月と農業―中南米農民の有機農法と暮らしの技術
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#月と農業 #有機栽培 #有機農業 #月の影響 #樹木
はいどうもこんにちはけです今回はですね 月と農業についてお話ししていきたいと 思います イエイ月の道かけを脳作業のプラスに しようということですねサブテーマ持って きましたけれどもま今回月と農業ですね はい非常に興味深いえテーマだという風に 思いますはい僕もですね結構このえ月の動 きっていうのはですね結構頻繁に確認して 脳作業するんですけれどもま今回そういっ たお話ですねただ現在はですねあのこの月 の満ち欠けを参考にして作業する方って あまり少ないのかなと思っていてというの もですねま現代のこのま日本の農業って いうのはですねま結構ま農薬のえ発展も 科学肥料の発展もえされておりますし さらにまビニールハウスですね音質もえ しっかりま充実したですね設備もあります のでえこういったえま自然環境を観察して 脳作業するっていよりはま割と技術に任せ るっていうですねそういったま農業 スタイルが一般的ですけれどもただそう いった技術が普及する前とかですねえ他に もま日本以外でもまあのそんなにえ技術 発展していないえ国々ではですねこういっ たえ月の満ち欠けえのま情報というのは ですね非常にこの農作業の参考になるえと いうですねえそういったことがえあります はいで今回ですねそういったお話をえさせ ていただきたいなという風に思うんです けれどもあのま例えばですねどういった ことがえま月の道かけで脳作業のプラスに なるかって言うとですね例えばま種を巻く 日はえ8月28日にしましょうとかですね 新月に向かう月例えとかですねえこの新月 とかですねまあの月例とかまた後で詳しく 解説するんですけれどもちょっとま今は 置いといてくださいでえ例えば26日にま 木材を伐採すると強い部材になるとかです ね他にも次はま10日以降より数日え間で 行いましょうえとかですね他にもこう満月 の月にえ選定をしちゃだめだよとかですね 他にもこう満月に果実をを収穫すると 美味しいよとかですねあと肥料タイミング 肥料入れるタイミングはどうのこうのだよ とかですねまこういったある程度の脳作業 のまえ火をまカレンダーに従ってやるえ そうするとえより効果的だよっていうこと ですねでていうのもですねえこのま生物 ですよねこう植物ま樹木野菜え果樹え何で もこう生きているものですけれどもえそう いったものがですねかなりこの月と太陽と ま地球の位置関係によってえ内側の体内の ですね動きっていうのが大きく変わって くるよっていうことですよねはいでま
私たちはま現在本当にえ分かりにくくなっ たと思うんですけれどもま例えばま潮の 道引もですねえ大塩とか小使とかもですね こういった月とま地球とえ月のえ太陽の ですねこの33点のですねえ位置関係に 大きくまかなり依存してですね影響される ものですけれどもま植物のこういった動き もえかなりえそういったサイクルにですね 強く大きく依存するということですねで 今回このえ参考にした書籍あるんです けれども月と農業はいえこちらの書籍です ねえめちゃくちゃはい勉強になりました はい面白かったですこちらからですねえ 引用しておりますえ著者の方がですねえ ハロレスリレストレードさんえという方 ですねこの方コロンビアのえ学者さんなん ですけれども農学え研究者でま環境学とか ですねちょっと待ってくださいね環境学と かいなはいえ自然価格とかですねえそう いった方え分野を参考え専門にするですね 研究者の方でまえ中南米コロンビアにおり ましてで各地の農家とかですね現地指導を 行ってる方ということですねはい非常に 面白かったですはいえ日本とはですね 大きく違うところもあるかもしれないん ですけれどもまかなりえ参考になる方も 多いんじゃないかなという風に思いますえ 概要欄からですね買えますので Amazonのリンク貼っておりますので 是非え購入して読んでみてくださいはいと いうことで早速行きましょうはいえ旧暦と アっていうですねあのまずちょっとま旧暦 のえおさいえしておきたいなという風に 思いますえ高齢者の方とかですね結構その 高齢者の方でそのお父さんが農業されてる 方とかですね農作業をされてる方とかだっ たらえ結構そのまえなんだろうなそういっ た概念がすごく体の中に入ってるかもしれ ないんですけれどもま最近のま新規収納者 とかですねえそういったえ最近農業やり 始めたよっていう方はこの旧暦って概念も もしかしたらないかもしれないですねあの 沖縄県でですね結構ご高齢の方とお話し するとですね結構この旧暦で日付を話す ことが多いので僕もちょこちょこと チェックしてはいるんですけれどもあのま あのカレンダーの話ですねはいま昔 めちゃくちゃ昔に150年前ぐらいに使わ れてたカレンダーの話なんですけれども 一応この旧暦え隊員対応歴と言いましてえ 月の道けをを元にえ季節を表す太陽の動き を加して作られたえ暦ということですねえ つまり月とま地球と太陽のま1関係を元に して作られたえカレンダーえになるんです けれどもえどういったカレンダーかという
とですねえ新月という月がま全く月が全く 見えない状態の日日があるんですけれども その日を月の始まりにしてえそのえ新月 から新月までのえ間29.5日あります けれどもこれを1ヶ月とするえということ ですねまつまりえっとまこのえ図で見て いただけたら分かるんですけれどもま太陽 左にありますねでえこっちが私たちが住ん でる地球でえこの周りにあるのは月えなん ですけれどもまこれ1点がですねあすい ませんこういう方向ですね1点がですね あの回転してるものだと思ってください はい地球の周りをですねえ月っていうま 衛星がありますけれどもその衛星が回り ますよねこれがえ29.5日かかるんです はいでこれを1ヶ月にするえてものですね はいえでま地球とですね太陽とすいません 地球と太陽と月がですねえこういう風に 一直線でえこのまえ一直線上になるとえ その間にえ月が入るとですねえ地球から月 を見るとあの太陽光というものはですねえ 月からの反射で見見えますよねで見えます のでえ影になって真っ暗な状態になるわけ ですえつまり月が見えなくなるえこれをま あの初日目えですねでえ月がですねこう いう風に地球の周りをですねこうぐるっと 一周するんですけれどもあの反対側になる とですねねえま先ほども言いましたけれど も月の明りというものはですね太陽光から の反射ですはいえなのでえこう太陽光を経 てえ地球に入ってくるのでえまん丸に 見えるわけですよね大丈夫ですかはいでま えこの1/4とかですねえこの90°の 場所とかですねえ上限の月と言いましてえ 半分に見えるとかですねまそういうことで ございますはいえこれがま三日月だったら あのま3日と厳密に言うと34日なんです けれどもえそその状態は三日月とかですね あとま満月は15屋ですね15日ですね はいあの全然15屋って言うけどあの今日 15日じゃないんですけどっていうのは ですねまあのま新月とま旧暦まあの新暦と 旧暦のえまずれがえあるんですよねはいえ このえ新月になる日を月の始まり新月から え新月まではえ約29.5日間えという風 に言いましたけれどもここですねはいで ただあのこの旧暦はですねあのま1年何日 になるかっていうのを計算するとま1年 っていうのは12ヶ月ですよねでこの12 ヶ月にえ29.5日をかけ掛け算しますと えそうするとですね約354日になるん ですよねはいでこれですね現在のえま1年 新暦の1年365日ですけれども約11日 短いんですよねはい365からえ354を 引くとですねえ11にえなりまして1年間
11日短くなるのですえでこの旧暦の カレンダーをですねえずっと使い続けると ですねえどんどんま1年が旧暦だと短く なっていって季節はですねえ変わらずあの 365日続いていくのでえどんどん どんどんずれますよね季節がずれてあの夏 が寒いみたいなですねそういった状況に なるのでこの季節とのズレを修正するため にえこの旧暦ではですねウルー好きという ものを設けておりましたはいウルー3月え ということなんですけれどもこれどういう ことかっていうとですねあのちょうどまま 大体このずれがですね29日分になる時に このウルー好きと言ってえもう1回1ヶ月 を増やすんですはいでえそうすることに よってえ1年がですね13ヶ月あるえ年が あるということですねえこのえウル好き っていうもの導入することによってえズレ を調整する季節とのズレを調整してえ うまくですねえま季節感にあったようなえ カレンダーにするということですねでこれ ですね19年に7回ほどの割合でえ入ると いうという風にえま計算上は言われており ますはいでえこの旧暦ですねあのいつ変更 されたかっていうことなんですけれども 一応明治5年のこれ1872年ですね12 月3日をえこの新暦の現在のグレゴリオ歴 ですねえ太陽歴っていうもの使ってるん ですけれどもえこれをまえ明治6年1月1 日にしてえここから新暦のまえスタートえ になったわけでございますはいであの新暦 もですねえ実はまあの地球のですねえ好転 周期えこれま365日えだという風にです ね僕使ってるんですけれどもただあのこれ はですね365日じゃなくて厳密には 365. 2219日なんですよねはい2429えと いうことであの実はこのえ新暦対応歴も ですねあの実は1年間で [笑い] 続けていくとやっぱりこれもですね旧暦 同様ずれていきますよね季節がずれていく のでえなので4年に1回ですね大体1日分 増やせばいいんですよねはいえカレンダー にこの1日分をウルドと言ってですねあの ま現在はですね2月29日を入れてます けれどもえそういう風にして季節のずれを え現在は修正してるこれがえ現在のま太陽 力ですねで昔はえ旧暦え隊員対応歴といっ てですねえ月の動きを元にやっていたと いうことですはい大丈夫でしょうかはい こういうことですねはいえ新暦をえ0日ま え初日にしてえ三日月をえ3.え34日で えこれ上限の月と言いますけれ7日7日達 とですねえ月がどんどんどんどんえま見え
てきますよはいえこれがえまあ7日と 1/2ですねあと13えやえそしてえ満月 えでえ18え加減の月でえ26やという風 にええ1周するわけでございますはい 大丈夫でしょうかはいえ新月というのは 地球からえ月が見えない月例ですねえ月が え地球と太陽の間に入った時え地球から 見える面には太陽光線が当たりませんから えこういう風に黒くなっているということ でございますはいえ次に三日月ですね 三日月え新月からえ3日から4日経ったえ 時のえ状態ですねこれ三日月と言ってです ねえこういう風になりますちょっとここ ずれてますねごめんなさいはいこういう風 になるのが三日月ですねはいえ西の空に ですねCの文字を反転させたようなえもの がですね見えてくるこれが三日月でござい ますはいで次にですねえ上限の月ですね はいえま新月から約1週間え7日程度経っ た時にですねえ出てくるのがこの上弦の月 ですね月の半分が照らされていてえ地球と 太陽とえま月がえ90°えになるですねえ そういった状態の時ですねえくとも呼ば れるということなんですけれどもそれ上限 のの月ということですねでえその次にえ 13え矢ということですね上限の月からえ さらにえ3日から4日え経った状態ですね えこれはここですねはいこれが13ですね 大丈夫でしょうかで次にえ満月ですね15 屋と呼ばれますけれどもえこの満月の時は え月がですね地球の裏側にあってえこれ 月面全て照らしますからねこういう風に まんまる大きく見えるわけですよねでえ 太陽が西へ沈みますよねえ太陽が西へ沈む とはいえそうすると東の空からですねこう 月が出てくるんですけれどもその時に出て くるえものがこの満月ですねえ三日月の 12倍明るいという風に言われていてえ 工合性が活発になったりよく植物が成長 するという風に言われておりますはいで その後ですねえ18え3日経つとですね 18のえ夜になりますけれどもどんどん どんどん月がかけてきてえ行きますという ことですねえで加減の月えこういう風にま あのもう半分え見えなくなるということ ですねあと26やえこれがですね次の新月 から始まるえ月例に入る直前ということ ですねはいでちょっとおさいしておきます けれどもまこういう風になっていくという ことですねあのちょっとあのスライドミス ありましたけれどもごめんなさいはい 三日月があってえ上弦の好こういう風に 回っていくということですねはい大丈夫 でしょうかこれをあの1ヶ月とするって いうのがですねあの旧暦でございますはい
え隊員太陽歴のですね旧暦でございます 旧暦もですね一応いくつか暦あのいくつか コロコロ変わっているのであの旧暦って 言うとですねあのどの旧暦の話ってなる人 はねあの少ないと思いますけれども一応 隊員対応歴のえ話でございましたはいよし 大丈夫でしょうかえということでねえ早速 行きたいと思いますここからがね今回の メインストリームですねはいえ月例とえ 樹液の流れということなんですけれども はいえ月例が樹液の流れに及ぼす影響と いうことなんですけれどもま月の引力の力 はやっぱりすごいんですよねやっぱりこう ま月とえ太陽とえ地球というのはこうま 引っ張り合ってえ互いにですね関連し合っ ておりますけれどもそれでこうままあの 万長時干潮時とかですねねえこう王子を こしをとかありますけれどもえ植物の内側 でもですねえこの月のまえ月例によって ですねえ内側の流れが大きく変わります はいどうなると思いますかはい皆さんあの シンキングタイムということでですねあの ちょっと考えていただきたいんですけれど もあのもうちょっとえたいよって方は是非 あのこの動画を一時停止してくださいはい で答えが欲しいよっていう方はですねあの まそのまま見てくださいそれでは答えをえ 言いたいと思いますえこうなります ドンはいということですねえ真僕のえ顔面 と文字がかぶってすいませんはいえっと ですね樹液の流れというのはですねえ新月 の状態だと加工していくとはいえ根部に 集中していきますはいここですねええ樹体 内えのま流れですね液体の流れでえこれは ですね本書には樹液という風で風な感じで 紹介されておりましたけれども例えばこれ は内側の水分え量とかえ他にもまえ植物 ホルモンの動きとかこういったものえ全て を内法したものだという風に僕は解釈して おりますはいでえ上限の月になりましてえ ここが0日 でまここが29日えだとしてですね大体7 語ってえ大体14から15日え経ってえ こっかえ加減の月がですねちょっと待って くださいねこっちが29日じゃないですね ごめんなさいえっと大体21日とかかはい でまたここから29日に戻ってくるという ことですねえでま上限の月になるとですね え重撃の流れというのが上昇していってえ 今度は幹部に集中していきますねで満月に なるとですねえこの樹液の流れっていうの ががですねえ樹間内のま葉っぱとか鼻とか え果実に行きますとこう充実しますとでえ 加減の月になるとえ樹液の流れってのは 加工していくとでまたえ時間のえ幹部に
集中してえ最後の新月になるとえここに 戻ってくるということですねはい大丈夫 でしょうかいやすごいですよねであの植物 あの一般的な全ての植物っていうのはです ねこうこういうようなえ流れを経てま突き 連動していると月の引力えとま太陽の引力 とかですねこういったものと多くえ相互 関係にあってまこういう風になっていくと いう風に言われておりますはいえただしま 注意書きなんですけれども一応このま生物 のですね物質にもよりますけれどもこの 植物のま物理状態とかですねまどういった 形をしてるのかっていうことにもよります しあと樹液の年度合とかですねまこういっ たものによってもえこの影響というものは ま変わってくるえのでまそこら辺は注意し てくださいということですねはいではえ次 行きましょうえ月例と呪目ということです ねお話ししていきたいんですけれどもあの 皆さんがね興味があるえお話がここから どんどん続いていきますはい次の適宜とか ですね選定の適宜とかですねま収穫のえ 適宜とかですねまいろんなこういった農 作業の肥料やる適宜とかですねまこういっ たえ脳作業のえ適宜をこのえ月例に合わせ てですねちょっと紹介していくんです けれども一応増やし方ですね次えという 方法があったり取木という方法があるん ですけれどもこの次ぎきのえ適がいつかと いうねえ本書で紹介されているえことを ベースにちょっとお話えさせていただくん ですけれどもま一応そのまあのま現在なん だろうな指針がないよとかですねいつでも 適当にやってるよって方はあのま1度は これでねやってみてもいいのかなという風 に思いますまいでも俺は成功するぜとかね あのそういった方はあの全然あの構いませ んのでえ是非あの皆さんがですねえやら れるまタイミングにあのお任せしますので え是非あのそういう風にやってみて くださいで一応本種で紹介されてるのがえ 三日月から満月この間ですねはいこない ですでえ上限の月からえ3日後からま満月 の3日後ですねえ上限の月から123この 3日後からえ満月のこの3日後までが一応 最的気だという風に言われておりますはい で次木って何何かというとですねあのえ 植物体をですねえ異なる植物体をくっつけ てま1つのえ植物にするというですねえ そういった方法なんですけれどもま異な るっていう言ってもですねこのくっつけ れる遺伝的相性がいいえ別々の個体ですね えそういったものをくっつけてえ1本に するえ技でございますでえ下側根っこが ある部分を大義と言いましてで植物のこの
この果実とか花がつく部分をホギと言い ますけれどもえこのえ図で言うとですねえ ここで一応継いでいるわけですはいで次が 成功して活着するとですねえこういう風に ホギえの目が動いてですねえ葉っぱが展開 してくるということになっているわけなん ですけれどもまこういう風なえ状況になっ ていくということですねであのやっぱり ですねあの新月の え時はですねこう樹体内のこうこいった 内側の流れというものがですねえ根っこに 集中してえで一方で満月の時はですね どんどんそれが地上部に上がっていって やっぱりえこの目目というかこういった草 がですね充実するんですよねえなので次を えこの時期にして活着をしてえ葉っぱが どんどん展開していくでえこういったま カルス形成とかもですねあの葉っぱでえま 作られる植物ホルモン大キシとかがですね え作用してカルスえがきちんとこう生まれ てでカスがきちんと生まれるとこの大義と ホギのですね活着がいいえということにえ なりますのでえまこういったえ満月えのえ 状態がですね1番いいんじゃないかという 風に言われておりますはいま是非え参考に えしてみてくださいはいえということでえ 次行きたいと思いますはいえ選定はいつな のかっていうことなんですけれども一応 選定はですねあの本社で紹介されてるのが え26やからえまででえこの時にえ気の 腐敗を防ぎえ傷の修復を早めるえという ことなんですけれども一応やっぱり適が ですねあの事体内のこの流れがあの根っこ に集中してる時に上を切りましょうという 発想ですよねあのこの新月というものは この樹体内のこの水分とかですねえそう いったま樹液がこう根に集まりますのでえ 上の方がえまま不活性というとおかしい けれどもそんなにあのか強く活発してい ないえ時期ですよねえでこの強く活発して いない時期にえ切るということですねはい え26やからこのこです ねこの辺りえからまあの三日月までこの 辺りですねえ一応ちょっと幅を持たして ますけれども加減の月からで幅を持たして ますけれども一応この辺りはえっとこの 満月のこの付近ですねはいこの付近はです ね不敵という風に言われております やっぱりその え樹液がですね上に流れていてえ深目が ですねま動いてるこう吹きやすいえ時期な んですよねえそういった時にあのあえて 切るよりはえま新月あたりにですね切って でその後1週間もしくは2週間後にですね え樹液が上に流れてこうどんどん目が動き
ますのでその前に切っておくはいという ことですねえ気の腐敗を防いでえ傷の修復 を早めるっていうことをですねやってえ おりますはいでただ現在ははですねあの これねあのまなんだろうな化学肥料等々が ですねあの農薬等々がですねこう生まれて くる前のまあのなんだろうな旧暦に従った やり方えでございましてま現在はなん だろうなこうま選定した後とかですねあの トップ陣とか塗られる方もおりますしまえ ハサミもですねえアルコールえ等々のま 殺菌をしてですね使われるえ方もえおら れるでしょうしさらにはこうビニールして ですね雨が直接当たらないとかですね風が 強く当たらないとかですそういった環境で やられる方もおりますけれどもまあなので まなんだろうなこう一概にまこの時期に あの絶対にやりましょうという話ではえ ないですのでま参考がてらですねえ脳作業 ちょっとでもプラスにしようというですね そういった方はあの信じてやってみて くださいはいうんでえ次ですねあの木材の 伐採の時期なんですけれどもこれもですね えちょっと適切な時期があるという風に 本種でも紹介されておりますでえそれが 26屋を含むえ数日間これ持ちがいいと いう風に言われておりますはいえ26日の はここですね26やっていうのはここでま 26日ですね結構今回のこの書籍では結構 キーワードでございましてえこの時に気を 切るえという風に言われておりましたで やっぱりこの時っていうのはですね根っこ にえこう事態内の流れがですねえ樹液が 集中していくんですよねでそして上のの方 がですね割とそのま活動レベルが低くなる ということえでございましてでえこの時に え木材を切るとえ比較的水分を含んでい ないとえすなわち木材として使用する時に はやっぱり強い部材の方がいいですよねな ので乾燥させてえ繊維が閉まるとえ繊維が 閉まるとですね強くなるのでえ虫にも強く なるしえま原毛にも強い木材になるという ことですねはいでただえ満月に行く前です ね上限の月からえ満月にに行くえ時にえ 切ってしまうとこの木木のですねえ重液が 上にドンて上がっておりますからえその時 に木を切るとあの内側の水分レベルがです ねちょっと高いとえすなわち水分が多くて ちょっとま拡張していて柔らかいえで弱い 部材になるとで乾燥すると曲がってしまっ たりまあのひび割れえがししてしまったり ですねでそれによってま虫にもやられ やすくなるということなんですけれどもま せっかく切るんだったらま26日にえ切っ た方がいいよというねあのそういったこと
でございますはいはいえで次行きたいん ですけれども一応本書でもですねあの竹を あのこの場所ではですねコロンビアみたい なあのまま発展途上国えという風にま場所 によってもあのいくつかね経済レベルある かもしれないんですけれどもま結構竹とか ですねあのイカのカヤとかがですね結構 この生活を支える大事なま部材えだという 風に紹介されているんですけれどもこの時 にですねいろんなものをDIYで作る時に やっぱ竹って必要になるんですよねでこの 竹をま買いに行く時にもですねあの業者の 方がその竹を実際に切ってえ売るえ時にも ですねあのこのまなんだろうなえま月の 月例に従って売ることが多くてあの26日 にあの取りに来てくれとかですねそういっ たことがあの現地ではなされているよう ですはいえグアドっていうのがですねある んですけれどもま26日の夜に収穫してえ 行くとえそうするとですね雨え風雨えや 街中に耐えるま竹部材になるということ ですねでえ竹のま枝とか葉っぱに巡回え巡 え循環する樹液が最小限になってえま株に 転入してるってことですよねはいいるとで え竹もですね26日に収穫するとあの今度 はあの数週間ですね1週間2週間経つと 満月になりますけれどもその時にえ重撃が 上部に行って今度は神目がえ出てくるので ちょうどいいサイクルになるということ ですねはいはいそういうことですでえこの コロンビアえではですねま建築用の良材の 専門家えの方はですね26日の夜に夜のま 最初の3日間ですねこの時にしか伐採をし ないという風に言っておりますでえさらに 伐採した木はですねそのまま放置していて 1ヶ月放置するそうですで1ヶ月後のまた 26日にえ葉っぱなどを今度落とす作業 するえという風に書かれておりましたで この作業することによってえ木の繊維の 内側のですね水分量をええ極力少なくする そして乾燥して強くするっていうですねえ そういったことが言われておりましたで あの26日以外の日はやっぱりえハサミと かのきを入れずにえま触らないとえいう ことされているという風に本種で紹介され ていてですねへえなるほどなという風に 思いましたうんはいえで次にですね ちょっと収穫なんですけれどもうんえ過日 の収穫もですねこのカレンダーえに従って ですね月例に従ってえやっているという風 にえ記載がありますでま受益がですねえ 収穫の場合受益が上部にです集中する時が いいということでですねあの満月の時に ですね収穫すると非常に美味しいよという 風にですね紹介されておりましたよりジシ
で見た目もいいしはいえ重さもあって高く 売れるという風に言われておりましたで ただまこの果実を収穫して消費されるまで に少々輸送とかでね時間がかかる場合は 満月が過ぎたえ時かま受益がですね株に 移行するえタイミングあたりこの辺ですね えちょっとらせて収穫してもえいいよと いう風にですね記載がありましたはいで このえコロンビアのですねまパイナップル の話とかもなされていたんですけれども やっぱりこの満月の時にですね収穫した方 がまあの果実単価が高くてですねあのいい という風にあの言われていてあのそういう 時にしか収穫しないんだていう風に言って いてですねあのかなりあの面白かったです ねはいえで他にもですねパルミラヤシと いうですねま食用の野があるんですけれど もこの野もですねねえ三日月後の4日間 から満月この満月っていうのがポイント ですねえ5の3日間に収穫するという風に え記載がありますで他の月例よりもですね 美味しく油分も多くて日の通りも早いと いうことですねえこのまカレンダーがです ね重宝されてるようですね一方でこの パルミラアシっていうのはですねえこの 果実をま食用にするだけじゃなくてえこの まなんだろうねヤシのミキもですね木材と して丸田として利用するんですけれども このえ丸田として利用する時には26日の 夜に伐採するということですねはいで伐採 もですね夜夜までにやるみたいですねあの 日が登るとですねあのやらないという風に 書かれておりましたで他にもゴムの木と いうですねあの樹液を取るえ木があるん ですけれどもこの樹液の収穫もですね 三日月から満月の間にやると他の月例より も大量にえ採取できるという風に言われて おりますこういう風にえ木にですね傷を ビッてつけましてこですねえ傷をつけまし てえこういうまあのなんだろうなあの樹液 をまコップの上にえコップの中にですね 集めるようなえまえこうえ突起物をつけ ましてでそれでこう樹液を収集するという ことです ねはいで他にもですね本種紹介されていた 月光の影響もま植物の成長に大きく関わる という風に言われておりますま月の光です ねはい月の光まあの結構明るいですからね はいでこの月光は動植物の成長に大きく 関与してるという風に言われていてで太陽 光の方はですね時に強すぎて生育阻害が 起きるという風に言われておりますけれど もあの月光はですね強すぎて性空阻害が 起きることはないという風にですね言われ ていてむしろこの満月に向かう時は工合性
が盛になってえま植物の成長さえまあなん だろうなこう助けるという風に言われて おりましたま月光が直接影響しているって よりはこう事体内の動きが活発になって ですね日中のこう工合性が盛になるという 風に思われるんですけれどもま月の光もま 少なからず影響しているのではないかと いう風にですねそういったことがえ言われ ておりますで他にも趣旨の発がとかですね えこういったものをま助けるえようになる とでさらに丈夫にするという風に言われて いてなのでハシえとかもですねこのえ月の 満月がですね十分に当たるえタイミングで え発止するといいというに言われており ます先ほどあの冒頭でえありましたねこう あの8月28日に走するという風にあり ましたけれどもそれがえ初のタイミングが ですねあのまタイミングがちょうどいい ようになるっていうことですねはいそう いったことですあと他にもですねこの食物 につく外注の方もですね記載がありまして 例えばコーヒーのみき虫えというですね 外注がいるんですけれどもこれ満月のえ光 の下ではですね増殖阻害が行われてですね あのま影響が減るといういう風に言われて おりますただ油菜えというま野菜につく虫 ですねえま現地ではですねえモルス大代町 ってですねえそういったま門代町みたいな ねまそういった虫がいるんですけれども そういった虫は逆に満月の下でえ増殖活動 が活発になるという風に言われております 他にもミミはですねえ新月がえ皮にいいと かですねえで満月ってちょっとまそういっ たあの光はですね地中深くまでこう差し込 むっていう風に言われているんですけれど もそういったものが刺激になってえ繁殖 活動が活発になるとかミミのですねえそう いったことがえ分かっておりますはい いやあ結構ね面白いですね うんで他にもですねま肥料のタイミングな んですけれどもこれもこのセというものも ま上部か株の活性に合わせてやるといいと いう風に言われていて例えばドジへの産婦 の場合はですねま26日のえ時からま新月 にかけてもしくは表面散歩え液というもの はですね満月にかけてえま散布していくと いいよという風に本種では記載がありまし たただですねあの日本で使っているま有機 肥料とかですね結構あの観光性肥料って いうのは利きが悪いとえ利きが悪いという かこうゆっくり観光的にまIBとかですね どんどんどんどん溶けてですね一気にグっ と速攻性で効くわけじゃないのであのそう いった肥料とか使ってる方はあのもう ちょっと前にですねはいま加減の月
もしくはあの18やぐらいから入れてえ どんどんこうま雨とだです塔でですねこう 地中に行った時にこう根っこが吸えるた タイミングを見計らってえやっていくのが いいのかなという風にも思いましたはいで まこういう風になんだろうな活性に合わせ て上部活性とか根っこ活性に合わせてです ねせのタイミング等々もやっていくといい んじゃないかなという風に思われますはい ということでまいかがだったでしょうか えっと今回はですね月例と植物のあのあの 樹体内の受益の流れえについてお話をして でその後にですねまあの作業農作業はです ねえこういった理由からここの日にやった 方がいいよていうお話をしたんですけれど も一応ですねあの現在科学でもま証明し づらいえ部分もあのありましてあのこう いった分野はですねなのでまやるかやら ないかは是非あのご自身のさねあの任せ ますはいご自身の余裕に任せますはいで やっぱりなんだろうな僕もそうですけれど もあのま畑に行ける時と畑に行けない時と かですねあのと作業が多すぎてですねあの 1日ではできないからま1週間ぐらい かかってしまうとかですねあのそういった まなんだろう事情もあのありますしで皆 さんもあると思いますのでまあの絶対こう しろっていうわけじゃないのでねあのま 参考にしてまこういうこともあるんだなと かねはい昔の人ってこういう風にあのま農 辞歴をですね月例に合わせてやっていたん だなっていうですねあののそういったこと もま分かればいいのかなという風に思い ましたはいえただますごく本書でもですね あのかなりま説得力があって面白かったの で是非あの読んでみてくださいはい月と 農業ですねうん良かったこれはね非常に 良かったでま現地ではですねこういった 月例の動きに合わせて農業するのがですね ま理屈じゃなくてなんだろうなま当たり前 みたいな感じでえされているという風に 書かれておりましたねはい うんま本書で本書で書かれていること ちょっと紹介するんですけれどもま月の 関わりってもの理屈じゃなくてま子孫え 師子孫孫伝えられた農業のやり方そのもの とえ作法として身についたものという風に 言われておりますま向こうはですね結構 あの月の光っていうものが非常に夜の月の 光ですね結構ま貴重でま日本とかま沖縄と かもそうですけれども結構ねあの街灯とか あの夜も結構明るいので月の光とかがです ね見えにくいんですけれどもま向こうは そういったま伝統設備みたいなのがですね あまりこう発展していないっていうことも
あってやっぱりあの月を観察するま タイミングが多いという風に言われていて まあの生活そのものになっているわけです よねで他にもこのまえトイレがですね結構 この寝る場所から離れていてえま10m ぐらいあるってい風に本でれいるんです けれどもその時に1回外に出るとで外に 出るのであのまこの夜の明りっていうもの がですね結構ま観察しやすいという風に 言われていてまそういったところでもまあ 今何日なんだろうっていうのがですね割と 肌感としてこう身についてるで身につい てるからこそまあの向こうの人たち結構 あの農民が多いですからねでこういう作業 しようとかですねそういったことがもう あのもう体の中に染みついてるという風に 言われておりました結構面白いですねま 今回ですねあの僕がが果樹をやっているの で果樹についてちょっと紹介しました けれども本州ではですね野菜とか外注とか 他にもまえっとか海洋系ですねあの海のえ お話とかですねこういったこともえ触れ られていてすごい面白いなという風に思い ましたあと地さですねこういったところも あの結構あの本書記載がありましたのでえ ぜひ気になる方ですねあのま月の月例を あのちょっとは勉強したいっていう方は ですねあの是非読んでみてくださいえ概要 欄の方からえ読めますのでえ是非よろしく お願いいたします読めますていうか買え ますのでAmazonですねリンク貼って おりますよろしくお願いしますえという ことでえ今回も最後までありがとうござい ましたえオンラインサロンえやっており ましてえ毎週金曜日にえ学術的な記事が届 くっていうメルマガを配信しておりますで 他にもですねま家事栽培が好きな方え方方 が集まるですねアボカドパーティーという ものを運営してるんですけれどもそちらに も招待しておりますのでえ是非入ってみて くださいえということで今回も最後まで ありがとうございましたまだねバイバイ
3件のコメント
月を気にしてたのって釣りの予定と潮干狩位でしたよ~農業に関係してるとは余り気にしてませんでした。話としては昔オジイには聞いた気はしますが😂 此処まで詳しく勉強になります
お疲れ様 けんゆう君 マンゴーの 大切も月の日が以前YouTubeで見ました。2月14日頃 私の知り合いで 2月に大切予定しているみたい!けんゆう君指導お願いできますか!国頭村なんですが❗️
私も月と農業などへの影響を考えた事があるのですが、それとほぼ合致する内容だなーと思いました。
個人的見解なので、科学的裏付けはまだかもしれませんが参考までに残しておきます。
まず、05:28の図に地球側の昼夜の表現を描き加えると解りやすいと思います。
天体の運行の影響で一番大きいのは潮汐力だと思っています。
海の水が潮汐力で動くよーに土中の水分も動いていると考えます。具体的には地下水面から毛細管現象で地表に上がってくる水分量の増減があると考えます。
月の位置関係で重力の影響が変わって樹液の流れ(師管による光合成産物の転流)に影響が出るとすると、同様に導管の流れにも影響が出ると思います。
(新月に「太陽 月 地球」と並ぶ時、地球の昼の面では相対的重力が最も弱まり導管流がスムーズに流れ師管流が弱まり、夜の面では相対的重力が最も強まり師管流(転流)がスムーズに流れ導管流が弱まる と思っています。すると、新月の午前中の 転流がすっかり済んで 導管流がまだ弱い時間帯に伐採する意図が納得できるなーと。)
重力は、昆虫のフェロモンの飛散速度や飛行能力への影響もありますし、カビなどの病原菌の飛散もこの影響を受けると思っています。