【釧路川】カヌー単独行/屈斜路湖~摩周大橋/源流は極上の桃源郷だった

[音楽] 皆さん、こんにちは。トニーです。今回は 釧川に行ってみたいと思います。 場所はクロ子と釧川の幻統の境え目に 当たる場所である。 [音楽] 駐車場が市友地で立ち入り禁止のため移動 します。 半島の東京駐車場に来ました。 ここから歩いて1分ぐらいで後半に寝られ ます。 今日も天気が良い。連日の申し日で北海道 とは思えない状況。 [音楽] 面はわずかな風が吹いて波紋を描く。 [音楽] 演利ができたので出発します。 [音楽] 今年の北海道は非常に暑い。 [音楽] さを避けたつもりが灼熱地獄のったの中に 。 [音楽] らかな水の水が我が真中に染み渡る。は 救いの水の女神を コワードストロークとラダースト ストロークを折り混ぜながら船は安定を 保ち進んでいく。 を流れる汗を眠いように背風が心地よい。 うロ子は日本最大のカルデラコでの水源に 当たります。 後ろ側はその後域で日本最大の出現であるの中を流れていきます。 [音楽] 青の一軍が飛び回っている。 に上陸し、一旦小します。北の プライベートビーチ。 再び補ぎ出しますが、しばらくは陸口から 離れます。 あまりに人の気配がない。1人で不安に なる方は無理せず複数で行きましょう。 大橋を目印に船を進めているのだが、その 橋がどこにあるのか分かり。 実は真正面に橋は存在する。 倉庫橋が見えてきた。あそこが釧川の原流 に通じている。 最近は連結カヌをよく見かけるカヌを横に見て連結したものである。 アヌークア会社のカヌであろう初めての人でも安心できる。 足を首、いよいよ川流をどが透けて見える。すぐに手が届きそうな水深を保っていた。 随分前になるが、後ろ川以前一部の カヌストの聖地であった。 バーツーリングがまだ一般的ではなかった 時代。今はなき野田友氏が全国に川の 素晴らしさを教えてくれた。 私もかつて青春時代野田市の著作日本の川 を旅すのんびりイコでなどを読みの野田市 に憧れてカヌーの世界にのめり込みました 。 が通称鏡の間と呼ばれているところです。 この脇水が豊富なटेは特に水の透明度が 高く神的な雰囲気を醸し出しています。 [音楽] [音楽] 多くのトンボが飛び交っているコンデジの 望遠ズームでうしています。まさかこの後 残念なことが起こるとは。 部は浅瀬が多く船を止めやすい。直々 GPSで現在値と予定時間を確認するも 思っていたより進んでいないことがわかる 。 私の言葉を思い出す。リバーツーリングは 早く進むことが目的の第1ではない。 何より大切なのは楽しみことである。を楽しみ自然を愛することが大切なのではないか。安心にして奥深い。んびり行こうぜ。 野田市の偉大さに今更ながら経緯を払い たい。 昨においてはカヌーサー会社が増えて誰で も気軽に後ろ側をリバーツーリングできる ようになった。 セリフレスキューなどの知識がなくとも 義量の高いカヌーガイドが迅卒し、また ラブルカヌーという不尽感の存在により 安全は安保できる。 昔はカヌツア会社も多くは ほとんど自力で情報を収集し、録画で知識 技術を検算しなければならなかった。 マしや監督でリバーツーリングをするのは 色々な衝壁をクリアしなければならず は高いものとなった。 だが、その情報すらない時代に日本の川のほとんどを単独で下った野田智氏はやはりすごい人だったと思います。 私もそんな彼のように川を下りたいと思ったのです。 ここで今、あの、随分こう入れとけば、あ、ちょっとはあ、た、あ 身分の腕を信頼して毎日何度か危険を犯かし、少々しんどくて孤独でいつも野の風と光の中で行き、絶えず少年のように胸を解きかせ、海賊のように自由 [音楽] このフレーブが好きですね。 目標通過地点である緑橋に到着。思ったより時間がかかってしまった。 でも慌てることはない。時間はたっぷりある。突然先体が北に引っかかりバランスを崩し浸水を駆け出す。変はよくあること。船を安全な場所に止めて排水をしたい。 和ケツのようなものがあると無理なく排水 が可能。 水を含んだ船の重さは半端ないので下手に 船をひっくり返そうと思わない方が無難 でしょう。 これから何やらゴーという音が聞こえて くる。 のような楽が買間見える。緊張感が高まる 。 やばくない?これ クリア。 このような背を行くには船が横にならない ことが大事。 船が横になると転覆しやすくなる。 激しい音と共もに手が質 このように船は縦に対して安定性は高く波 を何乗り越えることはあうん。 最初はビビりますが、慣れるとスリリング で楽しくなります。 うん。 前橋は発着場所でもあり、ここで上陸する 人は多い。 ここまででも十分に整理部分を満喫する ことが可能だと。 このから先は水量が増えて浅瀬が減って くる。 のほとりに素敵なイタリアンカフェがあり ました。 うわ、やばい、やばい。 2人のインコースを 行くしかない状況だが流れが早くインに入ることができませんでした。やばいぞ。 どうする? 右の酵素は流木だらけで構まったら最後水没は逃れないだろう。さてどうしたものか。 おせだったことが幸いし、なんとかこの状況を 脱出できそうである。走行している間にアブの大軍が襲いかかる。 割り目に語り目である。あ、沈没が逃がれただけでもよしとするべきか。ああ。 流に比べアブの数は飛躍的に多くなった。 ああ 奥に左手の針がひどくなってきた。ボコボコである。 うん。 うん。 [音楽] キには記載がない古い橋。一体いつ頃かけ られたものなのか。 ミステリーである。 [音楽] [音楽] さとなり橋に来ました。 [拍手] た 。 が東北に引っかかり、会えなく激沈 しばらく流されましたが運良く東北に 引っかかり止める ことができました。流れ流れてようやっとカヌに追いつきました。は泳ぎましたね。 [音楽] 300mぐらい泳いだかな。 まず休んで呼吸を整えます。 暑いので帰って体を冷やすことができたの で良かったです。 あとは先端に溜まった水を分けず にてき出します。 無事リカバリー終了。 水バックにほとんどのものが入っており、 何も流されぬかったのですが、 それコンテジが防水バッグには入れておら ず、動作不能となりました。 これで応援が使えなくなりました。残念 。 久しぶりの朝瀬ですね。少しだけやってみます。 数の山が左右に飛び交う。 他に川セみも見かけたが、小さすぎて 見失いました。根人の望遠が悔まれます。 一切余裕はないのですが、 水道館橋が見える。今度も背が迫ってい ます。楽しみです。 わし大橋が見えてきた。本日の 終点は近い。 [音楽] [音楽] いよいよ本日のカヌーツーリングのゴール 地点がもう目の前に 6時間座りっぱ話 ようやく陸に上がる そう思ったののかま [音楽] これから自転車に乗って車をに行かなけれ ばなりません。 [音楽] [音楽] を防水バックにまとめて 出発車 まで21k では1時間半あれば行ける距離が この日は気温3時ほどと暑い。 暑さでバててしまい結局3時間も買って しまいました。 予定通り行かないことってあるよね。 せっかく体力を消耗してしまい、明日1日 大事を取って明後日後ろが軽いで串の中を 下ります。 後ろ側機構釧出現編へと続きます。

北海道を中心にアウトドア活動を展開。キャンプや登山、サイクリングなどの情報を発信していきます。

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