【KCV Hita】ラクガキヤのマコがいく〜みんなの絵顔〜「#7 日田市高瀬編」 2025年10月放送

人生まず倍楽しくなるっていうのを バイクだけにね、 そんなにと思ってほ軽い気持ちでハードルをぐっと下げてしまえばできないことなんかない。 もう丸が多いからじゃあ四角にしようっていう。 はい。そんな気持ちで 落書き屋の孫こが行く。みんなの笑顔ということで、え、またあの塩焼き。ま、あゆの塩焼きはね、いくらあってもいいですからね。 じゃあ、今週も青いの、あの塩焼きを食べに行きましょう。いや、 違います。 違うの? 違います。 違うのね。 その奥で、奥、 奥、あ、奥ね、ついに来ましたか。このビール島の私のためにね、札幌工場に突撃 [音楽] する日が、え、 じゃないです。 違うんだよ。違う。 はい。周辺です、今日。 あ、札幌工場の周辺、 高瀬区 高瀬地区。高瀬探検。え、ビールは ないです。 あ、ないです。いや、いいよ。全然いいよ。全然いい。全然だってビール以外にもいいものあるだろうし。なるほど。今から高瀬のすごい笑顔になれるものを探しに行きたいと思います。 [音楽] 結構な山奥まで来ましたけど、ここに何か あるんですか?およ。 なんか可愛い屋根の建物があります。風緑 もいる。 レガ作りの小さない 大きなすごい可愛いカフェがあります。 こんにちは。いらっしゃいませ。 はい。素敵な店内ですね。 ありがとうございます。 外観もとても可愛くて。 そうですね。 ついつい釣られて入ってきちゃいました。 ああ、そうなんですか。 はい。なんでこんな山奥にあるんですか? えっと、元々ですね、大さんが持ってた山なんです。 はい。この景色が そうです。 はい。 もっとね、すごかったんですよ。 こう向こう全部見てたんですけど 20 年経つとやっぱり木が大きくなりますでしょ? ああ、 見えなくなって 今度高い木たちは昔は小さかった。 お小さかったです。 久しぶりにあった親戚の子供がめっちゃ冷たことなってるみたいな。 でも20 年もって言いましたけどラフルムはできて何年ぐらいな? もう20年なります。 え、ラベルムの意味ってどういった? 農園農場とかそういった? ここのカフェの七のメニューがあったりとか。 そうですね。ピザ が人気です。 はい。わあ、素敵です。ピザ食べてみたい。 ああ、そうですか。じゃあご用意しましょうか。 はい。うわあ。よろしくお願いします。 はい。 [音楽] 近くくないですか? 近くです。これすごくないですか? そうですか。 意外と見たことない。あ あ、ないと思います。 なぜに? え、普通もう丸が多いからじゃあ四角にしようっていう。 はい。そんな気持ちで普通丸のところが四角いからそのね、端っこ分お得な感じはします。 [音楽] 始める時からもう四角です。 もう熱々ですよ。おお。ちょっと待って。 これ俺かじれるのか?分厚くて生ケ地も美味しいんですけど、もうチーズが [音楽] [音楽] そうですね。チーズはたっぷり入れてます。 [音楽] すごくふカふカで気持ちいい布団にめちゃめちゃあったかいウ毛布団ンボンみたいなねえ。はい。 しかもそこに具材がもうピーマンあのマッシュルームトマトもベーコンも ベーコン入ってます。 入ってます。 で、トマトソースで はい。 あのあったかい布太の中にもう賑やかな野菜たちが あ、これ ラベル いろんな具材とかはないです。もうこれ一緒です。 なるほど。飲みでも具材は季節によって変わったり え、買えません。 わお。 たまにこれ入れてみたくなっちゃうみたいな。 あ、うん。ですけどうん、変えてないです。 20 年も続く愛されるお店になるんですね。 年配の方たちが はい。 飽きなくてよく食べます。 だから年配の方たちがピザを食べてるイメージってそんなにないですけど。 そう。いや、あの、開かないそうです。秋が来ない。 秋が来ない。 ま、そろそろ季節は秋になりますが、もうここのピザには秋が来ないっていうことでね、私がよろしいよで、もう [音楽] 1枚食べたいってなるピザです。 ああ、そうですか。 はい。 ありがとうございます。 バイパス沿いっていうのもあり、車が多い。その中になんかすごいかっこいいもんがあります。門がありますよ。ど、何なんだろう。うわあ。 何ですか?ここは力告失礼します。あ、こんにちは。 [音楽] あ、こんにちは。 あ、作業中すみません。 いいえ。 立派なもかけて入ってきたんですけど。 はい。 いいですか? はい。どうぞ。 お邪魔します。 上国をされてるんですか? そうですね。 あの、大体、え、神社とかお寺の彫刻が主に はい。仕事しております。え、無全市の方のあのهヨ音山を、 えっと、本年度中に一期、え、慎長するっていう仕事をしてまして はい。 はい。これがですね、あの、親柱って言いまして、 これが、 えっと、ただ刺さってるだけなんですよ。 はい。 ここの下に。で、これがえっと、こう、こう下のここの部分をこう組んでるだけなんですね。 [拍手] はい。 でだけのとにこの線をって止めて はい。加工だけなんですよ。 うお。 で、 これにこれが刺さる。それから屋根ができるって形ですね。 [拍手] はい。 ちょっと待ってください。ちょっと待ってください。それを全部ここで作ってるんですか? そうです。そうです。そうです。 何目とか 私は2代目です。 それでも2代目でそんなすごい技術を僕の 感想ですけど簡単にやるって言えない仕事と言いますか? あの嫌でした。 嫌でした。 はい。はい。 もちろん 難しい仕事だろうなと思ってて はい。 でもうちの父親がこの仕事は誰でもできるっていう風な話をされてて で私自身は疑ってはいたんですけどこうやって後を継いでうん。 なんやかんやしていくうちに、あの、誰でもできる仕事だなと思うようにはなってます。 その心はと言いますか、 多分ですけど、今の職業で はい。 えっと、自分でやりたいと思ってできない職業はないんじゃないかなと思うんですよ。 こないだその学校で那を引かせたんですよ。 このくらいの長さ子供に 子供に でみんな嫌がるんですよ。 いや、怖いし。い、100人でやったら 100 人できるから大丈夫って言ってやらして 20 何人全員綺麗に引きます。だからそういうもんなんですよ。やば みなが勝手にハードル上げてできないで思ってるだけであって軽い気持ちでハードルをぐっと下げてしまえばできないことなんかない。 いや、かっこ。なんかさ、響いてます。僕めちゃくちゃうわあ、これやだなみたいな注文があったりとか。 いや、やだなっかりです。 ここもやだなんですよ。な 気持ちは分かりますけど、あの素人から見てやだなんです。 めっちゃやらしてくださいはないです。 もう他に今更っていうところもありますし、もうやれるだけのことはやります。なんかむちゃくちゃリアルな声を聞かしていただいた感じがします。 [音楽] [拍手] 自信がないっていう状態じゃないと学ばないんじゃないですか。 [音楽] ズん本当ですね。 そうですね。 やっぱ自分自信があるとね、それ以上はもうもうこれでいいかなっちゃうと でも少しは自信ないとやりますってなれないというか、やらしてくださいってなれないというか。 うん。だからやらしてくださいうちあんまないすよね。ほぼほぼほぼないす。させてください。ナイスね。まあ結局 1 番自信があるっていうか助かってる部分であるのはこの交場の大きさです。 ああ、 それはやっぱもうそうじゃないと立てれませんから。 そういうことですよね。もうそれをやるって決めて立てられ。 あ、いえ、全然違います。とんでもない大きさの量の建築資材が入ってくるわけです、うちに。 はい。 それを入れるために大きくしたんです。最初は温山だとかそういったところが入ってき出しとこの大きさが生きてくるというか。 [音楽] 資材があるから建物を作る。 で、その建物があるからそれだけの依頼が入ってこれるみたいな流れになって。 そうです。大きさがやっぱり大きさはかなりメリットがあるんじゃないかなと思いますし、そのおかげで私も助かってますね。 こんな気軽に入ってきて大丈夫なんですか? あ、全然。それは全然良かったです。 [音楽] 2105 を歩いていますが、なんかかっこいいカフェがありますよ。 うえ、駐車場がなんか1台ずつが ちっちゃいですけど。すげえだって見て見 て。ちっちゃいですよ ねえ。絶対車じゃない。車は止められない 。ライダーズカフェ数 の大きい2を書くと仮面ライダー入ります 。 [音楽] こんにちは。 いらっしゃいませ。お、ライダーズカフェすぎるでしょ。ええ、これつもこのスタイルなんですか? ああ、時々。 すごいはまってる人はもうね、お金も時間もかけて、このカメラ持ってる人がそうなんですけどニコニコしてますもん。もう僕よりライダーズカフェ嬉しそうですもん。 このお兄ちゃんは 人生まず倍楽しくなるっていうのをもう口ぐにおっしゃってたので バイクだけにね そんなにと思ってなんかイラストなのが理由があるんですか? そうですね。あのこちらのデザインラストとかですね。ちょっと書かしていただきましてはい。 [音楽] はあ。すごい。 バイク好きでありながら絵も書くんですか? 書かせていただいております。 これ以外にもなんか作品がじゃあ飾ってたり えっとですね。 嘘でしょ? こちらに入社に、あの、ちょっとこういうかっこいい絵があったらなと思って。一応ガですね。 うわ、 かっこいえ。 かっこい。これで、これを元にあれ、あちらをちょっとステッカーみたいな感じで作らせていただいて。 いや、僕ドラゴンボール世代なんで、金髪で髪が高立つって言ったらもう メニューがいっぱいあるんすよ。 なんかちょっと立ち寄るにしてはもうここ目当てで帰ってもいいぐらいライザーたちが絶対頼むやつとかあるんですか? [音楽] そうですね。やっぱりコーヒーが頼みますし、ブラベルドッグって言うと要するにホットボックなんですけどもサーキットですね、あのコースのこっち側ですね、外側にあの砂利があるんですけども、その砂利の部分がグラベルって言うんですよ。 ああ、その砂利をあのパンで挟んでワイルドに こっくのがライダーリジャリな感じ。外にソースが垂れるほど かけてるっていう感じのコンセプトであのグラベルトックっていう感じですね。 面白い。めっちゃ気になるけど、ま、グラベルに馴染みないしな僕。 [音楽] [拍手] [音楽] はい、どうさんお待たせしました。 ヘルメットで持ってきてもらいました。 [笑い] はい、どうぞ。こちらがコルセブレンドとあのグラベルドッグになります。 何に書いたようなホットドッグだ。バイクの子してません? そうです。それあのスタッフの手作りでございます。 ええ、本当に です。 やっぱりあの、こういうバイクのカフェにですね、あの、来ていただくっていうことで、そういうのをちょっとあの、目で楽しんでいただければということではい。 てとかならないんですか?大丈夫ですか?あの、レースのめっちゃ早く食べなきゃいけないとかそういうわけじゃない。ゆっくりしていく。あ、よかった。だきます。入りって言いますけど、味がしっかりはい。美味しいです。 [音楽] 結構普段あんまりコーヒーそこまで飲まないという方とか薄めの方が好きという方にはもうこういう飲みやすいタイプですね。 確かに僕あの強いコーヒー飲むとお腹ぐるぐるするんですよ。り大丈夫な感じです。 なるほど。うん。うん。うん。うん。うん。美味しいです。 [音楽] ありがとうございます。 はい。コーヒー進んじゃう。 ワイルドに行っちゃっていいんですか?だってもうすでにこぼれてるからこぼさないように食べるの無理だよ。うん。ソースとかウインナーはもちろん美味しいんですけどパンが、 [音楽] あ、パン。これ地元のあのパン屋さんにちょっとあのここ用に特別にちょっと作っていただいてるパンなので。 なんかこんなパリパリしてるのになんか先にパンの方がなくなりました。 [音楽] の中から一口目しました。パリパリパリパリパリって。僕の口回りがね、今グラベルしてます。 そうですね。グラベルですね。ちょっと あ、これそういうこと。 それもありますね。 はみ出したちがね。面白い。 いや、もうこれもう普通のカフェよりもカフェしてますよ。 ありがとうございます。 うん。ね、もう普通のカえるようにちょっとやらしてもらってるので 買えますし、お店もかっこいいし。 [音楽]

笑顔を求めて日田市内を巡るラクガキヤのマコさん。
気になるお店やスポットに立ち寄り、人との出会いを描きます。

(2025年10月)月・火曜日10:00 / 金曜21:00 放送

今回の舞台は 日田市高瀬地区・国道210号沿い

絶景カフェ「ら・ふぇるむ」
住所: 〒877-0000 大分県日田市高瀬2342
電話番号: 0973-22-0148

伝統を受け継ぐ「力峰彫刻」
〒877-0056 大分県日田市大字高瀬1788-2
電話番号 0973-23-0533

バイク好き必見のカフェ「コルセベース」
〒877-0000 大分県日田市大字高瀬1224-2
ライダーズカフェ CORSE BASE
電話番号  0973-22-8680

今月も「ラクガキヤのマコがいく!」は必見!
日田の街と人の魅力を、マコさんが笑顔と共にお届けします。

KCVコミュニケーションズ
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