【東京→新潟】大雪の国道17号、単独区間を全線走破の旅!

スーツチャンネルのスポンサーである スバルの車を使って国道を走破する企画第 1弾の国道1号東京大阪間の旅は大変ご 好評いただきましたそこで第2弾も考える ことにしました次なる目地は新潟方面とし ました国道17号行く旅です17号は途中 熊谷前橋などを経て三国峠を越え新潟県へ 入る全長350kmの長い道ですただし 新潟県の長岡から新潟市までの間は国道8 号との重複区間となっており今回は東京 長岡間を行くことにしましたこれが事実上 の17号線宗派の旅と言える でしょう日本の中央山脈を超えていく17 号は真冬になると日や雪との戦いに 明け暮れるような区間が連続しますですが スバルの車はアロ性能も大変高いという ことで特に問題なくスタックなど一切なし で思い通りに17号を走破することができ ましたそもそもスバルの車で17号沿道に ある有名な内場スキー場においてご覧の 通りスキーをタクシーと称して失踪して いくようなイベントもこの間やっていた ほどだそうでまこれほどの性能を持って いるような車が多いということなら雪道も 安心していけるのだということは私でも 理解できますただ17号線は一筋縄では 私たちを東京に返してくれずこの動画の 後半部分ではトラブル続出新潟県と群馬県 の研究が閉鎖されるというようなことも 色々あったのですがまそれも含めて楽しい 動画として見ていただければと思い ます2025年2月の28日国道1号の 起点そして国道17号の起点日本橋にやっ てきましたカパが接近する中ですが東京は よく晴れていますちょうど今僕の国道1号 の方から運転手の茨城君がタイミング ぴったりでしたねスバルの新型モデル クロストレックストロングハイブリッドの モデルを持ってきましたこの車は燃費が 大変良くしかし走行性能も高いということ で今売りになっています [音楽] 五街道そして日本の道路の起点として知ら れた各方面への道路原票を横に見ながら 出発左手には越後屋三越の建物が並んでい ます越後屋の建物を横に見ながらそのまま 越後への旅を始められるとはなかなか感慨 深いですこの道は元々江戸時代から使われ てきた主要街道中道の道をそのまま辿って います当時より道幅は広くなりましたが今 でも井の企業がこの辺りには並んでいて昔 とほとんど同じような景色でもあるように 思います歴史の道です出発すると早速 日本橋室町の交差点で右手に国道4号が 分かれていきます通称江戸通り浅草方面に 行くまさに江戸の旅をする時によく使う 道路です右手へ進みますと日光街道 もしくは欧州街道果ては青森まで続くこと になる歴史の道で青森まで4号線を走ると いうのもいつかやってもらいたいと思い ますが今回はそのまま直進する17号 中仙道 [音楽] です東京で最も華やかな通りであります この17号の通称は 中央通りjr東日本神田駅の高架をくり ました今朝の8時過ぎお仕事の人たちが 大勢歩いている忙しい時間ですこの先国道 17号は斜めに抜けたり電車の間を縫う ようにして走る少し複雑な区間となります ので信号町の間にこの先の道を茨城君と よく確認しておくことにしました江戸時代 からの歴史的経緯の名残りでかこの先17 号線は何度も折れ曲がるようなカーブを たどりますまず引き続き17号を走るため には右側車線に入っておく必要があります 前方にJR中央線の効果が見えてきました マセ橋ですこの先17号線は黄色で示され ているように満橋警察署のところで左折 翔平橋で右折神田苗字に下で左折と何度も 右左へのカーブを連続させます江戸時代 からこんな感じだったようで今でも江戸 時代当時の雰囲気で町長を折れ曲がるよう にして進みます折れ曲がるような道から 見える景色は中央線の忙しく走る様で特に 最近は新型のグリーン車の開業の準備が 進められており2階建て車両がほとんど 全部の列車についていますその2階建ての 車両が走る様子に注目しながら周りをこ 描いて取り囲むようにし走る中央線の景色 がこの辺りでは動くものとしては私たちの 楽しみになります中央線のガードをくぐる と東京でも名前がよく知られている橋の1 つ慢性橋の上に差し掛かり ますここに昔交通博物館があったので鉄道 関係の飾りなどが多くありますそういった ものに目を奪れているのみならず左折する のが大事ですね前方をまっすぐ行くと 秋葉原の歩行者天国などで有名なところへ 行きますが新潟を目指す17号はここで左 へ曲がりまた次の交差点では右へ行き ます17号は右へ曲がりますよと案内の青 看板でも出してくれています上には関東大 震災で東京がボロボロになってしまった後 復興させるためにかけた立派な橋があり虹 より美しいアーチだと思います左は古く からの中仙道の名所として知られる翔平橋 でどこかで名前の聞いたようなところ ばかりを走る交通の要が連続する区間です さすがにこの辺りでは止まったり動いたり を繰りのですがこのスバルクロストレック はストロングハイブリッドという機能が 使っていてこういった止まったり動いたり する時には主にモーターの特性上電気で 効率的に動くようにしていると思います 止まっているところから動き出す時に モーターは威力を発揮するそうです ねこの辺りから上り坂区間ということで雪 が降った時のために使う滑り止めの砂なが 置かれていますま東京で雪が降ることは ほとんどないと思いますが毎日の際の備と いうことですねそうした時にはスバルの4 輪駆動も勢いを発揮することと思い ます今翔平坂など有名な名前がついている 坂道一体を進み先ほどまでは下町を走って いましたがもう高台を走りましたのでこの 辺りは下町とは呼ばないはずです左手には 立派な壁が見えてきました湯島聖堂一体 ですね類哀れみの例で知られる将軍徳川 綱吉が受学主学を重視したということで 学問を進めるために立派なものを予算を 組んで立てたということです今でも残って いますこの辺りから文教区に入ります学問 の町として知られる文教区この辺りには 病院がたくさんあり私も休でお世話に なろうかとお伺いしたことがあり ます特に有名なのはこの先まっすぐ進んで いくと少し景色が変わり建物と建物の感覚 がこごまとした感じになってきますがこれ から先が日本で1番有名なの 本7号はその本郷の町の真ん中を抜けて いくことになりますここが有名な地下鉄の 駅本郷3丁 目ご存知のようにこの先には東京大学の 敷地があり右手が一体の胃腸並木がそう です秋になれば銀杏拾いができます拾って いいのかどうか分かりませんが物理的に 拾うことは可能 [音楽] です名勝東大赤門は元々加賀判定のお屋敷 の門だったということですが東京大学も 全部加賀班の武屋敷だったのだそうですが 確かにこの17号線を進んでいくと金沢 方面への近道となりますの で昔から金沢方面の立地の良いところに 江戸の屋敷を置いていたのかなと想像し ました続いてこちらが東京大学の 正門この辺り左手側は学生街となっていて 東大生が買いに行くのか分かりませんが 古い本屋さんなどもあり空襲を焼け伸びる ことができた貴重な建物をいくつも見る ことができます さてこの辺りで雰囲気が少し変わる区間 ですここから先国道17号は細い脇道の ようなところへ進むようになります江戸 時代からの歴史のある道を行きます ちょうど東大農学部の前の辺りから左手へ 分かれますこの交差点のところで左手に 進まずまっすぐ行くと王子などの方面に 行きます がさっきまでとは随分打って変わって17 号線は急に細くまた見通しの悪い道になっ てき ます江戸時代から旧中仙道としてこの道は 使われており当時の道を幅を広げただけの ようですですから急に道は曲がりくれる ようになり運転にも少々注意がいるような 感じになってきました見通しもあまり良く ないですね歴史の道だということが分かり ます江戸時代には自動車というものは なかったので自動車が運転しやすいように と考える発想もなかったでしょうこの辺り を見るとものすごい数の学校あるいはお寺 がありますそろそろ大江戸の出口という ことで昔は軍事施設として使われていたお 寺が多く置かれていたのだろうと思いまし たお寺の敷地の跡が今では大学として使わ れているということではないでしょうか 一番見事な建物は東葉大学 ですこの辺り学問の町文教区ですが そろそろ豊島区へ入りおばあちゃんの原宿 と言われる今でも言うんですかね巣鴨が 近づいてきますJR山手線の駅をそろそろ またぎます 右手前方に巣鴨駅のビルが結構大きな駅な んですよねこの白い建物なそうですここに は元々かっこいい国道17号と書いたあの いわゆるおにぎりと言われる青い看板が あったんですが最近新しいものに変えられ てしまったようで残念です今進んでいるの は江戸時代からの古い道中仙道ですがここ で左手に分かります地蔵通り商店街は江戸 時代のような街並みをよく残す古い商店街 ですあちらの方は道幅が狭いのですが歩い てみると面白いところです観光地となって います少しずつ景色が開けてきました東京 の外側外側へ進んでるような感じがします 右手には市場があり ますこの先首都高速の高架の下を行くよう になり遠方へ向かう感染道路という雰囲気 が大変強まる区間です景色の見所だと思い ます道路上の案内看板には高崎埼玉戸田橋 など東京都ではない地名ばかりが出て遠方 へ行くという各を少しさせてくれるような 場所です車はそろそろ東京都板橋区内に 入ります私は東京都板橋区高島平の出身 ですが当然17号については大変馴染み 深く板橋にとって最も大事な道路だという ことは幼い頃から理解していました17号 の遠藤に生まれ育った方は同じように感じ られる方が多いのではないかと思います 17号17という番号は特別だと感じます 西村幸さんの出身高校北園高校の近くを 通り抜け 板橋の中心部へやってきました板橋の道路 は大変優れておりあちこちどこへでも行く ことができ ます東京から北へ向かう場合大概板橋を 通ると思いますそれもそのはずでここが 大江戸の入り口と言われた4つの宿場のう の一角板橋の宿場の中心部に近いところ ですこのすぐ横に旧中千道として昔ながら の宿場町の街並みも比較的良い状態で残っ ていると思いますということでこの辺りは 交通の幼少 前方に大和町の交差点が見えてきました上 には首都高速そして下には国道17号 さらに左右を横切る環状8号いわゆる カンパチ色々な道路が交差するのでここは かつて日本で一番空気の汚い場所だと言わ れていました排気傘の量が大変多いので それを空に逃がすための換気扇のような ものが高速道路の効果の間に取り付けられ てい ます最近では随分自動車の技術も上がって きて排気ガスが悪いという感じはあまりし ません特にこのクロストレックの ストロングハイブリッド仕様は電気で運転 することが多いのですがあら今は バッテリー使ってないみたいですねすい ませんじゃあ電気ではなくちょっとここは 普通にエンジンの動力を使っていきたいと 思い ますとはいえ昔よりもだいぶそういう排気 ガスの性能は良くなっていると思います ここに万全をきすために空が大きく開け られている場所があります元々あそこには ビルがあったのですが空気の流れを良く するために建物をなくして換気のの空間を 作って ますせっかくですので私の生まれ故郷に ついて簡単にご案内したいと思います今 通っている道の進行方向の右手には東陽一 の団地の町高島平があります一方左手は2 次第です地図を見ると右手の方が区画が 生前としてるという印象を受けると思い ますが左手は昔から人が住んでいた歴史 ある山の地区一方でこの高速道路や今通っ てる道の右手側は元々は田んぼで東京で 1番の田園と言われていたところです右手 側は高度経済成長の時期に東京の人口が 爆発的に増えることを見越して新しい町を 作った進行住宅地でありだからこそ右手側 の街の方が平坦で町割りも5番の目のよう な形をしていますちょうど新市街と旧市街 の境い目のようなところを高速道路高架下 の連絡道は進みますあそうそうこのね6の 橋交差点のねこの狂気がいいんだあの危 ですあいいね雷族だね暴族じゃなくて周を 呼びかける絵がいくつかあるんですがいい 味があるやつが多いんですよね右手に高島 平の団地がちらりと見えていますこの辺は 私が実際に住んでいた場所ですあの青い 歩道機を自転車で渡ったという経験もあり ますま自分の話はこれぐらいにして何度か 現れる味い深い交通安全の啓発の絵を見て いただきたいと思います映すことができ なかったものもいくつかあります走るだけ でも面白いところですが本分は交通安全と いうことなので忘れないようにしたいもの です そしていよいよ赤塚公園の中を走るように なり新しい17号への連絡区間となる高速 下の道は終わりましたここからがいよいよ 国道17号の本領発揮の区間新大宮 バイパス ですまるでギリシャの神殿の中を高速で 運転するかのような爽快感我が板橋の誇る 最も爽快な一般道だと思い ます周辺の山地形も一無視して堀割の地下 深いところを走り抜け防音壁も完璧な高速 道路のような道です ねいよいよ西高島大へやってきました住所 としては味野になります現在地は東京23 区のサハと言えます都営地下鉄三田線の 終点の駅まちょっと田舎っぽいとか言わ れるような場所ですが独特の風景があり私 にとっては思い出の地で大都会へ連れて 行ってくれる出入口のような板橋の玄関口 ですね右手には都営地下鉄三田線の終点の 駅が見えます本当はあそこからさらに東武 鉄道に直通しようと考えていたそうですが 話が保護になったので直通できなかったと いうかわいそうな歴史があります左手には 板橋区民の飲み水を作っているという味野 の浄水状などがありますがいよいよさめ橋 へやってきましたこの橋を渡り東京と 終わり埼玉県は和光市に入り ます板橋には意外とショッピングモール みたいな面白いものがなく 車でたまにソフが出してくれたりとかして このさめ橋を渡って埼玉へ連れて行って もらえるというのが私はちっちゃい時 とても楽しみでしたね板橋よりも埼玉県の 方が断然都会だと思っていまし た新大宮バイパスの上には複雑な高速道路 の分岐がうわ山田のオロチのようだ びっくりさせるような景色がありますが この上が有名な美女ジャンクションで関東 地方から北の方へ向かう交通が皆集まり 分れていくような高速道路の大宮駅のよう な場所ですただ渋滞の名所として有名です よね信号きつきですからおいを出発して から1時間ほど立ち国道らしい雰囲気に なってきましたなんかドライブイン的な店 がありましたが営業中と書かれた札の上に 休止中と貼っていましたDVD鑑賞の店も あり [音楽] ますいい看板ですね新大宮バイパスバイパ スって書いてあるこの道の歴史の長さを 伝えますあ山田うどんだ 山田うどを見ると埼玉にやってきたという 気持ちになります行ったことはまだないん ですよね埼玉の象徴だと思ってるんですが さて今通っている道はこんな感じなんです けれどもちょっと昔はどうだったのかと いうのも信号町の間に見てみるとこんな 感じでした1960年代はこの辺りみんな 田んぼだったようですちょうど田んぼ ぐらいしかない場所だったので幼稚買収も 比較的話が決着がつけやすいということ だったのか現在この辺りには大きな設備と して市場が置かれています に歴史あり新大宮バイパスはいわゆる バイパスの中では日本の中でもかなり早く から着工されていた場所でこの看板の1つ 1つの古めかしさがいかに昔から大切な 役割を発揮していたかということが分かり ますバイパスの名前の通り市街地の中心部 というよりは住宅地を通るような形で車は 順調に期待へ進みます前の車なんか人が 逆向きに入ってるのかと思いましたが長靴 を置いてるんですねま落ちないように安全 に固定しているのかな バイパスということで実際に町の中心部 浦和や大宮などの大都会を通り抜けること なく高速道路のような気分でどんどん鍛え 17号の道路はこの先まだ伸び続けており アオ道路というものが今建設中ですがア 道路はまだ完成しているわけではないので 今回はこの辺りから別の17号方面へ 向かいますいくつもこの辺りには国道17 号線がありいかに重要な役割を発揮して いるか分かり ます先ほど板橋本庁で分れた旧国道17号 と合流しました看板が古いです ね合流しこの先鴻ノ巣までは旧国道17号 を走ることになりますいかにも国道という 感じ特に埼玉県ではよく見られる肉の慢性 のレストランです東京にもありますがこう いう国道沿いにある肉の慢性で食べると とても幸せな気持ちになり ます反対側にはトデがありますトデは おいしいです昔板橋にたくさんあったん ですが今でも17号沿いに多くの残って いるよう です右手後方を見えると上越新幹線が時速 275kmで東京へ行きます東京から1 時間で越沢まで行ってしまうというその 恐ろしさ道路に乗っているとよく分かり ますあ武蔵水路の上を通っていますねこれ は面白い水路なので運転手のイ君に頼んで ちょっとこの川と川が立体交差してる ところを見に行ってくれないかと頼みまし たこれがそうです今左手側に川が並行して いるのですがこの川がここにある旧荒川と 立体交差して地下で別の川と交差しながら また反対側に抜けてくるという面白い構造 をしてい ますなるほど ねこれで富川と荒川を連絡し地の重要回路 を形成しているのだそうですその後国道 17号はまた高速道路のようないい作りの 区間になってきましたがこの先でルートが いにも分岐しますのでご案内したいと思い ます現在地は埼玉県の中部ありまでやって きています鴻ノ巣ですこの先国道17号9 中仙道はご覧の通り高崎を経由して新潟県 方面を目指しますこれが元々のルートです しかし市街地を通り大変時間がかかると いうことで新しく国道17号の上部道路と いうバイパスも築かれておりこれは群馬県 の太田を経由し前橋まで行ってしまいます 高崎は経由しません早く移動できる短絡 ルート素晴らしいコースです 実際高速道路のように横の車線はいくつも ありまたほとんど自動車専用道路のような 感じになっていますがいくつも交差する 道路がありますので高速道路と全く同じと いうわけではありませんただ景色が どんどん良くなってきました浅間赤木明木 春奈などの群馬県でよく名前を聞く 素晴らしい山々を見ながらの関東兵や北部 の旅が始まりましたこの辺りはもう高速 道路と変わらないような作に防音壁がけ られ首切りよく走れる道となっていますが この道も特に別料金などはかからず無料で 行くことができます左手後方には熊谷市の 景色を見ることができましただいぶ離れて いてバイパスに来ているのだという感じが します街を離れてこそのバイパスですから ねそれで高速移動ができますさてこの先 右手に上部道路が分れていくところがあり ます右手に入って太田方面へ段落すること が重要です前方まっすぐ行けば深谷 バイパスを経て高崎ですが高に回ると時間 がかかるので今回はショート カット上部道路に入るとより高速道路の ような感じになってき ます画面の左手にはちらりと今分れた高崎 方面に向かう別の17号バイパスも見え ますここで川を渡りまして群馬県に入り ます埼玉県の旅は終わりまし た関東平らしい景色が見えてきました妙や 浅間などの優れた山が左手にまた前方左手 から右に赤木左奥には春奈があの赤木山と 春奈さんの間を縫うようにして国道17号 は新潟目がけて進んでいきます群馬県に 入るとれある群馬の山々を紹介するための 看板がいくつもありこれが赤木山あれが 赤木山です赤木山の紹介だけど3つぐらい ありましたハルナも何度か紹介されてい まし [音楽] たさてここで少々休憩を取ることにしまし た道の駅太田によります 太田は私たちの今利用しているまたお得意 先でもあるスバルさんの本拠地として創業 の地でもあり実はそれを紹介するとかそう いうわけではなくたまたまちょうど休憩に 良さそうな場所だったのでじゃあここで 寄ってってまなんか水でも買ってくかて いうま簡単にそういうノりで寄っただけ でしたただ今の時間は11時52分という ことで出発から3時間ほど経っていますが 随分早くにやってきたものだと思い ます道の駅の中へ入ってみるとスバルの車 が展示されていますスバ 360非常に軽い車で航空機を設計する時 の技術を使い軽量で走りやすく大人4人が 乗ることができる素晴らしい車として開発 されたそう です今ともあまり変わらない六つ星の エンブレムがこの車に取り付けられこの車 に由来してスバルの名前が今の会社の正式 名称になっているそうです視界の広さは昔 から同じということで今のスバルの車にも 全て受け継がれているのだそうですところ でここで止まっている車を見ますと水が上 から垂れてきていますどうも新潟県から やってきた大型貨物を運ぶトレーラーの ようで新潟県の方では本日もお雪が降って おり車の上にはたくさんの雪や氷がつく よう です多分その関係であの車から水が落ちて きてるんだろうと思いました前方あれは ハナですかね優れた山波を見ながら春なは 冬になってもあまり雪がつかないという 印象ですが車は長初代地の前橋へ入りまし た関東平屋も北側になれば山の見え方が ぐるぐると変わりそして山がどんどん手前 にそびえるようになってきてここまでの 平坦気楽な関東平野の旅はもう終わりだ からこれから先は気をつけていけよと群馬 県からのアドバイスが聞こえてくるような 厳しい景色が見え始めてい ます前方には浅山がありあちらの方面は旧 中道国土18号へ抜けていく薄い峠越えの 道が続いてい ます左手の前橋市街の景色を見ながら いよいよ春さの麓を行く素晴らしい区間に 入りました右手には赤木がそびえています 前方から雲が迫ってきているような見え方 です眩しい晴れの空ももうそろそろ終わり が見えてきています彼な山を見つめれば 山頂は真っ白になっていて空も熱い雲が 立ち込めています新潟県から雪国の香りが 届いてくる です群馬県の北部から北へ向かうにつれて 少しずつ天気は悪くなり峠を超えて新潟県 に入れば雪が降るそれが大体この時期のお 決まりです冬の間ずっと晴れていた関東 平野のすっきりとした景色もここまでです 皆様ご存知のように日本列島は太平洋側と 日本海側を真に分ける中央分水冷に ほとんどの場所が遮られていますが国道 17号はここを真正面から越えてきて しまいます日本海からやってくる冷たく 湿った空気は中央分水冷で当たり大行と なって地面に落ちますいよいよ関東平野の 旅は終わりましたこれから先分水冷の山を 越える険しい山道の区間が始まり青い看板 には新潟南魚沼など越後各地方の案内が 出るようになりました山への入口今イホ 温泉で知られる渋川の町を走ってい ますこれまでの平穏な区間が終わるという ことを高速道路の案内表示も伝えています この先新潟方面はノーマルタイヤ通行 関越道でもそうだそうですしてくればこの まま17号は山道の区間に入ろうという まさにその境い目の川沿いのところに寄り たいセブンイレブンがあったので運転手の 茨城君にお願いして寄ってもらうことにし ましたセブイレブン渋川は大正橋店です JR上越線の巣の横のところに設けられた 国道の子にあるセブンイレブンは後ろ側を 通る上越線の電車がコンビニの屋根を走る ようながするということで電車が通過する 時間に合わせてやってくると面白い写真が 撮れるそうです最もこの時間電車の時間が 空いていたので写真を撮ることはできませ んでしたが真横には文川端安成も渡ったと いう上越線のエチゴユーザーから新潟方面 と繋がっていく線路の古い橋がかかって いるのが見えますまた買い物を済ませた後 お隣の車のところを見てみるとあら新潟 から来た車だったんですね雪が地面に落ち ていました現在地群馬県には全く雪は見 られません北側にそびえる中央分水が皆 湿った空気を雪に変えてそこで終わりにさ せてしまうからです群馬県のこの辺りまで はまだ全く雪が見られないのですがこの先 そろそろ日本海から悔しい山を超えてきた 湿った空気が少しずつ雪となって地面に 落ちるようなところです道はいよいよ狭く 山越の雰囲気に変わりましたこれから先 谷川連邦肉300を超えるまでひたすら 山道の区間が続きますこのような狭くなっ てきた国道17号にもまだまだ大型の車の 姿が多くになれます狭い道でありながら 日本を代表する感染道路であるという事実 は変わらず観光の車に仕事の車が多数この 道を来してい [音楽] ます左手にはドライブインいいのがあり ますねこの先どっかで寄っていきたいです 何か所かこの17号沿いには昔ながらの ドライブインがお店を構えています反対 からやってくる車の多くに雪が積み上がる ようになってきましたみんな新潟県から肉 峠を超えてきたんです ねこの辺りの地質について詳しい勉強が まだできていませんが日本で1番流域面積 が広いという側にその奥の方へ沿うように して険しいカーブを連続するようにし ながら車は山道を進みます特にこの辺りの 崖の景色が見所で何か申し合わせたかの ように切り立った崖がつるようになったよ 火山活動の何かの残りではないかと思い [音楽] ます変なトンネルの昔の跡があるんだよ これなんかのトンネルのあの廃道に今 分かった左なんかああちっちゃいやつ なんかあれがなんかの火って書いてあって ねなんかのそうここにかつて存在した江戸 時代のトンネルの名残りでそうそうそう あのさ右側に橋があるところの1回出てみ ないこの先右折するところがあるそうそう そうあここがその時代からの南のマ 教今会話しておりましたがこの道は江戸 時代 から新潟方面へ向かうための重要街道三国 街道が通っていましたその群馬県側の南緒 として綾橋という渓谷沿いの道が ありご覧の通りこれまでの中で最も 荒々しい姿に見た目が変わってきました 崖崩れなどの対策でしょうか剣なロ ちょっと守りやすくなってんなさすがだね 持ってい ますバス停ある けどあんなところにバス停が路線バスが あるんです ねここでこっから見た景色が相当いい みたい川上流部分17号の険しい景色が 楽しめ ます東京方面からやってきた国道17号が 崖沿いを走っている様を対岸から取ってみ ました写メには少しずつ雪がついているの が見えいよいよ雪国の香りが少し漂うよう になってきましたこの険しい告をロック シェットで守られるようにして大型自動車 も何本も通っていく国道17号は心細い ように見えるかそれとも頼もしいように 見えるか見方は人それぞれだと思います が落石などから身を守るための剣狼な ロックシェットは絶対にこの道を安全に 保つのだという決意表面をしてくれてる ような頼もしい頑丈な作りに見えます斜め の形になっていますね巨大な落石が発生し た時にも壊れないようにああいう形になっ てるんですかねこの辺りは左手の国道17 号と川を挟んで対岸にも小さな道路が通っ ておりこちらの道路も使いながらしばらく 彩橋の景色を楽しむことにしましたこれ から先通っていく17号はあんなに険しい 崖の下を巨大な構造物に守られながら進む んですねこれから自分が進む道を眺めて みるというのもいいことですねその後 小さなのようなところを通り抜けていき ますと前方にjr東日本上越線の線路が 見えてきますこの先にある はずスリップ注意この先気づけば雪が随分 増えてきましたこの辺りはちょうど太陽の 影になるので雪が溶け残りがちのようです ありましたあれが電車に乗っていていつも 景色がいいなと思うところです上越線が 都川の渓谷の上を走るところトンネルを 抜けるとすぐに大きな鉄をかけてを渡って いくという区間でこの上越線の鉄橋は昭和 の初期ぐらいにかかれたかけられたのかな かなり古いやつだと思いますがすごい トンネルと鉄橋が一体になりJRと橋の下 を立体交差するような作りになっています ねここから先は狭いのですがこの車の機能 なども十分に発揮しながらスイスイと進む ことにしますこの上をjr東日本の上越線 が走っていますあちょうど反対から地域の 方ですかね車が来ました端っこに寄り ましょうスイスイ行きます ねお互いに気を使いながらの 走行ちょうど電車がやってくる音が聞こえ てきます珍しい光景 です私は鉄道マニアですが電車に乗って いるだけだと電車が走る景は見られないの での旅も大事だと思い ますこういう風になってたんですねいつも この境の下 はその後また運転手の茨君にお願いして 先ほど中断したところから国道17号に 戻ってもらいました彩をを進み ますいかに自分が過酷な切り立った崖の上 を走っているかということも実感しますあ この横のアーチが面白いところですね昔 この辺にトンネルも存在していたようです という橋を渡りなるほど確かに今でも街が 変わりますここからは沼田市に入り ます左手にはjr東日本上越線が並行する ようになりました岩本つ田間のこの区間 右手には常川が少し水が上げられダムの ようになっているところがあって国道17 号とJR上越線が仲良く走るところです 電車から見ても景色の見所車からでもそう ですねSL列車が運転される時に並走して みたことがありますがそれも楽しい景色 でしたさてこの先進行方向右手がに大型 パーキングを備えているというファミリー マートがありますここはファミリーマート とドライブインが一体になってるお店だっ たんですがなんと最近ドライブインは 流行っていないのか高級かぐやさんに 変わっていましたここのドライブインに 行ってみたかったのですがもう存在しない ようですということでその先にもいくつか あるト食堂などのドライブインを目指して みましたがどこももうやっていないよう です意外にチェーン店の方が有力なんです かね重要感染道路ですがドライブインの ほとんどが閉まっていて入ることができ ませんでしたということでまだ食事ができ ていませんがまあでも腹持ちでいいものは 色々持ってるしそのまま17号を期待駅 たへと進んでいきますと水上町に入ります 水上温泉はまだまだこの先 ですこの先国道17号は山の険しいところ を通るのでやはり注意を呼びかけるような 標識が出ていますここは関東地方の最後の 地域と言えるでしょう ね方のトラックが左車線に進み関越自動車 道に進みましたこれから先新潟県方面に 進むには2つに1つどちらの峠を通るか 選ぶ必要がありますすなわち上で立体交差 した関越自動車道で親密道原を超えるか それとも我らが国道17号で今この橋を 渡り常川を超えて三国峠を進むかどちらの 峠を言っても魅力的な旅となりますが今回 は三峠の標高1000mの険しい山を越え ながら新潟県を目指しましょう進行方向の 右手にに川が作った谷筋が分れていき上 温泉その先谷川岳方面と離れていきます 我々はこの先苗場の山の麓を行くわけです ねどちらを通っても面白い国道17号の 本領を感じられる区間にいよいよ入りまし たJR上越線や新幹線ともここでお別れ ですそれではこの辺りの興味深い交通の 歴史を地図でご案内したいと思いますまず 現在地は上町月でこれから先赤い線で示し た山脈の向こうへ行けばま県ということに なりますがその通り道としては三国峠また は清水峠のどちらかを選ぶ必要があります そして峠の向こうには拠点の町越後湯沢が あり今日のうちに越後湯沢の温泉までは たどり着きたいと思っていますこの辺りで 最も古い道としては肉峠を超えていく江戸 時代からの宿町を備えたルート三国街道が 存在していましたただあまり便利な道では なかったそうで明治の初めに新しく国道8 号という馬車が通れる道を建設しこちらは 清水峠経由になりましたただこの清水峠 大変な問題があり想定上回る過酷な環境で なんと開通した最初の1年間しかまともに 道路として使えなかったそうです現在でも この道は国道291号として今でも存在し てはいますが崩壊しており事実上の廃道と なっていますただ書類上存在するだけの ボロボロの廃道が今でもこの峠には存在し ているそうです1933年には最高の技術 を投入して清水峠の直下を貫く国鉄上越線 が建設されましたがこの時を持って ようやく群馬県と新潟県はまともに生 できるようになりましたその後戦後になっ て三国峠を超えていく古い道もついに自動 車が通れるように配慮されましたようやく 1959年になって国道17号が三国峠を 超えるようになり1982年には上越新 幹線と関越自動車道がほぼ同時に開通し ましたしかしこの辺りを通るほとんどの ルートがご覧の通り清水峠越のルートに なっている中で国道17号は歴史ある三国 峠の道を貫いていくという点で注目に値 する道 ですさんということで17号引き続き進み ますとんだあれ12系だよなんえサザン クロスかなんかじゃないおこれリサイクル ショップちょっとやってこうかあワテ じゃんねえなんだこれリサイクルショップ か LD茨君が興味深いリサイクルショップを 見つけましたすいませんYouTubeに 警したいのですが撮影させてもらえること になりまし たこれはおそらく元々富士重行今のスバル が鉄道車両を製造していた時代に作った 車両だと思いますスバルの車両こっちは スバルじゃないかなと思うんですが jr東日本で使っていた全席グリーン車の 豪華編成安号だそうですねああなるほど グリーン車ならではあの豪華な喫煙所です かね立派なソファーがあり ますもちろん今のリサイクルショップでも 買い物をさせてもらいスキーウェアなどを 手に入れましたがいい買い物ができたと 思いますここで清水峠を目指し東へ進む新 幹線と交差いよいよこれから先は国道17 号だけがただ唯一の都市館交通として通る ような険しい区間にやってきました三国 街道の旅の始まりと言える でしょうこれまでよく改良されてきた 新しいバイパスのようなところを通るのが 多かったですがここからはむしろ江戸時代 から受け継がれている宿場町を次々に 通り抜けるような体験です江戸時代当時の 建物ではないかもしれませんが古めかしい 建物がくも見られ時折り街が現れたり街が 全くないところがあったりと景色の めりはりがあり ますあの倉なんかも古るそうです ね先ほど地図でご案内したように群馬県と 新潟県の間を意識する道路はこの17号 もしくは高速自動車国道の関一自動車道 しかありませんたった2つだけが通うコツ もまともに通らない過酷な街道 しかしその2つの街道は飛び切り 素晴らしい状態で整備されていますまずは 昔ながらの雰囲気を感じる住宅がぎっちり と並ぶ宿町のようなところを何度か 通り抜けていますとお反対からこれ苗場 からやってきた西武の観光バスですね毎年 冬の時期にだけ運行されるバスで乗って みるのも面白いと思います今伏塾にやって きました伏の宿場があったところだそうで 結構いい状態で宿待ちらしい不が残って いるじゃないですかうちの脇に宅が ぎっちりとつる光景を見ることができ ますこの道路はどこまでも道の両脇に住宅 があるというわけではなくて右に左に カーブをした後この辺までですか ね住宅地はもうこの辺で終わりましたと いうことでここまでが町だったんだなと めりはりがある景色を見て江戸時代から 受け継がれる宿場町の並ぶ海道の旅を 感じることができ ますこの三国街道は過酷な工程をることが 多かったので宿場町の感覚は比較的短く 設置されていたようです ねこれから先肉峠までは緩やかな上り坂が 続きます元々は登山のようにして人間が 歩くか馬で超えるかしかできなかったよう なところですが現在は自動車が通れるよう に適切な勾配になるよう十分改良されて いるので運転も比較的しやすいと思い ます うおすごい積み方のバスがやってきました 内場のスキー場で1止まっているとあれ ぐらい上に雪がツモってしまうということ です ねこれから先険しい三峠を超えていくこと になりますが超えていったその向こうには 日本を代表する巨大スキーリゾート苗場の プリンスホテルがあるの ですこれほどきしそうな道をずっと登り ながら行ってその先に巨大なリゾート ホテルがあるとはなんだか不思議ですが またこの後に見ておきたいと思い ます現時点ではまだも十分乾いていますが 雪は随分増えてきましたこちら群馬県側は 新潟県との間にある険しい山山によって遮 られあまり勇気が多く降りませ んこの道路にも国境の長いトンネルが存在 しトンネルを抜けて新潟県に入れば雪の 険しさをたっぷりいや嫌というほど味わう ことができるでしょうでも除雪の車ももう 来てます ねこの年2025年は雪が随分多かったの ですが ここまで来るとちょっと先が不安になって くるかもしれませんがスバルの車の本領を 発揮できると思います今欲を並行する川が ダムとして咳止められている辺りにやって きましたこの辺りは渓谷沿いの少し地形が 険しいところのよう ですということでこの辺りには宿場町の他 に席書も設けられていましたサガ教の所 現在では温泉地が横にありますあ温泉地が あるからですかねローソもなんか味雰囲気 になってい ます昔ながらの宿町などが楽しめる場所も 一部あるようですが雪が険しいということ と今回は歴史をたどる旅ではなく17号線 の味わいを感じるための自動車な主役の旅 ですからま寄らなくてもいいかと昔の宿場 の景色はスルーすることにしましたあ右手 はバンジージャンプで有名なサ教の橋です [音楽] ねこの辺りまでがいわゆる関東ということ になるでしょうかお反対から面白い車 がセクションがあり席の外へ出るわけです からもはや関東とは言えないでしょう道路 交通情報ラジオがここから聞けると案内が 出てきました何所に差しかかってきたと いう気分になり旅気分がますます高まり ますがまだまだ新潟県は先です群馬県の間 に結構雪が暑く積もるようになるかもしれ ないと思いました2025年の雪は 相当スバルの車の実力をお伝えするなら今 だということでスバルさんと相談し急遽 準備をして年度末のこの時期に動画を皆 さんにお届けすることができますなお今車 はサガ教の関所を超えたところ でさあいよいよ峠声の景色はここからが 本番そして雪も今から一気に深くなる でしょうあ左手側が江戸時代からの球道 です ねここからは一歩進むごとに雪の量が増え てくるのを実感できるような区間ですほら どんどん雪が深くそしてあの雲に囲まれた 三国峠の向こう側に新潟県の苗場越湯山が あり ますいい案内看板が出てきました雨量規制 かなそうですねこの先12kmに渡り 崖崩れが起こる 云々ああいうのが出てくると日本を代表 する困難な道にやってきたのだということ を感じます最も横で運転してくれる茨城君 や奥に見える国土交通省の女性隊の皆さん そして安全で便利な車を開発している スバルの皆さんなどのおかげで特に何の 苦労もなく私は峠を超えることができてい ます動物 注意ああいうのが出てくるとつまりそれ だけ人の通いも少なくなってきて動物が 主役の世界になるのだということを感じ ますここには左手にもう1つ谷を挟んだ 地形があり有名な州温泉旅館というのが あり古い建物で景色を楽しむことができる ですまた今新三国大橋を渡っています立派 な橋でこれを超えるといよいよ三国峠の 過酷な道が始まると登り坂の感じも随分 変わってき ます前方には1台の巨大な除雪車が通って いますそれほど今雪は過酷な状況ではない ですが一応除雪作業をし道幅を広げてくれ ています君はこの車のモードをスノー モードに切り替えましたアロを走行する時 にはモードを切り替えてコンピューターが 自動的に山道やアロを走りやすいように車 の動きを与してくれるそうですかっこいい ですよねこの形の除雪者この先たくさん 見ることができると思い ますこれでフォグランプになったのフォグ にした 今スバルはなんか体感大切セルトがあの 標準装備なんだっそうそうそうそう関地 っていうものがだからないんだよ ね車は全部の車が寒冷地仕様となっていて ハンドルヒーターとかフォグランプ他にも 雪道を走破する性能などが全部の車に備え られているということですちょっとここ から音も取った方がいいと思うので少し 会話少なめで いこうで別に喋っちゃいけないわけじゃ ないから ま道の傍にお墓が1つありました なんでもビコ隊の人のお墓だそうでつまり 合津班の人がこの辺まで来て母神戦争の時 に戦っていたということなんですねそれ ほど戦略的に重要な峠だったというのは 納得 です早くもまだの外の景色には雪が暑く 積もっていて新潟県になる前から雪国の 不全になっていますただ新潟側と違う だろうなと思われる景色は日の光がまだ 刺しているということですおそらく峠を 超えると熱く雲が立ち込めて日の光は届か なくなると思います [音楽] 景色は真っ白雪山のようなところを進む ようにし走り ます現在はまだ路面が乾いていますがでも もう凍結そして熱い積雪が始まろうとして います ねスバルの車はこういった雪道においても 大変強いそうで横滑りの状況などを1つ1 つ検知しコンピューターが自動で運転の 仕方を支援しているのだそうです気づか なくてもいい運転ができるように設計され ているんですねまた上り坂あるいはカーブ の山道などでもコンピューターがやはり 自動で回転数などを調整しまるで運転上級 車であるかのようにすいうほど慣れてい ない人であっても運転できるようになって いるのだと言いますそんなことまでやって いるんですねまた水平対抗エンジンという 特殊なエンジンを使っており低重心の設計 となっているので走りやすく乗っている人 も山道で酔いにくい設計となっているとの ことです 最も私はただ同乗車として乗っているだけ なのですが同乗車目線からすると結構快適 だと思います振動も少ないですしねあつい たついた一旦止まってフォグランプを つけようか美島のランプそして前もこれ から先雪が熱く降ってくることを想定し あらかじめ明りをつけておくことにしまし たハンドルヒーターなどもついていますが スバルの車は全部関連用っていうのはこう いうところになるわけですね 標高900mまで登ってきましたまだあと 100mほど登りますだいぶ雪気が熱く 積もるようになってきまし た茨城君にどのぐらい滑るかと聞いてみ ましたがあ滑るまあちょっと滑るようわ 滑るみたいなそういう感じでは全然ないね ということで大変運転しやすそうにしてい ましたカメラが回っていないところでも そのように言っていましたので特段彼が 言ってることに嘘とか素原さんへの良し みたいなものはないと思いますおおそして 性能を試すいい場所が現れました雪が ツモっている駐車場ここでディープスノー モードに切り替えまし た深く雪がツモっている中で車を走らせる ことができるかちょっと試してみようと 思いました右左へ火事を切り車は特に問題 なさそうに走っていますこういった場所 ですと車輪が空回りしてスタックして しまい進めなくなるということもあるはず なのですが 余裕みたいだね全然何の何のもないよ今 悪ちょっと待ってあもしろ乗る方が ちょっと苦になるぐらいだ寒かったろ そうそうそう普通の道路を走る時はスモを ダートモードに切り替えていくことにし ますコンピューターが全部状況を見ながら 適切に車の出力さえも調整してくれると いうことですねこのまま人間の技術を コンピューターが超えていってくれるよう になるでしょうねそうなった時私も是非車 を買って運転したいと思い [音楽] ます雪はいよいよ深くなりついには雲の中 へ入るようになって高折も始まりましたね 雪が降るのは新潟に入ってからかなと思い ましたが今年のカパは強いよう ですついにスノーシェットもましたつまり 接多い雪崩れなどが発生した時に道路を 守るためのものそして雪かきなどをする 必要がなくなるということで除雪の手間を 減らすためのものでもあると思い ますこういったものが現れてくるように なるといよいよ新潟県との距離が近くなり また雪が向上的に降りやすいような場所な んだと実感し ます対向からやってくる車にはスバルの車 が多いように見えましたま全部がそうと いうわけでありませんが普通のとを走っ てる街中を走ってるのと比べるとその率が 随分高いように感じましたこういった場所 を走るのスバルはぴったりですからねそれ がスバルの売りなんでも雪山で見るのは 当然またディープスノーモードにして深い 雪の中へ突っ込んでみまし たもしスタックすると掘り出さなければ いけないので面倒ですが 余裕で脱出したね 全然全然余裕だよねえ今結構深かったよね 今んところうんあれ普通の車だったらもう スコップ必要でしたねいよいよ峠を 登り詰めまもなく三峠へ進み ます深い谷の景色が見えるようになってき ました谷というかもう山の斜面です ねが近づくと随分車の数が増えてきまし た内場でちょうどスキーをすり終えて みんなが帰りたくなる頃合いですかね紐 傾いてきましたし帰るにはぴったりの頃だ と思い [音楽] ますいよいよ三国峠が目の前に差し掛かり まして注意書きの看板も現れます高さ制限 3.8m車幅制限2.5m通行注意つまり この先にあるトンネルは狭くて高さも低い ので気をつけていくように壁にこらない ようにという 注意書き見えました肉峠あれが最後の建物 ですここにクロソイド曲線発生の地と石器 があるはずですが雪に埋もれていて見え ませんでしたねあれが三国峠です右上の ところ斜面が削れたようになっている場所 が江戸時代の峠右手には1959年この地 に最初の道路交通を成しあげた旧三国 トンネルがあり我々は2022年に新しく 開通した 立派ですね三国トンネルに入りましたこの 新三国トンネルは国境の長いトンネルと 呼ぶべき全長1km以上にわたる天下の剣 肉透明を貫くトンネルで抜ければその先は 越の新潟県内場スキ場のすぐ近くに出 ます従来のトンネルは大変小さなもので この辺りを通るバスの運転手さなども入る 時に少し神経を使っただろうと思いますが 最近新しくできたこのトンネルは高さ幅 とぼに大幅なゆりが ありま注意が必要でない場所というのは ないとは思いますが従来よりも安心して 通れるようになったと思い ます日本の反対側から明りが届くトンネル を抜ける時の景色路肩には新潟県の雪が 積もってい [音楽] ます日本で抜けるのが最も楽しいトンネル のうちの1つでしょう新三国トンネルを 抜けまして新潟県湯沢町に入りまし た抜けたところで茨城君に頼み反対車線に ある駐車場で止まってもらい今抜けてきた トンネルを見ましたちょうど車が1台やっ てきてい ますスバルの車でし た本当にこの峠ではよく見ましたね左手に は三国峠登り口と書かれたハイキング コースの石が立っていますがご覧の通り雪 に埋もれていてく進むことはできませ んフクは雪によって冬場全く通ることが できなかったであろうこの険しい峠道に 巨大な風を開けた1959年の古い トンネルそれを新しくした2022年の トンネルとこの峠をいかにして克服してき たか人々の歴史が全て1か所に集ったよう ないい景色を見ることができましたそれで はこれより下り道に差し掛かります ハイブリッドの車で下りの道を走る得して いる気分になりますエネルギーを すり減らしてゴミとして捨てるかそれとも 発電して燃費の節約のために使うかという ことであれば当然この下りエネルギーを 使い効率的に運転していきたいですよね ブレーキを踏むのが楽しくなるかもしれ ませんが踏みすぎはやめましょうこの先 長い下り坂が続く感ですエンジンブレーキ とかも当然ありますからねま色々うまく コンピューターが与して燃費を高めるため に僕たちがあまり考えなくてもいい判断を してくれるの でしょういい看板が現れましたようこそ 内場越後湯沢 へプリンスホテルからのメッセージか なご覧の通り険しく深い山の中遠道にも ほとんど住宅がないような過酷な環境を 進んできましたが急に商売系のある看板が いくらか見られるようになりました車は林 の中を進んでいますがこの先突然高層建築 が見られるようになります早場に到着し ましたこの辺りの正確な地名は朝といい 上州から越後まで険しい峠を超えてきた人 たちがようやく一息着くことができる安則 の小さな村であったと言いますエゴウザー から雪を上に頂いたバスがやってきました 右手には江戸時代からここで営業を続けて いる本人の旅館があり一度は止まってみ たいと思っていますが今の苗場の本陣は やはり西武のプリンスホテルではない でしょうか 17号の両脇に宿場町が巨大化したような 高層建築が並ぶ中これより左手を折れます と1位のスキー場と言われました全盛には リフトが横に何本もつっていたという内場 のプリンスホテルス場へ進みます一気に 景色は賑わってきました歩行者の方も たくさんいて運転には注意が必要な副 ですこの辺りは関東地方から峠超えれば 手軽に訪れられる接地帯ということで関越 自動車道が開通する前から1960年代 から開発されてきました東京から1番近い 合主体 ですここで左折をお願いしまし た歩行者の方が 多く慎重にしかし車両の性能と茨城君の 技術が十分に高いので着実にプリンス ホテルまでの残りわずかの道を進みます ここで小を取ることにしまし た天気は先ほど予想したように視界も日の 光もあまり届かない豪雪となっていますが そこにそびえる高層ビの姿は感動的で古く は冬の時代などたどり着くことさえ困難で あっただろうこの場所が今では日本を代表 する巨大レジャー施設として冬の間こそ 1番の忙しさを見せているという凄まじい 光景には毎度胸を打たれます平日無病の 駐車場に車を止めてお茶を飲んでいきたい と思います 未にこの駐車場の運転が南緒だったようで ディープスノーモードをうまく使いながら 特段の苦労なく運転することができました がスタックしてしまうような車もいた みたいです ね1番雪道の走行性能が発揮されていた ところですもちろんプリンスホテルでも 入念な対策をしてくれていて小説パイプ などが設置されてい ますこれによって雪がだいぶ少なくなり ますが一方で足元が濡れがちになるので 長靴とかスノーブーツみたいのあった方が 良さそうです ね内場のプリンスホテルは特にバブル時代 絶大なブランド力を発揮した豪華ホテル だったそうで当時は予約を取ることさえ 難しかったそうですまたリフトは1時間 待ちとか2時間待ちが当たり前であり横に 何気ものリフトが並走していたと言い ます宿泊是非したかったんですが今回時間 的な余裕がないので私たちは日帰りスキー センターのフードコートでタピオカ ドリンクを注文することにしました群馬 県側の名物いちごやよい姫を使用した タピオカミルクということですが結構 美味しかったです ね2人でタピオカの飲み物を分け合いま 分け合いというかお互いに注文してです ね大体こういうのはそんな美味しくない じゃないですか美味しかったですすごく 美味しいあ結構おいしいね700円出して 注文してよかったと思いました [音楽] あこの天井見てよこれリベットだよ昭和 30年代から営業している歴史あるスキー リゾート昔の建物の部材がそのまま使われ てい ます数日前は晴れていたので屋上から巨大 なつらが降りてきていまし たところでこの内プリンスホテルですが 冒頭でもお伝えしましたスバルに関連する イベントがこの間まで行われていたそうで これは潜在の映像をスバさんから頂いた ものですがこういう車をゲレンデで走らて この猛スピードで走ってたんですねという こともやり要はスバルがいかに雪道や アクロなどに強いかということをアピール するための企画だったのだと思いますが 運転する人もすごい人の集まりだったので これ乗ってみたかったですねこういう風に 運転する車に乗れるというのも貴重な機会 だこういった動きがスキー場でもできる ぐらいですからアクロ性能の高さは 上質なものだということです ね球場での滞在は短めに駐車場を 出発さすがにだいぶぐちゃぐちゃになって いて状況がきつかったのです が横滑りの状況も自動で確認しながらなん なく外へ出ることができましたあれ普通の 車だったら大変だったと思いますよ本当に 足をビチビチにしながらスコップで周りの 雪をどかしてなんとか動かさなければいけ なかったと思いますが簡単に出発し何も 問題はありませんでしたしかもよく考え たら今あれノーマルモードにしてたんです ねディープスノーモードを使い忘れていた みたいですそれでも脱出できてたという ことかあさっきのまだまだこの先に ディープスノーが必要になる場所がある はずです おおプリンスホテルの巨大な建物あ スタックしてる方スタックする か助けてあげるあ助けてあげが助ねあ後ろ でねうんまちょうどいいかもねこのペース で行けばさてそれではこれより肉峠を下り にかかります群馬県側よりもかなり雪が 深くなっていてそこら中がスノーシェット で覆われており谷の景色はほとんど見え なくなってい ます車はこの辺りを通っている川の ちょうど東側の崖を通るということになり ますが崖の反対側にはいくつものスキー場 が10kmに渡ってつっています に走りやすいですねスノーシェットが連続 しているのでもう雪が降らないような区間 が多いのです抜ければその先は全く別世界 ですうわタクシーがいましたね気温は マイナ7°長い下り坂エチゴウェザーまで はあとまだ18kmもあります18km です か薄なくなってきて視は悪くなりましたが 代わりに車の明かりで存在もよく分かる ようになりましたうわあ すごいスピードで抜かしていきますね前の 車が猛烈な節煙を上げたので私たちの スバルのアイサイトに雪が今付着して使え なくなったみたいですねあまりにも雪が 激しいとそういうことがあるみたいですが 安全を確保してくれるアイサイト追突事故 などの予防に極めて大きな効果があるそう で是非ともそういった安全機能を持った車 を購入したいものだと思います命を守る ことになりますから ね17号から脇道へ入ってもらいました この道は元々の国道17号球道に当たり ます江戸時代は宿場町が設置されていた 三国街道の二塾の道です1959年の時点 ではここが国道17号東京新潟間を結ぶ道 だったよう です前方には江戸時代の宿場町に由来する 宿泊施設が並ぶ街があります近くのスキー 場の人たちがこの辺を今でも使っていると 思います あとは別荘とかも並んでいるのかなあ右側 にこれは江戸時代当時のやつですかね本陣 の建物が今でも残っていると書いてあり ましたほとんど雪に埋もれてしまってい ます [音楽] が確かに大昔の時代人々がまだ歩いてこの 過酷な峠を超えていた時にその頼りとなっ ていた宿泊所が残っているよう ですここからまた新しい国道17今の国道 の方へ戻ってもらいますゴミ席上かな雪に 埋もれていまし [音楽] たえこれ本当はあるはずなんだけどはい はいはいなるほどね冬はもう除雪しないん だねこっから行けとこれを左右右だ ね見えるか な左はオライだ ねオ でこっから激womトンネル始まります オケ左バス停これバステかそれでは 引き続き南緒が連続する区間続いては国道 17号の名物狭いトンネルがつります最初 のトンネルは二トンネルです高さ3.8m 幅2.5mに規制されるこのトンネルには 非常用の信号まで取り付けられ入口は色 とりというより毒々しいという印象を与え ます幅5m高さ3.8mは普通常用車の 通行には十分な数値だと思いますが大型車 となれば別で車両の左上部分をトンネルの 壁に擦ってしまうということがよくある そうですまた雪がトンネルの中に入り込む とその分道幅は狭くなり大型車道士が すれ違うのに随分苦労するという瞬間も あるそうですトンネルを抜ければヘアピン カーブが連続します対抗の車が膨らんでき てヘアピンカーブで正面ショートして しまうというリスクもあるそうでそのため にこの先でもいくつもの入念な対策が打た れているということ ですこの二トンネルは元々1960年代 初頭に建設されたものでこのトンネルが できるまでは崖ギリギリの本当に危険な まともに運転することは難しいような道が 存在していたと言いますこの方向ですね スノーシェットその後幅がキュっと狭く なりまた狭いトンネルが連続します急に トンネルの幅が狭くなるので注意して運転 しないと壁にぶつかってしまうという危険 もありそうですそして前方にピカピカと こちら旧カーブがあることを知らせる標識 がヘアピンカーブの区間に入りまし たカーブでスランで対抗車と正面消とする リスクを回避するためにカーブには しっかりとした分離体がまた急化とか看板 がいつか打たれていますが看板は雪に 埋もれていてもう読むこともできないよう ですねあでもこの辺は見えるか な重要な看板はかなり高い位置に掲げられ ています雪が高くツモってしまっても 見えるようにということでしょう 連続する下り勾配のヘアピンカーブの区間 景色あまり見えないので旧カーブ速度を 落とせなど何度も何度も注意の説明看板が ありますあなたの進むべき道はこちらです よこっちじゃありませんと正面衝突を 避けるための侵入禁止の看板も目立ちまし た対抗より大迫力の除雪者が現れまし たの安寧を守るため日は活躍ただいま来週 中にき一努力していますそれを速やかに トラックが利用している様も感動的でこの ようにして国家運営というのはなされて いるのだと感じました国道というのはそう いうことですよ ねここで旧国道17号の方にまた注文して 入ってもらうことにし ますこの先国道17号から別れていった ところに谷の大変深いところだそうですが 買掛温泉という温泉地がありそこまでの道 も毎日除雪されているようです あまりにもすごい雪だったので一旦車を 降りて深い雪の中問題なく走行するスバル の車の様子を撮影することにしましたま ここは道が優先パイプがあるの でそのすさをアピールするのに十分な映像 になったかは分かりませんがここから先は 活躍しましたねさてまずここで右手にゴミ 席所がありますが昔この辺りには集落が 存在していたようですしかし現では泉の 旅館以外は建物が全て無人あるいは東海 解体されてしまっていてもはや集落という のは全くないように見えますというか存在 しません地からも名前が消されてしまった 配送があるのだと言いますが1959年に 東京新潟間の国道が開通した時にはこの 場所こそ が1番最初に17号として指定された日本 を代表する重要感染道路だったそうですね ここが17号なったこともあるのですね現 でもが溶けるとこの辺りに昔この集落に 住んでいた人々のお墓が残されている他 どうもお土産屋さんが現在でも存在して いるようですもちろん人が使っていると いうことはないと思い ますこういった道を通って新型へ行ってい た時代もあるのかと思うと確かに今の国道 17号は随分良くなったものだと思います がまだまだ良くなる余地はありそう です おこっから国道の方へ戻れると思ったの ですが もう行き止まりになってしまっているので 鋭角で曲がってもらうしかなさそうです ねもうこれは爪の辺りまでやってくる深い 雪の中でした が道幅が狭いということ以外は特段問題は なくディープスノーモードを活用し車は すいすい向きます深い雪の中で静か ですが売してるのほとんどが4輪道なのだ そうですがこれはまさしくご覧のような 雪山の景色が深く関係していますもも 1970年に東北電力から冬の雪山でも 安定的に走れる車を開発してほしいと4輪 道の特殊な常用者の開発が求められそれを きっかけに世界で初めて4輪駆動の普通 常用者を市販することになったのが今の スバル当時の富士だそう ですで東北電力の雪山というのはここも そうなんですねもしかしたらこの場所が スバルの4輪駆道は発の地であるかもしれ ませんこれがやりたくてスバルの車は開発 されたということなんです ねオケ ありがとうえ全然行けそうだなと思ったん だけどアクセルをもうンて踏め 腕次第で行けるいやいやでも行けるんじゃ ない普通にそうだよねこっち側が深すぎて やばかったこっちのの壁 が行き ますもはやこれは除雪に近いことをやっ てるんじゃないかという気になり ますあでも行けるね行けるねもたいね こっちの方 が通ってるもんね 余裕だね うんこうして国道17号の方にまた戻って きました色々寄り道ばっかりしていました がだいぶ暗くなってきてちょうどいい 雰囲気になりましたせっかくなので 夕暮れ時に走りたいと思っていたのでこう した寄り道でうまく日が落ちるのを待つ ことができてよかったです無事でれました り道17号に戻りここからいよいよ越へ 向けてまだあと10kmぐらいあると思い ますが下りの道が続きます 先ほどの狭い道を行った先のところには 買掛温泉という有名な旅館があって江戸 時代いやもっとその昔から営業していた ようですね冬でも行くことができますが 予約をするのが大変難しいそうです 泊まれるものなら泊まりたかったですけど ね目によく聞くということだそう [音楽] ですスノーシェットを抜ければもう ほとんどスキー場の中を走ってるような 気分になりますつまり乗っていても楽しい ということですね無論ご覧いたいている 映像は高速再生したものですが映像を見て いる時の気持ちと実際に乗っている時の 興奮具合は同じような感じがしまし た雪の道を自由自在に車を運転して走る 喜びをかじられるのがスバルの車なの だろうと思いまし た車は三股の宿場を通過しましたここから エゴザーの町まではもうあと10分か15 分ぐらい です宿場町には道の駅が設置されていて今 の時代の宿場中継地点という感じがし ますまたいくつもの中学の看板が設置され た狭いトンネルあでももうそんなに狭く ないですねこのトンネルはさっき通ってき たものに比べればだいぶ状況はいいと思い ますあなたの進むべき道はこちらですよ 看板で言われないと分かりにくくなって しまうぐらいに視界が悪い時もあるの でしょう右左への矢印がとにかくささん見 られる一方道でし [音楽] たこの先左手にバス停があるはずうわあ 全部あのような形になってい ますユザーの街が近づいてくるとスキー場 の数も 増えナイター用の明りということでしょう か空が赤く染まるようになってきまし たオレンジ色の明りは遠くまで届き17号 の夜を彩る素晴らしい夜景となります よりも美しいような気がしました山全体が 燃えているような気持ちです本当に燃えて いるわけではないという点もいいです [音楽] ね前方に緑色の看板が見えてきました清水 峠をトンネルで貫いてやってきた関越道と まもなくこの先で合流し ます左手へ行けば越のユザーの宿場町後で 訪れることになりますがまずは国道を進み ます 峠では何度もタクシーの姿を見ました エチゴ湯沢の駅から新幹線を降りて 乗り換えてくる人たちだと思い ます今インバウンドの人が大変多くエチゴ ユザーは宿の値段は上がっていると思い ますしまたタクシーを捕まえるのもかなり 苦労するだろうと思うのでもしそうした 旅行をされる方は工程に余裕を持っていか れるとよろしいかと思います ついに高層の建物がいくつも見られるよう になりました東京から新幹線に乗れば1 時間で到着できるというエゴザーに丸1日 がかりでたどり着きまし た国道17号線の旅をしていて最も気分が 高まる瞬間の曲だと思います山を超えて ユザーの町まで降りてきてそこには ものすごい量の雪が出迎えてきますこの先 右手に国道17号の安を守るの騎士があり 今日は大変な雪が降っていますので当然 夜通しで除雪をしなければいけないことに なると思い [音楽] ます除雪者が出たり入ったり担当の方が 休憩をしたりお互いに乗務員同士で交えを するというのもあそこを拠点にしているの でしょうこれを過ぎて国道17号は いよいよ平坦な区間へと出ていきました 新潟県湯沢町の中心は ここ新幹線越沢もありますユザーの町に 降りてきて久々に国道らしいと感じました 横幅にいくつも道が並んでいて車のライト をたくさん並んでいる光景が懐かしいと まで思いまし たすっかり別別世界です ねありがとうこれが突き当たりが一沢駅 だすごいねどか行 うんこのの宿泊先はういうホテルですこれ どこに止めるこの右側かな僕は優しいから 君を車寄せまでは連れててあげようえ悪い な君はだって歩いてのその鍵俺の荷物を 全部下ろしてくれあオオッケーお車寄せ 脂肪の 巻き別あ違う違うやっぱこの右側に車寄せ があるっぽいよえそうだよね車寄せまで 連れてきてもらいました雪が積もった階段 を荷物を持って上がりますま簡単な作業 です東映ホテルはあの有名な映画会社の 東映ですよねやってるということですが なんと入口に大変なものが落ちていました jr東日本の超お解読切符フリーキップ ですしかし落としてしまえば当然利用する ことはできません忘れ物は受付渡すことに しておきましたこんな感じで布団が2枚 敷かれていますども時間になると布団を 敷きに来てくれるタイプだそう です雪はどんどん増えてきて湯沢で一番 大きな露天風呂があるというこの旅館のお 風呂にも行きましたがそれだけでは満足 できないですよねせっかく雪の量が増えた ならばと茨城君と連れ立ってもう一度夜の 三峠を走りに行くことにしました球道から 三国峠を合流するところでおおお互いに声 をあげましたかっこいい車が現れました 国道交通省と側面に書かれた17号の判を 守る除雪者の群れ除雪隊とすれ違いました 反対からもやってきました除雪隊は合計4 台の車両を使って除雪を行うようでまず この除雪者が左側へ雪をどかしながら2台 連続でやってき ますその後後方からまたオレンジの明りが 見えてきてい ますこれはおそらく雪を積み上げるための ものではないかと思いますがロカを少しで も広くするための大型除雪者そして最後に 塩化カルシウムエンカルを巻く雪剤を巻く 車が通りこれで作業は一巡となりますそこ で進行方向を折り返し除雪者の車列を追い ながら越後駅に戻ることにしました前を 走るのは路線バス路線バスの活躍もすごい です が除雪をしている人たちはこれを動しお 互いに交代勤務で続けるわけですねこうし て新潟県と群馬県そして関東各地との一 往来は確保されているというわけ です路線バスは越との間を日々行ったり来 たりしていますこの過酷な峠道で の姿は見ていて面白いというよりも尊敬に 値するありがたいという感謝な気持ちも 湧いてくる景色が続き ます除雪者は途中で道を譲ってくれるので 追い越すことができ ます追い越すとその前は除雪されていませ んのでむしろ走りにくくなるということは よくありますがま交通の円滑化のためにも 適度なところで抜きながら走った方が良い の でしょう逆に言うと抜けずにしばらくの間 除雪者の後ろにつがるようにして簡単な 渋滞が発生することもあり ます除雪者の後ろ姿を見てみまし た左手側に雪をどかしながらブラシで路面 を整える様子が見られますなるほど除雪さ れて いる巨大な除雪4両で日やトを登り より命の国道17号を動かす峠の職人さん たちはあらゆる県民から尊敬されると 言える でしょう除雪基地のところで除雪者が車庫 に入るかもしれないと待ってみましたが ほとんどの車はそのまま除雪基地をスーし 折り返してまた峠を登っていきまし たやむことのない雪と夜の間中戦い続ける ということです ね まだまだあと300mぐらいその後私たち は湯沢の温泉街へ戻ってきました ここは旧三街道江戸時代の宿場町をその まま受け継ぐ街並 ですEVだから気づいてもらえないのか ああそういうことか音が静かでね雪も降っ てるし今この車も騒音が少ないということ で歩行者の方からあまり気づかれません でした十分注意が必要ですここだ突然道が 現れるからね怖いね慣れないとこ は雪が圧積もっているので左の道は突然現 れます慎重にむ必要になりますえ私たちは 町から横に少し進んだところにある東営 ホテルに宿泊しています茨城君の発案で窓 ガラスが凍りつかないよう銀マットを敷い ておきまし たこれでワイパーを上げておけば明日も 凍りつかない でしょう私は長靴を履いてくれば良かった のですが車に乗るだけだからと高をくって 普通の靴でやってきてしまいましたそこで 足はぐちゃぐちゃになってしまいました 雪国に慣れていないということですねなお 足にビニール袋は履いているので大きな 問題は発生していませ んコンビニで購入したこなんてでしたっけ お好み焼きねお好み焼けで 夕食明朝は午前8時と少し早めに宿を出る ことにしまし た新幹線の駅で言えば今越沢まで来ており この先浦岡ということであと新幹線の駅2 駅分ぐらいそうだよねあ大丈夫があるから ゴールの長岡は近いのですがやはり思った 以上に出発には時間がかかりましたご覧の 通り車には雪が熱くツモってしまってい ますそこでツバルさんからお借りした防災 セットを取り出して車に傷をつけないよう にブラシてまずは雪を落とし ますうでないと外が見えませんからね ハンドルを取ることもできませんハンドル というかドアを開けることもできませ ん茨城君の考えた銀マットがこを手ま茨城 君が考えたというかまその茨城君が史上初 の発者ではないかもしれませんけどもあの 銀マットの作戦はこ 止窓がガチガチに凍りついてしまっていた ところも優スプレーを 使い出発の準備を整えることができまし たしかし慣れていなかったので出発までに は随分時間がかかりましたなんだかんだ 30分ほど用してしまいまし たまたさすがにこの駐車場出る時だけは スコップで車輪の周りを取り除く必要が ありましたで道なりでうん突き当たりさ せつ前日からの豪雪が続いている関係で 17号は除雪関係の車で多く閉められてい ましたこう交渉作業者は手前で徐行と出し た札を出している方がいますがおそらく 標識が見えるように雪おとしをしているの でしょう 道のあちこちから大型の除雪者が現れ ます雪国とはこうも大変な場所なのかと 実感することになりました感じだた ね国道交通省と書かれたロータリーシと 行き違いまた公所作業者と すれ違え後ろから大型のラセル車があられ まし た量の雪をかいてい ますラシとれそ全然違うねされる路面が 見えてしまうほどっ普 アスルそうそう重要性を感じます ね前に1台車が現れましたがスバルの エンブレムがついていましたもう雪が大量 についているのでナンバーも読めず接しし ても問題なさそうですこりゃスバルの車が 売れるわけだと思いました 頑またも前方に除者がいるので後ろの車は 少しゆっくりついで走るようにいますただ そのラスルを行っている除雪者が別の除雪 者を追い抜きましたもはや除雪者同士の 追い越しも発生しています除雪中注意と 書いてあるまずこの車を1台に抜きますと 昨日は見なかったロータリー車でした路肩 にある雪を吸い込んで別のところに 吹き出すようにして移動させる車 ですその後雪掛を行っているラセルシを 追い抜きまし たこれはもう1日中やらないと道がすぐに 雪で埋まってしまう 今ものすごい勢いで雪をかいていますが 一方で同じような勢いで雪が降り続いてい ます我々関東に住む人間はたまにこうやっ て雪を見にやってくるだけでうわ雪が いっぱいあってすごいななどと言ってい ます が雪国湯沢に住む人たちはこれが冬の間中 ずっと続くわけですからこれはたごでは ないのだろうなと思いまし た国道17号は全力の除が続いているので 非常に簡単に走ることができますあらゆる 除雪者が向い側からやってきてまた先行の 除雪者を追い越し除雪者の見本一のような 状況になってい ますなんでも噂によれば国道17号の除雪 パワーは世界で1番だとかこうした感染 道路として17号線は日本でいや世界で 1番雪が降るなどと言われており大量の雪 が着雪してアイサイトは今使えなくなって しまいましたがとはいえ順調な走行装置 特にこれでも不安なく雪道を快適に走る ことができています前の車もそうですかね スバルのエンブレムがついています からロータリー車がまた息を書き込み ながら横へ流しています後ろには歩いて いる人もいますこの辺は場がたくさんある から歩行者の人もいるんですねまたお越し くださいと出てきましたここまでで湯町は 終わったようですこの後は南魚に入ります をれのためでしょうか人力で雪かきしてい ますあれも大変な作業だと思いまし た本当に大変なところに来てしまったと 思いまし たこちらは日日常ですがあちらは日常 ですこの後トンネルのカーブを抜けた ところでもまた雪崩れ対策のために 雪下ろしをしているのだろうと思いました 雪はまだまだ降り続いていますこれもし 作業されてる方が道路に滑りをしたら一体 どうなってしまうのだろうかと思いました 大体どうなってしまうかということは想像 がつくので大変な仕事だと思いますもはや 極限のような状態になった国道17号です がこの道はまるで別世界の東京の日本橋 から1本続いている道なのだということを 思い返しその旅ごとに驚きますつまり今 このような状況になっていますがおそらく この瞬間も東京の日本橋や板橋では すっきりと晴れ渡った空が続いていてそれ もまた同じ国道17号なのだということ です延々と振り続けるは まだ2月3月頃まで越後の人たちの生活を だいぶ不垂らしだろうと思い ます本当に難儀なことだと思いまし [音楽] た国道17号から少し脇道へ入ってもらい ましたおそらくここは旧国道17号という ことになると思います江戸時代の三国街道 の方に入ってきました横に並行する球道 はながらのみが残る観光地として今 jr東日本にも宣伝されており私も一度 景色を見てみたかったのですが豪雪に 耐える日本の昔の街並の雰囲気をよく 感じることができましたただあまりにも雪 が深すぎるのか観光のお店はやっていませ んでした17号の本戻りますと対抗から者 がまた編成を組んでやってきまし た最この辺りは雪がずに少なくなっており と言っても大変な量ですが除をしなければ いけない状況ではなさそうでした一方で 歩道の方は大変な雪の量となっており人力 で大が振り切る中もなも除雪を続けている 貢献が見られました今6日町の町に入り ました町の中央を通る通りには左右に屋根 がかけられたガギの作りとなっていて比較 的雪の影響を受けることは少なそうです しかしあまりにも大量に雪が降ればあの 屋根もまた雪下ろしなどをしなければいけ ないでしょう この6日町を過ぎますとこの先新幹線停車 駅の浦沢などが近づいてくる区間 です視界は悪いですが今のところはエゴ 湯沢よりは山から遠くなっているという ことか雪の量は比較的少ないですスバルの エンブレムが雪がいっぱいついていますね あのエンブレムはちょっと雪が乗る場所が 多いから雪っぽくなりがちでしょう ね街の景色もエ湯沢と比べるともう雪で ほとんどがめしまってるという状況では なくなってきましたロータリー者が今日は 大活躍していますそれだけ夜の間に たくさん降ったということなんでしょう ねついに景色がすっきりと見えるように なってきました左手には上越新幹線浦が あります浦には17号の名物たる景色が あり ます自民党の田中各元総理大臣の銅像その 上に田中麻元外務大臣の指導によるものだ そうですが屋根がかけられている固形です 越軍を走る国道17号はすなわち田中王国 を走っているということでもあり格街道と 呼んでもいいかもしれません17号の遠藤 には田中各の遺産を多く見ることになり ますそもそも今の日本の感染道路の基本 秩序を作ったのもまた田中各です17号は 越湯沢以来魚野川に沿って走っていますが これから先魚野川は狭い谷のようなを 通り抜け17号も山や谷の景色が見られる ようになりこれを過ぎるといよいよ越後 平野ですjr東日本の上越線と並行する 区間に乗りました上越線も非常に重要な 感染鉄道でありましたが現在は新幹線に よってほとんどの役割が取り替えられて おり本日は雪が激しいということで運転し ていませんでした除雪すれば走らせられる んでしょうけども最3に合わないとか危険 な箇所があるとか色々理由があると思い ます その先進んでいくとお随分立派な街がここ が魚沼の中心部小出です ね小出には私も何度か来たことがあります がいつもJRで乗り換ぐらいしか使ってい なかったのでこれほどそう魚野川の川の 反対側に小出の駅が あり実際の町の中心部は川の東側今走って いる側にありますこのように川の向こう側 にはそれほど大きな街がないけれどこちら には大きながあるといったことがよくあり ます花中学園もそれを意識して17号の ウルト取りを決めていったそうですピント 合わせることができませんでしたがあと 4kmほどで堀の内という街を通過します これから先国道17号は魚野川にかけられ た大きな橋堀の内橋を通り対岸にある堀の 内の町を通るようにして寄り道をえ走り ますこれも田中各の力が加えられていたと いう話ですこの辺りの地図をご覧ください まず現在地魚野川がこのように流れてい ます国道17号はこれに並行するようにし て通っているわけですが堀の内の町を通る ため丸1番と丸2番の箇所で2回川に橋を かけていますしかしこういうルートを取ら ずそのまま川の羽を通っていけば橋を かけることがないので建設費をその分 大きく節約できることになりますなぜそう なっていないのかというと堀の内に田中各 の講演会が存在したからだと言われてい ます実際色々なところでこの堀の内の町を 国道号が通っているのは田中英がそう指示 したからだという話は聞きますがそうした 根拠を具体的に私が確認したことはあり ませんともかく17号にはこうした噂話が 多く色々なところでつきまとっていてこの 道路を建設するのに田中各がかなり力を 入れていたということは事実のよう です昔ながらの青い看板がこの道路が作ら れた時からずっと変わっていないみたい です ね前方ちょうど上越線の方へ向けて ロータリー者が雪を飛ばしていますがよく 見ると上越線との間のうまく隙間が存在 するところに雪を投げ入れているようです まさかJRの線路に雪を投げ込むわけには いきませんからねこれから先また険しい 強国のようなところを通るということで その手前にチェーンを巻くための駐車場が 設されていてその場所の除雪をしていた ようでしたここにもまたロータリー車が やってきて駐車場を広く準備してくれてい ます毎日のようにこういった作業をやる 必要がありそう ですということで今できた魚野川の差を 通るようにしながら対岸からやってくる ウタリシに都度完成を上げ つつ魚野川が狭く閉まっているところを 通り抜けていきますこの辺りが渓谷のよう な不があり ますそして再び大きな橋をかけて魚野川を 渡り ますま確かにこれだけ大きな橋を2回かけ てしまうというのは随分お金がかかった だろうと思いますが堀のの街もそれなりに 大きな規模でしたのでまどしてそれが 悪かったかていうかそういうことは ちょっと私にはコメントしかねますしまた この動画は案件の動画ですので発言も ほどほどにしたいと思います特に何らかの 政治的な思想を発表したいというわけでは ありませんのでよろしくお願いし ます魚野川の右眼に渡りそろそろ川の渓谷 沿いの区間も過ぎるようになりこの先 いよいよ景色が開け越後平へと出ていき ます少し峠のようなにもなますが基本的に は三国峠一体のあの場所以外には北道17 号に険しい峠道というのは存在しませ ん雪の量が多く景色の変化を感じづらい ですがこれから先長岡や新潟が近づいて くるにつれておそらくドカドカと 降り積もっている雪の量も減ってくるはず ですちょうど谷の区間を過ぎて川口の町へ 入ったとこに道の駅がありました忙しくわ れている道のあの里で名物の笹子などを 注文しまし た結構良さそうなね綺麗な のこの先前方にJR飯山線が差するという ことですが飯山線と並行するように巨大な 日本一の川品川も合流してきます17号は 日本の2つの川を渡るんですねつまり川と 川のを利用するようにして走る大感染道路 です川口を過ぎて小屋に入りました小屋 から先国道17号はそのままバイパス区間 へと続いて いき古からの国道というよりは高速道路の ような雰囲気に気のうちに姿を変えます この先ここ入れる 入るがあるということで茨君願して寄って もらうことにしました多分ここしかない それっぽいことができるのは高速じゃこれ ねっいうよりもサービス義し ね おっとっとごめんごめんごめんごめんあの 言うのが遅くなって申し訳なえ違う違う今 なんかわみたになっ ちゃアメリカのあれがねインターステート みたいな感じだ ねちょっとアメリカのインターステートが よくわかんないんですけどあそうなんか 映画が好きだからそういうの見てるんじゃ ないかと思ってインターステラーしか ないアメリカの高速道路だね要はね感じが なんかアメリカの高速道路ってさサービス エリアってのは存在しないんだただで降り られるからはいはいはい はいだからもしなんか食べたかったらこう やって降りて近くにあるところでデニーズ とかに行けみたいなこだらだら色々なこと を喋っていましたが要するにバイパスに 入って から一旦そのバイパスを降りるとちょうど インターチェンジのような作りになってる ところにあっ右そて書いてますあっ たいい道の駅が設置されています やってるんだよねやってない地工業 センターはやってないこっちはやってるか もしんない [音楽] あああになことですがやっていませんでし たまあいいですエそばも美味しいですが 今回の目的地は長岡でラーメンを食べると いうことが主役ですからねもうすぐ終点の 長岡にも到着します右手方向大きな川が 見えるようになってきました先ほどから 並行し始めた品川ですこの後また品川を2 回渡る区間に入りますこれはさすがの田中 革も関与をしてないんじゃないかと思い ますがどうですかね小屋大橋と書かれてい ます体操立派な橋ですいや関係してるのか もしれないなということを考えながら進む だけでも17号の醍醐となります今から川 を渡って3物何と読むんですかねという川 の対岸に一旦渡った後もう1度また元に 戻るようにして17号は曲がりくねり ながら走ります早速2回目の品川通過 この辺りの道は相当よくできてい ます今度の橋の名前は星の 大橋大きな橋で確か品川の席も兼ねている んじゃなかったかな地勢の役割も持って いると思いますここで右手側を見てみると 品川の右眼の景色が見えますがこの辺りは JR上越線に乗っていても厳しい崖からの 景色が見所となるようなちょっと危なそう な場所にも見えましてあたギリギリの ところに国道を通すよりは橋で反対を渡っ てしまった方が安いという判断だったん ですかね詳しいことは分かりません が17号はいよいよ川を渡って新潟県長岡 市に入りました実は長岡の町に入るのは2 回目です長岡市は平成の合併の時だと思い ますが近くの町の川口市と土で合併しまし た間に足が挟まりますということでもう 一度本日の最終目的地である長岡市に入り なしとなりましたバイパスは大変快適に 作られていて雪の量も随分減ってきました また久々に火の光が差し込むのような青空 が見えてきまし たご視聴いただきありがとうございました と言いたいところですがこの動画は まだまだ実はここから先が本番だったと いうことを私たちも知りませんでしたこの 長岡からの帰りの道は波乱の連続でした ね17号線はバイパス区間 ほとんど高速道路のような走りを続けます が進むたびに空が明るくなっていきああ旅 も無事に越後の平屋まで降りてきたのだ心 が安心させられるような空気を感じ [音楽] ながら右手は上越新幹線東京まで1時間 30分で行ってしまう瞬間移動のような 乗り物ですただし駅から駅までしか行く ことができないので新幹線と道路を 組み合わせて行くというのが1番効率的な 移動方法になるのはどこの地域でも同じ ですまもなく長岡に到着するということで 新幹線時も速度を落としつつ走り長い間 並走する景色を楽しむことができまし た越後平野は米どころ遠藤はお米が多く 作られているま雪に積もっている景色を 見るのかと思いましたが長岡市は想像以上 に大きく国道17号沿いはほとんど市街地 となっていました ここはバイパスで町の中心号を離れた ところを通ります特に長岡市のビル軍を 見ることができまし たそろそろ17号の単独区間は終わりです ここで終わりだもうだ ま左手は大阪から北陸を横断するようにし てやってきた国道8号この先この8号線と 合流して地上の表記には8号だけが出る ようになりますいつかまた国道8号で大阪 からを経てさらには7号線に入り青森まで 行きたいと思っているのでこれから先の 区間は取っておくことにしていました今回 の旅はここで17号を離れ長岡の交差点 までやってきたところで終了 ですその後は運転手の茨城君にじゃあ右へ 左へよろしくね道案内をいたしましてJR 宮内駅の近くにある有名なラーメン屋さん へやってきてもらいました生姜醤油 ラーメンが大変よく知られているお店の 名前は青島で県外からも大勢食べに来ると 言いますが止まっている車の多くは長岡 ナンバーでした地域でも大変指示されて いるいいラーメン屋さんのようで雪国の 寒い時に入ると体が底から温まりもちもち とした麺が一方で腰も強くかなり食べてい て嬉しいラーメンだと思いました味もそれ ほど濃くはなく素材の味が生きていると 思いましたわざわざ食べにくる買のある ラーメンで特に17号を使い延々と雪道を 進んできたからの味わいだとも感じ 旅の最高の締めになりまし たこの後後ろの座席に色々荷物を積み込ん でいたのですが茨君がお土産に買ったお米 なども積み込み帰りの支度を早速始め ますじゃお願いしますスイッチオンこの車 にはコンセントが付いているのが売りです 大容量のバッテリーがあるから ねということで速撮影した動画をパソコン にえ編集をし始めることができ大変助かり ました僕は車を買うなら絶対コンセント 付きです ねということで帰りは関越自動車道一直線 雪が相当多いので50kmの規制が敷かれ ていますがとはいえこれまでとは比べ物に ならない速さで東京まで帰ることができる はず です下り線が自己渋滞となっていますが まあ下り線のことなので関係ないだろうと 思いましたしかし花火が即座に新しい情報 を伝えていますこの先の日町の インターチェンジで関越自動車道はもう 降りてくださいという指示が出ています 大変なことになってきましたどうも雪が あまりにも険しすぎて群馬県との間の 境い目関越自動車道は通行止めになった ようです残る道はたった1つ関東へ帰る ためにはもう一度三国峠を超えるしかあり ません面白いことになってきたと思いまし たまた雪はかなり降ってるのですが前方の 車や左右の車線の状況などアサイが自動で 確認しながらこんな雪の中でもほとんど 自動のような状態で運転を続けることが できています最もあまりにも雪が多くなる とこの運転支援の機能はなくなってしまう ので十分な注意を持って運転することは 重要です向日町のインターチェンジが 近づいてい ます東京までまっすぐ帰れると思ったのに 上越新幹線は時間通り運転されているよう ですがやはり今でもま冬に新潟から東京 まで車で移動するとなると色々な心配事が つきまといむしろある程度不便な旅をして いる方が旅気分が高まってくるというのも 面白いです ねナビは無慈悲にこの先関越道から降りる ようにと指示を出しています6日町から先 は通行止めなのでどう頑張っても進むこと はできないのです6日町で通行止めとは 早いなと思いましたがとりあえず言われた 通りにまこの大雪では仕方がないここで 出よ雪通行止めはい分かりましたという 感じです ねおっしゃる通りにしたいと思います 前方にすごい数の除雪者がバリケードを 組んでいますここから先は絶対に進めませ んよということが左矢印で分かりやすく 案内されています今集中除雪を行っており 集中除雪が終われば再び関越道は開通する ようですが三国峠を超えて関東を目指した 方が早いだろうと思い ますさあそれでは国道17号に戻り しばらくの間は下道で峠をして群馬県方向 へ進みましょうと思ったらこの瞬間 とんでもない情報が届きました大変なこと になってきたと思いました先ほどご覧 いただいた越後ユーザーと群馬県月の間の 地図をご確認いただきたいと思います本日 は大行のため上越線が始発から運休してい ました続いて先ほど関越自動車道が群馬県 まで通行止めとなりましたさらにたった今 国道17号三国峠も封鎖されたという情報 が入りました残るのはもう上越新幹線だけ です群馬県へは行けなくなりましたこれは 大変なことになっ とりあえずこの先のことを考えてイオンで 食料の調達などをすることにしました イオンでも除雪が大忙しこれは長丁場に なるかもしれないぞと思ったのでカロリー を蓄えられそうなものを色々買い込んで おきました要は非常の調達 ですしかし買い物を終えて外へ出てみると 空はすっきりと晴れていましたさっきまで 大量の雪が降っていましたが急に落ち着い たよう です 局止めになった 通を再したという情が入ってきましたなん だそうだったのか結局ただ非常を買い込ん だだけになってしまい無事に京へ帰れそう だと思いまし た向日町は先ほどまで雪が大量に降り続い ていたのが今落ち着いたので夕方の時間 人々が道路へ出て行かを始められています 大変な景色だと思いますが町に人が たくさん歩いてると活発な雰囲気を感じ ます大型の者も頻繁に来していて西の運転 には少々気を使うと思いますがしかし 賑やかな景色です綺麗だ ね雪の道路脇に大勢の人が出て作業で雪を かく 後景JR上越線は本日運転していないそう ですがお隣の北線は今日も運転している ようで列車が走った後が見えまし たちょうどこの時間帯は学校が終わるにも なっておりする人たが雪をかき分けるよう にして歩きます昭和20年の歴史の映像を 見ているようだと思いまし た傘をかぶっている人たちもいますが江戸 時代と同じような傘をみんな被っています ねあれが一番説地帯では効率がいいわけ ですよ ねこうして関越道のインターチェンジに 戻ってきて東京方面にさあもう一度ただ 走るだけと思っていたのですがあらやら のが立ち塞がっていますどうも越道が通行 再開したというのはごだったようでなんだ 結局まだ群馬県の道は開かれていなかった のだということが分かりまし たまとりあえず何かしておけば間違いは ないだろうとこの時は考えまして越沢方向 を目指します雪晴れ非常に幸先がいいよう な景色に見えますがこれから先私たちが 進んでいく三国峠は前方に影が薄く 落ち込んでおりさらには全体が真っ白な雲 によって包まれ何も見えていないあの画面 右奥の方向ですあの山をこれから無事に 超えていくことができるだろうか不安な 気持ちにさせられるのが旅の醍醐だと思い ますうおこれ自衛隊の車列ですねあまり 詳しくありませんがこれから先新潟県内に もう自衛隊の基地というのはないと思い ますのでおそらくは群馬県側関東から刀を 超えてやってきたのでしょう本来であれば 越道を通ってくるつもりだったと思います が今通行止めとなっているのでやもなく 三国峠を超え一般道17号を走ってきた ものと思いますこのように17号は あらゆる面で国家のために活躍する道路で そもそもこの道路の整備計画が始まったの は戦前のことであり満州方面への輸送を 実現するために本源を超える重要感染道路 を建設するというのが最初の計画の始まり だったようですこの道路を守るために多く の車が除雪の車が出ておりまた学校の送迎 バスなど 愛とあらゆる大事な用をこなす車たちが 頻繁に行いこちら側でも道路の意地に努め てい ます道路を使う人も道路を守る人たちも とにかくみんなが大忙しで私も何かこの 地域のために道路の一利用者として貢献 できることはないかと考えましたの で名所をもう一度皆さんにご覧いただき たいと思いますしっかり雪となり美しい 景色に変わりました道17号から 沢のの 茨君からスマートフォンを渡され俺のため に写真も撮っといてくれよと言われまし たも一 あしかし天気がいいのはその塩沢の辺り までで石内越湯沢などが近づいてくる とはがたくようになって ましから先の峠を超えて群馬県に行くこと ができるのは今中かあるいは明日になる でしょう か色々の用事のある車が皆高速道路を迂回 して一般道へ降りてきてい ますこの先国道17号は越後ユザーの駅に 手前のところでまた谷側のような少し狭く なっているところを通り抜けます自衛隊の 車は 延々もう10分20分以上と列を行きかう のにかなりの時間を用しまして何やら大事 なよのために日本海側へ移動しているのか なと思いまし た最後に救急車のような赤十字のマークの ついた車と行き違いこれで自衛隊の車列と のすれ違いは終わりまし た右手後ろにガーラユーザーのスキー場の 建物が見えるところで昇級し駐車スペース がありまし たついに越湯まではやってきましたがこれ から先どうするかは考えなければいけませ んエゴレザーは間道とミトネが通れない 場合完全に袋工事の行き止まりだから ですあれあれって普通なのでも雪下ろせ ないよね考えたらさまま確かにそうだよね だから落ちてこないように気をつけて運転 するのか なとりあえずセブンイレブンで買物をして いるとどうも空が晴れてきました17号は 開通するのではないか と思いましたが本日の天気予報はこの後 大雪マークがついていますこの後天気は 悪くなる方向なのではないかと思います 上越新幹線が東京方面へ時間通り走ってい ます今関東へ向かうことができるのはあれ だけ ですどうしようかなこの 後いよいよコスにこされぬ峠道群馬県と 新潟県の境は間近に迫りましたこれから 関越道などを通り群馬県がは月代まで 抜けることができさえすれば月代から南側 ではもう大行きの心配は全くないでしょう 相並行する国道17号ともども峠の交通は 全て寸断されている状況にありますが現在 一エチゴウザーの立中はよくもし関越道か 国道17号のどちらかが先に開通すれば エチゴユザーからであればどちらか先に 開通した方を利用することができる分岐点 ですユザーでで1泊したいと思ったんです がホテル台が高く1泊6万円するような ところしか見つけられませんでした一方で ここから三国峠を途中まで登っていった 国道17号沿いには苗場のプリンスホテル があります苗場だったらちょっと安く 止まれるんじゃないかな期待をかけて ネットで調べてみまし た客室数が多いということで内場の プリンスホテルはかなり安く提供してくれ ていました1部屋そまりでこの価格お願い しますノーマルモードでいいすごい ギア入れるだけ でライトまでやってくれんのかああそうな ん だということでこれより峠を途中まで登り プリンスホテルを目指し ます本当に内まで行けるのかでうわなんか ちょっと待ってる間にすげえ見えなくなっ たね ね新潟県側は通行止って書いてあるから 一応トンネルの前まではけるようです峠 までは行けるはずなんだブレーキをずっと 踏みにしなくて よいゴザの街を抜けるところ峠の入口の ところで少しの渋滞が発生しましたこの車 にはavhになる機能がついてい て渋滞などの時にブレーキをずっと踏み ぱなしにしていなくてもブレーキを固定し てくれるという機能がついているみたい です ね茨君はかなり楽だと言っていました でしょうね渋滞って結構足が疲れます からちなみに燃料はまだかなり残ってい ます日本橋を出発してから421.9km 走っています途中一切給油していません スバルの車の中でも私たちの今使っている ストロングハイブリッドモデルのこの クロストレックは相当燃費がいいそうです ねしかも山とかをこんだけ登り降りしてる 割には随分燃費はいいですよね 177号線を東京方面と言ってもこの先の 峠で通行止めになっているので行けるのは 苗場までです がそんな感じだよねこれね多くの車 がぴったりぐらいのサイズしかないもん ね大雪が道の両脇に積もり上がってしまっ たので慎重に行き違いをしてい ます大型車がお互いに行き違うのに随分 時間がかかってるようでしたまがこの先で 通行止めの手前となるこの先峠ってどこ まで行くんですかというま検問のような ものが行われていたのでちょうど除雪基地 のところに全ての車が入り一度係の方とお 話をしていたようですね左手側から除雪者 が現れたんですがあの除雪者は今壁の中 から現れ まし壁から出てきて自分で道を作りながら 脱出するような感じですね 除雪者も音を吸い込む雪の壁の中に埋もれ ているの で静かです [音楽] ね除雪隊の活動拠点となっている除雪基地 の方に一旦回されまし たこの雪の中で仕事をされるのは大変です よねどこまで行かれるのですかと声をかけ られました内場のプリンスを目指してい ますそうですか分かりましたそのまますぐ に私たちは酒へ行ってよいと通されまし たまさか再び帰りにも肉峠を通ることに なろうとはしかも今超えることができない 峠の中腹内場まで宿泊費節約のため登って 行ってもらうことになりましたちなみに なぜ本日のエチゴリザーの宿泊台が高いの かというとこれはいつもそうなのですが 最近海外からのお客さが大変多いから ホテル代も上がっているということだそう ですね車の走り具合自体は順調で茨城君は 大変楽しそうに安全運転していまし たそれが非常にありがたいですねもう散々 2日間車を運転させて疲れるのではないか と思いますがもう運転が長い分には大丈夫 だよ適度に感覚を取りながらも楽しそうに 運転してくれていて頼もしかった ですしかし先日通った時よりも明らかに雪 の量が熱くなっており路面もボコボコとし ていますそれでもどうしようもなく雪で 埋まってしまっているというほでもないの で除雪者が頻繁におそらくは行きかって 内場までの道を維持してくれているの でしょう前方から大粒の雪気が次々と こちらへ当たってきます深い海の底も こんな感じになっていると気いました NHKの教育テレビで昔見た映像を 思い出しますトルクあるね重たなのかな これ がじゃなかっ たすげえ社会距なそうそうそう近すぎるよ ねなんかみんな間近くないちに近いよ を登っている最中に大きな問題に気がつき ました現在関越自動車道と国道17号の 群馬県側が通行止めになっています一方で 越沢から内場までの間は通ることができ ますだから内場まで行って宿泊機の安い ホテルに泊まって交通の再開を待とうと 思ったのですがもしこれ新潟県側も続く 止めになってしまったら最悪内場の プリンスホテルに缶詰めという可能性も 考えられますそうなると帰るのが遅れて スバルさんにはご迷惑をおかけしてしまい ますそこで重の決断ですがルートをする ことに決定しましたすなわち現在地 ユーザーは新潟県の1番奥ですがここから 長野県の方へ出て大きく返し上手越高原を 回るようにして群馬県へと抜ける大迂回 ルート です関越トンネルと三国峠が通れなくなっ てしまった今長野県を回らなければ東京へ 帰ることはできないのですね1950年代 まではそれが当たり前だったのだと言い ますおお雪崩れがあ大丈夫かおお おトンネルのリネスのところで第2波とか 来ないね流れのようなものが発生してい ましたが込んだた問題は発生していません でし た行くよ オま幸いこのような状況になっていてもジ ワゴンや頻繁に除雪者などが行き合ってい たので仮になれで埋もれてしまったとして もすぐに助けてもらえたとは思います 今日はこのような豪雪が振り続いたので各 スキー場も夕方の早いうちに閉まって しまったようです がスキ場が閉鎖されるまでの間は親切が 思いきり楽しみ放題だということでスキー やボーダーたちはみ最高の時間を過した ようでし たその彼らのその後の生活を除雪隊の皆 さんが助けていますさてユーザーの街の方 まで引き返してきますと前の車は仮 ナンバーでどうも遠方からやってきている ようですがだいぶ苦労して走っているよう に見えます今渋滞はしていないはずなの ですが前の車がご覧の通りの走り方をして いるので私たちも影響を受けていますあれ もしかして夏タイヤなんじゃないかと茨城 君は言っていました大変なことだと思い ます当然ながら我々クロストレックは特段 問題なくこの道を走行し続けてい ます17号戦をまた一打ち大沢方面へ進ん でいると多くの女者と行き合いました一体 どれぐらい除雪者がたくさんあってこの 女車は冬の間どうしているんだろかま おそらくは格納されているのだと思います が忙しい景色を見付けておりますと青い 看板が現れましたこの先左手に国道353 号が分かれますその353号の方へ行けば 品川の方へ峠越えして抜けることができ ますあは長野県まで川沿いに進めば良いと いうわけですがこの先はまだまだ日本最高 の豪雪死体とも言われるところを通るので 油断なりませんあら353号線はト越フ 通行止め 行けないじゃないですかどうも立場した車 があったようです実は私たちはそのことは 分かっていたのでこの先もう1つお隣の山 を超える剣道から品川の方に抜けようと 思っていましたちょうどここでセブン イレブンがありました大切な休憩時間です トイレにも行きたい ですこうしたセブンイレブンていうのが 平和の時代の宿場なのだと人々の交通の 頼りなのだということを過酷な道路を走っ てると実感させられますメ地カを購入 やるよ君も買ったかなんだお前も買ったん かい俺は半分あげようと思ったんだよ俺は ちゃんと1人1個ずつ買ってるかないや君 はダイエット中だっていうから半分ぐらい がいいと思ってそうなんだけどさこん だけ厳しいだろうなそれ は令和の旅の旅情です ねそれでは上越の恐ろしい山々を返して 一度州を通り抜けながらようやく上をすと いう大迂回ルートに進みますまず超えて いくのは大沢 山ま昭和初期まではこれが普通の行き方 だったということですから時間旅行を 楽しみ ましょういよいよ国道でもなんでもない道 で峠越え だ福岡町までやった行きたかったんだ よ入った道は国道ではなく剣道ですがよく 除雪されていましたでも左右の雪の高さが やっぱり山が近づいてきたのでこれまでの にはならなくなってきましたね運転のうま そうなスバルの車が後ろからやってきまし たネリマナンバーでしたおそらく私たちと 同じことをして大きく迂回しながら東京を 目指しているはずおシさのなれが発生して いましたね合図を採用に出して教えてくれ ていまし たこうしてまずは魚野川の水計から1つ山 を超えてお隣の品川の水計を目指して進み ますこの辺りには電車の駅名で有名な上一 国際スキー場があり ますの名前としては上越国際スキー場前な んですねあ上越新幹線の高架ですかね雪 対策で全てが大いに覆われていますが上新 幹線の福果の下でちょうど車を止めて困っ ているような人がいたので声をかけてみ ましたすると特段の問題はなかったのです が車高が低すぎてチェーンを巻くのに難儀 しているだけということで私たちは先に 失礼することにしました大きな道が上越新 幹線との関係ですがねこれで新幹線と交差 し山を越え この辺りには温泉もあり ます左右は立山黒部アルペンルートを思わ せるような雪の大谷みたいな状態になって おり峠のトンネルに取りつきました大沢山 トンネル ですガチガチに凍りついているかっこいい トンネル全長が1kgだか2kgだか かなりあったと思います200年頃までは 峠のいを行っていたようですが現在はご覧 の通りまっすぐ お走ってる方もいいます ねあそうかそうなんだよねトンネルってさ 意外とあの雪がないからランニングしたい 人にはちょうどいいんだってね夏の暑い時 なんかもトンネルの中でランニングする方 いらっしゃるようです ね基本はレドま割と過ごしやすいんじゃ ないでしょうか右に急カーブがあ るっぽいね野を抜けて品のがの方の谷へ これから降りていきますトンネルを抜ける と雪がさっきまでよりもまた深くなった ような気がします視界はだいぶ少なくなっ てはいますがでも特段運転に困ることは ないと茨城君は言っていました ねもう1つトンネルを抜けますこちらは 2018年にできた比較的新しいトンネル で山道も快適に走り抜けることができまし た日本の道路を走ってみるとどんどん良く なっているなと分かります途中には道の 両脇につる小さのようなとを抜けていき ました町全体が雪に埋もれているような 感じがしましたま今地球に氷河が存在する ので氷河時代ではあるのかな山を降りてき てお隣の谷を行く交通飯山線を渡ります 本日大行のため飯山線は終日運休してい ますたっぷり積もった雪がキの周りにも壁 を 作り うわあの上をスキーで滑ったら面白そう ですね絶対ダメですが除雪者が来るかも しれませんし ねゆっくりと踏切りを通過しましたこの車 であればスタックの心配は全くなさそうな 動きをしています続きまして国道117号 線にあたりいよいよ飯山線と並行また品川 に沿うようにして新州を目指します国道と いうことで除雪者の姿が増えてきまし たかなり多くの車が走っています横を並行 するjr東日本の飯山線はローカル線と いう感じがします が今は自動車の時代並行する国道17号は これから夜遅い時間に入ろうというこの タイミングでも車で忙しく混雑していまし たま混雑はしてないかな賑わっていると いう感じですね特に品川の強国がさ迫なっ てくるようなところになると雪崩れ防止の ための立派な大いがいくつも連続し味い 深いと思いまし たJRの飯山線に乗っていてもこのを 通り抜けることはできますがに乗っている 時になられはの楽しみとしてはやっぱり 友達に命を預けてここを彼の実力や注意力 などを持ってして突破しているという達成 感これが車に乗る1番の喜びなのだろうと 思いましたそれを強力にサポートする スバルの車の安心感もこれまで宣伝して いるので私もよく分かっているつもり で特段怖いということはなくしかし交通の 安全を支える人々の実力にただ感謝し ながらの117号の旅は北道17号の旅に 加えて思い出に残る旅の良い終盤の締めに なりました右左へと合津の看板が出て対向 車が照らしてくる明るい明りが安全の助け となります夜の方がむしろ運転しやすいか もしれないです ね目の前に雪の壁がつらなりパッと見た だけではどの辺りに道が続いているのか よくわからないということで注意深い運転 が続きます 途中津南を通過しましたこの津南の町は 温泉地で車の中で走っているだけでも温泉 の香りを感じました道路にもどうも温泉が 巻かれていたみたいですね湯が立ってい まし たいよいよ長野県に入りますこれからは さえ 村昭和20年1945年の豪雪の時歴史上 最高の積雪を記録したという話です近くに は鉄道最高積地点の木が立てられている 森宮の原駅があります茨城さに頼んで ちょっとだけ寄ってもらいまし たやっぱりいいね違う今とてつもない合だ と思いましたが昭和20年の合の時は 7.8Mあの高さまでツモったそうです今 の雪でもまだまだなのだろうと思いまし た117号線は快適でしかも雪の量も 先ほどの17号にさるほどに壁作り上げて おり茨城君も走っていて楽しいと言って くれました永遠と長い距離を社員に運転さ せることを申し訳なく思いますがやりがい を持って運転してくれているということは ありがたいです後方より素早いトラックが 現れたので車を寄せて道を譲りましたその トラックは私たちを抜いた後速度を落とし たので結局後ろについて姿を見ながら走る ことができましたどうやら関東方面を 目指して走るトラックだったようですが すなわち上越国境が封鎖されたので新種を 目指しきを迂回しながらなんとか目的通り 予定通りに荷物を運ぼうと今努力している 最中だと思いますその後ろ姿はありがたい というよりもはや高しも思えました残され た貴重な回路である国道117号を決して 止めることがないように巨大の助手者が何 も行き合いその後ろに早速重要物資を運ぶ トラックが続行してい ます厳しい地形や気候そして圧倒的な量の 雪と戦うよにして日本の物流は予しこの ようにして動き続けているのだと大変良い 社会化見学になりまし たこうした道を安定的に動かし続けるのは 全てのドライバーに課せられた大切な使命 だと思いますので安全に走れる装備を持っ て落ち着いて安全な運転をすることでこう した道路の安定運行道路を止めることが ないように私も道路の利用者一員として 注意していきたいと思い ますいよいよ明るい街へ降りてくることが できました新幹線の止まる大都会にやって きたと思いました飯山に降りてきたところ ですこれまでガソリンスタンドがしばらく やっていなかったのですがここでガソリン を詰めておいた方が良さそうですそうこう いう山とかにやってくるとあんまり夜中は ガソリンスタンドやってないですからね ディスプレイによるとあと170kmほど は走れるようですあと170km14km 燃結構いいんじゃないです かここまで無油で5.3km走りまし たガソリンの匂い大好きですねちょっと 良くないか な昔結局やんなかったんですけどガソリン スタンドバイトしたいなと思ったことあり ますガソリンの匂いが好きだから です様様 の責任を持ってお答えします私たちは約束 しますここ飯まではまだ雪が多く 降り積もっていますがしかし先ほどまでの ような厳しい雪の壁はもう見られなくなり ましたそしてこれより上越自動車道に乗る ことになりますがその後品川の強国を過ぎ 前行時代に入ればもう雪はなくなるはず ですこれまでずっと戦い続けてきた雪との 出会いもそろそろ [音楽] 終わり確た光景ですね高速道路とはこんな にありがたいものかと久々に実感しました ここで左手に入り高速道路へと進みますが 入口の前に係の方が1人立っていて私たち がちゃんと付与タイヤを着用しているか どうかチェックしていました夜通し1台 ずつ車を確認されるわけですね大変なお 仕事だと思い ます高速料金はスバルさん持ちごちそうさ です 速路はこの先右手松本上田と書れている方 に進み ます現在上信越道では降雪のため50km の規制速度が敷かれていますそのため合流 は比較的しやすかったのではないかと思い ますがでもモスピードでやってくる車も いるからやっぱり注意しないといけない です ねここからは運転支援装置を使い速度 50kmに合わせながら進んでもらいます 先行の車との感覚なども見てくれています ただハンドルの操作は雪が多く路面に ツモってるということもあって今自動では やってくれないみたいですねこのように あくまで運転支援装置であり完全にこの車 を100%安全に運転してくれるという 機能は現在まだできてはいないので十分な 中力を持って高速道路の運転が必要とは なりますがかなり楽だと茨城君は言ってい ます雪の景色がずっと続いてきましたが それもそろそろ見 めだんだんロに積もる雪の高さが少しずつ 少しずつりされるようにして減ってきまし たがいよいよ警告を抜けましてなども存在 する前行時代来降りてきましたもう ほとんど雪はありませんこれから先進めば 進むほど雪の量は減ってくると思い ますなくなりました ね長野インターその先上田昨ありは冬場で も日本海からやってくる湿った空気がその 手前の山並にほとんど取られてしまうので あまり雪が多くは降らないところです一方 で大量に雪が降る場所としてはこの近くに 滋賀高原などがあり湯丸高原などもそう ですが質のいい場所として知られている ようです日本で1番大きなスキー場なども あり ますついにスバルの運転支援機能も通常 通り使えるようになりハンドル操作も前後 の車との感覚の測定もそして採用の安全の 確認なども車の方でやってくれるように なりましたがもちろん自分でも行う必要が あり ます長野インターが左手に分れていきます この先上田昨などもはや冬であることを 感じさせないような雪のない景色が続き ましたそしていよいよ薄峠の南方にやって きました長野県から群馬県へ進むためには 長い下坂を進む必要がありますこれは明治 時代あるいは江戸時代からずっとそうです 天下の剣南勝下ります幸いなことにこの 南緒でも速度は自動的に調整されており 茨城君の仕事は安全の確認をするだけでし た東京の到着は午前2時を過ぎる予定で さすがに遅くまでの運転が続くということ で 君は音楽をかけながら適度に眠気ざしの 対策を自主的に取ってくれていて信頼でき まし たトを2切り群馬県に入ったところで いよいよお楽しみの場所へやってきました 帰りどうせ迂回するならここに寄りたいと 思っていました横川サービスエリア ですサービスエリアは今深夜隊に高速道路 料金の割引きが発生するということで一般 社の駐車末に大型トラックが大量に止まっ ている独特の光景を見ることができます おそらくルなのだろうと思いますが ともかく光景としてはなかなか面白いもの で一般の常用者を止めるはずの場所に巨大 なトラックがうわあれなど真横に止めて いるじゃないですかあの奥のやつ正直見て いて笑ってしまうものではありましたが 推奨することはできませんま色々事情は あるそうなんですけどねこの横川の ドライブインの名物は荻ですかつて横川 軽井沢間の鉄道の南を行く人々に峠のかを 売っていた企業で現在では高速道路の サービスエリアにもていますそしてここで はカだけではなくラーメンとかソスカツ丼 他にもそばなどは発売してい ます小屋のカを食べる機会は多いと思い ますが逆にカ以外の料理を食べるのは 珍しい機会なのでもちろん注文するのはカ ではないものにしまし たこれが峠の ラーメン結構煮干かななんかいろんな出し が感じられておいしかったですねそれから こちらは工の丼ですねこの丼が美しいん ですよね茨城組にダイエット中だというに もかわらず進めてしまいましたこれは食べ ておいた方がいいよ私が知ってる活動の中 で1番レベルで美味しいですわざわざ食べ にくる価値があると思います実際には ラーメンとカツ丼を半分こすしまし た美味しすぎる揚げ具合とあとキャベツの フレッシュ具合がいいんですねかつてここ が鉄道の運行で成しがった街だということ でゴド型急行新集合も飾られていました月 に凍りついた車にもう一度乗り込み上身越 道から間日自動車道へ進みますもう関東 平屋に帰ってきたので一切雪などは存在し ない場所ですでも雪をたくさんつけた車が いっぱい走っていましたあらこんな時間に 夜行バスですかこの場所で不思議なものを 見たと思いました夜行バスが走るには早 すぎる時間だ前面には雪がびっちりとつい ていましたおそらくエチゴウダーや内場 方面にスキーのお客さんを送った後今回の ような大変な天候になったのであのバスも また大きくうしてきたのだろうと思い ます皆ならかの事情を抱えてるような人 たちがこの上越道を迂回してい ます群馬県藤岡市にやってきました常子 鉄道は高崎は通らず藤岡から関越道に合流 上里の文字を見るとああもう帰ってきたな 安息の地にやってきたという気持ちになり ますがまだまだ東京は遠い です茨城君に休憩はどうかなよく話しかけ ていましたが自分のことは彼が一番よく 知っているということで適度に自分から じゃあここで休憩しようと思います申し出 てくれました上里サービスエリアから先に 行った高坂のパーキングエリアで少し仮眠 の休憩私は楽しすぎて全然眠くなりません でし た長い運転誠にありがとうございました その先外感道美女木ジャンクションに やっってきましたこの動画は美女木で 終わりにしたいと思いますなぜなら美女で お終わりにすればその先どこに行ったか 分かりづらく私たちの家の場所などが特定 されにくいからです [音楽] いつも混んでいる美女もこの日はスムーズ に通り抜けることができましたもう午前1 時を過ぎてい ます新潟から雪のお土産をたっぷり積んだ このスバルの車クロストレックの ストロングハイブリッドのモデルは今 スバルで1番新しい車となっているそう でして視聴者の皆さんにも結構良かったと 思いますよ燃費も良かったしねやっ大事な ことですよね改めてざっくりとお勧めさせ ていただきたいと思いますツース チャンネルではスバルの関係の動画をこれ までたくさん出させていただきましたが 視聴者の皆さんからもご好評いただいて おり改めてお礼申し上げます1番助かった のは帰りにコンセントで充電できてこの 動画の編集がたっぷり進んだということ ですねもう午前2時15 分日本橋から山を通り抜けて日本の反対側 へ貫いていく国道17号の旅はいかがだっ たでしょうかまた様々な気候条件にもな なく対応することができたスバルの車の様 はいかがだったでしょうか ご視聴いただきましてありがとうござい ましたもう一度言ってもいいぐらい楽しい 旅になりました茨城君もお疲れ様でした

・SUBARU クロストレック
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0:00:00 オープニング
0:01:28 東京・日本橋を出発
0:15:19 埼玉県(和光市〜熊谷市)
0:21:15 群馬県(太田市〜三国峠)
0:52:52 新潟県(湯沢町)
1:20:14 2日目
1:43:16 通行止めの為、迂回して東京方面へ

スーツ旅行チャンネルでは旅行記、ホテル、旅館のレビューなどを掲載しています。皆さんの楽しい旅行の参考になればと思っております。
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ホテルを中心に紹介するチャンネル
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取材依頼や案件なども募集しておりますので、お気軽にお問い合わせください。ただ、私宛に連絡しても見逃す可能性が高いので、事務方の連絡先までお願いします。
※贈り物や差し入れに関しましては、現在受け付けておりません。

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※情報の正確性について
多くの動画に複数の誤った情報が盛り込まれています。そして大抵、視聴者から訂正いただいています。こちらではそのような有益な情報が判別しやすいようハートマークをつけています。

#スーツ旅行
#旅行

31件のコメント

  1. 動画中ではX-mode積極的に使われていますが、ユーザー目線ではほぼ使うような場面に出くわさない印象です😂X-modeが付いている車なら大抵の雪道は普通に走れます。

  2. 渋川津久田の永井食堂
    三国峠を原チャで超えて冷え切った心体にアツアツのもつ煮が染み渡ったなぁ

  3. イバラキくん、運転お疲れ様でした!
    新潟に到着してから動画終わりかと思ったが、帰りの方が大変、台湾人なので雪の中での運転は絶対にできないけど、スバルのアシストの凄さはこの動画を見るだけで確かに理解できるね

  4. 11:35 ここは環七だよー
    ここ左に曲がったところにある「元祖まぐろらーめん」結構おいしいからオススメ

  5. 一緒に雪道をドライブしているみたいで、とても面白かったです♫雪道を安全に使えるように支えてくださる皆様に、感謝の気持ちでいっぱいになりました😊

  6. 中央通りのことを17号と言う人初めて見ました🤣
    そうか、通称が中央通りなのですね、新しい発見ありがとうございます🤗

  7. 三国峠を越えて湯沢側に進むと、地味ながら火打峠、二居峠と2つの峠越えをしているんですよね。そりゃぁ、難所な訳です。

  8. これはSUBARU車を買いたくなる!

    関東に住んでおり雪道は冬場のレジャーのみですがだからこそこのように信頼出来る車は大切ですね!

  9. 祖母が三国峠の茶屋で生まれ育ち、その話をよく聞いたものです。
    娘時代勤めていた場所の近くのカーブの道が出たり、
    三俣のトンネル先のカーブ下に住む叔父叔母の家が以前あったこと。
    懐かしく見せていただきました、
    貝掛温泉は少し温いので
    冬は寒いかと思います。
    夏は川もあり、いいですよ。

  10. 僕もスバルファンでスーツ交通さんのファンです、クロストレック購入しました!納車が楽しみです、そして神戸旅行にも来てくださりありがとうございます!いつも、楽しみにみさせてもらっています!

  11. 消雪パイプ)(消パイ)に温泉は撒きません。全て専用の井戸水です。井戸水は水道水や河川水より温かいので雪を消すことが出来ます。たまに湯気がたってることが有りますが、これは気温と井戸水の水温が大きく違う為です。

  12. 今回の動画も最後に通行止めで、SUBARUの本領発揮!!みたいな展開でめちゃくちゃ良かったです。いちスバリストとして感謝とお礼を申し上げます🎉

  13. 確か免許返納したはず?、取り直したのですか?、ナビゲータだけ?、自分は去年返納して後悔しています。

  14. 次の冬には車なら飯山線、森宮野原からすぐ近くの栄スキー倶楽部スキー場で滑って下さい、壮大な景色と美味しいゲレンデ食とフレンドリーでやさいスタッフさん達とパウダースノーが迎えてくれます。

  15. 国道17号を新幹線で例えるなら
    上越新幹線、国道4号は東北新幹線
    国道1号は東海道新幹線
    国道2号は山陽新幹線
    国道3号は九州新幹線だな

  16. 埼玉県戸田市出身で小さい頃冬になるとよく家族でスキー旅行で新潟に行っていた者です。
    基本的に関越道使っていましたが、新潟県に近づくにつれて雪が路肩に積もっている様子や、窓から見える景色が懐かしくて好きです。
    ありがとうございます。

  17. 毎日猛暑なので 雪の季節の動画をみています 少し涼しくなりました こんな季節が また来るんです って思いながら

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