岡山県警が自転車の鍵かけなど呼び掛け 刑法犯の認知件数増加
自転車の大半が無正場で被害になっております。駆きかけよろしくお願いします。 かきかけをよろしくお願いします。 [音楽] 今朝JR 岡山駅前で行われた啓発活動です。 岡山県警の警察官や岡山大学の学生ボランティアらおよそ 20 人がチラシを配るなどし自転車の鍵かけなどを呼びかけました。 岡山県によりますと、今年 7月までの県内の警報の認知件数は 5849件です。 去年の同じ時期より553 件増えています。どうぞ。 その中でも自転車の盗南件数は 1667件で去年の同じ時期より 123 件増え、このうち鍵をかけておらず被害にあった割合は 76.9% でした。 その他にもオートバイの盗難や車場狙いの被害についても鍵をかけていないケースが多いとしていて、 警察は鍵かけの重要性を訴えています。 自分のもの自分でしっかり守っていく、え、という意識がですね、全ての防犯出発点となると思いますので、皆さん協力を持って、え、岡山県全体の犯罪被害を減らしていきたいと思いますので、協力をお願いいしたいと思います。 はい。
岡山県で自転車の盗難被害などが増えていることを受け9月1日、岡山県警が秋の特別警戒を始めました。
記事はこちらから→https://news.ksb.co.jp/article/16000129
※公開から一定期間を経過した場合はKSBニュースのトップページに移動します。