【ハイライト動画】2025宇都宮ジャパンカップサイクルロードレース〜これが世界の壁!〜
輝き続ける大人 のお願いします。ございます。ございます。 [音楽] [音楽] こちらです。じゃ、行きます。おりします。はい。 ま、なん、何度も走ってるコースでありますけれども、 え、ま、チーム全体では今日はどんなような言える範囲で作る? ま、やはり目標としてあの、ま、山岳賞であったり、ま、アジア人最優勝であったりと、ま、あの、表彰になんとしても誰か 1 人は立させたいということで、あの、そういったところを狙って走っていこうというと です。で、あの、ま、地元開催ということで、え、たくさんのパ、え、来てると思いました。 地元でこういう本当に大きな国際レースが開催されること自体どうですか? ま、あの、ジャパンカップは本当に歴史があって、ま、その中であの自分自身も、ま、宇宮に住んでもう 6 年ぐらいになって、ま、今回も家族とかたくさん見に来てくれるので、ま、そういった中で本当に走れるっていうのは幸せなことですし、あの、いい走りしたいなと思います。 選手自身はったら個人的にはどんな走です。 ま、個人的にはそうですね、やはり最後のリザルト少しでもいい順位を取るっていうところで、あの、ま、もちろん見作れたらそれはそれでいいんですけども、ま、リザルトにしっかりあの、なんでしょう、狙って走りたいなと思います。 改めて気込みをお願いします。 はい。そうですね。 あの、今回、あの、地元のレースということで、あの、何としてもいい走りしたいと思っていますので、あの、熱い応援のほどよろしくお願いいたします。いよいよロードレースの当日ましたけれども はい。 はい。 チームの状態はいかがですか? そうですね、ちょっと風明け、ま、病気明けなので、あの、走ってみないとわか、実際分からないところなんですけれども、ま、はい。はい。 ま、ギリギリなんとかこう治るところには来てると思うので、ま、ちょっと走ってみない、見てどうかってとこです。 あの、ま、言える範囲 はい。 今日もね、作戦 そうですね。あの、前半はちょっと各チーム動いてくると思うので、そこの部分は各選手フリーにしてます。 で、ある程度逃げとか選別されて決まった時に、ま、チームが逃げに乗ってるか乗ってないかで、ま、後半の動きに、え、チームとして対応してくという作戦ですね。 じゃ、改めて意込みをお願いし はい。はい。意気込みですね。ま、こうたくさんのね、え、応援の中走ると思うのできる限りこうアステムを打つみやブリッセントしてアピールできるように頑張りますので、応援よろしくお願いします。 ありがとうござい。 はい。ありがとうございます。 いよいよロード当日ですけれども、コンディションいかがですか? はい。え、ま、先週のツルド九州体調不良であのパスしたんですけども、あのこの宇メジャパンカップはしっかりと挑めるようにあの給取ったので、 ま、昨日の栗手結構激しく、ま、心配機能もかなり刺激が入ったので、今日は昨日よりもいい走りができると思ってます。 選手自身の個人的なこう目標という感じ走りをし そうですね、まあ過去、えっと 20 番体でゴールしたことがあるんですけど、ま、もう 1個上の10 番台でまずゴールを目指したいなというのと、ま、展開次第ではさらにも元上を目指していきたいなと。ま、まず堅実にあの、しっかりあの 1つ1 つクリアして上を目指していきたいと思います。 で、あの、ま、地元開催ということでこだけ大きいですけれども、地元開催というところでいかがですか? そうですね、あの、ま、どのレースも、あの、ま、そうなんですけども、ま、今回は特に、ま、最後まで諦めていけないレースだと思ってるので、あの、自分の力を振り絞ってでも走って、ま、本当の宮の皆さん、また栃木の皆さんにあの、力を与えるような走りを今日はしていきたいと思います。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 アステ宇都宮ブリッテです。登場です。拍手お願いします。高校は宇宮ですが皆さんどうですか? [音楽] [拍手] いや、本当に人気ですよね。岡選手に伺いましょう。おはようございます。 皆さんおはようございます。 昨日のクリテリウムから1 話ましていかがでしょうか?この気持ちは。 そうですね。 あの、昨日のクリテリウムでも本当にたくさんのご援をいただきまして、ま、個人的にもあの 7 位とまずまずの走りはできたかなと思っているので、また今日はより一層頑張りたいなと思います。応援ほどよろしくお願いいたします。 我々もより一層応援いたします。大きな拍手お願いいたします。宇宮でした。 あ、もう行ったんだ。 [拍手] これが最後のレースになります。 その選手たちをこのアウイルセレブレーションボードを通って前列に送り出すという 1 つのパフォーマンスでございます。素晴らしいですね。 いや、も [音楽] あ スバルバークプレゼンツ号 宇都宮ジャパンカップサイクルロードレースただいまスタートいやあります おお。 [拍手] [拍手] マジ [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] い。 [拍手] [音楽] [拍手] です。 [音楽] 行 [音楽] れゴーゴーレブとか 2人すよね。 [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] チームメイトもね、これ見てましたよね。 [音楽] 202号宇宮はジャパンカップサイクル 今年の勝者エスカモンレンビクトリアレディマルティネスわな続走勝利あ素晴らしいさ。 [音楽] うわあ、これが選手たちのこのポイントが 今回何位までだ?ギリギリね、取れるか取れないかというこの集団ですよ。 40 位までがポイントを獲得できるんですよね。 なるほど。ですから今の今のパックが いや、宮崎回ってた。 宮崎も残りです。 お疲れ様。 お疲れ。 そうそうんでも 1 周目からやばくなかった 超早からあると思うました。 [音楽] お疲れ様でした。 ありがとうございました。ベース振り返って そうですね。ま、序盤からかなり厳しい 展開になって、その中でちょっと自分も ポジション上げれないところで集団が かなり割れてしまって、で、ま、そこに チームとして誰も乗れてないっていう状況 になってしまったので、ま、その後4人で 抜け出して、あの、戦闘的に合流すること ができたんですけども、ま、かなりそこで 足を消耗してしまって、その次の週でまた 勝負がかかって遅れてしまい、で、後方の グループ からも追いつかれててという形で、ま、ちょっと目標としてた結果には届かなかったですし、ま、最後の集団かなり大きくて、ま、日本人トップのグループであの迎えることはできたんですけども、ま、そこでもちょっとあの、足が残ってなくて非常に悔しいレースになりました。 中はチームメイト者どんな会話しながら走りました? ま、今日は本当に序盤からかなりバラバラになってしまってで、ま、やっぱり前乗れてなかったんで、ま、どうしようかっていうところで、ま、正直ちょっと力本になるシーンが多かったかなとは思うんですけども、ま、ここのなんでしょう、みんなでとりあえず力出し切るというような形になったかなと思います。 [音楽] なかなかこう毎年ハイスピードな展開のレースがジャパンカップ続いてますけど、全今日は割とやっぱり海外スピードになかなかついていけなかったっていう。 [音楽] そうですね。やはり、ま、自分自身の コンディションもあのベストではなかった かなという印象はあるんですけども、最初 の大きな分断があった時に前に残れてれば もう少しいいレースできたんじゃないかな と思うんですけども。そうですね、ま、 結論変えると力不足だったかなと思います 。今日あのたくさんの方が応援に来てくれ たと思います。はい。はい。 最後にファンの方 はい。今日は本当にたくさんの5000 円本当にありがとうございました。え、今年はなかなか厳しい結果に終わったんですけども、あの、また来年この場所でさらに強くなって帰ってきたいと思いますので、引き続き応援のほどよろしくお願いいたします。 お疲れ様でした。 お疲れ様でした。 レース振り返っていかがですか? そうですね、あの、前半からかなりハイスピードな展開であの動きまして、ちょっと下りで集団がね、 2 つに分かれてしまったっていうところで、全員後ろに残されてしまった状況で、あの、前半ちょっと消耗してしまい、ま、なんとかそこからと、え、 4 目ぐらいで前の集団にあの、インできたのは良かったと思うんですけれども、まさかその後ろが追いついてくるってい っていう大きな集団になったことでまたこう優勝が人数が増えてしまったっていうのがあと岡選手がやっぱ追いつくのに足を使ってしまったっていうところでちょっと展開的にすごい [音楽] あの不利な展開になってしまったなっていうのはあります。てください。 なかなかこう今年に1度 ワールドチームと こう走れる はい。降りてきますよ。降りてきますよ。 やっぱりそのレベルの差と言いますか、 もちろんやっぱ感じるを得ないところではあるんですけれども、彼らやっぱ世界でね、トップで戦ってる選手たちなので、ま、ここで逆に言うと少しでも手応えあるようなあの成績とか走りができるとまたチーム的にもやることが変わってくんじゃないかなっていうところと、また今回こう近づけるためにどうしたらチームがいいのかっていうのはまた課題 が明確になってるんじゃないかなと思いますので、ま、またこっからスタートだと思いますので、あの、またチームしっかり来年戦えるようにはしたいなと思います。ま、激しいレースでしたけれども、 はい。 その中でもこうちょっと良かったなっていうところがどんなとこですか? そうですね。あの実際こう岡選手じゃなくて他の選手もね、第 [笑い] 2 集団しっかり残っていたりとかして、ま、状態がね、あの風とかであったんですけれども、しっかりこう残っていたっていうのはチーム的には、ま、この先またみんなの力が伸びてくれば何かできることが増えてくんじゃないかなと思うので、そこら辺は良かったかなと思います。 じゃ、最後に、あの、ま、地元開催でたくさんの方が多いに来てくださったと思ですけど、 一言です。 はい。え、そうですね。 なかなかこうチームとしてアジアで少々台 も取れなくて少し残念なところはあったん ですけれどもチームとしてはしっかりこう 戦えるところに岡選手を送り込めた 送り込んだっていうところはまた次に 繋がる走りだったと思いますので 引き続きま来年 に向けてしっかりしたチーム作りをしても もっと戦えるようなチームになるなれる ように頑張りますので 応援よろしくお願いし ありがとうございました。ありがとうございました。 ありがとうございました。ありがとうございました。ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 アステモ宇宮園サポーターの皆様。そして今日、え、応援だいた皆様ありがとうございました。 最後の表彰として 今ですね、残念ながらあちらの表彰に僕たちがいないっていうことは 成績が出なかったと いうことで非常に残念ではありましたがそれでも、え、世界のワールドツアーチームに対して全力で、え、ぶつかった結果が今日の結果ということで真剣に受け止めて、え、今日は皆様にこの後選手 [笑い] 1人1 人からお礼のメッセージを伝えさせていただきたいと思います。 それではまず監督から はい。今日は皆様、え、応援ありがとうございました。 え、チームちょっとね、なかなか成績に つがらなかったんですけれども、実はあの 前のね、え、集団割れてしまった時に前の 集団に岡選手しっかりチームとして 送り込むことができていたんですけれども 、え、送ったは良かったんだけれども後ろ からね、あの、ちょっと大集団が追いつい てきてしまって、アジア総合ちょっと なくなってしまったっていうところだった んですけれども、チームと的にはあの、 いい、え、組み立てはできたんじゃないかなと思っています。 え、また引き続きあのいい来年に向けてチーム立て直しても元も元々強いチーム作っていきたいと思いますので、また応援よろしくお願いいたします。 はい。え、それでは今日ブリテの中でチーム最高順位 38 位かなおそらくちょっとまだ分からないんですけども。あ、マイクあるよ。こっち大丈夫だ。 はい。え、岡選手お願いいたします。 はい。 本当にたくさんの応援ありがとうございました。 そうですね、やはり序盤ちょっと展開出遅れてしまって、あの、一時はレースもう終わったかなっていう厳しい状況になって、ま、そっから 4 人で先頭に追いつくことができて、ま、チャレンジはできたんですけども、ま、そこでかなり消耗した段階でまたアタックがってしまってドロップしてしまったので、拍、 本当に今日は序盤から厳しい展開で、あの、もうレースも半分も終わってないのにかなり 足が効くて、もうかなりそうですね、気持ち的にも辛かったんですけども、たくさんの応援が力になって、ま、最後まであの、頑張ることができました。本当にありがとうございました。 はい、皆さん、え、今日は本当に応援ありがとうございました。 もう本当にいつものレースの3倍ぐらいの 広労感を感じてるんですけれど、あのなん とかあの最終周回まで辻のいるメイン集団 になんとかくらいつけばしたんですけれど 、ま、最後上りで遅れてしまい、あの 力不足を感じました。ただ、あの、本当に レ中、ま、また小がし登るのかとが出る ぐらいちょっときつかったんですけれど、 ま、あの、その時レシを持ったのがでも こんなに名前を呼んであの、応援して いただけるレースって他にないので、それ はすごい幸せなことなんだっていう風に 思って、あの、今この瞬間をしっかり、ま 、楽しむというか、あの、しっかり感謝し て走ろうと思ってなんとか、あの、粘る ことはできました。もうちょっと粘り たかったんですけれど。はい。 あの、ちょっと今日は厳しい結果だったんですけれど、あの、ブリッツ園のみんな、あの、どんどん力つけてると思いますので、また、あの、来シーズンも、ま、まだ残りのレースもあるので頑張ってまいりたいと思います。今日ありがとうございました。 [音楽] [拍手] एनआഹി happला for岡選手通訳お願いします。 [拍手] ま、あのたくさんの縁本当にありがとうございましたということではい。 大丈夫ですかね?今、今でしょうね。 サポートありがとうございました。ということ、 ということです。はい。 今日と昨日と本当に暑い応援ありがとうございました。 あの、ま、自分は力を及ばず、ま、ゲスト 中からりし釣ってたんで、あの、セカンド グループも何回もこがし最後遅れかけたん ですけども、皆さんの応援のおかげで何回 か粘って超えてたんですけども、ま、最後 力つきて、あの、感想も至らなかったので 、ま、すごい悔しいんですけども、あの、 ま、チームとしてここ走ってるメンバー だけじゃなく、ま、あの、ま、花田選手も すごい昨日から2日前からかすごを 盛り上げてくれたりとか、小ゼ選手もあの レッドゾーンとかですごいあの頑張って くれたり、ま、あの秋本選手とかライム 選手もあの至るとこで応援とか色々 盛り上げてくれてチーム全員であの ジャパンカップ戦いたのでまた来年の 宇都宮ジャパンカップに向けてチーム 立て直してあの先頭集団でブリッツンが 戦えるようにあのやっていきたいと思うの であの引き続きあのアステム ブリッツの応援よろしくお願いします。 はい、では竹山選手お願いします。 はい。え、昨日都、え、ま、昨日から、え、応援ありがとうございました。え、今日のレースは非常にもう最初から激しくてかなりチームとしては後手を踏んでしまうようなレース展開の中で正直何ができたかっていうと自分の走りを振り返ってみると、ま、あまりあのポジティブに捉えられるものはなかったかなっていうのが正直なところではあります。 ま、ただ、あの、最終、あの、終盤も4週 、5週ぐらいは、あの、遅れたりしながら もゾンビ双報でどうにか暗らいついて走っ てはいたんですけど、そういったもう勝負 券を失いかけてるような局面でありながら もうコース上の至るところから応援の声を いただけて、それがあのゾンビのごとく あの集団に復帰して粘りの走りにつがった かなと思います。本当にありがとうござい ました。皆さんこんにちは。こんにちは。 オッケー。 inthesoI’mhappyand yeahyouknowwithwe havefewriderjustget thethejustcompare thesoforthisforhour isreallybedifficult butanywayIwanttosay nowisreallygoodyeah maybenextyear toseeand justありがとう [拍手] ちょっと長かったんで最初の方忘れ山 だけ あ いや、ま、あの、コース上で本当にたくさんの性が聞こえましたっていうのと、え、そうですね、あの、結構たくさんのメンバーがあの、風から、ま、復帰したばっかりで、ま、厳しい状況ではあったんですけども、あの、ま、みんなで頑張りましたと。で、え、ま、ただそうですね、竹山選手は 竹山の将来は明るいぞっていうことですね。 ここ最近本当に強くて、あの、来年はあの、トップ 10 に入るような選手になるんじゃないかと言っておりました。はい、ありがとう、ありがとうございました。 ありがとうございます。では、監督お願いします。あ、俺喋った。何言われ? [拍手] [音楽] あ、ございました。 ました。ありがとうございました。はい。ありがとうございました。ありがとうございます。すいません。 [音楽] [音楽] スリーツーワ。あれ? あれ?そのまま。そのまま。 はい。オッケーです。 ありがとうございます。 ありがとうございます。
10月19日(日)、栃木県宇都宮市・森林公園周回コース(1周10.3km × 14周=144.2km)にて、「SUBARU LAYBACK presents 2025宇都宮ジャパンカップサイクルロードレース」が開催されました。
レースは序盤からワールドツアーチームが積極的に仕掛ける展開となり、Astemo宇都宮ブリッツェンは後方集団で耐える展開に。
中盤には岡篤志が追走グループに加わり、一時は先頭集団に復帰しましたが、古賀志林道の登坂区間でのペースアップにより惜しくもドロップしました。
優勝は、最終周回の古賀志山で独走アタックを決めたレニー・マルティネス選手(バーレーン・ヴィクトリアス)。そのまま逃げ切り、見事優勝を飾りました。
Astemo宇都宮ブリッツェンは、岡篤志がチーム最高位の38位でフィニッシュしています。
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5件のコメント
岡選手最後まで頑張ってた!お疲れ様でした。
世界の壁と言うより、もう話にならないですよね、日本勢の弱さ。
ロードレースは佐藤琢磨が一番可能性あったくらい層が薄いからしょうがない。日本では走れる場所も環境も無いから競輪みたいな特殊な競技形態でないと成立しないよ
欧州は村の祭りレベルでレースが100年以上もされてる環境だから話にならん
絶対的に優位なマイホームでこの結果。初見に近い海外勢に負けるとは情けない。チームとして機能しておらず、個々のアピール合戦に走った結果。岡と岡のアシスト以外総入れ替えした方が良いレベル。
はっきり言います。日本のレベルは低い。あと50年かかる。
ジャパンカップ高校生の姿。なんかな・・・です。失礼