“いま最も旬なロードバイク”が新型に! WINSPACE SLC5に乗ってみた

サイクルスポーツチャンネルへようこそ。 今回はニューモデルインプレッションです 。紹介するのはこちら。中国のスポーツ バイクブランドペースから新登場のSLC 5です。 ではまず始めに製品の特徴について紹介してまいりましょう。お話をお伺いするのはペースジャパンの畑山かやさんです。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いいたします。 はい。え、畑山さん、この SLCシリーズですけれども、 ま、ウペースを代表する、ま、モデルで、ま、軽さと合成を両立する、ま、オールラウンドロードバイクと、 オールラウンドレーシングバイクですかね。 はい。 付けなんですけども、ま、 2024年に、え、SLC3 を発表して、で、早速それを進化させてこの SLC5になったというわけですね。 はい。 ま、そういう意味でも今1 番、ま、勢いがあるというかね、旬なブランドなんじゃないかなという風に思います。はい。 では今回進化したポイントについて教えてください。 はい。 え、進化したポイントは大きく分開けて 4つあります。4 つ。 はい。 はい。で、まず1つ目は空力。 空力。 はい、空力です。え、まずフロントフォーク。フロントフォークが、ま、よりワイドになって、 あの、前回周りの空気抜けの良さっていうのが上がりました。 はい。 あの、ダウンチューブとあとシートチューブ、 ま、カウンテール形状が取り入れられまして、空力 のこ上にはい、役立っております。 はい。 で、ヘッドもより尖って少し前に出たような形を取り入れまして、で、こちらの、ま、フレームの常変更により SLC3と比べて時速48km での走行時には 16.5W の出力削減ができることになりました。 なるほど。 で、次が、ま、自転車で大事な、これも 1つ大事な様子なんですが、重量ですね。 はい。重量。 さらに削ってきたと。 そうです。 はい。え、フレームの重量に関しては SLC3と実は6gの増量になりました。 はい。はい。 はい。なったのですが、え、フロントフォークとシートポストが、え、大幅に軽されため、ま、およそ 100g ほど、あの、軽くなっております。 結構な軽量化ですね。 そうですね。安全マージを得つも、ま、極限まで削っていけました。 フロントフォークはミカット状態であの 370g。 はい。で、え、シートポストに関しては、え、 160gでしたね。 はい。 フレームは705gです。 なるほど。 705gは、え、M サイズのミ塗装のものです。はい。 はい。 これ以上軽いとあの試合の規定を あ、下回ってしまう。 はい。明らかに下回ってしまいます。 はい。で、3つ目のポイントは、え、合成 合成 ですね。はい。え、SLC5はカボンを ですね、え、TとTとあと軍事利用もさ れるような、え、高段性カーボン、M シリーズM46とM65というカーボンも 使っておりまして、で、主にヘッド周りと BB周りに、え、高合なカーボンをもう 惜しみなく使用しておりますので、世界を 走っているようなトップモデルと比べても 、ま、OS1.2倍の合成ですと重量 100g 以上削ってきてさらに合成もま、上げてきたっていう。 そうですね。はい。 なるほど。 前作と比べても軽くなった上に合成は上がっております。 重量削減しつつ前作と同等の合成っていう話はよく聞くんですけども、さらに上げていきたってのは はい。上がりました。 すごいですね、これは。はい。 はい。4 つ目のポイントは、え、警戒なハンドリングです。 ハンドリング。 フロントのトレイルやチューブ形状の最適化により、ま、高い直進安定性とコントロール性を両立させることができました。 専用の一体型のハンドルバーなんですけども、これは変わってるんでしょうか? はい。はい。こちらも大幅に変更されまして、 なるほど。 重量がおよそ30g軽量か。 じゃ、ここでも削ってるわけですね。 そうですね。軽くなった上に合成も上がってる。 上がってます。 はい。 フレームとフォーク。 それからシートポストだけではなくて このハンドルバー自体もその空の工場に貢献してると はい。1番全面にあるもの はい。 が、ま、最も空においては重要だと 言われておりまして、ま、こちらのハンドルバーは非常に 高い空の、ま、ワット削減の効果を得られます。 なるほど。 はい。 はい。 で、その他、あの、細かいアップデートはあるんでしょうか? はい。 え、アップデートされた面としてはまずは BB、 BBはい。 BBが前作のBB86 のプレスフィットから、え、 BSA実の、ま、ネジ切りBB が採用になりました。 うん。 あとディレーラーハンガー。ディレハンガ。 あ、そうですね。 ディレラーハンガーがはい。ユニバーサルディレラーハンガー UDHが採用されました。 はい。 最新の、ま、スラムにも対応できます。なるほど。 はい。なんで?ま、BBがBSA になって、そのメンテナンス性の向場だとかはい。 で、ま、もちろんディレラ UDH もそうですけども、ここら辺もやっぱりメンテナンス性の向にも繋がってるっていう感じですかね。 はい。そうですね。はい。 はい。 ま、1 つ空力の、ま、こだわりポイントとしてはスルーアクスルが非貫通式になっている。 はい。はい。ここですね。 はい。 はい。こちらも、ま、微妙な部分ではあるんですけども、ま、こういった小さい要素の積み重ねで、ま、 16.5Wの ま、削減になっておりますので、 はい。1つも妥協することなく はい。 このバイクは作られております。 あと、ま、1点フロントディレーラー はい。はい。はい。 の部分にこれフレームに 穴が開いていない。 え、 これどうやってくっつけてるのか、これ。 はい。え、 あの、エレクトリックケーブル はい。 ケーブルがですね、フロントディレーラーダイザーの下から出てくる 構造を取り入れておりまして、ま、よりスマートにで、そしてエアに はい。 はい。あの、組み付けをすることができるようになっております。 なるほど。 はい。結構細部も色々とアップデートがかかってるですね。 はい。そうですね。 はい。 はい。では続いて価格とラインナップについてです。 えっと、まずフレームセットの販売の、え、ラインナップを教えてください。 はい。え、税込み 49万8000円です。 49万8000円。 はい。で、カラーは現在 5 色展開になっておりまして、え、ブラックカラーのゴールドロゴでブラックカラーのホワイトロゴあとミラージュジャングルとホワイトの 5色になります。 カラー展開がたくさんあるのも、ま、ウィンスペースの、ま、特徴というかいいところだと思いますね。 はい。そうですね。 しかもあの これから数量限定でまた新しいカラーも出ますので なるほど。 お楽しみにお待ちください。 はい。サイズ展開は? はい。サイズはですね、え、 XSサイズからXLサイズまではい。 展開しておりまして、特にXSサイズは、 ま、150cm 台のはい、あの、小柄な方でも、あの、 乗れるようなサイズになりますので、あの 、ウィンペースはしっかりそこもあの、 取り揃えております。はい。それから完成 車もあるんでしょうか?はい。値段と使用 については、え、デュラエdi2の完成が 119万円。はい。はい。テグラDI2 の完成は99万円。 はい。 105DI2の完成者は89万円です。 はい。ました。 で、あのカラーは先ほどあの説明したラインナップの中から選択できまして はい。 でハンドル幅とステム帳 お選べる とはい。あとホイールのリムハイトやロゴカラーが選択可能です。 ちなみにえっとホイールはオリジナルブランドのあのルンが入ってくるって感じですかね。 はい。そうですね。こちらルーンハイパーの 5が入っておりますので 40mm、 50mmハイmはい。 3種類選べます。 なるほど。 はい、分かりました。 あさん、 はい、 ありがとうございました。 ありがとうございました。 では後半では市場インプレッションをお届けしていきます。 さあ、ここからは市場インプレッションをお届けいたします。インプレッションライダーは東京ネり幕のスポーツバイク専門店フィールドサイクル表で競合ホビーレーサーとして知られています。野中秀さんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 さ、中さん、ウィンペースは乗られたことはあるんですか?えっと、 2つ前の2 に実はずっと乗ってるので、乗ってたのではい。 なるほど。はい。はい。 あの、ま、好きなブランドではあります。 はい。 なるほど。 第1印象SLC5 いかがでしたでしょうか? はい。 ものすごく資格のないバイクだなっていう印象ではい。インプレッションさせていただきたいなとはい。思ってます。はい。 まず、あの、前作よりもより軽量化されてるっていうことだったんですが、その加速の感覚とか特に上りの、え、軽さ、その辺りはどういう風に感じられましたか? そうですね、重量っていうのは多分このシリーズのずっと課題というか、あの、メインテーマではあると思うんですけど、ま、ものすごく加速も、ま、ブラッシュアップされてますし、ま、登りは今まで通り素晴らしい性能なので、ま、本当に軽量性っていう部分はもう申し分ないっていうようなはい。 バイクに仕上がってると思います。 なるほど。 で、あと一方でその空力性能も大きく向上させてきたっていうことなんですけども、ま、特にその平置で高速で巡行してる時に感じられたことってありましたか? そうですね、今回のインプレッションでは、ま、そこまで高速で長い時間っていうのは乗ってないんですけど、やっぱりそれでもこう、ま、足を止めた時の、ま、速度の落ち方だったりとか、あとはこう伸びていく感じとかっていうのはやっぱり若干こうエロが意識されたフレームのエッセンスをすごく感じることができたの で、ま、多分実際ウさんがもう数字で出してる通りであればやっぱりかなりアロ性能が上がってるバイクなのかなっていう印象です。 なるほど。 軽さとその合成も両立させて で、さらに合成も上げてきたってことだったんですけども、その合成感についてはどういう風に感じられました? はい。私 個人としては、ま、多分今市場のホイールは、ま、ルンハイパーのカーボンのスポークのもので、どちらかというとかなり硬い部類になるのかなと思うんですけど、ま、このホイールを履いて走ってもう硬すぎてこう弾かれちゃうような、 ま、あの、空気圧はフロント 4.3のリア4.5 で乗ってるんですけど、ま、それでも全然 何かこう弾かれちゃって硬すぎるみたいな印象は全然なかったので、すごく、ま、乗りやすいフレームにはなるかなと思います。 なんでしょうかね、よくそのハイエンドバイクになりがちな、もうガチガチすぎるみたいな感じはないっていう。 はい。そうですね。ハイエンドバイクとか、ま、近年のエアロードにありがちな、もう綺麗にペダリングしないと進まないみたいな感じは全然なくて、ダンシングもすごく気持ちよくはい。あの、加速してくれるバイクだなっていう印象です。そう、 踏み負けないけど、あの、ただ合成もしっかりやっぱある、あるにはあるっていう。 あ、そうですね。踏んで寄れるような感じは一切はい。ないです。 で、ま、その足に来ないっていうか、ガチガチすぎるんじゃないかなていう。 そうです。 ま、インプレーションで乗った限りではい。硬すぎて嫌な感覚とかっていうのは全然 であと今のお話と絡むんですけども乗り心地 はい。 についてはいかがでした。 ま、乗り心地はやはりレーシングバイクだなという印象はありつつ、ま、あの、先ほども言った通り、そのペダリングが綺麗じゃないとガチャとかはないので はい。はい。 ま、正直多少こう、ま、客力とか、ま、ライドの時間、スピードの早い、ま、方であれば全然、ま、ホビーライダーとか趣味で乗る方にもお勧めできる、ま、スピードの出るバイクとしてはかなりいい線に行ってるんじゃないかなとはい。思います。 なるほど。そのバリバリのレーシングバイクとしては、ま、乗り心地は、ま、いい方だな。なるほど。 ハンドリングの性能をすごく向上させてきたってことだったんですけども、その辺りどういう風に感じられました?結構あの要所要所あの駐車場から出発する時だったりとか、ま、あの撮影の合間一旦止まってでみたいな時も、ま、やっぱり全然ま、ハンドリングはすごく良くて、 あ、低速になった時でも はい。そうですね。低速で1 度止まるとか、こう向きを変えて再出発するみたいな時も、ま、すごくハンドリングは、ま、いい印象 です。かなりブラッシュアップしたのかなと思います。 下りの安定感ってどうでした? ま、やっぱ下りの安定感は、ま、低速でそれだけ安定するハンドリングがあるので、ま、全然不安感は一切なくっていう感じですね。 コーナリング中も安心感がある。 そうですね。多分乗り心地が多少いいのも合まってっていう感じ。不安感が一切ないっていう感じですね。 はい。最後ですね、ちょっとまとめなんですけども、レーサーのためのレーシングバイクではあるんですが、 こんな人に向くかなっていう。 ま、そうですね。 やっぱりレースされていて、ま、 1台で何でもこなしたいっていう方 で言うと、ま、結構ロードレースとかエロとかを中心にでもヒルクライムも出るしみたいなやっぱりこういろんなこと 1 台でやりたいっていう方にはもう間違いなくこの 1台っていうような はい。バイクになってると思います。 なるほど。 ホビーサイクリストの方がニもすごくいいなっておっしゃってたんですけども、 ま、レースだけじゃなくて、ま、ハードなサイクリングするとかそういった本にも向きますかね。 そうですね。 あの、ま、もちろんレーシングバイクなので、ある程度の、ま、ベースは必要ですけど、ま、全然レースじゃなくてもホビーのライダーの方にも向く、ま、ハンドリングがいいのと、 ま、下りの安定感とか、ま、あとは軽量性もあるんで、本当にオールマイティに使えるバイクなのかなと思います。うん。 なるほど。そういう意味でも最初におっしゃってたように、ま、資格がないっていうか、 資格がはい。本当にないバイクだと思います。 うん。 じゃ、最後ですね。はい。これ買ですかね?これは 買だと思います。あの、はい。 SLC5が出て、ま、ちょっと3 からの感覚が短かったので、ま、どういう風になるのかなっていう風に、ま、あの、私も思ってたんですけど、ま、やっぱり 3は3でいい部分があるし、 ま、多少こうちっちゃな仕様の部分で変わってる部分もあるので、ま、あの、聞いたら媒形っていうことを聞いてるので、ま、エアロの Tのシリーズと、 ま、この53 っていう形で、ま、かなり選べる幅が今後広がって、ま、よりこう自分にあったものが選べるようになったという意味でもか なり方には刺さるバイクなとはい。思います。 なるほど。はい、わかりました。ということで今回は七中さんありがとうございました。 ありがとうございます。え、では最後にですね、視聴者の皆さんにスペースジャパンの畑山さんからお得なキャンペーンのお知らせがあるということではい。お願いします。 はい。え、まず、あの、これな、何の色か分かりますか? これ。 はい。 ツフランスですよね。 そうです。はい。え、ウィンペース。 あの、誕生から17年目でお はい。 ついにグランツールの舞台にはい、ツールドフランスはい、女子チームがウペースで走りました。 はい。 もうあの動画が上がる頃には 終了してると思うんですが、皆さん是非あの情報チェックしてください。 はい。 で、2つ目あの日本でも うん。 え、スパークル大分レーシングチームはい。あの、ウンスペースンハイパーはい。 弊車の機材で 走っております。戦っております。はい。 あと、え、アサ工業レーシングチーム、あの、ホイールを使って 戦っております。はい。特に、え、今年はツアブジャパンミノステージ優勝だったり、え、全日本タイムトライアルアダ 23 優勝だったり輝がかしい成績も収めておりますので、是非チェックしてみてください。 はい。 はい。で、 3つ目。3 つ目。 はい。 あの、ウェインスペース、え、今年の夏から完成者の販売始めております。はい。今までは完成者はなかったんですが、 え、お得なパッケージではい。あの、 100 万円を超えるデライエースのディライ組の完成者から、あの、フルカーボンフレームで 30 万円を切る完成者まで幅広く展開しておりますので、皆さんこちらもチェックしてみてください。 はい。 はい。で、最後に はい。 はい。あの、SLC5、 え、インプレッション見ていただいて皆さん欲しくなったんじゃないでしょうか? いや、欲しいですよ、これは。 はい、 欲しいですよ。はい、 ということで、え、8月 うん。 は、 はい。 SLC5 フレーム購入でハンドルバーを、ま、ものすごくお得に購入できるキャンペーンをご用意いたします。 50%オフ以上。 50%オフ以上。 これはちょっと見逃せないですね。 はい。はい。 そのお得な キャンペーンの詳細については、え、動画の概要欄にある、え、 URL から、え、特に飛んでいただいてご確認いただければと思います。 はい。 ご視聴ありがとうございました。サイクルスポーツチャンネルでは今後もこうした新品インプレッションの動画をどんどん展開してまいります。是非チャンネル登録をよろしくお願いします。そして過去の wペース関連ぜ非ご覧ください。 では次回の動画もお楽しみに。

今、最も勢いがあり旬なスポーツバイクブランドと言える、中国のWINSPACE(ウィンスペース)。その代表的なモデルで、オールラウンドレーシングロードバイクのSLCシリーズが、「SLC5」に進化して新登場。その特徴を紹介するとともに、フィールドサイクル代表の野中秀樹さんによる試乗インプレッションをお届けいたします。

ハンドルバーキャンペーン特設ページ
https://x.gd/H2v3z

完成車の情報について
Complete bike

chapter
0:00 導入
0:32 SLC5の特徴
6:51 価格とラインナップ
9:00 試乗インプレッション
15:22 WINSPACEからお知らせ&キャンペーン情報

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#ロードバイク #winspace #自転車

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10件のコメント

  1. Tarmac SL7かと思った笑 パクって安く作る。見た目やジオメトリーは一流と同じでもカーボンの品質なんて塗装された上からじゃ分からないからね。自負は怖くて乗れんな…

  2. 105di2ついて10万ぐらいなら買って良いけど。ブランド全くこだわりないから(どうせ台湾製だし)台湾の🇹🇼GUSTO買ったわ。
    ジャイアントもメリダも値段上がりすぎ。
    GUSTOみたいにハイハンドしか作んなきゃ安いのに…。
    つうか中国産のくせに値段高くね?

  3. アメリカ在住ですがエリートクラスでもWINSPACEを見ることが増えています。中国Xiamenは台湾にも近く、カーボンバイク生産の一大拠点、メジャーブランドのOEMで鍛えられた品質は本物。価格も。。。

  4. あれれ…😅
    T1600かと思ったけどSLC5なのね…
    このツールドフランスカラーはオサレでええじゃ〜❤

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