【ニュース】“スネークホール”2人死亡 沖縄の“海中洞窟”で何が? #shorts

[音楽] 昨日、沖縄県女村のマンザビーチの置合い で通報がありました。 ダイビング中の2人が行方不明になって いる。 行方不明になったのは台湾出身の28歳の 観光客と同じくダイビング インストラクターの24歳男性。 懐中窟で見つかり病院に搬送されましたが 、いずれも死亡が確認されました。 現場となったスネークホールとはどんな 場所なのでしょうか? 沖縄の海に詳しい水中探検家広さんは スネックホールの特徴の入り口が入っ てくね してるんですよ。で、くネくねしている からスネイクと呼んでるんですね。そんな に奥行きはないんですけど、すごく危ない とこなんですね。洞窟の下にある砂が ものすごい細かい砂なんですよ。で、粒子 が細かいと、え、あんまりうまくない人が そこに入るとそれが巻き上がってしまうん ですよ。視界が悪くなると出れなくなっ ちゃったりするんですよ。 洞窟ダイビングになれてる人ですね。ケブダイビングの資格を持ってないとやっぱり危ないですね。女ソンの代表的なダイビングスポット。マンザドリームホールのそばにあるスネークホール。ドリームホールとは難易度が違うと言います。 ドリームホールはオナソンで、ま、1番 有名なホールで、え、一応中級から入れる よみたいな感じにはなっているんですけど 、ですね、入り口から入って出口が別なん ですよ。 だから一方通行みたいな感じにしてどんどんどんどん行けるんですけど、スネークホールは入り口から入ったら出なくちゃいけないんですけど、そっから戻っていかなくちゃいけないんですけど、 会場保案本部は事故の詳しい状況を調べています。 ます。

沖縄の海の中の洞窟で2人が死亡。洞窟の名前は“スネークホール”。どんな場所なのでしょうか。

■沖縄の“海中洞窟”で何が?

 8月31日、沖縄県恩納村の万座ビーチの沖合で通報がありました。

(ダイビング船の船長からの通報)
「ダイビング中の2人が行方不明になっている」

 行方不明になったのは台湾出身の28歳の観光客と、同じくダイビングインストラクターの24歳男性。

 海中洞窟で見つかり、病院に搬送されましたが、いずれも死亡が確認されました。

 現場となった“スネークホール”とは、どんな場所なのでしょうか。沖縄の海に詳しい水中探検家・広部さんは…。

(沖縄の海に詳しい水中探検家 広部俊明さん)
「“スネークホール”の特徴は、入り口入ってクネクネしている。クネクネしているからスネイクと呼んでいる。そんなに奥行きはないが、すごく危ないところ。洞窟の下にある砂が、ものすごく細かい砂。粒子が細かいと、あまりうまくない人がそこに入ると、それ(砂)が巻き上がってしまう。視界が悪くなると(洞窟を)出られなくなったりする。洞窟ダイビングに慣れている人、ケーブダイビングの資格を持っていないと危ない」

■「万座ドリームホール」との違いは

 恩納村の代表的なダイビングスポット「万座ドリームホール」のそばにある「スネークホール」。「ドリームホール」とは難易度が違うといいます。

(広部俊明さん)
「ドリームホールは恩納村で一番有名なホールで、一応、中級から入れるみたいな感じになっている。入り口から入って出口が別だから一方通行みたいな感じで行けるが、スネークホールは入り口から入ったら、そこから戻らないといけない」

 海上保安本部は事故の詳しい状況を調べています。

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22件のコメント

  1. なんで、日本人のインストラクターがいないんですかねー

    勝手にやってお亡くなりになったんじゃないですかねー

    疑ってしまう・・

  2. たまたま見つけて入ったんだろうな…予備知識ないと危険が危ないんだよね
    日本の兄弟とも言える台湾の人が亡くなったのは誠に残念に思う

  3. 洞窟ダイビングは怖いですね、沈船も怖いです
    サンゴの壁をカレントに任せてぼや~~っと眺めてるのが好きです。楽だしね。。。

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