世界初!商船三井が大規模発電所を2026年に始動!?桁違いのスケールを実現する「海洋温度差発電」に世界が注目
日本技術の深層へ よこそ皆さんは新型発電技術である海洋 温度差発電をご存知でしょうか2022年 西都圏で大規模停電が起き2023年夏に 東京都の節電要請が発表されたことから 日本が電力不足だということは有名ですよ ねまた東日本大震災の影響により全国の 原子力発電所が一斉に停止したことも 大きな要因だとされていますそれに加え sdgsの動きもあることから日本では いち早くクリーンなエネルギーで電力を 確保する必要があるのですその重要な役割 を担う革命的な技術として現在世界が注目 しているのが海洋温度差発電なのです中で も日本企業である小鮮密は2026年頃 までに世界初の海洋温度差発電の商用化を 目指して取り組んでいるのです今回はその 新型発電である海洋温度差発電とは何なの かそして朝鮮密の取り組みがどのような 影響をもたらすのかを見ていき ましょうまずは海洋温度差発電についてご 紹介します通称オテックと呼ばれる海洋 温度差発電は海水面にある23°から 30°の温かい海水と深さ800mから 1000mにある1度から9°の冷たい 海水の温度差を利用して電力を生み出す 非常に興味深いシステムですこの仕組みは 私たちがよく知る火力発電や原子力発電と 同じく蒸気を使ってタービンを回し発電 するというものですこのシステムは蒸発機 凝縮器タービン発電機ポンプという5つの 主用部品から成り立っておりこれらが パイプによって連結されています海洋差 発電ではアンモニアや代替フロのような 物件が低く下しやすい物質を使用し海水面 にある温かい海水を加熱しますそして蒸発 機内で蒸発させその蒸気でタービンを回し て電力を生産しますタービンを動かした 蒸気は凝縮器で冷たい深海部の海水によっ て冷やされ液体に戻るという仕組みになっ ていますこの一連のサイクルを繰り返す ことで安定した電力供給が可能となるの ですこの発電方法は海水面と深海部の海水 温度差が20°以上ある地域つまり亜熱帯 や熱帯地帯に限られており日本で言うと 沖縄周辺や小笠原諸島などが該当します 海洋温度差発電にはそういった特殊な液体 を使って蒸気を生成するクローズサイクル と海水事態を沸騰させて蒸気を生成する オープンサイクルの2つの方法があります オープンサイクルでは電力生成だけでなく 純粋も得られる利点がある一方さらに 温かい海水が必要となるため適用できる 地域が限られる方法となりますこのように して自然界から直接エネルギーを取り出し クリーンエネルギーを生み出す持続可能な 技術であることから世界が注目しているの ですそんな海洋温度差発電において日本 企業である小鮮井が世界初の商用化に向け た実証事業を行っています小鮮光井は日本 を代表する総合物流企業の1つであり長い 歴史と豊富な実績を持っています海運を 中心に公安運送業船舶リース物流サービス など幅広い事業を展開し日本のみならず 世界中の物流を支えている企業です特に 貨物輸送における信頼性の高さやに配慮し た最先端の船舶技術は業界内でも高く評価 されており経済活動の重要な基盤としての 役割を担っています日本が高度経済成長を 遂げた時代からその名を聞き印象に残って いる方は多いのではないでしょうか同社は 現在海洋温度差発電の商用化に向け沖縄県 島町にある日本で唯一の100KW級 オテック実証試験設備を用いた実験を進め います島町は沖縄本島から約100km西 に位置する離島で2013年からこの地で は実証事業が展開されていますここでの 海洋温度差発電とその発電で使用した海洋 深層水を他の産業で生かす産業進行が セットで行われている社会システムを島 モデルと言いこれまで世界69カ国から 視察団が訪れるほど注目を集めているの です 朝鮮三井はその島の実証試験設備で佐賀 大学や島町と協力して200KW発電相当 分の大型並列式地タ熱交換器の製造と性能 検証を行っており2026年頃には世界初 となるオテック商用化を1MW級の規模で 実現させることを目指しています協力して いる佐賀大学は50年以上にわって海洋 温度差発電の研究を続けており世界トップ レベルのオテック技術水準を持っていると 言われていますこの先進的なプロジェクト は環境省からの支援も受けており持続可能 なエネルギーシステムとして大きな期待を 集めているのです日本の技術力がトップ レベルである背景には日本の地帯産業の強 さも大きく寄与していますチタは熱交換器 の製造に不可欠でありその強度と退職性が 海洋での長期間の運用を可能にしているの ですスポンジ地帯の世界市場では日本が 20%から30%のシェアを占めること からもその優位性が伺えますでは海洋温度 差発電が商用化されるとどのような メリットがあるのでしょうか海洋温度差 発電では電気を作り出す際にCO2を排出 しないため待機汚染の心配がありません また火力発電や原子力発電のように化石 燃料やウランなど環境問題につながる物質 も使用しません昨今問題視されている原子 力発電の汚染水や汚染された部材のような 廃棄物の処理も不要なので環境に優しいの ですその上発電に使用した海洋深層水を 海水面に放水することで階層類の成長を 助けCO2の吸収を促進する効果も 合わせ持つというメリットもあります そして2つ目は安定した電力供給が可能な ことです海水面と深海部の温度差は年間を 通じて一定なので風力発電や太陽光発電と 比べ気候の変化に左右されることがあり ませんまた昼夜を問わず発電ができ発電量 の予測も容易なため電力の安定供給が可能 になりますつまり他の再生可能エネルギー とは違い原子力や火力発電などが担うよう なベース電源に向いていると言えるのです そして最後に発電に使用した海洋深層水を 発電以外にも活用できることです例えば 養殖漁業農業地域冷房ミネラル塩の製造や ミネラルウォーターの生産そして深層海洋 水に含まれるデアメタルの採取や水素の 製造などと測り知れないポテンシャルを 持っているのです実際に実証設備のある クジ内では水産や農業化粧品食品など様々 な産業への展開が進み現在海洋深層水を 利用する企業は19者もあります具体例を 上げると冬の野菜の代表であるほれ草の 栽培に冷たい海洋深層水を利用することで 亜熱帯である沖縄でも栽培を可能にしまし た1つ発電所ができると周辺地域にも恩恵 もたらされるということですねこのように 海洋温度差発電には様々なメリットがあり ますが一方で課題があるのも事実ですまず 1つ目に海水と接する部分に生物が付着 する問題が上げられます海洋深層水は正常 性が高いため配管が汚れることは考え にくいですが海水面付近の配管に生物や ゴミなどが付着する恐れがあります現在は 10年間メンテナンスなしでも問題なく 稼働できていますがより長い年月が経った 時に生物や汚れが付着することで問題が 起こる可能性があるため十分な調査や検証 が必要となります2つ目は生体系への影響 です海洋温度差発電では海洋深層水を海面 に引き上げまた深海部へ戻すという工程を 繰り返すため深海の生体系への影響が懸念 されています島の実証設備では主水艦に より20年以上海洋深層水が放流されてい ますが現状は環境や生体系へのネガティブ な影響は確認されていないとのことです しかし大規模な海洋温度差発電では現状 よりも10倍以上の海洋深層水を放流する こととなります小鮮密は周辺海域の生態系 や大光景の主水感設置による用環境への 影響について事前の総合的な調査や事業 開始後のモニタリングを実施していく予定 ですとコメントしていますそして最後に 上げられるのが導入コストの高さです海洋 温度差発電は1000KWの発電施設で約 50から100億円100MWで 1000億円のコストがかかりますしかし 波動率の高さを考えると数年内に他の再生 可能エネルギーを超えるコスト効率が 見込まれるとされています朝鮮にいはこの 課題を解決するため既存の技術工法の改良 や新技術の開発を進めていますまた出力 規模が大きくなれば発電コストが下がる 効果も期待できるため技術開発と合わせて 将来的なコスト削減の資産を行っていると のことですこのように小鮮密は技術の確率 コストの削減さらには海洋深層水の需要 喪失などといった課題へ果敢に挑みながら 海洋温度差発電の商用化を目指すビジョン を具体化しているのですそして国内に とまらず海外でもその活動は行われてい ます朝鮮光井は沖縄県島デタ豊富な知見と ノウハウを駆使し現在インド洋の モーリシャスでオテック商用化の可能性を 探る検証を勢力的に進めています モーリシャスはその絶景のビーチで世界的 に知られる美しい島国でありマダガスカル の東約900kmに位置していますこの 島国は銀土洋の熱帯地域に属しておりその 地理的利点を海洋温度差発電に十分生かす ことが可能なのですさらに230年までに 再生可能エネルギーの割合を60%に 引き上げるという野心的なロードマックを 策定しておりオテックの導入を国家レベル で戦略的に支援していますこの プロジェクトでのオテック設備の出力は1 MWクラス以上で海洋深層水を活用した 事業開発も計画されていますこのような 取り組みにより小鮮密は持続可能な エネルギー供給の実現に向けた選者として そのすさを世界に示しているのですこうし て現在進められている海洋差発電ですが実 は1970年代の石油ショック後から日本 や欧米でも盛に研究が行われていました しかし石油価格の下落とともに1990年 代には技術的には可能だが経済性がないと され日本を除いた他国の研究が停滞してい たのですそして温暖化問題の申告化で再生 可能エネルギーの大量導入が始まったこと から2000年代後半からは再び他国の 研究が活発化しています実際に現在は欧米 諸国を中心に開発が進んでいます主に アメリカやフランス中国韓国オランダなど ですそして欧米諸国では海洋発電分野の 国際標準化に向けた取り組みも開始されて います地球温暖化問題だけでなく原油価格 高等による背景から再生可能エネルギーへ の期待が世界中で高まっているのです中で も世界で最も多く発電しているのが200 KWである韓国です日本の技術レベルは 世界トップクラスですが島の海洋温度差 発電所で発電している電力は現状100 KWです日本が遅れを取っているとはいえ その技術開発と実証試験の進行状況を見る と競争力のある側面は多々存在します海洋 温度差発電のエネルギー変換効率はまだ 改善の余地がありその向上に向けた研究が 朝鮮密をはめとした企業や大学研究機関に より日々進められているからですさらに 日本の周囲は広大な海に囲まれているため 日本全体で大量のエネルギーを生成できる ということにもあります新エネルギー産業 技術総合開発機構ネドによると日本の排他 的経済水域内の海洋温度差発電能力は 1368twwと推算されていますこれは 日本の年間電力需要を賄える規模で約1億 Tの石油に相当するエネルギー量なのです 島モデルや小鮮密の取り組みからも分かる ように日本は様々な研究や技術面において 他国が容易に真似できない独自の強みを 持っていますこれらの成果は日本が海洋 温度差発電分野で今後も競争力を持ち さらに発展していくための鍵となる でしょうこういった世界の取り組みに対し 佐賀大学海洋エネルギー研究所の所長で ある池神康行教授はここに来てオテックの 研究開発が世界的に活発化しているがこの 状況は第2次ブームとも言える最近の オテックブームでは梅島サイトの成功も 日付け役の1つになったと述べています 海王ド差発電は今後身近なエネルギーと なり近い将来には原子力発電に変わって 重要な役割を果たすこととなるかもしれ ません今回は朝鮮密の革命的な取り組みや 海洋温度差発電がもたらす影響についてご 紹介しましたこの発電技術は日本が世界に 通用する技術の1つであり世界を牽引する 分野でもありますまた技術が進化する中 同時に産業が日本の経済に影響を与える 可能性も高いと言えるでしょう朝鮮密の 挑戦はただの事業拡大ではなく未来の世代 へ綺麗な地球を残すための日本の大きな 一歩です今後私たちの生活や日本の未来を どのように変えていくのか引き続き注目し ていきたいですね今回の動画はいかがでし たか皆さんのご意見やご感想をコメでお聞 せくださいまた日本の技術や資源について さらに興味が湧いた方はチャンネル登録を お願いいたします最後までご視聴いただき ありがとうございました
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#日本 #日本の技術 #日本技術の深層
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49件のコメント
Sd何ちゃらなんてやる必要ねえよ😡
余計な情報を省けば短く見易くなるので留意してもらいたい。
火山活動で出る熱水と深海の冷水を組み合わせればいいのではないでしょうか
既に40年以上前に、佐賀大学構内に海洋温度差発電を模した小型プラントがあったと記憶していますが、やっと我が国での実用化の機会が巡って来たんですね✨。太陽光や風力と違って”自然由来”だけど安定した発電量を期待できますし、海産物養殖や真水採取それに海底資源採掘まで、環境負荷を抑えて総合的に活用できるコンビナート化を目指してほしい。
素人なのでよくわからないけど某パクリ王国に狙われないといいね。
コストが問題です。
ん~、これ、海の温度環境に対してクリーンでないんじゃないか?
高価な海底ケーブル、台風対策、生物付着対策、低温度差なので低効率で環境破壊。。。。大問題だらけです!
生物付着に関しては既存発電所でも、海水に通電して次亜塩素酸ナトリウムを海洋放出しています。(<=漂白剤ですよ)
あんまり大規模にやると、海流が変わってしまうかも。本当に営業発電出来るのならエネルギー問題解決の期待感はあります。
2Q度の温度差で発電が可能なのか、まゆつば。発電の仕組みの説明が手抜き。
発電はいいが、送電は? まさかバッテリーで移動か?w
陸地とかなり距離ありそうだし遠距離はロスも激しいぞ。
日本全国とか言うけどオホーツク海でも、実用できるなら「日本全国」と言っても{誤字編集}いいと思うよ?
だけど、今の発表聞く限り寒冷地方では無理じゃね?とすると、この動画はミスリードを誘いかねなくて、EVのような(現時点では)幻想を抱かせる危ないものだと思う。
こうしたニッチ技術も良いと思うが、コスト面メンテ性などで商業化は厳しいのではと思う
日本が目指すべきは安全性が異次元で直ちに商業化が可能なの超小型原発だと思う
原発の安全性は電源と冷却水の多重確保にかかっており、超小型原発はそれらの確保の容易さという点で従来型原発とは全く別レベル
日本は超小型原発の推進を国策として本腰を入れて取り組まないと未来はないと信じる
なんか商船三井のコマーシャルみたいだな。この技術は昔からある発電方式だ。長々説明しているがこれまでとの違いがよく分からなかった。
エアコンと同じ原理のようですが、その理解であってますか。
エアコンと同じ原理で作動し使用電力の数倍の電力が取り出せるが、
沖縄に作れば海水温の上昇で自然破壊だとか言い出し知事がまた騒ぐだろう。
深層もゆっくりと対流したりしているだろうから、そこからエネルギーを取り出すのは環境に問題が起きたりしないだろうか まぁ、広大な海洋の一部分だけだからほぼ影響ないと思うけどw
潮流発電の方がいいと思うが。
長い目で見ると地球環境に良くない影響がある、かもしれない。
理由はマックスウェルの悪魔かな?
0℃の水1Lと100℃の水1Lは価値が高くエネルギーが取り出せるが、50℃の水2Lがあってもエネルギーが取り出せない。 どちらも水の持っている温度エネルギーは同じだが、この場合、価値があるのは温度差、ということになる。
そして、自然のまま放置しておくと熱は高い方から低い方へ流れ、温度差が無くなれば熱の移動は止まる。 そしてエネルギー源としては価値を失う。 地球規模の気候や海流を動かしている仕組みは、太陽光放射を源とする空気や海水の温度差である場合があるが、人がその温度差を利用してしまうと、自然の循環が妨げられはしないか? そこが不安な点となる。
ヒートアイランドを逆手にとって、これは都市(地下/地表)にも応用できるでしょうね。季節によっても逆転する温度差は、安定した資源かと。真夏、キンキンに冷えたビル内部と外壁との温度差なども中々のものです。
今頃動画にしてもね。
温度差発電はエネルギー密度が低すぎるので実用化は無理ですね。
終わり!
虎ノ門の人達・・・・
ちょっと・・・・
上が・・・
大丈夫???
コストや耐用年数に水を向けるYouTubeチャンネルは大好きだ。
類似のYouTubeチャンネルより遥かに素晴らしい動画だったからチャンネル登録させて頂きます。
何かダラダラと、見る気がなくなる。残念。。
冷却のために使った深層水って、海面に戻すのかね? 深層に戻したら深層水の温度が上がって、海底海流の流れに悪影響が起きそうだが……。
東京都北区では停電ありませんでした。この動画で初めて知りました。
聞いたことも無かった技術なので、凄く素晴らしい。希望がある話だ✨
実現できたら良いですが。潰され無いよう法の整備と売国議員の一掃が必要です。
Youtube censorship(aka community guideline) is over, you can post your comments now.
8:53
生物 means barnacle( in this case, フジツボ)
フジツボ build up has been an issue to everything in the ocean.
After the victory of Russo-Japanese naval war, first thing 東郷 平八郎 did was going to dock for thanking them for barnacle free boats.
結局海底の熱エネルギーを奪って利用するので
多少なり生物環境に影響がありますね 大規模化するほど影響が一次関数的に大きくなる
成功、完成、するといいですね!
環境問題、CO2なの?!。昔、消費が美徳だと言った人がいます。消費で資本主義が廻ってますがね!。
問題提起としてエネルギーを考える事が良いのですよ!。
昔からある、もったいない思考がありますよね!。
これって、温度差と栄養差のある上下の海水を混ぜてしまう事になりますよね。そうなれば、ただでさえ海流に変化が起こってると言われてる状態にも生態系にも、影響が出ると思うけど。
蒸気を使ってタービンを回す(蒸気機関)は 解放された空間での話で
密封空間でどうやって圧力差を発生させるのか 循環させても蒸気部分(図の上部分)は常に蒸気の状態で 液体部分(図の下部分)は常に液体の状態でしょ? タービンを回転させる動力はポンプぐらいしか見当たらない気がする
メタンハイドレートと組み合わせると面白くなりそう
40年ほど前に佐賀大の理工学部の上原教授と日立がサンシャイン計画の一環で伊万里湾の実験施設で海洋温度差発電に挑んだ結果、設備運用の電力以上の発電が出来ずに頓挫した経緯が有り、赤道直下位の温度差が得られないと実用化は難しいとの結論に至っている。この時の成果は高効率の熱交換器が開発された事位で、商船三井が捕らぬ狸の皮算用に為らないことを祈るだけです。
陸から比較的近くて、海底1,000mで、熱帯、亜熱帯のところって 少な過ぎない ?
あのさ これは海の温度の問題だろ 空気より 水を あたためるのは 危険だぜ 商船三井だけなら そりゃ たいしたことないがよ みんなでやったら
温暖化は 最悪な状態になるぜ 海の深層温度が上がるんだからな 承知でやるんだよね??? 承知でさ 空気中に熱を出すより問題やな! なんでも ほめりゃ
いいってもんじゃね~~ぞ 近海に原発の排熱すててる 火力の排熱を海に捨ててるだろ みてこいよ海焼けの状態を!
佐賀大学や、商船三井の社員は外人ばかりか?なんだこの説明映像は!
資源大国になりうるべく スタートを大切に育んでくれる事を祈っています!
海洋深層水を取水し続けるのは反対だ。
温度差を取得したら、
戻せないものか?
経済的にとかはあるだろうが・・・
三井の技術であって日本の技術ではありませんね。一般法人が日本国なのか意味がわかりませんね。三井は国営では無いのでデマはやめましょう。
日本ではすでに FreeEnergy開発が始まっている。電子を軽くすることで成功。FC2ブログの(アイコイル超発振2023)
これ発電だけでなく、海洋深層水の利用もあるはずだから、
使用ずみ低温度深層水を沖縄周辺珊瑚礁に流せば、
いまの熱帯珊瑚礁の磯焼けが防げるのでは。
日本独自でこっそりやればいいのに大風呂敷を広げるから中国や韓国から技術を盗まれ、嫌がらせ行為も出てくる 周りの国は日本に対して嫌がらせばかりしてくるので秘密裏にやってもらいたい。
深海のメタンハイドレートの低温を併せて利用できれば もっと温度差が拡大できるかも??
まだまだ研究開発して 総合効率を上げていければ良いですが。
横浜国立大学の筆保弘徳(ふでやすひろのり)教授、名古屋大学の坪木和久教授によれば台風の急速発達するエリアは限られているので、そのエリアで海洋温度差発電を行えば日本において巨大台風の被害は少なくなると思います
このシナリオ以外の民間人が命を落とさないシナリオを望みますが、日本の上級国民をどうにかするシナリオは本当にこれしか存在しないのでしょうかね
ちなみに答えを一つお教えしますと、このシナリオの場合で上級国民のみが生き残った場合、日本が即死した後も息を吹き返し生き返るような事もなく、即死したままとなります