令和7年第3回東郷町議会定例会一般質問 熊田彰夫議員
引き続き会議を開きます。 7番熊田明夫議員。あれ? 7 番明夫一般質問にさせていただきます。えっと 1番、1 番として自転車に関する法律についてお伺いします。 主に改正されるされる点及び厳しくなる点 についてあのご存知でしたら教えて いただきたいと。で、特にあの自転車が 歩道を走行する際に気をつけなければいけ ない点などを説明していただきたいです。 町として後方統合に取り上げる予定はございますでしょうか? はい。 答弁中総務部長。 はい。来年4 月からの改正につきましては自転車の交通違反に対し交通反則通告制度が適用され 16 歳以上の方を対象に反則金が貸されるようになるものでございます。 制度改正の内容につきましては、自転車の交通ルールの周知と共に、え、候補統合に、え、掲載する予定でございます。 はい。7 番熊田議員。 え、聴民の方はですね、自転車についての法律の知識があまり多くないと思います。例えば次のような基本的な知識ですが、自転車は道を走ることが原則。 2番、あ、ごめんなさい。歩道を走る場合 は自点自転車歩道走行化の標識、え、どう した?30cmほどの直径の青い標識なん ですが、あれ気をつけてみないと気がつか ないんですが、それがついている箇所のみ 歩道ができると。で、これらの歩道につい ては知らない方が多いのが現状であると 思っております。 い、意の質問です。愛知警察署に依頼し公講公習会を開く予定はございますでしょうか? はい。委長答弁村中総部長。 自転車の交通ルやモラルについて住民の皆様への周知は、え、必要であると考えております。 長ではシニアクラブからの要望を受け、 愛知署にご協力をいただき、警察署による 交通安全教室を随時実施しております。 今後もこうした教室などを活用し ながら自転車の交通ルールやマナーについ て集知してまいりたいと考えております。 はい、7番田議員。 え、警察において研修を行うよりは町民が 参加しやすいこともあるので町の施設に おいて行った方が良いのでと思います。 しかし町民が、あ、の職員が講習するんで あれば、あの基本的な内容についても無知 な部分も多いしと思いますので、警察の方 に説明していただく方が細かい点を分かり やすく説明してくれると思います。職員の 方々もより深く知ることができるんでは ないかなと思いますのでよろしくお願い いたします。 う、基本的な自転車のルール 今後違反者に課せられる罰金の内容金額に ついて簡単に説明できればお願いしたいと 思います。 答弁村中村部長。 はい。え、具体的な、え、違反行為。こちらにつきましては、え、まず、え、良スマホ、え、そして、え、信号無視、え、逆草走、歩道の通行、こういったものが、え、新たな反行員の対象になるという風に考えております。また、え、罰金につきましては、え、長らスマホにつきましては最高 1万2000円。 うん。信号無視、逆走、歩道通などは、え 、各円という形で、え、適用になってくる と思います。また、え、この制度改正に よる、え、罰金の内容や金額などった内容 につきましても、え、候補やホームページ 等で集知してまいりたいと考えております 。 はい。7番田議員。 えっと、 基本的には自転車は車道走行であり、車道 を走る場合は左側通行。これぐらい私も 知っておりますが、自動車運転と同じよう に主運転はもちろん違反になります。え、 町民の中には自動車の運転免許所を持た ない方も見えるので基本的な交通ルール、 これはあの自転車に限らずいわゆる交通 ルールですね。え、自動車の運転免許を 持ってる人は一応大体の交通ルールは頭に 入ってると思うんですが、え、もう自動車 運免許持ってもない人はですね、基本的な 交通ルールをもうちょっと知らした方が いいんじゃないのかなという考えもござい ます。ま、ルールについては警察からあの 警察官が参りましたら細かく説明すると 思いますが警察官しく 交通指導員が役場において研修を行い 町民に理解していただくことは必要である と考えております。またあの町民からも 質問が出るでしょうしそれに答えだけの 知識がないとやはりいかんのかなと思い ますも思います。実際にあの我々も詳しい 部分については無知なことが多いと思い ます。ま、来年の4月から改正します。3 月4月には詳しくなってるようにしたい ところでございます。 え、次の質問です。 避難所の体制等について 盗南会大事震が発生した場合の避難所に ついてお伺いします。 災害の規模によって大きく異なる内容に なりますので、できれば大規模な災害を 想定して答えていただきたいと思います。 町民それぞれが私はどこに避難すれば良いかを理解しているかについては町としてはどの程度確認を行っておりますでしょうか? 答弁村中総務部長 避難場所につきましては前後配布しております防災マップや超ホームページなどで、え、周知をさせていただいておりますので、え、そうした情報によりご確認をいただくことになると考えております。 はい。7 番熊田議員。 あの、先日、あの、 9月の 1 日の新聞にも乗ってたんですが、臨時情報が出た場合うなるのか。 と東統合庁は地域性から見ても津波はほぼ ありえないと思いますが、地震による被害 災害を想定した臨時情報が発例された場合 にどのような対応を取るか、これは内容に もよるんでしょうけれどもし分かりまし たら教えていただきたい。答弁村中総部長 はい。え、南海太自身のような、え、臨時情報が発売、発表された場合は住民の皆様に対しまして、え、まずは、え、チン新メールやホームページなどで、え、その臨時情報の内容を集していきたいと考えております。 はい。7 番熊田議員。 なるほど。そう。 じゃあ、委の質問になります。 避難所における住民それぞれの プライバシーが守られる環境作りについて どのように考えられているでしょうか? 昨野 地区の災害の報道がたくさんされている ため避難所の映像等も よく報道されております。バイク館の中に 同じ仕様の屋外キャンプ用のテントが多数 並んでいる光景があり、それぞれの プライバシーが上まで隠れてるとことにも よりあのよく守られてるなと感じました。 現在統合長では、あの、背の高い段ン ボール180cmですかさのダンボールで 区切るというようなことをお聞きしたこと があるんですが、今後このテントを 足す並べるようなことは、ま、すぐは、ま 、無理でしょうけれども、ま、考えて いただけたらと思いますが、いかが でしょうか。長弁村中総務部長。 避難時における良好な生活環境を整えるためにもプライバシーが守られる環境は必要であると考えております。現在は、え、今議員がおっしゃられた通り、え、ダンボール性の仕切りによりプライベートの空間の確保ができるようにしておりますが、え、今後も、え、避難された方が安心して避難生活が遅れる環境作りについて研究してまいりたいと考えております。 はい。7番熊田議員。 うの質問です。質問です。 それぞれの家庭のペットの同時避難につい てはちょっとしてどのように考えてるか、 またあの、ま、同質は無理にしても同て、 あのペットを勝ってる人と勝ってない人が 同になるのは非常に問題があるだろうと 思いますが、あの避難ペットを連れて避ん ですね。 はいかがでしょうか?はい、委員長、 答弁村中総務部長。 はい。 避難される方が、え、避難所へを連れてきた場合の受け入れにつきましては避難場所の外にはなりますが、え、可能としております。ただし、え、動物アレルギーを持ちの方なども、え、飼育所やルールなどについて周知を測ることが必要であると考えております。 また本長では災害人における動物の給護 活動に関する協定を動物病院などと、え、 締結しており、被災した動物の受け入れや 相談などにも協力いただける体制を整る ところでございます。 はい、7番田員 えっと、あの、災害は、あの、どのような 形で起こるか分かりません。またしっかり 災害時持ち出し用のものを日頃から用意し てる方も多々おになると思いますが、各 家庭でもそれぞれ 災害時持ち出し用のバッグ などの準備をしてくしておくよう統合に もうように載せる手はいかがでしょうか? これは役に立すんではないかと思ったもん ですから。はい。はい。 答弁村中総務部長。 日頃から災害時の備えとして非常時に持ち出すものや備蓄品を準備しておくことへの認識を持っていただくことはとても大切であると考えております。では非常時に持ち出すものや備蓄費につきましては全行配布しております防災やホームページに掲載しをございます。 今後もこうした防に役立つ情報について広方士やホームページなどで周知をしてまいりたいと考えております。 はい。7 番熊田議員。 ま、避難時のですね、あの時間帯にもいるんですが、あのパッと持っていけるもの、それとちょっとだけ最低限持ってくものというものを、あの、味力最低でもこれとこれは持ってってくださいぐらいのことは、あの、是非底だきたいと思います。よろしくお願いいたします。 はい。 え、あ、次の質問です。 統合長には外国人も多くしております。 英語、ベトナム語、ポートカル語等で作成 した印刷物などを配布したり 提示するべきと考えるがそのような計画は ございますでしょうか? 答弁村中総務長。え、防災マップにつき ましては、外国の方にも利用して いただけるよう言版を作成し、必要に応じ 配布できるようにしているところでござい ます。また災害時の避難の知能におきまし ては町長とカタ会でも地区のあ、地区から 提案をいただきましたので受付看板や受付 様式を多言したものを整備するなど外国の 方にも対応できるように外国の方が多い 地区においてすに取り組みを始めている ところでございます。 今後も外国の方にも安心していただけるよう分かりやすい法事に努めていて努めてまいりたいと考えております。 はい。 はい。7 番熊田議員。 また、あの外国人に非常時を知らすべ、 知らしめることも必要ですが、災害時に あの今の自治会ですね、自治会に加入して いない方への対応はどのようになっている いるのでしょうか? 避難場所の確認などの作業については、 あの、地元の事会に委ねることになる でしょうが、それぞれ各自事会に が入会していない方もお見えです。そのような方にどのように知らさ知らしめるかはなんか決まってるでしょうか? 答弁村中総務部長 はい。え、災害時におきます、え、住民の方々への対位につきましては、え、自治会への加入の生む等で変わるものではないと考えております。 避難所につきましては、その地区の住民の方に限らず避難されてきた方を受け入れる体制としておりますので、え、探し応じることなく対応すべきものと考えております。 はい。7 番熊田議員。 はい。それで是非よろしくお願いいたします。 自治 会に入ってる人と入っていない方ではあの連絡等で探し生じることにならないような連絡体制避難所体制にすることも重要だと考えております。 ま、ま、としてはそれな考え方ということよろしいですよね。 ま、本来ならなるべく多くの方々が自治会に加入すること、加入することが望ましいと考えますが、現状では難しい問題もあるようです。これ 私も統合民の1 人として民の方々が多数自治会に加入するような方向性に進めていく所存でございます。以上で私の質問を終り終わらせてます。 どうもありがとうございました。