【自転車を盗まれて一国を動かした】浅地亮に関する雑学 #shorts

自転車を盗まれて一刻を動かした朝涼の 行動力が化け物じみてた。世界中を自転車 で旅していたが、セルビアの首と ベオグラードで自転車が盗まれた19年間 17万kmをこいだ相棒だっただけに検証 金付のビラを街中に張りまくって自転車を 探した警察や日本大使館にも相談しの自転 車屋を一見一件尋ねて情報収集した小さく ネットニュースになると話題になり新聞の 一面で立ち特集が組まれるほどになった。 街を悪けば多くの知らない人から自転車の 件ご就相でしたと声をかけられた ベオグラード師匠から直接メールが届き、 ついには首相が防犯カメラの映像を公開 せようとメディアに指示した犯人の顔が 全国に報道された結果、すぐに犯人が逮捕 され相棒を無傷で見つかった。その自転車 の変換式は受賞鑑定で行われたセルビアに 対して抱いていた悪いイメージを完全に 払拭きたと後に語って

アインシュタインの脳は一般人より小さい

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28件のコメント

  1. セルビアって歴史さかのぼってみてもロシアと仲良しってイメージが強いからそっち寄りのイメージしかない。

  2. セルビアと聞くと、内戦やら民族問題できな臭いイメージだった。自国のイメージ回復の為頑張ってるのかな

  3. あまり知られてないけどセルビアは親日国で、日本人だというと親切にしてくれる人がとても多いです。
    2国間で過去に紛争や対立関係になったことが無いこと、旧ユーゴ紛争の際に日本が中立的な立場をとったこと、コソボ紛争後のインフラ復興に積極的に関わったことがその大きな理由だと思います。特に内戦後の復興支援で日本が寄贈した93台の新車のバス車両は、特徴的な黄色い塗装と両国の国旗が描かれて、現地で「日本人」を意味する「ヤパーナッツ(JAPANAC)」と呼ばれて、首都ベオグラードで20年以上使われていました。その安全性と快適性から、導入当初には、他のバスをやり過ごしてでもヤパーナッツのバスを待つ人がいたとのこと。
    また広い世代にわたって日本の柔道・空手・剣道が人気で、田舎の村にも道場があるほど親しまれている他、若者中心にアニメや漫画が広く浸透しています。私が現地で仲良くなった若者に何か知ってる日本語があるか聞くと、胸に手を当てて「心臓をささげよ」と言われ爆笑してしまいました。
    東日本大震災のときにいち早い支援をしてくれた国の一つでもあり、平均月収5万円ほどであったにも関わらず、震災後7ヶ月時点ではヨーロッパ1位・世界5位(最終的には世界19位)の支援額を送ってくれました。セルビア人も経済的・政治的な困難を何度も経験してきた過去があるため、困難をどうにかして乗り越えようという忍耐強さがあり、その点で日本人と親和性が高い民族なのかもしれません。

  4. ユーゴ紛争の時の悪いイメージがあるけど、実はめちゃくちゃ親日国なんだよな。日本からの援助もみんな知ってるし。

  5. 盗まれた自転車が無傷で戻ったのも凄いな
    下手すりゃバラバラに分解されてパーツとして個々に売りに出されて回収不能とかあり得ただろうし
    懸賞金付きの写真とか自転車屋に聞きに行ったお陰で犯人も売るに売れない状況になってたのかも知れんが

  6. セルビアね、移民なんて目じゃない理不尽な扱いをされまくって、人としての尊厳も踏みにじられまくって、本当に可哀想な民族ってイメージしかないや。
    悲劇の分だけより良い国になるといいね。

  7. 人によっては小さい事で片付けてしまう事を
    ちゃんと首相が動いたの凄い事だよね
    多分日本で起きてもこうはならない気がする

  8. ベオグラード駅のヨーロッパ寄りの引き込み線には少なくとも、30人程度のイスラム教徒のご遺体が埋まっているはずだ。
    銃殺された時、あの時代私は停車した列車からそれを見ていた。酷い時代でした。

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