「限界集落化」のプロセスを読んだ感想など 収録令和7年5月22日

はい、おはようございます。は島在住の 上村子です。本日は2025年の5月20 日、朝8時50分もしています。で、本日 もね、あの脇浜ナ公園の方にやってまいり ました。 暑いですよ 。いや、本当暑い。もうね、ま、成果 っていうところまでにあともうちょっとか なって気はするんですけども。まあそれで もうん。本格的な夏がやってきたなって 感じがします。はい。でね、本日は三菱 USUFJリサーチアコンサルティングっ ていうところでね、なんか こんなあの読み物が出てたんですよ。で、 これ検証論文。え、地域ルネサンスの初行 戦。地域活性化のために何をすべきか。え 、限界集落化の歴史的プロセスに見る三村 の未来っていうね、読み物があって ちょっと読んでみたんですよ 。でね、これま、ちょこっと読みますけど 、あの長しい文章なんで全部は読みません けど、ま、気になる人はね、あの概要欄に P、あのURL貼っときますんで、ま、 そっから見ていただければいいのかなと 思うんですよ 。ま、限界修学化以前の三村では、え、川 の流域を中心として山源の平野部の需要 消費と3部からの供給のサイクルによって 人物が動き皇商業が一体化して1つの経済 流通権が形成されていたことが明らかに なった 。うん 。米も6に作れず貧しい家に見える三尊が 中世以来栄えてきた理由は平野部や都市部 と結びついた豊富な山源の活用にあった からであるとうん 。このね、この平野部や都市部と結びつい 結びついた豊富な山の活用にあったって いうのがね、僕はね、1つのキーワードだ と思うんですよ。その三村のね、その限界 集落からのこのあの客っていう点に関して うん 。その昔はさ、その今のようにその自動車 の発達とかその、ま、公共交通機関、ま、 飛行機であるとか船、ま、船は船であった と思うけどその、ま、陸上のトック輸送と かそういったの全く発達してなかったんで 、基本的にその集によ運とか、ま、川を このインフラとした その物流毛が、ま、形成されてい うん。ではないかと思うんですよ。でね、 ま、僕これを読んだその感想として、その 、ま、要点とそういえばですね 、川の流域を背景としたその経済流通権が 形成されていたが、堂老門の発達などで 時代は新しい付加価値を三村に求めたが、 三村の回答は昔ながらの臨業農業面の供給 しかなく受給バランスが崩れ、結果的に 新しい経済流通権が成立せ ず限界集落となっていったのではないのか という風に僕は見てるんですよ。ま、これ を読んだ限りではね、違う読み物を見たら まだ違ってあの見えるかもしれませんが、 僕が、え、これを読んだ限りではそのよう に思いました。ま、簡単に言ってしまうと ですね、現在その都市部がその三村に求め ている需要、もしくはサービスは一体何な のかうん。なんじゃないのかなと思うん ですよ。で、それがない限りおそらくその 都市部と 3巻集学、ま、三村部のですね、その経済 流通権物金があの動かないんではないかと 思うんですよ。だ、そこがね、しっかり この把握してあの対応ができればもっと あの限界集落と呼ばれてる地域も、ま、 うってくんじゃないのかなと思います。ま 、あとね、集落の状態区とその定義とか、 ま、色々ね、なんかちょっと面白いものも あったりするんで、ま、あの、三尊とか、 あの、限界集落っていうことにちょっと 興味があって、あの、どうしたらいいのか とか思うよね。ま、サクっとこうちょっと あの、見てみると面白いかもしれません。 はい。ではね、本日は、え、限界修学家の 歴史的プロセスに見る三尊の未来と三菱、 え、三菱、え、 UFJリサーチ&コンサルティングより 引用した、え、読み物の感想について述べ てみました。では皆さんまた

資料
https://www.murc.jp/uploads/2012/08/kusunose.pdf

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