令和5年度朝日村議会12月定例会一般質問 清沢 敬子 議員
次に10番キファ稽古議員はいキファ稽古 議員はい10番清沢敬子でございますえ 今日は3問の質問をさせていただきます はいまず1番命を守る自転車用ヘルメット 着用推進と購入購入費女性につい て自転車は健康的で環境にも優しい移動 手段ですしかしながら近年高校生の自転車 事故などが度々報道されています県は平成 31年10月1日安全安心な県民生活の 確保と自転車利用促進を基本理念とする 長野県自転車の安全で快適な利用に関する 条例を思考し自転車損害賠償保険への加入 が義務化されましたまた令和5年4月には 道路交通法が改正され全世代の自転車に 乗る時のヘルメット着用が努力義務化され ました それに伴い件では自転車常用時の ヘルメット着用を推進するために ヘルメット購入支援事業を実施してい ます県内で補助金を実施している市町村へ 高校生及び高齢者65歳以上の自転車用 ヘルメット購入費用に対し市町村が助成し た経費を補助する事業で補助率1/2以内 補助上限額1個1000円となっています 令和4年長野県の自転者事故件数は532 件高校生の年代の事故件数が最も 多く全体のおよそ28を占めますついで 高齢者65歳以上が15%その他が57に なってい ますヘルメットの着用率はのは 17.3%で全国12位 ですヘルメットに関するデータによると 自転車事故で亡くなられた方の 48%は頭部を損傷して いるヘルメット非着用の知子率は着用の 場合の約2倍だそうです朝日村の状況を 調べたところ塩尻方面秦方面へ自転車通学 する高校生松本方面ででは駅から自転車を 使用する高校生がいますまた今年度から 将来に向け脱炭素社会及び公益的観光誘客 を目的としたサイクルツーリズムも始まり ました村民の安心安全を考え以下の質問を いたし ます1村ではまだまだ着用率の低い自転車 用ヘルメットの着用について 村民に対してどのように意識付けをし 取り組んでいらっしゃいますか2村民の命 を守る自転自転車用ヘルメットの購入費の 助成をするお考えはありますかお願い いたし ますただ今の質問に対して当局の答弁を 求めます長上条フム 課長 え田の清沢議員のですね自動自転車用 ヘルメットのについてのえっとご質問にお
答えをさせていただきたいと思いますえ 最初に1番目の質問でございますまそに 対してどのような意識付けをして取り組ん でいるのかというご質問でございますえ 本年え4月1日からえ自転車ヘルメット 着用が努力義務になったことを受けまして え今年6月末に開催しましたえ令和5年度 朝原交通安全推進協議定期総会え朝交通 安全住民大会におきましてえ交通安全推進 協議会の令和5年度の事業計画としてえ 村民院1人1人の実践目標の項目に新たに 自転車乗車中のヘルメット着用を追加して ございますえまた交通安全協会あまたえ 交通安全え協力団体の活動としてま保育所 小学校中学校及び保護者え学校PTAの 団体に対し子供が自転車を運転する時はま ヘルメットを被せるよう務めるよう確認を 行っておりますえまた塩尻交通安全協会の 事業としましてえ春に行っております小 学校の交通安全教室えまた今月20日に 予定されていますえ八森中学校の自転車 安全利用啓発におきましてえヘルメット 着用の予備かけを行う予定でございますえ この他住民への周知啓発としてえ会 え会版と一緒に前行配布をしておりますえ 長野県交通安全協会の啓発察しえ交通 シナノや朝駐在所で発行している広報市 八森山で啓発を行っているところでござい ますえ続きましてえ自転車用ヘルメットの 購入女性えについてのご質問でございます え高校生の女性につきましては既に高校生 の通学補助としてえ教育委員会が5万円の 通学補助をしていることからえその通学 補助金でえヘルメットを購入していただく よう補助金の交付人にえ教育委員会の方で 周知啓発を行ってえいきたいと考えており ますえまた65歳以上の高齢者の補助に つきましてはま村内ではですねえそうした 高齢者の自転車運転え今のところあまり 見かけない状況がございますま今後後高齢 者の皆さんから要望があるか分かりません が現在のところは考えていない状況で ございますのでお願いします以上です 共催 議員はいえお答えいただきましたが えとそうですね県からの補助というのは 高校生と65歳以上のえ高齢者に対してて いうことなんですけれど もはいあの65歳以上の方がそんなそんな にやっぱりあの自転車を活用されてないっ ていうのは分かりますが えっとそうですねあの松川村なんかにより ますとやっぱり7歳からえ15歳中学生 くらいまで中学校はあの斡旋された ヘルメットもえあるんですけれどもそれは
ま中学生は中学生として小学生ですよね 小学生もあの自転車の練習をしたりま今 乗れないような小学生はいないということ で あのやっぱりそこにはあのちょっと補助を してあげるというかえ長野県のこの推進 事業がなぜ行われているかって言うと ヘルメットをとにかく着用して欲しいと そういうことで意識づけのために 1000円の女性をしていますのでそう いう目的だということを書いてありますの でななのでやっぱりあの小学生あの若い命 を守るっていうことでここは本当にやって いただきたいところだなと私は思っており ますでま大人の方もあのサイクル ツーリズムであの私もえっと今6代置ける ようになってますけれども6台あるのか5 台か6代かよく見るとえっと今はあの11 月から3月まではお休みということでで その間に見てた感じだともう本当2台しか 残ってなかったり1台しか残ってなかっ たりでこう使ってらっしゃる方が多いなっ ていう印象を受けましたで私もちょっと 乗ってみたいなって思ったので乗ろうと 思ったんですけどあのやっぱりあ ヘルメットがないから議員自らヘルメット 着用なしで乗っちゃまずいんじゃないかと 思いましてあのまだ乗ってないんです けれどもであのおっしゃるように朝日村の 中ではそんなにあのたくさんの大人がえ 自転車に乗る機会っていうのは少ないのだ と思いますえっとそれでもあのこういう サイクルツーリズムも始まって健康に関心 を持つようにってい事業が展開されており ますのでそういう風に考えるとあの やっぱり補助していただくっていうのは あの意識づけのために大切なことだと思い ますがいかがでしょうか 上条フーム 課長はいえっと議のご質問でございます けれどもまあの先ほど議員からあのご案内 のございましたあの市町村がですねえっと ヘルメットの女性をした時にま県からです ねえ1個1000円っていうことで上限で まあの補助金がいただける制度があるって いうことでまこの中でもちょっと規定し てるのは高校生と高齢者っていうことで ございましたでえまあの小中学生ってのは もうある程度もう定着してきているのか なっていうもう常にですね自転車に乗る時 はえ学校も多分えっとご家庭でもですね ヘルメット被るようにっていうことでま それぞれも購入されてもある程度定着を 図られてきているのかなっていうところで ま高校生については先ほど言いました通り
えっと教育委員会の方ですね通学補助を 行っておりますのでそこさらにって言うと 二重になりますのでそこはその高校生の 通学補助の中で購入いただきたいってこと でえ捉えておりますでま あとま通常の大人の方等についてはまこう 補助金もですねまヘルメットの購入単価も そんなにま高くないこともございましてま 小額の補助金になるもんですからえ効果的 にできるのかなっていうところもござい ますのでえちょっとその辺はあの村内の方 もですねあのそういった方たちがま要望ま 高齢者も含めて要望があるかどうか ちょっと再度ですねえ確認をしながらです ねえちょっとえ検討していきたいと思い ますけれどもちょっとまあの現在のところ はちょっとえ今のところはえちょっと 見合わせている状況でございますのでお 願いしたいと思い ます 議員はい えっとはいお答えいただいたことは理解し ました えただま狭い朝日村ですのでねあの私も 65歳までに達するにはまだ時間もあり ますでえっとこういったことがやっぱ話題 になるということは非常にあの旭日村に とっても大事なことだと思いますので [音楽] え是非あの村民全体っていう風に考えて いただければと思いますで作の例を取ると あのここは購入価格の1/2で上限 4000円までっていう風に出るんですよ ねで えっとそれもあの市に住所があり現に居住 している方っていうことで誰でもっていう ことなんですけれどもその意識付けをする ということでえっとこの要は7月あ令和7 年3月31日に限りその効力を失うって いうようなやり方をしているところもあり ますですのでこの意識付けがま大人もそう ですしま高校生が1番なんですけれども あの定着するまで えやっていただければと思いますそれと あとま高校生なんですけれど も西円 分は県から出るとしますと1000円は 意識付けのためにあの自転車であの通学さ れてる高校生には1000円でも出して いただいて意識づけをしていくっていう ことはいかがでしょう か小林本 長えっとですね1番の問題点はえ高校生え ここへ通勤するのに23人の高校生見るん ですけども誰もヘルメットしてませんそう
いうとこからやっぱりやっていかなくちゃ いけないもんですからすぐにじゃあ 1000円補助金をつけるっててそうなら ないと思うんですねですからま教育委員会 なり総務の方でちょっと練りますけどもえ 高校生通学する高校生誰も知てないって いうのを改善してくとで000やるから じゃヘルメット買うかったらそれも難しい と思いますですからその辺もちょっと議員 さんもよく見ていただいてそれと65歳 以上のま私たまに見かける男性3人は ヘルメットしてます村村内でねですから もう場面場面またはそのなんて言いますか え世代ごとによって違いますからあのその 議論を補助議論をする前にもっと他のやり 方があるのかもしれませんあの親子さんが まずは被れって言わないといけないと思う しですからえ今言ったように検討はしたい と思いますがすぐそこには私はあ行かない 方がいいと思っており ます長和 議員 えっとはいそうですねやっぱり高校生は 本当にあの髪型が こう崩れるとかめんどくさいとかそういう ところで被らない方が多いと思いますただ あのネットで調べたりホームセンターに 行って調べたりするともうおしゃれでもう すごいおしゃれなヘルメットとかもう キャップ型もう帽子と変わらないハット型 色々ありましてそういうところであの被っ ていただくようにあのやっぱり高校生には あの啓発していただけたらいいなと思い ますで えっとそうですねまこの間の新聞の記事に 命を守ったヘルメット塩尻市で9月に起き た重症事故で右から来た常用者に跳ねられ た高校生はフロントガラスに頭部を 叩きつけられた後約20m跳ね飛ばされた え右肩肩甲骨を折るなどの大怪我だったん ですけれどもヘルメットが頭を守ったって いういうことでヘルメット自体があのこう 壊れたヘルメットを あの展示してそれであのこれに名前をつけ るっていうことを今あの塩尻市の警察署の 方ではやっているようですけれども やっぱりあのすごく命は大切で あのヘルメット1つで命のリスクを 減らせるのであればあの是非えま普通の 一般の人にも あのそうたくさんの人ではないと思います けれどもそういう形でも取り組んで いただきたいと思いますでじゃこれであの そのようにお願いして1問目の質問を 終わり
ますキファ議員の1問目の質問は終わり ました2問目の質問を どうぞはい2問目です 新規収納あごめん なさい新規収納親本収納スマート農業機械 購入に関する取り組みについてえ日本で 標高800m以上の農地は 6%そこに住む人は 3%旭日村は特別な場所でプレミアムな 野菜を生産している村 です今年の野菜生産販売実績は8月レタス 9月キャベツと7年連続の出荷調整間伐と 国書8月21日の局所的な豪雨により生産 料は全年費96%と減少しましたが販売高 は前年費103%の25億円でしたしかし ながら肥料ダンボール農薬など資材の高等 や常気象による生産量減少により農家の 収益は非常に厳しい状態が続いてい ますそんな中科学肥料価格高等分の支援 肥料購入補助安定基金の増額農業用機械 購入補助購入経費の1割上限 10万円Jの農薬の特別割引きなどの 取り組みは多くの農家さんから助かって いるとお聞きしてい ますさて現在日本の機関的農業充実者数 116万人そのうち70歳以上が 58.70.4歳脳水症農業構造同体調査 よりえ日本の食料自給率は 377年間ずっと37が続いていますえ 25年の自給率目標値を45%としてい ます が現役世代とは言っても10年後は農業者 人口が大きく減ることが予想されます旭日 村でも高齢化が進んでおりこの状況は一国 の猶予もありませんこれからの若い農業者 の育成と朝日村の未来を担う農業経営者へ の対策が急務 です経営規模の拡大生産性のなどに必要な 農業機械生産施設などの導入経費に対する 支援朝村農業ビジョンにあるように ロボット技術や情報通信技術ICTを活用 して省力化精密化高品質生産の実現を推進 しているスマート農業がの導入が必要だと 考えます本来あごめんなさい未来の朝日村 の持続する農業の発展を考え以下の質問を いたし ます1え新規農業者育成対策事業新たにの え収納する方への収納支援についてJと村 とで協議しているとお聞きしていますが 進捗同状況はいかがです か2朝村農業機械購入補助農業用機械購入 価格10万円以上で補助額は購入費の 1/10以内とし10万円を限度とするは 個人が購入した農業用機会が対象になって いますが法人が対象になっていないのは
なぜです か3生産維持拡大経営安定作業効率化に 必要な農業機会スマート農業機械購入に 対しまた生産施設の導入経費に対し農業者 支援補助としての機械あ農業機会購入補助 を支援ない支援内容を含め見直すお考えは あります か上お願いしますただいまの質問に対して 当局の答弁を求めます共産産業振興課 長えそれではえ共産傾向議員のご質問にお 答えいたしますえ新規収納親本収納 スマート農業機械購入に関する取り組みに ついてでございますまずえ新規収納育成に 新規収納者の育成につきましてはちょっと 議員語質問の事業が何を指しているか ちょっと私分かりませんのであの新規収納 にかかるこれまでの検討の内容をお知らせ いたします新たな農業の2手の育成と確保 は議員ご質問の通り重要案件として私も 捉えてございますこれまでに先進自治体へ の視察国件等における補助制度資金の把握 また松本ハイランド農協本書と松本市が 行っている事業や近隣実態の農業支援策 など情報収集を行い朝日村で実施可能な 内容について検討しております新たな新者 育成支援策として県の里親制度を活用し 村内の農業者で新規収納者を育成して くれる里親を増やすためその研修費に補助 を今後行う予定でござい ます松本市とJA松本ハイランドが実施し てございます新規収納者の研修事業も県の 里親制度を活用し指導者を確保することが 必要で また研修性の生活資金補助など多額の財源 の確保も必要となります村では地域おし 協力体制度の活用を含めえ引き続き検討し ておりますのでご理解賜ればとじ ます次に朝日村の農業機械購入補助につい てでございますが現在個人が購入した農業 用機会が対象となってございますが法人が 対象となっていないのはなぜかという ところでところでございますがえこの今年 6月の補正予算の説明でさせていただき ましたがこの事業は新規事業でございまし て今年度力を入れていく事業として始めた ものでございますそして次の3点の効果を 目的に進めたものでございます1点は既存 農家の経営 支援2点目は小規模農家ま権農家も含み ますがの機械導入の 促進え3つ目は農地管理の省力化による 有給納地発生の抑制といったこの3点が 目的でございまして改めてあえてま個人を 対象とさせていただいたということでご 説明申し上げましたま今年度8月に
スタートしましたこの機械補助の実績で ございますが11月末で21件116万 2000円でございます非常に多くの方 からご利用いただいてござい ます議員ご質問の法人への支援につきまし ては今後求められる農業経営の集約化や 農地管理の省力化による有給農地発生の 抑制への支援等の重要性から来年度から 補助対象としていきたいと考えてござい ますのでよろしくお願いいたし ます次に農業の生産維持拡大経営安定作業 効率化に必要な農業機会スマート農業や 生産施設の導入経費等への支援を見直す 考えはあるかというところでございますが 大型事業に伴う農業機会や政制の補助制度 につきましてはやはり国件でですねに事業 がございますのでそういったものを農業者 の皆様に広く周知をしご活用いただくよう 支援してまいります国や県の事業にに 当てはまらない場合の支援策として現在え 小さな機械補助制度を村独自で整備して ございますのでご理解をお願いいたします え現時点ではですので支援内容の見直し等 は行う予定はございませんですので スマート農業だとかそういったものも含め てですね現在の機械補助制度をご活用 いただければという風に思ってござい ます今後はですね先ほど申しましたが補助 事業にはない多額の財源が必要となって しまいますので効果検証を行い必要な施策 を実施してまいりますのでご理解をお願い いたします以上でござい ます共産議員最はございますか共産 議員はい えっとそうですね あの先ほど え 私が質問したことが分からないっていう ことをおっしゃっていただいた部分なん ですけどこれあのえっと今おっしゃって いただいた里親制度のあの県の基金ですよ ね あのを利用したあの県の農業にいて育成 基金を利用したものだと思うんですけれど もあの塩尻氏と松本氏がやっているのは それとJでやっていると思うんですけれど もで里さんを育てていくっていうファもう ちょっとマイクに近づいてはい佐屋さんを で育てていくっていうことだと思うんです けれども えっと それをなんかJAの方とあのでもえっと こういうことをしたいっていうお話がをし たという風に伺ったんですけれども えま今里さんを育てなければいけないって
いうことでしたのでこの辺についてもあの 塩尻市松本市同様に考えてはいただいて いるということでしょう か今フ業新行課 長それではあの共産議員2回目のご質問に お答えいたしますまずですねあの多分あの 今共産議員おっしゃっていただいたように ですねあの特に商人立さんはちょっと同じ 事業をやってるか分かりませんが松本市 さんとえっと農業あの松本JA松本 ハイランドの本師さんそしてあの県が入っ てですねあのまやられている事業のことだ と思ってございますであの先ほど申しまし たが里親がですね1番のメインとありまし て教えてくれる方がいなければこの事業 全く進まないというところでございますで 朝村はですね今さと里の生徒の入ってる方 はいらっしゃりませんので今来られても ですね全然受け入れ口がないというところ でございますそしてもう1点はの課題に なるのはあの松本さんも進めてございます がそれぞれその生活資金がないとやはり来 られても全くできませんですので 500万円以上の資金がある方でないと 採用されてないというようなこともある そうですというのはやはりお金がないと ですね生活ができないと農業できませんの でそういったものも含めてあのおりますし あのあの松本さん独自でですねその生活 資金も補助もしてるってことですので非常 に多額のお金が必要ですそう考えるとです ね浅村のあの担当家としてはま里親制度と いう制度をしっかり作ってあの育てて いただける方を育成するんですがあのお金 のかからない仕組みっていうとま地域おし 協力隊をしっかり雇ってですねその方たち を育成してもらった方が経費的にもま済む 済むというところもございますのでそう いったも物々含めてですね今検討してます ただ1番の課題もう1つあるのは今住む 場所がないっていう課題もありますそして 農業用の機械を置く場所がないとですねま 諸々のことがですねちょっと一連の流れが あるもんですからそういったものを含め ながらですね検討してるというところで ございますのであの松本さんの参考事例も 含めながらま検討してるということでご 理解たまればと思いますよろしくお願い いたし ます チョフ議員はいお答えいただきました えっとそうです ね確かに里親さん今お1人しか いらっしゃらないと伺っていますで えっと里になるのには
えやっぱ優れた技術をお持ちの方であっ たりまそうですよね500万以上はいと いうやっぱ超えなきゃいけないものがある と思うんですけれどもじゃああのその里 さんを育てるっていうこと自体も今 取り組んでいらっしゃるっていうことです よねそれともう1つ申し訳ないですあの 地域越し協力隊ですがあのここにはすごく あの国から補助金がたくさん出るんです けれどもええ地域起し協力隊あの今後 え今お2人いらっしゃいますよねで他に あのそう いう方が最近あの来ているようには感じ ませんけれどもその辺いかがでしょうか 募集状況 ははい共フ業進行 課長 共産議員のご質問にお答えいたしますえ まずですね里親につきましてはあの我々 ですねあの村に今そういった制度がない もんですから基本的には県でやって いただいているその里親制度のところに あの里親になる方も研修を受けていただい てあのそういったあの認定書というものを もらえますのでそういったあの適正な指導 ができる方にやっていただくとということ で県のそういったものを活用させて いただいてございますでそういったところ を受けた方がですねあの新しくやりたいと いう人を受け入れていただいてやって いただくとですね村の方でも補助を出し たいということで今進めておりますのでま あの大変ですねあの大きなお金ではないん ですけどもあのもしあの里屋さんが雇った 場合はですね当然そのそのその方の家のえ 仕事のですね手には随分なりますのでそう いったところでですね少しわずかでは ございますけども補助させていただき ながらやっていただくということで考えて ございますであのあと地域を式状態で ございますがあの本当はですね今年でも 採用したいという思いがございましたが けど申しましたがちょっとま家の関係だっ たりですねあのなかなかですね難しい面も ございましてあのそういったところをま あとは教える仕組みづくりがですね なかなか難しいというのが非常に課題とし て今あありますのでそういったところも何 とかですね克服しながらなんとか早めに ですねそういったものがえスムーズに回る ような仕組み作りをしたいという風に捉え てございますのでお願いいたします以上で ござい ます共和 議員
えっと住む場所に関してなんですけど最近 こうネットで見るとえっと販売するお家が 何件か出てきていたりするのを見かける畑 付きとかそういうのも見かけるんです けれども うーんそうま買う買うていうのまでも最低 で399まで出ていましたのであの地域 おし協力隊の方もま結構長くいたくって いうこと で買うのも1つなのかなと思ったりそう ですねあのじゃ地域起し協力隊あの里制度 で県の方にあの研修受に行って里さんにに なる人っていうものは あのこれ から来年度に向け てどのよう に取りかかって増やして行かれるの でしょう かキファファ業進行課 長それでは共議員ですねご質問お答え いたしますえ里親につきましてはですね 確かにですね何もしなければ何も増えませ んのでであのこれからですねあのこのえ1 月から2月にかけて県の方でそういった 研修生徒がありまして里親を募集してる 最中でございますので今ですね基本的に 農業委員さんを通じたりですねあの事務局 を通じてですねそうやってやって いただける方に直接声をかけてい るっていうこともございますまたあの最極 的にあの周知もしてしておりますのであの もう1人でも2人でもですねなって いただければあの時も進められますので そういったことでもう個別にも当たると いう形も含めながらやってますので よろしくお願いいたします以上でござい ますチフ議員 えっとそうですねあの直接お声かけて いただいてるっていうことはすごくいいと 思いますでそんなに新規の収納者っていう のもやっぱり年間1人2人 とかそういう単位だと思いますので あの里親さんがね1人でも2人でもできて きますと前に進んでくるのだと思いますま 地域起し協力隊の方もあの引き続きやって いただいてであと住む場所とか機械を置く 場所についても あのま今の地域起し協力隊の方たちも ちょっと苦労されてるみたいなんです けれどもあのあのここも え空屋がたくさんあったり色々しますので え進めていただきたいと思いますであの 一緒にやはり新規収納者育成対策事業も あの松本市に習って えっとやっぱ1人2人のことであれば
あの本当に農業これから大変ですし大事な あの 方たちですので農業に取り込もうという人 はなのでその辺よくよくお考えいただいて えそういう事業も進めていただきたいと 思っていますはいそれともう1つあの私 あのいや実はスマート農業のあずさ川で 松本市で開催されてましたえっと 農業の機械を実際に行って体験してきまし たそれでえっとやっぱりあのそれはねあの 今ある納期にトラクターとかそういうもの に総出システムをつけてそのことでGPS でこう拠点からGPSを飛ばしてそれで 本当に誤差が2.5cm以内っていうこと で誤差0って時もあったんですけどまあ あの例えばえっとそこも導入されてる農家 さんのところに行って実際に拝見したん ですがあの ねもうそれは真っすぐなうを立てますし あの加工用トマトのう立てだったんです けどもそれはまっすぐに間違いなくもう きちんキチンと胸を立ててくれるっていう それからあとそれはあのマルチを敷くまる ちゃんにも応用できるっていうことであっ たりあと私が実際に乗車させてもらったの はあのトラクターをあのねこうトラクター でもう本当に寸分の狂いもなく真っすぐ あの下町ロケット思い出すんですけど ドラモンあのあそこまであの人が乗らない でっていうものではないんですけどその ソダシステムがあることであの本当間違い なくこう綺麗にカコしてくていうかねあの 掘り起こしていくというかそういうことが できてとてもすごかったんですけどあとは えっと草刈機なんですけどあれも傾斜 45°までもうすごい角度のとこまでもう リモコン操作で枯れちゃうっていうもう 本当に省力化省力化できるものでしたで えっと今度あの12月19日にえ朝日村の JAでもあの もう無人トラクターここはもうすごい無人 トラクターからあのその自動ソダシステム からラジコン草刈機からえ農薬産婦の ドローンまで全部 あの展示というかあえ実演会を行うように なっていて今月きっとご存知だと思うん ですけれどもそういう風にはまスマート 農業すごく進んでるんですがそのあの厚さ 側で見てきたのはえソーダシステム自体が こうトラックによってこう移動して つつけることができてでその装置だけで 100万円とかしたんですよねそれでそれ は あのえっとね機能的にも素晴らしいんだ けれども海外のメーカーでしたえっと中国
製だと言ってましたけれどもドローンを 作ってる会社だそうですえそこのはまあの なかなか素晴らしくてそれはあの日本の ものに匹敵するくらいすごいと言ってまし た今度12月19日は久保田の国産の メーカーのものらしいんですけどでも3倍 くらい値段が跳ね上がるそうです国産の ものはえそういった中で色々考えますと えまあ過去78年前は32億とか31億と か結構収入が売上売上が良くて農さんも こんなに物価が高等していなくて自分の ところに残る収益というものは多かったん ですけれどももう今本当に23億25億 24億っていうのがずっと続いていてで さらに追い打ちをかけたのはやっぱりあの 資材の 高等もう異常気象そういうものが本当に 追い打ちをかけてとても厳しい状態にある と思いますなのであのやっぱり まあれですかねグループ農業って言って あの村長さんもおっしゃっているんです けれどもあのその法人なんかで買った機会 をみんなに貸し出すとかまこれは私が考え たことですけど貸し出してみるとかそう いうところにも補助を出すとかやっぱ法人 関係にも補助を出していただきたいと思い ますしあのやっぱ個人の方も例えば今の その小規模農家さんにっていうのもいいん ですけれどもじゃあ大きな規模でやって いる農家さんにはそれなりのものをもう1 つ上乗せで出していただくとかそういう 見直しはできないでしょう かはい共ファ業進行 課長えそれでは共警語議のご質問答え いたしますえまずですねあの共産原あのご 承知の通るですねあのスマート農業の実現 会につきましてはあのこちらはあの村の方 も関わってですねあのJAさんと12月の 19日にやる予定をしてございますこうい たところにですね農家の皆様も来て いただいてえスマート農業にですね実践を 体験してもらえればという風に思って ございますでスマート農業とかですねあの そういったものについて私も考える中で ですねやはり個人ではやはりですね高額な 商品でがありますのでなかなか難しい面も あると思いますでそこで共産議員 おっしゃる通りですねやはり今後は組織化 した農業の推進っていうものがですね やはりえ将来的にはやはり必要だとふに 捉えてございますまそんな中で今の農家の 皆さんがですねじゃあすぐにじゃあ集団化 であのまやれるかっていうまご意見もお 追いかしたことがあったんですがちょっと 今やはり自分の今のですね農業の手一杯さ
もあったりするもんですからますぐ2同行 ってことはなかなかできないっていう 難しいご意見もありましたのでま今後は ですねあのま1番はその中で地域計画って いうのが今年度から意見を聞く始まるです そんな中でですねじゃあ将来的に10年後 ですねできないということであればえ グループ農業え組織可能した農業っていう ものまた今の法人さんがですねさらなる 農地等を受け入れてですねやれるかどう かっていう部分がですね少し見えてくると 思いますのでそんな中で必要性があれば ですね村としても少し応援できる体制を 整えていくということになると思いますま 今ですね今はま国件が1番こういったもの をスタート進めてますので今現在はま国県 のですね補助制度を活用いただくように こちらの方もしっかりあのしっかりま調査 をしてですね皆様に分かるようにお知らせ してえ協力していきたいと思ってますので よろしくお願いいします以上でござい ます共議員はい え課長のおっしゃる通りあのこれからは 本当にあの人農地プランでも大定の農家 さんに農地がどんどん集積していくという ことであの工作面積もどんどん増えてい くっていうあの大変なことになっていくん だと思いますそういう時にやっぱりあの 新たなスマート農業とか取り入れることは すごく大事なことだと思いますただえっと 私が聞いている段階で例えばマルチを引く そのマルチャーに対してあのその争奪 システム をあの取り入れたいっていう風に おっしゃってる方もいらっしゃったので あのそうなると やっぱりうもうちょっと大きなというか 確かあの国でやってる補助金っていうのは あの融資を受けてていうようなこうま なんん1000万とか3000万とかそう いうのあったと思うんですけれども うやっぱりその中間でもあの何かあったら いいのかなと思うのとあとはその機械だけ ではなくて えっと例えばハウスとかそういう あのいろんなものそういうものにもえ 使えるように この補助制度を変えていっていただくよう なお考えはないです か業進 課長はいあの共産企議員のですねご質問に お答えいたします本当にありがとうござい ますあの議おっしゃるとりですねあの組織 化がま必要であってま国は進めてますので そういった大型事業でないとですね
なかなか国県の補助制度が受け入れないと いうのは現実的にあると思いますまそう いった中でですねあの中間のですね農家の 皆様があのま単独で欲しい機械とまた設備 とはあると思いますがま一番はですねそう いったところに今すぐ村の財政的なですね 面も含めてできるかっていうとなかなか 難しい面もございますのでそういったも ですね財政的なえ負担の中でもできるか どうかっていうことも踏まえながらあの 一度検討させていただきますので今の現 時点ではあの機械補助という制度ですね 10万円の補助との中でまやりながらです ね大い検討していきたいということでご 理解もたと思いますのでよろしくお願い いたします以上でござい ます 倍本 長えっとありがとうございますあの1番 大事なのは10年後の朝の農業を描くこと だと思いますで今すぐにねその補助制度だ とか色々ってのはあのまず無理ですです から10年経ったら農業者がいなくなる時 にじゃあ村としてどういう組織でその今の 農地を守ってくかっていうところを総合的 に踏まえる中でもしかしたらそういうえ 例えば村が出資する農業法人ができたりだ とかそういうような形態がえ見えてくるの かもしれませんですから本当にあと10年 先の農業をちゃんと維持するためにって いうことで今後あの今も産業進行課長も 検討するっていうこと言ってましたけども そういう方向性を見てえどうあるべき かっていうところをまたもう1回今の農業 ビジョンがありますのでねそれに沿った形 でえ組み換えをできるところはしていく そういう必要があるかと思いますですから ちょっと今無理すぐは無理ですけども10 年の先の農業者がいなくなる時にどうする かっていうところでちょっとターゲットを 絞って今のようなことも考えたいと思い ます共産議あと2分30秒切りました フォカスに入ってくださいはいはいえっと はい色々とあのご検討いただいてはい えっと是非よろしくお願いいたしますま あの松本市でもだいぶあのえ農業機会に 関してはえ認定農業者に上限50万機械 補助とか施設補助がに100万とかえ スマート農業にも あの1/2の補助率で補助上限200万と かそういう法人にもあのいいようなものが できていますまこれも参考にしながらあの これから10年先で10年先って言って いるとあのやっぱり新規農業者があの育っ ていくには3年から5年の月費は必要だと
思いますなのでやっぱり早急に考えて いただいてえ新規農業者のを募集なりあの 手助けなりをしていく必要があると思い ますのでよろしくお願いいたしますそして あとごめんなさい3あったんですけれども 時間がありませんので高齢者の地域 コミュニティ活性化と会場環境整備につい ては次回に回させていただきますはい ありがとうございましたはいこれで質問 終わり ますこれで清沢警告議員の一般質問は 終わりまし た
・命を守る自転車用ヘルメット着用推進と購入費助成について
・新規就農・親元就農、スマート農業・機械購入に関する取り組みについて
・高齢者の地域コミュニティ活性化と会場環境整備について