【恐楽体験】弥彦競輪場バンクウォーク!普段入れない競輪場の中を歩く【新潟県弥彦村】
デデーん。今日はヤひこ競輪場にやってき ました。今日の目的はパンク なんでも競輪場の中に入れちゃうという イベントらしいです。今日は皆さんと一緒 に滅たに見れない競輪場の裏側へ潜入し ます。それではレッツゴー はいお邪魔します [音楽] 。おおでっかい。 はい、場内に入りまして早速現れたのは 大きなバンク。バンクと言っても銀行の バンクではありませんよ。競輪場では自転 車が走るコースをバンクと呼んでいます。 このヤ彦系競輪場は1周400mのバンク になっています。そしてこのバンクの横に ある小屋みたいなものなんですが、選手の 非になっていまして、ここで走る前の選手 が準備運動したり、あと自転車の整備 なんかをしています。ここからレースに 出走する選手が出てきて戦いに向かって いきます。関東門と呼ばれていますね。 はい。それでは早速ちょっとバンクの中を 歩いていこうと思います。 ま、バンクの中は、え、直線の場所があっ たり、あとこういう風にカーブになってる 場所がありまして、このカーブの部分には ですね、こんな感じで傾斜が付いています 。少しアングルを変えて移すとこんな感じ です。分かりますかね?すっごい角度が 付いているんですが、これ画面で映って いるよりも相当角度が付いていて、坂と いうよりかはむしろ壁ですね。 ちなみにこの角度は 32°あるそうです。もう見るからに登るのが難しそうな感じなんですが、せっかくなので登ってみましょう。これだいぶ傾斜がすごいんで登れるかどうかわかんないんですけど。おお、これ登れるかな?わ、これ本当にね、やばい。やばい。違う。違う違う。違う。 [音楽] お、 これ油断すると落ちますからね、絶対。 よいしょ 。 はい。下を見るとこんな感じです よ。 いや、結構いい運動だったので息き切れし てますね。でもね、登った後のこの上から 見下ろす景色なかなか最高でしたよ。 この角度をより資格的に皆さんにお伝え するために1円沼を転がしてみます。 1沼生があっという間に地面にこちていき ました。 そして先ほどと反対の場所にやってきました。こちら色を変わっていて、この 青い エリアの手前に赤い線があるんですけど、こちらがスタートラインですね。そしてこの横にあるのが発送機になります。 [音楽] え、ここに自転車をセッティングして構成な、え、レースというかスタートができるように機械をその先ほどのスタートラインに置きます。最大 [音楽] 9人まで一緒に走るので 9台分の、え、設置がありますね。 今の発送機をこのスタートラインに置いて ゴール戦は あちらの赤いラインになりますね。 ここから選手が走ってこのコースを反時計周りに [音楽] 4周大体のレース4周 しますね。 たまに5周とかあるんですけど、 ここ大体4 周して、え、勝負をします。そして 1 年に何回かナイターレース、夜のレースが開催されるので、こういった感じで照明がありますね。 [音楽] 非常に照明に照らされるとバンクが綺麗になります。 [音楽] そして本来のレースであればこのゴール戦の横に金があるんですけどレース本番の時はここに金が釣り下げられて残り [音楽] 1 周になるとカリンの方が金を鳴らします。この金を合いずにいる選手が残り [音楽] 1 周だと認識して自転車のピードを上げます。そして向かうにどんどんレースの迫力が増しですね。 [音楽] 最後にこの旧坂をもう1度見てみるんです が、競輪選手はこの坂を時速60kmの速 さで駆け抜けていきます。 一般人にはとても考えられないような技 ですよね。今日はとても貴重な体験ができ て楽しかったです。この動画をご覧になっ ている皆様にも是非体験していただきたい 。そんなイベントでした。 最後に上から見たバンクの写真を映して 動画は終わりです。この坂を登り降りした わけですね。案の上次の日筋肉痛とお友達 になりましたとさ。めでたしめでたし。
2025年9月23日に撮影しました。
皆さん競輪場の中に入ったことありますか?
新潟県にある弥彦競輪場では、年に1回競輪場に入れるイベント『バンクウォーク』があります。今回は、それに肖って滅多に出来ない貴重な体験をしてきました。