LOCAL MATCH TALK Vol.71 狩猟×○○で生業づくりを考える!~害獣を財産に変える持続可能な鳥獣害対策とは~(山形県戸沢村)アーカイブ動画

はいえそれでは19時になりましたのでえ 本日のオンラインイベントえ開始したいと 思いますはいえ本日ですねえローカル マッチトークえvol71え全体の進行を させていただきます株式会社ライフルの 五藤と申しますえ20時半まで皆様えお 付き合いただければと思いますのでどうぞ よろしくお願いいたしますはいということ でえ本日ですねえ行いますえイベントの テーマなんですけれどもええ狩猟かける ままでえなりわい作りを考えるということ でえ害獣を財産に変える持続可能な超獣外 対策とはというところでですねま今回はえ 長重外対策に関わるようなえお話とあとは そちらでえ成りを作っていくみたいな ところをですねえテーマにお話を進めて いければなという風に思っておりますはい ではえオンラインイベントをえ進めていく にあたりまして皆様にえお願いということ でいくつか注意事項をえご紹介させて いただきますまず1点目えもしですね今回 あのご参加いただく方でえお顔出し オッケーの方いらっしゃいましたらカメラ オンにしていただきましてでえっとマイク の方はえミュートオフでえお願いいたし ますとはいでお名前もですねもし よろしければあの本名ないしはあの ニックネームにご変更してご参加 いただければと思っておりますで本日の イベントはえ録画しておりまして後日え 公式SNSの投稿も予定しておりますので えもしえお顔出しNGの方いらっしゃい ましたらカメラオフでお願いいたしますと とえ本日マイクえオフにいだいております のでもしチャットでですねあのご質問とか 感想ありましたらどんどんこちらの方にご 投稿いただければというところでござい ますはいよろしくお願いしますはいえ本日 の流れですねえ本日え19時まず開会させ ていただきましてこれから少しあの今日の ですねこのオンラインイベントをやってる ローカルマッチとは一体何なのかっていう ところを少しご紹介させていただきます その後え本日ご登壇のゲストで いらっしゃいます戸沢村さんとえおジ ソーシャルプロジェクトえやっております えもみじさんのこからえ プレゼンテーションをいただこうと思って おりますでえそちらプレゼン終わりまし たら今度あのご登壇いただいた皆様にです ね登場いただきましてえ会場の皆様からの 質疑を応答とあとはトークセッションの方 を進めていければと思っております最後 20時25分にはあの告知の方をさせて いただきまして最後30分には閉会という ところでございますま1時間半長いお時間 ですけ最後までどうぞよろしくお願い いたし ますではちょっと最初にですねえ本日の ローカルマッチトークていうのをま企画し ているえライフルえローカルマッチという のは一体何なのかっていうところを ちょっとご紹介させていただきますえまず このローカルマッチというサービスがです ねえま地方移住を考えている方向けの マッチングえプラットフォームということ でござい ますえローカルマッチにはですねえどんな 情報が掲載されてるかというところなん ですけども大きく4つのえカテゴリでえ 情報が掲載されておりましてまず1つ目は ま移住を考えてる方がですねまどんな地域 があるのかなということで移住先の地域を こう考えていただくえ選定していただく ためのこうえ移住に関連するイベント情報 などが掲載されておりますま今回のような こういうオンラインイベントもあればえ 移住体験ツアーの現地に行っていただく ようなそういったイベント情報なんかも 掲載されておりますでもう1つは実際に 現地にいってえ少し滞在をしてえここで 暮らしていけるかどうかを体験するための 移住お試し住宅みたいなですねまそういっ た施設情報なんかも掲載されておりますで あとはえ個別でえ移住のご相談をしたいな というところであれば移住の相談窓口の 情報なんかも掲載されておりますで最後え 地域のお仕事ということで今回えもご紹介 させていただきますけど地域行使協力隊の 募集であったりとか地域の企業さんの求人 情報なんかも掲載されてるというところで ございますなのでご自身のこう移住のです ね検討度合に合わせでえ見ていただきたい 情報っていうのがまステップごとにですね 分れているというところでござい ますえあとえもう1点え各情報のページに はですねかなりえ詳細なえものがえ掲載さ れておりましてま例えばお仕事情報なんか に関してもえそのお仕事だけではなくです ねその地域でえどんな暮らしができるのか という地域の情報なんかも掲載されており ますしお仕事内容に関してもまそのお仕事 を通じてどんな地域貢献ができるかとかえ 将来的にどんなえご自身のこうスキル アップだったりキャリア形成にえ行かせる のかみたいなそういったところの情報 なんかも掲載されているというとこで ござい ますそして最後3つ目ですねえこちら ローカルマッチえご登録いただきますとま あの簡単なプロフィールをご登録 いただけるような状態になりましてで プロフィール登録いただきますとま求人 情報を掲載いただいてる自治体さんとか 企業さんからですねえまスカウトの メッセージなんかが届くようになりますま 是非あの今ですね求人しているところに 対してお話聞いてみませんかとかこういう イベントがあるので是非参加してみません かといったまそういったアプローチがえ 実際さん側からも届くようになるという ところでございますなので是非ですね ローカルマッチえま今回ご参加いただいた 皆様ですねえもし地方移住検討されてる方 いらっしゃいましたらこちらのえ方にも ですねユーザー登録していただいて プロフィールなんかも色々登録いただける とありがたいなと思っておりますはいで 実際にどんな情報が掲載されてるかという ことでえローカル街にはこんな仕事情報が ありますということであの大きく4つえご 紹介してますけれども例えばえ移住の コーディネーターだったりとかですね廃校 を活用するえコーディネーターさんであっ たりとかあとは移住のプロモーションを 行うえ地域お式協力隊だったりとか空屋の 活用を進めるえ地域式協力隊だったりとか あとはあの学校のですね魅力化 プロジェクトを進めるための コーディネートまいろんなあの地域貢献に 書かれるようなお仕事なんかが多く掲載さ れてるというのが特徴でござい ますまそんなえ地域式協力隊とかま地域に 関わるお仕事が掲載されてるローカル マッチなんですがま今回えローカルマッチ トークということでですねオンライン イベントを開催させていただきますはいで このオンラインイベントではですねあの 実際に地域のえ活躍されているプレイヤー の方であったりとかえ実際の職員さんにえ ま地域の課題であったり今後どういう風に していきたいのかみたいなリアルなお話を 聞かせていただきつつ皆様のですねえ実際 の地域選びだたりとか実際に地域で地域 保険関わるお仕事っていうのがどういう ことを具体的にしていくのかっていう ところをこう具体的にえしていただくと いうそういう場面になりますのでもし今日 お話聞いていただいてる皆様からもご質問 などえありましたらでどしどしですね チャットの方に投稿いただければという風 に思っておりますはいということで本日の イベントボリ71え終了かままでなりわい 作りを考えるというところでえご登壇 いただく皆様からも一言ずつえご挨拶 いただこうかなと思っており はいではえ沢村えさんよろしくお願い いたしますあ党を外していただいてはい 聞こえますか聞こえますはいはいえ山形県 沢村ば 総官リスの木と申します番でございますお 願いします え私え今年50歳になりますえで今年から 間リスの方の出張になりましてえ有害長寿 の方の苦情といったところもえ私たちの室 の方でえ対応しているところですえ土沢村 7月にですね災害に見舞われましてえまた 9月も先週ですけども大雨ありましたえ旅 重なる災害と超獣対策でえ本当に頭を悩ま せているような状況ですえ1人でも多くの 方が戸沢村の方にえ着目していただいて 少しでも多くの村民の力になっていただき たいなという風に思っています活動して いただける方と今日もそうなんですけども 会話しながらできることからま始めていき たいという風に考えておりますのでどか 私たちの村の方に力になっていただきたい なという風に感じていますどうかよろしく お願いしたいと思いますありがとうござい ますはいそうですねちょうど直近で大雨と あの災害が重なってしまったということで リスさんの普段は超対策とかも色々やっ てるんですけど今まさにこうすごい バタバタされてしまうタイミングにご登壇 いただきまして本当にありがたいなと思っ ておりますのでまたこの後プレゼンでお 時間いただければなと思いますよろしくお 願いしますではえおジソーシャル プロジェクト工藤さんよろしくお願い いたしますお願いいたしますこんにちは藤 と申しますえ岩手県長の方でえっとジビの 加工処理施設のもみじで働いております えっと私自身もあの地域起こし協力隊とし て着電して活動してますので今回はえっと 王長の事例について色々お話しさせて いただければと思いますどうぞよろしくお 願いしますよろしくお願いします ありがとうござい ますということでえ本日ですねお2人にえ ご登壇いただきましていろんなお話聞いて いければなと思っておりますはいでは早速 ですねえさんの方からえお話を色々聞いて いこうと思いますえ資料を出しします少し お待ちください よいしょねよいしょはいこちら大丈夫そう ですかね はいではあさんよろしくお願いいたします はいよろしくお願いし ますえっとまずめになんですけど 県になりますえ昭和30年に合併をして おりましてえ名所が戸沢村という風なこと になっておりますえ山形県の北部の方に 位置しておりまして中三間地ですえ山に 囲まれてまして面積の約8割が産地となっ ている中産間地ですえ人口は現在3900 人ですえ山形県の母なる川神川があま登山 村の真ん中を走っているという風な状況 です え神教はあ遅い春の訪れを知らせる桜 ちょっと1枚目くっていただきたいんです けど もえー桜が先えもう1枚めくっていただき ますと夏はういういしいえ新緑という風な え景観ございますえもう1枚めくって いただきますと秋の美しく照り輝く紅葉え 冬の山水画のような雪儀式といったところ で式をおりおりに移り変わる美しい景観が 魅力の村となっていますえ画像はちょっと 荒いですけども現地来ればもっと何百倍も 綺麗な景観を見られるかという風に思い ますでちょっと登山村の方今どういう状況 かといったところ過去の災害っていった ところを見ていただきたいなと思います もう100年も前からえ災害があるといっ たところでやっぱりも顔が氾濫するといっ たところで えま大きな災害がずっと続いているという 風な状況がありますもう1枚めくって いただきます と昭和44年にはこの神川の舟下りの観光 線に牛がこう救助されるようなぐらいま人 もそうなんですけどもえそういったところ でえ大変もが顔はま潤いもあるしえ恵みも あるしといったところもあるんですが やっぱり自然は裏腹でありましてえこう いった状況もありますで近年で行きますと もう1枚目切ていただきますとえこういう 風な形で集落があ浸水してしまうような こともありましたただ え災害については色々対策していますので 1枚めくっていただきます とま色々な あ堤防でありますとかもう1枚めくって いただくと排水場とかまこういったものも 配備しているのでえ協力体の方々が来てま 浸水するようなことはありませんので安心 して村の方来ていただきたいなという風に 思いますま様々対策次のページとはあり ますけどもええま見ていただいてちょっと 7月25日からのちょっと気象状況見て いただきたいなという風に思いますもう1 枚めくっていただいて え日本全国何が起きてるのかというと やっぱり温暖化の状況をもに受けて災害が 多発しているのかなという風に思いますで 7月2日からもこういう風な災害があった んですが実は9月も元を中心に大災害あっ たと思うんですけども小沢村もまた同じ ようにえ洪水に見舞われましたでなんでえ 協力体のしかも超獣の話なのにこんな災害 の話をするのかって言ったところなんです けどもやっぱりこういう異常気象があ るってことはやっぱり超獣被害にも やっぱり直結しているえ話になるのかなと いう風に思いますでもう1枚めくって いただきますと もう日本全国観測市場1位なんていう データが多くあるかという風に思いますえ こういったところで温暖化が引き 引き起こす問題っていうのは私たちの生活 だけではなくてやっぱり自然の中で生きて いるえ長重にもやっぱり影響は出ているの ではないかなとま山の方で物がなくなれば 里に降りてくるえ里に降りてきてカロリー の高い人間と同じものを食べれば猿も やっぱり旨味を覚えてやっぱり奥の山には 帰れなくなっているのかなという風に思い ますあとは猿もイノシシもなすのワグも そうなんですけども人里に降りてきて何か 人間に知らせようとしてるのかなという風 にも思いますえこれだけえ温暖化が進むと 自分たちの生活私たちの生活にも影響が 出るんだよていったところを長寿は教えて くれるのかなとは思うんですがその反面 やっぱり家庭菜園をれ荒らしたりとか農地 を荒らしたりってい風なところが人間と なかなか共存できないところの域まで来て いるのかなという風に思い ますでずっとめくっていっていただきます とちょっと小沢村の中でどういう形になっ たかていう写真がちょっとあるんですけど 1枚2枚もう1枚めくっていたいきてもう 1枚ですねもうこんな風に当たり1面水に 覆われてしまったなんていったところで じゃあ超獣ってこういう状況でもどうどう なのかっていう風なところもあるんです が最初この災害が終わえっと人だなくした 時にですね猿が1匹も出なくなりました 超獣の方がでどこにいたのかなとは思った んですがやっぱり生き延びるために 山の中でじっとしているんだろうなという 風に思うますで9月にななったらもう やっぱり畑にも物がなってえ収穫時期に なってきてるんでやっぱり猿もまた活動し 始めているという風な状況ですでずっと めくっていっていただい てえ最後のページになるんですけど小村の 方ってえ人的被害はありませんでしたがえ 地域で住んでいる方々最後のページもう 少し見ていただきたいんですけどずっと 進んでいって えーずっと進んでいただきたいと思人的 被害登消者はなかったんですけども心理的 な影響として被災者の本音なんですけども 川がやっぱり怖いえ上がりえ村で洪水の ことりって言うんですけども洪水でま疲労 コンパだとは家に泊まれなんていう風に 言えない状況がやっぱりも側の流域では ありましたただ皆様が活動していただく フィールドについては角川地区といった ところでま神川からちょっと南側に入るん ですけどもそちらの方は被害がほとんど なかった状況ですよでもう1枚の資料を見 ていただきたいなと思います平成6年のえ 超獣対策事業っていう資料見ていただき たいなという風に思い ますちょっと資料を出すのにもう少しお 時間かかりそうなのであのお話だけはい先 に進めつちょっとはい画面は準備ちょっと 料ありませんけどちょっと高頭で進めさせ ていただきたいと思います平成6年度の 戸村の事業として超獣対策事業考えてい ましたがま災害が起きる前前まではえ猿の 捕獲についてといったところで折を設置し ながら対応してきたところでした折りに ついては7mの延長のものをかなり大型の ものを制作しながらえ冬場に作って春に4 月の26日に設置したところだったんです けどもえ設置箇所はあ小沢村の中でも猿が 出没する多いポイントの方にえ設置した ところですで3つから4つの大きい群れ1 つの群れが30から50匹ぐらいいる あのそういう風な群れがあったんですけど もそちらの方を目がけて設置したところ でした えま登山村の中でも私たち職員だけでは なかなか え猿の対策といったところが長重対策が できないので地区の方と協力しながらやっ ていこうかなと思ってえやってるところで ありました でジページの方見ていただきたいんです けど現状と課題なんですけど もえそその上ですねずっと上の方ですね まだ1枚目1枚終わったぐらいのところ ですその下ぐらいですねすいませんえ現状 と課題という風ににありますえ激震災害 近年のような豪雨災害今年もありました けども地球温暖化でやっぱり生態系も変化 しているとえじゃあどういう風なあ状況に 今後登山もらってなっていくのかっていう 風に思うんですけれども現在爆発的に猿の 子供が増えている状況になっていますえ1 年に1匹生むか2匹生むかっていう風な 状況で自然界にいれば多分年に1匹なん ですけどもカロリーの高いものをえ捕食し ているという状況だとえなんか1年に2回 生む場合もあるそうですえそういった ところでえ登山村の人口よりも猿がどこか の時点でえ逆転してしまうような状況も あるのではないかという風に見てい ますで現在超獣等の対策については ロケット花火をお打ったりえま花火とバチ と お打って山への追い払いなんていう風な形 でやってるんですけどもあとは電気作を 設置してやっているという風な状況もあり ますもう少し下の方見ていただくと出て くるかなと思ますがえそういったところで え電気作もしているんですけどもなかなか あ自己投資をしなければいけないといった ところでえかなりえ 地区の方々にも負担がかかっているような 状況となっていますえ今年度については音 による威嚇不法登記をしておくとまそれを 餌だと思って猿が寄ってくるといった ところがあってあとは私たちも推測による 勘だけの勝負になっているといったところ で次年度については少しデータを収集し ながらえDXも活用しながらやっていけば ていう風なところでえ考えてる状況であり ますがえ次年度以降につきましてはえま メザ等に発信機をつけながらといった ところも考えて5年後にはえ雨雲レーダー スマートフォンに雨雲レーダーがあるよう にえ猿が来たていう風なレダ雲レーダ的な ものがえあれば え地区の方々もそれを見ながら猿が来た なんていう風な形でえ対応ができるかな なんていう風に考えてますただこの超獣 だけでなくて今後は猿以外のものも出て くるのかなと今後はなんか虫とか昆虫とか がまえ出てこなければいいなという風に 考えているところなんですけどもえ全国的 に見れば農業被害学って鹿が1番多くて次 がイノシシ次が猿だという風に言われてる んですが戸沢村はもう猿が1番え状況的に 以外の大い次がイノシシま鹿という風に なるんですけど戸村あまり鹿がいない状況 ですよえ戸村の方にいる今え鳥獣の方 ちょっとデータ見ていただきたいんです けども写真あると思うんですがちょっと見 ていただきたいなという風に思いますえ別 のデータになってると思うんですが よろしいでしょうか これ猿の横顔なんですけど今静止画の方を とえま映ってる状況とかあるんですけども え猿は何も悪くはないんですねこんなに つらな瞳で映ってるんでできれば駆除はし たくないんですがまその駆除の方法も奥山 にこう送ってやるのが様々あるんですけど もなかなかやっぱり数を考えるとやっぱり しなければいけない状況になってるかなと いう風に思いますえもう1つの写真見て いただくとえ鹿がい ますますごいなんか写真的に綺麗な状況で これ田んぼの中にまだえほがなる前の上し てえま6月ぐらいの画像かなと思うんです がこんな状況で鹿なんて今までいなかった んですがこうたものももう普通に田ボに 入り始めているとで全国的に見れば鹿の 被害が多いってところを見るとこういった 形でえ増え始めていくのかなという風に見 ていますあのキツもいるんですがこれも 静止がに映ったものなんですけどもやっぱ こういう狐もいないとえ害獣が増えて しまうのかな次にたぬきてあるんですけど もまこんな なんか家で飼ってるような飼い犬のような 綺麗な毛並のたぬきとかもいるんですが やっぱこういうなん だろう色々な生物がいて登山村も豊かなの かなこういったものは1匹 ずついなくなるとえ生体系に異常が出て 何かが増え出すね猿も駆除しをしあんまり しすぎると何か別の方向性変な え弊害が出るのかなという風に思ってい ますがまある程度駆除をしていかなければ いけない管理的に駆除していかなければ いけないのかなという風に考えていますで 月のアグマの写真はないんですが元村結構 え月のワが多くて今年も3等ほど夏場に3 等なんで普通は助の対象にはしてるんです そんなに早くは取れずにこの秋口から増え 始めるんですけもやっぱり異常象の状況に なってるのか なあとイノシシがいるんですけども全然 写真に収まりませんえそういったところで えかなりえ超獣も手ごわいものも出てきて いるなという風にえ感じていますで私たち こうやって色々長重の対策しながらやっ てるんですけどもやっぱり村の職員だけで はなかなか難てですね地域の方々のえご 協力も得ながら領有会のえ方 もごご協力していただきながらやっている んですけども えなかなかもうやっぱり人的なパワー人の 力がないと難しくなっていますえ協力隊の 方々が来ていただいてフィールドに入って いただいてえまず生態を見ていただいてま こな鹿もいるしいう風なところも見ながら えフィールドに入っていただいてえ アイデアを出しながらえ私たち実施たい村 もえ協力しながらそのアアイデアに向かっ てえ何ができるのかといったところを対話 を重ねながら対策していきたいなという風 に考えていますでそういったところから皆 様の方からやっぱり登村にちょっとえ着目 していいちょっと気にしていただきながら 自分なら何ができるのかといったところを ま私たちと相談しながらえ今後も フィールドに入っていく機会がありますの でえそういったところでえトムランに来て 見てえ暮らしてみてえま移住も検討して いただきながら1番はやっぱり協力体とし てえ不妊していただくという形が戸村の中 では1番え えま生活しやすい形にの環境に入るのかな という風に思いますので色々なご意見聞き ながらえゲストの方の活動も聞きながら 小村でならこんなことができるのではない かといったヒントもいただきながらご参加 の皆様方からあ色々ご意見いただきたいな また質問もいただければえ答えられる範囲 で答えていきたいなというふにえています え私の方からはあ説明とは以上となります とかよろしくお願いしますありがとう ございますも先ほどであの戸沢村での やっぱ獣害被害でいくと猿が多くて次に えっとイノシシでま鹿は少しかなって話も あったんですけどもなんか数の割合として クはやっぱ増えてきてるっていう感覚です かそうですね一時減ったんですけども やっぱり近年日本全国どこでも秋あたり もんような感じなんですけども小沢村でも やっぱり秋口から増え始めるんですが やっぱり近年増え続けてるなという印象は ありますよはい駆除数もかなり多くなって きてるなという風に思いますよございます まその辺りは領有会さんと連携しながら うまく対処されてるそうですねはいあとは そのえっと農業に関するところでいくとま 捕獲駆除だけではなくて防護とかていうの も色々こう取り組まれてらっしゃると思う んですけどそういったところも戸村さんと してはこう今回の協力隊さんとも一緒に こう進めていきたいっていうところですね そうですそうですねうんうんうんで やっぱり野生の鳥獣もこれは食べてこれは 食べなく食べれないっていうのは分かって いまして小村で林道という火栽培してるん ですけどもあの悲願とかに紫色の花売っ てると思うんですけどもあれにあれの猫に は毒があるってことねそういったものには やっぱり猿は近づかない ただユの根っこ山ゆりの根っこがま1つの 山に4000本ぐらいあの山ゆりがあった 地区があるんですけどもそういったところ はもう山ゆりは大変高カロリーでもうこれ はイノシシが全部食べてしまって4000 本の字の今300本ぐらいしかも残ってい ない大きい壊滅状況になっているで相手は いっぱいいるのでうんうんあの時間と労力 さえ惜しまなければ必ずイノシシ ア月のワグにぶつかる時って必ず協力隊の 方でもあると思うんで言ってみたら あのなんだろう遭遇するチャンスっていう のが全国的にも多いなるほど状況なのかな ていう風に思いますのでうんうんうん不妊 して1匹も見なかったなんてことはまずは ないのなるほど なのでえある意味ビジネスチャンス なりわいとしてやっていく上でのえ ビジネスチャンスっていうものはもは多い のかなという風に思いますただそれをどう アイデアを出して結びつけてえなりわいと して成立させていくかっていったところは 色々な方と相談しながら助言いただき ながら助け合ってやっていかなければいけ ないのかなという風に思いますなので チャンスはすごいある無駄なのかなという 風に思いますただ人がいなくて本当にえ 苦慮しているんだという風な状況なます 以上ですうんありがとうございますま逆に そういったものとはたくさん出会うけど それをどう活用するかはこれから一緒に 考えていきたいなっていうとこですねはい ありがとうございますではその流れでです ね今まさに大土でま全国的にもこうあの 面白い取り組みをされているというところ でですねあのもみじの工藤さんからも色々 お話が聞かせていただければなと思います はいではえっと画面共有 そうでしょうか はい はいこれで見えてますかはいあ来ました 大丈夫ですおすごいはいありがとうござい ますよろしくお願いしますはいはい私の方 からは岩手県大知長におけるえっと米事業 の事例についてお話しさせていただきたい と思いますえっと絵にもあるようにですね おの場合は鹿が鹿の数がかなり多くてです ね元々いなかったんですけどえ10年 ぐらい前からで始めたよく見るようになっ たっていう風に言われてそこからこう急速 に増えてきて被害も増えてきたのであの 駆除の活動もえっとかなり活発に行うよう になったというところで鹿を活用するよう なえっと事業を行ってますのでちょっと あのまた猿とかあのかなり大変だと思うん ですけど今回私の方からわの地でという ことでお話しさせていただければなと思い ますはいで私ですねえっと北海道生まれの 黒秀香と申しますえっと2021年の4月 に大月町実況使協力隊としてこちらに来 まして今4年目になりますでえっとその年 の10月に狩猟免許をとりましてハンター としても活動していてえ今3年目に入って おります写真はあの最初に1番初めの獲物 で山取りを撮った時の写真なんですけど今 は主にえっと罠を使って家の周りに出てる 鹿を取るような活動してます去年は大体1 年間で20等ぐらいは取ったかなという ぐらいであの活動していますはいでですね えっと協力体の活動としてはお土長には そのジビエを鹿肉を自に加工するもみって いう会社があるんですけどそちらで活動を していますで現のと担当としてはネット ショップの運用とかあとはペットフードの 商品開発とえっとハンターさん向けだっ たりとかあと行政の方向けの研修会とか 講演会などの企画運営など行っています はいで続いてですねもみの紹介なんです けどえ岩手県には実はあの長らく自B処理 施設がなかったものでえっと岩手初の自衛 加工処理施設という風になってますで 2019年12月に設立して最初はあの プレハブの小さ工場でやってましてえっと 年間大体300等弱ぐらい処理してたん ですけど昨年の4月に第2号の工場写真に ある大きい工場ができましてえっと去年は 1年間で700等ぐらいをえっと処理して おりますで現在役員と社員合わせて12名 で活動してるんですけどうちに極出力隊も 5名がえっと活躍しているというような 状況になって ますはい続いてと 社会課題がありますということと活動の きっかけでみの授業内容と今後の店舗と いう流れでお話しさせていただきたいと 思いますでまず社会課題どんな社会課題が あるのかってことなんですけどえっとあの 沢村さんの方でもお話あったように所有 被害というものですねでお土の場合は えっと熊もかなり出てましてこちらあの LINEに届くお長の防災の えっと候補なんですけどえ毎日あの どこどこ地区に熊が出ましたっていうよう な感じで熊もかなり出ていて自然豊かな街 なんですがえ熊よりより大変なのが鹿に よる被害になってますでまどんな被害が あるかって言とえっとよく言われるのは 農業被害ですねやっぱり1番大きいのは 農業被害でそれ以外にもあの植林した木が 川が剥げてしまって木が枯れてしまうって いうような被害だったりとかあと車が ぶつかってあ会社になってしまうっていう 人も私の周りでも知てる中でも何人もい ますでそれからこういうのが発展してくる とあの木が枯れてしまうことによって木が こう山の斜面を守ってるんですけど土砂 災害が地面が崩れやすくなって土砂災害が 起きやすくなったりあと貴重な植物にしか えっと暮らしていない蝶々とか鳥とかそう いったものもあのその植物が鹿に 食い荒らされてなくなってしまうことで なくなってしまうっていうようなこともも 言われてますでまそういったところで えっと地下の駆除っていうのが全国的にも 進んでるんですけどはいうんとあそうです ねあのさっき多分戸沢村さんまだこが出 始めたところで田んぼに柵とかをまだ あんま貼られてないのかなと思ったんです けど大知の場合はこういった感じでえっと 電気が通ってる柵を5段大体5段ぐらい ですねえ1.5mぐらいの高さで5段 ぐらい貼って鹿が入らないように工事を するっていう活動とかをしてますでこの柵 はあの街から農さんに支給されててまそれ 以外にもそれだけだと足りないので右側の ようにこう漁師さんが使う玉毛だったりと かあとホームセンターで売ってる長寿対策 の網とかを貼ったり各自され色々頑張って されてるんですけどそれでもこう角のある オスの鹿があのズンズン歩いてきて絡まっ てしまってで結局その張った網を めちゃめちゃにてしまったりとかそういっ たところも起こっていてやっぱりどうして もこう守るだけでは守りきれないのかなっ ていうところで駆除もかなり進んでいる ような状況ですでこれえっと左は全国なん ですけどま年々たくさんの鹿が悪場される ようになってきてます一方で右側なんです けど青いところがあの活用された鹿という ことでほんの10数%しか活用されてない で残りのほとんどの鹿が苦情されてその まま処分されてしまってるっていうところ に課題を感じて私私たちは活動をしてます でちなみに地米処理施設はあの全国には いっぱいあるんですけど岩手はまだ私たち が初めた段階では0でした山方も処理施設 少ないのかなっていう風にちょっと見てい ますで活動の企画なんですけど左側にある 写真がもみの代表の金沢さんっていう えっと方なんですが当時まだハンターをし てなかったんですけど10年ほど前のある 年ですねあのいつも親戚の農家さんからお 米をもらってたんですがある年一にお米 今年はあげれないよって言われてなんでか なって言うと田んぼに鹿が入っちゃって あのお米が全然取れなかったそうなんです であの問題意識を感じてじゃあ俺が鹿を やっつけてやるって言ってハンターになっ たんですけどで神ささんかなり頑張って ですね当時あの会社員で会社ずっと目をし ながら毎日のように山に通ってまして えっと毎日鹿を取ってるような状態でした なんですがうんとたくさん取って食べきれ ないんですよね自分のお家だけだと大体 一等のしか取ったら私だと2人暮らしなん ですけど多分1ヶ月ぐらいかけてやっと 食べきれるぐらいそんなのを毎日取ると 到底食べきれないので結果的にあの顧客 所有施設に捨てに行くことになってしまう で毎日こう捨てに行ってこんなことする ぐらいなら取らない方がいいんじゃないか なという風に思ってでやっぱり取るからに はなんとか活用したいっていうところで えっと地米処理施設を始めたっていう形に なって ますはいででえっともみじの活動であの 特徴的なのは鹿をただお肉にして販売する だけではないっていうことですねあの鹿を 取ってお肉にして売るっていうのはよく やられてることだと思うんですけど私たち の場合はこの捕獲から始まって製造流通 消費体験育成っっていうサイクルになる ような活動で行ってますでなんでかって 言うとあのまだまだじてそもそもえっとも 低いですしだからえっとまずこうお客様を 育てないといけないでその上でさらにこの ままだとあのハンターさん高齢化進んで いるのでいずれ長寿対策ってできなくなっ てしまうっていうような課題もあるので ハンターも育てるっていうところを通して 未来に続く地米事業をしたいっていう ところでこういったサイクルになるような 授業作りを行って ますはいでえっとこのサイクルに沿って1 つ1つ説明したいんですけどうんとまず あのすごく多に渡る活動を行ってるので きっとこの中のどれかが皆さんがこうもし 戸村さんに着任された時にあの活動の ヒントになるんじゃないかなと思ってざと 全体をお話しするのでえっと何かヒントに なればいいかなと思っていますでまず えっと1つ目に捕獲なんですけどゴミでは 2つの捕獲方法をこなってますで1つ目が えっともみじプレミアムって書いてあるん ですけどもみじのブランドのえっと柱と なるあのすごく品質の高いお肉のことモジ プレミアムって呼んでますでどんな方法で 取ってるかっていうとまず見て個体を選ん で若いかどうか若い鹿だけ選んで取って ますで捕獲方法も鉄砲で頭をえっと 打ち抜いて即死させるストレスを与えずに 即死させるっていう方法なのでお肉が 美味しく 臭くなく美味しくなるような取り方に こだわってますで捕獲後もえっとすぐに 血抜きをして氷で冷やしながら1時間以内 に処理施設に持ってくるっていうあの すごく1時間以内って全国的にも厳しい 基準なんですけどそういった方法をで取る ことで飲食店さんからももみじさんの鹿肉 は他と違うねっていう風に言ってもらえる ような品質のいいお肉をえっと製造して ますでそれに加えてもう1つ捕獲方法が ありましてやっぱりその田んぼ畑に出て くる鹿っていうのは民家がお家が近くに あるので鉄砲が打ちづらいのでそのな 田んぼに出てる鹿をこうピンポイントで 狙う方法として罠での捕獲も行ってますで えっとこの鹿ももちろん活用してるんです けどこういった鹿も取ることで実際に鹿を 見なくなったよ被害が減ったよっていう風 なお声もいただいてますはい続いてですね ちょっと遅い思いですねえっと製造の部分 でえ捕獲し鹿を色んな形で活用してますで 作ってるものが主に4つあるので1つずつ 紹介しますまず生肉ですね生の何もしてい ない生のお肉でVごとにヒレロース桃肩あ こんな形で加工してい ますで続いて加工品なんですけど味付け肉 とか餃子とかしゃぶしゃぶあとはえっと火 を加えたローストベニソンとか缶詰め いろんな形でしてますでこのうちの一部は うちの工場で加工していてあとうちででき ないもの缶詰とかレトルトとかジャーキー とかこういったものはあの他のそれ特集 それを残業でやってる工場さんに委託をし て作っていただいたりしてますでそういう 形で連携することですごくたくさんの商品 ライナップを持つことができて ますはい続いてペットフードですねさっき 言ったあの穴で取ったようなしは大きかっ たりとかあとちょっと暴れていて体温が 上がっていたりするのでそういったものは えっと衛星的に処理してるので人間でも 食べられるものになるんですけれども ちょっともみじのブランドから比べると 少しあの品質が違うっていうところで ベッドフードにカポしていますでこういっ たものも作ってい ますはいそれから雑貨ですねえっと角とか 皮もうなるべく余すところなんか活用した いっていうことで角だと左の写真のように こう壁かけにするタペストリーにしたりと かで川だと右側キーホルダーとか名入れと かジャケットとかそういったものを作って い ますはい続いて3つ目の丸で流通の方に なるんですけどえ私たちあの自分たちの 思いを直接お客様に伝えたいのであの SNSを初めとしたいろんなメディアを 使ってお客様に情報を発信するっていう 活動も行って ますSNS以外にもあのテレビに出たりと かあの上の写真は朝の情報番組のジッ出て ミトちゃんに食べてもらった時の写真です ねですとかあとはいろんな国とか県がやっ てるグランプリとかに出て表証いただく ことでジビエ自体の認度をこう高めてい くっていうような活動も行ってます はいでそれから販売なんですけどあのま 簡単なのはこうおろし業者さんというか 中華業者さんにとかと言ってしまうのが 簡単なんですけど私たちはやっぱりこの 自分たちのお肉の品質がいいっていう ところをお客さんに直接知ってもらいたい のでで反論を持ってますで者オンライン ショップとかあとは故郷納税のサイトとか えっとポケットマルシェっていう3直 サイトとかAmazonとかそういった ところで直接お客様にこう自分たちの こだわりを伝えながら販売するっていう ことを行って ますはいでえっとそれからですねえっと 表皮の部分ですねあの飲食店さんとも いろんな形で連携してますえカレー屋さん とかハンバーガー屋さんとかイタリアンの レストランとか居酒屋さんとかにえっとろ させていただいてあの地域内でこう鹿肉を 食べれるような場所を作ることでえっとお 乳をこう鹿の町にするっていうような ところを目指してはいいろんなところに 扱ってもらえるように働きかけをしたりし てい ますはいでそれからあのやっぱり飲食店で 扱っていただいてるとは言ってもやっぱり こうお店に行って鹿肉を食べるって なかなかハードルも高かったりすると思う んですあのイタリアンのレストランに行く と人皿3000円とかしちゃったりとか コースに入れると5000円とかになっ ちゃったりするのでちょっとひ初めての人 にとってはなかなかハードル高いと思うん ですけどあの私たちこういうイベントの時 にキッチンカーで出ていって皮肉を販売し てますでこの形だとあの片手で食べられて 串カツで1本700円ですだまそれだっ たら鹿肉食べてみてもいいかなっていう方 すごくたくさんいるんですねで実際食べて いただくとわすごい鹿肉って美味しい じゃんてなるのであのそうすることでこう 鹿肉の消費者を増やしていくでどんどん ファンになってもらう人を増やしていくっ ていうような形の活動もして ますはいでえっと消費者の方の中から実際 に視がどういう風に取られてるのか見てみ たいていう方が結構いらっしゃってですね えっと大土町では大土別リズムっていう ことで実際に修了の現場を体験してもら うっていうような活動も行ってますでこれ はあの えっと夜前の日の夜に来てバーベキューを して1泊してで次の日の朝早く大体3時と か4時ぐらいに集合して一緒に狩猟に行っ て取れればそのまま解体をするっていう ようなツアなんですけど1回1人当たり 3万円ぐらいするツアーなんですが結構な 方があの申し込みいただいて今まで なかなかこう土長に来る人って少なかった んですけどこう旅行者の方とかも 呼び込めるような授業になってますはい 解体の方もなんかあの参加者の方にもこう 自分たちでさばいてもらうんですけど 小さいお子さんとかも参加していただいて お肉ってこうやってできてるんだっていう ような形でそあの普段食べてるものが実は 生き物だったんだなっていうことを実感 できるような体験としてすごく大人気を はいいただいてますであとはえっと修学 旅行の受け入れだったりとか町内の保育園 向けの食育の活動なんかもていて保育園の 遠足の時にこうカレー鹿肉のカレーを出さ せてもらったりしてあの子供のうから食べ てでそうすると大人になってもずっと食べ てくれる食材になると思うのであの鹿を 食べる文化を育てるっていうような活動も 行ってますはいでこうしてあの鹿を取 るっていうことを体験してくださった方の 中からあのありがたいことに実際にこう どうやったらハンターになれますかって いう風にってくださる方が結構いるので そういう方向けの活動も行ってますえまず 上の方はあの狩猟免許の取り方を説明する 会ですねこれも土長もなかなかハンターの 高齢化が進んでいてえここから若手反対を 育てていかないといけなというような課題 があったのでそういったところとマッチし てえ私たちの方で口座をやらせていただき ましたこれこの時は町内の方だけで大体 20人ぐらいの方が参加されました元々の ハンターの数が町内で30人ぐらいだった のでそこに20人新しくハンターになり たい方が来たっていうのすごく大きなこと だと思いますで実際今えっとその時から3 年ぐらい経つんですけど実際にもう20人 ぐらい新しくハンターの方が増えてるって いう形になってますでそれからえっと下の 方は穴量入門口座とか重量入門講座実際に こう山に行って免許を取った後にどうやっ て終了の活動をすればいいかなっていうの を入門でで教える活動もしてますでこの時 私たちとしてはやっぱりこう取るからには しっかり食べて欲しいっていう思いがある ので自として食べるためにどうやったら 美味しくあの美味しくなるような捕獲方法 はどうしたらいいのかとかで取った後に どうやって解体すればいいのかみたいな こともセットでお伝えするような講座を 行ってますでこちらも結構人気があって 全国から毎年えっと10人ぐらいの方が来 てくれて参加していただくような講座に なってますでこうすることで あのただ取って売るだけじゃなくてファン を増やしてでジビエを食べ続けてくれるお 客様を増やしてでさらにハンターさんを 増やしてでそうすることでそのハンター さんが実際その後も捕獲をしてくれ るっていうことでこう持続的な授業が できるような体制ずりっていうのは行って ますはいで最後にですねあの 私たちその自事業を起こしたい地域とか 団体個人の方のサポートも行っているので あのそういった方向けに向上の視察を 受け入れたりとかあとは地域内でどうやっ て自事業をやっていこうかっていうような ワークショップの運営なんかも行ってい ますはいでこういったところが私たちの えっと事業の内容なんですけど今ですね 12名のメンバーが関わっていますで協力 体も含めてあのかなり移住者が多いあの メンバー構成になってるんですけど それぞれがと自分たちのなんて言うんです かね背景とかあと得意分野これまでの経歴 とか得意分野を生かすことでこういった 多角的な活動が展開できているのかなと 思いますでまあのやっぱりでも大事なのは 代表が地元の生まれ地元生まれ地元育ちの 金沢さんという社長なんですけどえっと やっぱこう地元思いの人が地域の人とあの いろんなところでこうなんだろう顔をつい だりとか接続してくれることによって地域 に愛される授業として運営できているのか なと思い ますはいでですねえっと今後の展望なん ですけれども私あの最初に事業協力隊4年 目ですっていう風に言ったですけど私の台 はあのちょうどコロナの年ままた中で 始まったえっと年時になっているので通常 人気が3年マックス3年なんですけどあの 1年延長っという風にしまして今4年目 っていう形でもうすぐ年度で卒業する形に なってますでえっと今の一応今のままみで そのまま社員としてやっっていただけ るっていうような予定になっているので 今後もあのトショップ担当としてしっかり 売上を立ててあのもみじに売上をもたらし てで私も雇ってもらえるよっていうようの みな形でずっとえっと一緒に授業をやって いけるように今まさに頑張っているところ ですであの私以外の他にも隊員さん たくさんいるんですけどま他の事例として はえっと独立して専業ハンターとして活動 している方ですね毎日あの次30等ぐらい とかしかを取ると大体どうにか生活できる ぐらいのお金が稼げるようなのでそれで 専業判断として独立してる方とかあとは えっともみじであの知え処理解体師として の修行修行を3年間していたんですけど それを終えて地元に帰って自事業を開業 するよみたいな方とかもえいらっしゃい ますはいちょっといろんな進路があるかな と思い ますはいこんなところであませはい私から のお話はちょっと早いんですけど終わり ますありがとうございますはいだいぶその もみじさんというこうプロジェクトのその 事業全体としては本当に高化されてるなっ ていう感じなんですけどさっきのやっぱ各 隊員さんがそれぞれのこう分野をこう担っ てるみたいなそういう役割分担の感じなん ですかえっとですねま隊員以外にもあの 役員とか受の方も含めてそれぞれになるん です けどここで見たら分かりやすまえっと大体 はいうんとま解体ですねえっとお肉の製造 に関わる人がうんと34人ぐらいととか あとはえっとキッチンカの担当の人が2人 いたりとかツーリズムの担当が1人とか 研修会の担当が1人とかネットショップの 担当が1人みたいな感じででそれをうん メインのお仕事あの会社での役割としつつ それぞれが あの会社以外の時間でハンターとしても 活動しているみたいなそんな形の役割分担 になってるかなと思いますなるほど皆さん ハンター剣みたいな感じなんですかねはい そうですねいやそうですねやっぱハンター の人口数というかハンター数を増やしてか ないとなかなか事業としてもですけどま 戸田村さんなんかもやっぱハンターの自 世代のハンターの数がやっぱちょっとこう 担保されないとえ会さんとしても大変に なるななんて話もあったのでこの辺がこう 人材を育ててくっていうのは非常に強いな と思いますしあの反対しながら他のこう ネットショップとかイベントとかいろんな ことに取り組めるっていうのも面白いこう なりわいの作り方かななんて風に聞いて はい思ったところですねはい逆に言うとで も1人でこれ全部やるっていうのはもう かなり難しいなっていうのも思うので チームでやらないと難しいですよねそれは そうですねうんうんなのでまずはこうこの 中のどこかの分野から手をつけてだんだん こうメンバーを増やしていくみたいな形と かが現実的なのかなとは思いますうんうん うんありがとうございますはいではさ ありがとうございましたはいここからです ね質疑応答とトークセッションの方に進ん でいきたいかなと思いますはいでもし今日 あのご参加いただいた皆さんからもですね 質問などあれば是非ぜひえ投稿いただけれ ばと思うんですけどもじゃ最初にちょっと 私のから今のお話にもちょっと関わりある んですけれどもまいろんなこう今えGBA プロジェクトさんとしてはいろんなところ でですねこうえジビエサイクルっていうの を取り組まれてらっしゃると思うんです けどやっぱ手をつけやすいというかなんか あのまさっきの1人目どこから入るといい のかなみたいなお話をする時になんかこう やりやすいとこてどの辺とかまどこからが まずはこう重要度高そうかなみたいなもし 感覚あればふさんからもお聞きしたいなと いう風に思うんですけどいかがです はいえっとそうですね あの人によりまもみじの場合はやっぱり 最初に食肉処理施設ができたっていう ところからスタートしてはいますはいで それがやっぱりこううんと売り売りやす いっていうことはないんですけど需要は 大きいというか食べ物ってあのなんだろう 市場が大きいのでまえっと始めやすい ところかなと思いつつもやっぱりその処理 施設をうん肉の処理施設を立てるっていう 風になると保健所とかの許可も必要だっ たりあと建物を建てるのにも結構お金が かかったりもするのでえっとみの場合は こうかなり鹿が多い状態から始められたの で十分お肉の量が確保できたんですけど 例えばその最初お肉になるほどうんと そんなに鹿がいないよってなるといきなり こう何百まとか何千まかけて処理設を作っ てもそれがペイできないっていうようなの 大変だと思うので設備投資がこうそんなに 多くなくていいっていう意味ではえっと角 とか川の加工から始めるとかあとツアです ねツアから始めるとかそういった始め方も あるのかなと思いますなるほどまその捕獲 内緒はこうま狩猟する上でその使ま手に 入ったものをなんかうまくお金に変えると いうか何かしら売上につげるみたいな ところからまずはスタートできるといいの かなっていう感じなんですかねそうですね その形が始めやすいかなとは思いますうん うんありがとうございますで今ちょうど そのそれこそ戸田村さんへのお話にもなる んですけどもさっき山形県内にあの施設 少ないんじゃないかななんてお話もあった んですが戸沢村さんのの中だけでもなくて あの近隣とかにもやっぱそういった加工 施設処理施設っていうのは今ない状況って 感じですかねそうですね私たちの動人の 加工上はあるんですけどもうんうんうん あのやっぱりペット産業とかそういった ところの情報でいけば小村でもできるので はないかなっていう風には思うんですけど もうんうんで人向けの加工上はあるんで そこを今使ってないんであはいはいペット 用に転用するとかそういったところはなん かできるのかななんていうのはなるほど うん今使われてないま施設があってそこの 活用なんかは今回の協力対3でもなんか 検討でできる範囲なのかなっていう風に 思います有給施設なんで使わないければ 何かしらまベット産業の方にでも転用 できればうんここはいいなと思います なるほどありがとうございますまあとは そこをじゃあどういう風に活用していくか みたいなところとかがおそらくあのもみ さんというかまあのソーシャル プロジェクタさんでもこう研修とかをやっ てらっしゃると思うんですけどちょうど今 質問であのそういう始めたい地域とかそう いった事業者さんに向けて研修とかをこう やってらっしゃるって話もあったんです けどオンラインとかでも対応されてたり するんですか基本は現地って感じですかね そうですねこれまでやってきたのは現地が 多くてやっぱりその施設の中を見てみたい という方がすごく多いのでそういった方は こう施設をお見せしつつあの今のようなお 話をこう座学でもお伝えしつつっていう形 が多いんですけどオンラインでもできない ことはないので座学だけにはなっちゃい ますけどはい開催はできると思います なるほどまそういった時はまたあのもみ さんのホームページからちょっとお 問い合わせをしてっていう感じですかね はい是非お願いします研修ってどれぐらい の時間でやることが多いんですかそうです ねあのその見学もついてのパッケージだと 大体2時間くらいとかですね1時間半から 2時間ぐらいっていう形になってます人数 はなんか制限があったりするものですか えっと特にはないですあのただ金額によっ てあ人数によってちょっと金額が変わって くるかなっていうところはあります なるほどあありがとうございますなんか そういう取り組みがこうスタートできると 本当にこうえま今のこうやりたい方々事業 者さん向けの研修会もそうですけどさっき お話にあったこう体験とか口座みたいなの で個人の方でもこうやりたいっていう方を こう増やしていくというか裾を広げていく みたいなのも結構ニーズがもう高まってき そうかななんていう風には思ってるんです けどどういう方がこう受行されたりとか 研修受けられるのが多いんですかえっと ですねあの もう本当に様々ま研修も結構滝に渡ってる のでそれによっても色々なんですけど個人 の方だとまずその免許の取り方とあと資料 ってその狩猟免許と鉄砲の所持許可が別で それぞれ手続きが必要だったりしてそれが かなり手ごいのでそれをまずどんな手続き なんですか分かりませんっていう方から その免許は取ったんですけど結局現場に 取れないまま1年2年経ってしまってどう やって現場に出たらいいんでしょうみたい な方もいらっしゃいますねねであとは やっぱりあの他の地域の地域協力隊の方と かでうちの町でも米事業なんかしらやり たいんですけどどういうやり方があります かねみたいな方とかはこう施設の見学と かっていう形で来ていただいてる方も結構 たくさんいらっしゃいます元々そういう こう免許を取りたいとか講座を受けたいっ ていう方はやっぱこうご自身例えば農業 やってるとかで長住が被害に何かしたいな のかそれともそのまた別のこう何か山に 関わることで関心うんうんどうで来られる イメージなんですかねうんそうですね結構 本当にそれもバラバラで農業やってる方も 23割はいらっしゃるかなと思うんです けどそれ以外にもシンプルに狩猟をやって みたいとかあ自分で取ったものを自分で 食べてみたいみたいな方とかも結構 いらっしゃるなっていう印象があるうん そうなんですねはいあありがとうござい ますま戸沢村さんで良友会さんのお話 さっきちょっと出たと思うんですけど今 良友会さんって何人ぐらい え18人ほとんどが50代60代うんうん 30代がな数人いるぐらいなるほどそう いった方々若手も役場職員であったりあへ はいはいはいなかなかこううん難しくて なるほど私たちの業務を携わった職員がえ 狩猟免許とるまちょっとそ形で少しこう バックアップしてるような感じにはなっ てるうん業務上必要でまそういう資格取得 する方の方がまだ多いのかなっていう感じ なんです余会の先輩からこう声かけられて 職員がじゃ修業免許を取ってみっかとかっ ていうなんか感じがこの間なんか続いでる ようですなるほどまだこう地域の人たち ないしはこう外から来る人たちにスが 広がってる感じはしてないっていう感じ ですねそうですね民間で働いてる方々が やっぱり本当は あの書となっていただければいいんです けどなかなかそこまでたどり着いてるない あとは狩猟も獣物を打つんではなくて スポーツライフルっていうかそっちの方を 押したくて領有会に入ったとかああはい はいなかなか難しいんだなて思なるほど うんなるほどまそういう方がこうじゃあ いざ出動してくださいっていうとなかなか こうねなかなかじゃあうんなんでこういう 加工女があればうん持ち込んでていう形で はできれば1番いでしょやっぱりその処理 の問題がなかなか時間もかかるしのでうん そうですねまちょうど今ご質問もあったん ですけどこう人が食べるためのその処理を するための施設ではなくてまえペット フード用のものを作っていくってなった時 にま最低限必要になるような施設ってどう いうこう設備なのかあのハードみたいな ところになりそうなのかっていうご質問も あったんですけどこれでこう人が食べるよ のとやっぱペットフードととかだいぶ施設 の設備というか要件は変わるんですかそう ですね変わりますねあのペッドフード用に 関してはえっとちょっとその私たちの方は 逆に先に人用の施設があるのでその人用の 施設でペットフドも作ってるのでちょっと あの厳密なところは詳しくはないんです けど今んところまだそのペット用の施設 っていうのはそんなに法整備とかが進んで いない状態でガイドラインていうような形 になってるのであのうんそんなにこうこれ とこれが必要ですっていうようなものは あんまりない私のえっと知ってる限りでは あんまりないかなとは思ってますで ガイドライン的に必要っていう部分で言う とやっぱりそのちゃんと外からこう虫が 入ってこないような建物の作りだったりと かえっとあとは水道の設備があって ちゃんとえ清潔にできるとかで取ったもの をしっかりこう冷蔵庫冷凍庫に保管できる こととかえっとそういったところは必要に なるのかなと思うん でちょっとうんとそうですねそこからは えっと割りそうなんですねあのこっから だんだん基準が厳しくなってくるっていう ような話は聞いてはいるんですけど今の ところはまだそんなにあの詳しいルールは ないのかなと思いますございますま人用の ところからま緩和できるところはま 少なからずあるけどまそこまでこう厳密に 決まってるものじゃないっていうところな んですかねはいありがとございますそう いった施設自体はどうでしょうこう今え もみさんでも全国いろんなところでこう 所有すり施設をこう広げていく活動もされ てると思うんですけど大体その人用のもの でその処理施設作ろうとするとどれぐらい のこう予算感というか方子学になることが 多いんですか3400では収まらない感じ ですかそうですね今の基準だと3400で は結構厳しいうんかなとは思思います えっとうんやっぱり水道を引いたり電気 引いたりま場所によってあの元々引かれ てる場所もあると思うんですけどうちの 場合だとえっとうんそうですねま 1000万ぐらいはかかるんじゃないかな とあとはその何とをさく工場にするのかと かあともみの場合でもそ小さい鹿だけ さばいてた時より大きい鹿さけるように今 天井高を高くしたりとか作業性が上がる ようにいろんな工夫をしたりするのうんで そういうのをしてくとどんどんこうかかっ ていくていう感じにはなるかなと思います な基本は今のはこう新築する場合というか 新設する場合の予算感の感じですかねそう ですねただ えっとリフォームで金銀で立てられた工場 さんもあるんですけどそれでも確か 1000万ぐらいはかかってたっていう風 に言ってたような気がしますなるやっぱ ある程度保健所のというかせまそういった ところも全部クリアして作業性も担保 しようとするとそれぐらいはやっぱかって くるはいうん ねはいありがとうございますあとはその今 ま工藤さんの方でもこういろんなこう得意 分野がある方々がさっきのいろんなところ でこうなりわい作りもされてるっていう ところがあったと思うんですけど結構こう そうですね不動産的に今後こう可能性が ありそうかなとかこの辺また伸びそうか なっていうのかイメージのあるものとかっ てあったりされますかあ分野としてって ことですかはいええ体験は伸びそうだなと かあそうですね 体験はえっと今あの結構日本全国イン バウンドの動きがあの強くなってきてるん ですけどと岩手とあの台湾でこう飛行機の 直行便が出てたりする関係もあって台湾 からのお客さんとかがじ徐々に来てくれる ようになっているのでそういったところも 重要あるかなっていったところはあります あとはえっとペットフードですね今あの ペットフード ワンちゃん猫ちゃんこう少子家に伴って ワンちゃん猫ちゃんにお金をかけるあの 買主さんがすごく増えているのでそれで こうペットフード市場ってだんだんこう いいより良い食べ物っていう風な流れが来 ているのであのジビエのペットフードも 結構市場としてはだんだん大きくなって いるところなのでうちもそこに乗っかって いきたいなと思ってるところですその2つ の分野がなんか伸びそうかなっていう ところですねはいそうですね戸村さんとし はあのちょっと最初の方のあのご紹介で 結構観光地としてもこう強い資源を持ちか なと思うんですけどまあの私も山形出身な であれですけど戸沢村ってなんか観光結構 強い印象も持ってるんですけどその辺と 今回のこうえ住外というかえ地名の活用と いうかそういったところでなんか結びつけ そうなものってあったりしますか うんさっきインバウンドの話もあったん ですけど もにやっぱりていてる海外の方も多いので そこであの海外では食べれないものうんは ああるのであれば興味は引くのかうんうん うんうんあそれがジビエなのか強度料理な のかを分かりますけま種類は色々あった方 が観光向けにはいいのかなという風に思い ます はいにこうシックの部分ではもしかしたら もコンテンツとしてこう用意していく可能 性というかポテンシャルはありそうな感じ はしますよねそうですね一応ま観光会社の 方とに少しタイアップしながらうんまえ 協力はできるのかなとは思いますけども うんうんうんうんまいな働きかけをして いけばいいのかなと思うん実際に戸沢村 さんでもそのえ船下りのこう観光の事業者 さんもありますけどまそこセットでこう レストランというか飲食店さんもいくつも あったりするので確かにそことタイアップ ができるとだけどもみさんとかでも地域の 事業者さんのところ飲食店さにこう使って いただくとかって話もありましたけどなん かそういう使い方もできるといいかもしれ ないですねうんうんうんあんまなんか 大きいところに下ろそうとするとやっぱ 安定供給が必要になると思うんですけど逆 に地元の飲食店さんとかにうまく活用して いただくとかであれば本当にその時にだけ 食べれるよみたいなそうちょっと プレミアム感でも使ったりできるとうん いいのかもしれないうんうんうんそうです ね旅行者の方とかやっぱりこうその地域の もの地のもが食べたいっていう方がすごく 多いと思うのでそういった方があの戸村 さんもなんて言うんですか観光客の方が 来る場所があるのでもうそこにこう 食べれる食材を提供するっていうのは すごくこうニーズがありそうな分野かなっ て思いますうんありがとうございますあと 今ちょっとご質問でですね規制中とかって いうのはどのように解決されるんですか みたいなお話があるんですけどもはいはい 鹿ははいどんな感じですかえっとすごい いろんな寄生虫がいるんですけど基本的に お肉についている可能性がある寄生中に ついてはあの必ず皆さん加熱してから食べ てくださいっていうような形でお願いをし ていて加熱することで全部の寄生虫も最近 もウイルスも全部死死ぬのでえっとみ加熱 してから食べてくださいっていうことでお 願いしてますでま目に見えるような大きさ の虫がたくさんいる場合はそういったもの はお肉にしないっていうルールががあるの でそこはしっかり守っていますでそれから ですねえっとダとかも寄生虫だったりとか するんですけどあの私たち日々ダの脅威に さらされてるんですけど岩手は幸いにも そのダがあんまり病気を持っていない地域 なのでま刺されても大事には至らなていう ようなところに今んところなっています なるほどなるほどありがとうございます ごめんなさい僕不勉強であれなんですけど 基本的にはこう野生の鳥獣の内臓とかは やっぱうん処分というかそういうのはこう どやっぱ規制中がより多かったりするのか なと思っんですけどそういうところの処理 っていうのも気を使ってらっしゃるって ことなんですかねえっとですねあの内蔵も 保健所から許可をもらえればあのえっと 販売できることになっっているのでもみで も今少しずつ販売を始めているところでで まやっぱりその確かに時々規制虫がこう目 に見えるぐらいいる場合もあるのでそう いった場合はえっと内臓もお肉も全て廃棄 してしてまし販売しませんっていうルール になっていますでその目に見えるほどはい ない場合はあの同じように内臓も生食はし ないっていうルールになってますので皆 さん加熱して食べてくださいっていうよう な形で出荷してますなるほどありがとう ございますあともう1点その福島のま近く だとあの放射線の影響でなかなかこう自を 食用にするっていうのは大変だという風に 聞いてますけどその辺はいかですかという ことなうんはいありがとうございます えっと実はですね岩手県もそのえっと放射 能の影響で出荷規制が元々かかっているん ですけれどもその全域岩手県全域で出荷 規制がかかってる中でも大知市長で捕獲さ れてもみの工場に運び込まれた歯は全部の 個体を放射能検査に出してで結果が基準地 以下であれば出荷できますよっていうよう なルールをであの規制を解除していただい てるのでみでも全ての答えを放射の検査し てでうんしものだけ出荷してますで岩手県 内だとま地域によっても色々なんですけど 南の方だとちょっとまだ基準地超えるよう なものが出てたりするんですけどもの場合 はあのほとんどえっとこれまでまだ一等も 出ていないという状況なのでえっと出荷は 無事できてるっていうような形になって ますはいのでえっと他の県でもえっと福島 とか山形も今かかってますか規制キノコと かえ西関係とかはうんほとんど微量で多分 基準値ないだろあそうなんですねでそう いったものを多分超獣は食べてると思うん でうんうんうんうん蓄積してるかっていっ たところまではちょっと調べない あのとなからないんですけどおそらく出 ないのではないかなうんうんうんうん割と そうですよね日本海側はあんまり出てい ない日はあるのできっと山形だとそんなに 出てないのかなと多分規制もかかってない のかなと思います福島隣でもえっとそう いうような同じ形で検査して大丈夫だっ たら出荷できますっていう風な形が取れる と思います確かにあの栃木とか上の方その 福島県に近いところはなんか規制がかかっ てるという風に分ですけど山形県でま戸沢 村のその方向だとなかなかその辺こうお 聞きすることもなかったので規制自体は どんな感じですかねさんえとイベントとで を出す時は検査してるんでうんまあなので そこで出ないんでうんとかくジビ関係の てていうかなるほどあ規制規制自体は特に されてるっていうわけではなくてて感じ ですねはいうんうん一応調べてはいるけど 出ないなっていう状況ってことですねはい あありがとうございますああとそうですね ご質問でこれ結構難易度高い質問ですけど もあの猿ですね猿って何か活用の可能性 あるのかっていうことなんですが今現状と してはどういうま取り扱いをされてるのか からちょっとお聞きしましょうかねえっと 告白したものは申し訳ないんですけども 苦情っていう形にしてますうんうんうん うんでやっぱりさっき償却炉ってあったん ですけどやっぱり えゴミ償却施設の方に運んでえという形 ですね穴を掘ってていうとそれもまたそう 手間がかかってしまうんでうんまあそう いう形にし逆に何か本当に猿ルって何が できないのかなとま人に近いのでうんまあ なんか臨床実験とかでうん薬のとかって いうこととかがまあな世界実験なんだ思ん ですけどもでもそういったことででも活用 しないと大事な命なのでうんただやっぱり 償却に持っていくていうのもうんそれで いいのかなっていうのはやっぱり少しでも 何か に役に立つのであれば何がうん活用するっ ていうのもやっぱり命の大切さなのかなと は思うん ですま基本食べることはまずできないと 思うんでうんそうですね難しいところは ありますよねなんかどさんとかでまあまり こう鹿がメインなんであれですけどなんか サ活用してんとか私聞いたことてあんま ないですそうですね岩手はあんまりその パラパラ時々見かけるぐらいなことはあっ ても駆除しないといけないほど猿がい るって地域はあんまり聞いたことないので ちょっと活用方法については私もちょっと 今のところは分からないかなと思います そうですねでも確かにこうま償却処分だけ じゃなくてせめて何かしら別のまあのやり 方があるかどうかっていうところですよね はいあえっと戸沢村での猿の駆除方法は 捕獲して山奥に話すっていう形かっていう ことですまさっきの話だと基本的にはも そのまま駆除してえ償却っていうことです かねはいおっしゃる通りやっぱりその本当 は奥山の方にうん話してくるっていうのが 1番理想なんだと思うんですけどうんただ もう奥人持っててもやっぱり人里で 美味しいもの食べてるんでうんあだ戻って タになってしまうっていう感じなのかなと 思って [音楽] うん猿を捕獲して奥山に持って逃すって いうのも危険な仕事あ私も1回条やってみ たんですけどもまず凶暴です猿は本当に びっくりするぐらい うんなのであんまり簡単に こうっていうのも帰り打ち合うといけない いけないん難しいなって思うんですよね なるほどなるほどまどうしても駆除って いう選択肢しか今のとこそうですね やっぱり人の英語なんですけどもやっぱり そうせざる得なってのが厳重ですうんうん うんあほあとイノシシっていうお話もあっ たと思うんですけどイノシシは今何か活用 されている方とかはその村の中では いらっしゃったりするものですかえっと実 は村の中でイノシシってまだ1匹しか捕獲 した時ないんです実績がなくてうんうん クオなどが箱穴をしてるんですけども入ら ないですねはいはいなかなかスのカメラに も入ってこなくてはいはいぱよっぽど警戒 してるんだな うん1匹去年なんかすごい大型のものが かかったんですけども自分の足を 引きちぎって逃げれてしまったんですな やっぱり本当に手もいなとイノシシはうん なるほど えっと工藤さん大土にはあんまりイノシシ は出たりすることないですか えっとちょうど3年ぐらい前から見るよう になってきていてでえっと去年とかはね1 年で5等とかそのぐらい取れるようには なってきていますねで走行してるうちに えっと今年ぐらいからは結構街を走ってて もその辺にイシ走ってるの見るような状況 になってきてるのであのやっぱりこう近隣 の市町村の方からは見かけ始めるとすぐ 被害が大きくなるよっていう風に言われ てるのでちょっと対策はしないとなって いうような状況ではありますうんなんか 弾頭が続くと増えやすいみたいなお話を 伺ったりしますけどねイの場合冬に死な ないからみたいなうんそうですねはいよく お聞きしますけどなんかイノシシの活用 みたいなことはさんでも今後検討するって いう感じなんですかそうですねあの今の ところは数が多くないのでしてないんです けどいずれ増えてくればえっと同じように 仕方同じように活用できるかなと考えて ますうんうんうんごいます戸沢村さんでも ま今のとこ活用の可能性があるというと猿 を除くとやっぱイノシシとま少ないです けど鹿になってくるかなって感じですね そう鹿は圧倒的に少ないんでイノシシで なんとか捕獲をしてうんはも結構いるみた ねまそういった活用ができればなと思う ですうんうんでもさっきの話はぱこの イノシシを今捕獲駆除に関してはかなり 難易度が今高いというかそこはうまくでき てないっていうことであればなんかそれを うまくえ捕まえれるというかうまくこう 処理できるあの仕組みを作れると戸沢村の 中ではこう新しいモデルになるかなって いう感じなねただやっぱり南から入ってき てうんびでびで北に入きてるんでやっぱり 相当学習してるイノシシもう遺伝子的にも もうなると強いやつが集まってきてる なんかワクチンに負けないウイルスみたい な感じでやっぱり強くなって頭も賢くなっ てんなんでなっていうのは感じますね なるほどじゃ沢村のイシシ捕まえれたら どこのエリアのイシシでも捕まえれる可能 性は出てくるかもしれないですがねうん かなりうん知のレベルの高いイノシシと猿 もそうなんですですけどうんうんサもり から逃げてしまうぐらい学習してしまって うんうん最初は逃げなかったんですけど 三角飛びして逃げていくようなやっぱり 学習したりとかはいはい様々ですよ本当に なるほどあありがとうございますあと今 ちょうど質問も出てきたんですけどあのま えっと猿の償却の話にまた戻っちゃうん ですけど償却コストとかってどのぐらいと かってなんかあったりしますえっとですね 私たち出してるゴミ償却所って実はあの ジム組合広域ジム組合って市町村でこう 構成しているゴミ償却施設あるんですけど もうんそこに燃えるゴミでキ多分30円 ぐらいであの処分になってるのかなうん なるほどで1匹持ってくと多分10kmが 20kmぐらいなんでまそれ外の金額に なるかなうんなるほどなので穴掘るよりは 全然やっぱり持ってった方がうん負担感は ないのかなていうなるほどなるほどそう ですねそうするとなんかうんコストかけっ ての何か活用だったり穴掘ってとかって いうよりは今のところやっぱ焼却が1番ま やりやすいのかなっていうのは確かにそう かもしれないですほとはなんかにサルの 公園みたいな作って観光してとかってあ できればいいんですけどもやっぱり生き物 を買うって本当に大変なんでうん簡単には そういうことも昔は熊牧場があったりと かって北海道であったと思うです 本当にあ生き物を買うって大変だし本当に 駆除することだって命の大切さ も分かってて駆除しないとうんいけないん でうんやっぱり難しいなって思いますね うんありがとうございますあとじゃ最後 ちょっとあの協力体的なお話もお聞き しようかなと思うんですけどあの工藤さん もまご自身も協力隊ということで今その もみじさんにもえっとトータル5人あ5人 ですかねはい協力隊でいらっしゃるていう 形なんですけどえっと皆さんこう超獣外に 携わる協力隊としてそういう関わりをもっ てこう来られた方々っていうのはどんな 背景でというかどういうご経験をされて こうそこにたどり着いたのかなっていうの もちょっとお聞きしておきたいと思うん ですけどそもそも工藤さんって元々はなん かこう縦街に関わりたいっていう意思が あってこう入られたんですかえっと私の 場合はですねあの元々大学でお肉の特に 家畜のお肉の勉強してたんですけどでそれ をしてく中で逆に家畜のお肉って今こう牛 のゲが環境に悪いんじゃないかとかその餌 が輸入されてるからあのそれもこう良く ないんじゃないかとかって色々言われてる 中で勝ちのお肉ってなんかあんまりこう うーんこう時代にあった産業じゃないなっ て思ってて卒業後そういう進路を選ば なかったんですけどで走行して働いてる うちにこのジビエっていうのをたまたま 見つけてであ日本さのそのな日本育ちのお 肉で活用されてないものがあるんだって いうでそれをこうちゃんと活用してこうっ ていう仕事があるんだったらそれはこう 素晴らしいことだなっていう風に思って私 はすごい魅力的に感じてこっちに来たって いう感じですさんと環境問題からそこに たどり着いてきたんですねなかなか面白い あの流れかなと思います他の隊員さんとか もそういう面白いこう流れで来てる方も いらっしゃるんですかえ結構色々ですけど すごく特徴的なのは地元があのえっとまの 里の出身 ではいそうですね秋田の子なんですけどで また議旅館をやってていずれこう自分の 地域でも鹿が増えてくることを見越して自 処理施設を立ち上げたいので修行したくて ちょっと勉強させてくださいっていう人と かあとはえっとあとはま色々ですけど結構 都会でバリバリ仕事してきたんだけどその 仕事に疲れてしまってなかこう田舎で自然 とこう隣り合わせながらというか自然と 関わる仕事がしたいなっていうところで こうあの落ちの取り組みかなり珍しいこう いった形の処理施設でえっとそもそもこう ギリギリで回してるところが全国的に多い のでその人手を募集してるっていうこと 自体もすごく珍しいのでそれで見つけてあ その仕事がしたいって言ってきた人とか ですかねとかあと元々その駆除隊員として 経験があってやっぱりただ殺すだけじゃ嫌 だからなんとか活用できるようなところで 働きたいっていう人とかもいますね なるほどなるほどなそういう意味で先ほど のサイクルっていうところにやっぱ 何かしらこう意識があるというかそ自分で 殺したものをしっかりこう食べたりとか 何か活用したりとかそのために何かえ もっと自然環境が良くなるためのもっと トータルなことで関わりたいなみたいな なんかそう面白いこう意識を持ってる方々 が集まってらっしゃるのかなっていう風に ははい思ってますはい 村もなんかそういう方に来てもらえると いいのかななんていう風にはいそうですね やっぱりのみさんのさっきの写真見ると 書きがあっていいなと若い人が多くてま そういったところもみさんみたいな工場が 拠点になって少しでもこう地域 づりができるのであればすごい素晴らしい 授業なんだろうな思ってそういったところ が少しでも登山村でもできるようにそう ですねだとしても協力協力隊員が本気に なってくれる協力隊員がいるんであれば 支援してきたいなという風に思いますうん ということでですねはい最後こちら告知に いい流れで告知につなげていただきまして ありがとうございますはいで今回ですね えっと戸沢村で地域式協力隊募集しており ますとはいでやっぱ外対策に取り組む協力 体ということでございますえっとま先ほど ののこう防護とかえ実際に捕獲とかですね ま駆除そういったところもやっていただき つつじゃそこから何か活用の方法がない かっていうのをあの村とも一緒になって ですねあと地域の事業者さんとも一緒に なって色々活用方法を検討していくでそれ をご自身の成合につなげていただくって いうのがま今回の協力体のえミッションに なっておりますとなのでまあ是非ですね 協力体になられた方はそれこそもみじさん のところにこう視察に行ったり講座を受け ていただいて研修したりとかっていうのも なんかあってもいいのかななんていう風に は思っているところでございますはい そしてえ協力体にご関心がある方にはです ね是非えこのお試し地域行使協力体という ものにもご参加いただきたいなと思って おりますま11月の22からえ2泊3日 ですねえ実際に土田村に来ていただいて2 泊3日でえ現地のそのま長従外対策のえ 現場を見ていただくとかま実際にご自身が 暮らす場所っていうのがどんな場所なの かっていうのでこう暮らし体験みたいな こともえやっていただきたいなと思って おりますまその際には地域のいろんなえ 事業者さんとかえ先輩隊員さんとか プレイヤーの皆さんとかも交流して いただきながらですねご自身の活動内容を もっと具体化していくといったところを やっていただこうと思っておりますはい 是非こちらの方もえご興味ある方は協力体 の方にですねエントリーいただければと 思っておりますはいということでえ本日え 以上になりますえ最後ですねご回今回ご 参加いただいた皆様是非アンケートです ねごご回答いただければと思いますあの チャットの方でご質問えできなかったなと かもっとここ聞きたかったなという方 いらっしゃいましたらこちらアンケートの 方にも是非コメント入れていただければと 思います後日あの確認して回答できればな と思いますはいということでえご参加 いただいた皆さんがアンケートにお答え いただいている間にですね今日ご登壇 いただいたえお2人から今日の感想など いただければと思いますじゃ最初にえっと 久藤さんからいただこうかなと思います はいあすいませんちょっとあの今チャット ちょっとびれちゃってに補足をあげさせて もらったんですけどえっとつ実はその鹿を えっと取るツだけじゃなくてあの野生の鹿 を見るツっていうのがあってでちょっと その猿の活用がなかなかどんな方法がある かなと思ってた時にもしかしてその野生の 猿を見るツアとかが可能性あるんじゃない かなと思ってちょっと参考に載せさせて いただきましたやっぱりこうはい猿結構 被害が大きいし対策も手こずることが多く て大変っていうのはお話としては色々伺う ことがあるのでどうにかこううん猿も街の こう財産街の名物にできたらいいんじゃ ないのかなとうんうん思ってあの是非皆 さんにこうその解決方法を一緒に考えて いただけたらいいのかなと思いました確か にこうツアーにしてそこに参加いただいた 方々にじゃあ駆除はどうしてもしなきゃ いけないけどその後どうしようかっていう のも一緒に考えていただくみたいなそう いうワークショップというかツアーもあっ てもいいかもしれないですねうんそうです ねありがとうございますはいはいと感想も じゃあ最後いただこうかなと思います久藤 さんからのあはい えっとちょっとあのこのオンライン形式が やっぱりこう皆さんの顔が見えな見え づらかったのでちょっとどんな風に聞いて いただけたのかなと思ってドキドキし ながらお話しさせてもらったんですけど あの結構たくさんの方がご参加いただいて たみたいだったのでこうちょっとでもあの 沢村さんにもあとお土にも興持っていける きっかけになったらいいのかなと思いまし たありがとうございますいや本当に今回 これをきっかけにそれこそこうあの戸村も 土にも行ってみたいなっていう方は是非 ですしそれこそこうハンターというか超獣 外にあのご自身ごとして関わりたいなと 思っていただく方が1人でも増えてくれる とやっぱ地域の課題解決につがるかなと 思いますでそういうところがはい是非 広がったらいいなと思いますはい ありがとうございましたはいありがとう ございます 沢村さんよろしくお願いしますはいえっと 11月末にあのえ戸沢村でえお試し協力隊 ありますんで え餌をあげないサルツアーになりますん でいれますかね11月ままだ全然いますか ね多分いると思い ますまだ雪降る前だと思うんで多分 え畑に物がなくなって猿も食べるものがは なくなってんじゃ冬もし頑張ろうっていう 風に猿もね頑張る時期なのかなと思う 私たちも頑張りながらなんか少しでも今 おっしゃっていただいてようなツアーかね 教育旅行とうんえ食育食育のや勉強会とか もそういったところもできればいいのかな という風に色々なヒントいただきまして 本当にありがとうございましたはい ありがとうございますということではい 是非あのさんも待ってますのでえ今回ご 興味持った方いらっしゃいましたら取り いただければと思いますはいということで え本日のイベント以上になります最後 ちょっと皆さんあのもしカメラオンに できる方いましたらですねオンにして いただいてあの簡単まあの集合写真みたい な感じでですねあの取ってえ終わりにさせ ていただこうかなという風に思っており ますはいでは事務局の方お写真の準備 いただいてお声がけいただければと思い ますはいそれではですね皆さんえカメラ オンにできる方いいてえっていきたいと 思いますそれでは行きます 321はいありがとうございますはい ありがとうございますはいありがとう ございましたえ本日ご参加いただいた皆様 本当にありがとうございましたえ是非 アンケートお答えいただきましてあのもう ちょっとここ聞きたかったなっていうこと ありましたら是非コメントで残して くださいはいではアンケート答えていたい た方からですね随時ご退出いただいて 大丈夫ですのではいえよろしくお願い いたしますはいありがとうございました

この動画は、2024年9月26日に開催したオンラインイベントのアーカイブ動画になります。

◎こんな話をしました◎
・戸沢村ってこんなところ
 └戸沢村の洪水被害について
 └戸沢村の鳥獣被害の状況と対策
・鳥獣に関わる社会課題について
・株式会社MOMIJIの活動について
 └大槌ジビエサイクル(捕獲、製造、流通、消費、体験、育成)
・ジビエとペットフードの施設の違いや要件・投資金額
・伸びる鳥獣対策関連の分野
・ジビエと放射線検査について
・ジビエ活用ができない鳥獣について

◎関連リンク◎
▽戸沢村
https://www.vill.tozawa.yamagata.jp/

▽大槌ジビエソーシャルプロジェクト:
https://otsuchi-ogsp.com/

▽MOMIJI株式会社
https://momiji-gibier.com/

◎戸沢村地域おこし協力隊募集中
▼次世代のハンターを担う地域おこし協力隊
https://local.lifull.jp/localmatch/job/1131

おためし地域おこし協力隊ツアーも開催予定!

◎LIFULL地方創生 関連リンク◎
・移住マッチングプラットフォーム LOCAL MATCH
https://local.lifull.jp/localmatch/

・各種SNSで情報発信中!
https://www.facebook.com/local.lifull.jp

https://note.com/lifull_local
https://www.instagram.com/lifull_local/

・地方移住オンラインコミュニティも運営中 (Facebookから参加可能)

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