2025 FDJ3 Round 5 TOP16 to FINAL
雨の日の運転って心配ですよね。いざという時によりちゃんと止まれるタイヤといえば横浜タイヤでしょ。 晴の日の約4 枚も事故が多い雨の運転。横浜タイヤならより安心。 タイヤは雨でエラボ エラボ 横浜タイヤ 追い求めれば求めるほど遠ざかる時もあるでも理想に追いつけるのは自分だけだ。池は横浜と世界に挑戦する。限界はない。 行くぞ。 横浜 Morti。 う ああ。う。 横浜プレゼンツ2025FDJ3ラウンド 5吹きモーターパーク。ここからは午前中 のあの搬送予選を勝ち上がりました16名 のドライバーによります。トップ6の バトルをお届けをしてまいります。 追走トーナメント2台のマシンが同時に 走行します。1本目は予選上位の ドライバーが前を走る先行リードと呼ばれ ます。もう1台が追いかける形の後い チェイスで走行します。1本目の走行が 終わると再びスタート1置に戻り先行と 後いを入れ替えて2本目を走行します。 先行の選手はしっかりとアクセルを踏み各 ゾーンを取って綺麗な走行を目指します。 一方、後井の選手は前を走る先行の車に 合わせて距離を縮めつつ先行と同じライン を通り、さらに角度をつけていく走りを 目指していきます。 フォーミュラドリフトジャパンの審査に おいては、後井の選手が前を行く先行の 車両との距離を詰めるために小さなライン 取り、つまり近道をするような走行は 好ましくない走りと判定されます。勝敗は 3名のジャッジにより決定します。 お互いに譲らず決着がつかない場合はワンモアタイム再となり勝敗がつくまで繰り返されていきます。え、改めまして放送席をご紹介させていただきます。え、お隣、え、午後解説を務めていただきます岩村洋一さんです。よろしくお願いいたします。かぶってる、かぶってる。 よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい。 そしてお隣り今日は、え、ゲスト審査員としてやっていただきました、え、現在フォーミュラドリフトジャパンのシリーズランキングトップを走っている、え、高橋和ジャッジです。よろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いします。 はい、そしてお隣、え、ジャッジひさんです。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。なんでなんで? はい。そしてお隣、え、ジャッジけ健二山中さんです。よろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いします。 おはようございます。 はい、以上のメンバーで、え、放送席今日も賑やかにお届けをして、 ま、メンバーないけどね。いないす。 はい。 はい。 メンバーないですけど、 ちょっとこっちのやり取り何も映ってへん。 こっちに2人やりして。 全然気づいてなかった。ごめんなさい。あ、もはや映ってないので、あの、好きにやり取りしていただいて。て、ほんまに映ってない。 ほんまに。 よろしくお願いします。 頑張ってジャッジ。 はい。 はい。よろしくお願いします。 お願いします。 はい、よろしくお願いします。さあ、ここ で、え、3J3使用タイヤについて改め ましてご紹介させていただきます。 え、この横浜タイヤプレゼンツFDJ3で は本年もワンメイクタイヤを使用して大会 が行われます。使用タイヤはその スタイリッシュなトレットパターにもご 注目をいただきたい。ADANApexV 601ワンメイクのイコール コンディションで争われる中、このタイヤ の美味しいところをどのように使えるか。 セッティング、エア特性などが重要なポイントとなってくるでしょう。さあ、ということで、いよいよこの後午後のトーナメントが始まっていきます。さあ、今村さん午前中のレベルの高い感想予選を勝ち上がった。 すごかったですね。 いや、すごかったですね。 いや、非常に盛り上がったし、やられたらやり返すって ね、選手たちが非常にね、あの、 2本目で、 あの、個こ々のね、走りのレベルの高さ、またね、自分の表現っていうのを走りに出してくれて非常に盛り上がって楽しかったです。 そうですね。はい。 いや、このツのトーナメントどんな戦いになりそうですかね? いやあ、全く分からないな、今回は。 なんか、あの、ほぼね、 多分1から16 台残ったドライバー本当にあの、金差で、 あの、戦いしてくると思いますんで、もうレベルの差ってほとんどなかったんで、 ま、どういうね、今度は追槽走のあの、引き出しが出てくるか、 ま、そこはね、楽しみにしたいと思います。 そうですね。はい。この長いコースを集中力を切らさずに攻めていけるかどうかというところが大きな ポイントになってくるでしょう。さあ、その対戦カードです。さあ、バトル 1が中村力選手、V有田選手。 バトル2青木カト選手V黒田選手バトル3 上原A選手V藤田正一選手バトル4中澤 選手V坂慶選手バトル5前田選手V谷川広 選手そしてバトル6は多谷シ馬選手V リッキーペス選手そしてバトル7徳山翔 選手V船橋龍選手そしてバトル8もマナ 選手V飯飯島優勢選という組み合わせと なっております。 さあ、果たしてどれもどれも楽しみな対戦 カードとなっておりますが さあ、非常にね、この今日福井吹き モーターパークたくさんのお客様で非常に 朝から盛り上がっております。 いや、本当ね、 これだけの多くのね、お客さんが、え、会場に足を運んでいただいてはい。そうですね。 僕嬉しいです。 嬉しいです。 はい。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 ことでね、是ひ、あの、ありがとうございます。 はい、是非ね、皆さん午後こも楽しんでいきましょう。よろしくお願いします。あ、手いただいて、ありがとうございます。いただいて、ありがとうございます。本当にね、ありがとうございます。 是非ですね、いい走りには拍手をまた午後も、 え、送っていただきたいなと思います。 はい。ありがとうございます。 出る田君喋ってないけど。 いや、ちょっと今ね、本当にこの選手真面目な話をずっとね、お すごく接戦じゃないですか。 はい。 あ、そういうの今求めてない感じですか?やっぱり今やっぱあの空気感が読めないって大事だね。 そうです。そうですよね。 すごくね。大変だな。空気が読めないって大事だな。すいません。僕出ますんですか?出ます。 いやいや全然出ます。 行きます。いやいや、行きたがり、 いや、行きたじゃないです。なんか今のすごい残業を込めていこうかなと思っ ざけ ま、とりあえずいや、行ったところでもね、今日ね、あの、あま、カメラがあんまり抜けないからそこだね。もし行くんだったら ああ、そうっすね。 うん。そこに行かないと多分ね、映らないんで。 やってやって。ケジ、けジ、そこ行ってきて。ちょっと 1回は 試しに行ってきて。 試し、試し。 そう。あの、カメラチェックみたいな感じで行ってきたよ。 カメラチェック。 はい。 はい。あ、だけどもうスタートするって。 いや、え、ま、大丈夫。 雑やな。なんか、もう、あの、ウォームアップスタートしちゃうらしいよ。 そうですね。 ちょっとカメラチェックしたかっ。 あ、大丈夫だって。 まだ大丈夫。大丈夫。 2で。 はい。 そう。 大事やから。立ち位大事やからと。とりあえずどこが打つんです。 はい。 そうっすね。行けるのかな? はい。行ける、 行ける、 行けると思う。大丈夫。 あ、でもそう、インクリが抜けてるから多分その辺で取れるのか。 あ、そう。いや、すごいすごい。上に、上に向かって。 はいはい。 ケ二さんが あ、来た、来た、来た、来た、来た、来た、来た。おお、 すげえな。 お、な、 あ、いいですね。いいですね。はい、皆さん水槽があるまでそこにいてくれればいいと思う。そう、そう、そう。クリッパイロインクリップ、インクリップに立っていただいてね。 はい、 よろしくお願いします。 はい、 あの、是非、あの、とかね、 SNSで、あの、ハッシュタグ 3 ね、これだけの多くのね、お客さんが来てくれてますので、 またね、会場の皆さんとまたライブを見てくれてるお客さんでね、 盛り上がりたいと思いますので、またご協力お願いいたします。 はい。ですね。 すいませんね。ちょっと雑な男は立ってますけど。 すいません。 雑な男 なんかちょっと僕優雅でした。今こから見てんのめっちゃ優雅やなと思って。ま、見てるだけだけどね。 あ、そう。はい。 なんか何も面白いことないの俺ね。 ちょ、ま、時間ある。 あ、もう ちょっとあかん。あかん。思いつきよ、絶対に。な んか、なんか行きますか? こないだ、あの、深田君、深田さん、こっち見ないでっていううちは作ってた。 これいたでしょ? 今日も来てた。 あ、そうなんです。 マジですか? 今日も来てくれてた。 で、 俺さっき話したんすよ。 はい。 なんか孤独具ねえのがつって。 孤ねえのか?お客さん、お客さん、お客さん、お客さん、お客さん、ごめん、なんか鼓道具はないのって言ったら、 あの、今日はありません。 だからまた嬉しいよね。あの、岡山も行きますので、その時には孤道具用意しますって言ったから。 うわ、 そうだから期待しとこう。 なるほど。 そうですね。 え、今期待と不安しかないよ。 どっち? ま、だからなんか俺的には田君、深田さんか田君ねきちゃんじゃないからね。 あ、そう。今度はね。はい。はい。田さんこっち見ないでって作ってきてつって。 はい。 はい。お願いしといたから 期待しといて。 できるかなこれ今。 どっちやろ今の?いや、わかんない。それかあのかずみさんこっち見ないでっていう風にね来るかもしんないし。めっちゃ見てめっちゃ見た。 そこばっかり見て走りますからね。僕もそっち もうあのチャンピオン争いしてる男にね。 そうですね。 かみさんこっち見ないでつって。 はい。 ね楽しみにしたいと思います。 楽りがたくない。こいだ来てくれた子は いそうなんですよ。そう。家族連れでね、わざわざ岡田君を見たくないのにここにね、見たくない足を運んでくれたっていうところ。本当にありがたい。 また岡までお待ちします。 いや、もう本当にありがとうございます。 ありがとうございます。 めとうございます。 はい、是非ですね、も 盛り上がっていきたいと思います。さあ、ウォームアップがスタートをしていきました。 横浜対プレゼンツ2025FDJ3 ラウンド5モーターパーク。さあ、 いよいよここからはトップ16の トーナメントが始まってまいります。 まずはバトル1先行令は単走優勝中村力 そして後井例には予選16位通過。 さあ、有沙選手が入りました。 さあ、なかなかいい踏みっぷりを見せてい た2人。さあ、追走ではどんな戦いになる か。さあ、いよいよトップ16バトル1が スタートしました。さあ、先行中村力。 あとがスタート。 さあ、まずは中村のフラシ。さあ、どうも ついていくか。さあ、中村がスピードの ゾン飛び込んでいった。アウトがいっぱい 。さあ、どうだ?有もゾーンを取りながら ついていく。スノーサッ 先行のアングラがついている。さあどうだ ?有沙こっから今詰めていきたいところ。 さあ、少し外側が流れたかさあ、中村 サードの2ゾンから三ゾに入ってくる ところ さあ、がどうだ?中村がここで逃げ切体勢 少し距離が空いたがさあ、中村力まずは 先行のいい走りさあ遠いさん少し距離が 空いてしまったでしょうか。 そうですね。ちょっと距離開いちゃったね。スタートの時に お互いにちょっとま、あの、結構ね、力が入っちゃってる状況で あったんですが、ちょっと有沙選手の方がね、あの、置いてかれてしまいましたね。 そうですね。 はい。 はい。 ちょっと1 ゾもね、有選手、あの、ラインが小さくなったり はい。 あの、依存でね、2脱したりとか 入れちゃったりとか 置いてかれる要因がね、 なるほど。 多かったですね。 はい。選手の先行はいい戦ましたかね。 さあ、今度は入れ替えてどうなるでしょうか。さあ、先行有は中村力キさあ、入れ替えてのラン 2 がスタートをしていきます。さあどうだ?シグナルックアウトスタートをしていきました。さあ、先行さ。 あと中村力さあ、今度はどうだ?有沙が ハめ出し。さあ、リキが後ろから様子を見 ながら入ってくる。さあ、まずは理沙。 これはいい飛び込みでそ入っていった。 さあ、今度は有沙がいい角度。あのせさ、 中村がこれで入ってきた。さあ、どう イングリここで中村力が懐に入る。さあ どうだ?2ゾン中村力。ここは懐に入って きた。さあ、リの先行煙の中。さあ、どう だ?リ球中村もここはしっかりと入って いく。さあ、がちょっと外側 交しましたがさあ、最後戻ってきまして さあ、最後は中村もここは懐に入って 合わせていく戻した さあ アリス選手もなかなか踏んでいきましたね 。そうですね。 なかなか踏んでいましたが、やっぱちょっとね、先行としてね、あの、 1ゾーンのところの2脱もあったし、 え、3ゾンのところの2脱もあったので、 ちょっとやっぱ先行としてもね、あの精度がちょっと原点が多かったですね。 なるほど。 さあ、というところになりました。 さあ、まずはバトル1中村力v 有沙の戦いということになりますが さあ2台並んで さあこの後敗伝達ということになります。 さあ、この対戦 さあジャッジ高橋和中村力そしてジャッジ 深田弘村力そしてジャッジケ二山中村レト の対戦トップ6戦勝ち上がりカーナンバー 1中村力選手勝ち上がりになりました。お めでとうございます。 はい、ということでさあ先の生差という ところでこの対戦勝負の方がついたよう です。 ちょっともったいなかったですね。 そうですね。とかはい。 有選手もね、あの先行の走りでいうね、ちゃんと走りができただけにやっぱ緊張があったのかなと思いますね。 そうですね。さあ、それではバトル 2ウへといきましょう。さあ、先行は予選 8カナンバー44 青木カト選手。後井入にはナンバー 666 黒玉選手。さあ、ゾメゼ同士の対決ということになります。 44対666。 さあ、スタートきました。さあ、先行青木 カト。そして後は黒田ゆ。さあ、青木カト はどうだ?ストレートちょっと引しに入っ てきた。さあ、黒田玉ゆ、こっから 飛び込むか。飛び込み。まずは青ト綺麗に 入ってきました。さあ、黒田玉が距離を 詰めながら入ってくるところさあ、 振り返しインクリップ。さあ、沖カとここ はいい先行で入ってくる。さあ、しかし 黒玉へも距離を詰めつるぞ。さあ、どうだ 。 さあ、ここもサゾ安で青。さあ、黒玉 ちょっと振られたか。これ戻ってくるか。 最後はどうだ。 これもまた最後距離が開いたがさあカトが まずはリードいい走りそして黒田ちょっと 3ゾーンで振られたか少し距離が開いて しまいました ちょっとクロクロ選手がゾーンのところの ハーフスピンがもったかったですね。そう ですね。アングルをま、追いかけていこう というところで はい。 で、ちょっとあの、アングルつけてったんですけど、ちょっとあの、ブレーキ、あ、アクセル入れすぎちゃったね。 なるほど。はい。 ここでちょっとこれはいいとしてはったなですね。先行はね、非常にいい先行でしたね。 はい。 はい。カト選手はいい先行。さあ、入れ替えての乱ツとなります。さあ、先行黒玉ゆ、後井は青木カ藤。 さあ、今度入れ替えてのどんな走りになるでしょうか。さあ、おっと、赤が出ているぞ。 さあ、これを スタートディレイという はい、シグナルが消えて、え、黒田選手が速やかにスタートできなかったのでスタートディレーでさあ、黒田選手ワンストライクで、え、再スタートということになります。 さあ、それ さあ、再スタート。黒田選手ワン ストライク。 さあ、どうだ?スタートしてきました。 さあ、先行黒田 は青カとさあ、今度はどうでしょうか。 さあ、黒田の先行青木の後ろから寄せ ながらさあ、黒田まずはいい飛びがミスト 入っていった。さあ、外側はどうだ? ちょっとこぼれているか?さあ、青が パイロンをだいぶ加えている。さあ、ここ から一ゾンから2ゾン。さあ、お外行き ましてさあ、そして二ゾーンからさあ、3 ゾンへ入ってくるところ。どうだ?ここは 距離を入ってくる。さあ、最後振り返し からどうだ?これも少し距離は開空いて いるがさあ戻ってきました。 この黒田選手の先行すごかったね、今ね。 そうですね。 うん。 ちょっとだ たお互いにちょっと脱 2脱してる。ま、黒田、黒田選手だったら 1脱で 青木選手がちょっと怪しいですね。 そうですね。はい。 さあ、パイロンを、パイロンをいっぱい巻き込んでいるようですが、さあ、というこでさあ、後いはちょっとどちらも厳しいジャッジになるでしょうか。 さあは 果たしてどういう判定となるでしょうか。 さあ、それでは さあこの対戦結果発表となります。 さあ、この対戦ジャッジ高橋和ワンモアタイム。そしてジャッジャッチ弘ンモアタイム。そしてジャッジ健ジ中ワンモアタイムとで、この対戦はワンモアタイムということになりました。さあ、田ジャッチ今の、え、解説をちょっとお願いします。 そうですね、これね、えっと、えっと、後追いの時に はい。はい。0 点なんですよ、これ。 なるほど。 それはさ、えっとね、黒田選手がランの時に、え、ゾーン 3 って言うんですか?あそこでハーフスピン。 はい。 ハーフスピン。はい。 はい。で、え、青木選手が、 えっと、イニシエーションのところで はい。 過ぎたところで散奪しちゃって3 脱。あ、じゃ、どちらもいいが0 点ってことですね。 いや、そうなんで、そうなんです。で、先行はどっちもちょ少しずつミスがあったんですけど、そこの部分が変わらず いう風に見たので僕はワンモア はい。 ということでさあ、この対戦はワンモアタイムということになりました。 ま、お互いにちょっとあのね、もったいなかったですね。今あの田ジャッツが言うように店が大きかったのがもったなかったなと思います。 はい、ありがとうございます。さあ、それでは、え、バトル 3 へと進んでまいりましょう。先行例にはカーナンバー 216上原A 選手。あ、トイレにはカーナンバー 151 藤田正一選手の対戦となっております。 さあ、スタートしてました。さあ、先行上原エタ。そして遠いは藤田正一。さあ、まずは一の新入。さあ、上原がアングロつけて飛び込んで入ってきました。さあ、藤田正一ゾのラインド乗り。さあ、こっからどうした?ドレ回収戻ったか。さあ、ここでアングルをつけて入っていくところ。さあ、上原はまずはいい先行の走り。さあ、正一でしょうか。こっから最終。 4と戻ってくるところになりますがさあ、は戻ってまいりました。 ちょっと藤田選手 調子悪いのかな? なんか車がそうですね。 ね。多分ドライバー的には踏み、あの、振り切れなかったとかパワーがなくてね。 なるほど。 ちょっと調子悪そうですよね。 はい。このインクリの手前もちょっとこれは戻りになっちゃうのかな。 ま、あの、ここも戻ってるんで後ろはちょっと戻りが あったので 0ポイントになっ 後いとしてはちょっと選手が苦しいということになりました。 さあ、今度は入れ替えてさあ、藤田選手マシンは大丈夫か?さあ、先行藤田正一上原た。さあ、スタートしていきました。おっと、赤ハが出ているぞ。ライイング。さあ、藤田選手のフライイングという判定が出ていたようです。 さあ、シグナルが消える前にスタートし ますと、観測スタート、フライングとこと で再スタートとなります。 さあ、それではさあ、ランツの再スタート 先行藤田正一。 そして、後井は上田。さあ、スタートして きました。 さあどうでしょうか。さあまずはさあ田一 どうだ?今度はスペ飛び込んでくる。さあ 、アクロスで一ソ入ってきた。さあ、 上ライトもどうだ?後ろからゾーンを取り ながら追いかけてきます。さあ、こっから インクリするところ。さあ、これ追いつく か。さあ、こっから2ゾ音から。さあ、2 ゾ音のラインどうだ?藤田ちょっと苦しっ たか。さあ、こ立ち上がりから2ゾンから 3ゾン。 さあ、こう持ってきてさあ、最終の4ゾへ と戻ってくるがさあどうだ。 最後ちょっと苦しくなったところでありますがさあ、今戻ってまいりました。ちょっとやっぱ調子悪そうですね。 なんかそうですね。 うん。藤田選手 予選の時のこの思い切った感じがなんかすごい。 ここも完全に散奪しやつし。 イングリップとかもね、 先行としてもちょっと 大きな限点がありましたね。 さあ、ということにさありましたがさあ、この対戦あどうやら結果の方が出たようです。 さあ、この対戦ジャッジ高橋上原 そしてジャッジ岡弘上原そしてジャッジ ケジ山中上原でこの対戦グレート進出カー ナンバー216上原選手勝チャがになり ました。おめでとうございます。 はい、さあ、ちょっと藤田選手マシンの 動きが見慣れてしまいまして、ここで ハイ退となってしまいました。さあ、続い てバトル4へと進んでまいります。 先行例には予選5位通過、カーナンバー 157中澤選手。後井入には予選 12位通過、カーナンバー60 ぶ坂選手。まずはランがスタートをしてまいります。さあ、スタートしました。さあ、先行中沢ボ、あ、ぶけぞ。さあ、どうだ。振り出しの距離は近いところからさあ、まずは椅飛び込み。さあ、中澤がハングロスで入っていく。ここは一まずは切れ取ってきた。 さあ、ブスカもゾーンを取ってき麗に 追いかけてくる。そしてまずは インクリップ。ここで距離が近い。さあ、 ぶカは距離を全めてさあ、2ゾーンでぶ坂 が懐に入ってきた。距離が近い。 さあ、そして2ゾから3ゾ。さあ、ここも どうだ?これも綺麗いに遊びした。さあ、 中川もい先行。そしてぶけトもどうだ?気 を詰めってくる。さあ、最後の4ゾンをお 互い綺麗に回し込んでさあ、最後戻って くる。これはどうだ?お互いゾーン取り ながらしっかりと追走になってきました。 さあ、Lu 選手は予選通りのいい走り。そして坂選手もこの辺りからですね、距離をグっと決めて近いところ懐に飛び込んでまいりました。 さあ、まずは綺麗な追槽になりました。 そうですね。綺麗な追なりましたね。 ま、お互いにちょっとね、あの、ま、ミスはあったと思いますが、 ま、それとも先行の中澤選手いい気が走りだったと思います。 そうですね。 はい。 さあ、今度は入れ替えての乱ツ。さあ、今度は先行ぶ系統。あ、東洋は中澤さあ、勝ったドライバーが上原ア 8選手とグレート 8 を戦うということになりますがさあ、スタートをしていきました。さあ、先行ゲート。さあ、そして後ろから中澤が狙っている。 ギリギリのところからまずは一ソ ものすごい距離で入ってきた。さあ、中澤 が距離感を詰めて一飛び込んで入って まいりました。さあ、インクリップから さあ、ここでもどうだ?中澤が後ろから さあ、今度はどうだゾーンを取りながら 追いかけていく。さあ、ビダブの距離で2 ゾンから3ゾ中澤。さあ、ぶれる先行。 中澤が後ろからこのを見せている。さあ、 最後振り返しまして、こっから4ゾはさあ 、どうだ。さあ、最後戻ってきまして、 これも距離の近いところな水槽になりまし た。いや、新入から U 選手攻めてきましたね。ちょっとね、あの、攻めてる感じはしますが はい。 ジャッジがどう見るかですね。あとね、 なるほど。もうライン取り、そういったあたりです。 ラインがそうですね、後ろのライン取りがちょっとね、 3 ゾーンはあの、しっかりとゾーン通ってるんですが、 ま、1ゾーンとこのね、あの、あ、 2ゾーン取ってんですけど、3 ゾーンも取れてないんでね、後ろが はい。そうですね。 あの、やはり近い距離を詰めていっても、 そうですね、あの、やっぱり、あの、 小さく回ればね、それはもちろん追いつくの当たり前なんで。 はい。ちょっとインカットもね、目につくので、どうジャッが判断するかじゃないですかね。 はい。 はい。 さあ、ということでなかなかいい戦いを ここはね、すごくね、良かったよね。ゾンはね。 そうですね。はい。 後いはね、 ぶ坂選手の先行はでも良かったですね。はい。 しっかりとね、あの、ゾーン取ってて はい。 いい先行だったと思います。 さあ、ということでさあ、お互いのいいところを足したり引いたりしながらですね。 さあ、最点をつけていくということになり ますが、 さあ、果たしてこれがどういうジャッジに なるんでしょうか。さあ、距離の近さを 取るか、ラインを取るかといったなって くるでしょうか。そうですね。 さあ、果たしてこの勝負。さあ、グレート 8。さあ、結果が出たようです。トップ 16バトル4の結果発表となります。さあ 、この対戦ジャッジ高橋和ぶ孝系統そして ジャッジ深沢弘ぶ系統そしてジャッジ け二中ブスタ系統でこの対戦グレート進出 カーナンバー60ぶ坂選手になりました。 おめでとうございます。 はい、カビジャッジ今の勝負を分けたポイントどの辺だったでしょうか? はい。まず先行は1 脱とかあったりであんまり変わらなかったんですけど はい。 両者の後いいを比べた時に はい。 え、中澤選手1 ゾーンすごい頑張ったんですけど、 ま、ちょっと小さくなってしまったり、うん。 あとはフィニッシュラインのところで もうほとんど真っすぐ状態で立ち上がってるので、そこがすごい大きな限定になりました。 なるほど。はい。ラインと浅さというとこですね。はい。かジャッジありがとうございました。 ということでサブ坂選手がグレート8進出 を決めています。 さあ、現在 さあ、今ですね、ちょっと高整備が一旦 入りまして、さあ、この後は はい。え、バトル2のワンモアタイムの方 へ進んでまいります。 さあ、青木カド選手と黒田舞選手の ワンモアタイム。 さあ、先ほどのバトル2ではお互い後追い でちょっとミスが出まして、この対戦ワン モアタイムということになりましたが、 さあ、果たして今度は再戦。さあ、ここで 決着はつくでしょうか。 さあ、今グリッドに着きました。先行例に は青木カ藤、そして後井レには黒田。さあ 、勝ち上がってドライバーがグレート エイトで中村力選手と戦うということに なりますが さあスタートをしてきました。さあ、先行 青カトそして後黒玉。さあ、青カイトが 早い振り出しから入っていった。さあ、 黒玉はどうだ?スピードを上げながら一 飛び込んでいった。黒バ前は懐に飛び込ん でくるが外側どうだ?ものすごい飛び込み したさあそしてさあインクリップからさあ 振り返し黒玉へも攻めているが戻った。 ここでちょっと大きな車で動き さあ自分の先行黒玉ゆ 見せてるところですがさあ最終の4層へと 戻ってまいりました。 さあ、青木カト選手は自分の先行。いや、 いい、いい先行でしたよ。 いい先行でしたね。 いい先行。ただ 後ろの黒田選手 はい。 もいい あの 飛び込みでしたよ。 投資がすごかったですね。 はい。ただ2ゾーンのところでの やっぱりちょっとこう待てなかったすね。 ここもでも ここでね、まだ戻っちゃってるんでここがね、後いとしてのポイントが はい。 つかなくなるとちょっとね、いい先行でやり返すしかないですね。 はい。そうですね。まずはこれではい。 まだね、何が起こるかわからないのでさあ、ゆ気持ちをここは切り替えていい先行をやり返していきたいところ。ただ青木選手もね、ある程度距離詰めてかないと そうですね。 はい。なくなりますからね、これはね。 はい。 さあ、今度はどうでしょうか。入れ替えてのランツ。さあ、先行。黒玉ゆ。そして井いは青と。 さあ、どうだ?黒玉スピード分けて 飛び込む。さあ、おいとも。さあ、 思い切って入っていった。まずは一ゾン。 さあ、お互いがどうだ?アウトは右ところ を取ってさ、インクリップからさあ、 そしてさあ、2ゾはどうだ?青木カトここ で距離を詰めていきたいところ。さあ、 黒田 2ゾ立上がり。さあ、沖カがどうだ?ここ で詰めてきた。さあ、サゾ切りて。さあ、 最終の4ゾンへと戻ってきました。 さあ、どうだ。お互いミスた。今度は綺麗にまとめてきました。 いい先行でしたね。 いい。今度まね、まゆ選手もいい先行でした。いい先行でした。 ま、それにね、対してあのいいね、あの、蒼木選手もしっかりとね、落ち着いてついてたと思います。 しっかりとさあ、青木カ選手も自分の走りをしっかりとやっていきました。 さあ、足してどうなるでしょうか。 さあ、この対戦 さあ、お互いが攻める姿勢をしっかりと 出してくるような走りとなりましたが、 さあ、この対戦結果発表となります。 さあ、この対戦ジャッジ高橋和青木カ 、そしてジャッジふ田、青木カ、そして ジャッジ健二山中、青木カで、この大 戦ト進出カーナンバー44青木カ選手 勝ち上がりになりました。おめでとう ございます。 さあ、いい先行 そうですね。いい先行があっただけに黒沢 選手ね、ちょっとね、悔まれるあのランワ の時のね、ゾンのハーフスピン戻りがね、 あの、もったいなかったなと思います。 そうですね。はい。大きなミスが出て しまいました。さあ、それではさあ、対戦 バトル5反対側の山へと移ってまいります 。さあ、先行例には予選2通過、カー ナンバー16前田選手、後井例にはカー ナンバー407予選155位通過谷川広が 選手の対決ということになります。 さあ、スタートをしてきました。さあ、 先行前田、そして後いはダガ広かず。さあ 、性格の違うこの2台の車ですが、さあ、 まずは前田系がスピードを上げて先行。 一ゾ抜けで入ってきました。さあどうだ? 谷川広がず。しっかりとここはついてき たいところ。さあ、折り返し。イン クリップ。さあ、谷川がどうだ?徐々に 距離を詰めながらさあ、前田が追いかける がさあどうだ?ちょっと2ゾ谷川流された か。少し距離が引かけているがさあなんと か追い過ぎたい。さあ、前田系はい先行。 そして戻ってくるのは谷川だが、少しも 距離が空いているかどうでしょうか。さあ 、最後戻る前田は自分のいい先行で戻した 。前田選手いい先行でしたね。今のは 良かったですね。はい。 谷川選手ちょっとこうなんかあの丁寧な走り方がちょっとね はい。 あの今出せませんでしたね。 そうですね。ちょっと怪しい動きもあり、 ガスリンもありはうん。離されかけてちょっと焦ってしまったみたいな。 ここの脱もあり、2ゾーンの脱、3 ゾーンの脱でね、ちょっと珍しく谷川選手にしては珍しいでしたね。 そうですね。ちょっと単走のはい。 非常にね、丁寧な走らせ方をする選手ですからね。 はい。 さあ、ということでこの個性の違う車さあ 130マクXとAE86 の対決さ入れ替えてのランツ今度は先行谷川広かずそして追いは前田ということになります。さあいきました。さあ先行川広かず 4前だけ。さあずはどうだ。谷川広かず。 さあ、早めのフシュ煙出したからまずは一 ゾン。さあ、前田もこっから飛び込んで くる。谷川今度はどうだ?一ゾン切麗に 入っていった。さあ、前田ちょっと後ろ から様子を見ながら伺っているか。さあ、 インクリップから2ゾーンのところでどう だ?前田が詰めていく。さあ、距離を詰め ていくところ。さあ、谷川広がず。今度は いい先行。2ゾンから3ゾ。さあ、前だけ 。ここはしっかりと後ろに合わせる走りで さあ、最終4ゾだ。後ろから回し込んで 戻ってきました。最後は詰んで戻ってきた 。 さあ、今度はでも谷川選手もいい先行で戻ってきました。さあ、ということでどうでしょうか。 さあ、谷の先行もでも今まずまず良かった。 そうですね。まずまずでしたけど、ちょっとやっぱサゾーンのところのね、 先行としての脱りが はい。 ちょっともったいなかったなと思いますね。他はね、良かっただけに。 なるほど。 あと、ま、あの、フィニッシュラインのとこですもんね。あそこもちょっと脱りがちょっと谷川選手にしては 脱が多かったかなと思いますけど。はい。 そうですね。 さあ、ということでさあ、果た足してどうなるでしょうか。さあ、この対戦結果発表となります。トップ 16バトル5 ジャッジ高橋和前だけ。そしてジャッジ前だけ。 そしてジャッジけ山中前田成でこの対戦グレートエト進出カーナンバー 16 前田選手勝ち上がりになりました。おめでとうございます。さあ、田ジャッチ今の勝負のポイント えっとラン2 共なんですけれども、ま、前田選手はもうあの淡々とゾーンを あの取っていいアングルで走ったんに対して ちょっと谷選手はミスが目立っちゃいましたね。 なるほど。 はい。そこがあの大きな範囲になりました。 はい。 はい、というとで勝負ありということになりました。さあ、続いてはトップ 6バトル6となります。先行例には予選7 位通過 310玉や馬選手。あ井入れ2予選10 位通過がカーナンバー70 リッキーペレス選手との対決ということになります。さあ、スタートしました。さあ、先行馬のリッキーペレスさあ、振り出し方しで入っていった。さあ、エを飛び込み。 さあ、そしてリッキーペルスもまずは一。 さあ、ここは近いところ。お互いが綺麗に 一を取ってきた。 さあ、こっからはさあ、インクリップ。 さあ、玉やそしてさあ、どうだ。リッキ ブレスも回し込みながらしっかりと。さあ 、これはお互い2人ともいいところで ゾーンを取っている。さあ、2ゾのところ 。さあ、2ゾン。そして最後 振り返しから戻ってきまして、さあ、最終 セクション。さあ、どうだ。 お互いしっかりとゾーンを取ってくる走りに見えました。さあどうでしょうか?いや、一ゾかっこよかったですね。 雑追そうっていう感じ。 はい。 さあ、そしてインクリップから 2ゾーンに入りましてさあ、こからさあ、 2ゾンから三ゾン。 さあ、そしてここを立ち上がりましてさあ、これはなかなかいい追 さあ、まずはランバチバチの勝負。さあ、今度入れ替えてのランツ先行。リッキーペレサー投は玉馬。さあ、リッキーペレサー前回ラウンド 4 日光のウィナー。そのをつなげるか。スタートをしていきました。さあ、先行スあさあどうだ。 取り出しはほぼ同時に感じ。さあ、 リッキーペルス。ここはアングルけて入っ てくる。さあ、たえも後ろから追いかける 。 さあ、こっからさあ、インクリップ。さあ 、どうだ?リッキープレスが引き荒らしに かかるがここもギュっとアングロつけて さあ、外側から入っていく。さあ、 サバついていけるか。さあ、こっからさあ 、2ゾから3ゾに入りましてき麗に行く。 さあ、そして戻ってくる。4ゾンはどうだ ?これも高いに回し込む。さあ、しっかり とゾーンを取ってさあ、リッキーペルス。 これはいい先行で戻ってきました。 いい走りだね。お互いにね。 いいですね。 はい。 いや、この100がやっぱ2 台並ぶと迫力がい ね。ちょっとリッキー選手もね、 1 ゾーンに向かうところでの脱があったりとかしてるんですけど なるほど。 田選手もちょっと怪しいとこが はい。 あるみたいです。 お、そうなんですね。はい。 さあ、今のところかな。三ゾに入るところ。 さあどうでしょうか。 さあ ね、 さあ、ちょっとリッキー選手も元気が良すぎるところがちょっとあった。ともありますけど。 はい。 さあ、FPVドローンからの迫力の映像。 ただ玉や選手もちょっと追っかけモードになってて全体的にね、アングルが浅いんですよね。 なるほど。ああ、そうなん。はい。はい。なるほど。 ま、その辺の足引きで はい。 さあ、ジャッジがどうなるかというところ になるでしょうか。 さあ、リッキープレス選手アングル スピード止まるんですが、その脱のところ 。 さあ、ということで、 さあ、最後戻ってくるところ。 さあ、出してどうでしょうか。さあ、この対戦。さあ、その違う原点ポイントがお互いにあるということで、 あ、お互いにちょっとなんか原点ポイントがありそうですね。はい。 その辺りをさあ、ジャッジの意見が ただお互いにいいとこもあったので そうですね。はい。 はい。どういう風になるか。 さあ、この対戦結果発表となります。 さあ、この対戦さあ、ジャッジ 高橋和玉や馬 そしてジャッジ深田弘ンモアタイムさあ、 そしてジャッジけ二山中ワンモアタイムと いうことで、この対戦はワンモアタイムと いうことになりました さ、かジャッジ今、え、かジャッジは玉 選手に はい はいということですが先行のリッキー選手 はい。えっと、まずイニシエーション後の 2脱、2 脱はい。 ま、2ゾーンで2 脱、結構大きめの脱があったのに対して、ま、先行玉や選手 1脱あったんですけど はい。 ま、あとはちょっと玉や選手の水槽の部分で はい。 少しアングルが浅くて なるほど。 ちょっとどうかなっていう思いもあったんですけど、 ちょっとその先行の差の部分で僕は なるほど。はい。その脱の原点が大きかったということですね。ただ他のジャッジ 2 名は決着使ということで決めていきます。 分ね、お互いにちょっと、ま、ミスがあったところと、また選手のちょっとアングルが浅いっていうとこの追っかけモードってところも、 ま、2 人は、あの、評、大きにったというだと思いますよ。 はい、ありがとうございます。さあ、それでは、え、バトル 7 ブと進んでまいりましょう。さあ、先行例にはあ、予選 3位通過、カーナンバー712 徳山翔英選手、そして、あい例にはカーナンバー 64船橋竜選手。さあ、箱ス対Z性格の 違う日産者の対決ということになりますが さあどうだ。先行山省映そして後いは船橋 竜さあまずは徳山いい形で入っていった。 さあ、船橋も一はしっかり取って入って いく。さあどうだ?山がこっからさあ後ろ を引き離しにかかる。さあどうだ。船橋 こっから追い詰められるか。ちょっと距離 が開いたぞ。2 ゾンから三ゾへさ、船橋もなんとか距離を詰めていくところ。さあ、徳山翔へ箱すか。これはどうだ?切れ切れるところ。さあ、最後綺麗いにイオゾ回し込んでさ、船手龍も綺麗な走りだがどうだ?ちょっとここは最後距離が開いてしまったか。 ちょっと船橋選手苦しそうだね。 そうですね。 うん。で、1 つもったいなかったのがちょっと 2 ゾーンでのちょっと置いてかれたところが 後半全て響いてしまいましたよね。 なるほど。 うん。 ま、それに比べてね。 はい。 先行でしたね。 うん。先行ではそうですね。 さあ、この箱須対 Zという対決。 そしてコスカに乗ってる方がドライバーは若いというですね。さあ、どうでしょうか。 まずはちょっとラン が離される追走となりましたがさあ、 入れ替えてのランツ。 さあ、今度はどうなるでしょうか。 さあ、スタートしてきました。さあ、先行 船橋龍。そして後いは山映。さあ、山翔が 後ろから狙いがとどうした どうしたんですかね?何が起きた?船橋 選手。シトラブルですか? ま、新トラブルだよね。 加速してなかったですね。当たってないね。はい。 さあ、おと。 さあ、徳山翔へ戻ってきますが、船橋選手はすでにエスケープのところへマシンをさあ、戻してきました。さあ、自装では戻れそうですかね。はい。 そうでは戻ってこれそうですが何かうんトラブルがあったんでしょうか。 ちょっとなんか車両トラブルだろうね。 そうですね。 なんか振り切れなかったですね。 うん。なんか振り振り出しからはい。 さあ、ということでこの対戦結果発表となります。 さあ、バトルセブジャッジ高橋和徳山省映 そしてジャッジ深沢徳山省映そして ジャッジケジ山中徳山省映とでこの対戦 グレート進出カーナンバー712徳山省映 選手勝チがになりました。おめでとう ございます。 さあ、ちょっと船橋選手は残念なマシント トラブルということになってしまいました 。 さあ、続いてはバトル8の戦いということ になります。さあ、こちらは上位ランカー 同士の対決。 先行令は予選6位通学ナンバー270も 選手。そして例には予選11位通学 ナンバー707飯島優勢選手の対決。さあ 、ランキング1位と6位の対決。 さあ、恵比車のウイナーの対決ということ になります。 さあ、この辺もこの後のチャンピオンのそ を考えるとこの結果非常に 大事な戦いになりますがさあスタートし ました。さあ先行模擬とあとは飯島優勢。 さあ飯優勢が後ろから狙っているさあ一ソ ものすごいところが飛び込んでいった石島 優勢が入ってまずは一層すごい飛び込みに 入ってきました。 さあ、振り返してからインクリップ。さあ 、モ木とは自分の先行をしっかり逃げて いく。さあ、どうだ?1番優勢もコア ゾーンをしっかり取ってさあ、2ゾから3 ゾ。さあ、飯優先。まだまだ距離はすぐに 入る。さあ、最後差し返して戻るところ 。さあ、最後の4ゾき麗に巻いてさあ、 この2人はものすごい追走になりました。 いいね、2人と。 入 お互いに いい先行がありのね、いい後もね、しっかりとね、ゾーンとお互いに いい走りでしたね。 いや、これはレベルの高い追槽になりました。 さあ、上位ランカー同士。バチバチのマずはラン。さあ、今度は入れ替えてラン。 う、 さあ、先行飯島優勢。そして東さあ、今度はどんな走りになるか。さあ、飯島優勢タートしていました。先行飯島優勢。あ、ボトさあどうだ今度はどうだ?バも後ろから狙っている。さあ、石優勢が振り出しからさあまずは一ゾ。さあ、バも飛び込んできた。まずは一ゾき麗に入ってきた。 さあ、そして振り返しインクリップ。さあ 、こっからさあ、振り返してどうだ?も原 も後ろから懐を狙って入ってくる。さあ、 1枚も切れる先行。さあ、2ゾから3ゾ。 ここまではほぼ角度の戦い。さあ、これ バぞ。さあ、最後からさあ、最後4ゾーン 巻いてどうでしょうか。さあ、これもお 互いが綺麗に入ってきた。ラウン、ラン2 ともレベル切れそうになりました。すごい ね。いやいやいや、いい。やられたら やり返すぐらいのね。 いや、いい戦いでしたね。 先行もね、良かったけど後ろのね、森木選手がしっかりとねはい。 あの、アングルつけてついてましたね。 そうですね。決してね、そのわゆるあの 追っかけモードになってね、硬い感じじゃないですよね。 はい。近道をせずに ただ先行もしっかりとね、アングルついてますからね。 そうですね。 かなりこれは非常に細かいところを見て いかないと 決着をつけるのが難しいかもしれません。 さあどうでしょうか。 さあ、この対戦非常にレベルの硬い。 2人のバチバチのアグレッシブな追走に なりましたが さあ、果たしてと なるでしょうか。 さあ、2人 バッチバッチの結果発表ということになり ます。さあ、バトル8、この対戦 さあ、ジャッジ高橋和 ワンモアタイブそしてジャッジ岡田弘ン モアタイブそしてジャッジケ二山中飯島 優勢ということですが、この対戦ワンモア タイムということになりました。 はい。ジャッチは今、え、優選手に はい。 入りましたが、その辺はどういう判定でしょうか? え、飯島選手のやはりランのあの後の時に あの、ま、新入人のとこですね。新人のとこでかなりプシをかけて、ま、リスクをかけてあの近いところで、え、一ゾに入ってたとこがやっぱ自分のところでは少し、 あの、点として はい。 あの、取ったかなっていうですね。はい。あとはやっぱ、なるほど。 業者すごくあの、先行も、あの、その後はずっと安定して後も安定してたっていうところ。 あと少し引いて言えば、え、木選手の角度がちょっと浅かったかなってのも収支はということでさあ、ケジジャッジは飯島選手でしたが残り 2 名のジャッジワンモアタイムでこの対戦ワンモーアタイム。ま、こういう対戦はねはい。あの、何度でも見たいやつですのではい。 はい。ただやっぱりね、あの、 1つ、 え、 どういう武器を出すかっていうね、ところで、あの、相手からね、ポイントを奪うために どういうね、あの、後見せるか、またね、先行としてもね、やっぱりちょっと先行でもお互いにちょっとミスがあると やっぱり先行としてもね、あの、評価も下がってしまうから、 やっぱり先行というところではしっかりと自分のね、 あの、いい走りをするっていうところ、要はジャッジからこうね、南くせつけられないようなね。 はい。なるほど。はい。 走りがやっぱりね、あの、1 つベースになるんではないかなと思いますけどね。 はい。 さあ、ということでさあ、なかなかお互い攻めるを見せていましたがさあ、ワンモアタイムということになります。さあ、どうですね。ということでこれでバトル 6の次にワンモアタイムですかね。 選手とリッキーペルス選手のワンモタイム ということに、え、進んでいきそうです。 さあ、ということで さあ、トップ6のバトル6のワンモア タイムということになります。先行レに今 入ったのはカーナンバー310玉馬選手。 後井例にはカーナンバー70リッキーペス 選手。 さあ、果たしてどうなるでしょうか。さあ 、先ほどはちょっとお互いのミスの中、 ワンモータイム。さあ、入れ替えての。 さあ、まずはスタートきました。先行玉 シバ。後リッキーペルス。さあ、まずは玉 がさあ、1コーナー入っていく。一い 飛び込み。さあ、リッキーペルスもどうだ ?ここは合わせながらしっかりと入ってき ました。一ゾまずは高切取ってきた。さあ 、グロてる。玉がシ馬がどうアングルつけ てさあ、タッチアンドからさ、イン クリップから2ゾのところ。 そして外側から立ち上がる。さあ、どうだ?ここもき麗いに入ってきましてさあ、今度は山がいい先行。さあ、しかしかしペルスも後ろからさあ、遠かけてくる。入ってくる。どうだ?近いところ入ってきますがどうでしょうか。さあ、今度は玉谷選手もいい先行で入ってきました。 いい先行でしたね。本当にね。 しっかりゾーンも取れて そうですね。はい。さっきよりバトルゲルも玉選手はかなりいい先行に なったんではないでしょうか。 さあ、ということでさあ、まずはランはしっかりとお互いが走ってきました。さあ、今度は入れ替えて。さあ、先行レス選手。井いは谷馬選手入れ替えての 2ということになります。 さあ、入れ替のランツスタートをしてきました。さあ、先行はさあ、リッキープレスとヨタ前馬さあリッキープレス先行さあどうだ。今度はリッキーワングつけて入ってくる。さあ、前が後ろからゾーンはしっかり取って追いかけてきた。さあどうだ?距離が離れかける。さあ、た、こっからつけるか。まずはキーペレス。ここは綺麗に入ってくる。 さあ、しっかりとゾ取ってさあ、どうだ? ここで追いつけるか。 さあ、リッキーペルスもどうだ?三ゾ アングロいい先行。さあ、の後ろからさあ 、どう追いかけてくるかどうだ。少し最後 距離が開きかけているがどうでしょうか。 今戻ってきました。 さあ、リッキーペレスも今度はいいところで入っていきましたが、なかなかのアングルデイツゾーン飛び込んでいきました。 さあ、どうでしょうか。 さあ、この辺り。 さあ、ここでちょっと距離が離れましたが 、さあどうだ。結構これも検査の勝負に なるでしょうか。さあ、結果発表となり ます。 さあ、この対戦ジャッジ高橋和玉や馬 そしてジャッジ深田弘馬そ ジャッジけ二山中玉馬戦グレート進出カー ナンバー310玉馬選手勝チになりました 。おめでとうございます。はいジャッチ今 の勝負のポイントはどの辺りになった でしょうか? はい。ね先行ですね。先行の差が決めて なりました。 あの、田選手の方のランは逆にあの、全く ミスがないぐらいすごくいい先行だに対して、 あの、リッキベス選手の先行は 2脱、1脱があったり部分でなるほど。 そこの差がやっぱり大きかったですね。はい。先行での原点が多めというとこですね。 はい。 さあ、距離はね、詰められていたんですが、先行の原点でリッキー選手、配玉選手がブレイト進一出一。この後前田選手との対戦ということになります。 ちょっともったいなかったですね。 あの手、あの、やっぱ先でのちょっと脱 はい。 ていうところのあの、原点は取られちゃいますよね。 そうですね。ま、その辺りがね、あの、今日のはい。 ブリーフィングでも結構厳しくね、ジャッジのからも話があったと思う。よくは見えてるんですけどね。 そうですね。攻めてるちアングルもついていましたですが。はい。 さあ、続いてはバトル 8 のワンモアタイムへと移ってまいります。 さあ、先行例には もぎマと後例には飯島優勢。さあ、もうお 互いの手の内は見えています。 さあ、今度はどんな走りで入ってくるか。 さあ、スタートしました。さあ、先行。 もぎと後はい。さあ、また石優勢が一から 狙って入っていく。ここはグレッシュ、 また同じように飛び込んでいった。さあ、 モバの優勢。まずはこれも一綺麗に入って きました。さあ、そしてこっからさ、イン クリップお互い切れとる。さあ、どうだ? 2ゾもしっかりとこれは綺麗いに並んで 入ってくる。さあ、石に入ってさあ、も擬 さ、逃げるか。い、ここ後ろから 追いかける。膝からサゾ切に入ってあとは 最後さあ、振り返しのところからさあどう だ。 最後もグっと。これはお互いゾーンを通ってさあ、これも綺麗な追ソになりました。バチバチのバトルはまだお互いにどちらも譲りません。 いや、この優選手の 1ゾーンの飛び込み マナス選手をでも、ま、信用してるからこそこれができるってことですよね。 様子を見てる 感じはないですよね。 感もね。 いや、よく飛び込みましたよね。 はい。ちょっと 選手もね、毎回ドキッとしちゃうぐらいの はい。 さあ、飛び込みを見せて、 ああいうとこの見えばはポイントありますよね。 そうですね。後いとしては。はい。 さあ、今度は映画のランツ。さあ、今度は飯島優勢さ。さあ、スタート。飯島優勢がスタート。さあ、遠い、マをスタートきました。さあ、まずは一から掘り出し。さあ、どうだ?島優勢アングルをつけて一ソに飛び込んでくる。これはどうだ?まずは一に取ってきました。 2 号。さあどうだ?バさ、ここは後ろからさあ、懐に入る。 どうだ?こで木村が後ろに入ったか?さあ、 2 ゾは綺麗いにバラの後ろが取らえる。さあ、こっからさあどうだ?三ゾに入っても後ろからに入る。飯島優勢い先行。そして最後戻ってくる。 4 ゾだ。お互いがき麗に通ってこミスが出たか。最後の最後。 いや、今選手ちょっと大きなミスが 出ちゃいましたね。 もったいないなあ。いや、 いや、先行そこまでめちゃめちゃ良かったですよね。はい。 うーん。あと最後 1 踏というところだったんですが、ここで飯島優勢選手が いや、だけどよく木選手かわしたね。 後ろから見てましたね。はい。 はい。にね。さあ、ということでこの対戦結果発表となります。さあの対戦さあジャッジ高橋和もとそしてジャッジひマとそしてジャッチ二ジマ中対戦グレート進出カー 270モギマ選手上がりました。 おめでとうございます。いや、ジャッジいい勝負だったんですが。 いや、本当に高勝負で そうですね。 ま、あのままフィニッシュしていたとしたら本当にどちらが勝ってもおかしくないような勝負だったんですけど、 ま、ちょっと飯島選手の方に本当明確なミスが出てしまって本当もったいない感じでしたね。 そうです。はい。さあ、いい勝負となり ましたが、最後ミスが出てしまいまして、 さあ、これでブレート8の対戦カードが 出揃ってまいりました。 いや、このね、さあ、今リプレイも出てい ますが、 なかなかの非常に好物し、ま、飯島選手も ね、後一層から追いかけるような 素晴らしいファイト。 くれました。 さあ、ということで、え、グレート8の さあ、対戦カードが、え、出てまいりまし た。さあ、バトル1中村力、V青木カと バトル2上原、Vぶ坂系統バトル3前田系 、V玉馬、そしてバトル4徳山映Vも マナトという対戦となります。 さあ、横浜プレゼンツ2025FDJ3 ラウンド3ラウンド5A福井モーター パーク。さあ、こっからはグレート8の 対戦を楽しみいただきます。さあ、まずは バトル1感想優勝中村力V青機会との対戦 ということになります。 さあ、果たしてどうなるでしょうか。さあ、スタートしていきました。さあ、先行中村力。あ、はと。さあ、大同が入っていった。さあ、中原力のスピードに青回とまずはついてきました。さあ、まずは一の新入。お互に入っさあ、そしてインクリップ。さあどうだ。あ、大きい手も後ろから中村ネギの懐に入ってくる。この詰められてきた。村のい先行。さあ、沖しっかりとついていく。 サゾンキからさあこ当て最終 4 ゾはどうだ?こう前に入ってきましてさあどうだ?これも伸しこれも綺麗に美しい追槽になりました。 美しいね。 美しい。 すごいね。 いやいや、力選手もね。 いや、リ選手のいい先行もあったんですが、もちろん あの後井のね、青木選手も 結構気持ち入ってたね。いや、あの、 あの、見るって感じじゃなかったね。 はい。いいツイソでした。 もうはい。追い詰めてやろうみたいなところが伝わってくるような、 ま、完全にこう先行し切ってね、 飛び込んでるんで、 やっぱりこういういいスになりますよね。先行かった。 いや、良かったですね。選手の先行も良かった。 さあ、これはいい戦いになりましたがさあ、今度は入れ替えての乱。 さあ、今度は中村力もアグレッシブなと いうやり返すことができるでしょうか。 さあ、スタートをしてきました。さあ、 先行青木カト、そして後ろは遠い中村力。 さあ、どうだ?今度は中村力も後ろから 狙っているさあ、オカとまずはスピードを 上げてまずは一部に飛び込んでいった。 さあ、中村も白からギいところついていく 。懐に入って差し返し。さあ、クリップ 距離の近いところ。そして大佐藤。さあ、 沖かいとのいい先行だ。ちょっと車で 大きい。 さあ、そしてこっからさあ、三ゾに向かっ て入ってくるところさあ、そして最後の4 さあ、どうだ?これも後ろから青とき麗い に入る中村も最後は詰めながらってきた すごいね。 いやいや、これもバチバチのバトルになりました。 ちょっと はい。 32ゾーンか のところで先行の青木選手が はい。ちょっと ちょっとミスが出たね。ちゃいます。たかね。 角度つけすぎてここですね、これ。あ、ちょっと当たったかな? ちょっとね、ま、振られてね。 うん。 当た先に当たったわけじゃないですよ。 はい。振られて当たっ 振られてそういうことですね。 はい。 いや、そこまでね、2人のバチバチの ただ後ろの中村選手も本当に良かったすね。 さあ、見られたんですが、そこのところがさあ、果たしてどのようなジャッジになるんでしょうか。さあ、結果発表となります。 さあ、この対戦ジャッジ高橋和中村力、 そしてジャッジ深田中村力、そして ジャッジけ中村力 とことでこの対戦ファイナル4カー ナンバー1中村選手勝ち上がりになりまし た。おめでとうございます。はい、か ジャッジ今のポイントは いや、まレベル高くないかね。 す、やばいす、今日。 でも本当金差なんですけど、ちょっと青木選手の先行 2ゾのところですね、 ちょっとミスが出てしまって、やっぱりこういうな戦いだとああいうミスが分けちゃうんで、 そうですね、もう名になって、そこが大きな差になりました。 はい、ありがとうございました。 さあ、そして、おっと、ここで、え、今 ですね、さあ、バトル2上原A選手とさあ 、ぶさどうやら上原選手が、え、車両 トラブルということで、ここで5分間 ルールを、え、しようという情報が入って まいりました。 さあ、ということでさあ、上原 A選手が1回ちょっとピットに戻って、 さあ、どうでしょうか?先にバトル3へと 行きますか?さあ、ちょっと、え、進行の 状況を確認をしていきましょう。 さあ、上原選手は今ここで5分間ルールと いう情報が入ってまいりました。 さあ、どうやら先に、え、グレート8 バトル3の方を先に進んでいくようです。 さあ、先行令は予選2通前田選手。そして 後例には予選7位通過カーナンバー310 玉馬選手の対決ということになります。 さあ、まずはランワンスタートをしていき ます。先行前田後は玉馬。 さあ、まずはランワスタートしました。 さあどうださあ前田の86。まずは 一飛び込み。さあ、た前も後ろから しっかりとついていく。さあ、まずは前 だけ。これは綺麗いにゾーン取ってきた。 さあ、た前もしっかりとゾーンを取って 追い上げていく。さあ、インクリップ。 どうだ?少しがけてきるとこだから。さあ 、たこから追いつけるか。前田系はこれは まずは自分のいい先行。さあ、ここを 立ち上がりましてさあ、2ゾゾさあ、玉が どうだ?少し離されているが前田けどこれ は素晴らしい先行。さあ、最後番号つけて 玉ヤがどうだ?最後距離が空いてしまった か。少し離された。いい先行ですね。いや 、前田選手良かったですね。そうかね。 ちょっと多選手追い付かれちゃったところ がね、にはなりますがそうですね。はい。 まあね、もちろん差もあるのでね。 はい。この当たりがさあ、果たしてどうでしょうか。さあ、まずは前田がいい先行。さあ、入れ替えてのラツ。今度は玉馬もいい先行でやり返したい。 さあ、ポジション入れ替え。先行例に玉馬 。あ、トイレには前だけ。 さあ、入れ替えてのランツスタートをして きました。 さあ、今度は先行。玉屋。あ、が前田。 さあ、まずはどうだ。さあ、玉も今度は いい飛び込みで入ってきた。さあ、前田系 どうだ?こっからついていけるか。さあ、 まずは田谷が一度綺麗いに入ってきました 。さあ、前田がどうだ?インクリップ距離 を進めてくる。さあ、どうだ?ここで懐に 入った前田がの懐に入ってきた。距離を 詰めてさあ、2ゾ見たからさあ、3ゾンへ 入ってくる。ここも綺麗いに入ってきまし た。さあ、ここで前田る。さあ、後ろから さ。さあ、最終ゾーンはどうだ?エも切れ 。そして前田が後ろに入った。これは完全 に前田を捉えてきたか。 さあ、これは近いところ入っていきました 。 さあ、玉や選手もいい先行やり返しました が、前だけも白から 飛び込むような後追いを見せてまいりまし た。いや、最後のこの距離感。 さあ、なかなか近いところへと入って まいりました。 さあどうでしょうか。 さあ、ここモロさヤこの辺の距離の近さが さあすごいところになりますが さあ、入ってまいりました。さあ、そして 上原選手は5分間でマシンを 戻してきましたね。 さあ、ということでさあ、どうなる でしょうか。 さあ、果たして どうなるでしょうか。さあ、この対戦。 さあ、どうだ?ちょっと審査に 時間がかかっていますが、さあ結果の方が 出たようです。 さあ、この対戦ジャッジ高橋和前田、 そしてジャッジ深田 、そしてジャッジ中前だけということ 戦ファイナル4進通カーナンバー6前田 選手になりました。おめでとうございます 。 はい。ジャッチの勝負けたポイントどの だったでしょうか?はい。ま、うんうん ちょっと玉田也選手結構距離が空いてしまって、ま、最初前田選手は距離は詰めたんですけれども、 結構ゾーンを全然取れてない部分があって、 例井としての評価は 結構あまり変わらないんですけど、先行が前田選手の方が良くて、玉谷や選手はちょっと脱ったので、その原点の差で 先行の差で決めました。 なるほど。はい。 かみ立ち、ありがとうございました。さあ、前田選手がファイナル 4 進出を決めています。さあ、そして、え、バトル 2ですね。さあ、ワン、え、5分間あり ましたのでワンモアじゃなくてごめん なさい。これが、え、バトル2のラン1と いうことになります。さあ、先行カー ナンバー216上原A選手。あ、トイレに はカーナンバー60ぶ坂慶ト選手。 さあ、スタートをしていきました。さあ、 先行上田後ぶ。 さあ、ま、マスタート。さあ、どうだ?上 の飛び込み。さあ、いいところで入って いきました。さあ、ブさが後ろからついて くるか。さあ、まずはインクリップ入って きた。さあ、そしてこっからどうだ?2 ゾン。これは綺麗に入っていく。どうだ? ぶさちょっと車の姿勢が見られたぞ。 さあ、ここを立ち上がりましてさあ、2 から3ゾさあ、上られたさあ、キれ先行。 さあ、遠いどうでしょうか。最後は今詰め てきましたが、ブ坂 戻ってまいりました。 ちょっとぶ坂選手ゾンのとこのミスが出てしまいましたね。 そうですね。ちょっと大きな車の動きになってしまったように見えましたが。 はい。さあ、今度は入れ替えてのランツというところになります。 さあ、入れ替えてるランツ。さあ、先行系トを上原えた。さあ、勝ったドライバーがファイナル 4 中村力の対戦ということになりますがさあ、スタートしていきました。さあ、入り替えの連ンツ先行けトい上払えた。 さあ、振り出しはどうだ?ほぼ同時に入っ ていった。さあ、まずはボスタゲートまず は一飛び込み。さあ、上もどうだ?後ろ からゾを取ってしっかりとついていって いる。 まずはお互いが急にした。さあ、そして ここから2ゾインクリップ。そして2ゾの ところ。さあどうだ。ここまで非常に綺麗 なお互いのアり。さあ、2ゾンから三ゾン 入ってきました。さあ、そして最後。こっ から戻ってきましてさあ、最終の4ゾーン でどうだ?上レー距離を詰めていく。最後 は見た。 さあ、アグレッシブに攻めて戻ってまいり ました。 さあ、どうなったでしょうか。さあ、フ から。いや、上原選手も攻めていきました ね。 いや、結構ね、浦原選手も攻めてたし、ぶ坂選手もね、 あの、良かったんですが、ちょっとここの、 あ、ここか う、振られがね、 原点があったかなっていうところもありますし、 ちょっとね、ランワの時のね、日ゾンのとこの戻りが大きなミスが出たのがもったいなかったなと思いますね。 はい。はい。その辺が勝負の別れ目と いうことになってしまうんでしょうか。 さあ、結果発表となります。 さあ、この対戦 ジャッジ高橋和上原 そしてジャッジ深田上原そしてジャッジ中 上原でこの対戦ファイナル4進出ナンバー 216上原A選手上になりました。 おめでとうございます。はい。 え、ジャッジ、今の勝負受けたポイントどの辺りにだったでしょうか? 先行はね、どちらの選手もすごくあのいい走りをされたんですけどはい。 あのランのあの後井のぶっサ選手のやっぱりゾーンえっと 2の戻りっていうのがやっぱりこう もったいなかったですよね。 はい。目に見えてしまうのところは大きそこ範囲になっちゃいました。 はい。ありがとうございました。 さあでは続いてバトルとなります。 さあ、先行例には予選3位通過徳山省井例 には予選6位通過も木村とさあ、こちらも 上位ランカー同士の対活ということになり ます。 さあ、シリーズ争いの上ではこれは非常に 大事な1戦とことになりますがさあ先行 徳山省後ボトさあまずは徳山省映さあどう だボトも後ろからまずは綺麗に入ってき ました。まずは一切れに入っていく。さあ 、振り返しからさあ、インクリップ もぎバトがどう?後ろから詰めに行って いるさあ、上原徳山翔映まずは綺麗にここ を入りましてさあ、2から3ゾさあ収支 距離の近いところからここをに持ってきて さあ、最後振り返すさあどうだ?4ゾ山も 綺麗に巻いてきた。さあ、ボともどうだ 距離を詰めながらさあ、これも2台見事な 追走を見せていきました。 いや、距離が近いですね。ずっと距離が近先行の徳山選手非常に良かったですよ。 良かったですね。はい。 さあ、チャンピオン争いを考えるとここは非常に大きなターニングポイントになりそうなこの対戦。 さあ、今度は入れ替えての乱数になります。さあ、先行もと。さあ、いいは徳山映ということになりますがさあいきました。 さあ、先行も擬と。あと親徳山へ。さあ、まずはバト。さあ、き麗いに飛び込んでいった。さあ、一だ。徳山。しかし後から切れについていく。まずはに入ってきた。インクリップ。ここまでは綺麗いに入る。さあどうだ?徳山映が後ろに入った。さあ、ボギバを取られるか。ボギバ田もいい先行。徳山がここでもさあ、ボギバタ追い詰める。さあ、最後入れ替えて。さあ、どうだ?最後 4ゾとき麗に合わせて入ってきた。 さあ、これも2 台見事な追走になりました。 お互いに良かったですね、今ね。 いいですね。 はい。 ああ、若手ドライバーたちの あ、どうなるかね。これはね、 バチバチのバトルということになりますが。 お願い。 さあ、非常にお互いがアグレッシブな走りを見せていきましたが、さあ、これも非常に細かいところを見ていかない と。 さあ、非常にバチバチ。10台の2人が 火を散らす素晴らしいバトルになりました 。 さあ、何度も出るリプレイでありますが さあどうでしょうか。 非常に人気差の戦い。 さあ、ファイナルコと戦うドライバーは 果たしてどちらになるでしょうか。 さあ、果たして どうでしょうか。さあ、非常に 審差の対決ということになっていますが、 さあ、ジャッジにもちょっと時間かかって いるか。さあ、パトル4結果発表となり ます。さあ、この対戦 ジャッジ高橋和徳山省映そしてジャッジ 深田博アタイムそしてジャッジケ二山 中徳山映 ということでこの戦ファイナル4進出カー ナンバー712徳山省映選手がりました。 おめでとうございます。 はいち金の戦いでした。いやこれまた非常 に審査だったんですけどはい。ま、まず 後追いはどちらもい距離感だったんです けどはい こちらもちょっと角度が先行に対して劣っている部分があって なるほど。 ま、さほど差はない感じだったんですけど はい。 先の走りを見た時に 徳山選手のランの先行が 素晴らしく良くてそれに対して木選手は いい走りだったんですけれども ええ、 徳山選手と比べるとって考えて はい。 ま、先行の完成度の差で なるほど。 この差で決めます。 なるほど。はい。ということで、非常に レベルの高い、え、走りになりましたが、 この対戦はさあ、徳山翔映選手の 勝ち上がりということになりました。さあ 、それではファイナル4のさあ、対戦 カードなんと予選1位から4位の ドライバーがそのままここに勝ち上がって まいりました。さあ、バトル1中村力v 上原。そしてバトル2前田V徳山省映と いうことでさあこの若手ドライバーどんな 対決となってくるんでしょうか。 さあ、この後、え、ファイナル4の対戦は 15時30分、え、スタート。え、15時 30分ファイナル4の対戦がスタートと いうことになります。 さあ、YouTubeライブの方はここで 一旦コマーシャルの方をご覧ください。 雨の日の運転って心配ですよね。いざと いう時によりちゃんと止まれるタイヤと いえば横浜 タイヤでしょ。晴の日の約4 枚も事故が多い雨の運転。横浜タイヤならより安心。 タイヤは雨でエラボ 選ぼ横浜タイヤ。 追い求めれば求めるほど遠ざかる時もある。でも想に追いつけるのは自分だけだ。 池理か湖は横浜ホームと世界に挑戦する。限界はない。行くぞ。 横浜 Mis う あ 横浜タイプレゼンツ2025FDJ3 ラウンド5贈り吹きモーターパーク。さあ 、ここからはファイナル4の対戦をお届け をいたします。 さあ、まずは先行レには中村力、後井レに は上原。さあ、予選1位から4位までの ドライバーが揃いました。 そしてなんとドライバーは全員 10代という すごいね。 ファイナルボに もう なりました。 ですよ。 はい。 ちょっと楽しみな戦い見ましょう。 そうですね。 はい。 さあ、最後戦いまで楽しんでいきたいと思います。さあ、グリットに来まして先行カーナンバー 1中村力。そして井はカーナンバー 216上原。 さあ、この対戦が 2 人でスタートをしていきます。さあ、スタートしてきました。さあ、先行中村力。そして上れた。さあ、中村の先行さあどうだ?上原ついていく。は、中村いいところで一に入ってきた。さあ、上もゾーンをしっかりといいでくに入る。さあ、そしてインプさあ振り返しどうだ。ここで懐に入れるか。上田ちょっと後ろ流されたか。 さあ、中村力のいい先行。さあ、れたもどうだ。これで距離詰めながら追い上げていく。さあ、最後戻りまして。さあ、 4ゾもどうだ?2 台のマシン。これも綺麗に巻いて最後もキを詰めてきて最後は南で戻ってきました。 かっこいいですね。 かっこいいですね。 え、いい先行だね。でしたね、今。 いい先行に はい。 いいですけど、ちょっと上原選手がね、日本のところで、 え、脱しながらね、されたところが はい。 え、もったいないなっていう印象ありますけどね。ここでね、 ここですね。ちょっとここで流されてしまったところが はい。ま、中村選手落ち着いてるよね。 そうですね。 いや、本に 安定してます。 安定してる。さ、選手、まずはいい先行。さあ、今度は上原選手もいい先行り返したいところ。 さあ、入れ替えてのラン2スタートをして いきます。さあ、先行上原。そして後は 中村スタートを過ぎきました。さあ、上野 先行。中村は後ろから狙っている。さあ、 懐に飛び込んで一は入ってきました。さあ 、まずはここ綺麗に入ってきまして、まず は一さあ、そして振り返しインクリップ。 ここまでお互い切れに行く。さあどう でしょうか。ゾのところ中村力後ろから 距離を詰めてきた。 さあこっから2ゾから3ゾ。さあ、中村を 攻めてくる。さあ上に逃げるところ中村 後ろからさあ、きて攻めていくそうだ。 最後も距離を詰めながらここも綺麗に戻っ てきました。さあこれもバチバチのバトル になりました。 2ゾーンの先もしかして当たった ちょっとね、接触ありましたね。ありまし たかね。はい。 まあ、ジャッジがどう見るか。はい。 そうですね。いや、なかなか いや、リ選手もこれバチバチで飛び込んでいきましたね。さあ、この後ですね。ここでちょっとコツンとフロントが当たった。 さあ、ここでの接触とお互いのマシンの 動き。 さあ、そこがどう取られるでしょうか。 さあ、どうでしょうか。ここですね。ここ でちょんと当たる。 お互いにちょっとマシンがここで戻ったんですがさあの動きを果たして比べてどのような車の動きということになるんでしょうか。 さあ、それをジャッジが どのような判定を下らしていくんでしょう か。さあ、まあ何にせよレベルの高い戦い であることは さあ、間違いがありませんが さあ、そのお互いが攻めて入っていった中 でのわずかな接触。 さあ、それによる車の挙動を3名の ジャッジがどのように審判をするかと いうところになりそうですが。 さあ、 ジャッチ3名。今の2人の走りをそれぞれ しっかりと 確認をしながら左感を 暮らしていくと いうことになりますが さあ、果たして。さあ、今リプレイ画像。 さあ、このランツ、 ここの辺はね、一度あたりをさあ、 しっかりといい角度、いい先行で入ってき ました。 さあ、ここでリ選手に が後ろからさあ、 カツンと当たってしまって、お互いの マシンの動きがちょっと 戻りかかったというところが さあ、どのような判定ということになるん でしょうか。 さあ、この対戦の決着。さあ、決勝に進む のは果たしてどちらのドライバーになる でしょうか。さあ、この対戦結果発表と なります。 さあ、この対戦ジャッジ高橋和上原。 そしてジャッジ深沢弘、上原。そして ジャッジケ二山中上原ということで対戦。 上原戦決勝戦進カーカーナンバー216 上原選手になりました。おめでとうござい ます。はい。 カビジャッジ。え、ありましたが、 まあそうですね、ことがあったんですけど、やっぱり最終的にはあの接触の はい。 原因を、 ま、審査員で何度も見直した結果 はい。 ま、中村選手のプッシングであって、 上原選手の失速息ではないという判断です。 になったということですね。はい。ということで、え、この対戦はさあ、上原選手が初の決勝進出を決めました。 さあ、それでは続いてバトル2。さあ、 こちら前回の日光でもファイナル4で 当たった2人。先行に前田、後いには徳山 省映。さあ、その時は前田選手が 勝ち上がりましたが、その時もバチバチの バトルでした。さあ、今度は2人どんな バトルを見せくるのか。さあ、この令和の 時代に86対運すか。さあ、スタートして きました。まずは一ソからさあ、飛び込み から入っていく。さあ、上原どうだ?徳山 商演後ろから攻めていった。さあ、 バチバチでまずは一ソ 綺麗に入る。さあ、インクリップ距離が 近いところ。さあ、そして2ゾン。さあ、 どうだ。徳山省映後ろから詰める前田門い 先行。徳山省映も後ろからさあで戻って くる。足のかさあどうだ。2に入った。 最後の4ゾン。これはどうだ?きれにした 。これはものすごいところ。美しい。これ は入ってきました。上手ですね。いや、 かっこいい。 令和のドライバーが昭和の車に乗って 本当に かっこいいね。 いやあ、今のは良かった。山選手もかっこよかったね。 いやいや、この ただい先行。 はい。 しっかりとね、 選手もいい先行でしたね。 そ、それがあるから、このいい後はい。で、ここでやっぱりこう少しね、待ってね。 はい。うん。 え、しっかり速を今日あの調整してますよね。 はい。 そしてこの4ゾーンの入り方 ね。引いてね。 はい。 ちゃんとゾーンに。うわ、ギリギリ。ギリギリ。 いやあ、素晴らしい。 いや、すごい 美しいですね。 美しいですね。 さあ、ランはバチバチでまやってきた。さあ、今度は入れ替えてのラン 2 スタートしてきました。さあ、先行。徳山翔へ。あと 4 前だけ。さあ、どうだ?振り出しはほぼ同時から。まずはの飛び込み。さあ、前田系。 後ろからさあ飛び込んできた山へまずは リゾン綺麗に入ってきたさあそしてこっ からはどうインクリップさあそして2ゾの 振り返しどう前競馬白からさあ見た強めに 入ってきたさあそしてこっからさあ2ゾ から3ゾ徳山 省映がい先 さあ最終の4ゾーンに戻ってきまして さあどうだ最後もこれ距離 最後までお互いにねすごい 86 対すか。これが令和の名勝負。素晴らしい戦いになりました。 すごいね。 いや、素晴らしいですね。 いや、お互いにどんな引き出しの数なんですかね。この若さで。 いや、本当に。はい。 いやいや、もうなんかもう J3とかなんかもうJ2 とかなんかそういう次元じゃないっすよね。さあ、これは素晴らしい追走になりました。 いや、こういう対戦は何度でも見たいです がさあ、前回の対戦では 前田選手が勝利ということになりましたが 、さあ、今回の対戦はどうでしょうか? いやいや、この最後妖 え、さあどうでしょうかね。いや、 そうですね。さあ、この対戦結果発表となります。さあ、この対戦ジャッジ高橋和徳山翔映してジャッジ弘徳山翔してジャッジ健二山中徳山翔決勝戦進出カーナンバー 72徳山映選手上がりになりました。 おめでとうございます。 はい、では、え、ジャッジはい。今の勝負けたポイントどの辺だったでしょうか? ま、今のも非常に金差だったんですけれども はい。 え、ラン 2の時 はい。 の前田選手の 2ゾーン立ち上がりから 3ゾーンにかけての間で はい。 ま、戻ってはないとは思うんですけど、大きめの振られがあって、そこが少し大きの原点になって、この差で決め。あ、はい。ありがとうございました。さあ、非常に金さの戦いでしたが、わずかなミスの差ということで、ここは勝負ありということになりました。 さあ、ということで、この後の決勝戦の 対戦カードということになりますが、 さあ、予選3位の 徳山翔英選手と予選4位の上原選手。さあ 、どちらが勝っても初優勝。そして 今シーズン5人目のウイナーが誕生すると いうことになります。 さあ、ということで、え、このファイナル 4で破れたお2人、え、中村力選手と前田 選手ですが、中村力選手が単走優勝、え、 前田選手が単走優勢選2位ということで、 え、3位表彰台は、え、中村力選手が、え 、獲得したということになります。さあ、 いよいよこの後は決勝戦。さあ、最後 どんなドラマがやってくるんでしょうか。 うん。 あと1個 ສ さあ、ということでいよいよ残すは決勝戦 ということになります。 さあ、どちらが勝っても初優勝。そして このFDJ3 さあ、5人目の今シーズンのウイナーが 誕生するということになります。さあ、 現在カメラは さあ、徳山選手のピット。 横にいるのは総子郎選手ですね。 そして さあ、横には さあ、そして飯島選手も今 徳山選手のところに さあ、徳山省映 今ヘルメットをかぶった。 さあ、今チームからはどんなアドバイスが 送られているんでしょうか。 さあ、そしてさあ、今こちらは上原A選手 のピットにはチャンプ山下ですね。 さあ、間もなく さあ、今上原A ヒットアウト決勝戦の舞台へと向かって まいります。 さあ、最後は 果たしてどんなドラマが あるんでしょうか。 さあ、いよいよまもなく決勝戦のスタート を迎えようとしております。 さあ、横浜タイプレゼンツ2025FDJ 3ラウンド食い吹きモーターパーク いよいよ決勝戦。 さあ対戦カード徳山省映V上原どちら が勝っても今シーズン初優勝FDJ3の初 優勝がかかります。 まさに時代は戦国軍。さあこのイ吹山決戦 を制するのは果たしてどちらのドライバー か。間もなく決勝戦スタートとなります。 さあ、ランがスタート。さあ、先行。徳山映。そしてあと岩た。さあ、まずはラスト。さあ、こさあ、上原後ろからっている。まずは山映い先行。さあ、上原も後ろから狙って入ってきました。から 1ゾ2ゾン。そしてどうだ? 2ゾン返し。ここは見た。 さあ、お互いがゾを取ってさあ、これは フォームに番綺麗なになっている。1ゾ、 2、そして最終の4ゾンへと入ってくる。 まずはものすごい綺麗 になりました。 かっこいいね。いや いやすごいね。お互い まさにこれが決勝戦い だったし、いいね。いのね、上原選手の 攻め合いだしね いや、この上原選手の攻め。 はい。 そしてこっからこのこの車の回し方。いや、すごい綺麗。まさに追槽のお手本のような。さあ、このワ素晴らしい走りを 先行もミスなし なしですね。 はい。 さあ、これはまだまだ分かりません。さあ 、入れ替えてのランツ。さあ、先行上た。 そして後は徳山省へ。 さあ、ここで果たして決着がつくでしょう か。 さあ、シグナルブラックアウトスタートし てきました。さあ、先行。上田。そして後 は徳山小へ。さあ、振り出しからまずは 入ってくる。さあ、桐のからさあ、上原が 負けて飛び込んで入っていった。さあ、 まずは一ソ。これは綺麗いに入っていく。 上原は切れに入ってきました。さあ、 そしてクリップ。そして振り返しの2ゾン 。さあ、どうだ?これも2台のマシンが 綺麗いに入っていく。さあ、距離の近い ところからさあ、立ち上がり。2ゾンから 三ゾさどうだ?後ろが高山プラスで 追い上げる。さあ、最後立ち上がって4 ゾン。さあ、そして最後これもどうだ? き麗に巻いて入ってくる。さあ、2台 マシン。これも見事な追走になりました。 お互いに上手ですね。 先行も上手だし。 そうですね。 後もね、お互いにミスなく。 いや、素晴らしい。 非常にね、見せば分かってますよね。 さあ、まさにフォーミュラドリフトジャパンのお手本のような しっかりとね、ゾン取ってますよね。 はい。走を見せていきました。さあ、どうでしょうか。 さあ、これは決着をつけるのはどうなるか 大変ですよ。 さあ、最後までこれは分からない。さあ、決着はつくのか歩いというところになるんでしょうか。 さあ、走りの細かいところまでしっかりと 見て行かなければなりませんが、 さあ、果たしてどうでしょうか。さあ、 この後 マシンが 動くのか、 ガシャンの画面が出てくるのか。 さあ、お、車が動いたぞ。 さあ、どうなる?グリッドに、 グリッドに つくじゃないね。これは並ぶ感じですね。 さあ、どうやら 決着がついたんでしょうか。あ、そうです ね。ま、3位の力選手も降りてきたという ことは、どうやら決勝戦決着がついたよう です。 さあ、ということで、どうやら決着がつい たようです。3台のマシンがこの後決勝戦 の結果発表、そして暫定表彰へと向かって まいります。 さあ、まずは決勝戦を 戦った2人。 さあ、ということでさあ、今見事上位3台 に 変えたドライバーたち、今日の戦いを 盛り上げたドライバーたちと。あ、今、 そして最後は握手。いや、いい戦いでした ね。 さあ、そして今さあ、それを支えているチームの皆さんもさあ、でもこの結果はどうでしょうかね。 さあ、今3名のドライバー。 まさにこのFDJ3を象徴させるような 若い力が今大会も爆発をした1日という ことになりましたが、 おっと、車が動いてる。 さあ、ドキドキで結果を 待ちますじゃあ さあ、果たしてどうでしょうか。 横浜タイヤプレゼンツ2025FDJ3 ラウンド5奥吹きモーターパークただいま より見事勝ち上がりました上位3名の ドライバーを紹介させていただきます。 まずは第3位の発表です。と3位表彰大 ゲットいたしました。第3位カーナンバー 1位中村力選手おめでとうございます。 さあ、見事な日ということになりました。 改めまして、横タイヤプレゼンツ2025 FBJ3ラウンド5グイブモーターパーク 見事今日のトーナメントを制したウイナー ドライバーを発表いたします。 見事優勝飾りましたのは FDJ3初優勝 カーナンバー 712徳山翔映選手。新事優勝です。お めでとうございます。 さあ、そして見事優勝決勝戦まで。こちらも初めて勝ちがりました。準優勝原田選手おめでとうございます。さあ、最後素晴らしいバになりました。それでは、え、上位 3 名のドライバーの皆さんから一言ただきたいと思います。さあ、それでは、え、まずはですね、見事優勝徳山選手から一言だいと思います。 さあ、この箱須、え、見事にですね、ついに、え、表さてぺん場で持ってきました。初優勝おめでとうございます。 ありがとうございます。えっと、前回、ま 、やっと表彰台の3位に登ることができて 、でもやっぱベスト4で負けてしまって とても悔しくて、で、今回ベスト4で リベンジも果たせて、で、ま、決勝も ちょっとミスはあったんですけど、やっと 優勝することができて本当に嬉しいです。 えっと、ま、ここまで今シーズンずっとたくさんの方々が、え、サポートを応援してくださったので本当に感謝してます。ありがとうございました。 はい、おめでとうございます。嬉しい初優勝に乗りました。さあ、そして、え、準優勝選手ね、ちょっとなんかマシンも色々来苦そうなところもあったんですが、さあ、 1 つね、自分の壁を超えて決勝戦までやってきました。見事な準優勝です。おめでとうございます。 ありがとうございます。えっと、自分は このラウンド5まで思ったような結果が出 なくて苦しい時期もあったんですけど、 ここで結果やっと出せて嬉しいです。と、 ここまで連れてきてくれたチームの皆様、 サポートしてくださってる皆様、そして お父さんや山下さん、本当に応援して くださってる全ての皆様に感謝を伝えたい です。ありがとうございました。 はい、おめでとうございます。見事な順位優勝となりました。おめでとうございます。さあ、そして、え、 3位、中村陸選手。さあ、ここでの 3 位表彰台、え、シリーズポイントもですね、またマス選手の差をグッと詰める、え、大きなサ位になりました。おめでとうございます。 ありがとうございます。 はい。さあ、今の気持ちどうですか? 悔しいです。 ですね。じゃあ、最終戦に向けて決意をまたお願いします。 最終戦は、え、ま、勝ちます。 はい、ということで是非ですね、また最終戦も盛り上げていただきたいと思います。ありがとうございました。え、改めまして横浜へプレゼンツ 2025FDJ3ラウンド5 を食い武器モーターパーク上位 3 名に輝きましたドライバーです。皆様改めまして大きな手の方お願いいたします。おめでとうございます。 はい。さあ、ということで、え、それではですね、ここでジャッジの皆様から、え、決勝戦の勝負を分けたポイント、また今日の振り返りをお願いいたします。じゃあ、福田ジャッジから、え、お願いいたします。 はい。えっと、非常にいい決勝戦だったと思います。 で、ま、もちろんね、あの、お互いのは夏共になんですけれども、 雇いの場合時 はい。 は、あの、本当にどっちもこう譲れないぐらいの 少しずつのミスはあったんですけれども はい。 先行の時にね、 ええ、 上原選手が はい。1 脱 ああ、脱い と、えっと、インカット なるほど。 をっしちゃった原点が1 番大きかったです。 はい。そのわずかなところで、 もう本当そのわずかなとことです。 はい。勝負がついたということになりました。ありがとうございました。 さあ、それではじゃあ全体的にあのかずジャッジ今日の戦い振り返っていただいていかがだったでしょうか? いや、もう本当さっきも言ったんですけど、ま、 はい。 回数を追うごとに本当に選手のレベルも上がってきていて、 そうですね、 もういい走り連発で はい。 まあ、会場にいるお客さんもそうですし、ま、 YouTube で見てるお客さんも本当に楽しめた一戦なんじゃないかなと 思います。 そうですね。ま、本当に選手の レベルが上がって審査の勝負が多いので はい。 ま、僕も審査して面白いですし、ま、 僕もこういう風にお客さんを任せる走りをでしたいと思います。 はい。あ、上げをしていますけど。はい。そして和選手次は最終戦岡山国際サーキット やってきます。 え、そうですね。僕も残り 1 戦残ってて、ま、自身初のシリーズチャンピオンをかけた地獄のような戦いが待ってると思うんで、 のようなはい。 ま、その辛い気持ちをどうにか乗り越えて、ま、みんなでチームみんなで 最後いい気分で終わりたいと思うんで、 ま、そこに関しては車も うん。 そうですし、ま、僕自身ももっとスキルを上げて少しでもいい状態で望もうと思います。はい。はい。今日 1日ありがとうございました。 はい。ありがとうございます。 では最後、え、今村さんありがとうございました。お疲れ様でした。い い戦いでしたね。 そうですね。 あの、ま、ここにね、いる上位 3 名以外のね、ドライバーもね、本当予選から非常にあの、ハイレベルな戦いで見応えもあり、え、非常にあの今回のね FDJ3を盛り上げてくれたドライバーが あのね、ここだけではなくたのんでね、非常に良かったと思います。 ま、あの、上位ね、3 に残ったドライバー、またね、16 に残ったドライバー、え、非常にね、あの、クリーンなね、バトルがあり、まあね、今回あの 3位までね、残ったドライバーこの3 人なんですが はい。ま、若い、 若いですね。 みんな若いし、え、非常にこうね、あの、将来の可能性がね、 あの、皆さんあるのでね、是非ね、こういう若いドライバーをね、ま、みんなでね、応援して FGJ3をげ盛り上げて、またね、 FGJJ2、J1 とね、あの、盛り上がれていければいいなと思ってます。でね、あの、ここにね、会場に来てくれたね、大きな、あの、多くのね、お客様本当にありがとうございました。 はい。 あの、お客様のね、力があの、選手のね、こういういい走りにね、どんどん生まれて、またね、イベントもね、どんどんこうやってね、あの、お客さんのおかげでね、あの、本当にこう盛り上がってきてます。 あの、是非ね、また最終戦作ればと、またね、岡山の方で、え、 FDJ1 の、え、か君がね、出る、あの、最終戦、 2もね、最終戦とありますが、是非ね、 1 つずつまたね、皆さん応援に来て選手のね、あの、応援をしてもらいながら、また僕らイベントも盛り上げてもらえれば嬉しいなと思います。 本当今日1日ありがとうございました。 は、ありがとうございました。はい、 え、今のよさん、ありがとうございました。 さあ、FDJ3 の戦いはいよいよ最終戦となります。 実際ラウンド6は11月23日都知県権の 鶴サーキットナスで行われます。さあ、 そして、え、フォーミュラドリフト JapanFDJ2の最終戦はモーター ゲームズとして10月10日から12日 岡山国際サーキットで行われます。え、 現在ですね、お得なマ売り券が公評発売中 ですので是非お早めにお買い求めください 。さあ、そして11月23日に車 サーキットでFDJ3のラウンド6最終戦 の模様を、え、お届けいたします。え、 是非今年のドラマのフィナーレを見届けて いただければと思います。 さあ、横浜タイプレゼンツ2025FDJ 3ラウド5吹きモーターパーク最後まで、 え、ご来場、ご視聴、ご感戦ご視聴 いただきましてありがとうございました。 それではまた皆さん実践お会いしましょう 。ありがとうございました。 雨の日の運転って心配ですよね。いざという時によりちゃんと止まれるタイヤといえば横浜タイヤでしょ。 晴れの日の約4枚も事故が多い雨の運転。 横浜タイヤならより安心。 タイヤは雨でエラボ エラボ 横浜タイヤ 追い求めれば求めるほど遠ざかる時もある。でも想に追いつけるのは自分だけだ。池は横浜と世界に挑戦する。 限界はない。行くぞ。 横浜 う。 う あ
2025 FDJ3 Round 5 TOP16 to FINAL‐ OKUIBUKI MOTORPARK, SHIGA
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🏁🏆🇯🇵決意、調和、バランスは「勝利を意味する」ITSUMO🇯🇵🏆🏁YOKOHAMA 2025 FDJ 3🌅ROUND 5🗻TOP 16🏁🏆🇯🇵🏆🏁素晴らしいイベントおめでとうございます (…主導権を握ってください、戦士たち…) 勝利に向かって加速してください。HAI ITSUMO🕊🌉WE ARE ALL "🕊📐「利他的な建築家」🌉ALTRUISTIC ARCHITECTS📐🕊" BRIDGES BUILDERS🌉🕊ITSUMO🕊🌉🇺🇳SAPIENS HOMO🕊🇷🇺🇺🇦BRIDGES🇮🇱🇵🇸🕊HOMO SAPIENS🇺🇳🌉🕊それぞれの命の「大切さ」(…🕊🌉両側 BOTH SIDES🕊📐🇷🇺🇺🇦橋 BRIDGES🇮🇱🇵🇸📐🕊命の光は大切です THE LIGHT OF LIFE IS IMPORTANT🌉🕊…) どの命にも、その光は輝いているはず。ITSUMO✊SEMPRE✊🏻ALWAYS✊🏼TAMID✊🏽DAYMAAN✊🏼VSEGDA✊🏻ZAVZHDY✊ALWAYS🏁🏆🇯🇵🏆🏁. by EllS
59歳のオジサンにはハコスカサイコーでございました!!!昭和41年のハコスカだったら同級生・・応援するしかないでしょ!!