第6回 神河ヒルクライム 50歳~59歳 1組 2025/10/5
はい、どうもてっチャンネルです。え、今回は第 [音楽] 6 回の上川ヒルクライムの模様をお送りしたいと思います。 はい。え、というわけで、え、ま、今あのスタート並んでいるとこですね。 え、開催日は 2025年の10月の、え、 5日の日曜日ですね。 で、え、ま、見て分かる通りに、え、ハ肉の雨模様でして、え、ま、ちょっと開催も危まれたんですけども、ま、あの、ま、視会も、 [音楽] ま、大丈夫ということで、え、ま、今からスタートするというとこになります。 え、ま、今、ま、待機してるこの状態は、ま、ま、雨降ってるんですけども、ま、そんなに うん、激しい雨っていう感じでは今はないですね。はい。 というわけで、え、ま、この、ま、小人数というかね、小グループごとに、ま、スタートをしていくという、ま、上カヒルクライムの、ま、定番のスタート方法なんですけども、 [音楽] え、ま、今回は、え、ま、年代が、え、ま、各、う、 30代とか40代とか30代じゃないか、 20代、30代を組み合わせんのかな。 あと40代と50代で分別れてると、あと 60 代ということで、ま、その辺は女刻みで、え、ま、組み合わせてまして、 [音楽] え、ま、その年代で、え、ま、表彰を狙うという感じですね。で、えっと、さらに、えっと、その各年代の中でも、あの、組み分けされてまして、え、ま、多いとこでは 3つに分かれてます。で、この今、あの、 50 代のね、えっと、スタート待ってるんですけども、 はい。 え、ま、そこも実は3 つの組に分れてます。えっと、 エントリー数が全体で 120人ぐらいはあったかな。名簿上は はい。エントリースト的には100 人は超えてたんで、え、で、え、各組が 3つの組に分れててね、で、 1つの組が、ま、40 人ぐらいというエントリーストになってます。 で、え、ま、今、えっと、僕はこの 50代の1 組目の、えっと、エントリーになってるんですけども、え、ま、ここで 40 人、ま、実際ちょっと雨が降ってるんでね、あの、 DNS スタートしてない人も多分いるんで、 30人ぐらい、30 人切ってるかな。まあ、なんかそれぐらいのね、あの感じ、まずちょっと前後のカメラ見てもらったこれぐらいの人数が、ま、 1組目の人数ということです。 はい。 というわけで、えっと、今、え、ま、スタートはい。を待機してる状況ですね。ま、 1 分ごとにね、どんどんどんどんスタートしていくんで、ま、結構感覚は短いんですけども。 はい。 ちょっとね、結構降ってきましたね。 というわけで、えっと、今バットタイミングやみたいな。 急激に雨が強くなってきた状況ですね。 ちょっと画面を見ても雨が急に強くなって きて一気に降り出してななんななんていう タイミング悪いんやみたいな話をまし ながらまスタートです。でこの後えっと 実際のえっと計速ラインまではま、ま、数 ぐらいあるんでね、ま、そこまでは ちょっと対列を、ま、ゆっくりね、え、 組みながら、ま、進んでいくという感じに なります。 はい。の雨模様でして、え、ま、もう走っ てしまえばね、ああもう気にはならなく、 もちろんあの、水しき上がるんで気には なるんですけども、あ、まあ走る前は憂鬱 なんですけども、ま、スタートしてしまえ ばもう走るだけなんでね、ま、そこを 頑張っていきたいなというとこです。ま、 カメラにも雨がね、ま、ついてるんです けども、もうあの、これはしょうがない ですね。はい。ま、なんとかあの、見える んで多分大丈夫だと思いますけども。はい 。というわけで、えっと、今、えっと、 継速ラインに向かっているとこですが、 えっとね、ま、このコース結構 特徴的なコースでして、ま、ヒルクライム レースという割には序盤の実は10km 近くは、え、平坦に近い、ま、ま、それで も、ま、1%2%の勾配は付いてるんで、 ま、やっぱ登ってはいるんですけども、ま 、比較的、え、ドラフティングが比較的と かなりかかなりドラフティングが効くよう な、え、速度で今ここ計測ラインですね。 はい。くのでということです。で、今もう スタート。これで計速始まってるんです けども、 うん、難しいですね。なかなかこう、え、 今言ったようにこの辺あの感車面なんで、 え、ドラフティ効くんで、ま、中段でね、 トレイン組みながら走ると全体的に スピード上がってタイムも短くなるんです けど、なかなか うん、そういうのを石統一が、ま、 なかなか難しいんですよね。はい。ま、 事前にね、何人かで話してればいけるん ですけど、というわけで、なんかだぶ ゆっくりペースだったんで、ちょっと僕、 あの、前に出て、えっと、ちょっとどんな 感じかっていうんで、あの、スピード上げ ていこうかなと思ったんですけども、ま、 まだちょっと皆さんはい、様子みな段階 ですね。で、ま、だから僕もちょっと そんなにワッもあげずにちょっと後ろ チラチラ見ながら誰かついてきて、ま、 とりあえず数人でもいいんでね。 え、ま、トレイン組めれば、ま、進めるのかなと。ま、 1人2 人で逃げるとちょっとしんどいんで、 ま、数人ぐらい行きたいなということで、ま、ちょっとそういう感じで来たら、ま、何人かちょっとずつ、えっと、来たのでということで、え、ここで 1回このはい。そうですね。で、ちょっと 1 回後ろね、下がりつ交代ということです。 ただ、ま、それでもなかなかうまくね、 なんかこう回る人がなんかじゃあ 数人出てくるかっていうまだそんな感じで はなかったですね。はい。で、えっと、 さっき言ったように、ま、これ組み分けが あるんですけども、ま、どういう基準に なってるかっていうと、多分これ申し込み 順なんですね。だから、まあ、一般的に1 組目の方が、ま、それなりに早い人が 集まる傾向にありますね。ま、エントリー の、えっと、申し込みが開始されてから、 まあまあすぐ申し込む人、ま、やる気に なる人というかね、ま、狙おうと思ってる 人は、ま、多分すぐ申し込むんで、どっち かっていうと1組目に早い人が集まる傾向 にあります。あと、ま、どっちかっていう と3組目、最後の方ギリギリでも、ま、何 人かいるという感じですかね。はい。で、 えー、ま、ちょっとエントリーを見ていた ところ、1組目で、ま、早い人がやっぱ数 人いて、え、前回優勝者の人ですかね。ま 、今ちょっとちょうど後ろに映ってるのか な?後ろのカメラに映ってる方ですね。 これで、ま、前回優勝したのですね。 小林エさんかな。はい。58番ゼケかな。 はい。で、ちょっとなかなかスピードと いうかトレンが組めないんでどうし ましょうかみたいな話で、ま、ちょっと1 回下がって様子見ますみたいな感じで僕 ちょっと行ったんですね。で、今、えっと 、戦闘を1人で、えっと、お得ね、あの、 なんていうかな、男着のある走り方をして いる人が、えっと、何番やったかな?はい 。えー、川北さんていう方かな。はい。 この後も頑張引いてくれるんですけど。で 、えっと、ま、後ろ下がったら何人かも 強調できるような人が出てきたんで、ま、 そろそろトレインができ始める感じですか ね。 で、あと、えっと、ま、上位の、えっと、 優勝候補の人として、え と、あれですね、あの、モဋホの、え、 中山さんですかね。ま、この後また ちょっと出てきた時に、えっと、紹介し たいと思いますけども。で、あとは、えっ と、今後ろのカメラに映っている青色の、 えー、ジャージの方ですね。はい。ま、 通称ジャイさんですね。はい。ま、あの、 たまに一緒に、えっと、ライドしたりする 方なんで、ま、よく知っている方です。で 、ま、よくヒルクライムで一緒にあってね 、なかなか勝てない。いつも、ま、ジイサ には負けてるんですけどという方ですね。 と、えっと、藤で、えっと、表彰台乗った 方かな、田中さんとかも、ま、おられると いうことで、ま、数人ぐらいは、えっと、 早い人がいるという状況ですね。はい。と いうわけで、えっと、ま、こういう感じで 序盤は交場1%とかね、ちょっとあの勾配 の数字はちょっと当てにならないとこが あります。雨が降るとね、気圧がなんか やっぱりちょっとこう安定しないので、え 、なんか勾配の値がたまに変な値になるん ですけども、ま、大体序盤1%2%あたり でこう進んでいくという状況で、え、時速 も32kmまるという状況ですね。ま、 30km以上出るとね、やっぱ ドラフティング結構効くんでね、え、後ろ に行ってると楽ということで、ま、今 100Wですけども、でもやっぱちょっと ペースがこれ遅いですね。で、なんか今 ちょっと長切り敷かれてたので、ちょっと 奥あのブリッジかけてすぐ前に追いつき ました。で、え、はい。この集団に 追いつきましたね。今あの 目の前にいる人が昨年度の優勝者でその前 にいるのがさっき藤ヒでえっと入勝したに やったかな。はい。え、田中さんで先頭の 今この方が、え、中山さんですね。もう あのやっぱり早いは前という感じで今行っ てで今戦闘交代流されたんで1回ちょっと まに入れてトレインをもう1回組み直すと いう状況ですね。というわけで、え、ま、 この辺から、ま、やっとなんとなく トレインができ始めて、ま、数人ぐらい ですかね、結局45、5人だったかな。で 、え、回し始めるという状況になってい ます。 はい。もう雨がやっぱきついですね。もう もう戦闘だろうが後ろだろうが関係ない ですね。もうかなりのなんか甘足が強くて もうビシャビシャですね。もうすぐは ぐちょぐちょになって いやあ 、ま、それでもまあそんなになんかこう 危険な感じではなかったね。ま、道幅も 広くて見通しもいいんでね。ま、そこまで 危険な感じではないですね。ま、霧も晴れ てるので、ま、そこはね、安全に走れた 感じです。はい。というわけで、えっと、 先頭交代とことで一旦後ろ下がります。で 、ま、どこに入るかというとこですけども 、1番、2番、3番、4番、5番手かな? はい。多分この5人ぐらいで回してた気が します。はい。 で、今後ろにちょうど映ってるのがこれも 、えっと、ま、ご一緒アイドご一緒に、ま 、することがある、え、方ですね。はい。 中田さんですね。はい。が今ちょうど後ろ に移ってますね。というわけで、まあまあ トレーができ始めたんで、こういう感じで 今進んでいる状況になります。 で、え、ま、この日はあれですかね、あの 、 あ、この日というか、えっとね、ま、体調 はね、あの、あんま良くはなかったんです ね。ま、でも一応体重は落として挑んでた んで一応えっとこの日の朝は測った時には 508点 何ぼやったかな。ちょっとま、後半59は 切ってたぐらい58.9とかぐらいだった 記憶があります。はい。なんでま、重くは ないんですけども、ま、ベストとは言え ない体重で、ま、挑んでますね。ま、1番 片分軽くて調子のいい時は、ま、もちろん 57kmぐらいで、え、走るのが、ま、 ベストぐらいなんですけども、ま、そこ まではちょっと落とせてないという感じ ですかね。 はい。ただ、ま、えっと、そうですね、ま 、序盤はね、あんま、あんま関係ないん ですけど、ま、後半ちょっときつくなって くるんで、ま、そこでどこまで粘れるかと いうのが、ま、今日のはい、走りのなんて いうかな、1番のキーのキーポイントと なるというとこですかね。 はい。ま、今、ま、やっとトレインが回り 始めて、えっと、今距離4.2kmという ことで、あと6kmぐらいは、ま、こんな 感じで、え、ま、感車面ほぼ平坦みたいな 感じが続いていますけど。 はい。 なかなか 難しいですね。ま、50代なんで、えっと 、やっぱりこうね、10人とか20人って いうトレインはやっぱできないんですね。 ま、こう数人多くて、まあ5人ぐらいの トレインやっぱどうしてもなっちゃうよう な感じになりますね。はい。 で、えっと、今前を引いておられる方が この方がね、なんかもうガンガン踏んで いくんですね。はい。すごい力強い走りで 引いてって、え、結構長い時間引いて もらったんで、ま、僕は、ま、それにこう ね、乗っかって後ろ月1というか、 まあまあこもちろん交代促されたらもう、 ま、も前に出るんですけども、え、 ガンガンガンガン引いていくんで、ま、 そこについて今走ってる状況になります。 で、やっぱペース上がってないですね。パ もまだ150とかなんで、ま、そこまで なんか追い込んでなんかこうトレインが なんかこう進んでるって感じないんですね 。かなりスローペースでずっと進んでるん で、ま、本当は全体的にはもうちょっと、 えっと、上げたいんですけども、なかなか ね、難しいとこもありますんで、そこの 強調ってのはきます。はい。ま、心拍例え 160ぐらいでやっぱりの感じで、ま、 もうちょっとね、行けないとスピードと いうかタイムが縮まらないんでね。だから 、ま、結構、ま、やっぱ遅いですよね。 はい。 で、えー、ま、そんな感じで今先頭に出て いますが、ま、先頭に出ても、ま、 あんまりね、あの、ワット出しすぎると 後半しんどいで、まあまあまあ そこまで出しすぎずということで走って ますが、 ま、多分そんな感じで皆さんもね、ま、 ちょっと少しずつ温存してるんで、 なかなかペースもそこまで極端に上が るってわけじゃないんですよね。はい。 もうちょっともうはい、次の交代という ことで、え、ま、順番に行くという状況 です。 はい。で、え、ま、あと残り5kmぐらい ですかね。はい。 で、えっとね、確かどっかちょっともしか したらもう見逃したかもしれないんです けども、多分どっかで、えっと、その優勝 候補の、ま、ある意味1人の田中さんが 確かパンクしたのかな。なんかパンクで なんか1人下がったっていうのが、まあ、 なんかどっかでちょっと画面では見失った んですけども、あって、で、実質これも4 人ですね。今ほぼ4人の戦いになってます ね。この4人で回してる状況になってます が、で、実際、えっと、ま、ちょっと、ま 、結果から言うと、ま、この4人が結構 上位に最後残ってます。2位、3位、4位 、5位とかいう感じで、えっとね、本当の 、本当というかね、あの、ま、優勝候補の もう1人のあの人として実は3組目に、ま 、竹沢さんっていう、ま、めっちゃ早い人 がいて、えー、ま、多分めちゃめちゃ早い から、ま、優勝するんじゃないかという風 にはまあまあ 思ってて、で、ま、3組目なんで全然違う 組なんでね、もちろんこう一緒に走ること はないんですけども、タイムも分からない んですよね。どういう3組目がドレインで 走ってるのかもわかんないんで、 まあはい。ま、結果から言うとその武田 さんやっぱりダウント2早かったんです けどもということです。 で、まあこんな感じで、えー、ま、この4 人ぐらいで回して走ってるということです ね。目の前のジャイさんですね。 ま、藤ヒゴールドね、ま、取られてる方な んでね、やっぱ早いですね。はい。 いやあ。で、えっとね、ま、機材はもう 最近はずっとあれですね、ターマックの SL8に乗ってて、ま、この日も、え、 ターマックに乗ってます。やっぱヒ クライムがあるとやっぱ軽い方がね、いい んで、え、ま、軽量に仕上げている、ま、 そのバイクに乗ってます。 で、えっと、タイヤは、えっと、今年は あれですね、あの、ちょっと思考を変えて 、え、エ美の、えっと、レーステっていう 、ま、軽量チューブレスタイヤを履いて ます。はい。 で、ま、軽量で、え、転がり抵抗もいいん ですけども、実は結構雨にも強くて、ま、 この日めっちゃ雨降ってて、えー、ま、 登りとか、ま、下りもちろんなんか めっちゃグリップが良くて全くこうね、 なんかこう雨でも問題ないタイヤっていう 印象ですね。ま、すごくなんか雨の日に 強いタイヤで、ま、ある意味こういう日に はぴったりかもしれないですね。走ってて 全く不安がないような感じのタイヤです。 はい。 で、えー、ま、前また交代していくんです けども、この方がまた力強い走りしていく んで、後ろが若干こう間が開いたりして いくんですね。はい。うん。ね、後ろ 月位置で200ね、Wこう300W弱 ぐらいでこう走るということは、ま、先頭 ものすごいワットでこいてるんでね、それ 後ろも結構こう離れていくわなみたいな 感じのはい。感じですね。 で、え、もうガンガンガンガン引いてくん で、もうどんどんどんどん、えっとね、 後ろの方はドロップしていって、ま、 さっき言ったように4人が残るような状況 になりますね。 いや、力強い走りでしたね。で、まだ結構 長い時間引いてくれるんでね。 ま、あの、この後、ま、もちろん勾配が どんどん上がったとこで、ま、どれぐらい のパワーで、ま、皆さん行けるかってのが 、ま、勝負どころになりますけども、ま、 体重がね、その、ま、今回59kmぐらい かな。うん。まあまあ、あの、ま、それで どこまで登れるかというのが、ま、今回の チャレンジするとこですけども。 はい。で、結構またガンガン踏んでますね 。なんかもう300400 W近いとこでガンガン踏んでいっても完全 にはい。この辺の、えー、争いになって ます。 なんだろうな。なんかもう完全引き離しに かかってますね。 で、なんかあの勾配バグってますけどね。 今27%って言ってけど多分そんなない です。はい。もちろん もちろん。ま、23%の話です。多分、雨 とまあね、本当に雨降るとこのガーミンの あの勾配系は狂いますね。はい。 そろそろ多分なんか交代を促されるかな。 はい。後ろ見て。はい。そうですね。で、 ま、ここで交代を流されたんで、ま、 ちょっと前に出てというとこですね。 で、まだいぶもうスピード曲がってきたん で、新も160台乗ってきて、で、こも、 まあ300W弱ぐらいで踏もうかなという 感じです。300W超えてずっと踏んでる と、ま、ちょっと、えっと、 うん、なんていうかな、そんな後持たない ですよね。いわゆるVO2マックスの ゾーンでずっと走ってるとやっぱり ちょっときついんで、やっぱりFTP いわゆるゾーンレベルL4ですね。エルフ あたりで走らないとしんどいかなという 状況ではありますね。だから2080 がマックスで走りたいんですけども、ま、 ちょっとパー目見てる余裕はないんでね。 ま、雨も降ってるし、もうなんか最高も なんかあの水滴でよく見えないんでね。ま 、感覚で走ってますけどね。で、ちょっと 今もうこれ下がりましたね。1回ね、戦闘 交代してもらって。 で、下がったらはい。 またはい、川北さんが戦頭になってて、 いや、すごいなと思いつつ、はい、後ろに 1回着きますね。 という感じですかね。 まだまだ。えっと、でももうあと2km ぐらいで勾配がきつくなってきますかね。 この辺はまだでもちょっとずつもうだいぶ 登り始めてんのかな。もう若干もうね、 平均スピードも26kmになってて、この Wで出てて平均スピード20何gなんで、 ちょっとずつもこの辺も勾配きついとこが 結構ありますね。45%ぐらいになってる かな、もうだいぶという状況にあります。 まだちょっと、ま、余裕でしたね。新拍は まだ164とかなんで、まあまあ、あの、 160後半からだいぶきつくってしんどい んですけども、まだちょっとこの辺には 余裕がありましたね。やっぱ前半ちょっと あのトレインのペースが遅かったんで、 そういう意味では、え、体的にはまだまだ はい、余裕があった状況ですね。なんで、 ま、ちょっと様子見ながらね、ま、どこで どういう風に誰が仕掛けるかみたいな感じ ではい。走ってますけども、あんまりなん か駆け引きするとね、ま、さっきも言った ように、あの、この組だけじゃないんでね 、ま、タイムは1秒でも稼いでおかないと いけないとね、いうことなんで、あんまり 駆け引きもせずに、ま、ある意味、ま、 勾配がきつくなったら自分のペースで淡々 とね、えっと、ベストを尽くして走る方が いいのかなという気はい。まあまあ一応は してるんですけども。はい。 というこれ完全後ろちぎれてるんで、ま、 この4人ということです。雨は全然もう あの弱くなってないでどっちかって言うと 強くなってましたね。はい。もうなんか もうずっと濡れっぱなしでもう気に気に ならないぐらいのレベルで濡れてましたね 。はい。 そうですね。もう男引きですね。ずっと 1人で引いてましたね。この辺も。いや、 そ、そんな引いて大丈夫なんかなと思い ぐらいガンガン引いていくんで、 ま、後ろの人たちはまあ別にあの、ま、楽 できるならそれはそれでという感じでは、 ま、もちろんあるんでしょうけどね。 はい。 ということで、えっと、やってます。心拍 もだいぶ落ち着いてますね。後ろま、つい てて。だ、心拍権もこれもなんか、ま、で も一応合ってるかな。もうそこまでま、 しんどくはなかったんでまだね。156 って、ま、そんな高くないんですけど、僕 今多分最大心は1823だと思うんですよ ね。なんで158ぐらいならまだ全然ね、 問題ないレベルで心拍なんでね。 はい。で、えっと、 ま、大体レースのゴール目安タイムが、ま 、423分なんですね。はい。ま、過去の 、え、 ま、成績見ても、まあ、ま、41分とか なったらともう優勝レベルですね。ま、 この年代だとね。はい。42分に入ると、 ま、あの、入勝表彰台とかで43分はい。 43分台だと、ま、どうかなという感じの 感じですかね。 ただ雨が降ってるんで、ま、ちょっとそこ はよく分からない要素になってますね。 またガンガン引いていくんで、ま、 ちょっとブリッジですね。ジャイさん ブリッジかけて前に詰めようとしてますね 。 で、僕もそれに乗っかってというとこです 。 で、気温は、えっと、20°、ま、多分 それぐらいかな。あの、全然寒くはなかっ たです。はい。風がなかったんで、ほぼ風 がなかったんで、あの、体感、え、全然、 あの、寒いて感じじゃなかったですね。 走ってる時も特にもう体もね、ああ、発熱 していくんでね。 はい。で、えっと、ま、一応、あの、最近 新しく作ったエアロワンピースかな?3V のエアロの軽量ワンピースのがあって、 もうピチピチなんですけどね。で、エアロ 加工がしてあって、えっと、ま、すごく 軽いんですけども、ま、それを着て今走っ てます。シンクの鉄道ジャージってやつ ですね。はい。 えー、ま、背中にフェニックスの絵が書い てあるんですけども、ま、そういう ジャージを着て最近はレースに出てたりし ます。で、一応インナー来てて、ま、もし かしたら寒いかなと思って、インナーね、 長袖のなんかこう日系の、ま、夏用の インナー着てたんですけども、ちょっと これが若干失敗やったかな。長袖なんで、 その袖の部分にね、水滴作ってなんかもう ダボダボになってとか、あの、水でね、 あの、重くなるんですね、腕がね。ま、 重くなる言うてもそ、そんな、ま、あの、 気分の問題なんでしょうけども。はい。 ただまあ別に、ま、この気温だったら実は 別に、ま、長袖でいらなかったかなって いうのがまあまああの結果論ですけどね。 ま、そういう感じはしました。前のジャイ さんはね、あの別に普通に何も来てない ですからね。 はい。で、あとボトルは一応200ml ぐらいの水は一応乗せてたんですけども いらなかったですね。ま、雨なんでね。で 、気温もそんなに別に高いわけじゃないん で。で、40分ぐらいのレースなんで基本 的にボトりはいらないですね。こう、こう いう状況だと。ただ、ま、一応あの、お 守りで200mlの水だけ乗せてました けども、ま、結果的にはいらなかったと いう状況ではもちろんこれありますね。 はい。 いや、ガンガン本当引いてきますね。ま、 そろそろ多分勾配きつくなってくると思い ます。あの、下のマップ見ても分かる通り にあの辺ね、くねくねくねっとしてるとこ 、あの辺からもう勾配がきつくなって、 この辺から勾配がだんだんきつくなってき ますね。一気に多分ここを左に曲がると 確か結構な勾配が積んでっていくのかな。 そうですね。多分そんな感じだったと思い ます。というわけで、ま、この辺からは もうあのはい。えっと、足がどれだけ残っ てて、え、残りのね、距離、ま、残りあと 6kmぐらいかな。ま、実質あの計速 ラインからゴールまでのこの間が17km ないぐらいですね。16.6kmぐらいな んですけども、なのであと6kg ぐらいかなという気はしてます。で、えー 、 ま、こっから3kmぐらいね、ずっと こんな感じで、ま、登っていって、で、 えっと、確か分岐があるんですね。で、 そこを、ま、右折するんですけども、右折 するとこから残り4kmという感じの目安 で登ってもらうといいかなと思います。 はい。で、こね、勾配きついですね、多分 。もうはい。 ま、ちょっと当てにならないんで何とも 言えないんですけども、ま、普通にきつい 感じで、ま、時速もね、15kmぐらい 300W以上出てるのに15kmという ことなので、ま、それなりの勾配のとこを 走ってるという感じです。で、新も上がり ましたね。もう300W近くで走ってるん で、え、心拍170ぐらいまで上がって、 え、ま、170だったらギリギリ耐えれ ますね。 はい。で、ま、残り時間もね、もうあと 20分ぐらいなんでね、こっから、ま、 20分層みたいな感じです。 はい。 という感じで走ってます。 ま、この辺をは、ま、ちょっと1回抑えた かな。勾配がいるんだのかな、一瞬。そう ですね、一瞬勾配がここ緩むんですね。 はい。 で、もう1回どっかで踏み直してという とこになります。いや、誰かがね、ドーン と上がっていくのか、このまま4人のこの 、ま、ずっと密集になって進んでいくのか 、ま、どんな感じになっていくのかなと 思いつつ、ま、走ってたんですけども、 いや、本当ガンガン引いていくんで、 え、ま、どうしようかなと思いながら僕も ね、ま、このままついていくのか、ま、 どっかでガツンと1回ちょっと、ま、 さっき駆け引きしてもなんかね、なんか タイムロスするだけなんで無駄やて話して ましたけども、なんかこうね、前の人が ガツンとあげて引き離されると後ろの人 やっぱりね、なんかメンタル折れるんです よね。なので、まあまあなんか、ま、そう いうのも、ま、ある意味ね、重要な要素で もあるんでね。 ま、後ろぴったりついてこう心理的にね、 ずっとプレッシャーをかけるってのもまあ ありますし、ま、余力があればもう1回前 ちょっと前に出てガツンと引き離してみ てるとかっていうの話もあり、ちょっと ここで1回前に出るような感じになったん で、ま、ちょっと1回それで、ま、さっき 言ったようにちょっと今はい。え、少し 出力を一瞬だけ上げて、えっと、少し 引き離そうとしてますね。400W超える ようなパワーで、ま、ちょっとだけ踏んで ます。あんまりこんな知り方すると体力 持たないんですけども、あんまり上げたり 下げたりするのは、ま、非常に効率が良く ないんですけども、ま、ちょっと一瞬上げ てすると、ま、ちょっとやっぱ一瞬離れ ますね。で、ま、誰がついてこれるのかな みたいな感じでね。ま、前半だかなりの ローペースだったんで、体力はまだ少しは 残ってたんで、ちょっと1回上げてみてと いう状況ですね。 で、ここでまあな、ちょっと12分ぐらい かと上げながらですね。ま、心拍もまだね 、そんなオールアウトするような心拍まで まだ行ってないので、えー、そこで走っ てる状況です。でも、ま、以前はでも 170やっぱ超えるとしんどかったんです けど、今172ですけども、確かこの後、 えっと、ま、たまに心拍の値だけ、ま、 ちらっと見るんですけども、1723で ずっと走るんですね。で、昔だったら 1723だと多分もうすぐダメになるん ですけども、ま、なんか今回はその、えっ と、新でも結構ずっと走りきれた感じでは ありましたね。そういう意味でなんか結果 的には調子は良かった感じです。はい。 で、FTPが一応僕もうなんか最近測って ないんでわかんないんですけども、えっと 、推定FTPが結局270だったかな、 20分層のタイムが280Wとかになって てね、結果的にこのログを見るとはい。な ので、ま、本当にもうちょうどいい感じの 走りをしてた感じですね。 で、えー、ま、はい。今ガート走ってで 後ろちらっとたまに見るんですけども、 そうするとね、なんかやっぱり1人見える んですよね。ピタッと後ろにはくっついて ないんですけども、ああ、なんかいると 思って、ああ、これジャイサやと思ってね 。 うーん、なんか引き離したけど、やっぱ 後ろピタッとくっついてきたと思って。 うん。どうしようかなと思って。でも ちょっともうこのペースさっきのねペース でそのさすがに300W超えるとか400 Wで絶対もう走れないんで 、ま、FTPね、L4ぐらいお上限の ペースで走ってますね。そうするともう 後ろピタッと疲れたんですね。ああ、 やばいなと思ってこれ完全にこう ね、つい後ろからね、あの、1回離された けど追い上げて着いた方が、ま、有利と いうかね、ま、精神的にもね、そっちの方 が絶対いいんで。で、後ろこれね、 引き離したつもりだけど疲れていやどう しようかなって感じですね。で、ここが あれですね、さっき言った、えっと、分岐 の右折のとこですね。はい。こっから 4kmですね、大体目安としては。 はい、というわけで、えっと、残り4km の、え、走りですけども、 ま、こっからもずっときつい勾配が続いて ます。はい。 さてさて、どうしようと言いながら4kg か4kmまだまだ時間あるな。まだ15分 ぐらいはかかるんじゃないかなみたいな。 15分はかからないかなとかね。なんか そんな感じで走ってます。いや、結構長い なと思ってね。なんか残り5 分とかなら頑張れるんですけど、なんか 15分もあるのかみたいな感じですね。 はい。 ああ、結構しんどいですね。なんか多分だいぶうん。悲鳴を上げてます。ああ、振ん動とか言いながらね。で、え、多分こうちらっと見た。あ、ま、やっぱまだついてると。後ろにピタッとくっついてきてると。うーん。 [音楽] 多分どっかで行かれるかなと思いつつも、ま、とりあえずもうこのペースで行くかと思って、もうペースペース自分のペースでもうだいぶ走るようにしてますね。無理か。 はい。 で、多分ここで1 回抜かれるのかな?はい、抜かれますね。 で、抜かれて前に出られて、ま、前に出 られてもね、ま、このまま後ろに とりあえずついとけばもしかしたらね、 まあまああのジャイサーもどっかでもしか したら垂れる可能性も0ロじゃないんでと いうことで、ま、ちょとりあえずもうあの 限界ギリギリまでちょっと後ろついて いこうと思ってはい。今ついてベースで 走ってます。 もうだからもうこの状況になってね。で、 後ろ見たらあんまもう見えなかったんで、 とりあえずこの組ではこの2人の争いに なるのかな?っていう感じで今走ってます ね。ただ、ま、さっき言ったようにこの組 で優勝しても優勝ではないんでね、分かん ないんですね。他の組の成績次第で、えっ と、どうなるのかということで、え、ま、 何になるのかっていうのは、ま、あの、 全員がゴールして集計してみないと分から ないという状況ではあります。 でも本当雨止まなかったですね。ただ実は これゴールした後に止むんですね。もう 本当タイミング悪すぎますね。ま、いいの か悪いのかわかんないですけども、別に僕 は雨、雨嫌いですけども、ま、走って しまえば別にあのな、何とも思わないんで 、ま、そういう意味では別にあのどっちで もいいですね。走ってる時に別に雨や からってなんか別に走りにくいとはそこ までま、ま、もちろんビチビチなるんで嫌 なんですけども、ま、思わないしもう クリテリウムの雨のレースとかももう何回 も走ってるし 、まあまあそんなに別にね、なんか雨や からって言ってっていう感じではないです ね。特に、ま、ヒルクライムなんで スピードが遅いんで、 ま、そんなに危険っていう感じでは、ま、 ないですかね。 なんでとりあえず、ま、粘ってますね。今 粘っててはい。新拍も170以上でずっと キープしてて で、えー、ま、さっきもちょっと言いかけ たんですけども1723なると普通はね、 もうオールアウトすしてしまうんですけど ね、ずっとそんなペースで走ってると。で 、ま、最近あの実はあのテサスのトレー ニングってのをま始めていつやったかな? 藤が終わった後やから6月 の末ぐらいからかな。 うん。だからまあもう3ヶ月ぐらいかな。 3ヶ月以上ぐらいはま、やってまして、 その低算発生装置ってのがあるんですよね 。で、えっと、なんかこうマスクして、 えっと、ま、酸素が薄い空気を、ま、吸い ながら、ま、自転車のね、ローラーを するっていうトレーニングをするんですね 。で、ま、自宅にあるんで、ま、ま、いつ でもできるんですけども、ま、毎日やると さすがにしんどいんで、ま、週に1回とか 2回ぐらいで、ま、あの、それをしながら 、え、ま、走ってるます。ま、走ってるか 、ま、ローラーをしてワークアウトしてる という感じですね。 で、ま、酸素すると結局パワーは出ない ですよね。なんで、ま、あんまり追い込、 追い込む言うてもなんかそのままのワット 数のワークアウトとするとしんどいんで、 ま、ちょっと下げたりするんですけども。 で、あとは、えっと、ま、ゾン2ぐらい ですかね。ま、ゾン2言うても算数3と 多分ゾンぐらいのイメージなんですけども 。で、例えば長時間乗ってみるとかね、 90分とか乗ってみるとかっていうのを、 ま、色々やったり、ま、ちょっと思考錯誤 ですをしてます。で、えー、 ま、血中酸素濃度が80とかを、ま、切ら ない程度のうん、感じでずっと、ま、ちょ 、一応トレーニング入れてるということ です。ま、で、それが効いてるのかどうか はよくわかんないんですけども、ま、なん かこの心拍で走り続けてるってことは まあまあ効いてるんじゃないかなって気は します。はい。というわけで、 ま、効果はあるんじゃないのかと。 やっぱりね、3ヶ月ぐらい、ま、そういう のしてると、ま、結構効果あるんじゃない かなという気は、ま、最近してきましたが 、ま、他の要因もあるんで何とも言えない んですけども、なんで、えっと、おすめ です。おすめですけども、やっぱり酸素薄 いって怖いんで、ちょっとそこは注意して やらないといけないと思います。はい。 ねえ 、で、え、残り2.5みたいな看板出て ますけども、ちょっとあの看板はちょっと ね、あの、ダミなんでね。で、ちょっと もうここでちぎれちゃいましたね。うーん 。280ぐらい出してるんですけど、 FTPより上でぐらいで走ってうん。でも それでも なかなかね、ちょっとずつ離れていくん ですね、これ。うーんと思いながらもう ちょっと粘れないかなと思いつつもいや、 このもう300W出していやでもこの ペースで行くとやっぱり一気に垂れるんで ね。一気に垂れてしまうとタイムが一気に 縮むんでギリギリ垂れない限界で走らない といけないということで うん。ちょっと雨で前が見えないですけど も、まあ視界には入ってるんですけども じリじリじリじリ離されていくんですね。 で、あとは、ま、ちょっとこの差を なるべく広がらないようにしつつ ジャイサンが垂れるのを待つみたいなもう 感じにしかならないんですけども、こっ からね、ガツンと上げれる感じては実は もうなかったんで、 ま、なるべくこう維持しつつ、ま、残り 多分もうあの2kmちょいぐらいだと思う んではい。 ま、走ってますね。 えっと、どっかに本当のゴールの残り距離 が出てくるんですよね。はい。 で、え、ま、それを目安に、ま、残り距離 を見ながら、あとだ、この距離だと、ま、 どれぐらいかなっていう感じではい。ま、 ゴールした時に出し切れるような感じで 走ってるという状況です。 で、後ろを、ま、ちらっとたまに見るん ですけども、一応あんまり来てる雰囲気で はなかったんで、ま、このまま行くとこの 組では2位でゴールできるんじゃないかと いう感じで走ってます。でもちょっと後ろ からガツンってね、後半上がってくる人が いるかもしれないんで、ま、ちょっと、ま 、そこも若干ビビりながら走ってますけど も。 はい。あ、これですね。これ残り2kg ですね。ここで本当のゴールの2kgです ね。残り2kgですね。はい。あの、ま、 ゴールの、えっと、そのラインのとこと さっきのあの大きな看板のとこでは ちょっとずれがあるんでね、あの、 ちっちゃい看板の方が正しい残り距離だと 思います。なんで、ま、今距離14.7な んで、ま、そうです。やっぱ16.6km ぐらいですね。はい。 は、まあ、そんなに高くないですね。 まあまあ距離はそんなにないですしね。 登ってる区間ってそんなないんで、えっと 、今標高700確かそれぐらいですね、 700mとかなんで、ま、1000m 超えるようなとこまでは登らないんでね。 はい。だから、ま、酸素が薄いって感じで はにはならないですね。はい。 うん。だいぶ前が見えなくなってきて、 少し若干心が折れ気味ですけども、ま、 ここで折れるとね、えっと、せっかくここ まで頑張ってきたのにということで、ま、 もうちょっと残りあと2kg切ってるから 踏めるとこまで踏むかみたいな感じではい 、踏んでます。 こうなると孤独ですね。もう、あの、1人 と、1人というか、ま、自分との戦いに なるんで、えー、 または耐えるだけですね。はい。あの、 原料と一緒ですね。我慢するみたいな、 我慢したやつが勝つみたいな感じですね。 原料もやっぱりきついですね。えっと、ま 、僕なんかこう油断するとすぐどんどん どんどん体がむくんでいくというか、太っ ていって、あっという間634ぐらいに なるんですけども。 で、ま、結局痩せるためには摂取カロリー 減らさ、減らしていかないといけないんで 食べる量が減るんですね。 で、そうするとやっぱお腹減るんで、で、 お腹減った時に、ま、食べないように するってのが、ま、1番簡単な方法なん ですけども。 ま、結局我慢するってのが何事においても ね、ま、1番重要なとこですかね。ま、 こういう今こういう苦しい状況でも我慢し てギリギリのとこで走るね という状況になってます。 なかなかはい。もうあとこんな感じですか ね。淡々ともうベースギリギリで走る走り になってます。 で、えっと、ま、今年のレースはそうです ね、もうだいぶ、えっと、シーズンが 終わりていうか、ま、ロードのシーズンは 終わりが近づいてまして、え、一応ロード 系のレースは僕これで最後の予定です。ま 、他にエントリーしてないんで、えー、だ からそういう意味で今日で、え、原料が 終わりとこれ。はい。ま、原料が終わり 言うてもなんか毎日なんか好きな食べて たらあっという間に偉いことになるんで、 まあまあまあ普通に食べる感じで、え、 過ごしていくんですけども。はい。 で、えー、2週間後にシクロクロスが 始まるんですね。なんで、ま、ちょっと そっちの準備をしつつ 、え、走っていこうかなと思います。ま、 そうは言っても別にあの、 ま、休みがあったらロードで、ま、ロング とかはまあしようかなとはい。思ってるん で、ま、それも合わせながら、ま、この 秋冬ですね、過ごしていきたいなと思い ます ね。はい。で、まあまあこの調子で、ま、 頑張ってちょっと、ま、しばらく行こうか なと思ってます。まあ、一応来年こそは フジヒルゴールドを目指すということで 一応、ま、次の目標ですね、この後。 まあまあまだあの半年以上あるんですけど も、まあまあそこを目標にちょっと体重 調整をうまくしつつパワーも、ま、できれ ば向上させたいということですね。ま、 ちょっとさすがにもFTP300とかは ちょっと厳しいかもしれないですけど、ま 、280とかね、ぐらいまでは上げていき たいなと思います。 はい。ま、体重56kgで、え、280W ってことは、ま、一応、えっと、5倍に なるんでね。はい。ま、そこを目指して いきたいなと思います。で、実はその後に 、えっと、ま、グランフォンドの、え、ま 、ロードレースを、ま、一応目標にしてて 、ま、来年はね、ちょうど世界選手権が 偽成コであるんで、ま、行きやすいという ことで、ま、ちょっとそっちの方にも チャレンジしたいなと ね。ま、グランホンドの世界選手権、あの 、年代別で走れるんで、で、ちょうど50 になったんで、ま、その50から54かな 。ま、5歳刻みなんでね。 ま、そちらの方にチャレンジしたいという ことで、ま、ちょっとその2つを、ま、 来年はターゲットにしつつ走っていきたい なということです。で、この冬は、ま、 シクロクロスと、ま、ちょっと乗り込みを 少し増やしたいなというとこですかね。 いや、意外と頑張ってますね。なんか 300近いとか27080とかで、ま、 そこそこ頑張って走ってると、ま、珍しく なんか最後諦めることをせずに走ってます ね。なんかいつも諦めるんですけどね。 諦めるというか、もう、もう前も後ろも 見えないからね。あの、前はちょっと だいぶ見えなくなって、もう後ろももう 多分大丈夫だろうと思って、まあ、一応 抜いたりしちゃうんですけども、なんか 珍しく最後まで頑張ってますね。はい。ま 、さっき言ったこの他の組もあるんで、ま 、1秒でも稼度感とね、1秒差で実はあの 順位が1つ下でしたとかね。はい。で、今 ちょっとあれですね、あの、滋賀県に 追いついて、ちょっと声をかけてはい。今 残りもうちょっとですね、言いながら走っ てますね。はい。 さんとか辻さんとかですね。はい。で、え 、ま、残りもう多分これ、えっと、 5600mかな。はい。今距離16kmな んで、なんか確か看板が出てて残り、えっ と、どっかで600って出た気がするん ですよね。なんでもう1kg切ってるんで 、もう、もうあの残りの力振り絞ってと いうことで、新箱も175ですね。多分 これマックスかな?今日のこの日 のマックスが出てますね。はい。で、残り 500の看板が今見えて、え、残りの スパートということですかね。ま、 スパートと言っても残り500からだと 上りだと結構ありますけどね。ま、平坦だ と残り500ってもあっという間ですけど も、 利時速ね、123kmしか出てないんで、 まだまだちょっとかかりますけども、 ま、こっからちょっと最後の力を出して、 え、踏んでいくという感じですかね。 はい。 相変わらず勾配バグってますね。24% もちろんないです。はい。はい。もう すごいですね。なんか勾配の値が え、というわけで、えっと、時刻が8時 21分とはい。いうことですかね。ま、 スタートが7時37分やったかな。はい。 ということで、え、もうだいぶもうね、 えー、ヒも少しずつ高くなってきて、 ただ雨だけがずっと降り続いてるという 状況ですね。 はい。で、残り看板200なんで、ここで 一瞬ちょっと緩むんかな。はい。ちょっと だけ交場緩んで、ここでちょっとちょっと だけ加速して、もう最後その勢いでゴール したいなということで。はい。踏んで踏ん で踏んで。残り100かな。 はい、というわけで、え、ま、こんな感じ でゴールということになります。最後、ま 、ちょっともうちょっと踏んで300W 以上でここ、ま、ちょっとだけきついん ですけども、ちょっと踏んではい、ゴール ということで、ま、このゲートの下に、 えっと、シートがあるんで、ここでゴール ということです。はい。というわけで、 えっと、一応1組では22位ということに なりました。 ただ、ま、他の組のちょっと、えっと、タイム次第では、ま、もちろん 3位かもしれないし、4 位かもしれないし、5位かもしれないと いうことですね。で、さっき言ったように 3 組に、えっと、早い竹沢さんがいるので、また、 ま、良くて3位かなと この時点では思ってました。よくて 3位。 もうあのもう4位5 位の可能性はもちろんあるということでえっとこの後ねえっと上のもうちょっと行ったとこで、 え、ま、全員が登ってくるのを待ってで、えっと、周して、ま、表彰を、 ま、この上で表彰があるんでね、ま、それを待つという状況になります。はい。で、結果的にはもうあの 3 位でした。はい。あの、久しぶりですかね。 なんか表彰台乗ったの、ま、クリッテとか でね、まね、もちろんカテゴリー別とかで 、ま、シクロクロスとかでは載ってたん ですけども、ヒルクライムでは初めてかな 、表彰台って。はい。というわけで、ま、 50代なって、え、ま、その年代でね、 走れて、ま、今回3位ということで、え、 ま、走れけれたんで、ま、非常に結果的に は良かったですね。 ただ、ま、ジャイサにやっぱりなかなか叶わないと、今この方ですね。はい。もう先に行かれて今話してますけども、なかなか難しいですね。勝ちたいんですけどなかなか勝てないということで、ま、同い年なんですけども、え、ぬライバルって感じです。はい、というわけでして、えっと、今回、え、第 [音楽] 6 回の上川ヒルクライムの模様をお送りしました。 はい、ではまた何かでお会いしましょう。 ではまたあれ開けられるか。 いや、ちょっとね、あかんか。
1組で2位
50台で3位でした
2件のコメント
いつも動画ありがとうございます!ジャイさんとテツオさんの一位争いに興奮しました😂
コメンタリー動画待ってました🎉
おまけに自分が走ろうと思っていたレースのトップ級の走力を拝見し、とても勉強になりました。
低酸素トレーニングの効果と、秋は自然と夏場でヒートトレーニングできている効果で有酸素能力が上がるのではないかと推測してます。
それにしても、神河の平坦ローテは難しいですね。高い走力の方が揃った組だと思ってましたが、ローテーションで速く走れてる印象より漢牽きが目立ってましたね。