【新登場】ENVE SES 4.5 Proはどれほど進化したのか?
はい、こんにちは。 はい、おはようございます。 ラピです。 はい。 はい。あ、 いやあ、最近素晴らしい自転車に囲まれすぎて、ちょっと感覚がおかしくなってます。 はい。ちょっとこう、ある意味不幸せになるかもしれない。 あ、そうですね。 はい。ちょっと困ってきますね。 はい。 そうですね。 はい。 ありがたいことではあるんですが。 そうなんです。 ま、今回はですね、今、あの、 8月の11 日、月曜日まで演のポップアップ やってるんですけれども、 また面白い 感動するような はい。 ホイールが来てるんですよ。 そうですね。もうこないだ発表されて そうです。 現物をもう 見れると これ はい。 エビの、え、SES4.5プロ はい。プロです。これ、あの4.SES 4.5っていうのは、 ま、今までのラインナップにあったんですけども はい。 4.5って名前ついてるけど別問すって。 はい。そうすね。あの 4.5 の進化版ではなくてもう別物のっていう話ですね。 あ、もう名前変えてくれたらあの分かりやすかったんですけど。 そうすね。 ま、4.5 に近いような見た目だけど中身はっきり別物になってます。 そう。 はい。はい、ということで今回はこの 4.5Pro についてちょっとお話をしていくところです。 はい。 ちなみにこれあの一応試できますんで。 そうですね。あの一応あのホイールだけ自分の自転車つけてってのできない。 はい。 ですね。今回はそのこのメレに 変えた状態 はい。この であればはい。試乗していただけると はい。いうこと でSS4.5もあるんで はい。 ま、そっちと比べてみられてもいいかもしれないです。 そうですね。確か4.5 も同じぐらいのサイズのタイヤなんですよ。 そうすね。なんでこの4.5と4.5プロ の 両方乗り比べられる機会って、ま、人生でもそうそうないと思うないっすよ。はい。なかなか なかなかないんで はい。 ま、あの、検討中の方は是非、え、乗っていただければと思います。 そうですね。 はい。まずそしたらこの 4.5Pro ちょっともう本当にですね、変わりすぎて 何から言ったらええのかっていうところなんですけど。 はい。 ま、パ、え、パッと見は、ま、普通のこうリムハイトのある はい。 あの、ディープ はい。 リムの ホイールなんですけど はい。はい。 あの、クライミングなんですよね、これ。 クライミングですね。 クライミングホイール。 はい。 ですね。 だからもう登り はい。 最近そのロードの上りのスピードっていうのがもうどんどんどんどん早くなってきて、 え、もちろんディープリムの方が、ま、有効になるぐらいのスピードになってると。 はい。そうですね。 あの、シャドウにもよるんですけど、 シャドウ次第では普通のディブリップの方が早いっていう。 早い。 で、さらにそこからディープなのは残しつつ早く登ると軽いと はい。 いうのを あの、 作ってきたという形ですね。それも今世界の最高峰のレースを優勝しまくっているチームと はい。UAEが と、ま、共同開発ですね、確か。 出た。はい。UE のこのリクエストに答える形で出てきたと。 はい。 いう感じですよね。 はい。なんで、ま、長い距離とか、え、平置とかは 4.5の方 が、 え、ま、メインで使っていただいて、特にその登りの方 ですね、ヒルクライムちょっとはまってきてるという人にはもうドンピシャなうん。 1個になるんじゃないかなと。 そうですね。登りす なんで藤とか倉とかもリクラはま、よくわかんないですけど昼とかああいうのいいんじゃないですか。 いや、もうそのためのやつですもんね。 だからもう中途半端じゃなくて本気で全部着てると うん。 なんから色々あるじゃないですか。ヒルクライムする時ってあのもう突き詰めていくとま、ブレーキつけないとおったりとかですね。 うん。そうすね。 あの紙みたいなディスクローターけてたりとかそんな色々あるんですけどもちゃんとあのレースで 使える うん。 え、ものということでエ美が本気で作ってきたのが、ま、このプロシリーズという感じですね。 はい。ですね。 で、え、どっから行きましょうか? はい。ま、塩、塩ましょう。 はい。ざっと。えっと、ですね、まず、え、リムハイト。 はい。 えが、あ、これちょっとあれですね。 Mリm4.5 と比べた方が分かりやすいかな。 はい。そうですね。4.5と1mm ぐらいの差があるってことは。 そうですね。 え、ちょっと待ってください。えっとですね、まず、 え、リムハイト4.5通常のものが はい。はい。 え、フロントが50mmですね。 はい。 え、で、後ろが56。 ちょっと44.5持ってきましょう。 あ、わかんないかもしれないですよね。うん。 はい。これがあのプロですわ。 ま、あの、と見た感じで違うのがもうここですね、前のハブの、ま、このカラーリングと、え、スポークとが、え、全部シルバー色になってます。お、来ました。 4.5。4.5。これが、ま、通常の 4.5ですね。 はい。 これが後ろか。 はい。これがいっぱいじゃ、こういうこ。 はい。はい。てて。 はい。こういう感じですね。 はい。 どうすか? ま、バット目わかんない。 はい。1mmです。配ト1mm 違います。お。 こっちの方が、え、配が低くなってます。 1mmはい。で、4.5の方が、え、 1mm 高くなっているよというところです。はい。 はい。 で、後ろが、え、普通の S4.5が、え、56mm はい。 で、え、 SProが よ、55mmですね。55mm。 ま、後ろも1mm 低いと。 はい。 いう感じです。はい。 で、えっと、このハブの大きさもですね、こうやって比べ横に並べると全然違いますね。 はい。 こういう感じで見までしょ。 こっち4.え、5 通常の方は、ま、黒、黒色でちょっとこの広がってるんですよ。 うん。 あの、フランジに行くところが。で、こっちのプロになるともう一直線上のもう細いパイプになると。 肉抜きも限界まで やっちゃってると。 いっちゃってるっていう感じですよね。はい。ここにあるんですよ。 おお、 サンプルポップアップで サンプルなサンプルも はい。 あって、これがこれがま、通常のは SSのハブ ですね。 うん。 というところありますね。こっちがプロだいぶ肉抜きがされてると。 はい。 はい。リア、リアも全然ちゃいますね。リアもはい。 これが通常。 これはさらにはい。これで約、え、 60軽くなってるとはい。 いうことでございます。はい。で、えっと、重量なんですけども、えっと、ま、ハブだと 60 なんですけど、え、本体ホイールセットを比べるとプロの方が 1295g はい。 で、え、4.5の方が1450g はい。 いうことで、もう150 ちょっと はい。 めっちゃ軽くなってます。こぎ落としてるんですよね。 こっからこれもすごい。はい。 SS2.3が1200中ばだったかな。 はい。 に迫る。 やば。 重量と やばい。 はい。 やっちゃってる そうですね。 うん。 はい。で、えっと、ま、それだけ軽くするためには、あの、ただその形を変えるだけじゃなくて、 ま、中身もですね、まっきり変えてきてると はい。いうのがこの4.5になります。 え、例えば、ま、ちょっともう見えなくて分からないんですけど、ハブから行きますと、ま、ベアリングは ですね。ベアリングはあのセラミックベアリングに、 え、なっていると いうところですね。 で、ベースは、 えっと、ステンテンレスの硬いやつって、あの、セラミックに負けないやつ。 負けないやつ。通常はその受けの方がセラミックは硬いんで負けてくるんですけど、その負けないのを独自開発 して、あの、ベアリングを作ってきたと。 はい。 え、それも、ま、えっと、ま、ワールド 2アのチームが1 年使って、えっと、メテというか、その辺がこう交換者大丈夫な強度を持たしたっていう。 はい。 そうですね。 やつですね。 でも、そのレースが終わった時に高圧線上機でこう停車するらしいですよね。 で、そん時にもあの耐えうる、 え、ものをということでセラミックを今回は採用したと はい。いとこです。 で、あとはあのあれですね、この中に入っているあのギザギザした。これ取れるかな?これ取れんか?こっち。 あ、これ。 これもですね、あのラチェットの部分ですね。 はい。 インナードライブっていうですかね? インナードライブ。これも実は変えてきておるとこ 細かいところまでこれこれ並べると 分かるから。こっちが4.5。 はい。これですね。で、え、 4.5Pro の中に入ってんのがこっちと。はい。ちょっとちっちゃくなってますね。外計が。 はい。ここが肉厚がこう縦方向がですね。 うん。 ここまで変えるとそんなんも してあると おり行ってます。 はい。もうできるところはもうほぼほぼ 全部にあの削ぎ落としてるって感じですよね。 で、えっと内幅なんですけどもリムの方、 え、内幅がですね4.5の方は25mm なんですよ。 はい。 で、4.5Proの方は23.5mm でちょっと はい。狭く、 狭く はい、 なりました。で、最近のタイヤサイズも、え、 28 になってます。あの、プロの方ですね。 4.5は30と はい。ま、この辺は、ま、クライミングホイールなんで、 ま、そんな感じなのかなっていう。 はい。 やっぱタイヤもちょっとでも、あの、補足することでゴムの量を減らして軽くと うん。 いうのが入ってきてます。 この細くなったの?その SS今まで4.5って はい。 使えないフレームが結構あったんすよね、意外と。 ああ、そうですね。 特にヨーロッパ系のフレームはちょっと太すぎて入らないとか [音楽] はい。 あったんですけど、そういったフレームにも使えるんじゃないかなていう。確かに 複産物的な はい。感じ こう薄くなってるということではい。い んじゃないかな。 はい。で、そのリムなんすけど、 ちょこれを見てほしいです。 これ、これがですね、この青いやつ。 ま、これがこう、これです。 これが現物ですね。 この青いやつが4.5プロ。 この赤い方が、え、 4.5 なんですよね。なんでもうこれ見ては見てもう分かる通り むっちゃ薄なってるんですよ、全部。 そう。これイラストだからちょっと太くて分かりやすくなってますけど、現物これですからね。 はい。はい。 これですからね。現物 これ4.5ですよね。 はい。4. これからさらに美味しくなってるってことですよね。 はい。 どうなってんの?どこまでやる気だぐらいの、え、料理になってると。 で、今回は、え、ここですね。これもちょっと面白いポイントになってると。うん。 この4番。 あ、これ、あ、これが、こっちが現です。これニュー SES って書いてあるんで、こっち現稿ですわ。 あ、ここのエビって、このフックレスというのがあの、 有名なんですけれどもフックレスを維持しつつこの 根元 はい。 を削ぎいた。そ、そいで軽量化したと。 はい。 そいだっていうと削るじゃなくてもうま、製造段階でもうそこはなくしてしまったって感じですよね。 はい。はい。なんであのわゆるこのフックドリムほどフックは出てないんだけども、こうちょっとポっとなってるように見えるというですね。 はい。エビはお下りにはこれはフックレスだとフックレスと はい。 はい。 言っております。 はい。 で、それだけのこの出っ張りなんで、タイヤがこうフックド度のように変形することもなくフックレスを維持しつつ うん。 え、軽量化に成功してるというところでございます。そうですね。 で、はい。なかなかすごいですよね。 はい。まあまあさあるんすよ。本当に。 本当でもめっちゃ変わりすぎなんですよ。変わりすぎです。 いや、だから本当実は最初から全部感じですね。 はい。はい。 で、えっと、そう、このスポークもありますもんね。 [音楽] そうですね。スポークは今までは、えっと、サピの CXレと思うんですけど、 これ、ま、ま、黒、黒色やったんですけども、ま、色々 [音楽] エビも、え、試していると。 そうですね。なんかカーボンスポークとかも試してるけど結局ステンレスポークに はい。 うん。 現状は 戻きた。 はい。と がベストだと はい。 いう感じでなってるみたいですね。 はい。 あの、もちろん重量だけ軽くしていくんだったら他にも選択肢はあるみたいなんですけど。 え、そうではなくてこう改定した時にちゃんとエアロ効果を出すのかと えいうのを実験をどんどんどんどん繰り返して結果 最適なのは保有としては早いのはこっちという結果が出たということでこっち はい。これえっとプロの方のスアルピナっていうイタリアだったかな?メーカーの はい。はい。 スポックで、えっと、ルも変わってるんですよ。 通常ニップルはあのブラスニップルなんですけど はい。 これもアルミニップルに変わって、それでだいぶ軽量化してますね。 してますね。い、見えないんですよね、ここ。 はい。そうなんですよ。あの、秘の特徴としてイナニップルというかこういう風に普通は外に出るのが中に うん。 いるんで、あの、ま、これもエアンにすごく貢献してるそうで はい。 こんな感じで、ま、はめてしまったらわかんないですけど、こんな感じになってるみたいですね。 もう徹底的にやるところまでやって出てきたと。 はい。そうですね。 いやあ、 これあのちょうどカットサンプルがあるんで はい。 見て欲しいんですけど、この中すね。 うん。 やっぱこの中を見るとですね、むちゃくちゃ綺麗なんですね。 そうなんです。あの、これはどこのかわかんないですけど はい。 これがま、よく、ま、これもちょっと古いやつだったと思うんですけど。うん。 あの、ま、これも他者のカットサンプル。 はい。 で、ま、なんかブラダーって風船入ってんですよね。 はい。はい。あの、え、整形する時に はい。整形する時にそれが、ま、こういう風に残ってるものを結構カーボンってあるんですよ。 はい。はい。 分かりますかね?この こっちの、こっちの方が分かりやすいか? チリチリっとしてくれるやつですね。 プラスチックというかビニールのこれが残ってるものがあるんですけど。はい。 えっと、エビは一切残ってない。 はい。それを完全に取ることでその分も軽化すると。 はい。 だからこれ取るのも結構難しいと思います。 そうなんですよ。 普通は残ると うん。 いうなんで、 確か取るとこ開いてましたね。穴が。 ああ、ありますね。 はい。ちょ、こう、サンプレないにはないんですけど。 で、この内側がすごい綺麗になるんで、走った時の音がやっぱり変わると。 そうすね。 はい。 え、いうのも実は特徴だそうです。僕はもう全部音良かったんで、 [音楽] あの、 あの、まだその差に気がついてないんですけど、要するにこの走った時の ラチェットの音とか振動の音が ここで、 ま、 ブラダルと吸収されちゃうんですけど、エビはないんで響くと はい。結構カダカウトがしますね。 あ、それそうなんすよ。だ、この前、あの、組みつけて車輪回した時にものすごいいい音がなるんで、多分そういうことですよね。 そうであと、ま、このプ、プロに限らずなんですけど、 SES、ま、このこの 他者のもの 比べてもらうとこの分厚いじゃないですか。 ああ、そうですね。この下のところも上のところも はい。で、これが現行のSS4.5 なんですけど、めっちゃ薄いでしょ?これ。ここもないんすよ。 それがすごいです。 ここのニップルド、この内側ですよね。通常はニップルが入るこういう分厚いんですよね、これ。 うん。うん。 で、製造で、あの、通常はこの形成した後に交換した後ってましたね。 はい。 あの、固まった後にここドリでドルンって開けるんですけど、ま、そのためにこう繊線繊維切っちゃうんで、これ分厚ぐしてないと強度保てないんですけど。 うん。 あの、エビってあの、ま、形成してあのまだ柔らかい固まり切ってない状態の時に何かこう針みたいなのをニュルとさして ニュるっと あの、 避け刺す。線 はい。 避けて穴を開けるっていう。ま、製造段階ですに開いた状態するっていう。 うん。 なのでこうここも薄くできると。ま、ニップルがあの当たるところはちょっと補強はしてあるんですけどうん。 そういうのがあるんですごく薄くできる。ま、これも軽量化の秘密だしのり心ちますよ。このタむんですよ。これこれで 見て多分かると思うんですけど。やっぱりこの薄さを実現してるからこその乗り心地のさですね。 こういうのもあって軽くて乗り心地がいいと思う。 だから同じカーボンリムでもやっぱりこれだけ違うとそれ変わるよっていうとこですね。 うん。 全体的に分厚く分厚く作っちゃうとやっぱりこう固くなるんですけどうん。 あの軽くしつつかみつつってなるとま、これぐらい突き詰めないと、ま、難しいなというとこですね。 そうですね。はい。 なかなかそうですね。ま、UAE って、ま、チームが あって、そこは毎年 なんかこう自腹で はい。 あの、ホイールを買うらしいんですよね。 あの、出回ってるホイールをそん中で使って 1番いいものを 選ぶという感じで、ま、あの、エが、ま、パートナーになってるんですけど、それは、ま、関係なく全部入れて やって 選ぶけど、ま、結局エビになると。 エビになる。 はい。 現状、ま、エビがそのUAE は円が最高だと判断してるという。 そうです。 UAE のチームもうお金はたくさんあると。 そう。なんかお金持ちのチームらしいんで。 らしいで。あの、もう徹底的に 実験してると。 で、演備は演備で自分のところでも徹底的に実験してると。で、それがうまいことこう組み合って、 え、最強のホイールがついて登場したっていうのがこの、ま、プロやったという感じですね。 そうですね。はい。 はい。なかなかいうことでございます。 僕もまだ、ま、この周りしか乗ってないんで はい。 乗り心起的には何ともま、 僕にはコメントはまだできないですけど。 そうですね。あの、エ美のそのアンバサダーの方が あの、乗り比べをしたそうなんですけど。 そうですね。えっと、名前なんだっけ? え、佐野さんとか井さんか。 はい。さん。はい。えっと、4.5とこの 4.5。 はい。 乗り比べたらうん。 ま、それぞれ個人的なこの意見の違いってのはあるんですけど、やっぱりこの途半性になったらこっちの方がやっぱり上っていうの 感じられたそう。平坦メインだったらこっちの SESの方が いいっていうのは共通してるところはい。 でしたね。 だから、ま、極楽寺山のヒルクライムをこう うん。 ま、あそこのためにこれをていうのなんかもったいないですね。 もうちょっと頑張りたいですね。もうちょっと頑張って昼くらいもしたいですね。 足りない。それだけじゃちょっと足りない。 2 回3回は毎日いか。 嫌だ。それは嫌ですね。 はい。 そんなはい。感じと、え、スペシャルホイールもですね、あの、今回、ま、市場ができて現物も うん。 見れますんで。 そうですね。 はい。 もう是非 はい。 乗っていただければと思います。 うん。はい。 はい。なところですか? なんか言い忘れたことってあれです。 いや、ま、いっぱいあるんですけど。 あ、これをゆえと言われてたんです。 あの、なんで はいはい 軽量化フックレスと今までこう言ってきたのにここのここのフックの はい。 部分を添いだのかっていう理由がもう 1 つあるんですけど、それは店倒で聞いてくれと。 はい。ああ、 なるほど。 はい。 それ僕さっき言おうとしちゃいましたね。 あえ、 ちょっと言わんとこうと思ったんで、 聞いてくれと。 はい。聞いてくれという。ことですね。 はい、いうことでございます。 はい、ま、ということですね。みんな これはフックドじゃないのかと思ってると思うんですけど はい。い、フックレスです。 フックレスです。 はい。フックドにしてはちょっと浅すぎる。 はい。そう。ま、その他のちょっと裏事情というのは聞いてください。 はい。感じです。はい。 ま、ということで、えっと、エビのアップですね、 8月11 日まで、え、月曜日までやっております。 で、えっと今回は、ま、プロの、え、 4.5プロ の紹介やったんですけど、あと、え、それぞれのロード用ホイールが、え、揃っております。 はい。SES2.3、3.3 3.4、4.5、6.7 はい。はい。 全部があります。 あります。 で、ま、このメレイ はい。 ですね。こちらも、え、試場していただけます。 はい。52と54ですね。 はい。 それぞれ はい。 で、 あります。 はい。同時開催で、えっと、ペダレットの、え、ウェア。はい。うん。 と、え、 ASOSのウェアと、え、こちらもですね、え、やっておりますので、え、是ひチェックしました。あと今日からですね、 スミスのポップアップさん、スミスのヘッド、ス ヘルメット、 ヘルメットと、え、 アイウェア、 アイウェアを はい。Googleサングラス も見れます。 スミスなら任してください。 [笑い] あの、僕も今ネットワークっていうや使ってるんですけど、非常に調子がいいす。 はい。はい。 ある、ま、実際にやっぱね、海外物のヘルメットってちょっと被ぶってみたいと思われと思うので、 はい。そのサイズ感が絶妙なんですね。 そうですね。その辺を実際に被れますんで はい。 え、試していただければと。これも同じ、え、期間 11時まで はい。 です。 はい。 はい。 では、あの、以上でございます。はい。 では、ご来店をしております。 はい。 [音楽]
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