【トライアンフエンジンとBSAフレームの『トリビザ』ボバー】BUDLOTUS MOTORCYCLE(山口県岩国市)/福永 健

[音楽] [音楽] [音楽] 一応認識がですね、ま、エンジンと フレームが全く別物なので、一応フレーム で言うと、 あの、1935年のBSAなんですよ。で 、エンジンは1951年のあの3Tって いう350ccの モデルなんですけどでそれをそのエンジン を BSNのフレームに乗っけちゃったって いうバイクなんですよ。 それをだからあの合体さして鳥座トライアンフ BSA あのま、昔から多分そういう呼び名だと思うんですけどうん。 [音楽] うん。 家はもうオーダーで、あの、元々その 1935年の35 Dかなっていうモデルのもう30年ぐらい 持ってる先輩がいて、もう全然乗って なかったんですけどで、そのバイクをあの 、もうさすがに250ccでそんな古いの で走れないとで、なんかもっと走るバイク にしたいっていうの [音楽] [音楽] うん。ポイント 、ま、やっぱりこのフレームにこの エンジンを乗せるっていう のがもう普通ならあんまやりたくない ぐらいのレベルの話なんですけど、もう それをができたっていうとこが1番の ポイントだと思うんですけど、あとはもう あのオーソドックスなもうボバースタイ ルっていうのがもうお客さんの好みなんで うん。 うん。特にこだわったところは結構あるん ですけど、ま、スタイル的には おなんかね、普通の王道ボバースタイル みたいな感じでは仕上がってますけど、 これはBSAの純正ですね。はい。ただ、 あの、スプリングがやっぱりその当時の ものですごい柔らかいんですよね。で、 もうな、何て言うんだろう?こ、フレーム のここに、あ、伸び切った時にここのあの ネックの部分に当てる、当てて止める みたいな作りで、そこになんかちょっと こうラバーかなんかこうスプリングに挟ん でやって、で、そのさすがにちょっとこれ はやばいなと思って、あの、ショックだけ は変えたんですけど。うん。 フラーは、えっと、ちょっとこだわりが あって、元々はもうその、 ま、右側から見た時にその もうアップ、ま、アップにしたかったん ですけど、エンジンを隠したくないって いうで、エンジンの前をこう通るのが嫌 だっていうので、うん、あの、右側から見 てもらったら結構 すごいすれスレのところでエンジンのが 全体が見えるように 取り回してるんです [音楽] [音楽]

山口県岩国市にある、バドロータスモーターサイクルの福永さんのインタビューをお届けします。 カスタムバイクの紹介はこちらから。 ↓
https://customfront.jp/custombike/custom739/

バドロータスモーターサイクル
http://budlotus.com/

———————————————————————

【CUSTOM FRONT(カスタムフロント)】
Web magazine:https://customfront.jp/

カスタムバイク専門のウェブマガジンです。
CUSTOM FRONT is a custom motorcycle web magazine in Japan. 

Instagram:https://www.instagram.com/custom_front/
facebook:https://www.facebook.com/customfront.jp
Twitter:https://twitter.com/customfront/

———————————————————————
#triumph #​bsa #custommotorcycle​ #motorcycle​ #トライアンフ​ #ボバー​ #tribsa​ #chopper

Share.
Leave A Reply