【ハーレーダビッドソン】トライクのバガーカスタムの製作途中お見せします!(ハーレー/Harley-Davidson/宮城/仙台/東北)
[音楽] HG宮城山形YouTube チャンネルです。今回は CVO の紹介をしたかったと思うんですけど、松本さん、 これ終わってないですよね。 終わってない。終わってないです。まだ制作途中です。 いいんですか? はい。あの、ま、皆さんちょっとこう完成 したものしかこうやっぱ見たことないと 思うんで、ま、今回あの、ま、トライクの バガーっていうところもまた珍しいんです けど、ま、ちょっとその制作途中よな形で こういう状態に入ってきてけていうのを ちょっとお見せしたいなと思いますので、 ちょっとその裏側ですけどもうお はい、ちょっと じゃあ、松さんの仕事を私すね、あのはい 。 方、あの、はい、注文するだけなんで、はい、あの、中、あの、メカニックの方で、ま、こういう風にっていうのをちょっと紹介をできればなと 思いますので、 はい。完成したらすごくかっこい。 はい。完成したらちょっとはい。あの、ご報告したいなと思いますので、ま、ちょっと見ていきましょう。 はい、お願いします。 はい、お願いします。 [音楽] なんと言っても今回の見所は はい。見所は バガーキットなんですよね。 はい。バガーキットですね。 ま、今回今ある程度今組み上げてる状態なんですけども、あの、バガーキット自体やはりあの、買って、え、届いた段階ではまず、え、何もこう塗られてない状態 [音楽] ですね。で、ま、塗られて、塗られてない状態っていうのもやっぱり分けがあって、こっからあの、取り付け仮組をうん。 まずするんですね。 あの、合わせて仮組で、え、けるんですけども、そこからやはりあの、こう合わせ作業っていうのがあって、ま、こう、こう歪みとか、え、あとはそういう上下のずれとかやっぱそういうのがないかとかっていうので、ま、ちょっと削って こう加工をして、え、つけたりだとか、え、そういう加工がちょっと入ってくるので、ま、塗られてちゃうと、あの、基本的にはやはり削ったりしなきゃいけない時とかに塗装がこうやはり剥がれてしまったりとかするので、基本的に は、もうこう最初から うん。まずは形を はい。形を決めてからはい。あの、そこから塗装に出してで、再度組み上げて調整をしてっていう結構いろんな工程が うん。うん。 はい。え、途中途中でこう挟んでくるんですよね。で、今回はあの 2 つキットを組み合わせてるので、あの後ろのこのアイアンパドックさんの、え、バガーキットのフェンダー一式ですね。 ここのフェンダーと はい、 こちらの方ですね。オーバーフェンダーと合わせて 3点セットで、 え、組んでまして、ま、これだけでもかなり迫力が そうですね。だいぶ はい。だいぶあのそうですね。普通のトライクでも後ろって結構あの迫力あるんですけど 面積が2倍になります。 はい。 ボンと後ろにさにこう伸びていう形でなってるので、ま、ここのところとあとはその前の方の足元のとこにこうランニングボードって言われる元々あの何もそこは何もない状態はい。うん。 になってるのであのま、そこにこうフレームをつけてで今回はあのホグランプ付きのうん。 ライトの方ですね。前の方にこうライトが実はこうついてて [音楽] 前の方。あ、本当だ。 はい。これが光るように なってるので。 あ、光りました。 あ、光りました。すごい明るい。 こんな感じでホグランプ剣ランニングボードうちょっと大きく見せるっていうような お 形でさらにこう大きさアップさせてます。 迫力が違いますね。 結構そうですね。前から見ても横から見ても見ても はい。 もの要塞みたいな感じですごい大きく見えるようなカスタムになってるので はあ。 で、あと途中のところで言うとホイールのところも はい。 あの、今からですね、え、今純正のホイール入ってるんですけども、ここからあのスペーサーをあの 4ケからあ、5ケ、4ケから55個の穴に 車とかの はい。 はい。 あの、ホイールとか履かせられるようにスペーサーを今からこれ噛ませてで、ホイールをもっと大きくしてこのキワキワ おお、 ホイールがこう出てくるように じゃ、まだまだ まだ今まだ途中の段階ですね。 素材って感じなんだ。まだ素材の状態なの で、ここから合わせてホイールをですね、 選んで組んでいくっていう形で、ま、 バガー自体、あの、ま、カのカスタムとか もそうなんですけども、結構やっぱ 入ってきた段階でそのままつけられないと か、あの、結構多いので、あの、他の パーツに限、あの、一旦合わせて で、そこからこう調整をして、ま、塗装に 出すっていう うん。でも楽しみですね。こっからどう なるのかですね。 こう想像しながら、え、ま、お客さんの方もですし、自分たちもやっぱりこういう途中の段階から、ま、完成するまでっていうのが非常にちょこしみな面があるので、意外とこうカスタム裏側 うん。うん。 見ると完成したところでしかお渡してないのでその途中のいいこうなんて言うんですかね?あの、今ものがあったので 紹介をしていきたいなっていうので今回 え、でもこれってどのくらいでその理想のとこまで完成するのには時間がかかるんですか? 理想のとこで、ま、パーツの入り方で結構変わってくるんですけども、もうここはあの仮組さえしてしまえばあとホイールとあとま、塗装っていうと とになるので、もう今ここまで来たらある程度はあの納期は見えてはくると思うんですけども、色々そのものによって どのぐらい加工が必要かとか、 あの、極端に言うと本当に穴がとかそういうところもパーツによっては出てくるので、 あの、ま、そういったのはちょっとご相談しながら 1回も見てっていうなところで 進めさせていただいてます。 松本さん はい。これって車検通るんですか? あ、車検の方はですね、あの、きっちりあの構造変更っていう形で、え、寸法の違いとかをあの申請すればあの車検の方は大丈夫なので、今回もあの、ま、元の太さが大体このぐらいに対して、ま、伸ばしてるっていう面が [音楽] あるので、大体、ま、20cmとか 30cm とかちょっと横に広くなってるので、その分サイズを 表記を、え、変更の申請で、あとは長さの方も かなり長くなって ので、え、こちらの方も一応車検というか構造変更をかけてしっかりこの寸法で、え、登録っていうのをしていただければはい。 タイヤの長さによっては、ま、太さによってはここの長さも変えられてことなんです。 そうですね。 あの、もうちょっとやっぱり幅を広いタイヤつけたいとかっていう人はこのオーバーフェンダー必須ですし、ま、ノーマルのフェンダーでつけた、あの、ノーマルのホイールで履きますよっていう人はこれを、え、使わなければこれ自体がフェンダーとして ここまで はい。役割を果たすので、ま、そこでも選んでいただけるとなので車検の方もバッチリ大丈夫なやつです。大丈夫です。 大丈夫。安心です。 [音楽] はい、ということではい、 なんかディーラーさんもここまで加工したりっていう作業するんですね。 はい。 あの、うちの方でもですね、こうバーとかという形しっかり手順を踏んで、あの、こういったカスタムとかもやってますので、もちろんちょっとこうマフラーとか、あの、そういったとこ触れないところとかはあるんですけども、基本こう外装系とかそういったのも、あの、カスタムはしてるので、え、気になる方とか色々こうパーツはいっぱいありますんで、はい。 なんかつけたいなとかこれつくのっていうような相談があれば 確かに これ見たら結構ねカスタムの可能性が広が 可能性がはい。広がいろんなはい。このバガーキットもやっぱ色々な種類があるのでま、そういったのも合わせてはい。なんかつけたいなとかいうご相談があれば 松本さんが頑張るので はい。はい。頑張頑張るのではい。是非ご相談をいただければと思いますのでま、晴れ城レ山形の方にですね是非ご来店ただければなと思います。 はい。はい、 ぜひ来てください。 待ちしてます。 [音楽]
ハーレーダビッドソン宮城 オフィシャルサイト
http://www.harleydavidson-miyagi.com/
ハーレーEFIチューニング特設ページ
http://www.hayasaka.co.jp/pop/efi/
ハーレーダビッドソン宮城 ブログ
https://hayasaka.co.jp/category/motorcycle/hd/hd_news/
ハーレーダビッドソン宮城 フェイスブック
https://www.facebook.com/harleydavidson.HD.miyagi/
ハーレーダビッドソン宮城 Instagram
https://www.instagram.com/hdmiyagi/
Tan.San.Sui オフィシャルサイト
高橋きこ Twitter
Tweets by KIKO_tss_
ハーレーダビッドソン宮城
営業時間:10:00~18:00
定休日:火曜日(祝祭日の場合は翌日店休)第1.3水曜日
住所:〒981-3111 宮城県仙台市泉区松森字浦田86
電話:022-374-8880
E-MAIL:info@hayasaka.co.jp
#ハーレーダビッドソン #フォーティーエイト #ブレイクアウト
#ハーレー #ハーレーマフラー #スポーツスター #ハーレー2023
#ローライダーST #ナイトスター #ハーレーカスタム #ジキル&ハイドマフラー
#ストリートボブ #harleydavidson #ハーレー音 #アイアン1200 #Tan.San.Sui #高橋きこ #ハーレー女子 #バイク女子 #女性ライダー