね、 このコスは。 ただまだね、 34秒だと はい。 集団もまだね、捕まえる可能性はありますよね。 25秒。25秒。 そうですね。変わらないすね。タイムギャップが 振りからもきついですからね。 きついです。きついです。 登り切ってどれだけ踏み返して踏めてあそこで使うとダメです。 そうですね。 あ、ダイボールとプロトンが 25秒。 あ、縮まってます。10秒詰まりました。 何キル地点ですか? これが今1 号のところですね。なので、え、 4kmから3km に行く途中のところですね。 ああ、あと半分ですか。 もうエース対決になってくるんじゃないですか。もうブリッ戦。 え、もう金子選手とかはね。 そうですね。 多分アタックありますよ。ない。 そこに何絞られてバックスレートに現れるかですよね。 そうですね。 大ボールがどこまで粘れるか。 うん。 ただこれ金子選手まあね、もちろんポイントあるんで最後レースま、岡川選手が先着してたとしても、ま、年間優勝決まりますが、ただ気持ちよく年間優勝決めるかって言うとどうなんでしょうね。それは勝って決めたいすよね。 そうですね。 うん。1 番ね。せっかくね、締 めくりたいですからね。ま、メカ取るのもね、 ずっとね、安定しなきゃなんないですからね。ないですよね。 ね、全部のコースがね、得意なわけでもないですし。確かに。本ん当そうです。いや、今ちょっと激しいバトルしてんじゃないですか、もう。最後もう残り。 うん。うん。うん。うん。 もうあと3 分ちょっとで帰ってきますもんね。 はい。次の情報待ちたいな。どうだろう? 先頭松あ、 これでもまだ先頭って言ってるとはダイボールは先頭のままですね。 そうですね。そうですね。 残り2新ブまでは行くんじゃないですか。 そこから後ろが上げてくるかね。 はい。 ま、ね、通常この人数なだけで考えたら終えるんですけど、ここまで消耗を考えるとね、前行けるのかっていうだ新の坂で下から絶対アタックする選手いそうです。 前が見えてるから縮まって 追いつきれないのか そうですね。縮まって パラパラパラってきちゃダメですよね。 はい。そこはちょっとわかんないですよね。 はい。 ただスピードある選手が今崎先最後通過したメンバーでいるとまあ 10人弱ャ弱は揃って まだまだいますね。はい。あ あ、間もなく43番集団に吸収。 これは山頂あたりではもうすでにダイボールは捕まってそう。 あら、僕の弓は外れました。 そしてブリッテンがどうやら前に出てきた。 びっくりした。 その後ろブルーのジャージの選手もいると情報入ってきました。 島野ですかね。 このブルーがそうですね、島野なのかまでもぶあの群馬グリフィンだとしても金子選手もあの赤です。 林原選手もスペシャルチャージなんで 青くないんですよね。 そうですね。 あ、 そろそろ来ますよ。バックスレートに もう皆さんの前にあられますか? さあ、バックスレート来ます。お、みんな注目しましょうね。もうここは見えてきました。 何色が来るかですよね。このフィードゾーンの奥。もストレートり切ったところから下りますよ。どうだ? 入る選手。さあ、フェの元見えてますが 3 名ほどが飛び出してますね。 お来てますか? シ野の選手と 黒っぽい赤っぽいジャージに見えました。これがブリッツンか。 アテもあり兵だということで後ろだ。あとシノが後ろついてきている。 シマ野誰ですかね? 2 名ほどいました。 佐藤選手とかがでもインからっぽいですよね。島野っぽいですよね。 島野。 ただこれこのまま行くと選手は優勝もう狙うしかもね難しいね。 そう優勝しても金子選手がこのままた 3最低でも3位でも入っちゃうとね。 もうこれはもう前は 肝に今日のこの勝負を そうですね。今日勝つていうとですね。 今日勝つというも大事ですからさあ間もなくです。ま、岡選手有利ですけどどうかわかんないですよ。これは さあ 150km走ってきてますからね。 そ、意外の3人ですね。 最後ね。意外というか。そうですね。天野選手なんですかね。山田選手ですからね。 どうでしょうね。ま、生き残って富選手もいますし。そうです。佐藤選手もいますし、佐藤選手もいますから。山選手もいますからね。 わかんないですね、これ。 さあ、まもなく最終立ち上がってきている。立ち上がってきてる。 さあ、登り入ってくる。かかってる。かかってる。さあ、金かかってるか。前だ。後ろから来ているが 2位は7番。7番 最後の選手。 入ったのは山田。 ああ、集団もそこまで離れてなかったすね。 タイミングでパッて行ったですかね。ま、力勝負とは言え。 はい。そうですね。いや、でもしかしやはり最後スプリントは岡し やっぱさすがですね。 決めましたね。最後3人にしてね。 いや、山田選手も頑張りました。 山田巧が最後来ましたね。あの 3 人がどこで決まったのか気になりますね。 いや、多分あの心臓からその上の辺りじゃないですか? はい。あそこのアタ あそこで踏めたか踏めないかっていうとこじゃないですかね。 岡、そして山田首、金子蒼井が 3位、そして4 位が集団の頭を取ったってことになりますね。これがサイクラズネルの松本一世。 そうですね。でもね、じゃあサイクラスネルもね、あの途中に逃げたり いいね、戦いをね、したんじゃないかなと思いますね。 そうですね。で、ビクトアール広島の中村介選手が 5位に入ってきたいと。 ほ、ほう、ほう、ほう、ほう。 ま、寺田選手も6位。 はい。寺田選手も6 位ですが、寺田選手は今回オープン参加なので、 いわゆるあの順位にはい。 入ってこないですね。 ただいろんなチームがこうトップ10 に入ってますよね。 うん。 そうですね。アブヒールの鈴木ライト選手が 7位、 ビンゴメシの山崎武尊選手も 8位に入りました。 これうまく集団が安定してる時にね、エネルギー貯められたんか。 そうですね。やっぱりそうですね。ここは落ち着いて集団待機した選手が 最後スプリントできたっていう感じですね。 残れないですからね。ま、ですね。 9フィッツクラサはレバンテ静岡のキスコシームが入っています。 なるほど。
10⽉25⽇(⼟)群⾺CSC10⽉⼤会・Jプロツアー最終戦。
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