20241205 UPLAN【第1部・第2部】原発・核燃サイクルの中止を求めて 省庁・全国市民・議員の院内集会

それではあの最初にえっと第1部なんです けどまず前段集会ということでこの察しの 説明なんですけどその前にあの山崎議員が 見えてますのでちょっと一言 どうも皆様こんにちはお疲れ様でたえ ありがとうございますえ議崎でございます えね選挙ではまたさになりましたなんとか 4期目生き残って参りましたんでえ今後 ともよろしくお願いしますま今日ねこの 最初に工場の察しが出来上がったという ことで本当おめございますあのなかなか 選挙前でお手伝いできなかったでなります けどもま今後この差をねきちっとベースに してえ国会線などにも挑んで参りたいと 思いますのでえこれからもご導ください 一緒に戦ってまりたいと思いますよろしく お願いしますありがとうござい ますあ山崎議員ありがとうございました それと選挙あのおめでとうございました それではあの最初に始めたいと思います えっと皆様のお手元にあの黄色の察しが あると思うんですけどそれについての ちょっとあの解説とっていうことで始め たいと思いますそれでは池島さんの方から お願いします皆さんいつもご苦労様です えっと今議員さんも紹介していただきまし たこの え再処理工場の格3寺という冊子がつい 最近ようやく完成しました丸1年がかりえ プロジェクターのチームがえ東京へ足を 運んで青森岩手京都大阪からあ苦労して あの1年がかりでえうんうんうりながら 完成させたものですで当初の予定より随分 あの会を重ねることにあれも入れようこれ も入れようとなりまして分厚くなって しまいましたで えただまあの言うまでもないことですが 私たちはこの最処理工場の大事というもの がどれほど凄まじいものであるかという ことをあの非常に心配しているものたち です今日おいでいただいた方もこのテーマ で忙しい仲を来てくださってるということ はこのことについてえななならぬ関心を 持ってきてくださってると思うんです けれども普通の原発に比べて最初理行状を やめようという声がまだまだ小さいと思う んですねでそこへなんとかこの雑言全国 ネットは魅力ながら全力を尽くして 切り込んで一刻も早くやさせたいと思って おりますでえまこの今日もこれ中心にやる んですけれども最初にお詫びしたいことが 何点かありましてえまこの指しの目的と いうのはあの先ほども言いましたように その日本を破滅から救いたいんだという 一新でえやったんですけ 非常に仕上げを急いだがために編集特に あの編集の森田さんと私とがあの大変苦労 しましてえ森田さんと私の間の最後の石 疎通がちょっとかけたかなというところが あるんですで大きく楽をしてしまいました それはあの長田さんに申し訳ないんです けれどもページ46にあのな シミュレーションを入れてますがその前に この1ページが入るべきだったんですね それをうっかりと落としてしまいました 申し訳ありません非常に重要なところです ので皆さん是非そこはしっかりと読んで いただきたいと思いますそれからえ2点目 がですね え目次をしっかりとつけた割には中身に 目次の第1章第2章が入ってない だからどっからが第1章でどっから第2章 なんだいうのがねわからないんですでこれ もやっぱり慌てたためのミスで申し訳 なかったと思いますで最後にこれは後で 青森の山田さんから補足してもらいますが これをほぼ完成させた頃に元年からの数字 の訂正が出たことで大きく変わってきまし た大きくでもないけどもかなり数字にね中 で入れ込んでる数字と違ってくるんですね でえっとま1番端的なのがえ青森の高 レベル廃棄物の数字ですで私たちは最近は えっと青森については211龍兵と聞いて てずっとそれを入れてたんですがえ最近に なって 245と出してきたそうなのでえその辺り も含めてえちょっとこまごまあの手落ちが ありましたで執筆者一度頑張りましたが あの何せ遠いもの同士で十分に論議が 尽くせたとは言いきれませんなのでここに 色々と意見の違いもありつつ シミュレーションについてもいろんな場合 でこうなるんではないかという提案ですの でそれもお含みお聞いいただけたらと思い ますで今日はこの後えヒアリングがあり 最後にじゃあどうして止めるんだという第 3部を議員さんと共に進めたいと思います どうぞ最後まであの是非 えみんなで考えて出していただけたらなと 思いますのでよろしくお願いしますで えっとさっき言いましたあの執筆者非常に 大勢いるんですけれども今日来ている執筆 者の中でもとりわけ今回の中心点うんは この事故へのシュミレーションでしたので そこについてえまず長田さんの方からと それから大石さんそれから上岡先生 それぞれにちょっと簡単に足をお願いし たいなと思ってますでは長田さんどうぞ こんにちはあの長田と申しますえと三宿 のみ岩手の会のものですえっとあの早速 ですがえっと先ほどごあの池島さんの方 からお話がありましたあのお手元にある 察しのですねえっとここあの46ページ 47ページちょっとご覧いただきたいん ですが えっとよろしいでしょうかでこれはあの6 カ所と東海最処理工場の高レベル配役です ねそれがあの装が爆発もしくはえっと攻撃 影響を受けたりそのような場合に放射性 物質がま全量放出するとそういう風なあの 過程であのこれ作成したものですであので その時はこのえセシウムですねセシ137 についてえこれはあのえっと東海も六家市 もあの2013年の2月に えっと質問収書で答えてはっきりした数字 が出ておりますのでそれを元にしてあの 東海6箇所東海にえどれだけあのセシムの 量があるか分かりますでそれがあの全量 放出した場合にあのあのチェルノビリ基準 というのがありますがあの左側の表の下の 方にえセシウム137地標面汚染と区分と はありますがえ居住禁止区域は1480K 前メ以上とそのそこがま居住禁止とあと 移住必要区域ま本当に居住禁止のような ものなんですがえそれもは550K前メと あと移住権力域というのはちょっとあの通 にはいなかったんですがそういうそこも 含めた方が本当は良かったんですがえまず は2つのところでですねあのえ全量がえ レベル中のセシウムが全部こ出たとして それが均等にあのそこに落ちたとえ園内に 落ちたとそうした場合のあの図になります それでえっと東海の場合は居住禁域が 419km半径ですねえっとあ必区域が 685kmちゅうことでえ本州全部全部と いあのかなりの部分が含まれてきますえの 方はまそのように6箇所ですね最初工場の 場合はえっとまえっと21kmの居住禁止 475kmの移住必要区域とこんな風な 計算になりましたまこれは全くそのこそこ にあるセシウムそのもの自体があのどれ こういう風に攻撃を受けたりして100% 出た場合というはあのことでありますで このようにあのそういうな危険なものは そこにあるんだとそういう風なことがあの ま示せるばいいなと思ってま普通あの原発 にありますあの使用済燃料だとか燃料です か使用済燃料ですねその量からもセシム 計算ができますので川だとかそういうなの は計算はしたんですがえっとそれでこの もう1枚のものがありますがあの印刷漏れ のものですねこれご覧いただくと1番下に あのこれ高木仁三郎さんが えっと核時代を生きるという講談者の察し がありますそれのま169ページの中に シミュレーションこの図があるんですねえ でえっとあの東海最生理工場が攻撃され たらと東京から大阪の向きに5m毎秒の風 を仮定したらこんな風になりますよとで これはあのえっと上の方にちょっとあり 注釈があありますが400から500Lで 半数が死亡とま要するに1L=0.01 シベルトですのでえ4から5Cベルトで 半数しとこいう風なことになるわけですが まその範囲なんかを見ますとまそこに下の こにはま3lから10あ3シベルトから 10シベルトのところがありますまそのり がそのような状況になると被爆をするとえ ということでまこれ長期間そこにいた場合 という風なことでえですがあのまあの私が 作った居住禁止区域あと移住必要区域の円 と比べてま風向きによって変わってくると でそんなこんな風になってくんだなていう 風なことであのご理解いただければと思い ますまま以上あのそういうことでえ本当に こういう風な危険な状況になって るっちゅうそういう風なものが保管され てるとからができなくて廃気のまま不安定 の配役のままに えま先ほどありましたけど6箇所にはこの 当時 202mとあの質問主書の回答でしたで 東海の方は340メと高レベル早があり ますえで そのようなものがあるので本当にこれ見 ますとミサイルでも一発でもですね ぶち込まれたらもう終わりです日本は戦争 なんか絶対してはいけないなとつづく思う わけであります非常にまあのえとこの原発 平信の人たちにこのような現実ですねえで 実際あのえっとロシアのウラルの拡散時の 時はま100%放出されたと拡散時でです ねあのそういう風に言われておりますので え本当にだ から甘い考えでですね軍備座とか戦争だと か走ったらとんでもないことになるとゅう ことがまこれでもお分かりいただけるかな と思いますま以上 ですありがとうございますすいませんでは 続いて大石の大石と申しますあの今回 チームに一緒にさせていただいてえっと パンフレットでは48ページからあの書か せてえいただいたんですけれどもまあの まターゲットとしたら6箇所をとにかく 運転させないと止めるでも一方であの 先ほどの高木さん神田さんのあれもあり ましたけれどもえ首都圏にあの東海最処理 場があるというえことでま事故が起きたら どうなるのかということはやっぱりや人の え人間にとっても大変あの関心が高いと いう風に思っておりますで あのどうしこのチームでですねあのえ池島 さんから あの東海最理工場はほとんどが今あのえま 廃止措置ということにななって今残って いるところがあのハエ高レベル廃液が1番 あのえ 模射性物質が残っているところなんでえ 都会最初施設についてはその部分について の事故について語っているんですがま6 箇所になると最初から最後までまいろんな 過程で事故が起きるんじゃないかというえ ことはあるんでありますが私のあの部分に ついてはあの高レベル排が え停電っていうか電源喪失してえ復旧し なかった場合にえ蒸発保した結果どうなる んだろうどういう事故が起きるかという ことをえ今回あのえ検討をさせていただき ましたまスタートはですね池島さんから どうもあの高レベル配役の事故って放出量 が1%しか考えられてないっていうでなん で1%なんだってこうあのこの調子のです ねあのしごくれてましてですねあのあそう だよなってでもこの問題提池島さんの問題 提なかったら真面目に考えたことあんまり なくてですねま1%程度なんじゃないん ですかなんて思ってたんですけれどもえ どうもその え再処理工場の重大事故シビアアクシデン トっていうのはも2013あの事故後の ですね福島事故後の2013年ぐらいから ようやく政府も含めて検討は始まっていて それっていうのはあの最処理工場のシビア アクシデントの定義さえもなかったうんま こういう状態で2013年から約10年 ぐらいようやく研究がえどんな事故が 起きるかというのがあの研究が始まって まだ10年でまだはっきりしてないという ようなあの状態ですそんなわけで今日あの 今日ここに来られる皆さんに色々お聞き しようかなとは思っているんですけれども そんな状態であのえ再処理があのえ規制の 方もですね非常にあの秋のまからん規制に なってえいましてえしかもあのこの周辺は え あの区域としてですねIAAの基準の中で そのパズあのKZさえ設けないでいいよう な設定になっているんですよねこういう 適用の仕方もやっぱりおかしいんでは なかろうかということを今日質問の中でも え山田さんの方からもお話あると思います けれどもこういうこと含めてですねあの 見直しをさせてで廃止措置中であっても 東海最初都圏にある最初理工場にこれだけ の量の高レベル廃棄があって事故が想定さ れるということではやっぱり私たちも地元 これまでもずっと放出あの要素なんかを 含めてねトリチウムも含めてあのずっと 放出されてきて最後の挙また事故ね事故 なんて言ったらとんでもないもんですから えもちろんあのえ今回当面のところは やっぱり6箇所を止めるっていうところが え問題なんですけも一方でやっぱりこう いう事故も考えておかないといけない だろうというえこれってあのとてもあの 重要なえことなんであの国会原の先生の皆 さんにもねお力いただいてあのえな で放料今回私の方では放料あのそのまま 蒸発してあのあの冷却ができなくなって どんどんどんどん沸騰していって蒸発して しまって固して固って塊りになってしまっ たらえ行くとえ大体550Cぐらいから あのセシウムが気が始まって800°まで に800°のところまではほぼ全量 するというそういうシミュレーションで あの事故をえあの放出量をあの決めて いただいてただしえ先ほどあの受付の ところで行けしませんからなんで38にし ないんだって怒られてるんですけれど もえっとこれはですねあの一応そのあの 放出が10%ってのは フィルターが機能しないででほぼ9割型は あのえ 放出排気系のところのパイプの壁なんかに 沈着しちゃうっていうで出るのは放出さ れるのは1%ぐらいだっっていうえ想定な んあ10%ぐらいなんだという想定なんで 10%になっているんですが排気系のです ねパイプとかがままた破損したらですねま 10%では済まないわけですよねで もちろんあの地震等で えあの 縦屋なんかにもあの日々が入ったら原子炉 と違って非常に弱い建物ですのでえそっ から放出される量もえ決して10%なんか では済まないだろうというまそんな風には 思っておりますのでまあ11番あの保守的 な保守的なていうかあの安全あの機能が それなりにまフィルターぐらいはダメに なるだろうていうことがあるんですがえ 建物とかまあちゃんとしてることを前提と して 放でも10%放出っていう放出量を前提に して先生にシミュレーションをあのして いただくとですねやっぱり神奈川の方まで あの先生のうまでですね届くというあのえ 結果になっておりますのでえその シミュレーションあのこの後あの先生の方 からまたご説明いただければというに思い ますよろしくお願いし ますありがとうございますそしたら続いて 先生お願いし ます皆さんこんにちは上岡ですえっとです ねあのもう時間も限られてますのでま数分 でお話なんですがえっとですね1番分かり やすいの67ページを見ていただくと1番 分かりやすいと思うんですがまこれはです ね あのこれまであの1番最初はあの高太郎 先生とかあのその後小先生とかですね色々 あのシミュレーションは過去には例はある んですけれどもやっぱりあのちょっと現在 ではですねあのもう少しあのこうなんて いうか市民側も科学的にレベルアップした 手法が必要であろうということで色々考え てきたわけですであの以前のですねあの シミュレーションっていうのは地域的な あの分布が出ないですねあのずっと長期 一定風港一定風速の風が吹くっていう前提 なんでやっぱりそれではちょっと荒っぽい のでですねあのもう少しこうあの シミュレーション手法的に改善されたもの がないかということで色々考えてきたわけ ですそれであの66ページに色々書いて あるんですがこれ後で見ていただくとして ですねあの流石先端フモデルという手法を 使ってこれは現在でもあの寄生庁とか原点 とかでも使っているものなのでまそれを 使ってみたというものですで67ページ ですねこれは先ほどあの今大石さんからご 説明あった通りあの10%放出の前提です でそうしますとですねこれやっぱりあの ある実際の気表条件の時にこう当てはめて シミュレーションしてみたところですね 67の下の右の方がさっきのあの中田さん の説明と対応してると思うんですけど チェルのV力とですね合わせて見たところ これはいんあの雨の影響とかそういうの あといろんな風の状況の分布ですねそれで あのむしろですねあの神奈川県の方にこう 集中的に降ってしまったりそういうような あの結果もあり得るまですからこれ やっぱりこういうあのビジュアルで見て 見せた方があの印象が分かると思うんで ですねあ決してその東海村周辺の話じゃ ないですよとこれ10%でさえ少なくとも もう神奈川県な山梨県の中まで来ちゃい ますよとそういうあのことを認識して いただければいいと思いますでま10%で 済むっていうのはあくまで1つのお家庭で ですねもしこれ済まなければもっと どんどん どんどん先の方まで行ってしまいますよと いうことが考えられるわけですただ ちょっとあの今のですねあのモデルの制約 であの最大300kmぐらいまでしかでき ないんであのそれはまた別の話ですけれど もまこういう手法がありますということ ですでこのあ今これあの東海の配役です けどあの各地のあの原発裁判なんかでも これを使って今色々 あのなんとかですねその各地の原発も 止めるようにですねあの私の方でも色々 努力をしているというところです はいすいませ んだいぶ時間がなくなっちゃったんですが 山田さんどうしましょうえはいちょっと接 一言 だけすいませんえっと今日あの蒸発観光の 問題についてえまずその高レベルの放射性 配役の貯蔵料について以前福田福島みほ 投手が来た時に一緒にバスに乗って最終 工場を見た時にですね担当者の方に今早 ぐいに残ってんですかて聞いたんですそし たらね向こうの言葉でし減られない教え られないっていうし減られないって言って それで終わっちゃったんそれが長田さんが 調べてくれて量が分かって初めてえこんな 状況っていうことになったんで今回ま今回 245ってのは向こうが言ってくれたん ですけどこれもですね新聞によっては乗っ てないところある全然関心がないみたいな ことがあるのでそこについて今日ちょっと その向こうの担当者にどういう風に考え てらこういう数値を隠したり見せたりする のかなていうと聞きたいと思ってました またあの東海の最終工場の問題はやっぱし 6箇所と同じ大変危ないことを前から言っ てたんですけどなかなか皆さん気づいて くれなくて青森に来ると青森は大変だねっ て言うんだけど東京だって大変じゃないか よって私は前から思ってましたから皆に 問題をそこでしたいと思ってますよろしく お願いしますありがとうございました えっとそれではあの一部終了前ですけど今 あの立民主党の福山哲郎議員が見えてます ので 一言あ様でございますあの民党の参議院の 福山でございます今日はあのこいった会を 中心に開催いただいてありがとうござい ます今会中なのであの予会をやってる最 ですのでちょっと長くはいれませんが今日 も今お話聞いてなるほどと思ってあの聞い ておりましたまぜひいろんな試験教えて いただければというふに思いますので よろしくお願申し上げますありがとう ござい ますではあの今日はあのこちらには見えて ないんですけどあの社民党の議員の大裕 議員の秘書さんとそれから安倍議員のんが 一応報告だけしますそれでは大部これで 終わりにしたいと思います です [音楽] 省庁の皆様あおしとありがとうございます よろしくお願い ますおしいところありがとうございます よろしくお願いいたします のヒアリング 集会 えそれでは早速始めさせていただき ます近づけえでは最初にえ6箇所最処理 工場の耐震についてこれは長田さん よろしくお願いし ます あのえ改造を先に聞いたい よろしいですかはいじゃ回答先にお願い いたし ますはいえ規制庁きでございますえの1 配信についてお答えしますえ原規制委員会 においては原子力施設が有すべき制につい ては原子等制法及び原子力規制委員会規則 等に定める 震動による力に耐えられることなど求めて おりまして震度6強などを指定してですね 要求することはしておりませ ん最処理施設の位置構造及び設備の基準に 関する規則及びその解釈において最新土 分類がシクラ 施設クラ施設というものが定められており ましてえっとそこではですね放射性物質を 内蔵しない施設であったりとかですね他の 施設の機能を確保するために非常え必要な え非常用所内電源系統等のような 施設であるとしておりましてこの施設に 対しては地震による損傷の防止として一般 産業用施設または公共施設と同等の安全性 が余計されるものになっております具体的 にはシクラ施設についてはえ建築基準法制 高齢第88条で定める地震力に加えてです ね原子力施設の運転中に作用する家重など を組み合わせましてその地震力などが施設 に作用するえ作用させた結果発生する王力 が建築基準法等の安全上適切と認められて いる企画及び基準による共力度をしまる ことを求めており ます内閣府の提言は公共施設等における 耐震化の対策のあり方がレジされたもので ありまして対策の具体的な内容については 施設等の分野ごとの食庁等において検討さ れる等に基づいて当該施設等の管理者に おいてえ着実に進められることが重要で あると考えておりましてえ6書最初施設に つきましてはえっと令和4年12月26日 に申請のあった行 にえ行に申請の審査を 基準審査についても限定にえ審査を進めて いるところでありますです あのありがとうございますえっとまあの 新道の教に耐えるかどうかちいうことに ついては あの求めていないとそういう風なお答え でしたそれでえっとまそこの質問上にも 質問書にもありますがえっと6箇所村は 震度6教がまあの内閣の巨大地震の想定さ れているとえでま新6は830ガから 1500ガの範囲であるとそれに対して6 箇所最終工事は700ガということであの このままだとあの耐震ができないとできて ないとこんな風に思うわけですが えっと要するにまあの防災的なですねこと 観点から人々の生活とあま命を守るために 防災の観点から内閣でですねこのような あの想定をして発表しておりますえところ がその震度6強あるともうはっきり言っ てるのに関わらずそれは入るかどうかはえ 求めてないからいいんだとそれはないじゃ ないんでないかと思いますえっとま原子力 あのまあのいつもこのことになりますと オートスペクトルでやってるからいいんだ とそのような解答がありますけどもそれ だけでいいんでしょうか原子力施設だけ 特別あのそういう風なえま震度今耐える 耐えないんであの確認しなくてもいいの なぜいいんでしょうか特なぜ原子力して だけ特別なんなってるんでしょうかそこの ところお答え願えれ ばお答えしますえっと気象庁が発表してる ものにものででもですねえっと震度という ものについてあの説明がありまして ちょっと読み上げさせていただきますと 原則として指標や低層建物の1階に設置し た震度計による観測値としてあの公表し てる震度に関してはあの発表してるもの ですということでありましてまたその震度 というものもですね対象となる建物や構造 の状態自慢の状態により被害が異なります と評価しておりまして一般的なあの数値と してあ数値というてというよその指標とし てですねあの公表してるものになっている と認識しておりますて我々はですねあの この基準地震動というものに関してはその 皇室盤の建物の下にある公室盤のところで えっと地震力としてあの確認しておりまし てそれがですねそのさらにその皇室地盤 から上層にあるあのえ地盤の状況であっ たりとかさらに建物の状況というのを 踏まえて保有のあの耐震性っていうのを 確認していくということになってるなので あの単純にえっと震度というものと我々が あの許可で確認している基準自震度という ものを単純に比較することはできないのか なと思っております 以えっとまあの私たちはですねあの絶対的 な安全を求めていたいわけであのえっと オートスペクトル等に関わってま基準を あのあのクリアしてるとそれに加えて やはり真の六と言われてるのに関わらず それを審査しないじゃなくて審査してそれ も大丈夫ですよとなぜそれが言えないん でしょうかえそこがやっぱりちょっと おかしいと思いますよあのオート スペクトルなんていう非常にま皆さん非常 に理解しにくいものであのま審査するとま それは聞き入るを守るためのものであって 人々を守るもんじゃないんじゃないですか このオートスペクトルの考え方ちうのはだ からそこのところはやはりあの本当の人々 を守ってあの守る基準と全てをちゃんと 安全に震度の教で守りますよと大丈夫です とそういう風に言えるような審査をして いただき たいでCクラスに関しては建築基準法でえ 対応すると言ってましたよね震度六教に 耐えるんですねそいうその最後になります がじゃその震度六教に耐えるっち審査結果 はあのどこで誰が行って公表されてるん でしょうかそれ教えてください えっとちょっと繰り返しにはなってしまっ て大変恐縮なところであるんですけどもや シト6強というと地震力としてどのぐらい なのかっていうのはあの明確ではなくて あの省さんが出している数字っていうのが あの書いていただいていますけどもこちら ちょっと私確認はできなかったんですけど あくまでこれはあのこのぐらいになります という指標として出されてるのかなと思い ますけれどもその固有のあの地震力と いうその日本年の対処理施設の思想のです ねねあのところからどのぐらいの自信力が 来るのかっていうのを確認してその建物に どのぐらいの自信力がかかるのかそれに 耐えられるのかというのを確認していくと いうことになるのでめで震度というところ に関して我々はあの確認してくっていう形 にはならないんですけども自信力に対して はあの審査で確認していくことになると 思っており ますまちょっと答えがはっきりしないん ですけども1つだけあのおししときます けども国交省のえ震度6830から 1500ガというのはま阪神淡大震災以降 非常に測定機器があの整備されまして正確 なデータがたくさん揃ったとそういう中で こういう風な数字が出てきてるのであって やはりそれを尊重していただきたいそう いうよなことですちょっと時間もありませ んので次に あのお願いしたいと思います以上です私の 方が審査基準になければ審査しないって いう回答ですよね審査基準ができた後に6 っていうのが出てきてる はずそれから解放基盤強表面が1番揺れる んじゃなくて地標の行が揺れることって あるんです よはいではあの次に山田さんお願いします 高レベル範囲の量の変動についてえ最初に じゃあお答えをお願いし ますお願いしますはいえっとお答え 申し上げますえっとご質問の配役量の変動 につきましてはあの六家所処理施設を管理 するために必要な設備の運転によりまして え定常的に高レベル液体廃棄物が発生して いることですとかえ高レベル液体廃棄物を 均質に保つためにえ水及び相産を定期的に 供給しているためであるという風に聞いて おりますえまたガラス古賀に関する作業に つきましてはえ現在6箇所最処理施設の 設計及び工事の計画に関する審査が行わ いるところでありましてえ具体的な回答を することは差し控えたいと思いますけれど もいずれにせよガラス効につきましてはえ 核原料物質核燃料物質及び原子炉の規制に 関する法律等に基づきましてえ安全を確保 して行われる必要があるものと承知して おりますえ次に安全協定のご質問につき ましてはえ青森県及び6箇所村と日本元年 株式会社の間において締結されているもの でございましてえ原子力規制委員会として はお答えすることはできという状況で ございますえまたあのご質問のガラス可の 対象につきましてえ高レベル配役はあの高 レベル液体廃棄物のことを指すものという 風に承知してございますけれどもえ高 レベル液体廃棄物には不要会残差廃液及び アルカリの縮配が含まれるものという風に 承知してございますえご回答は以上で ござい ますえっと最初にですね あの私たちま青森県ではですですねえ 私たちが聞いてもそ廃液の残量いわゆる どのぐらいアクティブ試験やってどの ぐらい配役ができてきたかこういうことも 一切教えられなくて今溜まってるよも教え られないっていうのが向こうのあの現代の 話だったんですよそれでえその後ま長田 さんたちが調べてくれてえ国の方から回答 を見たの得たのを見たら348とかってあ え 346ですかそれぐらいということで 分かってきたんですけど白事件の時そう いう形でしかわかんなかったのがま色々 調べていったらあの一定程度ガラスこかし た段階で減ったんですけどまた最近増えて きたと私はついこのも211ということで 聞いてたんだけどついこの間トラブルが あってその時にあのあそこに答える時に あの明らかになった数字として自分たちが 20045って答えてたので山田さんにお 知らせするっていうのが電話をもらって 分かった次第なのででこういうものって 本来はあの東海の場合は公表されてんです けどなんでこの6箇所の場合はですね公表 されないまこれが安全協定に基づくもんだ というなれば規制委員会のおに対象には ならないのかもしれませんけどこういう のって本来は国民に解放される情報じゃ ないのかなと思ってましてこの辺がですね このまだ最初理工業のアクテ試験の段階で 再処理工業がまだ運転始めてないのでそう いうところに今度加えて公表するように 求めていきたいと思ってますけど国はそれ は全然関与しなくても構わないという立な ん ですはいあのえっとまずえっと原子力規制 委員会としましては高レベル範囲の全体の 量につきましてはあのえ年度に1回あの 報告を受けることになっておりますてま そちらはホームページで公開はしている ところですいるんですかはいあの全体の量 としてますでえっとご質問いただいたのが 安全協定の部分のにつきましては申し訳 ないんですけれどもあのあくまであの彼ら の協定の話なので我々からなかなか 申し上げることができないなという重で ございますあすいませんあのじゃ原子力 定員会の方は回答してるま公表してると すればそれは何月ぐらいに年に1回公共 するようになって 私それまだ見たことがなかったもんんです かはいあのえっと年度の報告書としてです ので大体5月ぐらいに提出があまりとし はい そうただいずれにしたって あの最終工場の事項っていうことで考えた 場合に発観光自体も含めてですけど色々 あのやり取りがあってえこういう形で安全 にやっていきましょうということで現在 廃液の残業もね あの別な形であのアクティブ試験の時に あの出てきた量に比べてもっとたくさん 出したら困るから減らそうじゃないかって いうことになってて4年冷却を15年冷却 に帰るとか様々な手段を講じてより安全に しやすいようにしてるはずなんだけどそう いう実態が我々国民理解され公表されて ない状態っていうのはあまあしくないん じゃないかなと思ってたのでま本当はその 最初民が運転の時にはね県と元年の方で ちゃんと頂点の組でもらって定期報告に 盛り込むべきだということを私たちは アクションとして起こしていきたいんです けど国としてもその辺は指導できるん でしょう かすいませんあの原子力規制委員会として はあの先ほどのお答えになってしまいまし てなんかNHさんとかからあるんであれ ばっていうところなんですけれど もそうですねあの我々としてもその安全 協定についてはあの電力事業者によとあの えっと自治体とどあのまえ コミュニケーションと言いますかのところ であの決められるものと承知しております のであの現時点であのなんらかお答えを 持っているところではございませんただ あの1番最初に工場の1番怖い事項という ことで蒸発観光を考えている日本ですから そういう情報っていうのは本来は国民に 公共されてしるべき部分があると思うので その 建前上ね国自分たちが関係ない協定だから ていうことではなくてや踏み込んでやって ほしい部分ですでこれの海域の量も上に 行ったり下に下がったりするわけですね この温度差によって蒸発していくもんで また水足したりっていうのはあるのでこま にあの村とか県の方には公表してるみたい なんだけど国の方も年に1回しか公表し ないだてすればほとんどの地法は私たちは 分からない状態に分かれてるわけですので それは大きな事故につがるんじゃないかな という風に思ってますから改善の地は まだまだあるんじゃないかと思っています ありがとうございまし たでは次でおろしですかねはいはいえ重大 事故の定について 会長お願いし ますはい現長の久と申しますまず括弧1番 について回答させていただきます括弧1番 ですけどもまご指摘のあの第15回原子力 災害自然対策に関する検討チームのあの 資料4についてですけどもこちらあの最終 施設の災害対策上のハザードとしてあの 大領退著のハかこ蒸発観光という風に記載 しておりますがこちらについてですけども あの日本弁DIVが6か所最初設における あのハザード評価の実施にあたってあの 仮定した蒸発観護やあの水素爆発などの 頂上がIA安全安全指針において最最終 施設で発生した場合にあの施設の地違いに 影響を及ぼしうる現象事象とされている 大量液体著の派というものにあの相当する 事象であったためであってあのIAの安全 指針においてあの蒸発観光がその大容量大 貯蔵の破裂にあの相当する事象とされて いるかのようなあの指示ではありませんで またですねIAの安全指針の中ではですね 大領待所産の破裂というものをあの最処理 施設の災害対策上の脅威のプレとして記載 しておりますがあの原子等規制法第44条 の 第1項第2号に規定する重大事項として あの想定するということはあの求めており ません括1については上になり ますすいませんあの少規制庁の方と申し ますあの続けてですけど今括1の関係でま その後半戦ですねなぜ規則ではその大容領 所動層の破裂を削除したのかと調圧観光 だけを残して重罪事事としたのかという ことですけどまここに関してはあの削除し たわけでもなくてえ正月観光のを残したと いうことでもございませんえまず規則の中 でその重大事故っていうのはま定義して あってま6形態あるんですけどもま1つは あのセルの中での臨海事故とそれからま今 蒸発観光ですね冷却機能が喪失した時にえ 蒸発して看護しますということで蒸発保さ れてますけどもこれが2個目とあとはもう 1つな放射線分解水素が出ますけどもま こういった水素によるバカあと4個目が 有機剤まセの中で使ってますんでこういっ たものの火災爆発といったものを考えて ますその他ですね使済み燃料貯蔵層もこれ も大きいくございますのでこういった ところからの地合それから最後ですね放射 性物質の漏洩っていうことでこれは液体も 含めて広く漏洩と取ってるんですけどもま この6形態をその規則で言う重大事故と いう風に定めておりますでこの中でその 蒸発観光というのはそのうちの1つま 先ほど申し上げた内容なんですけどもあと ま液体に関する動衛研 いう部分で広く見ておりましてまあの規則 全体としてはそのえ取り扱うようなことに なっててあの悲しこのま同じ名前ではない んですけどもこう覗いたとかそういうこと ではないということはあのここで回答させ ていただき ますえ今のお答えですけども全くその疑似 6なんかと違った回答を今いだいたと思い ますえっとあのここのそこに書いてあり ますが基準EA基準ではてあの大容量液体 所の破裂かこ蒸発看護って書いてあるん ですよあのちゃんとその会議のですねあの 資料の中にところがIAAのあの原点には 蒸発観光なん言はないんですよでこれ入れ たのはどうなのかちことをさっきお聞きし たんですけどもちょっとそれがあの きちっとしてますなんかえそういう相当 するとかそういう風なことですがIの基準 にないものをなぜここに入れたのかという ことがまず第1番の問題ですそしてその次 にですね今度はそれをあの最終的にあの 蒸発あの大容量液体貯蔵の破裂IAの重大 事故基準を削除してしまって蒸発観光だけ 残したとそういう2段階の空切りをしてる んですよここでそこのところちゃんと 分かりあの議事録に基づいて資料に基づい て今質問してるんですえそれはまあの きっときちっと答えてないと なぜ削除したのかちいう風なことに関して も全然そのえっとこれは私たち見ると非常 に捏造っていうかこのこのことによって ですね重大事故の過小評価が起ってるん ですよそしてPAが0 あPZのはま5kmと原発よりもずっと 安全だちゅうそういう風なことはここから 始まってるん ですそれに対してやっぱもっときちっと あの説明してほしいなぜ家基準のねそれを そこのあの付け替えてそしてさらにそのI でもレベル早調の破裂と言ってるのをそれ をあの流してしまってそして蒸発観護 なんていう重大事故にも当たらないものを このえ基準に持ってくるちことは犯罪的 行為だと本当にあの国民に対する行為だと 思っているんですよだって重大事故あの 蒸発観光は重大事故なんですかもうほと 1万ぐらいのあの放射能の放出ですよ原油 のそんなことあり得ないですよとはい減少 規制庁の方でございます蒸発観護そのもの をそのなんと言いますか重大事故ま結果と してその観護してしまった場合は蒸発観護 と呼んでますけどもこれはまず1番気にし なきゃいけないのはその最処理の家庭の中 であの液体のえ養液からあの放射性物質が 期待に拡散して外に出てくことこれ一番 やめなきゃいけないことなわけですなので 冷却ができなくなるというのがものすごく この事象として厳しいという風にとって ましてここはあのま中事故として見てるの は冷却機能の喪失なんですよね冷却機能が 喪失することによって蒸発が進みでま最終 的に看護に至るのかもしれませんけどこれ を防止してくださいっていうのは基準の 考え方になりますなのでその蒸発観光さの ものを言ってるわけじゃなくてあくまで 冷却機能の喪失でそれでその結果事情を 進むことを防いでくださいっていうことを 中大事故として防止することを要求してる とこういうことになって ます防ぐことを要求するんじゃなくて重大 事故ちうのは重大事故だと思いますで そんなほんの少しのあの放射の放出をです ね重大事故だなんてねそうやってあの任さ ないでじゃI があの大容の破裂と書いてあるですよね IAの中にそそそれとの関連どうなんです かそれはないんですそれそちらこそ重大 事故じゃないんですかままずですねあの今 私が申し上げた基準ですけどもまこの基準 が検討されたのは平成25年頃になります でその頃そのま最初施設の重大事故という のはどういう形であるべきかっていうのは 当時議論されてましてそのまず基準の形と してはまずその放射性物質がその空気中に 放出されて外に出ていくとまこれがあ防ぐ べき事故であろうってことが当時検討され たわけですでその中で1つとしてはその 冷却の停止っていうのが重大事故に至 るっていうことで考えられていましたでえ これがま最終的に基準の形になって条文に 残ってるわけなんですけどもまその他です ね先ほどちょっと申し上げたかも分から ないですけどあの放射性物質の漏洩って いうのもありましてまそれはあのタクに 限りませんけどま同期待ですとかこう漏洩 するっていうのも重大事故として使って ますのでまそのなんて言ますかこの検討の 当時はそのま6か所施設っていうものを 考えてかそのま海外のま当時フランスです かねこの辺なんかも参考にしたと聞いては いますけどもまそういったところからあの 重大事故として考えるべきものとしてこう 抽出されたという風にあの聞いてござい ます答えになってませんねIAでは ちゃんと破裂って言ってるとこレベルあの 容器のですねそれこそ重大事故であって あのそウラルの拡散時ってのご存知かと 思いますけども実際最終理工場の高レベル 配役のですねそれがあの蒸発観光しまして 爆発してるんですよそれこそ重大事故現に あった重大事故なんですよそしたらそれを 定義づけないばおかしいんじゃないですか 重大事故としてままずどうして蒸発観護に いるのかっていうことですけどもまあのま すでにあのなんですけどあの蒸発が進んで しまって水がなくなってっってことですよ ねまずはなのでその蒸発が進まないように するっていうのは対策になるわけですよこ 冷却を確保する水を注入するこういたこと があの蒸発感に至らなくするための重大 事故の対策ってことだと考えられるんです けどもまそのための対策をま審査の中では 見ているっていうことになってましてあの なんて言うですかその固に至らないように するための手順の有効性っていうのは見 てるわけなんですけどそうでそうじゃなく て重大事故の定義ですよだから至らない ためにするとかそれちょっと合わないと 思いますであのじゃまず1つねIAの記に 付け加えたのはおかしいんじゃないですか そこそこなんてえますか 記に蒸発看護あの無理やり入れたのはどう なんですかおかしいんじゃないですかの 基準ですよとあの委員の委員の人に知とし て出してるっちゅうことはもうおかしいん じゃないですか違いますそこのとこお答え くださいはいえっと長のくですえとごのと 領液体調の率括蒸発観光っていうところの あの記載についてだと思うんですけども こちらの先ほどもお答えしたんですけども あのハザード評価であの蒸発観光だったり あの水素爆発などの頂上かあの大容量液体 塗装の破裂に相当するという趣旨の記載に なってまして確かにあの分かりやすいかで 言うとと分かりにくい記載にはなってたか もしれないんですけども趣旨としてはこの ようなものになってお ますちょっと意味がわからないトになって ます た そして質問しの中回答の中に情固で収束 するとは認識してないという うんでもあの総理大臣からの回答ですよ 福島みほそれなのに蒸発観光の後も後 の破裂に至るところまで審査してるんだっ たら ばまあ 蒸発観光を捏造したのはまあいいとして もその後のことを診査してないんです よこどうします次の話にないか次の話あの ま蒸発観光後の話どうかていうことで示唆 してるのかことだと思いますけどどうし ますあ言のも変ですよねあのお答えがなっ てないんですけどあえすいませんの方で ございますいてるのまあれですていうこ 平成28年の時のその最処理施設の防護 措置の資料のことをおっしゃっていると 思いますけどもま確かにここの記載上まこ おっしゃれたそ違うとは言わなくてあの 期待要領液体動の破裂括弧蒸発観光と確か にこう書いてあってえでこれはあのIAの 基準だとその破裂であって蒸発観光って 書いてないじゃないかっていうここ おっしゃってるんですよねはいあのそれは あのまそうだと思いましてあの思いまして ていうかその通りであの確かにえの基準ま 申し上げてたのがちょっとあのこれも若い 申し訳ないんですけどもあのここで議論さ れてたのがあの防災と言いますか防護と いう観点であの作られてるまガドなんです けどもあいうのがあってまこの中でえま その今防止的の部分ですねこのえ大きな 液体のタンクがあ壊れた結果としてその中 に踏まえてる水が出てきた時の影響って いうことで書かれてあってえ多分こことを 言っているんだろうとは思いますでそれを 多分書かれてるのかなと想像しますけども でまここはそのなんて言うんですかえ サイトの外への影響としてどういうことか ということで考えられている事象ではある とは思うんですけどこここはそういう理解 でよろしいですかはいでえさっきちょっと ま重大事故と言ってこうまたちょっと別な 話なりますけどプラントの中ですねあの 敷地の中でこういうことが起きないように するまその当然その外にご迷惑をおかげし なていう大前提として重大事だければなら ないわけで我々そのための基準としてその 申し上げたのがそのま蒸発観光と書いて ますけどもこれ冷却機能が失われないこと なんですねでそういったことはあの施設の あの行動ですとかまそれは海外ま商業施設 でやってるのはま今やめてしまいました けどイギリスとフランスまフランス現在は フランスしか残ってませんがまこういった ところの施設なんかも参考にしてこう冷却 機能の喪失っていうのはま重大事故に至る 重大な事象であるってことに議論がなされ これが重大事故または重大事故に至るもの として選ばれたっていうことでありまして ちょっとこのなんて言うですか防災の観点 のそのとはいやいやちょっと重きが違うん であのちょっと直接の答ないかもしれませ 次にじゃちょっと行て次とも関連しますの ではいじゃ次お願いし ますはいの 山山さんすいませえ次山田さんのお願いし ますえっと2の高レベル配役が自保どう なるかってことになんですけど今こちらに ですねnraJAPANというところが 出している最処に施設における高レベル 防縮配役の蒸発観光地の自称進展の整理の 令和5年の11月21日というペタがあり ましてえこの中にですね1番端っこに nra森健二さんていうもしかしたら そちらの方かもしれないんだけどこれを 見るとですねあの我々がさまここで書かれ てるような 350°云々じゃなくてえセシウムに関し ては 50°でテルルに関してはえ 700°で森村に関しても700°という ことでま検討してるわけですねでこれが 最終版じゃないんですねまだいつ次から また継続してると思うんだけどただこう いう検査調査をね日本懸念がしてるわけ じゃなくておたくさんたちがやってるわけ だからやっぱり安全管理に関して責任ある のそちらの方にあるんじゃないです日本年 にこの仕事をさせてるわけじゃないわけ ですねこういう分析調査ということについ てもし森さんの方からこの進みを考えて今 のその蒸発観の問題を含めてねどこまでで 解明されてるのか実際はまだまだ解明し なければ最初に工場の運転に進むことが できないできるのかできないのかも含めて ねちょっと展開聞きたいと思いますえっと え食成長システム安全研究部のの方からご 説明申し上げますあのご質問の中にも えっと本研究の え今後どうに進められるかというご質問 ありましたのでそれと合わせてご説明を 申し上げますまずあのえ現状この研究今 あの実施中というステータスでございます であのどういったことをやっているかと 申し上げますとあのええ観光合とですね 温度上昇段階における我々接にちょっと 着目しましてその移行共同に関する研究を 行っておりまして現在その看護後の温度 上昇段階における設等の準気発生物質の 挙動それからええ観光物の温度挙動を把握 するために試験及びえ解析等をえ進めて おりますでそういったもののデータの取得 を進めておりますで挙動に関する幅広いえ え基礎データの取得が本研究の目的である たですねま可能な限りですねあの後半の 温度条件でのデータ取得を実施してると いうのがこのえ研究のえご説明となります でこのえっと研究ちょっとのえっと 位置付けなんですけどもそもそもですね あのIAAのええっと総合え規制評価 サービスええというのがございましてそれ の報告でまリスク情報を活用した原子力規 安全と放射線安全の規制を行えるようより 柔軟が対応的という勧告がされておりまし てで本権はですねあのま最終に制の規制 活動によって将来えリス情報を活用した 規制が行る可能性を想定し我々研究部が ですねま前もってそれに備えてですね上月 観光事に関する試験を拡充図るというえ 目的でえ行っておりましたでですねあの えっと今そのえっとその例えばどれぐらい であのまで温度を見ればいいかとかですね えっとそれからそれに対して安全対策が どうていう話なんですけどまだそこまでは えっとまず基礎データを取ってるなので そういうところまで議論はされてなという のが実でござりますありがとうございまし た結局ね基礎データ段階なので最初に工事 は運転して事故を放した時ね何も対策が 取れないっていうことが分かるわけですね だからそういう意味では皆さんがやってる 研究が本当は日本元年がすでに理解して なきゃいけないんだけどそれ全然できてな いってことはこの話からも分かるんです けどこんな情報がねコに出てくるんです けどやっぱり最終目標は最処理工場運転で はなくて最処理工場止める止めだろえない 今の段階で何も分かってないってことが よくわかったと思いますので大変 ありがとうございまし たじゃ次次はえ挑発観光後の審査をせよっ てとこですねお願いします中さんあの今の えっと今の回答ですねあの1つは発勧告 どのようになるのかっていう風なことのま ご説明も中にはまれるたと思うんですが あの日本元年はですねウラルの拡散時では 350C程度に達し科学爆発を起こしたと こういう風に想定推定しているんですよ ちゃんとあの白の中に出ておりますという ことは爆発も十分もう予想してるわけです よねでちょっと方式違うからあの向こう作 方式だからとかねあこちらフューレックス で違うというな言い方しておりますけども あの有機物がこちらのがずっと多いと思う んですよあの抽出に有機剤対応に使います からだからもっとあの危険もっと危険だと 思うんですよね あの所りま東海最初のあの高レベル配役の 方が賞賛も入ってるしえっとですねえっと それでそこのところ結局あの蒸発観護どう なるか分からないと言っても350°で 爆発するとしたとあの売れでなですねそこ そこまで考えなければ私たちの安全守ら られないんじゃないですか現にそうなこと 起こってるんだからそこんとこ曖昧にし てるからまずいって言ってんですよそれを なんか蒸発観光でごまかしてそこでいかに 止まるようなことそういう風なね定義づけ したりして本当この国は危くしてるとそう 思うんですねでもう1度あのもしあれし たら蒸発観光どうなるんです かお答えしていただけますかお答えします えっとちょっとあの前提のところからの話 になってしまいますけれどもま重大事項の ところで冷血機能が喪失したことによって はいはいがあのえ崩壊熱なりってあの 温まったことによってえっと徐々に水分が なくなって観光するっていう事象ですね その冷却機能が喪失した時の対策という ことでえっとまずですねあの発生の防止 設備であったり拡大の防止設備とかそう いうもののですね有効性の評価っていうの を要求しておりまして確認はえ減少規制 委員会としてえっと審査で確認しており ましてなのであの発生の防止とかですね あの拡大の防止っていうのはしていう ところでありますでえっとちょっとごめん なさい えっとおっしゃるのは350°のところ ですねえっと有用媒についてはまさにあの 日本原最初施設でも有期媒が使っており まして問題定期としてあの上げられてるん だと思いますけどもえっとウランとか プルトニウムを分離するために有機媒を 使っておりましてその工程のタイミングで 使ってその後にですねすぐにあのえっと 戦場灯というところでtvpはええごめん なさい有期媒はですねあの除去した状態で 貯蔵に貯めることになっておりますので あのまずあのこの有機溶媒の量というのは かなりあの少ない状態で管理して るっていうところがありますということな ので あのままさにこの350°っていうところ の原因っていうのがですねあのその有機媒 とかそういうものに対するものだと思い ますのであのまあ日本元年ではそういう ところの対策が取られていますということ トリあの1つ だけますえっとですね有機買ですねこれが 全部100%回収できるとあの思ってるん ですかそうですかい違いますよねそして そういうデータが全く明るく明るみに出て ないと高レベル早中に あtvpがねいくら入ってるとかノルマル なんですかあの有剤でえあ あのうんそれらがどれだけ入ってるのか そのようなデータをきちっと明らかにして ください100%なんか取れないですから 大体1つ言いますけどね6箇所最終理行場 は98.2%ウランプルトニウムね回収 するって言ってたんですよところがその こと全然あの90%レベルですウラン90 でえっとプルトニウム770%程度ぐ らしく回収してませんよ回収できなかった ものはもうどこ行ったか分からなくなっ てるとそれも付け加えますそのように非常 に出ためなってるんだという風なことを ここでお話ししてちょっと次にお願いし ますまあとはあの相産園もありますからね あれバグです よ次お願いします処理してますから ね次大さん はいあの今ごめんなさいそれ明らかに いただけますかあの高レベル配役中の有 溶媒の データ少ない少ないっておっしゃってる 少ないから大丈夫だっっておっしゃってる わけですよねでそれは規制庁の方もいや これだったらあの雪溶媒の重爆発にならな いっていう風に審査をされているわけです よねごめんなさいあのちょっとごめん なさい補足させていただきますとあの ごめんなさい あのそういう過去の事故とを踏まえてま そういう対策はちゃんと取ってますとで さらにあの水分っていうところで水が なくなったら観護していくっていう事象に 関してま冷却機能が喪失した時にじゃどう するんだっていうところに関してもですね 重大事故対象施設として あの水を抽水できるとかそういう対策も もちろん取っておりますのでそういうのを 含めて全体であの重大事故対策っていうの は取っていますけどもちょっと350°の 有機媒の火災に関してちょっと特化して あの先ほどお答えしたっていうことでその 少ないから大丈夫ですとかそういうことを 申し上げたわけではないですすいませんい 結構ですけどもデータ出していただける かって新たにちょっと聞いてるんですけど データというとどういうデータになります かあの実際にやっる肺液中の有溶媒のえが どのくらい残ってるかというデータを6 箇所と都会最処理工場の2点であの出して いただけますかそれがあの上がってきてる はずですと思うんですがそうしないと規制 庁分からないでしょうよ皆さん大丈夫だ あって細かい数値についてちょっとあの 確認しますけれどもちょっとあのま申し訳 あります今お答えすることできないんです けども あのその十分な量 のま大体このぐらいの量があれば爆発あ 爆発というかその可能性があるっていう ところに関してはあの除去されてることは 確認してるそんなあのいや配役中の地図を 出してくださいデータをねよろしくお願い しますあ続けますねあのごめんなさいあの 今日森さんいらっしゃったからあの是非 あのお尋ねしきたかったんですけれども あの森さんがあの先ほどのようなあのあの あの報告されたのベースはですねやぱあの え規制庁あの前の基盤機構と前年とJAA のえ協定研究が進んで2000初めて日本 でえ 最理工場の重大事故っていうシビアアクシ ントって一体何を考えたらいいのかを検討 し始めたばっかりなわけですよねで協定 研究があってその協定研究の報告書がです ねなかなかあのウェブ上ではアクセスでき ないもんですからも大変恐縮なんです けれどもえ分厚いのかなあの分厚いですか 大変恐縮なですけどあの議員さんの方を 通してえご提供いただけますがその生生 データ見ないと分からない部分があってえ 例えば接発韓国のですねセシウムえ13 セシウムが50050°でしたっけ 550ccで固が発が始まるというような データが裏付けがですね我々市民が見る ことがちょっとできないえ大あの手数です があのご提供いだけますでしょう かえっと応確認させてきたいとえどこに あるかという と公されてるかどうか思ってますなんか ウブ上ではアクセスできないんですよね よろしくお願いしますそれをベースにして 森さんあれ書かれてるわけですもんねはい よろしくお願いしますごめんなさい最後に なりますけれども えっとガラス用あご回答から聞くのかあ 回答から聞これは文科省です ね文部科学省のと申しますガラス要約方式 の件でございますが公海最処理施設の ガラス国家技術開発施設tvfと呼んで おりますがそちらはアメリカドイツにおい ても実績があるlfcM法を採用しており まして1995年からこれまでにえ計 354本のガラス効隊を製造してきました で現在ガラス効果を最短で進める観点から 現行用ユーロ2号用ユーロと呼んでおり ますがそちらからガラスの流下性に影響を 与える白金属元素の抜き出し性の向上が 期待できる新型要路35要路への更新を 進めており改良を図っているところで ございますえ事前試験に使用した模擬廃液 でございますが実際の廃液の蘇生をもに 放射性各種については安定各種で代表して おりますが主要な元素を混合しておりまし て八金属元素についても実配役とほぼ同僚 含まれてございます模擬配役を用いた事前 試験の結果では旧型のよりも良好な結果が 得られたと聞いておりますなおフランス イギリスで採用されているAVM法を導入 するにはえ東海最初施設において新たな 施設設備の導入や運転員の育成をする必要 があるということから現在の計画よりも 後補射性廃液のガラス効を終了するまでに 実長期間を要することが見込まれまして そのかも候補射性配役を保管する必要が あることを考慮すると引き続きlfc法に よる絵ガラス家処理を進めることが合理的 と考えております以上でござい ますよろしいですかはい あのあのあの四角い炉じゃなくて新しい丸 丸っこい落ちあのガラスが落ちやすいよう にってなんで今までややれてないんですか ねこれだけ長いですねあの何回も何回も 失敗をしていてあの技術的にですね確立し ないわけですよで え文さんはあの日本で独自開発したいん だって一生懸命おっしゃられるわけですよ ねでももう無理無理だからやめた方がいい んじゃないんですかていうことなんですが であのま丸いあのロートみたいなやつに 変えたからたってじゃなんでこの30年前 からそれ考えてないのかっていうこういう 技術レベルだと思うんですよねでそういう 点では1つはもうあのフランスの方の技術 にお任せするという選択肢はないんですか という点ではえそれは今おっしゃられたの は東海再処についてはそれやっちゃうと 新たに作り直さないといけないから時間 かかりますよっていうことですよねの回答 だったと思うんですよでそもそもあの東海 最処理については廃炉すると段階でですね ま4つほど選択肢を彼ら設けていてまあの 了解してると思うんですけどこ新規に廃液 の貯蔵施設を建設するっていうことだとか あの隣接する施設に肺液を移すだとか廃液 を借して監視キャスクで貯蔵するとかで 最後はあのえガラスコカをですね外部委託 するつまりこれ具体的にはフランスにお願 するっていう選択肢も設けてたんですよね それはご存知ですよねで色々検討した結果 今のやり方でえやりましょうってあのこの 方式でですねえもうあのも時間かかる からっていことで言えば私その1つその AVM方式に切り替えるかもうこの技術 開発は諦めて文科省さんとしてねこんだけ あのお金と国民の税金をかけてであのこう こうやっても失敗になっちゃうあのうく できないわけですからもう諦めていただい て amvAVM方式にするか独自技術開発 ってのは断念するかそれともフランスにも お任せたらいかといういいんじゃないです かということについてあのえこれさんの方 の内部での討てのどうなるんです か原子力機構の方であの様々検討してあの この従来の方法を継続していると承知して おりますけれども え あのこのlfc法体 はえ入した当時からアメリカドイツの洗を 参照してやっているところでございまして えガラスの家をして今一一定程度の可をし た後にその要路をえ綺麗にするという作業 を繰り返しながら効をしていくわけです けれどもまその固まったガラスを削ると いうな作業をする上でえ現状2号用まで 採用している四角水の形というのがま削る といういうところでえ当時の技術ではやり やすかったというところでそれを採用して きたところですけれども次の3号要有炉に おいてはえ塩水系でえ八金属が特定の他部 のところにたまらないような形の方法を 採用ししまその状態でもあの え他のえ合間の時にガラス残ったガラスを 削ることができるという技術の開発をして え35要有路では沿線系ででえ進めていく という予定にしてございますネに見通し つくんです かはい あのガラスコカの残りの本数が約530本 ございますけれどもこちらをえ可能な限り 3号用ユロで え終了できるように進めていきたいと思い ますしもちろん途中であのえ35要有路が ということもありえますので当然ながら 45よも視野に検討しながえ並行して進め つつあのこの残って残っているガラス配を きちんとガラスあ失礼しましたえ放射性 廃液をガラス交換をきちんと進めていくと いうところをきち進んてまいりたいと思っ てございますはいもさんがねそうやって気 独自開発しようってあので成果が結果が出 てないのにこうやってこだわるから どんどんどんどん6箇所も含めて廃液が 溜まっちゃうんですようんこれを どうししないあ危険ねあの1番ハイリスク なんでしょで認識してるんでしょ規制者 さんなんかもでも技術が確立しないからと 廃液ばっかり溜まっちゃってるんですよ あのガスコにできないでいるんでしょうん これが1番リスクを増大させている原因だ としたらさっさともう断念してお任せする ならお任せしたらいかがかていうことを よく文科省で考えていただきたい ましあの1つだけあのお願いしたいま いずれ最も素晴らしいレベル配ですそこの とこは認識してあると思いますけどであの 先ほど模擬配のことおしゃましたけど早き の成分ちうですね非放射能ですよねところ があのあ中に入ってるあの一番たくさん 入ってるのはですよねウが約7割近くあの 物の中にんですよウラが放射性物質ですよ ねだからそれと似たあの廃液模擬配役って いうのは作れないんですよあの放射の使わ ないでそことこはねだからIあのJAEA というですね研究機構が日本で1番のその 技術者とあの研究者ですねそれが集まっ てるJAEAがねこ730年もこうこの 問題があって解決つかないんだからもう ダメですよこの技術は最初技術ってのは 全く出ためだってこと本当によくよく 分かりますだってウラもプルトニウムつく のに回収が全く良くないんですがなあの8 割ぐらいしか回収してないんですよそんな 風が技術なんですよで全てがこういうな ことで大きな事故を起こしますからやめて ほしいとそういうことでお願いします以上 です じゃ会会場から何かありますか お願いしますま国民の多くもガスがうまく いくと多くていうかね最処理のことをある 程度知ってる方 は最処理のことをある程度知ってる方で あればカラスは全くうまくいってないと 思ってますよ行ってない事実うまくいっ てると思ってる人はほとんどいませんよ あの最初のことある程度知ってる人はね 全く知らない人はたくさんいると思います がねまあ長くなりますから 申し他はじゃあ後ろ のあの蒸発観護した後所産円爆発はしない んですねそれが聞きたいんですよそうです 絶対爆発しないって言ってちょうだい よ ねそこが聞きたいの今日は 蒸発管した後に残った化学物質とか放射性 物質とか固まって個体になってるそれが 温度が高くなってる状態で爆発しないの ねイエスかのかで答えて よ以上 ですお答えしますあの冷却機能喪失に伴う あの審査というところにおいてはえっと水 の注入とかで対策をしてあの大事故対とし て機能するということを確認しております いやいや今問題になってないです小三園は だから爆薬ですからさっきの言ったで爆薬 だよってその蒸発観光の後に爆発する可能 性ってのは全くないと思ってるのかそれは あり得ることだと思ってるのかそこを答え てくれってことです私たちは馬鹿すると 思ってるんで危険だと思 ですあえっとすいません繰り返しになっ ちゃいますけどえっと冷却機能のそうはい 後に同圧看護の後に爆発する可能性がある のかどうなのかについての認ですそれ以前 のことじゃないんですそこですポイント 冷却機能が喪失して蒸発観光になって爆発 する冷却機能喪失した後に重大自己対処 施設として機能するのでえっと蒸発観光に 至らない対処ができますということを確認 してますということで蒸発観光にも至らな いっていう風に思ってるんですかあのそう いう審査をしておりますということをお 伝えします あのちょっとあの私の奥じゃ山崎議員さん えいやあすいませ んあの私も国会でも質問させていただいた んですけど基本的にその 著層がえ女装がその破裂するっていう最悪 の事体は審査の対象にはしていないって いうことに今の話だとね聞こえるわけです よいやだから能がもちろんそれは正常に 働いてればねあるいは途中で正常に戻れば いいんですけどもそれがもしね正常になら なくてあるいはあの武力攻撃のようなとこ ねテロに襲われたとかねそういう事態に なった時にはそうそうそうあの 冷却機能自体が失われたままになることが あり得るからねそれを想定したら当然破裂 するねあの層が壊れるということになる からそこからどういう被害が発生するの かっていうのを考えて避難計画とか作ん なきゃいけないでしょって次のステップに も繋がるんですよそういうことですだから いついつまでもそれだと安全審はですよ いや客機能がねどこかで戻るしね最悪の 時代は免れると思ってそれは福島の原発 事故の教訓全然生きてないと思うんです けどそこがポイントだと思いますけど ですはいえっとお伝えします あのエロ対策とかそういうことをあの重大 な大きな事故が起こった時どうするの かっていうところに関してはもう大規模 損害としての対応としてあの手順であっ たりとかその対処するような職員のですね あの体制とかをですね整えていてそうそう いうところの確認も受審さの中では確認を していてそういう対策を取っていくという ことにだ大大規模損会っていうのは破裂を 想定してるってこと な重大事故の審査においては重大事故対処 施設というのがあの機能するということを 有効性評価としてあの確認はしておりまし てそのなんですかえっと拡大防止であっ たり発生防止っていうところを確認して あの対策が有効に働くということを確認し ていますという前提ですただそのなんです かさらに テロ対策とかそういうんですか重大事故と して想定してないような事象が起こった時 にはそういうような えっとま大後損会としての対策を取ります ということでちょっとすいません最初の 答えがずれていた回答になったかもしれ ないですけどもはいじゃ爆発に対してどう 対策してるんです か えっと装セルという大きな建物ま本当に こういうようなあのコンクリートのあの中 にセルという えっとセルじゃないです装が入ってまして そこにえっと水を入れるようなあの系統が いくつかございましてでそこから水をあの 下半型あのポンプであったりとかそういう ものを駆使して水を抽水していくという ような形で対応してくって いうことにねいうかだからそういうのが 働くなった場合に爆発しちゃうんじゃない かってことを問題にしてるんですよその ことを想定しないでえまupzとかも すごくちっちゃくて 危ないじゃないかって言ってるん ですすいませんあの現象所の方ですえっと まもしかしたらこの今のとあんまり変わら ないかもしれないんですけどその有効性 評価って何を見てるかっていうとその絶対 これで大丈夫って言ってるわけでは決して なくってそのまさっきあの山崎先生も おっしゃってたんですけど安全神話って いうのがま化しあってそのまそ成功バス しか見なかったってことだと思ってます これあの我々教訓としてあの基準を作った 大事なポイントでありましてでもちろん その重大事故まず考えますとで考えまして その重大事故がままず起こらないこと次 起こっても拡大しないことっていうために いろんなその対策はまず考えますとそれは 抽水設備であったり電源であったりまこれ は係数論も一緒ですけどまそういう考え方 でまずやりますでこれは有効性評価と 先ほど申し上げたのはあくまでこうこう いう成功パスがですせうまくいった場合 ですねこう重大事項の対策としてうまく いった場合はもちろん冷却は確保されえ 観光には至らないとこういうことをさき 申し上げましたで大規模総会というのは あのま大規模の自然災害もそうですしま 施設がそうやって壊れてしまったまテロも 含まれるかもしれませんで重大事故の成功 パスに至らなかったこういったことも含ま れるわけですねでこういった時にもま お手上げにならないように色々手順を考え てあの対策はしましょうってことはやっ てるんですけどもただそのそこまでやっ てるものの具体的にその今おっしゃって いただいた観光後にどうなるかとかそう そういう個別の事象は実はちょっと我々 そこまでは見てなくてあの見てないていい ですかでただその残された対策をいくつか 組み合わせることによってその重大事項 から例えば外れたとしても大規模な損害が 起きたとしても決してお互にならないよう に緩和は頑張るといことをやろうっていう のが1つあの対策としてその重大事項の 後ろに用意してるものなのでちょっとここ そういつもいに今説明させてもらったもの なんですなので決してすいませあのさ先生 のあの質問には答えられなかったかもしれ ないですけどあの安全しというわけでは 決してないんんですがちょっと藤でした でしょうか申し訳ございませんちょっと すいません田 さんえっと去年の3月にえ原職規制庁の 担当者の方からですねあの6万ページの 審査資料石人の審査資料の間違いが 3100ページあってなんでそんな書類を 出したんだつったらあの時間が間に合わ ないのに会社につかれてこういうのを出し たんだっていうことを田中さんが言って それからですねまだ未だにね完璧完成版が 出てないんです よこれちゃんと直しました見てくださいっ てのは出てないんですよそれで今みたいに ね説明されてもねそれ私たち見たいと思っ てるんだけど後からねここが間違った あそこ間違てたたら全然話にならないから 見てないんだけどそれ公開された資料もす ないの段階でねどうやって安全性を確認し てるんですか非常に悩ましい早く出し出す ように視してくださいはいあまそれは おっしゃったであの今のところは施行人で よろしいんですかねはいあま接人と言い ましてそのまちょっとなんて言いますかね 設備の詳細設計のところであのままさ1番 関心に持たれてるところだとは思いますで 今我々こう申し上げたのはあのま政治許可 と言いまして基本設計の段階でどのような 事項を考え対策をしているかていうのを ちょっとお答えはさせていただきましたで ただこれをあの具体の設備でどう実現する かっていうのは今おっしゃっていただいた 通りあの詳細な設計を見て確認する必要が ありましてここはあの現在審査中っという ことでよしかと思いますけども確かにあの 大量のページがあるともに間違いも多かっ たっていうのはおっしゃる通りなのでま ここはあの前年の方でもあの対応を しっかりするってことでま委会もあの前年 の社長ですとか呼んで意見交換をしてです ねま意見交換っていうかまちゃんとやり なさいとま指導したってことなんですけど ま出てないんだそうですあのこれは法制は あのまだちゃんとしたものが出てなって ことだとは思いますのであの設公認が最終 的にこう認されるにはこうま意識揃った ものがあことだと思いますけど申し訳あり ませんそこまだあの審査中ということでえ ご理解いただければと思いますあとあの ちょっと確認させて欲しいのが度々出てる ことでねあの冷却できなくなったらとか そういう先のことを想定しないでいいん でかていうのはきちっとした回答得られて ないと思うんですよねあの対策して対策し きれない場合が実際に海外で起きたわけ ですからそうじゃない場合が起きた場合 どうするのかそれ想定して欲しいっていう のが度々出てるあの意見だと思うんです それに対してる明解な答えはもらもらえて ないように思いますはいあの一点だけ 先ほど片野さんがが観光語どうなるか考え てないと明確におっしゃいましたでえ私は もうそれはもう驚きなんですけどもここ 非常に重要なところなのに考えたくない から考えてないんだろうなって今まで思っ てましたでもさっきのお答えだと考えて ないとおっしゃったんでま学名通りお聞き するとして是非考えてくださいここは早急 に考えてくださいあの芸力清長の方で ございます私が口走った内容があのあまり 良くないのかもしれませんけどちょっと これ審査門からも補足してもらえるといい んですけどまあのそうですね審査の中で そこまでは扱ってないと私は認識してます けどちょっとまもし足があればてことであ すいません えっと審査において重大事項っていう ところの評価においては その韓国まで至らないっていうところで 確認はしておりますけれどもそのごめん なさい あのいやそれじゃあ甘いんじゃないんです か韓国後で海外で起きてるんだからそれみ 聞いてですつがると思うんですけどもあの まず冷却ができるできると言ってできない ことはなぜ考えないのかていうご指摘だっ たと思うんですであのここ考え方があり ましてそのえっとですねいくつかの階層で 考えておりますまず1個目はその設計で しっかりやりましょうっていうのが設計の 範囲でまず対策を取る前提だけでは進ま ない水足したらと水足せない状況だった 起きるわけで実際に韓国やら海外でもっと 先のことが起きてるんだからそれを想しな み発は起こった時にどうするのかを考え なきゃダメでしょって言った防げない絶対 に防げる可能性はないでしょあ絶対申し訳 ないんですけどもえそうですよね絶対 申し訳ないですはいうん安全事変わって ないじゃないですかごめんなさいこれは ちょっとあの審査の中で重大事故っていう のは先ほどあのお答えした通りであるん ですけどもそのあの観護した後にじゃあ どうなるのかっていうのはあの日本原人 からですね参考資料としてあのこういう風 に推定されるっていうのはあの一応確認は しておりますただそれは審査とはまた別に もらっているものでして その残っている有機媒の量を踏まえて じゃあどのぐらいになるのかっていうのは 確認をしておりまして えっと貯蔵が壊れたらどうなるのかとか そういうのは確認はしておりますただ重大 事故あの我の審査ということに関しておい て考えた時にはそのえっと重大事故対象 施設っていうのが働くっていうところまで しかしてはいないんですけどもごめん なさいで話がちょっとまたりますけど一応 その貯蔵で破裂したとしてもですねその量 っていうのはあのさほど あのなんですか火薬量にあの想定すると 大体その貯蔵の中で収まるレベルだって いうのは確認はしておりあのごめんなさい あの求めなのかなということでちょっと 幅広にお答えしましたけども審査の外とし てそういうところまでは一応見ております が出てもじゃない裏で も全部出たん でしょあの海外の事象っていうのはあの それらを踏まえて基準なりを考えてで さらにその対策っていうのはあの事業者の 方においてもどういう対策を取っていくの かっていうのを考えておりますでさらに あの水がなくなったらどうするのかって いうことであの貯水層がいくつかあります けれどもその貯水素がじゃなくなったら どうするのかっていうので近くにある沼で あったりとか川から持ってくるとかそう いうところからアクセスルートであの ホース引いてっていう対策を一応あの ごめんなさい治という言葉は良くないん ですけどもあの審査の中で確認はしており ますので一般市民たちはね災害が起きたら そんなも組み行けないだろって言ってるん 何が起きるかなんか想定通りに行かない 場合が起きるでしょうと海外では爆発も 起きてんだから爆発をなぜ想定しないの かってのが度々出てる質問なんですようん しないんです か今はあのお話は重大事故対象絶対応すて よ ね重大事項対象施設施設それは爆発を想定 したそういう施設があるんです かだどういうもんですかそれ重大事故対処 施設っていうのは6箇所村に あるははいえっと現象規制者の方でござい ますえこれはま一般的なところですとま その最初施設の場合は中水設備ですのでま あくまでその水を入れるための こうオプなのかちょっと分からないです けどもあのまそういうオースなりという ことになりますであのま重大事故といった のはそのあくまでそのなんて言うんですか ねこう何も考えないと対策って不能ですの でこう重大事故としてどういうことを 考えるのかっていうのままあ最初にあって まそん中でそのま冷却がなくなっ設計で 考えてるて冷却がなくなることはまず 考えるわけです電源がなくなるのかポプが 壊れるのか分からないですけどもま何らか の事情で元々設計で考えていた安全施設は 壊れましたで考えた時にいかに抽水する かっていうことでま下半の設備なりをこう まコンプなりコースなりを配備しててで これはあの抽水可能なような手順を作り 訓練をしできるっていうことをあの実際見 るってことになるんですけどもここはそう いうことでよろしいんです ねちょっとごめんなさい時間が押してるの であの次のあの予定も入ってするんですい ませんじゃあすいませんあのせっかくです からさんから一言もらって次に移り たい議員 さんいいですか後 で次次ですあじゃあ次でいいですかはい じゃあ次でお願いし ますえ避難計画の問題点ですねでこれに 関してはまずこれもあの回答せていただき たいと思い ます長さと申しますえっとですねえっと 頂いた質問のマ2だと思うんですけども今 ねえっと最初施設のえっと原子力災害対策 重点区域の話だと思うんですけどもそちら の範囲の目安についてですけどもあの最初 に施設の特性など踏まえてあの事故を評価 しましてその結果をIAAの基準の考え方 に照らして徹底していますとであの今回6 下値ということで日本元年の方にあの色々 とあの調べてもらいましてで最初に施設に おける臨海事故だったり冷却機能喪失に よる蒸発観護だったりそういう相開発など の重大事故の症状やあの使用済み燃料所 設備における事故についてあの評価を行っ ていただいてこれらの評価の結果あの敷地 会では重徳な確定的影響を生じさせる恐れ がなく半径5km外では確定確率的影響が IA基準あの包括的判断基準なんですけど もこちらに対して十分余裕があるという ことからあの最処理施設の重点区域という ものをあのupzを起動としてあと設的当 として設定したものになりますあと ジェット機のこともえジェ機のこともF 16に対してま今はもうみんなF35に 変わってますよっていう話ですねあ2ポだ と思うんですけどもはいえっと2ポのこと ですけどもまずはその最初施設のあの災害 重点区域の範囲の目安は先ほどご説明した の評価もしましてでこちらの評価なんです けどもあの日本元年が重大事故対策に かかるあの発生防止対策やあの拡大防止 対策だったりあの異常な水準の放出防止 対策これらが全て失敗するその前提のもに あのハザード評価を実施したになってます でその評価の結果あの敷地外であの重徳 確定的影響を示させる恐れがないとされた ことを踏まえてIのあの定める国際基に 基づいて判断されたものになっております え従ってあの先ほど申したんですけども 最初の重点区upz5km以内っていう ものはあのこれのえっと評価を踏まえて あのお見としてあの各地域で避企画を作成 していただくことになるという風に考えて おります以あのちょっとZ機のことは全然 お答えいただけなかったと思うんですけど もこれこれもさっきの話の続きですだから 結局爆発することはないと考えてるから こういう風にしてるんでしょってことです よで実際にだけど蒸発観護の後に分する こととかどうしてそれで考えないでい られるんですかっていうもっとものすごく 大きな事故が起こることはあり得るじゃ ないですかとそうならないように指導し てるとかそうならうに見てるってのそれ 分かりますよそれはいいんですよだけど 実際にはその5のことがあり得るじゃない かっていうからもう1つあのF16のこと ではお答えいただけなかったんですけども 実際六か村に行った時に屋根にね1.8m ぐらいかなコンクリートを作って航空機の 追突に耐えるようにしてますおっしゃって ましただけどそれ想定してのF16ですよ ねでもうえ自衛隊は全部F35に書いてる し米軍も2026年からえ残ててでしかも 今F16が36機いるのが48機になる わけですよでしかも米軍はあそこの飛行場 はものすごく混雑してると非常に不便な あの飛行場だて言っていてつまり混雑し てる飛行場は決て危険なわけですよねで すでに実際にF36落ちてますで落ちた時 っていうのはえ秒速300mで落してるん ですよF16の想定で150mでしょ そしたらこれねF16で想定したんだっ たらF35に現にあのあの6下島の村の すぐそばを飛び回ってるわけだ から最低F36の追突に想定変えなきゃ いけないんじゃないですかでそれ変えたら ね僕はどんなことしたって持つ建物なんか ないと思いますよこれ重量1.5倍って 書いちゃいましたけども重量すごく幅が あってえFま16は燃料じゃなければえ8 Tぐらいですよねで燃料積んでれば16T ぐらいになるそれに対してF35って25 Tから35Tです よそれだけのものが墜落終るじゃないです かあそこ でそれをそういうことも想定した時にこれ 要するにねupzえあのPAもなくてね upzがね5kgっていうのはね安全で すっていう言い方してるんですよ皆さんの 言い方 は大きな事故起こりませんよと大したこと 起こりません全部内側でみ ますでもジェッ機墜落したらとんでもない ことになりますよそこを是非考えて欲し いっていうことですねはいえまのF35に 対しては評価についてまずここだけお答え くださいはいえっとお答えし ますF16に関してはもうご認識の通りだ と思いますけど昔飛んでいたということで まそのあのF16に関してはえっと日本 元年の建屋に関しては耐えられるという ことであの立てられたものであってで それ相当以下のものであればっていう ところでちょっと線を引いたものであって F35だから建物をあのさらに強くし なきゃいけないとかその空を飛ぶ飛行機の そ最近の主流がどれだからとこで建屋の そのえ強を強くとかそういうことを求め てるわけではないのであの当時の設計とし ての考え方はF16というものに耐え られるぐらいの強度が あのとして設計をしたていうことにできる のかなと思ってますでさらにその事故が じゃあどう起こったらじゃあどうするん だっていう話に関しては先ほどのあの話に も関連しますけどもま意図的に突っ込んで くるっていうことに関してはそのテロ行為 とあの同じような形で対処していくことに なるのかなと考えておりますあいやだから F35来たら終わりでしょねいやあとだ から分F中16もう配備なくなるんですよ 事実上まますぐじゃないですけどね 2026年から全部F35だけになっ ちゃうんですよじゃF16で想定したら もうダメじゃないです かそこはF35を想定したものに変えなさ いって言うべきなんじゃないですかだって F35だけなんだ [音楽] から空を飛ぶものが主流が変わる都度に バックヒットをかけるっていうことを求め ていう理解いやいやだってF35人要する に更新されてるですよF16から35人で そすごく重くなってるわけですよでそれが ういるわけですよあの周りにだったら対策 しなきゃだめでしょうってあとはそんな風 になっていながらupz5Gだけを維持 するんでかって いう危ないでしょう なんていうか僕なんかちょっと攻めてて 気の毒な気するんですよねお分かりだと 思うんですそんなことはだからそれはもう 変えろって言われじなんじゃないかただし 35TのF35が秒速300kmで作って 耐えられる立もないと思うんですよだから 僕ら怖がってるんですよそのことによって 日本が破滅しちゃうんじゃないかと思っ てるんですよ共にそれを避けたいとね皆 さんと一緒にね思うから言ってるんです はい こしいです技術的っていうか制ルール的に これ事情変更したのを新たなルールでこれ に耐えるようにしなさいっていうの指示 できるできないバックフットかし現実が 変わってしまってる基準として取り入れる となればもちろんバックヒットがかかって くるものだと思います たと思えばそれは規制委員会の判断で 取り入れられる話なんですよ我々が定めて いく基準であるのでまそういうことには なると思いますただその今の基準っていう 枠組であの項目とかあの状態位で定められ ていますけどもそういうところであの あの特に航空機があの飛んでる主流が 変わったから建物の強度を変えなさい みたいなそういうものはありません分から いやいや可能なんでしょて話はいやれ ばはいあのゲシショの方さん可能かどうか というと可能であのそれはそうそれはそう だと思いますけど会の判断とか色々あの 色んなバデータとかあると思いますバ フートができるかっていうことに関しては そできると思うんですけどただあのえ多分 様々な条件なると思っていてその今基準 バクビットで2つ考え方があってあの基準 そのものがあのま例えば古くなったとか 合わないから変えるっていうのもあります しもう1つはそのまあ外部条件がい変わっ たとかいうこともあり得るわけですねそう すると基準は変わってなくてもその外部の 条件で変たま自然現象ではあることです けどもねあのそういう額フットをかけた ことありますただまこの場合だとちょっと どうかっていうのは正直あのま原理原則の 話とその実際当てはめでどうかての ちょっと今この場ではすぐお答えできなく てあのどのぐらい施設の影響を見なければ ならない分かったまもちろんあの危険性っ ということでご指摘を受けて るっていうのは分かった上でまどうするの かっていうのはちょっと言葉でし国際が 聞かれるのでだけどF16で規制かけてる んだだそうそうそうえF16でかけてるだ だからはいちょっとごめんあのかけてない んだったら話別だけどかけてるんだから 当然それ35になっ たらまず流れとして基準としてF16に 耐える施設にしなさいという基準はないん ですであの日本元年の設計思想としてF 16に耐える設計をするというその事業者 の判断によって 施設を立てていることになるでそれはあの 基準に満足したあのものであるので我々が どのぐらいの強あの基準 をあの基準を満足するような内容であれば 我々からなんですかそのじゃじゃあ規制 規制委員会がさげてる建物の興味は何を準 にしてえっと先ほどの自信力とかそういう ものをですね例えば耐震に耐えるという ことでえっと 安全な施であれば震に耐える施設であっ たりとかあはの項目として外部として 例えば竜巻でったり津波とかそういう ところに評価えしていって耐える施設を あの求めていくいや単純にねさんだってね F35突っ込んだらダメだと思うでしょで それを僕言ってんのはupz5mにしとく なんてあんまりじゃないですかもっと ものすごく危ないいざなったらよそれを 言うのがやっぱり庁の皆さんの役割なん じゃないです かができても準が変わんねんだからよく件 は伝わったと思いますので時間をしてます から大変な場だと思います はい に次よろしくお願いします について さん あ えっとえっとこれじゃあのえっと内閣府の 方がはいじゃああのプルトニウムの諸に ついて えっと回答 ですけどもいや制庁の方と内閣が 入れ替わるということですの でお疲れ様でし たそうです文部科学省も引き上げですね よし 名前 は桑原さんですかあはい桑原さんすい ませプトは内閣府のそれじゃああの内閣府 の方がおめになりましたのでプルトニウム の質問についてご回答お願いいたし ます はいはいえっと あの用所の方にもあります通りあの利用目 プルト任務を持たないと政府の更新えに 変更はないかということですけれども えっと我が国はまあの利用目的のない ブルトは持たないという原則はあの従前 より検事しておりましてこの方針に変更は ありませ ん続いてよろしいあはい承知いしました次 にあの2つ目のえプルサーマル運転そして プルトの消費の計画についてのえご要望に ついてお答えさせていただきます我国には あの高レベル放射廃棄物の現用化有害度の 低減そして資源の有効を活用の観点からあ 使済み燃料を再処理しそしてあの解消さ れるそのフルトリーム等をえ原子力発電所 において再議をする各燃料サイクルを推し することを基な方針としておりますでその 上であのこの基本核燃料サイクルの確率の ためにブルサバルの推進が重要であると 考えております電気事業連合会によります とあの2020年え12月にプルサーマル 計画を公表しておりまして2030年度 までには少なくとも12期での プルサーマルを実施するということをあの 目指す旨を表明しておりますで現在4機の プルサーマルをあの実施していると承知し ております国としても利用目的がない プルトには持たないという原則を引き続き 検知しプルトニウム保有量え削げにえ 取り組んでまりますで次に ええっと3つ目の点について続けてお答え させていただきますえプルトニウムの処分 についての等についてえっとご質問 いただいております え現在あのププサえっと現在ですねその4 期プレサマロが稼働しているということで 高浜原発345期限界の3号機方3号機の 4期でえプル3を実施しております でえっとですね実際のそのプレタルームの 実績ですけれどもえ例えばえ令和5年度の のえっとプルトニウムのえです ねえ例えばですねえっと関西電力がえ令和 5年度にはえ約0.6Tのフルトニを消費 しておりますえ まはいえっと一まずこちで以上となり ます えっとそうしますとですねえっと まず核えまあの石総理がですねまあの え核共有であるとかあるいは核欲求力の国 に つながるためのそのやっぱ原発の必要性と いうことに非常に強調されております過去 の発言からですねまそういう意味でえ 新しい石場総人の誕生によってまこの基本 がまあの守られていくのかということに 対してまちょっとした不安をですねま感じ てまこういう質問させていただきました けれどもま政府としては今この見解につい ては変更はないということでそれはそう いう理解でよしわけですねはいこれで2番 目のですねこの おいわゆるそのなんて言いますかまま我々 の認識としてはですねあの文字のことも ありま各年サイクルていうのはもう破綻を しているで同時にですねプサ運転もですね あのもう海外でもやっぱ撤退する動きも 当然ありますしでま非常に効果だという風 にあの言われておるわけでですねまそう いったことも色々諸々考えますとま プルトニウムのその消費計画というものは やっぱり当初想定したいた計画と比べると ま大きくやっぱり破綻をしてるという風に 我々は見るわけなんですよで政府としては あれですかま今あの現在4期動いてるよと いうようなご説明もありましたけれども あのこれはまだ破綻はしてないという風に あの認識されてるわけです かはいそのように承そのそのような認識で ございますそれがおかしいと我々ま思う わけです ねまあの当初はですねあのえっとプルス サーマル運転はあの国の計画だと17期 運転を目指すということでまいろんなあの 計画の中にあったと思うわけですけれども ましかしはもう3.1位のあの大事項を 受けてですねえもう事実上もうほとんど 動かないという状態ですしま今あの30年 には12期っていう話もあのございました けれどもね私はそう簡単な話ではないと いう風には思っておりますのでですねま そういう点からするとその消費をその消費 の経画っていうもの自信がですねやっぱり 破綻してるっていうことをやっぱ国は もっと率直に認めてえいただきたいという 風にあの思いますま今それは認めてないと いうことでしたけれども認めろよという ことを声お題にして私はあの申し上げて おきたいとあの思いますそれからあの3万 目の質問はですねちょっとあの私あの私の この質問の趣旨と少しこちょっと違うん ですけれどもあのプルトニウムでまあ令和 5年に0.6T消費しましたよというご 説明だったわけなんですけれども今ある その465Tとか6Tというプルトニウム の量そのものがですねやっぱり非常にあの 量が積み上がってしまっているわけですね ですからそのプルトにあのま我々はその プルサバ運転だとかそういったことに対し てももちろん反対なんですけれどもま仮に それで0.6Tそのその消費したからいい よというようなそういうレベルの話をし てるわけではなくてで今後ま6カ所村川 うまく借に行ったとしてですねまた年間8 Tのプルトニウムが生成されるっていう風 にえ理解しておりますのでまあの私 2017年に日米原子力協定の改定の前年 にですねアメリカに行ってまいろんな議員 さんとかあるいは専門家学者ああの あるいは政府関係者とですね色々議論させ ていただきましたけれども日本の プルトニウムの保有量っていうのはですね 非常に高いということを多いということを アメリカ自身も認識してるわけですねです からあのやはりあのプルトニムいかに削減 していくとかっていうのはこれは国の方針 としてもですねやっぱりしっかり勝てて いかないただかないとあの削減というか 処分ですねであの私あのイギリスの大使官 ともいしたことありますあの原子力委員会 にですねイギリス大使館があのプルトにも 引き受けますよと処分をね優勝で引き 引き受けますよという提案をされたのはご 存知だというに思いますけどもあのそうし たですね様々なプルトニウムを処分するに はどうしたらいいのかというですね研究 なりですねあるいは具体的な取り組みを やっぱり政府としてもあの一方でやっぱり きちっと計画を立ててやっぱやって いただかないとですねあのなんかその疑心 暗記と言いますかそもそもプルトニウム なんかがですね彼にどんどんどんどん 溜まっても一切その処分する気はないのか と嘘だろうとこの消費とその保有の バランスを取るなんていうなことはねただ 貯めることばっかり考えてるんじゃないの かという疑念がやっぱり国民の中には すごく出てくると思うんですねですから やっぱり具体的にそのプルトニウムをその 処分するっていうことが一体どういうこと なのかということをですねこう多面的に 科学的に技術的にあるいはそういった イギリスの要請をどうするかとかいうな ことも含めてですねやっぱり検討すべきで はないのかていうのがあのま私自身の意見 なんですねでそういったことを全く政府と して取り組んでないというのはちょっと 信じられない少なくとも研究程度はしてる んじゃないかっていう風に私はちょっと 思ってるんですけどそうその点はもう1回 ちょっといかがでしょう かあの指摘ありがとうございますあの まさにですねあのえっとプルトニウムの 保有料についてはあのあまずあの研究に ついてはですねあのあの市議エネルギー長 であのプルトに関するあの研究は行って おりません でおりませ んちょっと あのちょっとすいませこのはいあの国政府 としてあの研究はしていると思うんです けれどもあのこの瞬間ちょっとあの手元に その研究の概要ですとかあのもちろんこれ まであの国として研究はされていいると いるんですけれどもすいませんちょっと 資源ネルキ長として今あのこの瞬間回答が ないのでちょっと回答はちょっとえっと さし引き換えてさせていただきますであの またあのそしてですあのご指摘いただいた そのプルトニウムの管理をしっかりとその 多面的にえっと検討していくべきではない かという点まさにおっしゃる通りでして あの今年のあの原子力委員会あ今年えっと 前毎年あの商業用のプルトニウムにあの 電力事業者が保有しているプルトニウムに ついてはあのえっと再処理機構があの毎年 何と再処理をして何と加工すべきという その計画を出しておりますでその計画を ですねあの毎年 ええっと最初機構があ大臣認めてあのえ出 提出しているんですけれどもまその過程で ですねあの原子力委員会にもこの計画で 大丈夫なのかこの計画でえにこの計画に その最終機構が出す計画についてま見解を いだいておりますでまその見解の中であの えっとですねあのしっかりとですねあの 原子力あの委員会からですからもあのその 保有料がですねしっかりと減少していく 見通しが示されるべきであるという風に 我々も指摘をもらっております あの国としてもですねあのそういう プルトニウムというのはあのまま安全補に も関わるようなあの商業ベースの内容では なくてですねまあのやはり多面的にあの 関わるあの政策ですのであの我としても ですねしっかりとその原子力委員会の見解 も踏まえてですねプルトニウムの消費え プルトニウムの保有料の削減に向けてあの 取り組みについてはあの原力えっと資源 計算所のあの委でもあのえと議論をプルト リムのあの今後の管理のり方についても 議論をしておりましてしっかりとそういっ たあの審議機会とをですね踏まえてあの これ今後そう削減に向けた取り組みをあの 続けていきたいと思っておりますうんと今 までだから国としてはそういった研究をし ていたという回答で良かったんですが最初 はやってませんて言われたんでえどうなの かと思ったんですけどいたということで いいわけですかその中身はともかくとして そうですちょすいませんあのシエネルギー 長としてそのプルトニウムのその研究はし ていないんですけれども例えばあのJA さんとかその文科省さでされていたのじゃ ないかと思いちょっとそこのあの具体的な 内容については えっとちょっともしかしたらちょっと多少 さんにお伺いした方がいるのかもと思い ますうんまあのま分かりましたですからも ちょっと今日も時間もありませんのでです ねちょっと今までそもそもまあのまあの1 つの象徴だけじゃなくてですね国として 全体としてですねこのプルトニウムが ずっと増えている増え続けているという この現状に対してですねしかも消費の消費 が全然現実進まない消費計画は我々は破綻 してるっていう風にこう認識してるわけ ですから一体どうやってそのこれをその 減らすのかああるいは世界からの不安心に 対してどう答えるかっていうことを含めて ですねやっぱりあの ま要するにどうしてきたのかっていうの もう少しちょっときちんとご説明をですね いただきたいのが1つそれから今後ですね えま原子力委員会からの提案もあり国とし てはやっぱりそれをきちっとこう削除する 削減するという方法でやるんだという風な そういう趣旨の発言だったという風に思う んですけれどもちょっとなんかあの ちょっと失礼ですけどお聞きしててですね えなんかそうかという風にこう確信できる ような回答ではないんでですねやっぱり そこはちょっともう少しはっきりこうする んだという方針方向性をですね示して いただきたいという風にあの思います私 からちょっととりあえず以上 です会場からあります かマイクを願いし ます あのマイクすいませんまあのいいですニを ねいっぱいできちゃったものをどうやって 処分するのか具体的にはどういうことこれ はもう時間経つしかないんですよねプル サマでやったってまた増えちゃうでしょね それから原子力動かしてまたできちゃう 最初のためするのかプロテの食の仕方具体 的にどういうするのか多分ないと思います これ永久に保存し だけだからこれはもう元々物理的に破綻し ますありがとうございますあの プルトニウムの管理についてですけども あの ええっと我国としてはですねあのプル えっとサイクル政策をあの基本的な方針と してあのおりますのでええっと対処控除で 出てきた回収されたプルトニウムはあの 燃料に加工してえ発電書でえ利用すると いうあの政策の方針を取っております ねあのプルマにしても今のそのモックス 燃料に使われてるプルトニウムて全部海外 でしょ海外製造ですよね国内製造の プルトニウムなんて一滴1gもですね モックス燃に使われてないわけですよ そしてそのモックスに使う使うと言っても 20年近いんじゃないですか要するに最終 理工動いてないとそれでねさらに付け加え て言うとねそのプルトニウムと同時にウラ も取ってるでしょ処理工場って分離してで それモックス燃料作るにそれ使うんでしょ ウランねでそのウランが実はね同意体を 含んでるんですよウラン238が純水に 取れるわけじゃなくてその中にですね偶数 とか奇数の同意元素が入ってんですウラン がその同意原素の中にですね猛烈なガンマ 線を発するようなやつがあるんですよその 中に大体1割弱ぐらい含まれているって いうのどっかで僕読みましたけどねだから 抽出したウランはですね使ないんですよ ガマ線がきつすぎてそれ使ったらですね モックス工場の労働者はですね被爆し ちゃって作業できなくなるんですよつまり 使えもしないプルトニウムのみならずです よ使えないウランもですね分離して抽出し てバカみたいなことをですねやろうとし てるからやめろと言ってるんですよ分かり ます かモックス燃料ごめんなさいプルトニウム をどうするかとかいう話じゃなくてですね もう作るなと国内でそういうこと言ってる んですよだからはいわかりましたと答えて くれ よご指摘ありがとうございますあの今あ国 としてのですね方針あのサイクル政策を 基本的な方針としておりますのであのこの 瞬間その頂いたご質問についてあのイエス という風にお答えするのはちょっとあの気 あの申し訳ありませんがあの返させて いただき ますあと1人ぐらいどうです かよろしいです かじゃあ池島さんどうしましょうこの 後この後どうするあの一応 もヒアリングを終わるなら終よろしいです かチ言っ ていいですか あのえっとあのちょっと先ほどお願いした あの件ですねあの今今までどういうことを やってきたのかそれから今からどうして いくのかてそこちょっともう少しあの後日 で結構ですのでですねできればちょっと紙 に書いたものであのちょっとあの政府横断 的にちょっと1回確認していただいてです ねあの出していただけませんかねなんか ちょっとさっきのご返事ではですね ちょっとなんかあのうん一体どうなのって いう感じもありましたのではいはい承知 いたしましたよですねはい今日の宿題が何 点かあるからその確認だけしてください この今日のヒアリングでね今残られてる 部分の今の点も含めて合計4点ほどになる と思うから今おられない方の部分のが ちょっとも多いけどねじゃあまそれはいい ですかあるということだけは確認してく はい えあの今おられる方についてはその プルトニウム削減の研究とか国の中でされ てるものをあのはっきり出してくださいて いう他に何かありました かあのここの方針ですねあそうですね 合わせ てそれは出してくださるようお願いし ますだから終わるなはいじゃ このリングの集会の部を終わります ありがとうございまし た要望書の提出と理の方に移らせて いただいてよろしいですかはいはいじゃあ 池島さんよろしくお願いし ます皆さんにもお手元に要望書をお配りし てると思いますえ読み上げます要望書内閣 総理大臣し様夏原発政策実現全国 ネットワーク核燃料サイクル政策を中止し て ください1つ6箇所再処理工場の建設及び 創業を中止してください南海トラフの巨大 地震とともに2021年12月内閣府は 日本開校千島開校の巨大地震を想定発表し その中で6箇所村は震度6強と輸送してい ます震度6教は阪神淡路大震災クラスで ありガルにして820から1500ガと なり大変に強い地震津波となります 1300kmもの長大な配管はズタズタに 破断され中からプルトニウムや産養液など が分出する でしょう3000Tもの使用済み燃料は プールのひび割れによって客冷却水が流出 し果たして燃料感がどうなるのか実験され ていません245龍兵の高レベル駅の貯蔵 タンクは厚さわずか2.2.2cmと大変 薄く巨大地震の衝撃に耐えられるのか実証 されていません重要な危機類や総点線の 損傷火災など同時多発の重大事故が予想さ れ高濃度の放射のおれのため事故の収束は 無理な状態に陥ることと思いますこれ以上 多額の費用を浪費してこの超危険で無駄な プロジェクトを続ける意味は皆無です即 中止してくださるよう強く要望いたします 合わせて日米高速開発研究協力も全く実用 化の展望もなく無意味です中止して ください2番すでにある高レベル廃液の 安定可を急いで ください6箇所村に245米東海村に 340流ある高レベル廃液は地球上の最も 恐ろしい物体ですそばに立てば人間が即死 します長年ガラス家に失敗し続けています が現行のガラス可のみにこだわらず大事項 を防ぐためもっと多様な方法を追求し安定 化を急いでください3番規制委員会は日本 元年に高レベル廃液の蒸発観光後の爆発等 の評価を求め最新さして公開してください これをせずに稼働を認めることはこの国の 破滅を招き第3次となります原子力規制 委員会の根本が問われる大問題と考えます 4番規制委員会は再処理向上の事故を非常 に過小評価し PA予防的防護措置を準備する区域確保を 設ける必要を認めずupzのみで範囲も 5m圏内としています住民の命と健康を 考えて早急に抜本的な見直しをして いただきたい5番日本の余剰プルトニウム 保について全世界から懸念の声が上がって いる中で最処理工場が稼働するとさらに年 6.6Tものプルトニウムが増え続ける 時代錯誤のプルトニウム利用政策これを直 に中止し再処理を止めていただきたい以上 ですよろしくお願いします よはいしっかり とはいあのしっかりと受け止めさせて いただきましたありがとうございます総理 大臣もお渡し くださいよろしくお願いしますえ OG

【脱原発政策実現全国ネットワーク】
迫りくる巨大地震と原発・核燃の想像を絶する大事故。
新たなシミュレーションをもとに、破滅を防ぐにはどうすればよいのか。
共に考え、行動していこう。
テーマ
Ⅰ東海・六ヶ所村再処理工場の重大事故について
会場質疑 
Ⅱ再処理工場・避難計画の問題点 
Ⅲプルトニウム利用について 
会場質疑
要望書提出
省庁:内閣府原子力防災課、経済産業省、原子力規制庁(要請中)
パネラー:
国会議員(予定)
市民
山田清彦、永田文夫、大石光伸、服部良一、守田敏也、池島芙紀子

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