9/12 函館の魅力を90のアクティビティで体験! はことれ 小林功さん/ 道南チャリエール♪

[音楽] WelcometoFM 8.7 podcast [音楽] 11時40分になっています。 この時間は函館ての町と人を自転車でつぐ同南チャリエール。お相手 FMミルカの佐藤は川です。そして あ、皆さんこんにちは。え、レギュラー でいいんですかね? レギュラーですよ。 レギュラーの検物です。え、 9月に入ってですね、 函館てもすっかりもう秋のね、様子を停止してきて、ちょうど明後日アイアンマン 始まるんで、結構ね、もう自転車走られてる方が練習してますね。 多いですよね。 もう本当自転車にいい季節になってまりました。 はい。できました。だからちょっと日中暑いかなってあるんですけど、朝晩のこのすっというこの涼しさが 自転車乗ろっかなみたいな気持ちにさせますね。 え、このコーナーはあのチャリエールって自転車のねことが入ってるんですけどもサイクリングが最高ということですね。え、自転車でろんな風にる街を巡るという方もいらっしゃると思います。 え、さあ、ここの今日の放送では体験を テーマにお話をお届けしたいと思います。 函館の新しい観光の形を提案されてる素敵 なゲストの方をお迎えしております。箱 企画窓口の小林さす。小林さんよろしくお 願いいたします。こんにちは。え、箱の 小林でございます。よろしくお願いいたし ます。はい。小さんのFMルカは何度 かご指出演されたことあるそうですね。え 、かなりかなりえ、3度ほどはい。 ちょっとお久しぶりになったということですがスタジオにね、お越しいただきました。よろしくお願いいたします。 え、3 番さんの箱レのということでご紹介したんですが、箱れって小林さん何でしょうか? あ、あの函館トレージャーアイランド が正式名所でそれの略なんですね。 函館の箱とトレジャーのトレと箱レひがで表現してますけど はい。はい。 函館トレジャーアイランド。 あ、それが商標みたいなもんですね。今 ケさんかっこいいですね。 かっこいいですね。 いや、函館は要はいっぱい宝の、 え、ものがいっぱい宝光るものがいっぱいありますよっていう意味合いなんですよね。 それをうちの方で、え、見つけてそれを磨いてそれをプラン化するってことを なるほど。 体験プランにするってことをやってます。 はい。で、今日先ほどがもらったのがで体験したい 90 のアクティビティというですね。これあの広げると多分すごい大きいんですよね。 あの、アクティビティ90 個もあるのかと思ってちょっと驚いてしまうぐらいなんですが、ちょっとね、 YouTube ご覧の方いらっしゃるのでちょっと広げて映るかな?よいしょ。ちょっとカメラをそっちに向けてしまったんでね、ちょっと向けますね。よいしょ。このこのぐらいやりますっていう小林さんすごく体験できるものいっぱいありますね。 はい。それもですね、もっと実は 100以上ありましては はい。あと個人向けの部分が 90代表的なとこ。 それで、あの、函館のみならず、あの、要は期光っていうことを考えて、ま、この同難各地をぐるぐる回っていただいて、え、ま、あの、流層を作っていこうっていうのが、あの、私どもの目指してるとこなんですけれど、ま、あの、各地域にいろんなあの、宝が眠ってますから、それをプラン化したものを、あるいはもうすでにやってるものでおすすめのやつを乗せてるという形で 90に絞ってます。 はい。も絞ってる。なんですね。 大変です。 大変ですね。ケモさん、これ面白いのがあの漁業体験のようなものからですね。あのこれいいですね。函館てベコ持ち作りたい。 ベこ持ち作りたいですね。え、他にはですね、海アートですとか、あと函館山のトレーキングもありますし、ちょっと足を伸ばしてトラピスト修道院 3 作ガイドですね。あとスノーモビルの待機。あ、ま、冬はいいですよね。 これは北斗都市で松田農園です。ノーモビル体験ができます。 そうですね。ですからもう点じゃなくてもう本当面で楽しんでいただいて、え、このドナ南を例えば 3泊4 日で、え、楽しんでいただいて、止まっていただいて、食も楽しんでいただいてということではい。 はい。 ま、観光資源を十分に楽しんでいただいて、また、あの、リピートしていただくってのを目指しております。 はい。なるほど。 観光にいらっしゃった方っていうのはまずは函館ての名称をご覧になりたいということで色々行かれると思うんですが、そういった方には函館王道コース王道っていうのが そうですね。はい。はい。 もうハイライトコースの 90分とか60 分だとかそれからま、函館はあの観光名所といえばやはり元町それからご療量郭っていうのがメインになりますのでそれが 1 番やはりあのそのガイドスワーでも人気のある えになってます。うん。はい。 あの、ガされる方は函館者の所属の方ということで はい。あの、というのは、あの、他にも私もね、あの、ガをしていただいてる方々いらっしゃるんですけど、やはりあの、せっかくこう函館検定というものがあって、それに受かった方々でさらにあの、知識ばっかりじゃなくてあの、自分で案内してみたいなと思う方々。 それで、あの、ただ、あの、知識があるだけじゃなくて、やはりお客様は何を望んであの、観光されたいかっていう人をそれぞれですので、それにこういう あったようなガイドさん、 いいガイドさんをあの、え、選んでったらおかしいですけど、あの、おすめするガイドさんをご紹介をさせていただいて案内していただくって形を取ってます。それが、え、メインが、え、和調べということでご案内してました。 和調べ症のことは結構ニュースになったりとかね、 Sで聞いたりとかってありますよね。 そうですね。え、はい。はい。あの、やはり私どもで、あの、やはり方々にこの紹介するってことは責任もありますから、あの、やはりクオリティがいいものをってことで、それを実さんにお願いしてってのがメインですね。 はい。 説明を聞かれたお客様は皆さん、それをまた知識にして誰かに広めたいとか、また一緒に行きましょうみたいな形になりますから。 はい。 で、その方々が年になっていただいて函館いいよと函館ラブっていう形でまたじゃあ行ってみようかとかじゃああの私も行ってみたいとかそういう形の広がりになればいいなということでやってます。 うん。 そしてけ本さんあの忘れてはいけないいいバイクツアーがちゃんとここにもありますんね。 そうです。 はい。 あの、じっくりね、歩いて歴史とか文化函館のですね、あの、知るのも素晴らしいんですけれども、もっと広くアクティブにですね、この函館、この元町界隈 を探索するには私が提供してます。 Eバイク。最高。 なるほど。 これいバイクってのがポイントで函館は坂がやっぱり多いので観光面所に行きたい時に、 え、あっちの坂からこっちの坂にとかってね、あの、横移動するだけだったらいいんですけど、登りよりやっぱりありますので、インバイクだとかなり楽です。 そう。例えばですね、私、ま、 3年前にこちらに来て はい。 元々折りたの普通の自転車でこちらに散索三走に来たんですけども、 電車道からやよい坂 はい。 行ってください。自転車で。 はい。 もやい小学校過ぎたあたりからもうきつくてきつくて登れない。 ちょっと嫌だなって今思ってました。 それがいいバイクですと。 もう楽々楽やい坂あのねグレーの あのテルさんのスタジオてさらに 1番上まで行くと はい。はい。 楽勝でいけますんでね。 ああ、あの はい。 いわゆる折り畳みタイプだとタイヤがちょっと小さいじゃないですか。 あれこうの大変だなってあるんですけど、いバイクだとやっぱり あ、ちっちゃくてももうバも全部全然電動で で私がお勧めするのは はい。 もうあの元町エリアもそうなんですけども、さらに絶景の立ちみ あ、 それから外国人墓地海岸まで行ってそれから緑の島をぐるっと自転車で回る と約3 時間あればですね、十分楽しめますんで。うん。 なるほど。小林さん、今のルートですと、この E バイクで巡るってなるとやっぱ車とはちょっと違った魅力を そうですね。 楽しめますね。 あの、ある意味ポタリングという、もう自由に 見て歩くみたいな形のに近い部分でゆっくりとこう自分の興味あるところを見ていただく。 あるいはあのガイドさんをつけて あの本さんがガイドになってご案内するっていうことでコンパクトにこう時間の中で見れるというあと同線が長くので函館あまとご量こう繋ぐルートの辺もいいバイクだと行けちゃうだとか それからもっと広げて例えば北斗だとか気内だとかそういうところまで行けるというまいもろんな種類がありますから本当にあのバイク的な部分の の中でこうロードバイクサイクルツワーなんかもできるっていうことで、ま、攻域で楽しんでいただける 1つのツール。 あの、こういうあの元町は坂道でとかそういうところも楽に行けますしね。国道を通る時ちょっと私は大きい車横通るから緊張するんですけど、あのプロがいてくれるとえ、そうですね。 あの、先動で、ま、 あの、何かによっては違うんでしょうけど、あの、サポートでこう入ってくるとか、それでこうサンドイッチした安全に、 え、運行していくっていう形のスタイルになるかなと思います。 はい。 うん。いバイクでの可能性がね、いつもおっしゃってますけども はい。 広がるなというのと、あとけさんは多分あのすごいあのサービス精神なので説明しすぎるんじゃないかなって思うんですけどいっぱい喋りませんか? そこを削るのが削るのがまたね シを伝えるのが大事なのがガイドさんの役目ではい。 でも魅力いっぱい言いたいところありますもんね。 そう。例えばね、居役で立ちみでね森子さんの歌を歌ったりとかなんかグレーさんのね歌ったり。 それさんが歌うんです。 あ、そうだ。 そういう楽しみもね。 うん。 あの、本当にグレーのファンでいらっしゃって、で、あの、函館当ての町もその育った町を見たいしっていうのでゆかりのところ細かくあるので全部行きたいみたいな方もいらっしゃいますから、いいバイクでそこ行けたら そうですね。はい。そうですよね。交通をちゃんと守っていただいて安全にこういうそうですね。 やっていただくとそういう形の、え、ツアーなんかも自分で組めるっていう自分でいけるいいバクってのは非常に貴重だなと思いますね。 はい。はい。 そうすると、あの、小林さんは、あの、ま、現さんのように自転車に精通してる方ですとか、その他のツ案の時にそれぞれの案内される方でお詳しい方をどういう方がぴったり合うのかっていうのを色々とお考えになって 構想を決めるてことです。 あの、調べ所で私は何が得意方いらっしゃいますのですから、あの、そのお客様、ま、通常のツアーの他に、え、リクエストでこういうのをあの知りたいんだけど、こういうのを案内してほしいと思う部分については、 あの、それはあの、ご相談したからガイドさんお願いするという形でやってます。 はい。 今これだけあの、ま、歩いて色々巡っていただいたりですとか、自転車で行ったりですとかということで本当に函館ては楽しめるところがたくさんあるなていう風に思いますし、もうすでにあの 90 に先ほど絞ってっていう風におっしゃってたんですが、え、たくさん体験できるアクティビティがあります。今後さらにまだやってないことでやりたいなっていうことはありますか? はい。 あの、今本当にあの、け本さんじゃないですけど、 E バイクのツアー、ポタリングツアーっていう、あの、シティガイドツアーっていう、それをいで、使ってという部分を、え、もっと普及させる、案内する方も増えて、あとバイクで先動する方々もけさんちょっと、え、育ててい、 ええ、それでどんどんそういう方が出ていくといろんな先ほど言ったようなツアーができていくって形になりますし、あと、あの、外国人観光でインバウンドという部分函館ちょっと立ち遅れて ますけど、最近あのインバウンドに対する受け入れも出てきてるので、え、どんどんどんどんそれを膨らましていきたいなと。あの、客戦も来てますしね、いろんなことでこう周辺していただけるような部分の物になっていくかなと、それを強化していきたいなと思ってます。 はい。 あの、せっかく客戦でこういらっしゃって、ま、あの、函館山にもたくさんいらっしゃいますし、この辺り歩く方もいるんですが、自転車は乗っていただいてね、もっと細かくろんなところを行っていただけるんだなと。 そうですね。 そういうツールがあるんだよことをまだまだ知らない方々が多いのでそれとあの客戦の方はどちらかというと今バスで観光するみたいな形の本当に スタンダードな部分だけになってるので多いのでそれをやはりあのもっと提案型にしてこういう部分のいろんなカルチャーだとかそういうあのアウトドアのアクティビティだとか街歩きだとかそれこそ函館山に登るっていう方々も中にはいらっしゃってその方にガイドをつけるとか [音楽] それも英語で、え、案内していくとかそういう方々もいらっしゃいますんで、え、どんどんそこら辺を膨らましていきたいなと思いますね。 そうすると、あの、こういう観光に関わる人育てみたいなところにも関わってきますね。 はい。そうですね。あの、1 番、あの、最終的には中核人材をいかに育てるかっていう、それが遅れてるので、え、やはりあの、今々が立ってらっしゃるので、その方々をやはり取りまとめてという部分でワンストップでいろんなサービスをしていくっていうのが我々の箱取りの締めかなという風に思ってます。 うん。はい。 け本さん、あの、け本さん、ま、自転車のプロでいらっしゃいますけども、自転車も好きだし、人とお話しするのも好きだし、函館当ての街も好きだから、そういうのを生かしてちょっと自分もやってみたいなっていう方はいらっしゃるそうですよね。結構いらっしゃる。 そうですね。ま、そういう面でところに、ま、顔出して、ま、人脈広げてこういうことやりたいんだ、やりたいんだ。ま、小林さんを目立つところと私の目立つところ、ま、一緒なのかなという風には、今話し聞きながら 思っておりますんで、なんかもう はい。夢と期待がある。 もうここで今膨らんで これやりたい。これやりたいっていうのがね、出てくると思いますね。自転車が本当にね、気持ちのいい季節ということで、あの、これ観光客の方向けではありますけど、地元の方が参加したっていいんですもんね。 そうです。そうですよね。 そうですね。あの、地元の方がということで、最近やはりアウトドアのアクティビティでも地元の方の申し込みもありますしね。いいバイクにおけるものもそうですしはい。 どんどん地元の方がやはり自分たちの住んでる町をよく知ってそれで住い町あの来ていただきまにしていくってのは大事だと思いますね。 はい。 え、今日先ほど私があの皆さんに見せましたら館てで体験したい 90 のアクティビティというこれはあのパンフレットになってるタイプのものですけども、あのこれは函館市内観光案内所ですとかそしてえっとホテルなんかにも設置されてるということです。 あとはインターネットでも見ていただけると、 あの簡単にひがで箱を取れという風に売っていただければトップにポーンと出てきますので、それでクリックしていただくだけで同じものがあのちょうど写真でバーっと見えますのでそれをクリックしていただければ詳細が出てくるって形になっています。 はい。本当にね、ものあるんですよ。てコーヒー好きな方多いですけど、手焼きコーヒー売線体験ですとか、ピロ式作り体験ですとか、あ、これも面白い。食品サンプル、パンド系、クラフト体験ですとか。 はい。色ありますね。 え、子供さんたちが喜ぶクラフト体験だとか、え、リザークラフトを含めていろんなクラフトのあのクラフトマンウーマンがいらっしゃいますんで、え、その方が面白いなというものをピックアップして、え、ご紹介させていただいてます。 はい。これだけ見てると函館獣本さんすごい可能性ある街だなっていうのを思いますね。 そうですね。知れば知るほど。 ええ ね、深みが、 ま、あの、大阪のおばちゃんで失礼な言い方ですけど、あの、イの切開かもしれないですけど、こういうことが楽しめますよって具体的なものがあることによってそれを検討してやってみようかってことになるので、 あの、あるんだけど、え、何ができるのっていうことの部分の差をなくすってことが非常に大事だかなと思いますね。 ありますよってちゃんと示してるというのが大事だということですね。 はい。はい。そう思います。 はい。 え、是非お聞きの方も、あ、じゃ、もうちょっとやってみたいなという風に思った方多いんじゃないでしょうか。今日なんか函館ての観光の広がりをけさすごく感じたなという風に思ってます。 ですね。はい。 来月もこの時間どうぞ楽しみにしていてください。東南チャリエール。え、今日のゲストは箱れ企画窓口の小林さん、そしてレギュラーのけ物さんでした。ありがとうございました。 はい、どうもありがとうございました。 ありがとうございました。 Seethenextepisる [音楽] かあ。 [音楽]

2025年9月12日(金)「道南チャリエール♪」

出演:レギュラー・剱持英明さん FMいるか 佐藤はるか ゲスト・はことれ 小林功さん

函館・近郊で体験できるアクティビティを90紹介している「はことれ」。釣りや料理体験・ガイドツアーなど地元の方にもおススメしたい「プロがすすめる函館の魅力満載」のアクティビティ満載です。もちろん自転車でめぐるツアーもあります。Eバイクで巡れば坂道の多い函館西部地区もスイスイ!

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