横断歩道ハンドサイン アシカと学ぶ 茨城県警が大洗水族館で交通安全教室
[音楽] 車が止まってくれたら渡りましょう。渡ってる時 小さくて構いません。小さくあげて。そしたらアイコンタクトしましょう。車の差に目を合わせます。手を振ってアイコンタクト。今度は反対にしましょう。アイ コンタクトして大きくお友達の大きかけて。そしたら確認します。 [音楽] ますよ。 はい。 はい。 [音楽] [拍手] はい。開けるよ。マスキングテープね。 はい。どうぞ。はい。水の事故気をつけて ね。はい。 開けようか。 猫ちゃん、 これ光るからね。めっちゃ気をつけてね。光る。 はい。 おお、 すい。 もう26歳だ。26 歳か。一緒か。16 歳。じゃ、いいじゃん。ちょうど やっぱ見ちゃった。さっき。 はい。 はい。こっち見て。 子供たちも楽しい夏休みにするためにこの 基本的な交通ルールを守る。自分の身は 自分の安全は自分で守るという意識を改め てもらうとに、ま、ご家庭においても お父さんお母さんには車を運転する方には 特に校者保護という意識、またあのそう いったお話を家庭家族の場あの食卓の場 などで話題に取り上げてもらって家族して またその地域友達にも広めていただけると 大変ありがたいという風に思ってます。 だ、 みんなそれ ぐるんぐるんだけど改めてやろうと思う。 ま、まあま、これからやっといこうかなって私も思う。そんな手あげるだけでそんなに変わるんだ。 なんかすごく楽しかった。なんか交通安とか守んなきゃいけないんだなと思った。さよ。 [拍手]
夏休み中の子どもたちに交通安全への意識を高めてもらおうと、県警は22日、大洗町磯浜町のアクアワールド県大洗水族館で「Let,sハンドサイン交通安全を学ぼう」を開いた。家族連れ約750人が、カリフォルニアアシカの「ゴエモン」と一緒に交通ルールを学んだ。
満席になった同水族館のオーシャンシアターでは、ゴエモンと警察官らが、寸劇や音楽とダンスを交え、道路を渡る際のハンドサインや横断歩道の渡り方などを伝えた。
特設ブースでは、自転車の運転に必要な俊敏性を測るゲームのほか、カプセルトイによる啓発品の配布もにぎわいを見せた。警察官の制服を試着して記念撮影ができるスポットも子どもたちの人気を集めた。
さいたま市から友人家族と訪れた菅原佳穂さん(10)は「アシカと警察官を見て、自分も手を上げて渡ろうと思った」と話した。青柳信明交通部長は「楽しい夏休みにするために、交通ルールを守り、自分の身を守る意識を持ってもらいたい」と呼びかけた。
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~(=^・ω・^)_旦