定国になりましたのでただ今から産業構造 審議会地球環境商委員会精子板ガラス セメント等ワーキンググループを開催 いたします私産業産業技術環境局の折口と 申します本日はご多忙のところ遅い時間に も関わらずご出席を賜りまして誠に ありがとうございます今年度はオンライン 形式での関開催となっておりますが秋本 座長には会場までごソをいただき誠に ありがとうござい ます本日は委員6名のうち出機委員がご 欠席河野委員が冒頭15分ほど遅れて参加 されると伺っておりますなお本日の審議は 公開とさせていただきYouTubeで 同時配信いたしますオンライン形式での 開催にあたり通信環境の付加低減のためご 発言の際を除いてカメラはオフマイクは ミュートに設定いただきますようご協力を お願いいたし ます委員の皆様には配布資料を事前に共有 させていただいておりますのでそちらを ご覧くださいまた説明時にはweb画面上 にも資料を表示いたしますそれでは議事の 進行に移りたく存じます以降の議事進行は 秋本座長にお願いいたしますはい ありがとうございます秋本ですえそれでは 議事に入りますまずは事務局から資料3の 説明をお願いしますはいえっと資料さん こちらでございますがあの各業界の皆様 からの報告いただいてる内容をあの総括表 という形でまとめておるものになっており ます表の見方ですがえっと真ん中あの目標 実績までというところがこちらがあの カーボンニュートラル行動計画のま第1の 柱その右側の3列が第2第3第4の柱と いうことになっております左側から目標と して各業界が定めていただいている目標の 数値で真ん中に実績というところで実績の 進捗率とco2の排出量をあの記載させて いただいておりますなおこの左側の目標欄 に書いてある目標についてですがあの今 年度あの業界さんに置かれてはあの一部 見直しをしていたいているあの業界も いらっしゃいますところこちらはあの 2022年度の実績のフォローアップと いうような関係であの2022年度でこう 定まっている目標を書いておりますので あの目標の見直しについてはここの総括用 では反映されておりませんあの以降のこの 詳細の内容についてはその各業界の皆様 からこの後説明いただきますので詳細は割 させていただきますがこの総括表の説明に ついては以上とさせていただき ますありがとうございます 次に各団体から2022年度のカーボン
ニュートラル行動計画の進捗状況及び 2023年度以降の 見通し目標達成に向けた各団体の取り組み 等についてご説明いただき ますご説明にあたってはあらかじめお願い 申し上げております通り各業界団体6分で ご説明いただき ます終了2分前にはコメント機能でえ終了 時にはチャイムで事務局が合図いたし ます委員にご議論いただく時間を確保する ためご協力のほどよろしくお願いいたし ますそれでは資料4以降について日本精子 連合会から順に取り組みのご説明をお願い しますえ日本政子展合会よろしくお願い いたします はいえっと聞こえておりますでしょうか はい聞こえておりますあちょっとカメラの 調子が悪いのでマイクだけからの参加とさ せていただきますえっと改めまして日本 精子連合会の川崎ですえっと精子業界に おけるカーボンニュートラル行動計画のえ 2022年度の実績についてご説明いたし ます次のページお願いし ますえっと政治産業はえっと古市の利用に よる紙のリサイクルとえ植林によるえっと 森のリサイクルを行っているえ循環型産業 です2020年の国内の上板の上板がの 需要ですがあパパッケージング用紙や衛星 用紙は前年を上回ったもののえ新聞印刷 用紙等の不審が続き上板上合計では1%減 となりましたえよりそのこ削減に努める 一方海外及び新規分野など成長市場の需要 を取り込むえ検討を行っております 新製品開発としてえプラスチック代替とし の紙素材及び新素材としての セルロースナノファイバーの開発やバイオ エタノの事業化とバイオリファイナリーと してのえ木質パルプの新たな用途展開に 取り組んでおります次のページお願いし ますえ2022年度のフォローアップ調査 はえっと会員会社の向上事業所からの えっと協力を中心に実施しえ参加企業の 生産量のカバー率は全国の上板生産料に 対し91.3%となっております調査項目 は連年と同様でございます次のページお 願いし ますカーボンニュートラル行動計画の数値 目標はえ精子連合会で2つ掲げております えっとまずえCO2の削減目標ですが えっとこれはえっと2022年4月に 見直しを行いましてえ2030年度の エネルギー期限使用排出量をえ2013 年度比38削減するということとしました またえっとCO2吸収源の増成の目標とし て2030年までに国内外の植林地面積を
65万ヘクタールまで拡大することとして おります次お願いし ます2022年度の実績ですがえっと生産 量は2021年度えっと71万円に対して Co え排出量は全年度費150万T削減と大幅 に削減し結果CO2原体位は2021年度 よりえ改善をしております次お願いし ますえっと下の図は2013年度を起点と しまして折線グラフで折線でCO2排出量 えっと防グラフでCO削減の推移をえっと 示しております2022年度はここ数年の 中でもCO2排出量は大きく減少し結果え 削減量は大きく増加しておりますがこれは 後ほどご説明しますが主に燃料転換による ものでございます2013年度比38はえ 2013年度からえ2030年までに使2 の量としてはえ715T削減する目標です が2022年度時点でえっと既に449T 450万Tええっと削減しており2030 年の目標に対する進捗率は62.7%とえ 目標達成に向けてえ順調に推移をしており ます次お願いし ますこの図はえっと1990年を100に した場合の各原体の推移を示しております あ1番上の青い線は総エネルギー原単位で この値はえっと生産量が減少すると悪化 する傾向にございますが生産量がピークの 2007年以降もえ若干でありますが改善 傾向にありますえ赤い線のCO2原単位え 緑の化石エネルギー原体位ともに改善して おりえCO2策源が主に化石エネルギー から非化石エネルギーの転換によるもので あることを示しております次のページをお 願いします具体的なえっと燃料ですが えっと下のエグラフはえっと各年度の エネルギー構成比率を比較したものです 精子業会はえっと紙の原料となるパルプの 生産で発生するえ木材の樹脂成分をしたい とした国益を産物として燃料利用として おりましてえこれによりえっと日下石 エネルギーの比率が高いということがえ業 界としての特徴です2022年度は 2021年度に比べまして特にえっとCO 2廃止量の多い石炭の比率を5%え削減さ せております次お願いしますベンチマーク 制度での省の達成状況ですがえっとこれは 2021年度の実績となります エネルギー原体が異なりますえっと陽子 製造業と板上製造業で異なる水準が設定さ れておりますえっとまず養性業におきまし てはえっと再の用使用率によって エネルギー原体の目標値がえ場合分けされ たことでえっと 20001年度は達成事業所が大幅に増加
しえしております板上製造業ではベンチ マーク制度の目指す目標の変更はござい ませんでしたが2021年度の達成率は 増加しております次お願いし ます下の図はえっと省エネと燃料転換の 投資逆とその化石エネルギー削減効果を 示していますグラフのえ下側の青い部分は 省エネ効果の対策の効果ですがここ数年は 0.4から0.8で水用しております グラフの赤い部分は燃料転換の効果ですが 2000年中頃は特に廃気グスボイラへの 投資を積極的に行っておりました2011 年え200010年以降はえ燃料転換の 設備投資が各社で一巡したこともあり定長 でしたが2022年度は燃料転換の設備 投資効果が1.5まで増加し2030年度 の目標達成に向けましてえこの傾向は続く と考えておりますえ最後になりますがえ 政治え業界のま植林事業についてご説明し てます下の左側の図はえっと職人面積の 推移を示しております2011年度以降え 海外の職員面積は減少しておりましたが 2030年度え65万ヘクタールの目標を 掲げたこともあり2022年度は前年に 対して1.4万ヘクタールの増加に転じ ましたえ65万ヘクタールはえっと東京都 の3倍に相当する面積でありえこのような 広大な植林地を維持拡大するとともに成長 量の大きい樹脂の育種開発を行うと原料 調達だけではなくCo2吸収源としての 観点から持続可能森林経営に各社え 取り組んでところでございます政主年から はの報告は以上でござい ますはいありがとうございましたえ続き ましてセメント協会からえご説明をお願い し ますはいえっと声の方大丈夫でしょうか あのセト協会でござい ますあのセト協会え生産環境幹事会えあ 幹事長のですねえ住友トの放送と申します え東京会にですねえカーボンニュートラル え高度協約の2022年度の実績について ご説明させていただきます10ページお 願いし ますえこのグラすいません10ページお 願いいたしますあのえっとこのグラフは ですねあのセメント産業の現状として セメント産業の生産量の推移を示したもの でございますえ生産量はですねえ1996 年の1億とピークに減少しえ2010年ど にはですね約5600万Tとこのピークの 6は様子あるすとなっておりますそのです ねえ震災復興事業等で重者局面もありまし たけどもあの近年はあの建設労働者の 人手不足え新型コロナの発生えあるいは
資材科学の高等等によるえ経済活動への 影響でですね再び減少傾向となってえ 2022年度はあの各50年で最も低い 睡眠となってございます3ページ目をご覧 くださいはいえっとここにですねセミ協会 カボロ行動契約の4歩の柱を指名させて いただきましたえ昨とこですねあの1ポス のところにですねCO22酸化炭素排出量 の削減もですねえ目標司法として定め活動 を行ってえおりますえ構成する4つの発に ついて進捗状況を10ページ以降で説明 いたしますえ10ページお願いいたし ますえまず1つ目の柱でございます国内の 事業活動における削減目標ですがこれまで 一貫してえエネルギー原体を使用としてえ してえ活動しておりございますえ2020 年度の実績は2013年度に対して セメント一あたりえ227MGの削減と なりえ目標の達成に向けですねえ着実に 進捗してございますえ前年度に対しても 41MG削減しておりその増減要因につい ては左下安さの方にえ記載してございます 主な改善要因としましてはですねえ継続的 な少年設備投資と熱エネルギー大体廃棄物 の集拡大とえによるもんですえこれにつき ましては後ほど説明いたし ます え次にはCO2の関係ですあのこちらは昨 年度よりですね新たにえ目標として設定し た総CO2排出量の推を推移を示すもので え今年度よりですねフォローアップを開始 いたしましたえ総CO2排出量は エネルギー期限だけだけでなくのセメント 産業のですね特徴となりますあの エネルギー期限よりも排出量の多いえ プロセス期限えこれもですねバウンダリー に含めてえおりますエネルギー期限え プロセス期限それぞれ対策を進めることで え目標の達成を目指しておりますえ 2022年度のですね実績は2030年度 のえ目標である3814Tをクリアする 結果となりましたがこの要因についてです ね後ほどご説明の方いたし ますえ次ページお願いいたし ますまず始めにですねエエネルギー原体 削減の要因についてご説明の方させて いただきますえこの表は削減対策の1つと して掲げているえの設備の導入状況を示し たものでえ削減効果の高い設備をバット ベストアベイラブルテクノロジーとして 考えですねえ導入推移を求めておりますえ 新型コロナの影響等でですねここ数年え 新規導入の延期が見受けられましたがあ 2022年度はですね新たな導入がござい ましたまたあの今年度以降もですね新たに
設置をされるえ予定がございますえ少少年 設備の導入以外にもですねあの補修やも 含め様々な設備投資を実施してございまし てま総合的なあのエネルギー効率の さらなる改善に努めてまいりますえ10 ページをお願いいたし ます7ページ目ですえ原体削減の2つ目の 対策はあのエネルギー代替廃棄物の使用 拡大ですえ左上のグラフにありますように セメント製造に用いる熱エネルギーに 占めるえ廃棄物のエネルギー利用の割合は 年々え増加しておりえ2022年度はあの 業界平均で23に達しておりますえ特に あのハイプラシックはあの右側のグラフに 示してましたがえ国内の発生量の一丸くを 受け入れておりまして化石エネルギー代替 としてですねあの熱利用にえ務めてござい ますえ廃棄物のエネルギー利用につきまし ては本年え4月にですね開催されました小 法では非化石エネルギーの1つとして定義 されえ導入促進が求められておりますあの セメント業界ではあの2030年における 非化石率の目安値を2%と設定いたしまし たえ今後も会員各社では非化石率の さらなる受け入れ拡大に向けてえあ被化石 のですねさらなる受ける拡大に向けてです ね設備投資を予定しておりえ継続してその 使用割合の拡大に努めてまいりますえ次の ページお願いいたします8ページになり ますえこの年度からですねフォローアップ を開始した総CO2排出量ですがあ 2022年度実績は目標値を上回る昨料と なりましたその要因ですがえロシアの ウクライナ進行を景気としたエネルギー 価格の当によりえ製造コストが高騰した ことでえ特に採算的に厳しくなった輸出が ですね対前年費でえ約71と大きく低下え 生産量全体でも対前年費で92%と予想外 の活動量の大幅な減少があのる業因となっ てますえエネルギー科学はですね1次の 高等からあのようやくですね落ち着きを 取り戻してございますけどもまえ輸出はあ えごめんなさいあの落ち着きを取り戻して おりですねあの輸出は回復の気を見せて おるんですけどもえ今後ですねえ活動量は 増加する方向でああるもののですねあの 活動量につきましてはその他国内外の外部 環境にもですね大きく影響されるといった ことから当面はですね目標値は変更せずえ 継続して非石エネルギーの使用促進を押し 進めることでえフォローアップをしていく 相談でござい ますえっとページお願いいたします と9ページねえっと次は第2の柱でござい ます多門での貢献でございますえその中で
ねえ2つの説明をいたします1つ目は コンクリート舗装における重量者の燃費 向上によるCO2削減効果ですえ コンクリート舗装はアスファルト放送に 比べてこれが抵抗が小さくえ重量者の燃費 が向上するためえ走行時のですねえCO2 削減効果が期待されますえCO2削減以外 にもですね高い耐久性を有しえ路面今度の 定言など様々な調所もありまして不及に 努めてまいりますえ10ページをえお願い いたし ますえ10ページでございますえ第2の柱 の2つ目は廃棄物複物の有効利用によるえ 循環型社会の貢献へのえ構築への貢献です えセメント産業は様々な産業や自治体から 廃止される廃棄物や産物をセメントの原料 及び大体エネルギーとして有効有効利用し ておりまその量はですねえ2022年度で 約2500万Tとなっておりますえ セメント製造に非石エネルギーや石売等の 脱炭酸済みの廃棄物を利用することは えっと排出元の円滑な事業活動を支える だけでなくえ天然資源の節約えCO2の 削減え最終処分上の延明につがるもので あのシートにですねえその効果を算して おりますのでご参しお願い ます10ページお願いいたし ますえと11ページですえっと3つ目の柱 でございます国際貢献については数値目標 は立てておりますませんが国内セメント 産業の省技術の情報発信やえ海外の関係 機関との交流に努めてございますえ会員 企業においても海外の自社関連企業や館長 からの委託でえ総に関する技術指導などの 取り組みが行わておりますえ10ページを お願いいたし ますえ12ページ最後のページになります え4つ4つ目の柱でございます確信的な 技術開発ですえ効果剤使用やクリンカー 蘇生の変更による低音整えや用メントの クリンカ施設の定言によってエネルギー使 量を減らすことを目指しておりますえ現在 セメントえっとセメント協会では少 セメントごめんなさい消の型セメントの 社会実数を目指すべく実機による製品やえ 私生品を製造してですねえ性能の確認を 行ってございますえ小型セメントは クリンカーの素生を変更するとともにえ セメント中の省力温泉群の割合を増やしえ クリンカ秘術を低減する技術でえCO2 排出量の削減を目指してございますにえ料 公務分が5%から10%までえ増えること になればですねえ80万とを超えるCO2 削減が可能でえこのですねあの実用化を 目指しえ現在取り組んでるとこでござい
ますえ以上で選協会の説明をお終わらさせ ていただきますえご成長ありがとうござい まし たはいありがとうございましたえ続きまし て日本印刷産業連合会からえ組のご説明を お願いいたしますはいええ日本産業連合会 略してえ日三連倉持です声の方はよろしい でしょうかえ印刷え印刷産業の取り組みに ついてご報告いたしますよろしくお願い いたします資料の3ページをお願いいたし ますえ昨年度の評価指摘事項について ちょっとおさいさせていただきますえムダ ロス削減とえ改善成果の共有についてはえ 日3連としてはえグリーンプリンティング 認定制度において申し込み説明会え現地 審査あるいは認定向上交流会の場を通じて え紹介するなどがありましてえその他各 団体でも多くは技術委員会などを設置して その活動を通じて技術の共有に努めてい ますえバイオマス引や放送素材の開発と 業界館の役割分担については引メーカーあ え罪メーカーえ印刷機等のメーカーと連携 しておりまして印刷者は顧客の要望を素材 の使用に反映させるというのとえ新素材と 印刷機等々え取り合わせてえ環境特性え 効率などを加してえ環境製品の生産を実現 するという立ち位置になります新しい エネルギー素材の導入検討についてはえ 回答表2にあります通り今回の調査では 医者からですがあグリーン素材の検討をし ているとの回答を得たことににとまって おりますがえこの動きが業界に拡大する ようを注視しえ情報共有に務めていきたい と考えておりますえ次にえ印刷作業の概要 です4ページをお願いいたしますえかこ1 え業界のあ業体の変化については昨年のご 報告と同様ですがえデジタル化の進展に よってええ出版印刷等の上媒体現象は さらに加速しておりますえ外連ズにある 左側の従来市場がえ縮小する一方でえ右側 の産業資材や長年つったノーフを生かした えデジタルコンテンツの政策えシステム 設計えデータ運用BPOなどの情報加工と え運用駅務の提供の分野が今後拡大して いくと捉えておりますえそれらの新分野は 従来領域に比べてエネルギー消費量が 少なくえ製造製造業からサービス産業への 業体転換が印刷産業のカーボン ニュートラルにつがると考えております え5ページをお願いいたしますえ過去2え 向上出荷額の推移についてですがえ 1991年土日でえ約 47減少しており印刷作業の従来分野の このトレンドはさらにえ継続するものと 捉えておりますえ6ページお願いいたし
ますえかこさんは印刷産業の事業規模です え印刷業界の大きな特徴の1つですがえ 97.3%が100人未満の中小企業え3 人以下の事業所が30%以上を占める小 規模主体の業界でありえ市場が縮小して いく中新たな設備投資や状態転換に古社で え取り込むのは非常に難しいというのが 実態です7ページお願いいたしますえ カーボンえカーボンニュートラル行動計画 フェーズ2の概要です日3連では昨年3月 に印刷産業2050年カーボン ニュートラル宣言を発出しえその中でCO 2排出量の目標値を再え再策定再作成して おります背景としては政府の宣言を受けた ことそれに合わせてえ基準年度を13年と しましてえ変動係数を用いた目標といたし ましたえ全体条件え水準設定としては行動 計画三角企業の売上高3兆2000億円を 前提としえ18年度の原油換算原体位 17.7K 円を毎年え全年費で1%改善するという ものです8ページお願いいたしますえ22 年度の実績ですえCO2排出量は基準年度 費 39.7382288,141.1086146 目標費で 72.413年度費の削減率で 39.7942371,140.7670904 え次の10ページ11ページは日日3連が 主催する環境有料向上表彰制度とグリーン プリンティング認定制度を記載しており ますがこれらの他にも参加団体等ではえ小 規模工場がより取り組みやすい環境ラベル を設定するなどの工夫がされておりますえ 12ページをお願いいたし ます え12ページでは低担層製品サービス等に よるについてえ色材え軽量化あえ回収 リサイクルなどの角度から代表的なものを 述べております13ページお願いいたし ます えあえっとですねえ6の革新的な技術開発 導入につきましてはえ昨年と同様なことを 述べておりますがえかこ1のデジタル印刷 機の導入はええ小路と対応ということでえ ビジネス側面に加ええ無駄ロス削減という 環境側面でも大きく期待できるところで ありえ括弧2の中のえ水なし印刷の 取り組みではえ印刷機財メーカー印刷技術 会社と連携して勢力的に展開しえこれを 推進しているえ一般社団法人の日本WPA には大手から中小まで大変多くの印刷会社 が参画しております最後に14ページお 願いしますえその他の取り組みについても 昨年ご報告させていただいたあとことと
ほぼ同じですがえ日3連のみならず多段体 え古社からのええ情報発信も活発化して おりましてえ環境配慮貢献は印刷産業の 生命線であると捉える気運がますます 高まっている状況ですえご報告え印刷産業 のご報告は以上 ですはいありがとうございます続けまして 日本転職協会から取り組みのご説明をお 願いしますはいそれでは日本選書協会の方 から報告させていただきますまず資料の1 ページお願いし ます昨年からのあのま評価指摘事項として まカーボンプライシングの話があったかと 思うんですけども東京会では検討は進んで おりません次お願いし ます点数性事業の概要としましてはえ主な 事業としてモメントの天然繊維や ポリエステル等の合成繊維の単一素材及び 工房公職素材からなる糸や織り物編み物に 対して色柄及び風合機能性を付与する製造 加工業ということでまあの染色全般をやっ ておりますこれでえ業界の現状としまして はま1990年に最高地だったものがえ 生産数理はどんどん下がっていってですね え今は大体全体の1/4最高値の1/4 ぐらいもしくは1/5というぐらいまでき 減ってきておりますそれとえ2005年に え重油高を受けてですねそちらであの重油 からえ天然ガスですねガスですねにえ エネルギー転換を図っておってそのことに よってえ原体の削減というのが進んでおり ますで昨年はえ2022年はウクライナ 進行や円高の影響によってエネルギー価格 の上昇や慢性的な品や材料品の高等さらに は人手不足が深刻な打撃を与えてえ事業の 縮小や撤退廃業などにつながってい るっていうのが現状であります次お願いし ますこれでえ目標としましてはえ2013 年度費としてえ2030年でえ全体の38 を削減するということでま数量的には 72万円 え2022年度の取り組みとしてえま実績 の方を報告させていただきますえ今回は あのCO2の排出量それから現代位の推移 というグラフに生産活動量のオ線グラフを 加えておりますですので生産活動量とま CO2の排出量ってのが比較できるかと 思うんですけれどもえ生産活動量としまし ては90年は70.3メという加工数量に 対してえ213年度は18.5億メそして コロナ前は17.5億メ大体13年から 1719年っていうところはですねあの あまり減ってはいないんですがその後 コロナの影響によってえ現在は15.5億 メという形まで生産数量は落ちてきており
ますでそれとはあのその現象とは別にです ね原体の方見ていただくとこの赤のオルセ グラフになるんですけれども20005年 まではえどんどんと原体位が上昇しており ますこれはえ国内に残っている加工症罪と いうのがま多品種小ロトそれから交付価値 といったものでですねえ肯定数が多くなっ たりとかえ加工の時間がかかったりとかっ ていうことで原体位を上げるようなもの しか国内に残っていなくてですね生産効率 の良い商品というのがみんな海外の方に 流れていってしまったという状況になり ますそれが2005年に重油高を受けて ですねえ原のあまボイラーに使用してる 燃料を原油からガスに切り替えたことに よって原単位を大きく下げることに繋がり ましたでその後え色々なあの削減努力に よって徐々に原体位も減っていきまして コロナ前の段階でようやくえ1990年の 時のえ原隊員に近い当りができてきておっ たのですがまコロナで一気にままた悪化し てまたそれから少しずつ改善していると いう状況になありますえ次お願いし ますでこれがあの燃料の転換によってどれ だけあの比率が変わったかということで ですね1990年の時はえ6割が原油それ からま1割がえガスでえ木屑を用いた バイオマス燃料が5%あの5%ということ ですねそれに対してえ2022年度はえ 10%原は10%まで下がってですねえ ガスが全体の5050%それから バイオマス燃料が10%という形でですね え原体の方を下げるようになった原因と いうか要因の1つ大きな要因としてこう いうあの燃料転換によってあの削減ができ たということ です次お願いし ます次はこれがあの取り組み実績として え要因が出てるんですけれどもまあの基準 年度2013年度から2022年度の変化 分としてえ事業者の省エネ努力分っという のが1番大きな値になるようになってき ましたこれまではどちらかというとえ生産 変動分の方が多かったんですけれども ようやくえ省力の方が数字となって現れて くるという状況になりますで前年度の比較 としましてもえ改善が見られていてですね こちらの方の改善としてはやはりあの単位 が下がったということが大きいかなと思う んですがこの原単位の低下というのがです ねあのいまいまだあの解析ができていない 状況なんですが ま集中稼働とかですねああのま特に電力が 最近上がってきたということもあってです ねあの本当に集中的な稼働をしていこうと
いうことでやった結果の可能性があると いう風に考えており ますですのでま生産数量の減少っていうの は今まであのCO2削減の大きなあの要因 と言われてたんですけれどもここに来て あの他の努力も色々とあの成果を出してき てるという状況になります次お願いし ますでこれはあのま相変わらずLEDの あの証明の方の話をしてるんですけれども やはりあの他のことも考えたんですけれど もやはり各社共通の話題となるとLEDの 証明ぐらいかなというところでですね他に 良い愛があなかったもんですからこちらの 方を紹介しているんですが え今のところあのま順調に推移してきて いるという状況になります次お願いし ますでええっと多門での貢献としましては クールビズとかウォムビズといったあの 商品のま製造段階において素材の特性を 活かす欲して洗浄格を行っているという ことでですねクールビでいくと接触霊感と いう特徴を持った薬剤を使うそれから ウォムビでいくと救出発熱吸出湿度を保つ と温度が上がるといあの救出発熱の性質を 持ったような薬剤を塗付することによって え公格を行っております次お願いし ますでえ海外の削減それからあ海外の削減 っていうのはちょっと情報がございません それから革新的な技術開発としては町臨会 2酸加炭素処理技術でえ無水染色として今 検討が進められております次お願いし ますでその他の取り組みとしてはえ業務 部門はどうしても工場が中心になってき ますのであの間接部門が一括りになって いるところも多くてですねあの業務部門 だけを切り分けることが難しいということ とそれから運輸部門の方はですね えほとんどはあの運輸総業者の委託がで あるのためにえ取り組みとしてはあの目星 書とは作成しておりません次お願いし ますえ両方配信の取り組みとしましては 業界団体としてえ計算社会あれこれ ちょっと古いですねあのカボニュートラル 高度計画の報告書ですね今回はそれでそう いったもののえ行動を配布しております それからえ各地方での講演会で戦争協会の 取り組みとしてえこのカーボニュートラル 行動計画のことを説明しており ますで環境報告交差に関しましては環境 報告書CSRレポートに地球温暖化画数 排出業公表等をなっております以上です ありがとうござい ますございます続きまして板ガス協会から 取り組みのご説明願をお願いしますはい それでは板協会の橋より報告させて
いただきます次お願いし ます次お願いします本日はこの目次に沿っ てご報告いたします次お願いし ます板業界のえ概要はご覧の通りですそれ では板業界のカーボニュートラル行動計画 についてご報告いたします次お願いし ます昨年見直しました板業界の2030年 CO2排出量目標は86.9万TCO2で 基準年度2013年の対比 25.89€上であり現時点では導入時期 は定まっておりません次お願いし ますしかしながらえ2050年カーボン ニュートラル実現に向け非化石エネルギー 年少技術については2035年に技術開発 完了20050年には導入完了を目指すと 永努力してまる所存です次お願いし ます2022年度の取り組み実績ですが CO2排出量は76.2Tと基準年度の 2013年度退避34.9減となりました 前年2021年度と比較しても16.9減 となっております次お願いし ますこの前年えこのえ前年2021年比 16.9減の内訳を見てみますとこの表の 通りになっておりますこれはこれまでの 生産計画の見直しや生産拠点の等配合 さらには過去者でエネルギー効率の改善へ の勢力的な取り組み省エネ技術の導入等を 行ってきたことに加え基板ガラスの生産量 が減少した結果と考えておりますちなみに 22年度CO2排出量76.2Tはえ30 年度目標値86.9万Tと比較しても 10.7T下回っておりますこの大きな 要因として生産活動量差が上げられます 2022年度生産量は2030年度の目標 値で 86.1254.001での貢献ですが 2007年度以降使用段階のCO2削減量 が生産工場から配置されるCO2排出量を 上回っていることまた2010年度前後 からゴガラスの普及が進んだことによって CO2削減貢献料が増えていることがお 分かりになるかと思います今後省エネ法の 改正や各種優遇税制補助金その他の国の 施策も生かし鬼畜の住宅にエコガラスを より一層給させていきたいと考えており ます経済産業省様をはめてする関係各府 省庁におかれましてはこれまでのご上陸に 対して御礼申し上げますとともに引き続き のご協力をお願い申し上げます次お願いし ますエコガラスエコガラスSはイラス協会 の会員企業で製造されるロイ服装ガラスの 共通故障ですロイ服装ガラスは優れた断熱 性能と射性能があることから家庭や オフィスなどの談房にかかるエネを大きく 削減することができます次お願いし
ますあ次もう次にお願いし ますえ海外での削減貢献としてはえこの表 のような技術がございます次お願いし ますエネルギー源をシソやアンモニアにえ する燃焼技術の開発を進めております日本 板ガラス株式会社では2021年度に英国 で実証実験を実施しました またAGC株式会社ではネドの委託事業 工業炉における燃料アンモニアの燃焼技術 開発の委託先に採択され21年12月末 から26年3月にかけて太陽日産株式会社 三相権東北大学と共同開発を行います次お 願いし ます自動車ガラスではガラスの整形及び 加工技術の開発を継続的に取り組むことで の軽量化や市外線や赤外線をとするガラス で燃費校長に貢献しております次お願いし ます建築分野ではえ畜え建築物の照映ネに 向けた商品開発も行っております リフォーム分野でのCO2排出量削減に 貢献しております次お願いし ますまたCO2削減に関する製品情報開示 要求の高まりに行すべく妖怪として エンボディカーボン及び建築物での運用時 の削減効果算出のためのルール作りに 取り組んでおります次お願いし ますそのためにCO2排出量削減効果評価 司法債権等特別委員会を立ち上げ芝浦工業 大学秋本先生など皆様のご指導をいただき ながら約1年間の活動を行ってまいりまし たその結果運用時のCO2削減効果につい ては三種ロジックが完成しえ先頃業界内で の発表を行いましたお願いし ます最後になりますが板ガラスえ板ガラス リサイクル式原価の動きに対応してまいり たいと考えておりますこれは板グラスの カレット使用率向上がCO2削減CO2 排出量削減のために非常に有効であること が最大の理由でありますがそれ以外にも 資源自立経済の確率に寄与すると考える ことも理由ですそのための組織を兵協会内 に立ち上げ取り組みを加速する所存です 以上で板協会の報告をわります引き続き カーボンニュートラルに向け取り組んで まいりますのでご指導のほどよろしくお 願い申し上げますご清聴ありがとうござい まし たありがとうございました次は日本ガラス 便協会から取り組みについてご説明お願い し ますはいえ日本ガラス便協会表エネルギー 委員会のリドですよろしくお願いいたし ますえまずは資料2ページお願いし ますえ当業界の概要をご説明しますえ ガラス便の出荷量は体化の影響によりえ
減少傾向が続いておりましたえ2020 年度にはえコロナ感染症の多大な影響を 受け出荷量が下がりましたが2021年度 2022年度はえ回復抵抗にあります カーボンニュートラル行動計画参加企業数 は日本ガラスビ協会正解員者で売上規模で は92%となっております次の3ページを お願いし ます当会の2030年目標は基準年度 2013年度費でCO2を-27.1の 65.2万Tとすることですコロナ禍の 影響を受けここ何年か市場見通しが不透明 な状況ではありますが長期的な観点より 2030年の生産料を予測し近年は産の 急激な現象による効率の悪化が進み目標で ある原単位から大きく帰りが見られる状況 ではある中今後の取り組みによるえ改善を 盛り込みCO2排水用の削減目標を設定し ています続いて7ページをお願いし ます ああ7ページお願いし ますえ2022年度の実績を報告します 生産活量量は93.2万Tで全年費+ 0.2でしたCO2排出量は基準年の 2013年度費-24.3の67.7万T であり前年費-1.2の改善が見られまし た続いて11ページをお願いし ます事業者努力ではBATであるガラスオ 海路の 更新を参加企業6者が保有する全27路の うち2022年度は3路で実施し腸 アイテムの導入やえ生産活量量の見込みに 見合ったサイズ変更を実施しましたまた 生産活動量の低下に伴い2路を解体した ことで他設備の効率向上が図られます要介 以外の整形検査部門でも小エネルギー設備 の導入などを進め目標達成に向けて 取り組んでまいります続いて13ページを お願いし ます停滞素生品での貢献について報告 いたします当業界は3Rの推進に取り組ん でおります次の14ページお願いし ます再利用の取り組みであるリターナブル 便についてはガラス便を再使用することで 2回目のCO以後のライフサイクルでは 輸送と千品で発生するCO2が種でワウ避 7.2万Tの削減に貢献しましたまた再4 減価して輸入便のカレットカレ5.9万T を削減しました次の15ページをお願いし ます発生の抑制としてガラス便の軽量化に より軽い便を提供することで生産金のCO 2を削減するとともに運部門で発生する CO2の削減にも貢献しています2022 年度のCO2の削減量は1.3万Tでした 続いて18ページをお願いし
ます最資源化としてエコロジーボトルの 推進により削減量は0.3万Tでした次の 19ページをお願いし ます続いて革新的な技術開発と導入につい て報告します革新的技術として酸素燃焼 技術電電有技術カーボンフリーである水素 燃焼やアンモニア直接燃焼を上げています 200年実質0を達成するには革新的技術 の採用が不可となり2030年代の採用に 向けての情報収集の段階であります欧州で は先進的な取り組みが行われており イギリスでは国も多額の投資を行い大規模 な実証試験が行われれていく予定があり ます2022年4月に加盟してイギリスの 研究開発期間では原料リサイクルデジタル 技術コーティング整形技術等武にわる プロジェクトを掲げていますが主に水書や アンモニアバイオ燃料等を用いた低産素 年長技術や排熱回収技術ccusについて 業界レベルや個者で行うことが困難である 大規模な試験データの提供を受けていき ます今後一層取り組みを加速させ具体的な 対応策を取り入れるよ進めてまいります現 時点での2030年目標はBATに挙げて いるガラス要介路の更新及び等配合を進め 既存技術による省対策を想定しており革新 的技術の採用のメルが立ち次第新たな削減 微投資を用いて目標設定を行うようにし たいと考えております続いて22ページを お願いし ます情報発信の取り組みについて東京会で はホームページにガラス便のsdgの 取り組みを公開しております今後はガラス 便のsdgへの貢献を次世代の若者層に 伝えることを主な活動としていきます最後 にはカーボンニュートラルの達成に向けて ガラス便業界としても具体的な取り組みが 必要になっています特に革新的技術の開発 が必要不可欠であり技術的な問題の解決に より輸出を取り組む所存ではございますが 各法令による規制や各種インフラの普及 業況にも大きくビジョンが揺れ動かされる ことも想定されることから一団体や者では 微力であり是非国館長としても適しにご 協力いただきますと公人でございます以上 で日本ガラス便協会の報告を終わります ありがとうございましたありがとうござい ますえ次は日本レストルーム工業会からえ 取り組みのご説明をお願いし ますはいえっとレストルム工業会レジで ございますえっと音声聞こえてます でしょうかはい聞こえてますあはい ありがとうございますえ衛生設備危機業界 におけるですねカーボンニュートラル行動 計画の実績についてご報告いたしますで
えっとあはいえまずはですね昨年度審議会 の評価指摘事項といたしましてえ2点 ございましたえま1つずつ説明させて いただきますえ各社のですね再の100% プランへの切り替えによる効果は反映でき ないかとまたあえ中間年の目標や非化石 証書時価発電えppaなどの内訳を明示 できないかというごご指摘でございました えこちらについてはですねえ昨年度の審議 会以降ですね検討スタートしているところ でございますえ開示に向けて検討中の状況 でございますえ一方ですねえ目標に反映 することについては昨今のですね エネルギー価格の高等により将来のですね 再価格や供給料の見しがふ方明のためです ねえ引き続き検討は継続してまいりたいと 考えておりますまた本調査へのですねえ 記入容量についても合わせて検討して まいりますえ2つ目でございますえ革新的 技術についてえ可能な限り開示できないか というところでございますがえこちらに ついてはですねええ従来より登校業界で ですねえ革新的技術他ですねえ将来の方向 性については検討しないことをですねえ 申し上げてございますでえ当工業会でも ですねえ2050年のカーボニュートラル に実現に向けてですねビジョンを策定し 進めているところでございますがえこちら についてはですねえ者単位でですね進める ことをえ検討しておりましてえこの古社の 情報をですねこのフォローアップ調査にお 決めても反映できるようにですね今後者で 進めてまいりたいと考えておりますえ次お 願いいたし ます3ページお願いいたしますはいええ 東校業界のですね概要でございますえっと 大便期小便器洗面手洗駅などですね水割り 機器を生産する製造業でございますえ参加 企業におきましてはですね3者になりまし て市場規模ですね生産額になりますが 7572億円ということになってござい ますえ業界の現状としてはですねえ住宅の ですね同行に影響を受けるところ大きく ございましてえ新設住宅着工数ですね昨 年度0.4増やえリフォーム需要これは横 ばでだったんですがこれらの影響を受け ましてですねえ生産額もですねえ前年度費 5%増となってございますえ次お願い いたし ますはいえ当会のですね生産プロセスの 概要でございますえ衛生登記の生産工程で ございますがええ中央のですね左下に ございます調整工程があ主ですね エネルギーの消費源となってございます 全体といたしましてですね電力と燃料が約
半々というような構成になってございます え次お願いいたし ます えっとその次の次でお願いします はいはいえっと当工業会のですね目標指標 でございますえこちら2022年にですね え改定いたしまして2030年の目標をえ 作っておりますえ生産拠点で発生するCO 2の排出量を2013年度日で40%削減 という目標立てでございますえこちら参考 までですがあ1990年度日で換算します と70%削減という大きなえ目標となって ございますえ次お願いいたし ますえこの目標に対してええ2022年度 の実績についてご説明いたしますえ排出量 といたしまして17.1Tということでえ 2013年度比33.6削減までえ来て おりますえこちらにつきましてはですねえ 2013年度費40%削減を進捗率 100%といたしましたあ場合にですねえ 昨年度は73%という進捗率でしたが今 年度は84までさらに進んだということで ございますえこちらにつきましてはですね え先ほど説明した生産活動量の増加という のがえ増加要因にはなるんですがえ各社の 省え対策を強力に進めることによって エネルギー原体が11.2改善したことが え削減の要因になってございますえCO2 原体につきましてはえ昨年度費でえ 11.1%減ということで改善をしており ますえ次お願いいたします10ページまで お願いいたし ますえ続きましてえ第2の柱でございます 計算製品サービス投によるタ門への貢献で ございますえこちらも昨年からになります けれどもえ当工業会ではですね節水による CO2削減量をえ算定できるようにですね 水のCO2換算係数というものをですねえ 計算いたしまして公表しておりますえ こちらをですね毎年あの更新してえ投業会 のホームページ他でですね公開していると いう状況でございますえ次お願いいたし ますはいえ2つ目でございますえ節水型 便器のですねえ普及に伴うCO2削減の 貢献ということでございますえ先ほどの CO2換算ケースえ水のCO2換算係数を ですねえ利用いたしましてえ節水便器が 普及した場合にですねどれぐらいCO2 削減に貢献できるかというところでござい ますえ大便器におきましてはえ6.7Tと えいうことでえ削減貢献ができております え次お願いいたし ますえ続きましてえ当工業会のもう1つの 主要製品でございます温水洗浄便座こちら はですねえ電力の省エネといったところに
なりますえこちらも同様にですねえ排出量 の削減というところでえ52.7000T というところで削減効果がございました はいえ次お願いいたし ますはいえそれ以外のところでございます がえ実質などのですね え節水型便器を普及に繋がるようなですね えジスの改定などを行っておりますえ今回 ご報告させていただきますのはこの黄色の 部分で小便機のですね洗浄水量の企画を ですね策定し公開したというところになり ますえ次お願いいたし ますはいえこちらもですね同様の企画の 更新ということになってございますえ次お 願いいたします はいえこちらはですねえっと節水便器の ですね洗浄水量の節水化が進むとですねえ 便器以降のですね配管のえ物のですね 詰まりなどのえことが心配されますえそこ でですねえ大便器の大物搬送に関する研修 え研究をですねえ大学様の協力を得てえ 進めているというところでございますえ次 お願いいたし ます はいえ続きまして第3の柱といたしまして 海外での削減貢献ということでございます えこちらもですね左側にございますえ海外 のですねえ節水の企画の策定などにですね えサポートとしてですね関与してござい ますまたあ海外でもですね節水便器の普及 をさせることでCO2の削減に貢献できる ということでございます はいえ以上がですねえ東工業会のとなり ますはいありがとうございましたえでは次 はプレハブ建築協会から取り組みのご説明 をお願いしますはいえそれでは発表させて いただきます2ページ目からお願いし ますえこちらあの住宅産業のvalu チェンのCO2の打ち分けなんですが向上 生産事務所といったスコープ122の部分 が0.5程度なのに対してスコープ3の この販売した住宅の教授段階6割長という ことでここの削減が最も重要な業界という ことでございます次お願いしますえそこで あの東京会の特徴であるこの向上生産それ からあの最も排量の大い教場段階について この7つの管理指標を定めてえそれぞれ 25年30年の目標を掲げて取り組みを 進めております次お願いし ますえ調査対象はあの20社中7社です けれども供給個数ベースでは 98.12.28の補足率となってますえ 2022年度供給化面積の方は前年度費で 4%減13年度費で31.4%減となって おります1枚飛ばして6ページお願いし
ますえ向上生産における使2排出量え 2030年に13年費50%削減と国の 目標を上回る目標を掲げて取り組んでおり ますえ22年度実績13年費え63.2% 減え前年費でも24.5減と幅削減となっ ておりますえこれあの13年費で言います とあの供給料え約3割減ったということも あるんですがま直近ではえ工場における サネ電力の導入が大きく済んだことによる ものですえ次お願いしますえこちらがその 工場におけるサネ電気の利用率ですけども 22年度67.18%となりえ量としても 前年費で1.6倍とえ大幅に増加をして ますえ会員格者ともですねえこれまでで 提供してきた住宅の体力発電え卒ヒットを 迎える中でえこれらの電力を買い取ってえ 自らの工場で利用するといった取り組みが 広がっておりますはいえ1枚飛ばして9 ページお願いしますこっからあの居住段階 まずあの新宿の戸建住宅ですえ2つの管理 手法のうちこちらはあのトップレベルの 住宅を増やすということでゼロエネルギー 住宅絶の供給率を目標に掲げておりますえ 注文分乗住宅合わせてえ目標管理してます けども22年度は分場住宅のえ絶供給率 全年費31.6ポイント増とえ大きく伸び ましてえ全体で 79.3mhz我々が提供した住宅の設計 値の相はえどれぐらい削減できてるかとえ その削減率について管理をしておりますえ 25年目標100%ということでえ従前の エネルギー基本計画であの示されており ました2030年平均で絶ちという水準を 5年前倒しで達成する目標を掲げており ますえ22年度実績81.9%とえいう ことでま一見あの順調に見えるんですけど もえ右の地域別の方見ますとですね1から 3地域という関連地では削減率が50%台 以下となっておりましてえま全国平均で 100%というのはなかなかえハードルが 高いという風に認識をしています次お願い しますえこちら主なあの小ソエ使用の供給 率です真ん中のあの太陽発生のところなん ですが22年度え前年費11.8ポイント 増となり 82.8mhzえ2枚飛ばして14ページ お願いし ますえ次はあの低層の集合住宅ですえまず ZMの供給率についてですけども30年に 50%以上という目標に対しまして22 年度はえ前年費10.3ポイント増の 14.6%となりましたえまだまだあの 目標にはほど遠いんですけども一昨年度 あたりからえ各社本格的にえ取り組み始め たものがですねえ徐々にえ実例として出て
きておりまこうした実例がですねさらなる 提案につながるといった高循環が回り始め ていると考えておりますはい次お願いし ますえ1エネルギーの消費量削減率こちら の25年度に50%以上とこちらもあの エネルギー基本計画の水準をですねえ5年 前倒しで達成する目標を掲げておりますえ 22年度は44.2とえ目標まであと1歩 というとこですがこちらも子同様ですね 関連地では厳しい状況ですのでえの方で さらなる推進が不可欠と考えております次 お願いし ますえこちら主な小層エネ技術の供給率 こちらもあの1番右のえ太陽発電ですが絶 の推進に合わせてえ前年費13ポイント増 とえ大幅に増加をしておりますえ2枚 飛ばして19ページお願いしますえ住宅 ストックについてはですね地区20年程度 のモデル住宅想定しましてそれに対する 断熱え消炎リフォームによる一次 エネルギーの錯現行険料これを試算してえ 指標としておりますえ22年度は断熱省 回収ともにですねえ件数が増加しまして 20年費で27.1増ということになり ましたえこれはあの同じ地区20年当時の 住宅を設置化した場合の削減効果にえ比べ ますとおよそえ1万8000個分に相当 いたします次お願いしますえこちら各 リフォーム工事の件数となりますけどえ国 の補助制度なんかによる投資もあって いずれも増加傾向にございます次お願いし ますえ最後にあの各管理資本の実績一覧 ですえ実績今ご説明した通りなんですが緑 の25年目標の欄見ていただきますと実績 があの25年目標に近いあるいはあの 上回ってる項目につきましてはえ目標情報 修正いたしましたえ上から向上生産CO2 に関しては40から65%えサエ利用率に ついては30から75%えそれからから 戸建ての設置率は80から85%えさらに え少年で回収については15%増から 30%増へとえそれぞれ引き上げており ますえ今後はこの新たなえ目標を目指して ですねさらに取り組みを強化してまいり ますえ以上で発表の方終わりますご清聴 ありがとうございまし たありがとうございましたえそれでは本日 ご説明のありました各上州の取り組み内容 についてえ各委員からご発言をお願い いたします議員からの事前質問に対する 回答も参考試料として配布されていますの で必要に応じてご参照いただきえ回答が不 あ回答が十分でない等のご意見があれば 頂戴できればと思い ますではご重音順にご発言をいただければ
と思います全ての委員のご発言の後に業界 からご解答いただければと思います よろしくお願いしますえ時間が限られて おりますのでご発言は5分程度でお願い いたし ますではまずえ河野委員お願いいたし ます続きまして佐々委員お願いしますまず 河野委員お願いしますあはい え河野でございますあのえ本当にあの丁寧 なご説明ありがとうございました2022 年度もあの各業界ともに目標を達成されま 着実にあの前進していることがよくわかり ましたでさらにあの昨年度からあの同様に あの業界の皆様のご説明を伺っております とですねあのなんて言うんでしょう今後に 向けての特にえ多門での貢献とか革新的 技術の開発等開発導入等についてあの非常 にあののえご説明から力強い決意が感じ られました改めてえ皆様のご尽力に心から 経緯を表したいという風に思っております あのその上でえいくつか今後に向けてあの 質問をいたしますあのご見解がある業界の 方からえご回答いただければえ幸いで ございますで1点目なんですけれどもま 日本のGXは広島サミットで宣言された 通りえ産業や分野ごとに多様な道筋を取る ことで2050年カーボンニュートラル 実現を目指していてまさに本日皆様からえ ご発表いただいたように業界ごとに多様な アプローチがえ行われてえいるいますで 特にまこれまでは排出削減関連の数字に 焦点が当たっていましたがえGX実行計画 が公表され今後は排出削減への企業努力を ま産業競争力の強化や経成長につなげると いう風なポジティブな視点での取り組みと 評価がえ重要視されつつあるという風に あの思っておりますでま直近ではあのえ 分野別投資戦略等によってえ主要22分野 へのGXの方向性と投資促進策が示された ところですけれどもま製造分野でのえ紙 パルプとセメントへのえコミットメントが えあの発信されていますし暮らし分野での え環境整備への具体的な支援がえ打ち出さ れていますまあのこうしたあまあの業界の 皆様はえ大変なご苦労されていると思い つつえこうした追い風を積極的に活用して いくためにま例えばGXリーグへえ仮加盟 するとかま国際先ほどもいくつかあのあの 発表ありましたけれども国際的な標準化を 検討する場に参加しているなどえ何をした かではなく何をしていくかについてま積極 的に取り組んでいる例があればえ教えて いただければと思いますそれから2点目と 3点目は昨年も同様の質問させていただい たのですが1年間の進捗をあの知りたいの
でえ再度質問しますで2点目としてはえ 海外特に東南アジアでの削減貢献について はま国内の脱炭素への取り組みが新たな 経済成長や収益獲得の機会となることがえ 期待されていると思いますそこで現在行 いるま海外での削減において今後ビジネス として 成り立ち収益につがるような事例があれば ご教示くださいで3点目ですえ脱炭素を 進めるにはあの企業官やサプライチェーン において今以上に連携共同の取り組みが 必要となりますえ厚生取引委員会がドキ法 との関係を整理してGXへの企業官の活動 についてグリーンガイドラインを公表して いますまサプライチェンにつながるま他の 業界やスタートアップ企業などから自分の 業界に役立つえ確信的技術の提供を受ける ような新しい取り組みを積極的に行って いる事例があればえああの教えて いただければと思いますで最後になります けれどもこれは事務局の皆様へのお願い ですあの今日ご発表いただいたえ各業界の 皆様の取り組みというのはとても 素晴らしいと思いますあの脱炭素へのえ こうした努力を国民に向けて分かりやすく 周知候補していただくことで事業者の皆様 を少しでも応援できる風度のえ情勢をお 願いしたいという風にえ思っております どのような形かは分かりませんけれども あの疑似録の公表だけではなくえ本当に 事業者の皆様の真摯な取り組みがえ国民に 伝わるように社会に伝わるようにえ何らか の工夫をお願いできればという風に思思っ ております私からは以上でございます ありがとうございましたはい河野 ありがとうございましたえ続きまして 佐々木委員お願いできますでしょうかはい 佐々木ですあの各業界の皆様本当にあの 努力されていることが非常に分かりやすく 説明していただきましたありがとうござい ますそしてですね進捗もですねあの皆さん 本当に努力しているというのがあの伝わっ てくるような結果が示されていたと思い ますえでままず最初にですね昨年度もお 願いしたんですけれどもあのここにあるあ ここでえ説明していただいたですね ワーキングあここのワーキングのですねえ 参加業界の皆様は非常にあの密接に関連し ているという風に思います例えばえ プレハブ住宅であればですねえ窓のガラス とかですねそれからあ衛生機器それから 壁紙とかですね壁紙であれば印刷それから とかですねあの土台のコンクリートとか ですねあの非常に関連してるのでこういう その関連している人たちがなんか一度に
集まって え情報共有をですねえ持っていただくよう な情報交換していただくような場合があれ ばいいんじゃないかという風に思いますが まなかなか旗を振る人がいないというのが 現状なのかもしれませんのでまこの辺もし 事務局の方でですね何か方針あ取れるよう であればですね是非やっていただきたいと いうのがあの1つ目ですで次は個別のお話 にさせていただきたいと思いますけども 精子連合会さなんですけれど もあの生産量が減っているとその中でです ねまあの国益等の非化石エネルギーの割合 が増えているとでこれあのエネルギーの 総量が減ればですねえ国益等の量が同じで あれば自然とですね火化石の量っていうの はシェアとしては増えていくという風に 理解しているですけどもあのまそういう 意味で新規のですね非化石の導入量って いうのは把握していらっしゃるかどうかと いう点をちょっと確認させていただければ と思いますそれからセメント協会さんも ですね あの生産量が減っていてえまそう排出量は 減っていくというのはあの理解しやすいん ですがあの原体員もですね改善されている とでこの主なあの原体の改善要因が廃棄物 なのかとで廃棄物はですねまどこかでえ 頭打ちになるとまそれまでにですね次の ですねえま主力となるというかですねえ 非常にCO2の排出対策がま求められるの であろうという風に思いますがこの辺どの ようにお考えになっているかというような ところを聞かせいただきたいとそれから 染色整理業界さんはですねあの原体の改善 見られましたけどもエネルギーの原体で 見るとどうなってるのかとあのページの4 ページ5ページのあたりなんですけども それからま省エネ努力がどんなものを 取り組んでいるのかというようなあの調査 は行っていらっしゃるでしょうかともし 行っていらっしゃるんであればですねま こんな努力もしているんだという風に おかきになるとですねまPRとは言いませ んけれどもあちゃんと取り組んでいると いうのがよりえ目に見えるんじゃないかな という風に思いますそれから板ガラス業界 さんですけれどもあの鬼畜あの非常にここ あの影響あの使用段階でのエネルギー削減 CO2削減に非常に効いてくると思います でえ鬼畜への普及というのを今後頑張って いくんだという風におっしゃっていただい て非常に心強いと思っているんですけれど もあの鬼畜のですねどれくらい普及があの 進んでいるのかというこう毎年のですねえ
鬼畜への導入量みたいなものが見えると 非常にあの鬼畜頑張ってらっしゃるんだな というのが分かるんではないかなという風 に思ってえ聞いておりまし たあのまレストルームさんも同じで えレストルームさんはですねあの逆に温水 洗浄ベンザなどですね入ってしまうとこれ あの導入でエネルギーの増加になるんです けれどもまトップランナー危機ということ もあってですねえできるだけえま省エネ 製品を普及していただきたいという風に 思っておりますそれから最後プレハブ協会 さんですけどもま関連地の取り組みが あまり進んでいないという風におっしゃっ ていてま今後関連地の取り組みの強化を 進めていただけるんだと思いますけども なぜ関連地だとあの進まないのかという その辺のあの分析とかですね何かえ情報が あればですね教えていただきたいという風 に思います皆さんあの色々ごあのご苦労さ れていてえ大変だと思いますがよろしくお 願いいたします以上ですはいえありがとう ございましたえ続きまし志村委員からえお 願いできますでしょうかはいえ志村です えっと皆様方の発表ありがとうございまし たあの昨年度指摘に上がっていた事項に 関してもあの各発表の中でえ触れて いただいて改善やま開発に取り組んで いらっしゃる内容もお聞きしましてあの 真摯にあのCO2削減に向けて取り組んで いることが非常によくわかりましたまた あの昨年度と比べてえ燃料転換をすること でCO2削減を効果的に発揮している業会 がいくつかあってそれも今年度はとても 印象的に思いまし たあの例えば板さんとかガラス便協会って いうのは非常に業種ともしても近いと思う のでまガラス協会水素やアンモニア等への 年燃料転換へのこう技術開発というか見込 みっていうのがまガラス便さんよりも住ん でるようなところがあったのでそこは横 連携できるとあのガラス便業界さんも とても助かるんじゃないかと思いますあの そういったあの横つなぎの連携っっていう ものがま進んでいくとあ非常に本当良いと 思いますあとはですねあのプレハブ業会 さんにおける工場におけるえサエ電気の 導入買取っていうのもあのま非常にあま 興味深く聞いておりましたあのえっとま 電気サネ由来の電気買い取りについてはま 大手の電気メ 電気屋さんからねえ買うことも多いかと 思うんですけれども是非工場がリチする 地域行内の近いところでま最近では市民 電力会社だとかあのそういった第3
セクターによって新たに最エネの えをこう発まえっと創生するところも増え ていますので是非工業やあ工場あるいはま その企業があの是非そういった地域の エネルギーサネのエネルギーを作り出す ためのこうポーターというかま投資者に なっていただけるとまその地域の活性化あ さらには地方創生にもつがっていってま CO2削減によってえ日本の中でのこう 地域地方の活性化っていうものがますごく あのイコールの関係になってくると思い ますのでそういうのが是非2030 2050に向けて進んでいくといいなと 思いましたえまた先ほどあの佐々木先生 佐々木さんもあプレハブ業界におけるその 寒冷地におけるあのCO2削減がなかなか 大変そうだあなぜ進まないんだろうかと いう風なご疑問をあげていたと思うんです けれどもあのま寒冷地雪のためにま もちろん寒くて雪の節節によって太陽光 あまり取得できないっていうのもあると 思うんですけど例えばそういった心理日本 はやっぱ森林が多いですのでま森林による あのマキストーブだとかペレットだとか なんかそういったまいろんなエネルギー源 あると思うのでまそういった地域に合わせ た状況に合わせたこうさ えの利用があま進むといいなと思うんです けどまその辺りどういう風に考えているの かっていうのもえっと佐々さんからの質問 に合わせてあの少しお考えを聞ければと 思いますますえ以上となり ますあすいませんありがとうございました えっとそれでは続きまして田中委員からお 願いいたし ます はいはい田中でございますあ聞こえており ますでしょうかはいえっとあまずあの本当 に詳細なご説明誠にありがとうございまし たあの各教会あのそれぞれのバラエティに 飛んだとあの言いますかそういった内容で あの努力の方向性があの非常にそれぞれ 分かるものでしたしあのこういったことを お伺いするとそのジャパンクオリティと そのこのダス炭素そのものの取り組みが あの結びついて企業価値向上につながる ことであの今後も日本の企業が世界を リードしていっていただけるんだろうなと 心から思っております私からはえまず共通 してお伺いしたいことを3点申し上げたい と思いますその後に各団体様へあの質問と よりはどちらかというと多分コメントに なるかと思うんですけれども申し上げさせ ていただきますまず共通にお伺いしたい ことなのですがあの1点目まちょっと広い
話になってしまうかもしれないんです けれどもその脱炭素を進めることであの他 のesgですねあの環境社会がバランスと いったそういった課題とのそのシナジーと いいますか言い換えれば言い換えればその どちらにも良い結果をえ出すといった ウンウンの関係にあるような点やあるいは その逆にどちらかを重視するためにどちら かによろしくないといったことが起きて しまうトレードオフの点がえあるのかどう かということをお聞きしたいですま例えば そのぱと思いつきますのがその精子パルプ の場合はその生物多様性とか生態系保護の 話とかあるいは食料サプライ持続可能な食 食料サプライチェーンとの関連性ってこと もありますしあるいはその印刷とか染色 レストルームの方もあのおしゃてたの部分 がありますその水資源ですとか水質との 関連っていうのがあるかと思います あるいは社会との関連課題で言えば人的 資本ということはそのどどの脱炭素方策で もチャンスでもリスクでもあるかと思い ますま本当にあげ出したら切りがないとは 思いますので特にその問題になっている ところとか話題になってる業界内で題に なっているところとか気をつけ てらっしゃるところとかあの本当に各業界 様から1つ2つでもお聞かせいただければ なとあの思いましてえてまそれに対して その具体的なあのアクションとしてこんな ことをやってるんですとかそういったこと があればありがたいと思いますあのすでに 資料内でも触れてらっしゃったかもしれ ないんですけれども改めてお聞かせ いただければ幸いですまあの今は特にない ということでしたら本当に来年の検討課題 というところであの総合的にあの見て いただければと思いますあのカーボン ニュートラルの文脈であのなんでわざわざ と思われる方もいらっしゃるかもしれない んですがあえてこちらでお伺いしたかった 理由としてはその同じその企業の中のえ 業界の中のリソースを効率よく使うって いうことがタス炭素への対策でも重要だと 思っておりますし逆にその進められない 問題がそのコスト以外の別のesg課題 から来てしまうという場合はこういった場 で共有しつつその議論を深めることで結果 的に脱炭素社会に進みやすくなるのでは ないかなと思っているからなのでえ是非お 願いしたいと思います共通質問の2点目と しましては実は昨年も関連して伺ったこと なのですがあまりちょっとご回答が多く いただけませんでしたので改めてお伺いし ますそのま比較的ということなんです
けれども熱需要が多い産業グループ多い 産業がらあのあるというようなグループか なと思ってるんですけれどもそのダス酸素 へのえダス酸素の1つの方策としてはあの なんかえっとえご発表の中にもあったかと 思うんですけれどもそのグリーン電力を 前提とした電荷というのが上げられる中で あのすでに本当にあの研究配当を進め てらっしゃるというようなところであり ましたけれどもその電荷が難しいプロセス はまさにまさにうちは1番困って るっていうのはどこであるいはそこについ てどのような対策を考えてるいらっしゃる のかなというのがお伺いしたいところで ございますあのカーボンプライシングが 2030年前後ですかねあの本当に本格的 にな本格化していくといった中でそれでも その多分おそらくその価格転嫁ってのは 簡単にはできない中難しい中でその高額な グリーン水素ですとかグリーンアモニアっ ていうものをあのどう考えてらっしゃるの かなとあるいは印刷産業の方からその調査 いただいたっていうこと先ほどご紹介 いただいたりあるいはガラス便業界では 去年のご発表がさらに進化あのされている といったところだったんですけれどもその 辺りのあのそういったその利用の実現可能 性などをお聞かせいただきたいしあるいは その精子パルムの方も既存方法ではあるん ですけれどもあのバイオマスのえ燃料利用 っていうのも他のセクターの方でどう考え てらっしゃるのかかそういったことですね あの特にまたそういった場合は調達量とし てあの賄えるのかって意味てどのように 見込んでらっしゃるのかとかあるいはその えっともっと言と化石燃料を結局燃料し つつ燃焼しつつであるんであれば酸素回収 と隔離っていうのをどういう風にに 位置付けで考えてらっしゃるのかどの場合 においても結局はその追加の設備投資って いうのが伴ってしまうと思うんですよねな のでま社会インフラを別として技術開発 投資の方向性としてここ5年とか10年が 本当に重要期であると思いますのであの コップ28でも10年が山ということも あのえ話にありましたがあの本当に主た 方針など共通件あの業界内での共通見解と かこういう件が多いとかそういったことが あればあのま今回じゃなくても例は来年に 向けてでもまとめていただいたりとかいう ことがあればありがたいですで3点目とし てその2030年の目標をかけ てらっしゃる場合があると思うんです けれども例えばそのための設備投資といっ たものが化石燃料利用のプロセスでの
省エネ増強省エネ強化だった場合というの はそのカーボンニュートラル脱炭素という 点では2050年に向けてある意味利用が 難しくなる技術であるっていう可能性が あると思うんですねそのようなその技術 分野がある場合にそのコスト回収がそれ までにあの難しい場合難しいタイミングが あるとかそういった問題になってるものが あるかま言い方が悪いんですけど座長資産 になってはやっぱいけないわけでで やっぱりその2050年に向けて他の設備 に転用可能だから問題ないんですよとか そういったことなのかあるいはそれが えっと実は課題になってるんだというよう なことがある場合にどのような見直しが あってその教会業界団体様としてどのよう に助言してリードしていくおつもりなのか ということをお聞かせいただければと思い ます えっと次にちょっといくつか本当に感想え 程度になってしまうんですが個別にえ 申し上げさせていただきますとえっと精子 連合会様についてはあの循環型で バイオマス利用ということであの今後も 省エネも含め大変期待しておりますあのと いうことま特にですね新素材の開発あの 参考資料にありましたところあの社会浸透 というところがあの私はこの企業の業界の 価値を広くしてえ業界の価値自体を広くし て高めていくっていうところから今後も 是非あのめていただきたいと思ってます セメント協会様ですがあの廃棄物について 7ページと10ページでお示しいただいて いてあの実は昨年お願いしたんですけど あの各廃棄物使用量としての訳を示して くださってるんですけどあのエネルギーと か熱量としての貢献割合とか製品需要を 基準とした時の貢献料の内訳っていうのが ちょっとこう分からなかったんですがあの そういったことを簡単な代表的な指標を 用いて計算で結構ですのでお示しいただく とあの廃棄物の中でも活用度が高いという のが明らかになってより良いのかなと思う ので是非あの今後お願いしたいなと思い ますえ印刷産業連合会の方あの電力利用量 が高いということであのまた小さい規模の 企業が多いっていうことから実は電荷は むしろ他のえ産業様と比べて取り組み やすいんだろうなと思いながらあの聞いて いましたそうなると次はグリーン電力の 積極的なあの調達がすごく重要になって くるのかと思いますとはいえそのえ古社様 特に小さい企業様とかですとその電力を 購入する以上のことっていうのができるる ことが少ないのかと思いますので業界団体
様としてその辺りのサポートがあると良い のではないかなと思いますえ選書協会様に ついては利用燃料利用分が高くてあのダス 炭層への道乗りっていうま実はもう難しい のかなという風にちょっと想像しながら 聞いていましたあの現在のコスト高に加え てあの今後のカーボンブラッシングですと かかなり影響が大きくなるところなのかと 思いますあのベスタアベイラブル テクノロジーが産業プロセスではなくて 事務所の省値だっていうところもちょっと 大変さが出てるのかなと思いましたあの 今後の電荷可能性とかあの教会様から 底上げと言いますかしっかり支えていって いただきたいと思います私は実は記事その ものとか洋服のショッピングとか本当に 好きなので個人的にはサステナブルに大変 盛り上がっていただきたい業界様だと心 から思ってますえ板ガラス協会様のご発表 なんですけどあの去年のこの会議でエコ ガラスの導入のいわばスコープ3の削減に ついてあの本当素晴らしいと思いましたし 今後も是非進めていただきたいと思ってい てでその際あの鬼畜回収で女性性がある ことを計算者の方にもご回答いただいて さて我が家にも入れようと思ったんです けどあの窓の形状によって入れられない ところもあってあの全ての窓が入れられ ないと女性対象外とか何とも柔軟でない 制度で結局その女性は利用できなかっ たっていうことがありましてまたあのその 年度内の申し込みと施工のタイミングで なかなか利用は難しいということで南社様 からの施工業者様みんな一日中難しいって ご回答だったりしたんですねあのメティ様 へのこれはお願いなんですけど制度の柔軟 性などまいただくのもいいのかなと思い ますし企業様には鬼畜に生かすのであれば 本当にやそれやりたいんであれば多様な窓 形状に合わせて開発していただきたいなと あの実は思ってあの私的ケースから 申し上げたわけですがただ鬼畜で増やして いきたいっていうことであればこういった ことも重要かなと思いましたあの是非本当 に良いものを作ったところと使いたい ところのブリッチンググっていうのを しっかりやっていくてことが大事なのかな と思います日本ガラスビ協会様のご発表で はあの軽量化の進歩とあの効果のお示し いただいた内容本当に印象的でございまし たあのipccあの私集いくつか何年か かかってましたがあのそこであげている ダスタンス方策でもあの利用する量を減ら すっていうのは本当に大変重要だという風 に思っておりますのであの喜ばしい方向
ですあの一てその強度は問題ないのかなっ ていうのは本当に興味はあるところで ございますレストルーム工業会様のご発表 で言いますとあのこれまでも節水による あの炭素削減貢献ですとか他冒頭申し上げ た他のESへの貢献っていうところでも 大変社会的貢献が高い分野だと思ってい ます日本よりも水資源があの少ない海外で の価値が非常に高いんじゃないかなと思い ますので他国との意見交換も進めて国国際 市場の開拓を進めてくださってるっていう ところがその業界の発展を見込めて環境に もいいということで今後も積極的に是非 取り組んでいただきたいと思います最後に あのプレハム研究え建築協会様あの利用 段階の削減があの最も脱酸素にこそうする と思うんですけれどもそそれ以外その今回 は製造段階でのあのサネ電気を利用しての 電荷を進んだということがあの大変 ありがたい話だと思ってます志村委員が おっしゃっていたようなその地域活性化に つなげられるっていうところをもっとこう あのシステムスコープを広げて考えて いただくことあの確かにあの素晴らしい話 素晴らしい観点だと思って私も賛同いたし ますデベロッパー様とのコラボとかそう いったことも含めて是非あの実現をに向け て進めていただきたいと思います長くなっ てすいません以上ですはいありがとう ございました では業界ごとにご回答をお願いいたします えでは順番にお願いしたいと思いますえ 日本精子連合会からお回答説明お願いし ますはいえっとそれでは手近にあの河野 委員の方からえっとご質問なった件です けどもえっとGX関連ですねあのま政府の 方から分野別投資戦略についてはえっと カパ分野もえっとま絵を描いていただいて ますのでまそこで語られてるのもやっぱり ポイントはま我々が思ってることと同じで やっぱりバオリファイナリーってのが1つ キーワードでまあのトウモロコシとかあの 佐藤キビとかを原料としたそのバイオプラ とかえっと航空燃料サーフですねそういっ たものはえございますがま国内の資源ま 国内のえっとパル木材を使ったえこういう バイオプラサフのようなものを作ると意味 ではえっとこのパルプを原料にしてこの バイオリガなりというところを我々も えっとポイントして考えてますまこの パルプを原料にすることによってま非科色 ということもございますしあと国益が たくさんできるのでえパルプをたくさん 増産する国益ができるのでこの脱炭素と 我々の目指すえっと事業拡大というものが
えっと両方が目指せるものという風に考え てますまそのためにはえっと他の科学業界 とかも踏めた他の業界との連携がやっぱり 必要なのであとスタートアップの企業です よねご指摘があったようにそこのえっと 連携は必要なのでまそこはどんどん進めて ますそれから海外への脱炭素に関しまして はえ我々植林事業やってますのでま いろんなあのえ有用な技術あの成長性の いい気を植えたりですとかまそういう技術 をえっと持っておりますのでそういった ものを東南アジアの食人地に適用すると いうことでえ吸収源それからえっと炭素の あの固定化ですねそういったものに貢献 するという風に考えてますそれから佐員の 方からえっとございました えっとま あの非化石の新しいものということでは えっとま他の業界さんもえっとお話があり ましたように我々も水素とかアンモニアも 考えておりますしえバイオマスのえ由来と いうことではまブラックペレットというま 反単価の技術がございますのでえっとこう いったものをえ利用することをえ考えて おりますそれからあの参加企業との連携と いうのはあのテーマをえ決めていただけれ ば非常にえっと我々としてもいろんな議論 ができればなと思いますのでええっと計算 省様がこう温度取ってそういうことをやっ ていただければ非常に我々としても ありがたいなという風に思ってますそれ から田中委員会のご質問ですがまesgと 脱算素この辺のとこの両立というところは ま我々もそこを目指して各者えっとお進め ておりますあの生物対応性とそういった ものも意識しながらま30/30のような 目標なんかも我々精子業会としては積極的 に取り組んでいる状況でございますそれ からグリーン電力ですねこの辺の活用に 関してま電荷というのが我々政子業界も 大きなテーマでしてえっとやっぱり紙を 乾かすのにものすごくエネルギーを使うの でそこ今蒸気に頼ってますそこはもう ボイラーから出てくる蒸気というのを利用 してますけどもまあのえこの投資え投資 あの分野別投資戦略の方にもえっと書かれ ておりますのの産業のヒートポンプですと かまそういったものもえっとま電荷には つながるのでそういったことも取り組んで いきたいという風に考えてますそれからえ 2030年に向けた今の投資とがま座さに なるんじゃないかというところですがま 我々えっと今石炭ボイラーをま止めて えっとま排気ブスボイラーですはガスガス の方に転換してますガスについてはえっと
まこのまま安いガスが手に入るのかという ところもあるのでですが先ほど言ったの 水素とかアンモニアそういったものに非常 に期待をしているしかないかなという風に 思ってますなかなかそこがうまくいかない とえガス転換をしてもその先があんまり ないのかなという風に考えてます以上です はいありがとうございましたではセメント 協会 からはいえっとセメント協会でございます えまずですねあの河野委員様のあの質問で ございますあのえっとGXリーグの関係あ あのGXのGXリングの関係なんですけど もえっとまずはですねあのGXリングに つきましてはですねあの者対応として ございましてあの業界としてはですねあの 方向性については発言を控させていただき たいとただですねあのGXリグのえ公式の ホームページには参考企業がですねあの あの載ってございましてですねそれを検索 しますとですねえ協会会員各社あの会社は ですねあの誤者ほどあの掲載されてござい ますあのご存知のようにですね生命産業は あのハードアベイといわゆるあの現時点で ですねえ劇的にあの排出量を削減すること の困難な産業でございましてまそのため ですねCCUSの社会自主法が期待される ま2040年以降にですねえなって初めて あのカーボンニュートラルのまS姿が見え てくるといったところでございますとは いえですねあのそれに向けてあの非石 エネルギーのえ利用拡大はですねさらなる 省に向けてですね努力する所存でござい ますあのまGXリングを通じたですね情報 公開のなからですねあの確認え評価を いただければと考えてございますえ次に 佐々委員様のまずあのまえっとコメントで ございましたあの人局あの経済産業経済 産業省様でですねえまずはあのまこういっ た類の業産業をですねあの度に返してま 情報共有するというのはご提案ございまし あの非常にですねあのいいことなと考えて ございますあのそういった場があればです ねあの積極的に前向きにですね検討して いきたいと思ってますあと2つ目のま質問 でございますけどもあの大体エネルギーの ですね限界とその後のま手段といったこと でございますけどもまご指摘の通りですね あの今後収集収集環境のですね競争劇関 想定されてえ想定されですねあの従来品の 収集はですねえ頭打ちの近づいてくるとえ ま想定されますあのまずはですねえっとま 既存のそういったあのエネルギー代替に つきましてはですね収集の拡大利用拡大 を進める上でですねあの処理困難物の利用
技術の開発に努めてまいりますえさらに ですねえまクリンカー比率の提言えこれは 実質改正に向けてもう行動開始とござい ますえまたですね廃棄物以外の非化石 エネルギーえバイオマスだとかあるいは 水素等についてですね引き続きあの使用の 検討をしてえしておりますそこてですね ちょっとあの話をさせていけいただければ ですねこのバイオマスエネルギーのですね あの日コプとかですねあの必要で非常に セメント業界ではあのまあの使いやすい 燃料としてですねえまバイアマスとして ですねあの使用の方させていただいてます 今あの肥料向けにま再優先するといったま あの方向が今示されておりますけどもえ ある程度ま限定使用も限定的とさせられる とこでございますのでえこれこれにつき ましてはですねあの合理的にですねあの 住み分けの方をしていただくと非常に 助かるところでござい ます最後にえ田中委員様の方からあのあっ た3点の質問でございますけどもまず1点 目のえ脱炭素に関するま他のまあのesg とのあのまシナジーということでござい ますけどもあの現在の取り組みのま フェーズまセト協会のフェーズセメント 協会のフェーズでございますえ廃棄物とか 副物のこの利用ですねこれにつきましては ですねもう最終処分上の円明とかまあのま 上目産業のですね中核産業といったことを デフしてございますあの非常にシナジー 効果としてですねもあのまさにあると思っ てますただえ次のフェーズでですね先ほど 申し上げました日差では2040年以降の まCCUだとかCCSのこういった フェーズになった時はですねえそれなそれ 相応のですねあのまエネルギーが必要と 思われますのでまそこら辺はですねまだ これからま政策の方もあの細かく議論され ていくと思いますしま技術もえ修練され てくと思いますのでまその中でですね色々 と検討させていただければと思いますえ2 つ目のグリーン電力の利用につきましては ですね えまセメントにつきましてはですねあの なかなかその電力のみを使ってのセメント 調整工業生産規模でのですねあのセメント の生産ってのはなかなか難しい空てえ ございましてですねあの現在のですね設備 を基本あのの使用を基本とした場合にです ねえ約8割から9割ぐらいは熱エネルギー 入出ないとですねえまあのセメントが作れ ないといったことでございます えまあのま逆に言えばですねあの熱 エネルギーていうことであればがですね
あの直にあのエネルギーをそのまま使用 できるわけでですねま面あの1回電力にし てというよりもですねあの効率的にあの 使用で使用が可能でありますのでまこうし たこうしたものでまあのま問題ないと思っ てますけどもまあのこの熱エネルギーにつ つきましてはですねあの本日ご説明させて もらっあのいただきました通りであの熱線 代替えとあの非化石エネルギーのですね 費用に今後え進めてまいりますえ最後に あのえっと3つ目の2030年までの行動 とそれ以降の行動とのま損ということで損 があるかということでございますけども 基本的ににはですね2030年えまでの 行動あるいはそれ以降の行動がはえ全て ですねあの同じ道のえ上にですねあのえ あるものと考えてございますあの今えっと え熱エネルギー非化石エネルギーをですね え使ってま熱エネルギーをあの極限まで 減らしていくと言ってあのそしてですね その後はあのまえ基本プロセス以来のあの CO2が残るものでありますのでえまこれ はですねあの省的にはCCSとかあるいは CCUであのま株にに向けてあのえあの CO2の方を削減してくといったことで 考えてございます以上でございますはいえ では日本印刷産業連合会からお願いします はいえ日3連ですえっと様々あのご指摘と かえご質問ありがとうございます えっとえっと4員の方々からのあの色々な あのご指摘の中でま全般的にあの 申し上げるのはですねあの言訳がましいん ですけれども印刷産業はあの先ほど申し ましたようにえっと需要がまシュリンクし てるというのが1つとあと えっと中小あるいは小規模のですねえ業者 さんが非常に多いということでつまりあの 設備投資をするということが非常にあの 難しい局面に立っていますとえいうような ことをあの全体でちょっと申し上げます えっとまずこの委員からありましたあの GX自己計画に関しましてはこれはやはり あのえ住所多いと言いましてもあのやはり あのご承知のあの大きな2者がありますの でそちらの方はあのえGXリーグの方にえ 参加してるようですただしあのえ団体とし てですね我々があの何かそこに入り込ん でってえ住所を救っていくというような 動きはまだ今のところはできていないと いうのが実態でございますそれともう1つ はえこの委から東南アジア等の脱炭素 ビジネスとしてえ収益等どういう風に考え てのかあの海外戦略どうかというようなご 質問ありましたけれどもあの印刷業界の もう1つの特徴としてはえ非常に
ドメスティックな産業であるということが 言えておりましてなかなかあの海外に向け てえどういうどうこうというのが難しいん ですけれどもやはりあの大手中心にですね え海岸戦略持っておりますのでその際には えっと出す炭素をですねあの意識したえ 向上設備等がされていくと思いますしあの 中小に関しましてもやはりあの国内事業の シュリンクする中でえ東南アジアとにえ 打って出るというあの元気のある企業も ありますのでえその際にはあの十分あの 考慮したあ戦略を持っていくいっていると いう風にあの思っておりますえっと佐々木 委員の方からえありましたえっと ワーキングの参加業界あの横の連携どう なってるのというようなことま局さんへの あのえお話だとは思いますけれどもあの 印刷産業としましてはあの先ほどあの発表 しましたようにあの政子業界さんあるいは 引業界さんえまいわゆるえスコープ3の 部分になるかとあかと思いますけれども そちらとのあの連携はこれ日々日常やって いることだという風に思っておりますが あのご指摘のようにですね一同に返して 云々というような場があれば是非とも我々 も参加してですねえま桜園全体でえこれに 起用ししていくというような動きはして いきたいという風に思っておりますえっと 田中委員からご指摘のあの2点目のですね えっとグリーン電力云々のところに関し ましてはやはりあのまだ立ち遅れているの があのえ正直なところなんですけれども あのえ寸評にあのいいたですねあのグイ 電力をを重要視してえそれにあの業界とし てえサポートをしていってあげて欲しいと あ中所がであればましてやというようなご 指摘だったかと思うんですけれどもあのと えばですねあの手前どでえ主催している あのグリーンプリンティング認定制度の中 ではこうしたものの紹介を必ずえ必ずやっ ておりましてあの最近もですねあのえ認定 制度はあの3年一辺更新があるんです けれどもで更新審査というのがあるんです がえそれに行きますとあのいわゆるえ非 化石少々ですねえっとグリーン電力証書 何かをなんかをえっと工場の壁に貼って あるというような例が最近非常に増えて おりましてあのこれからもあの増えてえ 増やしていきたいなという風に思っている ところですあるいはあの組合単位でですね あの実あの日本え印刷産業連合会はあの えっと印刷関連重団体というものをえ横 させてるような団体なんですけどもその 10団体それぞれの組合のえ取り組みえの 中ではまこういったことをテーマにして
取り組んでいるという風にはあの漏れ聞い ておりますえ テバどもからは以上ですはいえ次は日本 転職協会からご説明お願いしますはいそれ では日本戦争協会が説明させていただき ますえっと先ほどのあの日本印刷産業連合 会の方と同じなんですけれども当教会も ほとんどが中小企業ということでですね あの設備投資等は非常に難しいさらに 人手不足によに非常に悩まされていると いう状況でですねえGXとかesgとか ちょっとその先ののことよりも今当面を 乗り切ることに今必死になってるってい ような状況っていうことをご理解いただき たいのとあとですねあの佐委員の方からは あの原単位の現象とか省の具体策という ことだったんですがそれはあの説明資料の 4ページのところにあの集中稼働や省と いう言葉であの説明させていただいたん ですけれどもこの集中稼働と言ってもです ね本当にあの5日間あるえ稼働日を3日間 にえ短縮するとかですねそれから複数ある 機をあの のうちのあの限られた台数だけをあ動かす とかそういうこあの集中的な稼働特に変則 的な稼働ですねそういった稼働とかあと 商品に関しては電力コストがすごく上がっ てきてるとこでもうあの電力をもうあの 必ず使用しないところは完全に消すとか ですねそういう細かなことをやっていると いう状況でえっとカーボンニュートラルの 対策というよりか本当にあのエネルギー 価格を削減するという形の取り組みであの やった結果かという形だと思っております それであのまesgの関係でいきますと あの繊維産業全体でいきますと繊維準あの 先製品の資源循環ですとかそれから環境 配慮設計それからカーボフットプリント等 のあの委員会等が立ち上がってですね色々 と動きがある中でですねまだこれからと いうようなあの感じではありますただし あの繊維製品の98%が海外からの輸入と いう形でですねあのほとんどが海外からの 生産ということでありますのでなかなか あの難しいところではあるかなということ ですねそれからあのグリーンエネルギーに 関してはまやはりバイオマウスボイラーと いうのがあのあるかと思うんですけれども こちら導入している企業もですねあの やっぱりフル稼働するのが難しいという ことであのどうしてもあの木屑木を燃やす ということで えっとまあの小回りが効かないボイラーと いうことでですね短期間で集中的に蒸気が 欲しい時とかにはあまり適さないという
ことで今の現状を乗り切るにはちょっと 厳しいものかなそれからえボイラーのあの ね燃料である木屑もですねどんどん高騰し てるだけではなくてあのま奪い合いになっ ているで入手できないと創業できないと いうような状況にもなるということで最近 はちょっとバイオマスボイラーの投入は ちょっと傾向がありますであのまあの田中 委員からもあの色々とあの励ましの言葉て をいだいたんですけれどもやはり我々も あのサプライチェーン全体で繊維産業は 取り組んでいただきたいというところが すごくあの切なる願いでありますがどうし てもあの我々はお客様から原料を預かって 製品を収めるという形でですね自ら何かを コントロールできるという立場ではないの でえサプライチェーンをもっと強化して いただくということにおいては国の方の 後押しですとかそれから上部団体のあの 後押しがもっと欲しいかなっていうことで そういうことは言ってるんですけれども なかなか国内においてのサプライチェーン ていうのが繊維産業ではあの強化されて ないところが現状ということでちょっと あの歯をしております以上ですはいどうも ありがとうございます続きまして板協会 からご回答説明お願いしますはいあの板 協会ですえまず最初にあの河の委員からご 質問えお話がいただきました点でえGX リーグにつきましてはえ各所でえ取り組ん でいるところ取り組んでないところあり ますがえ各所で進めて行っておりますえ 海外での削減につきましてはえ古社で海外 でえ事業えやって展開しているところあり ますので当然 え開発された技術はええ展開されていく ものとえ考えておりますえ次に佐々木委員 えからのえご質問で えガラスのえ畜へのま断熱性の高いえ窓の え普及につきましてどの程度え進んでいる かというとこにつきましてはえ何パーセン とかえ何平米住んでるっていうあの具体的 な数字はあの今えええ手持ちにないんです あえ入手できてないんですがえま政府えの え断熱性能を上げるえ補助え支援のえ おかげで普及率がえ高まってきたとこの1 年で急速に高まったという手応えはえ ございますえ次にえ志村委員えからの え燃料転換技術のえガラス板ガラス業界と ガラス便業界でのえ連携できると良いなと いう手につきましてはえAGC株式会社で 行っていますアンモニア燃焼等につきまし てはえ粘度の成果えなどはえ公表されて いきますのでえそういったところでえ連携 させていただければという風に考えており
ますえ田中委員えからえお話になりました えま脱脱酸素でええesgとかえそういっ た課題とのシナジーにつきましてはえ今え 我々まカレットですねカレットリサイクル を進め決めることでえカレットの比率を 高めてそそれによってえ原料である例えば 軽車の使用率がえ減らせられるということ でえ環境保護につがるといたところがえ ございますえまたえ最後にえお話いただき ましたえエコガラスのえ導入についてえ もっと多様な窓にえ対応できるようにして いただきたいという点はあのはいあのま ガラスだけではなくねあのシともあります がまいろんな広報カバー広報などの方法が ともありますのでえトータルでえ検討して まいりたいという風に考えております以上 ですはいありがとうございますえ続いて 日本ガラス便協会からご回答説明お願いし ますはいえ日本ガラス便協会ですえまず えこの委員からえ出ましたえ海外への削減 貢献なんですけどもえ残念ながらあの 2020年のえコロナ禍におきましてえ今 まで行ってきてたえ海外の え生産性行場におけるえ技術援をを行って いましたけどもえこの中でえちょっとえ 中止という形になっておりまして今現在は え特に項目がないというえ状態になって おり ますえまた え村委員がおっしゃられた通りえガラス 協会様とえガラス産業という共通点があり ましてえ氷がないわけではないんですけど もえカーボンニュートラルの行動計画に 絞って氷の場を広げるというところではえ 佐々木委員が提案していただきました通り え計算書をたよりえ発信していただければ ありがたいなとえ考えておりますえまたえ 田中委員からえ便の軽量化を評価して いただきましたけどもえおっしゃる通りえ 軽量れ問題となるのはえ強度を保った上で 重量を下げるということですえ現状出回っ てる製品から肉厚の均一性をえ上げられる などの製品の選定やえ根本的なえ設計技術 の向上がえ必要となっておりますえまたえ 3点の共通質問ですけどもえカーボ ニュートラル燃料を使用するにはえ例えば 水素アンモニアを使用する場合はえ陽介路 内の水分の増加がガラス品質に影響を 与えるのかとそういうのを確認したりえ 技術的な解決が必要となりますえこれから 海外の期間からえ情報を得ていく予定では ありますけどもえ国内でのパイロット プラントでの実証試験を行っていくことが 国内品質でえをあ国内品質を保つ上で必要 なろうかと思われますけども設備へのえ
投資等の課題がえあり得ると考えますえ また2030年は化石燃料を用いた既存 技術によるえ目標としておりますけどもえ この技術は2050年のために燃料転換等 行ってもえ0にはならないというえ考えが ありますのでえ思想の推進を行っていき たいと考えておりますえ以上ですはい次は 日本レストルーム工業界からご回答お願い し ます はいえっと音声聞こえますでしょうかはい 聞こえておりますあはいえそれぞれあのご 質問ありがとうございますえっと河野委員 からのご質問についてですえっとま 海外でのですね収益につがるといった ところについてはですねえ先ほども事例で あげていただきましたですね国際的な標準 化というところで先ほどのあの私の説明で ですねディスカというところをえあげまし たがそれまあの日本のですねえこの企画が ISOにまでえ発展してですね採用され てるというようなところもございますので えま我々がですねそういう海外のですね 企画などをですねリードしてるといった ところがまあのえま普及やあそこの拡大と いうところにえ繋がるのではないかという 風に考えておりますはいでまたまあの企画 だけではなくてですねえっと水資源が 乏しい国につきましてはですねえ節水便器 のえ洗浄水量についてもあの規制がござい ますのでえそういうところにもですね有意 性が働いてですね収益につがることが期待 されるのではないかという風に考えてい ますでえっと他にもGXの実行計画につい てのご発言もありましたえこちらについて はですねまクラシというところでま衛生 器具ですねあの生活に欠かせないものなっ てございますまこういうところでですね 再生化のエネルギーとかをまあのえ活用し ていくっていうのはもちろんなんですけど その前の前提としてですねえまあの暮らし で使うエネルギーとか水っていうのを最小 化していくというようなところもえ必要か という風に思っておりますので当工業界と してま節水とかえ温水洗浄便座のですね 省エネなどを通じてですねえここら辺に ですね貢献できたらという風に思っており ますはいえ続きましてえっと佐々木委員 からあのご発言でま音声洗浄便座の エネルギー増加というところでま海外に ついてはですねああまりまだあの馴染みの ないものですのでえ初期導入ということで エネルギーの増加になるかと思いますがま あの頂いたご意見の通りですね えあのえできるだけま省エネのですね温水
洗浄便座をあのスタートからですね普及さ せていくといったところをえ各社で務めて いきたいという風に考えておりますはい あとですね田中委員からのご発言でえ いただきましたあのシナジーというところ については説明でえご発言えいたしました 通りですねえ節水とですねCO2削減が 両方ですね両立できるといったところがま 大きなシナジーなのかなとは思ってますで またですねえ昨今あの日本でも多発して ます災害時にはですねえま災害用トイレ などがですねえ必要になってまいりますえ 少ない水量であったり水を使わないトイレ というようなところがあこういう災害時の ですねシナジーということになるかと思っ ておりますでトレードオフについてもえま 節水をえっと進めるのはいいんですけども 配管つまりとかいうところで問題が起きて くるというところもありますのでえまそこ ら辺のえところはあしっかりと考えながら ですね節水化を進めていくというところに なりますでその他のですねシナジーと いたしましてはまesgに関係しましてえ sdgsにもですねえこの衛生器具という のは非常に心和性高いという風に考えて おりますえ例えばまあの男女とかあえま それ以外のですねえ性というところで ジェンダーあ平等で使うとかですねあとは ユニバーサルデザインまたえ昨今の感染症 とかいうところにつきましてはですねえ 小便器を中心にですねセンサー式になって おりまして非接触とかですねえそういう ところもあのシナジーになるかなという風 に思っており ますはいえあとはですねえグリーン水素 アンモニアについてはえっと先ほども他の 業界様からですねえありました通りですね えなかなか導入についてはですね他業会様 のですねえ状況などをですねえ見ながら ですねえ今後進めていきたいと考えており ますえあの衛生器具当期につきましては ですねえ新率があの非常に大きいものに なってございましてえまその寸法の安定性 であったりとかえまあの水素アンモニアを 取り扱う安全性えまたはですねえ品位と いうようなところに影響しないかという ところを今後あの見定めてえ検討を進めて いくことになるかと思っており ますはいえっと以上になりますはいえでは プレハ建築協会からご回答お願いします はいえっとまず高野委員からいただきまし たGX戦略というかまあのCO2の削減を 産業競争力にっていう話なんですがまさに あの我々今日ご説明させていただいた通り ですねえ絶ア太陽光の推進っていうのがえ
まさに我々の事業の競争力だという風にえ 認識してますし今後えリフォーム分野への 拡大というところでもえビジネスチャンス になっていくんじゃないかという風に期待 してるところですえそれからこの委員先 委員からえお話のあったあの企業官の共同 と言いますかあていう部分なんですがあの 冒頭に我々のあのCO2の内訳えご説明し ましたけれどもえ約3割がですね我々の 上流側のえアップフロントのカーボンと いうことになってますえまだあの定量目標 掲げで取り組むには至ってないんですけど も今え関連業会様とですね1昨年からえ カーボンニュートラル勉強会っていうのを あの継続して開催しててえ日本鉄連盟さん えあとセメント協会さんえ察協会さんあと 産協さんと今連続でえ勉強会開いてまして えそれぞれの業界でどういう取り組みが できるのか我々としてもそこにどうえ アプローチできるのかえそういうことを こう議論させていただいてる最中でござい ますえそれから佐々木志村委員からえご 指摘のなった例の関連地の状況なんです けどもあのちょっと表現があの誤解があっ たかもしんないんですが関連地で進んでな ていうわけでなくてあの絶の取り組みは 進んでいるんですけれどもやっぱ寒冷地 特有のですね暖房エネルギーが多いという ことであの消費エネルギーが多くてですね えにも関わらずあの屋根面積っていうのは あの制限がえあるわけですのでえいわゆる ま削減率がどうしてもえ100には近づか ないという意味での難しさがあるというご 説明をさしていただいたところですえま そういう意味であのご提案いただいた薪 ストーブとかですねでっていうのはあの 非常にこう可能性あるなっていう風には あの感じてはいるんですけどもま現在の あの建築物省法なんかでの定方法では なかなか反映しづらいということもあって え数字上を表すのが難しいということもが あろうかという風に認識をしていますなの であの個別のお客様対応というのがま現状 かなという風にえ理解していますえっと それからあと田中委からおなったえその他 esg課題とのシナジーあるいはま トレードオフっていう話なんですが今あの 先ほどご説明した関連業界様とお話をして いるとやはりえリサイクル剤を使うことが ですねえそのエンボディカーボン女流側の アップフロントカーボンの削減に非常に こう大きく効果があるとえ例えばまあの 鉄骨でいう電路剤とかですねえセメントと いう航路セメントあるいはまリサイクルの アルミまそういうものがそれぞれえCO2
の削減にも非常に効果が高いということな んでまそういうサーキュラーエコノミーへ の取り組みとですねカーボンニュートラの 取り組みを一体化してえ進めていければと えいう風に思ってるところですえっとそれ から田中委員志村委員からえお話のあった 太陽光と地方創生という話なんですがま 我々あの今工場でえ活用してるサネ主に え以前に提供したあ住宅の卒フィットを 迎えた太陽光の電力をえ買い取らして いただいてそれを活用するというところが 中心になってましてえまいわゆるこうお客 様を中心にあの活用させていただいてるん ですがまそれだけではこう足りないえ部分 も出てこようかと思いますのでま世の中的 にはこのオフサイトppaみたいなものも え広がってえきておりますのでまその工場 近辺のですね地域内からえ年利用してい くっていうようなこともですね業界内でえ 情報共有させてもらってえ推進できればと いう風に思っておりますえ私のから以上 ですはいはいありがとうございましたそれ では自民局からもご預けいただけます でしょうかあはいありがとうございます えっと事務局宛にもいくつかご指摘を頂戴 いたしました河野委員と佐々木委員から ですねあの取り組みの候補であったりとか まGXリーグの関係まさらにはその業界 今回のそのワーキングの業種横断的なその 情報連携についてというところでご指摘を いただきましたあのまずそのGXリーグと いう文脈ではですねそのGXリーグの中で あの各その業種を横断的なその意見交換等 の機会は設けてはおりますがあの今頂いた ようなその候補であったりとかその本 ワーキングのあの業種のま連携というやの ことも含めまして今後のそのワーキングの あり方というところについてもしっかりと 検討していきたいという風に思っており ます でえっと続いて え田中委員からあの断熱窓のその回収に ついてのあのご指摘をいただきました えっとこの点についてもそのえっと断熱窓 の回収自体はあの環境省さんともこう連携 しながら進めている事業ではありますが あの分野別投資戦略の中で暮らしのGXと いうようなところであの断熱窓回収の支援 というところがしっかりとづいております のであのしっかりとご必要な支援を関係 省庁と連携して進めていきたいという風に 思っております務局にあのご指摘いについ ての回答は以上でございますはい ありがとうございましたえっと最後にえ担 とからもえご発見いただけますでしょうか
[音楽] えはいえっと環境省脱総ビジネス推進市長 の杉井でございます本日はえっと様々な 取り組みについてご紹介いただき ありがとうございますあの着実に削減 取り組みを進んでいることあるいはあの脱 炭素の取り組みだけではなくサーキュラー エコノミーの関係の取り組みも進めて いただいてることあの大変あの感謝 申し上げますあの2点ほどえっとコメント をささせていただきますま1点目はあの 今回あのご参加いただいているあの業界 団体の皆様方はあの特にあの国民の生活 あの自由ですとかいいですとかそういった ところに直接的に関係するあの業界の 皆様方が多いという風に認識しております まそういった中であの言貢献も含めまして あの国民の生活があの脱酸素につがると いう部分でですねあの積極的に取り組んで いただいてるところあの非常にあの大きな あの位置を占めてると思いますまあのそう した中であの先ほどえっとこの委員から あの国民へのアピールという部分もあのご 指摘を頂戴しておりますあの環境省でも あのこういった国民に直接えっとあの影響 があるあの特に製品あるいはサービス等に 対してはですねあのその取り組みをまあの 広くあの業界だけではなくそういったあの 活動をしているあの自治体も含めたところ で連携して取り組みを進めるという国民 運動を進めておりますあの名前的には脱3 素につながる新たな暮らしを作る国民運動 という長い名前を最近デコカという形で 略称で呼ばせていただいておりますけれど もあのその中であの様々な取り組みをご 紹介させていただいておりますしあの今回 あの参加の板ガラス協会さんなんかはあの 既にあの協議会にもご加盟いただいており ますのであのこういった中でも積極的に ですねあのこういった滑れた取り組みを 発信させていただきたいと思っております あのもう1点はあの今回あのの業界の 皆様方中小企業先ほどのあの各業界からも 中小企業でなかなか取り組みがという部分 をご指摘ございましたやはりあのこれから はそのスコープ3の点も踏めますと中小 企業の取り組み非常に重要になってくると 思いますのであの我々もその地域レベルで のあの取り組みの推進もあのさせていたて おりますけれどもやはりあのそれぞれこう いった優れた取り組みをいかに共有して いくかそれからもうあの今回ご参加の業界 の皆様はもう危機意識の部分は十分あの 持っていらっしゃって目標をもにあの苦労 されている部分もあるとは思いますけど
そういった危機意識も含めて共有すること が重要だと思っておりますので引き続き そういった部分におきましてもあの環境所 もあの計算産業省さんあのその他の省長 さんと連携してですね取り組みをさせて いただければと思います本日ありがとう ございましたありがとうございましたえ それでは今後の予定としてはまだ日程は 決まっていませんがワーキンググループの 親会議である産業構造審議会地球環境小 委員会において本ワーキンググループでの 議論についても報告し意見を伺います省 委員会に本ワーキンググループの議事を 報告するため本日の議論の概要を作成する ことになりますがその内容については座長 である私にご1にいただくということにさ せていただいてよろしいでしょう かはいよろしくお願いいたしますはい賛同 いたし ますありがとうございますえそれでは最後 に事務局より連絡事項等があればお願いし ますはいありがとうございます活発なご 議論いただきまして誠にありがとうござい ました疑似6につきましては事務局で 取りまとめを行い委員の皆様にご確認 いただきました後にホームページに掲載さ せていただきますえそれでは以上で本日の 議事を終了したいと思います本日は ありがとうございましたありがとうござい ましたありがとうございましありがとう ございましお疲れ様でした 失礼 OG