【2025 緑のAACR】ずんだもんが挑む!雨のアルプスあずみのセンチュリーライド160km サイクリング解説動画

ご覧いただきありがとうございます。なの だ。ゆっくりファンライドのズンダモンな のだ。 今日もサイクリングの解説動画をお送り するのだ。今回の動画は時間が長く規模も 大きかったから スケットを呼んでおいたのだ。 皆様こんにちは。メタんよ。今回はこの2 人でお送りしていくのだ。 それでなぜ今回私が呼ばれたのかしら?今日は自転車でイベントに出ることになったんだけど、ちょっと距離が長かったので 1 人で最後まで喋るのはしんどいかなって思ってメタンを呼んだのだ。 何よそれ。話相手に呼んだってこと?まあいいわ。 で、今回はどんなイベントに出るのかしら? 今回は長野県で開催の緑のアルクスアのセンチュリーライドというイベントを走るのだ。 へえ。そんなイベントがあるのね。それは相当確認しておきたいことがあるのだけれど。 ちょっと待つのだ。そろそろ僕の出番なのだ。それでは行ってきます。なのだ。 ちょっと説明もなしに始まったじゃない。 大丈夫なのだ。説明する時間なんてこれからたっぷりあるのだ。 たっぷり。 それは相当聞きたかったことがあったんじゃないの? そうだったわね。これって雨が降っているわよね。 そうなんだよね。 1 週間前から電気予報とニアべっこしていたんだけれど、残念ながら雨なのだ。 やっぱりそうなのね。こんな雨の中をどこまで走る予定なの? じゃあ質問に答えるついでに今回のコースを紹介するのだ。松本市の水をスタートして白村まで走り、また水園まで帰ってくる約 160kmのコースなのだ。 160km 私自転車には詳しくないけどそれって 走れる距離なの?簡単ではないけれどある 程度の知識と経験があれば走れる距離なの だ。今日はその辺りの話もしたいと思って いるよ。そうなので確かにこれだけ走るの なら時間はたっぷりありそうだわ。 ところで私と話しているうちに一緒にスタートした人たちに置いて行かれているけれど大丈夫なのかしら?大丈夫だよ。それに今回はあえて離れて走っているのだ。 あえて? 僕も今までに何回か自転車のイベントに出たことはあるのだけれど、かなり久しぶりのイベントだからまず序盤は自分のペースで走ってイベントの空気になれたいのだ。 他の人と一緒に走ると少からスペースは乱れるし、体力の消耗も大きくなるのだ。へえへ。ただなんとなく走っているわけじゃないのね。 ま、他にも理由はあるんだけどね。 他にもって何よ? 実はイベントの3 週間前に風を引いた挙げく。お腹の調子も悪くなってしまって激痩せして、最近やっと調子が戻ったところなんだよね。 か、大丈夫なの、それ。しかも雨まで降ってるじゃない。 だから様子を見ながら走ろうということなのだ。でも体が冷えないように装備はしっかりしてきたし、走るからには感想を目指して頑張るのでメタんもみんなも応援よろしくなのだ。 ま、無理しない範囲でせいぜなさい。 スタート地点から8km ほど進んでこの辺りから登りが始まるのだ。 160km も走れば当然だけれど登り坂もあるのね。 なんなら今日は登りと下りしかないのだ。 長野県は山岳地帯な上に今日のコースは ずっと山際を走るのだ。特に白馬の手前 まではずっと登ったり下ったりを繰り返す のだ。自転車ってそんなに登ったり下っ たりできるものなの?私なんて家の近くの 短い登り坂でさえ自転車から降りて押して 登ってるわよ。もちろん練習は必要だよ。 でも今回のイベントは何も続くような長い 登り坂は少ないから、さっきから横を ビュンビュン抜いていっているロード バイクなら登ること自体は難しくないね。 それでもペース配分に失敗すると今日 みたいに距離が長いイベントはゴールまで 体力を使い果たしてしまうので、自分の ペースで走ることが特に大切なのだ。 なるほど。頑張りすぎないことが重要なの ね。そうだね。今回のACR に出てみたいけれど、感想できるか不安な人は 1km くらいの登り坂をゆっくりで良いから 1 日に何度も登ったり下ったりする練習が効果的だと思うよ。 そうなのでところで何よ? アルクスミのセンチュリーライドの頭文字を取って ACRなのだ。 そういうことで何のことかと思ったわ。 説明するのをすっかり忘れていたのだ。この後動画内では ACR と表記するのだ。公式表記でもよく使われているのでご了承くださいなのだ。 1 つ目の上りを終えて下り坂なのだ。ここからあの市に入るよ。 なんだか雨が強くなっていないかしら。 そうだね。土ぶりというわけではないけれどそれなりに降っているよ。 下り坂ってことはスピードも出るんじゃない?転ぶんじゃないわよ。 もちろんなのだ。雨の日は特にブレーキも効きにくいからね。ここを下り切って再び少し登ると 1つ目のエイドである高エイドなのだ。 また知らない言葉が出てきたわ。 エイドって何よ? メタンが色々聞いてくれるから、今回は解説がはどるのだ。 あんたが説明せずにどんどん喋るからでしょう。 ごめん、ごめん。 全然反省しているように見えないわ。 レイドっていうのは途上にある補給ポイントのことなのだ。 今回のAACRではゴール地点も含めて 7 箇所のエイドが設けられていて、各エイドではご地メが味わえるのだ。 ご知るメ?それはいいわね。 そうなのだ。僕もエイドのご飯は今回のおけの 1つなのだ。今回のエイド一覧はこちら。 23km 地点のお高度ではパンとスープが食べられるのだ。 へえへ。色々あっていいじゃない。観門時間って何よ? 看問時間は各エイドに設けられている制限時間みたいなものなのだ。時間を超過すると回収者に回収されたりするらしいのだ。 特に参加所の鹿島やりエイドは時間を過ぎると白方面へ行けないと書いてあるのでもし間に合わなかったら 間に合わなかったら ちエンドなのだ。 ちエンドじゃないわよ。時間は大丈夫なの?今何時なのよ? まだ午前7 時を過ぎたところなので全然大丈夫なのだ。 それに僕のスタートした時間から20分後 もにスタートするグループもあるので全然 余裕なのだ。 そうなのでちょっと焦ったわ。 あなたより遅い時間にスタートする グループがあると言っていたけれど スタート時間は色々選べるのかしら? そうなんだよ。 僕がスタートした時間は6時10分なので 、 次の6時30分が最後のグループなのだ。 格エドの看問時間はどの時間にスタートし ても変わらないので、時間が不安な人や ゆっくり走りたい人は早めのグループで スタートした方がいいのだ。そうなので この表を見ると120kmのコースもある のね。そうだね。確か1つ目のエイドで ある国営アルクスアミの公園ガスタート 地点だったはずだよ。 その他にも白馬まで走って電車に乗って 帰ってくるサイクルトクラスがあったり、 自分の体力などに合わせて参加できる イベントになっているのだ。すごく しっかりしたイベントなのね。 少し進んでアみの公園に到着。ここを左折したら 1つ目のエイドエイドなのだ。 パンとスープが待っているわよ。 楽しみなのだ。ここからエイドまでは少し登っているけれど頑張って走るのだ。 お高に到着なのだ。 人がいっぱいいるわね。ここで一旦休憩かしら。 そうだね。休憩で体が冷えても良くないので早速スープをもらってくるのだ。もらってきたのだ。 美味しそうじゃない? 米メポとポロネぎのポジスープというらしいのだ。ではいただきます。 うまいのだ。スープの見た目から濃い味を想像していたけれど、優しい味で早朝でも飲みやすいのだ。 良かったじゃない。どうしたのよ。 今スープを飲んだ感じ。パンは食べられそうにないのだ。 そうなの?楽しみにしてたじゃない。 そうなんだけどいつもなら寝ている時間の 上に出発前に朝ご飯をかなりしっかり食べ たんだよね。スープをもらいに行った時に 本当は野菜パンを2つもらえたんだけれど 、 まさかエイドでこんなにしっかり食べ られると思っていなかったのだ。みんなも 朝ご飯の食べすぎには注意するのだ。 補給も終わったので再スタートするのだ。 随分早く出発するのね。しっかり休まなくていいの。 まだ走り始めてから1 時間くらいだし。雨も降っているので体を冷やしたくないのだ。 なるほどね。 まずは公園を抜けて行動に戻るのだ。そういえば今日は 1日中雨なのかしら。 天気予報では昼前に止むことになっていたよ。でもその後がずっと曇もり予報だったからなんとか晴れて欲しいと願っているのだ。 私も晴れるように祈っておいてあげるわ。 ありがとうなのだ。 公園の出口付近で綺麗な花畑を発見なのだ。 良い感じの場所じゃない。 ちょっと写真を撮るのだ。 近くには寄れなかったので何の花かは分からなかったけれどカラフルで綺麗だったのだ。 本当ね。 この辺りは通常営業時は自転車では入れない場所だったと思うのだ。 なんだか得した気分になるわね。 こういった体験もイベントならではなのだ。 公園を抜けたのだ。ここを左折して白方面へ向かうよ。 あら、さっきまでやみそうだったのにまた雨が降ってきたかしら。 そうだね。でも空も明るくなってきたので次のエイドに着く頃にはやむと思うのだ。 次のエイドまでの距離はどのくらいなの? 大体20kmほどなのだ。辛抱も少ないし 1時間もあればつくと思うのだ。 へ、結構早くつくのね。 そうだね。ここからもアップダウンが連続するので頑張りすぎないように進むよ。 コンビニのだ。 コンビニがどうしたのよ。よく考えたら途上にコンビニもあるのでなおさら朝ご飯を煮れ込む必要はなかったのだ。 確かにそうね。 皆様もご注意ください。なのだ。 アップダウンを超えて現在スタートから約 40kmの地点を走行中なのだ。 大体1/4を走ったのね。 お、あれはマビックカーなのだ。 あの黄色い車のことかしら? そうだよ。マビックカーは数多くの自転車のイベントで目にするサポートカーなのだ。 ACR でもイベント中に発生する様々な車体トラブルに対応してくれるのだ。 それは心強いわね。 特に今日みたいな雨の日はタイヤに異物が刺さってパンクしやすいのでパンク修理が苦手な人でも安心してイベントを走れるのだ。 出先で自転車の修理をするなんて大変なものね。 僕もこんな天気の日に雨に打たれながら修理をしたくないのだ。 ECRではマビックカーだけでなく自転車 に乗って参加者と一緒に走っている サポートライダーや様々なトラブルに対応 してくれるサポートカーが一緒に走って くれているのだ。イベント関係者の皆様 本当にありがとうございます。 ここを左折して第2エイドを目指すのだ。 2 つ目の休憩ポイントね。なんていう場所にあるのかしら。 国営アルクスアみの公園なのだ。国営エアルクスアミの公園なのだ。 さっきのエイドと同じ名前じゃない。 僕もそう思って調べたら北アルクスアの公演が 2つできてたのだ。 さっき休憩したのが仮面下にある堀ち区のあみの公園なのだ。今目指しているのは画面上にある大町地区のありの公園だよ。 そうだったのね。 レイド一覧では大町エイドになっているのだ。今そこに向けて登っていっているよ。 以前別の動画でも話したんだけれど、僕は登り坂は好きなんだけれど得意ではないのでここはペースを見出さないように耐える時間なのだ。 登り坂に得意とか不得意があるの? そうなんだよ。基本登り坂は体重剤が軽い方が早いのだ。思い荷物の乗った台代車を押して坂を登るところを想像すると分かりやすいかもね。 確かに荷物が軽い方が楽よね。 僕の体重はそんなに軽い方ではないから上りで頑張ると他の人より疲れちゃうんだよね。 ということは自転車は痩せている方が早く走れるのかしら。 登りは基本そうなるね。でも下り坂や平坦はそうでもないのだ。さっきの代謝車の話と同じで下り坂や平坦は荷物が重い方がスピードが落ちにくいのだ。 言われてみればそうね。 だから僕は平坦や下りが多くなる白馬からの袋がいいということになるんで。そんな感じで試験者はどんな体型の人でも自分の長所が見つかるスポーツなのだ。 なんだか素敵な話ね。 このチャンネルを通してこういった自転車の魅力がみんなに伝わっていたら嬉しいのだ。 2 つ目のエイド、大町エイドに到着したのだ。 ようやく2 箇所の休憩地点でここでは何がいただけるのかしら。 このエイドの補給は冷やと水溶感だよ。早速もらってくるのだ。 もらってきたのだ。温かい日冷やりなのだ。これまた美味しそうじゃない? それでは早速いただきます。なのだ。うまいのだ。標が高くなって体が冷えてきていたので温かさがみるのだ。ネギもいいアクセントになっているね。 今度はどうしたのよ? 実は調子が上がらなかったらこのエイドで痛いやしようと思っていたんだよね。 そうだったのね。それで調子はどうなのよ? 体も冷えてきたし、お腹の調子も微妙で水感も食べられそうにないし。もう帰ろうかな。 そうなので、ま、無理しない方がいいんじゃない? やっぱりそうかな。 ちょっとトイレに行ってくるね。 大丈夫なのかしら。 水溶感もらってきたよ。 ちょっとあんたさっきは食べられそうにないって言ってたじゃない。 いや、なんかトイレ行ったりして休憩していたらなんだか行けそうな気がしてきたんだよね。それで補給所の前を取ったら急に食べたくなってもらってきたのだ。 まあ元気ならいいわ。 それではいただきます。なのだ。これもうまいのだ。僕の知っている水用感と違ってトロトロしているのだ。 そうなので液体に近い感じかしら。 そんな感じだね。甘さが疲れた体に染みるのだ。 さっきから染み渡ってるわね。気もしたところで再なのだ。 引き続き白村を目指すよ。 雨もかなりマしになってきたみたいね。そうだね。ほぼ曇りになっていて降ってもこメ程度なのだ。でもまだまだ地面は濡れているしる箇所もあるので慎重に進むのだ。 転んで怪我がしたら元もこないものです。 の中はロカのコケで滑ったりするので特に 注意が必要だね。 公園を抜けてここから行動を進むよ。 次のエイドは確か看門時間は要注意の ところだったわね。 鹿島やりエイドだね。 確かにここは区間距離が 23kmとちょっと長めだね。 看門時間も大町エイドから 1時間しかないわね。 大町エイドで長いしすぎると危険なので認めておいた方がいいのだ。特にこの辺りから綺麗な景色や所ポイントも増えるからね。 そうなので楽しみにしているわ。 ということで僕もどんどん進んでいくよ。 地面が乾いてきたわね。 ようやく次のエイドでレインコートを入れそうなのだ。 脱いだ。レインコートはどうするのよ?こんな感じで背中のポケットに収納する予定だよ。 へえ。そんなにコンパクトには止まるのです。 僕のリンコートはサイクリング用でボンとジャケットに分れているタイプなんだけれど上下それぞれ 500ml のペッドボトルより小さくなるのだ。そんなに小さくなるのです。 背中のポケットには他に何か入っているの? 結構色々入っているよ。今日は走る距離も長いから。スマホ、お手に入れ、カメラ用バッテリーご営用自転車スタンド、耳タオルワイヤー城給食のデリー塩ラムネ、長のラムネだね。 そんなにいっぱい入っているの? 案外いっぱい入るんだよね。 荷物は自転車にバックをつけて持ち運ぶ人も多いけれど、僕は初体はなるべく軽くしておきたいからできるだけ背中のポケットに入れているよ。ま、今回のは最大容量だけどね。 それだけ入れば十分よ。 少し進んで現在スタートから 60km地点を走行中。 60km と言うとかなり遠くまで来たわね。 もうすぐ本日のおすすめスポットの 1 つが見えてくるのだ。見えたのだ。ここは長野県大町市にある木崎子なのだ。 良いところね。湖かしら。 そうだよ。木崎子はこの後紹介する中子青き子と合わせて西さん子と呼ばれているのだ。 私この場所を知っているかもしれないわ。映画やべの聖地になっている場所じゃないかしら。 その通りなのだ。その他にもキャンプや釣り、ヨットなど色々なレジャーが楽しめる場所なのだ。 長野は夏も比較的涼しそうだし、夏休みとかに遊びに行きたくなる場所ね。 今日は曇っているけれど、晴れているともっと綺麗だよ。写真でご紹介するのだ。 めちゃくちゃ綺麗じゃない?やっぱり水辺には緑が合うわね。 青空ともすごくマッチしているよね。そして冬もすごく綺麗だよ。 こっちもすごく良いわね。 冬はなんだか新規的な景色に見えて僕も大好きなのだ。 都会ではなかなか出会えない景色だわ。いつ来ても綺麗な景色が見られるので是非見に来て欲しいのだ。 機構を北上して3つ目のエ と鹿島やりエイドの下まで来たのだ。 下まで来たということは登り坂の先にエイドがあるのかしら?そうなんだよ。ここまでのエイドは全て入口から登った先にあるのだ。エイドの案内版が見えてお休憩できるぞとなった後気が流行って V イボルト体力を消耗してしまうという巧妙なトラップなのだ。 トラップって人聞きの悪いこと言うんじゃないわよ。 冗談は置いておいて。実際ガシガシ踏むと最後に痛い目に合うのだ。 疲れるってこと?でもこの後休憩だから大丈夫なんじゃないの? そうなんだけど体力は休憩したら回復するけれど筋肉は短時間の休憩では回復しないのだ。 そうなの? 特に今日みたいに距離が長いと最後に付けが回ってきて後半で思いリアが踏めなくなってしまうのだ。 するとどうなるのよ? ゴールに近くなるほどヘロヘロになって全然スピードが出なくなるよ。 やばいじゃない。 しかもACR は帰りが向い風になることが多いのだ。 そうなると そうなると ちエンドなのだ。 またそれかい。でも長段ばかりではないのだ。 ACR は距離が長い上に前半のアップダウンはゴール前のアップダウンにもなっているのだ。しかもそこに向かい風や疲労が重なり、加えてペダルを踏む筋力もないとなると最後に地獄を見ることになるのだ。 案外色々計算しながら走らないといけないのね。 でもえ、ACR の話を人から聞くと、みんな最後の向い風が地獄だったと嬉しそうに話すのだ。な んで嬉しそうなのよ? やっぱり困難が待ち受けているほど感想すると達成感があるからかな。メタンも一度地獄を味わってみよう。 遠慮しておくわ。 怖い話もあったけれど、無茶をしなければ 角に恐れる必要はないのだ。無理をせず 自分のペースでサイクリングを楽しむのだ 。 鹿島やりエイドに到着なのだ。問時間も大丈夫だったみたいね。 そして皆様気つきでしょうか?なんと晴れてきたのだ。 良かったじゃない。 気温上がって走りやすくなってきたのだ。このエイドを超えれば白場まで下りなので序盤の山場は超えたことになるよ。 折り返し地点が近づいてきたわね。 白馬まで頑張るために早速腹干なのだ。恒例のご飯タイムで もらってきたのだ。味噌おにぎりとお漬け物なのだ。美味しい。これは間違いなく美味しいわ。 メタンが空腹のあまりおかしくなったのだ。 失礼ね、正期よ。ま、気持ちは分かるのだ。僕もエイドの補給一覧を見ている時から楽しみにしていたのだ。 この組み合わせは間違いないわよ。 それではいただきますな。のだ。うまいのだ。 味噌は濃厚でお米はもっちりしているし、 おつ漬け物もよく使っていて美味しいのだ 。おちそう様なのだ。一瞬で全部食べ ちゃったわ。 さて、お腹も満たされたところで出発の 準備に移るのだ。ここでレインコートはお 役面だね。 ズんだもん。 スタッフの人が参加者に何か呼びかけているわよ。 何かな?な、なんだって?何だったのよ? おにぎりとお漬け物をお代わりしていいらしいのだ な。なんですって? レインコートを背中のポケットに収納したらもらってくるのだ。 また出たわ。今度は何よ? レインコートを詰めたら背中のポケットに補給色のゼリーが入らなくなったのだ。 どうするのよ? 食べてみ詰め込むしかないのだ。 じゃあおにぎりは もうお腹いっぱいだから諦めることになるのだ。 それは仕方がないわね。 おにぎり。もう1つ食べたかったのだ。 気持ちを切り替えて出発なのだ。 さっき登ってきた坂を下って白馬を目指す よ。 もう少しだから頑張るのだわ。ここから白馬まで下りって言ってたわね。 あと少し進んでトンネルを超えるとその後はずっと下り坂だね。時間の余裕も少なくなってきているのでちょっと急ぐのだ。 さっきのエイドも看門時間まで 30分しかなかったものね。 そうなんだよね。ところで止まって写真を撮っていたら時間が溶けてしまったのだ。 綺麗なところは撮っておきたいし難しい ところね。この後も写真を撮りたい スポットが多いので少しペースを上げて 調整するよ。 エイドから出てすぐ画面の左側につな子があるのだ。 さっき紹介していたさん子の 1つね。 3つの水海の中では1 番小さい海だよ。ここでも写真を 1枚。ここも綺麗な場所ね。 な子といえば僕のイメージはリフレクションの写真なのだ。 リフレクション僕の後ろに移っ鏡になって水面に移る現象のことだよ。特に無法義岸の木は桜の木で春はカメラマンで賑わっているのだ。 へえ。そうなのね。 写真はないの? 僕は持っていないけれど長野県大町市公式観光祭と新州大町ナび様のサイトからお借りしてきたのだ。 何これ?すごいじゃない? 素晴らしいよね。空と桜のリフレクションが本当に綺麗なのだ。西さん子はそれぞれの湖に違った固定があるのだ。 次の青き子も楽しみね。青き子は中な子から目と鼻の先なのだ。すぐにつくよ。というかもう左に青き子があるね。 本当にすぐね。 青き子は西さん子の中で 1 番北に位置しており、面積は最大なのだ。 ふざと同じく釣りアキャンプカノーなどを楽しめるレジャーに飛んだ湖なのだ。僕も中学校の修学旅行で青き子に来て可能を体験したのだ。 思い出の地じゃない? そうなんだよ。でもその時も雨だったんだよね。も女なのかしら。 何かな?な、 何でもないわ。それより写真を撮らなくていいの?撮ろうと思っていたんだけど、曇ってい景色が微妙なんだよね。本当は画面の奥に雪晶のキタアルクスが見えるはずなんだけれど。 確かに何も見えないわね。 だから今はそのまま通過して帰りに取ろうかと思うのだ。この道は帰りも通るしね。そうなのです。確かに天気も回復してきているし、帰りの方が綺麗な景色が見れるかもね。 ということで、青き子の写真は楽しみに待っていて欲しいのだ。 あ 。 少し進んでトンネルが見えたのだ。 あれを超えたら下りだったわね。 これで前半の山場は完全に超えたのだ。ここから白馬までは僕にとってはボーナスタイムなのだ。 これで少しは時間に余裕ができるかしら。 下りと閉端は得意なのでここで時間を稼ぐのだ。さあ行くよ。 白馬村の市街地が近づいてきたところで雲 の中から北アルクスの一部がうっすら見え てきたのだ。 さっきまで雲に隠れていたのに少し出てき たわね。このまま綺麗に見えるようになっ たら良いのだけれど。この後の見所 スポスポットは晴れているとギタールクス が綺麗に見えるところが多いので、もう 少し見えるようになったら嬉しいね。晴れ ているところも増えてきたし期待しちゃう わね。 見所スポットに到着なのだ。ここは白場村にある松川大橋なのだ。 みんな写真を撮っているわね。 僕もACR といえばここからの写真が思い浮かぶほど人気の場所なのだ。僕も 1 枚曇っているけれどこれはこれで良いね。 壮大な感じが良いわね。 流れているのは松川という川なのだ。 この川にかかる橋からは綺麗な白畑や北タルプスを見ることができるのだ。 それを聞くと晴れている日にも来たくなるわね。ちょっと上流で撮ったものだけれど、冬に撮った写真をご紹介なのだ。 めちゃくちゃ綺麗じゃない? 松川から見る北アルプスはとても美しいので、白村を訪れる人には是非見に行って欲しいのだ。 松川大橋を出して、この後は松川沿いを東へ進むよ。 今82km 地点ということはコースの半分は走り切ったのね。 そうなるね。松川大橋からは青き子のトンネルに戻るまでまた少しずつ登っているので乱さないように走るのだ。 ここからは松川沿いの河線式を通るよう。 奥に見えている山が綺麗ね。 この河線式は山の方に道が伸びていることもあって迫力のある写真が撮れるのだ。こんな感じだね。 確かに迫力あるわね。みんなで山に登って行っているように見えるわ。 僕もスマホスタンドを持ってきて自撮りしたかったのだ。 スタンドを持てる余裕があったらおにぎりも食べられたでしょうね。 それは言わないで欲しいのだ。松川大橋もそうだけれど、この河線式もまた来たい場所になったのだ。 そういう場所ができるのは楽しみが増えていいわね。 現在先ほどの松川大橋の上流に位置する 白馬大橋を走行中なのだ。 ずっと背中側になっていたから気づかなかったけれど画面左側は気持ちよく晴れているのだ。 朝の雨が嘘のようね。 ここまで晴れると日焼けが心配になるレベルなのだ。 帰る頃には焼き枝玉豆めね。 こんがり小麦色になっているかもしれないね。 白場大橋を超えるともうすぐ次のエイドな のだ。 白馬エイドに到着なのだ。 かなり良いペースで走っていたと思ったけれど、あまり時間の余裕がないわね。 いろんなところで写真を撮ったからね。余裕なんてものは消えてなくなったのだ。な んでらしげなのよ。 時間もないし早速ご飯タイムなのだ。白エイドのメニューはこちら。 ピザとレモネードなのだ。 ここでイタリアンなメニューの登場ね。 僕実はレモネードを飲むのは初めてなのだ。 飲もうと思って買うことがなければ飲む機会は少ないかもしれないわね。 それではいざ実食のだ。だきます。うまいのだ。焼きたてでチーズトロトロのとあっさりしたレモネードのナイスな組み合わせなのだ。 私もお昼はピザにするわ。 白馬まで自転車で来たら食べられるよ。 スマホをポチポチするだけで届くから大丈夫よ。 これが文明の力の力か。 時間はないんだからなことばかり言ってないで準備しなさい。 そうだったのだ。晴れて熱くなってきたし、ボトルの水を補給しようと思っていたのだ。 自販機で買うのかしら。 こんな感じで各エイドで水が補給できるようになっているよ。 飲み物の心配はいらなさそうね。 早速ボトルに入れて飲んでみるのだ。冷たくて美味しい水なのだ。これで準備万タなのだ。 後半も頑張っていきましょう。 いよいよここからはスタートの水に向けての袋なのだ。 長距離ライドもようやく後半戦といったところね。 白エイドから出てすぐ画面正面に生野キージャンプで使用されたジャンプ台があるのだ。 あの有名な場所ね。 時間が余っていたら写真を撮りに立ち寄る予定だったけれど、今日は時間がないので断念するのだ。 かなりギリギリだし仕方ないわよ。次回の楽しみにしましょう。 そうすることにするよ。 ここから青き子のトンネルまでまた登る ことになるし、時間には余裕を持っておい た方がいいからね。気を引き締めて進むの だ。 少し進んで馬リンピック大橋を通過するのだ。 東京期オリンピックの開催地ということもあってオリンピックにまつわる場所が多いわね。 ここからの眺めだね。ここでも写真を 1 枚。白馬は本当に綺麗な場所が多いわね。 それは僕も走りながら実感したのだ。 白馬の写真はこれで最後だけれど、他にも 数えきれないくらいおすすめの場所がある のだ。是非皆様も白場に行って綺麗な場所 をたくさん見て欲しいのだ。 青きに戻る途中、ここを左折したら始まるのだ。走っている時間も長くなって疲労も溜まっているから大変ね。 距離ももうすぐ100km を超えるからね。それもあってか、次の鹿島やりエイドまでの距離は短めに設定されているのだ。 私にとって14km は十分長いけど、まあ確かに他に比べたら短いわね。この登り坂が終わったらオール前までほぼ下りなのだ。気合を入れて登っていくのだ。 ここでようやくの森坂も終わりなのだ。 お疲れ様なのだわ。 やっぱり疲れた足で森坂はしんどいね。 朝からずっと走っているんだもの。そりゃそうよ。他の参加者も疲れが見える人が増えてきたのだ。でも他の人も頑張っているし、自分も頑張ろうと思えるのがイベントの良いところだと思うのだ。 1 人で走っていたらそうはいかないものね。一緒に雨の中をスタートして 100kmも走っている同時だからね。 勝手に連帯感を覚えているのだ。 他の人もそうだったら良いわね。 オーロでも取ったトンネルを超えてようやくこりなのだ。 行きも帰りもこのトンネルが区切りになっているのね。これで当分り坂はないのかしら。 ルート上にはね、 何回しない言い方ね。 次の鹿島やりエイドにはまた登らないと入れないのだ。 そういえば生き目をしていたわね。 でも鹿島やりエイドで食べられる補給は行きも帰りも楽しみにしていたのでそれをモチベーションに頑張るのだ。 行きと帰りでメニューは違うのかしら? もちろんだよ。詳しくはついてからのお楽しみなのだ。 楽しみにしているわ。もうすぐオー路でストーリーした青き子の写真スポットなのだ。 これだけ晴れているんだもの。帰りに温存したのは正解だったわね。 スタートした時の雨が嘘のようなのだ。 正直ここまで晴れるとは思っていなかった よ。 確かここだったと思うのだ。 撮影スポットに到着ね。 1 度目に通った時より晴れているし、ヒタルクスも見えているわね。 早速写真を撮るのだ。青き子は西さん子の中で唯一タクスが見える湖なのだ。 確かに1番大自然を感じる北するわ。 風が弱い日は仮面が水鏡になって特に綺麗な写真が撮れるのだ。こんな感じだね。 中津の子の紹介で見たリフレクションの写真ね。 僕が過去に撮ったこの写真の日も完全に無風ではなかったのだ。 完全に無風の日だともっと綺麗に キタルクスが面に映ってとても綺麗なので 青きぽに訪れる人はタイミングがあれば 是非写真に収めて欲しいのだ。 中子の当たりまで戻ってきたのだ。ここも晴れていて綺麗ね。本当は中な子でも写真を撮りたかったけれど時間がそろそろやばいのだ。 それはまずいわね。でもエイドはすぐそこよ。 エイドの下まで戻ってきたのだ。 ここを登ればエイドね。時間は大丈夫なの? 看問時間に間に合わないということはないよ。でも確か問時間までにそのエイドを出発しなければならなかったはずだからギリギリとご飯を食べる時間がなくなるのだ。それは困るわね。 特にこのエイドのご飯は楽しみにしていたからで。 そういえば一緒に走っている人たちのペースにかなり違いが出てきたわね。 モンスターとしてから100km を超えているからね。疲労合もかなり個人差が出ていると思うよ。 もうそんなに走っているのね。 でもこのエイドをクリアすれば当りだからね。僕もあと少し頑張るのだ。 2度目の鹿島やりエイドに到着なのだ。 結構ギリギリね。 到着した時に時計を見てちょっとヒやっとしたよね。 何笑ってんのよ。 間に合えばよかろうなのだ。 本当に時間がないから早くご飯を食べるのだ。もらってきたよ。 2 度目の鹿島やりエイドのメニューはお焼きと冷やっこなのだ。 私お焼きって初めて見るわ。 僕も初めて食べるのだ。とても美味しいらしいので楽しみにしていたのだ。まずは日やっこからいただきますなのだ。 うまいのだ。気温が高くなったから冷たい食べ物は嬉しいね。タンパク質も摂取できるし嬉しいチェイスなのだ。さて次はお焼きなのだ。 中身は何なのかしら? 中身はアンコなのだ。疲れてきたし甘いものが食べたかったからこれも嬉しいチョイスだね。 これも美味しそうね。 ではいただきます。なのだ。これもうまいのだ。外側がもちっとしていてまじとはまた違うのだ。これはお土産に買っていきたくなるね。 長野ではお土産でお焼きが売っているの? その通りなのだ。野沢とかヒジや野菜に甘いものと中身は色々あるらしいのだ。 松本駅で売っていたから帰りに買って帰ろうかな。あ、 あれは もしかして 早く聞いてくるのよ。 言ってくるのだ。お変わりしていいらしいのだ。 やったじゃない。 前回と違って僕を止めるものは何もないのだ。 鹿島やりエド出発なのだ。 美味しいものもいっぱい食べたし、準備万タね。 ここから緩い下り坂が次の厚みのエイドまで続くからね。 30km以上 あるけれど得意な地形なので一気に突っ走しるのだ。よいよボールが近づいてきたわね。 そうだね。さあ、帰るよ。 ト 一気に進んだわね。 今日1 番のハイペースで走っているからね。下り魚上に追い風も味方してかなりの速度で走れているのだ。でもここに来て雨が空ついてきたね。 またレインポートを切るのかしら。 気温し売り続くこともなさそうだからそのまま走ろうと思うよ。 ビ濡れになっちゃうんじゃない? 頑張って走っていたからもうすに汗でぶ所濡れなのだ。汗で塩分を失わないようにさっきから塩ラムを積極的に食べているよ。 ちゃんとその辺たりもケアしながら走っていたのね。塩分不足になると足が釣っちゃうからね。この後も温存していた体力を使ってハイペースの総快感を楽しみながら走るのだ。 ド ドト もうすぐアみのエイドなのだ。 本当に一気に進んだわね。 さっきの区間は信号も交通量も少なくてとても走りやすかったのだ。今回のイベントの中で走っていて 1番楽しい区間だったね。 楽し写真を撮ることもなく走り続けていたわね。 それは急がなければならない理由があるからなのだ。 何があるのよ。 カメラのバッテリーが消えそうなのだ。アミのエイドに到着なのだ。 ちょっとさっき聞き捨てならないことを言わなかった? バッテリーの話かな? そうそれよ。 撮影しているカメラのバッテリーが結構ギリギリなんだよね。 やばいじゃない。 序盤は幼だけ撮影していたんだけれど、お高い移動を出発した辺りから回しっぱなしなのだ。 ゴールまで持ちそうなの? 下り区間でかなり巻き返したからなんとか行けそうなのだ。 それは良かったわ。 落ち着いたところでアずミのエイドのご飯なのだ。もらってきたよ。 あずのエイドのご飯はりんごジュース、わさびチーズ、石ハンマン中なのだ。さんで、 まずはわさびチーズをだくのだ。おお、これは初めて食べたけれどうまいのだ。チーズにわさびってどうなんだろうと思ったけれど、チーズの味の後にわさび風味が湧いてきて意外に合うのだ。 チーズは何にでも合うものね。無敵の食材を。 メタンのチーズに対する信頼が熱すぎるのだ。続いて石半饅じなのだ。 何の表情なのよ? 僕お石班はあまり好きではないんだよね。 なんでよ。 お石ハマというより豆ご飯とかご飯とかご飯に何か混ざっているものがなんだけどね。 あんたも豆じゃない。 しかもそれがまじになっているとなると美味しいはずがもぐもぐもぐうまい。 今日1番の声が出たわね。 これは驚きのうまさなのだ。中に入っているお石班は桜餅ちみたいにほんのり甘くなっていて素朴な美味しさなのだ。 気に入ったみたいで良かったわ。 これも売っていたらお土産で買って帰るのだ。 さて、最後はりんゴジュースなのだ。 最後は王道ね。 濃厚なのだ。 またエコがかかったわ。 めっちゃのおこでびっくりしたのだ。しかもすごく冷やしてあって少しシャーベット上になっているのだ。うますぎて 1Lくらいのみたいね。 お腹壊すわよ。 どこかに気で置いてないかな。 この枝豆は自調するということを知らなさそうだわ。よいよゴールの水援まで最後の区間なのだ。 長かったイベントも最終版ね。 ここからはダウンを超えてホールを目指すのだ。 ここに来てまた登りが登場するのね。気を抜けないよね。でも悪い知らせばかりじゃないのだ。 何か良い知らせがあるの? EACR はここからの上りと向かい風が大変なのだけれど、今日は追い風なのだ。 それは助かるわね。 風予報でも追い風予報になっていたからもしかしてと思っていたけれど最後に楽をできるのは嬉しいのだ。顔面最後の向い風にために体力を温存していたというのもあるのでどうせなら地獄の向い風も体験してみたかったね。 あんたが苦しんだ方が見所が増えたものね。 メタンがひどいのだ。 まあ、確かに風が強すぎて進まないのだとかやりたかったよね。 私も見たかったわ。 あ。 少し進んだけれど正面に見えている山の近くまでずっと登り坂みたいだね。 まだ結構ありそうね。疲れた足にはなかなか辛いのだ。 ここが踏ん張りどころよ。 交差点が見えてきたね。 あれを僕たちは左折するんだけれど、ここで 120km コースに参加している人たちとはお別れなのだ。そういえば他のクラスの参加者も一緒に走っているんだったわね。 100km 以上ご一緒した中だからね。り惜しいのだ。みんなまたどこかで会いましょうな。 さあ、僕たちもゴールに向かうのだ。この道は今朝お戦いまで走った道なので帰ってきたって感じがするのだ。 確かに見覚えがあるわね。 ここが今約140km地点だから、あと 15kmくらいでゴールだね。 あら、足しても155kmになるわよ。 あのいい女だぜ。 何か言ったかしら? 何でもないのだ。AACRの160km クラスはルート情報を見ると全長 155kmになっているのだ。 あと5kmはどこに行ったのよ。 神の水を知るのだ。 分からないってことね。 きっと足りない5km は参加者に委ねられているんだよ。 どういうことよ。 1 日でこれだけ走ったら絶対ルートから少し外れたところに魅力的なスポットがあるのだ。それは言えてるわね。 だから足りない5km は自由に使ってイベントをさらに楽しんでねってことなのだ。知らんけど。 良い こと言ってたのに最後で余計なこと言ったわね。 思いつきと勢いだけで喋ったからね。ちゃんとした真相があったり僕の勘違いだったら止まるのだ。急にリスク感にし始めたわ。ちゃんとテロップも出しておこう。そこまで徹底しなくていいわよ。 茶番はここまでにして、実際僕みたいに 寄り道して写真を撮る人やどこか寄りたい お店がある人も多いから160km以上 走っている人が多いと思うのだ。みんなも おすすめの見所スポットがあったら コメントで教えて欲しいのだ。 少し進んでこ左折なのだ。餌通った時は紹介できなかったけれどこの辺りはりご畑がいっぱいなのだ。 長野と言ったらりんごよね。 10 月くらいになると真っ赤なりんごがたくさんっているよ。りんごの甘い香りが漂う中のサイクリングも重向きがあるのだ。話ばかりしていたら食べたくなってきたわ。 僕も食べたくなったからお土産にりんお菓子を買って帰るのだ。 私の分もよろしくね。あとお焼きと石ハンマ食べたいわ。 太るよ。 失礼な枝豆ね。 お昼にピザを頼んだのも覚えているのだ。 あんたも散々食べてたじゃない。自転車の消費カロリーを舐めてもらっては困るのだ。今日摂取したカロリーなんてもう燃えてなくなったのだ。 うぬぬ。 全部買って帰ってたを太らせてやるのだ。 もうすぐスタートゴール地点の水援なのだ。楽しかったもうすぐ終わりなのだ。 長いようであっという間だったわね。 スタートからここまで色々なことがあったね。 そうね。最初雨の中を 160km 走ると聞いた時は正気を疑ったわ。 ひどい言われようなのだ。 でも確かに雨の中を走るのは大変だったのだ。実際諦めそうになったしね。 温かい日冷屋麦に救われたかもしれないわね。 そうかもしれないね。 それにしても途中で晴れてきて本当に良かったわね。 そうだね。晴れるかどうかで走るモチベーションも大きく変わったと思うのだ。 今もスタートの頃の天気が嘘のようだわ。 心残りは野菜パンと味噌おにぎりだね。 この失敗は次回に生かしましょう。 でも今日はたくさん美味しいものを食べられて大満足だったのだ。 初めて食べるものも多かったわね。 それにまた訪れたい場所も増えたのだ。 次は綺麗に晴れていたら良いわね。 たくさん綺麗な写真も撮れたので家に帰って見返すのも楽しみなのだ。 帰ってきたら私にも見せてね。水が見えたのだ。 いよいよゴールね。 ラストの直線道路なのだ。 ゴールのゲートが見えたわよ。 2025年のアルクスアズミの センチュリーライド 感想なのだ。 帰ってきたのだ。お疲れ様なのだわ。なん とかボールできたね。袋が追い風でよかっ たわね。 い風だったら全く違ったイベントになったかもしれないのだ。 少なくともこんなに時間の余裕はなかったかもしれないわね。 早速運営さんのテントに感想報告に行ってくるのだ。行ってきたよ。乾燥もらってきたのだ。 インボパイじゃない。 美味しかったのだ。 なんで過去なのよ。 乾燥して油断していたら何も考えずに中身の写真を撮らず食べちゃったのだ。 何やってるのよ。 こんなタイミングで食べたから今までで 1番美味しいりんごだったのだ。 それは良かったわね。 さて、そろそろお別れの時間なのだ。まずはメタン。今日は来てくれてありがとうなのだ。 報酬は長野のお土産でいいわよ。 メタンが一緒だと話がしやすくて最初の動画から来てもらったら良かったと悔したのだ。 これは今後も呼ばれる流れね。 ご視聴いただいた皆様も長い間お付き合いありがとうございました。今回参加したとてもしっかりしたイベントで記憶に残る楽しいライドになりました。イベント関係者の方々にもお礼申し上げます。 今回参加したのは5月開催の緑のAACR でしたが、4月開催の桜のAACRも全く 違った景色が楽しめると思いますので、皆 様も是非参加してみてください。改めまし て皆様ご視聴ありがとうございました。 動画制作の励みになりますので、もし よろしければチャンネル登録と高評価をお 願いいたします。それではまた次回の動画 でお会いしましょう。 またね。

【動画第4弾】松本市の梓水苑から白馬を目指すイベント、2025開催のアルプスあずみのセンチュリーライドの動画です。動画が長くなったので、めたんに登場していただきました!
仁科三湖を越えて、白馬を目指しながら、グルメも楽しめる盛りだくさんのイベントです。
かなり長めの動画となりましたが、その分なるべく多くのシーンを収録しましたので、ぜひご覧ください!

『使用BGM』
今川彰人オーケストラ様
 炎の挑戦
さんうさぎ様
 おかいもの、そしておふろ
 夢の中くらい夢をみたっていいよね…
 え!?やば、、、、
しゃろう 様
 2:23 AM
 3:03PM
 Morning
 SUMMER TRIANGLE
 You and Me
 野良猫は宇宙を目指した
 極東の羊、テレキャスターと踊る
 アトリエと電脳世界 
 しゅわしゅわハニーレモン350ml
まんぼう二等兵様
 アンゴラたちの踊り
 カナリアスキップ
KK様
 昼下がり気分
 shuffle shuffle
Kyaai様
 Stream

『解説』
VOICEVOX 様 ずんだもん、四国めたん

『立ち絵』
坂本アヒル 様

『使用素材サイト様』
いらすとや様
大町市観光協会様
効果音ラボ様

『編集』
Insta360 Studio
YukkuriMovieMaker4 Lite

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