南魚沼ロードレース 9月15日 月曜日 経済大臣旗ロードチャンピオンシップ
5アラで始まるグローバルヘルスケア。 人類をもっと荒おう。あらゆるとこに フアラ。そして5アラの力。もっと輝き たいあなたのエイジングケアに5アラ。 お父さん元気? ああらあらあらフラ。あらあらあらファイブアラ。あら、あら、あら。 5ブラファイブアラで 元気に? お母さん元気?あ あら、あら、あら。5 ブ。あら、あら、あら。 5イブ。あら、あら、あら、あら。 5イブアラ。ファイブ。 あらあら。 元気 [音楽] バランスの取れた地球環境が子供たちの未来を開く。青い地球を次の世代へ。持続可能な未来は私たちの選択次第。 [音楽] 地球をクールに私たちポットにアパテックモーターズ株式会社戦後間もない東京でウブ声をあげた行くよ。 [音楽] このパーツ実は行くよが作ってます。 これから行くよ自動車部品業界で挑戦する。しなやかなテクノロジーで未来を形に。フレクシブルテクノロジー [音楽] withユくよ。 [音楽] その走りがあなた が前に進む動力になるように日常の小さなチャレンジでも大きなチェンジにつがっていく。だから 1つ1つあなたと共に叶えていく。 競輪オートレースは売上の一部を通じてあなたのチャレンジを応援しています。両で明日へ競輪とオートレースの補助事業です。 [音楽] D1、Dになります。 12周回96km のレースになります。さあ、 は、ローリングスタートです。 ここからの ガチンコサイクルTV の配信も開始となりました。皆さんおはようございます。今日 1 日よろしくお願いいたします。ま、間もなく E1、E2、そしてフェミニのレース スタスタートです。 スタート方式はローリングスタートです。 コミセルの指示に従ってアクチスタートお 願いします。で、補給は1周回完了後から 最終回の間で可能です。4周回完了時に 中間スプリントがあります。 Fとになるので追い抜きとある際は十分 注意して行ってください。安全なレースを お願いします。以上です。 あ、すいません。え、1点だけ追加します 。練習者です。え、残り 5km 付近で、え、水溜まりが結構大きいのあります。え、選手皆さん聞いてます?安全ですからね。よく聞いてくださいね。聞かなくて落射しても僕は知りません。え、主催者の JBCFです。残り 5km 付近に大きな水溜まりがあります。残り 5km 付近手前に大きな水溜まりがあります。車で行ってもかなり、え、水きを上げる状態です。 え、タイヤロードレかなりも下手する取られる可能性ありますのでご注意ください。よろしくお願いします。通過はできます。 通過はできますが、え、かなり取られそうなですのでお気をつけください。以上です。 ありがとうございました。さあ、 E1、E2カテゴリーのスタート3 分前です。さあ、ここで、え、このエリートリーダーご紹介させていただきましょう。 現のエリートリーダーはロキエクレス前選手。そして [拍手] U19リーダーです。エズ新藤太選手。 [音楽] さらに現在のチームリーダーは VC 福岡。大きな拍手お願いいたします。さあ、以上の選手を先頭にこの後ちょうど [拍手] 9時にスタートとなります。 え、このスターを務めていただきますのは地域づり協議会会長原誠吉郎様です。よろしくお願いいたします。え、一言戴したいと思います。よろしくお願いいたします。 どうも皆さんおはようございます。え、雨も上ました。是非頑張ってください。 ありがとうございます。本当に雨も上がっ て皆さんも一安心かと思いますが先ほども ご案内があった通り残り5km地点残り 5km地点水溜まりがえ大きくあるという ことです。選手の皆さんあのこの天気雨が 上がったと安心しないで路面はウエットの ままとなっていますので十分気をつけてえ 、この後レースを進めてください。 よろしくお願いいたします。 さあ今回は170名のエントリーです。E 2の選手の皆さんは今期 E1 への昇格をかけてレースもされるかと思います。是非今日の南魚沼ロードレース 10 回目を迎えるレースです。シーズンも終盤になってきましたので気合を入れて頑張ってください。スタート 1分前。スタート1分前です。 さあ、今日は96kmのレース。さらに 4 週間両時にはスプリントショもあります。地元のものもご用いただいていますので、是非皆さん頑張ってください。スタート 30秒前。 20秒前 10秒前。 第10回南上沼ロードレース。 E1、E2カテゴリースタートです。ま、 通常であればE1はE1の選手のみが走る 。E2はE2の選手のみが走るということ になりますが、今日は一緒に走るコレース としての開催となります。このE1とE2 合わせて上位6名が表彰対象です。さらに スプリントシもあります。4種完了時 スプリントショもありますので、誰がここ を取っていくのかも皆さんご注目をお願い いたします。はい。さあ、そして 9時3分にはこの後J フェミニンツアーのスタートです。 Jフェミニンツアーこの後9時3 分のスタートとなります。ま、 E1、E2 の選手もリングスタートを切っていきましたので、 [音楽] 1 戦にここでスタートということではありません。わびのトンネル前ぐらいでしょうか。 え、ここを登っていくとずら折りになっているんですけれども、そこを抜けるあたり、ヘアピンの後ぐらいでリアルスタートが切られる予定となっています。 で、またスターを務めていただきました桑原吉郎様にはこの後の J フェリンツアのスターターもめていただく予定となっておりますのでよろしくお願いいたします。 さあ、それではスタート。この後 1分30 秒前となります。スタートコミセールより注意事項です。 おはようございます。カテゴリー Fフェニンのレースになります。順に 6周回72km のレースです。スタート方式はローリングスタートです。 コミセールの指示に従ってアクチュアルスタートお願いします。補給は 1週回完了後から最終回の間で可能です。 E1,E2 とになってるので追い抜きとある際は十分注意してください。安全なレースをお願いします。以上です。 5km 地点に大きめの水溜まりがあるので、そこだけ十分注意してください。お願いします。以上です。さあ、スタート 30秒前です。J フェリンツアー現在のリーダーは稲の山形大風安倍カー選手です。スタート [拍手] 20秒前。 10 秒前。 9時3分ちょうどました。今回は第 14 回女子チャンピオンシップとしても開催となります。 このレース誰が今回のチャンピオンを取っ ていくんでしょうか。稲の山形Fの安倍 カリン選手がリーダージャージを着用して はおりますが、去年のディフェンディング チャンピオンであります木下奈選手も今回 は出走があるということで、どんなレース 展開を見せるのか楽しみです。6周回 72kmで行われます。Fも今スタートと なりました。 さあ、ということで改めてですが、 ガチンコサイクルTVをご覧の皆さんも おはようございます。この時間からこの JBCF 南魚沼ロードレース、え、こちらのレース の模様もライブ配信でお届けしてまいり ます。是非の皆様も JBCF公式のYouTubeチャンネル ガチンコサイクルTV、え、こちらでです ね、え、是非レースの模様できる限りお 届けしていきますので是非ぜひご覧 ください。さあ、現在画面上の方にはです ね、え、カテゴリーE1、E2の、え、 こちらのレースの模様が映し出されてい ます。ちょうどトンネルへと入っていき ましたね。 さあ、この南沼ロードレースのコースは 探り川ダム、そしてそのダム港湖周辺を、 え、回っていく一周kmの周回コースと なっています。スタート前にもお話があり ましたけれども、 E1E2はこのコースを8周回96km、 フェビニンは6周回72kmでレースが 行われてまいります。 トンネルが5つあります。 え、スタートフィニッシュ。こちらのエリアからぐーと登っていった後、わびのトンネル。そのわびのトンネルを 抜けた後、しばらく行くと今度は竹の小沢、続いて明前トンネル、八門トンネル、 [音楽] 1 番奥十字教ネを回って降り返し、え、こちらの方に戻ってくるというところになりますね。 残り3km地点を過ぎると下り始めていき まして一気に下っていくコースです。え、 残り1km地点までのおよそ2kmが ずっと下りでもかなりヘアピンも4つある というところでかなりテクニカルな下り。 ま、最高時速も、え、E3、E2あたりの レースでも70kmあたりまで高際高速は 出るということなんですけれどもね、 一気に下った後、またコントロールライン へ向けて一気に登っていくというような、 ま、かなり登り下りのはっきりとした コースになります。 え、ご存知の方も多いと思いますが、このコースが来年の全日本選手権ロードレースのコースということもあって、今日出場している各選手も間違いなくそこを視野に入れて、え、大会に出てくると思いますよね。のぞみさん。 さあ、今E2 リアルスタートが切られているようです。かなり集団積極的になっています。ペースが上がっていますね。 砲の方を少しついていけないか、ついて いくのが辛いというような選手もいるよう です。ですがここで しっかりついていかないと8周回あります のでね、え、大体タイム差5分6分ほど 開くと次の周回に入れないということも ありますので、え、できるだけこの1周目 からしっかりと前についていきたいところ です。 さあ、そして今回ですね、この南大沼デス、昨日の南大沼クリテルスに引き続き、え、我々実況 MCをスポーツMC チームリアルにより、スポーツMC の大、そしてスポーツ MCの のぞみが担当させていただきます。 はい。この時間E1、E2 の模様はのぞみさんがはい。そして今私大機の方で、え、レースの模様、情報などお伝えしていきたいと思います。 ご覧の通りウエットコンディションという のも朝一、ま、今日朝1番にはE3そして マスターズのコン送レースがあったんです けれども、ま、このレースのスタート前 ぐらい、朝7時ぐらいからですかね、 土砂りがありまして、もうつい にやんだかなみたいな感じなんですよね。 かなり強い雨が本当1時間2時間近く降り 続いていたということもありまして、 コースはまだまだウェットな コンディション。ま、どうしても山の中 ですから天気が変わりやすいんですよね。 昨日時点なんなら今朝時点では天気方は 曇りマークしかついてなかったんです けれども突然大雨となっていたというのが この探り川ダム周辺になります。 ま、天気も変わりやすいというところで言うと昨年それから昨年のこの南野ロードレースも同様でした。雨が降ったり、それから途中から晴れたり、また降ったり、んで曇もったと思ったらまた晴れて雨降るみたいな。 結構そういうね、あの天候がぐるぐるぐるぐるこう巡っていくようなそんな場所にもなっていますが、現状は雨はんでいます。 ただ結構極地的で スタートフィニッシュあたりは雨が止んでいたとしても 1 番奥の十字では降っているなんていうこともあったりしますので、ま、選手たちはね、その目ま苦しく変わる天候でも、ま、対応力を、え、見せなければならないという、ま、ある種そのコースだけでなく、レース展開だけでなく、ま、そういった難しさもあるのかなというコースにもなっています。 さあ、フェミリンは現在トンネルに入って いきましたね。これがおそらく2つ目の トンネルでしょうかね。すでにリアル スタートが切られています。2つ目の 竹の沢トンネルを通過という辺りでしょう か。 さあ、Jイフェムリーンツア先に行われた 昨日のクリテリムでは見事地元新潟勢の 安倍カリン選手が最後のスプリントわずか 0.003秒差でブラウブリッツ園の岡本 綾選手に競り勝つといった形での勝利でし た。今日も間違いなくですね、ま、来年の 全日本を見据えていることも含めていって も、ま、リーダージャージ着用者です。3 月の29日、宇宮の、え、栃木県と毛が ロートから守っているこのフェリン リーダージャージを守り切るためにも今日 はゼガヒでもというところではありますが 、ただ今日は非常に強力なライバルでも あります。昨年のチャンピオンいや、昨年 は2連覇。今日もし優勝すると3連覇に なります。ベルマールレーシングチームの 木下選手も海外からこの日本に帰国しての レースとなっているのがこの南ロード レースです。ま、思えば昨年ですよね。 ロードレースデビューがこの南大沼ロード でした。木下田選手 ロードデビューで早速優勝。ま、その後も 実績を積み重ね続けて昨年の優勝。さらに 昨年はね、クリテリウムと合わせても2 連勝でしたからこの南大沼ロードレース、 このコース、この場所、この大会には 間違いなく思いもあるということで、今 画面右側に見えています。黄色いジャージ ベルマールレーシングの 木田選手もこちらにももちろん出場となっ ています。 さあ、そしてここがあ、通貨という ポイント。 ここがすいません。失礼し、ここの2つ目 のトンネルですね。ここが竹のトンネルと いうトンネルになります。え、コース進行 上で言うと2つ目のトンネルですね。今回 コースマップもですね、あの大会のホーム ページから、え、テクニカルガイドの中に ありまして、そちらからご覧いただくこと ができます。皇帝差を見ると本当にね、 皇帝差の最初からドカーンと登ってあとは ちょっと平坦だったり細かいアップダウン があってフィリッシュ手前残り1km あたりまでぐっと下がっていく、下って いくというようなコースになってます。で 、途中あの皇帝のところでぴょコンとこう 飛び出た部分があるんですけども、この ぴょコンと飛び出た部分が実はトンネルな んですね。なので実際この極端な工程差で はなくてポンネルの中に入っていくので、 ま、実際のところはこういったね極端な 工程差はないはずなんですけれどもね。ま 、よろしければ是非ね、この大会のホーム ページからテクニカルガイドPDF ファイルになります。え、こちらから大会 のコースもぜひぜひチェックしてみて ください。 これ多分下り切。さあ、そして画面の方は今、 E、E2ですね。 E12はすでに残り5km 地点を通過しています。 さあ、今回もね、ドローンの映像を駆使してガチンコサイクル TV さんではね、はい、配信も行っていただいております。これがちょっと YouTube ですから無料で見れるってとんでもねえすね、これ。 ちょうど今コースの北側ですね。ダム湖の上側残り 3km地点に向かっている。残り 5km地点から3km 地点の間ぐらいのところを E1、E2 の選手たちが走っているところですね。今 あ、今引きました。 防場です。 さあ、1 列防場になって下っているところになります。 E1、E2の残り 3km過ぎてきますね。 さあ、先頭はVC 福岡が少しまとめてきているのか。 先頭2名VC 福岡が前に出ているように見えます。マイクの今です。は すごいな。これさん死んでんさんがこれを あ、これは332変わらず。 さあ、集団は変わらず1つのままですね。 E は先頭変わりながらも 1つ綺麗な 1 列場です。ちょうど今公園横行を通過していきましたかね。残り、え、 2km を過ぎたところのヘアピンコーナーのところにこの後入っていきます。 2kgに入るところですね。ですか? 2kgこっちからのこっちから入。 はい。 通は下りに入った。前にこいつかなんかよくわからない。 はいはいはいはい。これじゃないですか?誰の管理場でそしたらこれがこのサイズでどはあの昔のね結構でかい。ちっちゃい前やこ辺か。 残りよ。残 さあ、今日はこの E1、E2カテゴリー8 周回で行われます。来 ました。戻り。 さあ、まだまだ1周目。先ほどのE3で 言うと大体1周が18km、19km え、あたりとなっていました。おっと、 この1名映像で映し出されているのは 飛び出しているということでしょうかね。 ガチンコサイクルTVどうぞ皆さん映像も ご覧いただきながらお楽しみください。 さあ、このガチンコサイクルTVの映像の 中では1名が映し出されています。 集団は先ほど下りに入るところ 1つになったままでした。その中から 1名が飛び出した というところなんでしょうか。残り 1kmを今通過。 さあ、これ単独やはり先頭ですね。先頭の選手ということになります。さあ、ジャージがちょっと上部は白に見えました。 でも若干黄色にも見えるような。 さあ、1 名が現在単独です。さあ、そして今橋を通過してきます。わび伸ばしを通過してこの後上りに入ってくるところです。キャンプ場横からおねば朝日のジャージですね。さあ、まもなく上りに入ってきます。 [音楽] 今回ミネルバ朝日からは 8名のエントリー。8名のエントリーでし た。345番。いや、380 [音楽] 何番だ? 8名ですよね。この中の1名がアタック。 そして集団はそこまでペースアップという ような形ではありません。 385番という情報です。野 雄大選手。野 雄大選手が間もなくコントロールラインです。 さあ、このタイムギャップどれぐらい離れているのか。先ほどのマスターズもワンツーフィニッシュを遂げていきました。ミレルバ旭日。この中から E1、E2もミネルバが取っていくん でしょうか。まずは野雄が1周目を先頭で 通過。そして後ろ集団の先頭は横須平 VC福岡が通過していきました。 タイムキャップ8 秒。そこまで大きな朝は開いていません。 8秒のタイムギャップです。野 雄大先頭その後ろいやあ、集団はこれかなり大きいですね。もう途切れがないぐらいのそんな縦に長く伸びている集団です。 さあ、集団の数、これどこまでという ところなんですけれども、現在ランキング の2位につけている奥山太郎選手もここで 通過していきました。集団の少しこれは 後方の方にランキング2位の奥山選手はい ますかね。え、そして集団の前方の方には 現在エリートリーダージャージを着用して います。ロポンエクスプレスの大前かける 選手も3番手あたりにいました。 めちゃ さあ、そしてその間に 1 名横須賀選手でしょうかね。集団から前に飛び出している選手もいるようです。野藤選手はこの前にいるのか。九州の後ろ全然って感じすね。 [音楽] まだ2周目だけど。 [音楽] さあ、現在1名かれてると思います。 VC福岡。うん。ここは [音楽] VCの選手が1 名飛び出しているというような形です。先ほどの集団の先頭を引いていたのは横須賀平選手ですので、そのまま行けば横須賀選手かなとは思いますが横顔的には横須選手っぽい。現在先頭です。 現在2周目に入っています。 ああ、でもこの前元バイクが見えました。その前には野選手の姿は 見えないですね。ここがリーダーです。さあ、ということは 8 秒差あったの野藤ユダ選手は集団に九州。そしてその集団から横須選手が前に出てきたと いうことになります。 あ、後ろでもいいね。選手、 ここは野藤選手でしょう。プロトンから [音楽] 1 名がまた飛び出したというところでもう、まもなくここは追いつきます。ま、このミネルの選手がね、野選手かどうかというところはまたゼ番号確認してからのご案内となるかと思いますが。 先頭はここでもう2 名になるところ。登り区間横須賀選手も後ろの来ているなというのを確認しました。まあでも 1 人で行くよりは誰かと仲間を連れてという方が逃げやすいかと思います。さあ、さらにもう 1人ブリッジ。 さあ、集団からもう1 名来てるけれども、これは VC福岡ですか? くみ落ちてきたってことですか? さあ、これもう1 枚前に乗せてくるとなると VC 福岡ここはちょっと人数熱くなりますよ。 さあ、今回のVC 福岡エントリーメンバーとしては横須平選手、中島正斗選手、向川直樹選手、木村純選手、本田選手、安倍げ選手、辻の和や選手、奥田和仁選手ま、力のあるメンバーが揃っていますのでここがどうなのかというところのトンネルに入っていきます。 さあ、出走しているのは E1、E2。まだまだこの後2 周目完了するメンバーもいますけれども、ここまでで 146名。146名が、え、2 周目に入っています。お、本当ですね。高選手もエントリーがあったんですけれども、 [音楽] え、今回はDNSとなっているようです。 さあ、そしてフェリンの方も今これは下り ですかねに入っていたようですね。 [音楽] さあ、長い長い下りをもうすぐ下り切ると いうポイントですね。フェニン残り2km までを通過した4つの、え、下りながらの ヘアピンを抜けて間もなく残り1km地点 です。先頭の選手が1人飛び出している 様子。これ誰でしょうね。黄色く見える ようにも見えるし、白にも見えるし、 ピンクにも見えるし、ただ集団から1人が 今前に出ている状況となっています。残り 1kmポイントを通過しました。 フェミリーのトップです。 さあ、昨日は序盤から 武田若選手。ま、これは昨日のね、 クリウムだけの参戦にはなっていますが 飛び出し、そして、ま、そこに 杉浦け子選手も乗って2名の逃げ体勢が 序盤にできていたという展開もありました が、今現在は1名の飛び出しがこの下りで ありますが、ああ、しかし後ろからもつい てきて、間もなくこれは追いつきますね。 あ、湾ンのジャージっぽくも見えますかね 。 バンガンサイクリングユナイテッドですと、福山、まか、遠藤、アナというところではありますが、ここで集団が先頭の選手に追いつきました。フェミニです。下り切っています。残り 1km ポイントを通過していますので、お、 ここから登り返し。集団は 1つになりました。 さあ、フェニは集団は1つです。残り 200 を通過し、間もなくコントロールラインに上がってまいります。 女子チャンピオンシップ。過去2回大会 とも今現在先頭に立ってきました。この 黄色いジャージ日下奈選手が取っている わけですけれども3連覇なるかそれとも他 選手が奪い返すのか。 さあ女子フェニンの選手が上がってきまし た。 ここで1周目を終えていきます。6周回 あるうちの1周目に終えて2周目に入って いきます。 さあ、まだまだぜ非ぜひコスサイドの皆さん、大きな拍手でこの選手たちを叩いてください。 19名ですが、え、出走は [音楽] 14名ですかね。 ベルマーレの木下りな稲雨下の出方F安倍 カリンワンガンサイクリングユナイテッド 福山舞景品ピストクラブ中村ゆ子ハイ アンビションレーシングアカデミー西山町 チームエマサイクリング杉浦稽古 ベロマーレウメンズレーシングチーム田中 レナワンガンサイクリングユナイテッド エ藤アンナレナッツレーシングチーム竹内 さ子アウトバン5殿場黒川マリ子バラバ レシングクラブ高岡熊ゆ 奈島フレンドゆベロナツレーシングチーム 山口子村ブリッツ岡本綾そして今 コントロールライン通過していきましたの がバルバレーシングクラブ高岡山崎より 選手です。 この先頭集団になりますね。14名ま、 上りにも強い選手たちがしっかりと集まっ てきているというところで、ま、強い選手 はこの集団にしっかりと入ってきている わけですね。フィードゾーンを超えていき ます。上りです。 昨日は安倍カリン選手が収支アタック ペースアップをして逃げようというところ でしたが、ま、さすがにこの安倍カリン 選手を 行かせるわけにはいけないということで、 各選手がしっかりとマークについて なかなか決まらないという展開もありまし た。そして今映像はE、E2になります。 ちょうどもうトンネルに吸い込まれていっ たような映像がガチンコサイクルTVでも 皆さんにご覧いただけたかと思います。 そう、今日のレース何度もご紹介しており ますが、トンネルが多いんですよね。え、 このスタートフィニッシュ地点から最初に やってくるのがわびのトンネル。え、 そしてあ屋と言われているとこの横を通過 してその後にやってくるのが竹のトンネル さらに妙然前トンネルそして八門トンネル さらに最後には十字教トンネルたくさん あります。 5 つつですね。え、このトンネルがありますので選手としてもちょっと視界がね、あの、変わるっていうのはレース中なんて言うんでしょうかね。運転していても疲れるというか長い間走っているとその疲労っていうのは溜まりやすいんじゃないかなと思います。その十字教 [音楽] トンネルを超えて、え、今落ち合い橋を通過。 え、ちょうど残り 6km地点へと入っていくところですね。 さあ、ここで相側へと入ってきます。黒股沢橋も通過してきました。 そしてこの後に残り5km地点が あるんですけれども、その辺りが少し 水溜まりが大きくあるポイントということ です。え、十分選手の皆さんも気をつけて いただきたいと思います。さあ、ここから は 、ま、平坦ながらもあ、細かいアップ ダウンがありながら残り3km地点まで 進み、そこからはグッと下っていくという ようなコースレイアウトです。 サり川ダムのこの 尺投げ湖の差眼側に入っていきました。 この尺投げ湖は釣り人が多かったりとかね 。釣り人もいたりとか川も多いですので、 あと夏の間はサップなども行われていたり するようですね。地元の方も足を運ぶ場所 と伺っています。また自然豊かな場所に なりますので、お猿さんとかも例年あの 出没するポイントになっておりましてです ので、まあ今走ってる選手にお伝えしたい のがゴミの登機はね、必ず お控えくださいというのをお伝えしたい ポイントです。さあ、レースはこの後下り に入っていきます。E1、E2カテゴリー です。 あれさあ、そしてここで会場内向けにご案内します。会場内向けにご案内をいたします。時刻 9時30 分となっています。間もなく表彰式の時間です。 E1、E2 フェリンレース中ではありますが、カテゴリー E3、カテゴリーM マスターズの表彰式、え、ナトを行ってまいります。 表彰対対象の選手の皆様、ステージ周り 表彰会場にお越しください。 さあ、ということでMCのぞみが今表彰 会場へと向かっていきますので、え、こっ からの時間、え、E1、E2も含めて私 大機の方でお伝えをしていきましょう。 さあ、コースの方が、え、レースの方は ですね、現在E1、E2コースのすでに 後半の方に入っています。現在残り3km 地点の下るポイントへ向けてのこの細かい アップダウンから若干この高サバも狭く なったコーナーも続く結構ねブラインドも 多いんですよね。 このエリアへと入っています。ま、ただ 若干、ま、流れやすい場所にはなるのかな とは思うんですけども、この後 かなり強烈な下りが待っているという ところになりますね。 さあ、先頭集団は以前として 3名のまま、VC福岡から2 名と、そしてミネルから 1名の手右側お願い。 [音楽] ありがとうございます。皆さんね、コメントでもね、ドローンいいね。かっこいい映像だな。ドローン映像めっちゃ綺麗。いいですね。もういっぱいそんなね、コメントもしていただきながらはい、え、ぜひチャンネル登録もよろしくお願いします。 さあ、先頭3名がここで下りへと入って いきます。残り3km看板あたりを通過。 ちょっと選手3名がそれぞれ誰かまでが ちょっと確認ができていないんですが、 ただまこのジャージの色だけ見ると強力な メンツ3名が前3人固まっているような気 がしますね。 [音楽] 雨が上がった後、この探り側ダム周辺 まだね、ちょっとこう低いところにできた 雲がかかっているという幻想的な風景が ドローン映像からも見えていました。さあ 、そして [音楽] 今一これはプロトンもかなり活性化して プロこれはそうですね、活性化している 模様集団の人数がかなり絞られていました 。さらにその集団の中からも1人 飛び出していましたね。3名から後方この 追走している 名弱でしょうかね。までは そこそこタイム差がありそうです。で、 飛び出した10名弱からプロトンまでが 20秒のタイムギャップ。 ただプロトンもかなり 少なくなりました。 [音楽] 24 さあ、今情報が入ってきました。先頭3 名の情報で329番の横須賀公平VC 福岡。そして 332番のVC 福岡の木村準。やはり上登りが得意な村選手がりで追いついたようですね。そしてる番崎は 384 番ですね。え、ですから勝手ですね。 の川勝淳。この3名が現在E1、E2逃げ 戦頭3名ということになっています。 いや、割と強力なメンバー揃いましたね。 横塚選手は全日本でもね、3位に入った 経験もあります。 また上りの得意な木村準期、 VC 福岡も入ってきました。そこに今年の全日本でもファーストアタックを決めてしばらく逃げモを作って最初の見所を作ったミネルの川がこの先頭に入ってきているということで面白いメンバー 3人が揃いました。 [音楽] さあ、ドローン映像からも見えています。 もうすぐ探り川ダムの管理所の横を通過 するポイント。残り3kmを通過して、 さらにこの、え、下りの、ま、シャドが かなりきつくなるポイントに入っていき ますね。あ、いや、違う。もう3目は すでに下り切っている。残り500看板 あたりですね。すでにわびのキャンプ場の 横を通過しています。3名です。VC福岡 の横須賀公平、木村純キ、そして ミネルバサの川淳の3名。下り切った後の このコントロールライン向かうに入ってき ます。そして後ろ20秒でプロトン。 プロトンの人数も絞られていますが後方 まだなんとか食らいついている選手たちが いるという状況です。さあ、さらにこの プロトンから1人どうやら若干前にいる 選手追走しようという動きでしょうかの 選手も見えてきました。さあ、 コントロインです。3名の先頭がここで 周回を1つ重ねていきます。2周目完了。 3周目に入ります。 3名それぞれ 集中している表情が見えていました。VC 福岡塚、康平、木村純、そしてミネルの川 の3名。E1、E2レース。この3名が 現在の先頭です。 そして後方からメイン集団ですが 1人飛び出しました。 379 番のアルディナ渡辺翔庫がさあこの前を追うべく追走先頭からは 14秒のタイムギャップ。集団は先頭から 20秒のタイムギャップです。きます。 [音楽] どっかで追い抜いてもいいか。 なるほど。 さあ、3名はいペースで踏んでますね。 フィードゾーンへと入っていきます。 [音楽] さあ、コントロールレイン先頭通過から 1分10 秒です。先頭通過からタイムギャップ [音楽] 1分20 秒です。さあ、若干飛び出していました。 あれな、渡辺選手は一旦集団の方に戻る ようですね。 追走していましたがうーん。決定的に ブリッジはかけられなかったか。渡辺選手 は一旦どうやら集団の方に飲み込まれる ようです。ということは、ま、集団の方が また人数が戻りますかね。ただちょっと 中気も起こしてますか。後方ばらけている 様子もありました。 さあ、コントルラインです。先頭通過から今 2分経過。2分経過。先頭通過から 2分経過です。先頭 3名はちなみにラップタイムが18分と 25 秒あたりで回ってます。もらってます。 この3 名は強力ですね。このままあ最後まで行くか。 まあでもこれね、周回数がこのイ E1長いですからね。 8周回距離96kmですから、 この3 名がこのまま行くかどうかはなんとも微妙なところではありますが、ただ後ろの集団からすると行かせたくない 3 名の逃げができましたね。場合によってはこのまま行き切れてしまうようなメンツ子です。あ、そしてプロトのタイムキャップは 13秒まで詰まりました。プロトンとの タイムギャップは13秒まで詰まってい ます。え、現在E1、E2、この先頭3名 はまだ1つ目のトンネルに入っていないん ですが、この上りのところで一気に13秒 までタイミングアップが詰まったか。ま、 この辺り渡辺商選手が1度追走をかけよう という動きもありました。ま、これに応じ て集団のペースも上がっていたということ も予想されますが 13秒のタイムギャップです。渡辺選手が ね、先ほど追走してた渡辺翔号選手が14 秒のタイムギャップでコントロールライン 通過していましたので、後方の集団がこの 渡辺選手のペースに上がってきたと。で、 そのまま飲み込み、 前3人とのタイムリップを13秒に詰めて いるという状況です。 [音楽] いや、ドローンのこの上空から上からの 映像も集団の形が非常に見えて分かり やすいですね。 さあ、イワイは先頭通過から3分47秒 です。 そして先頭はトンネルへと入っていきます 。1つ目のトンネルです。 わびのトンネルへと入っていきました。 先頭から4分8秒。 稲ホが見えています。黄金の稲ホです。 まだね、ちょっとこう天気も昨日京都荒れ ているところもあって、え、この南大市内 まだね、あの犬カりが終わっていない、え 、田ぼもまだまだあるというところでは あるんですけれども、ただ今日はすでに 新マも販売されていましたが、おそらく もう 売り切れているでしょう。はい。 今日は地元の皆さんによるブースも出てい ます。ま、毎年恒例のおにぎり、それから 奥様たちが作っていただいています汁。 さらに昨日に引き続きアスリチンブースも 今日はオープンしています。是非ぜひ今日 はね、長いレースです。 あの、これからね、練習などにも使えますので、是非チームもお得な販売もしていますので、是非会にいらっしゃる皆さん覗いてみてください。え、尺投げえ車前の本部ト周りにですね、え、各ブースありますのでぜひぜひチェックよろしくお願いいたします。 さあ、先頭3名は依前として逃げ続けて いる状況です。 あ、横通過。そしてプロトンですが、あ、 メイン手段 先ほど13秒のタイムギャップでしたが、 もうちょっと開いてるかもしれませんね。 20秒あるかないかぐらいのタイム ギャップになっていそうです。 さらにプロトンの人数もかなり絞られてい ました。コントロールライン上での プロトンの人数は およそ50でしたが、 今映像を見ている限りではかなり人数が 絞られている様子が見えます。 ま、前3人の追走に向けたこのペース アップでちぎれた選手がどうやら後方に いるようですね。 [音楽] さあ、依前としてE2場に長く伸びながら ペースを上げながら逃げの3人を追い続け ています。 これが2つ目のトンネル、竹底沢トンネル へ入っていくところです。 さあ、今前3人追い続けてるプロトンの 様子ドローンからも見えています。 またもう1つ次のトンネルに入っていき ますね。この次のトンネルが妙然トンネル です。 で [音楽] さあ、そしてちょっと映像ではまだ来て ないんですが、フェミリンの方もすでに 下りに入っているようです。戦闘情報など またレース状況分かりましたらお伝えを いたしましょう。 ただ集団は1つのままということですね。 [音楽] さあ、Eワイ2はどんどんとね、奥の方へ と進んでいきます。これ映像は今ドローン で配信は見えているんですけれども、 実はこの辺りになると競技役員無線も だんだん届かなくなってくるんですよね。 今映像に映っているのがこれが1番奥の トンネルですね。十字トンネルです。 このトンネルを抜けた後、すぐに左へと 折り返しますが、このトンネルを抜けた後 、一気に高サ幅が狭くなっていくというの も1つポイントなので、ま、あ、ある程度 この1関係も1取りも重要になってくる。 そんなレイアウト1番奥のポイントです。 さあ、そしてフェミングは間もなく 500 間板ですね。ということはキャンプ場横通過です。集団は 1つのままではありますが、先ほど情報で 816 番の黒川子選手がどうやら落者、下りで落射した模様なんですが、え、すぐに再上しリスタートをしているということです。 さあ、フェミンもここで周回を1つ重ねて まいります。現在走っていた2周目を終え て3周目に入ります。 [音楽] さあ、集団の人数がああ、少なくなりまし たね。今集団が9名プラス今あ、後方から 今杉浦け子選手と島ゆ子選手 バラバレーシングクラブ高岡が通過しまし た。先頭からのタイムギャップは9秒です 。 いや、上りのね、苦手な選手はこのコース やっぱりなかなか難しいというところも あるのかもしれませんが、さあ、現在 フェリーは先頭集団が9名ですね。 9名のメンバーもお伝えをしておき ましょう。レーシングチーム下雨下方 F 安倍カリン綾ションレーシングアカデミーの西山千里藤ナッツレーシングチームからは竹内さ子ワンワンサイクリングナイトテと福山舞エ藤アンナ奈良しフレンド林幸ブラーブリッツ戦岡本そしてベルマーレンメンズレーシングチームの田中レナとなっています。これが先頭集団の [音楽] 9名です。 さ、して今アウトバン 5殿場の黒川選手もまくコントロールですね。さあ、落射していましたがすぐに乗りましてさあ、前を追いかけます。さあ、ぜ非ぜひ大きな気を送っていきましょう。ここはもう必死の表情でした。 はい。 [音楽] [音楽] [音楽] さあ、ライベズの方はE1E2へ と切り替わっています。さあ、フェミリーは今現在先頭通過からタイムギャップが 2分41秒です。中村子選手が通過。 さあ、変わってE1、E2先頭3 名変わらず、え、そのまま進行しています。ちょうど相川側。 この後ぐっと下りに入っていくポイントに 進んでいくというところ。 さあ、残りこの後3km地点 に向かっていくポイントでしょうか。 タイムギャップが予想で 20秒以上的には 20秒以上 離れていそうぐらい ということで、ま、力のあるメンバーですからね。川勝選手も、そして横須賀平選手も、木村純選手もというところでこの 3名が、え、集団から大体 20秒以上ぐらいですね。 前にいるということになりそうです。 さあ、チェイサーが1 人出ているようですね。 さあ、前の3 名を追いかけるそのチェイサーが 1名。 先ほどはアルジナの渡辺翔が、え、この前を追っていたようなんですけども、なかなかここは難しい。そして集団に戻ってというところだったんですが、え、さらに集団からもう 1 名がですね、前に追いつこうというようなそんな動きを見せています。 さあ、会場スタートフィニッシュ地点では VC 福岡のファンの方もお集まりいただきまして、頭になんて書いてあるんですかね?それハマー。あ、もしかしてはる日って書いてあるんですね。ホンダ選手のファンの方ですね。あれこうカ注者で春って書いて。あ、はいって書いてありますね。すごい。それ自分でお作りになったんですか?あ、 内輪も持ってる。 すごい方もありがとうございます。完璧な 応援なんでありがとうございます。そして ね、こう音をね、やっぱり応援するのに音 を鳴らすのにいいということでハリセとあ 、メガホンとそしてあのコケコのあの鶏も 持ってきていただいてるということで、あ 、ちょうど鳴らしていただきました。 ありがとうございます。 親子でちっちゃいのと大きいのとありがとうございます。こういうね、応援団の方の応援があると力になりますよね。 [音楽] さあ、先頭がどうでしょうか? 3名追走でも 1名は さあ、3 名がもう下り切ったところわびのオートキャンプ場横に入ってきます。 着投げ湖わびのオートキャンプ場。ここ駐車場にもなっている場所なんですけれども、 [音楽] なんかうまくなった気がしますわ。 見の場所を超えて登りに入ってきます。さあ、残り 500から残り300。 [音楽] まもなくコントロールラインにも見えてきます。 [音楽] さあ、3名とその後ろの集団どれぐらい 離れているのか。またチェイサーが誰なの かですよね。 [音楽] さあ、それにしても、ま、VC福岡がこれ 前2枚入っているというのはかなり勝利に 近い そんな切り札になるんじゃないでしょうか 。さあ、残りもう100です。 さあ、ここで3周完了。4周目に入ります ので、次がスプリントショ勝シがかかる。 周回ということになります。4週間領事 スプリントポイントです。4週間 スプリントポイントです。 ああ、後ろの集団もかなり活性化してます ね。 前方の方前を追う動きが出ていました。 やはりアルディナの渡辺翔選手がこの集団 の前にいました。後方の方は少しちぎれて きている選手もいます。 うん。むしろ中川優選手の姿もありました か。 さあ、そして集団です。タイム差がどうだ ?渡辺商選手がこの集団頭を通過していき ます。 タイムギャップは43秒43秒です。 先頭3名から集団までは43秒。先ほどで はですね、20秒以上は、え、その差が あるんじゃないかということだったんです けれども、ま、もちろん20秒差ですが、 もうその倍43秒開いております。3 周完了。4周目に入っていきました。さあ 、先頭の3名はもうすでにフィードゾーン に入っています。しっかりと横須賀選手も ボトルを受け取りました。 水分を取りながら、ま、今日ちょっと気温 低いんですけれどもね、選手の体はかなり 熱くなっているかと思います。12周の、 え、この周回のコースになっていますので 、3周を終えたところですでに36kmが 経過。今日のレースは8周回で行われてい ます。96kmです。 え、残り60km。残り60kmという ことになります。 さあ、ここは 若干この集団から前に出たいという動きを見せた渡辺翔。ここについてきた選手がいますね。稲品の山形。これ岡正選手でしょうか。さらにもう 1人バ野選手もついてきていました。 ま、集団の前方の方にいた選手ということ であれば 野党雄選手、 また札選手もこの集団の中にいます。 [音楽] さあ、ここで先頭から2分40秒が経過 です。2分40秒。 さあ、3週間完了。4周目。4 周目に入っていきます。さあ、まだすでに 94名、94名が4 周目に入っていきました。 [音楽] さあ、上空からの映像がガチンコサイクル TV でご覧いただけます。え、是非スマートフォンを手に、え、皆さんもお楽しみください。 さあ、もうすでにこの先頭のサメはわびのトンネルへ向かっているというところ。変わって後方の集団はというとフィードゾーンを超えてリアルスタートが切られた辺りまで [音楽] 入ってくるというところになりました。 [音楽] 3 名足並み揃えてまずはこの後のスプリントシこの 3 名の中で誰が取るかということになってきます。 まあでも後本もペースアップしていましたのではタイム差的には縮めては来るかと思いますがどれぐらいそれが縮まってくるんでしょうか。先頭から 4分が経過しています。 [音楽] さあ、先頭3名がわビのトンネルに入って いきました。 さあ、この後残り10km 方面へと向かいます。もうこのわらびの トンネルを過ぎた辺りから左手には探りが わむそして尺投げが見えてくるというよう なポイントです。 選手たちは常にこう左側に尺投げを見 ながらですね、進んでいくというような コースレイアウトになっているんですが、 ちょっと先ほどまでは雨でしたけれども、 雨も上がり、今のところ雨雲も大丈夫そう ですかね。 ちょっと抜けたかなというところでしたの で 景色もさらにドローン映像もより綺麗に 見えてくるんじゃないでしょうか。 さあ、先頭の3名を追う 後ろの集団ですね。ああ、渡辺選手前やり 引いてますかね。 [音楽] ブルーのジャージに見えますけれども、 この前の3名を追う集団もかなり活性化し ています。縦に長く伸びていました。 やはり1人が追おうとすれば後ろの メンバーも、え、一緒に行こうというよう な動きを見せてついてきます。ま、これで なかなか でもブリッチするにもスメがいいですよね 。前3人に対して1人で行くのはちょっと 辛いなというところがあるかと思いますの で、 引き連れていきたいけれども多すぎると それはそれで大変だと。さあ、今あや横を 通過していきます。 竹の小沢へ向かうポイント。 さあ、そして集団が竹の小沢トンネルへと 今入っていきました。集団1つですね。 後方は前が3名の逃げ、その後ろの集団。 ここからブリッジをかけようとする選手は いるんですが、なかなかこれが叶わない タイムギャップ。先ほど43秒、43秒 開いていたんですが、今は30秒、今は 30秒ほどとなっています。 さあ、そして前方の3名は常に明前 トンネルへと入っていくところ。 [音楽] [音楽] 明然トンネル今あの先頭の3名抜けてきた んですけどあっという間でしたね。明然 トンネル 短めのトンネルなんでしょうね、これね。 [音楽] さあ、緩やかなこのコーナーを山沿いに もう地形に沿って進んでいくというような そんなコースです。 さあ、そして18トンネルへとここで入っ ていきます。 8円トンネルをすぎるともう左側 というよりはもう川になっていくんですよ ね。 この川が色々ありまして、そこにかかる橋 もたくさんあるというような、 是非皆さんにも足を運んでいただきたい そんなポイントです。 [音楽] さあ、先頭は変わらずそのままで進んで いきます。 さあ、フェミリンなんですが、え、先ほど 周回を重ねた後、ま、5分ぐらい経って からですかね。で、1人アタックをして 単独戦頭になっていますのが820番の ゼケ。そう、木下奈選手です。 その木下奈選手が1人単独アタックで先頭 に立ち、そしてそれを追いかけているのが 804番ゼケ安倍カリン選手。稲下山方形 F けているんですが、現在この木下選手から 安倍選手までのタイムギャップが20秒に まで広がっている。で、さらにその後方に 4名のメイン集団。ここもタイムギャップ が15秒から20秒ほどのタイムギャップ になっているというのが先ほど無線で入っ てきた情報です。 と言っているにフェリー先頭下り坂に入っていきました。残り 3kmポイント通過ですね。 6周回のレース現在走っているのが 3周回目。まあ、中盤に入ったところでは あったんですけれども、 いや、木選手かなり早い段階でもう逃げ 体勢入りましたね。 さあ、ここに安倍カリン選手が後方20秒 ほどのところにいるということですが、 捉えられるか。 [音楽] さあ、E1、E2つは先頭の3名が十字 までやってきました。黒座は橋をすでに 通過しています。 このドローンからの映像を見るとこの奥の 方がね、ものすごくさらに綺麗に見える ようです。川があったり、釣り人がいたり などを普段はしているポイントになります けれども、今日はもう朝早くから交通規制 も敷かれておりまして、皆さんのご協力の も開催をさせていただいております。え、 何度もお伝えしておりますけれども、この コースが来年全日本選手権のロードの コースになるということで、いつもはあの JB政府9月の開催なんですけれども、 南沼ロード全日本となると6月になります ので、この景色もまた若干変わってくる。 もっと鮮やかな緑ですかね。侵力の季節を ちょっと過ぎた初 もう暑いですかね、その頃になると。だっ て今これ何度ですか?20何度ぐらいです よね。ものすごく涼しい。 6°ぐらいですか。もうあの長袖で見てて もちょうどいいぐらいな、え、そんな気温 になっておりますけれども、きっと来年の 6月は 暑くなっているかと思われます。 [音楽] さあ、先頭3名変わらずに進んでいると いうような状況です。 安倍カリン選手が追いつきました。木下 選手に追いついて先頭2名対戦になってい ます。エミリン。 さあ、これは強力な2名の逃げができまし た。 鮮やかなピンクのリーダージャージ。 そしてイエローのベルマーレ。木下より。 この2名で さあ、このコントロールラインへ向かうに 入っています。残り100を通過。まあ、 見えていました。さあ、これで3周回を 終えて6周回のレースの残り3周回。 ちょうど半分。ここから後半戦です。 [音楽] 木下よりアメカリン。この2名が今通過を していきました。ラップタイムが。うわ、 21分と22秒。1つ前の周回から40秒 タイムを上げてます。 いやあ。 [音楽] あとちょっとまだこれ上りで木下選手が後ろ安倍選手ちょっと話にかかりましかかりましたかね。さあ、そしてその後方から 4 名のここがプロとメイン集団となります。ワンガンの 2 名がいますね。福山舞選手と遠藤アンナ選手もここで通過をしていきます。 さらにハイピンレーシングアカデミーの 竹内さ子選手、奈良フレンド林ゆ選手が 通過をしています。 タイムギャップは40秒です。40秒。 さあ、そして登りであっとこのフィード ゾンへ向かうで木 だ。 やはり上りに強い木下ユ奈が追いついた安倍カリンを再び話にかします。かかります。 さあ、なんとか追いかけていきたいアカリ。そしてコントロールラインは今岡本選手ブラオブリッ戦が通過。先頭から 1分32秒のタイミングアップです。 昨日のクリテリウムでは安倍カリン選手と 0.003 秒差わずかな差のこのね、スプリント勝負仕掛けていった選手で非常に悔しそうな表情も、え、ガチンコサイクル TV のインタビューでも見えていたんですけれども、ここで通過をしていました。いや、これぐんぐん木下選手が 2番手安倍選手を置いていきます。 え、もうこんなに開いたんですか?差が今年からスイスのコンチネンタルチームネクセティスに所属でのレースも経験しています。 クロアチアのレースではすでにシングルリタルト 9 位フィニッシュというのもありました。さあ、そしてコントロールラインは今日ハイアンビションレーシングアカデミーの西山千里選手が通過していましたね。先頭から 2分29秒です。 ということは4名がワンサイクリングの 福山舞選手とエンド安選手、そして奈島 フレンド林選手とラッツレーシングチーム の竹内さ子選手のこの4名が集団。その 後方およそ1分のところにブラブリッツ 岡本綾さらにその後方1分開いたところに ハイビションレーシングアカデミーの西山 千里が8番手でコントロールラインを通過 している。先頭木下奈はすでにもうすぐ 登り切ろうというところに入っています。 さあ、そしてここで メルマーレウメンズレーシングチーム田中 レ奈、さらにチームエマサイクリングの 杉浦ësバラバレシングクラブ高岡の 島美子選手が9011番手でコントロール ラインを通過登っていきます。 いや、木下ユりな。これはもうこの南沼 ロード女子チャンピオンシップ3連覇へ 向けた 残り3周回 ま発信ということになるかもしれません。 確かちょっとね、どこかを僕を存じけませんが自宅の方からこの新潟までは自装でいろんな人と触れ合いながらところに乗りながらね、その旅の模様もすですね、発信していましたけれども自想でここまで来てさらに今日のこのレースでも他選手をちぎろうという走りになっています。 [音楽] いいです。いい。あ、楽勝りましたが必死に前を追いかけていきます。 [音楽] アウトマン点は黒川マ子選手も コントロールライン通過。先頭から4分 51秒。 さあ、E1の先頭がここでコントロール ラインを通過していきますが、スプリント シです。ここがスプリント。誰が行くのか というところですが、特に争うこともなく 4週両時頭で通過していきました木村じ 選手です。 一応これ、あの、みんなスプリントシー 分かってるかなと思って、スプリント ショーですっていうことを、あの、 フィニッシュで、あの、コントロール ラインにね、通過、直前に言ったんです けれども、何も同日選手たちは通過して いきましたね。 そういうものですか。勝利しか見てない ですもんね。さあ、そして集団が、おっと 、ここまで近づいていました。31秒。 さあ、先頭はトライクルドットイングの カンス選手が引いていました。そして若干 、ま、前のこの上りのところで前に出てい ます。あ、やはり稲の山形は岡谷選手でし たね。さらにVC福岡の安倍げ選手、VC 福岡中島正斗選手、さらに松山学院高等 学校。昨日もクリティリウム頑張りました 。中尾涼介選手もこの前方にいました。 ミネル朝日としてはこの集団小林正斗選手 がこの中尾選手の後に4周回を完了してい ます。 さあこの4週間完了時 先頭で通過した選手にはスプリントショー といたしまして白海城像株式会社様からの 魚沼で総老というですねお酒が送られると いうことになっております。 いや、このウまで総 この前あの6日の はい。 お食事どころで はい。 ご飯を大きさんと食べていましたら はい。 お隣の お母様が はい。 違うところから私来たんですけれども はい。 魚沼で相当美味しくていつも買うのよと ね。 はい。 おっしゃってましたね。 おっしゃってましたね。 お様方がおっしゃってました。 冬はまた違う限定が出るのよという。そうなんですよ。 そんな情報も教えてくれました。 そうです。我々この時期しか来ないんでね。 はい。 そんな魚沼で走ろ。 はい。 え、4 周目を先頭で完了しました木村選手に与えられるということになります。 はい。 さあ、そしてはい。 はい。あ、どうぞ。どうぞ。 レースはちょうど真ん中 4週間完了ですので、あと4 周回となりました。 ということはあと48km。 あと48kmで勝負が決まりますが先頭の 3 名から集団までのタイムギャップも縮まってきています。大体 30 秒ほどですけれども、ま、ここもこのタイムギャップを縮めるためにはですね、もう少し先頭集団も協力体勢を取っていかないと、え、前の 3 名に追いつかないかなというところです。 さあ、そして映像はフェリの戦闘。木下選手の 1 人旅がずっと続いている状況です。今これが明然トンネルですねに入っていきました。こちらもすでに後半戦ちょうど周回数半分を終えているというところです。 先ほどのね、コントルライン上では、あの 、フェリーのメ集4名のすぐ後ろにもうE 1、E2の先頭3名がついてきていたと いうところだったんですけれども、この 集団3名、あ、集団4名、ここにピンクの リーダージャージャーいません。安倍 カリン選手はまだこの前にいるということ です。 1の3名がもしかしたらこのプロトンは 追い越しているかもしれませんね。 [音楽] さあ、木下有奈選手の後方。安倍カリン 選手はドローン映像でもまだ見えてこない 。 安倍カリン選手いました。現在2番手の 安倍カリン選手です。うわ、かなりこれは 前との差が開きました。 もしかしたらこのダムコ川を挟んだ反対側 に木下選手が見えるかもしれないぐらいの ちょっと位置関係にもなってきました。 いやあ、相変わらずと言いますか。は50 秒ですか?タイムキャップ。これ最終回じゃないですからね。まだあとこれを含めて 3周ありますからね。それで常で 50秒。 さあ、ベカリン選手。ただしかし、え、カリ選手はまだ足を止めてません。 50秒あっても、まだまだ 前を走り続けます。 後ろ4名のプロトン も かなり開いたところにいるんですけれども ね。 [音楽] さあ、アベカリン選手も1番奥の十字 トンネルへともうすぐ入っていきます。 [音楽] さあ、画面が切り替わってE、E2の映像 となりましたがちんコサイクルTVです。 なんと先頭逃げていた3名、横塚公平、 木村キ、そして川勝淳。ここに3名が ジョインしましたね。 え、そこにはリーダージャージのお前 かけれ選手も含まれていました。さらに その後ろも集団もすぐに来ていますので これはまた1つになるかもしれませんね。 さあ、竹の沢前。先頭は 6名になっていました。 で、プロトンまでは30 秒のタイムギャップだったんですけれども、 18 秒まで縮まっています。プロトもうすぐ後ろに来ているという状況です。え、前は [音楽] 6名。そしてその後ろ18 秒後にプロトン。E1、E2カテゴリー。 またこの集回で展開が変わるかもしれませ ん。 [音楽] ああ、そう。 [音楽] [音楽] 会長に飛ばし続けていきます。木下より 現在フェリンのトップです。 もうすでに 折り返しています。 え、このサガダムダム子の差を走ってい ます。朝かなり多く雨が降ったということ もありますし、また昨夜も雨が降ってい ましたので、え、この方の川の水もかなり 増えているのも見えますね。 [音楽] 国内レースはかなり久しぶり。 だと思います。なんなら年内では [音楽] JBCもこのレースがおそらく今シーズン 最初 ですかねということになりますので いや海外でのね国内でももうかなり 強すかったその走りを海外でさらに磨いて きた感がありますね、 昨年にはこの南魚沼 ロードに出場した後、世界選手権も ありました。 こちらでも74位乾燥もしています。昨年 前日本では 準優勝の第2位のえ選手に継ぐいいという ね成績も残していました。今年は全日本に は出場ありませんでしたけれども、 ま、出ると間違いなくジには絡んでくる そんな選手にもなっています。来年木下 選手がこのコースでの全日本に出るとなる とまたちょっと楽しみですね。 そんな1年後も期待させるそんな資料を 見せているのが現在フェニンのトップ 木下奈選手。この南大沼ロードレースの 女子チャンピオンシップ3連覇なるかと いうところになります。 [音楽] さあ、そしてE1、E2の先頭6名なん ですけれども、先ほど、え、追走で前に出 てきた選手がブルーのジャージに見えまし た。濃いブルーかな、緑かなというところ だったんですけれども、これがきっと エカズの新藤太藤選手だったようですね。 そこに続いてか、 え、大前かける選手、またもう1人VC 福岡。が前の3名に加わって全部で6名に なった模様です。VC福岡がなので前に3 名入れているということになります。 そしてミネル朝日の川勝選手、さらに エリートリーダーの六本木エクスプレス 大前かける選手U19リーダーのエズド タイトという力のあるメンバーが6名揃っ ているというのがE1E2の現在の戦闘 です。 さあ、そしてフェミニントップ木の選手がここで下りに入ります。残り 3km地点を通過です。 [音楽] 最初のキャンプタイムキャップも気になるところ、え、先ほどまでは 50 秒のタイムギャップということで安倍カリン選手のタイムギャップがありました。また安倍選手と後ろ 4 名の集団とのタイムギャップも気になるところではあります。 [音楽] 最大に到 管理事務所横も通過していく木の下田選手です。一気に下ります。いや、このドローンの映像だとですね、上から見てるとこの下りがいかにテクニカルな下りかがよく見分かります。管理事務所欲行を通過した後アピンが 4つ連続するんですよね。 [音楽] [音楽] さあ、1 つ目のヘアピンを回る。で、この辺りが残り 2km地点。木の下ナが残り 2km 地点を通過。そして後方あ、追いかけています。 安倍カリン選手もここで下りに入っていく 。 [音楽] で、見てると下りも徐々に路面乾き始めて ますね。 まあ、どうしても、あの、小かけが多い 部分はなかなか乾いてはいませんが、え、 日当たりのいい部分はかなり というか徐々に道が乾き始めてますとなる とこれ次のレースGPTのところにはもし かしたらある程度のドライが期待できるか なんて言ってると雨が降っちゃったりする ですよね。でね、 ま、さらにね、このGPT5のレースに なると4時間近い長丁場ですから ずっと天候が安定してるとも限らないわけ ですね。さあ、そんな路面コンディション も会場見える下り長い長い下りに入って いる木下選手です。イフェミリンス2 は現在のトップ。あのちなみに現在、え、このスタートフィニッシュコントロールエリアでは、え、民ゼミが泣き始めています。 [音楽] [音楽] 9 月も半ばですが、みん民ゼミが元気に泣いています。 これはもう今、あの、雨が上がった影響 ですね。ま、ちょっとね、あの、この辺 涼しいんで、 まだ夏だと思っているはい、ミゼさんが どうやら元気にこっから活動し始めました 。 さあ、木の選手力強いペダリングほぼもう 下り切った後 1人でまたコントロールラインに入ります 。現在走ってる4周目を終えて残り2 周に入ってくというになります。やあ、しかし強い。 [音楽] [音楽] 頑張れ頑張れ。 [音楽] さあ、木選手今ね、ちょっと応援に答える ようなそんな様子も見えていました。最初 コーナー回っていきます。残り100を 通過しコントロールライン姿が見えて まいります。さあ、3連覇がかかるこの レース。そして来年の全日本も見据えて いるであろう。今日のこの走り ベルマールレーシングチームの黄色い ジャージが見えています。さあ、こっから まだしかし2周あります。 さあ、木下選手がもう1周回を重ねて残り 2周に入っていく。ラップタイムは 21分で回ってきました。 我々の上空を飛んでいるドローンからその木の選手の映像が見えていました。そして今 2 番手追走していく安倍カリン選手の姿を見えてきました。オートキャンプ場の横を通過して残り 100に入ります。 さあ、安倍カリン選手もまだまだまだまだ足緩めてません。 まだまだ木の下より追いかけていきます。 3月末から引き続けているこのリーダー ジャージ。その 維新にかけてこの前を走る木下より追い 続けていきます。さあ、稲雨下沼がF 安倍カリン選手も残り2周回に入る。 タイムギャップは1分18秒です。 [音楽] あ、大きな声が安倍カリン選手に向けられ てます。 先頭を木の下選手のタイムギャップは 1分18 秒ではありますがさあ、そしてその後方から続いてフェミンの [音楽] [音楽] 集団ではなく E1E2のトップです。 さあ、このE1、E2 の先頭選手も間もなくコントロールラインに入ってきます。登りに入ってきました。 さあ、もう間もなく見えてくる。見えてきた。 さあ、アウト側がフェリーの選手、イン側で登っていきたのが E1、E2の選手ということになります。 [音楽] さあ、ここで 5周完了6周目。5周完了。6 周目に入っていきます。 もう集団もすぐ後ろに来ていました。 さあ、フェンタイムギャップは2分30 秒です。メイン集手集団2分30秒です。 さあ、E1、E2 カテゴリー先頭は横須賀、公平、川、木村準、大前かける。そして VC福岡、もう1 人ジョインしたのが安倍ゲでした。 え、さらにエズの新タイト、 [音楽] え、ここまでが6 名でしたけれども、もうその後ろすぐに来ていました。 3秒後にVC 福岡田か和ず人がいて、そして 6 秒後プロトンというような、え、そんな状況です。もうすぐ後ろにプロトンが迫ってきていました。ここはまたこの周回シャッフルが起こるかもしれません。 まずは前が 6 名にこれ奥田かず人ももう追いついているでしょう。そして集団ももうこれは長い [音楽] 1列場な感じになってますね。 [音楽] さあ、フィードゾーンを通過川が現在先頭です。 [音楽] さあ、集団はここ 36 目あたりですね。でもダめだ。 いや、その前か 32名ほど、ま、30 名ちょっとがですね、この集団ということになります。 さあ、ここまでは逃げと、そしてプロトン が2つにちょうど分れていましたが、もう その境目はありません。でも追いついた ところで先頭またVC福岡がスピードを アップしていきます。後方ついていけない 。そこについていけるものだけが残って いきます。 いやあ、スピード上げる、上げる、上げる。 [音楽] 木村選手でしょうか。 さあ、後ろ川選手はついてきている。でも少しここ開いてますかね。若干前にいるような形です。お、これはまた [音楽] [音楽] 4名に分かれたか。 まあ、1つ吸収というような形で1列場に なったところで先頭がかなりペースを上げ ていきました。そこについていけているの が現在は4名。 かなり絞られました。その後ろまだまだ 追ってはいるんですけれどもそのタイム差 ちょっと開いているようです。まだかけて ますもんね。戦闘。さあ、ここでVC福岡 が 攻撃をかけていきます。 [音楽] さあ、自分たちのチームの力を見せていく VC福岡。 前のメンバーをぎゅっと絞りました。 5週間完了。6周目に入ったところ。あれ 、これはまた1つになってどんな動きに なるのかと思いきや、やはり攻撃してきた のはVC福岡でした。 [音楽] さあ、このメンバーでわびのトンネルを通過していきます。 [音楽] さあ、この中に大かける選手も含まれていますかね。現在リーダージャージを来ている大前かける選手ロのジャージが目印です。 ま、今期で言うと東京クリテリウムで2位 、え、最初の優勝は4月東日本ロード クラシックでした。さらにその後基礎村 ロードレースでは2位、石川ロードレース 優勝。その後に7月広島三原ロードレース 優勝。大阪タイムトライアルでは7位に 入り、先日の9月7日大阪クリテリウム。 こは優勝ということで、今期 4 勝している大前かける選手が現在リーダージャージを着用しています。 フェリンコントロールライン上では 1分20 秒ほどタイムギャップを作って木下奈選手が先頭。ちょっと今点のカメラに向けて笑顔を見せるような様子も見受けられましたがね。 今ジェルで補給も取っている様子が見られ ていました。 わびのトンネルを抜けた後、今竹の トンネルへと入っていきました。さあ、 追いかける 安倍カリン選手はこの後方 上で最新で言うと1分18秒のタイム アップでしたが、 その後ろにはあ、E1、E2のトップです ね。 さあ、4名かと思ったところ、5名で、 あれ、これメンバーそんな変わらずじゃ ないですか?VC福岡がでもこれ安倍ゲに 横須賀選手から安倍げ選手になってますか ね。え、VC福岡が2名。さらに川勝淳 選手にリーダージャージの2名でしたので イエローが大前かける選手、そしてブルー のU19リーダーが新藤タイト選手。この 姿がありました。 いやあ、暑い。そして後方の E1 の後ろの集団ですね。何か会話をしながらこの後どうするんだというような感じなんですけれども、追う様子がありませんでした。 ま、VC 福岡の選手もそこに含まれていましたので、ま、 VC 福岡としては後方の選手引かなくていいことになるでしょう。 前に2人送り込んでいます。 そしてここに安倍カリン選手がいて必死におります。 さあ、強力なメンバーになっているE1、 E2の先頭5名です。 あ、これ後方にマウックかマウ元も入った ということはそれだけ後ろとのギャップが 開いているということですよね。 [音楽] 強力なメンバーが揃っている。このE1 先頭5名。 [音楽] ま、上りでのV資福岡の波上攻撃という ところでしょうか。木村選手の得意な上り でのアタックから人数がまた集団の人数を 絞っていくだけじゃなく逃げの5名をまた 作ったということになりましたね。 ただそこにリーダージャージ2名が しっかり残っているというところも [音楽] いや、力をしっかり持っているというその ね証拠にもなってますね。 [音楽] 先頭5名はローテーションを回しながら 走っていきまして。ああ、そして今 フェリーの先頭木下より奈選手を [音楽] 追い抜きましたね。十字強トンネルに入る 手前のところで今フェリートップ木下奈 選手も追い抜いて行きました。E1E2の トップ先頭集団5名です。 さあ、この5人で最後はスプリントになる のかどうかですけれどもね。ま、ただ後方 追いかけている10数名もいます。あまり ペースアップをしているようには見えては いませんでしたけれども、ま、こことの タイムギャップも気になるところ。 先ほどの周回を重ねているところ時には ほぼタイム差がない状況でしたが、ほぼ半 で大きなタイムギャップをつきました。 この探り側ダムに入っていくダム湖。 ま、このダム湖に注ぐ様々な川があります が、その川を渡る橋を1つ1つ渡っていき ます。 [音楽] 残り5kmから残り4kmあたりの ポイントを今現在このE1、E2先頭が 通過しているところです。 このダムコの相が コースマップでいうところの北側ですね。 [音楽] さあ、今回もね、あの、ガチンコサイクル TV レース配信を行っております。ま、事前の リリースでもあった通り、 ま、できる限りでですね、え、今回も ライブ配信を行うということになってい ました。ま、ドローンも駆使しつつ、ま、 ドローンを2台ね、え、飛ばして、ま、 そういった映像も駆使しつつお届けという ことだったんですが、ドローン映像確力も ありますし、非常に状況も分かりやすい ですね。 さあ、現在このE1、E2の先頭が間も なく残り3kmあたりへと近づいていく ところ。そしてその後方にフェニンの トップ木下ユ奈選手がいて、さらにその 後方にどうでしょうね。今安倍カリン選手 もおそらく折り返し十字の辺りにいるじゃ ないかなという風にも思いますけれどもね 。 ちょうど今ガチンコサイクルTVの配信で も右側コースマップが表示されています。 A1E2の選手たちが走っているのがこの コース上側のま、ちょっとこう半分あたり のところですかね。ちょっと上にポコっと あの北側に出ているこの辺りを通過して いるところ。この辺りもうすぐ行くと下り 下り始め残り3kmポイントに入っていく ということになります。 さあ、下り長のところも縦に長く伸び ながら、しかし集団は5名しっかりと作っ た状態でレースは進行していきます。 [音楽] V服は今回は8名でこのレースに望んでい ます。 今年ヒルクライムレースシド島カ掛系ヒル クライムでも優勝もしていました。木村貴 選手が上りでのアタック。 さらに安倍ゲ選手も来ていましたね。 全日本選手権でもU234位という。 さらに選手のインカレロードでも5位と いう成績も残しました。ト力で行われた優 にも出場していました。そちらでも シングルリザルト 大前かける選手も 今シーズンちょっと後半からね、中盤から 後半あたりにかけて井いの強さを発揮。 新道太選手も この先月の8月フランスにも対していまし た。 え、その中でもジュニアカテゴリーの ステージレースルートドエオールでは、え 、ファーストステージで第2位というも 残していますし、今年の全日本選手権の ロードレースジュニアのカテゴリーでも第 2位も取っています。石川ロードジュニア チャンピオンシップでも優勝しました。 その力をいかんなく発揮しているエガーズ 振動隊選手U19。え、ブルーのジャージ の選手もこの中にいます。 川選手もキラー浜クリもしていましたし、 川町ロードでも3位、カ影ヒルクライムで も3位でした。さあ、そして今E1、E2 のプロトンの様子。 あ、でもこれどうでしょう?先ほどの先頭集団の 5 名の映像から見ても後方プロトン少しずつどうでしょうね?差を詰めているような気もしますけれどもね。名は さあ、先頭5 名がダム管理灯横行通過下れに入っています。 周回数もこれを終えればいいよ残りが 2周回。後方のメイン集団としても 前はこの残り 2 周回あたり。ここ辺りから一気に詰めていきたいところではありますけれどもね。強力なご名が前に乗ってます。 Eワツ下りの鈴 4つのヘアピンの1 つ目をクリア。プロトの先頭は通過 1分10。1 分10秒です。先頭5名からE1E2 のプロトンまでタイムキャップは1分10 秒。 これ何回も言いますけども、先ほどこの 週間に入る手前のコントロールラインでは 全くその集団がなかったですからね。この 1周でなんならその序盤の上りでこの1分 ほどのタイムギャップができているという ことになります。ただどうでしょうね。 これメイン集団にVC福岡の選手もいます んで、もしかしたらある程度このま、蓋を してペースコントロールをしているのかも しれませんけれども。 さあ、E1,、E2もこの残り3周回を 入っている6周回目もすでに後半から終盤 長い下りに入っているところです。 さあ、先頭の5名はここで残り1km看板 を通過していきました。 1分10秒のタイムギャップかなり開き ました。 さあ、このまま チームとしても総力戦でVC福岡が戦って いくというところなのか。個人のリーダー ジャージを来ている大前かけるがリーダー を貫くその維持を見せるのか。さあ、残り 500 ポイントへとこの後入ってきます。もうすでに下り終えました。え、そして平坦間から登り区間へ入ってくるところです。もう間もなくコントロールラインへと やってきます。 え、現在6周目。この後6を完了して7 周目と入っていく先頭の 5名です。 さあ、エズ新道タ藤選手についても先ほど 麻田さんともお会いしましたけれども、 え、まだまだ海外でもね、頑張る若手の 選手でもあります。 たくさんの経験を積んでここからさらに 羽いていただきたい。大きく羽たく U19のまま選手です。 [音楽] 3Bできました。先頭の5名です。 ま、この5名はペースを淡々とね、刻んで いくような形となっています。 前の周回の時にはここでほぼ繋がったよう な感じになりましたけれどもメンバー変え てのこの5名です。ミネルバサが川淳六本 エクスプレスが大前かけるVC福岡が木村 と安倍げそしてエカジの新藤隊えこの メンバーが 6周目を完了し7周目と入っていきました 。 さあ、この後の集団とのタイムギャップは というところなんですけれども、あ、岡 選手がこれ先頭にいますね。 さあ、集団の前方の方、大岡選手の姿も 見えました。その後ろにVC福岡勢。 ああ、VC福岡勢も上げてきましたね。 まあでもVC福岡としては ここは前の選手を勝たせるためにはそこ までタイム差を広げなくてもいいところで もあります。 横須賀平本田春は日そ中島正斗。この メンバーが集団の先頭にいました。そして 今が鳴いたのはこの集団の中にいます。 黄色いジャージソフェニンのトップ木下田 選手がいよいよ最後の周回に入っていき ました。 ただ1人ここまでの周回で21分台で ラップ回ってます。 今危なく私もあの集団の中に紛れ込んでい ましたのでエリートの選手かと思いました けれどもいやいやそんなことはなりません 。はい。木シエル奈選手がここで先頭で いよいよ最後の周回に入っています。 さあここでいよいよフェリン3連覇に向け た残り12kmに入っている木の下よりな そして安倍カリンも オートキャンプ場横にいます。 歯を食い縛っているようにも見えますがフェリンリーダー。さあ、選手も今登りに入っていきます。残り 100 から最終コーナー。そしてコントロールラインに姿が見えてまいります。 さあ、見えてきました。リーダージャージ 。 稲雨の山形F安倍カリン選手もいよいよ 最後の周回です。 さあ、前追います。 シは止めてない。 青食縛り口を前一文字に結び登っていきます。 さあ、変わってE1、E2です。先頭の5 名は変わりはないんですけれども、その後ろ、え、タイム差が 58秒でプロトンが3 人出た、 え、ついてきていました。 1分30秒、1分10 秒でしたっけ?え、タイム差あったところが 58 秒まで縮まっては来ていまして、さらにこの 7周回に入ってからなんと 5 名のチェイサーが出ているということです。 え、前は5名、その後ろ5名いてプロトン ということになりそうですが、この チェイサーが誰なのか。先ほどのプロトン 通過時の時にはかなり活性化していた、 積極的な動きをしていたのがVC福岡の メンバーでした。でも、ま、このメンバー が前に追いつく必要というのはチーム的に はなくてもいいんじゃないかなとは思うん ですけれども、ま、大前選手もスプリント 力がありますし、 もし5名だけで行った際に誰が勝利するの かというところになるとですね、もう少し 人数熱くしたいしときたいということなの か。VC福岡も動いてきたのかもしれませ ん。 さあ、先頭5 名に続いてチさらにその後ろにプロトンと続いている E1、E2 カテゴリーですけれども、先頭を通過してから 4分45秒、4分45 秒が経過しています。 先ほどのこの木下田選手の先頭から フェムニン安倍カリン選手の2番手。 こちらまでは1分44秒のタイムギャップ 。そして今メイン集団のフェリー4名の 集団がコントロールライン通過です。先頭 木下選手とのタイムギャップは3分54秒 。3分54秒です。 ま、おそらくここまで来るとほぼほぼこの 4名の中で3 位争いということになるのかもしれませんがさあ木の選手は会長にまだまだ飛ばしていきます。なんかまだ 1周目みたいな走りですよね。 [音楽] さあ、いよいよしかし最後の周回に入りました。 木下選手がこの登り。 [音楽] 今この前からの映像で木下選手の後ろに 見えているのは、え、これはE1E2の 遅れている選手ですね。 ですが、これ、ま、こ男子選手も置いて いくぐらいの反力っていうことですよね。 さあ、インワイE2先頭5名。その後ろの チェイサーまでのタイムギャップが44秒 。44秒ということです。え、さらにその 後ろプロトンまでが59秒。え、なので この先頭の5名からプロトンまでのタイム ギャップというのはそこまで変わりはあり ません。コントロールライン通過時の ところと変わりなくなんですけれども、 やはりそこからチェイサーが出たという ことで前に出てきた5名が少しずつ逃げて いる5名とのタイム差を縮めているという ことになります。ですが、まだ44秒の差 。44秒の差があります。 さらにいや、チェイサーがいや、誰がいる のかなというところなんですけれども、 現在前を引いてるのがミネルバ朝日ですね 。 そして札選手、さらにチーム指導の涼選手 、さらにブラゼンサイクリングクラブの 佐田り介選手。昨日は、え、勝利もあり ました選手です。さあ、この辺りもこの チェイサーに加わっているということなん ですが、その後ろもまたいますよね。これ がプロトンというにはちょっと少ないです けれども 、前に5名、その後ろ5名、さらにその 後ろがでもプロトンということになるん でしょうか。8名。 さあ、なので現在の、ま、タイム差的に ですね、前方に位置しているメンバーも かなり少なくなっています。29名、 29名が前方ですね。 さあ、なので前方5名、その後ろ5名で 10名だと、その後ろが 19 名ほどコントロールラインの時にはいたはずなんですけれども、どうなのか。 さあ、木下奈選手フェリーの戦闘がですね 、え、送られているこのE1エリートの 選手をどんどん抜かしているような様子が 今映像から見ております。トンネルに入っ ていきました。これが2つ目のトンネル 竹のトンネルです。 さあ、インワ先頭通過からここでもう すでに9分が経過しています。え、先頭は 現在、え、7周目。現在先頭は7周目。5 名のげ。そしてチェイサーの5名44秒 まで近づいてきていますが、その差が さらに縮まっているのかどうなのかという ところです。 [音楽] さあ、木下老田選手がね、次のトンネルに入っていくんですが、その前にまたこのね、エリートの選手が 1 人いるんです。なんか、ま、全くね、レースの状況は違うんですけど、木選手が前の野選手を追ってるようにもちょっと見えちゃうようなはい。そんな展開になります。また、ま、それだけ木下選手のペースも早い。ああ、今タイム差が出ましたね。 え、先頭木下百奈選手から2番手安倍 カリン選手までのタイムギャップが2分秒 と出ています。 ま、ここまでのタイムギャップ。そして 位置的にも残り距離的にも ですがね。 しかし後方の選手はもちろんここで止める わけにはいませんのでね。まだまだ踏んで いきます。そしてもちろん同様に木下 より奈選手もどんどんと踏んでいきます。 さあ、そして安ベカリン選手も ここは今あ通過ですから竹のトンネルに 入るところですね。 私 [音楽] [音楽] じゃあ俺あれや。 近くだったらこい。 あ、まあフィニシはま、ここでもういいです。 [音楽] さあ、フェニのプロトンもここで竹の小沢 トンネルです。 おそらくタイム差がかなり開いていると いうところは 、え、情報として知られているはずですの で、ま、この4人の中での3位争い、もし かしたらフィニッシュはこの上りでの スプリントになってくるかもしれません。 したか。 でもなんかプロっぽいがないからT1の トップじゃないからね。 そして今コントロールライン上フェリンの選手 4 人が横に並んでここでレースを終えていきます。杉浦選手も笑顔で送られている温かい拍手に答えていました。 ソル ということはこれはフェミンは先頭の木下 選手、2番手の安倍選手、その後方の メイン集団となっている4人。 6人ってことになりますか?出走は16人 ですから、 ま、半分以下ということですか [音楽] [音楽] [音楽] さあ、道も徐々に乾いてきているところ。 これはもうすぐ下りに入るポイントですね。現在フェリーのトップ木下有奈選手のこの黄色いウェアーが見えているところです。いやあ、強い。 [音楽] 序盤1周目2周目あたりまで まとちょっと足波並を揃える形でラップし ていましたが、え、3周目以降は単独で 飛び出しラップタイム21分台をひたすら 刻み続けているというのがこの木下入選手 の状況です。何週目に安倍カリン選手も この木下選手に食らいついて一時離れはし ましたけども追いつきましたがその後、え 、4周回目に入る、残り3周回に入った後 の上りで 木下選手が再び安倍選手を置いていくと いうような展開を見せての現状です。 [音楽] 2分以上の タイムギャップからもうすぐもしかしたら 3分ぐらいまで、え、後続タイムギャップ 開け広げているかもしれません。 [音楽] ま、海外のスイスのコンチネンタル チームネクセスにも学校の 春今年の初順から、え、加入をして海外で のレースにも出場もしていました。まあ、 なかなかね、思うようなレース展開とか、 思うようなレース結果が、ま、なかなか やっぱりいられないというところもあり つつ、この日本に一時帰国して、 ほぼなんか日本1週ぐらいの自転車旅もし てましたよね。 そこでいろんな人たちにね、触れ合っていろんな出会いとなんかいろんなこうね、あの声をもらってまたこの南大沼ロードからある種なんかちょっとこう復帰戦のような、え、そんなレース展開ですけれどもその木の下りながいよいよこの女子チャンピオンシップ [音楽] [音楽] 3 連覇に向けてもうすぐ下りに入っていきます。 [音楽] さあ、変わってE1、E2カテゴリー先頭 5名は変わらず、え、改めてメンバーです 。VC福岡がここは2名入っています。 木村準と安倍、え、そしてリラージジャジ 、ロ本エクスプレスの大前かける。さらに リーダーのエカーズ、振道、大東、 ミネルバ、朝日の川勝、握の5名が間も なくコントロールラインを通過してラスト ラップに入っていきます。 さあ、この、ま、Jエリートツアの総合と いうところでも大まかける選手が現在 1230ポイントを保持していて、え、 VC福岡で言うと1番近いところにいるの が本田ハ選手、そして奥田和選手は718 ポイント。さらに新道タト選手が現在 ランキング5位で662ポイントとなって います。ま、VC福岡としても、そして この集団の前方にいる新道選手としても、 ま、新道選手U19リーダーではあります けれども、エリートリーダーにも届く、 届きたい、ま、少しでも近づきたいという ところがあるかと思います。 さあ、まだまだこの先頭のメンバーでも 争いが起こりそうですけれども、 後ろの集団が間もなくコントロールライン を通過します。先ほどはチェイサーがこの 間にいたんですけれども、もうチェイサー はいなくなっていてプロトンという形に なっています。前方の5名に対して プロトンとのタイミングアップは45秒。 45秒です。ま、なので後ろのプロトンが しっかりスピードを少し上げてきて手前の チェイサーとくっついたということになり ます。 さあ、そしてメンバー的には前5名に対し て後ろのプロトンが13名、後ろは13名 、全部で18名。え、ラストラップに入っ ています。ま、先頭の5名とプロトンが この後どうなっていくのかラストラップ あと12kmです。 ヘリン ヘミ先頭残り1kmを通過しています。 すでに下り切りました。 木下奈選手がいよいよ フィニッシュ近づいてきていますが、 コントルラインはE1、E2の集団が登っ てきています。先頭通過からのタイム ギャップ1分50秒です。 さあ、木ナ選手はもうすぐこの尺投げの オートキャンプ場横を通過していくという ところ。 1人旅を3周回36km以上続けた形で今 来ています。あ、もう応援にも今片手をね 答えている様子ここでも見せていました。 さあ、E1カテゴリー先頭から2分30秒 。2分30秒です。ラストラップ。 ラストラップ。 さあ、そして最終コーナーに差しかかってきます。さあ、来ました。なんと全代無じゃないでしょうか。この南大沼ロードレース女子チャンピオンシップ 3 連覇となるのジャージの姿が見えてきた。 ベールマールレーシングチーム木下有奈田選手 3連覇達成 見事な独走勝利 いや、昨年はここで笑顔でちょっとね、 ハンドル両手を話す姿もあったんですけど も、ちょっと今年は出し切った感のある、 え、そういったフィニッシュシーンになり ましたね。 いやあ、強かった。イエー。 [音楽] その力をかなく発揮。 3連覇の3 をね、カメラに見せていました。 さあ、E1、E2カテゴリーの状況です。 先頭の5名。え、この後ろにプロトン45 秒差で続いていましたけれども、前の5名 でまたアタックを仕掛ける選手がいたよう です。ああ、これは川勝選手ですね。 ミネル川勝淳選手がアタック。ここにVC 福岡がついていきますが1名ちょっとこれ ドロップしてないですか?どうだ?5名 いるかな?ちょっと鍵になってわかりませ んか? さあ、1名アタック。これにしっかりと ついていっているか。 さあ、わびのトンネルの出口を今通過して いきました。先頭の5名。 1名 やはり少し遅れていたようなんですけれども追いついて 5名に戻っています。 さあ、先頭は5名、E1、E2カテゴリー です。この 5名通過からここで5分が経過しました。 [音楽] さあ、残り12kmというところで、前の 5名の中でもやはり動きが出てきました。 アタックを仕掛ける選手もいるんです けれども、なかなか そこは決まっていないようです。 さあ、最後の周回。最後の周回に入って いきます。 さあ、あと1周回です。あと1周回。 [音楽] さあ、そして配信の画面にはフェミニン 2 番手安倍カリン選手が今オートキャンプ場横行を通過しようとしています。 3周目 木下田選手のアタックになんとかついて一時追いか追いついてコントロールラインを踏んだんですがその後の上りで木下選手がまたモやペースアップ。 しかしそこについていったことでこの 2番手キープも 1 人旅が続いていたというところになります。 さあ、間もなく最終コーナーからこの ホームコントロールラインからも見えて まいります。ピンクのリーダージャージが 見えてきました。 この女子チャンピオンシップ大南ロード レース。 このフェニン第2位が入ってきます。 リーダージャージです。 稲下の山川台風安倍カリン選手が フィニッシュ。 見事な走りでした。 [音楽] [音楽] [音楽] さあ、そして今女子の 4名の集団が最終コーナー から最後のに入ってきました。これは3名 、いや、4名でのスプリント体勢から1人 がドロップ。さらにもう1人いや、ワンが 仕掛けている。ワンの選手が1人ロング スプリント開始だ。ロングスプリント開始 。しかしどうだ?イ側にいるのでこの パープルのジャージの選手が前に出てくる か。さあ、しかし上りで並ぶか並ぶかどう だ。ロングスプリントからの3位争いを制 の810 2番ですね。ベロナッツレーシングチーム 竹内さ子選手。 さらにワンガンサイクリングユナイテッド 福山Y選手が4位、奈島フレンドゆ選手が 5位。またサイクリングユナイテッド エンドアンナ選手が6位のフィニッシュに なります。 入ります。車両入ります。 ド入ります。 [音楽] さあ、E1、E2カテゴリーわのトンネル を抜けたところで5名の先行している メンバーとプロトンとのタイムギャップは 50秒、50秒ということでした。 ちょっとタイムギャップ開いていました。 え、ですがこのプロトンから2名ブリッジ をかけようという動きがあったようです。 さあ、それがどうなっているのか。まだ 集団戻っているのか。え、このE1、E2 カテゴリーも最終ラップに入ってます。先頭の 5 名。ここでも動きがありながら、後方のプロトンでも動きがあり、またまたこの後どうなっていくんでしょうか。 さあ、この尺投げ子のうんガ先ほどはわびのトンネルを過ぎて、そして竹の沢を通り、明然トンネルへと向かっていきます。 思えない。ちょっとしかね。しかったね。 いや、可愛いだよ。完全に勝手にこって上がります。 [音楽] ああ、そういうこと。なんか出息したね。 なんか1番か4人だな。 なんか1 番どうな私の後ろになんか嫌なせない。 [音楽] さあ、先頭5 名が先ほどからお伝えしている通りです。 VC福岡の木村岐樹選手、安倍げ選手、 六本木エクスプレスの大前かれ選手に エカーズの新藤タイト選手、さらに ミネルバ朝日の川勝淳選手という5名です 。いや、この5名でスプリントとなれば やはり大前選手の強さもあるんじゃないか なと思うんですが。でもVC福岡、ま、2 名入っておりますし、 また後ろからもチェイサーも来るかもしれないというところでどうなるのかというところですが、さあ、今日の展開はどんな皆さん予想をされてるんでしょうか?ま、でも新藤選手も、え、今 [音楽] 7戦目ということになりますが、4月の 東日本ロードクラシックデイではE1で7 位、え、5月10日の基礎村タイム トライアル3位、そして5月17 本竹タイムトライアル優勝。そして第22 回石川ロードレース。ここでもE1で優勝 。 さらに 、ま、U19選手ですからね、ジュニア チャンピオンシップということで行われ ました。ここでも優勝しています。石川 ロードレース。そして7月新州長間町 タイムトライアルで優勝ということで独走 力のある選手ということになります。この 5名になったなっているところで タイミングを見て飛び出していくという ことも予想されます。 さあ、どんな展開を見せるでしょうか。 また上りというところで言うと木村じ選手 ももちろん強いので最後の登りでガツンと ちょっとこれでもね 登りと言っても短すぎますかね。オート キャンプ場からのフィニッシュまではもう 残り500ぐらいです。え、下りくった ところからだと残り1kmになりますので 、ぐっともう少し登ってのフィニッシュと いうところだとまだ分からないんですが さあどうでしょうか。まだまだ先頭は5名 です。さらにフレッシュなところで言うと 安倍げ選手もそうですよね。U23 まだまだ若さもあります。 さあ、このメンバーが揃っているというE 、E2カテゴリー。やはりこの先頭 残っている5名、まあ、強い5名はE1の 選手が揃いました。 このE1、E2のフィニッシュに向けても 天気が良くなってきましたね。 あの、雨傘じゃなくても日傘をさしている ような形になります。 傘大事ですね。 さあ、コース脇コースサイドで、え、この 後フィニッシュの様子ご覧になる方は どうぞ日傘などさしている場合、この傘の 先の部分がですね、コース上に入らない ように十分お気をつけください。 タイミングはえさあ先頭の 5名変わらず 木村選手が今前ですかね。 VC 福岡ま、チームとしても現在チームランキングトップなんですが、え、ここもやはりポイント上げていきたいというところでしょう。 現在でも木村選手がランキング11位、 450ポイントを持っています。 安倍選手が24位、252ポイントです。 ま、少しでもこの自分のランキングも上げ ていきたいところ。川勝選手は現在 ランキング12位です。今期優勝している のは5月の2デイズレースインキラハ浜 クリテリムですね。ここで優勝。表彰台で は、え、小島感覚系ヒルクライム今年第1 回目、ま、1回目の開催となりました。 このヒルクライムレースで3位に入って いるのと、彩川長ロードレースでも3位 表彰台に上がっています。ヒルクライムで も5位入勝ということで、ま、川勝選手も もちろんこのE1の中では、え、皆さんが 注目している選手の1人かと思います。 ミネルは朝日メンバー。 今日のレースももう大活躍ですので是非 E1E2 でもそのいい走り波に乗ってですね、見せていただきたいところです。お先頭の 5名はもう残り 2km 看板までやってきましたか。そして後ろの集団は残り 3km あたり。まだ少しタイムギャップがあります。 下りの区間でどんな動きになっているのか 。5名の動きについてはまだアタックなど の情報は入ってきていません。5名1つの まま残り2kmに入ってきました。 さあこの残り2kmヘアピーコーナーが 続くところ。1234 回ですね。先ほど上空からの映像もあり ました。現在、え、この下り区間先頭は 川勝選手。いや、黄色かな?どうだ? あ、新藤タイト選手ですね。新藤タイト 選手が現在先頭この5名の中の先頭で下っ ています。 さあ、5人でノースプリント勝負になるん でしょうか。まだ後方は来ていないよう です。 さあ、残り1km地点。 [音楽] さあ、ミネルバの川選手が前に出てきた。その後ろにリーダージャージです。大前かける。さらにその後ろに続いているのが新藤。そして VC福岡といているようです。 さあ、前が川勝選手ですよね。さあ、残り 500、残り500まで入ってきました。 さあ、先頭のこの5名が決まってから途中 集団と1つになる瞬間もありましたけれど も、またさらに絞られてこの5名 入れ替わったのはVC福岡のメンバーのみ ということでした。横須選手から安倍げ 選手に変わってのこの5名になってからの 長い旅が続いています。残り300まで 入ってきた。先頭は川。その後ろに大前 かけるVC福岡の2人は1番後方の方で前 の様子を伺っています。 残り200川が仕掛けていくか。いやでも 大前かけるもスプリント力がある。 腰を先に上げているのは川。 さあでもVC 福岡も上がってきてる。横から来るぞ。でも大かけるがそのまま行くか。大前かけるがその強さ見せていきました。さすがのリーダージャージ。六本木エクスプレスの大前かけるが見事勝利を手にしました。 さあ、そして2位に入ったのがVC 福岡の安倍げ選手。 3位にはVC福岡木村貴選手。そして 4位にミネルバの川勝選手。 5位に江藤選手と入りました。 さあ、では次の6番手。誰が入ってくるの かというところでトライクルドットイング のカンス選手が先に上げてきている集団の 中の頭を取ると6位入勝ということになり ます。いやあ、でもVC福岡が上がってき ました。VC福岡が後ろから上がってきて そのまま行きます。 さあ、後ろとの差もしっかりと見込んだ 田春選手がこの6位に入ってきました。 ワンサイクリングユナイテッド 押レッシング ラボう美選手が8番手でのフィニッシュ。 9番手にはVC福岡中島正斗選手が入って います。そしてこの集団最初に仕掛けて いきました。イクル.カスソン選手が10 位でのフィニッシュです。現在暫定でお 伝えしています。今日はE1カテゴリー、 E2カテゴリーが共に戦うという、え、で のレースが行われました。 エントリーしたのは170名。エントリー したのは170名。 そのうち出走したのが150名ですね。 結局コース上スタートを切ったのは150 名ということになりました。ま、そのうち のこの8周回ここまででフィニッシュして いるのが16名です。ミネルバ朝日札選手 までがフィニッシュしている状況となって います。 最後の5名で、ま、誰か途中で仕掛けるの かなという風に思いましたが、ま、仕掛け はあったんです。え、ですがバラバラに なることはなく5名のまま最後は スプリント勝負ということになりました。 そしてここで横塚選手もフィニッシュです 。 さあ、5名のスプリント勝負見事。 やっぱり強かった。スプリントありました 。ロポンエクスプレス大前か選手の勝利と なりました。 [音楽] さあ、まだレースは続いてはおりますが、 E1、E2の表彰式は12時40分頃から の予定です。E1、E2カテゴリー、 そしてフェミリンカテゴリーの表彰は12 時40分からの予定です。表彰対象の皆 さんはお時間近くなりましたら表彰 ステージまでお願いいたします。 また今日のレースのこの暫定の結果などは お手元のラップクリップでも確認して いただきますので是非チェックしてみて ください。 さあ、先ほど横塚選手がフィニッシュして 、そこに続いてスバルサイクリングチーム の竜二選手、そしてSBC ベルテックスレーシングチームの直樹選手 、覇斗選手もフィニッシュをしていきまし た。 さらにその後ろですね。 え、まだまだこの後も続々とフィニッシュをしていきます。ず沢の司さ選手もフィニッシュしたようですかね。さあ、そしてロポンゲエクスプレスの皆さんと共に、ま、こう勝利を喜び合っている、お前かける選手の姿もありました。 Jマスターズツアーの現在リーダー ジャージを着用しているエ藤U選手。 さらに今日エントリーはあったんです けれども出走はありませんでした。高岡 選手の姿もありました。ということはあ、 六本ゲエクスプレスとしてもJマスターズ ツアーのリーダージャージとJ エリートツアーのリーダージャージ今も どちらも持っているということになります 。 いや、力のあるメンバーやはり揃ってます よね。 その力を出す秘密というのを思っているの が、ま、大前かける選手でもあります。 高岡さんのコーチングなども行っており ますので、いろんなそういった トレーニングの分析なども事務されてい ますし、チームとしても見ているそんな 大前選手です。 でもやはりこれだけ強かったら 自分もこうコーチングして欲しいな。 データ見て欲しいなって思いますよね。 さあ、フィニッシュです。お疲れ様でした 。 さあ、会場内、え、地元の皆さんの いろんなブースも出展されています。 お米ももうあとわずかとなっているよう ですので、希望の方はお早めにお願いし ます。 そしてお昼ご飯時きももうそろそろじゃ ないでしょうか。お理事長が 塩おにぎりを買ってきてくださいました。 ありがとうございます。さあ、会場内でも この新マの塩に販売を行っていますので 是非お買い求めください。一緒にお 召し上がりいただきたいのが田舎。 ちょっと 暖かくはなってきましたけれども、 え、さらにね、え、この後の JPROロツアー、またJ ツツアーの応援に向けてもご家族の皆さん、チームの皆さん、今日応援に来られた皆さんパワーをつけていただきたいと思いますし、レースを走り終わった皆さんもお疲れを癒すために地元の皆さんの温かさ召し上がってみてください。さらにその他にもアスリチンさんのブースも出展されています。 フィニッシュした後、疲れを取る疲労回復 手法のスピードキュアブルーのデザインの ものですね。え、この販売も行っており ますので 疲れには是非スピードキュアリチーンでお 願いします。その他にも様々な商品があり ますので是非ブースでチェックをお願いし ます。 さあ、E1、E2選手 フィニッシュを遂げています。ここまでで 51名 中村正也選手までがフィニッシュを遂げ ました。 さあ、皆さん拍手で迎えてくれています。 ありがとうございます。さあ、最後、最後 、 最後まで。 こ踏みやめることなく踏み切ってのフィニッシュです。 さあ、笑顔を見せる選手もいます。お疲れ様でした。 チームフィンズのエンド藤け太選手、そしてカンピオネの鈴木優太選手もフィニッシュです。 すごいすよね。 [音楽] さあ、乾燥です。走り切りました。もうこの最後まで走るということも素晴らしいですよね。さらに今日は E1、E2 のレースでしたので、もしかしたら E2の選手にしては今までの E2 レースよりもスピード感も早かったかもしれません。 その中でのこの感想をしている選手もいます。 そう [音楽] さあ、ここでお忘れ物のご案内です。 え、女性の方かと思います。iPhone をお預かりしています。スマートフォン、 iPhoneをお預かりしています。 カバーが可愛いプーさんのデザインです。 熊のプーさんのデザインの、え、カバーが 付いているiPhoneをお預かりして おります。お心りの方はJBCF本部まで お願いします。 [音楽] さあ、今日の JエリートツアーE1、E2、 このレースは8周回で行われました。昨年 も8周回だったんですね。で、去年で言う とレース中盤に形成された10名ほどの 先頭集団から最終周回に6名が抜け出して 先行。そしてその中でのスプリント勝負と いうことになったんですけれども、今年も やはり小人数での逃げでの最後スプリント ということになりました。 ま、今日についてはこの5名の逃げも結構 長かったですよね。 ま、でも最初は3名でした。 最初の3名での逃げVC福岡2人。え、 まずそこを仕掛けていったのが横須康こ平 選手。そこに木村巡選手も乗り、ミネルの 川勝選手もいてという3人、3人での逃げ だったんですよね。4周完了時のこの スプリントショ獲得もこの3名での通過と いうことになりまして、え、そこで取って いったのがVC福岡の木村選手。先頭で 通過していって獲得ということになりまし た。で、その後に、え、後方のプロトン から、ま、ブリッジをかけようとする動き があるということで、で、一旦またまた あそこで後ろから追いついてきたのが安倍 げ選手もね、いましたよね。ま、その動き で後方も活化し、一旦縦に長い 防場、ま、列車を組むような形になりまし た。ここでさらにアタックを仕掛けて絞ら れた5名。え、その5名が、え、最後の 最後までいたということになります。 え、そしてその5名でのスプリントの結果 、大前かける選手の勝利ということになり ました。 この後表彰式は12時40分。E1、E2 カテゴリーとFのカテゴリーもこの同じ 12時40分で行います。今回は女子 チャンピオンシップともなっていますので 、是非皆さんお集まりください。表彰式は 12時40分から行います。 た。 まだあとは これる 。 なんか3 カ目さんの分まで持っていちゃったのってこと言ったんですけど、こっからあの、あの、歩いて持ってきた方が早いので、ありがとうございます。 了解。 で、川口君も今さ、あと少しです。あと少し。ラスト。ラスト。しっかり感想ですよ。お疲れ様でした。 [拍手] 中市正選手フィニッシュ。さらに564 番ゼケ石井克選手もトレシングラボも フィニッシュです。お疲れ様でした。 さあ、最後力を振り絞ってのフィニッシュ です。リンクビジョン ジラソレサイクリング 北の春選手フィニッシュ。 そして昨日もいい走りを見せました松山 学院高等学校中尾涼介選手フィニッシュ です。 [音楽] さあ、そしていよいよこの後はJOロ ツアーも行われていきます。まだまだ コース上イン1、E2の選手レース中では ありますが、この後JOツアーのレースは 12時20分から、その前にスタート セレモニーが12時10分から行われる 予定です。 さあ、小野K選手天狗ともここで フィニッシュ。お疲れ様でした。この後の JOツアー優勝チームを予想予想する経済 産業大臣機配優勝チームガチ予想 キャンペーン が行われます。ガチンコサイクルTVです 。 え、この経済産業大人機なんですけれども 、個人ではなくチーム戦となります。ま、 元々ロードレースも個人というよりは チームで戦ってはいるんですけれども、 フィニッシュした 上位 3名、この合計での総合ということになり ます。なので最低でも1チーム3人乾燥し ないと、え、この経済産業大臣機のですね 、上位に入ってくることができない、参加 することができないということになります 。ので1人が優勝しても後の2人が上位に 入ってこないと3名での成績になりますの で、じゃあ総合力を持っているチームは どこなのかっていうのをですね、皆さんに 当てていただきたいと思います。敵駐車の 中から抽選で3名様に南沼市観光協会様ご 提供の南魚沼さんこしっかり2kmを プレゼント。 締め切りが今日の午後3時までとなってい ます。 是非ガチンコサイクルTVご覧の皆さんも そしてそうじゃない皆さんもこの会場に いる皆さんは特にそれぞれの各チームの 選手の様子表情もしっかり見れますよね。 あ、このチームちょっと勢いあるな。いい 雰囲気だな。今日すごい狙ってるなという のも予想を伺いながらですね。応募 いただきますようお願いいたします。 さあ、そして 、え、全選手がここでフィニッシュという ことになりました。E1、E2カテゴリー 参加された選手の皆さん、お疲れ様でした 。 改めて表彰式は 12時40分から。12時40分からです 。え、どうぞ皆さんお近くにお時間近く なりましたらお集まりください。そしてJ Proロツアー経済産業大人機セレモニー スタートが12時10分からです。え、 どうぞお昼ごなどもその間召し上がって いただきたいと思います。スタート セレモニーまで今しばらくお待ちください 。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] เฮ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] さあ、会場向けの皆さんご案内をさせて いただきます。この後12時10分から、 え、JProロツア 第59回経済 沼ロードレースチャンピオンシップ。え、 こちらのスタートセレモニーを行って まいります。 え、各選手の皆さんが、え、スタートしているところですが、え、進、え、アクティブ、 こちら、え、選手が皆さん、 [音楽] え、コーステープから、え、 1 段上がっているところの間は通路として利用しますので、ここは、え、開け いていただくようにご協力よろしくお願いいたします。この後 12時10 分スタートセの予定です。しばらくお待ちください。 [音楽] [音楽] ありがとうございまし。 [音楽] から [音楽] それではお時間となりました。始めさせていただきたいと思います。第 59回経済産業大人機 JBCF 南大沼ロードレースチャンピオンシップ。これよりスタートセレモニーを行います。 それではまずは ラインナップご紹介からさせていただきたいと思います。ではこちらはトップ 10 から先週ご紹介してまいりましょう。現在のランキング第 10位は宇宮。ポイント第 9 位は京都産業大学渡辺一さあ選手の皆さんどうぞ。 前の方にお願いいたします。右側の通路を 通って前の方にお願いいたします。現在 ランキング8位はビクトアル広島 ベンジャミン大ボール。 ランキングの7内同じくビクトア広島孫崎 大機。 現在6位宇都宮ブリッ田時 現在5位はマトリックスタグ補先 トトレビュー そちらにいらっしゃいました。現在4位は 妖サイクリングチーム内田高。 第3位はビクトアール広島エリオット手術 。 現在2は宇都宮破戦岡 [拍手] そして現在ランキング第1位グリフィン レーシングチーム金子高総兵。 そしてもちろんプロリーダージャージは 群馬グリフィンレーシングチーム金子高平 選手そして23ネクストリーダージャージ は渡辺一選手が着用しています。 また現在のチームランキングトップは 宇都宮ブリッツです。 さあ、以上ラインナップご紹介をさせて いただきました。 それではこれより臨勝機の変換並びに縦の増定へと移ってまいります。それでは前年度優勝チームマトリックスパワグを代表して世未先鉄選手より JBCF 理事長に臨勝機の変換を行ってただきましょう。それではどうぞお願いします。 [音楽] あ、ね。はい、ありがとうございます。旗 の位置をちょっと入れ替えてもう1度お 願いいたします。 ありがとうございます。では続きまして カジ理事長よりホ選手、ホ選手続いて盾を はい、コ選手にお渡しいただきたいと思い ます。はい。ではお願いします。 さあ、ということで選手へとしっかりと盾が渡されます。それではここで本日のスターご紹介をさせていただきたいと存じます。本日のこのレーススターターを務めていただきますのは国土交通省北陸地方整備局探り川ダム管理少所長小端じ様です。それでは一言頂戴したいと存じます。お願いいたします。 はい、皆さんこんにちは。 え、本日は、え、南ロードレース、え、ご 参加いただきましてありがとうございます 。あの、私、あの、このサグリガーダム、 え、管理所で、え、管理所田と申します。 あの、非常にサグリガーダムの集回コース を利用するということで非常に、え、 楽しみにしておりました。え、また来年は ですね、6月にまた、えっと、全日本の 大会が開かれるという風に聞いております 。 またその時ですね、皆さんとお祝いできる、お祝いできるのを、え、楽しみにしておりますので、本日は思う存分、あの、普段の力を発揮して頑張っていただきたいと思います。どうもよろしくお願いします。ありがとうございました。 [拍手] さ、今小田所長からもあった通り、来年はこの場所での全日本選手権が決定ということもリースがありましたね。 ま、それをある種こう想定した今日は レース展開にもなっていくのかなという風 にも思います。 さあ、それではですね、今、え、ご挨拶を いただきました署長も一緒に入って いただいて1枚はい、記念撮影も行って いきましょう。 はい。カジ理事長も一緒にはい。 ありがとうございます。 ではこちらで1 枚フォトセッション行ります。お願いいたします。はい、ありがとうございました。 先ほどもご紹介した通り、小田長にはこの 後スターも務めていただきます。よろしく お願いいたします。それではスタート前の 各種注意事項をスタートコビセルから伝え ていただきましょう。ではお願いいたし ます。 こんにちは。 カテゴリーJPTです。12km12周回 144kmのレースになります。スタート 方式はマドスタートです。補給は1周回 完了後から最終回の間で可能です。7周回 完了時に中間スプリントがあります。Y1 とに追い抜き とある際は十分に注意して行ってください 。安全なレースをお願いします。以上です 。 ありがとうございました。スタート間も なく3分前。スタート間もなく3分前と なります。スタート12時20 分からです。さあ、今回のコースは 1周回12km のコース。ここまでもレース各手レースが行われてまいりました。周回数は 12周回。距離にして144km。 また中間スプリントも設定されています。 7 周回完了時トップの選手ということになります。 え、なの後3分後ディレイ、この後3 分後には続いて、え、カテゴリー Y1 の選手の皆さんもスタートということになりますのでよろしくお願いいたします。 さあ、そして今回はロードチャンピオンシップ、そしてこの JPTのみならずカテゴリーY1この後3 分後にスタートしています。ユースの方もチャンピオンシップという、ま、大きなそういうことにもなります。 これからの実世代U17 の選手たちのチャンピオンシップのレースもありますので、え、今日ご来場の皆さんも 面白ければね、このユスの皆さんにも応援をいただければと思います。スタート間もなく 2分前。スタート間もなく2 分前です。さあ、そして何より臨勝機団体での表彰というのもかかっているのがこの南大沼ロードの特徴でもあります。 ま、上位に入った各チームの、各チームの 上位に入った3選手の、ま、順位の合憲、 ま、この順位の合計が最も少なかった チームに一勝期経済産業大人期が与え られる団体優勝ということになります。 昨年はマトリックスパワタグが優勝。1 ポイント性で群馬ゴリフィンレーシング チームが2位、そして宇都宮ブリッツが第 3位という結果になっていました。 また昨年のレースではやはり上りに強い 選手が有利というところでも展開が行われ ていました。優勝はベンジャミン大ボール 選手。そしてその大ボール選手のアタック リついた佐藤ヒカル選手が第2位。集団の 頭を取った島のレーシングの風松翔馬選手 が第3位という結果になっていました。 朝の雨路面のウェット状態がまだ若干残っ ていもあるかというところのレースになり ます。スタート1分前。スタート1分前 です。 [音楽] 先ほど太陽も出て晴れていたんですが、 また雲が出て曇りになってきました。なん となくまた一網来るのかなというような雲 もこちらからは見えているところではあり ますが、7は是非安全なレース、そして いいレースを期待していきたいと思います 。 スタート30秒前。 20秒前。 スタート10秒前。 南野ロードレスチャンピオンシップ。今年 のこの臨証今かけたレースが今スタート いたしました。 12km、12周回144km。長い長い レースが始まってさあマスドスタートと いうことでしょっぱなから早速でこの 登り坂アタックがかかっているという状況 です。 さあ、そして続いてこの後3分後、12時 23分からは続いてもチャンピオンシップ のレースになります。ユス チャンピオンシップカテゴリーY1 アンダー17のレースとなります。 さあ、それでは間もなくスタート2分前 です。ではここで スタートコミステ整理より各種注意事項を 伝えていただきます。これよりY1の レースが始まりますので、え、周囲の皆様 ご協力お願いいたします。 それでは事故をお願いいたします。 こんにちは。 カテゴリーY1です。え、12km5周回 60kmのレースになります。スタート 方式はローリングスタートです。コミセル の指示に従ってアクチルスタートお願いし ます。補給は1 週回完了後から最終回までの間で可能です。 JPT とになってるので追い抜きとある際は十分注意して行ってください。安全なレースをお願いします。以上です。 ありがとうございました。さあ、それではここで現在のツアーリーダージャージ、このグリーンのジャージですね。着用選手ご紹介をさせていただきましょう。 カテゴリー現在のリーダージャージ着 ビクトリアレーシングチーム高取選手。 さあ、今日のこのチャンピオンシップに このリーダージャージでの挑むということ になりました。スタート1分前来ています 。スタート1分前です。改めてスターター 先ほどのGPTのスターターも務めて いただいておりました国土交通省北陸地方 整備局探りガード管理所長小端様です。 引き続きよろしくお願いいたします。 スタート30 秒前。また安倍が降ってきました。 20 秒前 スタート。10秒前。 チャンピオンシップのレースです。カテリー Y1アンダー17 の選手たちが今スタートしていきました。 さあ、パラパラとした雨がまた降ってきた という中ではありますが、 ユスのカテゴリーアンダー17の カテゴリーy1、そして最高峰カテゴリー のJPT、こちらのレースコレースが どちらもスタートとなりました。 スタを務めていただきました。大端社長、 ありがとうございました。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] さあ、JProロツアーの3 分後にスタートしました。 Y1 カテゴリー。今回はユスチャンピオンシップとして行われています。 このユースチャンピオンシップのY1 カテゴリーが今リアルスタートが切られ ました。スタートしてからはローリング スタート。対列を整えてのこのリアル スタートです。この後わびのトンネルへと 向かって入っていきます。 え、このY1カテゴリーは5周回60km で行われます。ま、JProロツアよりも 半分もう少し短いというところです。 60kmのレース5周回行われます。是非 JProロツアと合わせてお楽しみ ください。 さあ、Jプロツアマドスタートから集団は 1つ大きな固まり。うわあ、これコース横 にいっぱい広がりながらではありますが、 どうでしょう?今ちょっと周囲を見つつ ブリッビクト 、この辺りの選手がちょっと動きそうな 予算見せていましたが、 ここでトンネルに入っていきました。 集団はまだ1つのままですね。ま、昨年も 序盤は集団1つのままでレースが展開され ていきまして、えー、ま、目ま苦しく 変わる天候の中で逃げを作っていくそんな 動きも見えていました。スタート フィニッシュエリアは先ほど小雨メでした スタート時間。今もまた本ぶりに雨が 変わってきました。 ただこれどうでしょうね?もしかしたら奥 の方十字強の辺りはもしかしたらまだ降っ てないかもしれません。路面もドライコ ドライなコンディションになっているかも というところですね。 [音楽] さあ、時間的にはY1Yのスタートの時刻 から降り始めたこの雨。 この雨がちょっとどこまで続くかにはよる んですけれども、またちょっとこうね、 ラスト5kmあたりでしたっけ?水溜まり ができる場所がもしかしたらまた出てくる かもしれないということになるとどう でしょう?またレース展開も変わってくる んでしょうかね。 さあ、JBC第59回経済産業大人機 ロードチャンピオンシップ。この南小野 ロードレース。各選手の、ま、これが、ま 、言ってしまえば今日最後のレース カテゴリーとなります。Y1JPTです。 昨年は逆にですね、周回の進行と共に天候 が回復していくというような天気になって いました。 え、そして青空も広がった、ま、レースも中盤から終盤に入る九回目のところに 6名の逃げができ、 メイン集団との差を1 分広げた後、ダイボールが残り 2周のなるところでアタック。 佐藤ヒカ選手追従するも大ボール選手がそれを振り切ってぐんぐん登っていき単独先行そのまま独走での優勝という結果になっていました。 さあ、Y カテゴリーわびのトンネルを抜けた後 1名のアタックがありました。 いや、ですが、ここは決定的なものになら ず1つの集団に戻っています。竹の小沢 トンネルの手前のあ屋をこの1つの集団で 通過していき、ここからまたトンネルに 入っていくところ。え、現在この集団の 先頭にいたのはチーム1匹狼大道寺選手 です。この大道寺選手を先頭に今竹の沢 トンネルへと入っていきました。 さあ、そして時刻は12時30分にもう すぐなろうというところです。え、この後 会場内向けのアナウンスになりますけれど も、この後12時40分からの表彰式 皆さんご参加いたします。E1,E2、 そしてフェミリンの表彰式をこの後12時 40分から行います。表彰対将の選手の皆 様ご集合お願いいたします。この後12時 40分からです。 E1、E2は上位6位、フェミリンは上位 3位まで。またA1、E2は、え、中間 スプリントショーもこちらで表彰があり ますので表彰対の皆様ご集合お願いいたし ます。 あ、雨やみましたね。今 通りでしたか。もう雨止んじゃいましたね 。 物の5分10分で、え、雨が止みました。 まあなかなかね、こう山深いというか山に ある場所ですので天候が非常に変わり やすいです。 JPTも今日はレース時間で言いますと、 およそ 3時間半から4時間ぐらいですか?です からその間にね、天候がまた変わっていく 恐れは存分にあるというところになります 。 路面の方はただドライなところがかなり 多くなってきていますね。 今回のこの南大沼ロードレース ドローンも飛ばしながらこのガチンコ サイクルTVでレースの配信行っています 。現在もこれはドローンの映像ですね。 ここもですね、実はあの競技無線も なかなか届きにくいところもにもなるんで なるんですけれどもドローンの映像非常に ダイナミックな映像がこの配信で届いてい ます。 [音楽] 現地でご感戦いただいてる皆さん もぜ非ぜひね、ガチンコサイクロTVも 合わせてレースの模様を見ながら応援 よろしくお願いいたします。 そしてガチンコサイクルTVでは今日の このロードレースの優勝チームを予想する 経済産業大臣気配優勝チームガチ予想 キャンペーンを行っております。まだまだ レースは序盤ですが、え、適集者の中から 抽選で3名様に南上観光協会様ご提供の 南大さん腰ひをプレゼント。応募締めきは 今日の午後3時までですので割と中盤まで はじっくり見て予想ができるかなという ところですね。え、概要欄のリンク からぜ非ぜひご参加ください。この経済 産業大臣は、 ま、各チームの上位 選手、ま、順位ですね、上位の選手たちの 、ま、その 順位を、ま、合計して最も、ま、少なかっ た、え、チームにこの臨勝期、経済産業 大臣機が与えられる団体優勝があるという ものになります。 ま、人数を揃えているチームが有利では ありますが、少数精鋭で望んでいるチーム がそこに一死いるなんていう展開もなきに しもあらずではございますね。是非ぜひ 優勝チーム皆さん 予想してゴ募いただければと思います。 よろしくお願いいたします。 [音楽] [音楽] さあ、JPT先頭は3km 地点通過。下りに入ります。 縦に長く伸びています。 縦に長く伸びています。ペースが上がっています。残り 3km地点を通過するとここから2km ほど一気に下っていきます。 下っていく中続きを ヘアピンが4つ連続してくるという非常に テクニカルな、え、そういった部分になり ます。 このつ折りの下りを大きく下っていくとも 残りが1km。 そこからわずか平坦を行った後、また 登り返しでこのコントロールラインに帰っ てくる。そういったレイアウト。またこの コントロールラインからの登りが、ま、 おそらく今日のコースの中で最もきつい 登りで、登っていく途中に、え、フィード ゾーンがありまして、ま、この辺りでです ね、今日もこれまで割とアタックがかかっ ているというような印象もありました。 昨年のベンジャミン大ボール選手の優勝の 決める残り2周になったところのアタック も同様のポイントでしたね。 [音楽] さあ、ドローンで上空から見ていると下り ですが、これだけ ヘアピンが連続していく。縦に長く伸びて ますし、下りですから、この前方で下って いく選手たち、ここで、ま、ある種逃げを 決めに書かれるかという部分もあります。 昨年はね、なかなかちょっとこう逃げが できないという状況が続いていましたが、 今年のこのレースはどうでしょうかね。 [音楽] [音楽] [音楽] さあ、先頭が今 [音楽] 1km通過です。1km 地点を通過しました。あっと、これは割と集団っぽい形になりましたがね、逃げができているようにも見えます。ただ下りですからね、結構、え、前方の選手たちが上げているとすると後方からの距離が若干離れていたとしても追いつける。 さあ、下り切りました。ここから左へ、左 へとコーナー曲がっていきます。 ここで後方も追いつきましたね。若干離れ ていた前方の数命の逃げ集団のようなもの ができていましたけれども、後方からの 選手が追いつきました。ただ集団は接に 長く伸びていますので、まだまだペースは 上がったまま。 [音楽] レバントの選手はブリジストン。そして マトリックスの選手やブリッツン、島野、 群馬グリフィンの選手たちも姿が見えてい ます。稲雨の選手も1人入っていた でしょうか。さあ、こっから登り、そして コントロールラインに入っていく。 最終コーナーです。 今回のJPTはエントリーは126名。 レースグレードがプラチナ。 優勝した選手には800ポイントが与え られるというレース。さあ、その1周目、 各選手が終えていきます。1周目を終えて いきました。先頭を引いていたのは ビクトル広島の中村啓介。さらに昨年3位 の島レーシング風沢翔馬マトリックス パータ小田秀ブリッの沢田時群馬 ゴリフィン高橋覇斗ブリジソン サイクリング梅沢カン太昨日の クリテリウムでは2位でした。ビトアル 広島久保田裕介2番手富士静岡高田柴9位 に9番手にはブリッゼンの竹山孝介10位 にはブリジソンサイクリング山本哲選手と なっていました。 中段はまだまだ大きいま、1つのままで1 周目を置いていますが、お、これどうでしょう?選手ですかね。 [音楽] 1 人先頭に立ちましたね。このまま行くか。なお、本日の出走は 111 名。島のレーシングは入太郎選手、渡辺和選手、佐藤選手が欠場。 ブリジストンは虎之助選手ですね。山下 虎之助選手。パトリックスはどうやら安原 大選手が欠場のようです。シールブルーは 伊藤俊選手。アブニルは中川太選手とこだ 正選手が出番富士山口エジキスコチームが 欠場でユ浦IRCタイヤは大和渡辺優太の 2名が欠場ベルマーレ高杉選手が欠場で 稲ッツクラサクトはえ選手と それ選手今通過しましたね選手渡辺里選手 が今まだコントルライン通過してないと いうような状況ですね。渡辺選手もここで コントロールライン通過です。さあ、1 番前は島野が引いてますね。島野が先頭。この上りでアタックそのまま先行していくような動きはどうかなというところだったんですが、あ、ただこのフェースアップで前方 10数 名でしょうかね。え、の集団ができましたね。 さあ、後方からの追槽はどうか。 2 名ほどがこの先頭の集団に追いつこうというところ 2名ほどが見えましたね。あ、3 名ですか。後ろからもう1 人、え、追槽が入っての 3名。さらにその後ろに2名 [音楽] となるとかなりの人数になりますよね。はい。 [音楽] [音楽] さあ、上り現在時速 28km で途半中。島野の選手が先頭を引いています。 [音楽] [音楽] 始めましたのでここで先ほど行われました第 1回南上電このとさらに E1インカテゴリー せていただきます。まずは Jフェミリンスアーのフェミリンカテゴリーからです。今回は第 14 回女子チャンピオンシップとしても開催されました。 それでは上位3 名の表彰に移らせていただきます。 まずは第 3位選手おめでとうございます。 [音楽] 上がりください。 そして第2位野山形 F安倍選手 [拍手] 優勝はベルマーレーシングチーム木下奈選手です。おめでとうございます。 すごいメンバー。 プレゼンターは国土交通省国北国北国北陸地方整備局探管理所長端よろしくお願いいたします。 さ、上位3チャンピオンシップの集団が今 1 周目終えていきました。コントラインです。まずは下選手です。 おめでとうございます。 [拍手] 続いて第2 位安倍カリン選手です。少女と銀メタルの増定です。 おめでとうございます。また服シもお受け取りください。 第3位酒内選手メダル 3位に復勝をお渡しさせていただきます。 あれ、 おめでとうございます。 あれ、さあ、また地元賞もちろんございます。 え、なんと3 選手にお酒をご用意いただきました。 白壊上株式会社様からのお米み。 あ、ごめんなさい。お酒 つちゃんすぐ食べちゃうの。 え、お崎が、え、優勝した選手、 2位の選手は巡場 45%。2位の選手が大現場ですね、 45%。3 位の選手にはビンセット。お米は JA 南魚。南魚沼さん。腰光がそれぞれ送られます。 ああ、かりちゃん。 さあ、またJBCF の復習としましては株式会社 OGカト様から、またIRC 井上ゴム工業様から、またマビックジャパン株式会社様から、さらに株式会社朝日様から頂戴しています。 あ、いいね。せちゃん。 さ、それではこの後セッションへと移らせていただきたいと思います。まずはプレゼンターの方も入ってのフォトセッションです。 お様、ありがとうございました。3 選手だけでも行きましょう。選手だけでもお写真撮りたいと思います。 難しい 是非今中にぎゅっと寄っていただいて 撮っていただけるといいお写真が撮れるんじゃないかなと思います。 さい 笑顔でお願いします。 いかがでしょうか?いいお写真撮っていただけましたでしょうか? ごめん。じゃあこっちだ。 はい。ありがとう。 さあ、木下選手お話を伺いたいと思います。優勝です。おめでとうございます。 ありがとうございます。もう久しぶりのレースということなんですけどぶりですか?えっと多分 4月中旬かもしれないです。 はい。なんか3月末くらいが体調崩して しまって、そっから全然レースも出ず なかなかちょっと走れない期間も続いたん ですけど、ま、久しぶりのレースという ことで南大野は、ま、自分の初めて勝てた レースでもありのあるレースでたくさん 応援いただいたのではい。え、無事に走り 切ることができて優勝でして良かったです 。なんと今回3連覇ということになります けれども、え、フィニッシュした時どんな 気持ちでした? しんどかったです。 楽しかったです。 はい、たくさんの応援もあったかと思いますので、皆さんにも一言最後にお願いします。はい。えっと、めちゃあの、いろんなところで応援が聞こえてめちゃくちゃ力になりました。ありがとうございます。どうぞ拍手をお願いいたします。見事優勝となりました。ベルマレシングチーム木下ゆ奈選手でした。おめでとうございます。 [音楽] ありがとうございます。 さあ、まずはこのフェミニンカテゴリー上位 3 名の表彰をさせていただきました。この後はリーダージャージの増定も行います。 え、今回はチャンピオンシップとしても開催されました。そこでやはり 3 連覇となったのがこの木の下ゆ奈選手。デビュー戦もこの場所で。 そしてなんと久しぶりのレースもやはり思い出のあるレースだから場所だからということでこの地を選んでいただきまということになりました。 ま、これまでも、え、様々なレースで優勝を重ねていますけれども、なんと今回はこの会場でもご自宅からバイクで来たという風に SNS で拝見させていただきました。すごいですよね。 自分で自転車に乗ってこの会場で来る 途中で寄り道をしながら美味しいものを食べながらというような投稿もありました。 是非今日配信を行っているガチンコサイクル TV でもこの木下選手のことも取り上げておりますし、え、またご自身でもいい発信をしていますので是非注目していただきますようお願いいたします。 それではリーダージャージの増定です。 Jフェミニンリーダーは稲白野山形 F安倍選手です。おめでとうございます。 [音楽] プレゼンターは引き続き小田様お願いいたします。 さあ、今日もこのピンクのリータージャージに袖を落としていただきます。 もうこのリーダージャージポイント差も広げておりますので自分のものにというところまでほぼ大手がかかっているかと思います。かがでしょうか? いいね。いいよ、 いいよ。いいよ。 改めて大きな拍手お願いいたします。 このフェミニンリーダーカリン選手でした。 [拍手] さあ、そして続いてはE1カテゴリー、E 2 カテゴリー、このコン想の表彰に移らせていただきます。え、上位 6 名にこのステージまでお上がりいただきましょう。 さあ、その前にこの E1、E2 カテゴリーはスプリントショもありました。 4 周回目、スプリントショ獲得した選手からステージに上がっていただきます。まずは中間スプリント賞 1回目、4周回目獲得しました VC福岡木村選手です。 どうぞお上がりください。 出てくる。 プレゼンターは引き続き国土交通省北陸地方整備局探り川ダム管理所長大純様にお願いいたします。スプリント都市を獲得しました村選手にお酒の増定です。おめでとうございます。 白壊上株式会社様よりいただきました魚沼 で総老です。それではプレゼンターの方と まずはポトセッションです。 ありがとうございました。木村選手のみで もお写真撮りましょうか。 いかがでしょうか。おめでとうございます 。 スクリンショー。もうあの誰も争うこと なく通過していきました。 この後引き続き入手をされておりますのでステージに上がってきていただきます。たくさんの地元の皆様からのお酒やおご用意いただきましてありがとうございます。それでは 1位から6位の表彰です。第 6位VC福岡本田春選手。第 [拍手] 5位ズ新藤選手。 第4位ミルバ朝日川勝選手。 そして第3位VC福岡木村じ選手。 第2位同じくVC福岡安倍げ選手。 そして優勝はロポン木エクスプレス大前か 選手です。 おめでとうございます。プレゼンターは引き続き小端田ジ様にお願いいたします。よろしくお願いいたします。まずは優勝しました選手に場と JBCF 復勝の増定です。おめでとうございます。 第2 位安倍選手です。おめでとうございます。そして第 3 位は木村純選手です。おめでとうございます。そして第 4 位川選手に場の増定です。おめでとうございます。 です。おめでとうございます。 お酒が順場45%お米2kmの増でした。 安倍ゲ選手にはお酒大銀場45%と お米1kmです。おめでとうございます。 そして第3位木村前気選手にも、え、 団セットを送らせていただきました。お めでとうございます。 それではこです。あ、どうぞ前の方にお願いいたします。 して さ、JBCFの復としましては株式会社 OGカ子様からバーテース IRC 井上ゴム工業株式会社様からペイスタオルバビックジャパン株式会社様からボトルさらに株式会社旭日シといたしましてベルドタイトなど旭日様からだきました。ありがとうございます。プレゼンターオバ様ありがとうございました。 [笑い] それでは先週の海でお写真たいと思います。ご近でお願いします。 いかがでしょうか?せっかくですので、ちょっと大前選手から後ほどお話も伺いたいと思いますが、まずは今一度大きな拍手をお願いいたします。 1位から6 位までの優勝選手です。優勝前か選手でした。おめでとうございます。 さあ、今日のレース展開、ま、5 名が逃げてという展開となりました。最後は 5 名での、え、スプリット勝負というところで、そこで先に仕掛けたのが勝選手。後方で様子を見ていたのがベッシ福岡の 2人。走に前かける選手がぬぐいと、え、 前を走り抜いていったと言いますか、前を 自分で引いていったような形になりました 。見事優勝となりました。そしてリーダー ジャージももちろんこの選手です。ロポン エクスプレスオマかける選手です。お めでとうございます。 再びここに上がってきていただきましょう 。 そしてプレゼンターは小端純様。引き続きよろしくお願いいたします。 さあ、リーダージャージを引き続き着をしていただきます前選手です。ドロットエクスプレスとしても、え、現在 [笑い] 2 枚のジャージを持っているということになります。 それではフォトセッションです。 お様ありがとうございました。大選手お 1人でもお願いします。 お写真撮れる方いらっしゃいますか? 大丈夫ですか? え、まずはエリートリーダージャージとさ せていただきましたかける選手でした。お めでとうございます 。さあ、それでは続きましてU19 リーダーです。U19 リーダーも変わらずガーズ新藤タト選手おめでとうございます。え、プレゼンター引き続きお田様よろしくお願いいたします。 さあ、このE1カテゴリーの中でもU 1919 歳未満のランキングトップ選手が着用できるのがこの U19 リーダージャージです。ブルのジャージを着用して次のレースも走っていただきます。それではこのセッションです。 [笑い] お様、ありがとうございました。それでは新藤選手お 1 人でもお写真お願いします。かがでしょうか。え、そしてここに大前選手も上がってきていただきましょう。エリートリーダージャージ、そして U19 リーダージャージ揃ってのフォトセッションです。 さあ、いかがでしょうか。さあ、まずはこの今日も逃げに入りまして、そして 5位に入りました新藤太大仁選手 U19 リーダーとなります。本日も本当にお疲れ様でした。 入手おめでとうございます。 ありがとうございます。 え、今日どんな、え、展開で走っていたんでしょうか? 5 人でずっと逃げていたかと思いますけれども、 ま、5 人で、ま、皆さん強いメンバーだったので、もうついてくだけで配でした。 え、今後もう後半ですけれども、シーズン、え、あと何ぐらい出る予定ですか? ま、まだ具体的な方わからないですよ。まあ、何戦か出れると思うんで、ま、そこでも攻めの走りをしていきたいと思います。 是非頑張ってください。おめでとうございます。 そして本日優勝しましたかける選手です。おめでとうございます。 ありがとうございました。 もうあの5 名で、え、行くっていう風に自分の中で決まったなって思ったのはどのタイミングで そうすね。あの、最初に行ってた逃げに、 あの、ジャンプしてで、7人ぐらいで 抜け出した集があったと思うんですけど、 そこからもう1回シャップルかかって5人 になったらもう多分集団も疲れてるし、 これは決まるなと思ったんですけど、今日 はその最初の3人で5手踏んであの集団の 中で息を仕留めてる時がすごいこの後どう しようかなって結構ありもあって、あの、 勝てるかわかんないです。了解です。あ、 でも逆にシャックルされて人数が増えて 自分の中では有利になった感じですか? そうですね。どっかしらでは行かなきゃ いけないって思ってたので、あの前の逃げ とのタイム差が30秒切ってきた時点で もうこの週の登りで行くって決めてで、 そこで無事にこう形成を逆転できたので 自分のペースに持っていただきます。 それこそあの大選手ももう自分でもいいことを考えて人にもコーチングをしてということになるかと思いますけれども、この週どうやってこの後戦っていきますか? そうですね、もう戦あの奇跡的に勝ちを重ねられてるんですけど、あの毎回本当に勝てるか分からなくてライバルが強いのでもう 1戦1戦大事にしてくだけですね。 是非頑張ってください。エリートリーダー大バイか選手です。おめでとうございます。 さあ、ということで引き続きこの 2 名にリーダージャージを着用していただきます。エリートリーダーが大前か選手ロエクスプレス。そして U19リーダーがず新藤選手です。 もうJBCFのこのJ エリートツアー終盤あと数戦しかありません。是非最後まで皆さんもレースに参加していただきますよう。 それではここまでお付き合いいただきまし た皆さん本当にありがとうございました。 さあ、表彰式の模様も配信の方ではお伝え しておりましたが、レース現在川の正期が 現在単独で逃げてます。先ほど コントロールライン上でのタイムギャップ は58秒。58秒のタイムギャップを作っ て川の正期が現在1人で逃げているという 状況です。集団の方は、あ、そうですね、 先ほどの周回、1つ前の2周回目のところ ではマトリックスがかなり前方を固めて コントロールしているような様子もあり ました が、 プロトの前方はかなり今アクティブになっ ているということで、 ちょっとまた集団の予想がまた変わって くるかもしれません。 ま、ただ川の消去は1人でひたすら 走っていくという状況ですね。 さあ、加野選手がここで竹のトンネルに 入っていきました。中段もこの1つ手前の あ、あたりというところですね。 さあ、来ました。ああ、かなり活性化がし ますね。追走が1245678 名。さらにその後ろ5名、6名かで大きな プロトンということでかなりペースが 上がってます。 ま、逃げはこのまま容認されるかのもと いうところではありましたけれども、ただ 後ろからのあの勢いを見ているとカード 選手このまま捕まる可能性もありそう。 さあ、そしてコントロールラインです。 ユース、 こちらの選手たちが今通過をしていきます 。ユスはこの集団からドロップした選手が 数名出ていまして、現在この先頭集団が7 名となっています。エントルしていた13 名全員が出走していましたが現在の先頭 集団は斜め。メンバーはチーム前行草部 誠イチームフィッテカ里日向レバンテ ホープ吉田直稲雨方EF落成北海道帯広南 商業高等学校天覇斗 リプ浜松サイクリングチーム前島イ吹 MKW松下太平の7名です。 さ、戦頭通過から40秒です。 さあ、そしてJPT現在トップの川の選手 がここで3つ目のトンネル、妙然トンネル を抜けています。 後方かなりプロトンは活性化追走する選手 が10数名飛び出していた状況が先ほどあ から竹の小沢トンネルに向かうところで 見えていました。 さあ、ユスこちらが先頭通過から1分20 秒経過です。 でも大丈夫ですけども、え、まで、え、ありが離 さあ、先頭川の正期選手が 1 番奥度十字ンネルに入っていく様子がドローンからの映像で見れていました。高速はどうでしょう?あ、来ましたね。後ろ 4名、5 名ほどの追走の後ろにパラパラとその他の選手が続いていきまして、あ、ある程度の集団もその後ろにいましたね。 [音楽] ふ さあ、先頭 川の正期から、ま、プロトンというよりも その後ろの追走ですよね。までのタイム ギャップが20秒まで詰まってます。 コントロールラインからこの十字強 を抜けて残り5km地点も超えたですが かなり詰めていきました。もう、え、30 秒以上、え、詰めてるってことになります ね。 [音楽] [音楽] あ。 [音楽] [音楽] 川の正期からプロトンまでのタイム ギャップが22秒という無線情報が入って きました。 [音楽] 場所によってはこれはプロトンからの正期の背中も見えているかもですね。 [音楽] [音楽] [音楽] う [音楽] [音楽] さあ、ドローンでJPTのプロートン メイン集団の様子がずっと映し出されてい ます。いや、これ上からの映像すごいっす ね。1番前選手が引いている様子、そこ から後ろに 波上的に広がりながらその白の選手たちが 続いているという様子が非常によく見え ます。 さあ、川野選手はまだまだ逃げていると いうところですね。2周目の 後半ぐらいでしょうか。から川の選手の 1人飛び出しがあり、そこから徐々に徐々 にタイムギャップを広げていきました。 コントロールライン上では58秒。これが おそらく最大のタイムギャップになって いくと思います。1分ほどのタイム ギャップを作っていたんですけれども、 後ろプロトンも活性化。え、最新で、え、 こちらに入ってる情報としては22秒ほど のタイムギャップまで、え、集団はこの 川野選手との差を詰めているという情報 でした。で、川の選手はここから残り 3kmポイントを通過した長い下りに入り ます。で、後ろのプロトももうすぐ下り ですね。まだまそうですね、29秒ですか 、30秒にはまだ行ってないかどうかって ところですね。 顔の正期とメイン集団タイムギャップは 現在29秒という情報が入ってきました。 [音楽] ま、ブリジストンとしてこのコースは、ま 、やはり登りが得意な選手がより勝ち やすいとなるとどうでしょうね。割と平坦 に強いイメージはありますが、 この川のキャプテンの 最初のアタックからのきた逃げでこの後の レースがどう展開されていくか。 一時期20秒台まで乗せていたタイム ギャップですが30秒近く四角まで開き ました。で、集団の前の方はマトリックス がコントロールですかね。 臨勝期の2連覇もまあかかっているという ところになります。 昨年このマトリックスと1ポイント差で 2位という結果になっていました。群馬 グリフィンもま、間違いなくエースの金子 蒼平選手中心に 林原翔馬選手もいますしね。 今現状タイムギャップがあ、まだ50秒台 まで広がりましたか。 さあ、の正期は下りでも組んでますね。 ま、これ自どれぐらいですかね?70km 、80kmぐらい出てるかもしれません けどね。 いや、非常に綺麗な手。 後ろから見ても非常に綺麗ですね。さあ、 ちらっと後ろを見て後続もチェックしてい ますが、川の消期の単独走行は変わらず ですね。 後ろも一時期追っていた、ま、差を詰めて いたんですけれども、ま、50秒台という ことは、ま、マトリックスパワータグ中心 にちょっとペースコントロールが入って いるのかもしれません。 [音楽] 1kmポイントを通過しているプロトン ですが、現在55秒ほどのタイムという 情報が入ってきました。川の正期選手が ひたすら1人です。 ま、しばらくはまだこの状況が続くかも しれませんね。 そして川野選手がここで周回を1つまた 重ねることになります。今走っている3周 回目を終えていきます。 雨は完全に上がっております。若干日が出 ているようなそんな薄盛りな感じですね。 ちょっと熱い暑さも感じる。そんなこの コントルライン上川の正期選手が通過をし ていきました。これで4周回目に入ります 。 さっきもお伝えしましたけどね。割と元気 にセミさんがミーミに泣いてるんですよね 。ま、まだそれだけ暑いということです けれども。そして後方から集団は ものすごい人数だ。ただ前の方にすでに マトリックスではなくブリッが固まって いる様子。さらにビクトアールもかなり前 の方に上がってきましたね。 どのチームがこのコントロールしていると いう様子はあまり見受けられません。 さあ、集団も間もなくコントロールライン です。 さあ、前方オレンジのビクトアール、広島 並びに赤の 宇都宮ブリッツンが上がってきました。 集団先頭を引いていたのはブリッツの岡 選手ですね。さらにビクトアルは長崎大、 久田裕介、中村慶介がその後ろ。 昨日に乗っていた小田選手もここで前の方 に上がっていました。また先ほど序盤から そうですけどもね、稲雨品下の山形の 長谷川正選手もこの集団前の方でレースを 展開しているという様子見えていました。 ブリッテは他にも谷純、竹山孝介、こう いった面々が集団前の方ブリジストンは 山本哲王 さらに群馬グリフィン藤沢優という面々が この前の方というところです。 ぜ。 さあ、プロトンもちょっと日が出て熱く なってきました。え、集団も補給を取る フィードゾーンの様子が見えます。 川野選手とのタイムギャップは先ほど53 秒ということでさほど大きく変わらずでし たね。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] さあ、JPT先頭通過から4分3秒です。 さあ、そして川の正期のすぐ後ろ集団が かなり近くに見えてきました。ああ、ここ で川の正期足を緩めます。集団に戻るか。 さあ、今回ね、ガチンコサイクルTV ドローン2台体制プラス、ま、バイクから の、え、カメラ映像ということでこの レースの模様をね、お伝えしているんです けれども、ま、あのね、このドローンから の映像もご覧いただくと分かる通り、ま、 周りには人化がほとんどありませんという こともあって、携帯の電波すら厳しい、え 、そんな状況の中での配信となっており ます。ちょっとね、あの、画像が映像が 見慣れてしまう部分であったりですとか、 え、それからなかなかね、ちょっとこう 映像を映し出せない部分があるという ところはご了承いただければと思います。 [音楽] さあ、川の正期は既でに吸収されまして、 その吸収するタイミングでどうでしょう? これカウンターアタック気味に数命の逃げ がまた形成されそうですね。 何でしょう?123459 名ぐらいの集団が今前の方ちょっとリード してます。 さらにその中からペースを上げる選手が4 名いますね。この4名にあ、後方の集団 からも一気にペースを上げて追いついて いこうという1名の選手。 完全にこの人数でた1列 白のジャージはブリジストンの選手 でしょうか。カノ選手が合流したですかね 。 さあ、このアのストレートに入っていります。先頭が 20名から30 名ほどが抜け出している。島野も 2 名いますね。あとブリッツセンとベルマーレの選手もいますか?ビクトワールもてもいてですがあ、金子選手もいますね。リーダージャージもいます。群馬グリフンはもう [音楽] 1人入っていますね。 さらにビンゴ島エンシアの選手も1人見え ました。 さあ、ちょっとこれはこの20名の集団 どうでしょう?人数的に また後方からもまだこれこの20人の逃げ は行かせたくないというチーム選手なのか 後ろからペース上げて追いつこうとして いる姿も見えます。わあ、集団は完全に 崩壊しましたね。 いや、先ほどまであんなに大きな集団だっ たのがここで完全に崩壊しましたね。 さあ、20巡目、30名ほどがあ、 飛び出していた集団は後方からの追走。 追いついた選手たちによって消滅。ただ 集団どうでしょう?中切り起こしてるよう にも見えますけれども なんかもう蛇みたいにくねくね動いてます ね。 ここで、ま、川の選手が吸収された後、 ペースアップ逃げ集団ができるかと思った んですけども、それはもう他のチーム選手 が許しませんでしたかね。 集団は1つではありますが、非常に縦に 長く伸びてます 。本当1つの生き物みたいですよね 。 いや、ちょっとね、集団も緩めたところ から一気にこの平坦近いストレートで ペースアップですからね。これ1番後ろの 選手きついですね。 ま、高サバが広いのである程度ね、横には 広がれるんですけど、ただこの後1番奥の 十字強トンネル抜けた後はほぼあの1車線 ぐらいの小沢になっちゃいますんでね。 そこの位取りもこれ難しいですよ。 さあ、そして映像はカテゴリーY。今回は ね、ユスチャンピオンシップのレースでも あります。 さあ、先頭のメンバーが登りに入ってきました。 5名が先行しています。先ほどまでは 7 名というところだったんですが、見たところここは [音楽] 2名がドロップして 5名になっている模様です。 北海道南商業高学校 アモ覇斗さらにチーム草壁部誠チームフィッテの松下太大太平浜松サイクリングチームの前島吹さあのメンバーですね 5名が先 に通過をしていきました。3週間完了4周 目、5周回で行われています。そして遅れ た2名というのがレバンテホープの吉田直 と稲品野山形 EFTの落成。この2名です。 さあ、参り前からこぼれてしまった。この 2名。もう間もなく残り2 周回に入ります。ま、ここは 2 人で少しでも前に着いていきたいところ。さあ、あと 2周回。あと2周回です。 あと2周です。 吉田選手が先ほど落選手に声をかけるようなそんな姿も見れました。こう見たところ吉田選手の方がフレッシュなのかな。 [音楽] そこやはりちょっとベースが落ちてきた選手を励ましながら一緒に行こうという感じなのでしょうか。現在先行しているのは Y15名です。 なんか青春を見た気がしますね。いい光景でしたね。 さあ、この映像が続いて お集団人間ができましたか? 6名ですかね?6名ですね。 避難と島の ブリッツもいますかね。 あ、あ、ちょっとね、今これ映像で ドローン映像だけで見えるかな? ビクトワールもいる。あ、マトリックスも いるようですね。 そうですね。シマンし、え、キナンとシマ のマトリックス、ビクトワールと ブリッツン。あともう1チームが ちょっとね、分かり次第またお伝えし ましょうか。はい。ちょっと今目視だけで はね、ジャージの色だけでかなてのが判電 できませんでした。 さあ、先頭5名から2名がタイムギャップ 。1分3秒で続いているY。その後ろ3分 2秒でチーム1匹狼の大寺あが通過。 そして先頭から3分20秒で埼玉ユス自転 車競技部高倉塚選手がラスト2周回へと 入っていきました。 さあ、先頭のこの5名については今の ところ 大きな動きはありません。 さあ、先頭通過からここで3分51秒。3 分51秒。埼玉ユス自転車競技部の三浦子 選手。そして番手ホープの杉山輔助選手が 通過。 三浦選手が後方のこの杉山選手の様子を 見るような動きもありました。 11名が3周回目を終えています。今回は ユスチャンピオンシップとして行われて いるY1のレースです。15歳、16歳が 対象のレースとなります。 さあ、Jロ2は先頭の集団の情報が入って きました。集団は現在7名ですね。先頭7 名になっています。え、ゼケンが7番の 島野レーシング山田匠、それから33番の マトリックスパワタグ小田ひ、36番のあ 、アレクサンドロスアグロティス、 マトリクスはだから2枚ですね。2名です ね。さらに42番のビクトアル広島大樹。 51番は宇都宮ブッテ谷純。そして71番 の記レーシング宮崎大使。186番は稲下 の山形島野翔太選手がこの先頭斜めに入っ ているようです。 さあ、ということでこの7とその後ろ プロトンという状況になっているようです 。 さあ、ここもひ尻選手が逃げに乗ってきましたね。昨日も逃げに乗って、ま、なかなか難しい展開でしたけどもね。 昨日のクリテリムは先頭 8名、7 名がそのまま集団に追いついてしまうという状況もありましたけれども集 とのタイムギャップ斜めの逃げは58秒に まなっているということですね。 うん。集団はどうやらペースがあまり 上がっていないようです。 さあとなるとま、これビクトアールも入っ てますし、マトリックスも入ってて、 シマノもいて ブリッツンビクトワールキナンもいる。 稲雨が入っていると。で、 2 枚、え、マドリックスパータグはアレクサンドロス、アグロティスと小田ヒの 2枚ということですね。 さあ、このメンバーの中に稲雨から1人島 のショート選手が入ってるのもちょっと 面白いかもしれませんね。 さあ、プロJプロ2、 こちらは先頭がもうすぐコントロールラインですかね。そうですね。はい、来ましたね。 さあ、ちょっとどうでしょう?お互いに何か話しているようにも見えます。崎選手笑顔ですか?なんかそんな風にも見えますね。さあ、この斜めで逃げ集団となりました。そして最終コーナー回ってコントロールライン入ってきます。やっぱそうですよね。コメントできましたけど孫ごっますよね。 何かを走ってると要素は見えました。ここで J プロツアーのこの戦闘集団などめが今走ってる 4周回目を終えて5周回目に入ります。 なんかめっちゃ喋ってましたね。うん。なんとなんとこじゃないすかって選手が言ってましたね。 さあ、改めて先頭め、ベクトアール広島、孫崎大、宇ブリッ園、谷純崎選手が谷選手に何かを話しかけていました。避難シングチームから宮崎使、島野山田マトリックスタグ小田ひの山形野太からはグロティスルクサンドルスがもう 1 人というところですね。そしてメイン集団 プロトンも今キャプ横行通過。 おお、前の方にブリッツンが、ブリッツン じゃない、群馬グリフィンが固まってき ましたね。 ツアーリーダージャージの金子総兵の姿も ありました。 間崎選手的にはどうでしょう?この斜めを そのまま逃げとしてしばらく行くような そんな動きになるんでしょうか。さあ、 メイン集団もここで周回1つ重ねます。 ああ、先頭にこの集団の1番前には15番 のゼケをつけていました群馬グリフィンの 林原翔馬選手がいました。 タイムキャップは1分7秒。1分7秒です 。 先頭からはタイムギャップ1分7秒です ね。スタート地点横ではもう熱烈な声援が 今飛びまくってましたね。 [音楽] [音楽] [音楽] さあ、先頭 7名から1分7秒差で後方の集団です。 [音楽] あっと、ここで今まる選手がここで コントロールライン通過してましたよ。 昨日のクリテリウムも 割と早めにレース降りていたんですよね。 きり今日にかけてのことかと思っていたん ですが、 何らかのコンディションなのかトラブルな んでしょうか。ちょっとあんまりらしく ない姿でしたね。 さあ、Pのプロトがかなりハイペースで 登っているということはこの斜めをもう 捕まえますか? 今これが5周回目です。 1番前には孫崎がいて、ここから ロテーション回りますね。谷純正 宮崎大使島野シ太山田匠そしてマトリクス が2名 小田と アレクサンドルスアグロトスアグロティス通称よ はい なかなかこう吉おだけで言うわけにいか ないですからね我々もねはい。 [音楽] お、トンネルの中にも今応援してる方いらっしゃいましたね。いや、確かにちょっと引い出てきたんでね。もしかしたらトンネルの中は涼しいかもしれません。 あれはどうやって行ったんでしょうね。 ダムの管理事務所まで今回ね、感染バスが確かあったので、そこからあのダムを渡ってトンネルの中に、え、入っていたのかもしれませんね。あ、なるほど。コメントもついてますけど、やっぱりトンネルの中は涼しくていいのですね。いや、今日もね、おそらく日陰にずっと入ってる分には涼しいと思うんですよ。 [音楽] 今ちょっと日が出てきてですね、 我々がいるテントの中にも日がかなり 差し込んできまして、この日とあと今 聞こえてくるセミの鳴き声でまさに真夏な 感じにちょっとコントロールライン上に なってますので、 この暑さがまたちょっとレースを難しくさ せるんでしょうか。さあ、先頭なめ後ろ からの様子見えています。 そして集団全体的なペースも上がっていた というところもありまして、かなり遅れて いる選手も多くなってきました。 さあ、見えてきました。左側あですね。 映像では左側に見えているあ早。ま、今回 のタイム計測ですね。え、タイムギャップ などを測っていく1つの見ともなっている 集屋がこのポイントです。 さあ、これ山田巧選手や宮崎大使選手、 そして島の翔太選手もそうですが、割と 独走力のある選手が前の方かね。 島野翔太選手もね、ニセコクラシックの あのタイムトライアルで 優勝経験が複数回ありますもんね。 諦めよ。ああ。そして後方の集団も結構スピード上がってますね。前に乗せていないチームピンクのゴ島の面シは非常に目立ってましたけれどもこの辺りの選手たちもペースをアップにかなり起与していたか。 37秒のタイムリアップという情報が今 無線で入ってきました となるとこれ後方は前捕まえるために動い てる感じですね。 [音楽] 戦斜めは依前として、ま、このままの ペースで行こうというところでしょうか。 ラップタイムかなり1つ前の周回をな 早かったんですよね。17分台、17分 20秒で、え、ラップ回っていました。で 、その後方のメイン集団も、ま、18分 25 秒ぐらいのペースで回っておりました。 1分近く前の斜めが早かったんですね。 で、このタイムギャップを作っていたん ですけれども、今37秒ほどに詰まって いるという情報。 うわ大 な自然の中を駆け巡っていく南大沼ロード レース。 まずは1番奥の十字トンネルを抜けた後の この非常に狭くなる橋を渡って、いわゆる 、ま、1番奥、これが1番奥ですね。ここ から折り返し、え、このスタート フィニッシュに戻ってくる投げの方に戻っ てくるという、え、そういったコースに なります。で、このルートがいわゆる ダムコの差ですかというね、え、ルートに 入っていくんですけども、ま、ただダムコ というにはね、まだちょっとここの辺は川 の様子が残っている部分ですね。 これドローンすごいですね。ちなみにこの 辺り今JProロ2アのトップの選手たち が走っているこの辺りは競技用の無線競技 の無線もおこのスタートフィニッシュ エリアには入ってこないエリアなのでこの 映像が見られるっているだけでもかなり 貴重かもしれません。しかも上空から ドローンで さあ日が振り注いできました。この スタートフィニッシュ地点もう間もなくY の選手がコントロールラインを通過します 。先ほど残り1km地点を通過していき ました。 先頭は4名。先頭4名という風な先ほどは 情報でした。5名の中から1名がドロップ か。 さあ、メンバーについてはコントロール ライン通過時に確認をしていきたいと思い ます。先ほどの 5名というところでいえば 久部誠選手、そしてカ里日向選手さらに アモ選手ですよね。 アモは斗選手。え、前島選手、そして 松下平選手。の5 名だったんですけれどもさあどうか。 4名になっています。さあ、これは 1 名遅れたのではなくて前に飛び出していたということでした。チームフィッテの管理日向彼向が先行 1名ドロップではありませんでした。 1名前に出て、それを追う 4 名がここで通過していきます。タイムキャップはどうだ? [音楽] 24秒。タイムギャップ24 秒です。さあ、 24 秒のタイムキャップ。たくさんの応援を受けながらここでラストラップに入っていきます。 さあ、残り12km。残り12km となりました。Y1 です。日向たがそのまま行くのか。 24 秒のタイムギャップを埋めることができるのか。 Y1はこの後勝負がつきます。 日向はかなり暑いです。え、今ね、応援に をされてる皆さんも是非日陰もうまく 見つけながら ちょっとここまで日差しが届くと熱中症に ご注意よというね、ちょっとコメントを 言わなければならなくなってきました。 非常に日差しがきつくて暑いです。こまめ な水分補給もよろしくお願いいたします。 また朝に降った雨のおかげでですね。 かなり湿度も高くて虫暑いんすね。今ね、 これ先週 きついすね。さらにね、これほぼ風もない んですよ、今。 無風です。ほぼ無風。 [音楽] 競技本部テントでているカ取先行の煙も ほぼ真上に上がってますのでほぼ無風です 。 さあ、その中先頭斜めは依前として逃げ 集団逃げ続けているという状況。 1番前には宮崎大使がいますね。避難 レーシング。 今シーズンからね、このジャージのパンツが赤になったことで集団の中でもかなり目立ちやすく見つけやすくなりましたね。 さあ、気になるのはね、この先頭斜めもそうなんですが後ろのま、追いかけているのか、かなりペース上げていたメイン集団ですが、あ、プロトンはちょっと落ち着いてますかね。え、次 230 人ぐらいが前に出ていたのかなというところもありましたけれども集団は 1つです。 さあ、そしてメイン集団も最終回に入ってます。 [音楽] さあ、Yカテゴリーラスト1周です。 ラスト1周。 稲品の山形EFTの落明典選手、そして レバンテホープの吉田直選手。この2名 先ほど同様共に今コントローラインを通過 していきました。先頭からのタイム ギャップは3分55秒。3分55秒です。 [音楽] 最初のタイム2分戦闘名からメイン集団 タイムギャップは2分です。 ま、昨日のクリテでもそうでしたね。人数 を揃えているチームが先頭の集団に メンバーを乗せていますので、無理に集団 のペースを上げなくてもいい となると集団のペースが落ち着く。 集団がなんと戦闘に追いつかれてしまうというね、トラック競技のスクラッチのような展開が起こりました。 [音楽] あと12kmです。あと12km 大同司選手がここで通過していきました。タイムギャップ 5分47秒。5分47秒です。 はい。えっと、今度アクティブのレの、え、前に出て さあ、レース全体の、ま、もちろん上位の着順も誰が入るのかというところも重要になります。で、ま、おそらく金子蒼平選手としても今日のこのレースで年間優勝 2 連覇めていきたいところだとは思うんですけれども、まだ金子選手はメイン手段の中という状況です。 さあ、そして終わり終わり。 [音楽] さあ、JPT の先頭集団斜めがコントロールライン通過。さあ、 Yの選手はラスト1周です。Y の選手はラスト1周です。 さあ、JPTはここで6 周目に入りました。6周目に入りました。 さあ、今ね、コメントでもあの触れられていましたけれども、今回そうなんです。 えっと、島野はですね、入太郎選手、それから佐藤選手、さらには渡辺和選手の 3 名が今回は欠場ということなんですよね。で、え、マトリックスパンタグは安原大選手。ま、今まだちょっとギブスがおそらく取れてない。うん。ということもありましての欠場となっております。ですからは今回 4人体制ですかね。 [音楽] [音楽] ということで島野は5人体勢でのレースを 今回はしているという状況になりますね。 ま、このコースといえば割とイリベ翔太郎 なところありますけれども、 過去にもね、ま、当時また弱虫ペダルでし たけども、在籍してる時にその臨勝期を 弱虫シペダルに上らのクラブチームに 初めてもたらすというその成績を残したの は入辺翔太郎選手でした。その入辺選手を 書いた状態ではありますが、先頭集団山田 匠選手が乗ってます。そして後方のメイン 集団ももうすぐこれは最後の登り。ま、 最後の登りというかここから登り始めと いうか何とも微妙なとこなんですけども コントロールラインに近づいてきており ます。 [音楽] さあ、JProロツアはここで6周回目に 入ります。そしてカテゴリーはY ユスツアーは残り1周です。は残り1 周です。 [音楽] さあ、先頭とのタイムギャップは 2分20 秒でした。その集団の中、わずかに飛び出していたのはアブニルサイクリング山嵐の先藤田打田優太選手でしたね。 先週の新ロードでもかなりかんな走りを 見せていた選手でもあります。 さらにその後方にはシエールブルーカネア の清水両太郎選手、マトリックスパータグ のマンセボ選手と岡崎か選手、ビクターの ベンジャミンダイボール選手もこの位置に いました。集団前の方ブリジストン山本 鉄王稲の出方西優 マトリクスの補び先手トリビオも集団前方 チームユタイヤの鈴木三道選手や群馬 グリフィンの林原翔馬選手も前方に位置し ていました。 [音楽] タイミアップが2分20秒と大きく広がっ ているという状況です。先頭7名の様子が 今横からですね。 [音楽] まあ、まだまだおそらくこの斜めで逃げ 続けるでしょうね。 ま崎選手は昨日の南沼クリティリウムでが 、え、Jクリティリウムツアーの最終戦と いうことで年間表彰。 年間の総合優勝を獲得していました。 グリーンジャージでの表彰式もありました ね。ま、本当はね、本理としては昨日の レースは自分で勝って総合優勝そのままね 、終わりを食えれば全てよしじゃないです けども決めていきたかったという話を、え 、していましたけれども、ま、結果的に ただ昨日は金ロ選手が最後スプリントで 優勝し、さらに白川選手も中間スプリント もゲットして、そしてクリテリムツアーの 総合優勝も孫崎大機ということで ビクトワール3つ取ったとはい。いうこと になりましたね。 クソの勢いそのままに昨年優勝している ベンジャミン大ボールも用しているという ところで要チェックなチームなんですが 逃げに孫崎選手も乗ってます。ま、これ、 ま、分かりませんが、このままもし最後 スプリントっていうことになると、ま、 もちろんが揃っている マトリックス も強力ではありますが、スプリント力の ある孫崎選手も割と有力候補になるのか。 ま、さらには今年の全日本ロード、あの 厳しい暑さ、そしてもう登りと下りしか ない自然時のコースで4位に入っていた ブリッツンの谷純正キャプテンもいます。 の宮崎大使選手も、ま、昨日も逃げている 様子もありましたし、独走力もあるし、 後半力もそこそこに行ける。スプリントも 行けるかというところを考えると避難宮崎 大使も分からない。 稲雨方から1枚ここに乗っているシの翔太 選手も 稲雨としてはかなり久しぶりに表彰台に 乗るかもしれません。 そして投りマトリックスまスプリントと なるとどうでしょうね、これ。吉選手、あ 、アレクサンドロスアグロティス選手がね 、割とスプリントはいけるかなってとこ ですが、ただ昨日も小田秀選手 ね、スプリントで結局3位まで行ってます んでね、それを考えても割と 最後まで行っちゃいそうなメンツでもあり ますよね。 [音楽] 30 [音楽] 練習団。うん。ゆっくりとしたペースです。 はい。 [音楽] [音楽] え、なんかね、お、えっと、あ、なるほど。マリノ選手も今配信見てるんですね。 [音楽] ま、マリノ3ですね。失礼しましたね。 ついついね、これね、癖で出ちゃうんです よね。 [音楽] 昨年のね、このマトリックスに臨勝機を もたらした1つ大きな 要素とも言えるかもしれません。 この小林の要するマトリックスパータグが 昨年は臨勝期団体での優勝ということにも なっていました。 [音楽] さあ、あと1周です。あと1周。 [音楽] さあ、Yワ1の選手、 先ほど このコントロールラインを通過した時、 ラストラップに入る時にはカ里日向選手が 1名先行していました。そしてその後ろに 4名続いている状況でしたが、その後どう なっているのかというところ情報がまだ 入ってきておりません。 [音楽] さあ、もうそろそろこのコントロール ラインにもいや、ピンリッシュにも近づい てきているかと思います。え、今日の レース5周回で行われていますが、1周目 、2周目が19分で通過しています。で、 3周目、4周目は20分、20分かかって の、え、コントロールライン通過となり ます。現在Y1は先頭が通過してから16 分が経過したところです。あと4分ほどで 、え、すでにフィニッシュしてくるという ことになります。1名の逃げ、そしてその 後ろ4名というところでしたが、ここが どうなっているのか。先ほどは管理向選手 からその後ろの集団までが24秒のタイム ギャップでした。さあ、ここがどうなって いるのかチームの皆さんも気になるところ だとは思いますが、情報は入りしない。お 知らせさせていただきます。 [音楽] [音楽] さあ、Yの 4名残り 3km地点という情報があったんです けれども [音楽] さあ、やはり4名、やはり4名という情報 が入ってきています。先頭は4名で下りに 入っていきました。 [音楽] さあ、ということは1 名逃げていた管理日向彼選手はもうすでに吸収されて、そして先頭が 4名に絞られたということでしょうか。 さあ、下りに入って4 名が天藤選手。北海道帯広南商業高等学校。そして MKW の松下太平選手。さらにチーム草日部誠選手、そしてもう [音楽] 1人がチームフィッテの管理日向選手。 え、この4名が下りに入って、え、 1 列防場で下っているということです。ま、下りは今管理日向選手、そして松下太平選手が先頭ということです。さあ、この 4名が現在先行しています。 ということは前島選手がここはドロップと いうことになりました。リーパ浜松 サイクリングチームです。現在は4名に 変わっています。 さ、間もなく残り1kmに入っていくの4 名です。 さあ、ここで 残り1kmに入ってきました。先頭の4名 。 もう間もなくこのフィニッシュにやってき ます。 残り1km区間超えた後は左続いても 四角形を描くような形で 、え、このコース登りに入ってきます。 もう間もなく残り500。 え、今日はE 、E2のレースでも北海道の選手も活躍し ておりました。あ、E3ですね。E3の レースでも北海道の選手していました けれども、え、このY1でもまだまだ未来 の楽しみなアモは斗選手もここに含まれて いますし、そしてMKWもこのYの年代の 選手今年いるんですね。新しくできた時に は大人のチーム、ま、実業団チームという ようなイメージでした。三川の皆さんのね 、チームだったんですけれども、この ユースカテゴリーの選手も含まれています 。さあ、4名はそのままそのまま進んで いく。先頭はアモ覇斗か。その後ろに チーム前後 しっかりとついています。草壁セイ さらにあ、管理向彼がその間ですね。 え、またその1 番後ろから様子をか見ているのが MKWの松下太大太平。 さあ、先頭は天モ覇斗先頭でこの上りきました。そして仕掛けていった。そのまま逃げ切れるか。あ、もう選手が先頭だ。 [音楽] あ、は斗がそのまま行くが後ろからも来るが逃げ切る逃げ切る逃げ切っていた。 なんと素晴らしいこの南魚沼ロードレース北海道広等学校事に勝利を掴んでいきました。あ、もう覇斗選手この勝利北海道広等学校のコース強いんですよね。 [音楽] いつもいつもこのピンクとオレンジの ジャージが勝っていきます。アモは斗選手 がトップでのフィニッシュとなりました。 先輩の背中を引き継いでこの後輩も頑張っ てきました。見事優勝。 そして2位にはMKWの松下太平選手が 入り、3位にチーム前草部誠選手。4位に はチームフィッカ日 選手が入りました。まあでもカ里選手も 見場を作りました。 先頭を絞られたところからのそのアタック 1名逃げるというような動きも見せてくれ ましたので目立つような動きも本当にこれ からの成長につがります。 さあ4名がフィニッシュとなりました。 今回のチャンピオンシップ 見事このチャンピオンシップ取っていったのがアモは覇斗選手という結果となりました。 いけるな。 帯広だと、それこそ今日 E3 で参加していた帯白用高校からもね、ありましたしさあ、選手の皆さんそれぞれが自分の力を 1つ1 つレースで出し切っていきます。さあ、そして 5 番手に入ってくるのは前島選手でしょうか。 さあ、この登りチェッカーが見えるところ までやってきました。さあ、ガムシラに 来いでいきます。 リープ浜松サイクリングチーム904番 ゼケの前島イ吹がここでフィニッシュ。5 位に入っています。 いやあ、本当に最後の最後まで力を 振り絞ってのフィニッシュでした。 さあ、そして次のま、6位に入ってくるの はというところで、先ほどでは稲品の山形 EFの落合、え、落明成選手とレバンテ ホープの吉田直選手。この2名が、ま、 2人で2週間ほどですね、2週間ほど回っ てきておりました。 え、なので、ま、この2人のうちのどちら が取るのかというところになっていきます 。 さあ、まずはこの表彰台 6位まで上がるのは誰になるんでしょうか 。 そしてリーダージャージの行方はどうなの かというところ。 今回のY1カテゴリーグレードがAで行わ れますので優勝した選手には300 ポイントが与えられます。え、現在上位に 入ってきているのが草壁部選手ですよね。 今日は3位に入っています。現在500 ポイントを持っていますので、そこに、ま 、このリザルト確定すれば210ポイント が追加されて710ポイントランキング 暫定現在トップということになります。 さあ、もしかしたらここリーダージャージ だったりでユツアのランキングがまた 変わってくるかもしれません。 さあ、そしてその後方からJOロツアーの トップ集団が来ますが、おお、その後方 からレバンテホープユースの選手が このJの先頭集団になんか食らいついて いこうというところですが さあ、その前にまずはフィニッシュしてき ますのがレバンテホープ 吉田直本選手フィニッシュお疲れ様でした 。そしてここで中間スプリントを告げる金 が今現在JOロツツア先頭7名の集団に 与えられています。さあ、吉田直選手が6 位でフィニッシュ。稲柱の山形。EF 落明成選手が7位でフィニッシュです。 さあ、先頭7目通過しましたが、ラップ タイムかなり落ちましたね。19分と25 秒で回っていました。メンバー変わら ず斜め。今表示も出ています。山田匠、 小田ひ、アグロティス、アレクサンドロス 、孫崎大樹、谷純、宮崎大使、島のシ太 です。 さあ、ここからどうでしょうね?タイム ギャップ。2分40秒ほどは、え、先ほど までは開いていたかと思うんですけれども 、正確のタイムギャップをですね、この コントロールラインで、え、見ていきたい と思います。 ですから、あの、マノ選手、もうちょっと 待ってくださいね。 マ野さん、もうちょっと待ってくださいね 。はい。 どうでしょうね?3分、あ、今ちょっと 無線では3分36 開いてるんじゃないかという情報が来まし たね。 いや、マひ尻選手本当なんか1年中調子 良くないですか? マウンテンもやってもやってるから秋冬も ずっとコンディションいいわけでしょ。で 、ロードも強いんで4月5月ぐらいから めっちゃ走れてますしね。1年中ずっと 強いという。 お、今和星ファンデルプールなんていう声 が聞こえてきましたよ。なるほどですね。 さあ、集団も来ます。どうでしょう?これ はラ さあ、メイン集団も来ます。集団前の方は ブルジストンが固まってきていますか。 さあ、こちらも7周回目に入ります。 いや、これ暑さかなり厳しそうですね。 タイムギャップは3分35秒。3分35秒 です。 そしてユースの選手がここでもう 1人フィニッシュ。 大同寺選手がここでフィニッシュです。 さあ、ゲツはここでフィニッシュしたのが 8 位手のフィニッシュとなりました。チーム 1 匹狼大寺あ選手です。さあ、前の集団ずっと 1 人でこう自分との戦いのような形でフィニッシュということになりました。ここまで 8名がフェニッシュしています。 1のレースです。 お、今鈴木理監督が谷純選手になんかボードで何か指示を出してましたね。情報を伝えてましたね、今ね。 食べてお。食べてお。 [音楽] [音楽] さあ、ここでフィニッシュです。 Yカテゴリー埼玉ユス自転車競技部高倉 選手がフィニッシュとなりました。 さあ、プロトンちょっとペース上がってき ましたかね。この上りで後ろについていた 選手があ、パラパラとちょっとドロップし ているような様子も見えています。 一気に日差しが出て熱くなりました。 しかも、ま、繰り返すようですが、風が ないのでこの虫厚さが体にまとわりつく ようにさらにそこに日差しの厳しさが来て いますので、これは走っている選手の体力 をかなり 削りそうですね。 先頭が竹の小沢トンネルへと入りました。 さあ、トンネルの出口から狙ってるね、 このドローン映像ですけれども、わあ、 ぴったりこの ドローンが待機したタイミングで斜めが トンネルから出てきましたね。 そしてわびのトンネルへと 180 入っていくのがプロトン。 いや、朝のうちはもう 5と言ってもいいぐらいの雨が降っていて 、 そこから E3マスターズのレースが終わるくらいに 雨が上がっていたんですね。で、そこから はずっと曇りだったんです。涼しかったん ですよ。 この涼しかったが過酷になったのが非常に 悲しいですね。 日差しがかなりきついです。 この厚さの中で。さあ、これどうでしょう ね?後ろプロトンがもしペース上げている んだとすれば、またちょっとこうドロップ するような選手が出てくるかもしれません 。あ、そして今コントロールラインは 907番のレバント杉山輔助選手も フィニッシュとなっていました。お疲れ様 でした。 7名はいいペースで走ってますね。 お伝えしましたが、1つ前6周回完了時の ラップタイムが19分と25秒。後方の 集団は20分と17秒。あ、いや、20分 と32秒ですね。で、え、回っていました 。 集団の前方ブリジストンのメンバーはや也やの正期本勝也と行った面々ブリッツ戦は花田清マ正武山孝介岡淳沢田時といった面々面々が前方マトリックスのマンセボそれからビクトワールの中村啓介南の嵐雄ユダも手段前方にはいましたがペースアップをしているという様子はコントロラインには見えませんでした。さあしかしどうでしょう?今プロトンの様子を見ていると盾にかなり を開始します。長く 見えていますので、少しペース上げてい ますかね。集団 もしかしたらブリジストンが前方に固め 固まっていましたので、ま、登りではなく ある程度平坦になってからブリジストンが コントロールペースを上げてきているのか もしれません。最新のタイムギャップなど など分かり次第またお伝えをしましょう。 はい。 さあ、JPTね、またタイムギャップなど 分かり次第お伝えしていきたいと思います が、依前として7名の逃げ、その後方に 大きくタイムギャップが開いてのメイン 集団という状況になっています。 さあ、そしてこの後ですね、現在時刻が 14時20分です。この後14時30分 からは今さっき終わったばかりですがユス チャンピオンシップの表彰式カテゴリーy 1の表彰式を行います。尺投げ放射前の ステージにて表彰式を行いますので表彰 対象の選手の皆様はご集合ください。 さあ、そしてお疲れ様でした。ここでまた 1人Y1の選手がフィニッシュになりまし た。三浦総選手。お疲れ様でした。現在 11のフィニッシュになっています。 [音楽] [音楽] 先頭7名の様子をドローンでずっと追って いるというところなんですが、後方の1人 の選手どうですか?これローテーション 回ってませんかね?1番ずっと後ろにいる ような気がしますがね。 誰でしょう?マトリックスの選手だと思う んですが。 アグロテス、アレクサンドロス、そして 小田秀の名がこの戦頭に乗っています。 おそらくどうでしょうね。まだ3分ほどの タイムギャップ、3分以上は開いてるん じゃないかと思うんですが、タイム ギャップの情報がまだ、えー、速報では 入ってきていません。分かり次第をね、お 伝えをしていきましょう。ただ今走って いるこの7周回目は中間スプリントシの かかっている周回でもありますがこの7名 で取り合いますでしょうか。ちなみに中間 スプリントシは今回地元賞でございます。 今回中間スプリント賞を獲得した選手には 白海城像株式会社日本魚沼で浪が プレゼントされる予定でございます。 ね、これも昨日から繰り返し お伝えしてることですけれども、上野で 総路 非常にまろやかで飲みやすい飲み口が非常 にまやかで飲みやすい日本酒なんですね。 え、昨日もね、え、このJCTでは3名の 選手に中間スプリントショーということで この魚野までろがプレゼントされており ました。 この7 名のうち誰がね、その日本酒を取るんでしょうかね。さあ、先頭の目 3km通過です。この7周回目の3km 地点。残り3km 地点を通過しました。長い長い下りに入ります。 さあ、プロトン前方にどうやらブリジストンが固まってきました。 5 名固まってきましてペースアップ。現在タイムマリーアップを 3分10 秒まで詰めてきているということです。 ブリジストン トレインがここで機能してきたというところでしょうか。ここから一気に差を詰めるか。 ま、いいわゆる岸の十字から降り返した後、平坦から下り基長、この辺りのルートで一気にそのペースを上げてタイムギャップを詰めようということなのかもしれません。 ありがとうございます。さあ、すでに 20 秒のタイムギャップを詰めているというところ。さらにこのペースでいけばまだまだタイムアップギャップは詰まりそう。プロトンももうほぼこれやほぼというか完全に縦 1列ですね。 集団の人数は最新で言うと 70 数名ですかね。723名というところだと 思うんですけれども、後ろからね、 ドロップしてる選手もいましたが、縦に 長く縦1列のトレイン状態を組んでますの で、かなりのペースアップをしてるという ことが見取れます。さあ、そして コントロールライン上 カテゴリーY1U17の選手が フィニッシュ。ツールドの400の佐藤豊 選手もフィニッシュ。 これでカテゴリーY1U17の選手全選手 が不となりました。皆様お疲れ様でした。 そしてこの後まもなく表彰式です。 カテゴリーY1表彰対将の選手の皆さん ステージへと集合お願いいたします。 [音楽] [音楽] さあ、タイムキャップ現状2分53秒3分 切ってきました。タイムラップ。 さあ、しかし先頭集団はすでに下り切った 後、オートキャンプ場の横を通過しようと いうところです。 小田秀選手が先頭に 残り150番の横通過します。 さあ、ここで1名アタックだ。オレンジの ジャージ。これは 大。大がここは中間賞を取っていきます。 ビクトア広島大がここで トップで7周回を完了8周回目に入りまし た。 そしてそれにこうしてというか後方の5名 への選手も登っていきます。ああ、稲の島 の翔太選手が遅れていますね。 [音楽] ここまでも食らいついていたんですけれど も、島野翔太選手がこの先頭からドロップ 。先頭集団は6名になりました。 [音楽] そしてここで先頭集団に後方のブロトンと のタイムギャップ2分53秒が告げられて いました。 さあ、そして気になるのね、プロトンと タイムギャップですよね。ここも コントロールライン上でまた確認をして いきましょう。そして日差しも届いて熱い というところで、各選手補給もしっかりと 取っていきます。 [音楽] さあ、プロトンはやはりまだブリジストン が前方固まっているようです。 さあ、メイン集団もオートキャンプ場の横 通過ですね。 ブリジストンを中心にペースアップ。 後方に大きな集団。数々の選手たちを 引き連れているという状況。 今ブリジトン前に4名が固まって、さらに その後方にブリッゼン、ビクトワール、 そしてマトリックスに シマノもいますね。機も固まってきました ね。群馬グリフィンも固まってレース展開 というところでしょうか。 さあ、メイン集団もコントロールラインに 入ります。 12周回のこの前半戦を終了。ここから 残りの半分の周回後半戦へと入っていき ます。 金子平選手は集団の最後峰ああたりに位置 を取っていました。 先頭集団とのタイムギャップは3分。3分 です。3分。 さあ、タイムギャップは3分です。1時3 分切るとこまで行きましたが、またモや これ3分台に乗ってきました。7名から6 名になったこの先頭集団。 さあ、今先頭通過からのタイムギャップが 3分55秒となっています。 さあ、前は6名。そして後方プロトンも今 フィードゾーンの横通過。 ブリジストンが前を固めたままで登って いきます。 吉おさんも絶好調ですか。だとするとこれ マトリックス前2名はかなり強力ですね。 さらに臨器についてもこれ現状で言えば マトリックスパータは最も その臨勝期に近いと言えるんじゃない でしょうかね。 チームの中での上位3名。その3名の総合 順位の合計が少ない、え、選手ってことに チームってことになりますからね。 [音楽] 団体優勝も今最も有利なのはこの前の6名 の逃げに2名乗せているマトリックス パータクということになりますが タイムやっぱまだ3分あります。 前半思い返してみると序盤の2周回目の ところで川の正期選手ブリジストンが1人 で逃げ 1時1分近くまでそのタイムギャップを 広げました。 [音楽] ただその1分広げたタイムギャップ、この 広がった後川の正期選手が吸収される ところで カウンターで前に出てきたのが今先行して いるこの先頭集団6名下の山形の島野 シ太選手でした。 そのままレースは続いていたんですが 7周回に入る手前のところで第 いや、8周回に入るところで 選手がドロップとなっていました。チャンピオンシップとしても行われました。これより先ほどフィニッシュを遂げていきました選手たち、 Y1の表彰式を行います。まずはトップ 61位から6位の勝です。 第6位デレバホープ 吉田直選手 どうぞお上がりください。第 5位リープ浜松チーム前島吹選手。第 4位チームフィッテ管理日向選手。 している。 え、そして 第3位チームゼ草部誠選手。第 2位MKW松下太平選手。 優勝は北海道広南商業高等学校は覇斗選手です。おめでとうございます。 プレゼンターは稲川地区不長総舞い誠一様 にお願いいたします。 まずは優勝しましたアモ選手に症状との 増す。 まずは少々の造形さにメダルを送らせて いただきます。 おめでとうございます。 そして 福の増定です。おめでとうございました。第 2 松下選手です。少女メダルをまずはお渡しさせていただきます。おめでとうございます。そして JBCF の想定です。おめでとうございます。 第3位草部選手にも少状。 そしてメダルをお送りします。 おめでとうございます。 さらに復勝の増貞です。 そして第4位管理選手に少送らせて いただきます。おめでとうございます。 第6位吉田直選手にもです。おめでとう ございます。な、前島選手は今回この 表彰式欠席となっております。さらに今回 は ユスチャンピオンシップとして行われまし た。特別にOGKカブト様よりまずは優勝 選手にヘルメットのとなります。 グレックスエアです。おめでとうござい ます。 そして2位3位の選手にはOG カトシサングラスが送られます。おめでとうございます。第 3 位部選手にもお送きりさせていただきます。おめでとうございます。 さらに、え、上位選手にまだございます地元賞ということで白上株式会社様からだきました。レイドフェイスマスク JA 南上沼南上沼さん腰光の造です。優勝選手には 2km が送られます。おめでとうございます。 そして第2位松選手には南上沼さんこ光 1kmを送らせていただきました。3位の 草部選手には同じくこのお米300gの 増貞です。おめでとうございます。 それではフォトセッションに移らせて いただきます。 じゃあカ里選手とオフタリーDは吉田選手 も前の方にお願いいたします。 セッションです。 エイ様ありがとうございました。それでは 選手だけでお写真撮りたいと思います。 いかがでしょうか?笑顔でお願いします。 さあ、今回はユスチャンピオンシップとし ても行われましたので、アモ選手に一言 いただきたいと思います。 中勝です。おめでとうございます。 ありがとうございます。 え、今日どんな気持ちで挑みました? 全日本で落して感想できなかったので、今回は絶対に乾燥してやるっていう気持ちで知りました。 このコースは何回目ですか? このコースは初めてです。 え、何か北海道勢からまた先輩などからろんなアドバイスとかあったんでしょうか? はい。 やっぱあの坂の登るその位置集団内での位置とかはアドバイスをもらってそれを参考に登りました。 見事優勝となりました。次の目標はどんなところにありますか? 次の目標は四日市の全国ジュニアです。 是非頑張ってください。本日の優勝おめでとうございます。どうぞ把握手でお送りください。 さあ、1位から6 位の表彰をさせていただきました。さあ、今回 出走が13 名ということになりました。最初は 5名の2があって、え、そしてそこから 4 名になってというような形になりました。 その中でもですね、最後はこの 4 名で天選手がいいスプリントを見せて見事優勝となりました。 ま、それだけではなくこのJユは、 いろんな アッ素晴らしい走りもありましたので、是非若い選手たちの走りに引き続き注目していただきたいと思います。 そしてリーダージャージの定です。 の話。 さあ、ここでリーダジャージが変わりました。 U17 リーダーはチーム前後行部誠選手です。坂部選手、どうぞお上がりください。さあ、今日は 3位入りました草誠が U17 リーダーということになりました。引き続きプレゼンターは今ともにお願いいたします。 このJ ユツアーが弱虫ペダループレゼンツとなっています。の U17 リーダーの胸にもしっかりと岩しペダル、この文字が入っているジャージ。今日入れ替わりということになりました。それではこセッションです。 プレゼンターは今一様でした。ありがとうございました。それではお 1 人でもお写真撮りましょうか。せっかくですので、あの、ファーストショットになるかと思いますので、いいポーズをお願いします。 いかがでしょうか? U17 リーダーチーム前行草部誠選手です。おめでとうございます。 さあ、以上で、え、このユスチャンピオンシップ Y1の表彰式終了とさせていただきます。 入勝された皆さん本当に頭です。だ後ろの集団では動きがありました。 ブリジストンが、ま、少しずつ人数を 減らしながらではありますけれども、 ペースアップ集団の牽引をしていたんです が、今現在はどうやらブリッツンや ビクトアールの選手が集団の前の方 だんだん集まり始めているという情報が 入ってきました。 タイムギャップはまだ3分以上あるという 状況です。2分30、2分30秒。いや、 かなり詰まってましたね。今最新の情報 です。タイムギャップは2分30秒まで 詰まりました。 [音楽] そして先頭6名が3km看板の横間もなく 下りです。 さあ、集まり始めていたブリッセンと ビクトアルという情報でしたが、先頭集団 を引いているのはブリジストンと群馬 グリフィンがどうやら前の方固まって ペースを上げている先頭の逃げ集団。この 6名を捕まえようという動きのようです。 [音楽] まあ、ブリジストンとしては人数がこの 集団の中にいるようであればペースアップ をして集団捕まえて最後はスプリントに 持っていけばこのブリジストにもかなり部 がある。 そして群馬グリフィンとしてはまあなんと 言っても金子総平勝利のためのこれは ペースアップということでしょう 金子蒼平が動くと間違い抜く他チェックに 入る選手も多くいるはずですがただ集団は かなりのペースアップをしながら今差が いわゆる折り返しをしているというところ になります。 [音楽] [音楽] 2台のドローンで上から非常に分かり やすいこのくねくねと打行した下り坂。 これが4つ目の最後のヘアピンですね。 わあ、先頭6名、時速70kmで間もなく 1kmガ板です。 この下りは、ま、テクニカルでかなり つら折りではあるんですけども、スピード しっかり出ますからね。 さあ、今コメントもありがとうございます 。そうなんです。あと15分切りました。 ガチンコサイクルTVでは今日のロード レースの優勝チームを予想する経済産業 大人気杯優勝チームガチ予想キャンペーン を実施中。これは今日1位でフィニッシュ する選手のチームはどこかではなく、臨勝 機を取るのはどのチームか。経済産業大臣 機を取るのは一体どのチームなのかという Jプロツは優勝チームガチ予想を行って おります。この後3時で締め切ります。 あと13分です。皆さん投票しましたか? 大丈夫ですかね?今コメントに来ている皆 さん忘れてませんか?大丈夫ですかね? あの丸野さんも是非投票してくださいね。 はい。敵者の中から抽選で3名様に南さん の腰光2kmをプレゼント。 10分少々でございます。どのチームが この今年の経済産業大臣機を獲得するのか 、ゲットするのか是非皆さんの予想をお 願いいたします。 概要欄のリンクからぜ非ぜひ皆さんご参加 いたします。15分から残り12分ほどに なってまいりました。まだの方どうぞお 急ぎください。ま、腰光2kgかと思うか もしれませんが。いや、2kgでも しばらく食べれますからね。ええ、あの、 それこそあの、育ち盛りの高校生、大学生 が3人4人いない家庭であれば全然大丈夫 だと思いますよ。はい。 しかも南大さん腰ひですからね。はい。 是非ぜひ皆さんも投票お願いいたします。 さあ、そしてトップ集団がここで コントロールラインです。今走っていまし た。8周目完了し、9周回目に入っていき ました。 残り4周回。 そしてプロトは残り1km地点まで来てい ます。 2分台までタイムギャップ詰めていたと いうところでしたけれどもさあ、どれほど のタイムギャップを作ってこの コントロールラインにプロトンは来るのか 。で、このプロトンが前のこの6名を 捕まえるとなると 優勝チーム予想はかなり難しくなります。 ま、現状であれば1番最も確率が高いのは 、ま、間違いなくマトリックスですね。 はい。この6人の中に2名いますんでね。 ま、もちろんその集団の中で、え、その他 の選手がどの順位に入るかっていうところ も重要ですけれども、 でもこれ後ろにマンセボ選手やそれから 補正選手がいるということは、ある程度 この集団の中での争いになった時に上位に 入れる選手も、ま、逆に言うと2人残し てるという風に言えるかもしれません。前 6名。ここでフィードゾーン。補給も しっかりと取っていきます。 さあ、プロトンもここでオートキャンプ場 横通過。まだまだブリジストンが前、 そしてブリッツンとビクトワール、 マトリックスの選手も前の方に出てきまし たでしょうか。先ほど引いているという 情報でした。群馬グリフィンの選手は前の 方には今姿がどうでしょうね。ちょっと 見えてこないですね。 金子総平もどうでしょう?この集団の あ、1番後ろの方にいますね。 さあ、集団がコントロールラインです。 このプロトも残り4周回に入ります。さあ 、これはどうだ?タイムギャップ2分ほど までに詰めているでしょうか? ブリジストンの面をここは前に置いて集団 。今ここでコントロールラインです。先頭 とのタイムラップは2分何?2分4秒。2 分4秒です。2分4秒です。 さあ、タイムギャップがここで一気に 詰まっていました。最大あったところから 1分30秒以上も差を詰めています。 2分台前半、2分台そこまでにタイムを 詰めてきているプロトン。 さあ、臨勝機の行方、ガチ予想残り 10 分となっていますよ。まだ投票がまだの方ね、現地の皆さんももちろん参加できますからね。ぜひぜひ参加してください。 さあ、今アブリーサイクリングの先田優太選手が通過。トップから 2分49秒のタイムギャップです。 さあ、しかしブリジストンとしては今上沢 カタ、川の正期、岡本勝也。この3名での ペースアップ。 さらにマンセボもいますね。ブリッツも その候補に固まっていました。花田清、 竹山介、沢田、ルーベンコスター岡 ブリジストン山本鉄も集団前方にいました ね。島野の天野竹春もいましたね。 ビクトワールも中村啓介、柴田正幸、 ベンジャミン大ボール、長井健太、久保と 裕介という空力の面々もまだまだこの後方 にいるという状況。 ブリッツセンとビクトワールにしては関し ては、ま、前にメンバー乗せてはいます けれども、臨勝機を狙うともなると1人 しか乗せていないってことを考えるとどう でしょう?今ね、鈴木シリ監督も飛んでる 前で指示を出していましたけれども、ある 程度後方のプロトンでも、ま、前にいるか 、もしくはこの前6名を吸収して うん。どうでしょうね。ブリッツの選手 多くをなるべくシングルリザルトを上位 に上げていきたいという思いもあるのかも しれません。 [音楽] さあ、先頭集団6名も 登りに入っていますし、さらにプロトンも 登り。いや、6名はすでに登り切った後 ですよね。失礼しました。わびのトンネル 1つ目のトンネルを抜けています。残り 10km地点に近づいていく山田匠、小田 、アグロティス、アレクサンドロス、 そして孫崎大樹、谷純、宮崎大使の6名。 いや、これね、今日の優勝チームガチ予想 は ガチで難しいですね。 でもどのチームにね、ま、これ優勝して 欲しいかっていう応募の仕方とは思います 。今日の経済産業大人鬼誰、どのチームが とるのかぜ非ぜひ皆さん応募お願いいたし ます。もうすぐですよ。15時で締め切り ますからね。午後30での締め切りですよ 。10分切ってます。 抽選で3名の方、敵駐車の中から抽選で3 名様に南上市観光協会様ご提供さん腰ひ プレゼントです。この後3時までです。 まだの方お急ぎりください。 [音楽] さあ、先頭預前通過。6名があまを通過し まして、その次の トンネルに入っていきました。プロトンと のタイムギャップはああ、2分20秒。ま 、この上りですよね。ブリジストンは あまり上りではペースアップせず、割と 平坦から下り長のところでのペースアップ 。集団をペースを上げて前の6名との差を じわじわ詰めているというところ。 ラップタイムとしても、まあ19分 フラットあたりでこの前の6名は走ってい ます。 ただ前の6名も若干ペースアップしてます かね。1つ前の周回からは、え、256秒 ペースアップしていたようです。 ま、前の6名のペースがさほど上がってい なかったこともあって、 タイムギャップが一気に詰まっているのか もしれません。 メイン集団も1時は20分30秒ほどの ラップタイムが先ほどの周回は18分10 秒までラップタイムを上げていました。 [音楽] さあ、以前としてプロトンはブリジストン が前引いています。前3人ですね。前3人 で引いています。この梅沢カンタ川の正期 岡本勝也がずっと引いている状況を。ただ ドロップした選手もブリジストンは、え、 徐々に徐々に出てきていますので最後の 勝負となるとこの3名で臨勝期並びに着 争いをしていくということになるん でしょうか。 さあ、プロト間もなくあや。ここで おそらくタイムギャップ最初のものが届く と思います。 [音楽] ギャップは2分20秒のままですね。 さあ、ですがどうでしょうね?これ、あ、 から奥の十字に向けてのところでまた ペースアップしてますので、ここでも タイム差が詰まっている可能性はあります 。残り3分からあと2分ぐらいになります か。優勝チームがち予想です。Jロスは 経済産業大人機。はい。この臨勝期、経済 産業大臣機。この大会、今年の大会はどの チームが取るんでしょうか? 今隣でMC望みが難しすぎると言ってます 。 いや、難 はい 、僕でもこれは えってなりますね。はい。ただ当選した 敵駐車の中から抽選で3名様南大野さん、 腰ひ2kgプレゼント。え、今日も実は 新マがね、この会場でも販売していたん ですけども、え、午前中に早々に売り切れ ていました。なんなら、え、今日レースが 始まる時間よりも前、え、7時には、え、 既でに10kmほどの新マはすでに予約 販売終了ということになってきました。 脅威のスピードです。今までももちろん 早かったんですけど、脅威のスピードでし た。この南上さん。いや、これ最高級です からね。最上級の日本国内のね、2本前 ですからね。腰2kmプレゼントの チャンスです。3時まであと1分半です。 お急ぎください。 さあ、いよいよまもなくガチ予想 キャンペーンの締め切り時間午後3時に なります。 はい。はい。大丈夫ですか?はい。 午後3時で締め切り終了でございます。 あとは 祈るのみ。 [音楽] [音楽] [音楽] なの中間スプリントは孫崎大選手獲得と なっております。 おということは昨日の白川選手に続いて 上野まで総目。あ、で、昨日金太ロ選手 優勝して8回情像からの日本酒もあります から、これはもう 打ち上げが楽しみですね。 さあ、ラップクリップでももちろん今日も ね、はい、あの、集会ごとに、え、タイム なども速報で伝えておりますので、 もしね、気になる方はそちらもチェックし てくださいね。もういろんなもうコメント でもね、いろんな選手といろんなチームが もうどんどんあの出てきてますけれども ブリッツンはね、今のところまだ単に純正 選手この戦闘手段にいません。臨勝を狙う ならもあと2人は少なくとも10位以内に は入れておきたい。少なくとももう1人は 10位以内に認証を狙うなら入れておき たいところだと思います。 昨年マトリクスパータグが 臨少期を獲得しました。昨年のこの大会で は 選手が6位、織田選手、小田秀選手が7位 、そしてマンセボ選手が12位という ところで臨勝期でした。ですから必ずしも 全員がトップ10に入っていなければいけ ないわけではない。もちろんそれだけ可能 性は上がりますけれどもね。 [音楽] タイムギャップは現在2分ジャストと来 ました。タイムギャップは現在2分 ジャストと来ました。先頭6名下れに入り ます。 ただこれね、2分以内になかなかタイム ギャップ詰まってこないんですよね。 残り戻ってきたら3周ですが、この周回で 残り周回で捕まえられるか。 [音楽] [音楽] さあ、プロトンの映像。まだまだ ブリジストンが先頭で引いてます。 [音楽] そして先頭6名がダムの管理灯の前を通過 しています。もうすぐ残り2kmですね。 下りの中のスラ折りヘアピンが4つ連つっ ているところに入っているところです。 [音楽] わあ、これ前4人がブリジストンでその 後ろ5人ぐらいがブリッツでしたね。 さらにその後方も5人、6人ビクトワール で後ろにマトリックスもいましたか。ま、 やっぱりチームの人数が多いというところ 考えるとブリッビクトールが優勢なのか。 ブリジストンはすでにですね、数命の選手 がもうこほドロップしてるんですよね。あ 、タイムギャップが1分52秒。ついに2 分切ってきました。でもまだ1分50ある 。 1分48と来ました。今1分48。 なんか敗みたいな言い方になっちゃいまし たけど。1分48秒まで詰めてきましたか 。1周回ごとに35 秒を詰めていけば、ま、追いつけるは 追いつけるんですが、あとはこのリードを ブリジストンがどこまでやるかですか。 逆に言えばブリッとビクトワールはこの6 名をその活かせた後の集団の頭を取って いけば臨少期の可能性はも残っているわけ ですから、 ま、でもマトリックスよりは変わりません ね。少なくともこのまま行けば6位までに 2人入るわけですからね。 先頭6名はすでに下り切っています。残り 500番あたりでしょうか。 このまま6目でいきますかね。 さあ、オートキャンプ場横通過していき ます。いや、なんかでも6名で行っても おかしくないんですよね。メンツ的にも この走り的にもね、 後ろの状況的にも ありえてしまう6名がこのまま行くのか どうかで後ろ集団の動きもまた変わって くるのか。 さあ、先頭です。先頭がまだコントロール ラインです。 さあ、もうね、ガチ予想キャンペーンは 締め切られています。あとは祈るのみ。 そして皆さんコースサイドにいる全員の 応援が必要になってきますよ。 ああ、そして後ろから山田匠がドロップし ている。さあ、そして周回を重ねていき ます。5名だ。先頭集団5名になった。 さあ、しかし山田選手も登ってきましたわ。ここで山田選手ドロップか。ドロップだ。ドロップしてしまうか。ということで、これで先頭は 5名になりました。 宇都宮ブリッツ戦谷純正ビクトアル広島崎 大機レーシングチームは宮崎大使 マトリクスパータグは依前として2名 アレクサンドロスアグロティスと織田ひ尻 です。 これ1人ドロップしてしまうと マトリックス2名が1位から6位の間から 1位から5位の間に入るとこになりますの で、より臨勝期が近くなって 来ているか。 さあ、稲ッツクラサと監督も見守ってい ます。 さあ、集団もこのコントロールラインの 上りに入ってきました。前の方はあまり 激しくないというような情報もあります。 え、後方から 金そ平も来ているでしょうか。さあ、集団 も来ます。タイムギャップはどうか。 ベンジャミンダイボールが前を引いてい ました。1分29。1分29。 タイムギャップは1分29。 さあ、先頭5名から さらにここまでずっと集団を引いてい ブリジストンのメンバーがもうこのコントロールライン上では前にはいなかった。その代わりに前に出てきたのがビクトワールのベンジャミン大ボール。あ、ワンちゃん監督も応援してます。さらにスパークロレーシングチームの麻啓介も集団前の方に上がってきました。 今回スパークロ大分からは麻選手が単独 短期での出走 で集団前の方ちょっと面白くなってきまし たね。さらにブリッツンは岡選手も前の方 パワー、え、マトリックスパワータグは 岡崎か。ビクトラ広島昨日のクリ手で優勝 しているキンテロもいました。 都半力もある宇宮ブリッツルーベン アコスタも集団前方。 竹山孝介もいましたね。そして ブリジストンは山本鉄が前でしたが、 ここまで集団のペースアップ引にはしてい ました。 岡本勝也川の正期の2名は後方にドロップ している模様です。 さあ、ブリッ、谷ニー、キャプテンがです ね、この戦頭5名で なんか走ってる表情全然涼しそうな表情を してたような気がしますが さらに集団の前の方に岡がっている。 ああ、で、どうでしょう?これ映像見てる とちょっと孫崎選手 肩を動かしながら登ってるんですね。 どうでしょうかね、これ。 さあ、集団前方はブリジストンがいなく なった代わりといってはなんですが、 ビクトワール、ブリッゼン、マトリックス でかなり積極的に前を引く姿がどうやら 見えているようです。 1分17秒まで詰まってます。 ここまでブリジストもですね、あまり上り では詰めていなかったんですが、この チームになると上りでもこのタイムを詰め ていけるチーム となるとブリッツ臨勝、ビクトアルビリ期 もかなり現実見帯びてくるのか。 [音楽] さあ、ただこの1分17秒のタイム ギャップは間違いなく前の5名にも伝わっ ているはずです。この5名はこのタイムを 聞いてどうするでしょうか?後ろから チームが来ているとなると ブリッツンビクトアルはあまり積極的には ローテーションに参加しないかもしれませ んね。 なんでこんな声が小さくなってるん でしょうか。 さあ、周回数も残りが3周回となってい ます。いよいよ終盤戦。 さあ、プロトはまだまだ前方がアクティブ 。これはまだペースアップは続いていそう です。 先頭集団がここでたのトンネルに入って いきました。そして後方プロトンももう間 もなくこの竹のトンネルの手前あ屋あたり に入るはず。 1分17秒ということで、いよいよ1分も 切るようなタイムギャップも見えてきまし たね。 ああ、ちょっと情報が今入ってきました けれども、プロトンペースは上がっている ものの強調関係はあまり気づけていないと いう情報ですね。 効果的なペースアップになっていないのか もしれません。 ちょっとそれぞれのチームの思惑がかなり 絡んで聞きているこの終盤戦。 さあ、タイムギャップは1分12。1分 12秒まで詰まってます。 このペースアップでメイン集団も人数が また絞られたかなというところですね。 [音楽] すでにコントロールラインを超えているところでは 50数の メイン集団になっていました。 [音楽] で [音楽] 上りでのペースアップによりまして プロトンはかなりスリムになったという 無線情報。人数がまたかなり絞られました ね。 現在逃げている5名は 4周回目からずっと逃げてます。 丸6周ずっと前にいることになりますね。 12周回のうちの現在10周目を走って ます。この周回も含めて残り3週ですが、 奥の方ちょうど折り返す十字に間もなく 差しかかりますので残り2周さん。 [音楽] [音楽] [音楽] さあ、今やはり優や選手がコントロール ライン通過していきました。 今シーズンからこのブリジソン サイクリングに京都産業大学から加入した やはり選手です。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] さあ、レースの状況としてはですね、 先ほどどうでしょうね、若干こう飛び出し た選手もいたというようなプロトンからの 情報もありましたけれども、ちょっとまだ 確定な情報ではありません。5名は今西に だんだん傾いている太陽に向かって走って いく。 コースマップで言うと 北側のルートを通ってます。 [音楽] さあ、1周12kmのコース。もうすでに 10周目を走っている集団の選手たちは今 このコースの上側のところですね。 5km看板のところでタイムギャップが1 分07秒。1分07秒まで詰まってきまし た。 さあ、この 集回でということは30秒近く 詰めてることになりますか?となると最終 回で前の5人が捕まるかどうか。 は今谷選手が引いていましたが、ここで先頭交代崎選手に変わっていきます。 先頭5名間もなく3km 看板下りです。さあ、ちょっとね、映像では今ちょうどこのプロトンが通っている場所がですね、なかなか、え、映像が届きにくいところ。 [音楽] になっていますが、あ、これプロトンです か。あ、かなり人数絞れられましたね。 20数名ですかね。ちょっと正確な人数 分かりませんが、 その集団から3名が飛び出しました。 ブリジストンが出た選手をブリッツン、 そしてビクトワール、シマノの選手が チェック。今追走が4人になってます。 集団から4人が飛び出しました。 これで前の5人を追うか。 これでもし前のこに追いついた場合、ブリッツンビクトワールも 2 枚ずつを先頭集団に加えることになります。プロ さあ、プロトン3km 地点通過のタイムギャップが1分107。 1分17秒でもその前に [音楽] 4名の追走がいます。 4人の後ろは21人。メイン21 名ですね。 [音楽] さあ、この前方にメンバーを残している チームとしては現在マトリックス、 ビクトアール、ブリッツン、そして機も 3名。このメ集団の中にもまだいると。で 、1人は宮崎大選手が先頭集団にいますの で、あと2人もこの メ集集団の中にいるようです。ですから 嵐代雄選手と ウが竜樹選手ですね。 先頭5名が500間板通過です。さあ、 後ろとはじわじわと差が詰まっている状況 。さらに4名の追走も出ているという中で はありますけれども、5名はまだまだ先頭 集団です。え、ボードで、え、そのレース 状況が今5名の選手に伝えられながら 選手たちはオートキャンプ場横通過して いきます。ここもこれタインキャプテンが また前に出てきますか? 現在走ってる10周目。これが終わると次 が11周目。残り2周回に入ります。 さあ、コントロールラインの上り入ってき てます。 上がってきました。 この5名先頭集団。 さあ、残り2周と入っていきます。 さあ、ラスト2周です。ぜ非ぜひ皆さん、 まだまだ大きなアクス、大きな声円を送っ てください。 選手、チームの背中を押しましょう。 ラップタイム18分と29秒。 谷純、小田、孫崎大、アレクサンドルス アグロティス、宮崎大使の5名が通過。 さあ、この白4名の追走がいましたが、 ただまだすぐ後ろにプロトンもいる。いや 、4名じゃない。追走は2人になっている 。 ジャージの色合い的にどうでしょう? ブリッツセンとブリジストンのように見え ますが、後ろからもしかし集団もかなり ペースが上がっています。 コントロールラインへの上り。最終 コーナーからさあ、見えてまいりました。 ブリッツの選手が今1番前でこの集団 コントロールラインに入っていきます。 タイムギャップも気になりまところで ございますがさあ、ルーベンアコストだ。 ルーベンアコストが現在この集団の1番前 にいる。タイムギャップは58秒から1分 。1分です。タイム1分。 さらにマトリックスパタグの岡崎も集団の 前の方だ。 タイムギャップは1分まで詰まっている。 さあ、あとはこの1分のタイムギャップを どうするかですが、ルーベアコストはその まま上りでアタックしたまま [音楽] 集団の人数は 24名。 [音楽] さあ、麻選手も今通過していきます。 さあ、そして先頭5名から今マトリックス パータレクサンドロス アグロティス選手がドロップし先頭4名に なった。 先頭4名は谷純正小田秀崎大宮崎大使です 。 ただその後ろ1分後ろには集団上りでは ありますがペースが上がっている ルーベンヤコの都半力で一気に集団の ペースも上がっています。 これは怖い。あ、先頭の人数がどんどん絞ら。 4名。 ああ、しかしブリッジ飛び出していた ルーベンアコストは集団がキャッチアップ 。先頭4名の後ろ1分ほどのところに メイン集団となっています。 残り2周。 距離24km切ってます。 コントロールラインを通過する1人1の 選手に熱い応援、温かい声援が送られてい ます。今もマトリックスパーアタックの 橋本荒野選手に頑張れというね、大きな声 がかけられていました。 そしてドロップしていました アレクサンドルスアグロティス選手が集団 にキャッチアップとなるとこれはかなり 後ろを近づいてきているようですがあと ここでさあ上りで今宮崎大使がアタックだ 。宮崎大使がアタック。 宮崎大使がアタックしましたが他3名も しっかりそれについていきます。 宮崎純正その後ろに小田ヒ孫崎大機とつい ていく。 ここで宮崎大使は一旦ペースを緩めるが谷 純正はペースを緩めない。谷純正がペース を緩めずそのままペースアップ。かなり 踏んでる。かなり踏んでる状態でわびの トンネルに入っていった。 いやあ、ブリッツエンの谷キャプテンの 加がな走り。 これは後方にいる選手たちも かなり励みになるところでありますが、 さあ先頭4名からメイン集団のタイム ギャップは40秒に詰まっている。 そのままわびのトンネルにプロトンが入っ ていきました。 さあ、谷純正がペースアップをした先頭4 名はまだそのままのメンバーで わびのトンネルを超えて残り10km地点 。さらにはあから竹の沢トンネルへと 向かっています。 [音楽] 残り2周回ではありますが、 宮崎大使のアタックに他3名もしっかり 反応していた。 先頭集団はちょっと牽制気味になっている ようです。となるとこれ後ろの集団との差 が詰まってくるぞ。 足プロトの戦闘がかなり牽制気味だという ことのようですね。 まあすでにこれ今現状の臨勝期の権利を 持っている4チームそれぞれが1人ずつ前 にいますんで 集団としてはどうでしょうね。これま4人 で行って後ろでま、スプリントに地震の あるチーム選手がいるようであればその ままメイン集団のスプリントもなきにしも あらずですが メイン集団40秒のタイムギャップで今 あズや横通過ですがえ これメイなんですか 12名いないですよね。 167名ですか? [音楽] 15 名のプロトンが今たのこ沢に入っていきました。金子総平もいましたんで。そうですね。面ですよね。 [音楽] 先頭集団からメイン集団はタイムギャップ 最新42秒変わってませんね。 今のこさんトンネルを抜けて 3 つ目の線に向かっているところです。あ、この厳しい選手。あ、そしてトンから [音楽] 4名が飛び出した。プロトン4名飛び出 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] さあ、プロともどうやらいく使い動きが あるようなんですが、 飛び出した選手がいるという情報もあれば 、遅れた選手キャッチアップという情報も あって、ちょっとまだね、確定したものが 出てきてません。分かり次第をお伝えし ましょう。ただ、先頭集団は1番奥の トンネル、 十字強トンネルへと入っていきます。 は1関係どうでしょうか?40数秒という ことでしたが ドローン映像では [音楽] さあ追走が4名いますね。追走4名います 。追40秒。 その追ソ4名までが40秒です。先頭 4名、そから追ソ4名までが40 秒。そしてその後ろにメイ集団プロトンです。さらにプロトンからさらに 3名が飛び出した。さらにその3 名を追いかける1 名がプロトンから飛び出します。 [音楽] プロトンの人数は10名になっていますね 。 最終局面に向けての各選手、各チームの 動きがかなりここで活発になってきている 。 金高平選手もその追走に入っていたのか どうかですが、 現在のポイントリーダーです。今日もし 優勝となれば年間チャンピオンもかなり 現実身が帯びてきます。 この2つ目の追走この先頭4名の後ろ40 秒の追走集団に金子選手がいるんですかね 。ちょっと赤いジャージ、リーダー ジャージが見えたような気もしますが [音楽] [音楽] 先頭4名から追走までが4秒。30秒です 。 [音楽] そしてサードグループまでが43秒。 4名が先頭集団。その後ろを30秒に4名 。さらに先頭から43秒でさらにその後方 第3グループ3名の追走になっていると いうことですね。 [音楽] さあ、戦闘集団4人から追走の4人までが 12秒と今配信画面には表示で出ています ね。これもうすぐ後ろ4人が前4人に 追いつきますね。 後ろの4人からは先頭4人の背中はもう 見えてますね。 間もなく戦頭が8名になりそう。 で、最新の情報が正しければその後ろ10 数秒にまた3名がいると いうことだと思うんですが。 [音楽] さあ、8名になりました。戦頭 追いついた4名の情報もお分かりし次第お 伝えしましょう。 [音楽] [音楽] [音楽] 状況を改めてお伝えします。先頭4名は まだ先頭4名のままですね。先頭4名の ままで失礼しました。ただ追走していた その後ろの4名にさらにその後ろ追走して いた3名。そして集団から飛び出した1名 が合流し、前4名、その後ろに8名の集団 、追走集団ができているということです。 この8名の集団のメンバーですが45番の ゼッケンベンジャミン大ボール、46番 レオネル金ンテロ、さらに54番ですから 竹山孝介、55番沢田時、58番ルーベン アコスタそして15番の軍マグリフィン 林原翔馬 さらに72番の嵐雄。そして135番の レバンテフジ静岡サマカンタがどうやら このシソ8名に入ってきているようです。 金子総平はいない。 先頭からこの8名の追走集団はタイム ギャップ38秒。38秒。32秒。32秒 です。32秒 で先頭。そしてチェンサー共に下りに入り ました。 そのチェーサーが今下りに入ったところ 3km地点ですね。残り3km地点を通過 。その前32秒に先頭4名がいるという 状況です。 現在走ってるこれも含めて残り2周回です が、この2周回11周回目ももうあと残り が2kmから3kmというところ。 先頭はすでに ヘアピン4つがつなるつ折りに入ってい ます。 さあ、8名の追走集団からメイン集団まで が1分28秒のタイムギャップということ は これは臨勝期争い並びに優勝争いは前4名 とその後ろの8名に絞られてくるかとなる とビワールブリッツ に臨勝機は 画然有利という状況ですか。もちろん プロトンからこの前8名に 合流しないとも言えないので、まだ何とも ですが 先頭4名からの8名の追走集団までが32 秒。その後ろ1分28秒相手集団となって います。さあ、残り1kmポイントを先頭 の4名が通過しています。 先頭4名から追走8名まではタイム ギャップ20秒20秒です。 さあ、この情報も先頭4名に今BBで知ら れましたね。知らされましたね。ボードで 知らされました。 [音楽] さあ、いよいよ最後の周回に入っていく。 先頭4名がまず湧きます。 さあ、フィニッシュを覗けばこれが皆さんの拍手やそして声援を直接届ける最後のチャンスになります。 4 名が上がってきました。ファイナルラップ最終回だ。 [拍手] [音楽] 小田宮崎大谷巡戦。大が通過。そしてその後方から 8名の追も来ている。 [音楽] さあ、タイムギャップはすでに12秒だ。 12秒。4名の後ろ追槽は12秒。 さあ、もうこれは後ろ 8名も前 4 人を射程圏内か。そしてその後方のメイン集団もこれはマトリックスの岡崎選手ですかね。がペースアップ。かなりペースが上がっている。 さあ、メイン集団もきます。メイン集団きます。 岡崎金子とこの前 3人 先頭からは1分21秒。 そして先頭の映像が映るとに先頭は単独になっている。この白のジャージにパンツの赤は避難レーシング宮崎大使か。宮崎大使が上りでまたここも仕掛けました。後ろ誰もついてきていない。 これは宮崎大使の独走力を持ってこのレースを取るのか。いや、しかし後ろ今ちらっと見えましたが他選手も見えてました。 [音楽] 宮崎ね。 さあ、宮崎大使が1 人でこの上りを行きます。 その後方は後ろの 8名の追槽を合流した 11名の集団。 さあ、気難レーシングの宮崎大使。 1つ前でもこの登り坂でアタックを仕掛け ていましたが、その時にはブリッツの谷 純正を含めた3人がしっかりとチェック。 1人では行かせないというそんなレースの 展点が見せていました。 ロードの勝利としても今日もこの行けば かなり久しぶりの勝利ということになるん じゃないかなと思います。 初宮崎大使が1人で行っている。 ただ表情。そして ベダリングはかなりきつそうだ。 後ろこのタイムギャップは10秒。 そしてその後方の集団から1人 54番竹山孝介選手がどうやらちょっと 遅れてるようですが、ただおそらく竹山 選手がペースアップをしてこの前の4名に 追いついているはずですからしっかりその 仕事は していたということだと思います。 ダンシングして登っていきます。 そして集団からドロップしているのはその前に気難の選手もました。どういうこと?荒選手ですかね。さあとなってきますと人数が揃っているのはブリッツンビクトワール。この 2チームになるか。臨勝機の余は 2 チームにぼらと言っていいんじゃないでしょうか。 しかしレースの結果としては宮崎大使単独での走行とは 10 秒のタイムギャップではありますが後ろがいやどうだこれ? え、これ見っちか? 見えない。 さあ、宮崎大使が 1人ですが 1人ですが 追いかけている選手たちもいます。 見られてますか?大丈夫ですか? これでも白い。でもこれ これマトリックスマトリク。 はい、了解です。そしたらあのドロップした 2名の選手を現在しております。 宮崎は1人ですね。宮崎1人です。単独 です。そのまま横を通って竹のトンネルに 入りますが後ろから 後ろがジョインしたんだですね。後ろが ジョインして集団になっている。で、これ が宮崎大使の背中を追いかけてます。 チェイスが8人、ブリッツインがこの中に 3人、ビクトワールは2 人、群馬グリフィンが1人で避難も1人。 武山選手も追いつきましたね。 先頭宮崎大使の後ろ10 秒の集団の中に竹山選手もいますのでブリッ戦ということ 3人体勢ですか? ブリッツ3人ですね。ビクトマがその8 人の中に2人 でマトリックス1 人のおそらく小田ひでしょう。で、機難がいるのは荒選手ですね。 うん。 え、ビクトルはダイボールが ビクトールは2人。これダイボール選手と 元に孫と 孫崎選手ですか? 孫崎選手とベンジャミン大ボールがこの 8 名の集団の中にいるようですね。今からあの鬼で入れてます。 [音楽] 52番 さらにその後方のメイ集団から 2名追走が出ました。名が 52 番の岡と 13番金子蒼平もここでペースアップ。 いける。 この2人。いやあ、あの先週の新代でもね 、結構バチバチな感じだったんですけれど も、この南上野までも後方からバチバチ 行くんでしょうか。 そして宮崎大使の1人の単独のこの アタック逃げきれるかどうか。 [音楽] これ前宮崎来たしょ。あえて行かせるわけじゃないでしょ。この 8名は かかったね。でもこどりも九州しかないからね。下りやも下です。無理。さあ、宮崎大使のあの登りでの鋭いアタックから。ああ、しかしどうでしょう。 後ろの8名まではタイムギャップ8 秒。タイムギャップ8 秒です。これがどうだ? 8 秒がこれが近いようで遠い 8秒なのか、それとも射程圏内の 8秒なのか。 宮崎大使から後ろ 8名の追槽でが 8秒。 さらにその後方には岡と金子蒼平も追いかけている となるとこの前の方の人数だけで言えばブリッツに臨勝機かなり近いと言えるんじゃないですかね。濃厚ではあります。はい。ブリッツンファンが祈ってます。ブリッツンファン。 いや、ブリッラバーズが祈ってます。あの上りの鋭いアタックから宮崎大使の 1 人単独での先行ではありますけれども、その後ろ 8秒の8名がどうするか。 ただもう強烈な上りはもうフィニッシュ 手前しかありませんので、 この折り返した後下りに入るまで捕まえ られるか。いや、これ8秒もうないんです か?5秒だ。タイムギャップ5秒だ。 タイムがギャップ5秒だ。これは宮崎大使 もいや、必死に逃げているが後ろ8名も 追いかけている 。 だけい。はな。明日やな。全然ここであのチームタクローズが行ってました。 さあ、ブリッツ戦は高校の8名の中に3 名投入しています。ま、このまま行けば臨勝期はもちろんですが、チーム今シーズンの総合優勝も今日で決められるかもしれない。 これ宮崎もじゃない。 さあ、そして今宮崎大使が残り 4kmあたりでしょうか。 捕まりました。宮崎大使後ろ8名が 追いつきました。 これで先頭集団9名となります。 そしてこの宮崎大使のタイミングでまた前の方ペース上げる選手がいますね。最もこの中で枚数が多いのは間違いなくブリッ戦でしょう、 これ。あ、あれ? 2人ぐらい。 さあ、そして宮崎大使を吸収したこの集団からさらに 2名飛び出し 2名1名 2 名ですね。2名飛び出してます。 そして後ろから ビクトワールの選手をヒット頭にこの前 2人を追いかける。 いや、これ先行してる2 名結構いいペースで行ってませんか? 2名出ました。2名出ました。 今宮崎大使を追いかけて追いついたばかりの中からまた 2 名が飛び出した。じわじわどうだ?後ろの斜めとその差を広げているように見えるが さあ、今2名は林原ですね。 これ群馬グリフィン林原勝馬だとブリッ戦にもう 1人 林原翔馬選手ともう1 人はブリッツンの選手ですね。 ちょっとどの選手かが判別つきませんが、ただ可能性があるのはどうでしょう?沢田時か ルーベンアコスタか 先頭名の番 さあ、先頭が今これ2 名に変わって下りに入ってます。うん。谷純正体格というかね、身長の高い選手のように見えましたけれどもね。 のダムの管理 18 先頭2名が今ダムの管理所横通過て 先頭 最大度に到2つ 林原ショ馬ともう 1 人のブッテ選手をね、分かり次第をお伝えしたいんですが が今 先頭今2km通過です。はい。遅れて 50秒。 さあ、映像は下り後方からの映像になってます。先頭 2名からこの集団には9 秒のタイムアップが生まれています。 ここから見えないでもあります。 さあ、下い方には避難の選手71番宮崎 大使の姿もあります。 そして 先頭はすでに1km看板も通過してますね 。下り切っているでしょう。え、これ さあ、わびのオートキャンプ場隣の停点カメラの映像が今入ってきました。残り 300m カバのところ。ここでちょっと戦頭の情報もチェックしていきましょう。 1 人ですね。いや、後ろいる。林原もいる。 あ、これ さあ、ビクトアルが先頭だ。ビクトアールが先頭。現在ビクトアルが先頭。そのアビですね。ブリッテンが先頭で後ろに群馬グリフィンです。群馬グリフィン最後の登りに入ってくる。最後の登りに入ってきます。残り 150 からコーナー。そして原がここで前に出た。 さあ、林原が前に出てなんとこれは林原後方を見て勝利を確信か。 このレーストップは群馬リフィン原 正馬だ。 そして2 位にはルーベンアコスター。そして 3位には孫崎大。 4位に竹山孝介が入っていく。 5位2 回に純正だ。さらにベンジャミンタイボールが 6位。嵐が7フィニッシュか。 マトリックスを田ヒ必死に逃げ続けてここでのフィニッシュ。 8番手8位のフィニッシュ。 そしてラストでのやばい かの強烈なアタックを見せてくれました。避難レーシング宮崎大使もここでフィニッシュです。 これは頑張ったよ。 さあ、続けて各選手がフィニッシュしてまいります。ビクトアルフ島レオネル金ロがここでフィニッシュ。金ロ選手は 11位のフィニッシュ。 さらにレバンテの選手もここでフィニッシュラインを超えていきます。 135番ゼケサルマカン太 11 フィニッシュです。つまくそこでれちゃったね。 さあ、ここまでの情報であれば 集団から飛び出している2 名の選手も入ってくると思うんですけれどもさあ来ました来ました。岡と金子蒼平がスプリントスプリント。これは金子平が行った。 大淳が13位です。金子小子平が12 位、レバンテ高マリオ 14位、ブリッの沢選手が 15 位でした。稲ピックラクト池谷龍太選手 16位フィニッシュ。お疲れ。 [音楽] そしてもう 1 人竜き選手ですね。ウ川選手がここでフィニッシュライン超えていきます。 17位ニッシュです。 さあ、そしてビンゴし波エンシア166番 のゼケをつけていました。山崎武尊選手が 18位。稲大山平選手10が189 位ですね。 ビクトル久田裕介選手ももう出し切りまし た。1ぱ1ぱで2重位。お最後出 尺投げ校舎までの登りも登れるかどうかというところではありますけれどもファンからの頑張れコールでなんとか登り切りました。 強だとこもう俺無理なんだけどみたいな顔してたよね。 切れない。で、 さあ、改めてトップデ紹介していきましょう。群馬グリフィンレーシングチーム原翔馬第 1位。第2 位には群馬宇宮のルーベンコスタ。最後にはビクトアール広島崎大が入りました。 4位に宇都宮ブリッツ竹山孝介。そして5 位にも宇都宮ブリッツです。谷純正が入り ました。ということブリッツは2位4位5 位で入ったわけですね。6位には ビクトアル広島ベンジャビン大ボール7位 に機レーシングチーム嵐代雄大。8位は マトリクスパータグ小田秀位機レーシング チーム宮崎大使10位にビクトア広島 レオネル金テロというところで10位まで の順位お伝えいたしました。 そしてマトリックスの選手がもう 1 人フィニッシュ。岡崎和選手がフィニッシュ。さらにサイクラーズねる。佐藤孝志選手もここでフィニッシュ。 23のフィニッシュです。 島のレーシング天野武選手も今 24位でのフィニッシュとなりました。 時は黒い。 さあ、続いても続々このフィニッシュライン選手がやってまいります。山本鉄選手ブリジストンさらにスパークロイター。麻介選手も今回は短期ながら 26位でした。 ドタまでけ。タイムでけ。 さあ、まだまだフィエッシュライン選手がやってまいります。いつまでも戦い拍手ありがとうございます。今野太選手ですね。 島シア2829位は京都産業大学の渡辺一 30位はシールブルーカネアの大正弘稲方 西優芝のレーシング富一サイクラスの翔谷 アブニールは菅原サムペダルス藤 ワイキブリジストン上澤カン太 ビンゴ島大森孝介リフィン小山 高弘といった弁面が38位ですね シエルブルーカニアの遠藤弘樹チームラシ IRCタイヤ 選手は40位でした。 ベルマレーシングクラブレーシング チーム、え、宇谷選手が41位、ビクトル 広島柴田正キャプテンが42フィニッシュ となっています。 さあ、そして今回優勝となりました。 1 位フィニッシュになりました。林原翔馬選手が U23 のカテゴリーですのでリーダージャージネクストリーダージャージが林原選手に 変わるかもしれません。 ちょっとまだポイント的にもですね、最終の集計ができていませんので、あくまで暫定ということでご理解いただければと思います。 そして今回のこのレース関東賞の選手も、え、決定したということで、こちらは決定ということで、え、ご紹介させていただきます。今回関東賞となりますのは避難レーシングの宮崎大使選手ということになりました。 いや、最後のあの鋭い登上りでのアタックはかっこよかったすね。 あれにはしびれましたね。あの行っちゃうんじゃないかと思いましたもんね。 さあ、というところで、 え、各選手の順位などなど今現在集計中となります。 また臨勝機の行方についても、 ま、これサインもまだね、あの確定が出て いませんのではい。その辺りも含めて、え 、表彰式での発表を持させていただければ と思います。ただこの臨勝機の行は 245 と入っていた宇宮であることはほぼほぼ間違いないかとは思いますが、是非その喜びの表情などなども含めてこの後の表彰式に、え、ご期待いただければと思います。 さあ、そして今島野の選手がもう 1 人山比選手もフィニッシュでした。お疲れ様でした。 [音楽] はい 。 さあ、配信の方では現在ですね、今日のレースのハイライト、 え こちらをオエアというところになっていますけれども、 さあ、フィニッシュ地点では今ブリツンの花田清正選手もフィニッシュしていましたね。 京都大学の井上選手もフィニッシュしています。 さあ、序盤から川野選手が動いていきまして、その後九州逃げが形成されました。一時は 7名できた逃げも6名から5 名と徐々に徐々に人数を減らし、最終的には 4名の逃げ集団さらにその逃げ集団から 後方の選手もアタック。いや、しかし宮崎大使がアタック。 この関東賞にも輝くようなアタックを最初にも実はちらっと見せていたんですね。そしてその後プロとも徐々に徐々にペースを上げていきます。 徐々にピンをし最終的には団さに 2団から さあこの4名がそして、 ま、最終回に入るところですよね。ここで宮崎大使がアタック。単独での走行。これは折り返しの辺りる。 1 番奥の十字あたりまでこのアタックの単独走行が続いていました。しかしその後は集団に吸収さらにそこから飛び出していった中での群馬グリフン林原翔馬の勝利。 これはこのレースでの大きな大きな本人のキャリアにとっても大きな大きな勝利と言えるんじゃないでしょうか。 変わったよね。あの子ね方が分かるようになったけど。さあ、 JBCFの第10回南沼ロードレース。 そして第59回の経済産業大人機子をかけ た1戦、 各選手が今もまだここフィニッシュライン 、え、ゴールしていくという時間帯には なっていますけれどもさあこの後はですね 、準備が整い次第表彰式も行われてまいり ます。 え、選手の皆さんなど、え、全ての準備が 整次第の表彰式になるかと思われます。 さあ、そして今フィニッシュラインを超えていく成選手もいましたね。お疲れ様でした。中村啓介選手、そしてバンテフジ静岡のと井太選手もここでフィニッシュ。 iPadが止まっ てる 口さん。 はい。ない。 AIBM 最高だよ。 アリーサイクリングの鈴木ライト選手や仙藤田優太選手、そして今もう 1 人の選手がフィニッシュ。もう歯を食い縛りながら登ってきました。ビクトル広島白川孝選手です。 [音楽] え、 さあ、そして4名の選手がフィネッシュ ラインを超えます。 この厳しいレースを見事感想走り切って いきます。是非ぜ非最後まで温かい拍手で 迎えていただければと思います。お疲れ様 でした。群馬クリフィンレーシングチーム の14番のゼケ佐藤選手がフィニッシュ です。 そして シエルブルーカネア孝介選手ブリジソンサイクリングの岡本勝也選手も集団ペースアップにかなりの人力を尽くしましたね。 はい、両入ります。は選手はこれでかなりもう出し切りまして、え、フィニッシュラインを超えたところで倒れ込んでいるという状況です。いや、お疲れ様でした。 岡本勝也選手までがフィニッシュということになりまして。フィニッシュは 62名。 んでも行く。んでもとりあえず 今回116 名出走でしたので、ま、感想率はおよそ半分ということになりますか。さあ、繰り返しでご案内です。 JBCF第10回南沼ロードレース。 そして第59回の 経済産業大人機ロードチャンピオンシップ 。 今日レース全て終了となりました。この後 はただいま行いましたGPTの表彰式 臨証機発表 もさせていただきます。 是非配信も最後までご覧いただければと思います。うん。 え、少し逆の後準備整い次第の開始ということになります。 え、最後のこのJPT レースの実況を担当させていただきましたのはスポーツ MCチームリアルよりスポーツMC の大機でした。この後の表彰式もう少々お待ちください。 あれ [音楽] [音楽] さあ、皆さんお待たせいたしました。この後は第 10回南宇沼ロートレース、そして第 59 回経済産業大人機シップの表彰式を行わ。 え、結構こう表彰ステージ向かって左手側 にいらっしゃる方が多いんですけど、あの 右手側も空いておりますので、あ、火が あると失礼いたしました。お写真撮る時に ね、逆になったら困りますからね。じゃ、 いい写真撮っていただくためにもいい ポジションでお待ちいただければと思い ます。さあ、それでは表彰。今日の中間 スプリントショーの表彰から行っていき ます。江回事にありました。週間スペイン ショーしたのはリフトワール広島名崎第1 選手です。 おめでとうございます。 プレゼンターは一般社願投げ古 犯開発校理事長大塚佐藤様にお願いいたし ます。 さあ、この中間スプリントショ獲得しまし た選手には 白海上株式会社様より魚沼で総が送られ ます。 日本の存定です。おめでとうございます。 それではこのセッションです。あ、 [音楽] お疲様ありがとうございます。それでは 孫崎選手お1人でもお願いします。 お酒はお好きですか? 好きです。ということで是非あのチームで は2本目だと思いますのでお召上がり ください。おめでとうございます。 さあそれでは続いて今日のレース関東賞も あります。 え、今日のレースでかなり存在感を見せて、そしてその中での若手の選手に与えられる春獲得したのは避難レッシングチーム宮崎太大使選手です。 いや、あのアタックしびれました。力強い走りを見せてくれました宮崎太大使関東賞です。おめでとうございます。 [音楽] プレゼンターは引き続き大塚理事長にお 願いいたします。 担当を獲得した宮崎選手に賞金とそして 地元賞南沼より南沼さん腰2kmが送られ ました。おめでとうございます。 それではまたセッションです。 [音楽] お様ありがとうございます。では宮崎選手 だけでもお願いします。 さあ、たくさんのファンの方もお越しいただきました関東賞宮崎太大使でした。おめでとうございます。さあ、それでは続いて今日のレースかなり白熱しました。 [音楽] [音楽] 144kmで行われました。第 59 回経済産業大人機ロードチャンピオンシップ。 また第10回南魚沼ロードレース1位から 3位の表彰です。第3位ビクトワール広島 名崎大木選手。 第2位宇宮プリブプリッチンアスター ルーベン選手。 そして優勝は群馬グリフィンレーシング チーム林翔馬選手です。 おめでとうございます。さ、プレゼンターは引き続き大塚長にお願いいたします。さあ、 [笑い] [拍手] 1 位の選手から少状とまずはガチンコサイクル TV 田倉の賞金が送られます。林原選手見事優勝です。おめでとうございます。 [音楽] 第2位いる弁選手にも上場。そして ガチンコサイクルTV様からの賞金です。 おめでとうございます。 第3位孫選手です。少女とそしてガチンコ サイクルTV様からの賞金の増貞でした。 おめでとうございます。 さあ、その他にも地元賞ももちろんござい ます。 それぞれの選手に白手を様から頂いております。お酒と JA 南沼様よりだきました。南魚沼さん腰光が送られます。まずは林原選手持つに困りますね。おめでとうございます。巡場 45%と面2kg の増定。ベン選手には大銀場 45%と腰し取り 1kmです。おめでとうございます。 もちろん魚沼間第3位選手には ビンセット投手で南魚さんしっかり1km も送らせていただきました。それでは 選手勝に移らせていただきます。 さ、それでは3選手でも行きましょうか。 もうせっかくですので、もう少し皆さん ギュッと真ん中に寄せいただいて、 [音楽] いいお写真いただければと思います。 笑顔もらっていいですか?あ、いいショト ですね。 いいお写真撮りました。目線欲しい方い ませんか?あ、ちょっとガチンコサイクル TVさんの方も目線をお願いします。正面 です。 さあ、見事優勝手をされました原選手おめでとうございます。 ありがとうございます。 いや、今年で言うとに続いての 2勝目ということになります。 はい。ただロードレースでは優勝がなかったんで、今シーズンロードレース初めて優勝できたので嬉しいです。 [音楽] いや、本当にインフィニッシュも暑くなっていたかと思いますけれども、ま、具体的にレース展開でしたか? [音楽] そうですね、えっと、序盤にも有力な逃げができたんですけど、そこにクリンから乗せれなくて、でもその [音楽] DS だったり、チームレートが強力な経してくれて、そこで逃げが捕まえれたので、そっからこう勝負っていう感じできました。 [笑い] [音楽] ファの皆さんも、そしてチームメイトも祝福の声をかけていただいたんじゃないかと思います。皆さんに最後にメッセージをお願いします。と嬉しいです。ありがとうございます。 [音楽] [笑い] おめでとうございます。改めて第 3位選手、第2 位選手、優勝は林原翔馬選手でした。おめでとうございます。 いや、そうですよね。林原選手にとっても 本当に思い出のこの南魚沼ロードレースに なったんじゃないかなと思います。見事な 勝利でした。素晴らしい走りを見せてくれ ました。1位から3位までの表彰でした。 さあ、それでは続いてリーダージャージの 授与に移らせていただきたいと思います。 まずはこの選手です。プロリーダー ジャージ群馬グリフィンレーシングチーム 金子蒼平選手です。 どうぞお分かりください。 [拍手] プレゼンターは引き続きお塚様よろしくお 願いいたします。 [音楽] [拍手] [音楽] さあ、今日は13位でのフィニッシュと なりましたが、今期何度も優勝を積み重ね てきました。そしてチームとしては本当に 連勝を続けています。それではこの セッションに移らせていただきます。 [音楽] お疲れ様りがとうございました。金子選手お 1 人でもお願いします。プロリーダーは群馬グリフィンレーシングチーム金子蒼平選手でした。おめでとうございます。さあ、では続きましてネクストリーダージャージの増定です。え、今日リーダージャージが入れ替わりました。 [音楽] [拍手] [拍手] [音楽] ネクストリーダージャージにしたのは群馬 クリンレーシングチームは原選手です。 おめでとうございます。 プレゼンターは大塚様に引き続きお願い いたします。 [音楽] さあ、ネクストリーダージャージはU23 の選手。ま、23 対未満の選手に送られるジャージです。ま、ランキングのその中でも現在今日でトップに立ちました。それではフォセッションです。お疲れ様。それではお 1人でもお写真お願いします。 そう、これ先輩のなんかこう引き継いてるんですね。 頑張りますわ。さあ、それでは金子選手も一緒に上がっていただきまして、お 2 人でフォトセッションとさせていただきます。金子総平選手再びステージへとお願いいたします。さあ、群馬グリフィンレシングチームでなこの [音楽] 2 枚のジャージを獲得ということになりました。いや、素晴らしいポセッションだと思います。 目線が欲しい方どうぞ教えてください。 改めましてネクストリーダージャージが 群馬グリフィンレーシングチーム林原翔馬 選手。そしてプロリーダージャージ着用し ているのは金子蒼平選手です。おめでとう ございます。引き続きもうシーズンもう次 が最後ということになりますので次の活躍 も期待しております。おめでとうござい ます。 さあ、通常であればここでいつも表彰式は 終了となるんですが、今回は第59回経済 産業大人機ロードチャンピオンシップと いうことで団体の表彰も行います。え、 今日フィニッシュした中で上位3選手の 、え、成績を元に1位から3位までの選手 たちを表彰させていただきます。がチーム の表彰です。それでは第3位のチームから このステージに上がってきていただき ましょう。第59回経済産業大人機ロード チャンピオンシップ 団体賞第3位機ーシングチームです。避難 レーシングチームの皆さんどうぞお上がり ください。 え、今日は上位3名が7位に荒選手、9位 に宮崎大使選手、そして17位が竜樹選手 が入って第3位ということになりました。 そして第2位はビ島です。 第3位に入りました大選手。第6位に ベンチャミンダイボール選手。そして10 位にレオネル金ロ 選手が入りました。 さあ、そして今年の第 59 回経済産業大事機ロードチャンピオンシップ優勝したのは宇宮です。おめでとうございます。団体表彰 1位に輝きました。 2 位に入った選手。 4位には山介選手そして 5位に選手が入りました。 おめでとうございます。あの、この後表彰をさせていただくので、座るのは後でお写真の時にお願いします。プリーズ。ありがとうございます。さ、それでは表彰に移らせていただきます。プレゼンターは一般社団法人日本全日本自転車よろしいですか?全日本実業団自転車競技連盟国彦理事長です。よろしくお願いします。 [音楽] さあ、まずは 1 位の選手から メダルの増定です。 それぞれ3 名の選手にこのメダルを想定させていただきます。 おめでとうございます。おめでとう。 そして第2位がベクトマール広島です。 銀メダルの存です。 さあ、誰が代表してこのメダルをかけてもらうか。 [笑い] そして第3 位ナレーシングチームです。ドメダルを送らせていただきます。 [音楽] 選手の皆さん、こう疲れているとは思うんですけれども、爽やかな表情でこの表彰台に上がっていただきました。メダルを増定させていただきまして優勝した宇都宮店には経済産業大臣機のこの症状を送らせていただきます。 それでは少状の増定です。おめでとうございます。そしてもちろん経済産業大臣期となっておりますのでこの臨床機の増定です。 谷客に送らせていただきます。 おめでとうございます。さあ、それではホセッションに移らせていただきます。メダルをかけている選手表彰台の前に全面に移動していただきますようお願いいたします。 そう、メダルも見えるようにな、 メダルメダは見えると さ、ギュッと寄っていただいて、ま、いつものことながらどうしようかってね、なるんですけれども、最後はいい形に収まりますので、ゆっと皆さん寄っていただい 中むまし、そして処理を称え合うようなそんなショットをいただきたいと思います。 入る入る。 いかがでしょうか? どうでしょうか?大きな拍手お願いいたします。おめでとうございます。 さあ、団体賞第3 位機難レシングチーム、第 2 位リフトワール広島、そして優勝は宇都宮ブリッジでした。おめでとうございました。 そしてプレゼンターは JB長でございました。 それではこの後1位のチーム宇宮店のみ このステージ上に残っていただいて シャンパンファイトを行いたいと思います 。 元プロロードレーサーで現在はバージを 経営されております。大久保陣様よりご 共賛いただきました。ま、選手として様々 のレースを駆け抜けた情熱がこうして、ま 、表彰の瞬間を彩る へと繋がっています。奥様、そして人のご 協力に本当に感謝を申し上げます。 ありがとうございます。さあ、それでは シャンパンファイトリー 映らせていただきたいと思うんですが、 ここで選手の皆さんにお願いです。 トラックにかけないようにできるだけあの前の皆さんにかかるようにですね。 前の方にお願いいたします。トラック前方でお願いいたします。さあ、皆さん準備はよろしいですか? さあ、それでは行きますよ。スリーツーワイフ。 さあ、いかがでしょうか?どうぞ。乾杯もしていただいて 乾杯しもください。 いかがでしょうか?飲める方は飲んでいただければと思います。もう積極的に花選手飲んでいただきました。 竹山選手も美味しいですか?田選手おいしいということで改めて大きな拍手お願いいたします。おめでとうございます。イ めとうございます。 さあ、ということで チャンターファイト、ま、この宇宮ブリッチェントもちろんね、あの光のあるお馴染みの大久保じさんから頂戴したこのシャンパンファイトが宇宮の未さんで、え、ファイトをしていただいたということになりました。本当におめでとうございます。 [音楽] 以上持ちまして、第59回経済産業大臣機 ロードチャンピオンシップ、第10回南 魚沼ロードレース終了とさせていただき ます。いよいよ10月が最終戦となります 。是非群馬CFCロード10月開会も皆 さん足を運んでください。その時には年間 表彰も行う予定です。引き続き10月まで シーズン続いてきます。 いや、まだまだシーズン続いていきますので応援もよろしくお願いします。お集まりいただいた皆さんありがとうございました。 そしてガチンコサイクルTV をご覧の皆さんもそろそろ終了のお時間となりました。是非た 10 月もご覧いただきますようお願いいたします。ありがとうございました。 その走りがあなたが前に進む言動力になるように一の小さなチャレンジでも大きなチェンジにつがっていく。だから 1つ1つあなたと共に叶えていく。 競輪オートレースは売上の一部を通じてあなたのチャレンジを応援しています。両輪で明日へ競輪とオートレースの補助事業です。 [音楽] 5アラで始まるグローバルヘルスケア。 人類をもっと荒おう。あらゆるとこに フアラ。そしてフアラの力。もっと輝き たいあなたのエイジングケアにフラ。 お父さん元気。あ あら、あら、あら。5 イブ。あら、あら、あら、あら。 5イブ。あら、あら、あら、あら。 5イブ。あら、 ファイブ。あらで 元気に? お母さん元気? ああら、あら、あら。5 あら、あら、あら、あら。 5ブラ。5。アラで元。 [音楽] バランスの取れた地球環境が 子供たちの未来を開く。 青い地球を次の世代へ。 持続可能な未来は私たちの選択次第。 地球をクールに私たちポットに。 パテックモーターズ 株式会社後間もない東京でウブ声をあげた行くよ。 [音楽] このパーツ実は行くが作ってます。 [音楽] これから行くは自動車部品業界で挑戦する。しなやかなテクノロジーで未来を形に。フレクシブルテクノロジー [音楽] withユ行くよ。 [音楽] お [音楽] ヘド
南魚沼ロードレース 9月15日 月曜日 経済大臣旗ロードチャンピオンシップ
9/15南魚沼ロードレースの勝ち方を予想して広島の特産物をもらおう!
「ガチ予想」はコチラ👉近日公開!
8:45 放送開始予定
9:00 E1/E2 12km× 8周=96km
9:03 F12km× 6周= 72km ※混走はE1を中心に配信
12:10 -12:20 経済産業大臣旗スタートセレモニー
12:20 JPT 12km×12周=144km
12:23 Y1(U17)12km×5周=60km ※混走はJPTを中心に配信
16:10 表彰式(JPT)
2025JBCF公式ガイドブック(デジタル版)
https://jbcfroad.jp/files/2025/2025JBCFGuideBook.pdf
LapClip 南魚沼ロードレース
https://matrix-sports.jp/lap/result.php?evt=250915_minamiuonuma
経済産業大臣旗杯優勝チームガチ予想‼
https://x.com/GachinkoCycleTV/status/1965203505888854241
GachinkoCycleTV 公式X
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3件のコメント
実況いい!!!テンションアゲアゲ
妖怪万歳!
ドロンからの絵いいね😂🥰😅😄😙😉😁😗😘☺️😂😚😢😅😀