名古屋競輪場隣に国際基準のBMXレースコース完成 アジア競技大会でも使用予定

名古屋市中村区の名古屋競輪場の東隣に 整備されたBMXのレースコースは広さが およそ1万平m、全長およそ330mで 国際大会の基準を満たし、来年のアジア 競技大会でも使用される予定です。昨日は 完成の記念式点が行われた。 国内トップレベルの選手が次々と アップダウンのある本格的なコースを テスト走行し、フルスピードでコーナーを 曲がるなどの技術で訪れた人たちを魅了し ていました。この施設は今日から一般の人 も有料で利用することができます。

来年、愛知県を中心に開かれるアジア競技大会で、自転車競技「BMX」の会場となる予定のレースコースが名古屋市内にできました。

名古屋市中村区の名古屋競輪場の東隣りに整備されたBMXのレースコースは、広さが約1万平方メートル、全長約330メートルで国際大会の基準を満たし、来年のアジア競技大会でも使用される予定です。30日は完成の記念式典が行われたほか、国内トップレベルの選手たちが、次々とアップダウンのある本格的なコースをテスト走行し、フルスピードでコーナーを曲がるなどの技術で訪れた人たちを魅了していました。この施設は、31日から一般の人も有料で利用することができます。

詳細は NEWS DIG でも!↓
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/cbc/2139601

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3件のコメント

  1. BMXって日本で競技人口1万人くらいしかいないでしょ。
    大会でやるからコース作ったと思うけど、今後の利用率考えたら費用対効果悪そうでしかない。
    常連さんが平日も夜も常に使うのかな?場所的に中村区のいい土地だから勿体ないね。
    桑名にコースあるらしいからそっちを再整備したりして欲しかった。

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