令和7年河南町議会6月定例会議 大門晶子議員
大門議員はいと指摘番号 8 番ラ門子です。ただいまより一般質問を行います。今回は数学の安全対策とスクールバスの課題で子供たちの安全と権利をどう守るのかと題 1事項旧項目の質問をいたします。 この質問は中学校のバス通学の相談があっ たことがきっかけとなっていますので、 それをお含みいただきご答弁よろしくお 願いいたします。さて、本年5月に大阪市 西成区で下行中の児童7人が車に跳ねられ たのを川切りに福岡県千の市でも同様の 事故が起き兵庫県小野市では昭生が運転し ていた自転車で相手方は重症。愛知県 不総町でも車と衝突し男子児童が死亡。 また西宮市では下り坂で中二の男子生徒が 転んで渋滞と連日命に関わるような事故が 報じられる中峠工事の安全確保に対する 効果的な対策として国が推奨しているのが スクールバス導入であります。国が推奨 することになった背景には令和3年に千葉 県八股市で下行途中の児童の列にトラック が突っ込み5人が主張する事故が起きた ことや平成17年に広島市などで発生した 犯罪事案を受け数学路の安全確保が課題と なり文科省は令和6年に通学路における 交通安全の確保の徹底周知案内 スクールバスの活用状況調査 大門議員すいません。少しお待ちください。 はい。はい。 あ、入ってるね。はい。 訓練かない。 訓練が 訓練 やりましょう。 もうぺ初めからやりましょうか。 分かる。そ う、行業になっよ。スピさんさん 問題ない。 今の放送 分から オッケー終わり 終わり はいすいません大門議員続きをよろしくお願いします。 からですか?ちょっとあのどっか分からなくなったので 文科省は令和 6 年に通学における交通安全の確保の徹底周知案内やスクールバスの活用状況調査も実施され結果はバスが導入されても利用しているとは少数で小中学生の約 1.7%に過ぎないなのままとめが公表 されています。本長の場合は学校の当配合 により遠距離通学の解消と安全確保のため にバスを導入されたと理解しているので ありますが、では各学校で運行している スクールバスの台数、加えて小中学校で 設定しているルートごとの利用者数はどう なっているのかお示しください。 はい。教育部長。 え、本長のスクールバスは地小学校が、え、バス 4台、金倉小学校がバス 7 台で運行しており、上立中学校の生徒は南桜小学校のバスに同場しています。 ルートごとの利用者数につきましては、 明日小学校が、え、山代で乗り降りする1 号車が19人、一塚で乗り降りする23号 車がそれぞれ24人と23人。東山で 乗り降りする4号車が17人。え、金桜小 学校が被石加中央公民館で、え、等で 乗り降りする1号車が26人。もち木長坂 等で乗り降りする2号車が23人。 台1丁目、3丁目で乗り降りする3号車が 27人。まだに中村等で乗り降りする4号 車が27人。セル谷道駅で乗り降りする5 号車が23人。 中村公園で乗り降りする6号車が23人。 出屋敷ご健野党で乗り降りする7号車が 24人となっております。 はい。大門議員はい。 ルートごとの利用者数をお示しただきましたが実は中学校の通学にバス利用を認めて欲しいとの要望があり原価に相談させていただいたのですが国補助や運営費の幸府税措置で示されている通用根拠に乗者は無理との返事が変った。 本長の運行規定は広根拠に乗車できる地区 を指定していますので、児童生徒の全体の 安全確保という観点から見た場合、国の 方向性とは若干異なるようにも感じてい ます。埼玉県川口市や桶川町で女子中学生 への突きまといや痴痴漢騒ぎも起きるなど 通学路の安全対策もわりしていますので 乗者の下費を返答する場合は納得を得 られるように相談者に理解をしてもらえる 理由を提示する必要があると思うのであり ますがそれについてのお考えをお示し ください。加えて運行管理力の第4条関係 別表の変更は教育総務化の所管となってい ますので小学校の乗車基準を国補助の対象 基準である4kmから2km以上に変更さ れた理由は何なのか?変更理由と許可地区 は全て乗車基準2km以に即しているのか もお示しください。さらに中学校の基準の 6km は公表されていないので公表していない理由も教えてください。 はい。田部長。はい。 え、議員応請の通り様々な相談を受けた時には、え、相談者に理解していただけるよう対応することが大切であると考えております。 え、学校の設置につきましては、え、義務 教育所学校等の施設費の国負担法に関する 法律施令において適正な学校規模の条件と して通学距離が小学校にあっては概4km 以内、中学校にあっては概km以内である ことと定められています。 このことからスクールバスを運行する目安 としては小学校4km以上、え、中学校 6km以上とすることが考えられますが、 小学校の統合や通学の安全対策として長で は地区を基本的な単位として、え、小学校 は原則片道通学距離が概km以上の地区と するとしております。 学校統合により地区単位でのバス通学に なっていることから、え、一部の地域に おいて2km以内の地区も含まれており ます。 中学校につきましては遠距離の生徒は、え 、自転車通学が認められているほ、地形も 考慮して神地区、青毛地区、地区で バス通学としていますので、え、距離は 特に示しておりません。 はい。大門議員。 今公表していない理由をお示しください ましたが、では距離を示していないのに 目安の起数だけで乗車の下費を決定された のであれば遺憾であり今回の私の質問の 方向性としては根底から崩れてまいります 。中学校の場合は特に距離は示していない というのであれば言葉にそ悟がありますの で答弁は現在求めませんが納得できないと いうことは申し添えておきたいと思います 。では中学校では持ちをしている失政して いるのはどのような基準で判断されたのか 説明をお願いいたします。 加えて運行計画は平成 31年度から35 年度までの公表でそれ以降は公表していないのでその理由も教えてください。 はい。田部長。 はい。え、地区から中学校への通学方法は、え、自転車通学となります。 自転車通学は距離だけでなくアップダウン のある地形が負担となることから、え、小 学校のスクールバスに同場いただいており ます。え、議員大せの運行計画とは第4回 白木小学校内小学校中村小学校統合委員会 総務会資料のことであると思いますが、え 、こちらは旧白木小学校、小学校、中村小 学校の統合に関する資料ですので、概5年 程度のバス利用見込みとして、え、平成 35年和5年までの運行計画をお示しした ものです。 大門議員。はい。 では、え、 2 項目の、え、通学路の安全対策の方に移るのでありますが、本の中学校の入学式で印象に残った小生の言葉は頑張って投稿する。 心と体を作る他人への思いやり、そして 子供の目線に立って相談に応じ十分な 話し合いをするなどでありました。子供の 目線に立って相談に応じるというのは とても大切だと思うのでありますが、平石 地区の要望は安全対策は平等に取り扱って 欲しいということで、それに応じないのは 何が衝壁となっているのでしょうか?言う までもなく自転車通学は雨や恐風などは ネックになり道路に水が溢れるような状況 でも本長では大雨特別警報または防風特別 警報、大雨警報、防風警報などが発言され ない限り急行にはならない上参加部では 土砂災害も起きています。数年前には 不慣れな自転車通学で転び新層ズボが破け た生徒や溝に落ちた子もいて寺田の関連の 新入は町長やト田林警察も立ち合いの上 砂利道を整備し道路表示を施してもらい ました。では許可しないと判断した東地区 は不道704号竹の内カナ線を通るルート と馬が下る方法があるのでありますが馬に は過去に通学用に設置した防犯等があるの でここを通学路と指定しているのなら通学 経路の安全性を確認されたのか新聞市長や ニュースサイトでは連日のように自転車 事項を報じ いますので、通学路の安全性をどう担保するのか、何か対策があるのであればお示しください。 はい。田部長。 え、平石地区から中学校に向かう主要な 通学路としましては、え、不道704号線 竹の内カナ線でプクブクドームに、あ、 プクプクドーム方向に進むルートと馬から ちょうど観光寺竹の内線を通り白木地区 方向に進むルートとなっております。え、 長では児童生徒等が安全に通学できるよう に通学路の安全確保を図るため町内関係 部署や田林警察署、林土目事務部署と連携 して下南庁通学路交通安全プログラムを 策定し、同プログラムに基づき危険な箇所 や対策を必要とする箇所を各中学校に紹介 を行い、関係機関で合同点検を実施し、 安全確保に務 めております。え、また学校におきましても自転車走行の交通ルールを守ることや、え、注意すべき点を交通安全教室などで指導に努めております。 はい、委長。はい。大門議員。はい。 加南通学路交通安全プログラムには小学校 の路線名で対策内容が公開されていますが 、中学校に関する通落通学路についての 対策は示されていませんでしたので、安全 軸につがる可能性もあるのでお聞きしまし たが、この質問をするにあたり地域を見 回り危険性も減価に伝えましたが、その ことで小中学校に紹介されたのであれば小 学校はバス通学ですし、中学生の在高生は いない中で強盗点検を実施し、安全確保に 務めているというのは疑問でありますし、 教育委員会としては問題はないという判断 は地区の思いや願いとは異なるということ は指摘しておきたいと思います。是非安全 確保に万全を尽くしていただくようにこれ はお願いしておきます。では続いて3項目 目の通学条の安全の課題を掘り下げて質問 いたします。大阪府では自転車の利用に 関する取り組みについて、平成28年に 大阪府自転車の安全で適正なりに促進に 関する条例を制定されたのでありますが、 では制定する目的は何なのかお示し いただきたいと思います。 はい。和田部長はい。大阪府自転車の安全 で適正な利用の促進に関する条例の目的に つきましては同条例第1条におきまして 自転車の利用にかかる交通事故の防止 及び被害者の保護を図ることを目的とする と定められております。 委員長。はい。大門議員。はい。 大阪府議会の本年2月定例会の代表質問で 自転車の安全対策を取り上げ警察本部長の 答弁で大阪は2年連続でワースト1の事故 発生率ということから明らかになっており 今年の春の交通安全運動ではヘルメット 着用と交通ルールの準を呼びかけ交通事故 防止の徹底が図られようであります。生徒 の自転車事故は今年に入って愛媛県松山 市内の交差点で自転車走行中の中学生と 経営児童車が衝突し生徒は死亡。それ以後 、田馬篠山市や也や、谷見桶川 高松京都福島行橋、大津仙台町山姫市など 数多の自治体で 、え、また事故が起きていますし、社長、 え、中学生の死亡や事故に命に関わる事故 が起き、熊本県や菊町では自転車に乗車中 に坂道で転び意識不明の渋滞となっている 子もいるようでであります。車と自転車の 消徳事故が多いのでありますが、昨今店頭 などの単独事故も増えていて、2023年 には全国で5497 件にも登り、交通事故総合分析センターの 川口主任研究員は単独の、しかも継承の 事故ばかりがこんなに増えるのは普通では ないとおっしゃっています。 では本長の自転車の状況はどうなっているのか道路で子供と何度も見かけたことがありますのでここ数年の継承事も含めて自己件数や事内容をお示しただきたいと思います。 はい。田部長。はい。 え、下行における自転車事故につきまして 、え、上立中学校から受けている報告は令 和4年度は6件、令和5年度は5件、令和 6年度は2件、え、令和7年度は1件と なっております。事故内容につきましては 、え、14件中捜査誤りや全のケースが 11件。車を避けようとバランスを崩した ケースが1件、車との接触が2件となって おります。車との接触ではいずれも打木 や作でしたが、え、桜坂環状線や、え、 白木バイパスでの点灯では骨折等のケース もございました。 大門議員。はい。 お示しいただいた、えっと、人数は報告があった分の累計なので報告していない数を含めるともう少し増えてくるというように私は思っています。 小学校はバス通学だったのに中学校に入っ た途端に自転車通学となるので背中に 背負っている鞄は重くさらにクラブ等の 必要なグッズを入れた荷物も背負うので バランスを崩した場合お示しのように骨折 事故が起こすなどまた左側通行は車と接触 するリスクや歩道も川の場合は歩行者との 接触リスクもあるのでお聞きいたしまし では次に4項目の公衆内容の項目に移るの でありますが、対策を取るために状況を 把握しておくことは重要で、大阪府県の ホームページには船内の自転車関連事故 発生状況の情報が掲載されており、令和6 年度は8641 件の自転車事故が起き、中高生は丸1とし て自転車利用や交通に 経験が浅く、交通事故の危険性に対する 認識が低い、丸2といたしましてルール マナーに関する教育を受けてはいるものの 、子供は自転車という車両を運転している という意識や責任感が乏しく実際の現場で の行動に結びつき抜きということのようで あります。道路交通法の改正後安全運転の 公衆が義務づけられていますが、中高生は 交通ルールを理解する機会が少ないため 学校における指導の充実が必要となって おり、最近では福岡県大野城市で踏切りで 自転車を対象とした交通指導の取り締まり や浜松市でも交通ルールを把握し、安全に 利用するための指導も行われてように各地 で深刻な問題となってきていることが伺え ます。では大阪府自転車の安全で適正なの 促進に関する条例の第8条に基づき本で 実施されている安全のお示しください。 部長。はい。 え、大阪府自転車の安全で適正な利用の促進に関する条例第 8 条では小中学校等の長は児童に対し安全適正利用に関する必要な交通安全教育を行うようなければならない旨が定められております。 本庁では各小中学校において交通安全に ついての教育内容も含め安全教育に関する 年間計画を策定しております。 具体的な取り組みとしましては、中学校で は年度初めに自転車投稿の政党対象に自転 車の点検を実施している。とか各小中学校 においてどん田林子警察の方をお招きして 信号についての説明や自転車の安全な乗り 方、点検のポイントなどをお話しいただい たり、え、運動場に描いた模擬道路を使っ て歩行訓練を実施したりするなど児童生と の発達段階に応じた交通安全教室を実施し ており、え、交通ルールを守ることの大切 さ、自 自転車乗車時のヘルメット着用の重要性、え、良運転による加の危険性などについて多くの児童が考えるきっかけとなっております。 大門議員はい。 とご案内のように本年4月8日に事件者 通学を許可したあ、許可した生徒対象に 自転車の安全確認を行い、4月25日には 全政党対象に交通安全教室を実施し、交通 ルールの理解と自転車の乗り方についての 注意点やヘルメット着用性の重要性を学び 、ながら長ら運転の危険性についても 考えるきっかけとなったとホームページで 紹介されていましたが、中高生が加害者に なる事故も増加していることから危険な 違法行為は自転車事故の加害者にもなると いうことを理解させるための通学指導が 行われているのか行われているということ でしたのでこのような指導内容も本長では 含まれているのかということが知り方知り たかったのであります。 ご相談を受けていこう、特に自転車通学の 様子を気にかけて見ているのでありますが 、相変わらず今も道路の真ん中を平身走行 で走る子やヘルメットの顎紐を外したまま の生徒ともいます。自転車の事故で死亡 原因は70.8% が頭部損傷と言われていますが、帰宅後の 外出はヘルメットは着用していません。 もちろん北の行動は親の責任だとしても、 中高生という年代はスリーリングなことに 挑戦し親の注意も聞かず焼き目させること があるのでこの年代の特性を知る先生方に 適切な指導をお願いしたいのであります。 再認された元議員の質問の答弁には交通 ルールの教育及び指導にしっかり取り組ん でいるとありますので交通安全教室以外で はどのようにご指導くださっているのか 指導内容をお聞かせください。 加えて本長では令和 8年6 月で終了予定の自転車用ヘルメットの購入費用の一部助も行われていますので、高校生の申請状況もお伺いしておきます。 はい。和田部長。 はい。えっと、私からは指導内容について、え、お答えさせていただきます。 え、中学校におきましては、月に1回程度 、え、航空内を教員が行い、え、通学路の 各所で教員が生徒の校の様子を見守り、車 の安全運転についての指導などを行って おります。 三村部長 はい。え、私の方から、え、長が助成しておりますの件についてお答えさせていただきます。え、本条では令和 6年8 月から自転車用ヘルメット購入費用に対する、え、助性を開始しております。ヘルメット購入費用の 1/2、ま、限が2000でござい ますが正させていております。 え、これまでの女性件数ですが、 18 件女性決定しており、え、このうち高校生相当の方の申請は 2件でございました。以上です。 はい、大門議員。 はい。 指導内容をお聞きしましたが、では学校で 対策対応を取ってくださっているにも 関わらず、生徒はなぜ道路標識や交通 ルールを守らないのでしょうか?高校生は ヘルメットも被らず通学していますので、 申請数は2件ということなので、その安全 性も高めないといけないという風に思って いるのでありますが、全てではないにして も交通安全の重要性を認識していない子が あまりにも多いように思います。文部科学 省のホームページには生きる力を育む学校 で安全教育についての学校安全資料も アップされ、交通安全の領域では安全教育 や安全管理に役立てるための資料も公開さ れ、安全教育は学校で行うということに なっていることから本長では第3期町子供 子育て支援事業計画基本目標の3で、子供 を交通事故から守るため交通事故防止対策 を推進するとあり、さらに安全安心に 進める町、子育て教育の町を街づりの基本 理念に盛り込んでいますので、評化化して きた自転車走行の安全課題の解決に向けて 学校でも取り組んでいただきたいのであり ます。中高生の自転車事故による数を累計 別に見ますと、圧倒的に多いのは出会い頭 の事故で、見通しの悪い交差点や一時停止 の標識の見落とし、安全確認をせずに交差 点内に挿入することが大半を占めるのは これは本長同じ状況で数年前に元同僚議員 も交通ルールを守るように教育してほしい と一般質問で要望されていましが教育関係 者は生徒の安全対策を意識して通学士の 状況を見てくださっているのかで出迎え くださっているのを承知していますが先生 方は特に問題されていないようにも感じ ますのでこれで安全教育としては晩弱なの か地域で見守りする私たちの 認識と会りしていないのか確認をさせて ください。 はい、岩田部長。はい。 え、先ほど申し上げました通り、え、中学校において交通安全についての教育内容も含め、え、安全教育に関する年間計画を定しており、え、交通安全教室の開催や指導だけでなく、え、下行指導なども行っております。 え、地域の皆様や警察などの関係機関との連携のも皆様と思いを同じくして、え、生徒の安全の確保を図っております。 はい。大門議員。はい。 その頃取り組みを確認させてもらいました が、学校では安全対策にかける時間も限ら れるとは思うのでありますが、自転車は車 の仲間だと認識させ、周囲の安全も守れる ように周知に務め、安全対策を進めて 欲しいのであります。では続いて大阪府刑 が発表している自転車関連の事故の発生 状況について伺います。大阪の自転車関連 事故の発生状況では大阪府内で毎年 8000以上の事故が発生していて事故の 3元に1件は自転車が関係する交通事故と なっており、令和6年度の交通事故による 中の支数は1439 人でそのうち自転車に乗用中の事故は 102人で交通事故のく7割りを占めてい ます。また事故が起きるのは中学生の場合 16時から18時の時間帯で本校の下行 時刻と異なるのであります。重なるので ありますが、教育委員会が編集発行されて いる第3期長子供子育て支援事業計画や 教育に関する事務の点検及び評価報告書に は学校家庭地域の連携と安全で安心な 学校作りを歌っていますが全国的にも自転 車事故が目に見えて多くなっている状況の 中でその危機感を共 するなら、今後具体的にどういう風な目標を立てて嫌するのか、大阪府の事故の発生状況を受け何かお考えがあるのならお示ただきたいと思います。 和田部長はい。 え、第3期下南子供子育て支援事業計画で は子供がのびノび育つ安全安心な環境の 整備としまして子供自らが危険回避できる 力を養うための防犯防災教育や警察行政 保育所え園地域等の連携や協力による防犯 交通事故対策等の取り組みを掲げており ます。え、教育に関する義務の点検及び 評価報告書令和5年度実施において難庁 教育の目標に関連して、え、重点課題に かかる具体的な取り組みとしまして、え、 学校、家庭、地域の連携と安全で安心な 学校作りの中でスクールガードリーダーに よる見守り活動、教職員の航空巡回指導、 集団投稿の決まりの徹底を上ております。 大阪府の事故の発生状況を受け、特に自転 車事故防止に向けて引き続きスクール ガードリーダーによる見守り活動 教職員の航空巡回指導校 の決まりの徹底といった取り組みに より童の安全確保を図まります は 児童の安全確保を使っていただけるという ことでありますが、大阪府県によると6月 3日時点での府内の交通事故の支障者は 50人で前年同日費で3人増となっている と6月5日の朝日新聞に掲載されていまし たが事故は教育委員会の取り組みや地域と 連携していてもそれだけで防げるものでも なく通学距離にも比例はしないのであり ます。交通ルールを守っていても行為障害 を伴うような怪我をした人は私の国も数人 いてその行為省や不自有者は一生害 付き合うことになります。薬場は安全対策 として信号機をつけ、通学区画線を引き、 カーブミラーやガードレール等の、え、 整備や防犯カメラなどを設置するのであり ますが、その場所で再び事故がおじたとし ても行政が責任を問われることはありませ ん。朝職員やさんと連携し、交通安全例で 該当指導を実施し、アウパで啓発活動も 行ってくださっていますが、唐突に起きる 事故白対策はやっぱり難しいように思い ます。子供は安全な社会で生きていく権利 を有し、社会はその環境を作っていく責任 を有しているとしても、自治体ができる ことは道路管理者としての責任に限られ、 誰が児童を守るかについても教職員も緊急 時を除確保の責任はないはずなのであり ます。だから地区役員や保護者は安全対策 の選択肢としてバスの乗者を求めているの であって教育委員会の役割としては関係者 と話し合い子供たちのためにどうすれば いいか合意形成を図りサポートをすること だと考えているのであります。もちろんの こと、全ての中学生をバスで送迎すること は叶いませんので、バス通学においては 一定のルールを作り、許可をしていると いうのは承知していますが、今後この地区 には毎年のように中学校に通う生徒がいる ことは教育委員会も分かっているはずなの であります。 だとしたらまずは話し合いをすべきでそれを行わずに規則を優先させた理由は何なのかお伺いたします。 はい。田部長 はい。南長スクールバス運行規定におけるスクールバス運行の対象となる地区や考え方につきましては、え、すでに述べさせていただいた通りです。 え、スクールバス運行についての一定の ルールとして平成26年度に同規定を策定 して以来、学校等配合のように児童政党を 取り巻く環境が変化した際には運行対象 地区を変更するなどの対応をしております 。え、同規定の第4条ではただし座席に 余裕がある場合において教育庁が特に 認める場合はその運行経路を変更しない 限りにおいて対象地区区域外の児童等に 利用させることができるとしておりますの で、え、この例外的な取り扱いとして、え 、議員ご指摘される地区は被区と思われ ますが、え、その時点において、え、 話し合いの場を設けることを検討したいと 考えております。 長大門議員はい。 話し合いの場を設けることに検討していただけるということですので、この件についてはよろしくお願いしておきたいと思います。では次に 6 項目自転車通学の変化とパナちゃんバスの利用状況について伺います。 現状では全体的に中学生の自転車通学が 増えていると思うのでありますが、過去の 答弁からは自転車通学者は全体の 80.8% となっていたので、では現在は何人の生徒 が自戦者通学し何%になっているのかもお 示しください。 またナちゃんバスの原で中学生のバス利用はかなり減っているのではありますが、現在の利用者数や保護者、保護者の送迎人数が把握できているのであればお示しください。部長 はい。 え、長立中学校の生徒の自転車通学者数 及びその割合は令和5年度328人 80.8% に対して、え、令和7年度293人 81.8% となっております。え、またバスの利用者 数や保護者の送迎人数につきましては、え 、把握はしておりません。大門議員 右天時でなくても保護者による送迎が行われていますし、ナちゃんバスの利用は右天時や短縮事業テスト中などは利用する生徒が大勢いて平成 28 年の難地総合教育会議の会議録には保護者が迎くてもいいようになちゃんは午前 7時に変更した の元町長の発言もあるのでありますが、 金剛バスの廃止に伴いかナちゃんバスの 朝優の瓶が原敏したことと自転車通学の 割合いが増えたことは関係があるのかと いうことと現在もパナチアンバスを利用 する生徒がいることから保護者の送迎や バスの利用選択肢は学校では目にましは もしくは認めているということなのか2点 お伺いしておきます。 はい、田部長。 はい。え、今後バス廃止に伴うかなちゃんバスの朝の原民と、え、自転車通学の割合が若干増えたこととの因果関係は分かっておりません。 え、保護者等に配布するカナ難中ガイドブックにおいて、え、バス通学も認めていることや、え、保護者による車での創迎の留意点についてお知らせをしております。 [音楽] はい、大門議員。はい。 最近では市町村が運営するバスにスクール バスの機能を持たせて走らせている事態も 増えてきているようでありますが、現在 申し出のある地区はスクールバスの乗車が 叶わないのであれば、通学に必要なバスの 時間帯にかナちゃんバスを走らせて欲しい との要望もあります。役場周辺に ターミナルができるのであれば将来に向け て広域路線バスと乗り継ぎが可能となる ようにその解消に向けても殺球に対策を 講じて欲しいということなのでその辺りも 考慮し部局と協議されたのかもしくは今後 検討していただける余裕はあるのかお伺い いたします。予定はあるのかお伺いいたし ます。 部長、 え、中学校の峠校につきましては、原則とした上で一部自転車通学を許可し、罰通学や保護者創迎もかとしております。え、今後長部局と協議をしてまいりたいと考えております。 はい。来門議員 はい。 全体人数は減っているのですが293人 81.8% の生徒が自転車修学をしていますので、 安全面を考慮するなら是非とも少々部局と の協議をよろしくお願いしておきたいと 思います。では次の7項目の質問は峠校の スクールバスの活用の際の財源について 疑います。全国で校行中の児童生と等の 事故が続く中で文科省は平成25年に通学 路の交通安全の確保に向けた今後の 取り組みを取りまとめために市町村を対象 にアンケート調査が実施されたようで調査 結果を受け科省国交省警察庁が連携して 取りまめた資料には市町村隊員での推進 体制の取り組みの3児童生との通学手段の 検討の位置の項目でスクールバスの活用が 上げられています。理由としては人口減少 が進む中地域生活権のあり方が変化しこう した状況を踏まえ通学路の設定だけでは なく通学資段のあり方も各地域の実情に 合わせて児童性との安全について定期的に 検討することが重要となっているとのこと でありました。令和3年度には全国の法律 小学校の17.4% 、中学校の17.7%においてスクール バスが導入され、通学路の安全確保の手段 として導入する事例も見られることから スクールバスの購入等の経費については国 の補助が行われ、また町村が運行する スクールバスの維持運営費についても地方 財政措置と報じているとあります。では 本長の令和5年度の決算書には教育費で 車両リース負担金費でスクールバス運行 管理業務委託量が計上され車両はリースで 運行業務はえっと業者委託をしているので ありますがこの財源は文科省の法律省中 学校の統合にかかる女性などの通知にある べある壁地性と援助費などの補 となっているのかということをお示しください。 はい。部長。 え、遠距離通学費等に関する国補助金としましては、え、壁児童性と援助費等補助金が措置されており、え、学校に伴う遠距離学児童に対して市町村が負担した両が 5年間対象となります。 え、小学校までの通学距離が 4km 以上という補助要件がありますので、金小学航区の一部の児童にかかる経費が対象となっております。 大門議員はい。 えっと、義務教育諸学校などの施費の国補助負担教育諸の施設費の国負担に関する法律施令の第 4条には小学校は 4km以内、学校は6km 以内の数の定めがお聞きしましたが はカ小学校の一部の経費だけなら拒否する 根拠にならず中学校は要件外なので要望を 聞いてあげて欲しいのであります。では 要望に応じてバス乗車を受けるにしても 財政的な課題もある中で優先順位もあり 全体最適化を目指さなくてはならない行政 としては当然現状を変更するには財源も 必要になってくるというのは承知してい ますのでその際生じる負担額はどの程度な のかまた通訳時間帯にカナチアンバス山波 タクシーの増した場合の負担額も把握 していきおきたいのでお伺いしておきたいと思います。 はい。田村部長。 はい。え、交通に関する、え、全体的な考え方、え、また財政負担のご質問でありますので、私の方からお答えさせていただきます。 え、金町内で運行しております地域交通と しましては、え、町内を循環しているかナ ちゃんバス、山波タクシーの他、え、今回 、え、質問の趣旨となっている小学校の スクールバス、社会福祉協議会が行ってい ます福祉優勝運送などがございます。え、 今後バス廃止に伴いまして、現在は金剛 故郷バスとして運営しております4市町村 、え、協議会のバス交通を維持することを 最優先課題として取り組み、え、北部南部 ルートのかナちゃんバスを朝優に原敏した 関係、え、ご利用の皆様にはご不便をお かけしておりますことは議員の皆様もご 理解いただいてるところでございます。え 、スクールバスも含めて交通問題に、え、 相当の経費がかかっていることを考えます と、え、住民の皆様のご要望をどのように して対応していくかあ、が非常に難しい 問題であると認識しております。え、 スクールバスも含めて、え、今後の地域 公共交通は利便性向上のため必要に応じ、 改善しなければならないと考えております が、え、サービスの向上と効率的な運営 のみならず財政負負担の面からも検討して いかなければなりません。え、個々の条件 等を勘案してシミュレーションしないと 負担が必要なのかについてお答えできる 段階ではございません。以上です。 大門議員はい。 部標の説明から財政ス負担書きについては検討が必要ということは理解いたしました。では続いて 8 項目の戦礼主義について伺います。これまでの教育委員会とのやり取りからスに乗せられない事情は過去に定めた規則に乗っ取る戦礼にあるという風に感じています。 洗礼によることは不足の事態を防止し、 円滑な業務執行に執する面もありそのこと 事態を否定するものではないのであります が、時代の変遷とともに状況も変化し、 過去に作成した規則が当時は最適と判断し たものであっても現在ではベストとは言い がいと感じることであります。従ってその 都度現状の規則の妥当性を検証しなければ 時代にふしくない判断となる可能性もある のではないでしょうか。 今回の教育委員会の単で感じるのは過去に 定めた規則を投資することによって住民の 願いとのずれを増幅する一面も否定でき ないし規則があることで前向きに進められ ないとなってはマジですごいカナ長の充実 した子育て支援を掲げる本長にとっては マイナスイメージとなってしまうと思うの であります。教育委員会は子供たちの安全 のために仕事をするのが本意なら、通話路 の安全安心のためにボトムアップすると いうことを前提にまずは議論をして欲しい のでありますが提示された結論は通学路の 安全性は どっか行っちゃった。通学の安全性は ごめんなさい。どっか行っちゃいました。 えっと、ちょっと待ってくださいね。 教育委員会は子供たちの安全のために仕事 をする長ら通学路の安全安心のために ボトムアップとすることを前提にまずは 議論をして欲しいのでありますが提示され たえ結論は通学論の安全性は問題されてい ないように感じています。しかし問題が 顕在化すれば事故にある可能性やリスクも 抱えてしまいますので、だから子供の指定 に立って課題と向き合い、保護者の立場や 地域の思いに理解を示し、気遣う気持ちを 持って欲しいのであります。人口が減少し 子供が数が減っているならなおさらで大事 なのは本長が子育て支援を推奨する施策の 中身で何をやるかが問われていると思って います。本長では3世代同居近居の支援を しているのでありますが、本長に定住移住 してくださった次世代の住人にとってここ での暮らしも将来的に魅力がなければ他 地区への移住も考え本長に定客してくれ なくなる恐れもあるのであります。 そういう意味でも不合が生じないように未来思考に向けて安定させていくことが求められると思うのでありますが、このことも含めて表彰部局と協議を進めて欲しいのでありますが、その予定はあるのか伺っておきます。 はい。和田部長。 え、下南スクールバス運行規定における スクールバス運行の対象となる地区や考え 方につきましてはすでに述べさせて いただいた通りでございます。え、 スクールバス運行についての一定のルール としまして、平成26年度に同規定を策定 して以来、学校等配合のように児童政党を 取り巻く環境が変化した際には運行対象 地区を変更するなどの対応をしております 。また長の公共交通体系の中における スクールバスのあり方などにつきましては 町調部局と協議をしていくことも必要と 考えております。 大門議員はい。 象徴備国と協議をしていくことも必要との考えをお示しいただきましたので、この件についてはよろしくお願いしておきます。次に急目の子供の声を尊重する社会をというテーマに移るのでありますが、相談者に結論を示す前には問題をきちんと検証するということをしないといけないと思っています。 安全性という実態からした数字を根拠に するよりもみんなが守れる程度の穏やかな 規則をかけつつ規則をえ規制をかけつつ 安全性を確保するバランスが重要で現状の 規制を押し付けるのではなく選択肢を与え て欲しいという願いに耳を傾けて欲しいの であります。教育委員会はそのために仕事 をし存在するのではないかと考えています 。私が今回ここまで言及するのは横断中に 交通事故にあった経験があるからで子供 たちの命と向き合う姿勢がない対応は 私自身も受け入れがいのであります。そこ で最後の項目になりますが、次は子供の声 を尊重する社会を築うと題して提案をし たいと思います。23年4月に子供家庭庁 が発足し、子供基本法が施工され、子供 家庭庁が目指す社会は子供中心の社会を 作ること。子供の権利を守り子供にとって 重要な課題を支援することがその目的だと 理解するなら、そのような地域社会を形成 するために子供の声をいかに尊重している かが問われます。今回取り上げた問題は 不安軽減はどの地区も平等にという思いと は別の場で通学方法が定められていて意図 と反した結果になっていることであります 。通学方法に関しては入学説明会なので 説明されるのでありましょうがその場合 決まった規則に則り説明するだけで保護者 や子供の声を聞く機会は設けていません。 公演で休儀は禁止。バスケやスノボで遊び たいと思ってもそのような場所もなく帰宅 は帰宅後は公園の片隅に集まって遊ぶしか ない子供たちは通学路の危険性を感じたと しても自ら言葉を発しないし自分の意思を 伝えない子供たちになっています。子供の 利益を優先し、子供が大人に従う存在では なく、1人1人の意見が尊重されることが 当たり前の社会になることで、子育ては すごい難と言えるのであって、実践される 同居近などの施策も構想し子供たちに 優しい長が作られていくはずなのであり ます。子供自身が小さいことから自分の 権利を知り、自分の意思が大切にされる ことを経験することで権利教育が始まると 考えるなら、子供の安全課題はどの地区も 保護を必要としているため区別をされず 利益が優先される子供特有の権利が加わっ てこそ子供全体の権利が守られると考える のでありますが、子育てをするなら長を さらに進めるために そのような本質を職員が理解し初可の解決に向けて検討して欲しいのでここは教育長の考えをお伺いいたします。 はい。中川教育部長。 はい。それではお答えさせていただきます。え、子供基本法の理念は我々子供に、え、関わるものにとって常に肝に命じなければならない。 そう思っております。え、金長教育対抗に おいても基本理念としております。教育 現場においても自ら考え、その考えを相手 に伝えていくこと、そのことの大切さを 子供たちに教えておりますし、子供たちの 声を聞くことの大切さも教威には伝えて おります。事務局にとってもそれは同じ ことだと考えておりますし、当然そのこと はご家庭においても同じことだと思って おります。 金町では子供目線で子供1番という子供 基本法の子供真ん中に通ずる事念を大切に しておりますので、え、社会の中で生きる 、他者と強制する、え、自分の声の大事さ と同様に自分とは考えの違う誰かの声も 大事にする。そうしたことができる子供 たちの成長を育んでいきたい。 そんな風に考えております。以上でございます。 はい、大門議員。はい。 教育のお考えをお伺いいたしました。子供の意見の繁迎については改正児童福祉法第 2条では努力 義義務なので厳しい味方をするなら本長では政策繁栄に生かしきれていないと感じたことであります。 以前教育長と子供条例についてもお話しし たことがあるのですが、新しく成立した 子供基本法では子供の意見反映に関する 考え方を変化させていて、子供基本法の第 11条意見の反映では子供策の対象となる 子供、または子供を養育するもの、その他 の関係者の意見を反映させるために必要な 措置を講ずるものとするという風に書かれ ています。本長で住ましている人々にとっ て暮らしやすい地域を作ることで心地よさ を感じることができるならいろんな施策も 万弱なものになってくると思うのであり ますがもちろんのこと教育委員会には教育 委員会としてのご見解もあり全体最適化を 考えた時ある程度の枠は必要というのは 理解はしているつもりであります。それ なら規定を文じできない理由を探すより できる方法を探って結論を導き出し誰もが 納得できる答えを提示して欲しいのであり ます。何を大切にし、どんな未来を作るの かについてはではどうすればできるのか 再度教育委員会としてのご見解をお伺い いたします。 和田部長、南長教育委員会では先ほど教育長が、え、ご答弁されましたように子供目線で子供 1 番、子供真ん中という理念を大切にしながら、え、社会の中で生きる他者と強制するの声の大事さと同様に自分とはの違う誰かの声も大事にできる。 そうした子供たちの成長を育組んでいく。え、その実現に向けては教育長が掲げるカナンビームのつがるを踏まえて、え、子供たちの意見もできる限り組み取りながら取り組んでまいりたいと考えております。 はい。大門議員。 はい。まとめとしてわけは分からないけれど先生が言うから学校が判断したから納得のいかない数字の曖昧さに疑問を感じてもおそらく論があってもこれを受け入れこれまでは政党化されてきたのでありましょう。 今年の春は次々起こる交通事故の流に心が 痛み、通学テーマに蓄長や保護者のご意見 を伺い地域を見て回り通学路の安全対策を 考えました。子育て教育はカナ庁でを 目指し、子育て教育環境の充実を始め、 子育て世への支援を積極的に推進していく ためにカナンビームの理念を掲げつなげて いく繋がるということを意識することは 子供たちを中心に子供ファーストで課題を 解決する一序となりるので教育長がお示し くださったこの精神を私は大いに期待し 賛同しています。自転車のルール違反が 重大事項につがるかもしれないという意識 を持つことも重要で改正道路交通法が施工 され来年4月から観測金も制度も寝設さ れることになるなら直のこと規則を優先さ せるのではなくその制度の中で子供への デメリットを最小にする工夫ができるよう な裁量権があればそれも1つの選択肢に なるので検討しみることは価値はあると いう風に考えました。教育庁や教育委員会 にこうした通学の安全対策等についての 見解をお伺いしたのでありますが、少長も 安全安心に進める町、子育て教育の町を 街づりの基本理念に盛り込んで、安全安心 な街づりに務めていくという風にお考えの ようでありますので、少々には子供たちの 峠校や高齢者の病院などの朝の地域公共 交通の充実をお願いしたいのでありが、 それも含めの安全安心に向けた対策につい て今後どのように展開していこうとお考え なのか、このテーマの総括として最後に 町長のご見解もお伺いしておきたいと思い ます。 はい、森沢町長。 はい、お答えをさせていただきます。え、 色々ですね、ご質問いただきまして ありがとうございます。え、私はですね、 え、住よいかな?みんなが輝く街づり、 これを念頭にですね、え、住みやすい町へ 、それから子育て教育の町へ、町の魅力 想像の町へ、住民サービスと性改革を推進 する町、こういう4つを目指してですね、 え、政策展開を進めるとこしております。 その中でですね、え、子供の安全対策、 それから交通の問題というのはですね、え 、 非常に大切だという風に思っております。 え、子育て教育の町、それからですね、 子供1番のですね、真ん中社会を作ると いう実現にはですね、え、当然ながらです ね、え、峠校の安全対策ではなく、え、 だけでなく、え、いんな視点からですね、 考える必要があること。安全安心に進める 町ではですね、子供だけではなくですね、 え、厚労者を含めた全ての世代を対象とし て考えていかなければならないと考えて おります。え、交通の問題は、あ、道路と か下水道といったインフラ整備と同様に ですね、え、住民の皆さんが安心して 暮らせる重要な、あ、インフラであると いう風に考えております。ま、インフラ 整備でございますので、やはりえ、重点的 に考えていく必要があると思います。え、 今後長前体としましては、あ、こういう 課題を踏まえて、え、あらゆる選択肢を ですね、え、考えながら、え、住い街づり 、住みやすい安全の街づりを目指して まいりたいとこに思ますのでご理解 いただきたいと思います。以上です。 はい 。はい。 [音楽]
大門晶子議員の、令和7年河南町議会6月定例会議一般質問です。
【質 問 事 項】
1. 通学の安全対策とスクールバスの課題について、子どもの安全と権利をどう守るのか考える
(1) スクールバスの導入後の利用状況や、乗車の際の許可要件など運行管理規定の課題について問う 0:01 5:47 9:06
(2) 通学路の安全対策について、通学路の安全性をどう担保するのか 10:53
(3) 「大阪府自転車の安全で適正な利用の促進に関する条例」を府が制定する目的及び本町の自転車事故の状況は 14:22 16:23
(4) 本校で実施されている安全講習の内容はどうなっているのか 19:20 23:21 26:52
(5) 大阪府警が発表する自転車関連の事故の発生状況に関連して、危険回避する対策などを問う 30:00 33:27
(6) 自転車通学の変化とカナちゃんバスの利用について 37:22 38:52 40:23
(7) 登下校のスクールバスやカナちゃんバスを活用する際の財源確保について伺う 41:36 44:52
(8) 先例主義については、否定するものではないが、時代の変遷と共に、状況も変化しているので、課題をきちんと検証し、協議をしてほしい 48:00
(9) 通学路の安全対策は危険も伴う場合もあるので、町全体で検討し、子どもの声を尊重する社会を築いてほしいので、教育長及び町長のお考えを伺う 52:26 57:29 1:00:00