生成AI-EXPO IN犬山に登壇した中嶋正純先生が
「生成AI EXPO in 犬山こぼれ話」
を語ります。アンケートに答えるともれなく生成AI-EXPO IN犬山の動画をプレゼント!
皆さんこんばんはえ島村涼です今日は 2023年12月26日以前2023年の 12月10日に生成犬山においてえこちら ですねAIのイベントの方させていただき ました今日はですねそのそのに登壇いたし ましたマーケティングの専門家 マーケティングの本当に応募所でござい ます専門家中の専門家中島さんをお招きし ましてマーケティングとはやという話の方 させていただきます実際ですねこれから 中島さんの方お迎えしてお話の方させて いただこうと思います皆さん拍手を持って あの参加をしてくださいはいではこれから 中島さんになりますどうぞ皆さんご紹介の 方お願いしますはい皆さんこんばんは えっと生生エキスポであのAIを活用した マーケティング戦略の会を担当しました 中島ですはい今日はその延長戦ということ ですけどもはいよろしくお願いします ちょっと今島村さんからの紹介がですね ちょっとハードルを上げているかなと思っ はいいや僕なんかではかにマーケティング のできる方素晴らしい方思うんですけど いやだいぶ今ハードルあげましたよねはい そんなことございませ んやっぱり現場の方って一番強いですから ねままままま現場はいすごくその マーケティングマーケティング言われ ながら僕も聞かれるんだけどもじゃあマー ケティングってなやって答える方って なかなかいらっしゃらないのでその現戦っ てらっしゃる中島さんから聞ける話って なかなかね貴重な話だと思いますえコロナ ということがなりまして今収束ましたけど もここでまた価値観変わってきています そしてまたAIが出てきまして今大きく 変わろうとしてますのでじゃあ僕たその マーケティング必要とされてるけどじゃあ 何をするべきなのかっていうのは非常に 必要になってくると思いますですので是非 この専門家の方のお話っていうのは非常に 皆さん気になってくると思いますはいで まず最初中島さんの自己紹介からお願い いたしますはいあ自己紹介ですねはい えっとですね はい今えっと今マクロミルという務めて ところは今マクロミルという マーケティングリサーチの会社でしてでえ 2019年まではリサーチャーとしてあの 調査表設計とかレポート作ったりとかま そういった面積回りのことをやっていたん ですけどもえ2019年から今あの プランナーていう立場でですねえっと営業 サポートですね営業サポートっていうのは えっとまお客さんからいろんなそう
マーケティングの相談が来ますあ顧客ま あの課題ってたくさんあってそれを僕らの 仕事ってあのリサーチでどうやって解決し ていくのかまお客さんにどどう伴奏して いくのかってところなんですねでじゃどう いうやり方でとかどういうプロセスでとか どういうやあのそうですね手法を用いて じゃお客さんの課題を解決しようかって いうところをあの考えるまいわゆる企画 提案とこですねそういった部分を主にあの 僕の方で担当しているって今そんな仕事を していますはいでその中であのま今年です よねあのチャットGPTがこう広まってき てじゃこれを活用するともっと仕事って楽 になるんじゃないかってやっぱ思うわけ ですよであのもずっとまこの業界に入って も10年20年近くなるんですけどもま 正直言ってレポート を作っても未だに満足することてなかなか ないんですねま年に1回ぐらいなんかあ いいもんできたなって思うんですけどもで もますぐた少し経ってしまう とやっぱあの時のレポートってやっぱ いまいだなと思うしでそれって企画書作る 時も同じでなんかその時はいい企画書作っ たなと思ってもま数ヶ月後見直すと全然 いけてないなって思ったりするんですよで まだんだんとやっぱ課題も難しくなってき てでやっぱりじゃじゃじゃどういう提案し ていこうかっていう時にま僕のこう知識 だけだとじゃちょっとな何かピースが足り ないなっていう時があったりするのでそう いう時にAIを活用するとあこういった あの伝え方があるんだとかこんな攻め方が あるんだとかうんあの仮説があるんだって いうそういったサポートをしてもらえるの でなのでちょっとそこであの映画を活用し てうんじゃどすると こううまく課題会計繋がるのかというの と今昨今ですねあのまリソース不足っとか 人不足には陥るわけねうんでやぱまそこて 弊社も同じでしてやりあのなんて言うん だろう なま正直言と本当今人人が足りない状況な んですうんうんやっぱてまうまくやって いけば解決できるのでまそこもうまくこう AIを活用することでま業務効率っていう やつですよねそこにうなんかうまくはまん ないかなと思って今年は結構あの プロンプト作ったりとかして頑張ってみた 感じですねはいちょっとうまくお伝えでき ないんですけどはいそんな感じですお話の 方ありがとうございますえっと今日ですね ちょうど午前中私も見てたんですけども Yahooの方に上がってるんですが今
すごい倒産の率が上がってるというのが ありますでこれやっぱり倒産の率が今高い 量1つに人手不足ってのがあるんですよね このやっぱりマーケティングもそうですし あるて足りないということでいかにその 効率よくやるかっていうのは非常に求め られてるというのがありますそん中えっと このですね先ほど中あの中島さんから プロンプトての出ましたけどもこの中島 さんていうのはすごい方でプロンプトの 世界チャンピオンに考えてる素晴らしい方 でございますのでこの方からお話を聞ける 機会っってなかなかないと思いますでそう いった方がですねお話に聞けたらなと思い ます前半の部分でちょっとマーケティング の話をさせていただいて後半もしお 付き合いいただければプロンプトのお話も できればかなと思っていますこのような形 でいかがでしょうかはい下村さん若干 持ち上げすぎですはいいいすごい方ごです 知っておりますはいではですねこれから ちょっとマーケティングの話ということで させていただこうと思いますじゃその前に ちょっとですね僕の方で前振りの方少しさ せていただこうと思うんですけど もええとよくマーケティングマーケティン グっていうの私もよく聞かれるのでまよく こういうお話をするんですけども マーケティングそもそも分からないよって いう形が結構多いというのがありますで これ明確に答えられる人ってなかなかい ないんですよですので今日は中島さんの話 ってすごい貴重だなっていうのがあります でこれちょっと中島さんの話をさせて いただく前に少し僕の方で前座の方でお話 をさせていただくとマーケティングの定義 って本当に色々ありますあの マーケティング協会とかいろんなところが 言ってるんですけどもドラッカーとか みんなバラバラのこと言っていますでその 中でじゃあ僕たちにとってじゃあマーケ ティングって何がていうのをちゃんと理解 しておく必要性が出てきますなぜかという ことなんですけども僕たちが何かゲームを する場合そのゲームのルールを知らなけれ ば勝つことができませんでもちろんこの サッカーをする場合にもサッカーを勝つて もやっぱりルール必要ですしビジネスを する上でこのマーケティングはなんぞやと いうことを理解しておかないとやはり僕た これから生いていくことができませんそん なか今回本当に貴重なですね マーケティングの現場でえ戦っ てらっしゃる中島さんがいらっしゃると いろんなことは聞けますので是非ぜひ皆
さんに質問してくださるといいと思います で今中島さんのお話をさせていただく前に 少しお話をさせていただくとよく マーケティングマーケティングと言います けどもあまりに仕事量がマーケティングて の幅が広いですえっと全体で言いますと こちら前にまず最初リサーチから始まって 企画開発流通広告販売配送サポートって いう風にあるんですが実際のところ仕事が 今までっていうのはこ8割以上がこの下の ところ広告宣伝につくという風に言われて いましたいましたというのは実はこれ話が あってえっとさっき中島さなかったんです けどもrpaという技術によってこの辺の ところがですね非常にあの自動化になって くるかなり減るんじゃないかなと思って ますでそんな中じゃマーケティングとは なんぞやという話なんですけどもまず理解 していただけねばならないのは マーケティングというその売る仕組みを 作るというのがまず1つそして価値ある ものを作るというものが求められてきてい ますなので今回この2つのものを理解した 上でじゃ僕たちはこのうし組みを作るため にはどういう風にマーケティングをし なければいけないのか価値あるものを作ら なければいけないのかというのをはっきり 認識した上でえ今回ですね中島さんのお話 を聞いていただくといいと思いますこれ マーケティング非常に幅広いんですけれど もえっと特に要求されてるのはこの2つの ものになってきますのでこの中でじゃ プロンプトとかRPを使ってどうするのっ ていうのは非常に要求されてきますので 今回ですねプロ中のプロの専門さんの方で この辺のですね具体的に僕たちに何に要求 されてるかっていうのはちょっと解して いただくといいと思い ますでこれ本当に今大事まして今までは その広告とか単純作業でマーケティング できたんですけども今こんな簡単にでき ない時代に来ていますのでえっとこの辺 ですねえマーケティングのプロの方から この辺のことをありしてお話の方して いただきたいと思いますではですねこれ からマイクの方戻しまして中島さんから マーケティングの専門家からお話の方聞き たいと思いますはいでこれからですね実際 じゃマーケティングとはなんぞやというお 話をですね中島さのから深掘りの方して いただきます はいではこっからですねあのちょっと僕の 方から少しお話させていただければなと 思いますで えっとまちょっとだけあの生生アエスポの
裏話をお伝えするとあれあの時ですねあの 実は僕の持ち時間って元々元々は23時間 ぐらいそうそれがあったんですよねそう ですそうですね色んななんかこうみんなで 考えていてで僕のところはちょっと長長く てそうですさいちゃますねはいだそんま 色々事あってそんなもっともなんてろな もっとぎゅっとまとめた方がいいんじゃ ないかとま色々話になってであのさえっと 23時間あった状態で資料を作っていたん ですがそれを最終的にはあの50分にぎっ とまとめてはい緊張してますね はいあの50分にまとめたっていうのな あのあの時の会ですなのでカットした部分 がちょっとあるんですねはいなのでその カッとした部分をあの今日ちょっとお伝え しようかなと思っていますでなんだろうな あの前回であの犬山の時って割とこうま あのなんて言うんですか ねま初心者の方とかも結構来るんじゃない が多いんじゃないかっていうところであの だいぶレベちょっと言葉言葉だいぶ良く ないんですけどもあのレベルを下げた ところでお伝えしていますたが今日はも ちょっとだけレベル上げますなのではい 分かんないところがあればなく聞いて いただけれあの質問してもらえればなと 思いますはいということでそうですね早速 なんですけどさじゃ資料をちょっと投映し ますね はいいつもの中島さんじゃないっていう 大体こんな感じでさ前出る時は はいえっとですねちょっと待ち ください [音楽] はいいかがでしょう かはいじゃあ今追加いたしますはいどう はいありがとうございますあのこっから先 あこの前まではこれ実際のあの前回の続き になってくるんですけどもうんまこっから マーケット分析しめましょうってことで はいちなみにさっきあの島村さんがお話し されたところをこれちょっと今急遽追加し たんですけどもあ実際にま流れにはあの 島村さんが作った流れをもっと細かく 落とすとこんな感じになってきます市場 機会を発見してでアイデアを作ってでス アイデアをスクリーニングしてで コンセプトを作ってきますとそっから販売 戦略マーケティング戦略っていうのを立て ていってで次にじゃ収益性の計画しましと か事業性の分析してみましょうと かそういった過程を踏まえて今度はもう 実際にもうえっと本番に近くなってき て製品テストとかまプロタイプ作ってみて
えまいわゆる施作品の評価ですねそういっ たものやってみましょうとかそれをじゃ 市場テストとしてまロケーションテスト やってみたりとかまいわゆるABテスト やってみたりとかうんうんうんでそれを 実際に今度は世の中に投入していくとうん 商品化とか市場導入ってやつですよねうん でこっから今度は上司5ってなってくるの であのま製品ライフサイクルの管理って いうところをこう見ていくとでそれぞれ それぞれの過程の中でま僕らの仕事って あのマーケティングリサーチなのでまどの ステージにおいてもま調査っって発生し ますよっていうのがまこのスライこの1枚 のスライドで簡単に見せているものになり ますただと言ってもあのこんな綺麗に行く ことってなかなかないんですよねあのマー ケティングってやっぱ生き物なのであの まそんな教科書に乗ってるような綺麗な話 にはならないですしもっと小難しいことが 起きてるっていうのが現状ですはいで今日 は何を話そうかなと思っあ前回続き何 話そうかなっていうのはうんうんうんあの 前回あの顧客理解っていうところをお話し たと思い ますえっと顧客タイプを作成したいとか ペルソナ作ってみましょうとかで実際に あの時も そういうプロンプトで皆さんにこう試して もらったと思いますただもうちょっと先の あの1個先に済むと今度は3Cって考え なきゃいけないんですねで3Cって何 かって言うと顧客と競合と自社でこれを 英語にするとカスタマーとコンペティター とカンパニーになってくるのでその頭文字 を取って3Cとでまい3C分析って言っ てるんですけどもうんでこれ今3分析って 結構今広まってはいるんですけども実 えっとです ねま実は3Cじゃなくて4だとか5だって 言ってる人もいますで他の2つのCって何 かって言うと えっとえっとですねチャネルチャネル販売 先ですねチャネルのCとえっともう1個が コミュニティだったかなうんていうのが あってそれで5Cだとでその5つの4つの Cとか5つのCでうんマーケットを考え ましょうていうのも実際に今あります確 確かカルあごめんなさいカルチャーだあれ カルチャーだったかなごめんなさい ちょっと今潤なんですけどカル えっとチャネルとカルチャーだったか文化 だったかなすいませんごめんなさい ちょっとこういう場で恥ずかしいんです けど
はいでじゃこの3つのCを考えましょうっ ていうのがま本当に基本中の基本かなと 思っていますで実際あのお客さんの課題を 聞いていても大体はもうここに落ちてき ますうんでこ中のこの顧客顧客理解って いうところが本当にま難しいところかなと うんうん思っていますじゃあの顧客理解で 何をやっていくんですかって言うとうんえ ここのまず顧客で理解しなきゃいけない こと何かって言うとですねまずこの市場の ボリュームってどれくらいあるんだろうか とかま最新のニュースとか流行ってるの何 ですかねとかうんでま仮説を立てるわけ ですよねじゃあのえっとグルーお客さんの いくつかグループに分けるのでその グループの中にうんまどこに焦点当てれば 良いかっていう仮説だったりあとその顧客 を作ったとしてもその人たってどういう人 なんだろうかって深く理解をしなければ いけないからうんうんうんうんでまたその 人たちのあの理解っていうのをインサイト とろまを理解しなきゃいけないよねって いうところもやっぱあったりしますなので こういったところをちと分析をしていくと うんで次コンペティターって何かって言う とまそもそもどこが自分たちのライバルに なるんだっていうリストアップま当たり前 なんですけどもしなきゃいけないですね いわゆる競合がどこなんだろうかとうんで その競合もまおあのお客さんから見れば そのあのライバルの会社競合会社でどう 見えてるんだろうねていうのも確認し なければいけないですしうんたえっとま 自分たちの会社とその競合の会社のポジ ションってどうなんだろうねっていう ところも理解しなきゃいけないとで今あの 競合って書いているんですけど も競合と言っても直接競合と間接競合って あるんですねで直接競合っていうのは本当 にえっと直接的な競合なので 例えばコカコーラであれば直接競合って いうとペプシだったりあとドクター ペッパーも競合なんのかななるんですが じゃあ関節競合ってどこだって言ってくる と例えばスーパー行くとコカコーラを 買おうかなって思ってもそこの棚に置いて あるものってパンタも置いてあれば あの炭酸じゃない量飲量水も置いてあっ たりなんなら水もあってお茶もあって スポーツうんなってくるとその家コーラま コーラ以外のものも比較対象になるわけ ですよねうんでことはそれらも全部競合に なってくるのでそこそれがいわゆる関節 競合となってきますでもっと広い意味に なってくると水も関節競合だしいわゆる
ビールも関節競合なので比較するものって あの同じカテゴリーだけじゃないっていう ところもちょっと考えないといけないって のは実は競合の難しいところですなでで ここじゃ調査で本当にこう根掘りは掘 りっていなってくるとま当て難しいので やっぱりあの大体は直接表語に収まって しまうというのが実情ですはいうんで次に じゃあ自社で何を調べればいけないの かって言うとまそもそも自分たちのことな ので今の売上どうなんだろうかとか目標に 対する達成度っていうところもチェックし なきゃいけないよねまもちろん自分たてお 客さんからどう見られてるんだろうかって ところも確認しなければいけないですし あの自分たちのこう強いってどこなん だろうかっていうところももちろん確認し なきゃいけないとなのでこういったことを 全部やんなきゃいけないっていうのがやっ てやんなきゃいけないとか調べていくって いうのがいわ三子分析というものです今 だいぶ省略してお伝えはしているんです けどもまこんなことをえち調査で調べたり とかまデスクリスタジで調べたりってこと を今日やってるっていところですはいで 三振分析ってそこを調べれば終わりかって いうと実はそうではないんですねいろんな 方のなんかプロンプトとかなんかこう三振 見てると大体このここまでで終わってる ことが多いんですが阪神のあの本当に理解 しなきゃいけないとこっていうのはこの色 つけた部分あのお客さんが顧客が求めてで 競合サービスピとかサービスが提供できて なくて自分たちだけがお客さんに提供 できる価値この色分ここはあのバリュー プロポジションて言うんですけどもここを 理解しましょうっていうのが3四分析の 1番のこの目的かなとでもちろんあのえ 顧客が求めていて競合も提供できて自分も 提供できますよっていうこの3つ重なっ てる部分っていうのはうんここは価格競争 に陥る部分なのでここで戦ってもあの自分 たって何の強みも出せないのでうんうんな でここのバリュープロポジションを理解し ましょうていうのが分析の1番重要な視点 かなうんうん僕は思っていますなのであの もしこう生成AIとかで こう仮説を出していくっていうのであれば ここまで出してあげれるのがうんうんいい プロンプトなんじゃないかなってかまそう いうプロンプトなったら僕はちょっと 欲しいかなと思っていますま実際自分が 作ったのもそういったものですはいうん うんで例えばじゃこのvaluプロポショ ンって例を上げてみるとあのabですね
最近聞かなくなったと思うんですけど数年 前結構テレビめことかで見たような気が するんですけどもあのABって一般人がこ ここに書いたことそのまま読みますと自分 の家とか部屋を宿泊として提供してる プラットフォームですよねなのでここって あの普通のホテルとか宿泊施設と異なって いて個人の魅力的な宿泊先を提供すること で他の宿泊設が提供できないようなま ユニークな体験を提供できるっていうのが APの強みかなと思いますしうんま Amazonプライムってまそこも今上げ た上げてはいるんですがうんとここもまよ よくよく読み考えれば確かにvalu プロポジションだなって思うんですがうん うんうんあのAmazonプライムってま Amazonが提供し会員プログプクラウ ですよねであの早い配送ってそこに プライムビデオとかプライムミュージック など特典を提供していてこういったあの 包括的なサービスってよく考えると他の あの動画配信サービスってやっていない ですよねなるとやっぱここそこってまお さんのこうえなんて言うのなうんあの ニーズをうまくついてきているんではない かなと思いますなのでここの強みをこ 押し出していくっていうことが大事なので はないかなと思っています はいでまま考え方ってまこんな感じなん ですけどちょっとここ承らしますねうん ただあのとは言ってもま三分析きっちり やったとしてもその通り世の中うまく動く かっていうかま僕僕らがこう分析した通り にうんうまくいくかっていうとそんま そんなうまくいかないですもしそういった 分こ頭の中で考えてようなことがそのまま うまく動くんであればあの日本経済で もっと良くなってんじゃないかなって うんうん正直思います で僕があのま尊敬してるというかなん だろうなあの色々こう20代の頃に仕事を 教えていただいたお客様がいるんですけど もその方が言うにはあのマーケティングっ て3割当たれば同じだっておっしゃるん ですねま言ってしまえばあの色々考えても 7割は当たんないっていう表現なるじゃ ないですかだけどその3しか当たらない その精度っていうものを少しでも上げてい くっていうのがぱりあのいい分析になって くるんじゃないかな思いますなでもっと いろんなことをこうなんだろうなあの データを入れてじゃそれがどう動いていく のかってことを考えなきゃいけないかなと その時何を考えなきゃいけないかっていう とまいわゆるペスト分析っていうものが
あるのでフストっていうのはえっと ポリティカルっていう的な要因と エコノミックていう経済的な要因と ソーシャルていう社会的な要因と テクノロジーていう技術的な要因この頭 文字をとってペストなんですけど も自分えその商材に対し自分たちの材に 対してそれを取りまくる政治的ななんか こう問題点とか影響って何だろうか法律と か規制緩和とかで次エコノミック経的な 要因というとまそのままですよね景気が どうなんだろうか物価って今上がってます けども物価なんだろうかとかそうした処分 所得とかってどうなんだろうかっていう とこその影響っていうものも消費者のこう 利用と勾配に影響してくるものなのでこ どうなんだろうかとでこの社会的な環境 っていうと人口動体とかえ世論とか流行 インフラまえっともう記憶に新しいところ で言うとコロナの影響って本当多分にあっ た大きな影響だったかなと思うしコロナに なったからこうリモートワークになって家 の中に閉じこもってまた文化が変わってと か生活習慣ライフスタイルが変わってって いうことが起きているのでまその影響って じゃあ自分たちのえ商品サービスとかに どんな影響を与えるだろうかとかでまた そこにこのテクノロジーですね技術技術的 な要因っていうものもあの絡んできます 世の中ってこういろんな技術とかサービス とかどんどんとこう登場していますで割い てる例はあの生成AIだだと思うんです けどもあれが登場したことによってま人 世の中の人々の考え方ってガラっと変わっ たと思う し仕事のこととかも全然あの進み方変わっ てきてるんじゃないかなと思うのでその 影響っていうのが受けているのでそういっ たものも踏まえてじゃああのどうすると あの顧客にこううまく商品を届けることが できるだろうか利用してもらえるだろうか まあの最終的な あの目的って なんだろうなえっと自社の売上を開けると か利用者を増やすてことがやっぱりこう 最終的なんだかんだ言っても最終的に目標 だと思うのでそこを目指していくってこと に繋がってくるんじゃないかなと思ってい ますなのでまこの辺をきちんと分析でき ないとま分析できないとっていうかなん だろうなあの分析できることでこのさっき お伝えしたマーケティングで3割当たれば 同じってのが4になったり 5になったりとかきっとそこってAI使っ ても
あの6割7割8割になること多分ないん だろうなっていうのは正直なこの感想です でも3じゃなくて4にはできるんじゃない かなとも思う しそうすね5になることもできるんじゃ ないかなと思ったりもしています はいでこっから先でじゃあこれをAIで できるのかっていうの があのまいわゆるプロンプトの考え方か なって思っていますはいでじゃあこれを 実際にやってみるとどうなんだろうかって あのあくまで僕が考えてみたプロンプトっ てあるのでちょっと紹介をしようかなと 思うんですが今島村さんがどっか行っ ちゃったのであ戻ってきましたねいやオン ステージ邪魔しあるかなと思私引っ込んで た はいこれ一旦共有止めますねはいはい質問 と僕今全然見てないんですけど大丈夫です かねはいじゃちょっと一旦振り返って質問 の方ちょっと取り上げてみたいと思います 田中さんから質問の方が来ています質問 ありがとうございますフレームマークに 基づいてやれることが多いと思いますが 中島さんがフレームマークにないこれは 自由だというこだわりが知りたいですと いう質問の方いだいてい ますそうですね やっぱなんだかんだ言ってフレームワーク に収まってしまうかなては思い ますうんでじなんかたまにこう フレームワークにこう考えちゃいけない みたいなことを言う人はいるんですけども うんうん言っても結局はそこにおあの はまってしまってる気はうん気がしますね うんうんなのでうん正直そんなこだわりは 逆にあのこだわりはないですはいであの フレームワークここは重要だみたいなこと ありますその全体の中で1番重要要だって 言うとやっぱり最初お伝えしました三振 分析って本当に重要だなと思います やっぱりあのま本当に昔できたこともので はあるんですけどもうんやっぱ今だ今でも やっぱり基本的な基本中の基本だなと思っ てますのでうんあの三分析かなと思ますね はいでそれがまさっきちょっとお伝えした 4だったり5だったりっていうところです かねはいうんなるほど先ほど話を聞いても 気になったんですけども三子分析の順番 ってあるのかなって気がするんですけど どちらかるます三神分析の順番は僕はある と思っていますで多分ここにこだわりを 持ってる人て今まで話した中ではあんまり こう見ていないんですけどもうんうん僕 考えるのは順番はやっぱり最初に考え
なきゃいけないのは市場顧客あ顧客ですね 顧客のあのカスタマーのCを1番最初に 考えるべきかなと思いますうんうんでその 次に競合のコンペティターがあってうんで 最後に考えるのが自分たちのことかな自社 のあのカンパニーかなと思いますはいなの であのさっきお見せした図1番上が顧客に なっていて下に号とあの自社を並べている いうそこの理由もそれですはいなるほど なんかすごく勉強になりましたという話が 結構来てるんですけどもあありがとう ござい ますいただけると嬉しいですはいはい なかなかやっぱり鉄板中の鉄てはそうです よね三振分析確かにそのなんだろうま使い ふされたって不要論も出たりしますけども 結局のところ必要な人に売るっていうのが まマーケティングのことになってくるので り非常にうんものになりますねそこの ところそうですねと僕は思っていますはい はいあと佐藤様から質問いいてですこれ前 のやつですけどこれなんだドクター ペッパーも動会社ですってけどなんだろう あ多分ラの会からなはいあれ同じ会社でし たっけ輩といやごめんなさいちゃんと理解 しなかったですもし動画会社だったとして もそうですねただま似たような料なのでま 近いのかなって勝手に思ってますごめん なさいえでも日本で前それ広告って炎上し ませんでしたそのなんかハマーでしたっけ 昔なんか声がダメだったなんかそれってい のはなんかスタッフの人があの騙した感じ でコカコーラ飲ましてそれを後でね見てる 人がコカコーラどうあペッパーをどう ぞって飲んだらすごい歌がうまく戻っ たってのがあって海外ではこれ受けたけど あの日本ではすごく叩かれたじゃないです かそのコアコーラとペプシを比較するみあ ペッパーを比較する違う会社かなと思った んですけど同じ感ごめんなさい僕も きちんと理解しなかったですごめん なさいなんかそこあれだ なあといくつか質問がはいこれはいなか 田中さん からなんで帽被ってないんですかそこ拾う んです かなんとなくです けど被った方がよければり ます そうはことはうんあの正直ないですなぜ かっていうともうそこまで入れていくと うん あだいぶ深い分析になってきてうん あのお客さんもついてこれれないっていう ことが起きますうんなので
うんとリサーチ会社のレベルだと多分そこ まで ややらないんじゃないやってないですね はいうんあのちょっと話脱線するんです けど4 えっと えっと別のフレームワークもうん4じゃ なくて7だってあったりもするんですよね なのでまあんまりこう う新しい知識を入れるっていうのは やややった方がいいと思うんですけど うまくやれてないっていうのが正直な ところですはい確かにおっしゃる通りです ねなかなか5Cは難しいかもしれませんね そうです ねどこまで定量化すると十分条件を達成さ れたと判断されますか田中さんからっん ですけどもはいちなみに5Cはですね チャネルとコミュニティでしたごめん なさい はい うんまコミュニティは分析は使ってない けど実際マーケティングする時今特に btubはコミュニティ使うこと多いです からねそこんところはそうですねはい コミュニティってやっぱ結構大事ですてま コミあのコミュニケーションっていうキー ワードもやっぱ入ってくるかなと思います でコミュニケーションていうとまどこで あの宣伝をすればよいのか宣伝っていうの はいわゆるあの顧客とのこう接点を持つ場 だと思うになりますのでどこでお客さんと あのうまくえ顧客を暮らせるのかだったり うんちょっとここってチャンネルともは チャンネルの中にも入ってしまうんです けどもどこであ販売すればお客さんに 出会えるのかお客さんにとっていいえっと 販売先になるのかってことも入ってくるの かと思うのでまそこどこでそのまいっ ちゃうとま顧客視点ですよねお客さんの ことを考えて あの分析していきましょうっていうことに なってくるかなと思います はいはいありがとうございます引き継ぎ じゃ田中さんからもう1つ質問来てるの これ答えていきましょうかマーケティング 行う上て日本市場だから特殊だという環境 や条件はありますかという質問が来てと 思いますはいあの僕ももちろんあの弊社で も海外調査ってたくさんやってはいるん ですがただ奥な海外調査を担当することっ て決して多くはないのであのその詳しい ことは正直お伝えはえお伝えすることは 難しいのですがうんぱ日本の日本市場と 海外市場ってまあのそもそも人の考え方で
全然違うんですよねなのでやっぱりその国 にあった国とかそのエリアにあった あの分析考え方とか戦略っていうの立てて いかなければいけないかなと思います でちょちょっと変わった分析ってかさせた ことがあるのはあの日本の 恋愛と海外の恋愛のこ傾向の違っていうの を真面目に分析したことはありますはい どういった仕草がは日本の女性はこう交感 を持って海外の女性はうんこう交感持た ないのかってま全然日本の女性と海外の 女性でとはあの交換持つポイントって全然 違うのでちょっと分析し面白かったなって もあるしうんあとまリサーチをするので じゃどこのエリアでリサーチをしよう かっていう時にうん中国の話をするとです ねま中国ってま都部ってすごく発展してる じゃないですかうんだけどもちょっと 離れるとまあの未だになんだ昔の映画に出 てくるようなあの田というかあんまりこう 発達してないエリアってやっぱりあってま そこの人たちとその都部の人たちて考え方 全然違うしあのお金の使い方も全然違うと 思うのでまそういった人たちへの アンケートなんかそもそも取れないので うんなのでまきちんと把握できないって いうのはやっぱあったりするかなと思い ますねなのでま日本の市場だから特殊特殊 っていうよりもま表変えるとかやっぱり僕 らが向き合ってるのって基本的には日本 市場なので海外の方が特殊っていう風に 捉えても良いのかなとは思うのです がそうですねうん うーんまグローバルも含めた調査って 考えると日本の傾向はこうだけども海外の 傾向ではそうだっていう風に見ていくま フラフラットの視点でやっぱ見なきゃいけ ないかなと思ってはいますはいちょっと 回答になってないかもしれないですけど ごめんなさいありがとうございますそう ですねマーケティン行った上日本仕様だ から特殊っていうの はちょっとずれたかもしれないですねまだ それも含んではいるのでうんうん僕の裸で お話をさせていただくとえっと今まで日本 って見捨てられていて取り残されてはいた んだけどちょっと危ないかなっていうのは ありますねそのうんなんでかって言と僕も 僕は開発もマーケティングも両方やたん ですけども要は日本って今までえっと他 言語の壁があったので結構入ってこれ なかったんですけども今って結構多なん だろうそれを乗り越えたものが色々入って きてるっていうのがやっぱり1番でかいの かなっていうのはありますえこれがすごい
やばいと思っていて日本の例えばBtob 会社対会のものでえ月額5万円で売ってる ものが日本に来てそれで同じサービスが 日本に実は来ていてそれが売切で 5000円で売ってるなんてあったりする のでかなり今までその多語の株で日本は 守られたけど今これが結構壊れつつあるの でかなりはい結構シビアになってくんじゃ ないかなってのあります今ちょっとこの片 の壁が壊れつつあるんですよねこれは中山 あの中島さんがお話されたプランプとAi のあれもあって言語が壁が崩れてたそう すると結構これからハードになるんじゃ ないかなという風に思い ますはいはいありがとうございます ありがとうございますでえっとアリクさん あの続き見てあの中島さんのこと見て いただいてありがとうございます先日の 拝見させていただいてですね自体を 巻き込んだAIどりの先行事例としてて 勉強させていただいてるということです 本当に引き続いてありがとうござい ますはいではどうしましょうこの辺で プロンプト行きましょうかそうですねあ ちみこの先にあの田中さんから風から体調 回復されましたかあるんですけどはいあの おかげ様で1週間かかりましたけどなんと か良くなりまし たのり体調壊されてる方が結構多いようで なんか1名なんか寝なんかコメントしてる らしい人がいるのはちょっと怖いんです けどゆっくり休んで欲しいんですけどね あのまそうですねはいはい皆さんね体とお 気をつけくださいもうすぐくれでござい ますのではいじゃ中島さんよろしくじゃ えっとプロンとちょっとこれ誰にも誰に もっていうか見せてないんですけどえっと 僕が考えた三子分析ちょっとお見せします ね あと楽しみですそれすごくあれちょっと 待って これ新月さんコミュニティの方も いらっしゃるんでちょ若干恥ずかしいん ですけど はい最初から見てくれての今日は全然増え ずになんか最初から9名いらっしゃるよう な形なのですごいなって皆さん食いつい てる君はあ今 見見えてますかねあ今じゃ追加いたします はいじゃこれからですね中島さんの非の プロンプトのご紹介とになり ますはいあの三のプロンプトのまず考え方 ですねえっとこ実際これプロンプトなので あのもっとなんだろなここだけちょっと 分かりづらいんですけどもま考えなきゃ
いけないことていうのはまカンパニーの 自社情報整理ってところでちょえっとここ の生物の生成でつく見た方がいいかなって いうのはこのP1からP4のえっと企業 サービスの戦略とかビジョンとかで強み 弱みなのかとかでブランドイメージとか 製品やサービスの特徴っていうところを あのせのと法を整理しなければいけないん じゃないかなと思ってますで競合に対して も同じなんですがじゃどの競合をどこを 競合と設定しなきゃいけないのかっていう のもちゃんとこっちから指定するするべき かなと思うのでその指示を与えてますで 考える考えなきゃいけないことは同じです ただこの競合とか競合サービスたくさん あると思うんですけどもあんまりこう入れ すぎてしまうと後々大変なるので僕は3つ までっていう設定にしてい ますでここまでが企業のことでじゃあ3次 顧客のことはなん顧客のこともきちんと 出さなきゃいけないのでじゃここで何作ん なきゃいけないかって言うと顧客の特性と か顧客がどんなニーズがあるのかで企業と かそういったサービスに何を求めているの かでえっと利用とか勾配の動機って何 だろうかっていうこういった情報を整理し てあげるとでここまで全部整理し たら先ほどの このvaluプロポジションを出すための プロンプトをこう実施する実行すると あくまでもこれって仮説なのであのこれが 正解だではなくて実際に活用する際はこう いう仮説のもにあの調査をしてみるとか あのデータを集めてみるっていうのをやっ てみると良いんじゃないかなと思ってい ますはいというわけでじゃあこれを本当に 動かすとどうなるのかっていうのをまやっ てみたいと思います画面変わりましたかね 変わってないですか ね画面変わってないですはいじゃマインド マッですねはいじゃあ旦画面を停止して もう1回画面共有しますね はいじゃあチャットGPTで今のやつを やってみたいと思います はい今かあはいで使うのはもう3.5で 行こうかなと思いますで ま犬山の時もそうだったんですけど僕本番 に僕のチャットGPTって車内でやっても 本番に本当に弱いのでうまくいくか ちょっとま心配なんですがでまずはごめん なさいあのプロンプトっても裏側にあるの で一旦貼ってしまいますでさっきの プロンプトがこういう風にあのテキストで 打たれています一旦はもうこのまま実行し ますそうする
とさっき言ったこれらの情報を教えて くださいとなのでここはやっぱり自分たち で自分が知ってる情報を入れるべきなので ま本当は入れなきゃいけないんですがま 今回はこの2から5に関しては一旦仮で 作ってみよう仮にしたいと思うのでまずは じゃあ何を対象にて言うとさっきコカ コーラ上げたのでコカコーラ自社の自社 サービス はあ 医者は効果コーラにしよう か コーラにする とま他のこといろんなこと考あの教えてく れって言ってくるの で一旦 はま想像で書いて くださいそうするとさっきのあの情報 ってチャットGPTがあの想像で書いて くれるので一旦はこれで済ませますで次に ここが自社なので次が競合ですね競合に ついても同じことをやり ますで競合に関してじゃあ何よって考える の でここは ペプシ でここはそうすねなんだろうエビアでいい や とりあえず2つだけで実行すみます とそうするとさっきあの想像で書いたの でエプスたビアについてもこう書いて くれる と注してください と で次に今度はえっと顧客ま競合までやった ので今度は顧客理解ってことで顧客の プロンプトも入れてみるとでこれに関して はもうこの まま実行する とまた色々と教えてくださいと情報提供し てねっていうので本当は入れ入れた方が いいんですが一旦仮 でしてください て借で作ってもらい ますでここまでがあの自社の情報と顧客の え競合の情報 と顧客の情報と大体ここで情報は と必要な情報は揃ったんでこっからやん なきゃいけないのがさっき言った あのバリュープロポジションの理解かなと 思いますのでvalプロポジションを出し ましょうということ でvalプロポジションが実は1番大変 でし てプて実はすごいシンプルなんですがここ
まで出てきた書いてもらった情報を一旦 全部コピペしていくっていうそんなことを 僕 はやりますはいそんなプロンプトにして ますなのでえっとこっからですよ ね必要みていう情報を全部 うんコピーしてこに貼ると記者の情報とで 競合1の情報なんで競合1ペプシなので 書い作成してもらったPPSの情報を入れ て 多分ねこれ賢い人ってもっとプロンプ と得意な人ってもっといいやり方を考えて くれるかもしれないのでうんうんぜひ なんかいいアイデアありますよっていう人 がいたら教えて くださいでここまでが競合で競合3は今回 なしなんで削っ てで顧客の情報っていうことでさ作って もらっ たこの顧客の情報方 を全部コピーしてある とカコーラのバリュープロポジションって 何でかって言うとまチャットGPTが 考えるにはコーラは美味しさと品質に信頼 性があって世界中の幅広い年齢層と ライフスタイルに合わせた製品を提供する ことで画の生活を豊かにしますとうんうん でオラの製品っていうのが楽しさ友情共感 を象徴してえ人々が幸せな瞬間を共有する シンボルとして禁止されているとコカ コーラは多様な製品ラインナップを通じて 健康意識の高まりに応える低カロリーが低 当分のオプションを提供し環境へ取り組み によってサステナビリティに配慮している とこれがカコラのバリュープロポジション じゃないかっていうこういう仮説ですね うんでこのプロンプトの良いところって他 の競合に対してのバリュープロポションっ て書いてくれるのでうんじゃあペプシの バリュープロポジションて何だって言うと うんま若干ちょっとクエスチョンになつく ところはあるかもしれないんですが世界的 に有名なブランドで多様な製品 ラインナップを通じて楽しさとエネルギー を提供しているとでペプシのペプシは若さ エネルギータウン差を象徴して新しい トレンドやカルチャーに共感して共有する ことを奨励するとペプシが消費者に多様な 多彩な選択肢を提供して健康式の高めに 対応する新しいフレーバーやダイエット バリエバリエーションを提供してる ちょっとあんまりココだとバシのバリュー プロポションってどうなんだろうなって気 がするんですがはいでこういう風に一気に 作ってくれるのでここまで行ってくれると
ま仮説ってもっと立てやす立てやすいん じゃないかなって思いますでこれを踏まえ てうんあの販売戦略なので次は4Pとかま そのなSTPですねあのセグメントと ターゲティングとポジショニングっていう ところのフースに移っていくってのがいい んじゃないかなって思思っていますはい僕 こんなプロンプトをあの はい今年の夏ぐらいに作ったんですけど はいはいこんな感じですここういうことで 僕はいつもやって ますやっぱりこういう風な現場の人がね やってるもんてなかなか皆さん見るものが あの機械てないのですごい参考になったん じゃないかなと思います皆さんどう でしょう見ていただいてなかこういうの 見る機会ってないですねあの本当に中島 さんが得な方で本当に見せていただいて 本当にね企業秘密なもの見し多分びっくり されたる多いじゃないかなと思うんです けど実際にはやっぱりあの提案書を作る際 に仮説を持っていくこと仮説があった方が 話っで進みやすいんですよねで確か あのニュースピックスのなん企画提案か なんかの動画にも仮説確か仮説の重要性2 割とか書いてあったような気がするんです がと仮説があった方がお客さんもその イメージをしやすいですし実際にじゃそれ を調査をしていくってなればどんな設計を していけば良いかとかどこに焦点を当てれ ば良いかいうそのまとしりやすくなるので こういたプロンプトを使って仮説を出して まお客さんとディスカッションするって いうのが割と効率的かなっとは思ってい ますこれがですねあの生成AIがなかった こって仮説を考えるのもあの苦労ですし そもそも仮説を持っていかずに単純にこう いうやり方がありますっていうあの提案 だけだったこともま実際多かったのではい あの先生AIの活用ってこういところでも だいぶ僕は便利だなとは思ってます はい はい本当に現場に役立つ意識を出てきて 本当にね今コメントいいておりますけど 大変貴重なお話だったと思いますはいに どうでしょうか皆さん方いけるとねあの 中島さんの方も私のも喜ますのできたら コメントの方いただけるとすごく嬉しく 思いますそうですねあのこのプロンプ見 たいとか興味あるって方がいれば連絡 くれれ ば会は別にいいかなと思ってますはいはい また連絡いただけたらはいこちらの方私の 方で績の方のメルマが配信してますけども 何かここ分からないとろいらの方させて
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