日航機123便墜落 #ホリエモン #堀江貴文 #森永卓郎

小学校6年生の時今でも覚えてますけど 大高山のうんあの事故ジャンボジャンボ機 が墜落した事故まあれが決定的でしたそれ も静の対応ではい静の太陽で出てきてる あの事故はまもちろんあれは修理した ボーイングも悪いんですけどあの圧力核壁 っていうのをその大阪伊丹空港かなんかで 起こしたそのシモ後によってその圧力壁が 破損していたのをその修理をしたんだけど それ修理がまもう今全しないないルールに なってますけど強度不足で金属疲労越して 相ワ置きで圧力かけちゃ飛んでではい垂直 美力と水平美力が失うんで家事が効かなく なったんですね圧力核圧力核壁要はえっと 飛行機って1万m以上飛んでるんでまあ要 は富士山飛んでるわけですよそうですね 富士山登った時分かるでしょ気圧どんどん 下がっていくじゃないですかうんうん 息苦しくなってきたりとかするでしょもう 全然息吸えないしハーハーします気圧

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19件のコメント

  1. この日航機123便墜落事故については堀江貴文が語る説以外にも、森永卓郎氏とひろゆきとの対談などでも紹介されているように様々な説があります。その1つが自衛隊の訓練用ミサイルが誤って日航機123便に誤射されたというものです。当時は自衛隊は暴力装置などと国民から嫌煙される世論が強く、その自衛隊機が事故を起こしたとなれば、国民の世論が反自衛隊へと高まる危険性すらありました。そこで、アメリカのボーイング社の修理ミスとして泥を被ってもらい、その後見返りとして日米半導体協定、プラザ合意など、アメリカ有利な政策が進められ、日本経済が大きく衰退していったことも、この主張を裏付ける根拠となっています。

  2. 実は、この飛行機のそもそもの設計ミス(後に貨物機として使えるように設計)

    日航の運用のミス
    (燃料を抑えるため高高度を飛ばせる)
    国内用に使わせてた為に離着陸回数が増え設計限度を越えていた

    設計ミスと高高度で飛行、離着陸増える=機体にかかるダメージが蓄積

    さらに整備の不備が重なり
    金属疲労による機体破損からの
    尾翼が吹き飛んだ要因

  3. 日航123便の件では冷静に事実を述べてるのに、財務省と厚労省が絡む話になると途端にバカになるんですよねこの人…

  4. 「森永卓郎氏とひろゆきとの対談」を見ましたけど、森永卓郎氏が一言二言紹介しただけで、ひろゆと話題にはなっていません。わざわざ、ひろゆきの名前を出す必要がありますか?

  5. もうすでにJAL123便撃墜事故は元CA凛子さんや管理人のぼやきラジオさんがカなり事実に近いと思われる解説為ています。ホリエさんそんな解説苦しくないですか?

  6. 頭のいい堀江君、圧力隔壁破壊説は100%嘘うって、もう小学生でも知ってるよ。いるんだね今でも、圧力隔壁が原因と思あほ!あほ!

  7. 堀江氏と同じ72年(自分は11月)生まれですが、小6ではなく中1の夏だったような気がします...。

  8. アメリカ製の機体ですし救助を米軍に任せたら証拠を隠されると思ったんじゃないですか?結果、圧力隔壁だったので自衛隊に任せて正解でしたね。自衛隊機が墜落地点へ近づかなかったのはマスコミ排除の為でしょう、正確な墜落地点を教えてしまったらマスコミが集まり二次被害が起きますからね。

  9. 堀江氏のファンではありませんが、この事故の原因はこれが原因ということで政治的におさめている。ただ、この事故には諸説あるのも事実。

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