目指せいなちく!初心者、はじめてロードバイクを購入&走行レクチャー(Domane AL2 Gen4)
皆さん初めましてえ稲地区ロングライド 実行委員会の候補を担当しております原田 と申します僕はですね2016年の第1回 ナクロングライドの時からデザインであっ たりとか映像であったりとかま プロモーションの部分ですねあのそういっ たところの部分のお手伝いをまずっとさせ ていただいております実は僕この8年間稲 地区のコースを1度も自転車で走ったこと がなくてまもちろん学生時代にああの移動 手段として自転車に乗ったりとかしていた ことはあるんですけどまアクティビティと してま長時間スポーツバイクに乗って走 るっていうような経験はまだしたことが なくてイナ地区の会議の時とかにもいつも 実行委員会のメンバーからお前今年は走ら んのかみたいな感じのいじられ るっていうのが毎年のお約束みたいな感じ になってたんですけれども今年の動画を どういう風に制作していくかっていうよう な打ち合わせをしている中でもっと参加者 目線の映像が欲しいよねとかま参加して くれる人たちとのコミュニケーション みたいなところをもっとあの取りたいよね みたいな話が上がってじゃあ実際に誰かが 走ってる様子をま追いかけて大会の様子を まドキュメンタリーみたいな感じにするっ ていうのはどうかっていうような話にま なりましたでその撮影クルーとしてじゃあ 実際に誰がその自転車に乗って走るの かっていうような話になった時にま必然的 にま僕ですよねっていう風になってしまっ たんですけれどもま当然自転車 アクティビティとしてのスポーツバイクを やったことがないので当然僕自転車持って ませんずっと僕もねやっぱりイチ区に 関わりながら自転車楽しそうだな乗ってみ たいなっていう思いはずっとあったんで もう僕自身があの自分で自転車を購入する ことにしましたとある自転車屋さんにま 購入のことを相談させていただいたらあ もう是非あのうちでサポートさせてくださ いって言っていただいてまプラスあの せっかくなんでもうその様子も動画にま 納めさせていただくことができましたので まイ地区初挑戦に向けてのま自転車購入の 様子っていうところを今回は動画でお届け させていただきたいなと思いますそれでは ご覧くださいえ どうぞ本日はですね自転車を買いに来まし たこちらジバイクスさん神戸西店に自転車 を買いに越させていただきましたで本日は その自転車購入にあたってえお店の スタッフさんにま色々と案内してもらい ながらえ購入していこうと思いますそれで はえご紹介いたしますえジバイクスコベニ 店店長のえ川崎さんですはいどうも こんにちはおはようございますおはよう ございますはい店長の川崎でございます よろしくお願いしますはい今日ども ありがとうございます今日はちょっとあの 自転車を購入させていただきたいのでま僕 本当に素人なのであの何にも勝ってないの で色々と教えていただければと願いします まぜひよろしくお願いしますはいよろしく お願いいしますじゃあ早速お店のはいでは ご案内してまり ますお店としてはなんかどういう感じの コンセプトというそうですねまここにも ちょっとロゴ見にくいですけれどもこの アメリカのトレックというメーカーのま 専門店はいはいはいはいをやらせて いただいておりますでこの中からどういう 感じで商品を選んでいけばいいのかって いうのが全く開目検討つかないんですけれ そうですねはいクロングライドとなれば 100km近く走ることになりますので ハンドルの形状が曲がっているはいロード バイクと言われる自転車がまおすめです ロードバイクはいロードバイクとその他 バイクの違いってなんかどういう感じに なるんですかそうですね見た目のこの ハンドル以外にもまこの要はフレームと 言われるうん部分骨格ですねあるんですが やっぱりここのはい作り方が違いますので 車高がくうんスピード出しやすくて安定も するとなるほどなるほどそういう作りをし てますなのでま長距離にはおすめと分かり ましたちなみに僕今回え予算的にははい 色々込みで全部まとめて20万円くらいに 収めれ円安がね円安が円安厳しいはいま今 ここにあるのが大体50万円ぐらいの バイクではい今なんかこのお店的に中押し というかちょうど正面の派手な赤と 青と黄色のはい原色はいこれが高いやつな ですよいくらぐらいだと思うえ 150万円200万円はいはいそのぐらい です200万円ここういうフレームだっ たりこの車輪このハンドルというところも 全てカーボンでできておりますはいはい はいはいはいはいカーボンかはい軽いはい 素材で作られているというものでま実際に ツールドフランスとかそういったレースで も使用されているバイクとほぼ同等 グレードですぜひ1台いやいやいやいや 予算10倍10倍ですねしかもこれだけ ですよねこれに関してはあのこれだけはい ちょっとまあのいずれはいはいまた他にも ご紹介したいのここにいっぱいあるんで はいあじゃあ行きましょうこのトレックの バイクというのは色をカラーオーダー できるシステムというのがあります プロジェクト1というシステムなんですが そちらで作られたバイクがこの2台すお客 様から今メンテナンスでお預かりしてる バイクなんですけれどもこういう独特の このはいメタリックカラーみたいなうん色 台だけです26万円え塗装台で26万円し ます1 台やばしかも名前もそうですね名前 ちゃんと入ってるしはいこれもだから1台 200万円ぐらいですこれじゃあ合わせて 400万円ぐらいそうです ねすげえそれなりの車買えますねそうです ねはいこれの次のモデルというのがそちら ちょっとこうこっちはこっちでめっちゃ かっこ いいすごいシンプルでこれがここのとこに 穴が入たという風が抜けるんですはいおお えじゃ空気抵抗がこれでそうですそうです えそんな違いがあるもんなんですかだいぶ えそうなんだはいこれはちなみにこれも 200万ぐらいします今じゃここだけで 800万円分くらいのそういうことになっ てしまいますねましたはいでこれを シェイプしたのが今の新型っていうこと ですねはいシェイプっていうのはその さらに形を薄くはあ軽くしたていうところ ですねやっぱり軽くて薄くなればなるほど お値段が高くなっていくみたいな感じです かそうですねま自転車の世界では1g削る のにお金がいくらかかるかと いうめちゃめちゃシビアななんか物作りし て単価が高くなりですねなるほどねという のが大体はい高い自車上の方ですね なるほど分かりましたまはい今回に関して はねとってもじゃないんですけれどもあの 僕が手を出せるレベルじゃないのではい 是非臨時収入が入ったらそうですね めちゃめちゃもおりますはいはい ありがとうございますじゃあ次に今1番 人気が出ている自転車というところで行き ますとこの3台この3台500万円から 見るとお安く見えますでしょう50万円約 45万50万円くらいのあでもこれが今 1番人気のそうですね今こちらが1番 ブレイクしているっていうマドンという バイクでございますママンマドンSLちに こちらのバイクのその特徴としてはまこれ が最初のあれもね1番最上はいそうですね ベースになったバイクというところでいく とま例えば先ほどお話に出ておりました カーボンのグレードをちょっと下げたり ああなるほど このハンドルのところもアルミのものを 採用したりはいはいはいはいでこの変速の 部分というのも実は上位グレード電動で 変速するんですはいモーターで変速するん ですがこっちはケーブルで変速しますよと 従来の方式を採用してますなるほど動で 変速するんですかそっち逆にそうですはい 電動でガチャガチャガチャと動きますへえ でこっちはその通常のそうですねまそう いったとこでコストをできるだけ下げてと 作ったモデルです正直目でこれに比べても 全然違いわからないですよね150万円の 差をやっぱりはっきりと僕は何も言えない んですけれども乗ったらすぐ分かりますあ そうあ乗って違いがやっぱ全然違うんです かはいなんじゃこれとはあでこちらの方 ですねはいこちらがアルミ素材で作られて いるロードマイクのところですカーボン じゃなくてアルミですねはいこのフレーム の部分というのがアルミこれね特徴として はやっぱりカーンよりは安く作ることが できるってところが1番特徴のとこですな のでま俺の方もいかがでしょうこちらなら 16万5000円ですはい税込みですあら なんだか急に行けそうな気がしてきました はいお勧めするバイクはだこちらです普通 にめっちゃかっこよくないですかだって 正直この黒にパっと見ですごい一目惚れを してしまっておいいですね一目惚れそう マットなこの感じはいちゃかっこよくて黒 がいいですかもう自転車色大事ですからね いやそうすねこのモデルはこの3色そう ですねになるんですかねはい今のところ この3色はいあとはこのサイズというのが ありますねこちらご覧いただくと非常に 細かくうん分かれておりますこの4449 5254565とはいこれはまここの長さ はいはいはいはいはいそれに合わせてここ の長さだったりここの長さだった りっていうところが全部変わってくるん ですふなのでこのサイズ選びというのがま 自転車選ぶプラス大事なところなるほど なるほどなるほど足の長さって測ったこと あります足の長さは測ったことはないです けどま多分短い方だと思いじゃあサイズを まずまどの色にするか悩みながら測ってみ ましょうかはい はいじゃ靴を脱ぎいただきましてはいの上 にお上がりくださいはいでこちらを背中側 この棒をまたぐように足元置をつけて台の 上にお上がりくださいでは参ります ドキドキするのうん えはいはいこの辺りですねはいオッケー ですはいはいでここから実際に足が長いか どうかこう見ていけるんですがはい短くは ないです短くはない大丈夫ですよかった はいでえ今足の長さから見ると自転車の サイズ的には52というサイズがぴったり ですはい52はいこれれましたなのであと は色のところなんですがまだ黒で黒でもう 決まりましたはい決まりましたはいはい じゃああの黒ではいサイズは52で話を 進めてまいりますあとは自転車以外に必要 なものま特に今回が100km近くの ライドとなると走行中もちろん必要なもの 例えば道路交通法とかねうんうんうんうん パンクたに処するためのツールなどが必要 となってまりますそう うんなのでまここにあるもので最低限必要 なところでいきますとまずはベルドルを 走るものですからそベルこれれつけてない とはいはいはいはい怒られます外でパンク した時に自分で直します初めての方にお すめなのがこちらあとは自転車のライト やっぱり安全対策という意味でうん確かに この中のところに勝ちのすみたいなのが 見えますが転んだ時に潰れることによって 頭を守ってくれるいうが非常に特徴 グローブですねなるほどグローブ手のひら 100kmも走るとしびれますスピード メーターですね自転車のましたよとかつけ てありますね確かにはいドリンクホルダー とボトルはいはいはいはいはい都合のいい ところにお店はございませんのでボルダ 大事です パッド付きのパンツですねパッド付きの パンツはいはい触ってみてくださいあ すげえ柔らか柔らかいでしょじゃ一通り今 全てご案内したのではいじゃあおさんお いくらでしたっけ一応20万円くらいで 収まったもうすでにね本体だけで16万 5000円ねちょっとじゃあ計算して まいりますので少々お待ちくださいお願い しますはい じゃあすいませんこちらお見積もりの長い のが出てまいりましたはいちょっと金額的 にこちら20万円ということでしたが いかが でしょうちょっと予算オーバーではあるん ですが許容範囲なのではいおいけます こちらでお願いしますじゃこちらで大丈夫 ですかお願いします決めますかはい ありがとうございますありがとうござい ますで自転車なんですがはいこれ実は決め てすぐは持って帰れないんですああまそう ですよねはいはい乗られる方に合わせて ちょっとハンドルの高さとか実は1週間 程度お時間をいたいてますはいなるほど はいなんでまたじゃあ1週間後にという ことではいはいはいというわけで動画の尺 もありますのであのちょっと1週間分 タイムスリップさせていただこうかなと 思いますというわけで1週間後にジャンプ して飛んでいきたいと思いますはい行き ますはいせーの [音楽] はいというわけで1週間後に飛んでまり ましたご案内してくださるのはえジバイ コベ店のスタフの続きですよろしくお願い しますよろしくお願いしますはい今日は じゃあ納車ということでま自転車の使い方 ですね乗り降りの仕方とか注意するとこと かたくさんありますので普通の信車と違っ てはいそれを順番に説明をしていきます はいお願いしますはいこれが僕の自転車 ですかはいはい選んでいただいたものも 全部装備した状態にはいなってますんで なんか自分が選んだパーツとかが全部ここ にね今日ここでやるのは自転車の乗り降り の仕方とあとスタートとストップの実際外 走る上でなどはいはいはいはいまえと今回 スポーツ自転車自体がもう初めてですで もう普通のもう自転車でも別物とに考えて くださいはいわかりましたはいこのサドル の高さこれを調整して今出した状態にし ますだから同じ身長の人でも足の長さ当然 違いますんでそれぞれ高さはいが異なって くるわけですね結構高く感じますはい こんな高くて大丈夫かなっていうのがあの ロードバイク味のちょっと不安に思う ところの1つですねこんなんなりそうはい これ大丈夫なか乗れんのかなっていう不安 があると思うんですけど乗り降りのまず 仕方なんですけどもま普通の自転車と違っ てサドル高いので普通にサドルに座っ ちゃうと足がね届かないんですよサドル じゃなくてですねこっちですここもいだら ちゃんと両足準備こうベってつきま なるほどでこの状態でスタートの準備強ん ですまずこのハンドルの握れ方です本の うちじゃどこかって言とすぐにブレーキが 操作れうんなんかあった時すぐねやっぱ はいはいはい止まらないといけないです からまなんとな形で想像つくと思いますよ これがブレーキレバあるですね手前に引 これでブレーキがはい右が前ブレーキうん 左が後ろブレーキですねこれはま普通の 自験車と変わらないですちょっと形が違う だけでうんなんでこのブレーキをすぐに 握れるはいこんな感じですね親指をこう 開いてうんうんで上からこう被せるこんな 感じですねうんで残った指で根元を握っ たりとかここのレバーを操作しちゃなん はいこういう風な握り方になりますへ とにかくすぐにこのブレーキを握る位置で 構えておくこれが大事になってきます 分かりましたじゃこの後行っていくのは サドルの微調整ミリタ液だからちょっと 調整しちゃいあなるほどなるほどぐっと 踏んだ瞬間にしっかりそこに体重を乗ら ないとかがこう上下ブラブラしてるとうん うんうんうん力が逃げちゃうですでこの 試験車変速の組み合わせが28っていう 組み合わせついてますいですねこの 組み合わせで減速行くとはい はいはいじゃあこっからはいじゃあ先ほど の中でね練習したことを実践でましょう です緊張するなよいしょこうですよねそう ですねスタートしてじゃああの車の手前 ぐらいで止まるっていう分かりましょう意 やってみましょうかはい スタートしてでサに乗って 回でこう左そうそうそうそうですそうです オケーですできますねでけるじゃないです かじゃスタートストップはばっちりできて ます今度は右曲がった曲がったりしますよ ねはい曲がり方ですこれもやっぱ普通の 地金車とちょっと勝手が違いますんで モーターバイクなんかすれすると分かりや こういう 風ああ体勢こう斜めになってるはい 映あんなイメージあんなは倒さないほ魔女 の卓球便みたい魔女の卓球便みたいな体重 移動でカーブして右に曲がる時は右にはい はいはいはい左に曲がる時は左に倒補助と してハンドルをちょっとずつ切るといこう いうなるほどじゃあさっきの復習も兼ねて じゃまっすぐスタートして曲がって元の 位置に戻ってきて止まるっていこれをじゃ ましょうか こう行っ てこうそうそっちこうかこう かこういっ てでこうこうこうう そうあなんかえすげえむずえちょっと慣れ ないと怖いっすねこれそうですねねえ怖い の1つにスピードが出てないってあはい はい最初しか2輪の乗りもなのでスピード が出た方が安定すいこれは曲がる時も同じ はいはいはい気いよく [音楽] こうああこなね右曲がる時ははい左 でああなるほどなるほど 当然スピード出しすぎたら危ないですが 曲がりながれも影響かきで調整するんです スピードはその時にするブレーキっていう のはリアブレーキ左入れば右で調整し ちゃうそう要は最悪そうロックしちゃうと こんなんなりますんで左だけでスピードす はいはいはいはいはいで曲がる時は曲がる 方向見るよもで行く先を見てはいはいて いう感じですオですああなるほどあそうか こっちで調整しながらやると結構スズけ ああなるほどなるほどなるほどなるほど カーブに突っ込む時にスピード出しすぎて もちゃんとブレーキ調整しながら自分の 曲がれるスピードでこれが大事ですねはい はいすげえそこの極みもだから必要になる んでこれが要は最初のこの転車になれる 作業の1つですねじゃもう1つ大事な ところはい今度は上半身の使い方です自転 車ドロップハンドルなのではいこういう性 になると思うんですけどもうんこれ今ダメ な肘がこうピンて待ってますよねはい肘 ぐっと曲がっちゃうと体がこう後ろに押さ れるすると過重が後ろに行きすぎてお尻 痛いとこなっちゃうで同じようにハンドル に体重きいてもダですねい ハンドル火になってもはいはいはいはい そのバランスを取るのが上半身ちょっとだ から肘は貼らずに軽くこうリラックスそう するとこっちに操作に集中できます腕の方 はこれがまず1つでここを緩くすると当然 ちょっと前傾がこう深くなりますうん いわゆる体感ってやつですインナー マッスルとか言われたりしますけど分かり やすくま腹筋を使うっていう意識最初は すればいいと思いますここの筋肉でこの 姿勢を意するとで残った体重はペダルで 踏む方ですかはいはいこんな感じで体重を 分散してやるイメージですハンドル上半身 とサドルペダルを運こうすることでサドに かかる負荷っていうのを減らすことができ ますでこの乗り方ができてないと押したく なるはいはいはいはい分かりまし半身で 支える超半身で支えるオケです はいはいそんな感じで今回はジバイクス さん神戸2視点で自転車を購入させて いただきましたはいあのすさんありがとう ございましたはいありがとうございました こんな感じで僕はこれでこれから稲地区に 挑戦しようと思いますので皆さん引き続き どうぞよろしくお願いしますありがとう ございました [音楽]
自転車イベント『いなちくロングライド』(正式名称:因幡街道・千種川ロングライドin佐用)広報担当のハラダの、ロードバイク購入レポートお届けします!
いなちくロングライド公式サイト: https://inachiku-longride.com/
取材協力
ジーンバイクス神戸西店:https://www.genebikes.com/shop/kobenishi
0:00 購入することになった経緯
2:15 ジーンバイクス神戸西店にやってきました
3:07 お店とハイエンド商品紹介
7:18 今一番人気のバイク
8:46 アルミフレームのコスト抑えたモデル
9:40 サイズ選び&計測
11:39 自転車以外に必要なオプション品
13:03 購入と納期について
14:00 納車&乗り方
16:16 細かい調整や操作方法など
16:44 レクチャー&テスト走行
インスタ:https://www.instagram.com/inachiku/
⚫︎いなちくロングライドとは
2016年秋より、兵庫県佐用町にて始まった約92kmのロングライドイベント。佐用町をスタート&ゴールとして、兵庫県宍粟市、岡山県西粟倉村&美作市の二県二市一町一村をめぐります。
彩りある晩秋の山間地域の景色の中で、各地域のさまざまなフードと、豊富なアップダウンを楽しむことができます。
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