09:30開会
皆さんおはようございますおはようござい ます ますただ今の出席議員は15人です低速数 に達しておりますのでこれから本日の会議 を開きます本日の議事日程はお手元に配布 の通りであります日程第1尋常第8号原油 原材料価格電気料金の高等に対する緊急 支援の要望の取り下げの件を議題とします 陳乗者から令和5年12月11日付けで 陳情書の取り下げ申し出書が提出されまし たお諮りしますただいま議題となっており ます陳情第8号原油原材料価格電気料金の 高等に対する緊急支援の要望の取り下げの 件についてこれを承認することにご異議 ありませんかなしご異議なしと認め従って 近所第8号原油原材料価格電気料金の高等 に対する緊急支援の要望の取り下げの件に ついてはこれを承認することに決定しまし た日程第2一般質問を行います一般質問は 通告された議員が13人ありましたので 本日と明日の2日間行いますなお本日の 一般質問は通告順7番近藤大輔議員の一般 質問までを予定しておりますそれでは通告 順に発言を許りします13番吉原道江議員 はい [音楽] ね おはようございますございますえ私議員 生活で1番になったのは初めてでござい ますのでちょっとびっくりしながらさせて いただきますいつも杉谷議員が1番なん ですけれども事情があって早くあの一般 質問出しましたのでよろしくお願いいたし ますよろしくお願いし ますそれではえっと通告に従いまして1問 質問いたしますえ長と教育長に質問いたし ます えネリピックへの準備と対応はという ところ で年輪ピックは高齢者を中心とした スポーツ文化健康と福祉の総合的採点で あり鳥取県での開幕もあと1年を切った ところであり ます来年10月19日から22日の4日間 県内19市町村でスポーツや文化種目など 計29種目の交流大会の実施が予定されて い ます件によると選手や関係者一般観客を 含め参加者はのべ約40万人と見込まれ ていまして鳥取県の魅力発信や観光進行の 面でも期待が高まってい ます 大船長では自転車で行うサイクリングと ソフトボールの会場となる予定であり ます1本番に向けた町民への周知は2
リピーターとして訪れてもらえるような 地域の魅力発信は3生さ山立の豊富な強度 ぐるめの開発 は4大仙を始め町内の歴史的遺産への誘導 は5ボランティア募集方法と活用内容は 以上5問質問いたし ますはい議長住博之教育長 はい皆さんおはようございますおはよう ございます2日間どうぞよろしくお願い いたし ますでは吉原議員の一般質問にお答え いたしますえ年輪ピックへの準備と対応は ということで1番目の本番に向けた町民へ の周知はについてお答えいたし ます年輪ピックは高齢者を中心とした国民 の健康保持推進社会参加の公用を図り 触れ合と活く溢れる長時社会への形成に 寄与することを目的とし高成省創立50 周年を記念して昭和63年にスタートし 毎年開催されてい ます来年の令和6年の鳥取大会で36回目 を迎え ますえ大船長ではソフトボールの大会を 来年10月日21日に大仙野球場これに 隣接する大仙農村運動広場の2会場で行い ますまたサイクリングは10月20日に縄 総合運動公園を発着点とし海あ山有の コースを走行し ます今年の10月8日には本大会を円滑に 実施できるようサイクリングのリハーサル 大会を行いましたえ私もこの大会に参加し ました改めて本庁の自然街並グルメを堪能 することができまし た参加された方には十分に町の魅力が 伝わったのではないかと思っており ます来年の大会は全国から大船長に協議 参加者が集まり大船長をPRする良い機会 と考えます多くの町民の方に大会について 理解いただき参加者を温かく歓迎できる ような取り組みを進めてまりたいと思い ます現状の取り組みとしては役場本庁者と 大仙駅前でえ水幕の刑事え公民館や農業者 トレーニングセンター等でチラの配下や 登りprinを提出し周知をしている ところ ですまた公用者にえPRマグネットシート の貼り付けや後方大戦1月後でリハーサル 大会の記事を掲載しており ます今後については幅広い年代の方にお 知らせできるように鳥取県と連携し公民 祭りでのPRイベントの開催を計画して おり ますまた表なしの一環として参加者への 応援メッセージの書かれた登りprinを 会場で掲示する予定
ですこのメッセージやイラストを町内の 小中学生から募集し子供たちが積極的に 関われるようにしたいと考えており ますまた町内から参加する選手や関係者を 紹介し大会の周知や表なしの気運情勢を 図る予定 ですえ5番目のボランティア募集方法と 活用方法はについてお答えいたします ボランティアの募集については原則広報 大戦やホームページ上での公募を中学生に は学校通して募集する予定 です ボランティアの活動内容は両種目の共通 するところでは来場者の受付等の対応や 会場内の美加作業ソフトボールでは出身に ボールを渡すボールパーソンを サイクリングではエイドステーションでの 対応が考えられますえボランティアの募集 内容については競技運営に関わる部分も ございますので各競技団体と調整を行い 内容を決定してまいりたいと思い ます以上と町長答弁も同じですなお2番目 のリピーターとして訪れてもらえるような 地域の魅力発信はそして3番目の海幸山立 も豊富な強度グルメの開発はえそして4番 目の大戦を始め町内の歴史的遺産への誘導 はについては町長から答弁をいたします 以上で答弁とさせていただき [音楽] ます議長竹口広町長 はい え皆さんおはようございますおはよう ございますえそれではえ吉原議員の一般 質問にお答えをいたし ますえ年リンピックへの準備と対応はと いうことでお尋ねをいただいております私 からはえ教育長がえ申し上げた通りえ 234のお答えをいたし ますえまずあの前提といたしましてえ年輪 ピックの取り組みに関しましてはえ実行 委員会でえ決定をされるものという認識で ありますえ大会当日の動きですとかえ ブースの配置などえ詳細がえ決まってから 実行委員会で具体的な検討になるものと いう風に考えておりますのでえ現段階での え行政側での素案という前提でえ答弁をさ せていただきますえまず2番目のええお 尋ねですけれどもリピーターとして訪れて もらえるような地域の魅力発信についての お尋ねですがえ年輪ピックの開催時期にえ 向けた観光体験メニューの充実ですとかえ 大船長観光ホームページでのPRまたえ 大仙観光局や旅館組合と連携して大会参加 者や関係者の宿泊あるいは来訪者への事前 案内にも務めていきたいという風に考えて
おります えまた10月19から21日にかけてえ 鳥取市の不正陸場競技場で行われます総合 開会式えそして10月20日に町内で行わ れます交流大会におきましては観光案内 ブースの設置えそして特産品販売を予定を しておりますえ3点目の山の豊富な強度 グルの開発場というお尋ねです がえに訪れる方が多くなるえ機会を捉えて 多くの方に大船長の食材を使った強度 グルメを楽しんでいただきたいという風に 考えておりますえ大仙恵の里校舎で継続的 に新商品開発への取り組みを行っている こともありますのでえ今後も年輪ピックに 向けた商品開発等に期待をしていきたいと いう風に考えておりますえまた事業者に 向けましては支援制度を活用した新商品発 も呼びかけていきたいという風に考えて おりますえまたえ新商品だけに限らずえ大 船長の特産品のPRも行っていきたいと いう風に考えておりますえそして4点目の え町内の歴史遺産への誘導に関してのお 尋ねですけれどもえ歴史的遺産を組み入れ た観光体験メニューの充実とPRにより まして町内観光収入を行っていただける ようにPRに取り組んでいただきたいと いう風にでいきたいと考えております え2から4に関してはえ教育書答弁も同じ でございます以上で答弁とさせていただき ますはい議長議員あの2名に出されてます んでどちらに答弁求められるかてことも 願いいたしますどうぞ はいえっと本え1番の本番に向けた町民へ の周知はというところですけれどもまず 教育長に あのが答えられましたので質問したいと 思いますがえ今の時点でですねそういう 周知について十分だと思われるのかという ことと今あのこの議場におられる議員の皆 さんも案外あびくああ来年あるんだみたい な人もおられるような気がしますけどその 辺はいかがでしょうか委員長住教育長はい えお答えいたしますえ私の肌感覚で申し ますとえまだ周知が あの十分ではないという風に考えており ますえ町民の皆さんもえ今回のリハ大会が 行われたということもあまり知られない方 もおられるかと思いますのでえ今後あの 周知に向けてえ取り組みたいというふに 考えております以上ですはい吉原議員 はいそうは言いながらもですねえ今周知の 取り組みてまこれまで通りの雰囲気で ええ水幕とかえ千足 配布マグネットシートの貼り付けこれも どうかとそんなにアピールできるのかなと
思いますけれどもまあの今後の周知の 取り組みも書いてありますでなぜネリ ピック私があの今回議題にしたかとします とやはりいつもあの関係人口とか一生懸命 言っとられます実際に関係人口こちらから 働きかけなくてもあちらから来てくださる ということですごく大きなチャンスだと 思ってるわけですそれはあの町長部局にも 言えます観光についてとかそういうとこで チャンスだと思っていますのであのそこの ところもう少しねあのに触れてどんどん アピールしていかれないといけないと思う わけですですからいろんな会合とかあり ますそういう時にですねあの効果的にま 老人会か分かりませんし街づくりか分かり ませんあの案外畑違いで人権推進大会も ありますどんどんそういう時に年ピいます よ皆さんいろんな面で参加してくださいと いうアピールがいるんじゃないかと思うん ですけどいかがですか委員教育長えお答え いたしますえ原議員のおっしゃる通り場面 であの周知の機械をえ出すということは 大切だと思いますあの大仙町内を色々動い ていっても年輪ピックというものの刑事 っていうのがやはりちょっと若干少ないの かなと思いますんで色々な場面であネリ ピックがあるんだということを目にするえ 機会を増やすまたえ会合の時には何かの 降り触れてこちらからああの情報発信する というようなえ積極的な今今日えお話しし た以上のことを今後も続けていきたいと いう風に考えます以上ですはい議員長吉原 議員はいえっとそもそもですねこれあの 年輪ピックの羽鳥取2024っていうこと で日本会新聞が10月19日に出してるん ですねで私もこれですけどまこれ出して いいのかなとりあえずあの 私のえきっかけはですねこれでございます あの認24でありますよという日本海新聞 の記事ですけれどもそれからあの町長にお 尋ねしますけども え今回の12月後に候補大政の余白に 欠かせてていうところで町長はえ年輪 ピックのことを話されておりますでえ サイクリング大会の会場となるところをま 行ってこられて学んでこられたとでえ多く の皆さんに健康で長生きしていただける ようイベントを通じて活力ある長時社会の 意を気づきたいと思いますということに 書いてありますがえ余白に欠かせてじゃ なくってネリピック本当はもっと代々的に もうあの候補でもお知らせしないといけ ないじゃないかと思いますがいかがです か竹口町長 はい
お願しますあの冒頭にえ教育長が答弁した 通りでありましてえ候補大政の1月後でえ リハーサル大会のえ記事をえ掲載すると いうような予定にしておりますのでえま私 の方がちょっと書くのが早かったという ことでま文章量的にちょっと短いもんです からあの先にかけたというところもあり ますがえリハーサル大会等の記事も掲載を 今後していくというところでござい ますはい議長議員はいではあの教育委員会 の方から先にあのしていきたいと思います がえ教育委員会の方ではボランティアの 募集も担当されるということですであの このボランティアもすごく大事でありまし てあのま中学生の募集もいいんですけどえ 年リンピックに参加できない方たちがえ 一応あの年ンピックにある意味で参加 できるというそういうボランティア活だと 思うんですねですのでそういう認識に いたしますとそのボランティアでいろんな あるでしょうけれどもその募集はいつ頃 考えられてるのかとか具体的にですねもう 来年ですのでそれからそのボランティアの 内容をもう少し えっと私たち確かにまさにあの年輪ピック の年代なんですけどその方たちにどのよう なボランティアをしてもらうのかもう少し あのま観光案内て言ったらまた長々部局の ややこしいんですけどそういうところを あの今のボランティアだけでなくってえ3 年の年代の方たちが参加できる ボランティアという意味のそういう考え方 はいかがでしょう か住教育長えお答えいたしますえ具体的な ボランティアのえ今後のスケジュール等に 内容についてはえ担当課長が説明しますが えこの年輪ピック特にサイクリングとかま ソフトボールも含めてですがあ サイクリングはえタイムを競うわけでも なくこの人々との交流を目的とえとあと 健康増進を目的してるんですねでこの機会 にただコースを走るだけで話しにえ地域 住民との方のえ触れ合いですとか参加者 同士の触れ合いの場っていうのが大切に なってくると思いますえそういう意味で今 え吉原議員の言われたようなボランティア としての参加うんして交流ということは 非常に大切だと思いますでは担当課長から 具体的なところは説明いたし ます以上社会教育課長徳永社会教育課長 はい吉原議員の質問にお答えさせて いただきますえボランティアの募集は いつ頃だということでございますけれども えま実行委員会それから各競技団体とのま 色々えボランティアの内容というのも協議
してかないきませんけれどもえ来年度に なりましたらえ定の募集はえ早期にかけて いきたいなというふに思っておりますそれ までにはえどういった内容ということを 詰めてまいりたいといううに思います以上 です議員長吉原議員 はい えそうしますとあのリピーターとして訪れ てもらえるような地域の魅力発信はという ところでま朝長部局から回答いただきまし たこれもあの観光体験メニューの充実とか そういうところは誰がどのようににあの 充実していくでしょうか結局観光局とか 旅館旅館組合で連携してって書いてあり ますそういうところもう少し詳しく結局え この年輪ピックを開催することによって大 船長のイメージとかそれから大船長もう1 回聞きたいというそこがすごく大事であり ましてそれについてもう少し詳しく聞き たいと思いますがいかがです か竹口 町長お答えしますあの詳しいところは今後 え行政側で案 を固めていきながらまたあの実行委員会で も承認をもらって進めていくことになろう かという風に思っておりますがあの基本的 にはえ滞在時間と満足度がま長くなり そして高まればえリピーターになる要素と してはえあるのかなという風に思っており ますのでえそういったところに着案をし ながらえどういった作り込みができるのか というところを関係者とも引き続き調整を 進めていきたいという風に考えております 会議長吉原議員そうは言っても来年ですの で観光体験メニっていうのはそもそもでき てないといけない話ではありますなので 具体的にえ観光体験メニこれだけあります こんなことしてしますとかそういう話が ないといけないと思うんですけどその辺は いかがということとまあの え具体的なブースの配置かそういうことを 聞いてるわけじゃなくってですね今の大 船長としてたくさんのお客さんを迎えるの にいかに関係人口を築いて有効にこの年輪 ピックを生かすかというところを聞いてる わけでしてそれについて観光体験メニュー 実際にこれから考えるのか今あるものを今 あるものは何なのかそこのところをお答え ください 町長お答しますあの今あるメニューも当然 活用していきたいと思いますしまその来 られる層えま選手もそうですし関係者も そうなんですけれどもえそういったところ にえどういったえメニューがあの響くのか といったところしっかり検討しながら進め
ていきたいという風に考えておりますはい 原はい今長が答えておれますけどにその 観光メニあるものとかこれからあるものと かそれをきちんとえまパンフレットか何か 分かりませんけれどもそういうものに表し ていかなければならないわけでそういう ところをどのかがやられるのかどの担当が やられるのか聞かないとま実際に町長が 作るわけでないと思いますしその辺があの 気になっておりますで実際にあの自転車で あろうとえソフトボールに来れた方で あろうとどこに美味しいものがあるのか それ次のグルメにもあるか分かりませんけ もとかどこに歴史的遺産があってどのよう な背景があるのかとかえ私たちの年代って いうのは歴史的遺産もすごく興味があり ましてえいつも昔から言ってますけど小食 の里であったりえ縄神社も全部そうです ものすごく歴史的遺産があるのでそれを いかに案内できるのかそういうところの 具体性が1つも見えてこないので聞いて おりますいかがでしょう か竹口 町長お答えしますあの繰り返しになります けれどもあのこちらでえ何かを決定すると いうことではなくて実行委員会で基本的に はえ決めていくとで今後その表なしの方法 だとか え年輪ピックのえ参加者あるいはえ関連 事業として何かをやっていくといった ところはあの実行委員会で決めていくこと になりますのでえ実行委員会の皆さんと あるいは関係者の皆さんとえ今後しっかり え協議をしながら進めていきたいという風 に考えておりますはい議員長吉原議員 実行委員会がえいろんなこと決めるのは それは実行するためのあの方策であってえ 歴史的遺産とかそういう 観光ま観光地域の魅力発信観光体系メニの 充実っていうところはえどっか行政か観光 局か分かりませんけれどもそこは担当発揮 しないといけないんじゃないですかいかが です か長武長長 はいお答えしますあの担当ということでは なくて年輪ピックに関連するえ関連事業 等々は全てえ実行委員会の中でえ協議をし ながらえ決めていくものという風に考えて おりますはい議長吉原議員はいそうですか え実行委員会が観光体験メニを考えると いうことなんですかねそこはちょっと私は どうしてもえ腑に落ちないところがあり ます私が申し上げたいのはとにかく 来られる方のみんなってですね大 船長をあこんなところがあるこういう魅力
的なところがあることを知ってもらって また家族で1回来ようかなというところの え政策が必要ではないかと言っているわけ でありますそれはえ実行委員会というより は施策の問題かとは思いますけどこれもう 1度だけお尋ねしますというのがですね 大体あの観光局の仕事もそうですけどえ今 まかが編成になるってことでその辺で余計 ちょっと分からなくなっているんです けれど もそれについてはいでも来年来ますので 年輪ビックはいかがでしょうかもう 1度竹口 町長 え実行委員会であの決めていくということ になりますがあの現段階でえ検討してる ところ担当からもお答えをしますがあの くれぐれもえただえ担当家で検討している えということで何も決定事項ではありませ んしえそういったことはあの独り歩きして は困るという風に思っておりますので なるべくあの答弁は えあんまり詳しくするのもどうなのかなと いう風に思っておりますあの基本的には 実行委員会で決めていくべきものという風 に考えておりますのでえ年輪ピックに関係 するものというところはあのそのような あの認識でえ考えていただきたいというふ に思おりますが現段階でえ内部で検討して いるところえ担当からお答えをさせて いただき ますどちら 答える西観光課長えはいえご質問になり ましたあの観光メニューということで ございますけどもえ先ほど長答弁ござい ましたようにえ観光サドで考えております のはあの既存のえ観光局等があのツアー デスク等でえ取り扱っておりますそういっ たあのガイド付きのえメニュー等をあのご 紹介させていただくという形があの中心に なろうかなという風には思います以上 ですはい吉原議員 はい大変時間がかかりましたがはい まということはですねえっとま観光面に ついて もシニア向けの観光メニューということで はないみたいですけれどもその辺も開発し て欲しいと思うところですあのシニア向け というのはまたちょっとえサイクリングと あの違うか分かりませんけれども必ず来ら えますのでそれについてどこかがきちんと 体験メニューを開発して欲しいなと思う ところですこれでいいとは思っていません のででボランティアについてボランティア も今言ってますようにえ結局観光
ボランティアからなんか分かりませんけど もそれについてえシニア層の開発という 意味でえボランティアについての募集も もう少し頑張ってどこがされるのか分かり ませんがえボランティア要請というのも この機会にですねえ考えられた方がいいと 思うんですけどいかがでしょう か誰が 答 にえボランティアはいあの観光ですので 観光に続けてずっと言ってますこれまでも ラテの問題点はですのあの長長よろしくお 願いしますそっか言わないとい武口長長 はいお答えしますあのま観光の関係で ボランティアというところですが あの提供する様々なメニューによってえ どういったボランティアが必要なのか 変わってくるところだという風に思います のでえ今後詳細が決まった後にえ ボランティア等のえ協力のお願いが必要で あればえ行って参りたいというに考えて おりますはい議長はい吉原議員はいえっと 引き続き長長にえ質問いたし ますグの問題ですけれどもまあの共グを 楽しんでいただきたいと考えていますと 書いてありますで恵の里校舎で新商品開発 への取り組みを行っているってそこがです ねその共グを楽しんでいただくところと ガチするのかなとえ恵の里舎っていうのは 今駅でいろんな商品を開発されたり売って おれますたまに私も行きますけれどもで私 が求めているのはえれた方になるべく大仙 の美味しいものを知っていただきあのそう いうのをどういう風にあの案内していくの かっていうことなんですで今たくさん幸い あのいろんなカフェができてまいりました それについてどういう風に案内していくの かとかあの美味しいものをあの例えば女性 団体が前回はあのレクリエーション大会で 前あったんですけど全国大会っていうのが その時にもえ前夜祭とか開いてですねえで 女性団体にも協力してもらったり食生活 改善推進協議会にも協力してもらって本当 の強度料理というかそういうものをえ披露 したことがあるんですけどそういう意味合 なんですけどいかがでしょう か竹口 町長お答えします あの吉原議員のえご提案はご最もだという 風に思っておりますえま様々なあの メニューを用意していく必要があるという 風に思っておりますえまそれらのことも 踏まえてこれはあの行政側だけでえやると いうことではないですしあの行政が主導で するということではないのでえ年輪ピック
のえ大船長大会実行委員会の中でえそう いったことも決めていくものという風に 考えておりますえその実行委員会の イメージがあのもしかしたらその行政で 組織してるようなあの風に認識をされてる のかもしれませんがあのそうではなくて あの商工会を始め事業者の関係の皆さんだ とかえま実際にその前年大会もあの見て いただいたりをしながらその表なしの方法 をどうするのかといったところをえ検討 いただいてるところでありますし各種関係 団体もえそこに参画をして実行委員会を 組織しているところでありますのでえそう いったところでえ様なえメニー内容を決め ていきたいという風に考えているところ です議長吉原 議員あそういう実行委員会でしたか そもそも実行委員会のあの中身というかえ 分かりませんのでメンバーも分かってみ ませんのでそもそもは年輪ピックの 受け入れはそうは言っても行政だという風 に考えてますので行事的にはそこは ちょっと違いがあるなと思ったわですけど またそれそれで実行委員会に全部全部 投げかけてもですね大変だなと思うとこ ですじゃあ行政は一体何をするんでしょう かお聞きし ます竹口 町長お答えしますあの年輪ピック自体はえ ま大元鳥取権ですはいでえ各市町村も協力 をしているという立場ですでその中でえ県 の実行委員会もありますしえ各市町村のえ それぞれのえ大会実行委員会もあるという ような状況ですでその中で行政はえ実行 委員会のえ事務局としてもえ参画をして おりますしえ各種え競技に向けた調整で あったりとかあの大会運営に向けたえ協力 ともしているところでござい ますはい議長吉原議員はい えっと今ちょっとこ質問に困ってしまった んですけれども え私の意図するところは結局は年輪ピック を成功させてで結局大船長としてえ年 ピックに来られた方々がもう1回関係人口 としてえたくさんの家族を連れて来られる とかとにかく 行政まもあの結構人力労力使うわけです から大長にとっていかに年ピックが有効な 有効な会になるかえ競技に来られる方たち がいかに大船長に興味を持ってもらって いつも言われるあのさ果てには移住かも 分かりませんそれぐらいのえ効果があると 踏んで一生懸命私はあの聞いているわけで ありますのでま実行委員会実行委員会って あまり言われるとそこの中だけでは
なかなか決まらんこととかが本当にあの 行政が熱を持ってしないと え伝わらないそういうところがあるんじゃ ないかと思うわけですでじゃあ表なしの心 え表なしの町民全体がすごく歓迎してます よっていう雰囲気ってすごく大事だと思う んですねで町民さんがいろんな大船長の ことを愛してなんかちょっとすごく愛して ていう言葉がどうかと思いますけど本当に そうだと思うんです大愛があるからこそ 議員も皆さんが頑張ってるわけですけども そうでそれでそれを盛り上げるために結局 大仙町民全体があの来られた方に挨拶し たり聞かれたらこういういいところがあり ますよとかこういうおしいところがあり ますよとか案内ができるそういう風に町民 全体で盛り上げていくそういうえフード作 りっていうそういうのは行政じゃないかと 思うわけですのでそれについて描いている 私のイメージは特に行官民共同でえ年輪 ピックの皆さんをお迎えしあの先生魅力 発信をするというところなんですけど いかがですか 町長竹口 町長お答えします あの吉原議員とあのま同じ考えでおります がそのやり方というのがやっぱりあの行政 だけでえやってますよとか行政が引っ張っ てやってますよというようなあの姿勢と いうのはこれはあの町民全体え各種関係 団体へのえ熱の広がりというのは限定的で あるという風に思っていますのでえ関係者 をえ広く参画してもらう実行委員会を組織 して大会運営をやっていこうというのはえ そういった目的でありますえそこをあの 行政の発散するものだけでえ何かあの追認 的にえ実行委員会でえ決めていただくと いうスタイルではなくて実行委員会の関係 する各種団体にえなるべく有益なえ 取り組みになるようにえ皆さんの意見を いただきながら実行委員会の中で議論をし て決めていくべきものという風に考えてい ますのでえ今後もえ吉原議員が言われる みたいにあの町内全体にえ町内の各種団体 にえ年輪ピックの盛り上がりが広がって いくようにえ実行委員会で様々なえ意見 交換をしながら取り組みを進めていきたい という風に考えております議長吉原議員 はい えっとそれからですねえパンフレットの 問題ですけもあのまサイクリングで来られ た場合でもソフトボイで来られた場合でも さてどこに行こうかとか大船長にこんな ところがあるっていうその歴史的遺産の話 とえ食べ物屋さんのマップサイクリングの
方は特にまあの大船長全体の家とか知って おいた方がいいと思うんですけれどもそれ それについての案内とかパンフレットは どこが作るんでしょうか作らないん でしょう か竹口 町長お答えしますあの年リンピックの来場 者向けにえ何か特別なものを作るのか作ら ないのかといったところもえ実行委員会の 中でえ議論をして決めていくべきものと いう風に考えており ますはい吉原議員はいこのパネットとか そのカフェの案内とか歴史的算はそもそも あの年輪ピックだけでなくって大船長を 訪れるたちに必要なものと考えますですの で今あるので十分なのかないのかあないと 思うんですけれども例えば藤祭りに来られ ます結構結構そう何万人かなトータルでで あの観光案内所でボランティアで観光案内 したりしますけれどもそん時にも角引きに はどうしていくのかとかこの辺で美味しい もの食べれとこどこだとかいつも聞かれ ますのでそもそもそういう意味でからして もえのPRとしてのパンフレットまたはえ 手作りみたいなのに今時イラストがあっ たりしてすごく分かりやすいカフェとかの 案内のパンフレットもありますやはり 私たちがどっか行ってもですねそういう ものをやっぱりあの見ていきたいと思う わけです今の若い人は確かにGoogle とかありますグルメがありますでもそれ 登録してないとあの検索できないと思う わけで大船長全体のあの今すごくあちこち 美味しい 物を食べさせていただくお店ができてます けども町民さん自体もあまり知らない人が いっぱいおうと思うんですねですのこの際 え長のPR観光PRパンフレットやえ カフェの道案内するマップそういうもの いるんじゃないかという話ですがいかが です か竹口 町長お答えしますあの年輪ピックへの準備 と対応はというえところでお答えをいたし ますととやはりそのそのためにえ何かえ来 られる方にえま来られるのもそのま藤祭り とは真反対の10月の時期ですので来 られる方にまどういうようなえ町内のえ 観光の発信をしていくのかといったところ はえ関係者の皆さんと協議をしながらえ 考えていきたいという風にえ思っており ますし あのまその発信方法としてえま神がのか どうなのかといったところも踏まえながら え大会の実行委員会でしっかり協議をして
いきたいという風に考えており ますはい議長吉原議員はい私の言いたい ことは以上ですので年輪ピックの成功を 祈って終わり ますてい10 分 えこれで吉原道江議員の一般質問を終わり ますここで休憩とします再開は10時20 分とし ます 再開します次11番杉谷洋一 議員 [音楽] え11番杉田ですえ今日は安心安全に 暮らせる町ということでえ町長教育長に 質問させていただきますのでなるべく完結 見えるように私満足させる答えを出して いただければ10分でも終わりたいと思い ますよろしくお願いします はいそこでですね何点かご質問いたします まずは あの犯罪を起しにくい環境整備で調味の 安心安全の確保はということでまず1つお 尋ねしたしますえ全国各地で信じられない ような悲惨な事件が多発している良好な 治安は社会経済の発展の一ずであり行政や 警察集落などが連携し地域全体でめなけれ ばならない予防的な犯罪防止策は反抗を 困難にすることと言われていますそれには 地域のパトロールや住の鍵を26など侵入 を防ぎ自宅にえきた大金を置かないとか またえ生前とした街並や環境整備で反抗が 起こりにくくすることも私は重要なことだ と思います特に犯罪を予防するには地域と 人と人のつながりが重要である泥棒が反抗 を諦めた理由としてはま地域と皆さんから いろんなことですねえこんにちはとかどっ からこれれたですかとかまそういう声かけ られたことが第一に挙げられております 地域での挨拶運動や広学運動は未然の防止 する上で効果がありえ防犯予防策としては 重要であると考えます防犯パトロールは 犯罪活動の代表というべきしまである反抗 を困難する予防対策として地域全体で パトロールを通じて防案意識を高め防案 意識の高い大戦地であること を大外的にですねアピールすることが私は これは大事かと思い ます犯罪の発生を抑制する上では効果が あると考えますこれはあのあ防犯上の危険 な箇所 の把握とその改善などの環境整備をする ことにより調味が本当に安心え安全に 暮らせやすい大船長になるかと考えます そこでえこれも長長の見解をお聞きしたい
と思います丸に防犯カメラの意識は犯罪を 送り起こすにするためでありためえ起り にくくするためでありの公共施設や集落の 集会所防犯カメラの設置補助または防犯等 で安心な町ということでえ朝長にお尋ね いたします防犯カメラの設置に対して プライバシーに十分配慮した防犯カメラの 活用方法の検討はこれは必要であろうかと 思います都会では基金属の東南があり本庁 でもクーラーの室外機東南や過去には消防 ホスの格納での金属等道路のグレチムの 東南あるいはあ発の名盤の東南などが発生 しておりますえこれらに対してえ全国で 防犯カメラのおかげで犯罪の総につながっ ている事例も多くまた防犯予防のため個人 の住宅にも防犯カメラの補助が必要と考え ますさらにえも犯罪を防止するためには 積極的な候補と啓発活動を展開する必要が あり緊急を要する情報については防災無線 やSNSなど通じて速やかに情報発信し また防犯の街づくり口座などを通じた低圧 活動に 取り組むことも重要であろうかと思います 住みた地域防犯の視点から改めて 見直すするため普段で薄ぐらいところや あまり人目につかない場所の定期的な検証 をするもことも必要であろうかと思います え地目が追いしけるなど犯罪が起きやすい ところには集落や地域で選定や伐採などに より見通しの確保や防犯島の点灯などの 必要な対策を講じて地域ぐるで犯罪にけり にくい地域を作ることが求められており ますこれも長にお伺いいたしますえ丸 さん独居老人や高齢社宅を狙った電話での 詐欺が頻繁に発生しており詐欺対策機能 付き電話機であるマイナンバー ディスプレイ昨日及び録音機能電話の補助 はいかがなもんでしょうか高齢者への 振り込み詐欺は従来のオオ詐欺架空請求 詐欺還元金詐欺 に最の最近の手口としては現金を輸送さ せる詐欺とかキャッシングカードを騙し てる詐欺とか事事ネタ をでえの詐欺とかネット詐欺などえニスや 新聞で度々取り上げられ警察や行政機関で の収支とがなさえされているも変わらず 依然として頻繁に発生し被害件数もこのえ 近隣のところでもたくさんありますえ人間 の認知機能は高になるほど判断能力や声の 認識能力に不安が残り正確な家族の声が見 なくなるケースも出てくると言われてい ます詐欺対策のポイントとして家族に相談 詐欺対策機能付き電話に交換詐欺の主な 出口を覚えると日常の家族館の情報共有や 情報が重要であろうかと思います詐欺市の
多は電話けてくることから始まりえ自分の 声や会を録音されることをやがる傾向が あるので詐欺対策付電話への交換支援が 合わせて え対処ステッカを電話の近くに目指す ところに貼っておくと怪しい電話がかって きた時冷静体を対処できるかと思います 高齢者に対して詐欺の付き電話機の補助で さらなる対策強化が求められているこのら により本庁で防犯に積極的に対応している 先進地というニュースや情報が大外的に 広まれば防犯の抑止力になろうかと考え ますがこれも長にお尋ねいたしますえマオ 学校通学路の防犯カの設置を学の安全対策 はということでえ全国では子供を取り巻く 様々な事件や交通事故など多発し被害は当 下工事に多く特に下工事の15時から18 時収集集中しています某あボランティアの 高齢化や友過の増加など地域の目が減少し たしたため守りたの守りを見守りの空白 地体が生じてきており峠工事における統合 的え総合的な防犯対策の強化が急務である と言われておりますそれにはあ工事の防犯 対策に関する地域の連携の場の構築通学路 の合同点検の徹底に合わせて危険科の情報 共有及び整備改善さらには不審者の情報 共有と迅速な対を見守り育や 防犯ボランティアなどによる日常生型に 見回りえ支援危険時に子供たちが自ら を 回避教育などが強化が必要かと思います 本条の未来をう小中学校の豊な成長をささ るため学校や通学路遊び場の広場などへの 先ほど言いましたえ防ボランティアや防犯 カメラなどの設置でなど安全対策の強化が 求められておりますがこれは教育長にお 尋ねいたします以上 です議長住博幸教育長 はい え杉田議員の一般質問であります安心安全 に暮らせる町のえ1番と4番についてお 答えいたし ます1番目のご質問の犯罪を起こしにくい 環境整備で町民の安心安全の確保はについ てお答えいたし ます犯罪予防のために青少年育成大仙町民 会議や大船長青少年指導委員会が中心と なって取り組みを行っておりますえ議員ご 指摘の挨拶運動や声かけ運動については4 月と9月頃に県の取り組みに合わせ町内の 5つの駅で挨拶運動を実施しており ます参加については青少年育成大仙町民 会議会員の他社会教育委員公民館運営審議 会委員保護司会厚生保護助成会え地域自書 器の有メンバーなど他方面からの協力を
いいており ますまた防犯パトロールについては町内 各地の夏祭りえ中山地区の火崎神社の花火 大会縄地区の大船長農業花火 大会え大仙地区の農業の夕べに合わせ 青少年育成大仙町民会議環境部会の会員が 声かけや巡回を行いパトロールにあたって おり ますその他に下期休業中の大仙地区巡回 パトロールを8 日間縄地区では毎週木曜日に小中学生の 下校時間に合わせ大長防犯パトロール隊が 縄地区を巡回しており ますなお不審者事案の発生があった場合は 青少年指導員に連絡を取り情報の共有を 図りえ下行時間帯にえ事案発生地区を 青少年指導員や社会教育化職員が1週間 程度巡回し再発防止を図っておりますえ 今後とも関係団体との連携を図りえ町内の 安心安全な環境作りを進めてまいりたいと 考えておりますえ4番目の学校や通学路の 防犯カメラ設置及び通学時の安全対策はに ついてお答えいたしますえ教育委員会とし ては通学路や遊びの広場への防犯 ボランティアの やえ防犯カメラの設置はいずれも考えて おりませ んえ防犯カメラは犯罪の未然防止等の効果 が期待できますがえ非撮影者の プライバシーを侵害する懸念もあり住民の 理解も必要ですまたえ通学路は高範囲で あるため費用が費用体効果も十分に考える 必要があると考えており ますえ現在通学路やえ児童生徒への 防犯安全対策としては学校施設内への防犯 カメラ設置や防犯用具の配置でありまし たりえ道路管理者や警察学校と連携した 通学路の安全状況 点検また子供たちの峠校に合わせた地域 住民による見守り活動の呼びかけ や超青色防犯パトロール隊のご協力による 不審事案発生時の巡回などの環境が整って おり ます合わせて児童生徒に対してはスクール ガードリーダーによる不審者対応など防犯 教室の実施や警察による安全教室の開催 など防犯意識の向上につながる取り組みを 各学校で行っており今後もこれらを継続し ていく考えでございます以上町長答弁のも 同じでありますえ2番3番のご質問につい ては長長が答弁いたします以上で答弁とさ せていただき ます 長竹口広町長 はいえ杉谷議員の一般質問にお答えを
いたしますえ安心安全に暮らせる町はと いうことでお尋ねをいただいておりますえ 杉谷議員からはえ期待する答えが帰ってき たら10分でも終わるかもしれんという風 に言われました がどうかなというような答弁かもしれませ んえよろしくお願いいたしますえまずえ2 点目のえ防犯カメラの設置補助え集会書等 へのえ長所というお尋ねですけれども え長の公共施設や集落の集会所などへの 防犯カメラの設置補助につきましては え学校以外の施設にはえ外部防犯カメラの え設置はありませんけれどもえ主だった 施設に関しましてはえ警備システム等を 導入しているところでございますえまた 集落の集会書などへの防犯カメラの設置 補助はえ安価なものであれば1台1万円を 切るものもえございますのでえ各集落に おきまして集落コミュニティ活動補助金等 を活用してえ集落な判断で設置をして いただければという風にえ思いますえまた え防犯カメラではありませんけれども集落 内の防犯島等のえ設置補助をしている ところでありますしえ現在えここ数年でえ 通学路に関してはえ順次街路等を設置を 進めているところでありますのでえ 引き続き事業に取り組んでいきたいという 風に考えておりますえ3点目のえ特殊の 対策として録音機能等を搭載した電話機の え補助というお尋ねですけれど も え県内でも多発しております特殊詐欺への 対策としましてえそういったものは有効と いう風に考えておりますえ鳥取県消費生活 センターとも相談しながらえ補助金等の 活用等を勘案してえ特殊詐欺の対策につい て検討していきたいという風に考えており ますえ2番3番に関しては教育書答弁も 同じでございます以上で答弁とさせて いただき ますはい議員長杉谷 議員ま今教育長と長長の方からですねご 答弁いただきましてありがとうございます まあの分かったところとあどうかなという とこもありますので点か再質問させて いただきますまずあの最初町長ま教育長も 答えてくださったんですけどま環境整備と いうことですねえところでえま環境整備は ま明くすることとかあえ見通しをよくし たりそれから集落の目が光る集落と不審者 の声かけてまそういうのがあ防犯につがる かと思いますけども まあの1つはですね特定秋なんかでま確か に特定秋はそれはあ犯罪の素にもなるから と言ってま勝手にですねそれを壊したりと
いうのはなかなか個人の財産というのが あるわけなんですけどそこでま例えばそこ の周りにですね草が草木が生えた時はです ねそういう集落でまボラン的な事業を行っ てですねそう いう例えば油台の補助とかいうのは思っ とったんですけども先ほどの答弁の中で ですねえ集落コミュニティ活動補助金を 活用してということでえやられればいい じゃないかなというようなこともあった わけなんですけど私もこの集落コミ活動 補助のはどういう形で出てますかちょっと 長長をにお尋ねいたし ます内 町長 えお答えしますあの細かいその積算の根拠 等は担当からお答えをさせてえいただき ますけれども え毎年あの各集落に対して え出している補助金でござい ます総神田総務 課長えっと積算根拠といたしましてはあの 集落均等割が3万とあと世帯割1200円 の合計金額が出ておりますで中身としまし てはあのま以前口調手当てという名目で 以前出てたと思いますけれども今現在もま 集落コミティ活動補助金ということで集落 内で何に使っていただいても結構ですと いうような形で補助金を交付しております ので先ほど町長答弁ありました通りま防犯 カメラを設置されたいということであれば そういった補助金を活用していただければ というふに思っておりますはい議長杉谷 議員も私はま今聞いて会話課長から聞いて ですねあとあれは口手当てだわと思って うちの集落は理解してったんだけどそん中 にもこういうのも含まれてるっちゅうわけ ですねということでまこれは別に当はいら んですけどまよく理解できましたのでま そういうのを使いながらやっぱ地域で集落 で安全 を確かめてあのやっていきたいなという風 に思いますそれでまこのまカメラもそう いうことでしたらいいではないかなという 風にありますま先ほど恐怖長のの答弁にも あったようですねえ個人の人形とかいうま 確かにあるんだけど東海の方はそんな関係 なしどんどんどんどんやってですねそう いう驚愕犯人が捕まったりというのはよく あることですねま確かにですねえ以前は ですねある政党なんかはね個人の プライバシーだという生徒もあったんだ けど最近はあんまり言わあったねと思う ですやっぱりそういう共和感じを捕まえ たりするのが私は大事だという風に思い
ますまあの東海ではそういうことでえ棒 設置しておるわけでま今日朝方テレビ見 とったら彦の人参畑のがねなんか色々犯罪 があってでそこに防犯カメを設置したら一 発で捕まったというようなくがありました いや防犯カメラってすごいなという風に 思いますのでまあ大私が言いたいのはその 大船長にね大船長ちゅうとこは至るとこに 防犯カメラがあってその一度専門科がして 仕事しようと思ってもこれはややこしい ところだけ大船長だけはやめとこうという ことになりはしないかなという風に思う わけでして あの是非ともですねま朝長にまそういう ことがあまだけどコミュニティのそういう 中で使ってやればという別にえそういう 使わでもいいということはありましたし それからま学 このだけ大長の場合は学校じゃないしえ 公共施設例えばあ福祉センターであるとか 公民館であるとかそういうところはこう いうのはさっきの言った あの警備システムになんか入っとるわけな んですかちちにお尋ねいたし ます口長え各施設の状況につきましては 担当からお答えさせていただきますがあの 基本的には先ほどお答えをした通りえ学校 以外の公共施設に関しては防犯カメラの 設置はない状況でござい ます田総 課長え長答弁でもありました通りあの本庁 首相保健センターなと主った施設には AKBシステムを導入しており ますはいツ議員 えっと私もトントントンと早く進みたいな という風に思いますのでまず3番目に出し とりましたところのですね えま え電話機であるマイナンバーディスプレイ のという録画機ということでですねま ちょっとお尋ねするわけなんですけどま越 の場合はですね私これ一般質問出した後に ですねで米越では65歳以上 の のにマナバディスプレイ機能付きの力 を機の電話の補助をさせしているという ような報道されてったんですけどまうちの 大長の場合もですねこういうところにです ね大長をしっかりやってるぞというとこね あの大概的に宣伝の意味もあるしえそう いうのしもなろうかと思いますけどこの 辺りは町長どうですかあのそういう65歳 以上の家庭にそういうのを設置したら確か に私もですねそれを設置してとっても便利 ですま012まで絶対かかりませんし数値
は変わりませんしそからナンバーに名前が 出ても絶対かからないするんだけどそう いうところですねま都さもですねそと出さ かかでばですねそういう接点がななくて こう被害も少なくなろうかなという風に 思いますただ悪いことはですねえま あ53局と54局と58局は仮に名前が出 てこんでもかかるんですけどそれ以外は かからないしとったらよく友達からお前は 電話にかからんな全然電話に出てこんがて いう苦情もあるわけですだけど苦情言われ たから帰ってそのがま私はまだ詐欺そう いうのがかかってきてはないだけどあ安心 はしてるですけどそういうのはですね え補助とかそういうのでですねもっと もっと大船長ですねこう いう電話でですねそういうのは設置したり したらどんなもんですか長にお答せいたし ますはい竹口 長長お答えします えこれは割とあの議論がすあるいい答えだ と思いますがあの基本的には取り組んで いきたいと思ってますでえこの防犯機能 付きの電話であったりの購入補助に関して えま今事例も杉谷にあのおっしゃられまし たけれどもえ県内でもえま単独でえやられ ている自治体も1つありますしあとはあの 消費者安全確保地域協議会というものを 立ち上げてえ県の消費生活センター等の 補助金を活用ししながらそういったえこと を取り組んでいるのがえ2つほどあります けれどもえ大船長としてもえこの消費者 安全法に基づくえ消費者安全確保地域協議 会を立ち上げながらえ防犯機能付のえ電話 等の購入補助の制度に向けて取り組んで いきたいという風に考えておりますはい 議長杉谷議員あの私はこれが今日しっかり 町長に進めしようかなと思うちょ1つ明解 なることいただきましてありがとうござい ますそこでですねもう1つはですねえで ですねは あの防犯ステッカーみたいなんかしてま あの注意換気みたいなことをするのをです ねなんか長の方でえ作ってもらってですね これを電話に貼っといてくださいよという ことがであのやればいいんじゃねかなと 思いますえ手元でステッカーを見てもしか したら詐欺かなということでができまそこ には考える時間もできて冷静に客観的に 判断できる時間がや余裕が生まれると思う んですけどそういう高齢者世帯ですねその ステッカーいうそんなもんはあの配布と いうのはどうですか長長おせし ます竹口 町長お答えします
あのとえ補足があれば担当からお答えさせ ていただきますがあの基本的には今あの 様々な啓発グッズがあると思っていますの でそういったものを活用しながら取り組ん でいきたいと思いますしえもしも足りない ものがあってあの超でえ有効な啓発グッズ があのできるということであればあの検討 はしていきたいという風に思っており ます長住民 課長え先ほどあの町長の方が答弁いたし ましたがえ最もあの有効であると言います のがその詐欺の対策機能月のま電話機で あるということでございますのでなかなか そのステッカまで張って対応ができるかと いうとそのまプロのそういった詐欺師に 対してですねなかなかそういったことも 難しいかもしれないということがござい ますのでえま電話機を中心に検討したいと いう風には考えております 長水谷議員ちょっと今よわからんかった けどこのステッカーについてはちょっと 難しではないかなとおっしゃったですね はいそれで私はステッカーもね確かにそう いうまちちゃね色んなものがあるんじゃ ないかなそれはありますありますがその いちいち見てませんよ電話のポテト貼っ てれるのが一番早くて見やすいわけであっ てということを言ってるのでまたそういう ところももうちょっとと考えていただけ たらと思うんですけどどうですかはい長長 に さ武 町長お答えしますあのまその啓発の効果が えどうなるかというところをあの担当課長 はあの申し上げましたがあのま有効な策と してえまどういう啓発そのまステッカーを 貼るのがいいのかというところも含めて あのどういった啓発があのできるのかと いったところ考えたいと思いますあの担当 課長はその電話ええ詐欺とかあのまそう いったものを防止するような機能付きの え電話機が有効であるというところであの まそこはあの間違いないところなんですが まそれ以外の啓発として何ができるのかと いったところはしっかり考えていきたいと いう風に思っておりますはい議長杉谷議員 はいあのじゃ教育長に先ほど教育長の方 からですねご答弁いきしました あ安全対策して防犯カメラの設置全ての小 中学校ということはああったんですけど これはどういうことですかお尋でいたし ます住教育 長えお答えいたしますえ全ての小中学校に おいてその安全対策としてえ防犯カメラは 設置しております
え1箇所ではなし何箇所か1番そのえ四角 になるような場所ですとか職員が目の届か ないえ場所等に複数箇所え防犯カメラを 設置しておりましてえ録画できるように なっております以上ですはい議長杉谷議員 はいよくわかりまし たえっとそのがですねあのま子供の色お 通学のね点検とかいうのはですねま私以前 PTAやとった時もですね色々PTAで ですねその辺りをなんかチェックしたりし てここがおかしいよとかここを何とかして くださいよというような教育委員会行って いった記憶あるんですけど今の学校では そういう保護者PTAからの要望ちうのは なんかまとめて年間まとめて え給委員会はいの方にはいあの物もして いくことはやっておられるんですか ちょっとはいはい議長住教育長えお答え いたしますえ通学路の安全点検ですがえ 学校も行っておりますまたあの警察等も 行っておりますがPTA先ほど議員の知れ たPTAもえ安全点検をしていただいて おりまして実際にえ年に1回PT要望を ききする機械を持っておりますでその中に はやはりそのえ注目が美味しげっていたり 草がこう生えていてこう資格ができてい たり犯罪の症になりそうなところについて はえ指摘されるところについては早急に 対処するようにしておりますまた安全対策 としてえグリーンベルトの設置ですとか 防犯カメラのあ防犯カメラなしに え安全島の設置とかそういうの要望があり ましてそれについてはできるだけえ早急に 対応するようにしております以上ですはい 委員長杉大議員えっとですねあのそれから ま私も以前え青少年育成委員をしておった 時ですね信者情報があればすぐファックス が入ってきたりそれからま町内の防災無線 でこれこれれというようなこと放送された ことがたくさんあるんですけどま最近のは そういうのはま私は今青少年そういうには 立さっていませんけどその辺りは最近 なんか防災無線でもそういう不審者とかま 不審者っていうかそういう学校の子供隊に 対して色々被害ではなんかいろんな行動が あったことがあまり放送はないんですけど 最近ではそういうのが事例はどうですか あるんですかこの頃は少なんだったですか がはいお尋ねいたします委員長住教育長 はいお答えいたします え町内での不審者案件ということですがえ 昨年はえ4件ありました えこ児童への声かけ事案ですとかまたあの 不審メールが届いたりえというようなこと がありまして実際にえ児童生徒が被害に
あったという事例はなかったんですがそう した案件がありましたその案件があった時 にはえ関係機関と連携しながら情報共有し たりまたこちらからもえ情報発信したりし ておりましたえ令和5年度についてはその ような不審事案はありませんのでですので え町内で何か放送があったりえそういった あの え皆さんにおしらせするようなことはえ なかったということでございます以上 ですはい委員長杉谷議員まあのこれを10 分でやめると言っとったんですけど ちょっと時間をオーバーしましたけども あの最後にですねえま町長にまいろんな ことをですね私も尋ねたりしてま町長の方 からですねえナンバーディスプレイのそう いうあのいい話も聞きましたま町長はこの 防犯対策を行うことで防犯よしなると思う ま大船長ではですねえどのような犯罪を よしてよししていかれるかその辺のことを お聞きして私のと質問を終わらせて いただき ます口長長はいお答えします あの杉谷言われるみたいにその防犯意識の 高い地域だなとかえ防犯活動が行われいる なというのがあの地域の え地域でのえ安心安全につながるあの犯罪 等があの起きにくい地域を作るということ にあのつがるのは間違いないという風に 思っておりますまその上でえ先ほどもお 答えした通りですけれどもえ詐欺防止昨日 月の電話の購入の補助であったりといった ところをあの取り組みを進めていきたいと いう風に思っておりますしえまこれは教育 委員会へのお尋ねでしたけれどもあの 例えば小中学校のえ防犯カメラ等に関して もえ導入から年数がえ経っておりましてえ まこのタビはあの国のえ補正予算に連動し てえまたあの前倒しでそういった更新防犯 カメラの更新等がえ小中学校でできないか というところも検討しておりましてえまた 議会のえ最終日のえ追加の補正予算等でも あのお願いする場面がえ出てくるかもしれ ませんけれどもえそういったあの国の財源 等も活用しながらえ引き続きえ町内のえ 防犯の環境整備というものをえ進めていき たいという風に考えており ますはいこれで終わり [音楽] ます これで杉谷洋一議員の一般質問を終わり ますここで休憩とします再開は11時5分 とし ます 再開します次9番大津正彦議員
はいはい9番大正彦ですえ通告に従いまし て2もえ質問を用意しており ますえ最初に え本庁の英語教育を取り上げたいと思い ます本庁の小中学生生徒全体の英語力向上 に向けた取り組みについてお尋ねをしたい と思います 文部科学省はこの春2022年度ですか 英語教育実施状況調査の結果を発表して おりますその内容によりますとA1レベル レベルいわゆる A39だそうですがこれ相当以上の中学生 は全国平均で49.2%約半数以上ですね 半数に近いですねえ前年度比2.2 ポイント上昇と改善が進んでおりますと え子供の私が想像している以上に英語力が 高いと関心した一方で都道府県別え地区別 に見ると大きな差があることも分かりまし たえそれにりますと上位はなんと 割合いでこれは埼玉市だそうですがえそれ から86.4%の福利福井県と続いて高い 数字ですよねえしかし鳥取県 は 34.6と差がありこれは全国で下から 数えて2番目だそうですえ再開はま行って いいかどうかあお隣の島根県で304. 1%という数字 です小学校の英語教育では学級担任が行っ ている状況が多いんですが担任以外の選任 教師などの活用も見られたそうです ICTなどを活用した言語活動やALTに よる事業外の活動を行ってる学校がレベル が高い傾向にあると聞いております今後省 ではこの全国学力学習状況調査の結果も 合わせて英語教育の改善充実に向けた 取り組みを行うあ分析を行うとしており ますえ本庁でも私の聞く限りAL体制の 充実留学制度の検討など英語学習英語力の 向上に向け一定の効果を上げてるように 聞きますが現状を踏まえてえ次の質問を 行います まずこのま小6目中産生徒を対象にした 対象に実施した全国学力学習状況調査の 本庁の結果 英検3級以上の生徒の割合はあその数字を 教えていただきたいのとその結果をどの ようにしておられますか2番目にALT 配置などで生徒が身近に英語を触れられる ことは評価できる一方実質的な成果につい てえお伺いいたしますえ3番目に本庁で 最も今力で入れている英語教育の内容は どういうもの かえ説明をお願いいたし ます長 はいえ大通議員からの一般質問え本庁の
英語教育についてお答えいたし ますまず本年度県内で行われましたえ全国 学力学習調査の え英語教育実施状況調査の結果におきまし てえ大長の中産生徒の英検3級 以上の割合は 52.376552,5.198303 どちらとも県の割合を上回っておりまして え公成績と考えておりますまた失礼しまし た大船長が行っておりますオンラインA 会話ALTの全校配置など英語教育の成果 のあだとえ認識しておりまして引き続き 取り組みを進めていきたいと考えており ますえ今年度のえ2学期からえ町内全7校 へのALTの配備時が完了しておりまして え取り組みを進めておりますえ全ての学校 の英語の授業にALTが入るために リーディングえライティングスピーキング えリスニングという4技能えバランスよく 伸ばしていくという環境が整っておると 考えております え小学校配置のALTは週に1回集まって ミーティングを行っておりましてより良い 実践のえ共有また複数名のALTが集結し て授業を行ってお互いの事業を見合ったり してえ向上するように取り組んでおり ますまたえ中学校配置のALTもえ集結し てあ中学校配置のALTも英語共有と事前 に打ち合わせをし特にリスニング スピーキングの場面でたくさん授業に登場 しておりますそのことによってえ ネイティブな英語に生徒たちが触れると いう時間を多く作っておりますえ小中学校 とも校内には英語コーナーを作りえ児童 生徒が英語を身近に感じるように工夫し たりえ給食の時間に英語の校内放送をし たりしており ますえ休憩時間に一緒に児童生徒と遊ん だりえ掃除時間に一緒に掃除をしたり行事 に参加するなど前行にALTTを配置した 目的の英語付けの環境になりつつあり ます3つ目の質問でありますがえ本庁で 特に力を入れている英語教育の内容と いたちましては え話すこと聞くことえスピーキング リスニングを中心とした英語力とそして 英語のコミュニケーション能力の向上で あり ます主な取り組みとしましてはオンライン A 会話またニュージーランドとのオンライン 交流ALT全配置えアメリカのテメキュラ への中学生 派遣また短期英語プログラム事業 イングリッシュキャンプ英語検定への女性
など考えておりますえ普段の授業で培った 力を活用できますよう様々な授業を用意し 実践につげており ますえ行われました全国学力学習状況調査 の話すことの領域でのえ大戦長の中学3年 生の平均正当率は全国平均を大きく上回っ ており ますえこのことはオンラインA会話また ALTの配置というものが大きくあの影響 しているという風に考えておりますえ長の 教育振興基本計画においては全国学力学習 業調査の次回の英語実施時には平均正当率 が全国平均を3ポイント以上上回ることを 目指しております以上で答弁とさせて いただき [音楽] ます 委員長大 議員え ただいま教長から答弁いただきまして本庁 のま中産の対象にしたに限って言えば あ英検3級以上の資格取得レベルのという ことで非常にいい数字が出てるいうことに 私は非常に関心しました驚きですあ想像 以上にえま鳥取県全体が全国から中では 1番下が2番目ということを聞いてこれは 有識問題だなと思ってこの質問を取り上げ たんですがえこの結果から見ると私自身が 現在考えております質問内容は全て次から え考えておったことは必要なく必要ない じゃないかと思うぐらいま優秀と言って いいかどうかわかりませんがえ本庁の英語 に対する教育の成果が十分見られた数字だ と思って思いましたえまその中でですね えこのま1つにはえ県の9を取得するのが 目的ではないと思いますがえ本庁の英語 学習の1つの指針として永見え旧獲得は これから英語学習するのに目安になります し高校などその先に子供たちが成長してし た先にですねえま進学後など能力拡大に つぐということが非常に期待されますので えは今もう答弁をいいておりますのでこう いう質問を用意してましたえ英語件定のの 事業料の補助がありますけども事業代での 対策などの指導和についてはもう答弁を いただきましたからこれは省略して次進み ますが あ今教育長が答弁されたようにえこの分析 の結果他に私の持ってる資料では え各技能の各というね英語各技能の平均 回答率がえ全国では24.1という風に 聞いてますそれを上回ってると次に大切な 英語学習で大切な話すことま日本人が1番 聞く話すってのはリスニングスピーキング てのは非常苦手な分野なんですがこの平均
回答率は全国では実に12.4という風に 聞いてますそれで全体の60%が0点だと というデータなんですまそういった点から すると本庁の英語に対する取り組みがま 生徒も含めて非常に熱心だなという数字が 伺えますえまあの先生を初め皆さんのご 尽力に経緯を表するものでありますえま このいう結果からですねえ現在 の中学生がに身につつけるべき要素は 考えること力それから判断ものどうである かという見極め方そして今言ってました 聞く話すあ書です書聞く話すという表現力 を土台とした発信力こういうことを求め られると専門家分析しているそうですま こういう実態を背景に提案も兼ねてですね ちょっとお伺いしたいと思い ますえま学校の中でまこれからさらに英語 力の向上を目指してという前提でえお話 させていただきますがあ学校の全角の事業 時間などはあの指導要綱で時間数とか 決まってると思いますが英語での加害事業 時間増加など英語に特化した事業体制に 取組む考えは あえどのように持ってらっしゃいますかお 伺いします 委員長住教育長はいえお答えいたします え本庁ではえこ今年度よりALTの各校1 名配置をしておりますえこれによりまして え英語教員だけが今までえやっていたあの 英語活動がえより充実したものになって おりますえ朝の時間のえせ小学校で英語の 絵本を読み聞かせたりALTがしており ますまたえ昼休憩にはイングリッシュ タイムということで英語教室に子供たちを 招いて英語の歌を歌ったりゲームをしたり え活動しておりますまた放課後にえ英語 教室を行ってる学校もありますえこのよう な形でえALTTのが1日中学校による ことによりまして色々な時間を捉えてえ ネイティブな英語と子供たちが接すると いう時間をえ捉えてますのでこれによって え聞く力そしてコミュニケーションするえ 話す力というものを毎日の生活の中でえ 子供たちにやしたっていくという取り組み を行っておるところでございます以上 です以上大議員えただいまお聞きしました ところLTを充実させてえ事業の始まる前 の朝でとか昼休憩そして放課後にえ様々な 取り組みで生徒のたちに英語に対する その興味そして英語に対するそのえその 分からないからその拒絶するようなことと いうだけ取り除いて親しみやすいええ 気持ちにさせるという点で非常にいい 取り組みをされてるなと思いますまそれに 加えてというわけじゃないですけどこう
いう考えもちょっと耳に聞いたので ちょっと聞いていただきたいんですがあ ギガスクール事業の展開で全生徒に タブレットがえ把握されてまりますたねえ まこれを聞いた範囲ですけども生徒たち 子供たちは非常にそういった新しいものに 対しての興味を高くそしてえ操作も非常に 高いという風に聞いておりますまそういっ たそのタブレットの操作能力の高さを利用 してですねまま興味も含めて えま問題になってはおりますが議論えなっ ておりますが政成AIの 活用をですね英語学習の中に取り入れたは どうかという考えについてはま教育委員会 を教育長の考えはいかがでしょうかお聞か せください委員長住教育長えお答えいたし ますえ生成合についてはえ全国こう いろんな学校また自治体におきましてえ 導入するか導入しないか色々議論されてる 状況でございますえ安易にあのえ導入して 悪影響を及ぼしたりしてはいけませんので え今えどのような状況かえ導入するなら どういったあの整備なりえ準備が必要なの かということを今考えて検討してる状況で ございます以上 です以上大議員あの喋られる時にマイク から離れますんではいそうですねはいよく 聞こえるようにマイク に近づか近づいてお話したいと思いますえ 先生の活用こちらもちろん全国的にえ賛否 に関した議論がされてることは承知して おりますがいい意味でですねそういう使い 方についてはえ一度検討あるいは研究され てですね子供たちが興味えさらに倍増する ような方法をあの検討していただきたいと いう風に考えますえそれからこういったま 話を先に進めます がこういった外はちょっと先月化その今の 制度について無理かまあどうか分かりませ んけどもあのま英語のウトを高めるという 意味で あの高校進学時に内心書それぞれの希望校 なりにえ学校で出されてるこれは間違い ないですかまであればですねその内心書の の内容英語の上とを高めることは可能です かこ可能かどうかこれともう1つえまこれ を先に聞いて次のあのこれは件のちょっと 要望としてお伺いしたいんですがこれはえ 本庁の中学生が志望校に進学するらの内心 書英語の上と高めることについてはいかが でしょうか議長住教育長 え内書につきましては具体的なところは 次長が中学席におりましたので答えますが え内心書はもう県内え同一なものでござい ますので大船長だけ特化したあのものは
作れないなという私は印象ですがその辺り 次長が答え ます教育事長はいお答えしますえっと内心 書につきましては先ほど教育長が言われ ましたようにえもう固定してあるもので ただその中にま特記事項の欄にまA件が何 級であるというようなところは記述が できるようになっておりますただそこが あの具体的に何点プラスとかそういう ところは現時点ではあのありませんただ あの私立高校につきましてはこれ私立独自 でえ内心書作られますのでま形式は同じ ようものなんですけどもえ立高校について はあの学校によってはそのA3級が加点さ れるというような学校はあります以上 です長大 議員はい今の答弁を先に聞いといてよかっ たんです次の答弁はま一言だけ えすでに え高校への内心書の室の規定があってもう 決められたもの期でまえ美行乱という範囲 があるということは聞きましたがまあの これは私なんでこういうことをえ聞きたい な要望してはどうかなと思ったのは えこの英語の全国のレベルから比較して 鳥取県全体の英語力のが非常に低いという 観点からえ県教育委員会へですねま1つの 長町村からですけどもえ高校入試の英語の 採点割合を高めるようなあの取り組みをし てはどうかというこういうことを教育委員 会として県の教育委員会にえ信言あるいは 提案することは可能です か住教育長はいお答えいたしますえ県の 教育委員会とについてはえ年に数回え意見 交換をする機会がありますえその中であの 提言することは可能でございます以上 です長大議員あ是非ですねま前件のレベル が全国で近から2番目という状況からそう いう発言は強くしていただいてま全体の県 全体のレベルアップにつがるよ図られたら と思いますのでお願いいたします ええちょっと先に進みますがこれから ちょっと あの手倉など姉妹都市定形のことも含み ますので町長も合わせてもし え通告にありませんよの観点についてお 考えがありましたらあの答弁をいただき たいと思うんですが本庁は姉妹と指定結の 米国手への中学生交流派遣を実施しており ますね合わせて来年度はえまだ決定はあり ませんがではないと聞いておりますが ハワイへの英語短期留学事業の計画がある とこうした外国へ目を向けるということは 生徒の学習力を一段と高める意味において 非常にえいい考えあるいは政策だという風
にえ私は考えておりますまこういう例が あります例えばですね埼玉県のある学校で はまこれ施術だと思うんですが日本語なし の英語で事業する英語で事業を実施するで 多くの生徒を集めてるそうですまもちろん 非常に英語だけのレベルは高いと思うん ですそれからあこれは完全に事実ですが 軽井沢には東大での女性があ全量性全ての 事業を英語でう学校を解説したところ ものすごい高い事業料にも関わらずえ正教 だもうえ入れないぐらいの人が集まってる それからまもう1 つあの沖野島は皆さんご存知のように同然 高校が あ廃校の危機にさした際にまこれ英語では ありませんけども特化した学校の事業制度 で全国からが生徒を集めえ廃校を回避した という例もございますまこうしたあ英語 などに特化したあるいはえ教育内容をです ねえ地域に特化した事業体制制度などでま これはいわゆるブランド化戦略という風に 言われてますまこういった強力なえ協力と いうまこういった政策はえま強いアピール になって移住政策にも考えられますがま その教育部の分野での今の質問に対して 教育長がそれからえ移住政策というこの 絡むことについて長長のえ見解を伺いたい と思い ます教育長えっとこれは教育長に対しての 質問事項になっております教育長が 答えれるところだけ答えてくださいえお 答えいたします え議員のあのおっしゃられたえ英語 オンリーで授業するというやり方はあの イマージョン教育という風にあの広く言わ れておりますイマージョンということは 言葉はあのえ英語付けにするえ英語 オンリーの環境を作って子供たちえについ てえ聞く力話す力考える力をえ培うという とろですで全国で公立の学校で イマージョン教育を行ってる学校はえ豊橋 市の八鳥症学校えここは完全イマージョン でしてえ国語と道徳以外はえ全て英語で 行っておりますえただこれは豊橋市から もう英語を徹底的に学びたいという子供 たちを集めて英語クラスを作った上で行っ ているところですで岡山市のえ石井小学校 というここも公立の ええっと岡山市立の小学校ですがここは 部分イマージョンと言いましてえ技能強化 えここでは図工ですけどそれ図工について はえネイティブな外国人のえ講師が図工の 授業をするとうんま他にもえいろんな場面 で英語と触れ合う時間はあるんですが教科 学習についてはそのような形で行っている
というイマージョン教育え全国では公立で は私の知る限りではその2項であります私 もその2項を え視察してきましてそれぞれのいいところ をえ大船長に導入できるところをすぐ導入 できるとこは導入してまいりましたえです ので今後はえやはり大勢議員の言われる ようなこう大船長独自のイマージョン教育 というものをえ進めていくという風に考え ておりますえ具体的に申しますとえ今え やっておりますALTの活用ということを え高めていきたいと思っております大議員 があのおっしゃれた英語 の英語力の高い え埼玉市ですとか福井県というところは え全ての学校にALTを配置してやって おりますで大三長ももう鳥取圏内ではどこ もやっていない全ての学校にALTを配置 してやるところまで参りましたでこれを いかに活用して進めていくかというところ が今後の課題になっておりますのでえそう いった先進地の学校のえ様子もえ参考にし ながら大船長ならではのイマージョン教育 を進めていきたいという風に考えており ます以上 ですえっと大津議員教育委員会の方には 答弁者と出してますが町長のは答弁者とし て今回請されておりませんので長答弁は ありませんはいそうですねはい大生 議員はいえそれではですねえま最後に えこの英語教育については最後のま質問に なるかどうか えっとただいま答弁いただいた中で イマージョン教育に取り組みは今検討し つつあるとまそのいきなりイマージョンて いうのは非常に私は あま無理というかハドルが高いような気が しておりますそのためにはあ教育長のから 説明をました ALTの活用の先生の方そして1日の中で 1分でも多く英語だけの機械を取りあの 生徒たちとにあの時間を与えるまそれは朝 の時間とか決まってる事業割合から以外に 朝のホームルームとか昼休憩そから放課後 まそういったあらゆる機会を通じてですね えそういったものがいわゆるイバージョン の一部なんですよねまそういうものを是非 進めていただいて制度を高めてですねえ 今後 のいわゆる 生徒たちの整合力アップにつげていただい てえ大船長は観光面も含めてアウト バウンド誘致もま大船長だけじゃないです けど鳥取県西武ある鳥取県含めてですねえ 外国人の誘致というのにも視野にあって
取り組みを進めている関係上地域の人たち が特に子供たちがこういった環境に対応 できる力ををつつけるとは非常に私は え必要だという風に感じておりますのでま え教育長がそういう点についてどう考えか 簡単に答弁をお願いします委員長住教育長 はいえお答えいたしますえ大津議員の おっしゃる通りその今国際化がえ急速にえ 進んでおりますえ今後の子供たちの え就職のえ幅というものを考えますと やはり英語力を身につけてるか身につけて ないかっていうのは職業選択の中で大いに 幅も広がってきます特に大船長は おっしゃる通りえ海外からの観光の方も来 られますえ今後やはりそのえ国際化の中で 生くえ力をえ育てるには英語力は必要深け だという風に考えますのでえ今後もさらに 英語教育え進めてまりたいと考えており ます以上 です議長大議員はい教育長から本長の英語 教育向上力のに取り組みについて力強いお 言葉をいただきましたえそいうのをこれ からますます子供たちがねあの初々と英語 が話せるようにあるいは英語との取り組み が積んでいくように期待して次の質問に 移りたいと思い ますえ2番目の質問ですが長長にお伺いし ており ますえ経路事業についてですが超全体の経 経労会の復活をということでえお伺い いたし ます議員とを語る会などでえ聞かれる声に 近年経事業が活発に実施されてないのでは ないかえ弁当中では弁当配布など簡素化が いしいという不満も聞かれます え私の質問の目的はですねまこうした声の がある高齢者経路事業対象者の満足度向上 そから2番目に自治会まこういうことを 担当として背を焼いてる人たちの作業量の 減少そして え3つ目には他の集落地区町民との和い 交流えそして4番目には日頃の夢の実現え 文化祭でえの舞台発表見学など子供たちと の交流も含まれると思いますこうした町 全体での 経会実施は予算額でもま大きいと思います がこれまで長く町内に住み地域の発展に 貢献された方々への苦労を向こいるために も必要なイベントであると私は考えており 多くの高齢者の方の楽しみや生きがいにも なると期待ができますそうえこういったこ 背から4つの質問をいたします最初にこう した 事業対象の町民の皆さんへのの行政の捉え 方はどういうよに考えておられますか2番
目超全体で開催する経論会を行うにあたり 課題と問題点について3番目集落単の経路 補助事業費として超全体で行う費用との 比較はどうかえそして4番目え超全体で会 を行うことに対して長のお考えをお聞きし たいと思いますお願いし ます竹口広 町長 え大津議員の2問目の質問にお答えを いたしますえ経路事業についてお尋ねを いただいておりますがえまず1点目の対処 者の声に対してえ行政の捉え方はというお 尋ねですけれどもえまず全国的にもえ自治 体主催の経労会というものはえ地域へ移行 しているという現状がござい ますえこれは え え集落等のえ正和人の高齢化等による変化 やえ修業や生活スタイル等の変化による 担い手不足というものもありますのでえ 自治体でやってはどうかというような声も あるところでありますけれどもえ全国的に はえそういったえ傾向でございますえ一方 でえまお弁当の配布党の話もありました けれどもえ近年え新型コロナウイルス感染 症 ということもありましてえ感染症対策とし てえ高齢者があの一動に集まって飲食をさ れるということに対してえま経営をされる えようなあの集落自治会もございますし あとは参加者からも感染が心配だという ような声もえあるという風に認識をして おりますのでえ記念品や弁当等を配布する ということはえ感染対策としては有効では ないかなという風にえ考えており ますえまたえ高者と言いますのもえ一昔前 の高齢者像にえ比べましてえ近年はその まだまだ若くてえ元気なえ方もたくさん いらっしゃいますのでえ内容や対象年齢の え見直しをするような自治体もあるという 風にえ認識をしておりますえ2点目の全体 で開催する経会についてえ課題と問題点に ついてのお尋ねですけれどもえ従来の課題 といたしましてはえ参加率が低いえこれは 3割弱しかえ参加がないといったところ ですとかえ参加者が固定化してくるという ようなこともございますえまたえ対象者の 増加によるニーズの多様化ですとかえ対象 者の増加によるの増加というものも上げ られますえまた新たな課題としましてはえ 輸送手段の確保が困難であったりといった ことがございますえ3点目の集落単位のえ 軽労補助事業費としえ超全体で行う費用の 比較はどうかというお尋ねですけれどもえ まず経路事業の実績としましてはえ長主催
の経路会を行っておりました平成26年度 の決算額が4008万6000円でえ対象 者が3537人に対して出席者が1051 人となっておりました え平成27年から29年度にかけましては え経路事業交付金を交付しておりまして 平成29年度の決算額では376 5000円え対象者数としましては 3597人に対してえ実参加人数がえ 2947-1に増えておりますえその後 平成30年度には え制度を変えまして30年度以降現在まで え小地域保険福祉活動支援事業と経路事業 を統合しまして輝くシルバ交付金として 交付をしておりますがえ決算額としまして は599まえ軽量事業支え合い事業として 142集落が実施をしていただいてる ところでありますがありますしえ直近の令 和4年度の決算額は5418000円でえ 軽量事業支え合い事業の実習落は300あ 139集落となっておりますえ4点目のえ 超全体での経路化に対しての考えのお尋ね ですけれどもえこれからも身近なところで え地域の実非常に応じた経のお岩が持続 できるような環境作りを後押ししたいと いう風に考えているところでございます 以上で答弁とさせていただき [音楽] ます以上大 議員はい えまえっと経路事業に関する経路会のあり 方について明解な回答をいただきましたあ 時代の変化というものは感じられますが あ中にはまさ参加者が3割程度と言えども その中にはえやはりえ私が申し上げたと いうよりも声を町民のそれぞれの3人のえ 1/3の中の声とになるんですがたまに は1年に1度ぐらいおめかししてですねま 小中学生時代の同級生とお互い元気な顔を 見 ては緊急なのは話し合いたいとかえまそう いうことはまた来年も会いたいなという の1つにんではないかという思いが ありましたま旧大仙町時代では え金婚式を 祝う会などでえ高齢者を至る行事があった という風に聞いております えまそういう意味でですね超全体1箇所で 行うにはえ指摘のありました移動手段の 確保とかえ様々な課題がああということ ですがこれは 長まこれがいいかどうか別としてですね3 箇所で急場の参加所で え行うことも考えられますがそれについて え執行部長長のお考えはいかがです
か竹口 町長お答えしますあのま集落自治会じゃ なくてもう少し広い範囲でというあの開催 ができないかというお尋ねですけれども あのま集落自治会だけではなくてあの 例えば地域自組織の単位ですとかあの旧 小学区単位とかあのいうところでえ経路 事業等もあのやっていただけるものという 風に思っておりますそれはあの地域のえ各 集落自治会の声であったりえ地域実組織の 皆さんの考え方によるところもあると思い ますがえまそういう声を 地域事組織であるとかえ関係団体にも伝え ながらあのよりえニーズにあったようなえ 経路事業ができるようにえ取り組みができ たらという風に考えており ます長大 議員えただいま自主組織単位という ちょっと私が調単位と申し上げましたのは 当然ながらえ事業 対象者の年代は えっと当時投稿してた小中学生は当然 旧単調時代ということで申し上げましたま 実織隊員でなると実行ですからまあ1つの 小学校昔の小学校隊員隊員になるんですか ね えちょっと私はの年代私も高齢者で え大船長以外のところあまり中学の お加害活動ぐらいでバレやら実長やらあの 大会で行ったぐらいしか覚えがないんです がえいずれにいたしましても親しいのは 級長時代に通った小中学生との友達があま まちょっと不幸にも亡くなった人も少なく はないんですが多いですまそういったこと を考えると え自主組織単位を調単位に広げるの も広げて取り組むのも1つの考えだと思い ますが自主組織単自主組織の単位だと おならいい山頂単位だとちょっと大き すぎるかの理由でえその差 を長長は言われてるのかちょっとお聞かせ て ください武 長長お答えしますあの地域にはえま様々な 声があるという風に思っておりますのでえ その対象者の方のえニーズに沿ったえ経路 事業ができるように各地域でえ企画として いただくのが えより良いかなという風に考えている ところですえその上でえ集落でやりたいと いうような声もあるでしょうしで集落だと ちょっとえ個人倍しすぎるのでえ地域実 組織等でやる方がいいというような声が ある地域もあると思っておりますまその上 で例えば地域実組織の中でもあのいや長
ごとで急長隊員でやってみようかという ような声があればあのそのような形になる でしょうしそこはあの地域の皆さんの声を 聞きながらえ地域のえ実情にあった形でえ されるものという風に思っておりましてえ として一律で何かを行うということでは なくてえ基本的にはえ各集落単位で行って いただくでその上でえ範囲を広げたいと いうことであればあの様々な組織があり ますのでえそういうところと連携をして やっていかれるものという風に考えており ます以上大議員えそこちょっと素朴な質問 なんですがあちちまあ旧3兆単位だとまあ エリアが広広すぎるかどうか別として自主 組織単位だと考えられるという解釈で よろしいでしょう か武口町長えっとお答えしますあの 繰り返しになりますけれども各地域でえ それぞれニーズが違うと思いますしえ対象 者のえ要望とも違うと思いますあの出て くるご意見も違うと思いますのでえ それぞれあの一律でこういう風にという ことではなくてえ集落でやられるところも あればえ声の高まりによって実装式単位で やられるところもあってもいいと思います しえその実装式単位の中でもえまそういっ た声が高まって急調単でやろうかという ような取り組みがあってもいいと思います しあのいずれにしてもえ地域の実情に応じ た形でえ取り組んでいくことがあの大切だ という風に思っておりますのでえ引き続き え地域の皆さんの声にえ耳を傾けながらま どういった形がいいのかというところはえ 検討していきたいという風に思っており ます委員長大議員えちょっと話を進めたい 進めたいというかえ確認したいんですがえ 今町内の受組織にえ年間300万円の補助 金が出て実士の地域活性官に向けた 取り組みをにま補助と言いますかえ支援を してるですがえこの実組織がそれぞれ 経路会について規模を大きくする集落単位 じゃなくてもう1つ地域を広げてえ全長 単位という大きなものでなくともえ ちょっと規模を拡大してやりたいそのそれ には経が少し必要だという風な声が来たら え出た来たとしましたらですね その現在長が公してる補助補助してる 300万円以外に請求あるいはそこういう 経費が求め求めるといったあ声が出た場合 え四部あるいは町長としてどういう風に 捉えられますかお答え ください口長長長お答えしますあのまずえ 実組織の基本的な考え方の1つとしてえ各 集落単位や自治会単位でできない活動をえ 旧小学国単位でやっていくというものが
ございますえその上でえ自組織の財源で 行うものもあれば各集落からえ負担を求め ながらやっていくものもあるという風に 思っておりますえ今回のお尋ねの軽量会 事業の場合で言いますとえ科シルバー付近 の軽量事業ということで各集落え自治会に 対して え行政からのお金を支出しているところで ありますのでえ負担のあり方をどうするの かというところはその対象の集落と実施 組織による話し合いの上でえ長から出て いる軽量事業のえ集落へのお金をえ実組織 にえ負担しながらえやっていくのがいいの かといったところはえ議論をされていく ものという風に考えており ます 議長法 議員 えっとまこの いう私の質問がしつこいと思われたらえご 勘弁願いたいんですが え まあ議の語り換えも含めてえ私もこの件に ついてまそんなに数多くじゃないんです けどちょっと対象にのある方々に声を聞い てみましたらえ先ほど言いましたやはり年 1回はあそういった楽しみがあるところ あったら行ってみたいなと出てみたいなと いう声がありますのでこの声 をお 届けするとともにですね 今後長旧長隊員では無理だとしたら自主 自主組織隊員でえやはり高齢者の方々の これから長い苦労あるいはそういった 地域あるいは長への貢献した努力に対して の報いをですね えに称えるあるいはそういった方々の希望 を叶えるような あ体制をお願いとしたいと思いますがあの まこれは答弁は結構です え私と言いたいことは子供支援をもちろん これからの社会に非常に重要なことですが やはり高齢者に 対する事業も非常に大切だということを 考えておりますがこの県のバランスちょ 子供支援それから高齢者に対するえ無意に 対するえ感謝そういう気持ちの持ち方に ついて長長の気持ちを最後に聞いて終わり たいと思います 武口 長長お答えします あの大津議員えおっしゃいますようにあの 今までこの地域社会に貢献をされてきたえ 高齢者の方にえ高齢者の方を労うような 事業というのはあの大切にしていかなけれ
ばいけないという風に考えておりますので えまそういった意味でも超で一律で行うの ではなくて各地域のえニーズにあのお答え をする様々な声に対応できるようにえ地域 でえ考えながら取り組んでいただくのが あの1番ではないかなという風に考えて いるところです例えばその国と市町村の 関係においてもえ国で一律の事業されます とあの市町村によって事情が異なるのでえ 取り組みにくいとかニーズに合ってないと かいうようなところがああるのはえま今 基礎実態を預かっているあの我々あるいは 議会の皆さんもよくよくあの感じるところ だと思いますけれどもえ長内も約160 集落ございましてえ各地域でニーズが違う ところでありますのでえ地域の実情に応じ た形でやっていただけるのがえ高齢者の皆 さんのえ要望に沿った形の経路事業になる のかなという風に思っているところですで またあのえ子育て支援関係の政策とあの 高齢者支援策の関係で言いますとあの どちらがあの大事ということではなくて どちらも大事だという風に考えております え国や県の制度としまして全体的にその 高齢者の各種え制度というのは充実して おりますけれども今あの国でもえま色々 挽回をしようと思って子育て支援策に力を 入れるんだということでえ取り組みを最近 始めているところでありますがあの元々の 成り立ちとしてえやっぱりあの子育て支援 策というのがあの手薄な状態だったという 風な認識からえ大船長ではえ国に先行して 様々な取り組みを進めてきたところであり ますえまどちらも大事な政策でありますの でええ高齢者支援策に関してもえニーズに 沿ってえ過去にはあの補聴機の支援だっ たり免許変更者に対するえデマンドバスの あの一時的なえ回数系の交付を毎年交付を したりあるいはシニアカーの購入のえ補助 も始めたりであのま今日も杉谷議員のお話 にありましたけれども高齢者のえ詐欺への 防止としてえそういうえ防犯機能月の電話 の購入の補助も今後考えていきたいという 風に思っておりますしあの健康作りの面や え認知症予防の面もあの様々取り組みを 進めておりましてえ介護保険料も高止まり をしているというような状況にあってえま 来期はもう少し大船長でも介護保険料を こう下げていくようなえ取り組みをができ たりそのまそもそもお金の問題だけじゃ なくてえ用介護になるような人を減らして えなるべく長く元気に暮らしていただける ような環境作りというものも力を入れて 取り組んでいるところでありますのでえ 引き続きえそういった全体政策のバランス
を考えながらえ大船長がより良くなるよう にえ政策に取り組んでいきたいという風に 考えており ます はいの力強い齢対策の弁を聞きましたこれ で終わり [音楽] ますこれで大正彦議員の一般質問を終わり ますここで休憩とします再開は午後1時と し [音楽] ます 午前中に引き続き一般質問を続けます次6 番池田幸恵 [音楽] 議員 [音楽] よいしょはい議員長池田議員はいえ昼から の1番手になりますすいません今日はこの ような声でお聞き苦しいところがあると 思いますが先週末に実はEスポーツの体験 さで 開催されるスポーツの大会のえ体験という ことで大船長のスポーツ推進として参加し たところ張り切りすぎましてあのこのよう な声になってしまいましたが聞取りに にかったらあのあの再度あの聞きあの問を 返していただければと思いますすいません では通告に従いまして1問質問いたし ますこれからの中産地における農業 は現在業農やええ業とまではいかずとも 農業に取り組んだり農地相続したことに より食用前などの栽培に取り組まれている 方が多くいます個人で農業危機を所持して いたり中産官地事業や農業委員会などの 農作業受けなどえ活用されて取り組まれて いますしかし多くは赤字を出してえ作っ てる状態でまお米なんですけれども買った 方が安いんだけどと声を聞きます条件の 良い農地は農地の貸などで活用されますが ひどさや立地条件え日条件などで借手の ない農地など工作をやめたとしても農地の 維持管理は行わなければならず負担は継続 されあの山陰道から見える谷間にも工作法 基地が目立つようになってきましたその 背景には霊化下落燃料高と後継者不足え 中産地事業の継続困難などの課題が たくさんあるように感じますそこで以下の ことを問います1現業農家や食用前のみを 作っている農家への支援はこれまであった のかまた現在行っている支援はあるの か2合作法基地を増やさないためにも維持 管理が困難な農地の支援を行わないか3 中産官地事業などの事務補助を行わないか 以上です
竹口広 町長え池田議員の一般質問にお答えを いたしますえこれからの中産官地における 農業はということでえ3点お尋ねを いただいておりますがえまず1点目のえ業 農家や職業前のみを作っている農家への 支援はこれまでにあったのかまた現在行っ ている支援はあるのかというお尋ねです けれどもえ農業生産に必要な機械施設等の え整備支援は認定農業者え認定新規農業者 等に限られておりますけれどもえこれまで もえ米価下落影響緩和対策ですとか肥料 価格高等対策等の経済対策においてえ対象 品目のえ作付け販売実績に応じて対象とし ているところでござい ますえ2点目の工作法基地を増やさない ためにも維持管理が困難な納地の支援を 行わないかというお尋ねですけれどもえ現 時点では各集落が中産間地域と直接支払い 制度多面的機能支払い交付金制度を活用し てを行っておりまして維持管理が困難な 農地につきましては協定農用地に取り込む よう推進をしておりますえ今後も維持管理 が困難な農地に関しましてはえ地者と協議 をしてえ集落地域で担い手を探すよう調整 していく考えであり ます3点目の中産間地事業の事務補助を 行わないかというお尋ねですがえ中産地域 と直接制度あるいは多面的機能支払い交付 金制度におきましては事務処理の負担軽減 のためのえ組織の攻撃化ですとか外部組織 への事務委託を可能としておりますので 活用を検討いただきたいという風に考えて おります以上で答弁とさせていただき ますはい議長池田議員はいまずあの そもそもですけれども本庁の工作法基地 現状としてあの今町長から答弁があった ように色々な制度を使って工作地は増えず に維持されているの かもしくはえ減少しているのか増加して いるのか現状をお尋ねし ます竹口 長えの現状につきましては担当からお答え をさせていただき ます市長農林水産課長桑本農林水産課 長お答えいたしますえ工作法基地の現状と いうことでございますけどもえ農業委員会 の方であの示しておりますあの資料を確認 いたしますとえ町内のえ有給農地と言わ れる1年以上管理されてない農地なんです けどもこれにつきましてはえ令和元年が 84he令和2年がが81令和3年が82 令和4年度え直近が81ヘクタールという ことで近年は横ばでえ推移してるという ところで特に増えてる増えてるではなくて
一応現状倍ということで認識しております はい議長池田議員はいえ前年前前年度です かねあの経済建設の方でえ農業委員会の方 数値を伺っておりますまその数値もえ見た 目は増えてないんですけれどもえところ もしくは新しく借りていかれたところそれ がえトータルで現状維持で伺った記憶が ありますもし間違ってたら教えてください であの実は私お米の育病の内白日の アルバイトをしておりましたま今もしてる んですけれども10年前は大体4000枚 ほどその時期に内の配達あるえ地区え縄 地区の方を配達してたんですけども配達し てました昨年はなんと2000枚切ってる んですで え借手がもし見つかって作ってくれとこが あるんだったらあここはなくなったけど米 はできてる良かったなと思いながら通過 するんですけれどもやはり僻地とか小さい 面積のところを今日の朝も見てきたんです けれどもやはりもう作られてないな大分 あの米の注文がなかったからはやってる なっていうような現状ででした で本当にすぐやめたとしてもすぐ相手が次 の方が見つかるとま現状維持で綺麗なお米 を作ってる状態やめたとしても次の 年次の新しいカテが見つかればほぼ何も 修繕することなく農地は書いていける活用 できるんですけれどもやはり そのえ合作期間から離れてしまうと草が 生え気が生え農としてのの機能はだんだん なくなってくると思い ますあの農業委員会の方でもあのの器具を 持たない権農家が えできるように賃借量が載ってますま荒し の方からコンバイン借りて乾燥期かけてえ 草刈りとか塗りとかもろもろするとそう ですね20m下 50m大きの の半分としてもえ約5万近くはいくんじゃ ないでしょうかやはりお米は作るよりも 買った方が安いとえ一時産業の街でその ような声が聞こえてき ますでえ先ほど答弁にもありました中三 官地と支払い事業 えもしくは多面的機能支払い交付金 の事業があるんですけれども増えて るってことは取含めれてない農地があると 考えますがあのそのような存在は把握され てますかまた今までその何か支援から 外れるんだけどどうにかならないかって いうような声は聞かれてます か竹口 町長お答えしますあの詳細については担当 からお答えをしますがまず工作放棄地に
ついてはこれはあの横ばと言いながら やはりその中にはあの新たに工基地になっ たりまたはあるいはえ工作放棄だった ところが使われるようになったりといった ような入れ替わりはあるものという風に 認識をしておりますまた各種新制度の対象 にならないえ部分に関しましてはあの対象 になるようにあの声かけ等も行っている ところであるという認識ですけれどもま それぞれ事情があのこなったりとかまその 所有者とか工作者のま移行というところも ありますので違にどうというところはあの ありませんけれども今後もえ様々な支援 対象になるようにえ行政としてもえ 取り組んでいきたいという風に思っており ます詳細は担当からお答えをさせて いただき ます課長桑本農林水産課 長お答えいたしますえ町内で取り組めてい ないの違あるかというご質問でございます けどもえ長内でですね中産間地域と直接 車内制度取り組んでおるえのが74協定 ございますえ面積にしましてえ1602H 多面的機の車内交付金制度に取り組んで おるのが77組織ございましてこちらが 1900ヘクタールとなっております町内 のえ工作面積は4020Hということに なっておりますので先ほどの中三間直の方 はえ取り組みが40%多面的の方は 取り組みが47ということでございますの で逆に取り組めてないところはは町内の 半分以上いずれもあるということで認識し ておりますそれから先ほど町長からも答弁 ございましたけどもえ行政に対する支援を 求める声でございますけどもこれまでにえ 年間何件かはございますそれにつきまして はあの先ほど答弁でありましたけどもまず 知見者の方の意行をお伺いいたしまして なんとか地域であの担い手がないかという ことで探すそれをえ農林水産化農委員会と ともに取り組んでるところでございます 以上 です はい議長池田議員 はいえっと今のお答えを聞いたところ え中3間では約40%多面的では 47ということはやはりなかなか 制度があっても使えてないていう方が半数 以上あるということですよねであの え集落で取り取り組めて でばいいんですけれども現在今集落でも なかなかその事務が担えないなどなど様々 な本当要因は課長町長がおっしゃったよう に様々な要因があって様々な判断で 取り組めてないだと推測され
ますただですねやはり工作法基地が増えて いく と その農地だけでなくその周辺の農地にも やはり迷惑がかかってきます実際うちの家 も梨畑をやめた時に梨の放置していると 周辺の梨のに迷惑がかかるということで 伐採して維持管理次の借手が見つかるまで ということでありましたで あの私はあの主の方もしてるんですけれど もイシスの目撃情報もやっぱ工作法基地が 増えてくるとやっぱりイの住処としても エリアとしても拡大されていきます以前は ま道から神でイの目撃情報 ががほぼだったと思うんですけども今は もう地球合線沿い学校の近くでも見られる ようになってきまし たあの工作法基地が増えるっていことは あの今言たが増えてくるしじゃあそこその 工作保基地があって隠れるところができ るってことは出てきやすくなるでやっぱり 乗り面とかも掘ってしまう乗り面だけなら いいんですけれども水路を埋めてしまう じゃ水路を埋めたじゃあそれを棒で 掘り返すのにじゃあそれをどう使うのか 自腹なのかっていう悪循環にもやっぱり 繋がってくると思うんですよね命の被害の 方も今年々捕獲等県の検討調査委員会でも 捕獲等は増えてきて ます昔に比べる と連作で囲ってた農地が今はもう集落を 囲っているような形で檻の中で人間が生活 しているような現状になっているんじゃ ないでしょうか すいませんまそのようなあの現状を少しで もねあの防ぐためにも今取り組まれてない ところに対して あの半数以上なので腸として何か考えてる 今先ほど声かけはしているとかあのお願い に待っているとかあったんですけれども それとは別に何か新しいことを考えてる ことがあったらお知らせ ください竹口 町長お答えしますあのま取り組めていない ところに関しては様々な事情があると思い ますのでまその事情に対応した形で 取り組んでいただけるようにえ促していく ということを引き続きしていきたいという 風に思っておりますまその他例えばその 中産艦地域と直接支払い制度ですとかえ 多面的機能支払い交付金制度に関してえま それだけでは支援が十分ではないという ようなところも当然議論としてはあります のでえま今後どういった対策が必要なのか というところはえまその制度があるからと
いうことではなくて他に何か支援できる ことがないのかというところもえ現場の 様子現場の声を聞きながらえ考えていき たいという風に思っており ますはい議長池田議員 はいあの声かけをしていてなかなか 100%には近づいてないやっぱりが次の 手を考えていかないといつまでもやっぱ 同じこと増えないだけど向かけはしている 増えないで繰り返しても何も変わらないと 思いますであの昨日農林水産省のホーム ページちょっと確認してみましたそうし道 各都道府県独自の工作法規地あ後輩農地 対策事業一覧が掲載されてまし たであの自治体地町村が死となって補助 事業とか策をしてるところがたくさん載っ てました実際にあの臨調でも え取り組まれてるところがあります え後輩農地防止事業交付金とし て保全管理が込まれていない農地が後輩 することを防止するために中間地と直接 支払いまたは多面的機能支払いの金支援に 取り組み中の農地のに取り組んでない 農地においては え支援を行う と新しくできてますなのでやっぱり何か 動いていかないと声かけしてますそれだけ じゃやっぱ変わらない変わらないんだっ たらやっぱ次のことどんどんやっぱり動か ないとそこはやはり少し緩いんじゃないか なと感じますがいかがでしょう か 竹口 町長お答えしますあのま池田議員 おっしゃる通りでえ今この制度があるので この制度で頑張ってくださいというのは 多少無理があるのかなというのが大戦争の 現状でもありますしえ全国の中三艦地域で も同じような課題を抱えてえいるところだ と思いますのでま引き続きあの長でできる ことには あのま財政的なところもあるので限界が あるかもしれませんあの国でやってかない と難しいなというようなあの規模のものか もしれませんけれどもえ引き続き長で できることがないかというところは しっかりえ検討しつつのえ国に対してえ しっかりえ中産艦地域の現状をえ伝えて いきたいという風に考えており ますはい議員長池田議員はいま予算が かかることと調されましたけれども例えば え知事業とか多面的事業のあの報告書を 作るのにもえマニュアル作成とかお金かけ ずとも皆さんがそれを使うことによって 申請がしやすくなるもしくはま組の
取り組みも中中地事業とはとか多面的事業 とはっていうのは昨日やっぱり見ました けれども言葉がやっぱりたくさんあってぱ 分かりにくいもう少しシンプルな分かり やすい説明の窓口を設けるするような窓口 を設けるとかやはりこう蝶として全然何も しないえっと外からやってるように見え ないじゃなくてやぱアクション起こさない といけない時期なんじゃないかなと思い ます実際今のところえ周りの方よく見ると 段階の世代の方が農地を守ろうと頑張られ てますであと10年経ったらえっと例えば 農を引き継いで食前我の分だけ作っている とかいう方もたくさん聞きます10年経っ たらじゃあその農地はどうなっていくの か今頑張れ頑張られてる方がいるからこそ 守られてるんですけれどもやっぱ人間年を 取っていきますし時は流れていきますで 現状のままで大船長の え声かけはしてますという状態で続きます とまた作法基地は増えていくんじゃないか なと感じます [音楽] まずえっと えさ3番目の質問飛んでしまうんです けれども事務処理や食え書類削除の サポート委託することも可能なのも類には あのマニュアルには記載されてますただや それをするにも委託をするにも書類を作ら なければならないまずそこだと思います 取り組みやすさ取り組めてないんだったら その解決からまず向かうことが1番最初の 工作法への取り組みにつがると思うんです けれどもいかがでしょう か竹口 町長お答えしますあのま各種制度に 取り組むにあたってあのま申請ですとか あの事務が色々こうえ大変なものもあると いう認識ではありますしまそういったあの 場合にえ例えばあの長の農林水産家にあの ご相談いただければえま決め細かなえ対応 等もしていきたいという風に考えており ますのでえ事務の部分でえちょっと難しい なとか進まないなというところがあれば あのお気軽にご相談をいただきながらえ またそれでえ一緒に進めていけたらという 風に考えており ますはい議長池田議員 はいすごくありがたいと思います例えば経 労会事業にしても申請書が難しいとなれば ま感がされてきましたえっと輝くシルバー にしてもそうですえ区長のえっと高齢さの 見守り事業もそうでした書類が大変だって いう声がたくさん上がってきてえ治定資料 も観測化されてきましたただこの多面的と
かになってくると国への資料なかなか腸の 力では観測がすることは難しいと思います はいだからこそサポートが必要ですし えマニュアル感とマニュアルしような書き やすいものがあれば助かるんではないかと 思いますちなみに町長が今お気軽に農林 水産家の方へというお話でしたけれどもえ またそのことも是非あの区長会の方とか 広報等でも周知をしていただきたいと思う んですけれどもいかがでしょう か口 町長お答えします あの池田議員おっしゃる通りでえま特に その農林農林関係のえ補助制度というのは ま国県のものが多くてえ腸の方でなかなか その書類を減らしたりということができ ない部分が多いと思っていますただあの 申請書類を簡単にしてくれとかあの農化と か集落でなかなかそこまでできませんよと いう声はあの機械を捉えてえ国県にもあの 伝えているところでありますのでえま今後 改善が図られることを期待しております 引き続きあの声を上げていきたいという風 に思っておりますまたあの農林水産家に あの相談いただくようにえしっかり えまいろんなあの候補の方法があると思い ますけれどもえ集落やえ農家の皆さんに 伝わるようにえ候補していきたいという風 に考えており ますはい議長池田議員 はい是非ともですそれをきっかけとして様 なえ書類申請が乾燥化ではなくてやっぱり 楽にできるようなお手伝いをお願いしたい ところであります でそうすることがやっぱり少しずつでも 工作法基地減らしていくことにつがるん じゃないかなとあとはですねどうしても もう集落で取り組めないていう現状もあり ますそこで取り組んでくださいとお願いを していってもやっぱ高齢化もしくは農地 から農業から外れたりとかするそうっと 集落の方が多くあるとなかなか事業自体に も取り組めませんで え今多面的はえ 集落単調の集落だけで取り組んでる方が ほとんどだと思うんですけれどもそうでは なくて え隣接する集落で共同体での中間事業の 申請とかできるような昨日私すいません 間違ってたら教えてください協力で攻撃で しても可能だと理解してるんですけれども 可能であればそういう風な斡旋サポート なんかも え農林で所動 えなんですかね農林水参加でえ皆さんに
声かけをして進めるようなことは可能 でしょう か竹口 町長 お答えしますあの制度の詳細あのできる できないというところは担当からお答えさ せていただきますけれどもあの基本的には あの1つの集落でえできないとかいうこと であればあのま複数でやっていくとか あるいはあのま地域実組織が適当か分かり ませんけれどもそのま集落でえできない ことをやっていくあの複数集まってやって いくというあの基本的な考えからするとえ そういうあのあのま協力できるようなえ 組織というのもあの体制としてはできて いるところでありますのでえこれからの その農村集落をま維持していくためにも え今ある制度だけではなくてえもう少し どんなことができるのかといういうところ をあの幅広く検討していきたいという風に 考えており ます委熊本農林生産課 長お答えいたしますえ先ほどのえ広域的な あの何組織が集まってという話でござい ますけどもあの広域エリアで活動組織が こう会であったり別の団体等で構成される その厚生委員館で協定を交わすことによっ て何周落下がまとまってあの えねえ広域活動組織というものができると いうことになっておりますあの長内では まだ組織がございませんけどもその地域の その活動組織のご意行を確認した上でです ねもし必要であればそういった方に役場と しても推進していきたいという風に考えて おります はい議長池田議員はいはいあの新しく農地 を書いた方の声とかですとやはりその集落 でのえ中産地事業とかは使える中学盤の 自分が住んでいる集落盤のは使えるんです けどもえ例えば違う集落名の番地になって くると地盤になってくるとその自分の住ん でる省略からの中安事業から外れてしまう っていう声も出てきてますでまたまじゃ そのえ外れたところ自分が書いてる農地が 13間日事業やってなければやはりそこは 自分たちで頑張っていくしかない補助にも なってきます是非ともえそういう風な声を これからやはり人康現象なかなかちのえて も少なくなってくると思うのでそこもあの ま農林の方で頑張って声をかけていって いただければと思い ますでやはりあのそういう風にして大 船長工作法基地目立ってくると見た目も 良くないと1個2個でもやっぱり目立って くると思いますであのま先ほど集落あ地域
実組織ってあったですけれども町長からま 今日午前中でも省地域組織声が出てきたん ですけれどもやはりここは集落あ地域組織 ではなくてまだまだ集落で取り組んで いただく事業かなとも感じ え自分が住んでるとこ大船長やっぱり海 から山まで自慢の景色があって えーだからこそあのアウトドア構想でも そうですし集客観光として取り組んで いこうとしているところだと思いますで え農地のだけの視点からではなくてやはり 景観事業からとしてもの維持管理としても え守る1つの制度でやっぱ2度おいしい ぐらいの事業として今後思いを持って 取り組んでいただければと思うちょっと 観光課長いらっしゃらないんですけれども 長その取り組みについてもいかがでしょう か竹 長長お答えします あのあ池に言われた通りでま昔前であれば そのが所属している集落とまその農地の え農地がある場所というのはまほぼ一致し ていたのがま様々なそのえ農地の貸であっ たりとかえま農業の大規模化だったりとか えいうようなところからあのそれが必ず しも一致しないというような状況がえあっ ているというようなことは認識をしている ところでありますけれどもまそれを踏まえ た上でえ1つの集落でなかなかできない 部分はあの広域的にやっていくという考え 方は大事だという風に思っていますでその 時にあのまどういう え組織でやっていくのがいいのかとかどう いう組み合わせでやっていくのがいいのか というところはなかなか答えがないと思い ますし地域によっても実情が違うと思い ますのであのま実組織ではなくてという話 がありましたがま実組織を必ずしも否定 するものではなくてそういった可能性もえ 頭に置きながらあの色々な可能性を探って いくということがえ大事ではないかなと いう風に思っておりますえ今後もえま 先ほどえ担当課長が申し上げたようなあの 取り組みも含めてえどういう風にしたら 中間地域の え農業が農地が え守っていけるのかというところを しっかり考えていきたいという風に思って おり ますはい議長池田議員 [音楽] はいですねやはりあの国の制度耐えること もそれ財政としてはすごかあるんです けれどもぱ工作法規地にしてもやっぱり 本庁の問題だと思い
ます国の制度に頼るだけじゃなくて今町長 からも思いがあったとあの何かしていきた いって思いがあった通り大船長としても長 としてもアクションは必要だと感じ ますで先ほどあの言ったんですけれども 臨調でもやはり取り組まれ新しいことに 取り組みを始められてます 全国的にもえいろんな取り組みを見た ところマニュアル作成してるところもあ 書類のマニュアル作成をしてるところも あればえ維持管理農地次の借り手が 見つかるまでの農地の草刈り隊の費用の 女性とか様々なえ自治体での え支援制度が載ってましたでそれを踏まえ て再度町長に工作法基対する え大船長として の支援のあり方を伺いたいと思い ます竹口 長長お答えします あのま近隣の自治体含め全国の自治体で いろんな取り組みをされているという認識 をしておりますしま近隣のあの自治体の例 にしましてもあのそこにあの財政的な支援 が入ってるというよりはあのまできる限り のところでというようなあの制度かなと いうような認識でありますけれどもえ長と しましてもえ様々な事例をえ考えながらえ 取り入れながらえ地域の実情に応じたえ 課題が解決できるようなえ仕組みを作って いきたいという風に考えており ますはい議長池田議員 はい是非えそのように会ってもらいたいと 思います以前あのベカ下落があって兼業 専業関係なく支援がありましたが兼業農家 そんな大きなえ終了じゃありませんそれに 対して補助金あ女性があったっていうこと で書類作成のために仕事を休んでまでする かというとえ小規模な本当に次回を食用前 とかで取り組まれた方とかでも申請はせ かったなかなかそんなそこまでした赤字に 自分が仕事休んでまでえする ほど申請する方が赤字になるわみたいな声 も耳に入ってきてます是非ともですね えいろんな方が取り組みやすいえ大船長 独自の金利のところ町長が先ほど おっしゃったように様々な制度参考にして え大船長独自のやはり何か座長とは違った え取り組みを考えていけたらと いただいたらと思います最後にもう一度 町長に伺っておわりにしたいと思い ます竹口 長長お答えします あの池田議員がおっしゃるようにえ今の 制度でえ不十分なところもあるしえ課題も あるという認識ですのでえ今後も地域のえ
中産艦地域の実情に応じたえ何か支援策 ですとかいうことができないかという ところをえ他の実の例も参考にしながらえ 検討していきたいという風に考えており ますはい議長池田議員はい以上で終わり ます これで池田幸恵議員の一般質問あります ここで休憩とします再開は1時40分とし ます 再開します引き続き一般質問行います次3 番豊か哲也議員 はい え3番豊哲也ですえ通告に従えましてえ1 問え質問させていただきますえ海の観光 拠点整備事業と観光戦略についてという形 させていいてますえっとこちらをえ今回 質問させていだく経緯としましではえ結構 あのいつもですね専門的なことでえ皆さん ですねま何かこう解決していきたいま私も え少しネガティブなことをえこの一般質問 で取り扱いたくはないなと思っているん ですけどもえ今回はえ色々委員会ま私もえ 経済建設委員会と今の総務経済委員会とえ 副委長3年弱やわせいてですねえっと非常 に問題だなと思っておりましてこの タイミングでえしっかりとえ議論が必要か なと思っておりましてえテーマと挙げさせ ていただきましたなのであのまちょっと せかしっかり聞いていだきたいなと思って おりますでそのえっと背景としましては えっと今ですねえ令和5年度今年え一般 会計の特別え基金としましてもえ今予定で え6億円ほど少ないという形になっており ますまたえっと来年度え令和6年度も えまその閣下からですね出ている予算要求 というのがえ今18億円足りないという風 に聞いておりますそうした中で今の アウトドアえライフライフ事業とえま色々 ありましてえPFI事業であるとかあと ヒリファイバの件まヒファイバーもえ数年 後にですね10億円から15億円え必要と いう風になっておりますまそうした背景の 中でえ大型の予算を観光事業に吸い込むま それがえ結構危険なのでないかという ところが背景になっておりましてえ質問さ せていただきますでえっと今ですねえ ちょっと通告からはえ状況変わりましてえ 検討委員会がえあと残り1回という形でえ 最後の検討委会を含めてですけども ちょうどよくあの今日ですねえっと記事に もえ日本海新聞さんの方であの書いて いただきましてえありがたいなと思って おりますがええ注目すべき事業だと思って おりますえそのえの拠点事業についてお 伺いしますえっと1番えっと海観光拠点
整備事業ではえ資源を生かしたえ アクティビティがテーマと上がっているが えミクリア漁港での海の観光資源とはどの ようものと捉えていて具体的にどのような アクティビティを考えているのかえそれは 他自治体の事例を踏まえてのものかにえ海 の拠点整備事業はえ誰のための事業か3え 海の拠点整備事業は地元住民え特にえ漁業 を成りとする方たちとのコンは コンセンサスは十分に取れているか4観光 は観光業を成りとする町民のためにあると 思われるがえ既存の町内事業者とは円滑な 連携を取れているのかまた新規町内事業者 とはどのような設定を持っているのか5え 海を活用て観光をなわにしている町民の方 がえ本庁の観光に対してえ他の自治体と 比べ何が不足していると考えているかまた それに対しての対策 は6え海の観光整備事業ではあすいません 海の観光拠点整備事業ではえ持続可能なえ 観光地域づりがテーマに上がってるがここ で上げられる観光事業者とはえ具体的に どんな事業者を想定し自立して設ける 仕組みづくりとは具体的にどのよなものか またそれは今回の海の拠点整備事業でが できることでなし得るの か7え現在アウトドアライフコースの中で もえ数億円規模の事業が計画されつつある また公民間建替えなどを含めた見直しを するために住民参加のワークショップをし ており今後非常に大きな予算が動くことが 想定されているが長の中長期の予算方針は 8え観光などはえあすいません観光などの 証拠はえ民間の方が主体的に行っていく もので行政が行って行ってもなかなか うまくいかない専門的なものであるえ町内 で特にえ観光での企業換気の取り組みは どのようにしているか9え大船長観光の ためえ長や長の外部団体スキー上運営事業 者などで行う広告の予算の総額はどれ ぐらいが妥当だと想定してるかまたその その候補を行う際え意思決定系統や レギュレーションはどのようになっている か10え現在DMOの設立に向けてえ準備 を進めている段階であるがえ大船長の観光 の問題をどのように取れていてえDMOの 必要性はどこにありどのようにその問題を 解決しようとしている か竹口 町長 [音楽] え豊議員の一般質問にお答えをいたします え海の観光拠点整備事業と観光戦略につい てということでお尋ねをいただいており ますえ海の観光拠点整備につきましてはえ
委員回の状況とあの全員協議会でもご説明 をさせていただいておりますがあの まだまだあの誤解が生じてる部分が多いの かなという風に思っておりますのでえこう して説明の場があるということでええ大変 ありがたく思っておりますえまず1点目の えミクリア漁港での海の観光資源とはどの ようなものと捉ええ具体的にどのような アクティビティを考えているかえ他の自治 体の事例を踏まえてのものかというお尋ね ですけれどもえ海の観光拠点での資源と いうのはえ現状ございますえ年間3万人が 訪れるえお魚センターミクやえ直売の解散 物などのえ食や海側の景観などが上げ られるという風に思いますえ アクティビティに関しましてはえ具体的な アクティビティをえ腸側でえ列挙したりえ 他の自治体のを示したりして アクティビティを検討してもらっているの ではえありませんえお魚センターなどの 老朽化に対応する施設整備の中でえ追加 できる機能があるかどうかという観点から えアクティビティの検討をしてもらって いるところでござい ますえ2点目の誰のための事業かというお 尋ねですけれどもえこれはえ漁業者をはめ としたえ町内事業者や町民のためのの事業 であるという風に考えておりますえ元々の え施設整備に向けた検討のえ原点としては え現状魚センターの老朽化でこれをえ施設 整備をする中で追加の機能が入れられるの かどうかというところを検討しております のでえ元々ございましたえ漁業者を初めと した え町内事業者町民のための事業であると いう風に考えております3点目の地元住民 え特に漁業を成りとする方方方たちとのえ コンセンサスは十分に取れているかという お尋ねですけれどもえ関係団体の代表者に は検討委員会に参画をいただいておりまし てえ漁業者のなりわいを阻害しないことを 前提として検討を進めておりますえまた ヒアリングですとか住民説明会なども行っ てご意見をいたいているところでござい ますえ十分なコンセンサスを得るためのえ 細かな協議調整と言いますものはえ委員会 で検討策定いただいた基本計画に基づいて え実施設計等に進む段階で行政側で行う ものと考えて え4点目 のえ観光は観光業を内とする方のために あると思われるがえ町内事業者とは円滑な 連携を取れているかまた新規の町内業者と はどのように接点を持っているかというお 尋ねですけれど
もえ町内事業者との円滑な連携のためにえ 業界団体の商会や観光局の代表者にも検討 委員会に加わってもらっているところで ございますまた新規の事業者との接点を 個別に持つのはえ限界があると考えており ますので基本的には各種団体を通じてと なっているのが現状でございますえ5点目 の海を利活用して観光をなりわいにして いる町民の方が本庁の観光に対して他の 自治体と比べ何が不足していると考えて いるかえそれに対しての対策はというお 尋ねですがえ不足不足している要素とし ましてえ検討委員会でもご意見をいただい ておりますしアンケート結果えなどにも よりますが えアクティビティに関連したシャワー施設 えトイレえ行為が着替ができるスペース またえ転時に利用できる施設がないなどと いったところがえ挙げられますえ6点目の 観光事業者とは具体的にどんな事業者を 想定し自立して設ける仕組みづくりとは 具体的にどのようなものかそれは今回の 事業でなし得るのかというお尋ねです けれどもえ観光事業者と言いますのは え主に宿泊飲食小売サービス等の提供で 収益を上げている事業業者であると考えて おりますえまたこの施設整備に関連しまし てはえ例えば漁業者がえ有業選ですとかえ 観光客向けの漁業体験をされる場合にもえ 観光事業になり得るという風に考えており ますえそして自立して設ける仕組みづくり というところですがえこれは事業者が他の 財源等に依存することなく自身の事業で 収益を上げて営業を継続するための 仕組みづくりと捉えておりますけれどもえ これは海の観光拠点整備のみで完結する ものではえありませんのでえこれを 足掛かりにした民間事業者の事業展開に つなげていきたいという風に考えており ますえ7点目の 現在アウトドアライフ構想の中でも数円 規模の事業が計画されつつあるまた公民館 の建替えなどを含めた見直しをするため 住民参加のワークショップをしており今後 非常に大きな予算が動くことが想定されて いるが長の中長期予算方針はという尋ね ですけれどもえこれはえ豊か議員もご承知 の通りでえ大船長の予算はえ依存財源が約 7割となっておりまして地方交付税等の国 の施策に大きく影響を受ける予算編成と なっており ますえ楽しさ受給率が高く町民みんなが 暮らしやすい街づくりに向けまして各領域 各反の施策を着実に取り組みつつ当初予算 の編成方針でもお示ししている通りですが
え事務事業の見直しコストコスト縮減 アウトソーシングの推進などさらなる改革 を進めながら町民のためになる政策を実行 していくこととしており ますえ8点目の観光での企業換気の 取り組みのお尋ねですけれどももえ企業期 は主に証拠部分で行ってきており ますえ観光関係の取り組みでは今年度に アウトドア事業創業支援補助金を創設し ましてえアウトドアテンポリノベーション 事業えアウトドアプログラム構築事業に ついて公募するなど取り組んでいるところ でございますえ9点目の候補の予算総額は どれぐらいが妥当かまたえ候補を行うの 意思決定系統やレギュレーションはどの ようになっているかというお尋ねです けれどもえ観光に関する候補の予算総額に つきましてはえいくらが妥当という考えで はなくえ支出を抑制しながら必要な候補に ついて費用対効果の高い方法を選択し ながら行っているところでございますえ 意思決定等は長では担当化を主体にえ執行 額に応じた決裁権限に基づく意思決定を 行っておりますしえ民間においても内部の 決済基準によりまして意思決定が行われて いるものと認識をしておりますえ10点目 の観光の問題をどのように捉えDMOの 必要性はどこにありどのように問題解決を するのかというお尋ねですけれど もえ観光というのは人口現象によります 行内消費の縮小え及び産業の衰退に対する 地域経済活性化のための有効な手段である と考えておりますえしかしながら専門性が 高い上にえトレンドが短期間でえ推移する ために行政指導の観光進行ではノウハウの 蓄積がえ難しく迅速性にもかけることから 超の観光の問題点として観光による地域へ の波及効果が限定的となっていることなど が挙げられます大船長におきましては地域 資源を観光活用して地域を豊かにするえ 観光手段として地域住民の生活の向上に しするという視点で観光による地域への 波及効果を最大化するために民間の ノウハウを活用しつつ地域を マネージメントする中心的役割を担う半民 反感の性質を持つ組織としてDMOが必要 であると考えており ますえ長の観光課題につきましては行政 指導の観光進行では難しかった マーケティングなどの民間の専門的なノハ の蓄積とその活用えトレンドの短期的な 推移に対応するスピード感のある事業展開 を行うことで解決に取り組んでいきたいと 考えております以上で答弁とさせて いただき
ます議長豊議員えそれでは追加質問させて いただきますえまずまこの海のえ観光拠点 整備事業えこちらですねあのま見てる方も いらっしゃると思うので今ミクリアであの え企画されているものでえ当初え議事録を 見ますとえ観光のえ収入や体験を目的とし た施設をということでえっと始まっており まして今検討関が5回で6回が終わりまし て今パブリックフォーメントを求めえっと まとめていくという形になっておりますで えっと検討委員会5回目にはえっと基本 計画も案が出ましてえっとそちらが今日の 記事にもなっているのかなと思っており ますえっとその中で確認なんですけども えっと事業規模というのは今えっと金額と していくらで想定されておれますでしょう か 長長お答えしますあのまずえ検討委員会の え立ち上げにあたってはえ検討委員の皆 さんにえ直接え経緯等もお話をさせて いただきましたがあの基本的にはえ老朽化 したお魚センターの建替ええまそれに伴う え追加機能が何が入れることができるのか というところをえ単純なえ設備のあ施設の 更新ということではなくてえこの際あの 入れ込み機能を入れてより充実をさせて いこうということでえ検討を進めて いただいいるところでありますえですので その観光をあの主な目的としてということ ではなくてお魚センターの老朽化の課題を どうするのかそれを解決するためにえ今ま 海側でも様々なえ観光の取り組みがされて いるのでえ観光の機能もえ入れられるもの がないのかという視点でえ検討をいただい ているところでございますえまた事業費に 関してはえ検討委員会の中でえ色々 アイデアが出たものを仮にえものすごいえ 概算のえ資産で え事業者がえ伴走を支援している事業者が 見積もったところでえ言いますとえ9億 数千万というのがあの上げられてますが これはあのマックスでこれぐらいという ところであって当然 えどういったを今後え実現させていくのか え検討委員会で出たものがまま100% そのままえ事業になるわけではありません のでえその中で出たものに関してえ関係者 との利害関係の調整それからえ実現可能性 の精査えそういったものを行いながらえ 例えばえ機能の半分ぐらいということで あればえ4億5億というような考え方も あるでしょうしあるいはもうあの精査して いった結果えほとんどそのお魚センターの え建替えだけということになればえま1億 2億3億みたいなえ予算も考えられるわけ
であって今え検討されているところではえ 最大値として9億いくらということがあの 出ておりますがえその数字だけがえ1人 歩きあのしないようにということもあの 以前の説明の中でえお話をさせていだいた かもしれませんけれどもえあくまでもえ超 外3の事業費でえそれぐらいということで 中身としてはえそこまでえかからないもの という風に認識をしており ます議長豊川議員はいえということでまえ 検討委会の方では9億3300万円提示さ れておりましてえそよりは減るということ で少し安心しいたしましたもう1つ ちょっと事実確認させていだきたいんです けどもえまこちらはあのDB方式であると かあの公営の事業という方式でま2通りえ 方式はえ狙れておりますがえその委託費と いうのはえ今お魚センターの漁況さんがし ていただいてるのは0円でやっていただい てますその委託費はどれぐらい想定してお んでしょう か市長 長お答えしますあのあくまでも今検討委員 会での検討段階ですので様々なご提案を 持って えお魚センターの建替えを中心としたえ 施設整備をどうしていくのかというところ をえ話し合っていただいているところです のでえその後の運営にかかるえコスト等は あの明確にあの示すことができないんだと 思っていますえ詳細な え設計通してあるいはその利害関係者との 調整をした上であのどういうランニング コストが適切なのかというところはあの 導き出されるものという風に思っており ますしあの今ま9億いくらからあ少し減る んですね良かったですというお話があり ましたがあの少しではなくて え設整備の内容によっては当然あの半分 以下になるかもしれませんしあの極端にえ 事業費としてはあの減る可能性は当然ある わけであくまでも検討委員会の中で出た アイデアをマックスに取り入れた場合には どれぐらいのえ事業費のイメージになるか というところでえ出されているものという 風に認識をしておりますのでえそれはその 検討委員会のまとめをえま先々え私の方で え長の方でえ受け取るわけですがまその後 の精査の過程でまどういう事業規模になる のかまその後のえ運営コストはどうなって いくのかというところはえしっかり精査を されていくものという風に認識をしており ます長豊川議員はいえま検討委員会の 立ち上げの時からそうなんですけどもある 程度長の移行みたいなものを伝えないとま
あの目的まこれからちょっと話て目的の 部分なんですけどもそれが伝わらないとま その検討委員会のさやえまそのえ実際に 協議される方っっていうのはま困る形ま今 実際そうなのかなと思ってるんですけども え当初予定しているそういう委託費という のはえ検討委員会等にはえ指摘してないの かまその理由っていうのは何なんでしょう か竹口 町長お答えしますこれはもうあくまでも 検討委員会のえ検討する中身の性質の問題 であってえ検討委員会でやる以上はあのま 事業提案であったり様々なえま地域の方や 関係団体の方のアイデアアイデアだあっ たりまそういったものを盛り込んでいって え施設整備をえより良くしていくためには どうしたらいいかというところを検討して もらっておりますのでえ詳細の部分に関し てはえ検討委員会の方でえ出された結論を もにえ行政側でえ精査をしていくその上で え明らかになっていくものという風に考え ておりますのでえ検討委員会の中で精査を されるような性質のものではないという風 に考えており ます以上豊川議員はいえま今回あのえこう いう形でえっと議題を上げさせていてえと いう経緯としてまししましてはえ検討委員 会さんの方でえまとまってるものというの がま当初えまお話があったこととだいぶ 違うま困惑されている えまその計画自体発信戻しはどうかである とかまそういったことが法問に聞かで えっとま本来でしたらやはりあの検討委員 会が終わってえそれで議案になってから 議会からえ声を上げさせてはくっていうの も筋なのかもしれないんですがえ今回です ねま担当委員会ということもありますてえ 一般質問もさせていきますが委員会の方で えそれに対しての見直しの決議っていうの も出させていきましたえま今んところです ねま当初予定してあのお聞きしてま ヒアリングさせていてたところからえ話が 進んでいってま当初のものに対してえま 意見を言わせてくて形になると思うんです けどもえま非常にそのアクティビティが 難しいえスペースが取れないというような ことがえっと委員委員会のでえ協議されて おりますまそうした中でえま当初あったえ 想定からは見直していった方がいいんじゃ ないかとまそそれであればま今もそうなん ですけどもえほぼえ道の駅とあのそんなに 変わらないような施設のえ形になっている かと思いましてえ決議案をえ今まとめさせ ていいてる状態ありますえそうしたですね え形になってしまうようなまあの委員会で
えもう少しですねあの後でも上げさせて いただきますけども今公民館の ワークショップも今大仙町内でえっとやっ ていただいてますで意見集約あの他のです ね地域実式の方も専門家を交えてえそうし たワークショップをされてたりしますえ 今回ですねえまお聞きするとま非常にあの この検討委員会難しかったというお声を よく聞きますちょっとそうなってしまった え背景やま今後の反省点などありましたお 聞かせ ください竹口 長長おしますまずあの検討委員会であの 様々えご意見ご議論あるという風に思って おります えただし検討委員会としては個別の意見を それぞれえ羅列をした状態で検討委員会の えまとめですということには当然なり得 ないと思っていてえ検討委員会というその 合議で え何か1つのえ着地点を見出すためにはえ 個別の意見を全部あの取り入れるという ことはできないという風に思っております まその上で え議員の皆さんの方にもえ検討委員の委員 のえ個別の意見がそれぞれ届くところは あるかと思いますけれども基本的には委員 会でえまとめられたことが委員会としての 決定であるという風に思っておりますので あの様々え今あの豊議員が言われたような ご意見等も委員会の中でえ出ているように 聞いておりますけれども様々なご意見を 踏まえた上でえ委員会としてえまとめた ものがえ今のえ検討委員会のまとめの素案 になってきているものという風に考えて おりますえ個別の意見にそれぞれ対応して いきたいという気持ちはありますけれども え委員会という合議体でやっている性質上 えやはりえ委員会の場で話し合われてで その場でえ決定をされたことがえ委員会の え意見まとめなんだという風に思っており ますまた施設の整備に関してはえ例えば その外財産の事業費ですとかあるいはあの イメージあの絵がえおそらく出ていたのか なとかその配置図だとかいうことが出てい たかもしれませんがそれもあの議会の皆 さんに説明をする時にこれが1人歩きする と困るんですというあの前提であのご説明 をさせていただきましたがあくまでも イメージでしてあれそのものができると いうわけではありませんし機能的なものと してえ滞在時間を伸ばすための拠点施設 整備ですとかあるいはあの付加的にえ漁 漁港や漁業者のえ進行につがるような機能 が何か他にないのかといったところをえ
入れ込んでやっていくものですのでえこれ はあの道の駅とはあの違う性質のえものが できるものという風に思っております あくまでも絵を描いていきますと道の駅 みたいなあのイメージのものがあ実際には 出てきておりますけれどもあのくれぐれも あの1人歩きそれが1人歩きしないように というお話もさせていただきましたしその 事業費が9億いくらというのがえ超財産の 上限マックスだという話でえ施設整備の 内容によってはえもう半分以下で終わるか もしれないしえそれはあの今後の精査に よるところですということはあの是非ご 認識をいただきたいなという風に思って おり ます以上三川議員あの え質問させていいたことに対してあの いただければなと思っておりますえっと2 番目のあの誰のための事業かという風に あのこれ挙げさせていただきましたがこれ はまこれも含めてですけどもあの私の意見 だけでなくてえっと各あのまま関係者の方 とかの意見から出てきたものでまなぜこう いう風な声が上がるのかということをえ 真摯受け止めていただきたいなと思って おりますあのまそういう検討委員会を開い てま今のところですねあのまだんだんこう 検討委員会さんのこう参加人数が減って いって何を言っても何も通らないんじゃ ないかというようなまそういったま運営名 になりますけどもえそうしたえ形になって おりますまそれではあのいい意見ならなく て皆さんで作り上げたそういった施設に ならないと思うんですけども改めてお聞し ますがえそういうえ意見集約のえやり方ま 今後またこういったことで多いと思うん ですけどもそういったことに対しての反省 点のはいかがでしょう か竹口 長長お答えしますあのま先ほどの繰り返し になるかもしれませんがあの個別の意見は 色々あると思っていますただその委員会と して何か意見をまとめていく上ではあ自分 の意見は取り入れられんかったなとかえ人 の意見が採用されたなとかいうようなこと はあの応にしてあるものという風に思って おりますこれはあの個別の意見をえ羅列し てまとめを作るのではなくて委員会として 一定のえ利害関係者のま代表者と含めたえ 議論の中でどういうものがまとめとして 出せるのかというところをえ突き詰めて いきますとやはりあの個別に出した意見が 採用されないというところはあのあります のでえそこはあのなるべく個別の意見にも 配慮しながらえ全体のまとめができるよう
にえしていかなければいけないんだという 風に思っておりますえま様々な声が出て いるというところは承知しておりますが その声が出ている関係団体の代表の方にま それぞれえ三角もいただいているところ ですのでえ委員会の中でもえ色々とご意見 も賜ったところという風に思っております しえま一方でその参加者がえ委員会にあの 出席がえ出席率が悪いというようなところ はあの開催日時のえ点でもえご指摘を いただいておりましてなかなかあの仕事の 関係で出れないとかいうような声も聞いて おりますのでそういったところはえ今後の え検討委員会とする上ではえ改善をして いきたいという風に思っており ます議長 議員あのまえと今その公民館の ワークショップなうまくいってるのでま そういったことを取り入れていただければ いいのかなと思っていますがえっとすま4 番目に移りたいと思いますえっと4番目な んですけどもえ町内のえ観光事業者さんと 連携が取れているかまた新規の町内事業者 さんとは設定を持てているかということで あの団体を通じてえとなっているという風 なまかなり消極的なえ答弁かなと思って おりますあの私ま今回のえ海 整備事業ですねえま問題点なと思ってる もう1つがえ実際に関観光に携わってる人 はいるのにえその人たちの声が聞けてい ないであるとか実際にそこに結びつけて いようとしていないというところですあの ままずこの答弁の内容もそうなんですけど もあのもう少しま海の観光だけじゃなくて え観光全般に言えることだと思うんですが えそうした事業者さんのま声ままた新規の 事業者さんを拾わないとあの大船長の観光 って変わらないわけですよずっとで町長が 目指されてる観光事業ってそういったあの 新しい観光事業だと思うんですよねそれが 皆さんがこう立ち上がっていただいて 成り立っていくものだと思うんですけども そうした声が拾えていない人あの状況と いうのをどう思われます か竹口町長 はいお答えします あの検討委員会のメンバーとしましてでは 観光関連のえ団体の代表あるいは商工関連 のえ団体の代表等にも入っていただいて おりますのでえその中でえ意見を集約して いくということになろうかという風に思っ ておりますえ個別のえご意見がある方に 関してはえヒアリング等も開催をさせて いただいているところでありますしえ今後 え検討委員会の方でパブリックコメントも
え準備をされているように伺っていますの でえまそういったところでえ声を拾って いくものだという風に思っておりますただ え最終的なえよりその実現可能性の高い 実現可能性レベルの高い状況でえ町内の 観光関連事業者のえメリットを最大化して いくというところはこれはあのおそらく 検討委員会の精査の段階ではえ難しいもの という風に思っておりますので検討委員会 のある一定の答えを受け取ったその後行政 がええ実現させていくためのプロセスの中 でさらに様々え関係者から声を聞きながら え取り入れるものえ磨き上げをしていく ものというものがえ出てくるものという風 に考えており ます以上豊川 議員あの順番が逆ではないかなと思うん ですよねま今回ま新聞の記事でも アクティビティは見送りという風になって ます大阪センター建替えアクティビティは 見送りそもそもそういった観光事業をやり たいっていうこともえっと含めてえ検討が 立ち上げてるわけですよねあの観光拠点 整備事業ですからねそれの検討委員会を 立ち上げているのでえまもちろんですね 協議の上でまそういった観光が難しいと いう決出るのはあのいしかないことだだと 思うんですけどもえまそういったことが できないというのがえその結論ですねまず あのま全くその検討委員が立ち上げてから 出るといのはちょっと順番ておかしいので ないかなと思っておりますでまたですね その観光のアクティビティを見送りするの に9.3億円がえかかる事業が今提案され ているまこれあのかなり違和感があるん ですがこの後でご説明いただきます か市長 庁お答えしますまずあの9.3億かかる 事業と言われますが何度も説明しており ます通り9.3をかかる事業ではなくて 検討委員会で言われたアイデアを全部実現 したら最大額これぐらいかかりますよと いうのがえ9.3をということでま実際 そこまでえかかる事業なのかどうなのかと いうところはえ今の検討委員会の段階では 答えが出ないものという風に思っており ますですのでその外3の事業費を出した方 がいいんじゃないか出さない方がいいん じゃないかという話がありますがえ外3の 事業費を出すというところのデメリットは まさにあの豊議員が言われる通り9.3億 の事業みたいなことでまそればっかりが 独り歩きをしてしまうというところに問題 があるんだという風に思っておりますえ 従ってその外3事業費の出し方もその上限
額のえ9億何千万あ9億何千万がえま1人 歩きしないようなえ検討委員会のまとめと いうところもあのま望むところですしえま そういったものが1人歩きすることによっ てえこういった計画がえまうまく進まない というところはあの大船長のみならずも他 の自治体でもよくある話なのでえそこは あの慎重に取り扱っていただきたいという 風に思っておりますえまたあの アクティビティの件に関してはえま新聞の 見出しでアクティビティ見送りとなって ましたがあのまそれは検討委員会の中での 話であってえ検討委員会でえ全ての方面の 検討が進んだのかといったところはえ行政 側でその案を受け取った時に再度精査する 必要があるのかなという風に思っている ところですえ例えばえ検討委員会の中のえ 意見やそのアンケート調査によってえどう いったアクティビティを望んでいるかと いう話がえありましたまその中でえま漁港 周辺ですのでえ釣りですとかえ遊魚線 あるいはあの船を使った遊覧線ですとかえ ま様々その漁業体験とかあの漁港に連した アクティビティというものがあってでこれ はあの国が行っているところのえいわゆる 海行の部分であって観光と漁業をうまく 結びつけたえアクティビティなんだと思い ますがえそういったあの観光と漁業を うまく結びつけてえ漁業進行だとか漁業へ の理解を深めていくえそういう アクティビティという側面ではあまり検討 がえされてないようにえ疑似録とを見ても 感じるところでありますのでえそれは検討 委員会としてはアクティビティを見送った のかもしれませんがそれは例えばえ漁港こ え漁港内で行うえカヤックだとかえなんか サプだとかあるいはなんか周辺で サーフィンだとかあの明らかにえ漁船が 動いてるところでまそれはちょっと難しい んじゃないかなみたいなところもえ検討が されたみたいですがまそういったものは あの見送りになってまあの当然かなという 風に思っておりますけれどもそれ以外に 漁業者にメリットのあるようなえ アクティビティというものはの他にも たくさん考えられるというところでえま できればその検討委員会の中で検討 いただくのがいいんだと思いますけれども えそこはあの事務局からえ主導的にやって いくというようなスタイルをえ今回の検討 委員会では取っておりませんのでえま自分 局が主導しているということにならない ようにえ特に指摘としては入れていないと いう風に認識をしておりますがえ今後え 検討委員会からのえ案等が出た後にはえ
どういったものがあの本当にできるでき ないのかといった査の中でえしっかり考え ていきたいという風に思っており ます議長豊川議員あの当短めでお願いし ますえ次7番目なんですけどもま1番重要 なというかえところになりますえま先ほど も少し申し上げましたが今後あの公民館の 立て直しなどもえ公民館3箇所まもしかし た5箇所なのかえ建替ええ光ファイバー ケーブルの更新は10億円規模 でえ大仙寺のえアウ施設はえっと3億円で 中山でも今え少しその調査がされていると いう状態ですえそういった答弁でえっとど どういう形でえ重長期でえ財源を組んで いくのかっていうお話が伺いたかったん ですけどもまた具体性がなくてあのその 財源が7割が依存財源なのでえ危険性が ありますとかまそういうことでなくてえだ からこそえある程度計画してやっていか なければならないと思うんですがえその 辺りのえことは執行部で協議されていない んです か 長長お答えしますあの先崎のえ大型事業に 関してはえ財源がどうあるべきなのかと いうところは議論をしているところであり ますそこでえ1番え懸念しているのはえ ランニングコストの部分であって ランニングコストをいかに抑えていくのか そしてえ初期投資初期コストに関してはえ 腸 の単調の負担ではなくて様々な財源が活用 できないかというところをえ軸に検討して おりまして例えばあのレジされましたえ PFI事業これはえ民間との連携でえ懲 住宅あのマンションのようなものを立てる というえ事業ですけれどもえこれもえの え財政負担というものは えほとんどないという風な認識であります そのために官民連携をやっているという ところですしえレジにあったひファイバー の え張り替えだとかえ敷設といったところは えこれもえ民間企業との連携でえ腸の コストを抑えたやり方ができないかという ところをえ検討しているところであります また あの大仙3億円のアウトドア施設というお 話がありましたけれどもえこれもえ議会に も説明させていただいている通りえ長とし てえ国の財政措置部分以外を含めたえ ところはえ家賃収入で賄うということでえ 長としてはえプラスマイナス0のえま財政 状況でやっていける事業だという風に考え ておりますまその他あの各種え大型事業が
あるかもしれませんがまそれらをえ なるべくその官民連携だとかあとは国の 有利なえ財源補助事業等を活用しながら あるいは時にはえ故郷納税のようなあの 最近大船長でも取り組んでいる新たな財源 等も活用してえ将来負担がえ大きくなら ないようにえ取り組みを進めていきたいと いう風に考えており ます委員議員論はあのま色々あるんです けどもま私担当委員なの委員会なのでま 色々お伺してますえた結果的にですねえま 実際に今年令和6年度はあごめさ令和5 年度はえ6億円が一般あの会計験からえ 取り崩すれるということでえ財源としても 足りてきていない来年は18億予算が足し ているそん中でえっとやらなければいけ ないことあのやって言ってもいいことって いうのが分けられると思うんですが もちろんあのえPFI事業まヒファイバ 事業もこういったものはえ必要性非常に 高いですね優先順に高いですで先ほどの 大仙寺のあのえアウトドア施設えまその 家賃収入があるのでって言われましたけど もえこれ当初5年間は確約されてますがて 話ですよね50年間のえ事業になりますえ そうしたらあと残り45年が確定してない ものをえプラスマイナス0ですと言われて もちょ信憑性がないんですねで私もいやま 各議案ごとに色々お聞きしてますそん中で えっと今の重長期のえあり方と問題がある んじゃないかとえその財源から色々もう 時間かけてお聞きしてますトータルでえ 非常に危険じゃないかとえ下手するとです ね基金もえま本庁はですね60億ぐらい あったりしますが実際使うのは20億 ぐらいだったりとかえこのまま行くとえ 一般会計金から6億円とえ取り崩してい たらえ45年でもう使える金なくなってき ますえそうした器具をえっと長々持たれて いないんです か竹口 町長お答えしますあのまずあの常委員会で 豊議色々え聞かれているということであの 財源の説明等があったところでありますの であのまそれによってえ将来的なあの不安 はないものという風に思っておりますがえ 財源等の見通しですとか大型事業にえ 対する財政的な考え方を示してもなおえ 不安だという風に言われるのはこれは あのただただあの不安を煽られているのか なという風に思っておりますけれどもま 決してそういう状況ではなくてえ特にその 予算要求額がえま予算額に対して多すぎる というご指摘かもしれませんがこれは予算 要求段階でまだあの査定もしておりません
のでまその段階でえ多いと言われてもそれ はあの要求額の方が多くなるのは当然で ありましてえそれは国でもあの都道府県で も市町村でも同じ状況でありますこれをえ 査定をしてえ投資予算としてまとめる上で はえ収支が均衡な状態でえまとまるという のがえ予算査のプロセスですからまだその プロセスえの前の段階あるいは途中段階に おいてえ要求額の方が多いというのはこれ はあの毎年のことではないかなという風に 思っていますでさらにはあの予算ベースで 色々あの議論をあのされてますけれども 実際見るべきはえ決算ベースであって実際 あの予算見込みでどうなるのかということ ではなくてえ決算としてえ最終着地をした ところでえどういう財政状況になっている のかというところをしっかり見ていただき たいと思いますしえそのように見て いただければえま将来の負担のえ心配もさ れますけれどもえ国が示している将来負担 比率ですとかま各種財政指標もえ全てえ 健全な状況でえ大船長これまでも来ており ますしえこれからも進んでいくものという 風に考えておりますのでえ決算状況を見 ながら是非え財政議論はしていただきたい という風に考えております 以上豊川 議員あの私1人があの色々言ってるわけは なくてま私色々調査させいてえそのまとめ としてあのお伝えしていますあのもう少し 真摯受け止めていただきたいなと思うん ですけどもえ実際あのそうしたことをま 色々お聞きします町長にも直接お聞きした こともありますただそれで今もお答えに なりましたけどもえ納得いく答え今日は ほとんど納得いく答えが出てきてないです ね具体性もないですしえそれでえま信じて くださいとあのと言てもう来年度おそらく 令和6年度の6年にえ令は5年度のま今年 の決算出ますけどもそこでも結構あこんな にひどい状況になったのかと今から予想が つきますで数年ごとにもちろんそうですで 今あの建てられているえアウト事業であっ たりとかまこの海の拠点整備事業もそう ですけどもえ数規模のもの結果が出るのは 数年後なんですねでそん時に町長1人にだ から言ったじゃないかと言ったとしてもえ そん時にえ財政が焦げついててもしょうが ない話なんですあの色々お聞きしててま そうやって大丈夫だっていう風に おっしゃるのっていうのは申し訳ないです こ長々だけなんですがもう少し詳しくあの 安心できるような説明いただけません か 長お答えしますえそういうのは町長だけだ
というのは何を持って何を論拠に言われて いるのか分かりませんけれどもえまそれを 言っているのは私だけではないという風に 認識をしておりますし様々な議論をした上 でえお答えをしておりますのでえ私1人の 考え方ということではなく今の大船長行政 としてのえ考え方を申し上げているところ でございますまその上でま財政をよくあの 不安を煽るような議論というのはま国でも あるわけですけれどもそこは冷静に考えて いかなければえこれからの地方経済はえ 成り立たないものという風に考えており ますえ行政の財政健全化も大事ですその ためにえ大船長も取り組みを進めており ましてえ一定の成果も出てきているところ でありますまその上で地域経済をこのまま 縮小させていくのがいいのかまそうすると 当然経済が動かなければえ税収も下がって 人口も減ってえ必要な福祉サービスもでき なくなるえそういうような悪循環を もたらしていいのかえそういった議論の中 で今打てる限りのできる限りの将来の財政 負担がない範囲でのえ施策を考えた結果今 え様々な事業が動いているといったところ でございますえ1つ1つの事業をあの しっかり見ていただいてえ本当にえ財政 不安があるのかないのかといったところは え冷静に客観に是非客観的に是非見て いただきたいなという風に考えております しえ説明を求められれば引き続きえ明確な え分かりやすいえ町民の皆さんに安心して いただける説明を心がけていきたいという 風に考えており ます議長豊川議員まその財政面の件あの しっかりとした資料と根拠を明示これから していただきたいですあの今の答弁では 全くえ具体性もないですしまちょっと 難しいと思っておりますまたですねえっと ま今回の海の観光拠点整備事業のま検討会 の検討委員会のあり方もそうなんですがえ 事業のえそのえ難しさというかまそういっ たものあの実際ですねま私あの町長のお話 を受けてえ事例として白馬を殺に行きまし たでえまここでもですねあの実際に観光業 あのま私あの前通販のプラットフォーム 事業者でえまコンサルタントでさせていい てましたけどもえまちょっとえその中で ですね通販をする方WebがまWeb事業 者でまWebがすごく作るのが得意な方と あとWebは全く作らないけどもえおじい ちゃんおばあちゃんがやってる商売はされ てる方でそれがその方が通販するかその方 がが通販する場合その2つでえっとどちら の方がうまくいってどちらがうまくいか ないかまそういったえっと議論があったり
するんですけどもまこれコンサルタントの 中ではすぐ分かる話なんですがま後者に なりますあの商売っていうのは1つの スキルだと思っていてえそれがえ実際に 商売やったことでないとなかなか難しい ところありますえ行政が何かのそういう あの観光のことであったりとかそういった ことを えが賄うていうのは難しいのかなと思って おりますで実際にですねえまその海の観光 拠点整備事業もえその検討委員会も なかなかうまいえ競技になりませんでした がえマウンテンバイクのクロスカントリー コースまこちらを整備しましたえ長々り 決りではなかったのかと思いますで今日の ように新聞が出てああと期待感が持てるな と思いましたただ私はそん時からえクロス カントリーのコースを利用したえ マウンテンバイクのコースというのはえ そうぐるぐるぐるぐる回るですねコースっ ていうのはもうえ全国的にもう取りやめ られているとあこれはうまくいかないなと 思っていて町長は何か秘策があるのかなと 思っていて期待していたところですけども え案内看板も役についていてま地図もあり ますけどもそこも現地につくまでも なかなかいけない実際回ってないですよね 町長が実際にですね進めていこうとしてる このアウトドアライフ事業ですねこれをの 1番初めのものだったと思いますけども これもうまくいってないで今後色々な事業 立ち上がってますけどもそれもうまくいか ないんじゃないですか何億円という事業 ですけどもその後どう考えです か武口長長 はいお答えします あの非常に強い口調でおっしゃっておられ ますけれども あの アウトドア関連事業に関してあの様々な 取り組みをしてい ますえ取り組みとしては行政がやったって うまくいかないんじゃないかというお話が ありましたがえこれは行政 の得意な分野とえ民間の得意な分野を いかに掛け合わせて連携をしていくのかと いうところだと思っていますえ施設にし ましてもえま整備の段階でのコンセプトも 確かに大事なんですがまその後にそれを 運用する運営するえ事業者のえ力量という ところも非常に大切だという風に思って おり ますえ事業者としてはなかなかえ大規模な 整備とかえインフラを作ったりという ところはできませんのでえそういった部分
においては行政でしっかりやっていか なければいけないという風に思っており ますしそもそも採算があっていくもので あればえこれは民間の事業者がえ自己投資 されるわけですからえそうではなくてえ コストが出続けないながらも儲けも出ない というようなえ分野でえ民間のえ力が活用 できるものを色々模索しながらえ アウトドア関連事業も取り組みを進めてき ているところでございますえうまくいく ものいかないものそれは当然事業の中で あると思いますがえうまくいかないものに 関してはえしっかりえ検証しながらえ今後 の改善につなげていかなければいけないと いう風に思っておりますしえまだ何もあの 始まっていないものに関してはうまくいく のかいかないのかというえ予想をえしてい てもえ何も進まないという風に思っており ますのでえ基本的なえ考え方に基づいてえ 着実に事業を進めていく上でえ効果の検証 としていってえ今後改善するものは改善し ていくえそういう繰り返しをすることでえ 地域経済の発展等につなげていきたいと いう風に考えており ます委員長豊議員なかなかお伝えしてる ことが伝わらなくて残念ですがえ最後 ちょっと取りまとめてえっとま私あのま 元々えこうした観光事業え反対ではなかっ たですえただま非常にこうフラットに考え ていてもえ色々なお話を聞いていてでえま まずその事業規模の大きさがえ非常に 大きなものが今後え建次にあるまたその 事業の内容がえっとしっかりとえ血の通っ たものであるかどうかっていう観点から見 させていただいてま非常に今そうしたもの があのしっかり回収していけてえ財政の 見通しというのも立っていてていうのが今 非常に問題だなと思っていてまこちらの 一般質問させていただきましたえまその危 感をお伝えしたところですけどもえ長々に はあまり響かなかったようで残念ですがま 今後えっと引き続きですねえまこういった ことをえ先ほどのあのえっと住んだこと あの修正してておっしゃれてましたけどえ あのマウンテンバイクコース見に行かれ ましたかあのえちょっと私あの会でも2回 行かせていただきましたけどあの迷います しあの本当に看板が逆についていて本当に 誰のためのコースなのだていうものでした それがあの長長のあのその事業の1番初め ですよそれを修正していい形にしていか なきゃいけないんじゃないですかそれ 踏まえてあの全体的に答弁いただいて 終わりたいと思い ます竹口
長お答えしますまあの響かなかったんじゃ ないかというご発言がありましたけれども あのま是非 え議論を深めていく上では え事実を客観的に見ていただきたいなと いう風に思うんですけれどもえその マウンテンバイクコースにしましてもえ それをあのメインの授業としてアウトドア ライフ構想のもう1丁目1番地みたいな 事業としてやってはおりませんしあの総合 的にアウトドア関連え事業あるいはあの 産業育成とをしていこうということでえ 様々な取り組みをしているところであり ます え大前長の観光のま今までの課題としては やっぱり何かにこう絞り込むということが あできにくかったというところがあります のでえ様々な検討を踏まえてえま各種え 事業目標共通事業目標としてアウトドア ライフ構想というものを立ち上げて今あの 取り組みをを進めているところであります けれどもまそれによってえ生まれてくる 成果もえ当然にあるものという風に思って おりますえ1つ1つの施策に関してはま 様々ご意見があるかと思いますけれどもえ 今後もえ議会の皆さんやえ関係者の皆さん のご意見をしっかりえ踏まえてえみんなが えこういう施設整備をしてよかったなとか えこういうえ施策があってよかったなと 思ってもらえるようなえ取り組みを 引き続き進めていきたいという風に考えて おります終わり ますこれで豊哲也議員の一般質問を終わり ますここで休憩しますえ再開は2時50分 とし ます 再開します次2番西本典と議員 はい 議長西本議員 はいえ2番西本 です先ほどのの質問に続いてですね アウトドアライフ控訴の質問をしたい ところなんですけれどやはりここは通告に 従いましてですねえ通告通り小学校の イマージョン教育とえ女装のえ一般質問を させていただきたいと思いますえそれでは 通告に従いましてえまず1問目ですね小 学校にイマージョン教育導入の予定は英語 教育についてですねえ私は2度目ま今日 あの午前中の大議員から含めても2回目の 一般質問ですねで令和4年度にえ教育長 長長副長長からですね英語教育の必要性を しっかり話してもらいましたえ本庁で英語 教育は教育の3本柱の1つということでえ 採算を伺っております今年10月には行政
の視察にですね同行して愛知県豊橋市の 八鳥小学校に視察に行かせていただきまし た今回は町長 教育長代理の教育員教育事長3ALT5名 と大船長からはですね早々たるメンバーで のえ発小学校殺でした今回で大船長からの え発小学校への視察は2度目でですね昨 年度に副長長教育長も視察に行っており ます発小学校で行っているイマージョン 教育を簡単に説明しますと英語にどっぷり るいわゆる英語付けの学習方法で道徳と 国語以外は全て英語での授業が行われる 学校となります英語を学ぶではなく英語で 学ぶまさに英語付けなイマージョン教育の 現場を視察させていただきましたそこで 今後の大船長の英語教育について質問 いたします1つ目イマージョン教育導入の 予定は2つ目導入に対しての課題は3つ目 イマージョン教育含め特色ある英語教育を 小学校に導入検討する際本庁4つの小学校 全てでいぺに始めるのかどこかモデル校と して始めるのかこの辺りの考えをお願い いたし ますはい議長住幸教長 はい え西本議員からの一般質問であります小 学校にイマージョン教育導入の予定はに ついてお答えいたしますえ1問目の イマージョン教育導入の予定につきまして はえイマージョンとは先ほどあの西本議員 からあのた通り えどっぷりと英語に使うつるというような その中で英語を身につけさせる学習方法で ありますえ大戦長ではすでにこの イマージョン教育を取り入れた取り組みを 実施しており ますえ今年の2月からは町内全7校の小中 学校にALTの配置が完了し英語の授業 だけでなくその他の授業さらには休憩時間 や給食掃除時間等にも英語が飛びかう環境 を整えているところであり ます昨年の2賀期からは小学校5年生以上 の小学生とえ全中学生を対象にオンライン え会話の取り組みもスタートしましたまた 今年の下休業中にはTと共に イングリッシュキャンプ等の実施も行いえ 児童生徒に対して英語が飛び交う環境を 提供してまいりまし たえ2問目の導入に対しての課題ですがえ 今後はこれらの取り組みをより質の高い ものにしながら継続していくことを考えて おりますさらには新しい取り組みが可能か どうかということを検証していくことが 課題であると考えており ますえ3つ目のイマージョン教育を含め
特色ある英語教育を小学校に導入検討する 際本庁4つの小学校全てで始めるのかどこ かモデル校として始めるのかについてです が原則4つの小学校で平等に特色ある英語 教育を権利があると考えておりますえ今後 も長教員と英語化教員各公配置のALTと が連携しながら質の高いイマージョン教育 を目指してまいりますえ町長答弁も同じで ございます以上で答弁とさせていただき [音楽] ます [音楽] 以上西本議員はいあのすでにえ イマージョンを取り入れ始めているという ことであの今答弁いただきましたあの とても素早い対応でですねえま先ほどえ 説明でもあったようにまそれに伴ってです ね町内の英語の学力も上がっているという ことであのすごくいい状態だなっていう風 に確認しましたま長小学校に一緒に行った 立場としてはですねまこれが最終形態なん だろうなとあのイマージョンクラスって いうのをですね別に1年から6年まで作っ てえそこにえま各クラス1人ですねあの 日本の先生1人とまALTって言われる 外国のネイティブな先生が1人でこういう クラスが1年生から6年生まであるこれが 1番最高の形態だのもなという風に思い ましたでその状態からしてみると今の大 船長は確かに英語の学力も上がっています そしてえっと県内ではかなりえ英語に特化 して力を入れてやってますこれは理解でき ますその最終形態が発注小学校っていう ことで目指すと今の現状っていうのはあの このままでいいんでしょうかさらにえ まだまだやっていきたいんでしょうかこれ は町長と教育長どちらにも答弁いただき たいのよお願いし [音楽] ます教育長はいえいたしますえ先ほど あの答弁の方でお答えしましたがえ今後 今後についてということでえお答えいたし ましたえ今後そのえより質の高い イマージョン教育を目指していくという ことでまえ昨年えもう1つのイマージョン 教育を行っており ます岡山市の石小学校に行ったわけですが これはまた石井小学校独自のえ教育をやっ ておりましたまそれぞれ特色のある イマージョン教育をやっておりますのでえ 大船長版のイマージョン教育というものを えさらにこれ何ができるのかえどのように したら質の高いえ教育になるのかっていう のを考えながら作り上げていきたいという 風に考えており
ます竹口長長 えお答えしますえ先ほど教育省があの述べ た通りですけれども今後もえ総合教育会議 の場とを通じてえ大船長の英語学習のあり 方をしっかりえ議論する中でえ取り組みを 進めていきたいという風に考えており ます委長西本議員はいえっとま長々答弁が 一緒だったので住教育長のみにお聞きし ます大戦長版イマージョン協力を作り上げ ていきたいえこれはまあの大定議員の際に も同じ答弁いただいてると思うんですけど 大仙版イマージョン教育は岡山の石井小 学校やあの八鳥小学校愛知県の八丁小学校 を超えていくようなイマージョン教育を イメージされているのかそこまでではない のかこの辺のちょっとえ目指すところを 少し教えていただければと思い ます住教育 長えお答えいたしますえ大仙町版の イマージョン教育ですがえあくまでも その小学校を目指してるわけでもなく え石小学校を目指しておるわけでもないん ですそれが目標になってるわけでもないん ですそれのいいところを取り入れて大船長 独自のイマージョン教育を進めていきたい と思っておりますと言いますのが石小学校 のイマージョン教育をまるまる大船長に 入れることは不可能ですなぜかと言います と え 豊市の人口はえ 630ああ八八丁小学校の豊市のある八鳥 小学校のところの人口ですけどこれは 36万人そして学校は50小学校5052 校えというような状況でまた岡山市は人口 が70万人そしてえ小学生はここの大船長 のえ10倍方20倍というような状況で 全くその今までのこう基盤とか人口とか 教員の確保してる人数とか色々違うわけ ですでその 例えば今八鳥小学校のイジ教育を 取り入れようと思ったら その英語の免許を持っている学校教員の 人員確保ですとかそれからALTの小学校 臨時免許取得また英語教育の支援員の覚悟 またオールイングリッシュの事業を理解 できるまで理解できる子供たちの 育成ということがありますだからですので え来年から早く始めようかじゃ来年から小 学校のやってることを全てポンと入れ ましょうっていうわけにはいかないので 段階を減ながらこう行くんですけどそれが 可能かどうかっていうのを1つずつ検証し ながらあのさらに高みを目指していって いこうと思いますですから最終系が発注症
がこの形になるのかならないのかそれは まだ今の段階ではえどうとも言えない状況 であるといういう風にお答えさせて いただきます以上 です長西本 議員ちょっと1回脱線しますねあの八中小 学校に一緒に行った時にですねえっと出張 旅費が 5万5000円程度出ました私にもという ことはこれ2回行ってですね私と言った メンバーだけでもですね12人いますでま 全部で12人いますよねでまうち7人 ぐらいが多分が長から出てると思うんです よ大体これ38万ぐらいかけての旅費です 38万8000円1回目副長庁と教育長が 言って2回目町長とま議員とまその他関係 者早々とあるメンバーが言ったんであこれ はいよいよこれを導入なのかなという風に 思ったわけですよ決して安い金額じゃない ですよ視察で40万近い金額でそれをして いったんですけれどあのま要素を取り入れ て終わりっていうこれがちょっとその僕は びっくりしてるところなんですけどこの 辺りについてはもしかしたらですよ違っ たらすいません教育庁現場を分かられてる 教育庁とま例えば町長このもしかしたら どっちかのサイトの中で本当はすごく強く したかったけどどっちかのサイトでそれは 現場的に考えて無理だよとかってそういう あの内部でのやり取りっていうのの経緯が 私たちには見えないのでそういったところ を少し教えていただければ本当はもっと いけると思ったけどま少しそういう2回 見ることによって障害発生したとかもっと あの前向きに最初は取り入れようと思って たとかその辺のちょっと経緯を少しお2人 からお聞きしてみたいんですよね長セ教育 長えお答えいたします先ほどの答弁でこう やらないとかは言っておりませんはい そしてゴールもあのお伝えはしていません え発小学校はあくまでもは豊橋中から英語 をやりたい子供たちを集めて1つのクラス を作ってそこだけにオールイングリッシュ の学校を運営してます私私のあの目指し てるえ大船長の小学校の教育は先ほど申し ましたように全てのえ学校で平等に特色な ある英語教育を受けさせたいという風に 全ての児童に対して行う英語教育ですです で発小学校のイマージョンとは性質が違う んですえ発症のイマージョンがこうベスト でこれが最高級のものだという風には考え ていなくてそれはそれぞれの市町村の状況 に応じてやるべきものだという風に考えて おりますので私は特に長症のイジを否定し ているわけでもなく大船長でより良いえ
英語教育を進めていくということを 申し上げております以上 です口 長長お答えしますあの教育委員会との考え はあの全くずれておりませんであの一致を しているところでありますえ特にまたあの 総合教育会議でもその認識を1つにして いきたいという風に思っておりますし重ね て議論をしていきたいという風に思って おりますでその上であの視察の意味は何な のかというところですがえ昨年度のえ副長 庁と教育長にえ視察に行ってもらった際に はえま今年度のま例えばそのALTのえ 格好配置であったりとかえ今取り組みを 進めているえオンラインA会話であったり とかさらには新たなその英語教育を充実さ せる施策に対して何かプラスになる材料が ないかというところであのイマージョン 教育の先進事例を見に行ってもらったと いうところがありますその上でえ イマージョン教育に向けて大船長独自の イマージョン教育に向けて今教育地を 取り組みを進めていくというお話をしまし たけれどもえこれは教育委員会部局に じゃああのお任せですみたいな感じであの 任せておけばあの進むというものではなく てあ当然そのえ予算の関係であれば町長 部局でえ検討するべき部分もありますしで さらにはえ大船長だけのえ力では当然でき ませんのでえ鳥取県教育委員会等々とのえ 調整であったりとかあるいはま県のえ県と の調整であったりとかあの様々その大船長 教育委員会だけではできない部分があり ますのでえそういったところをま現地を見 ながらまどういう部分で支援ができるのか とか協力できるのかというところをま 確かめるためにえ行ってきたというところ がありますしえALTの先生が行かれた ところに関してはま実際にその イマージョン教育を見ていただいてえどう いったことがあのネイティブの先生の視点 から見て現場でできるのかといったところ をえ感じ取っていただいた部分だという風 に思っておりますのであの決してあの2階 見に行ったのがあのえま効果がどうだった のかというところであの無駄だったとは あの思っておりませんであのしっかりした え協力体制推進体制を構築するためにえ 必要なえ視察であったという風に考えて いるところ です委員長西本議員はいえもう元に戻り ます えっとま原則4つの小学校に平等に特色 ある英語教育を受ける権利があると考える まこういった答弁いただきましたあのま
すごく当たり前のことだと思いますあの 権利の話をしてるわけではなくてですねえ 戦略の話をしていますというのはあの一辺 にやると一辺に予算がかかりますしえ 大きな変革になりますのでま少し摩擦も 起きたりすると思いますついていける先生 であったり地域の考え方であったり子供 たち保護者であったりなのでえっとどこか 1つえモデル的なケースとして始めるのは どうですかっていうことを私は言った つもりですなので権利はもちろん平等です だけど戦略的にどこかモデルケースを作っ て成功事例を作ったら他に飛びしやすく ないですかねっていうま当たり前の話をし てるんですけどその考え方については いかがでしょう か住教育 長はいえここで権利があると言ったのは 権利があると考えるのでえ全て4つの学校 でえ行いたいという意味であの答えました であのモデル校を設置してえそれについで 取り組むという方法もあるあると思います 西本議員の言われるようにあると思います それはえ内容によってモデル校としてえ やった方がいいのかまたあのえ平等に全部 あのよどんで全ての学校でスタートして いいのかっていうのはぱ内容によりけりだ と思います例えば今回のえ昨年行いました オンラインA会話これも全ての学校で同時 に始めましたまたえ今年のALTの前行 配置も全てやりましたそういった風に全て でスタートできるものは全てでスタートし ますしもしかして何か検証しないといけ ないまた え色々費用が重んだりまいろんな人員の 確保等でえ全部一成にはできない場合には モデル校を1個設定してやってみるという 風に内容によって変えるべきだなという風 に考えております以上です委西本議員はい えっとです ねりでちょっと伝わりきってない感じがし たね補足させてください あのえっと何かですねそういう何かこの1 つの授業を進める時に紹介になることとか ハードルになることってありますそれが あるかないかによってえモデルこを作る 作らないとかそういうあの話とかではなく てですねそれに合わせてハードルとか課題 に対して調整するんではなくてですね戦略 としてそういう風にまず行っていくという 考え方が必要だという風に思いますあの やる理由とやらない理由っていうのは全く 一緒だと思うんですよ例えば人員がいない えっと周りがそれにすぐ対応できるかでき ないかで予算的なこともあると思いますえ
だからまずモデル校を作ってえ早く成果を 出すってところに注視するっていうのは 少し大事だと思うんですよねで課題とか ハードルは何をやる上でも必ずついて回り ますでえゆっくり進めればゆっくりは進む んでしょうけど成果もゆっくりしか出て いかないですしあのそれによって長い時間 がかかってたくさんの予算をを作らない 使わないとえ同じ結果が出なかったりする ケースっていうのがあると思うんですよ あの教育庁現場でずっと教育やられてたの で分かりかと思いますけど子供はすぐ 大きくなります例えば八鳥小学校のように ですねえなんて言ですかねま大きな自治体 の規模でですねああ言ったことをされてる ケースは確かにあの大船長から見れば すごくハードルが高く見えますだけどです ねまファーストペンギンだと思います他に 全例がない中の公立小学校のえ空た前例を 作った学校としては素晴らしいと思います けど私たちは既に前例があってその課題を 全て2回の自殺で聞いた状態でえスタート ができますあの殺小学校と同じことをやっ てくださいっていう意味ではなくて今私が 言いたいことはもっとスピードをつけてえ 変革をしてっても大丈夫だと思いますよっ ていうことを言いたいですそういうえ英語 に対しての戦略を持つということはいかが でしょうか委員教長長はいえお答えいたし ます え確かにあの言われるようにスピード感 っていうのは大事だという風に考えており ます えま本庁の英語教育推進の1つのあの ポイントとしてはこう全ての学校にていう のを持ってるんですがやはり その先ほど言いましたように内容によって え 全てでできることでできないことがあると いうことはどうしてもそこはあると考える のでえどうしてもモデル校というのは え今のところ考えておりませんえ確かに その何をやるかによってモデル校を設定し ていくべきだという風に考えておりますの でま今後その辺りは検討してまいりたいと いう風に考えてます以上です議長西本議員 はい えっとなぜモデル校を今考えてないかって 話はすごくよくわかりましたであえてこの 場でですねまこれは町長と教育長あえて今 モデル校のことは検討していないんです けれどまそういった戦略で仮にえっと1つ 成功事例をま早く作っていくでそれによっ て他の学校にも飛びしていくっていうこう いった戦略でもし考えるとするならば
例えば人数が少なくて空部屋が多い中山小 学校とか大仙小学校がそれのモデル校に なるのかでえましてや逆に大仙西のように えっと人口が多いベッドタウン的なところ がモデル校になりうるのかあの想定して 考え始めるところからがあのスタートだと 思うんですよで今の例えば仮に想定人口が 多い学校を選ぶのかそうじゃない学校を 選ぶのかこれってまあ他にも要素はあると 思うんですけど今のこの2択で言ったらど どういう風に考えられますかちょっと考え を聞いてみたいんですけどけどよろしい ですか ね想定もしするならば家庭で議長す教育長 はいえお答えいたします非常に難しいい そうだと思います質問でだ思いどちらかと いういと何をこうメインで考えてやって いくかによって例えば小回りの聞く小規模 の学校え大戦小学校ですと自動数がが80 人ですのでまたあの会いた部屋もあ るっていうこともあって中山小学校もえ 開いた部屋がたくさんあって え可能か小回りが効くという風にもう考え ますですそで何何を進めるかっていう部分 で大きい学校選定するのか小さい学校を 選定するのかになってくるので今こう どちらがいいとかはちょっと答えにくい 状況です以上ですはいその上で答えて もらいたかったですけど分かりまし た武 長長お答えしますあのまそういったことを 踏まえてえ今後のえ総合教育会議等でえ 議論を深めていきたいというふに思って おり ますあの委長西本議員 はい えっともう1度確認なんですけけえ発小 学校が全てじゃないですけど一緒に行かせ てもらった視察先とし て同じものを導入したら同じような結果が 出るとします1年生から6年生までま英語 がある程度 え1人も躊躇することなく英語の コミュニケーションが図れるというよう ですねまそういった発注小学校の目標に 見合ったようなそういった子供たちがま どこかの学校でできるとし ますこれを大船長で導入する場合の課題を もう一度教えてください はい住教育長 はいえお答えいたし ますえ私も八小学校を見てまず1つ思った のがえ ALTあのが主で授業しておられる学級が ありますそれはえTがえ小学校の臨時免許
を取得してるというような状況なんですね でないとえメインで授業はできません日本 の学校ではそれはできないえですのでまず そのALTのえ免許取得っていう部分の 課題がありますまた八小学校ではえ英語 のテキスト英語の教科書を使っておりまし た英語の教科書え今日本では日本語の教科 書ばっかりですからそれを全部翻訳しない といけないそして教材も作らないといけ ないという部分でえ発小学校では英語の 日本語の教科書を英語に翻訳する職員もい ました複数名いましたそういった職員の 確保も必ですそしてえ小学校の教員も オールイングリッシュで 授業しますので英語に堪能でなければいけ ません えおそらく英語の免許を持った小学校の 教員を豊橋市中の豊橋は教育委員会が管轄 してますから豊橋市にま何百人かおる小 学校の教員の中からその英語の堪能な先生 を全部発注症に集めていくことができます え大船長はこれだけのあの規模ですから 英語ができる教員がそんなにはいない前件 の中から選ぶぐらいのあの困難さがあると 思いますあるいはこちらで要請していくに はえ期間が必要であるという風に考えて おりますそういった部分の課題 があの全部を取り入れと思ったあるんです ので大船長としてできることは何かえより 高いえことをするにはできるこの規模の大 船長でえできることというのをえ模索し てるわけでこう何もイマージョン教育を 進めずにストップしているわけではなく常 に色々考えながら実行できることは実行し てるという風に考えております以上 です長 西本議員はい えっとはい免許の理由 と資格免許取得の課題とえまALTって いう人的な各人材の確保とま英語に堪能し た先生の確保まあのこの人材的な確保が できればま先ほどいったテキスト的な課題 は解決するのかなっていう風に思いますの でま人材が伴えばこういったは解決できる とことでこの3つにえ今話を聞いてて絞り ましたでえっとですねまず免許取得の課題 免許取得の課題は発注小学校おそらく ALTの先生え皆さん免許取得されてない はずです臨時職員の免許おそらく私一緒に 行って同じ場でえ話を聞いてるんで赤字 次長とかも分かってると思うんですけれど 免許取得は申請して今後できるようにする ようにするって話を少し聞きましたで一応 その日本人の先生とALTま向こうでは jteじゃなくてまイングリッシュ
ティーチャーとかねというあの呼び方が 違うんですけど日本人の先生とネイティブ の先生がいて日本人の先生が免許を持って いて教えるっていうスタイルでやってます んで一応それの補助という形で入ってます ただその授業をどっちが動主体的にえ回し ていくかっていうのはこの2人の話し合い なので免許の面っていうのは現時点では 必要ないですで2つ目え人材的なことです ALTの人ですねま発小学校を仮に例に 出しますと1年生から6年生までえ合計6 人のLTの先生がいますそれプラス補助の 先生が2人なんでえ1つのがに8人のLT がいますじゃ8人のALTをえどれぐらい なあの予算がかかるかっていう話です けれどまこの人手がまずいるのかっていう 話は置いといてまず予算の話ですね大船長 の職員の平均給料で見たら36万686 っていう金額が出ていると思いますでこれ が12ヶ月でえま今1人既に配置してるん でま7人という風に想定した時に大体 3813000万円でモデル校が作れます ということですえっとまこれがあのま予算 的なところですえっとです ねただ大船長のLTの えっと委託として出してる予算で見ると もう少し高い高くかかってくると思います 3000ちょっとですかね3300万円 ぐらいかかると思いますなんでま予算が 取れればあのまもしかしたら人材は確保 できるかもしれませんねALTもえ次にえ 学校の先生のえ人材不足ですえ波長小学校 はですね別に市の教育委員会でえ先生を 募ってるわけじゃなくて県の教育委員会で 先生を募っています愛知県ですよねで愛知 県は日本で1番教育にお金をかけないと いう件ですでそこの中でえ英語が喋れる 先生募集をしてるんですけど同じように なかなか集まらない実態がありますなので え愛知県の教育委員会に働きかけても なかなか集まらないのでえ全国募集をして も募集は0だったという経緯がありますま つまりえ英語の先生は集まりにくいとただ 世の中で英語を仕事にしたい人の数って いうのは年々増えてますしえまあるところ の調査によるとえ大学12年生が将来つき たい仕事っていうでえ不動の1番2番 は地方公務員国家公務員ですという意味で はあのえ先生になるっていうハードルの高 さはあるにしてもそこに一定のニーズは あります周知方法を変えるか何かしらの 方法を変えることによってそこのマッチン グっていうのはできなくはないのかなって いう風に思います今行った課題を同じ課題 を持ちながらえ他のところではできていて
大船長ではできない理由っていうのはなぜ でしょうか委員民教育長はいえ先ほど西本 議員がおっしゃられたえ全国募集っていう ことなんですがそもそも小学校で授業 しようと思ったら小学校の教員免許がない と事業できませんただ英語だけが喋れても 授業できませんのでそれなかなかハードル が高いなと思いますま全国募集確かにあの え鳥取県教育委員会の えを見ますと英語化と言いましてえ小学校 の教員で英語が達しな先生は各市町村に 1人いるかどうかっていうような状況です 前件で20人もいないぐらいのそのぐらい 薄い あの人数なんですよねその中で全国 にお願いすえ募集かける それはまた新たな手だという風に思って ますそういう形もえあるのかなと思います が小学校の免許を持ち ながら英語をも堪能だっっていうのをわか ちょっと私は え 難しいなかなかいないのではないかという 風に考えます がはいはい議長西本議員 えっと色々ですねえせっかく視察に行った んで色々もし導入するならっていことを 想定してですね色々掘り下げていってみて もらうことによってまず無理だろうって やったらそれ以上絶対すみません特に教育 長みたいなその現場のトップの人がその まずその多分無理じゃないかなとか難しい なっていうマインド持っていくとなかなか ことが進みませんのでえ行けるかどうか 分からないけどまずやってみようという ようなことをですね考えていくとどこが 本当の課題かっていうのにぶつかると思い ます是非オープンマインドでえこれから 検討していっていただきたいなという風に 思いまして1問目これぐらいにしときます え2問目があるので2問目えいきたいと 思いますえ学校や保育園の維持管理の方法 はということですね2問目いきたいと思い ます現在学校や保育園の定工程脇の草刈り などの管理は地域の活力によって成り立っ ているとこが多い先生や一部の ボランティア精神がある人に負担が集中し ており働き方改革人口減少の観点から今後 の維持管理が十分に行えない懸念があり ます地域一眼となり学校保育園を支えて いくことは重要ではありますが地域の人に 汗を流してもらう方向が少し違うと感じて います先生の負担軽減とともに本来の仕事 であるえ子供との教育に専念して子供と 向き合っていただくことに時間を使って
いただきたいなという風に思っていますえ グランド整備のスポーツトラクターの使用 も運動会ま前などで時期がかぶり先生方に 負担がかかる状態で整備をしている状態で もありますえ本庁の学校保育園のえ維持 管理について質問いたします1つ目学校 保育園の草刈りやえき江の選定の維持管理 の現状はま誰がどのタイミングでどのよう に行っているかですねどこまで把握できて いるのかなっていうことがえ聞きたいこと の本質ですえ例えばですねえ私の娘が言っ てる中山小学校では年に2回PTAの ボランティア作業でえ先生が作業 ボランティア作業で保護者が作業してえ 残った分先生が作業して維持管理をして いるなどですで2番目学校のグランド整備 の維持管理の現状です3番目外部委託な 予算を確保しての維持管理のえ移行これ からの検討はあるでしょうかま3番目の ことに関しては教育長も含めてですけど もし長答弁が違うよであれば是非教えて いただきたい です 議長教育 [音楽] 長え西本議員からの2問目の問ですえ学校 や保育園の維持間方法はについてお答え いたしますまず1問目の学校や保育施設の 助成作業やえ地目の選定はえ教職員や委託 事業者による作業の他えPTAや保護者会 のご協力を得ながら対応しており ますなおPTAによる学校の女装等奉仕 作業の回数は施設により異なりますがえ大 年12回 程度お世話いただいてる状況ですまた保護 社会による保育施設の女装作業は年2回の 場合や伸びの早い時期に登板性でお世話 いただくなど施設によって様々な形でお世 いただいてる状況 ですえ2問目のえ学校のグランド整備の 維持作管理の状況はについてですが学校の グランド整備については先ほどご説明し ました助成作業の他各校で必要に応じて 共有のスポーツトラクターを活用したえ 政治作業を実施しておりますえスポーツ トラクターについては各校で早めに計画を 立てていただきお互いに調整しながら効率 的に活用をいただいている状況です え3問目のえ外部委託など予算を確保して のえ維持管理の移行はということですがえ 学校や保育施設の女装を含めた環境維持 管理については外部委託作業を想定した 予算を確保しておりますえ実など予算の 効果的な活用方法については各施設で行事 等の実施状況や食材の特性を十分に考慮し
た上で判断しておりますえ町長答弁も同じ でございます以上で答弁とさせていただき ます議長西本議員 はいはい説明いただきました え担当直入に来ますけど現時点で えま現時点7万円各学についていますと いうこととまそれと食材のえ選定委託の 予算とかは多分おそらく出してると思うん ですけど足りてるでしょうか足りてないと 思いますかどっちでしょう か委員長住教育長はいえ現場によって様々 なあの保育園小学校中学校ありますので 現場によって様々なあの違いがあると思い ますので えその詳細については担当家よりお答え いたし ます議長幼児学校教育課長現行幼児学校 教育課長はいえっと足りてるか足りてない かというようなところをちょっと単純にお 答えすることは難しい状況ではございます があの現時点では各学校で予算を有効的に 活用いただきながら対応いただいている ことそれから議員ご指摘の通りPTAや 保護者のあの会の方にご協力いただき ながらあのま年間を通じての計画的な対応 を現在のところはいただけているという ことで理解をしています以上です委員長 西本議員はいあの現在えまいわゆるPTA の方作業えこれだったりですねま地域の そういうボランティア頼よりで成り立って いるところが割とほとんどだと思うんです けどこの現状でえよろしいと思われてるか どうか教えて ください委員長住教育長 え現状がどの程度えその え学校現場まだ保育所現場でどの程度足り てないのかていうことについてはえ毎年 学校現場また保育書の要望を伺う タイミングを持ってますその要望に沿って えこちらでできること例えば予算付けとか え他の何かあのお願いできることがあれば 教育委員会からお願いするというような ことをやっておるつもりなんですがもし それ以上 え要望があればそれをお聞きする意は持っ ておりますですので今ののところえ言われ たあの要望があったことについては えできるだけ答えるようにしてるという 状況だという風に認識しております以上 西本議員 はい教育長もま教育事長も現場経験者です しあのま現場でえそういう長先生だったり そういった職をやられてると思うんであの ご自身たちもそういう現場でりの作業とか もちろんされていたと思いますしそういう
要望あの予算加してもらえたらいいなって いう風に思ったこともあるのかないのか わかんないですけど私が今回この質問する にあたっていろんな学校でいろんな先生に ヒアリングする中ではそれはあったら 助かるでもそんなことを要望するなんて 考えもしなかったって言われましたこれは 自分たちがやるもんだと思っていた特に 体育の先生校長先生がやってるケースが 多いみたいなんですけどあのまそういう 認識の先生がほとんどてかそうじゃない 先生にあまりあったことはないんですけど その辺りどうですかもしよかれば教育次長 とかもあの答えていただきたいんです けど赤字教育次長はいえでは先ほどの質問 にご答えさせていただきます私も現場ま昨 年度までおりましたがあの結構整備の方は さしていただきましたまそれはまえっと 学校の予算の部分もあると分かった上で あとはなおかつ学校の方で対応できる ところまそこはやらないといけない部分で はないかと感じてやっておりましたで実際 のトラクターなんかも貸し出しして いただくというところでそういった点でも あのこれ手作業で全部やるとなると中山中 学校特に敷地広いですので難しいんです けどあの機械等もあり整備されてますので 私としてはその中であのきちっと対応して いったという風に感じております以上です はい議長西本委員はい赤字教育事長は昨年 まで中山中学校ですかねにおられたと思う んですけどま今ね貸し出してもらえる トラクターって言いましたけどおそらくえ 1人の体育の先生がずっと乗って るっていうのが現状だと思いますま他の 学校では23日かかるところをあの1人の 体育の先生がえま日焼けしながら1日で 仕上げてくれるとまこういった誰かの負担 のおかげで え我々大船長の子供たちは学校で過ごさせ てもらってるこのどこかで誰かの負担が すごく発生してますよっていう現状ですね 要望ベースでないと今のところつめてい ませんというのがえ教育委員会のような気 がしていますでえなぜかと言うとですね この一般質問をするきっかけとなったのが ですねえ中山小学校中学校にお子さんが いる保護者の方からなんですけれどえま中 学校はコロナによってですねえPTAの 女装作業はなくなりましたとでそれから 1度もしていませんこれは昨日の夜の時点 なんでえ最新情報ですえあとはですね ボランティアでですねどれぐらいやって ますかって1番ボランティアでですね動か れてる方に来ました1ヶ月に2回ぐらいと
いう風に言ってましたえ4月もしくは3月 に1回ぐらいしてですね4月から9月まで 毎回ですでえ1回ですね大体1周際を買っ たりフェンスのところとかを買ったりです ねそれ割るのに大体6時間ぐらいかかり ますと大体1ヶ月2回っていうのは15 日間ワンクールぐらいでですね1回やっ てっていう形ですねえ大体6ヶ月間2回 ずつやったら計12回6時間多い時で10 時間ぐらいで大体年間72時間から120 時間ぐらい使ってますとえプラスこの方は ですねえ自分で常用のしばかの草刈りの モアっていうのを60万程度で購入してい ますこれ地域の人のボランティアで 成り立っているんですけれどえまこういう 現状っていうのはなかなか耳に入ることは ないんですよねで私こういうのでえ学校の 維持管理が成り立ってるっていうのに少し 異様性を感じたんですけどえ教育庁は えっとこれはま通常のことだよねっていう 風に思いますかいかがでしょう か住教育長はいお答えいたしますえこれは え通常のことだという風に思うかどう かっていうことですがこれは普通にはあり えないことだという風に思いますえその方 の強いボランティア意識 えのおかげだという風に思いますがそれは それでいいという風にはえしてはいけない という風に考えますので何かしら教育委員 会としてもできることはやっていきたいと 思いますはいありがとうござい ます議員長西本議員 はいえっとですねま何かしら教育委員会と してもあのやっていきたいとことで現状を しっかり理解していただけたかなという風 に思いますえちなみにですねえま全部の 学校私見れるわけじゃないんですけどま 同じく中山小学校の件で言うと江だきま今 草のこと主に話しさせてもらったんです けど江だきの伐採ですけど車を止めてる ところに上からバーって木が伸びてきて ます桜の時期になるとたくさん最低綺麗な んでしょうけれどえ背が高い車だったら ぶつかったりするえきが割とありますえ これの管理についてっていうのはですね えっとこは共育委員会だった行政でやって もらえないんでしょうか ね予算はらくついて思うんですけど十分 じゃないよっていう風に思っています いかがでしょう か長住教育 長えお答えいたします え私のあの勤めとった経験の中ではま1番 毎日学校の注目とこう見てるわけでま学校 庁のより学校の職員がこが必要だなていう
ことだったらえ教育品に予算建てをして 業者をえ頼んで呪目の伐採とかとてもの 教員とかえ保護者ではできませんので業者 を委託してやっていただいておりました その方向性で全ての学校でもやって いただければと思っており ます議長西本議員はいえっとですね令和4 年8月9日にですねえ鹿児島県総子士と いうところでですねえ折れた枝が直撃して 校長先生がなくなる若干57歳の長先生 でしたとても衝撃的なニュースが流れまし たえ9日にですねそういった事件が発生し て11日に文科省がですね学校内の地目を 点検し必要な措置を取るようにということ で全国にえ通知を出していますえこれを 受けてですね大船長の学校はえ今校長先生 の判断って言われたんですけど何かしらの 調査だったりですね手は打ったんでしょう か住教育 長え特に あの委員会として え調査はしておりませんがま常に学校現場 では学校管理をするのがえ校長なり教頭 なり学校管理者ですのでそれは注目に とまらず遊具ですとかまた通学路の安全 管理とか全てにわたってえ日々点検え管理 していただいてるという風に考えており ますはいえ議長西本議員はいおそらく先生 たち管理してないわけじゃなくて管理し てると思いますただですねえ校長先生たち がですね地目だったりですね江だきに対し てですね専門性があるかって言うとこれは ちょっと分からないです専門性がある方も 中にはいるかもしれませんえ先ほどの話の 続きですけどえ総子士というところがです ねこういった事件を受けてえ総子市内の全 小中学校のえ古い木を全部調べましたと高 さ3m以上の地目がですねええ1279本 亀裂が入るなど異常な状態がですね7校で 12本確認できましたというえこういった ことを受けましたでそれを受けて鹿児島市 の教育委員会がえま9日に起こったんです けどお盆が開けてすぐにですねえ市内の 小中校119公園に専門業者を派遣しまし たで31日までにですね腐食していて危険 だっていう風に危険性が高いよっていう風 に判断したやつが小学校の4つでえあでえ それはもうすぐに伐採されました県教育 委員会はですねえ校長死亡事故を受けです ね点検をして194項に要注意の地木が あるということを発表しましたえこれ子供 だったりですね先生だったりかですね えこの校長先生が管理している点検の管理 で校長先生何かを来た時に責任負えますか ね負えないと思うんですよねさっき言った
草のこととか目のことていうのはあのすぐ にはあの緊急性ないように感じますけどま こういった事件がもうすでに令和4年に あって全国に通達出されているけど大船長 はえ保護者だったりそういったところ任せ これが現状です少し真剣に考えていただい たりとかできないでしょうかいかが でしょう か住教育 長 え西本員の言われる通りやっぱり安全安心 な学校の管理またえ環境づりには大切な ことですのでえ各学校の注目管理について はえ力を入れたいと思っておりますはい あのご指摘ありがとうございました はい委長西本議員 はい えっとあと2個くらい聞きたいんですけど 1つはそのえスポーツトラクターですえ スポーツトラクターは今1台しかありませ んえ年間100時間程度しか稼働してい ないようですえ確認しましたなんです けれどえ時期利用の時期が運動会前などと かぶってえ少しえ先生たちの負担もえある ようですませかされるということですねえ これ今回ですね令和4年度に約100万 ちょっと1180でえ購入してる中古のの トラクターにですねえまそういうタイヤを 変える費用がたくさんかかって1180と いうことでやってると思うんですけどこれ 2台の購入予定もしくは長い目で考えた時 にですねえまICTを活用してポイントを 打って先生たちが乗らなくても自動に グランド整備ができるこのような方法って いうのは少し検討していただいたりはでき ないでしょう か委員長住教育長はいえ西本議員の おっしゃる通りグランド整備っていうのは 本当にあの労力と時間がかかりますえここ をなんとか軽減したいということでえ スポーツラクターの整備っていうことも それに合わせて今検討してる状況ですので そういった え自動的にもできるような方策があれば 今後検討して えいきたいという風に考えております以上 です議長西本議員はいえおそらくですね 100万円ちょっとぐらいでできると思い ますのでえそういったものをまた検討して みてくださいえっと最後ですね えっとま先ほど言ったにえ工程のですね草 の手入れのコストは誰が負担するべきなの かまこういったことについてですね教育え 行政学者のですねえ方で言われてる方です ねまあのま誰がとかいうわけじゃないん
ですけれどま基本的にはみんなですみんな で管理なんですけど主体となって管理する のは誰かと行政施設管理するのは行政です でえその管理にえ少しえ応援する協力する ような形で保護者だったりですね地域え コミュニティスクールだったり地域の人 たちに協力してもらうってのは必須だと 思いますまそういった意識とか文化を作っ ていくことは必死だと思いますけど誰が 主体となって管理するかってとこはずらさ ないでえ是非検討していっていただければ いいかなという風に思いますえ最後少しえ 感想とか総括をえ教えていただけておわり にしたいと思いますけどよろしいでしょう か はい住教育長はいえお答えしますやはり あの西本議員のおっしゃる通りその我々政 の教育議会の立場としてはこう受け身では なくえこちらからこうえポジティブ積極的 に学校に対してアクションを起こしたりえ するべきだという風に考えます言われた からこうするって話しにえ先手を打って 今後 え学校の管理安全な管理ということを進め ていきたいという風に考えます以上です はいありがとうございました終わります これで西本典と議員の一般質問を終わり ますここで休憩とします再開は4時あ3時 55分とし ます 再開します次12番近藤大輔議員 はいはい近藤大輔ですそうしましたら本日 最後の一般質問になりますがええ2問事前 通告しておりますえ通告に従いましてえ 順次質問していきたいと思いますえまず 始めにえ大船長の未来についてということ でえ竹口町長にお尋ねをいたし ますえ我が町大船長はえ平成17年の3兆 合併から間もなく来年20年目を迎えよう としています えまたあ第2次総合計画も令和7年までと いうことで残り2加年えということでえ 今後の大船長のビジョンについてえ竹口 町長に伺いたいと思います1点目え中山縄 大戦え山頂合併の成果と現在の課題につい てお尋ねします2点目え町長はえ竹口町長 はえこれからの20年20年後の大船長が どのような町になっていると今イメージし ておられますかえ大仙町民の暮らしはどの ようになっているとイメージしておられ ますか3点目え20年後今から20年後大 船長の農業はどのようになっていると イメージしておられます かえまた大船長の農業集落は20年後どの ようになっているとイメージしておられ
ますか4点目え同様にですねえ20年後大 船長の漁業商工業観光はどのようになって いるとイメージしておられますか最後5点 目ですえ第3次総合計画は大船長として 策定する考えはありますかえまた策定に あたって方針についてどのように考えて おられますかえこれに関しましてですねえ まそもそも合併時身長建設計画第1次総合 計画では大仙恵の里作りの推進え第2次 総合計画では楽しさ自給率ということが キーワードとして上がっているわけです けどもこれら の指標と言いますかえスローガンについて ですねえ今後どうしていく考えでしょうか えまたえ私がえ一般質問で過去に何度か 提案してるんですけれどもえ現在進行中の 第2次総合計画の成果を点検するためにえ 計画策定に関わった業者でありますえ スタジオLの代表である山崎りさを大長に 改めてえ招いてですねえ同様に計画の素案 作りを行った主に大船長の若い年代の方々 大仙未来会議のメンバーとですねえ大船長 の未来について改めて意見交換する場が あってもいいんじゃないかなと過去に何度 か提案しておりますえ改めてお伺いますが そのような考えが竹口町長にないのかあ 以上5点について答弁をお願いいたし ます [音楽] 長え近藤議員の一般質問にお答えをいたし ますえ大船長の未来についてということで え5点質問をいただいており ますえまず1点目の山頂合併の成果と課題 はというところですがえまず成果としまし てはえ主に財政健全化の関係としてえ地方 最 山高についてはえ合併前山頂の合計が約え 123円といったところでしたがえ令和4 年度には約83円へ縮小をしているところ でございますえまたえ令和4年度のえ決算 ベースでえ基金増成は約62億円という ことになっておりますえこういった財政 健全化がえまず山頂合併の成果ではなかっ たかなという風に思っておりますえまた大 船長の人口におきましては平成17年3月 合併時点の人口がえ1万9521人でした え平成27年8月策定の将来人口推計に おけるえ令和2年度推計値がえ1万965 人に対して え令和5年12月時点での人口が 1万7000人ということでえ水計値より もえ実際の減少幅がえ小さくなっており ましてえ各種政策緩和策がえこを通して いるという風に考えており ますえまた主な施策としましてはえ近藤
議員も触れられましたけれども農林水産業 等の資源と観光産業の融合を目指した大仙 恵の里校舎のえ設立の設立運営であったり えひケーブル敷設による情報基盤の整備え またえ地域自主組織の育成あるいは移住 提重施策の推進え子育て教育環境の制など が上げられますえ山頂合併の課題といたし ましては えまだまだ え歯止めがかかっておりませんけれども 少子高齢化と人口減少社会への適用といっ たところですとか え広域的な街づくりあるいはえ社会資本の 老朽化や東配合の問題 えそして少子高齢化と拡大する生活権への 対応でですとかえ住民サービスを維持する ための行財政の効率化と安定化えこういっ たものがえ考えられますえ2点目のえ20 年後の大船長のイメージですけれど もえまずえ地方が抱える問題としまして大 船長も同様ですが少子高齢化と都市部への 人口留出がえ進んでいることが考えられ ます え一方でえ社会資本や住民サービスなどえ 人口現象に合わせた適用策を進めることで 人口減少事態においても満足度の高い 暮らしを実現しているえそういうような イメージを持っておりますえ3点目の20 年後の大船長の農業あるいはえ農業集落の イメージについてのお尋ねですけれどもえ まずはえ個人での農業生産あるいは集落で の農地管理ではえ立ち行かなくなる部分が 増えてくるものという風にえ考えており ますえ一方で大船長の職の豊かさに スポットを当てた施策を進めることで食料 時給の観点からもえより魅力ある産業に 農業が成長しているえそういうイメージも 持っており ますえ4点目の大船長の20年後の漁業 商工業観光のイメージのお尋ねです がえまず漁業におきましては気候変動など にえよりましてえ磯焼けですとかえ金塊の 魚種がえ変わることあるいは商工観光に おきましては消費者の減少ですとかえ市街 地の大型店舗への流出によりましてえ証券 や生活権が変わっていることがえ想定をさ れ ますえ一方で大仙のブランド力を高めたえ 高品質や交付化価値なものえ自己実現にも つながる多様な働き方を選べる町として各 産業が成長しているえそういうイメージも 持っておりますえ5点目の第3次総合計画 は策定するのかまたその方針はというお 尋ねですけれどもえ第3次総合計画は策定 したいと考えており
ますえ策定の方針としましてはえこれまで の大船長のえ豊かさですとか大船長に 暮らす人々に焦点を当てた基本理念をえ 投資する方向性を持って検討したいと考え ておりますえまたえ第2次総合計画現在の 総合計画のえ を行う際にはえ審議会においてえ未来会議 のメンバーとの意見交換をするようにえ 計画をしておりましたがえこれはご説明も 差し上げましたがえ新型コロナの影響に よりましてえ実施方法をアンケート調査に え変えるということが審議会で決定をされ たところであり ますまたえ様々ご提案をいただきましたが 第2次総合計画の成果の点検につきまして は来年度が10年計画の9年目となります のでえ時期の計画をまとめる段階におき ましてえ近藤議員のご提案も含めて様々な 手法の中から検討していきたいと考えて おります以上で答弁とさせていただき ます はい議長はい近藤 議員はいあの順次何点か再質問をさせて いただきたいと思いますえ私ごで恐縮です けどもちょうどま19年前に え身長誕生に合わせて町議会議員にならせ ていただきましたえま候補するまでは山頂 合併大丈夫かなという気持ちもありました けれども実際にま調整に関わってみてです ねあの非常にあの不安はだんだんワクワク する気持ちに変わってきましたえ中山奈 大戦え山長それぞれの資源歴史 文化農業だったり漁業だったり林業観光 などのですねえそれぞれの資源を持ち寄り ば日本全国に胸を張って残れるような魅力 的な街づくりができるんじゃない かまたえ無期バダ遺跡であったりえ古代出 王国との関わりなどを考えればですね豊か な職の魅力と合わせて世界に向けてでも その力魅力を発信できるような街づくりも できるんじゃないかとえ思いまし たえ同様にですねあの身長建設計画にわ 関わられ 皆さんもえ同じような気持ちでですねえ そういった思いが第1次の相合計画大仙恵 の里構想にえ盛り込まれていると私は思っ てい ますしかしえそこから20年近く経過する 中でですねそのような大政恵の里構想恵の 里作りの事業はえ十分な方形でえ政策に 反映されないままあるいはえ十分な成果が 得られないまま今日に立っていると思って います えここからあの長長にお尋ねしますがあの 今定例会に気候改革の条例が提案されてい
ますえその中でですねま企画化が街づくり かに変わるという中で企画化の所管業務で ありますえ企画化の所管業務の中でえ大仙 恵の里作りの推進に関することということ がえ条例上え文書事務から消える格好に なっていますえここだけ見ると大仙長は もう大戦恵の里作りを看板に掲げて事業に 取り組むことはしないのかなと思ったり するんですけれどもなぜ文章事務から外し たのかその辺りの経緯についてえ完結にご 説明をお願いいたし ます武口 長長お答えしますえこれは近藤議員が質問 の中でもえ触れておられますがえ第1次の 総合計画のえ10年間の計画のえテーマと して大戦恵の里作り恵の里構想ということ でえ様々な取り組みがされてきたところ ですで第2次の計画の中でもえそういた ことも踏まえながらまた新たな取り組みに 向かってえ来ているという風に認識をして おりましてえますでにえこの20年近く 経った現状においてはえ大戦恵の里構想で あるとかえ恵の里作りに関するえ考え方と いうのはえ関係閣下にえ深くえ浸透して いるものであってあの1つの家が所管する ということではなくてえ今までの考え方を 受け継ぎながらえ事業が取り組めている ものという風に考えいでござい ます長近藤 議員え関係化にまその理念は十分に浸透し ているという説明でしたけれどもあの様々 な計画なり組織図から言葉が消えるという ことはいずれその理念は忘れ去られること につながるのではないでしょうか私はあ 大戦え恵の里作りというものはえ20年 経っても大船長の施策のやはりえ基本的な 中心的な部分であろうと思いますし えそのところはあ第3次総合計画にも しっかりと盛り込まれるべき内容ではない か同様に え楽しさ自給率の向上ということもこれ あの全国に類のない珍しい指標だと金金私 申し上げておるところですがえこれについ てもやはり楽しさ自給率の向上ということ は同様に第3次総合計画にしっかりと 引き継がれるべきだと思いますがえ長長の 考はいかがでしょう か口 長長お答えしますあの確かに文章としては えそういう整理をしておりますけれどもえ 考え方としては根付いてるものですのでえ 第3次の計画にもえ第1次第2次の考え方 がえしっかり盛り込まれてえ作られていく ものという風に考えており ます長近藤
議員え大船長の未来ということでもう少し お話を伺っていきたいと思います え大船長のま今後20年をイメージした 街づくりの中で え施策の1丁目1番地になる柱は町長竹口 町長としてはどうお考えになります か竹口 長長しますえま1丁目1番地になる事業ま 色々あると思いますけれどもえ大きな政策 としてはあのま人口減少対策であったり 様々今まであのいろんな場面で述べてきて いるものがあげられると思いますがまそれ 1つにというのはなかなかあの難しいのか なという風に思ってい ます長本藤 議員私はねあの答弁の中でも少しち触れて られますけれども あのやっぱり職だと思うんです私え鳥取県 はあの平一条先頭にですね食の都とりと いうことでえ施策を展開しておられます 最近は食の都とりというのを食の パラダイスみたいな言い方をしておられ たりもするようですけれどもあのいずれに せよ食の鳥取がもし職の都だとするならば その中心地はやはり私は大船長であると いう風に思っていますえ大船長のまある 意味 狭い現役の中でですねえ米があり野菜果樹 楽農 和牛水産えこの寒いエリアにえこれだけ 多くの食の資源が凝縮されい地域っていう のはなかなか全国探してもそうはない あるいは大船長だけなのかもしれないと 思ってい ますえ大戦の観光にこのような職の魅力 飲食の付加価値をしっかり載せていくこと がえ磁場産業の進行につながりひいては 雇用の拡大若者定住につがっていくのでは ないかという風に私は思います大長のこれ から20年先をたにはやはりそういった 視点で政策を展開していくべきだと私は 思うんですけどもどう思ありますか口 長長竹口 町長お答えしますあのま確かに近藤議員 言われるみたいにあのシも大切だと思い ますし大船長ではあのこの地域において え職の生産の多様性のは非常にあの高い ものがあるという風に思っておりますま その上であのま今後の街づくりを進めて いく上でまその何を一丁目1番地にして いくのかというところはまあのいろんな 切り口があると思っていますえそれはあの ま何かその資源に着目したような施策も あればあの課題に対応したえ政策的な議論 もあるでょしそれはあのえ切る断面によっ
てえ違うという風に思っていますのであの 近藤議言われるえ職というところもえ大 船長の資源として生かしていくそういう ような施策は大事だという風に思っており ますはい近藤 議員あのこれから先も大船長の職の魅力を ですねしっかりと守っていくためには 何よりもやはり私は農村集落であったり あるいは海にあってはあ港これをしっかり と守っていくことが1番に重要ではないか という風に思いますいかがですか竹口 町長竹口 町長えお答えしますえ金おっしゃいます 通り え様々なえ産業中心とした産業をえ守り そして育てていくためにえ必要な環境整備 であったり保全であったりというものは 必要であるという風に思っております長 近藤 議員まずあの海の話から先に行きたいと 思いますがまあの漁業を安定的に営んで いくためには港の整備が不可欠ですえ ミクリア漁港に関してま あ今年度ですかあの東側のエパ対策として の事業の予算がついておりましたけれども どうも事業が止まってしまっておるよう ですなんか事業の前提となるところが えおかしいということでえ事業があ遅れて きているようですけれどもあのしっかりと ですねあの予算をかけていく公案整備を 今後の漁業進行を見据えてえ港の整備を ですねしっかりと予算かけていくことが やっぱ必要だと思いますけどもちゃんと 予算かけますと約束してもらえませんかだ 長長武口 町長お答えします あのま例えばその漁漁業関係者とか漁況の え皆さんと色々意見交換もする上でえの 整備というのは大事だというようなあの 方針もえお話をさせていただいてるところ でありますしえ今までも予算の確保え獲得 に向けて様々あの取り組みを進めてきて おりますそのエ対策の件に関してえっと今 ちょっと授業がえあまりうまく進んでない ということをすいません承知をしており ませんでしたがまた確認をしてえスムーズ に進むようにえ事業も進めていきたいと いう風に考えております議長議員はい え農村集落やはりえ農業の大規模化特に 畑作などでは大規模化が進んでいます けれどもこと水藤生産稲作についてはです ね え大規模化の流れがあるとしてもやはり大 船長の地形のことを考えれば水路の維持 管理であったりえ京阪の草刈り作業をどう
するかかということが非常に大きな課題に なっていくと思いますえそのためには え地域の農業集落がしっかりと後継者を 確保していくことが不可欠だと思うわけ ですけれどもえ先ほど町々人口減少対策 しっかりやっていくと言われましたけれど もえ近年の取り組みを見ると人口減少対策 がえ大仙口駅周辺だったり縄小学校の周辺 だったりあの一部の振興住宅地に偏ってい てですねえ既存の農業集落に若者が定住 する施策これがやはり不十分であると私は 思っていますえこれから先10年20年先 もですね大船長の職の魅力農業の魅力を 守っていくためにはえしっかりとしたあ 農業集落を守っていくことが不可欠ですえ 農業集落にえ若者だったりあるいはえ都部 からの移住者がしっかりと定住するような 政策えこれまで以上にしっかりと取り組み ます と力強く約束してもらいません か 町長お答えします あの大長としましては えがんをしているという現状をえ打開する ためにやはりあの人口黙り人だりができる ような え場所をましっかり町内で確保していくと いうのはあの大事な取り組みだという風に 思っておりますえその上でえ子育て新作や ま教育の充実等初めとしてえ子育て世代が え移り住んできてもらえるあるいはユタし てもらえるえそういう環境作りも進めめて きたところでありますでその上であの農村 集落にあんまり戻ってきてないというお話 をいただきましたがこれはあの集落によっ てはえ子育て支援策がきっかけでえ何世帯 も戻ってきてくれているとかいうような あの集落もあっておそらくあのまその若い 人の意識というところだけではなくてえ 集落のえ皆さんの取り組みであったりとか ええま声かけであったりとかあとはそのえ ま各集落自治会においてそのえ若い人も 集落にい続けてもらえるようなその役目の 見直しだったりとかまいろんな工夫をされ てそれぞれえ集落え自治会においてえ若い 世代が帰ってきてもらえるような住み続け てもらえるような取り組みをされている ものという風に認識をしておりますのでえ まそういう集落ばっかりではないという風 に認識もしておりますのでえ若い人があの なかなか戻ってこんなというような集落に 対してはま他の集落ではこういうことして ますよというようなえ事例の紹介であっ たりとかあの様々なあの取り組みをえご 紹介しながらえ各農村集落にも若い人が
戻ってくるえそういう流れをしっかり作っ ていきたいという風に思っており ます議長本藤議員はいあの集落によっては 若い人の 手重が進んでいる集落もあるとそういった ところの事例であったりえなぜねAという 集落は若者が定着しているのかBという 集落はえ若者の留出が多いのかまその辺り のねえヒントみたいなことは示していくと いう風に言われましたえそれはどこが所管 化ですかえそれはそういうねえこの集落は こういういう取り組みでうまくいってます よという 地はえどこの所管化でやっているのか そしてそういうことをやるように指示は ちゃんとされているんですか確認させて ください 長長お答えしますあの人工減少対策という のはえ関係閣下にえ広くまたがるものだと いう風に思っておりますがえその中心的に えやっていくのはあの総合戦略化だという 風に思っておりますえその上で今人工減少 のえ人工減少対策等の分析ですとかその 人口の推移のえ要因だったりえ今分析を 進めているところでありますしもう少し あの細かい視点で見た時に各集落がどう いう風なことをやっていてえどういう効果 があっているかというようなところまでえ 掘り下げながらえそういった情報を出して いきたいそしてえ核集落とかえ各地域の 取り組みにつなげていきたいという風に 考えております議長近藤議員え先ほど町長 はですねあの人だりを作る転出 を防ぐためにままず町内で人なりを作る ことがえ大事だという風に言われました それがま大仙地役周辺だったり縄小学校 周辺なのかもしれませんがあの中山小中 学校区ではそういうり作らなくていいん ですかできてないと思うんですけれども作 にそれ取り組むべきだと思いますがお考え をお聞かせ ください武口 長長お答えしますあの大仙地区中山あ縄 地区に関しては近藤議員が言われるみたい にえ今新しい家がえどんどんできてきて いる地域がえありますしそれが例えば あの高速道路え山陰道のインターチェンジ 周りであったりとかあの各生活便利施設の 近くであったりとかということであの生活 インフラも整っているえそういうところに え人が集まってきているというところが ありますで中山地区においてはえそういう うん中心的な場所というのがえまだ具体的 に確率をされてないかと言えばま決して そうではないかもしれませんがえ近年では
ナスパタウンも完売をしましてまたえ次に ええ直営でえ宅地の開発等もしていこうと いう風に考えておりますしまその際には 例えばその駅だとかインターチェンジ あるいはお店え公共施設えま小中学校とか まそういう施設のえ地理的条件を意識し ながらえどこら辺にえそういったものを 作ればえ人だりができるのかというところ を意識してえ今後も進めていきたいという 風に考えているところ です本藤議員はいあの中山地区近年出生数 がですねえ10人ちょっとぐらいの状況が 3年ぐらい続いてきています1番急ぐのが 中山地区だと思いますえ作に取り組みを 進めていただきたいと思いますが え同時に中山地区がえ中山地区もあの農業 の特に盛んなエリアでもありますやはり私 は繰り返しになりますけどもこれから先え 20年先も50年先もですねえ大船長はあ 豊かな農村であるべきだと思っていますえ それはあのただなえただのあの ノスタルジーで言ってるわけではありませ ん え日本の社会がですね今農村文化という ものが次第に薄れていく中 でえ将来的にえ 必ずこの脳その豊かな あ電源風景というのがですね観光資源に 継続的になっていくと私は思っていますえ 1つのコンテンツですえそういった意味で ですね食の宮の中心と中心地としてえ観光 政策の一部としてですねこの大大船長の 農業集落農村集落をしっかりと守っていく 必要があると思いますえそして 違う視点で言えばですねえ大船長で 生まれ育つ子供たちにはえ子供たちが将来 地元に残ろうとあるいはえ外の世界に働い ていこうともですねえ地元のえ豊かな故郷 の電風景というものをえしっかりとえ心に 焼きつけて日本人のアイデンティティとし てしっかりと持って成長していていただき たいという風に思います え最後に 改めて大船長の人口減少していっており ますが特に農村集落で人口の現役世代の 人口が減っていますここにしっかりと 手当てをする予算をつけるえそういう つもりで政策を取り組んでいただきたいと 思いますが 長長その決意を最後短くお願いし ます竹口長長 お答えしますあのまこれからの政策とし ましても人工減少対策をえしっかりえやっ ていきたいという風に思っておりますし 近藤議員がおっしゃいますようにあの農村
集落をしっかりえ維持していく守っていく というのはあの大事だという風に思って おりますで農村集落守っていくためには これは農村集落だけあっても当然守れませ んえ人口が流出してしまえば農村集落も 守れないわけであってそのためにもえ町内 にとまってもらえるような様々な工夫や 仕掛けが必要だという風に思っております よくあの関係人口という話が出た時に大 船長以外の人と大船長との関わりみたいな ことが語られますがえこれからのその農村 集落の各種活動等を維持していこう発展さ せていこうという風に思えばえ例えばその 農村集落からは出たけど車で5分ぐらいの 町内の別の場所にえとまってもらってると かまそういうような町内の中でのえ関係 人口みたいなものも意識しながら農村集落 の維持に向けた取り組みをしていかなけれ ばいけないのかなという風に思ってる ところですえこういった若い人が町外に出 てしまえばなかなか農村集落に関わって いただく機会とかえ一次産業に関わって もらう機会というのは減ってしまいますの でえそういった意味でもえ人口が流出し ないようなえそういう政策をしっかりやっ ていきたいという風に考えております議長 近藤議員はい次のテーマに行きたいと思い ますえこれからの社会教育についてという ことで え長長教育長にお尋ねをしたいと思います え現在 あの大仙長に3つある中央公民館まそれ ばかりでなくえ高齢や大政文化もそうです けれどもえ公民館が老朽化しているという ことでえ立替えの計画が検討されています えまた あ今回の条例提案の中でですね気候改革の 中で公民官の業務を教育委員会部局から 長長部局に移管するという提案もされてい ますえこの機会にこれからの社会教育に ついてということでえ町長教育長の考えを 伺いたいと思います1改めてお尋ねします 社会教育の必要性とは何でしょうか2大長 の社会教育の現状と課題についてえ教えて くださいそしてえ今後どのようなことに力 を入れていくお考えかご説明ください3え 公民官を長長部局に移管するのはえどうし たでしょうかその必要性についてご説明を お願いいたしますまたえそのことによって どのような効果を期待しておられるのかえ あるいはえ業務を遺憾するにあたりどの ような協議をしてきたかえ町民の意見を 聞いてきたかといったことについてもご 説明お願いしますえそれから4点目え公民 官が長長部局に移管されるということでえ
社会教育の推進について影響はあるの でしょうかまたえ現在検討中の公民官建設 計画にこのことがどのように影響しますか 最後5点 え局が変わっても公民官が社会教育の拠点 としてえその機能を十分に発揮できるよう 公民館の社会教育的役割をこの際改めて 明確にしてですねえ本庁の社会教育推進の 指針を策定し町民と共有すべきだと私は 思いますがえ長教育長の考えをお聞かせ ください教育長 [拍手] はいえ近藤議員のこれからの社会教育の 質問についてお答えいたしますえ1番目の 社会教育の必要性は何かについてお答えし ます社会教育法第2条に社会教育とは教育 のうち学校または家庭において行われる 教育を除き広く社会において行われる教育 と定義されております また教育基本を第12条には個人の要望や 社会の要請に答え社会において行われる 教育は国及び地方公共団体によって 推奨れなければならないと定められており ます個人の要望については要求課題や個人 の課題解決社会の要請については必要課題 であり社会の課題解決にしするもの従って 社会教育の推進は自治体の責務であると 言って過言ではないと考え ますえ社会教育のは何かと考えるとえ社会 教育は人作りを通して地域課題を解決する ことにアプローチし学習や事業を通して絆 繋がりを作る こと地域自らが課題に立ち向かう力を つつけることえ人作り繋がり作り地域づり が名題と言え ます2番目の大船長の社会教育の現状と 課題は今後どのようなことに力を入れて いくかについてお答えいたし ます大船長の社会教育の現状としましては 地域コミュニティの維持活性化に向けて 街づくりと 連携地域の絆づくり新しい公民館建設に 取り組んでおりますまた 社会の変化に対応した学習として英語 学習学び直しのためのリカレント 教育新たな分野や職務にて新しいスキルを え習得する リスキー入れており ます一方課題としましては今まで地域づり に関わってきた地域人材の高齢化が進む中 今後の担い手となる20代から40代の 地域活動への三角が不足し地域の担い手が 不足している状況となっておりことが挙げ られ ます3番目の公民館を町長部局に局する
ことによりどのような効果を期待している かまた遺憾するにあたりどのような協議を してきたか町民の意見を聞いたかについて お答えし ます地域実織と公民館のお互いの強みを 生かした事業や公民館の利用ができ連携が 密になることえ総互連携により地域人材の 発掘育成を行うことができ地域づりに つげることができることがそのであると 考えており ますこれまでどのような協議をしてきたか についてですが大船長総合教育 会議教育委員 会社会教育委員協議会公民官運営審議会 公民官長会を開催し意見を伺っております また公民館建設に向けてのの住民 ワークショップで町民には意見を出して いただいておりますえ4番目の公民館が 朝長部局に移管されることで社会教育の 推進に影響はあるかまた現在検討中の公民 館建設にどのように影響するかについてお 答えし ます社会教育は教育進行基本計画に沿って 取り組んでおりますそれに基づき毎年大 船長社会教育計画を策定し事業を進めて おり ます町長部局へ遺憾となっても本庁の社会 教育の推進に影響があってはならないです し地域実織と公民館の強みを生かして地域 づり人作り繋がり作りを進めることがが 必要と考えておりますまた公民館建設計画 の影響についてですが担当部署が変わる ことで影響がないように引き継ぐことが 重要だと考えており ます5番目の部局が変わっても公民館が 社会教育の拠点としての機能を十分発揮 できるよう公民館の社会教育的役割を確認 した上で社会教育推進の指針を決定し町民 と共有すべきと思うがえ教育長の考えはに ついてですがえ大船長総合 計画え大船長教育振興計画に指針を定めて おりますのでえそして年度ごとの社会教育 計画を定め実施しておりますので新たに 社会教育の指針策定は考えておりませ んえ次期教育 振興計画策定時にはこの度の公民館の遺憾 を踏まええ町長部局と教育委員会の連携と 社会教育の関わりを盛り込む必要があると 考えております以上町長答弁も同じで ございますえ3番目のご質問については 長長もお答えいたします 以上で答弁とさせていただき ます長長長 はい [音楽]
え近藤議員の一般質問にお答えをいたし ますえ近藤議員の一般質問はいつもえ こちらから説明を果たしたいなと思うえ いい質問をしていただきましてえ説明の 機会をいだいておりますことにえ感謝をし つつお答えをしたいと思いますがえ1から 5のうちえ3番えこれは教育長が答えた ことに え加えましえ長部局の考え方もえご説明を したいという風に思い ますえ公民館を長長部局に移管する理由 必要性あるいはどのような効果のを期待し ているかまたどのような協議をしてきたか というお尋ねですけれどもえ公民館を長長 部局に移管する理由としましては公民間 活動と街づくりの一体的な取り組みに向け てえ推進力を持たせた上上でえ検討を 進めるためという風に考えており ますえ期待することとしましてはえ地域の 課題解決に向けた活動あるいは住民の交流 の場作りなどにおける公民官と地域自主 組織との連携の可能性について議論が進む ことえそして今後様々な分野で連携する ことによりましてえより多くの方に を利用いただけることと考えており ますえ協議につきましてはえ遺憾するに あたって事務的な取り扱いについてえ関係 化で協議を行ってきたところでありますえ また事務文書の変更につきましては住民 説明会などは一般的に行われておりません けれどもえ住民の代表であります議会の皆 さんとの対応を重ねてきたところであり ましてえ今後もえ広報校長活動等を通して え町民の声も聞いていきたいという風に 考えております以上で答弁とさせて いただき ます藤 議員社会のについてもう一言で端的に言え ばやはり人づくりなんだろうと思いますえ 人づくりということであの教育長課題とし てあげておられましたけれどもあの20代 30代40代 のま利用だ利活用が少ないということは 人作りができていないというやはりこれは あことになるんだと思いますでそれでも かつてはですねあの集落の中で様々祭り事 などを通してあの必要な社会教育ってされ ていたと思うんですけれども お集落でのそういう社会教育的な機能もう すでにほとんど失われたと私は思ってい ますそういう意味ではやはり社会教育の 根本的な立て直しが今求められていること ではないかと思います えそういう風に考えるとですね先ほど教育 長あの教育振興計画の中で書いあると
おっしゃいましたけどもう改めてよく読ん でください非常に薄っぺらい内容だと思い ます申し訳ないけれどもね現状をしっかり と捉えた上でえどういうようなアプローチ が必要なのかえ住民との共有が必要だと 思いますそこでえ大船長の公民館で行われ ている成人講座の状況どうなのかと令和4 年度決算の内容で見ますとですね各中央 公民ごでえ授業実施されているのはもう 生ぜ え講師の借金ベースで言うとですよほんの 数万円 です33つの中央公民官おそらく文官 合わせても全部で20万も行ってないん ですよ公民館での授業がえこれで充実した 社会人教育成人教育ってできるわけないと 思います私はどんだけ職員の方が頑張って もねえそこはなんでそんなに予算がついて いないのか えしっかりね教育所の方で予算つけてやる からもっと企画出してこいと言われるべき だしえ長長の方ではま本来で言えばですよ あの事業のどういう事業をするのか きちんと定まってない中で予算はつけれ ないかもしれないけれども今社会教育が 停滞している状況の中 でえ町長の方からえ100万ぐらいもう 予算つけとくからしっかりとあの知恵を 絞って有効活用しろというぐらいの プッシュ型の予算措置があっても私はいい と思いますこれから令和6年度の予算編成 されるわけですけれども教育庁町長の社会 教育の次年度予算についての考え方端的に ご説明 ください長長 はいお答えしますえ近藤議員ご指摘の通り でえ社会教育は人づくりだしえそして地域 づりも人づくりだという風に思っていて あの手法は違いで同じ目的を持ったあの2 つの機能を融合させて取り組みを進めて いくということであの相場効果が出ると 思っていますそれが今回のえ事務文章の 変更あの組織え再編の目的だという風に 考えておりますえその目的に沿って しっかりやっていきたいと思いますがその 上でえ社会教育予算ええ例えばえ社会人え 成人向けのま口座が少ないんじゃないかと いうご指摘でしたえ過去3年間ちょっと コロナで少ない面も確かにあったかもしれ ませんし予算がま確かに十分でない面も あったという風に思っておりますがあの 今後え来年の部局が変わってえやっていく ということになればえそういったところも しっかりえ手当てをしながらやっていき たいという風に思っておりますしまあの
100万ぐらいの枠予算でっていうあの 提案ありましたがいやあの使い方は特に あのいいと細かいことは言わんあの議会で も枠100万でつけてもいいというお話が あればまそういうなんか枠予算とかも 取り組んでいきたいなという風に思って おり ますす教育長はいお答えいたしますえ 先ほど申し上げたあの課題の中であの20 代40代のえ三角が少ないやはりそこには こう地域への魅力また公民館え施設等にの 魅力の発信も少ないのではないかなという 風に考えておりますやっぱり一緒に集い たいえ集まりたいというような魅力のある 施設にしていかないといけないという風に 考えますえ社会教育は人間のえ人の一生の 中で1番長くえ関わる教育です家庭教育え 学校教育社会教育をした中で1番長くえ人 があの関わるえ教育でありますそれについ て予算が少なくてえどんどん授業がえ しぼんでいくということはえ今度議員のご 指摘にもありましたがそれはあってはな ないという風に考えますえ予算について もう一度しっかりと見直しえ社会教育のえ 推進するために必要なものは要求して いこうという風に考えます以上ですはい 議長近藤 議員え新たな公民館整備についてお尋ねを したいと思いますえま長々教地も言われる ようにこれからの時代え社会教育と 街づくりの連携というのは不可欠だとは 思いますがとはいえですね新しく整備する 建物これがですね え社会教育を重視した施設なのかそれとも 街づくりの拠点となる施設が主であるのか えそのことによってやはり えそこで行われる事業も微妙に違ってくる ような気がします え長々に聞きますどちらに特に重点を置く 施設ですかこれ は竹口長長 お答えしますえ公民館はえ社会教育のため の施設であるというのが基本なのでえ そちらを軸足に置くべきものという風に 思っておりますがまその中にえ地域活動と え連携できるものをこう入れ込んでいくと いうようなイメージであるという風に考え ております議長本藤 議員社会教育が主てということになると ですねあのますでに 民の間でもこのことは話題になっています あのこれまで通りえ調ごとにあった方が いいという声もあるしあのどこか1箇所に え町の中心である う役場ナのエリアもしくはえ人口が増え
つつ増えてきている 大仙周辺に大きな施設を1つ作って欲しい という意見もありますえところがですよ主 組織との連携を図っていくということに なるとあの大きな施設だけあっただけでは ですねあの事事組織との連携というのはあ 口で見やすいですけどなかなか進まないと 思います事事組織との連携をやはり不可欠 だということであればあ長ごとでのやはり 拠点がしっかりとある必要があるんだと 思いますえその辺りのですね議論があの あるいは住民がどういう施設ができると いう風にイメージするのかその辺りのです ねえ議論が具体的に進むためにはやはりえ その辺りを前提条件となるようなところを 町長教育庁があしっかりと事前に説明して おく新たに作る施設はこれこれれこういう 機能が必要なのでそれを意識た形で 色々意見や提案を出してくださいという 必要があろうかと思いますえその辺りどの ようにお考えなりますかちゃんと整理した 上で事業の進行を進めていただきたいと 思いますがどうでしょう か 長長お答えしますあの残り4分ですのでま 十分にちょっと説明し尽くせないかもしれ ませんがまたあの次回の一般質問かその次 の一般質問ででもえこの公民館建設につい てということであのお尋ねいただけたら あのしっかり1時間使って説明をしていき たいと思いますがきが長いあの時間の中で ご説明できる範囲としてはやっぱりあの いろんな形があると思っていますえ今のえ 公民館の体制をそのままえハード整備をえ ま現地かあるいは現地に近いところでえ 立替えをしていくえそういう考えもあれば え級長ごとにま特にその大仙地区とえ縄 中山とはえ公民館の体制がま文官方式えで あったりあの本館だけであったりという ことであの体制が違うわけですのででま そういうあの公民館のえ町内での全体的な あり方も踏まえてえ議論をする必要がある と思っていますでその上で例えばですがま これ例えばを言うとあの最近よく独り歩き するのでなるべく例えば言いたくないん ですけれども例えば近藤議員が言われる みたいなあの1か所にえま今ちょっと大 船長にあの施設キャパとしてないような ものを作りながら社会教育の推進になるえ 中心的な施設を1か所作ってあとは全体的 にはあの文化のような形でえ実組織のえ 構成単位ぐらいでえ施設整備をしていくと かえそれはもう本当にあの個人まりした ものえ最小限のものということになるかも しれませんがそういう整備をしていくと
いうような考え方もあると思いますしえま いろんなやり方があるんだと思いますで その上で今まワークショップ等もえ通じて 住民の皆さんや関係者の皆さんから様々な ご意見をえいいているところでありますの でえそういったご意件を踏まえてえま1つ の考え方に集約をしていくとか次の段階の 検討に入るまでにはえ教育委員会でもそう ですしえ長長部局でもえしっかり内部協議 をしながらさらにはえ議会の皆さんの意見 も取り入れた上で一定の考えを示しながら え次の検討に進んでいくえそういうような あ方針で取り組みができたらいいという風 に考えているところでござい ます長住井教育長はいえ 町長答弁と同じであります以上ですはい はいもう1個はい近藤議員はい短く聞き ますやはりはね建物だけ作っても社会教育 は進まないと思います教育長よくお分かり だと思いますえそこの施設をどういう人が 運営するのかえ公民館のま主事と言います かやはりそのあたりの人材育成をしっかり とこれから進める必要があろうと思います その辺りの手当てについてえ最後教育所に 伺って終わりたいと思い ます住教育長議長議長えお答えしますえ やはり人材というのは大切です社会教育を 行うにあたってえ社会症教育主持という こう資格を持ったものが必要であるという 風に考えておりますできればえそういった 運営する場所にえそのような勉強した職員 が1配置するというのが理想であるという 風に考えております以上ですはい終わり [音楽] ますこれで近藤大輔議員の一般質問を 終わり ます本日の一般質問は以上で終了し残り ました6人の議員の一般質問は明日12月 14日に引き続き行います定国9時30分 までに本議場に集合してください本日は これで参加いたしますお疲れ様でし た