【ライブ】「大学卒業していなかった」涙ぐむ姿も…“学歴詐称”問題 静岡・伊東市の田久保市長会見 辞意一転「公約守るため」続投表明【LIVE】(2025年7月31日) ANN/テレ朝
え、最初に報告をしましてですね、ま、 その後に質問という形になりますけれども 、ま、現時点で、え、未確認の文章などに ついては、え、お答えできない部分もあり ますのでご了承ください。それでは、え、 9時までとさせていただきます。それでは よろしくお願いします。 はい。 市民の皆様、そして関係者の皆様、私の経歴の一部につきまして、たくさんのご案ご心配をけたしました、ご迷惑をけたしました、望を招いてまいましたこと、ま、それから大きな混乱を招いてまったことにきま 改めましてこの場をお借りして深く心から お詫びを申し上げたいと思います。本当に 申し訳ございませんでした。 着に点失礼させていただきます。 その間ですね、たくさんの方々から本当に たくさんの方々から厳しいご意見と共に このまま伊党が変わる機会が失われて しまうのかとそういった大変大きな失望の 声も本当に多くいただきました。 メールですとかメッセンジャー、ま、 ネット上でそれからお電話で寄せられる声 には県外の方々の声も大変多く組まれて おりまして、ま、今回のことが大きな騒動 になっているということを日々通感させ られております。 私の心の弱さが招いてしまった困難や不審 に対しましては本当に人に私の不得のす ところでありまして市民の皆様には何度お 詫びを申し上げてもまだまだお詫びはしれ ないそのように重く受け止めております。 ですが伊東の町を歩いておりまして、その 路上でそれからお店の中で市役所の中で いろんな場所で偶然出会う市民の皆様の 方々から声かけられた言葉ですね。 メールで毎日のように送られてくる メッセージ。その中にはもちろんあの 厳しいお声が多いのはそうなんですけれど も頑張ってほしい、負けないで欲しい 最後までやり遂げろとそういった言葉の 数々が多く含まれておりました。 ま、厳しいお言葉も知ったも激例も失望 もちろん 私の人格を否定するような匿名の秘書も たくさんあるんですけれどもその全てが このような状況の元にあっても 市民の皆さんが勝ち取った市民の皆さんが 勝ち取った改革の日時の家庭であるという ことそれから大きな大きな動かないはずの 壁に市民の皆さんが穴を開けたその歩みの 第1歩であるということ。 この町に長く続いた構図ですね。改革す べき事柄、それから実に多く散籍する問題 。その改革への道はまだ本当に始まった ばかりであるということ。 そのような大切なことを改めて 市民の皆様の声で強く思い出させて いただきました。 またこの町の課題だけではなく、もちろん 自分自身に残された課題もございます。 この先その課題についてももう一度真摯に 向き合い解名に向けて努力を重ねてまいり ます。 私の学歴に関しましては 6月の28日の日土曜日ですが時間を作り まして大学の丸口へ眠き その際には卒業証明書を取得するという ことで窓口に出きましたですがその場で 卒業証明書は取得はできませんでした。 代わりに申請の手続きができたのは在籍 期間証明書でございました。 その在籍期間証明書を申請する手続きの中 で 自分が大学を卒業しておらず助籍になって いるという事実を初めて知りました。 私が大学に在籍していた期間を証明する 在籍証明書につきましても その場ではすぐに発行していただくことは できませんで1週間ほどかかるということ 郵送になるという説明を受けまして、え、 その場では終了をいたしました。 以前の会見でも申し述べました通り、私と しては 自分が助籍という処分になっていたという こともそうなんですが、それよりも何より も 本来であれば私しか取得しえないはずの 個人情報、私しか知らないはずの助籍と いう事実をその聞き慣れない処分のことを なぜ1枚目の会文書を書いた方が知りてい たのか。それとも助籍という言葉は本当に 偶然の出来事なのか。 その時は本当に得たいの知れない怖いと 言いますか、不安と言いますか、大変その ような不安定な気持ちに襲われまして、 その時には、あ、議会等から後ほど求め られるであろうということで、応じるため の提出として厳したものを3通申請をさせ ていただきまして、 帰宅市在籍機関証明が届くのを待っており ました。 その後1週間ほど経ちまして、在籍期間 証明書き、私が平成4年の3月31日まで は問題なく大学に在籍しておりましたが、 同日続けで助籍となっている事実を書類で 確認をいたしました。 結果的に私の卒業は証明することができ ませんでした。 4年間は大学に在籍していた。問題なく 在籍していたということだけは明らかに なりました。 そのことにつきまして 今後ですね、え、私もそれ以上のことを 大学側に、え、紹介をかけておりません でしたが、ま、30年以上前のことですの で、大学に再度手きまして、もう一度真摯 な姿勢でお願いを申し上げて、 大学でお示ししいただき範囲の中で私が なぜ助籍になったのかという理由ですとか 。 私の助籍が確定した3月31日の以前には 私が卒業予定者であったり卒業見込み者と しての扱いになっていたのかどうかなど できる限りの事実関係を確認させて いただきたい。今はそのように考えており ます。としてその事実関係が分かり次第 その都度改めて市民の皆様に対してその ことを説明してまいる所存でございます。 私といたしましては今後市民の皆様との 大きなや約束 大きなお約束ですね。私の公約でもあり ます。 新図書館建設計画の中止、そして 伊豆工原メガソーラー計画の各市会という これはもう私に与えられた使命 改めて その使命を 私の全進前例を傾けて実現してまいりたい そのように考えております。 そして必ずこれを阻止し、皆様とのお約束 公約を実現することを改めてこの場でご 約束をしたいそのように思っております。 現在ネガソーラー計画も 新図書館建設計画も 水年で激しく動いております。 道の岩は今後大変険しく 茨原の道であることは十中承知をしており ます。 ですが、市民の皆様の声、皆様の思いを このまま決して無駄にするそのようなこと がないようそして 私は 私たちの大切な財産である 伊豆原の美しい自然、そして 山々の森が破壊され、 ソーラーパネルで埋め尽くされてしまうと いったことから最後までこの地域を 守り抜くこと、 そして この唯一無の 本当に美しい 宝物のような 八田の海が 次の世代へと受け継がれていくこと。 このことだけは 何があっても私は開ける諦めるわけがいか ない。そのように考えております。 そして 収後1度は達成できたはずの伊藤市の 新しい図書館、 新図書館建設事業も今着々との気兆しを 見せております。 厳しいご意見がもうたくさんあることは 十々承象徴しております。 それでも今は本当にこれだけはやり取れ なくてはいけない。 改めて皆さんに今回の騒動について深くお 詫びをいたします。本当に申し訳ござい ませんでした。必ず結果で皆さんにお返し をしていきたい。そのように思っており ます。本当に申し訳ございませんでした。 そして今後ともよろしくお願いいたします。 ありがとうございます。え、以上は今まで の報告になりますが、ま、今に、え、 伊豆原の自然を守りたいという意思、 そして新図書館の、え、建設のですね、え 、中心に向けた公約を守る姿勢をお話し させていただきました。それではまず じゃあ質問の方に移らせていただきたいと 思います。 ま、こちらマイクを持っていきますので、まずはですね、え、患者あらゆる NHK さんですがからよろしくお願いします。 はい。えっと、1人ちょっとお伺いしたい マイク長押ししてすいません。電源を入れてください。 えっと、市長に確認したいんですけども、 今日の会見の趣旨っていうのがまずあの どういうことにあるのかってのはまず大事 なことで身体についてあの今日お話をして くださるということで僕らはあのここに来 たんですけど その自職するっていう風に表明していたん だけれども傷豆高原の自然を守ったりメガ ソラの話からこの今までご自身がやられた 取り組みを継続 するため職はしないという会なんでしょうか。 はい。そのように理解していただいて結果でございます。 えっと、その今こうおっしゃったことって いうのはその、ま、ま、もちろん刑事告発 の結果だったり、あと100条委員会の今 調査が進められてる中で、え、中東拒否し たりだとかですね、卒業消られる論書提出 しないとかそういう中であの市の職員だっ たり、ま、市民に対してね、きちっとした 説明責任を果たしていない中で、えっと、 職はしません。 あれ食するって言ってたんじゃないんですかっていう風に皆さん思ってると思うんですけど、それについてはどういうこう心境の変化があったのか、どうしてそういう決手に至ったのかっていうのをちょっと丁寧に教えていただいていいですか? はい。え、今、ま、冒頭で述べさせていただいた通りでございます。 最初の会見の時点ではですね、あの私の方 もま、一度自職をいたしまして、え、市民 の皆様に真を取り直すということが、ま、 これが最前の道であるということで会見を 開かせていただいたのは確かにその通りで ございます。 ですが、その後本当に目苦しく毎日のよう に状況が変化しまして、ま、その中にあっ ても市民の皆様からこのままここで終わっ てまた元に戻ってしまうのかとそのような お声を本当に日々多くいただくようになり ました。ま、その中で私としても今の現状 でありますとか、もちろん客委員会の進行 もそうですが、刑事告発のことなことを 受け止めまして、本日このようなご報告を させていただくとそのような次第になり ました。 あの、多分市民だったり職員だったりが 不審に思い始めている、ま、もちろんさん を応援してる方は未だにいらっしゃるかも しれないんですけど、やっぱりその卒業し てないのに、えっと、そういう、ま、偽の ね、あの、卒業少々と見られる文書を、 あの、提示して、あの、ま、言っては言い 方悪いかもしれないですけども、ま、あの 、さもなんか卒業したかのようにね、思わ せたりしてしまったとか、それそういう つもりはなかったと言っても事実助籍で 卒業してないのにじゃ何を見せたのかです ね。あるいは市の職員なんか、あの、 あるいは幹部の人なんかに対してもですね 、きちっとそういう説明を果たしてないの でね、もう1回もあのきちっと民意を問う ためにご自身も表明していたように自職 っていうのを一度してさ、あの、 再び立候補してあの民を問うていうのがね 、なんかやっぱり皆さんのあの取材をして てもあのそういう思いだと思うんですけど それについてはどういう風に考えてるん でしょうか?はい。え、冒頭でも申し上げ ましたが、ま、私自身がですね、助籍と いう事実を、ま、知りましたのが6月の 28日大学人で向いた時、ま、この時に 初めて私自身は助籍ということになってる とこ知りました。ま、確かにですね、あの 、候補移東に掲載された学歴の問題ですと かそういったことはございますけれども、 え、ともかく私が知たのは6月28日の 土曜日、大学に行った時に私自身が助籍に なったというその事実でございますので、 そのことを持って、ま、私がその どのように思ってということは、あの、何 度も聞かれるんですが、私としては本当に 何度も繰り開しになりますが、28 日までは私自身が、ま、助席になっているということを知りませんでしたので、ま、そのことを持ってしてご判断をいただければとそのように思っております。 あの、百場委員会の中で、えっと、あの、 市民運動というかですね、加藤さんと一緒 にいんな活動してきた、あの、友人の方、 詩人の方が、あの、客会のもで、あの、父 と嘘はありませんという、そういう先生の もね、あの、ご本人の土から2階、あと あるいは他に自分その人以外にもね、あの 、いる場所で、え、あの、私はその卒業は していないんだということをね、あの、 聞いたと。で、あの、ま、その選挙に出た 時に、あの、え、東洋大学卒業ってのが 乗ってた時に、あの、ちょっと驚いたと。 そういうこう実際にそのご自身があの卒業 していなかったという風な発言をきちっと 間もなく聞いたという風に言って るっていうことについてはあのどういう風 に受け止めているのかそして100上委員 会であのあの再出を求めてあのきちっと 説明をしてもらうという風にあの委員会の 方でやってるんですけどそこについては あのどういう風に参加する意思はあるのか ないの教えてください。まずですね、ま、 前回の100条委員会の中で、ま、匿名と いう形で申し訳ないんですが、実はまだ あの100条委員会の方のご報告ですとか 、あとは疑似録の防私のは確認ができて おりませんので申し訳ないんですが、あの 行動等で知る限りの情報という形でのに なった教縮なんですけれども、まずですね 、あのどなたがおっしゃ合っていられるの か、そのレガソー 時代に一緒に活動をした友人という形のメガソーラとは私ども言ってなくて市民運動市民活動をあの一緒にされていた知人の方という風に僕らは理解するんですけど ま残念ながらその知人が誰であるのか私の心辺たりとしても正直申し上げてまですし今情報少ない中でございますのでまずどの辺りあるかの心当たりがはっきりといたし ません。ま、それと同時にその、ま、私が 大学を卒業していないということをその方 に申し上げたというような証言ありますか ?ちょっと詳しくちょっと詳細を確認して いないんですが、例えばいつ、どこで、え 、何時とかそのどういった場所で、え、私 はそのような発言をしているのかという こともまだ確認が取れておらず、大変 申し訳ないんですが、私としましてはその ような発言をしたという覚記憶の方が一切 ございません。また、あの、その方がご 自分の証言に対してもしも、え、証拠と なるようなものを、あ、一緒に提示して いらっしゃるのであれば、あの、是非それ は配転させていただいて、え、確認をさせ ていただいたきなとそのように考えており ます。じゃ、ご自身はその、ま、卒業して いないよという話は今まであの、したこと もないということなんでしょうか。冒頭で も申し上げましたけれども、あの私が いわゆる助籍処分になっていると卒業少書 が失礼いたしますた卒業証明書ですね。 卒業証明書が取れない日本である助籍に なっていると初めて知りましたのは いわゆる今年の6月28日になりますので その方がですね、ま、一体いつの方から そのお話を聞いたのかという情報も ちょっと私の方にはまだ入ってきており ませんがそれ以前に私がそのような発言を することはありえないとそのように思って おります。客上委員会のあのもちろんその え最度あのこれまで2回あの要求があの 卒業証見られる文書の提説だったり出も 一度ねお願いするというその承認の証券に もう1度招きたいという言ってることに ついてはそれはそれでもやっぱり拒否する ご予定なんでしょうか?いや、あの100 条委員会そのものへの出席をま拒否して いるということではありませんで、例えば 、え、私の、ま、出頭ですね、証言を、ま 、請求する、え、請求書はいただきました が、私がなぜ条委員会で一体どんなことを 、ま、証言しなければいけないのかという 内容が一切記載がございませんでした。 ですので、そこにつきましては、ま、候補 移の行政事務に関わる調査であるという風 にお聞きしておりますので、ま、再度百条 委員会の方からですね、私が、え、どの ような、え、出頭し、何を証言しなければ いけないのかをしっかりお示しをして いただきましたら、その上で改めて次回の 出頭については、え、検討したいそのよう に思っております。その100条 認大学卒業というあの実と違うね市民の人たちにまとしてかもしれませんがあの嘘のね 学歴をこう広くの示しまったと。 で、それはやっぱりあの市のね、あの信頼 に傷がつくようなものとかね、そういう ことにつがるので、きちっとなぜそういう ことが起きたのかとか、そういったことを きちっとあの証言していただこうっていう 趣旨で今回白上委員会に立ち上げている わけですよね。で、何をあの求めてるか 分からないと言うけれど、でも今私が言っ たようにあの本当に2度とそういう学歴を ま、多少の疑いがあってね、みんな きちっと説明して欲しいとそういう2度 そういうことがないようにっていうことで お話だったりそのそちらであのご自身で 用意してたけどそれが本物か偽物かわかん ないっていうものをきちっと見せて欲しい ということで依頼してるとはっきり言っ てるのにそれはあの何が 目的は分からないっていう風な答え方なんでしょうか? あの、そういったことでしたら首党の請求の理由と言いますか、首од頭を求める際にあのそのような理由を無していただければ検討もできましたが理由については一切がございませんでしたので私としてはま、何を求められて実際に出頭してどのような質問を受けるのか全く分からない状況それとあとそれは仕方のないことなんですが、え、上委員会 が開かれたその実力ですとか、え、どの ような内容が話し上げたのかについての 情報について私は持ち合わせをしており ませんので、え、そういった意味では再度 ですね、きちんと理由を不帰していただい て、え、出頭を、え、請求していただけれ ばその、え、請求の理由を見てしっかりと 、え、お答えをしていきたいそのように 考えております。つまり客上委員会があの きちっと細かく何を聞きたいのかをあの 詳細に書いてこちらにえっとたそういう 必要な情報をこういう答えを求めてます。 そういうのに書けばきちっとそれに対して え、適切にあの答えを出してくださると で場によってはそういう卒業と見られる 文書も提出し実もあのしないわけではない ということなんです。 まず、あの、ちょっと話を、え、成立させ ていただきますと、まず候補伊東の方に私 の、ま、間違った学歴が記載されてしまっ たということに関しましては、え、本当に そこは深くお詫びを申し上げたいとその ように思っております。え、ですがですね 、あの、私も100条円会のもの疑似録で 確認をしておりませんので、あの、 ちょうど職員から、え、聞き取りをさせて いただいた事実だけで申し上げて大変恐縮 なんですが、ま、候補離島に私の学歴が 乗る、え、その経緯について、え、職員が 私の、ま、卒業少書と、え、されるもの ですかと、え、卒業アルバの党で学歴を 確認して、え、候補等に載せた そして、ま、候補移動については、え、 政策についてのいわゆる権限ですね。え、 政策をどこがするかと言いますと、ま、私 の方の決済で、ま、政策をするといった形 にはなっておりませんので、行政手続き上 に不利があったかどうかはそれは100条 委員会にお任せすることかなという風に 思っております。え、ただですね、あの、 その候補移っ た、え、学歴が記載されたということに ついて、ま、候補伊党を返する、え、事務 手続きの中でどのような、え、弊害があっ たのか、また、え、私によってどのような 間違いが、ま、起きったことが原因なのか ということについては、え、記されており ませんので、関連性ですね、候補移等を 作成する時に、え、私の、え、謝った学歴 が乗ったのが私の、え、証言によって何か 明らかになるということであれば、あの、 それをきちんとあの、理由として不帰棄し ていただければ私の方は出してもちろん 検討させていただくとそのように考えて おります。あの、え、ま、ちょっと ちょっと話のテーマ変わりますけど、で、 あの、7日の日の記者会見で、ま、あの、 ま、職法 を、ま、示していますけれども、これは、 ま、撤開してするという、撤開するという 考え方でいいんでしょうか? 私といたしましては冒頭で申し上げました 通りでございます。私の、ま、人気 いわゆる皆様の企画が許される限りは元々 の皆様とのお約束である新図書館建設の、 ま、中止ですね。え、それと伊豆工原 メガソーラ計画の完全拍死撤開、この2つ について最善の努力をしてまいりたい。 そのように今考えております。感謝から です。えっと、はい、ありがとうござい ます。え、それではまた追加の質問をです ね、え、受けたいと思うんですけれども、 え、まず所属とお名前を、え、フルネーム でよろしくお願いします。じゃあ、手 を上げてください。はい。じゃあ、こちら の方で。はい。 はい。え、朝の南でます。よろしくお願い します。あの、私と弁護士とそれぞれに、 え、ご質問します。あの、おこの経歴作称 の問題、今刑事交換されて、それが受理さ れて操作がこう進んでいるようです。それ は、ま、別の問題として置いておく。で、 核部市長にお聞きしたいのは7月2日と7 月18日、7月18日2回にわってやめる という風におっしゃった。それを今日撤開 される。これは要はあ、身体について嘘を 通じたとそういうことですよね。いくら 事情が変わったと言ってもそれはご自分の 市長としての発言の重さというのをまるで 分かっていない。要は嘘ついたということ ですね。これお認めになりますね。 はい。え、私といたしましては 7月の2日、それから7月の18 日に、ま、月末までに自分の身を決めたいということ、ま、それから辞職を考えているということ、え、その 2 つを発言しておりますので、その点については私から反応することはございません。だ、ちょっと経歴障の問題で刑事発っていうこについてすいません。 まだ私のも事実はっきりと反棄してない部分もあるんですが、えっと、どの刑事告発? それは伊東警察に刑事告発されたものが受立されたという点です。で、この点については私弁護士さんにお伺いします。 あの、まずちょっと確認をさせていただきたいんですが経歴省の問題として伊東警察に受立されたというのはどの県の保職選挙法違反ということになります。 はい、ごりますか? これは弁護士先生さんにお伺いしたんですけども、この、ま、刑事告発が受理されたということは、ま、あの、これまでの経験でね、ご存知だと思うんですけども、これから警察の操作っていうのが進んでいくという風に思います。そうするとですね、弁護士先生の事務 省に卒業近庫に管しているとかおっしゃってました。 警察は当然ながらその提出を求めると思い ます。それには応じるおつもりがあるのが もし応じないっていうことになると今日 清掃さっていうこともガ差っていうことも あるかもしれませんけどもその辺はどの ようにおかげですかね。はい。えっと、あ 、あの大臣の福島から回答します。えっと 、確かに今まだ卒業は私の金庫には入れて 預かっております。 で、ま、この先操作がどう進展するかは 分からないですので、明確な答えは 申し上げづらいですけども、ただ軽ト情報 105条に従って欧酬拒絶権がありますの で、やはり報酬は拒絶する方向になると 考えてきます。 すいません。講習はじゃ認められてもそれ は拒否すると、え、そうするとそうする 警察の方も強制権を持ってね、裁判所の例 を持って欧に行くかもしれません。それで も構わないということですね。えっと、 構わないというのもそれは許されない行為 と考えています。 あの、前例がありますよ、有名な前例が弁護士務所内の預かっている証拠を捜査が無理に取ろうとしたという事例が何年か前にありまして、あれは裁判所が明確に違法であると認定をしていますので、そういうことはできないと私は考えております。 あの、申し訳ございません。なんか市民の 皆様からですね、あの弁護士の方から答え ずにあのしっかり私の方から答えるとこう 大変多くいいていて、ま、特に伊東の市民 の皆様は、ま、弁護士が出てきて、あの、 法的なことを色々と述べると、もうそれが すなわち非常に対立というか戦う姿勢で あるという風に、あ、見えて怖いという 言葉もありましたので、あの、ちょっと 本当に申し訳ないんですが、できましたら 、ま、弁護士の方から聞きまして、私の方 で答えて、私 の方で補足が必要だと思いましたら弁護士の方に、え、再度回答させていただくとそのようにさせていただきたいと思い わかりました。そうしましたら最後1 つ、え、おりしたい。え、 7月確か7月2 日の会見だったと思いますけど先生から、あ、検察の方に上心書と共に提出するという話がありました。それはもうなくなったということでよろしいですか? 私の方からできっとお答えをさせていただきます。 え、それがなくなったかどうかということ に関しましては、現在刑事告発がどのよう な形で、え、行われ、またまだちょっと見 てですが、本日も地元市の速報の方で、え 、刑事告発があったというようなこともお 聞きしております。ま、そういったことも 総合的に含めまして検討しなければなり ませんので、今ここでお答えをすることは 差し控えをさせていただきたい。そのよう に考えております。申し訳ございません。 はい。え、それでは続きまして後ろの方はい。お願いします。所属とお名前を最初にお願いします。 あ、あ、あ。え、テレビ静岡の村田と申します。 え、市長と福島先生、あの、1番ずつ質問 させていただければと思います。まず、 あの、宅市長なんですけども、あの、これ までの会見の中でですね、あの、大学の 後半はこうほとんど行っていなかったと いう発言であったりですとか、ま、ご自身 でいうほどかなり自由本な学生生活を送っ ていたという発言がありましたが、あの、 なぜこれまで、あ、まあ、28日に助籍と なったということはありましたけれども、 それまでなぜご自身はこう卒業したという 認識でいられたのかっていうところが ちょっと疑問にならないんです が、その点、ま、理習登録等々もあるかと思うんですけれども、その辺り含めてなぜ自身は卒業していたと改めてずっとこれまで思っていたのかっていうところご説明いただきますか? はい。あの、自由本当な生活をいたと言いますか、ま、あの、色々なことをしておりましたが、確かに事実です。え、例えば音楽活動であったり、ま、オートバに乗ってというようなことも報道にありました。 ま、それに関しては否定はいたしません。 ただですね、ま、理習というのは確かに あの年度の初めに計画をいたしますので、 私としましては、え、問題はないという 認識でおりまして、28日の日に大学に 眠いた時に、ま、自分が助籍という処分に なっているということは事実として初めて 認識いたしました。繰り返しになりますが 、そのような形になります。以上でござい ます。 なぜ立習であったりとか問題はないとご自身で思っていらっしゃるとありますか? 逆に問題があるというようなあの事実家が特にございませんでしたので、私の方も私の、ま、母の方も、え、特にそこに対しては、え、大きな 疑問を持つということなく、ま、え、大学の窓口に来まして助席という事実を知った時に、ま、自分 が卒業ができていないということ、それから除席という書になっているということを知ったとそのような次第でございます。以上でございます。重ねたんです。本当に 6月28 日に助籍となった事実たですか?それ以前に助席となっていたということはご自身の中では認識は全くなかったと本当に思っててらっしゃます。 で、あの、知人の方もですね、あの、 100条の方で 発言をされて、ま、市長の口から大学を卒業していないというような話を聞いたという発言もありましたけれども、本当に現在でもそのようなかったんでしょうか? 何度も繰り返して申し訳ございませんが、ま、大学の窓口に行ってその申請手続きの家庭で、ま、初めて助席であるという事実を、え、提示していただいてそのこと は初めて知りました。え、それと同時に ですね、100条委員会で、ま、私の知人 であるということが証言したということな んですが、本当に申し訳ないですが、 どなた辺りであるかが分からない以上、 知詩人がそのように聞いたと言っても、私 自体も、ま、全ての知人に対してそのよう な発言をしたという記憶がございません。 まずこれは1点そうなんですが、本当に 申し訳ないんですが、どなたが発言されて 、え、一体どこで、どのような状況で私が そのようなことを言ったのかという、ま、 そういった、あの、周辺の情報も全く ございませんので、私としては、まに 申し訳ないんですが、そのような発言に 関してはもちろん一切記憶にございません し、その知事という方が、ま、どのような 立場で何を根拠にして その発言をされたのかについては全く今状況がつけないそういった状況でございます。以上でございます。 すいません。福島弁護士にお伺いしたいん ですけれども、あの2日の会見の時に、ま 、あの卒業証書とされる文章についてあの まそれを見て普通に偽物だとは思いません というような発言あったかと思うんです けども、それをこうなぜ断言できたの かっていう根拠と合わせてですね、あの現 時点でもその認識はお変わりはないのかと いうところを伺いますでしょうか。 申し訳ございません。 先ほどあの申し上げた通りちょっと弁護士の方からではなく今確認しまして私の方から再度お答えをさせていただきます。そこについてはあの主費義務もございますし、今後の展開もございますので、え、今この時点での発言は控えさせていただきたいとに思います。以上でございます。 あの実家の時点では偽物だとは思わないという発言ありましたけれども、現地点で回答を控えるっていうのはその認識が変わりつあるっていう受け止めでよろしいでしょうか? あの申し訳ございませんが私も発言した時に隣に乗りましたが、ま、あの福島個人の感想として、ま、偽物だと思えないという発言があったのは事実だと思います。 え、ですが、ま、状況が2点、3 点しておりますので、現在のところは主費義務にあの定職する範囲ということで、明確な回答については今の時点ではお機会をさせていただきたいそのように思います。以上でございます。 条件が変わったとしてもその卒業証書とされる文書自体変わりはないかなと思うんですけれども、あの、認識を確認させていただきたいんですけども、福島弁護士答えいただけませんか?うん。あの、すいません。 まさに速攻をどう説明するかとかしないとかいうことが全て主費義務の範囲だと思っていますのでお答えができないことです。 分かりました。ご はい、ありがとうございます。それではあ、じゃ、すいません。じゃ、続い後ろの方、所属とお名前をちゃんとはっきり聞こえるようにお願いします。 読入新聞のと申します。よろしくお願いします。 あの、市長にお聞きいたします。あの、 現在、え、あの、議会の方の議長と副議長 がですね、あの、不審人決議案の提出を 検討してるです。で、現在あの他の議員 さんたちにもしをして近くあの杉会議員で も提するというあの計画をするんですが仮 にあの停止されて可決された場合はですね あの市長がなさるか理解を解散なさるか どこどちらかになると思うんですが全端会 はどういう考えるか教えていいですか は で報道の方でしょうかえ申し訳ないんです がその9月の議のお話ということになり ますと、ま、本来本日私の方で、ま、今後 のことをどうするかということをお話し するというご予定でおりましたので、ま、 議会の方が議会の方で本の予定をどのよう に考えて、ま、どのように、え、ご判断 なさるかということは私の方が申し上げる ことではないという風に思っております。 また不審決議案ですかが出た場合どうするかということについては申し訳ありませんが本日のところはその答えを私の中ではまだ持ち合わせておりません。申し訳ありませんがそのようなお答えになります。以上でございます。わかりました。以上です。はい、ありがとうございます。それではすいません。 え、反対側で行ってですね、 1番左のカメラが入所 とお名前の方をよろしくお願いします。 また論点が重ならないように質問の方工夫 していただけたらと思います。はい。え、 静岡第1テレビの高山と申します。 よろしくお願いします。え、卒業証明省と 見られる文章を、え、提出見せられない 理由についてで、え、最初の会見で基長を 辞めて一般人になり立場の弱いものになる と。だから刑事告発され、え、卒業少書も 見せられないと発言されていたと思うん ですが、市長であり続けるんだったら卒業 少々見せれる必要あるのではないでしょう か。この点について市長弁護士の方順に それでも、え、その少書を出さない理由に ついて教えてください。はい。え、私の方 から現時点の、ま、状況での中のお答えに なりますが、ま、現在ですね、え、先ほど のお話にありました通り、ま、刑事告発を まず1つ受理されたものがあるということ 。ま、それが公職選挙法にまつわるもので あるということ。ただしそのどのような、 え、公職選挙法違反で、え、私の方が告発 されているかということについては正確な 情報をまだ知りておりません。また今日の 速報でもまた違う、え、角度からというか 違う、え、内容で刑事告発を受けたという ようなそういったの方も報道で目にして おります。ま、そういった状況を含めます と、ま、今の時点で、え、その卒業病諸と 言われてるものをどのように扱うのか、え 、明確にお答えをすることができませんの で、ま、その代わりということではあり ませんけれども、私の方では改めまして、 ま、大学の方にお願いをする形で、え、 紹介できる範囲までしっかりと自分で紹介 をかけ、また、え、実際に大学に出向く 必要があれば出くなどして市民の皆様には お示 できるできる範囲で分かり次第していきたい。そのように考えております。以上でございます。の方も同じ回答という捉えてよろしいですか? はい。特に回はないということです。 先ほどからそのような回答をずっと続けられている印象なんですけども、その答えで今この配信を見てらっしゃる方ですに果たせていると思います。 はい。 私の説明責任に関しましてはこれはもう 果たせているというような、え、ところが 、ま、しっかりと今の時点で果たせてい ますと、明言できないことはもうこれは 十々承知をさせていただいております。 ですので、え、今後ですね、私の方でも できる努力をいたしまして確定した事実 から市民の皆様にお示しをしていくとその ように考えております。以上でございます 。 はい。それでは後ろの方はい、お願いします。 え、年の花と申します。よろしくお願いします。市長にお伺いしたいと思います。まずあのこの学歴差する問題のについて色々あると思うんですけれども結果的にこの姿勢に大きな混乱を招たというのはこれ事実だと思います。このことに対するですね、責任というのをどのように取っていこうという風にお考えでしょうか? はい。 ま、冒頭でも述べさせていただきましたが 、ま、今回の私の学歴に関する混乱に関し ては本当に私の、ま、不得の満たすところ であるということではですね、本当に 申し訳なく思っております。ま、何度も 繰り返して申し訳ないんですが、本当に 申し訳なく思うと、え、そのお詫びの一言 につきます。ま、今後につきましてはです ね、ま、確かに色々なご批判であったり 厳しい声がたくさん頂戴しておりまして、 それは通感しておりますが、私といたし ましては皆さんとのお約束、公約を果たす ためにこれからも前を向いてしっかり前進 をしていき、そしてその結果を持って皆様 に納得していただけるように日々努力をし ていきたいそのように感じております。 申し訳ございませんが、現時点では非常に なります。 責任の取り方っていう意味ではもちろん その諸実ということ以外にぐらの選択肢が あると思うんです。自身の給与 されるそういった選択肢もあると思うん ですけどもそういったのご検討はいかが ですか?あの市民の方の方からそのような おもあるのはえ承知しておりますのでま、 9月の議会まで曲がりますので、え、そう いったことも含めまして市民の皆さんのご 意見、え、参考しながら私の中でも、え、 考えていきたいように思っております。で 、続いてこの今回の会見が開かれた経緯に ついてなんですけれども、最初ですね、 当初はあの、ま、あの市役所での開催を あの想定されたと思います。で、それが 市長のご意向もあって、あの会場を指定さ れますが、指定された時点ではですね、 あの、ま、ただこう津波道以降が発されて いた段階だと思います。で、あの、かなり こう、ま、ブランド通りも海にも近い街道 ですけども、ま、そこにあの、対するです ね、ある意味こう、ま、安全に対する意識 ですね、なんかやっぱりこう、あ、視聴市 主張してどうなのかという部分、非常に 疑問に関した部分なんですけれども、に ついてどうでしょうか?はい。え、今回の 津波に対する警報の発例は、ま、あの、 災害対策本部なども立ち上げまして対応し ておりましたので、私としても決して火力 は受け止めてはございません。で、あの、 こちらの会場の方はですね、ま、警報が 津波注意に、え、なって変更された時点で 使えるということが、え、確実に判明した 時点で行動の皆様にはご案内を差し上げる ようにいたしました。またですね、もしも 中表が解除され、あ、注意ごめんなさい。 警報の方が解除されなかった場合はこれは もう安全性が確認されませんので市の方と いたしましてはまずもってこの施設の使用 許可を出しませんし私の方といたしまして もそのような状況であるということをま、 報道の皆様にご説明をいたしまして日程の 延期等を考慮すべきであるとそのように 考えておりました。以上でございます。 最後に、あの、今回ですね、その、ご自身 の身体を表明さるにあたって、ま、当初は 、ま、2週間程度という話でした。で、 その後、ま、デスマスといったような話に なってという形で、まだいぶこう発言の 機会があるたびにだいぶ内容が変わってき たなという印象を受けてます。本来政治家 というのの言葉というのは非常に重いと、 あの、私たちは認めてるんですけれども、 その政治家が度々その発言の内容を変える とは非常にちょっとなかなか支質が問わ れる次第かなと思っております。 についてご展解教えていただきたいと思います。 はい。え、発言の方がた変わったということで、ま、それは、え、私の未熟さということももちろんあると思います。その点に関しては非常に深く反省するところではございます。ただですね、この 1 ヶ月本当に目ま苦しく状況が変わりまして、ま、もちろん上委員会の開催もした。 え、それから、ま、平事告発を受けた、 それから受理されたということもそうでし た。え、私といたしましてはですね、え、 その都度、え、自分の中で、ま、もちろん 迷いもありましたし、身があったという ことは否定しないんですが、え、常にどう していくべきか、それと冒頭で申し上げた ように立ち戻りまして、皆さんとの約束を どのようにすべきであるかと、ま、自身に 取りながらのこういった発表になりました ので、確かに2点、3点したことに関して ようなことに申し訳ないとそのように感じ ております。申し訳ございませんでした。 はい、ありがとうございます。あ、え、 あ 、そっちはすいません。そちら側ですい ません。一旦お願いします。もう少々お 待ちください。 所属とお名前をよろしくお願いします。 えっと、SBSテレビの青島と申します。 え、すいません。市長に、えっと、お伺い します。えっと、ま、今週も、えっと、 ありましたが、えっと、市役所の職員の 労働組合から、えっと、要望所の声があっ たり、教育委員会の方からも厳しい行為が 上がりました。一方で、えっと、 は、え、先ほど、ま、厳しい行為もあっ たり、頑張りと応援してくださる行為も あるという風に言ってましたが、どういう 気述で、どういう風に、どういう割合で 保長にはその声を通じいてますか? はい、ありがとうございます。合という形 で母質を受けますと、あの、非常にお答え が、ま、しづらいところではございます けれども、ま、労働組合からのご予望です とか、え、それから教育委員会からのご 指摘につきましてはこれは重く受け止めて おります。ま、魅力ではございますが、私 の方でも、ま、回線を開きまして、え、 現在、え、ご意見ですとか、それから、ま 、苦情ですとか、え、それからご要望と いったことを、ま、受け付けるようにはし ております。ま、あの、どの程度、ま、 それが役に立ってるのかと言われると大変 辛いところでもございますが、ま、私の方 でも改正は開きまして、え、皆様のこう 直接受けるようにしておりますので、ま、 是非それをご利用していただきたいという ことをこの場お借りしてお願いすること、 それからメールホームの方もホームページ から開きましたので、なかなか市に 問い合わせましても私の個人的なことです とか、それから個人情報に関わる こと、え、それからこの先の予定につきましてはお答えしづらいもあると思います。あの、この場お借りいたしまして私の方に直接できましたら皆様からお問い合わせをいただけますようく申し上げる次第でございます。よろしくお願いをいたします。 上が今日まですにメールや、えっと、電話含めて 3000件届いてます。 え、厳しい声の方が多く届いているという風な印象もあるかと思うんですけども、保長はそれはどういう風に思ってでしょうか? はい。で、私に対するご意見に関しましては、え、匿名のものであっても、県外のものであっても、ま、もちろん市内の皆さんのものであっても全て目では通させていただいております。以上でございます。 あの、市長として、ま、今条委員会も 分かれていますけれども、ま、客条委員会 も卒業証明書の提出を拒否したり、えっと 、出頭に関しても、えっと、拒否したりと 、ま、シのトップであるにも関わらず地方 地方で定められたを守らないでないにし てるというこの今の現状の姿勢っていうの はかなりあの批判されていると思います けども、ご自身ではそれはどういう風に 考えていますか?はい。ご質問の方 受け承りまして、え、そうですね、私と いたしましては内がにしているといった、 え、そのようなつもりは全くございません 。え、先ほどの繰り返しになってしまい まして大変恐縮ではございますが、今後の 出頭請求にいたしましては、関しましては 、え、まずですね、上委員会の方から理由 をしっかりお示しをいただきまして、ま、 その理由を見させていただいて、ま、必要 であると思いましたら、え、もちろん しっかりと、え、いたしまして必要な表 証言をしていきたいそのように考えており ます。以上でございます。どういうことを 議会側が元に言ってくださったら出頭する とかっていうのはあるんです。 その出頭するという風に言っていますけど、 あの、申し訳ございませんが、それは助委員会の方の権限に関わることでございますので、私の方からですね、このように請求をしてこいといったようなそのような発言をするというのはちょっと立場上差し控えをさせていただきたいそのように思っております。申し訳ございません。 あの、政治家として責任を取るつもりが ないように正直あの、聞こえてしまうん ですけども、そもそも市長がこの6月26 日から、えっと、騒動が始まって1年の 問題最初から卒業少々提出しないであっ たり、学歴に関して解釈が届いたと論点が 色々ずれていってると思いますが、市長 自身はそもそもこれ逸の問題が何があの、 ご自身は何が問題だと思ってるのかって いうのをちょっと教えてもらいたいんです けれど ま、冒頭に申し上げました通り、ま、私の 不得のすところである部分も多くあります し、さもございました。ま、その点に関し ては深く反省も 、ま、改めて言葉を変えてお詫びをすると 共に今後についても生かいたい、それと しっかりとまいりたい。そのように考えて おります。以上でございます。え、最後に 、えっと、す、すいません。ま、市長を2 回やめるともおっしゃっていましたし、 えっと、ま、自職するっていう表明を、 えっと、何回もあの、7月のあの、段階で はしていましたが、ま、政治家として責任 を取るつもりがないということでよろしい ですか? ま、何度も繰り返しのようになってしまっ て本当に回答申し訳ないんですが、ま、私 といたしましては冒頭に申し上げた通りで ございます。 ま、皆様のお約束を果たすという、それも 1 つの、ま、責任の取り方であるかとそういうように考えておりますので、ま、ここでまずご迷惑をおかけしたことは深くお終わりすると共に、え、ご理解をいただければと、そういう風に考えております。以上でございます。 市民に、 あ、すいません。今ですね、あの、新しい 論点があればということで質問をして いただいているんですけども、あの、まず そもそも百条委員会というのは正式名を皆 さんご存知でしょうか?え、市長の学歴 及び入札執行停止にかかる事務の特別委員 会ということでですね、入札執行停止に かかる事務ということもありますので、 慎重にご発言されてると思いますので、 あの、その辺ということはプロセスは事務 プロセス、またそのお話はありましたけど 、広補の、え、作成政策プロセスについて の質問あればちゃんと前検討するという ことをおっしゃっています。まだ論点が ちょっとね、ずれてきてしまったと思うの で、また最後のもう質問になると思います が、え、あればよろしくお願いします。 まだされてない方で。はい。じゃあこちら 窓際の方最後の質問なります。あと3分 ですのですいません。よろしくお願いし ます。 ああ、テレビ静岡の川と申します。なって おります。えっと、ま、今日ですけども、 え、ま、部長さんと、え、混をされて かなりあの辛辣なおかけられたと思います けども、えっと今市の職員非常に疲弊して おります。え、部長さん地も頭を悩まっし ています。で、この放送多分ウェブナー からご覧になってると思います。市の職員 部長を含めですね、今後あのここまで壊れ たえっと市役所内の関係、市長との関係性 をどのように修復してどのように立て直し ていくか具体的にお答えください。 まずは繰り返しになりまして申し訳ござい ませんが、ま、市の職員も大切な市民の、 ま、1人でございます。また、え、本来で あれば、え、共に目標に向かって、え、 姿勢を進めていく、え、大切な職員で ございますので、そこに対しまして、ま、 たくさんの負担をかけ、それから、え、ご と心配をかけしていることに関しましては 、これはもう私の方からは、え、お詫びを するしかないとそのように申し上げており ます。 で、またにつきましては大変 、え、ま、どのように発言するかちょっと 、え、ただいま迷うところもございますが 、ま、冒頭で申し上げました通り私と いたしましては市民の皆様とのお約束、 新しい図書館の建設に関しまして、ま、 一度は中止まで、え、ましたが、現在復活 しつつあること、それから大変 メガソーラーの反対はございません。 職員との関係と修復していくかということ具体的に 私といたしましては、ま、精神仕事に毎するという以外に今答えを持ち合わせておりません。大変申し訳ございませんが、そのような答えでご謝をいただければとそのように思っております。ありがとうございます。 はい。え、ということで、え、 あ、そうですか。すいません。 じゃあ、最後のね、え、質問 はい。 あ、すいません。ごめんなさい。こちらから見えにくくて申し訳ございません。じゃ、最後に女性の方の方からですね、え、所属とお名前と質問をよろしくお願いします。こちらで最後の質問とさせていただきます。お願いします。 はい、ありがとうございます。静岡旭日テレビの大葉と申します。今日朝から市民の方にも取材をしてきたんですけれども、やっぱりその卒業少々と見られるものが何だったのかというところを気にされる方すごく多かったのです。 あの、このまま市長を続けられるという ことになったとして近庫にあるその少書と 見られるものをこのままずっと市民の方は 見られないという認識になるのか、または ちゃんと説明があった場合にはそれがあの こう説明されることになるのか、もし見 られないのだったらそれが何だったのか 分からないまま市長をこう信頼するって いう市民の方、そなるのかというところに ついてお願いします。 はい、あの、市民目線のご質問誠に ありがとうございます。ま、あの、 申し上げました通り大変申し訳ございませ んが、私といたしましてはまず自分で しっかりと調べられる範囲、え、大学の方 に手向きまして、え、お願いをする形で ですね、ま、今残っている記録について 全て、え、開示していただけないかとお 願いを差し上げること。まずそれは しっかりとしていきたいとそのように考え ております。ま、その上でですね、本当に 申し訳ないんですが、現在、ま、刑事告発 等の、ま、ことが、え、愛ついでおりまし て、え、すぐに皆様のご要望にお答えでき ないということに対しては大変心苦しく 思いますが、え、まずはそこに対してです ね、ま、この内曲に対して今本当に申し訳 ないんですが、ここで、え、このように いたしますと要約束できませんので、ま、 今後分かりました条文については皆さんに 対してきちんと解消ししていくとそのよう なお約束でご用者をいただければと思い ます。もちろんそれで説明責任を果たして いるという風には思っておりませんので、 え、きちんと皆様にお示しできる時が来 ましたらそれはきちんと示すべきであると そのように考えております。以上でござい ます。状況が整えばその少所と見られる ものが見られる可能性もあるという認識で よろしいんでしょうか。はい。あの可能性 についてはあの決して規定するものでは ございません。 申し訳ありませんが、現時点ではこれでご承いただければと思います。ありがとうございます。 わかりました。ありがとうございます。 はい、ありがとうございます。それではお時間になりましたので、え、これにてですね、覚悟報告会の方を閉てただきたいと思います。 え、今後のね、今後のあの進展などについてはホームページ等でですね、え、発信をされていきと思いますし、え、お声の方もそちらの方で対応していくと、しっかり対応していくとありました。なのでよろしくお願いします。 はい。また、あの、もちろん皆様にご説明さげるべきことができましたら、このような機会については、え、今回が最後ということではなく設けていきたい。そのように考えております。 本日はお忙しい中皆様、え、このような 時間にお集まりをいただきまして誠に ありがとうございました。え、それと最後 にもう1度市民の皆様には、え、深くお 詫びと共にご心配かけしたこと、え、お 詫びをしたいとそのように思います。 どうぞご了承いただければと思います。 ありがとうございました。 はい。それでは閉解となりますので、え、 ご退席ください。 ですけれども今、え、の声と戻ります。 障害 え、最初に報告をしましてですね、ま、 その後に質問という形になりますけれども 、ま、現 時点で、え、未確認の文章などについては、え、お答えできない部分もありますのでご了承ください。それでは、え、 9 時までとさせていただきます。それではよろしくお願いします。はい。 市民の皆様、そして関係者の皆様、 私の経歴の一部につきましてたくさんのご 不安やご心配をおかけいたしましたこと、 ご迷惑をおかけいたしましたこと、失望を 招いてしまいましたこと、ま、それから 大きな混乱を招いてしまったことにつき まして、 改めましてこの場をお借りして深く心から お詫びを申し上げたいと思います。本当に 申し訳ございませんでした。 客に点失礼させていただきます。 その間ですね、たくさんの方々から本当に たくさんの方々から厳しいご意見と共に このまま移動が変わる機会が失われて しまうのかとそういった大変大きな失望の 声も本当に多くいただきました。 メールですとかメッセンジャー、ま、 ネット上でそれからお電話で寄せられる声 には県外の方々の声も大変多く組まれて おりまして、ま、今回のことが大きな騒動 になっているということを日々通感させ られております。 私の心の弱さが招いてしまった困難や不審 に対しましては本当に人に私の不得のす ところでありまして市民の皆様には何度お 詫びを申し上げてもまだまだお詫びはし きれないそのように重く受け止めており ます。 ですが、伊東の町を歩いておりまして、 その路上で、それからお店の中で市役所の 中でいろんな場所で偶然出会う市民の皆様 の方々から声かけられた言葉ですね。 メールで毎日のように送られてくる メッセージ。その中にはもちろんあの 厳しいお声が多いのはそうなんですけれど も頑張ってほしい負けないで欲しい 最後までやり遂げろとそういった言葉の 数々が多く含まれておりました。 ま、厳しいお言葉も知ったも激例も失望 もちろん 私の人格を否定するような匿名の日中症も たくさんあるんですけれどもその全てが このような状況の元にあっても 市民の皆さんが勝ち取った市民の皆さんが 勝ち取った改革の日のカフェであるという ことそれから大きな大きな動かないはずの 壁に市民の皆さんが穴を開けたその歩みの 第1歩であるということ。 この町に長く続いた構図ですね。改革す べき事柄、それから実に多く散籍する問題 。その改革への道はまだ本当に始まった ばかりであるということ。 そのような大切なことを改めて 市民の皆様の声で強く思い出させて いただきました。 またこの町の課題だけではなくもちろん 自分自身に残された課題もございます。 この先その課題についてももう1度真摯に 向き合い解面に向けて努力を重ねてまいり ます。 私の学歴に関しましては 6月の28日の日土曜日ですが時間を作り まして大学の丸口へ眠き その際には卒業証明書を取得するという ことで窓口に出向きましたですがその場で 卒業証明書は取得はできませんでした。 代わりに申請の手続きができたのは在籍 期間証明書でございました。 その在籍期間証明書を申請する手続きの中 で 自分が大学を卒業しておらず助籍になって いるという事実を初めて知りました。 私が大学に在籍していた期間を証明する在籍明書につきましても、 え、琢保会の方を 始めさせていただきたいと思います。 え、最初に報告をしましてですね、ま、 その後に質問という形になりますけれども 、ま、現時点で、え、未確認の文書などに ついては、え、お答えできない部分もあり ますのでご了承ください。それでは、え、 9時までとさせていただきます。それでは よろしくお願いします。 はい。 市民の皆様、そして関係者の皆様、私の経の一部につきまして、たくさんのご案ご心配をけたしました、ご迷惑をけたしました、失望を招いてまいました、ま、それから大きな混乱を招いてまったことに 改めましてこの場をお借りして深く心から お詫びを申し上げたいと思います。本当に 申し訳ございませんでした。 着に点失礼させていただきます。 その間ですね、たくさんの方々から本当に たくさんの方々から厳しいご意見とともに このまま伊東が変わる機会が失われて しまうのかとそういった大変大きな失望の 声も本当に多くいただきました。 メールですとかメッセンジャー、ま、 ネット上でそれからお電話で寄せられる声 には県外の方々の声も大変多く組まれて おりまして、ま、今回のことが大きな騒動 になっているということを日々通感させ られております。 私の心の弱さが和えてしまった混乱や不審 に対しましては本当に人に私の不得の ところでありまして市民の皆様には何度お 詫びを申し上げてもまだまだお詫びはしれ ないそのように重く受け止めております。 ですが、伊東の町を歩いておりまして、 その路上で、それからお店の中で市役所の 中でいろんな場所で偶然出会う市民の皆様 の方々から声かけられた言葉ですね。 メールで毎日のように送られてくる メッセージ。その中にはもちろんあの 厳しいお声が多いのはそうなんですけれど も頑張ってほしい、負けないで欲しい 最後までやり遂げろとそういった言葉の 数々が多く含まれておりました。 ま、厳しいお言葉も知ったも激例も失望 もちろん 私の人格を否定するような匿名の秘聴書も たくさんあるんですけれどもその全てが このような状況の元にあっても 市民の皆さんが勝ち取った市民の皆さんが 勝ち取った改革の密時の家庭であるという ことそれから大きな大きな動かないはずの 壁に市民の皆さんが穴を開けたその歩みの 第1歩であるということ。 この町に長く続いた構図ですね。改革す べき事柄、それから実に多く散籍する問題 。その改革への道はまだ本当に始まった ばかりであるということ。 そのような大切なことを改めて 市民の皆様の声で強く思い出させて いただきました。 またこの町の課題だけではなく、もちろん 自分自身に残された課題もございます。 この先その課題についてももう一度真摯に 向き合い解面に向けて努力を重ねてまいり ます。 私の学歴に関しましては 6月の28日の日土曜日ですが時間を作り まして大学の丸口へ出向き その際には卒業証明書を取得するという ことで窓口に出向きましたですがその場で 卒業証明書は取得はできませんでした。 代わりに申請の手続きができたのは在籍 期間証明書でございました。 その在籍期間証明書を申請する手続きの中 で 自分が大学を卒業しておらず助籍になって いるという事実を初めて知りました。 私が大学に在籍していた期間を証明する 在籍証明書につきましても その場ではすぐに発行していただくことは できませんで1週間ほどかかるということ になるという説明を受けまして、え、その 場では終了をいたしました。 以前の会見でも申し述べました通り、私と しては 自分が助籍という処分になっていたという こともそうなんですがそれよりも何よりも 本来であれば私しか取得しないはずの個人 情報 私しか知らないはずの助籍という事実を その聞き慣れない処分の言葉をなぜ1枚目 の会文を書いた方が知りていたのか。それ とも助籍という言葉は本当に偶然の出来事 なのか。 その時は本当に願の知れない怖いと言い ますか、不安と言いますか、大変そのよう な不安定な気持ちに襲われまして、 その時には、あ、議会等から後ほど求め られるだろうということで、応じるための 提出として厳したものを3通申請をさせて いただきまして、 帰宅し、在籍機関証明が届くのを待って おりました。 その後1週間ほど経ちまして在籍期間証明 書が届き 私が平成4年の3月31日までは問題なく 大学に在籍しておりましたが 同日続けで助籍となっている事実を書類で 確認をいたしました。 結果的に私の卒業は証明することができ ませんでした。 4年間は大学に在籍していた。問題なく 在籍していたということだけは明らかに なりました。 そのことにつきまして 今後ですね、え、私もそれ以上のことを 大学側に、え、紹介をかけておりません でしたが、ま、30年以上も前のことです ので、大学に再度眠きまして、もう一度 真摯な姿勢でお願いを申し上げて、 大学でお示ししいただき範囲の中で私が なぜ助籍になったのかという理由ですとか 、 私の助籍が確定した3月31日の以前には 私が卒業予定者であったり卒業見込み者と しての扱いになっていたのかどうかなど できる限りの事実関係を確認させて いただきたい。今はそのように考えており ます。としてその事実関係が分かり次第 その都度改めて市民の皆様に対してその ことを説明してまいる所属でございます。 私といたしましては今後市民の皆様との 大きなお約束、大きなお約束ですね。私の 公約でもあります。 新図書館建設計画の中止、そして 伊豆原メガソーラー計画の各市結界という これはもう私に与えられた使命 改めて その使命を 私の全進前を傾けて実現してまいりたい そのように考えております。 そして必ずこれを阻止し、皆様とのお約束 公約を実現することを改めてこの場でご 約束をしたいそのように思っております。 現在ネガソーラー計画も 新図書館建設計画も 水年で激しく動いております。 道の岩は今後大変険しく 茨原の道であることは十中承知をしており ます。 ですが、市民の皆様の声、皆様の思いを このまま決して無駄にするそのようなこと がないようそして 私は 私たちの大切な財産である 伊豆原の美しい自然、そして 山々の森が破壊さ ソラーパネルで埋め尽くされてしまうと いったことから最後までこの地域を守りる こと そして この唯一無の 本当に美しい 宝物のような 八田の海が 次の世代へと受け継がれていくこと だけは 何があっても私は諦めるわけがいかない。 そのように考えております。 そして 収1度は達成できたはずの伊藤市の新しい 図書館、 新図書館建設事業も今着々と復活の気兆し を見せております。 厳しいご意見がもうたくさんあることは 十々承知しております。 それでも今は本当にこれだけはやり取れ なくてはいけない。 改めて皆さんに今回の騒動について深くお 詫びをいたします。本当に申し訳ござい ませんでした。必ず結果で皆さんにお返し をしていきたい。そのように思っており ます。本当に申し訳ございませんでした。 そして今後ともよろしくお願いいたします。 ありがとうございます。え、以上は今まで の報告になりますが、ま、今に、え、 伊豆原の自然を守りたいという意思、 そして新図書館の、え、建設のですね、え 、中心に向けた荒野を守る姿勢を話しさせ ていただきました。それではまずじゃあ 質問の方に移らせていただきたいと思い ます。 今マイクを持っていきますので、まずはですね、え、幹事であられる NHK さんですがからよろしくお願いします。 はい。えっと、1人にお伺いしない マイク長押ししてすいません。電源を入れてください。 えっと、首に確認したいんですけども、 今日の会見の趣旨っていうのがまずあ、 どういうことにあるのかってのはまず大事 なことで、身体についてあの今日お話をし てくださるということで僕らはあのここに 来たんですけど、つまるところをその辞職 するっていう風に表明していたんだけれど も傷工原の自然を守ったりメガソの話から この今までご自身がやられた取り組みを 継続 するため職はしないという会なんでしょうか。 はい。そのように理解していただいて健康でございます。 えっと、その今こうおっしゃったことって いうのはその、ま、ま、もちろん刑事告発 の結果だったり、あと上条委員会の今調査 が進められてる中で、え、中東拒否したり だとかですね、卒業消られる文書を提出し ないとかそういう中であの市の職員だっ たり、ま、市民に対してね、きちっとした 説明責任を果たしていない中で、えっと、 職はしません。 あれ主食するって言ってたんじゃないんですかっていう風に皆さん思ってると思うんですけど、それについてはどういうこう心境の変化があったのか、どうしてそういう決断に至ったのかっていうのをちょっと丁寧に教えていただいていいですか? はい。え、今、ま、冒頭で述べさせていただいた通りでございます。 最初の会見の時点ではですね、あの私の方 もま、1度自職をいたしまして、え、市民 の皆様に真を取り直すということが、ま、 これが最善の道であるということで会見を 開かせていただいたのは確かにその通りで ございます。 ま、ですが、その後本当に目苦しく毎日の ように状況が変化しまして、ま、その中に あっても市民の皆様からこのままここで 終わってまた元に戻ってしまうのかとその ようなお声を本当に日々多くいただくよう になりました。 ま、その中で私としても今の現状でありますとか、もちろん上委員会の進行もそうですが、刑事告発のこと色々なことを受け止めまして、本日このようなごさせていただくとそのような次第になりました。 あの、多分市民だったり職員だったりが 不審に思い始めている、ま、もちろんさん を応援してる方は未だにいらっしゃるかも しれないんですけど、やっぱりその卒業し てないのに、えっと、そういう、ま、店の ね、あの、卒業少書と見られる文書を、 あの、提示して、あの、ま、言ってのは 言い方悪いかもしれないですけども、ま、 あの、さもなんか卒業したかのようにね、 思わせたりしてしまったとかそれはそう いうつもりはなかったと言っても事実助籍 で卒業してないのにじゃ何を見せたのか ですね。あるいは市の職員なんか、あの、 あるいは幹部の人なんかに対してもですね 、きちっとそういう説明を果たしてないの でね、もう1回もあのきちっと民意を問う ためにご自身も表明していたように移植い のを一度してさ、あの、再び立候補して あの民を問うていうのがね、なんか やっぱり皆さんのあの取材をしててもあの そういう思いだと思うんですけどそれに ついてはどういう風に考えてるんでしょう か?はい。え、冒頭でも申し上げましたが 、ま、私自身がですね、助籍という事実を 、ま、知りましたのが6月の28日大学に 出た時、ま、この時に初めて私自身は助籍 ということになってるってことを知りまし た。ま、確かにですね、あの、候補移当に 掲載された学歴の問題ですとかそういった ことはございますけれども、え、とにもく 私が知の6月28日の土曜日、大学に行っ た時に私自身が助籍になったというその 事実でございますので、 そのことを思って、ま、私がその どのように思ってということは、あの、何 度も聞かれるんですが、私としては本当に 何度も繰り返になりますが、28 日までは私自身が、ま、助籍になっているということを知りませんでしたので、ま、そのことを持ってしてご判断をいただければとそのように思っております。 あの、客場委員会の中で、えっと、あの、 市民運動というかですね、さんと一緒に いろんな活動してきた、あの、友人の方、 詩人の方があの委員会のもで、あの、嘘は あり言いませんという、そういう先生のも ね、あの、ご本人の土から2階、あと、 あるいは他に自分その人以外にね、あの、 いる場所で、え、あの、私はその卒業はし ていないんだということをね、あの、聞い たと。で、あの、ま、その選挙に出た時に 、あの、え、雇用大学卒業ってのが載って た時に、あの、ちょっと驚いたと、そう いう、こう、実際にそのご自身があの、 卒業していなかったという風な発言を きちっと、ま、現山もなく聞いたという風 に言ってるっていうことについては、あの 、どういう風に受け止めてるのか、そして 100条委員会で、あの、あの、再出を 求めて、あの、きちっと説明をしてもら うっていう風に、あの、委員会問題放題 言ってるんですけど、そこについ ついては、あの、どういう風に参加する意思のかないと教えてください。 まずですね、ま、前回の上委員会の中で、 ま、特名という形で申し訳ないんですが、 実はまだあの100条委員会の方のご報告 ですとか、あとは疑似録の方が私のは確認 ができておりませんので申し訳ないんです が、あの報道等で知る限りの情報という形 での問題になって恐縮なんですけれども、 まずですね、あの、どなたがおっしゃ合っ ていられるのか、 そのメガソーラ時代に一緒に活動をした友人という形のメガソーラとは私ども言ってなくて市民運動市民活動をあの一緒にされていた知人の方という風に僕らは理解するんですよ。 ま、残念ながらその知人が誰であるのか私 の心辺りとしても 正直申し上げて、ま、匿名ですし、今情報 少ない中でございますので、まずどなたで あるかの心辺りがはっきりといたしません 。ま、それと同時にその、ま、私が大学を 卒業していないということをその方に 申し上げたというような証言ありますか? えっと、詳しくちょっと詳細を確認してい ないんですが、例えばいつ、どこで、え、 何時とかそのどういった場所で、え、私が そのような発言をしているのかということ もまだ確認が取れておらず、大変申し訳 ないんですが、私としましてはそのような 発言をしたという覚記憶の方が一切ござい ません。また、あの、その方がご自分の 少年に対してもしも、え、証拠となるよう なものをあの、一緒に提示して いらっしゃるのであれば、あの、是非それ は拝見させていただいて、え、確認をさせ ていただいたなとそのように考えており ます。じゃ、ご自身はその、ま、卒業して いないよという話は今まであの、したこと もないということなんでしょうか。でも 申し上げましたけれども、あの、私が いわゆる助籍諸軍になっていると卒業少書 が失礼いたしますた卒業証明書ですね。 卒業証明書が取れない任務である助籍に なっていると初めて知りましたのは いわゆる今年の6月28日になりますので その方がですね、ま、一体いつの方から そのお話を聞いたのかという情報も ちょっと私の方にはまだ入ってきており ませんが、それ以前に私がそのような発言 をすることはありえないとそのように思っ ております。客上委員会のあのもちろん そのえ最後あのこれまで2回あの要求が あの卒業証と見られる文書の提だったり 出улも一度ねお願いするという風にその 承認のそういう表現をにもう1度招きたい という言ってることについてはそれはそれ でもやっぱり拒否するご予定なんでしょう か?いや、あの100条委員会そのものへ の出席をま拒否しているということでは ありませんで、例えば、え、私の、ま、 出頭ですね、証言を、ま、請求する、え、 請求書はいただきましたが、私がなぜ百条 委員会で一体どんなことを、ま、証言し なければいけないのかという内容が一切 記載がございませんでした。ですので、 そこにつきましては、ま、広法意の行政 事務に関わる調査であるという風にお聞き しておりますので、ま、再度客条委員会の 方からですね、私が、え、どのような、え 、出頭し、何を証言しなければいけないの かをしっかりお示しをしていただきまし たら、その上で改めて次回の出ついては、 え、検討したいそのように思っております 。一応その100条認としては、あの東洋 大学卒業というあの事実と違うね、あの 内容で市民の人たちに、ま、結果としてか もしれませんが、あの嘘のね学歴をあの こう広くあの示してしまったと。で、それ はやっぱりあの市のね、あの信頼に傷が つくようなものね、そういうことにつがる ので、きちっとなぜそういうことが起きた のかとか、そういったことをきちっとあの 証言していただこうっていう趣旨で今回 白上委員会立ち上げているわけですよね。 で、何をあの、求めてるか分からないと 言うけれど、でも今私が言ったようにあの 本当に2度とそういう学歴を、ま、多傷の お疑いがあってね、みんなきちっと説明し て欲しいと、そういう見度とそういうこと がないようにっていうことでお話だったり 、そのそちらであのご自身で用意してた けどそれが本物か偽物かわかんないって いうものをきちっと見せて欲しいという ことで依頼してるとはっきり言ってるのに それはあの何が 目的は分からないっていう風な答え方になるんでしょうか? あの、そういったことでしたら出頭の請求の理由と言いますか、出頭を求める際にあのそのような理由を不してただければ検討もできましたが理由については一切がございませんでしたので私としては、ま、何を求められて実際に出頭してどのような質問を受けるのか全く分からない状況。 それと、ま、あの、それは仕方のないこと なんですが、え、百条委員会が開かれた その意力ですとか、え、どのような内容が 話し合たのかについての情報について私は 持ち合わせをしておりませんので、え、 そういった意味では再度ですね、きちんと 利用を付起していただいて、え、出頭を、 え、請求していただければその、え、請求 の理由を見てしっかりと、え、お答えをし ていきたいそのように考えております。 つまり客上委員会があのきちっと細かく何 を聞きたいのかをあの詳細に書いてこちら にえっとあのそういう必要な情報をあの こういう答えを求めてます。 のにかけばきちっとそれに対して、え、適切にあの答えを出してくださると。 で、場合によってはそういう卒業所と見られる文書も提出し出頭もあのしないわけではないということなんですか?まずあのちょっと話を整理させていただきますとまず法伊東の方に私のま違った学歴が記載されてしまったということに関しましては、え、本当にそこは深く詫びを申し上げたいとそのように思っております。 え、ですがですね、あの、私も100条円 委員会のもの疑似録で確認をしておりませ んので、あの、ちょうど職員から、え、 聞き取りをさせていただいた事実だけで 申し上げて大変恐縮なんですが、ま、候補 離島に私の学歴が乗る、え、その経緯に ついて、え、職員が私の、ま、卒業少書と 、え、されるものですかと、え、卒業 アルバム等で学歴を確認して、え、候補等 に載せた そして、ま、候補移動については、え、 政策についてのいわゆる権限ですね。え、 政策をどこがするかと言いますと、ま、私 の方の決済で、ま、政策をするといった形 にはなっておりませんので、行政手続き上 に不利があったかどうかはそれは100条 委員会にお任せすることかなという風に 思っております。え、ただですね、あの、 その候補移等に私の誤った、え、学歴が 記載されたということについて、ま、候補 伊党を返する、え、事務手続きの中でどの ような、え、弊害があったのか、また、え 、私によってどのような間違いが、ま、 起きたことが原因なのかということについ ては、え、記されておりませんので関連性 ですね、候補を作成する時に、え、私の、 え、謝った学歴が乗ったのが私の、え、 証言によって何か明らかになるということ であれば、あの、それをきちんとあの、 理由として不帰していただければ私の方は 出頭に対してもちろん検討させていただく とそのように考えております。あの、え、 ま、ちょっと話のテーマ変わりますけど、 で、あの、7日の日の記者会見で、ま、 あの、ま、食という移行を、ま、示してい ますけれども、これは、ま、例してすると いう、撤開するという考え方でいいん でしょうか? 私といたしましては、冒頭で申し上げまし た通りでございます。私の、ま、人気 いわゆる皆様の企画が許される限りは元々 の皆様とのお約束である新図書館建設事業 の、ま、中止ですね。え、それと伊豆原 メガソーラー計画の完全拍士、この2つに ついて最善の努力をしてまいりたい。その ように今考えております。反射から以上 です。えっと、 はい、ありがとうございます。 それではまた追加の質問をですね、え、受けたいと思うんですけれども、 え、まず所属とお名前を、え、フルネームでよろしくお願いします。じゃあ、手を上げてください。はい。じゃあ、こちらの方で。はい。 はい。え、朝の南市でます。 よろしくお願いします。あの、私と弁護士 とそれぞれに、え、ご質問します。あの、 お、この経歴作用の問題で、今刑事告発さ れて、それが受理されて操作がこう進んで いるようです。それは、ま、別の問題とし て置いておく。で、核部市長にお聞きし たいのは7月2日と7月18日、7月18 日2回に渡ってやめるという風に おっしゃった。それを今日撤開される。 これは要はあ、身体について嘘をついたと そういうことですね。いくら事情が変わっ たと言ってもそれはご自分の市長としての 発言の重さというのをまるで分かってい ない。要は嘘ついたということですね。 それお認めになります。 はい。え、私といたしましては 7月の2日、それから7月の18 日に、ま、月末までに自分の身体を決めたいということ、ま、それから自職を考えているということ、え、その 2 つを発言しておりますので、その点については私から反応することはございません。だ、ちょっと経歴症の問題での刑事活っていうところについてすいません。 まだ私の方も実はっきりと反棄してない部分もあるんですが、えっと、どの刑事告発する? それは伊東警察に刑事告発されたものが受理されたという点です。で、この点については私弁護士さんにお伺いします。 あの、まずちょっと確認をさせていただきたいんですが経歴省の問題として伊東警察に受立されたというのはどの件の公職選挙法違反ということになります。 はい、わかりました。 これは先生えさんにお伺いしたんですけど も、この、ま、刑事告発が受理されたと いうことは、ま、あの、これまでの経験で ね、ご存知だと思うんですけども、これ から警察の捜査っていうのが進んでいくと いう風に思います。え、そうするとですね 、え、弁護士先生の事務省に卒業少々近庫 に保管しているとかおっしゃってました。 警察は当然ながらその提出を求めると思い ます。それには応じるおつもりがあるのか ?もし応じないっていうことになると今日 清掃さっていうこともガ差っていうことも あるかもしれませんけどもその辺はどの 影響ですか?はい。えっと、あ、あの大事 の福島から回答します。えっと、確かに今 まだ卒業は私の金庫に入れて預かっており ます。 うん。で、ま、この先操作がどう進展する かは分からないですので、明確な申し上げ づらいですけども、ただ軽ト情報15条に 従って欧州拒絶権がありますので、やはり 欧酬は拒絶する方向になると考えています 。 すいません。は、あ、じゃ、認を求められ てもそれは拒否すると、え、そうすると そうする警察の方も強制権を持ってね、 裁判所の霊上を持って教えに行くかもしれ ません。それでも構わないということです 。えっと、構わないというのも、それ許さ れない行為と考えています。あの、前例が ありますよ、有名な前例が弁護士事務所の 預かっている証拠を捜査機関が無理に 取ろうとしたという事例が前にありまして 、あれは裁判所が明確に違法であると認定 をしていますので、そういうことはでき ないと私は考てます。あの、申し訳ござい ません。なんか市民の皆様からですね、 あの連護士の方から答えずにあのしっかり 私の方から答えろというこ大変多くいいて いて、ま、特に伊東の市民の皆様は、ま、 弁護士が出てきて、あの、このことを色々 と述べると、もうそれがすなわち非常に 対立というか、戦う姿勢であるという風に 、あ、見えて怖いというお言葉もありまし たので、あの、ちょっと本当に申し訳ない んですが、できましたら、ま、弁護士の方 から聞きまして、私の方で答えて、私の の方で補足が必要だと思いましたら弁護士の方に、え、再回答させていただくとそのようにさせていただきたいと、 分かりました。そうしましたら最後1 つ、え、お伺いしたいですが、え、 7月確か7月2 日の会見だったと思いますけども、現の先生から、あ、検察の方に上心者と共に提出するという話がありました。それはもうなくなったということでよろしいんですか? 私の方からでお答えをさせていただきます。 え、それがなくなったかどうかということ に関しましては、現在刑事告発はどのよう な形で、え、行われ、またまだちょっと見 てですが、本日も地元市の速報の方で、え 、刑事告発があったというようなこともお 聞きしております。ま、そういったことも 総合的に含めまして検討しなければなり ませんので、今ここでお答えをすることは 差し控えをさせていただきたい。そのよう に考えております。申し訳ございません。 はい。え、それでは続きまして後ろの方はい。お願いします。所属とお名前を最初にお願いします。 あ、あ、あ、え、テレビ静岡館の村田と申します。 え、市長と福島先生、あの、1ずつ質問さ せていただければと思います。まず、あの 、宅市長なんですけども、あの、これまで の会見の中でですね、あの、大学の後半は こうほとんど行っていなかったという発言 であったりですとか、ま、ご自身でこ かなり自由本な学生生活を送っていたと いう発言がありましたが、あの、なぜこれ まで、あ、まあ、28日に助籍となったと いうことはありましたけれども、それまで なぜご自身はこう卒業したという認識でい られたのかっていうところがちょっと疑問 でならないんです が、その点、ま、理習登録等と々もあるかと思うんですけれども、ま、その辺り含めてなぜ点は卒業していたと改めてずっとこれまで思っていたのかっていうところご説明いただけますか? はい。あの、自由奔法な生活を伝っていたと言いますか、ま、あの、色々なことをしておりました。確かに事実です。え、例えば音楽活動であったり、ま、オートバに乗ってというようなことも報道になりました。ま、それに関しては否定はいたしません。 ただですね、ま、理習というのは確かに あの年後の初めに計迫をいたしますので私 としましては、え、問題はないという認識 でおりまして、28日の日に大学に出向い た時に、ま、自分が助席という処になって いるということは事実として初めて認識 いたしました。繰り返しになりますが、 そのような形になります。以上でござい ます。 なぜ立習であったりとか問題はないとご自身では思っていらっしゃるんですか? 逆に問題があるというようなあの事実家関係が特にございませんでしたので、私の方も、私の、ま、母の方も、え、特にそこに対しては、え、大きな 疑問を持つということなく、ま、え、大学の窓口に来まして助席という事実を知った時に、ま、自分 が卒業ができていないということ、それから助籍という処になっているということを知ったとそのような次第でございます。以上でございます。 重ねたんです。本当に6月28 日に助籍となった実年ですが、それ以前に助籍となっていたということはご自身の中では認識は全くなかったと本当に思ってらっしゃます。 で、あの、知人の方もですね、あの、客条の方で発言をされて、ま、市長の口から大学を卒業していないというような話を聞いたという発言もありましたけれども、本当に現在でもそのような方なかったんでしょうか? あ、繰り返して申し訳ございませんが、ま、倉学の窓口に行ってその申請設手続きの家程で、ま、初めて助席であるという事実を、え、提示していただいてそのこと は初めて知りました。え、それと同時に ですね、百条委員会で、ま、私の知人で あるという方が証言したということなん ですが、本当に申し訳ないんですが、 どなたであるかが分からない以上、詩人が そのように聞いたくいっても、私自体の、 ま、全ての知人に対してそのような発言を したという記憶がございません。まずこれ は1点そうなんですが本当に申し訳ないん ですがどなたが発言されてえ、一体どこで どのような状況で私がそのようなこと言っ たのかという、ま、そういったあの周辺の 情報も全くございませんので私としては誠 に申し訳ないんですがそのような発言に 関してはもちろん一切記憶にございません しその知人という方がまどのような立場で 何を根拠にして その発言をされたのかについては全く今状況がつけないそういった状況でございます。以上でございます。すいません。 福島弁護士にお伺いしたいんですけれども 、あの2日の会見の時に、ま、あの卒業 少書とされる文章について、あの、ま、 それを見て普通に偽物だとは思いませんと いうような発言あったかと思うんですけど も、それをこうなぜ断言できたのかって いう根拠と合わせてですね、あの、現時点 でもその認識をお変わりはないのかという ところを伺いますでしょうか。 申し訳ございませ。 先ほどあの申し上げた通りちょっと弁護士の方からではなく今確認しまして私の方から再度お答えをさせていただきます。そこについてはあの主費義務もございますし、今後の展開もございますので、え、今この時点での発言は控えさせていただきたいそのように思います。以上でございます。 さん、あの、実家の時点では偽物だとは思わないという発言ありましたけれども、現地点で回答を控えるていうのはその認識が変わりつあるっていう受け止めでよろしいのでしょうか? あの、申し訳ございませんが、私も発言した時に隣に乗りましたが、ま、あの、福島個人の感想として、ま、偽物だとは思えないという発言があったのは実質だと思います。 え、ですが、ま、状況が2点、3 点しておりますので、現在のところは主費義務にあの、定職する範囲ということで、明確な回答については今の時点では機会をさせていただきたい、そういうように思います。以上でございます。 条件が変わったとしてもその卒業証とされる文書自体変わりはないかなと思うんですけれども、あの、認識を確認させていただきたいんですけども、福島弁護士答題いただけませんか?あの、すいません。 まさに速をどう説明するかとかしないとかいうことが全て主義務の範囲だと思っていますのでお答えができないことです。 分かりました。 はい、ありがとうございます。それでは、あ、じゃ、すいません。じゃ、続い後ろの方、所属とお名前をちゃんとはっきり聞こえるようにお願いします。 読のダと申します。よろしくお願いします。 あの、市長にお聞きいたします。で、あの 、現在、え、あの、議会の方の、え、議長 と副議長がですね、あの、不審に決議案の 提出を検討してるそうです。で、現在あの 他の議員さんたちにもしをして近くあの 議会でも提するというあの計画らしいん ですがえっと仮にああ提出されて可決され た場合はですねあの市長が任をなさる か理解を解散なさるかどちらかになると 思うんですが全端会どういう考いか教えて いただい はい で報道の方でしょうか申し訳ないんですが その9月の議会のお話ということになり ますと、ま、今回本日私の方で、ま、今後 のことをどうするかということをお話し するというご予定でおりましたので、ま、 議会の方が議会の方で今後の予定をどの ように考えて、ま、どのように、え、ご 判断なさるかということは私の方が 申し上げることではないという風に思って おります。 また不審決議案ですかが出た場合どうするかということについては申し訳ありませんが本日のところはその答えを私の中ではまだ持ち合わせておりません。申し訳ありませんがそのような答えになります。以上でございます。 分かりました。以上です。はい、ありがとうございます。それではすいません。え、反対側で行ですね、 1番左のカメラのはい。 じゃ、所属とお名前の方をよろしくお願いします。また論点が、ま、重ならないように質問工夫していただけたらと思います。 はい。 え、静岡第一テレビの高山と申します。よろしくお願いします。 え、卒業証明書となる文書を提出見せられ ない理由についてで、え、最初の会見で 市長をやめて一般人になり立場の弱いもの になるとだから刑事告発され、え、卒業 少書も見せられないと発言されていたと 思うんですが、市長であり続けるんだっ たら卒業少々見せれる必要あるのではない でしょうか。この点について市長そして 弁護士の方順にそれでも、え、その少々を 出さない理由について教えてください。 はい。私の方から現時点の、ま、状況での 中のお答えになりますが、ま、現在ですね 、え、先ほどのお話にありました通り、ま 、刑事告発をまず1つ受理されたものが あるということ。ま、それが公職選挙法に まつわるものであるということ。ただし そのどのような、え、公職選挙法違反で、 え、私の方が告発されているかということ については正確な情報をまだ知れており ません。また今日の速報でもまた違う、え 、角度かのか違う、え、内容で刑事告発を 受けたというようなそういった速報の方も 報道目にしております。ま、そういった 状況を含めますと、ま、今の時点で、え、 その卒業諸々と言われてるものをどのよう に扱うのか、え、明確にお答えをすること ができませんので、ま、その代わりという ことではありませんけれども、私の方では 改めまして、ま、大学の方にお願いをする 形で、え、紹介できる範囲までしっかりと 自分で紹介をかけ、また、え、実際に大学 に出向く必要があれば出くなどして市民の 皆様にはお示 できる範囲で分かり次第していきたい。そのように考えております。以上でございます。 の方も同じ回答という捉えてよろしいですか? はい、特に問題はないということです。 先ほどからそのような回答をずっと続けられている印象なんですけども、その答えで今この配信を見てらっしゃる方です。説明席に果たせていると思いますか? はい。 私の説明責任に関しましてはこれはもう 果たせているというような、え、ところが 、ま、しっかりと今の時点で果たせてい ますと、明言できないことはもうこれは 十々承知をさせていただいております。 ですので、え、今後ですね、私の方でも できる努力をいたしまして、確定した事実 から市民の皆様にお示しをしていくと、 そのように考えております。以上でござい ます。 はい、それでは後ろの方はい、お願いします。 え、年の花と申します。よろしくお願いします。市長にお伺いしたいと思います。まず、あの、この学歴差に関する問題について色々あると思うんですけれども、結果的にこの姿勢に大きな混乱を招いたというのはこれ事実だと思います。このことに対するですね、責任というのをどのように取っていこうという風にお考えでしょうか? はい。 ま、冒頭でも述べさせていただきましたが 、ま、今回の私の学歴に関する混乱に関し ては本当に私の、ま、不得のすところで あるということではですね、本当に申し訳 なく思っております。ま、何度も繰り返し て申し訳ないんですが、本当に申し訳なく 思うと、え、そのお詫びの一言につきます 。ま、今後につきましてはですね、ま、 確かに色々なご批判であったり厳しい声が たくさん頂戴しておりまして、それは通感 しておりますが、私といたしましては皆 さんとの約束、公約を果たすためにこれ からも前を向いてしっかり前進をしていき 、そしてその結果を持って皆様に納得して いただけるように努力をしていきたい。 そのように感じております。申し訳ござい ませんが、現時点では以上になります。 責任の取り方っていう意味ではもちろん その食実ということ以外にもいろんな選択 肢があると思うんですけど、行実の給与を 変能されるそういった選択肢もあると思う んですけども、そういったのご検討は いかがですか?あの、市民の方の方から そのようなお声もあるのは、え、承知して おりますので、ま、9月の議まだ曲がり ますので、え、そういったことも含めまし て市民の皆さんのご意見、え、参考し ながら私の中でも、え、考えていきたい 思っております。で、ちょっと続いてこの 今回の会見が開かれた経緯についてなん ですけれども、最初ですね、当初はあの、 ま、あの市役所での開催を要する想定され たと思います。で、それが市長のご移行も あって、あの、会場を指定されました。 ただこの指定された時点ではですね、あの 、ま、まだこう津波中以降が発生されてい た段階だと思います。で、あの、かなり こう、ま、ご覧通りも海にも近いですけど も、ま、ここにね、あの、対するですね、 あるい、こう、ま、安全に対する意識です ね、なんかやっぱりこう、あ、長として どうなるかという、ちょっと、非常に疑問 に関する部分なんですけれども、そこに ついてどうでしょうか?はい。え、今回の 南津波に対する傾向報の発例は、ま、あの 、災害対策本部なども立ち上げまして対応 しておりましたので、私としても決して 軽くは受け止めてはございません。で、 あの、こちらの会場の方はですね、ま、 警報が津波注意に、え、なって変更された 時点で使えるということが、え、確実に 判明した時点で行動の皆様にはご案内を 差し上げるようにいたしました。またです ね、もしも中表が解除され、中保ごめん なさい。傾報の方が解除されなかった場合 はこれはもう安全性が確認されませんので 市の方といたしましてはまずもってこの 施設の使用許可を出しませんし私の方と いたしましてもそのような状況であると いうことを報道の皆様にご説明をいたし まして日程の延期等を考慮すべきであると そのように考えておりました。以上で ございます。最後に、あの、今回ですね、 その、ご自身の身体を表明さるにあたって 、ま、当初は、ま、2週間程度という話 でした。で、その後、ま、月末といった ような話になってという形で、こう発言の 機会があるたびにだいぶ内容が変わってき たなという印象も受けてます。本来政治家 というのの言葉とは非常に重いと、あの、 私たち受け止めてるんですけれども、ま、 その政治が度々その発言内を変えるという のは非常にちょっとなかなか支質が問わ れる自体かなと思っております。 についてごあれば教えていただきたいと思います。 はい。え、発言の方が旅々変わったということで、ま、それは、え、私の未熟さということももちろんあると思います。想定に関しては非常に深く反省するところではございます。ただですね、この 1 ヶ月本当に目ま苦しく状況が変わりまして、ま、もちろん上場委員会の開催もした。 え、それから、ま、定示告発を受けた、 それから受理されたということもそうでし た。え、私といたしましてはですね、え、 その都度、え、自分の中で、ま、もちろん 迷いもありましたし、未熟下がったという ことは否定しないんですが、え、常にどう していくべきか、それと冒頭で申し上げた ように立ち戻りまして皆さんとの約束を どのように果たすべきであるかと、ま、 自身に問いながらのこういった発表になり ましたので、確かに2点、3点したことに 関しては、 のことに申し訳ないとそのように感じております。申し訳ございませんでした。です。 はい、ありがとうございます。 あ、え、 いいですか? あ、こすま、 そっちはい、すいません。です。そちら側ですいません。ま、一旦お願いします。もう少々お待ちください。所属とお名前をよろしくお願いします。えっと、 SBS テレビの青島と申します。え、すいません。 市長にえっとお伺いします。えっとま、 今週もえっとありましたが、えっと、 市役所の職員の労働組合から、えっと、 要望書の声があったり、教育委員会の方 からも厳しい声が上がりました。一方で、 えっと、保市市長は、え、先ほど、ま、 厳しい声もあったり、頑張りと応援して くださる声もあるという風に言ってました が、どういう比率で、どういう風に、どう いう割合で覚悟市党にはその声を聞いて ますか? はい、ありがとうございます。やり合いと いう形でご質問を受けますと、あの、非常 にお答えが、ま、しづらいところでは ございますけれども、ま、労働組合からの ご予望ですとか、え、それから教育委員会 からのご指摘につきましてはこれは重く 受け止めております。ま、魅力ではござい ますが、私の方でも、ま、回線を開きまし て、え、現在、え、ご意見ですとか、それ から、ま、苦情ですとか、え、それからご 用望といったことを、ま、受け付けるよう にはしております。ま、あの、どの程度、 ま、それが役に立ってるのかと言われると 大変辛いところでもございますが、ま、私 の方でも回線は開きまして、え、皆様のこ を直接受けるようにしておりますので、ま 、是非それをご利用していただきたいと いうことをこの場お借りしてお願いする こと、それからメールホームの方もホーム ページから開きましたので、なかなか市に 問い合わせましても私の個人的なことです とか、それから個人情報に関わる こと、え、それからこの先の予定につきましてはお答えしづらい年もあると思います。あの、この場お借りいたしまして私の方に直接できましたら皆様からお問い合わせをいただけますよう申し上げる次第でございます。よろしくお願いをいたします。 苦情は今日までにすにメールや、えっと、電話含めて 3000件届いてます。 え、厳しい行為の方が多く届いているという風な印象もあるかと思うんですけども、保長はそれはどういう風にでしょうか? はい。で、私に対するご意見に関しましては、え、匿名のものであっても、県外のものであっても、ま、もちろん市内の皆さんのものであっても全てでは通させていただいております。以上でございます。 あの、市長として、ま、今100条委員会 も分かれていますけれども、ま、100条 委員会も卒業証明書の提出を拒否したり、 えっと、出頭に関しても、えっと、拒否し たりと、ま、シのトップであるにも関わら ず地方地方で定められたを守らないでない のりしてるというこの現状の姿勢というの はかなりあの批判されてると思いますけど も、ご自身ではそれはどういう風に考えて ますか?はい。え、ご質問の方受け承回り まして、え、そうですね、私といたしまし ては内が代にしているといった、え、その ようなつもりは全くございません。え、 先ほどの繰り返しになってしまいまして 大変恐縮ではございますが、今後の出頭 請求にいたしましては、関しましては、え 、まずですね、100条委員会の方から 理由をしっかりお示しをいただきまして、 ま、その理由を見させていただいて、ま、 必要であると思いましたら、え、もちろん しっかりと、え、いたしまして必要な表現 をしていきたい、そのように考えており ます。以上でございます。どういうことを 議会側が元くださったら出頭するとかって いうのはあるんです。 その出頭するという風に言ってますけど、 あの、申し訳ございませんが、それは助委員会の方の権限に関わることでございますので、私の方からですね、このように請求をしてこいといったようなそのような発言をするというのはちょっと立場上差し控えをさせていただきたいそのように思っております。申し訳ございません。 あの、政治家として責任を取るつもりが ないように正直あの、聞こえてしまうん ですけども、そもそも市長がこの6月26 日から、えっと、騒動が始まって一連の 問題、最初から卒業少書提出しないであっ たり、学歴に関して解釈が届いたと論点が 色々ずれていってると思いますが、市長 自身はそもそもこれ一然の問題が何があの 、ご自身は何が問題だと思っているの かっていうのをちょっと教えてもらいたい んですけれど ま、冒頭に申し上げました通り、ま、私の 不得のすところである部分も多くあります し、短熟さもございました。ま、その点に 関しては深く反省もいたしておりますが、 ま、改めてこの場を変えてお詫びをすると 共に今後についても生かしてまいりたいと 、しっかりとんでまいりたい。そのように 考えております。以上でございます。え、 最後に、えっと、すいません。ま、市長を 2回やめるともおっしゃっていましたし、 えっと、ま、自職するっていう表明を、 えっと、何回もあの、7月のあの、段階で はしていましたが、ま、政治家として責任 を取るつもりがないということでよろしい ですか? ま、何度も繰り返しのようになってしまっ て本当に回答申し訳ないんですが、ま、私 といたしましては冒頭に申し上げた通りで ございます。 ま、皆様のお約束を果たすという、それも 1 つの、ま、責任の取り方であるかとそのように考えておりますので、ま、ここでまずご迷惑をおかけしたことは深くお終わりするとに、え、ご理解をいただければとそのように考えております。以上でございます。 市民に、 あ、すいません。今ですね、あの新しい 論点があればということで質問をして いただいてるんですけども、あのまず そもそも客条委員会というのは正式名称を 皆さんご存知でしょうか?え、市長の学歴 及び入札執行停止にかかる事務の特別委員 会ということでですね、入札執行停止に かかる事務ということもありますので慎重 にご発言されてると思いますので、あの その辺ということはプロセスが事務 プロセス、またその先ほどのお話はあり ましたけど、候補移等の、え、作成政策 プロセスについての質問あればちゃんと 前向き検討するということおっしゃってい ます。まだ論点はちょっとね、ずれてきて しまったと思うので、また最後のもう質問 になると思いますが、え、あればよろしく お願いします。まだされてない方で。はい 。じゃあこちらの方最後の質問なります。 あと3分ですのですいません。よろしくお 願いします。 ああ、テレビ静岡の川と申します。お世話 になっております。えっと、ま、今日です けども、え、ま、部長さんと、え、混難を されてかなりあの辛辣なおかけられたと 思いますけども、えっと今市の職員非常に 疲弊しております。え、部長さん地も頭を 悩まっしています。で、この放送多分 ウェブナーからご覧になってると思います 。市の職員部長を含めですね、今後あの ここまで壊れたえっと市役所内の関係性、 市長との関係性をどのように修復してどの ように立て直していくか具体的にお答え ください。 まずは繰り返しになりまして申し訳ござい ませんが、ま、市の職員も大切な市民の 1人でございます。また、え、本来であれ ば、え、共に目標に向かって、え、姿勢を 進めていく、え、大切な職員でございます ので、そこに対しまして、ま、たくさんの 負担をかけ、それから、え、ご迷惑とご 心配をかけしていることに関しましては、 これはもう私の方からは、え、お詫びを するしかないとそのように申し上げており ます。 で、また今後につきましては大変 、え、ま、どのように発言するかちょっと 、え、ただいま迷うところもございますが 、ま、冒頭で申し上げました通り私と いたしましては市民の皆様とのお役職、 新しい図書館の建設に関しまして、ま、 1度は中止まで、え、が現在復活しつつ あること、それから大変メガソの反対では ございません。 その職員との関係性と修復していくかということで具体的に 私といたしましては、ま、精神仕事に毎するという以外に今答えを持ち合わせておりません。大変申し訳ございませんが、そのような答えでご了をいただければと、そのように思っております。ありがとうございます。 はい。え、ということで、え、 あ、そうですか。すいません。 じゃあ、最後のね、え、質問 はい。 女性の、 あ、すいません。ごめんなさい。こちらから見えにくくて申し訳ございません。じゃ、最後に女性の方の方からですね、え、所属とお名前と質問をよろしくお願いします。こちらで最後の質問とさせていただきます。お願いします。 はい、ありがとうございます。静岡旭日テレビの大馬と申します。あの、今日朝から市民の方にも取材をしてきたんですけれども、やっぱりその卒業証と見られるものが何だったのかというところを気にされる方すごく多かったんです。 あの、このまま市長を続けられるという ことになったとして近庫にあるその少所と 見られるものをこのままずっと市民の方は 見られないという認識になるのか、または ちゃんと説明があった場合にはそれがあの こう説明されることになるのか、もし見 られないのだったらそれが何だったのか 分からないまま市長をこう信頼するって いう市民の方、そなるのかというところに ついてお願いします。 はい、あの、市民のご質問誠にありがとう ございます。ま、あの、申し上げました 通り大変申し訳ございませんが、私と いたしましてはまず自分でしっかりと調べ られる範囲、え、大学の方に手きまして、 え、お願いをする形でですね、ま、今残っ ている記録について全て、え、開示して いただけないかとお願いを差し上げること 、まずそれはしっかりとしていきたいと そのように考えております。ま、その上で ですね、本当に申し訳ないんですが、現在 、ま、刑事告発等の、ま、ことが、え、 愛ついでおりまして、え、すぐに皆様のご 両望にお答えできないということに対して は大変心苦しく思いますが、え、まずは そこに対してですね、ま、この内閣に対し て今本当に申し訳ないんですが、ここで、 え、このようにいたしますという約束でき ませんので、ま、今後分かりました情報に ついては皆さんに対してきちんと改し していくとそのようなお約束でご容赦をいただければと思います。もちろんそれで説明責任を果たしているという風には思っておりませんので、え、きちんと皆様にお示しできる時が来ましたらそれがきちんと示すべきであるとそのように考えております。以上でございます。 状況が整えばその少々と見られるものが見られる可能性もあるという認識でよろしいんでしょうか? はい。あの可能性についてはあの決して否定するのではございません。 申し訳ありませんが、現時点ではこれでご了承いただければと思います。ありがとうございます。 分かりました。ありがとうございます。 はい、ありがとうございます。それではお時間になりましたので、え、これにてですね、覚悟報告会の方を閉てただきたいと思います。 え、今後のね、今後のあの進展なのについてはホームページ等でですね、え、発信をされていきくと思いますし、え、お声の方もそちらの方で対応していくと、しっかり対応していくとありましたなのでよろしくお願いします。 はい。またあの、もちろん皆様にご説明さし上げるべきことができましたらこのような機会については、え、今回が最後ということではなく設けていきたいしないように考えております。 本日はお忙しい中皆様、え、このような 時間にお集まりをいただきまして誠に ありがとうございました。え、それと最後 にもう1度市民の皆様には、え、深くお 詫びと共にご心配したこと、え、お詫びを したいとそのように思います。どうぞご 用いただければと思います。ありがとう ございました。 はい。 では閉解となりますので、え、ごください。 え、保告機会の方を 始めさせていただきたいと思います。 え、最初に報告をしましてですね、ま、その後に質問という形になりますけれども、ま、現時点で、え、未確認の文章などについては、え、お答えできない部分もありますのでご了承ください。それでは、え、 9 時までとさせていただきます。それではよろしくお願いします。 はい。 市民の皆様、そして関係者の皆様、私の経の一部につきまして、たくさんのご案ご心配をけたしました、ご 迷惑いたしました、望を招いてまいました、ま、それから大きな混難を招いてまったことにま 改めましてこの場をお借りして深く心から お詫びを申し上げたいと思います。本当に 申し訳ございませんでした。 着前に点失礼させていただきます。 この間ですね、たくさんの方々から本当に たくさんの方々から厳しいご意見とともに このまま伊東が変わる機会が失われて しまうのかとそういった大変大きな失望の 声も本当に多くいただきました。 メールですとかメッセンジャー、ま、 ネット上でそれからお電話で寄せられる声 には県外の方々の声も大変多く含まれて おりまして、ま、今回のことが大きな騒動 になっているということを日々通感させ られております。 私の心の弱さが和えてしまった混乱や不審 に対しましては本当に人に私の不得の ところでありまして市民の皆様には何度お 詫びを申し上げてもまだまだお詫びはし きれないそのように重く受け止めており ます。 ですが、伊東の町を歩いておりまして、 その路上で、それからお店の中で市役所の 中でいろんな場所で偶然出会う市民の皆様 の方々から声かけられた言葉ですね。 メールで毎日のように送られてくる メッセージ。その中にはもちろんあの 厳しいお声が多いのはそうなんですけれど も頑張ってほしい、負けないで欲しい 最後までやり遂げろとそういった言葉の 数々が多く含まれておりました。 ま、厳しいお言葉も審も激例も失望も もちろん私の人格を否定するような匿名の 秘書症もたくさんあるんですけれどもその 全てがこのような状況の元にあっても 市民の皆さんが勝ち取った市民の皆さんが 勝ち取った改革の密時の家庭であるという ことそれから大きな大きな動かないはずの 壁に市民の皆さんが穴を開けたその歩みの 第1歩であるということ。 この町に長く続いた構図ですね。改革す べき事柄、それから実に多く散籍する問題 。その改革への道はまだ本当に始まった ばかりであるということ。 そのような大切なことを改めて 市民の皆様の声で強く思い出させて いただきました。 またこの町の課題だけではなく、もちろん 自分自身に残された課題もございます。 この先その課題についてももう1度真摯に 向き合い解面に向けて努力を重ねてまいり ます。 私の学歴に関しましては 6月の28日の日土曜日ですが時間を作り まして大学の丸口へ眠き その際には卒業証明書を取得するという ことで窓口に眠きましたですがその場で 卒業証明書は取得はできませんでした。 り申請の続きができたのは財籍期間証明書 でございました。 その在籍期間証明書を申請する手続きの中 で 自分が大学を卒業しておらず助籍になって いるという事実を初めて知りました。 私が大学に在籍していた期間を証明する 在籍証明書につきましても その場ではすぐに発行していただくことは できませんで1週間ほどかかるということ 郵送になるという説明を受けまして、え、 その場では終了をいたしました。 以前の会見でも申し述べました通り、私と しては 自分が助籍という処分になっていたという こともそうなんですが、それよりも何より も 本来であれば私しか取得しないはずの個人 情報、私しか知らないはずの助籍という 事実をその聞き慣れない処分の言葉をなぜ 1枚目の会文を書いた方が知り得ていたの か。それとも助籍という言葉は本当に偶然 の出来事なのか。 その時は本当に得体の知れない怖いと言い ますか、不安といますか、大変そのような 不安定な気持ちに恐られまして、 その時には、あ、議会等から後ほど求め られるだろうということで応じるための 提出として厳したものを3通申請をさせて いただきまして、 帰宅し籍機関証明が届くのを待っており ました。 その後1週間ほど経ちまして在籍期間証明 書が届き 私が平成4年の3月31日までは問題なく 大学に在籍しておりましたが 同日続けで助籍となっている事実を書類で 確認をいたしました。 結果的に私の卒業は証明することができ ませんでした。 4年間は大学に在籍していた。問題なく 在籍していたということだけは明らかに なりました。 そのことにつきまして 今後ですね、え、私もそれ以上のことを 大学側に、え、紹介をかけておりません でしたが、ま、30年以上も前のことです ので、大学に再度眠きまして、もう1度 真摯な姿勢でお願いを申し上げて、 大学でお示ししいただき範囲の中で私が なぜ助籍になったのという理由ですとか、 私の助籍が確定した3月31日の以前には 私が卒業予定者であったり卒業見込み者と しての扱いになっていたのかどうかなど できる限りの事実関係を確認させて いただきたい。今はそのように考えており ます。としてその事実関係が分かり次第 その都度改めて市民の皆様に対してその ことを説明してまいる所存でございます。 私といたしましては今後市民の皆様との 大きなお約束、大きなお約束ですね。私の 公約でもあります。 新図書館建設計画の中止そして 伊豆原メガソーラー計画の隠し撤回という これはもう私に与えられた使命 改めて その使命を 私の全進前を傾けて実現してまいりたい そのように考えております。 そして必ずこれを阻止し、皆様とのお約束 公約を実現することを改めてこの場でご 約束をしたいそのように思っております。 現在ネガソーラー計画も 新図書館建設計画も 水年で激しく動いております。 道岩は今後大変険しく 茨原の道であることは十々承知をしており ます。 ですが、市民の皆様の声、皆様の思いを このまま決して無駄にするそのようなこと がないようそして 私は 私たちの大切な財産である 水豆公原の美しい自然、そして 山々の森が破壊され ソラーパネルで埋め尽くされてしまうと いったことから最後までこの地域を 守りるくこと、 そして この唯一無理の 本当に美しい 宝物のような 八た野の海が 次の世代へと受け継がれていくこと。 このことだけは 何があっても私は明る諦めるわけにはいか ない。そのように考えております。 そして 収1度は達成できたはずの伊藤市の新しい 図書館、 新図書館建設事業も今着々と復活の気兆し を見せております。 厳しいご意見がもうたくさんあることは 十々象徴しております。 それでも今は本当にこれだけはやり取れ なくてはいけない。 改めて皆さんに今回の騒動について深くお 詫びをいたします。本当に申し訳ござい ませんでした。必ず結果で皆さんにお返し をしていきたい。そのように思っており ます。本当に申し訳ございませんでした。 そして今後ともよろしくお願いいたします。 ありがとうございます。え、以上は今まで の報告になりますが、ま、今に、え、 伊豆原の自然を守りたいという意思、 そして新図書館の、え、建設のですね、え 、中心に向けた公約を守る姿勢を話しさせ ていただきました。それではまずじゃあ 質問の方に移らせていただきたいと思い ます。 今こちらマイクを持っていきますので、まずはですね、え、幹事あらゆる NHK さんですがからよろしくお願いします。 はい。えっと、お伺いしたマイクを長押ししてすいません。電源を入れてください。 えっと、1に確認したいんですけども、 今日の会見の趣旨っていうのがまずあ、 どういうことにあるのかってのはまず大事 なことで、身体についてあの今日お話をし てくださるということで僕らはあのここに 来たんですけど その自職するっていう風に表明していたん だけれども傷工原の自然を守ったりメガ ソラの話からこの今までご自身がやられた 取り組みを継続 するため職はしないという会なんでしょうか。 はい。そのように理解していただいて健康でございます。 えっと、その今こうおっしゃったことって いうのはその、ま、ま、もちろん刑事告発 の結果だったり、あ、客条委員会の今調査 が進められてる中で、え、中東拒否したり だとかですね、卒業消られる所提出しない とかそういう中であの市の職員だったり、 ま、市民に対してね、きちっとした説明 責任を果たしていない中で、えっと、職は しません。 あれ食するって言ってたんじゃないんですかい風に皆さん思ってると思うんですけど、それについてはどういうこう心境の変化があったのか、どうしてそういう決断に至ったのかっていうのをちょっと丁寧に教えていただいていいですか? はい。え、今、ま、冒頭で述べさせていただいた通りでございます。 最初の会見の時点ではですね、あの私の方 も一度自職をいたしまして、え、市民の皆 様に真を取り直すということが、ま、これ が最善の道であるでということで会見を 開かせていただいたのは確かにその通りで ございます。 ですが、その後本当に目苦しく毎日のよう に状況が変化しまして、ま、その中にあっ ても市民の皆様からこのままここで終わっ てまた元に戻ってしまうのかとそのような お声を本当に日々多くいただくようになり ました。ま、その中で私としても今の現状 でありますとか、もちろん客の進行もそう ですが、刑事告発のこと、色々なことを 受け止めまして、本日このようなご報告を させていただくとそのような次第になり ました。 あの、多分市民だったり職員だったりが 不審に思い始めている、ま、もちろんさん を応援してる方は未だにいらっしゃるかも しれないんですけど、やっぱりその卒業し てないのに、えっと、そういう、ま、店の ね、あの、卒業少々と見られる文書を、 あの、提示して、あの、ま、言っては言い 方悪いかもしれないですけども、ま、あの さもなんか卒業したかのようにね、思わせ たりしてしまったとか、それそういう つもりはなかったと言っても事実助籍で 卒業してないのにじゃ何を見せたのかです ね。あるいは市の職員なんか、あの、 あるいは幹部の人なんかに対してもですね 、きちっとそういう説明を果たしてないの でね、もう1回もあのきちっと民意を問う ために僕自身も表明していたように自職 っていうのを一度してさ、あの、再び立候 補民を問うていうのがね、なんかやっぱり 皆さんのあの取材をしててもあのそういう 思いだと思うんですけどそれについては どういう風に考えてるんでしょうか?はい 。え、冒頭でも申し上げましたが、ま、 私自身がですね、助籍という事実を、ま、 知りましたのは6月の28日大学にで向い た時、ま、この時に初めて私自身は助籍と いうことになっているとこを知りました。 ま、確かにですね、あの、候補移当に掲載 された学歴の問題ですとかそういったこと はございますけれども、え、とにもかく私 が知のは6月28日の土曜日、大学に行っ た時に私自身が助籍になったというその 事実でございますので、 そのことを持って、ま、私がその どのように思ってということは、あの、何 度も聞かれるんですが、私としては本当に 何度も繰り返になりますが、28 日までは私自身が、ま、助籍になっているということを知りませんでしたので、ま、そのことを持ってしてご判断をいただければとそのように思っております。 あの、客場委員会の中で、えっと、あの、 市民運動というかですね、さんと一緒に いろんな活動してきた、あの、友人の方、 詩人の方が、あの、多条委員会のもで、 あの、父嘘は言いませんという、そういう 先生のもね、あの、ご本人の土から2階、 あと、あるいは他に自分その人以外にね、 あの、いる場所で、え、あの、私はその 卒業はしていないんだということをね、 あの、聞いたと。で、あの、ま、その選挙 に出た時に、あの、え、雇用大学卒業って のは乗ってた時に、あの、ちょっと驚いた と。そういうこう実際にそのご自身があの 卒業していなかったという風な発言を きちっと真いたという風に言って るっていうことについてはあのどういう風 に受け止めているのかそして条委員会で あのあの再出を求めてあのきちっと説明を してもらうっていう風にあの委員会放題 言ってるんですけどそこについてはあの どういう風に参加する意思は分かるのかな と教えてください。まずですね、ま、前回 の場委員会の中で、ま、特名という形で 申し訳ないんですが、実はまだあの 100条委員会の方のご報告ですとか、 あとは疑似録防具が私のは確認ができて おりませんので申し訳ないんですが、あの 報道等で知る限りの情報という形でもなく て恐縮なんですけれども、まずですね、 あのどなたがおっしゃっていられるのか、 そのメガソー 時代に一緒に活動をした友人という形のメガソラとは私ども言ってなくて市民運動市民活動をあの一緒にされていた知人の方という風に僕らは理解するんですよ。 ま、残念ながらその知人が誰であるのか私 の心辺りとしても 正直申し上げて、ま、匿名ですし、今情報 少ない中でございますので、まずどなたで あるかの心辺りがはっきりといたしません 。ま、それと同時にその、ま、私が大学を 卒業していないということをその方に 申し上げたというような証言ありますか? えっと、詳しくちょっと詳細を確認してい ないんですが、例えばいつ、どこで、え、 何時とかそのどういった場所で、え、私が そのような発言をしているのかということ もまだ確認が取れておらず、大変申し訳 ないんですが、私としましてはそのような 発言をしたという覚 で、記憶の方が一切ございません。また、あの、その方がご自分の証言に対してもしも、え、証拠となるようなものを、あの、一緒に提示していらっしゃるのであれば、あの、是非それは拝見させていただいて、え、確認をさせていただいたきなとそのように考えております。 じゃ、ご自身はその、ま、卒業していないよという話は今まであのしたこともないということなんでしょうか? 冒頭でも申し上げましたけれども、あの、私がいわゆる助席諸になっていると卒業書が失礼いたしました。卒業証明書ですね。 卒業証明書が取れない日本である助籍に なっていると初めて知りましたのは いわゆる今年の6月28日になりますので その方がですね、ま、一体いつの方から そのお話を聞いたのかという情報も ちょっと私の方にはまだ入ってきており ませんが、それ以前に私がそのような発言 をすることはありえないとそのように思っ ております。拡上委員会のあのもちろん そのえ最後あのこれまで2回あの要求が あの卒業少書と見られる文書の提だったり 出улも一度ねお願いするという風にその 承認のそういう表現にもう1度招きたいと いう言ってることについてはそれはそれで もやっぱり拒否するご予定なんでしょうか ?いや、あの100条委員会そのものへの 出席をま拒否しているということではあり ませんで、例えば、え、私の、ま、出頭 ですね、証言を、ま、請求する、え、請求 書はいただきましたが、私がなぜ条委員会 で一体どんなことを、ま、証言しなければ いけないのかという内容が一切記載が ございませんでした。ですので、そこに つきましては、ま、候補移の行政事務に 関わる調査であるという風にお聞きして おりますので、ま、再度委員会の方から ですね、私が、え、どのような理、え、 出頭し、何を証言しなければいけないのか をしっかりお示しをしていただきましたら 、その上で改めて次回の出ついては、え、 検討したいように思っております。その 100条認実 と違うね、あの内容で市民の人たちに、ま 、結果としてかもしれませんが、あの嘘の ね、学歴をあのこう広くあの示してしまっ たと。で、それはやっぱりあの市のね、 あの信頼に傷がつくようなものね、そう いうことにつがるので、きちっとなぜそう いうことが起きたのかとか、そういった ことをきちっとあの証言していただこうっ ていう趣旨で今回白上委員会立ち上げて いるわけですよね。で、何をあの求めてる か分からないと言うけれど、でも今私が 言ったようにあの本当に2度とそういう 学歴をま、多傷のお互いがあってね、 みんなきちっと説明して欲しいと、そう いう見度とそういうことがないようにって いうことでお話だったり、そのそちらで あのご自身で用意してたけどそれが本物か 偽物かわかんないっていうものをきちっと 見せて欲しいということで依頼してると はっきり言ってるのにそれはあの何が 目的は分からないっていう風な答え方になるんでしょうか? あの、そういったことでしたら出頭の請求の理由と言いますか、出頭を求める際にあのそのような理由を不してただければ検討もできましたが理由については一切がございませんでしたので私としては、ま、何を求められて実際に出頭してどのような質問を受けるのか全く分からない状況。 それと、ま、あの、それは仕方のないこと なんですが、え、百条委員会が開かれた その意力ですとか、え、どのような内容が 話し合のかについての情報について私は 持ち合わせをしておりませんので、え、 そういった意味では再度ですね、きちんと 理由を不帰していただいて、え、出頭を、 え、請求していただければその、え、請求 の理由を見てしっかりと、え、お答えをし ていきたいように考えております。つまり 客上委員会があのきちっと細かく何を聞き たいのかをあの詳細に書いてこちらに えっとあのそういう必要な情報をあのこう いう答えを求めてます。 のに書けばきちっとそれに対して、え、適切にあの答えを出してくださるとで場合によってはそういう卒業見られる文書も提出し出頭もあのしないわけではないということなんですか? まずあのちょっと話をえ立させていただきますとまず法伊東の方に私のま違った学歴が記載されてしまったということに関しましては、え、本当にそこは深くお詫びを申し上げた とそのように思っております。え、ですが ですね、あの、私も100条円会のもの 疑似力で確認をしておりませんので、あの 、ちょうど職員から、え、聞き取りをさせ ていただいた事実だけで申し上げて大変 恐縮なんですが、ま、候補離島に私の学歴 が乗る、え、その経緯について、え、職員 が私の、ま、卒業少書と、え、されるもの ですかと、え、卒業アルバム等で学歴を 確認して、え、候補等に載せた そして、ま、候補移動については、え、 政策についてのいわゆる権限ですね。え、 政策をどこがするかと言いますと、ま、私 の方の決済で、ま、政策をするといった形 にはなっておりませんので、行政手続き上 に不利があったかどうかは、それは 100条委員会にお任せすることかなと いう風に思っております。え、ただですね 、あの、その候補移等に私の誤った、え、 学歴が記載されたということについて、ま 、候補伊党を返する、え、事務手続きの中 でどのような、え、弊害があったのか、 また、え、私によってどのような間違いが 、ま、起きたことが原因なのかということ については、え、記されておりませんので 関連性ですね、候補を作成する時に、え、 私の、え、謝った学歴が乗ったのが私の、 え、証言によって何か明らかになるという ことであれば、あの、それをきちんとあの 、理由として不帰していただければ私の方 は出頭に対してもちろん検点させて いただくとそのように考えております。 あの、え、ま、ちょっとちょっと話の テーマ変わりますけど、で、あの、田中の 日の記者会見で、ま、あの、ま、食という 意を、ま、示していますけれども、これは 、ま、撤開してするという、撤開すると いう考え方でいいんでしょうか?私と いたしましては、冒頭で申し上げました 通りでございます。私の、ま、人気 いわゆる皆様の企画が許される限りは元々 の皆様とのお約束である新図書館建設事業 の、ま、中止ですね。え、それと伊豆工原 メガソーラー計画の完全拍死撤 について最善の努力をしてまいりたい。 そのように今考えております。反射から 以上です。えっと はい、ありがとうございます。 え、それではまた追加の質問をですね、え、受けたいと思うんですけれども、 え、まず所属とお名前を、え、フルネームでよろしくお願いします。じゃあ、手を開けてください。はい。じゃあ、こちらの方で。はい。 はい。え、朝の南島でます。よろしくお 願いします。あの、私長と弁護士と それぞれに、え、ご質問します。あの、 この経歴作用の問題で今刑事告発されて それが受理されて操作がこう進んでいる ようです。それは、ま、別の問題として 置いておく。で、核市長にお聞きしたいの は7月2日と7月18日、7月18日2回 に渡ってやめるという風におっしゃった。 それを今日撤開される。これは要はあ、 身体について嘘をついたということですね 。いくら事情が変わったと言ってもそれは ご自分の市長としての発言の重さというの をまるで分かっていない。要は嘘ついたと いうことですね。それお認めになります。 はい。え、私といたしましては 7月の2日、それから7月の18 日に、ま、月末までに自分の身体を決めたいということ、ま、それから自職を考えているということ、え、その 2 つを発言しておりますので、その点については私から反応することはございません。だ、ちょっと経歴症の問題で刑事活っていこについてすいません。 まだ私のも事実はっきりと反棄してない部分もあるんですが、え、どの刑事に告発する? それは伊東警察に刑事告発されたものが受理されたという点です。で、この点については私弁護士さんにお伺いします。 あの、まずちょっと確認をさせていただきたいんですが、経歴省の問題として伊東警察に受理されたというのはどの件の公職選挙法違反ということになります。 はい、わかりました。 これはベさんにお伺いしたいんですけども 、この、ま、刑事告発が受理されたという ことは、ま、あの、これまでの経験でね、 ご存知だと思うんですけども、これから 警察の操作っていうのが進んでいくという 風に思います。え、そうするとですね、え 、弁護士先生の事務省に卒業少々近庫に 保管しているとかおっしゃってました。 警察は当然ながらその提出を求めると思い ます。それには応じるおつもりがあるん ですが、もし応じないっていうことになる と今日清掃さっていうことも画っていう こともあるかもしれませんけども、その辺 はどの影響ですか?はい。えっと、あ、 あの大臣の福島から回答します。えっと 確かに今まだ卒業は私の近庫に入れて 預かっております。 うん。で、ま、この先操作がどう進展する かは分からないですので、明確なことは 申し上げづらいですけども、ただ慶質情報 条に従って欧州拒絶権がありますので、 やはり欧州は拒絶する方向になると考えて きます。 すいません。は、あ、じゃ、任院提出を 求められてもそれは拒否すると、え、そう するとそうする警察の方も強制権を持って ね、裁判所の霊上を持って教えに行くかも しれません。それでも構わないということ です。えっと、構わないというのも、それ は許されない行為と考えてます。 あの、前例がありますより、有名な前例が弁護士務所内の預かっている証拠を捜査機関は無理に取ろうとしたという事例が単か倍にありまして、あれは裁判所が明確に違法であると認定をしていますので、そういうことはできないと私は考えて言ます。 あの、申し訳ございません。なんか市民の 皆様からですね、あの弁護士の方から答え ずにあのしっかり私の方から答えろという こ大変多くいいていて、ま、特に伊党の 市民の皆様は、ま、弁護士が出てきて、 あの、公的なことを色々と述べると、もう それがすなわち非常に対立というか、戦う 姿勢であるという風に、あ、見えて怖いと いうお言葉もありましたので、あの、 ちょっと本当に申し訳ないんですが、でき ましたら、ま、弁護士の方から聞きまして 、私の方で答えて、私 の方で補足が必要だと思いましたら弁護士の方に、え、再度回答させていただくとそのようにさせていただきたいと分かりました。そうしましたら最後 1つ、え、おしたいですが、え、 7月確か7月2 日の会見だったと思いますけども、先生から、あ、検察の方に上心者と共に提出するという話がありました。それはもうなくなったということでよろしいんですか? 私の方からでお答えをさせていただきます。 え、それがなくなったかどうかということ に関しましては、現在刑事告発がどのよう な形で、え、行われ、またまだちょっと見 たくてですが、本日も地元市の速報の方で 、え、刑事告発があったというようなこと もお聞きしております。ま、そういった ことも総合的に含めまして検討しなければ なりませんので、今ここでお答えをする ことは差し控えをさせていただきたい。 そのように考えております。申し訳ござい ません。 はい。え、それでは続きまして後ろの方はい。お願いします。所属とお名前を最初にお願いします。 あ、はあ。テレビ静岡の村田と申します。 市長と福島先生、あの、1番ずつ質問させ ていただければと思います。まず、あの、 卓市長なんですけども、あの、これまでの 会計の中でですね、あの、大学の後半は こうほとんど行っていなかったという発言 であったりですとか、ま、ご自身でこう かなり自由本な学生生活を送っていたと いう発言がありましたが、あの、なぜこれ まで、あ、まあ、28日に助籍となったと いうことはありましたけれども、それまで なぜご自身はこう卒業したという認識でい られたのかっていうところがちょっと疑問 にならないんです が、その点、ま、理習登録等々もあるかと思うんですけれども、ま、その辺り含めてなぜ点は卒業していたと改めてずっとこれまで思っていたのかっていうところご説明いただけますか? はい。あの、自由本当な生活をいたと言いますか、ま、あの、色々なことをしておりました。確かに事実です。え、例えば音楽活動であったり、ま、オートバに乗ってというようなことも報道になりました。 ま、それに関しては否定はいたしません。 ただですね、ま、理習というのは確かに あの年の初めに計迫をいたしますので、私 としましては、え、問題はないという認識 でおりまして、28日の日に大学に眠いた 時に、ま、自分が助籍という処になって いるということは事実として初めて認識 いたしました。繰り返しになりますが、 そのような形になります。以上でござい ます。 なぜ理習であったりとか問題はないとご自身では思っていらっしゃったんですか? 逆に問題があるというようなあの事実家関係が特にございませんでしたので、私の方も、私の、ま、母の方も、え、特にそこに対しては、え、大きな 疑問を持つということなく、ま、え、大学の窓口に来まして助席という事実を知った時に、ま、自分 が卒業ができていないということ、それ から助籍という処分になっているという ことを知ったと。そのような次第でござい ます。以上でございます。重ねたんです。 本当に6月28日に書籍となった事実です が、それ以前に書籍となっていたという ことはご自身の中では認識は全くなかった と本当に思ってらっしゃいます。 で、あの、知人の方もですね、あの、客条の方で 発言をされて、ま、市長の口から大学を卒業していないというような話を聞いたという発言もありましたけれども、本当に現在でもそのような仕方になかったんでしょうか? 何度も繰り返して申し訳ございませんが、ま、クライの窓口に行ってその申請手続きの家庭で、ま、初めて助席であるという事実を、え、提示していただいてそのこと は初めて知りました。え、それと同時に ですね、百上委員会で、ま、私の知人で あるという方が証言したということなん ですが、本当に申し訳ないんですが、 どなたであるかが分からない以上、詩人が そのように聞いたくいっても、私自体の、 ま、全ての知人に対してそのような発言を したという記憶がございません。まずこれ は1点そうなんですが本当に申し訳ないん ですがどなたが発言されて、え、一体どこ でどのような状況で私がそのようなこと 言ったのかという、ま、そういったあの 周辺の情報も全くございませんので私とし ては誠に申し訳ないんですがそのような 発言に関してはもちろん一切記憶にござい ませんしその知事という方がまどのような 立場で何を根拠にして その発言をされたのかについては全く今状況がつけない。そういった状況でございます。以上でございます。 すいません。福島弁護士にお伺いしたいん ですけれども、あの2日の会見の時に、ま 、あの卒業少書とされる文章について、 あの、ま、それを見て普通に偽物だとは 思いませんというような発言あったかと 思うんですけども、それをこうなぜ断言 できたのかっていう根拠と合わせてですね 、あの、現時点でもその認識をお変わりは ないのかというところを伺いますでしょう か。 申し訳ございません。 先ほどあの申し上げた通りちょっと弁護士の方からではなく今確認しまして私の方から再度お答えをさせていただきます。そこについてはあの主費義務もございますし、今後の展開もございますので、え、今この時点での発言は控えさせていただきたいそのように思います。記者でございます。 さん、あの、2 日の時点では偽物だとは思わないという発言ありましたけれども、現地点で回答を控えるていうのはその認識が変わりつあるっていう受け止めでよろしいのでしょうか? あの、申し訳ございませんが、私も発言した時に隣に乗りましたが、ま、あの、福島個人の感想として、ま、偽物だと思えないという発言があったのは実質だと思います。 え、ですが、ま、状況が2点、3 点しておりますので、現在のところは主費義務にあの、定職する範囲ということで、明確な回答については今の時点ではお機会をさせていただきたいそのように思います。以上でございます。 条件が変わったとしてもその卒業証書とされる文書自体変わりはないかなと思うんですけれども、あの、認識を確認させていただきたいんですけども、福島弁護士代ただけませんか?あの、すいません。 ま、さに速行をどう説明するかとかしないとかいうことが全て主費義務の範囲だと思っていますのでお答えができないことです。分かりました。ありがとうございます。 はい、ありがとうございます。それでは、あ、じゃ、すいません。じゃ、続いろ、所属とお名前をちゃんとはっきり聞こえるようにお願いします。 読のダと申します。よろしくお願いします。 あの、市長にお聞きいたします。で、あの 、現在、え、あの、議会の方の、え、議長 と副議長がですね、あの、不審に決議案の 提出を検討してるそうです。で、現在あの 他の議員さんたちにもしをして近く会議で も提するというあの計画しんですが、え、 仮に停止されて可決された場合はですね、 あの市長が任をなさるか理解を解散なさる かどちらかになると思うんですが全端会 どういう考いか教えていただいか はい。で報道の方でしょうか。え、申し訳 ないんですが、その9月の議会のお話と いうことになりますと、ま、今回本日私の 方で、ま、今後のことをどうするかという ことをお話しするというご予定でおりまし たので、ま、議会の方が議会の方で今後の 予定をどのように考えて、ま、どのように 、え、ご判断なさるかということは私の方 が申し上げることではないという風に思っ ております。 また不審決議案ですかが出た場合どうするかということについては申し訳ありませんが本日のところはその答えを私の中ではまだ持ち合わせておりません。申し訳ありませんがそのような答えております。以上でございます。 分かりました。以上です。はい、ありがとうございます。それではすいません。え、反対側で行ですね。 1番左のカメラのはい。 じゃ、所属とお名前の方をよろしくお願いします。また論点が、ま、重ならないように質問ご工夫していただけたらと思います。 はい。 え、静岡第1 テレビの高山と申します。よろしくお願いします。え、卒業証明書とる文章を、え、提出見せられない理由についてで、え、最初の会見で市長をやめて一般人になり立場の弱いものになると。 だから刑事告発され、え、卒業少書も見せ られないと発言されていたと思うんですが 、市長であり続けるんだったら 卒業証見せれる必要あるのではない でしょうか。この点について市長そして 弁護士の方順にそれでも、え、その少書を 出さない理由について教えてください。 はい。で、私の方から現時点の、ま、状況 での中のお答えになりますが、ま、現在 ですね、え、先ほどもお話にありました 通り、ま、刑事告発をまず1つ受理された ものがあるということ。ま、それが公職 選挙法にまつわるものであるということ。 ただしそのどのような、え、公職選挙法 違反で、え、私の方が告発されているかと いうことについては正確な情報をまだ知れ ておりません。また今日の速報でもまた 違う、え、角度かのか違う、え、内容で 刑事告発を受けたというな、そういったの 方も報道でにしております。ま、そういっ た状況を含めますと、ま、今の時点で、え 、その卒業諸々と言われてるものをどの ように扱うのか、え、明確にお答えをする ことができませんので、ま、その代わりと いうことではありませんけれども、私の方 では改めまして、ま、大学の方にお願いを する形で、え、紹介できる範囲まで しっかりと自分で紹介をかけ、また、え、 実際に大学に出向く必要があれば出向く などして市民の皆様にはお示 できる範囲で分かり次第をしていきたい。そのように考えております。以上でございます。弁護士の方も同じ回答という捉えてるよですか? はい、特に問題はないということです。 先ほどからそのような回答をずっと続けられている印象なんですけども、その答えで今この配信を見てらっしゃる方です。説明席に果たせてると思いますか? はい。 私の説明責任に関しましてはこれはもう 果たせているというような、え、ところが 、ま、しっかりと今の時点で果たせてい ますと、明言できないことはもうこれは 十々承知をさせていただいております。 ですので、え、今後ですね、私の方でも できる努力をいたしまして、確定した事実 から市民の皆様にお示しをしていくと、 そのように考えております。以上でござい ます。 はい、それでは後ろの方はい、お願いします。 え、年の花尾と申します。よろしくお願いします。市長にお伺いしたいと思います。まず、あのこの学歴差に関する問題について色々あると思うんですけれども、結果的にこの姿勢に大きな混乱を招いたというのはこれ事実だと思います。このことに対するですね、責任というのをどのように取っていこうという風にお考えでしょうか? はい。 ま、冒頭でも述べさせていただきましたが 、ま、今回の私の学歴に関する混乱に関し ては本当に私の、ま、不得の至るという ことではですね、本当に申し訳なく思って おります。ま、何度も繰り返して申し訳 ないんですが、本当に申し訳なくと思うと 、え、そのお詫びの一言につきます。ま、 今後につきましてはですね、ま、確かに 色々なご批判であったり厳しい声が たくさん頂戴しておりまして、それは通感 しておりますが、私といたしましては皆 さんとの約束、公約を果たすためにこれ からも前を向いてしっかり前進をしていき 、そしてその結果を持って皆様に納得して いただけるように日々努力をしていきたい 、そのように感じております。申し訳 ございませんが、現時点では以上になり ます。 責任の取り方っていう意味ではもちろん その食行実ということ以外にもいろんな 選択肢があると思うんですけど、行実の 給与を変能されるそういった選択肢もある と思うんですけども、そういったのご検討 はいかがですか?あの、市民の方の方から そのようなお声もあるのは、え、承知して おりますので、ま、9月の議までまだ間が ありますので、え、そういったことも含め まして市民の皆さんのご意見、え、参考し ながら私の中でも、え、考えていきたい 思っております。で、ちょっと続いてこの 今回の会見が開かれた経緯についてなん ですけれども、最初ですね、当初はあの、 ま、あの市役所での開催要をあの、想定さ れたと思います。で、それが市長のご移向 もあって、あの、会場を指定されました。 ただこの指定された時点ではですね、あの 、ま、まだこう津波道中以降が発生されて いた段階だと思います。で、あの、かなり こう、ま、通りも海にも近いですけども、 ま、そこにあの、対するですね、あるい、 ま、安全に対する意識ですね、なんか やっぱりこう、ま、主張としてどうなかと いう部分、ちょっと非常に疑問に関する 部分なんですけれども、そこについてどう でしょうか?はい。え、今回の南津波に 対する傾向報の発例は、ま、あの、災害 対策本部なども立ち上げまして対応して おりましたので、私としても決して火力は 受け止めてはございません。で、あの、 こちらの会場の方はですね、ま、警報が 津波注意に、え、なって変更された時点で 使えるということが、え、確実に判明した 時点で行動の皆様にはご案内を差し上げる ようにいたしました。またですね、もしも 中表が解除され、中保ごめんなさい。警報 の方が解除されなかった場合はこれはもう 安全性が確認されませんので市の方と いたしましてはまずもってこの施設の使用 許可を出しませんし私の方といたしまして もそのような状況であるということを魔法 報道の皆様にご説明をいたしまして日程の 延期等を考慮すべきであるとそのように 考えておりました。以上でございます。 最後に、あの、今回ですね、そのご自身の 身体を表明さるにあたって、ま、当初は、 ま、2週間程度という話でした。で、その 後、ま、デスマスといったような話になっ てという形で、こう発現の機会があるたび にだいぶ内容が変わってきたなという印象 を設けてます。本来政治家というのの言葉 とは非常に重いと、あの、私たち受け止め てるんですけれども、ま、その政治家が 度々その発言内を変えると非常にちょっと なかなか支質が問われる自体かなと思って おります。 についてごあれば教えていただきたいと思います。 はい。え、発言の方が旅々変わったということで、ま、それは、え、私の未熟さということももちろんあると思います。想定に関しては非常に深く反省するところではございます。ただですね、この 1 ヶ月本当に目ま苦しく状況が変わりまして、ま、もちろん百条委員会の開催もした。 え、それから、ま、刑事告発を受けた、 それから受理されたということもそうでし た。え、私といたしましてはですね、え、 その都度、え、自分の中で、ま、もちろん 迷いもありましたし、未熟下がったという ことは否定しないんですが、え、常にどう していくべきか、それと冒頭で申し上げた ように立ち戻りまして皆さんとの約束を どのように果たすべきであるかと、ま、 自身に問いながらのこういった発表になり ましたので、確かに2点、3点したことに 関しては、 ことに申し訳ないとそのように感じております。申し訳ございませんでした。です。 はい、ありがとうございます。 あ、 え、 いいですか? あ、こすま、 そっちがはい。すいません。です。そちら側ですいません。一旦お願いします。もう少々お待ちください。所属とお名前をよろしくお願いします。えっと、 SBS テレビの青島と申します。え、すいません。 市長に、えっと、お伺いします。えっと、 ま、今週も、えっと、ありましたが、えっ と、市役所の職員の労働組合から、えっと 、用書所の声があったり、教育委員会の方 からも厳しい声が上がりました。一方で、 えっと、ayan市長は、え、先ほど、ま 、厳しい声もあったり、頑張りと応援して くださる声もあるという風に言ってました が、どういう比率で、どういう風に、どう いう割合で確保市党にはその声をどうです か? はい、ありがとうございます。 という形でご質問を受けますと、あの、 非常にお答えが、ま、しづらいところでは ございますけれども、ま、労働組合からの ご予望ですとか、え、それから教育委員会 からのご指摘につきましてはこれは重く 受け止めております。ま、魅力ではござい ますが、私の方でも、ま、回線を開きまし て、え、現在、え、ご意見ですとか、それ から、ま、苦情ですとか、え、それからご 用望といったことを、ま、受け付けるよう にはしております。ま、あの、どの程度、 ま、それが役に立ってるのかと言われると 大変辛いところでもございますが、ま、私 の方でも回線は開きまして、え、皆様のこ を直接受けるようにしておりますので、ま 、是非それをご利用していただきたいと いうことをこの場お借りしてお願いする こと、それからメールホームの方もホーム ページから開きましたので、なかなか市に 問い合わせましても私の個人的なことです とか、それから個人情報に関わること、え 、それからこの先の予定につきましてはお 答えしづらいもあると思います。あの、 この場お借りいたしまして私の方に直接 できましたら皆様からお問いをいただけ ますよう深くお願いを申し上げる次第で ございます。よろしくお願いをいたします 。苦情は今日までメールや、えっと、電話 含めて3000件届いてます。 え、厳しい行為の方が多く届いているという風な印象もあるかと思うんですけども、保長はそれはどういう風に聞てでしょうか? はい。で、私に対するご意見に関しましては、え、匿名のものであっても、県外のものであっても、ま、もちろん市内の皆さんのものであっても全てでは通させていただいております。以上でございます。 あの、市長として、ま、今100条委員会 も開かれていますけれども、ま、100条 委員会も卒業証明書の提出を拒否したり、 えっと、出頭に関しても、えっと、拒否し たりと、ま、シのトップである日にも 関わらず地方自治方で定められた守らない で内緒にしてるというこの今の現状の姿勢 というのはかなりあの批判されてると思い ますけども、ご自身ではそれはどういう風 に考えていますか?はい。え、ご質問の方 受け承回りまして、え、そうですね、私と いたしましては内が代にしているといった 、え、そのようなつもりは全くございませ ん。え、先ほどの繰り返しになってしまい まして大変恐縮ではございますが、今後の 出頭請求にいたしましては、関しましては 、え、まずですね、100条委員会の方 から利用しっかりお示しをいただきまして 、ま、その理由を見させていただいて、ま 、必要であると思いましたら、え、 もちろんしっかりと、え、いたしまして 必要な表証をしていきたい、そのように 考えております。以上でございます。どう いうことを議会側が元に言ってくださっ たら出頭するとかっていうのはあるんです 。その出頭するという風に言っています。 あの、申し訳ございませんが、それは助委員会の方の権限に関わることでございますので、私の方からですね、このように請求をしてこいといったようなそのような発言をするというのはちょっと立場上差し控えをさせていただきたいそのように思っております。申し訳ございません。 あの、政治家として責任を取るつもりが ないように正直あの、聞こえてしまうん ですけども、そもそも市長がこの6月26 日から、えっと、騒動が始まって一連の 問題、最初から卒業少々提出しないであっ たり、学歴に関して解いたと論点が色々 ずれていってると思いますが、市長自身は そもそもこれ一然の問題が何があの、ご 自身は何の問題だと思っているのかって いうのをちょっと教えてもらいたいんです けれど ま、冒頭に申し上げました通り、ま、私の 不得に立たすところである部分も多くあり ますし、短熟さもございました。ま、その 点に関しては深く反省も ま、改めてこの場を変えてお詫びをすると 共に今後についても生かしてまいりたいと 、しっかりとあれでまいりたい。そのよう に考えております。以上でございます。え 、最後に、えっと、すいません。ま、市長 を2回やなめるともおっしゃっていました し、えっと、ま、自職するっていう表明を 、えっと、何回もあの、7月のあの、段階 ではしていましたが、ま、政治家として 責任を取るつもりがないということで よろしいですか? ま、何度も繰り返しのようになってしまっ て本当に回答申し訳ないんですが、ま、私 といたしましては冒頭に申し上げた通りで ございます。 ま、皆様のお約束を果たすという、それも 1 つの、ま、責任の取り方であるかとそのように考えておりますので、ま、ここでまずご迷惑をおかけしたことは深くお終わりすると共に、え、ご理解をいただければとそのように考えております。以上でございます。 市民に、 あ、すいません。今ですね、あの、新しい 論点があればということで質問をして いただいてるんですけども、あの、まず そもそも100条委員会というのは正式 名称を皆さんご存知でしょうか?え、市長 の学歴及び入札執行停止にかかる事務の 特別委員会ということでですね、入札執行 停止にかかる事務ということもありますの で、慎重にご発言されてると思いますので 、あの、その辺ということはプロセスが 事務プロセス、またその先ほどのお話は ありましたけど、候補伊党の、え、作成 政策プロセスについての質問あれば ちゃんと前受け検討するということ おっしゃっています。まだ論点がちょっと ね、ずれてきてしまったと思うんで、また 最後のもう質問になると思いますが、え、 あればよろしくお願いします。まだされて ない方で。はい。じゃあこちらの方最後の 質問なります。あと3分ですのですいませ ん。よろしくお願いします。 ああ、テレビ静岡の川と申します。お世 なっております。えっと、ま、今日です けども、え、ま、部長さんと、え、混難を されてかなりあの辛辣なお言葉をかけられ たと思いますけども、えっと今市の職員 非常に疲弊しております。え、部長さん地 も頭を悩ましています。で、この放送多分 ウェブナーからご覧になってると思います 。市の職員部長を含めですね、今後あの ここまで壊れたえっと市役所内の関係性、 市長との関係性をどのように修復してどの ように立て直していくか具体的にお答え ください。 まずは繰り返しになりまして申し訳ござい ませんが、ま、市の職も大切な市民の、ま 、1人でございます。また、え、本来で あれば、え、共に目標に向かって、え、 姿勢を進めていく、え、大切な職員で ございますので、そこに対しまして、ま、 たくさんの負担をかけ、それから、え、ご 迷惑とご心配をかけしていることに関し ましては、これはもう私の方からは、え、 お詫びをするしかないとそのように 申し上げております。 で、また今後につきましては大変 、え、ま、どのように発言するかちょっと 、え、ただいま迷うところもございますが 、ま、冒頭で申し上げました通り私と いたしましては市民の皆様との約束、 新しい図書館の建設に関しまして、ま、 1度は中止まで、え、ましたが、現在復活 しつつ、それから大変メガソの反対では ございません。 職員との関係と修復していくかということがあります。具体的に 私といたしましては、ま、精神仕事に満 埋満進するという以外に今答えを持ち合わせておりません。大変申し訳ございませんが、そのような答えでご了をいただければと、そのように思っております。ありがとうございます。 はい。え、ということで、え、 あ、そうですか。すいません。 じゃあ、最後のね、え、質問 はい。 女性の、 あ、すいません。ごめんなさい。こちらから見えにくくて申し訳ございません。じゃ、最後に女性の方の方からですね、え、所属とお名前と質問をよろしくお願いします。こちらで最後の質問とさせていただきます。お願いします。 はい、ありがとうございます。静岡旭日テレビの大葉と申します。あの、今日朝から市民の方にも取材をしてきたんですけれども、やっぱりその卒業証と見られるものが何だったのかというところを気にされる方すごく多かったんです。 あの、このまま市長を続けられるという ことになったとして、近庫にあるその少所 と見られるものをこのままずっと市民の方 は見られないという認識になるのか、また はちゃんと説明があった場合にはそれが あのこう説明されることになるのか、もし 見られないのだったらそれが何だったのか 分からないまま市長をこう信頼するって いう市民の方、そなるのかというところに ついてお願いします。 はい、あの、市民のご質問誠にありがとう ございます。ま、あの、申し上げました 通り大変申し訳ございませんが、私と いたしましてはまず自分でしっかりと調べ られる範囲、え、大学の方に手きまして、 え、お願いをする形でですね、ま、今残っ ている記録について全て、え、開示して いただけないかとお願いを差し上げること 、まずそれはしっかりとしていきたいと そのように考えております。ま、その上で ですね、本当に申し訳ないんですが、現在 、ま、刑事告発等の、ま、ことが、え、 愛ついでおりまして、え、すぐに皆様のご 要望にお答えできないということに対して は大変心苦しく思いますが、え、まずは そこに対してですね、ま、この内閣に対し て今本当に申し訳ないんですが、ここで、 え、このようにいたしますという約束でき ませんので、ま、今後分かりました情報に ついては皆さんに対してきちんと解除し していくとそのようなお約束でご容赦をいただければと思います。もちろんそれで説明責任を果たしているという風には思っておりませんので、え、きちんと皆様にお示しできる時が来ましたらそれがきちんと示すべきであるとそのように考えております。以上でございます。 状況が整えばその少々と見られるものが見られる可能性もあるという認識でよろしいんでしょうか? はい。あの可能性についてはあの決して否定するのではございません。 申し訳ありませんが、現時点ではこれでご了承いただければと思います。ありがとうございます。 分かりました。ありがとうございます。 はい、ありがとうございます。それではお時間になりましたので、え、これにてですね、覚悟報告会の方を閉てただきたいと思います。 え、今後のね、今後のあの進展なのについしてはホームページ等でですね、え、発信をされていきくと思いますし、え、お声の方もそちらの方で対応していくとしっかり対応していくとありました。なのでよろしくお願いします。 はい。また、あの、もちろん皆様にご説明さげるべきことができましたらこのような機会については、え、今回が最後ということではなく設けて期待しように考えております。 本日はお忙しい中皆様、え、このような 時間にお集まりをいただきまして誠に ありがとうございました。え、それと最後 にもう1度市民の皆様には、え、深く お詫びととにご心配したこと、え、お会を したいとそのように思います。どうぞご 用いただければとます。ありがとうござい ました。 はい。それでは閉解となりますので、え、 ご退え た保報告の方を始めさせていただきたいと 思います。 え、最初に報告をしましてですね、ま、 その後に質問という形になりますけれども 、ま、現時点で、え、未確認の文書につい ては、え、お答えできない部分もあります のでご了承ください。それでは、え、9時 までとさせていただきます。それでは よろしくお願いします。 はい。 市民の皆様、そして関係者の皆様、私の経の一部につきまして、たくさんのご案ご心配をけたしましたこと、ご迷惑いたしました、失望を招いてまいました、ま、それから大きな混乱を招いてまったことにま 改めましてこの場をお借りして深く心から お詫びを申し上げたいと思います。本当に 申し訳ございませんでした。 着前に点出させていただきます。 この間ですね、たくさんの方々から本当に たくさんの方々から厳しいご意見とともに このまま伊東が変わる機会が失われて しまうのかとそういった大変大きな失望の 声も本当に多くいただきました。 メールですとかメッセンジャー、ま、 ネット上でそれからお電話で寄せられる声 には県外の方々の声も大変多く組まれて おりまして、ま、今回のことが大きな騒動 になっているということを日々通感させ られております。 私の心の弱さが招いてしまった混乱や不審 に対しましては本当に人に私の不得の ところでありまして市民の皆様には何度お 詫びを申し上げてもまだまだお詫びはしれ ないそのように重く受け止めております。 ですが、伊東の町を歩いておりまして、 その路上で、それからお店の中で市役所の 中でいろんな場所で偶然出会う市民の皆様 の方々から声かけられた言葉ですね。 メール、メッセンジャーで毎日のように 送られてくるメッセージ。その中には もちろんあの厳しいお声が多いのはそうな んですけれども頑張ってほしい、負けない で欲しい 最後までやり遂げろとそういった言葉の 数々が多く含まれておりました。 ま、厳しいお言葉も知も激例も失望も もちろん私の人格を否定するような匿名の 秘書もたくさんあるんですけれどもその 全てがこのような状況の元にあっても 市民の皆さんが勝ち取った市民の皆さんが 勝ち取った改革の日の家庭であるという ことそれから大きな大きな動かないはずの 壁に市民の皆さんが穴を開けたその歩みの 第1歩であるということ。 この町に長く続いた構図ですね。改革す べき事柄、それから実に多く散籍する問題 。その改革への道はまだ本当に始まった ばかりであるということ。 そのような大切なことを改めて 市民の皆様の声で強く思い出させて いただきました。 またこの町の課題だけではなく、もちろん 自分自身に残された課題もございます。 この先その課題についてももう一度真摯に 向き合い解面に向けて努力を重ねてまいり ます。 私の学歴に関しましては 6月の28日の日土曜日ですが時間を作り まして大学の丸口へ出向き その際には卒業証明書を取得するという ことで窓口に出きましたですがその場で 卒業証明書は取得はできませんでした。 り申請の続きができたのは在籍期間証明書 でございました。 その在籍期間証明書を申請する手続きの中 で 自分が大学を卒業しておらず助籍になって いるという事実を初めて知りました。 私が大学に在籍していた期間を証明する 在籍証明書につきましても その場ではすぐに発行していただくことは できませんで1週間ほどかかるということ 郵送になるという説明を受けまして、え、 その場では終了をいたしました。 前の会見でも申し述べました通り、私とし ては 自分が助籍という処分になっていたという こともそうなんですが、それよりも何より も 本来であれば私しか取得しないはずの個人 情報、私しか知らないはずの助籍という 事実をその聞き慣れない処分の言葉をなぜ 1枚目の会文を書いた方が知りていたのか 。それとも助籍という言葉は本当に偶然の 出来事なのか。 その時は本当に得体の知れない怖いと言い ますか、不安と言いますか、大変そのよう な不安定な気持ちに襲われまして、 その時には、あ、議会等から後ほど求め られるだろうということで、応じるための 提出として厳したものを3通申請をさせて いただきまして、 帰宅し、在籍機関証明が届くのを待って おりました。 その後1週間ほど経ちまして在籍期間証明 書が届き 私が平成4年の3月31日までは問題なく 大学に在籍しておりましたが 同日続けで助籍となっている事実を書類で 確認をいたしました。 結果的に私の卒業は証明することができ ませんでした。 4年間は大学に在籍していた。問題なく 在籍していたということだけは明らかに なりました。 そのことにつきまして 今後ですね、え、私もそれ以上のことを 大学側に、え、紹介をかけておりません でしたが、ま、30年以上も前のことです ので、大学に再度眠きまして、もう1度 真摯な姿勢でお願いを申し上げて、 大学でお示ししいただき範囲の中で私が なぜ助籍になったのかという理由ですとか 、 私の助籍が確定した3月31日の以前には 私が卒業予定者であったり卒業見込み者と しての扱いになっていたのかどうかなど できる限りの事実関係を確認させて いただきたい。今はそのように考えており ます。としてその事実関係が分かり次第 その都度改めて市民の皆様に対してその ことを説明してまいる所存でございます。 私といたしましては今後市民の皆様との 大きなお約束 大きなお約束ですね。私の公約でもあり ます。 新図書館建設計画の中止、そして 伊豆原メガソーラー計画の隠し撤開という これはもう私に与えられた使命 改めて その使命を 私の全進前を傾けて実現してまいりたい そのように考えております。 そして必ずこれを阻止し、皆様とのお約束 公約を実現することを改めてこの場でご 約束をしたいそのように思っております。 現在ネガソーラー計画も 新図書館建設計画も 水年で激しく動いております。 道の岩は今後大変険しく 茨原の道であることは十中承知をしており ます。 ですが、市民の皆様の声、皆様の思いを このまま決して無駄にするそのようなこと がないようそして 私は 私たちの大切な財産である 伊豆原の美しい自然、そして 山々の森が破壊さ ソラーパネルで埋め尽くされてしまうと いったことから最後までこの地域を守りる こと、 そして この唯一無の 本当に美しい 宝物のような 八野の海が 次の世代へと受け継がれていくこと。 このことだけは 何があっても私は諦めるわけがいかない。 そのように考えております。 そして 収1度は達成できたはずの伊藤市の新しい 図書館、 新図書館建設事業も今着々と復活の気兆し を見せております。 厳しいご意見がもうたくさんあることは 十々承象徴しております。 それでも今は本当にこれだけはやり取れ なくてはいけない。 改めて皆さんに今回の騒動について深くお 詫びをいたします。本当に申し訳ござい ませんでした。必ず結果で皆さんにお返し をしていきたい。そのように思っており ます。本当に申し訳ございませんでした。 そして今後ともよろしくお願いいたします。 ありがとうございます。え、以上は今まで の報告になりますが、ま、今に、え、 伊豆原の自然を守りたいという意思、 そして新図書館の、え、建設のですね、え 、中心に向けた荒野を守る姿勢を話しさせ ていただきました。それではまずじゃあ 質問の方に移らせていただきたいと思い ます。 今マイクを持っていきますので、まずはですね、え、幹事であられる NHK さんですがからよろしくお願いします。 はい。えっと、1 人にお伺いしたいマイク長押ししてすいません。電源を入れてください。 えっと、1に確認したいんですけども、 今日の会見の趣旨っていうのがまずあ、 どういうことにあるのかってのはまず大事 なことで身体についてあの今日お話をして くださるということで僕らはあのここに来 たんですけど その自職するっていう風に表明していたん だけれども傷豆工原の自然を守ったりメガ ソラの話からこの今までご自身がやられた 取り組みを継続 するため職はしないという会なんでしょうか。 はい。そのように理解していただいて健康でございます。 えっと、その今こうおっしゃったことって いうのはその、ま、ま、もちろん刑事告発 の結果だったり、あと百条委員会の今調査 が進められてる中で、え、中東拒否したり だとかですね、卒業消られる所も提出し ないとかそういう中であの市の職員だっ たり、ま、市民に対してね、きちっとした 説明責任を果たしていない中で、えっと、 職はしません。 あれ食するって言ってたんじゃないんですかっていう風に皆さん思ってると思うんですけど、それについてはどういうこう心境の変化があったのか、どうしてそういう決断に至ったのかっていうのをちょっと丁寧に教えていただいていいですか? はい。え、今、ま、冒頭で述べさせていただいた通りでございます。 最初の会見の時点ではですね、あの私の方 もま、一度自職をいたしまして、え、市民 の皆様に真を取り直すということが、ま、 これが最善の道であるということで会見を 開かせていただいたのは確かにその通りで ございます。ま、ですが、その後本当に 紛苦しく毎日のように状況が変化しまして 、ま、その中にあっても市民の皆様から このままここで終わってまた元に戻って しまうのかと、そのようなお声を本当に 日々多くいただくようになりました。 ま、その中で私としても今の現状でありますとか、もちろん上委員会の進行もそうですが、刑事告発のこと色々なことを受け止めまして、本日このようなごさせていただくとそのような次第になりました。 あの、多分市民だったり職員だったりが 不審に思い始めている、ま、もちろんさん を応援してる方は未だにいらっしゃるかも しれないんですけど、やっぱりその卒業し てないのに、えっと、そういう、ま、偽の ね、あの、卒業少々と見られる文書を、 あの、提示して、あの、ま、言ってのは 言い方悪いかもしれないですけども、ま、 あのさもなんか卒業したかのようにね、 思わせたりしてしまたとかそれはそういう つもりはなかったと言っても事実助籍で 卒業してないのにじゃ何を見せたのかです ね。あるいは市の職員なんか、あの、 あるいは幹部の人なんかに対してもですね 、きちっとそういう説明を果たしてないの でね、もう1回もあのきちっと民意を問う ために僕自身も表明していたように自職 っていうのを一度してさ、あの、再び立候 補してあの民を問うていうのがね、なんか やっぱり皆さんのあの取材をしててもあの そういう思いだと思うんですけどそれに ついてはどういう風に考えてるんでしょう か?はい。え、冒頭でも申し上げましたが 、ま、私自身がですね、助籍という事実を 、ま、知りましたのが6月の28日大学に でもいた時、ま、この時に初めて私自身は 助籍ということになってるとこを知りまし た。ま、確かにですね、あの、候補移当に 掲載された学歴の問題ですとかそういった ことはございますけれども、え、 とにもかく私が知のは6月28日の土曜日 、大学に行った時に私自身が助籍になった というその事実でございますので、 そのことを持って、ま、私がその どのように思ってということは、あの、何 度も聞かれるんですが、私としては本当に 何度も繰り返になりますが、28 日までは私自身が、ま、助籍になっているということを知りませんでしたので、ま、そのことを持ってしてご判断をいただければとそのように思っております。 あの、客場委員会の中で、えっと、あの、 市民運動というかですね、さんと一緒に いろんな活動してきた、あの、友人の方、 詩人の方が、あの、多条委員会のもで、 あの、嘘は言いませんという、そういう 先生のもね、あの、ご本人の土から2階、 あと、あるいは他に自分その人以外にね、 あの、いる場所で、え、あの、私はその 卒業はしていないんだということをね、 あの、聞いたと。で、あの、ま、その選挙 に出た時に、あの、え、東洋大学卒業って のが載ってた時に、あの、ちょっと驚いた と。そういうこう実際にそのご自身があの 卒業していなかったという風な発言を きちっと真いという風に言って るっていうことについてはあのどういう風 に受け止めているのかそして100条委員 会であのあの再出を求めてあのきちっと 説明をしてもらうっていう風にあの委員 会放題言ってるんですけどそこについては あのどういう風に参加する意思はあるのか なと教えてください ま条委員会の中で、ま、匿名という形で 申し訳ないんですが、実はまだあの 100条委員会の方のご報告ですとか、 あとは疑似録の方が私のは確認ができて おりませんので申し訳ないんですが、あの 報道等で知る限りの情報という形でもなく て恐縮なんですけれども、まずですね、 あのどなたがおっしゃ合っていられるのか 、そのメガソーラ時代に一緒に活動をし はい。友人という形のメがそうだとは私ども言ってなくて市民運動、市民活動をあの一緒にされていた知人の方という風に、え、僕らは理解するんですよ。ま、残念ながらその知人が誰であるのか私の心辺りとしても正直申し上げて、ま、匿名ですし、今情報少ない中でございますので、まずどなたであるかの心辺たりがはっきりといたしません。 ま、それと同時にその、ま、私が大学を 卒業していないということをその方に 申し上げたというような証言がありますか ?えっと、詳しくちょっと詳細を確認して いないんですが、例えばいつ、どこで、え 、何時とかそのどういった場所で、え、私 がそのような発言をしているのかという こともまだ確認が取れておらず、大変 申し訳ないんですが、私としましてはその ような発言をしたとという覚え、記憶の方 が一切ございません。また、あの、その方 がご自分の証言に対してもしも、え、証拠 となるようなものを、あ、一緒に提示して いらっしゃるのであれば、あの、是非それ は拝見させていただいて、え、確認をさせ ていただいたなとそのように考えており ます。じゃ、ご自身はその、ま、卒業して いないよという話は今まであの、したこと もないということなんでしょうか。ことで も申し上げましたけれども、あの私が いわゆる助籍諸軍になっていると卒業省が 失礼いたしますた卒業証明書ですね。卒業 証明書が取れない任務である助籍になって いると初めて知りましたのはいわゆる今年 の6月28日になりますのでその方がです ね、ま、一体いつの方からそのお話を聞い たのかという情報もちょっと私の方には まだ入ってきておりませんが、それ以前に 私がそのような発言をすることはありえ ないとそのように思っております。拡上 委員会のあのもちろそのえ最後あのこれ まで2回あの要求があの卒業証と見られる 文書の提だったり出улをもう一度ねお 願いするという風にその承認のそういう 表現にもう1度招きたいという言ってる ことについてはそれはそれでもやっぱり 拒否する予定なんでしょうか?いや、あの 100条委員会そのものへの出席をま拒否 しているということではありませんで、 例えば、え、私の、ま、出頭ですね、小 ゲームを、ま、請求する、え、請求書は いただきましたが、私がなぜ条委員会で 一体どんなことを、ま、証明しなければ いけないのかという内容が一切記載が ございませんでした。ですので、そこに つきましては、ま、候補移の行政事務に 関わる調査であるという風にお聞きして おりますので、ま、再度100条委員会の 方からですね、私が、え、どのような理、 え、出頭し、何を証言しなければいけない のかをしっかりお示しをしていただきまし たら、その上で改めて次回の出ついては、 え、検討したいそのように思っております 。一応その100条認としては、あの東洋 大学卒業というあの事実と違うね、あの 内容で市民の人たちに、ま、結果としてか もしれませんが、あの嘘のね学歴をあの こう広くあの示してしまったと。で、それ はやっぱりあの市のね、あの信頼に傷が つくようなものね、そういうことに つながるので、きちっとなぜそういうこと が起きたのかとか、そういったことを きちっとあの証言していただこうっていう 趣旨で今回白上委員会立ち上げているわけ ですよね。で、何をあの、求めてるか 分からないと言うけれど、でも今私が言っ たようにあの本当に2度とそういう学歴を ま、多傷のお互いがあってね、みんな きちっと説明して欲しいと、そういう見度 とそういうことがないようにっていうこと でお話だったり、そのそちらであのご自身 で用意してたけどそれが本物か偽物か わかんないっていうものをきちっと見せて 欲しいということで依頼してるとはっきり 言ってるのにそれはあの何が 目的は分からないっていう風な答え方はなるんでしょうか? あの、そういったことでしたら出頭の請求の理由と言いますか、出頭を求める際にあのような理由を不してただければ検討もできましたが理由については一切復帰がございませんでしたので私としてはま、何を求められて実際に出頭してどのような質問を受けるのか全く分からない状況とあと仕方のないことなんですが、え、 100条上委員会が開かれたその意力です とか、え、どのような内容が話し合たのか についての情報について私は持ち合わせを しておりませんので、え、そういった意味 では再度ですね、きちんと利用を不帰して いただいて、え、出頭を、え、請求して いただければその、え、請求の理由を見て しっかりと、え、お答えをしていきたい ように考えております。つまり客上委員会 があのきちっと細かく何を聞きたいのかを あの詳細に書いてこちらにえっとあのそう いう必要な情報にあのこういう答えを求め てます。 のにかけばきちっとそれに対して、え、適切にあの答えを出してくださると。 で、場合によってはそういう卒業証見られる文書も提出し出頭もあのしないわけではないということなんですか?まずあのちょっと話を整理させていただきますとまず法伊東の方に私のま違った学歴が記載されてしまったということに関しましては、え、本当にそこは深くお詫びを申し上げたいとそのように思っております。 え、ですがですね、あの、私も100条円 会のもの疑似録で確認をしておりませんの で、あの、ちょうど職員から、え、 聞き取りをさせていただいた事実だけで 申し上げて大変恐縮なんですが、ま、候補 離島に私の学歴が乗る、え、その経緯に ついて、え、職員が私の、ま、卒業少書と 、え、されるものですかと、え、卒業 アルバム等で学歴を確認して、え、候補等 に載せた そして、ま、候補移動については、え、 政策についてのいわゆる権限ですね、え、 政策をどこがするかと言いますと、ま、私 の方の決済で、ま、政策をするといった形 にはなっておりませんので、行政手続き上 に不利があったかどうかは、それは 100条委員会にお任せすることかなと いう風に思っております。え、ただですね 、あの、その候補移等に私の誤った、え、 学歴が記載されたということについて、ま 、候補伊党を返する、え、事務手続きの中 でどのような、え、弊害があったのか、 また、え、私によってどのような間違いが 、ま、起きたことが原因なのかということ については、え、記されておりませんので 関連性ですね、候補を作成する時に、え、 私の、え、謝った学歴が乗ったのが私の、 え、証言によって何か明らかになるという ことであれば、あの、それをきちんとあの 、理由として不帰していただければ私の方 は出首に対してもちろん検討させて いただくとそのように考えております。 あの、え、ま、ちょっと話のテーマ変わり ますけど、で、あの、7日の日の記者会見 で、ま、あの、ま、食という移行を、ま、 示していますけれども、これは、ま、例し てするという、撤退するという考え方で いいんでしょうか?私といたしましては、 冒頭で申し上げました通りでございます。 私の、ま、人気いわゆる皆様の企画が許さ れる限りは元々の皆様とのお約束である 新図書館建設の、ま、中止ですね。え、 それと伊豆工原メガソーラー計画の 完全拍士、この2つについて最善の努力を してまいりたい。そのように今考えており ます。監視者から以上です。えっと、 はい、ありがとうございます。 え、それではまた追加の質問をですね、え、受けたいと思うんですけれども、 え、まず所属とお名前を、え、フルネームでよろしくお願いします。じゃあ、手を開けてください。はい。じゃあ、こちらの方で。はい。はい。 え、朝の南島でます。よろしくお願いし ます。あの、私と弁護士とそれぞれに、え 、ご質問します。あの、お、この経歴作用 の問題で、今刑事告発されて、それが受理 されて操作がこう進んでいるようです。 それは、ま、別の問題として置いておく。 で、核市長にお聞きしたいのは7月2日と 7月18日、7月18日2回に渡って やめるという風におっしゃった。それを 今日撤開される。これは要はあ、身体に ついて嘘をついたとそういうことですね。 いくら事情が変わったと言ってもそれはご 自分の市長としての発言の重さというのを まるで分かっていない。要は嘘ついたと いうことですね。それお認めになります。 はい。え、私といたしましては 7月の2日、それから7月の18 日に、ま、月末までに自分の身体を決めたいということ、ま、それから自粛を考えているということ、え、その 2 つを発言しておりますので、その点については私から反応することはございません。ただですね、ちょっと経歴症の問題での事活っていうところについてすいません。 まだ私のも事実はっきりと反棄してない部分もあるんですが、えっと、どの刑事告発? それは伊東警察に刑事告発されたものが受立されたという点です。で、この点については私弁護士さんにお伺いします。 あの、まずちょっと確認をさせていただきたいんですが、経歴省の問題として伊東警察に受立されたというのはどの件の公職選挙法違反ということになります。 はい、わかりました。 これはベさんにお伺いしたんですけども、 この、ま、刑事告発が受理されたという ことは、ま、あの、これまでの経験でね、 ご存知だと思うんですけども、これから 警察の捜査っていうのが進んでいくという 風に思います。え、そうするとですね、え 、弁護士先生の事務省に卒業少々近庫に 保管しているとかおっしゃってました。 警察は当然ながらその提出を求めると思い ます。それには応じるおつもりがあるのか ?もし応じないっていうことになると今日 清掃さっていうことも画さっていうことも あるかもしれませんけどもその辺はどの 影響ですか?はい。えっと、あ、あの大事 の福島から回答します。えっと確かに今 まだ卒業は私の近衡に入れて預かっており ます。うん。で、ま、この先操作がどう 進展するかは分からないですので、明確な ことは申し上げづらいですけども、ただ 軽ト情報150条に従って欧州拒絶権が ありますので、やはり欧州は拒絶する方向 になると考えてきます。 すいません。は、あ、じゃ、認められても それは拒否すると、え、そうするとそう する警察の方も強制権を持ってね、裁判所 の霊上を持って教えに行くかもしれません 。それでも構わないということです。えっ と、構わないというのもそれ許されない 行為と考えてます。 あの、前例がありますより、有名な前例が弁護士務所内の預かっている証拠を捜査機関が無理に取ろうとしたという事例が単か前にありまして、あれは裁判所が明確に違法であると認定をしていますので、そういうことはできないと私は考えております。 あの、申し訳ございません。なんか市民の 皆様からですね、あの弁護士の方から答え ずにあのしっかり私の方から答えろという こ大変多くいいていて、ま、特に伊党の 市民の皆様は、ま、弁護士が出てきて、 あの、法的なことを色々と述べると、もう それがすなわち非常に対立というか、戦う 姿勢であるという風に、あ、見えて怖いと いうお言葉もありましたので、あの、 ちょっと本当に申し訳ないんですが、でき ましたら、ま、弁護士の方から聞きまして 、私の方で答えて、私 の方で補足が必要だと思いましたら弁護士の方に、え、再回答させていただくとそのようにさせていただきたいと、 分かりました。そうしましたら最後1 つ、え、おしたい、え、 7月確か7月2 日の会見だったと思いますけども、先生から、あ、検察の方に上心者と共に提出するという話がありました。それはもうなくなったということでよろしいんですか? 私の方からでお答えをさせていただきます。 え、それがなくなったかどうかということ に関しましては、現在刑事告発はどのよう な形で、え、行われ、またまだちょっと見 てですが、本日も地元市の速報の方で、え 、刑事告発があったというようなこともお 聞きしております。ま、そういったことも 総合的に含めまして検討しなければなり ませんので、今ここでお答えをすることは 差し控えをさせていただきたい。そのよう に考えております。申し訳ございません。 はい。え、それでは続きまして後ろの方はい。お願いします。所属とお名前を最初にお願いします。 あ、あ、あ。テレビ静岡の村田と申します。 市長と福島先生、あの、1ずつ質問させて いただければと思います。まず、あの、宅 市長なんですけども、あの、これまでの 会見の中でですね、あの、大学の後半は こうほとんど言っていなかったという発言 であったりですとか、ま、ご自身でこう かなり自由本な学生生活を送っていたと いう発言がありましたが、あの、なぜこれ まで、あ、まあ、28日に助籍となったと いうことはありましたけれども、それまで なぜご自身はこう卒業したという認識でい られたのかっていうところがちょっと疑問 にならないんです が、その点、ま、理習登録等々もあるかと思うんですけれども、ま、その辺り含めてなぜ点は卒業していたと改めてずっとこれまで思っていたのかっていうところご説明いただけますか? はい。あの、自由本当な生活をいたと言いますか、ま、あの、色々なことをしておりました。確かに事実です。え、例えば音楽活動であったり、ま、オートバに乗ってというようなことも報道になりました。ま、それに関しては否定はいたしません。 ただですね、ま、理習というのは確かに あの年後の初めに計迫をいたしますので私 としましては、え、問題はないという認識 でおりまして、28日の日に大学に眠いた 時に、ま、自分が助籍という処になって いるということは事実として初めて認識 いたしました。繰り返しになりますが、 そのような形になります。以上でござい ます。 なぜ理習であったりとか問題はないとご自身では思っていらっしゃるんですか? 逆に問題があるというようなあの事実家関係が特にございませんでしたので、私の方も、私の、ま、母の方も、え、特にそこに対しては、え、大きな 疑問を持つということなく、ま、え、大学の窓口に来まして助席という事実を知った時に、ま、自分 が卒業ができていないということ、それから助籍という処分になっているということを知ったと。そういうような次第でございます。以上でございます。 重ねたんです。本当に6月28 日に助席となった実年だですが、それ以前に助籍となっていたということはご自身の中では認識は全くなかったと本当に思ってらっしゃます。 で、あの、知人の方もですね、あの、客条の方で発言をされて、ま、市長の口から大学を卒業していないというような話を聞いたという発言もありましたけれども、本当に現在でもそのような思ってなかったんでしょうか? 何度も繰り返して申し訳ございませんが、ま、倉学の窓口に行ってその申請手続きの家庭で、ま、初めて助席であるという事実を、え、提示していただいてそのこと は初めて知りました。え、それと同時に ですね、百上委員会で、ま、私の知人で あるという方が証言したということなん ですが、本当に申し訳ないんですが、 どなたであるかが分からない以上、詩人が そのように聞いたくいっても、私自体の、 ま、全ての知人に対してそのような発言を したという記憶がございません。まずこれ は1点そうなんですが本当に申し訳ないん ですがどなたが発言されて一体どこでどの ような状況で私がそのようなこと言ったの かというま、そういったあの周辺の情報も 全くございませんので私としては誠に 申し訳ないんですがそのような発言に関し てはもちろん一切記憶にございませんし その知人という方がまどのような立場で何 を根拠にして その発言をされたのかについては全く今状況がつけないそういった状況でございます。以上でございます。 すいません。福島弁護士にお伺いしたいん ですけれども、あの2日の会見の時に、ま 、あの卒業少書とされる文章について、 あの、ま、それを見て普通に偽物だとは 思いませんというような発言あったかと 思うんですけども、それをこうなぜ断元 できたのかっていう根拠と合わせてですね 、あの、現時点でもその認識をお変わりは ないのかというところを伺いますでしょう か。 申し訳ございません。 先ほどあの申し上げた通りちょっと弁護士の方からではなく今確認しまして私の方から再度お答えをさせていただきます。そこについてはあの主費義務もございますし今後の展開もございますので、え、今この時点での発言は控えさせていただきたいそのように思います。以上でございます。 さん、あの、2 日の時点では偽物だとは思わないという発言ありましたけれども、現地点で回答を控えるていうのはその認識が変わりつあるっていう受け止めでよろしいのでしょうか? あの、申し訳ございませんが、私も発言した時に隣におりましたが、ま、あの、福島個人の感想として、ま、偽物だとは思えないという発言があったのは実質だと思います。 え、ですが、ま、状況が2点、3 点しておりますので、現在のところは主費義務にあの、定職する範囲ということで、明確な回答については今の時点では機会をさせていただきたい、そのように思います。以上でございます。 条件が変わったとしてもその卒業証書とされる文書自体変わりはないかなと思うんですけれども、あの、認識を確認させていただきたいんですけども、福島弁護士答題いただけませんか?あの、すいません。 まさに速行をどう説明するかとかしないとかいうことが全て主義務の範囲だと思っていますのでお答えができないようです。 分かりました。ありがとうございます。 はい、ありがとうございます。それでは、あ、じゃ、すいません。じゃ、続いろ、所属とお名前をちゃんとはっきり聞こえるようにお願いします。 読のダと申します。よろしくお願いします。 あの、市長にお聞きいたします。で、あの 、現在、え、あの、議会の方の、え、議長 と副議長がですね、あの、不審人決議案の 提出を検討してるそうです。で、現在あの 他の議員さんたちにもしをして近くあの 議会議でも提するというあの計画らしいん ですが、えっと、仮にああ、提出されて 可決された場合はですね、あの市長が任を なさるか理解を解散なさるかどちらかに なると思うんですが、全端会どいか教えて いただい はい。で、報道の方でしょうか。え、 申し訳ないんですが、その9月の議会のお 話ということになりますと、ま、今回本日 私の方で、ま、今後のことをどうするかと いうことをお話しするというご予定でおり ましたので、ま、議会の方が議会の方で 今後の予定をどのように考えて、ま、どの ように、え、ご判断なさるかということは 私の方が申し上げることではないという風 に思っております。 また不審決議案ですかが出た場合どうするかということについては申し訳ありませんが本日のところはその答えを私の中ではまだ持ち合わせておりません。申し訳ありませんがそのような答えになります。以上でございます。 分かりました。以上です。はい、ありがとうございます。それではすいません。え、反対側で行ですね。 1番左のカメラのはい。 じゃ、所属とお名前の方をよろしくお願いします。また論点が、ま、重ならないように質問を工夫していただけたらと思います。 はい。 え、静岡第一テレビの高山と申します。よろしくお願いします。え、卒業証明書とる文章を、え、提出見せられない理由についてで、え、最初の会見で市長をやめて一般人になり立場の弱いものになると。 だから刑事告発され、え、卒業少書も見せ られないと発言されていたと思うんですが 、市長であり続けるんだったら卒業少々 見せれる必要あるのではないでしょうか。 この点について市長そして弁護士の方順に それでも、え、その少々出さない理由に ついて教えてください。はい。私の方から 現時点の、ま、状況での中のお答えになり ますが、ま、現在ですね、え、先ほどのお 話にありました通り、ま、刑事告発をまず 1つ受理されたものがあるということ。ま 、それが公職選挙法にまつわるものである ということ。ただしそのどのような、え、 公職選挙法違反で、え、私の方が告発され ているかということについては正確な情報 をまだ知れておりません。また今日の速報 でもまた違う、え、角度かなというか違う 、え、内容で刑事告発を受けたというよう なそういったの方も報道目にしております 。ま、そういった状況を含めますと、ま、 今の時点で、え、その卒業所と言われてる ものをどのように扱うのか、え、明確にお 答えをすることができませんので、ま、 その代わりということではありません けれども、私の方では改めまして、ま、 大学の方にお願いをする形で、え、紹介 できる範囲までしっかりと自分で紹介を かけ、また、え、実際に大学に出向く必要 があれば出向くなどして市民の皆様にはお 示 できる範囲で分かり次第をしていきたい。そのように考えております。以上でございます。え、の方も同じ回答という捉えてよろしいですか? はい、特に問題はないということで、 先ほどからそのような回答をずっと続けられている印象なんですけども、その答えで今この配信を見てらっしゃる方です。説明席に果たせていると思いますか? はい。 私の説明責任に関しましてはこれはもう 果たせているというような、え、ところが 、ま、しっかりと今の時点で果たせてい ますと、明言できないことはもうこれは 十々承知をさせていただいております。 ですので、え、今後ですね、私の方でも できる努力をいたしまして、確定した事実 から市民の皆様にお示しをしていくと、 そのように考えております。以上でござい ます。 ありがとうございます。はい、それでは後ろの方はい、お願いします。 え、年の花と申します。よろしくお願いします。市長にお伺いしたいと思います。まずあのこの学歴差に関する問題について色々あると思うんですけれども結果的にこの姿勢に大きな混乱を招いたというのはこれ事実だと思います。このことに対するですね、責任というのをどのように取っていこうという風にお考えでしょうか? はい。 ま、冒頭でも述べさせていただきましたが 、ま、今回の私の学歴に関する混乱に関し ては本当に私の、ま、不得のすところで あるということではですね、本当に申し訳 なく思っております。ま、何度も繰り返し て申し訳ないんですが、本当に申し訳なく 思うと、え、そのお詫びの一言につきます 。ま、今後につきましてはですね、ま、 確かに色々なご批判であったり厳しい声が たくさん頂戴しておりまして、それは通感 しておりますが、私といたしましては皆 さんとの約束、公約を果たすためにこれ からも前を向いてしっかり前進をしていき 、そしてその結果を持って皆様に納得して いただけるように努力をしていきたい。 そのように感じております。申し訳ござい ませんが、現時点では以上になります。 責任の取り方っていう意味ではもちろん その食行実ということ以外にもいろんな 選択肢があると思うんですけど、行実の 給与を運されるそういった選択肢もあると 思うんですけども、そういったのご検討は いかがですか?あの、市民の方の方から そのようなお声もあるのは、え、承知して おりますので、ま、9月の議まありますの で、え、そういったことも含めまして市民 の皆さんのご意見、え、参考しながら私の 中でも、え、考えていきたい思っており ます。で、ちょっと続いてこの今回の会見 が開かれた経緯についてなんですけれども 、最初ですね、当初はあの、ま、あの 市役所での開催を要する想定されたと思い ます。で、それが市長のご移行向もあって 、あの、会場を指定されました。ただこの 指定された時点ではですね、あの、ま、 まだこう津波中以降が発生されていた段階 だと思います。で、あの、かなりこう、ま 、通りも海にも近い会場ですけども、ま、 ここにね、あの、対するですね、あるい、 こう、ま、安全に対する意識ですね、なん かやっぱりこう、あ、長としてどうなるか という、ちょっと、非常に疑問に関する 部分なんですけれども、そこについてどう でしょうか?はい。え、今回の南津波に 対する傾向の発例は、ま、あの、災害対策 本部なども立ち上げまして対応しており ましたので、私としても決して軽くは 受け止めてはございません。で、あの、 こちらの会場の方はですね、ま、警報が 津波注意に、え、なって変更された時点で 使えるということが、え、確実に判明した 時点で行動の皆様にはご案内を差し上げる ようにいたしました。またですね、もしも 中表が解除され、あ、中保ごめんなさい。 傾報の方が解除されなかった場合はこれは もう安全性が確認されませんので市の方と いたしましてはまずもってこの施設の使用 許可を出しませんし私の方といたしまして もそのような状況であるということを魔法 報道の皆様にご説明をいたしまして日程の 延期等を考慮すべきであるとそのように 考えておりました。以上でございます。 最後に、あの、今回ですね、その、ご自身 の身体を表明さるにあたって、ま、当初は 、ま、2週間程度という話でした。で、 その後、ま、月末といったような話になっ てという形で、こう発言の機会があるたび にだいぶ内容が変わってきたなという印象 も受けてます。本来政治家というのの言葉 とは非常に重いと、あの、私たち受け止め てるんですけれども、ま、その政治が度々 その発言内を変えるというのは非常に ちょっとなかなか支質が問われる自体かな と思っております。 についてごあれば教えていただきたいと思います。 はい。え、発言の方が旅々変わったということで、ま、それは、え、私の未熟さということももちろんあると思います。想定に関しては非常に深く反省するところではございます。ただですね、この 1 ヶ月本当に目ま苦しく状況が変わりまして、ま、もちろん百条 委員会の開催もした。 え、それから、ま、定示告発を受けた、 それから受理されたということもそうでし た。え、私といたしましてはですね、え、 その都度、え、自分の中で、ま、もちろん 迷いもありましたし、未熟下がったという ことは否定しないんですが、え、常にどう していくべきか、それと冒頭で申し上げた ように立ち戻りまして皆さんとの約束を どのようにすべきであるかと、ま、自身に 問いながらのこういった発表になりました ので、確かに2点、3点したことに関して は、 のことに申し訳ないとそのように感じております。申し訳ございませんでした。です。 はい、ありがとうございます。 あ、え、 いいですか? あ、こす、 そっちはい、すいません。です、そちら側ですいません。ま、一旦お願いします。もう少々お待ちください。所属とお名前をよろしくお願いします。えっと、 SBS テレビの青島と申します。え、すいません。 市長にえっとお伺いします。えっとま、 今週もえっとありましたが、えっと、 市役所の職員の労働組合から、えっと、 要望書の声があったり、教育委員会の方 からも厳しい声が上がりました。一方で、 えっと、ayan市長は、え、先ほど、ま 、厳しい声もあったり、頑張りと応援して くださる声もあるという風に言ってました が、どういう比率で、どういう風に、どう いう割合で覚悟市党にはその声を通れて ますか? はい、ありがとうございます。やり合いと いう形でご質問を受けますと、あの、非常 にお答えが、ま、しづらいところでは ございますけれども、ま、労働組合からの ご予望ですとか、え、それから教育委員会 からのご指摘につきましてはこれは重く 受け止めております。ま、魅力ではござい ますが、私の方でも、ま、回線を開きまし て、え、現在、え、ご意見ですとか、それ から、ま、苦情ですとか、え、それからご 用望といったことを、ま、受け付けるよう にはしております。ま、あの、どの程度、 ま、それが役に立ってるのかと言われると 大変辛いところでもございますが、ま、私 の方でも回線は開きまして、え、皆様のこ を直接受けるようにしておりますので、ま 、是非それをご利用していただきたいと いうことをこの場お借りしてお願いする こと、それからメールホームの方もホーム ページから開きましたので、なかなか市に 問い合わせましても私の個人的なことです とか、それから個人情報に関わる こと、え、それからこの先の予定につきましてはお答えしづらい年もあると思います。あの、この場お借りいいたしまして私の方に直接できましたら皆様からお問い合わせをいただけますよう申し上げる次第でございます。よろしくお願いをいたします。 苦情は今日までにすにメールや、えっと、電話含めて 3000件届いてます。 え、厳しい声行為の方が多く届いているという風な印象もあるかと思うんですけども、保長はそれはどういう風に聞いでしょうか? はい。で、私に対するご意見に関しましては、え、匿名のものであっても、県外のものであっても、ま、もちろん市内の皆さんのものであっても全てでは通させていただいております。以上でございます。 あの、市長として、ま、今100条委員会 も開かれていますけれども、ま、100条 委員会も卒業証明書の提出を拒否したり、 えっと、出頭に関しても、えっと、拒否し たりと、ま、シのトップであるにも関わら ず地方地方で定められたを守らないでない しというこの今の現状の姿勢というのは かなりあの批判されてると思いますけども 、ご自身ではそれはどういう風に考えて ますか?はい。え、ご質問の方受け承回り まして、え、そうですね、私といたしまし ては内が代にしているといった、え、その ようなつもりは全くございません。え、 先ほどの繰り返しになってしまいまして 大変恐縮ではございますが、今後の出頭 請求にいたしましては、関しましては、え 、まずですね、100条委員会の方から 理由をしっかりお示しをいただきまして、 ま、その理由を見させていただいて、ま、 必要であると思いましたら、え、もちろん しっかりと、え、いたしまして必要な表証 をしていきたい、そのように考えており ます。以上でございます。どういうことを 議会側が元に言ってくださったら出頭する とかっていうのはあるんです。 その出頭するという風に言ってますけど、 あの、申し訳ございませんが、それは助委員会の方の権限に関わることでございますので、私の方からですね、このように請求をしてこいといったようなそのような発言をするというのはちょっと立場上差し控えをさせていただきたいそのように思っております。申し訳ございません。 あの、政治家として責任を取るつもりが ないように正直あの、聞こえてしまうん ですけども、そもそも市長がこの6月26 日から、えっと、騒動が始まって一連の 問題、最初から卒業少々提出しないであっ たり、学歴に関して解釈が届いたと論点が 色々ずれていってると思いますが、市長 自身はそもそもこれ一然の問題が何があの 、ご自身は何が問題だと思っているの かっていうのをちょっと教えてもらいたい んですけれど ま、冒頭に申し上げました通り、ま、私の 不得に立たすところである部分も多くあり ますし、短熟さもございました。ま、その 点に関しては深く反省もいたしております が、ま、改めてこの場を変えてお詫びを すると共に今後についても生かしてまいり たいと、しっかりとあれでまいりたい。 そのように考えております。以上でござい ます。え、最後に、えっと、すいません。 ま、市長を2回やめるともおっしゃってい ましたし、えっと、ま、自職するっていう 表明を、えっと、何回もあの、7月のあの 、段階ではしていましたが、ま、政治家と して責任を取るつもりがないということで よろしいですか? ま、何度も繰り返しのようになってしまっ て本当に回答申し訳ないんですが、ま、私 といたしましては冒頭に申し上げた通りで ございます。 ま、皆様のお約束を果たすという、それも 1 つの、ま、責任の取り方であるかとそのように考えておりますので、ま、ここでまずご迷惑をおかけしたことは深くお終わりするとに、え、ご理解をいただければとそのように考えております。以上でございます。 市民に、 あ、すいません。今ですね、あの新しい 論点があればということで質問をして いただいてるんですけども、あの、まず そもそも百条委員会というのは正式名称を 皆さんご存知でしょうか?え、市長の学歴 及び入札執行停止にかかる事務の特別委員 会ということでですね、入札執行停止に かかる事務ということもありますので、 慎重にご発言されてると思いますので、 あの、その辺ということはプロセスは事務 プロセス、またその先ほどのお話はあり ましたけど、候補移等の、え、作成政策 プロセスについての質問あればちゃんと 前向き検討するということおっしゃってい ます。まだ論点はちょっとね、ずれてきて しまったと思うので、また最後のもう質問 になると思いますが、え、あればよろしく お願いします。まだされてない方で。はい 。じゃあこちらの方最後の質問なります。 あと3分ですのですいません。よろしくお 願いします。 あ、あ、テ静岡の川と申します。お世話に なっております。えっと、ま、今日です けども、え、ま、部長さんと、え、混難を されてかなりあの辛辣なおかけられたと 思いますけども、えっと今市の職員非常に 疲弊しております。え、部長さん地も頭を 悩まっしています。で、この放送多分 ウェブナーからご覧になってると思います 。市の職員部長を含めですね、今後あの ここまで壊れたえっと市役所内の関係性、 市長との関係性をどのように修復してどの ように立て直していくか具体的にお答え ください。 まずは繰り返しになりまして申し訳ござい ませんが、ま、市の職員も大切な市民の 1人でございます。また、え、本来であれ ば、え、共に目標に向かって、え、姿勢を 進めていく、え、大切な職員でございます ので、そこに対しまして、ま、たくさんの 負担をかけ、それから、え、ご迷惑とご 心配をかけしていることに関しましては、 これはもう私の方からは、え、お詫びを するしかないとそのように申し上げており ます。 で、また今後につきましては大変 、え、ま、どのように発言するかちょっと 、え、ただいま迷うところもございますが 、ま、冒頭で申し上げました通り私と いたしましては市民の皆様とのお役職、 新しい図書館の建設に関しまして、ま、 1度は中止まで、え、ましたが、現在復活 しつつ、それから大変メガソの反対では ございません。 その職員との関係と修復していくかということ具体的に 私といたしましては、ま、精神仕事に毎するという以外に今答えを持ち合わせておりません。大変申し訳ございませんが、そのような答えでご了をいただければと、そのように思っております。ありがとうございます。 はい。え、ということで、え、 あ、そうですか。すいません。 じゃあ、最後のね、え、質問 はい。 女性の、 あ、すいません。ごめんなさい。こちらから見えにくくて申し訳ございません。じゃ、最後に女性の方の方からですね、え、所属とお名前と質問をよろしくお願いします。こちらで最後の質問とさせていただきます。お願いします。 はい、ありがとうございます。静岡旭日テレビの大馬と申します。あの、今日朝から市民の方にも取材をしてきたんですけれども、やっぱりその卒業証と見られるものが何だったのかというところを気にされる方すごく多かったんです。 あの、このまま市長を続けられるという ことになったとして、近庫にあるその少所 と見られるものをこのままずっと市民の方 は見られないという認識になるのか、また はちゃんと説明があった場合にはそれが あのこう説明されることになるのか、もし 見られないのだったらそれが何だったのか 分からないまま市長をこう信頼するって いう市民の方、そなるのかというところに ついてお願いします。 はい、あの、市民のご質問誠にありがとう ございます。ま、あの、申し上げました 通り大変申し訳ございませんが、私と いたしましてはまず自分でしっかりと調べ られる範囲、え、大学の方に出きまして、 え、お願いをする形でですね、ま、今残っ ている記録について全て、え、開示して いただけないかとお願いを差し上げること 、まずそれはしっかりとしていきたいと そのように考えております。ま、その上で ですね、本当に申し訳ないんですが、現在 、ま、刑事告発等の、ま、ことが、え、 愛ついでおりまして、え、すぐに皆様のご 両望にお答えできないということに対して は大変心苦しく思いますが、え、まずは そこに対してですね、ま、この内閣に対し て今本当に申し訳ないんですが、ここで、 え、このようにいたしますという約束でき ませんので、ま、今後分かりました情報に ついては皆さんに対してきちんと改し していくとそのようなお約束でご容赦をいただければと思います。もちろんそれで説明責任を果たしているという風には思っておりませんので、え、きちんと皆様にお示しできる時が来ましたらそれがきちんと示すべきであるとそのように考えております。以上でございます。 状況が整えばその少々と見られるものが見られる可能性もあるという認識でよろしいんでしょうか? はい。あの可能性についてはあの決して否定するのではございません。 申し訳ありませんが、現時点ではこれでご了承いただければと思います。ありがとうございます。 分かりました。ありがとうございます。 はい、ありがとうございます。それではお時間になりましたので、え、これにてですね、覚悟報告会の方を閉てただきたいと思います。 え、今後のね、今後のあの進展なのについてはホームページ等でですね、え、発信をされていきくと思いますし、え、お声の方もそちらの方で対応していくとしっかり対応していくとありましたなのでよろしくお願いします。 はい。またあの、もちろん皆様にご説明さげるべきことができましたらこのような機会については、え、今回が最後ということではなく設けていきたいしよう考えております。 本日はお忙しい中皆様、え、このような 時間にお集まりをいただきまして誠に ありがとうございました。え、それと最後 にもう1度市民の皆様には、え、深くお 詫びと共にご心配したこと、え、お詫びを したいとそのように思います。どうぞご 用いただければと思います。ありがとう ございました。 はい。それでは閉解となりますので、え、ごください。 え、琢保牧報告会の方を 始めさせていただきたいと思います。 え、最初に報告をしましてですね、ま、 その後に質問という形になりますけれども 、ま、現時点で、え、未確認の文書につい ては、え、お答えできない部分もあります のでご了承ください。それでは、え、9時 までとさせていただきます。それでは よろしくお願いします。 はい。 市民の皆様、そして関係者の皆様、 高市の経歴府の一部につきまして、 たくさんのご不安やご心配をおかけいたし ましたこと、ご迷惑をおかけいたしました こと、失望を招いてしまいましたこと、ま 、それから大きな混乱を招いてしまった ことにつきまして、 改めましてこの場をお借りして深く心から お会りを申し上げたいと思います。本当に 申し訳ございませんでした。 客に点出させていただきます。 この間ですね、たくさんの方々から本当に たくさんの方々から厳しいご意見とともに このまま伊東が変わる機会が失われて しまうのかとそういった大変大きな失望の 声も本当に多くいただきました。 メールですとかメッセンジャー、ま、 ネット上でそれからお電話で寄せられる声 には県外の方々の声も大変多く組まれて おりまして、ま、今回のことが大きな騒動 になっているということを日々通感させ られております。 私の心の弱さが招いてしまった混乱や不審 に対しましては本当に人に私の不得の ところでありまして市民の皆様には何度お 詫びを申し上げてもまだまだお詫びはしれ ないそのように重く受け止めております。 ですが、伊東の町を歩いておりまして、 その路上でそれからお店の中で市役所の中 でいろんな場所で偶然出会う市民の皆様の 方々から声かけられた言葉ですね。 メールで毎日のように送られてくる メッセージ。その中にはもちろんあの 厳しいお声が多いのはそうなんですけれど も頑張ってほしい、負けないで欲しい 最後までやり遂げろとそういった言葉の 数々が多く含まれておりました。 ま、厳しいお言葉も知も激切れも失望も もちろん私の人格を否定するような匿名の 秘聴書もたくさんあるんですけれどもその 全てがこのような状況の元にあっても 市民の皆さんが勝ち取った市民の皆さんが 勝ち取った改革の日の家庭であるという ことそれから大きな大きな動かないはずの 壁に市民の皆さんが穴を開けたその歩みの 第1歩であるということ。 この町に長く続いた構図ですね。改革す べき事柄、それから実に多く散籍する問題 。その改革への道はまだ本当に始まった ばかりであるということ。 そのような大切なことを改めて 市民の皆様の声で強く思い出させて いただきました。 またこの町の課題だけではなく、もちろん 自分自身に残された課題もございます。 この先その課題についてももう一度真摯に 向き合い解面に向けて努力を重ねてまいり ます。 私の学歴に関しましては 6月の28日の日土曜日ですが時間を作り まして大学の丸口へ眠き その際には卒業証明書を取得するという ことで窓口に出向きましたですがその場で 卒業証明書は取得はできませんでした。 り申請の続きができたのは在籍期間証明書 でございました。 その在籍期間証明書を申請する手続きの中 で 自分が大学を卒業しておらず助籍になって いるという事実を初めて知りました。 私が大学に在籍していた期間を証明する 在籍証明書につきましても その場ではすぐに発行していただくことは できませんで1週間ほどかかるということ になるという説明を受けまして、え、その 場では終了をいたしました。 以前の会見でも申し述べました通り、私と しては 自分が助籍という処分になっていたという こともそうなんですがそれよりも何よりも 本来であれば私しか取得しないはずの個人 情報 私しか知らないはずの助籍という事実を その聞き慣れない処分の言葉をなぜ1枚目 の会文を書いた方が知りていたのか。それ とも助籍という言葉は本当に偶然の出来事 なのか。 その時は本当に歌いも知れない怖いと言い ますか、不安と言いますか、大変そのよう な不安定な気持ちに恐られまして、 その時には、あ、議会等から後ほど求め られるだろうということで、応じるための 提出として厳したものを3通申請をさせて いただきまして、 帰宅し、在籍機関証明が届くのを待って おりました。 その後1週間ほど経ちまして在籍期間証明 書が届き 私が平成4年の3月31日までは問題なく 大学に在籍しておりましたが 同日続けで助籍となっている事実を書類で 確認をいたしました。 結果的に私の卒業は証明することができ ませんでした。 4年間は大学に在籍していた。問題なく 在籍していたということだけは明らかに なりました。 そのことにつきまして 今後ですね、え、私もそれ以上のことを 大学側に、え、紹介をかけておりません でしたが、ま、30年以上も前のことです ので、大学に再度眠きまして、もう一度 真摯な姿勢でお願いを申し上げて、 大学でお示ししいただき範囲の中で私が なぜ助籍になったのかという理由ですとか 、 私の助籍が確定した3月31日の以前には 私が卒業予定者であったり卒業見込み者と しての扱いになっていたのかどうかなど できる限りの事実関係を確認させて いただきたい。今はそのように考えており ます。としてその事実関係が分かり次第 その都度改めて市民の皆様に対してその ことを説明してまいる所存でございます。 私といたしましては今後市民の皆様との 大きなお約束 大きなお約束ですね。私の公約でもあり ます。 新図書館建設計画の中止、そして 伊豆原メガソーラー計画の各市撤回という これはもう私に与えられた使命 改めて その使命を 私の全進前を傾けて実現してまいりたい そのように考えております。 そして必ずこれを阻止し、皆様とのお約束 公約を実現することを改めてこの場でご 約束をしたいそのように思っております。 現在ネガソーラー計画も 新図書館建設計画も 水年で激しく動いております。 道の岩は今後大変険しく 茨原の道であることは十中承知をしており ます。 ですが、市民の皆様の声、皆様の思いを このまま決して無駄にするそのようなこと がないようそして 私は 私たちの大切な財産である 伊豆原の美しい自然、そして 山々の森が破壊さ ソラーパネルで埋め尽くされてしまうと いったことから最後までこの地域を 守りるくこと、 そして この唯一無の 本当に美しい 宝物のような 八野の海が 次の世代へと受け継がれていくこと。 このことだけは 何があっても私は諦めるわけがいかない。 そのように考えております。 そして 収1度は達成できたはずの伊藤市の新しい 図書館、 新図書館建設事業も今着々と復活の気兆し を見せております。 厳しいご意見がもうたくさんあることは 十々承象徴しております。 それでも今は本当にこれだけはやり取れ なくてはいけない。 改めて皆さんに今回の騒動について深くお 詫びをいたします。本当に申し訳ござい ませんでした。必ず結果で皆さんにお返し をしていきたい。そのように思っており ます。本当に申し訳ございませんでした。 そして今後ともよろしくお願いいたします。 ありがとうございます。え、以上は今まで の報告になりますが、ま、今に、え、 伊豆原の自然を守りたいという意思、 そして新図書館の、え、建設のですね、え 、中心に向けた荒野を守る姿勢を話しさせ ていただきました。それではまずじゃあ 質問の方に移らせていただきたいと思い ます。 今マイクを持っていきますので、まずはですね、え、漢事であられる NHK さんですがからよろしくお願いします。 はい。えっと、1人にお伺いしたい マイク長押ししてすいません。電源を入れてください。 えっと、に確認したいんですけども、今日 の会見の趣旨っていうのがまずあ、どう いうことにあるのかってのはまず大事な ことで身体についてあの今日お話をして くださるということで僕らはあのここに来 たんですけど その辞職するっていう風に表明していたん だけれども傷工原の自然を守ったりメガソ の話からこの今までご自身がやられた 取り組みを継続 するため職はしないという会なんでしょうか。 はい。そのように理解していただいて結婚でございます。 えっと、その今こうおっしゃったことって いうのはその、ま、ま、もちろん刑事告発 の結果だったり、あと委員会の今調査が 進められてる中で、え、中東拒否したりだ とかですね、卒業消られる所も提出しない とかそういう中であの市の職員だったり、 ま、市民に対してね、きちっとした説明 責任を果たしていない中で、えっと、職は しません。 あれ主食するって言ってたんじゃないんですかっていう風に皆さん思ってると思うんですけど、それについてはどういうこう心境の変化があったのか、どうしてそういう決断に至ったのかっていうのをちょっと丁寧に教えていただいていいですか? はい。え、今、ま、冒頭で述べさせていただいた通りでございます。 最初の会見の時点ではですね、あの私の方 もま、一度自職をいたしまして、え、市民 の皆様に真を取り直すということが、ま、 これが最善の道であるということで会見を 開かせていただいたのは確かにその通りで ございます。 ま、ですが、その後本当に目苦しく毎日の ように状況が変化しまして、ま、その中に あっても市民の皆様からこのままここで 終わってまた元に戻ってしまうのかと、 そのようなお声を本当に日々多くいただく ようになりました。 ま、その中で私としても今の現状でありますとか、もちろん上委員会の進行もそうですが、刑事告発のこと色々なことを受け止めまして、本日このようなごさせていただくとそのような次第になりました。 あの、多分市民だったり職員だったりが 不審に思い始めている、ま、もちろんさん を応援してる方は未だにいらっしゃるかも しれないんですけど、やっぱりその卒業し てないのに、えっと、そういう、ま、偽の ね、あの、卒業少々と見られる文書を、 あの、提示して、あの、ま、言ってのは 言い方悪いかもしれないですけども、ま、 あの、さもなんか卒業したかのようにね、 思わせたりしてしまあったとかそれはそう いうつもりはなかったと言っても事実助籍 で卒業してないのにじゃ何を見せたのか ですね。あるいは市の職員なんか、あの、 あるいは幹部の人なんかに対してもですね 、きちっとそういう説明を果たしてないの でね、もう1回もあのきちっと民意を問う ために僕自身も表明していたように移植い のを一度してさ、あの、再び立候補して あの民を問うていうのがね、なんか やっぱり皆さんのあの取材をしててもあの そういう思いだと思うんですけどそれに ついてはどういう風に考えてるんでしょう か?はい。え、冒頭でも申し上げましたが 、ま、私自身がですね、助籍という事実を 、ま、知りましたのが6月の28日、大学 にでもいた時、ま、この時に初めて私自身 は助籍ということになってるってことを 知りました。ま、確かにですね、あの、 候補移当に掲載された学歴の問題ですとか そういったことはございますけれども、え 、ともかく私が知のは6月28日の土曜日 、大学に行った時に私自身が助籍になった というその事実でございますので、 そのことを持って、ま、私がその どのように思ってということは、あの、何 度も聞かれるんですが、私としては本当に 何度も繰り返になりますが、28 日までは私自身が、ま、助籍になっているということを知りませんでしたので、ま、そのことを持ってしてご判断をいただければとそのように思っております。 あの、客場委員会の中で、えっと、あの、 市民運動というかですね、さんと一緒に いろんな活動してきた、あの、友人の方、 詩人の方があの委員会のもで、あの、嘘は 言いませんという、そういう先生のもね、 あの、ご本人の土から2階、あと、 あるいは他に自分その人以外にね、あの、 いる場所で、え、あの、私はその卒業はし ていないんだということをね、あの、聞い たと。で、あの、ま、その選挙に出た時に 、あの、え、東洋大学卒業ってのが載って た時に、あの、ちょっと驚いたと、そう いう、こう、実際にそのご自身があの、 卒業していなかったという風な発言を きちっと、ま、現山もなく聞いたという風 に言ってるっていうことについては、あの 、どういう風に受け止めてるのか、そして 100条委員会で、あの、あの、再出を 求めて、あの、きちっと説明をしてもら うっていう風に、あの、委員会問題放題 言ってるんですけど、そこについ ついては、あの、どういう風に参加する意思あるのかないと教っ、 まずですね、ま、前回の 100 条委員会の中で、ま、特形で申し訳ないんですが、実はまだあの上条委員会の方のご報告ですとか、あとは疑似録の方が私は確認ができておりませんので申し訳ないんですが、あの動で知る限りの情報で恐縮なんですけれ もまずですね、あの、どなたがおっしゃっていられるのか、そのメガソーラ時代に一緒に活動をした友人という形の メガソーラとは私ども言ってなくて市民運動、市民活動をあの、一緒にされていた知人の方という風に、え、僕らは理解するんですよ。 ま、残念ながらその知人が誰であるのか私 の心辺りとしても 正直申し上げて、ま、匿名ですし、今情報 少ない中でございますので、まずどなた 辺りであるかの心辺りがはっきりといたし ません。ま、それと同時にその、ま、私が 大学を卒業していないということをその方 に申し上げたというような証言ありますか ?えっと、詳しくちょっと詳細を確認して いないんですが、例えばいつ、どこで、え 、何時とかそのどういった場所で、え、私 がそのような発言をしているのかという こともまだ確認が取れておらず、大変 申し訳ないんですが、私としましてはその ような発言をしたという覚記憶の方が一切 ございません。また、あの、その方がご 自分の証言に対してもしも、え、証拠と なるようなものを、あ、一緒に提示して いらっしゃるのであれば、あの、是非それ は拝見させていただいて、え、確認をさせ ていただいたなとそのように考えており ます。じゃ、ご自身はその、ま、卒業して いないよという話は今まであの、したこと もないということなんでしょうか。でも 申し上げましたけれども、あの、私が いわゆる助籍諸になっていると卒業少書が 失礼いたしますた卒業証明書ですね。卒業 証明書が取れない任務である助籍になって いると初めて知りましたのはいわゆる今年 の6月28日になりますのでその方がです ね、ま、一体いつ私の方からそのお話を 聞いたのかという情報もちょっと私の方に はまだ入ってきておりませんが、それ以前 に私がそのような発言をすることはありえ ないとそのように思っております。拡上 委員会のあのもちろんそのえ最後あのこれ まで2回あの要求があの卒業証と見られる 文書の提だったり出улもう一度ねお願い するという風にその承認のそういう表現を にもう1度招きたいという言ってることに ついてはそれはそれでもやっぱり拒否 するご予定なんでしょうか?いや、あの 100条委員会そのものへの出席をま拒否 しているということではありませんで、 例えば、え、私の、ま、出頭ですね、証言 を、ま、請求する、え、請求書はいただき ましたが、私がなぜ百条委員会で一体 どんなことを、ま、証言しなければいけ ないのかという内容が一切記載がござい ませんでした。ですので、そこにつきまし ては、ま、広法伊党の行政事務に関わる 調査であるという風にお聞きしております ので、ま、再度客条委員会の方からですね 、私が、え、どのような理、え、出頭し、 何を証言しなければいけないのかを しっかりお示しをしていただきましたら、 その上で改めて次回の出ついては、え、 検討したいそのように思っております。 一応その100条人会としては、あの東洋 大学卒業というあの事実と違うね、あの 内容で市民の人たちに、ま、結果としてか もしれませんが、あの嘘のね学歴をあの こう広くあの示してしまったと。で、それ はやっぱりあの市のね、あの信頼に傷が つくようなものね、そういうことに つながるので、きちっとなぜそういうこと が起きたのかとか、そういったことを きちっとあの証言していただこうっていう 趣旨で今回白上委員会立ち上げているわけ ですよね。で、何をあの、求めてるか 分からないと言うけれど、でも今私が言っ たようにあの本当に2度とそういう学歴を ま、多傷のお互いがあってね、みんな きちっと説明して欲しいと、そういう見度 とそういうことがないようにっていうこと でお話だったり、そのそちらであのご自身 で用意してたけどそれが本物か偽物か わかんないっていうものをきちっと見せて 欲しいということで依頼してるとはっきり 言ってるのにそれはあの何が 目的は分からないっていう風な答え方になるんでしょうか? あの、そういったことでしたら出頭の請求の理由と言いますか、出頭を求める際にあのそのような理由を不してただければ検討もできましたが理由については一切復帰がございませんでしたので私としてはま、何を求められて実際に出頭してどのような質問を受けるのか全く分からない状況それと仕方のないことなんですが、え、 100上委員会が開かれたその意力ですと か、え、どのような内容が話し合れたのか についての情報について私は持ち合わせを しておりませんので、え、そういった意味 では再度ですね、きちんと利用を不帰して いただいて、え、出頭を、え、請求して いただければその、え、請求の理由を見て しっかりと、え、お答えをしていきたい ように考えております。つまり客上委員会 があのきちっと細かく何を聞きたいのかを あの詳細に書いてこちらにえっとあのそう いう必要な情報をあのこういう答えを求め てます。 のにかけばきちっとそれに対して、え、適切にあの答えを出してくださると。 で、場合によってはそういう卒業所見られる文書も提出し出頭もあのしないわけではないということなんですか?まずあのちょっと話を成立させていただきますとまず法伊東の方に私のま違った学歴が記載されてしまったということに関しましては、え、本当にそこは深く終わり詫びを申し上げたいとそのように思っております。 え、ですがですね、あの、私も100円会 のもの疑似録で確認をしておりませんので 、あの、ちょうど職員から、え、聞き取り をさせていただいた事実だけで申し上げて 大変恐縮なんですが、ま、候補離島に私の 学歴が乗る、え、その経緯について、え、 職員が私の、ま、卒業少書と、え、される ものですかと、え、卒業アルバム等で学歴 を確認して、え、候補等に載せた そして、ま、候補移動については、え、 政策についてのいわゆる権限ですね。え、 政策をどこがするかと言いますと、ま、私 の方の決済で、ま、政策をするといった形 にはなっておりませんので、行政手続き上 に不利があったかどうかは、それは 100条委会にお任せすることかなという 風に思っております。え、ただですね、 あの、その候補移等に私の謝った、え、 学歴が記載されたということについて、ま 、候補伊党を返する、え、事務手続きの中 でどのような、え、弊害があったのか、 また、え、私によってどのような間違いが 、ま、起きたことが原因なのかということ については、え、記されておりませんので 関連性ですね、候補等を作成する時に、え 、私の、え、謝った学歴が乗ったのが私の 、え、証言によって何か明らかになると いうことであれば、あの、それをきちんと あの、理由として不帰していただければ私 の方は出頭に対してもちろん検討させて いただくとそのように考えております。 あの、え、ま、ちょっと話のテーマ変わり ますけど、で、あの、7日の日の記者会見 で、ま、あの、ま、食という移行を、ま、 示していますけれども、これは、ま、撤開 してするという、撤開するという考え方で いいんでしょうか?私といたしましては、 冒頭で申し上げました通りでございます。 私の、ま、人気いわゆる皆様の企画が許さ れる限りは元々の皆様とのお約束である 新図書館建設事業の中止ですね。え、それ と伊豆工原メガソーラー計画の完全拍士 撤開、この2つについて最善の努力をして まいりたい。そのように今考えております 。感謝からです。えっと、 はい、ありがとうございます。 え、それではまた追加の質問をですね、え、受けたいと思うんですけれども、 え、まず所属とお名前を、え、フルネームでよろしくお願いします。じゃあ、手を開けてください。はい。じゃあ、こちらの方で。はい。 はい。え、朝の南島でます。よろしくお 願いします。あの、私長と弁護士と それぞれに、え、ご質問します。あの、 この経歴作用の問題で今刑事告発されて それが受理されて操作がこう進んでいる ようです。それは、ま、別の問題として 置いておく。で、核市長にお聞きしたいの は7月2日と7月18日、7月18日2回 に渡ってやめるという風におっしゃった。 それを今日撤開される。これは要はあ、 身体について嘘をついたということですね 。いくら事情が変わったと言ってもそれは ご自分の主張としての発言の重さというの をまるで分かっていない。要は嘘ついたと いうことですね。それお認めになります。 はい。え、私といたしましては 7月の2日、それから7月の18 日に、ま、月末までに自分の身体を決めたいということ、ま、それから自職を考えているということ、え、その 2 つを発言しておりますので、その点については私から反応することはございません。 え、ただですね、ちょっと経歴差の問題での刑事告発っていうところについてすいません。まだ私の方も事実はっきりと反棄してない部分もあるんですが、えっと、どの刑事告発? それは伊東警察に刑事告発されたものが受理されたという点です。で、この点については私弁護士さんにお伺いします。 あの、まずちょっと確認をさせていただきたいんですが、経歴省の問題として伊東警察に受理されたというのはどの点の公職法違反ということになります。 はい、わかりました。 これはベさんにお伺いしたいんですけども 、この、ま、刑事告発が受理されたという ことは、ま、あの、これまでの経験でね、 ご存知だと思うんですけども、これから 警察の操作っていうのが進んでいくという 風に思います。え、そうするとですね、え 、弁護士先生の事務省に卒業少々近庫に 保管しているとかおっしゃってました。 警察は当然ながらその提出を求めると思い ます。それには応じるおつもりがあるのか ?もし応じないっていうことになると今日 清掃さっていうことも画っていうことも あるかもしれませんけどもその辺はどの 影響ですか?はい。えっと、あ、あの大臣 の福島から回答します。えっと確かに今 まだ卒業少書は私の近庫に入れて預かって おります。 うん。で、ま、この先操作がどう進展する かは分からないですので、明確なことは 申し上げづらいですけども、ただ慶質情報 条に従って欧州拒絶権がありますので、 やはり欧州は拒絶する方向になると考えて きます。 すいません。は、あ、じゃ、任院提出を 求められてもそれは拒否すると、え、そう するとそうする警察の方も強制権を持って ね、裁判所の霊上を持って教えに行くかも しれません。それでも構わないということ です。えっと、構わないというのも、それ 許されない行為と考えています。 あの、前例がありますより、有名な前例が弁護士務所内の預かっている証拠を捜査機関は無理に取ろうとしたという事例が単か倍にありまして、あれは裁判所が明確に違法であると認定をしていますので、そういうことはできないと私は考えて言ます。 あの、申し訳ございません。なんか市民の 皆様からですね、あの弁護士の方から答え ずにあのしっかり私の方から答えろという こ大変多くいいていて、ま、特に伊党の 市民の皆様は、ま、弁護士が出てきて、 あの、法的なことを色々と述べると、もう それがすなわち非常に対立というか、戦う 姿勢であるという風に、あ、見えて怖いと いうお言葉もありましたので、あの、 ちょっと本当に申し訳ないんですが、でき ましたら、ま、弁護士の方から聞きまして 、私の方で答えて、私 の方で補足が必要だと思いましたら弁護士の方に、え、再度回答させていただくとそのようにさせていただきたいと分かりました。そうしましたら最後 1つ、え、おしたいですが、え、 7月確か7月2 日の会見だったと思いますけども、先生から、あ、検察の方に上心者と共に提出するという話がありました。それはもうなくなったということでよろしいんですか? 私の方からでお答えをさせていただきます。 え、それがなくなったかどうかということ に関しましては、現在刑事告発がどのよう な形で、え、行われ、またまだちょっと見 たくてですが、本日も地元市の速報の方で 、え、刑事告発があったというようなこと もお聞きしております。ま、そういった ことも総合的に含めまして検討しなければ なりませんので、今ここでお答えをする ことは差し控えをさせていただきたい。 そのように考えております。申し訳ござい ません。 はい。え、それでは続きまして後ろの方はい。お願いします。所属とお名前を最初にお願いします。 あ、あ、あ。テレビ静岡の村田と申します。 えっと、市長と福島先生、あの、1番ずつ 質問させていただければと思います。まず 、あの、卓市長なんですけども、あの、 これまでの会計の中でですね、あの、大学 の後半はこうほとんど行っていなかったと いう発言であったりですとか、ま、ご自身 でこうかなり自由本な学生生活を送ってい たという発言がありましたが、あの、なぜ これまで、あ、まあ、28日に助籍となっ たということはありましたけれども、それ までなぜご自身はこう卒業したという認識 でいられたのかっていうところがちょっと 疑問にならないんです が、その点、ま、理習登録等々もあるかと思うんですけれども、ま、その辺り含めてなぜ点は卒業していたと改めてずっとこれまで思っていたのかっていうところご説明いただけますか? はい。あの、自由法な生活を伝っていたと言いますか、ま、あの、色々なことをしておりました。確かに事実です。え、例えば音楽活動であったり、ま、オートバに乗ってというようなことも報道になりました。 ま、それに関しては否定はいたしません。 ただですね、ま、理習というのは確かに あの年の初めに計迫をいたしますので、私 としましては、え、問題はないという認識 でおりまして、28日の日に大学に眠いた 時に、ま、自分が助籍という処になって いるということは事実として初めて認識 いたしました。繰り返しになりますが、 そのような形になります。以上でござい ます。 なぜ立習であったりとか問題はないとご自身では思っていらっしゃったんですか? 逆に問題があるというようなあの事実家関係が特にございませんでしたので、私の方も私の、ま、母の方も、え、特にそこに対しては、え、大きな 疑問を持つということなく、ま、え、大学の窓口に来まして助席という事実を知った時に、ま、自郎 が卒業ができていないということ、それから除席という処分になっているということを知ったと。そういうような市内でございます。以上でございます。 重ねたんです。本当に6月28 日に助籍となった実ですが、それ以前に助籍となっていたということはご自身の中では認識は全くなかったと本当に思ってらっしゃます。 で、あの、知人の方もですね、あの、客条の方で発言をされて、ま、市長の口から大学を卒業していないというような話を聞いたという発言もありましたけれども、本当に現在でもそのような仕方になかったんでしょうか? 何度も繰り返して申し訳ございませんが、ま、ク学の窓口に行ってその申請手続きの家庭で、ま、初めて助席であるという事実を、え、提示していただいてそのこと は初めて知りました。え、それと同時に ですね、百上委員会で、ま、私の知人で あるという方が証言したということなん ですが、本当に申し訳ないんですが、 どなたであるかが分からない以上、詩人が そのように聞いたくいっても、私自体も、 ま、全ての知人に対してそのような発言を したという記憶がございません。まずこれ は1点そうなんですが本当に申し訳ないん ですがどなたが発言されて一体どこでどの ような状況で私がそのようなこと言ったの かというまそういったあの周辺の情報も 全くございませんので私としては誠に 申し訳ないんですがそのような発言に関し てはもちろん一切記憶にございませんし その知事という方がまどのような立場で何 を根拠にして その発言をされたのかについては全く今状況がつけない。そういった状況でございます。以上でございます。 あの、すいません。福島弁護士にお伺いし たいんですけれども、あの、2日の会見の 時に、ま、あの、卒業少書とされる文章に ついて、あの、ま、それを見て普通に偽物 だとは思いませんというような発言あった かと思うんですけども、それをこうなぜ 断言できたのかっていう根拠と合わせて ですね、あの、現時点でもその認識を お変わりはないのかというところを伺い ますでしょうか。 申し訳ございません。 先ほどあの申し上げた通りちょっと弁護士の方からではなく今確認しまして私の方から再度お答えをさせていただきます。そこについてはあの主費義務もございますし、今後の展開もございますので、え、今この時点での発言は控えさせていただきたいそのように思います。記者でございます。 さん、あの、2 日の時点では偽物だとは思わないという発言ありましたけれども、現地点で回答を控えるていうのはその認識が変わりつあるっていう受け止めでよろしいのでしょうか? あの、申し訳ございませんが、私も発言した時に隣に乗りましたが、ま、あの、福島個人の感想として、ま、偽物だとは思えないという発言があったのは実質だと思います。 え、ですが、ま、状況が2点、3 点しておりますので、現在のところは主費義務にあの、定職する範囲ということで明確な回答については今の時点ではお機会をさせていただきたいそのように思います。以上でございます。 条件が変わったとしてもその卒業証書とされる文書自体変わりはないかなと思うんですけれども、あの、認識を確認させていただきたいんですけども、福島弁護士代ただけませんか?あの、すいません。 ま、さに速行をどう説明するかとかしないとかいうことが全て主義務の範囲だと思っていますのでお答えができないことです。分かりました。ありがとうございます。 はい、ありがとうございます。それでは、あ、じゃ、すいません。じゃ、続いろ、所属とお名前をちゃんとはっきり聞こえるようにお願いします。 読のダと申します。よろしくお願いします。 あの、市長にお聞きいたします。で、あの 、現在、え、あの、議会の方の、え、議長 と副議長がですね、あの、不審に決議案の 提出を検討してるそうです。で、現在あの 他の議員さんたちにもしをして近く会議に も提するというあの計画しんですが、え、 仮に停止されて可決された場合はですね、 あの市長が任をなさるか理解を解散なさる かどちらかになると思うんですが全端には どういう考いか教えていただいか はい。で報道の方でしょうか。え、申し訳 ないんですが、その9月の議会のお話と いうことになりますと、ま、今回本日私の 方で、ま、今後のことをどうするかという ことをお話しするというご予定でおりまし たので、ま、議会の方が議会の方で今後の 予定をどのように考えて、ま、どのように 、え、ご判断なさるかということは私の方 が申し上げることではないという風に思っ ております。 また不審決議案ですかが出た場合どうするかということについては申し訳ありませんが本日のところはその答えを私の中ではまだ持ち合わせておりません。申し訳ありませんがそのような答えております。以上でございます。 分かりました。以上です。はい、ありがとうございます。それではすいません。え、反対側で行ですね。 1番左のカメラのはい。 じゃ、所属とお名前の方をよろしくお願いします。また論点が、ま、重ならないように質問ご工夫していただけたらと思います。 はい。 え、静岡第1 テレビの高山と申します。よろしくお願いします。え、卒業証明書とる文章を、え、提出見せられない理由についてで、え、最初の会見で市長をやめて一般人になり立場の弱いものになると。 だから刑事告発され、え、卒業少書も見せ られないと発言されていたと思うんですが 、市長であり続けるんだったら 卒業証見せる必要あるのではないでしょう か。この点について市長そして弁護士の方 順にそれでも、え、その少書を出さない 理由について教えてください。はい。私の 方から現時点の、ま、状況での中のお答え になりますが、ま、現在ですね、え、 先ほどもお話にありました通り、ま、刑事 告発をまず1つ受理されたものがあると いうこと。ま、それが公職選挙法に まつわるものであるということ。ただし そのどのような、え、公職選挙法違反で、 え、私の方が告発されているかということ については正確な情報をまだ知れており ません。また今日の速報でもまた違う、え 、角度かなというか違う、え、内容で刑事 告発を受けたというようなそういったの方 も報道で縁にしております。ま、そういっ た状況を含めますと、ま、今の時点で、え 、その卒業諸々と言われてるものをどの ように扱うのか、え、明確にお答えをする ことができませんので、ま、その代わりと いうことではありませんけれども、私の方 では改めまして、ま、大学の方にお願いを する形で、え、紹介できる範囲まで しっかりと自分で紹介をかけ、また、え、 実際に大学に出向く必要があれば出向く などして市民の皆様にはお示 できる範囲で分かり次第していきたい。そのように考えております。以上でございます。の方も同じ回答という捉えてるよですか? はい、特に問題はないということで、 先ほどからそのような回答をずっと続けられている印象なんですけども、その答えで今この配信を見てらっしゃる方です。説明席に果たせていると思いますか? はい。 私の説明責任に関しましてはこれはもう 果たせているというような、え、ところが 、ま、しっかりと今の時点で果たせてい ますと、明言できないことはもうこれは 十々承知をさせていただいております。 ですので、え、今後ですね、私の方でも できる努力をいたしまして、確定した事実 から市民の皆様にお示しをしていくと、 そのように考えております。以上でござい ます。 はい、それでは後ろの方はい、お願いします。 え、年の花と申します。よろしくお願いします。市長にお伺いしたいと思います。まず、あのこの学歴差に関する問題について色々あると思うんですけれども、結果的にこの姿勢に大きな混乱を招いたというのはこれ事実だと思います。このことに対するですね、責任というのをどのように取っていこうという風にお考えでしょうか? はい。 ま、冒頭でも述べさせていただきましたが 、ま、今回の私の学歴に関する混乱に関し ては本当に私の、ま、不得の至るという ことではですね、本当に申し訳なく思って おります。ま、何度も繰り返して申し訳 ないんですが、本当に申し訳なくと思うと 、え、そのお詫びの一言につきます。ま、 今後につきましてはですね、ま、確かに 色々なご批判であったり厳しい声が たくさん頂戴しておりまして、それは通感 しておりますが、私といたしましては皆 さんとの約束、公約を果たすためにこれ からも前を向いてしっかり前進をしていき 、そしてその結果を持って皆様に納得して いただけるように日々努力をしていきたい 、そのように感じております。申し訳 ございませんが、現時点では以上になり ます。 責任の取り方っていう意味ではもちろん その食行実ということ以外にもいろんな 選択肢があると思うんですけど、行実の 給与を変能されるそういった選択肢もある と思うんですけども、そういったのご検討 はいかがですか?あの、市民の方の方から そのようなお声もあるのは、え、承知して おりますので、ま、9月の議までまだ間が ありますので、え、そういったことも含め まして市民の皆さんのご意見、え、参考し ながら私の中でも、え、考えていきたい 思っております。で、ちょっと続いてこの 今回の会見が開かれた経緯についてなん ですけれども、最初ですね、当初はあの、 ま、あの市役所での開催を要をあの、想定 されたと思います。で、それが市長のご 移向もあって、あの、会場を指定されまし た。ただこの指定された時点ではですね、 あの、ま、まだこう津波道中以降が発生さ れていた段階だと思います。で、あの、 かなりこう、ま、ご覧通りも海にも近い ですけども、ま、そこにね、あの、対する ですね、あるい、ま、安全に対する意識 ですね、なんかやっぱりこう、ま、長とし てどうなかというちょっと非常に疑問に 関する部分なんですけれども、そこについ てどうでしょうか?はい。え、今回の南 津波に対する傾向報の発例は、ま、あの、 災害対策本部なども立ち上げまして対応し ておりましたので、私としても決してくは 受け止めてはございません。で、あの、 こちらの会場の方はですね、ま、警報が 津波注意に、え、なって変更された時点で 使えるということが、え、確実に判明した 時点で行動の皆様にはご案内を差し上げる ようにいたしました。またですね、もしも 中表が解除され、中保ごめんなさい。傾報 の方が解除されなかった場合はこれはもう 安全性が確認されませんので市の方と いたしましてはまずもこの施設の使用許可 を出しませんし私の方といたしましても そのような状況であるということを、ま、 報道の皆様にご説明をいたしまして、日程 の延期等を考慮すべきであるとそのように 考えておりました。以上でございます。 最後に、あの、今回ですね、その、ご自身 の身体を表明さるにあたって、ま、当初は 、ま、2週間程度という話でした。で、 その後、ま、デスマスといったような話に なってという形で、こう発言の機会がある たびにだいぶ内容が変わってきたなという 印象を設けてます。本来政治家というのの 言葉とは非常に重いと、あの、私たち 受け止めてるんですけれども、ま、その 政治が度々その発言内を変えるとは非常に ちょっとなかなか支出が問われる自体かな と思っております。 についてごあれば教えていただきたいと思います。 はい。え、発言の方が旅々変わったということで、ま、それは、え、私の未熟さということももちろんあると思います。想定に関しては非常に深く反省するところではございます。ただですね、この 1 ヶ月本当に目ま苦しく状況が変わりまして、ま、もちろん百条委員会の開催もした。 え、それから、ま、刑事告発を受けた、 それから受理されたということもそうでし た。え、私といたしましてはですね、え、 その都度、え、自分の中で、ま、もちろん 迷いもありましたし、未熟下がったという ことは否定しないんですが、え、常にどう していくべきか、それと冒頭で申し上げた ように立ち戻りまして皆さんとの約束を どのように果たすべきであるかと、ま、 自身に問いながらのこういった発表になり ましたので、確かに2点、3点したことに 関しては、 ことに申し訳ないとそのように感じております。申し訳ございませんでした。です。 はい、ありがとうございます。 あ、え、 いいですか? あ、こすま、 そっちがはい。すいません。です。そちら側ですいません。一旦お願いします。もう少々お待ちください。所属とお名前をよろしくお願いします。えっと、 SBS テレビの青島と申します。え、すいません。 市長に、えっと、お伺いします。えっと、 ま、今週も、えっと、ありましたが、えっ と、市役所の職員の労働組合から、えっと 、要望書の声があったり、教育委員会の方 からも厳しい声が上がりました。一方で、 えっと、保市市長は、え、先ほど、ま、 厳しい声もあったり、頑張りと応援して くださる声もあるという風に言ってました が、どういう比率で、どういう風に、どう いう割合で覚悟しにはその声を聞いてます か? はい、ありがとうございます。 という形でご質問を受けますと、あの、 非常にお答えが、ま、しづらいところでは ございますけれども、ま、労働組合からの ご予望ですとか、え、それから教育委員会 からのご指摘につきましてはこれは重く 受け止めております。ま、魅力ではござい ますが、私の方でも、ま、回線を開きまし て、え、現在、え、ご意見ですとか、それ から、ま、苦情ですとか、え、それからご 用望といったことを、ま、受け付けるよう にはしております。ま、あの、どの程度、 ま、それが役に立ってるのかと言われると 大変辛いところでもございますが、ま、私 の方でも回線は開きまして、え、皆様のこ を直接受けるようにしておりますので、ま 、是非それをご利用していただきたいと いうことをこの場お借りしてお願いする こと、それからメールホームの方もホーム ページから開きましたので、なかなか市に 問い合わせましても私の個人的なことです とか、それから個人情報に関わること、え 、それからこの先の予定につきましてはお 答えしづらいもあると思います。あの、 この場お借りいたしまして私の方に直接 できましたら皆様からお問いをいただけ ますよう深くお願いを申し上げる次第で ございます。よろしくお願いをいたします 。苦情は今日までメールや、えっと、電話 含めて3000件届いてます。 え、厳しい行為の方が多く届いているという風な印象もあるかと思うんですけども、保長はそれはどういう風に聞てでしょうか? はい。え、私に対するご意見に関しましては、え、匿名のものであっても、県外のものであっても、ま、もちろん市内の皆さんのものであっても全てでは通させていただいております。以上でございます。 あの、市長として、ま、今100条委員会 も開かれていますけれども、ま、100条 委員会も卒業証明書の提出を拒否したり、 えっと、出頭に関しても、えっと、拒否し たりと、ま、シのトップであるも関わらず 地方自治方で定められたを守らないで内緒 にしてるというこの今の現状の姿勢という のはかなりあの批判されてると思います けども、ご自身ではそれはどういう風に 考えていますか?はい。え、ご質問の方 受け承回りまして、え、そうですね、私と いたしましては内が代にしているといった 、え、そのようなつもりは全くございませ ん。え、先ほどの繰り返しになってしまい まして大変恐縮ではございますが、今後の 出頭請求にいたしましては、関しましては 、え、まずですね、100条委員会の方 から利用しっかりお示しをいただきまして 、ま、その理由を見させていただいて、ま 、必要であると思いましたら、え、 もちろんしっかりと、え、いたしまして 必要な表証言をしていきたい、そのように 考えております。以上でございます。どう いうことを議会側が元に言ってくださっ たら出頭するとかっていうのはあるんです 。 その出頭するという風に言ってますけど、 あの、申し訳ございませんが、それは助委員会の方の権限に関わることでございますので、私の方からですね、このように請求をしてこいといったようなそのような発言をするというのはちょっと立場上差し控えをさせていただきたいそのように思っております。申し訳ございません。 あの、政治家として責任を取るつもりが ないように正直あの、聞こえてしまうん ですけども、そもそも市長がこの6月26 日から、えっと、騒動が始まって一連の 問題、最初から卒業少々提出しないであっ たり、学歴に関して解いたと論点が色々 ずれていってると思いますが、市長自身は そもそもこれ一然の問題が何があの、ご 自身は何の問題だと思っているのかって いうのをちょっと教えてもらいたいんです けれど ま、冒頭に申し上げました通り、ま、私の 不得のすところである部分も多くあります し、短熟さもございました。ま、その点に 関しては深く反省も ま、改めてこの場を変えてお詫びをすると 共に今後についても生かしてまいりたいと 、しっかりとあれでまいりたい。そのよう に考えております。以上でございます。え 、最後に、えっと、すいません。ま、市長 を2回やなめるともおっしゃっていました し、えっと、ま、自職するっていう表明を 、えっと、何回もあの、7月のあの、段階 ではしていましたが、ま、政治家として 責任を取るつもりがないということで よろしいですか? ま、何度も繰り返しのようになってしまう と本当に回答申し訳ないんですが、ま、私 といたしましては冒頭に申し上げた通りで ございます。 ま、皆様のお約束を果たすという、それも 1 つの、ま、責任の取り方であるかとそのように考えておりますので、ま、ここでまずご迷惑をおかけしたことは深くお終わりすると共に、え、ご理解をいただければとそのように考えております。以上でございます。 市民に、 あ、すいません。今ですね、あの、新しい 論点があればということで質問をして いただいてるんですけども、あの、まず そもそも100条委員会というのは正式 名称を皆さんご存知でしょうか?え、市長 の学歴及び入札執行停止にかかる事務の 特別委員会ということでですね、入札執行 停止にかかる事務ということもありますの で、慎重にご発言されてると思いますので 、あの、その辺ということはプロセスが 事務プロセス、またその先ほどのお話は ありましたけど、候補伊党の、え、作成 政策プロセスについての質問あれば ちゃんと前受け検討するということ おっしゃっています。まだ論点がちょっと ね、ずれてきてしまったと思うんで、また 最後のもう質問になると思いますが、え、 あればよろしくお願いします。まだされて ない方で。はい。じゃあこちらの方最後の 質問なります。あと3分ですのですいませ ん。よろしくお願いします。 ああ、テレビ静岡の川と申します。お世 なっております。えっと、ま、今日です けども、え、ま、部長さんと、え、混乱を されてかなりあの辛辣な言葉をかけられた と思いますけども、えっと今市の職員非常 に疲弊しております。え、部長さん地も頭 を悩まっしています。で、この放送多分 ウェブナーからご覧になってると思います 。市の職員部長を含めですね、今後あの ここまで壊れたえっと市役所内の関係性、 市長との関係性をどのように修復してどの ように立て直していくか具体的にお答え ください。 まずは繰り返しになりまして申し訳ござい ませんが、ま、市の職も大切な市民の、ま 、1人でございます。また、え、本来で あれば、え、共に目標に向かって、え、 姿勢を進めていく、え、大切な職員で ございますので、そこに対しまして、ま、 たくさんの負担をかけ、それから、え、ご 迷惑とご心配をかけしていることに関し ましては、これはもう私の方からは、え、 お詫びをするしかないとそのように 申し上げております。 で、また今後につきましては大変 、え、ま、どのように発言するかちょっと 、え、ただいま迷うところもございますが 、ま、冒頭で申し上げました通り私と いたしましては市民の皆様との約束、 新しい図書館の建設に関しまして、ま、 1度は中止まで、え、ましたが、現在復活 しつつ、それから大変メガソの反対では ございません。 その職員との判決と修復していくかということで具体的に 私といたしましては、ま、精神仕事に満 埋するという以外に今答えを持ち合わせておりません。大変申し訳ございませんが、そのような答えでご乗車をいただければと、そのように思っております。ありがとうございます。 はい。え、ということで、え、 あ、そうですか。すいません。 じゃあ、最後のね、え、質問 はい。 女性の、 あ、すいません。ごめんなさい。こちらから見えにくくて申し訳ございません。じゃ、最後に女性の方の方からですね、え、所属とお名前と質問をよろしくお願いします。こちらで最後の質問とさせていただきます。お願いします。 はい、ありがとうございます。静岡旭日テレビの大葉と申します。あの、今日朝から市民の方にも取材をしてきたんですけれども、やっぱりその卒業証と見られるものが何だったのかというところを気にされる方すごく多かったんです。 あの、このまま市長を続けられるという ことになったとして、近庫にあるその少所 と見られるものをこのままずっと市民の方 は見られないという認識になるのか、また はちゃんと説明があった場合にはそれが あのこう説明されることになるのか、もし 見られないのだったらそれが何だったのか 分からないまま市長をこう信頼するって いう市民の方、そなるのかというところに ついてお願いします。 はい、あの、市民のご質問誠にありがとう ございます。ま、あの、申し上げました 通り大変申し訳ございませんが、私と いたしましてはまず自分でしっかりと調べ られる範囲、え、大学の方に手きまして、 え、お願いをする形でですね、ま、今残っ ている記録について全て、え、開示して いただけないかとお願いを差し上げること 、まずそれはしっかりとしていきたいと そのように考えております。ま、その上で ですね、本当に申し訳ないんですが、現在 、ま、刑事告発等の、ま、ことが、え、 愛ついでおりまして、え、すぐに皆様のご 両望にお答えできないということに対して は大変心苦しく思いますが、え、まずは そこに対してですね、ま、この内閣に対し て今本当に申し訳ないんですが、ここで、 え、このようにいたしますという約束でき ませんので、ま、今後分かりました情報に ついては皆さんに対してきちんと改し していくとそのようなお約束でご容赦をいただければと思います。もちろんそれで説明責任を果たしているという風には思っておりませんので、え、きちんと皆様にお示しできる時が来ましたらそれがきちんと示すべきであるとそのように考えております。以上でございます。 状況が整えばその少々と見られるものが見られる可能性もあるという認識でよろしいんでしょうか? はい。あの可能性についてはあの決して否定するのではございません。 申し訳ありませんが、現時点ではこれでご了承いただければと思います。ありがとうございます。 分かりました。ありがとうございます。 はい、ありがとうございます。それではお時間になりましたので、え、これにてですね、覚悟報告会の方を閉てただきたいと思います。 え、今後のね、今後のあの進展なのについしてはホームページ等でですね、え、発信をされていきくと思いますし、え、お声の方もそちらの方で対応していくとしっかり対応していくとありました。なのでよろしくお願いします。 はい。また、あの、もちろん皆様にご説明さげるべきことができましたらこのような機会については、え、今回が最後ということではなく設けていきたいしよう考えております。 本日はお忙しい中皆様、え、このような 時間にお集まりをいただきまして誠に ありがとうございました。え、それと最後 にもう1度市民の皆様には、え、深く お詫びととにご心配かけしたこと、え、お 会をしたいとそのように思います。どうぞ ご用いただければと思います。ありがとう ございました。 はい。それでは閉解となりますので、え、 ご退え 保告会の方を始めさせていただきたいと 思います。 え、最初に報告をしましてですね、ま、 その後に質問という形になりますけれども 、ま、現時点で、え、未確認の文書などに ついては、え、お答えできない部分もあり ますのでご了承ください。それでは、え、 9時までとさせていただきます。それでは よろしくお願いします。 はい。 市民の皆様、そして関係者の皆様、私の経の一部につきまして、たくさんのご案ご心配をけたしました、ご 迷惑をかけたしました、質望を招いてまいました、ま、それから大きな混乱を招いてまったことにきま 改めましてこの場をお借りして深く心から お詫びを申し上げたいと思います。本当に 申し訳ございませんでした。 着前に点失礼させていただきます。 この間ですね、たくさんの方々から本当に たくさんの方々から厳しいご意見と共に このまま伊東が変わる機会が失われて しまうのかとそういった大変大きな失望の 声も本当に多くいただきました。 メールですとかメッセンジャー、ま、 ネット上でそれからお電話で寄せられる声 には県外の方々の声も大変多く組まれて おりまして、ま、今回のことが大きな騒動 になっているということを日々通感させ られております。 私の心の弱さが和えてしまった混乱や不審 に対しましては本当に人に私の不得のす ところでありまして市民の皆様には何度お 詫びを申し上げてもまだまだお詫びはし きれないそのように重く受け止めており ます。 ですが、伊東の町を歩いておりまして、 その路上で、それからお店の中で市役所の 中でいろんな場所で偶然出会う市民の皆様 の方々から声かけられた言葉ですね。 メールで毎日のように送られてくる メッセージ。その中にはもちろんあの 厳しいお声が多いのはそうなんですけれど も頑張ってほしい負けないで欲しい 最後までやり遂げろとそういった言葉の 数々が多く含まれておりました。 ま、厳しいお言葉も審も激例も失望も もちろん私の人格を否定するような匿名の 秘書症もたくさんあるんですけれどもその 全てがこのような状況の元にあっても 市民の皆さんが勝ち取った市民の皆さんが 勝ち取った改革の日の家庭であるという ことそれから大きな大きな動かないはずの 壁に市民の皆さんが穴を開けたその歩みの 第1歩であるということ。 この町に長く続いた構図ですね。改革す べき事柄、それから実に多く散籍する問題 。その改革への道はまだ本当に始まった ばかりであるということ。 そのような大切なことを改めて 市民の皆様の声で強く思い出させて いただきました。 またこの町の課題だけではなく、もちろん 自分自身に残された課題もございます。 この先その課題についてももう1度真摯に 向き合い解面に向けて努力を重ねてまいり ます。 私の学歴に関しましては 6月の28日の日土曜日ですが時間を作り まして大学の丸口へ眠き その際には卒業証明書を取得するという ことで窓口に眠きましたですがその場で 卒業証明書は取得はできませんでした。 代わりに申請の続きができたのは財籍期間 証明書でございました。 その在籍期間証明書を申請する手続きの中 で 自分が大学を卒業しておらず助籍になって いるという事実を初めて知りました。 私が大学に在籍していた期間を証明する 在籍証明書につきましても その場ではすぐに発行していただくことは できませんで1週間ほどかかるということ 郵送になるという説明を受けまして、え、 その場では終了をいたしました。 以前の会見でも申し述べました通り、私と しては 自分が助籍という処分になっていたという こともそうなんですが、それよりも何より も 本来であれば私しか取得しないはずの個人 情報、私しか知らないはずの助籍という 事実をその聞き慣れない処分の言葉をなぜ 1枚目の会文を書いた方が知り得ていたの か。それとも助籍という言葉は本当に偶然 の出来事なのか。 その時は本当に得体の知れない怖いと言い ますか、不安といますか、大変そのような 不安定な気持ちに襲われまして、 その時には、あ、議会等から後ほど求め られるだろうということで応じるための 提出として厳したものを3通申請をさせて いただきまして、 帰宅し籍機関証明が届くのを待っており ました。 その後1週間ほど経ちまして在籍期間証明 書が届き 私が平成4年の3月31日までは問題なく 大学に在籍しておりましたが 同日続けで助籍となっている事実を書類で 確認をいたしました。 結果的に私の卒業は証明することができ ませんでした。 4年間は大学に在籍していた。問題なく 在籍していたということだけは明らかに なりました。 そのことにつきまして 今後ですね、え、私もそれ以上のことを 大学側に、え、紹介をかけておりません でしたが、ま、30年以上も前のことです ので、大学に再度眠きまして、もう1度 真摯な姿勢でお願いを申し上げて、 大学でお示ししいただき範囲の中で私が なぜ助籍になったのという理由ですとか、 私の助籍が確定した3月31日の以前には 私が卒業予定者であったり卒業見込み者と しての扱いになっていたのかどうかなど できる限りの事実関係を確認させて いただきたい。今はそのように考えており ます。としてその事実関係が分かり次第 その都度改めて市民の皆様に対してその ことを説明してまいる所存でございます。 私といたしましては今後市民の皆様との 大きなお約束、大きなお約束ですね。私の 公約でもあります。 新図書館建設計画の中止そして 伊豆原メガソラー計画の隠し撤回という これはもう私に与えられた使命 改めて その使命を 私の全進前を傾けて実現してまいりたい そのように考えております。 そして必ずこれを阻止し、皆様とのお約束 公約を実現することを改めてこの場でご 約束をしたいそのように思っております。 現在ネガソーラー計画も 新図書館建設計画も 水年で激しく動いております。 道岩は今後大変険しく 茨原の道であることは十々承知をしており ます。 ですが、市民の皆様の声、皆様の思いを このまま決して無駄にするそのようなこと がないようそして 私は 私たちの大切な財産である 水源の美しい自然、そして 山々の森が破壊され ソラーパネルで埋め尽くされてしまうと いったことから最後までこの地域を 守りるくこと、 そして この唯一無の 本当に美しい 宝物のような 八野の海が 次の世代へと受け継がれていくこと。 このことだけは 何があっても私は明る諦めるわけがいか ない。そのように考えております。 そして 収1度は達成できたはずの伊藤市の新しい 図書館、 新図書館建設事業も今着々と復活の気兆し を見せております。 厳しいご意見がもうたくさんあることは 十々象徴しております。 それでも今は本当にこれだけはやり取れ なくてはいけない。 改めて皆さんに今回の騒動について深くお 詫びをいたします。本当に申し訳ござい ませんでした。必ず結果で皆さんにお返し をしていきたい。そのように思っており ます。本当に申し訳ございませんでした。 そして今後ともよろしくお願いいたします。 ありがとうございます。え、以上は今まで の報告になりますが、ま、今に、え、 伊豆原の自然を守りたいという意思、 そして新図書館の、え、建設のですね、え 、中心に向けた公約を守る姿勢を話しさせ ていただきました。それではまずじゃあ 質問の方に移らせていただきたいと思い ます。 今マイクを持っていきますので、まずはですね、え、幹事あられる NHK さんですがからよろしくお願いします。 はい。えっと、1人にお伺いしたい マイク長押ししてすいません。電源を入れてください。 えっと、1に確認したいんですけども、 今日の会見の趣旨っていうのがまずあ、 どういうことにあるのかってのはまず大事 なことで、身体についてあの今日お話をし てくださるということで僕らはあのここに 来たんですけど、なるところその自職 するっていう風に表明していたんだけれど も傷工原の自然を守ったりメガソラの話 からこの今までご自身がやられた取り組み を継続 するため職はしないという会なんでしょうか。 はい。そのように理解していただいて健康でございます。 えっと、その今こうおっしゃったことって いうのはその、ま、ま、もちろん刑事告発 の結果だったり、あ、客条委員会の今調査 が進められてる中で、え、中東拒否したり だとかですね、卒業消られる所出しないと かそういう中であの市の職員だったり、ま 、市民に対してね、きちっとした説明責任 を果たしていない中で、えっと、職場し ません。 あれ食するって言ってたんじゃないんですかい風に皆さん思ってると思うんですけど、それについてはどういうこう心境の変化があったのか、どうしてそういう決断に至ったのかっていうのをちょっと丁寧に教えていただいていいですか? はい。え、今、ま、冒頭で述べさせていただいた通りでございます。 最初の会見の時点ではですね、あの私の方 も一度自職をいたしまして、え、市民の皆 様に真を取り直すということが、ま、これ が最善の道であるということで会見を開か せていただいたのは確かにその通りで ございます。 ですが、その後本当に目苦しく毎日のよう に状況が変化しまして、ま、その中にあっ ても市民の皆様からこのままここで終わっ てまた元に戻ってしまうのかとそのような お声を本当に日々多くいただくようになり ました。ま、その中で私としても今の現状 でありますとか、もちろん客の進行もそう ですが、刑事告発のこと、色々なことを 受け止めまして、本日このようなご報告を させていただくとそのような次第になり ました。 あの、多分市民だったり職員だったりが 不審に思い始めていう、ま、もちろんさん を応援してる方は未だにいらっしゃるかも しれないんですけど、やっぱりその卒業し てないのに、えっと、そういう、ま、店も ね、あの、卒業少々と見られる文書を、 あの、提示して、あの、ま、言ってのは 言い方悪いかもしれないですけども、ま、 あのさもなんか卒業したかのようにね、 思わせたりしてしまったとか、それそう いうつもりはなかったと言っても事実助籍 で卒業してないのにじゃ何を見せたのか ですね。あるいは市の職員なんか、あの、 あるいは幹部の人なんかに対してもですね 、きちっとそういう説明を果たしてないの でね、もう1回もあのきちっと民意を問う ために僕自身も表明していたように自職 っていうのを一度してさ、あの、再び立候 補あの民を問うていうのがね、なんか やっぱり皆さんのあの取材をしててもあの そういう思いだと思うんですけどそれに ついてはどういう風に考えてるんでしょう か?はい。え、冒頭でも申し上げましたが 、ま、私自身がですね、助籍という事実を 、ま、知りましたのが6月の28日大学に で向いた時、ま、この時に初めて私自身は 助籍ということになってるってことを知り ました。ま、確かにですね、あの、候補 移当に掲載された学歴の問題ですとかそう いったことはございますけれども、え、 とにもかく私が知たのは6月28日の 土曜日、大学に行った時に私自身が助籍に なったというその事実でございますので、 そのことを持って、ま、私がその どのように思ってということは、あの、何 度も聞かれるんですが、私としては本当に 何度も繰り返になりますが、28 日までは私自身が、ま、助籍になっているということを知りませんでしたので、ま、そのことを持ってしてご判断をいただければとそのように思っております。 あの、客場委員会の中で、えっと、あの、 市民運動というかですね、車掌さんと一緒 にいろんな活動してきた、あの、友人の方 、詩人の方が、あの、多条委員会のもで、 あの、父嘘は言いませんという、そういう 先生のもね、あの、ご本人の土から2階、 あとあるいは他に自分その人以外にもね、 あの、いる場所で、え、あの、私はその 卒業はしていないんだということをね、 あの、聞いたと。で、あの、ま、その選挙 に出た時に、あの、え、雇用大学卒業って のが乗ってた時に、あの、ちょっと驚いた と。そういうこう実際にそのご自身があの 卒業していなかったという風な発言を きちっと真いたという風に言って るっていうことについてはあのどういう風 に受け止めているのかそして条委員会で あのあの再出を求めてあのきちっと説明を してもらうっていう風にあの委員会放題 言ってるんですけどそこについてはあの どういう風に参加する意思は分かるのかな と教えてください ま委員会の中で、ま、特名という形で 申し訳ないんですが、実はまだあの 100条委員会の方のご報告ですとか、 あとは疑似録が私は確認ができておりませ んので申し訳ないんですが、あの報道等で 知る限りの情報という形でもになって恐縮 なんですけれども、まずですね、あの どなたがおっしゃっていられるのか、その メガソーラ時代に一緒に活動をし 友人という形も メガソラとは私ども言ってなくて市民運動市民活動をあの一緒にされていた知人の方という風に僕らは理解するんですけどま残念ながらその知人が誰であるのか私の心辺りとしても正直申し上げてまですし今情報少ない中でございますのでまずどなたあるかの心辺たりがはっきりといたしません。 ま、それと同時にその、ま、私が大学を 卒業していないということをその方に 申し上げたというような証言ありますか? えっと、詳しくちょっと詳細を確認してい ないんですが、例えばいつ、どこで、え、 何時とかそのどういった場所で、え、私が そのような発言をしているのかということ もまだ確認が取れておらず、大変申し訳 ないんですが、私としましてはそのような 発言をしたと いう覚え、記憶の方が一切ございません。また、あの、その方がご自分の証言に対してもしも、え、証拠となるようなものを、あ、一緒に提示していらっしゃるのであれば、あの、是非それは拝見させていただいて、え、確認をさせていただいたきなとそのように考えております。 で、ご自身はその、ま、卒業していないよ という話は今まであのしたこともないと いうことなんでしょうか。冒頭でも 申し上げましたけれども、あの、私が いわゆる助籍諸になっていると卒業省が 失礼いたしました。卒業証明書ですね。 卒業証明書が取れない日本である助籍に なっていると初めて知りましたのは いわゆる今年の6月28日になりますので その方がですね、ま、一体いつの方から そのお話を聞いたのかという情報も ちょっと私の方にはまだ入ってきており ませんがそれ以前に私がそのような発言を することはありえないとそのように思って おります。拡上委員会のあのもちろんその え最度あのこれまで2回あの要求があの 卒業証と見られる文書の提だったり出も 一度ねお願いするという風にその承認の そういう表現にもう1度招きたいという 言ってることについてはそれはそれでも やっぱり拒否するご予定なんでしょうか? いや、あの100条委員会そのものへの 出席をま拒否しているということではあり ませんで、例えば、え、私の、ま、出頭 ですね、証言を、ま、請求する、え、請求 書はいただきましたが、私がなぜ条委員会 で一体どんなことを、ま、証言しなければ いけないのかという内容が一切記載が ございませんでした。ですので、そこに つきましては、ま、候補移の行政事務に 関わる調査であるという風にお聞きして おりますので、ま、再度委員会の方から ですね、私が、え、どのような理由で、え 、出頭し、何を証言しなければいけないの かをしっかりお示しをしていただきまし たら、その上で改めて次回の出ついては、 え、検討したいそのように思っております 。その100条人としては、あの東洋大学 卒業というあの事実と違うね、あの内容で 市民の人たちに、ま、結果としてかもしれ ませんが、あの嘘のね、学歴をあのこう 広くあの示してしまったと。で、それは やっぱりあの市のね、あの信頼に傷がつく ようなものね、そういうことにつがるので 、きちっとなぜそういうことが起きたのか とか、そういったことをきちっとあの証言 していただこうっていう趣旨で今回白上 委員会立ち上げているわけですよね。で、 何をあの求めてるか分からないと言う けれど、でも今私が言ったようにあの本当 に2度とそういう学歴をま、多傷の疑いが あってね、みんなきちっと説明して欲しい と、そういう見度とそういうことがない ようにっていうことでお話だったり、その そちらであのご自身で用意してたけどそれ が本物か偽物かわかんないっていうものを きちっと見せて欲しいということで依頼し てるとはっきり言ってるのにそれはあの何 が 目的は分からないっていう風な答え方なるんでしょうか? あの、そういったことでしたら出頭の請求の理由と言いますか、出頭を求める際にあのような理由を不してただければ検討もできましたが理由については一切復帰りませんでしたので私としては、ま、何を求められて実際に出頭してどのような質問を受けるのか全く分からない状況。 それと、ま、あの、それは仕方のないこと なんですが、え、百条委員会が開かれた その意力ですとか、え、どのような内容が 話し合のかについての情報について私は 持ち合わせをしておりませんので、え、 そういった意味では再度ですね、きちんと 理由を不起していただいて、え、出頭を、 え、請求していただければその、え、請求 の理由を見てしっかりと、え、お答えをし ていきたいように考えております。つまり 客上委員会があのきちっと細かく何を聞き たいのかをあの詳細に書いてそちらに えっとあのそういう必要な情報をあのこう いう答えを求めてます。 のにけばきちっとそれに対して、え、適切にあの答えを出してくださるとで場合によってはそういう卒業見られる文書も提出し出頭もあのしないわけではないということなんですか? まずあのちょっと話をえ立させていただきますとまず法伊東の方に私のま違った学歴が記載されてしまったということに関しましては、え、本当にそこは深くお詫びを申し上げた とそのように思っております。え、ですが ですね、あの、私も100条円会のものの 技似力で確認をしておりませんので、あの 、ちょうど職員から、え、聞き取りをさせ ていただいた事実だけで申し上げて大変 恐縮なんですが、ま、候補離島に私の学歴 が乗る、え、その経緯について、え、職員 が私の、ま、卒業少書と、え、されるもの ですかと、え、卒業アルバム等で学歴を 確認して、え、候補等に載せた そして、ま、候補移動については、え、 政策についてのいわゆる権限ですね。え、 政策をどこがするかと言いますと、ま、私 の方の決済で、ま、政策をするといった形 にはなっておりませんので、行政手続き上 に不利があったかどうかは、それは 100条委会にお任せすることかなという 風に思っております。え、ただですね、 あの、その候補意等に私の誤った、え、 学歴が記載されたということについて、ま 、候補伊党を返する、え、事務手続きの中 でどのような、え、弊害があったのか、 また、え、私によってどのような間違いが 、ま、起きたことが原因なのかということ については、え、記されておりませんので 関連性ですね、候補を作成する時に、え、 私の、え、謝った学歴が乗ったのが私の、 え、証言によって何か明らかになるという ことであれば、あの、それをきちんとあの 、理由として不帰していただければ私の方 は出頭に対してもちろん検討させて いただくとそのように考えております。 あの、え、ま、ちょっとちょっと話の テーマ変わりますけど、で、あの、田中の 日の記者会見で、ま、あの、ま、食すると いう移行を、ま、示していますけれども、 これは、ま、撤開してするという、撤開 するという考え方でいいんでしょうか?私 といたしましては、冒頭で申し上げました 通りでございます。私の、ま、人気 いわゆる皆様の企画が許される限りは元々 の皆様とのお約束である新所管建設事業の 中止ですね。え、それと伊豆工原 メガソーラー計画の完全拍死撤 について最善の努力をしてまいりたいその ように今考えております。反射から以上 です。えっと、 はい、ありがとうございます。 え、それではまた追加の質問をですね、え、受けたいと思うんですけれども、 え、まず所属とお名前を、え、フルネームでよろしくお願いします。じゃあ、手を開けてください。はい。じゃあ、こちらの方で。はい。 はい。え、朝の南島でいます。よろしくお 願いします。あの、私長と弁護士と それぞれに、え、ご質問します。あの、 この経歴作用の問題で今刑事告発されて それが受理されて操作がこう進んでいる ようです。それは、ま、別の問題として 置いておく。で、核市長にお聞きしたいの は7月2日と7月18日、7月18日2回 に分かってやめるという風におっしゃった 。それを今日撤開される。これは要はあ、 身体について嘘をついたということですね 。いくら事情が変わったと言ってもそれは ご自分の主張としての発言の重さというの をまるで分かっていない。要は嘘ついたと いうことですね。それお認めになります。 はい。で、私といたしましては 7月の2日、それから7月の18 日に、ま、月末までに自分の身体を決めたいということ、ま、それから自職を考えているということ、え、その 2 つを発言しておりますので、その点については私から反応することはございません。 え、ただですね、ちょっと経歴差の問題での刑事告発っていうところについてすいません。まだ私の方も事実はっきりと反棄してない部分もあるんですが、え、どの刑事告発? それは伊東警察に刑事告発されたものが受理されたという点です。で、この点については私弁護士さんにお伺いします。 あの、まずちょっと確認をさせていただきたいんですが、経歴省の問題として伊東警察に受理されたというのはどの件の公職法違反ということになりますか? はい、わかりました。 これはベさんにお伺いしたいんですけども 、この、ま、刑事告発が受理されたという ことは、ま、あの、これまでの経験でね、 ご存知だと思うんですけども、これから 警察の操作っていうのが進んでいくという 風に思います。え、そうするとですね、え 、弁護士先生の事務省に卒業省近庫に保管 しているとかおっしゃってました。警察は 当然ながらその提出を求めると思います。 それには応じるおつもりがあるんですが、 もし応じないっていうことになると今日 清掃さっていうことも画っていうことも あるかもしれませんけども、その辺はどの 影響の関係ですか?はい。えっと、あ、 あの大臣の福島から回答します。えっと、 確かに今まだ卒業は私の近衡に入れて 預かっております。 うん。で、ま、この先操作がどう進展する かは分からないですので、明確なことは 申し上げづらいですけども、ただ慶質情報 条に従って欧州拒絶権がありますので、 やはり欧酬は拒絶する方向になると考えて きます。 すいません。は、あ、じゃ、任質を求め られてもそれは拒否すると、え、そうする とそうする警察の方も強制権を持ってね、 裁判所の霊上を持って教に行くかもしれ ません。それでも構わないということです 。えっと、構わないというのもそれは許さ れない行為と考えてます。 あの、前例がありますより、有名な前例が弁護士務所内の預かっている証拠を捜査機関は無理に取ろうとしたという事例が単か前にありまして、あれは裁判所が明確に違法であると認定をしていますので、そういうことはできないと私は考えております。 あの、申し訳ございません。なんか市民の 皆様からですね、あの弁護士の方から答え ずにあのしっかり私の方から答えろという こ大変多くいいていて、ま、特に伊党の 市民の皆様は、ま、弁護士が出てきて、 あの、公的なことを色々と述べると、もう それがすなわち非常に対立というか戦う 姿勢であるという風に、あ、見えて怖いと いうお言葉もありましたので、あの、 ちょっと本当に申し訳ないんですが、でき ましたら、ま、弁護士の方から聞きまして 、私の方で答えて、私 の方で補足が必要だと思いましたら弁護士の方に、え、再度回答させていただくとそのようにさせていただきたいと 分かりました。そうしましたら最後1 つ、え、おいしたいですが、え、 7月確か7月2 日の会見だったと思いますけども、現から、あ、検察の方に上心者と共に提出するという話がありました。それはもうなくなったということでよろしいんですか? 私の方からでお答えをさせていただきます。 え、それがなくなったかどうかということ に関しましては、現在刑事告発がどのよう な形で、え、行われ、またまだちょっと見 たくてですが、本日も地元市の速報の方で 、え、刑事告発があったというようなこと もお聞きしております。ま、そういった ことも総合的に含めまして検討しなければ なりませんので、今ここでお答えをする ことは差し控えをさせていただきたい。 そのように考えております。申し訳ござい ません。 はい。え、それでは続きまして後ろの方はい。お願いします。所属とお名前を最初にお願いします。 あ、は、あ、テレビ静岡の村田と申します。 市長と福島先生、あの、1番ずつ質問させ ていただければと思います。まず、あの、 卓市長なんですけども、あの、これまでの 会計の中でですね、あの、大学の後半は こうほとんど行っていなかったという発言 であったりですとか、ま、ご自身でこう かなり自由本な学生生活を送っていたと いう発言がありましたが、あの、なぜこれ まで、あ、まあ、28日に助籍となったと いうことはありましたけれども、それまで なぜご自身はこう卒業したという認識でい られたのかっていうところがちょっと疑問 にならないんです が、その点、ま、理習登録等々もあるかと思うんですけれども、ま、その辺り含めてなぜ点は卒業していたと改めてずっとこれまで思っていたのかっていうところご説明いただけますか? はい。あの、自由本当な生活を伝っていたと言いますか、ま、あの、色々なことをしておりました。確かに事実です。え、例えば音楽活動であったり、ま、オートバに乗ってというようなことも報道にありました。 ま、それに関しては否定はいたしません。 ただですね、ま、理習というのは確かに あの年も初めに計画をいたしますので、私 としましては、え、問題はないという認識 でおりまして、28日の日に大学に眠いた 時に、ま、自分が助籍という処になって いるということは事実として初めて認識 いたしました。繰り返しになりますが、 そのような形になります。以上でござい ます。 なぜ立習であったりとか問題はないとご自身では思っていらっしゃるんですか? 逆に問題があるというようなあの事実家関係が特にございませんでしたので、私の方も、私の、ま、母の方も、え、特にそこに対しては、え、大きな 疑問を持つということなく、ま、え、大学の窓口に来まして助席という事実を知った時に、ま、自郎 が卒業ができていないということ、それ から助籍という処分になっているという ことを知ったと。そのような次第でござい ます。以上でございます。重ねたんです。 本当に6月28日に書籍となった事実です が、それ以前に書籍となっていたという ことはご自身の中では認識は全くなかった と本当に思ってらっしゃいます。 で、あの、知人の方もですね、あの、客条の方で発言をされて、ま、市長の口から大学を卒業していないというような話を聞いたという発言もありましたけれども、本当に現在でもそのような仕方になかったんでしょうか? 何度も繰り返して申し訳ございませんが、ま、ク学の窓口に行ってその申請手続きの家庭で、ま、初めて助席であるという事実を、え、提示していただいてそのこと は初めて知りました。え、それと同時に ですね、百条委員会で、ま、私の知人で あるという方が証言したということなん ですが、本当に申し訳ないんですが、 どなたであるかが分からない以上、詩人が そのように聞いたくいっても、私自体も、 ま、全ての知人に対してそのような発言を したという記憶がございません。まずこれ は1点そうなんですが本当に申し訳ないん ですがどなたが発言されて、え、一体どこ でどのような状況で私がそのようなこと 言ったのかという、ま、そういったあの 周辺の情報も全くございませんので私とし ては誠に申し訳ないんですがそのような 発言に関してはもちろん一切記憶にござい ませんしその知事という方がまどのような 立場で何を根拠にして その発言をされたのかについては全く今状況がつけないそういった状況でございます。以上でございます。 すいません。福島弁護士にお伺いしたいん ですけれども、あの2日の会見の時に、ま 、あの卒業少書とされる文章について、 あの、ま、それを見て普通に偽物だとは 思いませんというような発言あったかと 思うんですけども、それをこうなぜ断言 できたのかっていう根拠と合わせてですね 、あの、現時点でもその認識をお変わりは ないのかというところを伺いますでしょう か。 申し訳ございません。 先ほどあの申し上げた通りちょっと弁護士の方からではなく今確認しまして私の方から再度お答えをさせていただきます。そこについてはあの主費義務もございますし、今後の展開もございますので、え、今この時点での発言は控えさせていただきたいそのように思います。記者でございます。 さん、あの、2 日の時点では偽物だとは思わないという発言ありましたけれども、現地点で回答を控えるていうのはその認識が変わりつあるっていう受け止めでよろしいのでしょうか? あの、申し訳ございませんが、私も発言した時に隣に乗りましたが、ま、あの、福島個人の感想として、ま、偽物だと思えないという発言があったのは実質だと思います。 え、ですが、ま、状況が2点、3 点しておりますので、現在のところは主費義務にあの、定職する範囲ということで明確な回答については今の時点では機会をさせていただきたいそのように思います。以上でございます。 条件が変わったとしてもその卒業証書とされる文書自体変わりはないかなと思うんですけれども、あの、認識を確認させていただきたいんですけども、福島弁護士代ただけませんか?あの、すいません。 ま、さに速行をどう説明するかとかしないとかいうことが全て主費義務の範囲だと思っていますのでお答えができないことです。 分かりました。ありがとうございます。 はい、ありがとうございます。それでは、あ、じゃ、すいません。じゃ、続いろ、所属とお名前をちゃんとはっきり聞こえるようにお願いします。 読のダと申します。よろしくお願いします。 あの、市長にお聞きいたします。で、あの 、現在、え、あの、議会の方の、え、議長 と副議長がですね、あの、不審に決議案の 提出を検討してるです。で、現在あの他の 議員さんたちにもしをして近く会議でも 提するというあの計画しんですが、え、仮 に停止されて可決された場合はですね、 あの市長が任をなさるか理解を解散なさる かどちらかになると思うんですが原端に どういう考いか教えていただいか はい。で報道の方でしょうか。え、申し訳 ないんですが、その9月の議会のお話と いうことになりますと、ま、今回本日私の 方で、ま、今後のことをどうするかという ことをお話しするというご予定でおりまし たので、ま、議会の方が議会の方で今後の 予定をどのように考えて、ま、どのように 、え、ご判断なさるかということは私の方 が申し上げることではないという風に思っ ております。 また不審決議案ですかが出た場合どうするかということについては申し訳ありませんが本日のところはその答えを私の中ではまだ持ち合わせておりません。申し訳ありませんがそのような答えております。以上でございます。 分かりました。以上です。はい、ありがとうございます。それではすいません。え、反対側で行ですね。 1番左のカメラのはい。 じゃ、所属とお名前の方をよろしくお願いします。また論点が、ま、重ならないように質問を工夫していただけたらと思います。 はい。 え、静岡第1 テレビの高山と申します。よろしくお願いします。え、卒業証明書とる文章を、え、提出見せられない理由についてで、え、最初の会見で市長をやめて一般人になり立場の弱いものになると。 だから刑事告発され、え、卒業少書も見せ られないと発言されていたと思うんですが 、市長であり続けるんだったら 卒業証見せる必要あるのではないでしょう か。この点について市長そして弁護士の方 順にそれでも、え、その少書を出さない 理由について教えてください。はい。私の 方から現時点の、ま、状況での中のお答え になりますが、ま、現在ですね、え、 先ほどもお話にありました通り、ま、刑事 告発をまず1つ受理されたものがあると いうこと。ま、それが公職選挙法に まつわるものであるということ。ただし そのどのような、え、公職選挙法違反で、 え、私の方が告発されているかということ については正確な情報をまだ知れており ません。また今日の速報でもまた違う、え 、角度かなというか違う、え、内容で刑事 告発を受けたというようなそういったの方 も報道でנוסにしております。ま、そう いった状況を含めますと、ま、今の時点で 、え、その卒業諸々と言われてるものを どのように扱うのか、え、明確にお答えを することができませんので、ま、その 代わりということではありませんけれども 、私の方では改めまして、ま、大学の方に お願いをする形で、え、紹介できる範囲 までしっかりと自分で紹介をかけ、また、 え、実際に大学に出く必要があれば出向く などして市民の皆様にはお示 できる範囲で分かり次第していきたい。そのように考えております。以上でございます。の方も同じ回答という捉えてるよですか? はい、特に問題はないということ。 先ほどからそのような回答をずっと続けられている印象なんですけども、その答えで今この配信を見てらっしゃる方です。説明席に果たさせれてると思いますか? はい。 私の説明責任に関しましてはこれはもう 果たせているというような、え、ところが 、ま、しっかりと今の時点で果たせてい ますと、明言できないことはもうこれは 十々承知をさせていただいております。 ですので、え、今後ですね、私の方でも できる努力をいたしまして、確定した事実 から市民の皆様にお示しをしていくと、 そのように考えております。以上でござい ます。 はい、それでは後ろの方はい、お願いします。 え、年の花尾と申します。よろしくお願いします。市長にお伺いしたいと思います。まずあのこの学歴差にする問題について色々あると思うんですけれども、結果的にこの姿勢に大きな混乱を招いたというのはこれ事実だと思います。このことに対するですね、責任というのをどのように取っていこうという風にお考えでしょうか? はい。 ま、冒頭でも述べさせていただきましたが 、ま、今回の私の学歴に関する混乱に関し ては本当に私の、ま、不得の至るという ことではですね、本当に申し訳なく思って おります。ま、何度も繰り返して申し訳 ないんですが、本当に申し訳なく思うと、 え、そのお詫びの一言につきます。ま、 今後につきましてはですね、ま、確かに 色々なご批判であったり厳しい声が たくさん頂戴しておりまして、それは通感 しておりますが、私といたしましては皆 さんとの約束、公約を果たすためにこれ からも前を向いてしっかり前進をしていき 、そしてその結果を持って皆様に納得して いただけるように日々努力をしていきたい 、そのように感じております。申し訳 ございませんが、現時点では以上になり ます。 責任の取り方っていう意味ではもちろん その食行実ということ以外にもいろんな 選択肢があると思うんですけど、行実の 給与を運さる選択肢もあると思うんです けども、そういったのご検討はいかがです か?あの、市民の方の方からそのようなお 声もあるのは、え、承知しておりますので 、ま、9月の議までまだ間がありますので 、え、そういったことも含めまして市民の 皆さんのご意見、え、参考しながら私の中 でも、え、考えていきたい思っております 。で、ちょっと続いてこの今回の会見が 開かれた経緯についてなんですけれども、 最初ですね、当初はあの、ま、あの市役所 での開催をあの、想定されたと思います。 で、それが市長のご移向もあって、あの、 会場を指定されました。ただこの指定され た時点ではですね、あの、ま、まだこう 津波道中以降が発生されていた段階だと 思います。で、あの、かなりこう、ま、 ご覧も海にも近い会場ですけども、ま、 そこにね、あの、対するですね、ある意味 こう、ま、安全に対する意識ですね、なん かやっぱりこう、あ、長としてどうなかと いう風にちょっと非常に疑問に関する部分 なんですけれども、そこについてどう でしょうか?はい。え、今回の南津波に 対する傾向報の発例は、ま、あの、災害 対策本部なども立ち上げまして対応して おりましたので、私としても決して軽くは 受け止めてはございません。で、あの、 こちらの会場の方はですね、ま、警報が 津波注意に、え、なって変更された時点で 使えるということが、え、確実に判明した 時点で行動の皆様にはご案内を差し上げる ようにいたしました。またですね、もしも 中票が解除され、あ、中保ごめんなさい。 警報の方が解除されなかった場合はこれは もう安全性が確認されませんので市の方と いたしましてはまずもってこの施設の使用 許可を出しませんし私の方といたしまして もそのような状況であるということを、ま 、報道の皆様にご説明をいたしまして、 日程の延期等を考慮すべきであるとその ように考えておりました。以上でござい ます。最後に、あの、今回ですね、その、 ご自身の身体を表明さるにあたって、ま、 当初は、ま、2週間程度という話でした。 で、その後、ま、デスマスといったような 話になってという形で、こう実現の機会が ある度びにだいぶ内容が変わってきたなと いう印象を設けてます。本来政治家という のの言葉とは非常に重いと、あの、私たち 受け止めてるんですけれども、ま、その 政治家が度々その発言内を変えると非常に ちょっとなかなか支出が問われる自体かな と思っております。 についてご教えていただきたいと思います。 はい。え、発言の方が旅々変わったということで、ま、それは、え、私の未熟さということももちろんあると思います。その想点に関しては非常に深く反省するところではございます。ただですね、この 1 ヶ月本当に目ま苦しく状況が変わりまして、ま、もちろん百条委員会の開催もした。 え、それから、ま、刑事告発を受けた、 それから受理されたということもそうでし た。え、私といたしましてはですね、え、 その都度、え、自分の中で、ま、もちろん 迷いもありましたし、身熟下がったという ことは否定しないんですが、え、常にどう していくべきか、それと冒頭で申し上げた ように立ち戻りまして皆さんとの約束を どのように果たすべきであるかと、ま、 自身に問いながらのこういった発表になり ましたので、確かに2点、3点したことに 関しては、 ことに申し訳ないとそのように感じております。申し訳ございませんでした。です。 はい、ありがとうございます。 あ、 え、 いいですか? あ、こすませ、 そっちがはい。すいません。です。そちら側ですいません。一旦お願いします。もう少々お待ちください。所属とお名前をよろしくお願いします。えっと、 SBS テレビの青島と申します。え、すいません。 市長に、えっと、お伺いします。えっと、 ま、今週も、えっと、ありましたが、えっ と、市役所の職員の労働組合から、えっと 、用書所の声があったり、教育委員会の方 からも厳しい声が上がりました。一方で、 えっと、保市市長は、え、先ほど、ま、 厳しい声もあったり、頑張りと応援して くださる声もあるという風に言ってました が、どういう比率で、どういう風に、どう いう割合で確保市党にはその声をどうです か? はい、ありがとうございます。 という形でご質問を受けますと、あの、 非常にお答えが、ま、しづらいところでは ございますけれども、ま、労働組合からの ご予望ですとか、え、それから教育委員会 からのご指摘につきましてはこれは重く 受け止めております。ま、魅力ではござい ますが、私の方でも、ま、回線を開きまし て、え、現在、え、ご意見ですとか、それ から、ま、苦情ですとか、え、それからご 用望といったことを、ま、受け付けるよう にはしております。ま、あの、どの程度、 ま、それが役に立ってるのかと言われると 大変辛いところでもございますが、ま、私 の方でも改正は開きまして、え、皆様の これを直接受けるようにしておりますので 、ま、是非それをご利用していただきたい ということをこの場お借りしてお願いする こと、それからメールホームの方もホーム ページから開きましたので、なかなか市に 問い合わせましても私の個人的なことです とか、それから個人情報に関わること、え 、それからこの先の予定につきましてはお 答えしづらいもあると思います。あの、 この場お借りいたしまして私の方に直接 できましたら皆様からお問いいただけます よう深くお願いを申し上げる次第でござい ます。よろしくお願いをいたします。苦情 は今日までメールや、えっと、電話含めて 3000件届いてます。 え、厳しい行為の方が多く届いているという風な印象もあるかと思うんですけども、保長はそれはどういう風に聞てでしょうか? はい。で、私に対するご意見に関しましては、え、匿名のものであっても、県外のものであっても、ま、もちろん市内の皆さんのものであっても全てでは通させていただいております。以上でございます。 あの、市長として、ま、今100条委員会 もれていますけれども、ま、100条委員 会も卒業証明書の提出を拒否したり、 えっと、出頭に関しても、えっと、拒否し たりと、ま、シのトップであるにも関わら ず地方自治方で定められた守らないのりし てるというこの現状の姿勢というのは かなりあの批判されてると思いますけども 、ご自身ではそれはどういう風に考えて ますか?はい。ご質問の方受け承回りまし て、え、そうですね、私といたしましては 内が代にしているといった、え、そのよう なつもりは全くございません。え、先ほど の繰り返しになってしまいまして大変恐縮 ではございますが、今後の出頭請求に いたしましては、関しましては、え、まず ですね、100条委員会の方から利用 しっかりお示しをいただきまして、ま、 その理由を見させていただいて、ま、必要 であると思いましたら、え、もちろん しっかりと、え、いたしまして必要な表 証言をしていきたい、そのように考えて おります。以上でございます。どういう ことを議会側が元に言ってくださったら 出頭するとかっていうのはあるんです。 その出頭するという風に言っていますけど、 あの、申し訳ございませんが、それは助委員会の方の権限に関わることでございますので、私の方からですね、このように請求をしてこいといったようなそのような発言をするというのはちょっと立場上差し控えをさせていただきたいそのように思っております。申し訳ございません。 あの、政治家として責任を取るつもりが ないように正直あの、聞こえてしまうん ですけども、そもそも市長がこの6月26 日から、えっと、騒動が始まって一連の 問題、最初から卒業少々提出しないであっ たり、学歴に関して解いたと論点が色々 ずれていってると思いますが、市長自身は そもそもこれ一然の問題が何があの、ご 自身は何が問題だと思っているのかって いうのをちょっと教えてもらいたいんです けれど ま、冒頭に申し上げました通り、ま、私の 不得すところである部分も多くありますし 、短熟さもございました。ま、その点に 関しては深く反省も ま、改めてこの場を変えてお詫びをすると 共に今後についても生かしてまいりたいと 、しっかりとあれでまいりたい。そのよう に考えております。以上でございます。え 、最後に、えっと、すいません。ま、市長 を2回やめるともおっしゃっていましたし 、えっと、ま、自職するっていう表明を、 えっと、何回もあの、7月のあの、段階で はしていましたが、ま、政治家として責任 を取るつもりがないということでよろしい ですか? ま、何度も繰り返しのようになってしまっ て本当に回答申し訳ないんですが、ま、私 といたしましては冒頭に申し上げた通りで ございます。 皆様のお約束を果たすというそれも 1 つの、ま、責任の取り方であるかとそのように考えておりますので、ま、ここでまずご迷惑をおかけしたことは深くお終わりすると共に、え、ご理解をいただければとそのように考えております。以上でございます。 市民に、 あ、すいません。今ですね、あの、新しい 論点があればということで質問をして いただいてるんですけども、あの、まず そもそも100条委員会というのは正式 名称を皆さんご存知でしょうか?え、市長 の学歴及び入札執行停止にかかる事務の 特別委員会ということでですね、入札執行 停止にかかる事務ということもありますの で、慎重にご発言されてると思いますので 、あの、その辺ということはプロセスが 事務プロセス、またその先ほどお話はあり ましたけど、候補伊党の、え、作成政策 プロセスについての質問あればちゃんと 前受け検討するということおっしゃってい ます。まだ論点がちょっとね、ずれてきて しまったと思うんで、また最後のもう質問 になると思いますが、え、あればよろしく お願いします。まだされてない方で。はい 。じゃあ、こちらの方最後の質問なります 。あと3分ですのですいません。よろしく お願いします。 ああ、あ、テレビ静岡の川と申します。お 世話になっております。えっと、ま、今日 ですけども、え、ま、部長さんと、え、 混難をされてかなりあの辛辣な言葉をかけ られたと思いますけども、えっと今市の 職員非常にứngしております。え、部長 さん地も頭を悩ましています。で、この 放送多分ウェブナーからご覧になってると 思います。市の職員部長を含めですね、 今後あのここまで壊れたえっと市役所内の 関係性、市長との関係性をどのように修復 してどのように立て直していくか具体的に お答えください。 まずは繰り返しになりまして申し訳ござい ませんが、ま、市の職員も大切な市民の、 ま、1人でございます。また、え、本来で あれば、え、共に目標に向かって、え、 姿勢を進めていく、え、大切な職員で ございますので、そこに対しまして、ま、 たくさんの負担をかけ、それから、え、ご 迷惑とご心配をかけしていることに関し ましては、これはもう私の方からは、え、 お詫びをするしかないとそのように 申し上げております。 で、また今後につきましては大変 、え、ま、どのように発言するかちょっと 、え、ただいま迷うところもございますが 、ま、冒頭で申し上げました通り私と いたしましては市民の皆様との役職、 新しい図書館の建設に関しまして、ま、 1度は中止まで、え、ましたが、現在復活 しつつ、それから大変メガソの反対では ございません。 職員との関係性を修復していくかということで具体的に 私といたしましては、ま、精神仕事に満 埋満進するという以外に今答えを持ち合わせておりません。大変申し訳ございませんが、そのような答えでご了をいただければとそのように思っております。ありがとうございます。 はい。え、ということで、え、 あ、そうですか。すいません。 じゃあ、最後のね、え、質問 はい。 女性の、 あ、すいません。ごめんなさい。こちらから見えにくくて申し訳ございません。じゃ、最後に女性の方の方からですね、え、所属とお名前と質問をよろしくお願いします。こちらで最後の質問とさせていただきます。お願いします。 はい、ありがとうございます。静岡朝日テレビの大馬と申します。あの、今日朝から市民の方にも取材をしてきたんですけれども、やっぱりその卒業証と見られるものが何だったのかというところを気にされる方すごく多かったんです。 あの、このまま市長を続けられるという ことになったとして、近庫にあるその少所 と見られるものをこのままずっと市民の方 は見られないという認識になるのか、また はちゃんと説明があった場合にはそれが あのこう説明されることになるのか、もし 見られないのだったらそれが何だったのか 分からないまま市長をこう信頼するって いう市民の方、そなるのかというところに ついてお願いします。 はい、あの、市民のご質問誠にありがとう ございます。ま、あの、申し上げました 通り大変申し訳ございませんが、私と いたしましてはまず自分でしっかりと調べ られる範囲、え、大学の方に手きまして、 え、お願いをする形でですね、ま、今残っ ている記録について全て、え、開示して いただけないかとお願いを差し上げること 、まずそれはしっかりとしていきたいと そのように考えております。ま、その上で ですね、本当に申し訳ないんですが、現在 、ま、刑事告発等の、ま、ことが、え、 愛ついでおりまして、え、すぐに皆様のご 両望にお答えできないということに対して は大変心苦しく思いますが、え、まずは そこに対してですね、ま、この内閣に対し て今本当に申し訳ないんですが、ここで、 え、このようにいたしますという約束でき ませんので、ま、今後分かりました情報に ついては皆さんに対してきちんと改し していくとそのようなお約束でご容赦をければと思います。もちろんそれで説明責任を果たしているという風には思っておりませんので、え、きちんと皆様にお示しできる時が来ましたらそれがきちんと 示すべきであるとそのように考えております。以上でございます。 状況が整えばその少々と見られるものが見られる可能性もあるという認識でよろしいんでしょうか? はい。あの可能性についてはあの決して否定するのではございません。 申し訳ありませんが、現時点ではこれでご了承いただければと思います。ありがとうございます。 分かりました。ありがとうございます。 はい、ありがとうございます。それではお時間になりましたので、え、これにてですね、覚悟報告会の方を閉てただきたいと思います。 え、今後のね、今後のあの進展についしてはホームページ等でですね、え、発信をされていきくと思いますし、え、お声の方もそちらの方で対応していくとしっかり対応していくとありました。なのでよろしくお願いします。 はい。また、あの、もちろん皆様にご説明さげるべきことができましたらこのような機会については、え、今回が最後ということではなく設けて期待しように考えております。 本日はお忙しい中皆様、え、このような 時間にお集まりをいただきまして誠に ありがとうございました。え、それと最後 にもう1度市民の皆様には、え、深く お詫びととにご心配かけしたこと、え、お 会をしたいとそのように思います。どうぞ ご用いただければとます。ありがとう ございました。 はい。 それでは閉解となりますので、え、ごください。 え、琢保告の方を 始めさせていただきたいと思います。 え、最初に報告をしましてですね、ま、 その後に質問という形になりますけれども 、ま、現時点で、え、未確認の文章などに ついては、え、お答えできない部分もあり ますのでご了承ください。それでは、え、 9時までとさせていただきます。それでは よろしくお願いします。 はい。 市民の皆様、そして関係者の皆様、 私の経歴の一部につきまして、たくさんの ご不安やご心配をおかけいたしましたこと 、ご迷惑をおかけいたしましたこと、失望 を招いてしまいましたこと、ま、それから 大きな混乱を招いてしまったことにつき まして、 改めましてこの場をお借りして深く心から お詫びを申し上げたいと思います。本当に 申し訳ございませんでした。 着前に点失礼させていただきます。 この間ですね、たくさんの方々から本当に たくさんの方々から厳しいご意見と共に このまま伊東が変わる機会が失われて しまうのかとそういった大変大きな失望の 声も本当に多くいただきました。 メールですとかメッセンジャー、ま、 ネット上でそれからお電話で寄せられる声 には県外の方々の声も大変多く含まれて おりまして、ま、今回のことが大きな騒動 になっているということを日々通感させ られております。 私の心の弱さが和えてしまった混乱や不審 に対しましては本当に人に私の不得の至り まして市民の皆様には何度お詫びを 申し上げてもまだまだお詫びはしれない そのように重く受け止めております。 ですが、伊東の町を歩いておりまして、 その路上で、それからお店の中で市役所の 中でいろんな場所で偶然出会う市民の皆様 の方々から声かけられた言葉ですね。 メールで毎日のように送られてくる メッセージ。その中にはもちろんあの 厳しいお声が多いのはそうなんですけれど も頑張ってほしい負けないで欲しい 最後までやり遂げろとそういった言葉の 数々が多く含まれておりました。 ま、厳しいお言葉も知ったも激例も失望 もちろん 私の人格を否定するような匿名の中所も たくさんあるんですけれどもその全てが このような状況の元にあっても 市民の皆さんが勝ち取った市民の皆さんが 勝ち取った改革の日の家庭であるという ことそれから大きな大きな動かないはずの 壁に市民の皆さんが穴を開けたその歩みの 第1歩であるということ。 この町に長く続いた構図ですね。改革す べき事柄、それから実に多く散籍する問題 。その改革への道はまだ本当に始まった ばかりであるということ。 そのような大切なことを改めて 市民の皆様の声で強く思い出させて いただきました。 またこの町の課題だけではなく、もちろん 自分自身に残された課題もございます。 この先その課題についてももう1度真摯に 向き合い解面におけて努力を重ねてまいり ます。 私の学歴に関しましては 6月の28日の日土曜日ですが時間を作り まして大学の丸口へ出向き その際には卒業証明書を取得するという ことで窓口に眠きましたですがその場で 卒業証明書は取得はできませんでした。 代わりに申請の続きができたのは財籍期間 証明書でございました。 その在籍期間証明書を申請する手続きの中 で 自分が大学を卒業しておらず助籍になって いるという事実を初めて知りました。 私が大学に在籍していた期間を証明する 在籍証明書につきましても その場ではすぐに発行していただくことは できませんで1週間ほどかかるということ 郵送になるという説明を受けまして、え、 その場では終了をいたしました。 以前の会見でも申し述べました通り、私と しては 自分が助籍という処分になっていたという こともそうなんですが、それよりも何より も 本来であれば私しか取得しないはずの個人 情報、私しか知らないはずの助籍という 事実をその聞き慣れない処分の言葉をなぜ 1枚目の会文を書いた方が知り得ていたの か。それとも助席という言葉は本当に偶然 の出来事なのか。 その時は本当に得体の知れない怖いと言い ますか、不安と言いますか、大変そのよう な不安定な気持ちに襲われまして、 その時には、あ、議会等から後ほど求め られるだろうということで、応じるための 提出として厳したものを3通申請をさせて いただきまして、 帰宅し、在籍機関証明が届くのを待って おりました。 その後1週間ほど経ちまして在籍期間証明 書が届き、私が平成4年の3月31日まで は問題なく大学に在籍しておりましたが、 同日続けで助籍となっている事実を書類で 確認をいたしました。 結果的に私の卒業は証明することができ ませんでした。 4年間は大学に在籍していた。問題なく 在籍していたということだけは明らかに なりました。 そのことにつきまして 今後ですね、え、私もそれ以上のことを 大学側に、え、紹介をかけておりません でしたが、ま、30年以上も前のことです ので、大学に再度眠きまして、もう1度 真摯な姿勢でお願いを申し上げて、 大学でお示ししいただき範囲の中で私が なぜ助籍になったのという理由ですとか、 私の助籍が確定した3月31日の以前には 私が卒業予定者であったり卒業見込み者と しての扱いになっていたのかどうかなど できる限りの事実関係を確認させて いただきたい。今はそのように考えており ます。そしてその事実関係が分かり次第 その都度改めて市民の皆様に対してその ことを説明してまいる所存でございます。 私といたしましては今後市民の皆様との 大きなお約束、大きなお約束ですね。私の 公約でもあります。 新図書館建設計画の中止そして 伊豆原メガソーラー計画の拍手撤回という これはもう私に与えられた使命 改めて その使命を 私の全進前を傾けて実現してまいりたい そのように考えております。 そして必ずこれを阻止し、皆様とのお約束 公約を実現することを改めてこの場でご 約束をしたいそのように思っております。 現在ネガソーラー計画も 新図書館建設計画も 水年で激しく動いております。 道の岩は今後大変険しく 茨原の道であることは十中承知をしており ます。 ですが、市民の皆様の声、皆様の思いを このまま決して無駄にするそのようなこと がないようそして 私は 私たちの大切な財産である 水源の美しい自然、そして 山々の森が破壊され ソウラーパネルで埋め尽くされてしまうと いったことから最後までこの地域を 守り抜くこと、 そして この唯一無の 本当に美しい 宝物のような 八田の海が 次の世代へと受け継がれていくこと。 このことだけは 何があっても私は諦めるわけがいかない。 そのように考えております。 そして 収1度は達成できたはずの伊藤市の新しい 図書館、 新図書館建設事業も今着々と復活の気兆し を見せております。 厳しいご意見がもうたくさんあることは 十々承象徴しております。 それでも今は本当にこれだけはやり取れ なくてはいけない。 改めて皆さんに今回の騒動について深くお 詫びをいたします。本当に申し訳ござい ませんでした。必ず結果で皆さんにお返し をしていきたい。そのように思っており ます。本当に申し訳ございませんでした。 そして今後ともよろしくお願いいたします。 ありがとうございます。え、以上は今まで の報告になりますが、ま、今に、え、 伊豆原の自然を守りたいという意思、 そして新図書館の、え、建設のですね、え 、中心に向けた公約を守る姿勢を話しさせ ていただきました。それではまずじゃあ 質問の方に移らせていただきたいと思い ます。 ま、こちらマイクを持っていきますので、まずはですね、え、あらゆる NHK さんですがからよろしくお願いします。 はい。えっと、1 人にお伺いしたいマイク長押ししてすいません。電源を入れてください。 えっと、1に確認したいんですけども、 今日の会見の趣旨っていうのがまずあ、 どういうことにあるのかってのはまず大事 なことで、身体についてあの今日お話をし てくださるということで僕らはあのここに 来たんですけど その自職するっていう風に表明していたん だけれども傷工原の自然を守ったりメガ ソラの話からこの今までご自身がやられた 取り組みを継続 するため職はしないという会なんでしょうか。 はい。そのように理解していただいて健康でございます。 えっと、その今こうおっしゃったことって いうのはその、ま、ま、もちろん刑事告発 の結果だったり、あと委員会の今調査が 進められてる中で、え、中東拒否したりだ とかですね、卒業消られる所出しないとか そういう中であの市の職員だったり、ま、 市民に対してね、きちっとした説明責任を 果たしていない中で、えっと、職場しませ ん。 あれ食するって言ってたんじゃないんですかい風に皆さん思ってると思うんですけど、それについてはどういうこう心境の変化があったのか、どうしてそういう決断に至ったのかっていうのをちょっと丁寧に教えていただいていいですか? はい。え、今、ま、冒頭で述べさせていただいた通りでございます。 最初の会計の時点ではですね、あの私の方 も一度自職をいたしまして、え、市民の皆 様に真を取り直すということが、ま、これ が最善の道であるということで会見を開か せていただいたのは確かにその通りで ございます。 ですが、その後本当に目しく毎日のように 状況が変化しまして、ま、その中にあって も市民の皆様からこのままここで終わって また元に戻ってしまうのかとそのようなお 声を本当に日々多くいただくようになり ました。ま、その中で私としても今の現状 でありますとか、もちろん客の進行もそう ですが、刑事告発のこと、色々なことを 受け止めまして、本日このようなご報告 報告をさせていただくと、そのような次第 になりました。 あの、多分市民だったり職員だったりが 不審に思い始めていう、ま、もちろん加 さんを応援してる方は未だにいらっしゃる かもしれないんですけど、やっぱりその 卒業してないのに、えっと、そういう、ま 、店もね、あの、卒業少書と見られる文書 を、あの、提示して、あの、ま、言っての は言い方悪いかもしれないですけども、ま 、あの、さもなんか卒業したかのようにね 、思わせたりしてしまったとか、それそう いうつもりはなかったと言っても事実助籍 で卒業してないのにじゃ何を見せたのかと ですね。あるいは市の職員なんか、あの、 あるいは幹部の人なんかに対してもですね 、きちっとそういう説明を果たしてないの でね、もう1回もあのきちっと民意を問う ために僕自身も表明していたように自職の 一度してさ、あの、再び立候補してあの民 を問うていうのがね、なんかやっぱり皆 さんのあの取材をしててもあのそういう 思いだと思うんですけどそれについては どういう風に考えてるんでしょうか?はい 。え、冒頭でも申し上げましたが、私自身 がですね、助籍という事実を、ま、知り ましたのは6月の28日大学にで向いた時 、ま、この時に初めて私自身は助籍という ことになってるとこ知りました。ま、確か にですね、あの、候補移当に掲載された 学歴の問題ですとかそういったことは ございますけれども、え、ともかく私が知 たのは6月28日の土曜日、大学に行った 時に私自身が助籍になったというその事実 でございますので、 そのことを持って、ま、私がその どのように思ってということは、あの、何 度も聞かれるんですが、私としては本当に 何度も繰り返になりますが、28 日までは私自身が、ま、助籍になっているということを知りませんでしたので、ま、そのことを持ってしてご判断をいただければとそのように思っております。 あの、客場委員会の中で、えっと、あの、 市民運動というかですね、さんと一緒に いろんな活動してきた、あの、友人の方、 詩人の方が、あの、多条委員会のもで、 あの、父度嘘はありませんという、そう いう先生のもね、あの、ご本人の土から2 階、あとあるいは他に自分その人以外にも ね、あの、いる場所で、え、あの、私は その卒業はしていないんだということをね 、あの、聞いたと。で、あの、ま、その 選挙に出た時に、あの、え、雇用大学卒業 ってのが乗ってた時に、あの、ちょっと 驚いたと。そういうこう実際にそのご自身 があの卒業していなかったという風な発言 をきちっと真ったという風に言って るっていうことについてはあのどういう風 に受け止めているのかそして条委員会で あのあの再出を求めてあのきちっと説明を してもらうていう風にあの委員会放題言っ てるんですけどそこについてはあのどう いう風に参加する意思はあるのかなと おっしゃま ですね前回の100場委員会の中で、ま、 特名という形で申し訳ないんですが、実は まだあの上条委員会の方のご報告ですとか 、あとは疑似録の防具が私のは確認ができ ておりませんので申し訳ないんですが、 あの報道等で知る限りの情報という形でも ござい がおっしゃっていられるのか、その メガソーラ時代に一緒に活動をし 友人という形のいそうだとは私ども言ってなくて市民運動市民活動をあの一緒にされていた知人の方という風に僕らは理解するんですけどま残念ながらその知人が誰であるのか私の心辺りとしても正直申し上げてまですし今情報少ない中でございますのでまずどなたあるかの心辺たりがはっきりといたしません。 ま、それと同時にその、ま、私が大学を 卒業していないということをその方に 申し上げたというような証言ありますか? えっと、詳しくちょっと詳細を確認してい ないんですが、例えばいつ、どこで、え、 何時とかそのどういった場所で、え、私が そのような発言をしているのかということ もまだ確認が取れておらず、大変申し訳 ないんですが、私としましてはそのような 発言をしたと いう覚え、記憶の方が一切ございません。また、あの、その方がご自分の証言に対してもしも、え、証拠となるようなものを、あ、一緒に提示していらっしゃるのであれば、あの、是非それは拝見させていただいて、え、確認をさせていただいたきなとそのように考えております。 で、ご自身はその、ま、卒業していないよ という話は今まであのしたこともないと いうことなんでしょうか。冒頭でも 申し上げましたけれども、あの、私が いわゆる助籍諸軍になっていると卒業省が 失礼いたしました。卒業証明書ですね。 卒業証明書が取れない任務である助籍に なっていると初めて知りましたのは いわゆる今年の6月28日になりますので その方がですね、ま、一体いつの方から そのお話を聞いたのかという情報も ちょっと私の方にはまだ入ってきており ませんがそれ以前に私がそのような発言を することはありえないとそのように思って おります。客上委員会のあのもちろんその え最度あのこれまで2回あの要求があの 卒業少書と見られる文書の提だったり 出улも一度ねお願いするという風にその 承認のそういう表現にもう1度招きたいと いう言ってることについてはそれはそれで もやっぱり拒否するご予定なんでしょうか ?いや、あの100条委員会そのものへの 出席をま拒否しているということではあり ませんで、例えば、え、私の、ま、出頭 ですね、証言を、ま、請求する、え、請求 書はいただきましたが、私がなぜ条委員会 で一体どんなことを、ま、証言しなければ いけないのかという内容が一切記載が ございませんでした。ですので、そこに つきましては、ま、候補移の行政事務に 関わる調査であるという風にお聞きして おりますので、ま、再度委員会の方から ですね、私が、え、どのような、え、出頭 し、何を証言しなければいけないのかを しっかりお示しをしていただきましたら、 その上で改めて次回の出行については、え 、検討したいそのように思っております。 その100条人としては、あの、東洋大学 卒業というあの事実と違うね、あの内容で 市民の人たちに、ま、結果としてかもしれ ませんが、あの嘘のね、学歴をあのこう 広くあの示してしまったと。で、それは やっぱりあの市のね、あの信頼に傷がつく ようなものね、そういうことにつがるので 、きちっとなぜそういうことが起きたのか とか、そういったことをきちっとあの証言 していただこうっていう趣旨で今回白上 委員会立ち上げているわけですよね。で、 何をあの求めてるか分からないと言う けれど、でも今私が言ったようにあの本当 に2度とそういう学歴をさ、ま、多傷の 疑いがあってね、みんなきちっと説明して 欲しいと、そういう見度そういうことが ないようにっていうことでお話だったり、 そのそちらであのご自身で用意してたけど それが本物か偽物かわかんないっていう ものをきちっと見せて欲しいということで 依頼してるとはっきり言ってるのにそれは あの何が 目的は分からないっていう風な答え方なるんでしょうか? あの、そういったことでしたら出頭の請求の理由と言いますか、出頭を求める際にあのそのような理由を不してただければ検討もできましたが理由については一切復帰りませんでしたので私としては、ま、何を求められて実際に出頭してどのような質問を受けるのか全く分からない状況。 それと、ま、あの、それは仕方のないこと なんですが、え、百条委員会が開かれた その意力ですとか、え、どのような内容が 話し合たのかについての情報について私は 持ち合わせをしておりませんので、え、 そういった意味では再度ですね、きちんと 理由を不起していただいて、え、出頭を、 え、請求していただければその、え、請求 の理由を見てしっかりと、え、お答えをし ていきたいように考えております。拡上 委員会があのきちっと細かく何を聞きたい のかをあの詳細に書いてこちらにえっと あのそういう必要な情報をあのこういう 答えを求めてます。 のに書けばきちっとそれに対して、え、適切にあの答えを出してくださるとで場合によってはそういう卒業見られる文書も提出し出頭もあのしないわけではないということなんですか? まずあのちょっと話をえ立させていただきますとまず法伊東の方に私のま違った学歴が記載されてしまったということに関しましては、え、本当にそこは深くお詫びを申し上げた とそのように思っております。え、ですが ですね、あの、私も百条委員会のもの疑似 力で確認をしておりませんので、あの、 ちょうど職員から、え、聞き取りをさせて いただいた事実だけで申し上げて大変恐縮 なんですが、ま、候補離島に私の学歴が 乗る、え、その経緯について、え、職員が 私の、ま、卒業少書と、え、されるもの ですかと、え、卒業アルバム等で学歴を 確認して、え、候補等に載せた そして、ま、候補移動については、え、 政策についてのいわゆる権限ですね。え、 政策をどこがするかと言いますと、ま、私 の方の決済で、ま、政策をするといった形 にはなっておりませんので、行政手続き上 に不利があったかどうかはそれは100条 1回にお任せすることかなという風に思っ ております。え、ただですね、あの、その 候補意に私の誤った、え、学歴が記載され たということについて、ま、候補伊党を返 する、え、事務手続きの中でどのような、 え、弊害があったのか、また、え、私に よってどのような間違いが、ま、起きた ことが原因なのかということについては、 え、記されておりませんので関連性ですね 、候合を作成する時に、え、私の、え、 謝った学歴が乗ったのが私の、え、証言に よって何か明らかになるということであれ ば、あの、それをきちんとあの、理由とし て復帰していただければ私の方は出して もちろん検点させていただくとそのように 考えております。あの、え、ま、ちょっと ちょっと話のテーマ変わりますけど、で、 あの、田の日の記者会見で、ま、あの、ま 、食という移行を、ま、示しています けれども、これは、ま、撤開してすると いう、撤開するという考え方でいいん でしょうか?私といたしましては冒頭で 申し上げました通りでございます。私の、 ま、人気いわゆる皆様の企画が許される 限りは元々の皆様とのお約束である新書館 建設事業の、ま、中止ですね。え、それと 伊豆工原メガソーラー計画の完全撤開、 この2つについて最善の努力をしてまいり たい。そのように今考えております。反者 から以上です。えっと、 はい、ありがとうございます。 それではまた追加の質問をですね、え、受けたいと思うんですけれども、 え、まず所属とお名前を、え、フルネームでよろしくお願いします。じゃあ、手を開けてください。はい。じゃあ、こちらの方で。はい。 はい。え、朝の南市ます。 よろしくお願いします。あの、私長と弁護 士とそれぞれに、え、ご質問します。あの 、お、この経歴作用の問題で、今刑事告発 されてそれが受理されて操作がこう進んで いるようなです。それは、ま、別の問題と して置いておく。で、核市長にお聞きし たいのは7月2日と7月18日、7月18 日2回に分かってやめるという風に おっしゃった。それを今日撤開される。 これは要はあ、身体について嘘をついたと そういうことですね。いくら事情が変わっ たと言ってもそれはご自分の主張としての 発言の重さというのをまるで分かってい ない。要は嘘ついたということですね。 それお認めになりますね。 はい。で、私といたしましては 7月の2日、それから7月の18 日に、ま、月末までに自分の身体を決めたいということ、ま、それから自職を考えているということ、え、その 2 つを発言しておりますので、その点については私から反応することはございません。だ、ちょっと経歴障の問題での刑事活ってこについてすいません。 まだ私のも事実はっきりと反棄してない部分もあるんですが、え、どの刑事告発? それは伊東警察に刑事告発されたものが受理されたという点です。で、この点については私弁護士さんにお伺いします。 あの、まずちょっと確認をさせていただきたいんですが、経歴省の問題として伊東警察に受理されたというのはどの件の保職違反ということになりますか? はい、わかりました。 これはベさんにお伺いしたいんですけども 、この、ま、刑事告発が受理されたという ことは、ま、あの、これまでの経験でね、 ご存知だと思うんですけども、これから 警察の操作っていうのが進んでいくという 風に思います。え、そうするとですね、え 、弁護士先生の事務省に卒業省近庫に保管 しているとかおっしゃってました。警察は 当然ながらその提出を求めると思います。 それには応じるおつもりがあるんですが、 もし応じないっていうことになると今日 清掃さっていうこともガさっていうことも あるかもしれませんけども、その辺はどの 影響の関係ですか?はい。えっと、あ、 あの大臣の福島から回答します。えっと、 確かに今まだ卒業少書は私の近衡には入れ て預かっております。 うん。で、ま、この先操作がどう進展する かは分からないですので、明確なことは 申し上げづらいですけども、ただ警質情報 条に従って欧州拒絶権がありますので、 やはり欧州は拒絶する方向になると考えて きます。 すいません。は、あ、じゃ、任院提出を 求められてもそれは拒否すると、え、そう するとそうする警察の方も強制権を持って ね、裁判所の例を持って教に行くかもしれ ません。それでも構わないということです 。えっと、構わないというのも、それは 許されない行為と考えています。 あの、前例がありますより、有名な前例が弁護士務所内の預かっている証拠を捜査機関は無理に取ろうとしたという事例が単か前にありまして、あれは裁判所が明確に違法であると認定をしていますので、そういうことはできないと私は考えております。 あの、申し訳ございません。なんか市民の 皆様からですね、あの弁護士の方から答え ずにあのしっかり私の方から答えろという こ大変多くいいていて、ま、特に伊党の 市民の皆様は、ま、弁護士が出てきて、 あの、法的なことを色々と述べると、もう それがすなわち非常に対立というか戦う 姿勢であるという風に、あ、見えて怖いと いうお言葉もありましたので、あの、 ちょっと本当に申し訳ないんですが、でき ましたら、ま、弁護士の方から聞きまして 、私の方で答えて、私 の方で補足が必要だと思いましたら弁護士の方に、え、再度回答させていただくとそのようにさせていただきたいと分かりました。そうしましたら最後 1つ、え、おいしたいですか?え、 7月確か7月2 日の会見だったと思いますけども、現の先生から、あ、検察の方に上心者と共に提出するという話がありました。それはもうなくなったということでよろしいんですか? 私の方からでお答えをさせていただきます。 え、それがなくなったかどうかということ に関しましては、現在刑事告発はどのよう な形で、え、行われ、またまだちょっと見 たくてですが、本日も地元市の速報の方で 、え、刑事告発があったというようなこと もお聞きしております。ま、そういった ことも総合的に含めまして検討しなければ なりませんので、今ここでお答えをする ことは差し控えをさせていただきたい。 そのように考えております。申し訳ござい ません。 はい。え、それでは続きまして後ろの方はい。お願いします。所属とお名前を最初にお願いします。 あ、あ、あ。テレビ静岡の村田と申します。 市長と福島先生、あの、1番ずつ質問させ ていただければと思います。まず、あの、 宅市長なんですけども、あの、これまでの 会計の中でですね、あの、大学の後半は こうほとんど行っていなかったという発言 であったりですとか、ま、ご自身でこう かなり自由本法な学生生活を送っていたと いう発言がありましたが、あの、なぜこれ まで、あ、まあ、28日に助籍となったと いうことはありましたけれども、それまで なぜご自身はこう卒業したという認識でい られたのかっていうところがちょっと疑問 にならないんです が、その点、ま、理習登録等々もあるかと思うんですけれども、ま、その辺り含めてなぜ点は卒業していたと改めてずっとこれまで思っていたのかっていうところご説明いただきますか? はい。あの、自由奔法な生活を伝っていたと言いますか、ま、あの、色々なことをしておりました。確かに事実です。え、例えば音楽活動であったり、ま、オートバに乗ってというようなことも報道にありました。 ま、それに関しては否定はいたしません。 ただですね、ま、理習というのは確かに あの年度も初めに計迫をいたしますので私 としましては、え、問題はないという認識 でおりまして、28日の日に大学に眠いた 時に、ま、自分が助籍という処になって いるということは事実として初めて認識 いたしました。繰り返しになりますが、 そのような形になります。以上でござい ます。 なぜ立習であったりとか問題はないとご自身では思っていらっしゃるんですか? 逆に問題があるというようなあの事実家関係が特にございませんでしたので私の方も私のま、え、特にそこに対しては、え、大きな 疑問を持つということなく、ま、大学の窓口に来まして助席という事実を知った時に、ま、自郎 が卒業ができていないということ、それから除席という処分になっているということを知ったとそのような次第でございます。以上でございます。 重ねたんです。本当に6月28 日に助籍となった事実を年たんですが、それ以前に助籍となっていたということはご自身の中では認識は全くなかったと本当に思ってらっしゃます。 で、あの、知人の方もですね、あの、客条の方で発言をされて、ま、市長の口から大学を卒業していないというような話を聞いたという発言もありましたけれども、本当に現在でもそのような仕方になかったんでしょうか? 何度も繰り返して申し訳ございませんが、ま、ク学の窓口に行ってその申請手続きの家庭で、ま、初めて助席であるという事実を、え、提示していただいてそのこと は初めて知りました。え、それと同時に ですね、100条委員会で、ま、私の知人 であるという方が証言したということなん ですが、本当に申し訳ないんですが、 どなたであるかが分からない以上、知詩人 がそのように聞いたくいっても、私自体の 、ま、全ての知人に対してそのような発言 をしたという記憶がございません。まず これは1点そうなんですが、本当に申し訳 ないんですが、どなたが発言されて、え、 一体どこで、どのような状況で私がその ようなこと言ったのかという、ま、そう いったあの周辺の情報も全くございません ので私としては誠に申し訳ないんですが、 そのような発言に関してはもちろん一切 記憶にございませんし、その知事という方 が、ま、どのような立場で何を根拠にして その発言をされたのかについては全く今状況がつけないそういった状況でございます。以上でございます。 すいません。福島弁護士にお伺いしたいん ですけれども、あの2日の会見の時に、ま 、あの卒業少書とされる文章について、 あの、ま、それを見て普通に偽物だとは 思いませんというような発言あったかと 思うんですけども、それをこうなぜ断言 できたのかっていう根拠と合わせてですね 、あの、現時点でもその認識をお変わりは ないのかというところを伺いますでしょう か。 申し訳ございません。 先ほどあの申し上げた通りちょっと弁護士の方からではなく今確認しまして私の方から再度お答えをさせていただきます。そこについてはあの主費義務もございますし、今後の展開もございますので、え、今この時点での発言は控えさせていただきたいそのように思います。記者でございます。 さん、あの、2 日の時点では偽物だとは思わないという発言ありましたけれども、現地点で回答を控えるっていうのはその認識が変わりつあるっていう受け止めでよろしいのでしょうか? あの、申し訳ございませんが、私も発言した時に隣に乗りましたが、ま、あの、福島個人の感想として、ま、偽物だとは思えないという発言があったのは実質だと思います。 え、ですが、ま、状況が2点、3 点しておりますので、現在のところは主費義務にあの、定職する範囲ということで、明確な回答については今の時点ではお機会をさせていただきたい。そうに思います。以上でございます。 条件が変わったとしてもその卒業証とされる文書自体変わりはないかなと思うんですけれども、あの、認識を確認させていただきたいんですけども、福島弁護士代ただけませんか?あの、すいません。 ま、まさに速攻をどう説明するかとかし ないとかいうことが全て主義義務の範囲だ と思っていますのでお答えができないこと です。 はい。
20:00から静岡・伊東市の田久保市長が会見を行います。その様子をライブで配信します。
【「大学卒業していないと聞いた」知人証言 静岡・伊東市の田久保市長“学歴詐称”問題】7月30日
静岡県伊東市の田久保真紀市長(55)の学歴詐称を巡る4回目の百条委員会が開かれました。29日は市長の知人が出席し、「大学は卒業していないと聞いた」などと証言しました。
■田久保市長 31日会見で進退説明へ
「(Q.市長の学歴に関していつ聞いたのか、どのような内容で聞いたのか)市民運動に携わっていた2017年から2018年に2回ほど聞いています」
29日に開かれた百条委員会に証人として出席した田久保市長の知人。過去に市長から「卒業していない」と聞いたと証言しました。
「市民運動に関わっている中心的な存在が集まって、懇親会をしていた時だった。バイク便やイベントの会社でアルバイトをして働くなかで『面白くて熱中していったんだよ』ということ。大学の友達とは仲が良かったから、卒業していないけれど、卒業式後の飲み会には朝まで参加したというような発言を聞きました」
田久保市長は7日の会見で、先月まで「自身が卒業していなかった」ことを知らなかったと話していました。
「除籍という立場にあることを把握しておりませんでした」
今回の知人の証言が事実であれば、数年前から田久保市長は大学を卒業していないことを認識していたことになります。
市長とともに市民運動に参加していたという知人。涙ながらにこう語りました。
「一緒に(市民)運動をした仲間がこんなこと(学歴詐称)を話す街に暮らしたいと思いますか」
伊東市議会の青木敬博副議長ら委員たちは知人の涙をどう受け取ったのでしょうか。
「(市長は)何度も『卒業したと思っていた』と発言しているが、その割には行動が逐一ずれていた。きょうの証言はそれ(卒業していないこと)を最初から知っていたことと、今までの行動と合わせれば、かなり“つじつま”が合ってくる。重要な証言だった」
29日、田久保市長を直撃すると…。
「(Q.市長就任前から大学を卒業していないと認識があったとの証言が)まだ情報を聞いていないので、確認をさせていただきたい」
「(Q.実際に『卒業していない』と過去に発言したか)…」
田久保市長は31日に会見を開き、進退について説明するとしています。
(「グッド!モーニング」2025年7月30日放送分より)
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49件のコメント
この人相当な怪物だな。宗教の教祖になれる逸材だ。何と責められようと、屁理屈押し通し、絶対まいったしないところは、悪い意味で大したものだ。
中国の利権メガソーラーに物申したら叩かれるオールドメディアに負けずに頑張って下さい
なんか開き直ってて
この顔見てるとイライラする。
リコールすれば議会も解散されずに辞めさせられるのでは?
この人は市長になる前に、韓国系の「ハンファエナジージャパン」が伊東市で計画していた大規模太陽光発電所に対する反対運動を主導し、産業経済省に業者の資格取り消しを求めて陳情した。ということは、選挙で負けた自民・公明推薦の現職だった市長は、この韓国系の企業による大規模太陽光線発電所の設置に賛成していたってこと。嘘をつくのは良くないが、「中退より卒業の方が見た目が良いから、つい書いてしまった」とあっさり認めて謝罪すれば良いのに。良い活動を重ねてきたからこそ市長に当選したのに、もったいない。
記者の皆さん、大卒なんだろうから、履修状況とかもっと突っ込めばいいのにね
兵庫県知事より図々しい人が出てきましたね
出直し選挙やれば負けるって思ったんでしょうが、、、
意図して人を騙すような事しておいて、怪文書の話しをいまだにしてる
同級生からもポロポロ話しが出てきてるけど、怪文書のずっと前から卒業してない事は知ってましたよね
選挙やらないんじゃ民意は不明
苦情の電話対応で職員さんは大変ですね
その卒業証書の入手経路質問すればええんとちゃうか!!!!
卒業証書をちらだししていること自体がおかしいし、大体除籍になってることを知らないって信用できるわけないやろ。除籍になってることが自分でも信じられないなら、私だったら即座に大学側にその理由を聞く。それをもって会見しろよ。真実味のない意味のない会見です。
騒ぎすぎ😡‼ 学歴の価値観をブランドのバッグ程度にしか持っていない人もいます。大事なのは、田久保さんの市長としての資質です。その関係を誰か証明してみてください。もし取材で、記者が「市長のバッグ素敵ですね」と言ったら「Mulberry よ」と答えたとします。あとでH国の偽物と判明、その市長にどんな問題が有りますか・・・?
この会見は選挙演説の場か?💢私といたしましては、関係ない事を涙を交え、つらつらと述べさせていただきました。見苦しい限りです。
ただ無職になりたくないだけ。自身が卒業したかどうか?そんなのわかるのにね。卒業と見栄を張っただけ。
この人が発言した後
頭を下げる姿が嫌だ。
フン!って感じ。
こんな人がいるので
女性の地位が上がらない。
図々しいよね。辞任してくれ
おまえはバスガイドか!?
頑張って欲しいとか最後までやり遂げて欲しいなんて言う市民は 本当に訳が分かってない 馬鹿者達だ 本当にそんな馬鹿いたのか不思議である
卒業したと嘘をついてしまった。
自分の弱さが原因であるとはっきり言えば良かったのに。ここでその誠実さをみせないかぎり、継続は無理であろう。
頑張って下さい。過去の失敗はしっかり謝ったのだから、すべき改革を続けて下さい。その方が長い目で見て市民のためになります。
伊東市民もだけど…東洋大学に迷惑かけないでよね!学生が可愛そうだわ…
何かよくわからんが超凄いですね、私は余人をもって代えがたい逸材です、と。流石は伊東の“ジャンヌ・ダルク!!!!!!!!!!!
勘違いじゃなくて嘘に嘘を上塗りして最終的に白状させられたのに
被害者ヅラなの草
状況が変わった事を言い訳に利用してるけど、
「状況が変わった」のは、信じて投票した市民のほうでしょう?
夏の大事な観光シーズンに、幼稚な嘘で議会を引っ掻き回し、
深刻な市政の混乱を招き、全国に恥を晒している。
今こそ市民が立ち上がり、絶対クビにするべきです。
こんな不誠実な人間に、逃げ得は許してはいけませんよ。
嘘をつかないことで市民の役に立つ人間や、謝ることで市民の役に立つ人間なんて歴代見たことがない。
学歴で市長選ぶ人間なんて聞いたことがない。市長は市長の仕事してればいいんだよ。
善人と悪人がいるのではなく、全員悪人なんだから、当選させた後で粗探しして糾弾するより任期中はその長所で勝負させるのが公益。
当選させてから粗探しして引きずり降ろすのが1番税金が無駄になる。そんな体力はもう日本のどこにも残ってない。
ガキ使見の山崎か!!
(笑)
辞職したら収入無くなっちゃうもんね。
そりゃしがみつくよ。
政治家を評価するのはその政策でやるべき。全員悪人なんだから、その長所を使って市民の公益を護らせるように使えばいい。
1. 新図書館の建設計画の中止
市長選の際、新設予定だった市立図書館の建設計画を「中止」することを公約に掲げ、これが支持を集める軸となりました。現在その実現に向けて取り組む意向を示しています。
2. 伊豆高原メガソーラー計画の白紙撤回
市内伊豆高原地区で進められていた大規模太陽光発電(メガソーラー)計画に反対し、正式に白紙撤回することを公約として掲げています。
田久保市長は伊豆高原で問題となっている大規模太陽光発電所(メガソーラー)の建設計画の反対運動を経て、2019年に市議に当選。5月の市長選でも計画の白紙撤回を公約に掲げ、初めて当選した後、6月の定例会でも「市長の方針として一切変わることはない」と主張していた。
学歴問題で再出馬意向の伊東市・田久保市長、メガソーラー反対で政界へ 市長選でも公約に – 産経ニュース
伊東市のメガソーラーは韓国財閥系企業「ハンファエナジージャパン」(東京都港区)を共同出資者とする「伊豆高原メガソーラーパーク合同会社」(東京都中央区)を事業主体。いいの?メガソーラー作らせて。田久保の卒業なんて、どうでもいい、伊藤市を熱海みたいに外国資本の金儲けで住人の生活や文化が破壊されるのを止めようとしてるのは田久保だけだから、続投してもらわないと困る。
田窪氏が去って後に図書館だかが建築されることになったら、それはそれで、大掛かりな仕掛け都市伝説の誕生
このオバハンで時間取りすぎちゃうか?
この市長は昨日の時点で辞めとけばよかったのに もう取り返しのつかないところに来てしまったと思う。
伊東市は温泉観光地なのに学歴詐称をしても居座っている市長がいるって有名になってしまった。
観光事業に影響が出なければ良いのだが外国人観光客だったらさほど影響は出ないと思うが悪いイメージが付いてしまいましたね。
日本のお客さんは安らぎを求めて温泉に行きたいと思っているのに騒がしそうで敬遠してしまいそうです。
旅館組合の皆さんたちに迷惑をかけていることをこの知事は解っているのかな。
市民リコールできないのでしょうか?
こんな罪人で能無し、無責任な人物に何故、市政を託せる??
泣きたいのは市民です。
己に酔って泣いてて草
もう、顔見てるだけで
うんざりする。
こいつ病院に行って診てもらえよ!
伊東市民の方々、こいつは、普通の人間でないから、何か、市民レベルで、追放運動すべき。おとなしく、してたら、完全に、市民をバカにする人間です。
早く、刑罰与えて、拘禁刑罰与えて欲しい。
福島て言う弁護士も、同罪。弁護士会から、
追放です。
学歴詐称疑惑を提訴した建設会社は、伊豆高原にメガソーラ開発を手掛けようと、市議会と計画を練った、所が伊東市長選挙で、メガソーラの危険性、伊豆高原の自然破壊の阻止を訴え当選したのが、田久保氏!計画が順調に進んで居た、市議、開発会社はとんだ厄介者が市長に成り、開発にストップを掛けた、憶測だが其処で市長潰しに粗を探しだし、大学卒詐称を提訴したのが開発会社社長!!議長らとにマスメディアを巻き込み集中攻撃
市民の目を詐称疑惑に向けさせ、退陣に追い込む作戦だったとおもlます、然し市民の皆さん大卒出無ければ市長が務まりませんか?東大出た国会議員でも利権を貪る輩は多くいます、中国利権の誘惑に乗り土地を売り、業者も中国系資本の開発業者が、請け負い、残土不法投棄等法律を無視した開発強行するのです、それを阻止白紙にする為、伊東市民の財産を守る為に立ちあがり、実行に移した途端の選挙法違反の提訴、出来過ぎて居ると思いませんか!学歴と市民の為の市政に掛ける、田久保市長の正義と秤に掛けても、市長の行動を私は応援しますが、市民の皆さんメディアを使った謀略に、惑わされ無き様御注視されますよう!!
皆さんの視点は全て学歴詐称ですね!伊東市民に取って直近で解決する問題と、将来市民の負財産と成る高原開発事業と比較して、詐称問題は開発阻止決定後に充分決議出来ると思うのですが?
この女は人を殺めても私はやっていません!と平気で言える女だ。!!
こんなバカな女を選挙した奴が悪い。
市民を馬鹿にするな、嘘つき田久保
論点ずらしに騙されるな!
記者ポンコツすぎ。問うは卒業証書チラ見せ一点のみでしょ。
この女どうしようもない狸、除籍になっているのを初めて知った・・・卒業式に出たのか、伊東市の皆様1日も速く辞めさせるべきでしょう。
どんな神経してんだこのババー
卒業も嘘!辞意表明も嘘!こんな大嘘つきに市の舵取り役が務まるわけがない!一日も早く辞職して伊東温泉でスナック「チラ見せ」でも開店しろよ!😂💢
市議会議員は、メガソーラー利権が潰されることを
新図書館建設の利権が無くなることが嫌なんだろうな~
市長は、市民のために頑張って欲しい。
誰一人市長の理屈が理解出来ない、これもう怪談やん