DR-Z4S/SMは「バイク初心者に楽しんでもらいたい」という思いで作られていた
はい。え、ホワイトベース放送ですね。え 、疲れました。今日はね、あの、DRZの 、え、市場会に行ってきましてですね、 あの、鈴木さんがかなり大掛かりな市場会 を開催してくれまして、え、選ばれしもの が招待されるというですね、特別な3日間 だったわけなんですけども、私は最終日の インフルエンサー、YouTuber枠 ですね。え、で行ってきました。え、ゼケ は1番をいただきました。ありがとう ございます。ご配慮。ありがとうござい ます。はい、1番でございます。はい、丸 1でございます。はい。申し込みが早かっ たからかもしんないですね。はい。です けど、で、やっぱね、色々そのやってみ たり、その僕がたどり着く前に試乗して 動画出してた人たちですね、え、のことと かを見てから言ったんですけども、ま、 あの 、なんて言うんですかね、え、発信 ジャーナリズム側、ペーパーメディアさん とかもそうですけどもと、 あの、受信側の非常にこう温度さを感じ ましたね。はい。で、なぜかと言うと、 えっと、ね、ま、怪我人はなかったんです けども、ま、その点頭があったんですね。 で、そんなすごい店頭ってわけじゃないん ですけども、あの、逆に厳しい視点で言う とですね、あの、点灯させないような走り 方ってのはできるはずなんですよ。 ほとんどの人はね、その特にお仕事でやっ てる人たちはそうだと思うんですよね。で 、そうじゃないっていうのと、あとは やっぱりあのさきと貸し切ってるんで限界 走行したくなるし、あとやっぱそういう 走りをしていって初めてレビューがかける 、レビューが話せるみたいなところって いうのは、ま、昔から普通にあるわけです よね。ま、あの、車両レビューつったら、 ま、それが普通なんですよ。さきとかね、 そういう当たり前のようにやってるんです けども、自分もそうは思っていたし、あの 、ある程度 やってみたんですけど、ある程度ですよ。 あの、それ以上できないしね、あの、鬼の 無理膝やってみたりとかしたんですけど、 でもそうやって限界走行をして楽しいのは 自分なんですね。ま、楽しんで仕事する、 レビューするってのは大事なんですけども 、どうしてもね、発信が終わって、発信 する人間っていうのは受け手の人間がどう いうものを求めてるかっていうのを常に 考えなければいけないんですね。自分が 100%全力投球で楽しむっていうのは ダメなんですよ。やっぱり受け手の側が どう思ってどういう風なものを発信すれば いいのかなっていうのを考えながら楽しみ 方も変えてかなきゃいけないですね。これ があの発信者の勤めだと思うし、それが できない人はただの1人ヨの自撮りになる だけなので意味がないと思うんですが、 あの市乗会というかその車両レビューいう ものに関してはその差受けてと発信側の差 がすごく最近大きいのではないのかなと 思います。これはどっちが悪いとかじゃ なくてもう時代が変わったなという気がし ますね。当然80年代とか90年代初頭の 記事だったらですね、もうあの峠小僧の 走行がかなりあのレベルが高いっていうか あれなんですけどもあの非常にこう限界 走行が好まれる時代だったのでやっぱそれ 以上の走りができる人の記事じゃないと 読まれなかったわけですね。で当然あの もし当時動画があれば動画の内容もそう いう風になっていったであろうと思う。で 、今ね、あの、サーキットとかレースの話 って伸びないじゃないですかね。で、今 その辺で普通に走ってる人たちもあの限界 走行に興味ないじゃないですかね。みんな がみんな峠行って膝すりたい、レたいなっ て言ってる人なんか1人もいないですよね 。ま、1人ぐらいいるかもしんない。でも そういう世の中にあっても発信側のですね 、やり方っていうのが80年代所初頭の やり方から、ま、ほぼほぼ変わってない なっていうのをね、ちょっと自覚しました ね。はい。僕もDRZみたいなものに乗っ たらね、ものすごい限界走行をして、え、 しないとですね、絵にならないだろうし、 レビューにならないんじゃないのかなって いうのを思ってたんですね。ただ思ってた んですけどできないですよ。できない。だ から自分が市場会に行って何ができるん だろうっていうのにだってもうすでに いろんな人がものすごいテクニックで走っ てるの走ってる動画を出しているし、えね 、それによりすごい走りができるか無理な わけですよ。うん。でもそれがもしでき ないと興味を持ってもらえないとしたら今 まで自分のやってきたコンテンツも興味 持ってもらえなかったはずですよね。でも そうじゃない。で、やっぱりそれを考えた 時に、あの、バイクの市場もそうですけど も、全ての趣味の市場を支えてる人って いうのはいい意味での人たちなんですね。 にわっていうのは別にレーサーレプリカを 買ってもレースしない。あの、 ファッションで載ってるね、服の代わりね 、おしゃれで乗ってるとかね、そういう その走りっていう部分からはちょっと違う ところで楽しんでいる人たち、買って あんまり距離走んない人もいるでしょう。 でもバイク好き。使っていじるだけでも そんなすごいってるわけじゃないでも好き でこういう人たちがそのそうその市場支え てる事実というのがですねあの今現在ある わけですよ。でそれは非常に裾が広がった こととしていいことなんですね。そういう 人たちがどんなことを参考にバイクを買っ ているのか、あ、という点で考えると 決してそれは限界走行をしているのを見て 自分もそういう風に走りたいと思ったから 買うってわけじゃないはずなんですよね。 だからそう考えてみるとやっぱりその点灯 をしてしまうような走り方、あの、ま、別 にその義量が至らなくて立ちけしてしまう とかね、あの、そういうオフロードもあっ たんで、オフロード経験が全然なくて滑っ てしまうとかね、そういうのは別にしょう がないと思うんですよ。そうじゃなくて、 なんかいいとこ見せてやろう、なんか限界 走行してやろうっていうところで分 振り回した末にかけるみたいね。そういう のって、あの、ま、レビューとしては 別に全くいらないとは言わないんですけど 、ま、できる人がやってればいいんじゃ ないかなっていう気がします。プロ ライダーが来てデモ走行してそういう参考 映像がちょっと挟まってればうん。ま、 それでいいんじゃないのかな。逆にその人 たちが何を言ってどう喋ってるかっていう のは一般ライダーの層に対して全く関係 ないんですよね。で、メーカーさんも言っ てたんですけども、あの、初心者の人が 乗りやすいように、どんな人でも楽しいっ て言ってもらえるように開発を突き詰め ましたっていう風におっしゃってました。 はい。で、これってね、すごく大事なこと で、よく僕が中古車として言われるのが、 まるまるというバイク私でも乗れますか? 私みたいに技術のない人にね、このバイク 乗っても大丈夫でしょうか?買ってもいい んでしょうかっていう話をね、あの、質問 を結構受けます。でもその度びにメーカー 、当時のメーカーさんがバイク初めての人 にも楽しんでもらえるようにいこの コンセプトで、え、このバイクを作った ものだからそプロじゃないと乗れない なんてバイク1台もないんですよ。ま、 レーサのものは別としてレーサーっていう のは競技用の専用車両期がついてない競技 用の車両を除いて普通に市販されて一般 道度走れるものがみんな誰もが乗れるよう にできてるんですよっていうのはよく言っ てたんですけどもでもそれは僕の想像で あって自信がなかったんですね。やっぱ 今日開発の方と話をして、え、改めて、え 、それと同じ言葉を聞けてですね、ま、 やっぱりこれだけその超高性能では何だっ てこう言われているDRZであっても メーカーさんは初めてバイクに乗る人が 乗れるようにっていう風に作ってるんだっ ていうところで、そういう人たちにこそ 伝わって欲しい。このバイクがあのそうだ 。乗りたい。乗るっていう人があ、またっ てもらいたいっていうことをですね、ま、 全員が言ってました。もうこいつの良さを 分かってくれるようなめちゃめちゃプロ ライダーみたいなうまい人にこそ選ば れしい人にしか乗って欲しくないなんて 言ってる人は1人もいなかったです。はい 。それにあのね、僕ら発信を受信してる、 主聴し、主聴してくださってる皆さんも やっぱりそういう限界性能を見ないとって 思って、え、そのコンテンツに喜んでた ちってね、僕から見ると多分ね、買わない んだよね。 その主張して喜んで楽しむのはいいんです けど、そういう人が全員その公バリスとし てすごい買うかって言ったら買わないと 思うんですよ。買わないですよね。だって あの、買う人もいると思うんですけど ほとんどの人があの、アナコだ。例えば 格闘技でね、あのや試合に対してイチ物 つけてこうした方が愛した方がこれはダメ だ。あ、だ、こうだ、これはすごいって 言ってる人たちはあの格闘技できないです よね。あの、朝倉なんとか倒せないですよ ね。ね、それと同じなんですよ。ま、それ を見ても、あの、そうなりたいと思う人も いてもいいんだけど、そうじゃなくても ただ好きだっていう人になんとなく良さが 伝わるっていうやり方って、え、いうのは 限界性能を追い求めてそれを市場会で試す マシテや検討するような走りをやってみ るっていうことじゃいいんじゃないのかな と、え、感じた1日でしたね。僕もあの オンロードの方のですね、え、コースを 走ってで、僕もあのサーキットで トレーニングしてきたので、ま、ある程度 のことはできるんですけども、で、 やっぱりその7割ぐらいにとめます。あの 、自分の実力の限界の7割ぐらいとめます 。あの、それ以上のところまでは踏み込ま ないですね。これ、あの、それはもう自分 のバイクでやればいいんです。その7 割ぐらいのところで余裕があるところでふので遊ばしもらってでより違うところはま、キット行動と考えてみ立てて、え、走りのこ実験をしてみる動だと思って行動の走り方を再現してみるとか、あの、いったことや、あと低速ですね、え、に対して、え、フォーカス取材をしてみました。はい。 [音楽] [音楽] ま、こういうのっていうのは時代によって こう巡ることなので、え、またね、その 限界走行が持て生やされるっても来ると 思うんですけども、ま、やっぱり車両が 高性能だだけにね、そういう記事は増える んだけど、買う方の人たちは決してそれを 求めているわけじゃないんだろう。って いうのが、あの、まあまあちょっと分かっ たというか、あの、開発の人たちも、あの 、そういうその限界構成のを求めてはい ない。いや、作りは違いますよ。あの、 真剣に全て、あ、そ、ハイパフォーマンス で作っているんですけども、その方向性は 選ばれしレサーに乗って欲しいではない ですね。ちゃんと性能も出せるけれども、 でも一般の人に楽しんでもらいたかいって いうコンセットで収支1回して作ってきて いたんだなっていうところにやっぱ鈴木 さんの物づりね、方針としてのその安心感 をとても感じました。はい。 あとはクオリティ品質ですねについての 管理とかあのそういったもののっていうの を日本で一括ですることで、え、高水準を 維持するね。え、その話を聞いてたら、 あの120万円での妥当な金額というか、 もし同じクオリティで外国で作ってたら もっと金額上がったんじゃないかなって いう気がしました。ま、その話はまた今度 しますので、え、お聞きいただければなと 思います。はい。え、というわけで、 とりあえず喋りの動画ぐらいはね、強授に 出さないこともですね、撮らせていただき ました。撮影は新しいiPhoneで撮り ました。音声ちゃんと入ってれば嬉しいな 。はい、ご視聴どうもありがとうござい ました。 [音楽]
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20件のコメント
値段だけ考えたらKTMの圧勝でしょうが…クオリティかぁ…。
遊ぶだけならYZの125辺りがわたしにとっては最有力候補ですが、公道走行も視野に入れると…。
ぶっちゃけ「悩ましい」価格設定。
新しいiPhone✨画質もいいですね!背景に生活感があって親しみ易かったです。試乗会お疲れ様でした!
二宮さんはDRZ買うんでしょうか!!ぜひ色々レビューして欲しいです!
丸山さんも前にサーキットレビューする時批判もあるけどってチラッといってましたからね
あの手の人達もわかってますよ、ただまあ仕方ないんでしょうね
音声がこもっているというのか、モワッとしていまして、耳に心地良くないと申しましょうか、聴き取りにくいと言いましょうか
なんかそんな感じであります。
"初心者さんにも乗ってもらいたい"…価格や足つきなど、リスクが高すぎると、乗る人を選んでしまうと…。
低身長や多くの女性ライダーさんなどには厳しいスペックと価格のように感じます。
音がこもった感じ。聞き取り辛い。DRですがスペックは初心者(まあ耐久性考えるとね)、価格は上級者。カッコは良いしカラーも好き。当然のジャパンクオリティ。 と思う。自分には。
選ばれし身長と選ばれし収入の方の中での初心者にも間口が広いバイク。
個人的には蛸壺化まっしぐらかなぁと思います、今回はモタードの間口を広げているカワサキに一票ですかね🤔
素敵なおじさまが落ち着くジャズのミュージックを流しながらバイクについて熱く語るのって良いですね!見惚れちゃいます。
いうて、俺もオッサンやけど。
メディアだろうと、借り物で転倒するまで攻めるのは流石にどうかと?
内容と関係無くてすみません。
見ていて気持ち悪くなってきました。(二宮さんや内容が気持ち訳では有りません)
画面がゆーっくりと動いています。エビスをアップにすると良くわかる。
手ぶれ補正のせいかな?船酔いみたいになってきました🛳️🤮
DRzは兄弟車の無い専用設計でS/SMとセッティング、パーツも変える拘りがあります。
決して高く無いです。これベースにGoose作ろう!
番号は「2」だったら忖度臭強くて楽しかったのに…
音声が少し小さいきがしまきた。
初心者に楽しんでほしいのであれば価格もそれなりに抑えるべきだった…と思う自分がいます。個人的にはスズキのマシンであればVストローム250SXで十分カッコイイしコストパフォーマンスもイイのではないか…と思う訳です。
初心者が120万ねえ
ホワイトベースの場合は、自分のお店に在庫しているバイクを売りたいという目的がはっきりしてるから良いけど、他のメディアやインフルエンサーは何がしたくてレビューしてるのかが不明(視聴回数じゃない部分がよく分からない)だから興味ないな。
初心者が120万円も出して初めてのバイクに選ばないDR-Z4S/SM、ジャンル違えど4気筒バイク買える
「バイク初心者に楽しんでもらいたい」、気持ちは分かるが綺麗事。オフロード自体初心者にはハードルが高いのに・・。
「今まで乗っているオフ車より高性能なオフ車に乗りたい」、このバイクの購入を考える人の大半はこれになると思う。
DRーZは初心者に楽しんでもらいたくて作ったかもしれないが初心者は手を出さない様な価格ですが
限界走行のインプレッション、実際にできなくても「僕のバイク(やクルマ)はここまで追い込めるくらいの性能があるんだ」という夢を持てる、という側面もあると思います。