つくばから大子 自転車で130km疾走 ツール・ド・茨城
[拍手] と笠で、え、ゴールをします。 え、平均8%の結構お高い、え、限が 2 つございますので、え、レムでもオーバーペースにならないよう、 つばからですね、土浦、石岡様、白里、ひ立、宮大子後というところを走っていく茨城が、え、自転車の件としてですね、え、もっともっと皆さんに、え、楽しんでいただけるようにするきっかけとしても、え、とても大事だと思っています。 321 はい。 スタート。行ってらっしゃい。 行ってらっしゃい。気をつけて。 [音楽] 321 私の大好きなお米とあ豆とくりが入ってるおにぎり最高です。 おいしい。 美いしいです。 美いしいです。 おしいです。 [拍手] 普通に前がさっきさっきすごい。あ、お疲れ様。参 りましょ。 [拍手] あのスタートから最後のこの第 5祭の助きをですね、え、持ち帰ると本当に嬉しく思ってます。 ガツポース。 もう自転車降りないとガツコースできなかった。ございました。ございました。 ありがとうございました。 自然がいっぱいで、ま、途中からもうほとんど信号もなくてすごく走りやすくて、で、もう何よりも映たくさんいっぱいあって本当すぐ江戸が来るんでとても楽しかったです。 最後のタバっこ峠でみんながてっぺんまで行ったのにもう 1 回戻ってきて私と一緒にゴールしてくれたんですね。 もうすごくいい思い出できました。ありがとうございます。 321 です。
茨城県つくば市から同県大子町まで総距離130kmの公道を使った県内最長の自転車イベント「ツール・ド・茨城」が12日に行われた。大子町までのオールコースに60人、笠間市までの50kmハーフコースに40人がエントリーし、沿道の7市町を疾走。都市部から田園、林道と、景色の変化を楽しんだ。
県が第2次総合計画の中で構想路線として示す、つくば-大子間の「茨城縦貫幹線道路(仮称)」の早期実現を目指す整備促進協議会(会長・山口伸樹笠間市長)が主催した。協議会はつくば、土浦、石岡、笠間、城里、常陸大宮、大子の7市町で構成。既存の県道を縦貫道路として再整備することを求めている。
イベントは要望路線を活用して実施された。つくば市役所をスタート地点に土浦市の新治運動公園、石岡市のいばらきフラワーパーク、笠間市の笠間クラインガルテンまでがハーフコース。オールコースはさらに北上して城里町の徳蔵集落センター、常陸大宮市の物産センターかざぐるまを経て、大子町役場をゴールとした。
参加者は午前8時からグループごとに出発。休憩所では果物や和菓子などご当地グルメが振る舞われ、疲れを癒やした。
大子町役場の最後の到着は午後5時過ぎだった。130kmを完走したひたちなか市の自営業、根本勝洋さん(42)は「途中、峠が3カ所あり、走っていて楽しかった。交通量の少ないコース設定も良かった」と感想を話した。
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