高槻の山をマウンテンバイクで楽しむ
おはようございます。トレールバードです 。 今日も朝から久しぶりにちょっと体調崩し とってなかなか乗りに来れなかったんです けど、久しぶりにちょっと体調いいので朝 からいつもの山に来ました。うん。 なかなか年取ると体調崩すとなかなか回復 が遅いので ね、なかなか本調子にならなくて、まだ 本調子とはいかんけど、ま、元気になった ので久しぶりに汗をかきに行きました。 最近ね、夕立とか突然降ったりするので、 夕方来るのはちょっとリスクがあるので、 朝のうちに朝の涼しいうち、夕方涼しく ならないですからね。朝が1番 いいと思います。トレールには。うん。 ただ早朝来ると雲の巣が多いのでだけは ちょっと深いですけど朝の方がのことは朝 の方が絶対的に いいと思います。今日はね、別に特に話す こともない感じですけど。うん。ね、 フレーム 素材。マウンテンバイクのフレームの素材 って最近はもうカーボンカーボンアルミ 黒森フレームがありますね。も軽さから軽 さとな、長ぶさからカーボンが多いと思い ますけど、僕はもう年寄りやので何か 風呂盛りフレームに引かれるので 2台とも 黒森フレームでを処理しています。黒盛り フレームのいいところってなんやろな考え たら、ま、ちょっと細みで見た目も ほっそりとカーボンとかアルミはフレーム ちょっと 太く なっていますよね。やっぱ強度の問題とか もあると思うんですけど、黒森はもう普通 に細くね、鉄自体が丈夫なので細いまま フレームを組むことが作ることができるの が魅力の1つであとは その流行に流されにくいというのもなんか あるような気がします。黒森フレーム作っ てるとこって結構そんな毎年毎年 新しいモデルを更新したりしないので何年 かに1回ちょっと変えてくるぐらいで長く 乗れるというのが僕が魅力だと思います。 最強性もあるのでね、長く乗っても メンテナンス旅とかさえ気をつければ本当 に長く乗れるフレームが多いと思うので、 僕はもうちょっと愛着のあるフレームを 探して 未来保有しています。うん。 それは性能的にはね、 最近のカーボンフレームのあれには全然重 さ的にも叶いませんけど、 重さ マウンテンバイクね、ラングラムタン重さ にこだわる必要ないし。うん。ね、 そんなに押し上げする時もやっぱり軽い方 がいいけど、そこまで僕は黒盛りフレーム で重たすぎるなと思ったことはありません 。 逆にフレームが遅い分担ぎやすいとかそう いう面もあるしうん。 メルトも結構多いと思うんですけどね。ま 、これは個人差あるんでね、色々あるけど やっぱり 長く 乗れるという面が1番魅力ではない でしょうか。 古くなってもかっこいい。しね、なんか それはそれで かっこいい魅力があると個人的には思って いますね。フレーム素材カーボンカーボン フレームも1回買ったことあるんですけど 、これはこれでね、 軽いしあのクラックとかにはちょっと気い 使うけど、あのアルミノみたいにね、軽年 劣化もカもほとんどしないので、その辺も 長く大事に乗ればカーボンも 乗れると思うんですけど。 あの、 アルミはね、結構経年劣化でバれたりする のでね、長く本当に長く乗るには素題的に は 向いていないかなという個人的な 意見ですけど、ま、マウンテンバイクに 使用しているね、アルミフレームはそれ なりに上部に作っているので、 そんな何年か乗った方になるとかはないと 思います。 はい。そんなとこで ね、フレームの素材についてもうこれは 好みで選んでもらえば いいと思います。はい、行きます 。 うん。 う 、し、気持ち。はい。 よ、 ひどい 。 う。 ゆっくりします。 あ、鳴らすの忘れてた。 よいしょ。よいしょ。 ふ 。 お、 わあ、ほんま気持ちえな。 よいしょ。 よいしょ。よいしょ。 はい。こっからね。 嫌いなです。はい。嫌いです。 危な、危な。 [拍手] [拍手] [拍手] あ う。
大阪、高槻の山をMTBのトレイルライドで楽しむ