猛暑がヤバいので、自転車で涼を探しに行ってきた

はい、おはようございます。池田です。 はい、今日は猛日が続いておりますので、 両音を求めてサイクリングに行こうと思い ます。両っていうのはやっぱりこう涼しい ところですね。もうパッと見てそこにいる だけでこの猛章を忘れされるようなそんな 涼しい場所をですね、探してサイクリング するというところですね。靴なんかこう 思い当たるところがあるので今回はそこを ですね、え、 向けて走っていこうかなというところです ね。はい。え、今はもう完全に海沿い、え 、に来てまして、もう今 日光でこう照り返しが結構すごいんです けども、もう海入るなら今ぐらいですね、 もうそろそろ1番いい季節に来てんじゃ ないかなと思いますね。はい。ということ で、え、今回はですね、この海沿い走り ながら山の方も入りながらという感じで、 え、行ってみようと思います。 [音楽] え、ではですね、今日の、え、装備一応 紹介しときます。え、今日は、え、スミス のネットワークヘルメットですね。これ 結構調子がやっぱ良くて、こんなあの 猛暑日でもですね、このバイザーが結構今 効いてくれてまして、この2個をですね、 遮え切ってくれてると。で、今日は雨降る 予定ないんですけれども、雨のこの前降っ た時はですね、こいつが本当にしくを雨の 水滴をこう眼鏡ネからガードしてくれて 非常に良かったです。で、上のフックは このペダレットのシャツですね。あの 、すごい早いんですよ、即感が。なんで汗 今ベドベドに開いてるはずなのにあんま わかんないですよね。ま、ここちょっと 胸源が足見てますけど、もうほとんど濡れ た瞬間から乾いていってくれて、で、これ 背中穴開いてるんすよ。穴開いて るっていうのは何、破れて穴開いてるん じゃなくて、そういうパターンというかに なってて、これもですね、結構その 汗をこう逃す場所があるというかですね。 え、非常に効いてる感じがします。で、 今回はもうペダレットづしで、えー、これ もペダレットの、え、京都グラベルていう パンツなんですけど、あの、ここがですね 、すげえ伸びるようになってて、もう 透けるぐらい薄いんですけど、 非常に、え、動きやすいというやつですね 。で、ソックスも同じく、え、この前台湾 行ってた時に入ってたペダレットで、え、 次郎の手術と、え、いう感じでよいしょ。 今回まとめております。はい。 マウンテンバイクとかこのグラベルバイク で動くにはかなり良くてですね。で、今回 もま、モーションのなんか走ることになる んで、ちょっとベタつかないやつでかつ サイクルジャージでも良かったんですけど 、普通のウェアで動きやすい。えー、パッ とこうカフェに入っても動きやすくて即感 性のやつで今回行こうと思ってこっちにし たという感じです。もしビンディングだっ たらビンディングペダルだったらサイクル ジャージにしたかなというところですね。 はい。え、自転車は、え、コナスラLTD ていこうと思います。今日は、え、 ナルゲンの1Lボトルとアんでるルーリー ビン。これをちょっと組み合わせてます。 1Lあれば、まあ、なんとかなるやろと いうことで、こっちはちょっと殻で来て ます。はい。という感じですね。あとは、 え、アウターシェルのサドルバッグに、え 、荷物っかり入れて使ってるという感じ ですね。これ1Lぐらい量あるんですけど 、あの、もう半分ぐらいしか使わないです ね。なんでもうちょっとしたら 、あの、 ウィンドブレーカーとか、ま、マ夏は使わ ないと思うんですけど、あとリンコ袋とか ちょっと入れてみようかなと、え、思っ てるとこです。で、ウエストバッグ、 フィップバック。これはですね、あの ランウォークスタイルさんの揺れにくいっ ていうシリーズですね。あの本当はこれ ランニングで使ったり、え、ハイキングで こう使えるやつなんですけど、ちょっと 今回はですね、え、サイクリングで ちょっと使ってみてます。ポッケが めちゃめちゃあって、ま、ここ今スマホ 入ってて、ここあの撮影機材ですよ。で、 財布、鍵でバッテリー、手ぬいっていう 感じで色々コポッケ使い分けてやってると いう感じですね。はい、今日の装備は こんな具合です。はい、では、え、 そろそろスタートします。はい。 はい。 もうちょこちょこちょこっと走ったらもう 第一の両の近くまでやってきました。え、 最初はですね、滝ですね。滝。 もうあの滝から来る水しきとマイナ4を 感じ取れたら 涼しいんじゃないかと量を感じるんじゃ ないかということで、え、まず1つ目は滝 に向かって行っております。もうつくん ですけどね。はい。これ止まると 止まると申しえな。走ってる時は風が向い 風が来るんで、えー、まだ大丈夫なんです けど、やっぱりこ止まるとやばいですね。 いやあ、 暑。 はい、着きました。えっと、神社の横を 通りすぎて行くとあるこれですね。芋の滝 。あっちすごいな。もう、もうすごいすね 。あれ多分別の名前の滝なんですけど、 その滝をじんじんじんと、えー、右目に、 右横に見ながら登っていくと出てくると。 ママ、もうあれすね、この川沿い、 めっちゃトイレ。 川沿いに色々もう魚取りして遊んでる人が おったり色々ありますね。さあ、そしたら このまま抜けて行ってみましょう。もう ちょっとです。 うわあ、すごい。さすが夏休みだけあって もものすごい人がいますね。ちょっと今は あのすげえな。 別の展望台からこの芋モの滝を見てみよう と思います。すごいな。家族がめっちゃ おる。はい。 え、今 登山中です。あっちが芋崎で、え、もう ここにおるだけで、え、非常に涼しいす。 涼しい。あの小影に入ってこの水の香りを 香るだけで 心がすごい涼しくなる。お、これが展望台 か。 ここは誰もいない。ちょっとあの上から滝 を見てみましょう。 よいしょ。 よしょ。さすがにあれだけ人がおるとこう カメラ持って炊きようっていうのは なかなか難しいんで、この上から ちょっと遠いな。 ああ、 ま、でも一応見れてます。あの、上から、 え、 水が下たり落ちてくるんですけど、 めっちゃ気持ちがいいんすよ、あれ。 多分 なん、あの、夏休みじゃなかったらかなり 、え、近くまで行って取ることはできるん ですけど、もうだいぶ もう 子供の子供たちの声が子供たちの人数が 多いんで、え、この上から取っときます。 いやあ、いいですね。 いい。ここがまず1つ目芋瀬の滝ですね。 広島の宮島の近くなんですけど、 え、車でも来れて自転車でも来れるんで 結構いいんですよ。いいよちゃと。で、え 、こっからですね、さらに、え、今から山 の方に入っていくんですけども、入って いって小川沿いをずっと走っていったら なんか他にもあるんじゃないかなと思って 、今度はそっちの方にですね、え、ずれて 行ってみようと思います。はい。いやあ、 気持ちいい。ここら辺が1番ええな。風が 滝の風が来る。いいですね。 さて、もう1つの滝、え、に行ってみよう と思います。 こっちの方にも道があって、 歩いていったらどうやら行けそうやったん で。 ああ、だいぶ近くまで行ける。 すごいな。こっちはひょロひょロひょロっ て流れる感じの先ですね。あ、だいぶ下 まで行けるよ。 しかもこっちは誰もいない。こんな感じか。 なんかなんかの身があるな。 さあ、ここがその滝の下。ああ、いいですね。 あっちの方は水量が多くて、あの、滝の高 さがちょっと低めなんですけど、こっちは 水量がちょっと少なくて、滝の高さが何 メータやろ、これ。うーん、7回、8回の ビルぐらいあるかな。ちょろちょろっと いい感じで流れてますね。 はい。水量はこれぐらいなんで本当にここ でちょっと遊ぶのは最高ですね。 ちなみに 水温はどうでしょう?よいしょ。 水温はああ、 いい感じに冷たいすね。ちょうどいいっす わ。いやあ、いい。 ちょうどいいっす。 ここええな、これ日陰になってるんで。 めっちゃ涼しい。よいしょよいしょ。さあ 、そしたら 次行きましょうか。 さあ、芋瀬の滝からの速度がですね、あり まして、え、そこをですね、今ぐんぐん 登っていってるんですけども、このコース は、え、ロードレースやってる方の練習 コースになってるようで、非常にですね、 なだらかな登り坂が続いていると、え、 いうとこです。だ、ここが 小川があって、えっと、芋瀬の滝に繋がっ てる川なんですけど、 こっちか。これか。すごいですね。 涼しいんすよ。この小陰っていうのと下 から来るこの水の香りっていうので ダブルですっげえ涼しい 。こういう体感温度としては何度ぐらい やろ?あ、車来た。 20 8ぐらいちゃうかな。めちゃこ涼しいです ね。あ、ここ火が当たったら急に30° ちょっとに感じますけど、非常にいい感じ です。 いやあ、気持ちがいいすね。ここ 非常に静かです。夏の 虫の 声を聞いて坂を登っております。 ちょっとですね、最近ちょくちょく思うの が 体力ちょっと もうちょっとつけていきたいなと 思ってる部分があって、っていうのが 今度 イベントとかライドのやつですね。え、 もっと参加しようと思ってるんですけど、 そん時に 走り切りたいなと思ってかっちり。 そしたら 今まで走ってた距離じゃなくてもう1個上 の距離だったり、え、ハードなやつやっ たりするってものを走り切れたらまた ちょっと別の世界が見えるんじゃなかろう かと、え、いうのをですね、え、感じて まして、 ま、そういうのもあっで、 ちょっと体力つけたいなというのを しみじみ感じている次第です。で、 この前、ええ 、風呂に入ってる時、あ、ヘビが蹴っ ちゃんこや。ちょっとお腹がたるっとなっ てるのを見てほってなったんで そこも減らしたいだけど、ま、ビアーも 好きと いうこともあって、じゃあ運動するしか ないかなと。 運動したら、まあ、多少しんどいんです けど、 より、え、短い、え、限られた時間でも たくさんの距離を見ることができるし、 お腹もへっこむし、ビールもうまいし、 体力もつくと 一隻4兆ぐらいになるんちゃうかなという のが狙いです。 こっち。ああ、という感じでした。ああ、 休憩しよう。 ああ。 ああ、うま。 水うま。 ああ、休憩中。 これちょっと風が吹くだけで全然違う。 ああ、 ここ山ん中に入ってくるとさすがに、え、 自販機とかなくなってくるんで、やっぱり この、えー、水持ってるか持ってないかで 全然ちゃいますね。 いやあ、しかし 多分今気温は 35°近く行ってんちゃうかな。今日の朝 のニュースで今日も356広島市って言っ てたんで、おそらくそれに近いけどこの 小日向屋 [音楽] と 感じ方がやっぱり全然違っててやっぱり 小陰に入ってて休むべきでこの道 見るとこ右が日向で左が小かなんすよ。で 、意外とこの森の中まで来れば 細い道だったら小かなんで 意外と涼しいんすよね。それよりかは街中 とか河、空気、要するに木がないとか影が ないところはもっとこうすごいんですけど この山の方っていうのは夏のサイクリング は意外とありかもしれないですね。 はい。ま、そんな感じでございました。 ああ、 もうちょっと休憩します。 はい。 こんな時見つきました。Uブネの滝 100m。どうやらこっちにあるようなん で、ちょっと行ってみよう。 こんなところにあんねやった木が100m やったら 歩いてどれぐらいかな。 ああ、でも結構あるな。よいしょ、 よいしょ、よいしょ。 あれ、 林動をどんどんどんどん抜けていくんです けど、果たしてこの先にあるんでしょうか 。 よいしょ。よいしょ。音が、あ、 水の音がちょっと聞こえてくるよ。 うし。ちょっと北痛いですね。 だいぶ降りてきましたが、こっからは階段 かな。 ギアをちょっとにしておいて。ちょ、坂が あるんすよね。坂もあるんで、ここを 辿どっていって。どっかしちゃった。 おいしょ。よいしょ。カエルが鳴きます。 さあ、この先にあるんでしょうか。 よいしょ。よいしょ、よいしょと。 ここら辺かな。お、すごい、すごい、 すごい、すごい、すごい。え、すごいやん 。 すご。 めちゃ綺麗。 すごいすね。 綺麗。ちょっと ああ、ここ初めて来たっすわ。 湯舟の滝。でっかい。1枚岩かな?これ そこを上からサラサラサラサラっと流れて きてますね。 こりゃすごいな。こんな谷の奥にあるとは なんかこの辺り岩板が大きいんかな? よいしょ。すごいですね。 でかい。味さも咲いて綺麗。よいしょ。 ちょっと待って。よいしょ。いやいしょ。 いやあ、こんなところがあるとは知ら んかった。 突然見つけたんですけど。いやあ、ええ 感じですね。ここにちょっとベンチもある んで、ちょっと休憩して滝を眺めな ていうのもありっすね。 なるほどな。 いやあ、素晴らしい場所や。こっちは何な んやっぱこっちもちょっと道があるけど。 こっちはわかんないかな? どこに繋がってんねやろな。 タ登りとかやったら 行ってもええんかな。ここのをガッと登っ てきて。うわ。いやあ、素晴らしい場所 ですね。お、 さて、その先の道がどうなっているのか ちょっと気になったので、このまま進んで みてます。 結構やっぱ木々の間になると涼しいすね。 ああ、いい滝やった。あ、道が見えてきた 。こっちからやったら普通に行けるんや。 そういうことですね。あ、涼しい。 むちゃくちゃ涼しい。 あ、なるほど。細出ました。こっちから やったら普通に車でも行けんちゃうかな。 なるほどね。 涼しいね。うわわうわった。 やっぱりこの興味がある場所 通りすぎるんじゃなくて寄っていくって いうのがありやな。 あんな素敵な場所を見つけられたり。でも そこに行くならこういうちょっと細い道 だったりこうデこボコしたところだった りっていうのが絶対あるんで僕はやっぱり タイヤが太くないと 全開な自由ライドっていうのが難しいんか もしれん。ああ、開けた。開けましたよ。 もうあの山の中ですよ。 ああ、切り。雲のおかげで高切りになって いい感じです。 は下りがあるもので ある程度登ってきたんで、ようやく 下りに入れるちゅうところですよ。 ああ。 はい。 いいな。最近あの気になってるハブがあっ て、 あのオニキスの Xってね、ハブなんですけど、 このラチェットの音がしないっていうやつ ですね。 もししなかったらこんな感じの下り。うわ 、でも動画には分からんかな。 要するにこの周りの風だけ感じて走れ るっていで。 そのハブが最近この 気になってると。ただそのブロックダイヤ になると そもそもブロックの音がブリーンってなる んであんま関係ないかもしれないですけど ね。 もうちょっとしたら 湖に到着予定です。 こっちかな?よし。 さあ、どんな景色になってるんでしょうか 。 はい、水見つきました。なんか最近雨が 少ないんでもっとこう日上がってるかと 正直思ってたんですけど。 お、なんかおる。 想像してたよりも水は多かったですね。 いやあ、 静かですね。こういうとこにおんのかな? あのブラックバスっちゅうやつは。 ブラックバスっていうの映ったことがない んでさっぱりなんですけど。これじゃ1回 ボートに乗って 釣りに出かけたんすけど、 全然釣れずあの熱中症みたいになって帰っ てきたっていうのがなんか 思い出にありますね。広島の釣りの思い出 。あとはあの何? フライフライって言うんすかね。天からか 。天から天からもちょろっとやってみたん ですけど。 なかなか釣れる。釣れずまい。で、 そうこうやってるとこうなんかこう 待ってる時間がどうやら 待ってる時間より魚な川の中に入ったり、 え、水の中に入って海の中入って魚探して ドーって取るっていう方がなんか小あっ てるなっていうのが、え、途中からあって 、 で、そっからあ魚の方に、釣りじゃなくて 月の方に、えー、よりは余った感じですね 。 よし。あ、ここら辺はすごい涼しいすわ。 めっちゃいい。 道もそんなに荒れてないんで、 ここはロードでも最高っすね。 うん。このコースええな。 さすがや。 さすが紹介していただいただけのコース です。 はい。私のせダムつきました。 こんな感じです。あの下は水流れてます。 おっと、危ない。なんか手が滑ったら カメラが落ちそう。 こっからやっぱり水移がダムだけあって ドーンと変わりますね。こっちで ここなんで。 うん。なんか魚が広泳いでるのが見えます 。上は ゾンビが3匹。3話か。 なんかおるな。 なんなんやろ。 なんかしゃバシャバ言うてるのが聞こえる 。さあ、そしたら、えっと、今からこの ダブの下の方ですね、この川沿いをずっと ちょっと向こうの方まで、え、行って みようと思います。 なんでこれからは下り坂かな?はい。 涼しいところがしかも下りで続くという 感じですね。さ、この先に涼しいところは 待っているんでしょうか。では行ってみ ます。 たわ。トンネルあったらこうついつい声 を上げてしまう。終わった。 ああ。 さあるぞ。 涼しいな、これ。めちゃめちゃ涼しいやん 。 今登り 上りでかいた汗がこの数秒でさって なくなっていく気がする。 こりゃいいわ。しかもこの 小影側を走ると小かげで風吹いてるから 向い風が吹いててすげえ涼しい。 ん。 おお。なんかおなんかか根してる。 よっしゃ。 じゃんじゃャン下なりますよ。 じゃんじゃん。 ああ、 気持ちえな。このここ坂がすげえ緩やから 。やから長いんすよね。多分もっとこう ギュンギュンってこう下ってたら 坂もすぐに平地まで行っちゃうんで終わっ ちゃうんですけど多分この坂 感覚的に長い気がするな。 さあ、ちょっと休憩 マロンの里に到着しました。 ここはあれ。 あら、 ここはですね、 自転車がこっちなんすけど、コーヒー石 さんがある。 いや、かしった。ちょっと待てよ。だいぶ この情報が抜けてんのかな?よいしょ。 ああ、疲れた。 お、間違えた。えっと、 僕コーヒーこここのコーヒー石井さんが 移転したんかな?ここにありまして、僕 この コーヒー石さんが、え、なかったら多分僕 広島いないんで、それぐらい結構深い 関わりがあるコーヒー。カフェなんですよ 。ま、その話は長くなるんで、え、 ちょっと置いときますが、ちょっと休憩し ます。はい。 なんか初めて見るドリンクを見つけました 。アクエリアスっていうあのスポーツ ドリンクはよう飲んでるんですけど、 炭酸アクエリアスっていう。 いや、でもこ、今やったらこっちやろうな 。炭酸アクエリアス飲んでるより普通に 水分補給した方がええやろな。 ちょっと炭酸アクエリアス気になるけど、 今回は水分を取ろう。 気になるけどな。セブ。はい。 ということでクエリアス。 はい。ゲット。ちょっとでかいやつ。 えっと、この 後ろの方に確か休憩できるところがあった んで、そっち行ってみます。 さあ、両を求めてやってきたサイクリング 。 だいぶ量を感じますよ。こっち。よいしょ 。ここは涼しいっすわ。間違いなく。 よいしょ。さあ、この階段を降りていくと ちょっと休憩できるような小川が流れてて 、 こう遊んでる人もいますね。よいしょね。 よいしょ。あ、ここ林動がこうあって、ま 、こっちが代わりになっててゆっくり できるよという感じでございます。危険な 蜂ヘビに注意という看板はありますけど、 ま、そんなん気にしとったらうわ、遊ばれ へんのって。うわ。 ああ、いい感じ。ていうかさっきから雲 の巣がめっちゃ体に絡む。 はいはいはいと。いいっすね。 よいしょ。よいしょ。おい、 こりゃ楽しいんだろな。ここやったらまあ 先の先のところよりはだいぶうわ、 ちょっと待って。雲が雲が先の時よりかは だいぶ人気が少ないんで、ま、ゆっくり したい場合はここがええやな。 うん。なんか魚がだいぶそう。 いいすね。 本当は 魚を取ったり泳いだりしたいところなん ですけど、今日のメインは自転車なんで 両巡りという感じですね。はい。そしたら 、えっと、この近くにもう1個ですね、 あの、見つけたんで、そっちの方も ちょっと行ってみようと思います。 よいしょ。よいしょ。 はい、着きました。ジャグイ ですね。ここがトイレになってて、こっち から確か ちょこっと歩くとあるはず。 あ、笑い声がだいぶ聞こえますね。 ちょっと行ってみましょう。 ここからこれ多分裏口なんすよね。 あの正門っぽいのは反対側にあってで そっちから行ったら ちょっとこうキャンプ場みたいなのもある んですけどこっちはその裏側 ですね。よししょ。よいしょ。この林の奥 を 抜けていくといろんな 川があるところに着くと おなんかバーベキューの匂いがね。おお。 こんな感じですね。 なんかいろんな あの 岩の丸い水でえぐれた岩があって、あそこ に潜れるようなところもあって、それが ずっと向こうの方まで続いてるという感じ ですね。ちょっとあっちの方まで行ってみ ましょう。よいしょ。よいしょ。 はい。こんな感じですね。ちょっと分かり にくいんですけどだいぶ変わった。 形にえぐれた岩がですね。ま、この真ん中 のやつとかすごいですよね。 これがずっとこっち続いてると。んで 多分あっちに行くと 大きい、えー、岩に岩 があってで、大きい川に合流するはず。 すごい。これ川の流れできた。 川が向こうの上からガーっと流れてくることでここが削れてもこう丸くなるすごいすね。いうちょっと特殊な地形で遊べるっていうのがまたいいですね。さあ、だいぶ下の方まで来ましたよ。よいしょ。 結構この流れが急なところもあるんで、 ここら辺に来たら 面白いですね。給流滑りというか。でも これ浮輪とかで あの滑ると意外と 知らず知らずに全然知らんところまで流れ たり、あの辺りとかちょっと危ないかも しれね。でもちょっとやりたい。で、 こっちに流れていったら大きい川に当たる と。 おいしょよいしょよいしょよいしょ。 こっちは非常に穏やかな川ですね。 いやあ、川で遊ぶとあの海の後のような ベタベタ感がないのがいいですね。 もろこかな。 なんか結構魚がおる。 うん。 で、こっちの多分この一体がだいぶ 路面の岩が柔らかいんじゃないかな。 こんなに 削れてるんで。それとも何か違う何かが あるのか。ここら辺はだいぶ深いすね。 そこ見えないっす。でも、あの、 学生の頃にこういう川で潜りまくってたん すけど、あんまり泳ぐのより潜る方が好き で、こういう暗いとこ見つけては潜って中 になんかいないかなって思ってたんです けど、大体この 向こうからこう来て向こうにこう流れて いくんすけど、大体このこういうところの 下の方に主がおるんですよ。主が 主がですね。よし。ま、こんなところかな 。弱い今日でした。 さあ、ちょっと両の場所を求めてですね、 え、ぐるぐるとサイクリングしてきたん ですけれども、えー、意外とですね、え、 山の方に入るとこのちょっと、ちょっと この日陰で山の方に入ると結構涼しいって いうのが改めて分かった感じがします。 あの、直射日光が当たるこういうところに なればさすがに暑いんですけど、自転車で このモーションの時に走ってたらこう風が 吹いたらですね、 あんまり歩いてる時ほど、直立してる時 ほど、ま、暑いって感じることはないなと 思いましたね。あとは帽子。今 ヘルメット被ぶっただけで結構影になって 、ま、この辺りとか、え、若干涼しいかな と、えいうところです。で、この辺り ぐらいやったらこれ広島の西の方なんです けど、この辺りぐらいやったら 自転車で来てざって泳いで帰ったらええん ちゃうかな、 行けんちゃうかな、これぐらいやったら っていう感じでございます。はい。という ことで、え、今回は、え、両を求めて サイクリング広島の西側編と、え、いう ことでございました。 いやあ、ま、滝だったり川だったり、あと 海もあるかなかなか探すとですね、え、 いいとこありますね。で、坂道 なだらかな坂道やったら、え、小かやっ たらですね、ただ走ってるだけでもすでに 両を感じてったので、え、そっちの方が いいかなと思いました。あの、大きな河川 時じゃなくて小さいやつですね。小川 ぐらいの森の中の横をすっと走るのが、え 、結構えんちゃうかなと思います。朝早く に走ってお昼の小かげですっと帰いて くるっていうのがええかもしれないですね 。はい。ということで、え、両探しライド でした。どうもありがとうございました。 [音楽] [拍手]

記録的な猛暑が続く真夏のある日。
暑さから逃れるように、自転車で“涼しい場所”を巡る旅に出ました。

今回の目的はただひとつ。
「とにかく涼しい場所を、自転車で探すこと。」

山あいの滝、冷たい渓流、森の木陰、湧き水、風の通る峠道…。
ペダルを回しながら、五感で“涼”を探しにいくライドです。

◆Instagram
https://www.instagram.com/ikedarecords/

◆ポッドキャスト「閃きはサドルの上で」by Ikeda Records
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・撮影機材
iPhone 14
Gopro8

#広島 #自転車 #グラベルロード

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5件のコメント

  1. 久しぶりの池田さんの探検シリーズ楽しませてもらいました😊✨こんな所に行ってみたい!って思いつつ、ひげむらさんは毎日自転車乗って🚴景色&夏満喫してますょ~😄お互い熱中症🥵には気をつけて楽しみましょ~🤗

  2. 妹背の滝ですか懐かしい‼️今もそこは涼しいですか。良かったです。😊湯舟の滝、入れそう😅

  3. 最近の猛暑でも毎日片道9.5kmの道をグラベルロードで通勤しています。走って風を受ければ猛暑も耐えれますよね。
    ただ!止まると猛烈に暑いですww
    暑い中走るのもまた日本の四季を感じれる自転車の浪漫だと思っています。

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