【7月20日開催】BMW & MINI Racing 2025 – ROUND 4 at SPORTSLAND SUGO – Supported by QUETTA GROUP
[音楽] เฮ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] あ [音楽] 。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [拍手] あらゆる路面にシンクロするシンクロ ウザー ダ 事在なハンドリング、 グリップ力、 路面のインフォメーション 完成の先へ。 このタイヤはフィールドを超える。 [音楽] ダンロップ [音楽] M レーシングダイバグループモ新藤と申します。 SYCG レーシングより参戦する伊藤です。 山本セナです。 木村です。 をドライブします。中澤です。 EPMレーシングの転生です。 [音楽] [音楽] ສ [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] え、大和グループモーダースポーツから 参戦します。石月です。はい。え、ま、 我々のチームディーラーチームなので、え 、会社を上げて、ま、モータースポーツを やろうと、え、いう時に、ま、ドライバー として選んでいただいて参戦することに なりました。え、ま、なんと言っても、え 、あの、ハイパワー、それから、ま、 スリックタイヤなので、え、ま、 ポテンシャルの高さですね。ま、あとは BMWの駆け抜ける喜びを、ま、対現した ような、え、まさに、え、本当に乗ってて 楽しいレシングマシンだなという風に感じ てます。 え、最初に乗った時は、ま、ただただ 楽しいの一言でした。はい。わーっとこう 、ま、舞い上がっちゃうような気分でした ね。はい。 はい。ま、譲れないポイントは、ま、 どっちかって言うとBMWのオフィシャル に、ま、忠実にというか、えっと、近しい カラーリングなので、ま、パッと見てお BMWのレーシングかなっていうのが 伝わるところになってます。 はい。えっと、ま、ドライブは皆さん、 えっと、私も含めアマチュアの方なので、 えっと、ま、個人のスキルの違いはあれど 、えっと、なんだかんだ言って予選の タイムも近くとか、ま、レース中のバトル が暑かったりとか、えっと、ま、やってる 方ももちろんですけど、見てる方にとって もすごい面白いですていうところですかね 。 はい。えっと、ま、レース中最高だなと 思うのは自分の前に車が走ってない時です かね。はい。 奥断これっていうのはないんですけど、ま 、常日頃ちょっと他のエントラントさんと 仲が良すぎて、あの、パッと目が合うと、 ま、ちょ、ついつい長話をしてしまう。ま 、そんなところですかね。本当にお前ら レース戦ってるのかっていうぐらい仲が いいと思います。 はい。今年は、え、昨年落とした ドライバーズタイトルを取ることが、ま、 唯一というか、えっと、目標ですね。はい 。 はい。え、もうM2CSレーシングで4年 目のシーズンになりますので、ま、また お前がいるのかと思われる方もいると思う んですけど、ま、昨年より去年、去年より 今年、え、強い事を見せられたらと思い ますので、今年も応援よろしくお願いし ます。 [音楽] え、Lベレーシングの、え、ドライバーの 高橋彦でございます。このBMWの、え、 LベBMWという、え、BMWディーラー をやっておりまして、えー、形用しており まして、え、Mモータースポーツ ディーラーというディーラー券をいただき ましたので、是非ともこの、え、モーター スポーツ、BMWのモータースポーツを、 え、もっと広めていきたいなと、え、思っ ております。 え、乗っててエキサイティングな感じがし て、あの、ブレーキング、コーナリング うん。あの、素晴らしい車だと思ってます 。すごいパワーがあるなと思いました。 あ、カラーリングですね。うん。今年は あの、カラーリングまたあの、去年と 変わって新しく一進してうん。あの、し ましたんで、 やっぱりあれですね、ドライビングを僕は ドライビングのうん、技術を、え、向上さ せることが何よりもあの興味があってうん 。あの、楽しいですね。 やっぱり、え、チャレンジしてることが できた瞬間ですね。あの、さっきと走って てうん。こできたらいいのになと思ってる 技術ができた瞬間が楽しいですね。 監督に色々とこう教えてもらってる ことができた時は楽しいですね。うん。 それとあとメカメカニックの人たちとの うん。 コミュニケーションとかえーレース終わっ た後食 したりとかうん。で、あと練習来てる時の うん。サーキット以外でのことも楽しい ですし はい。えっと、あの、最も成長した人に もらえるあの、賞があの、昨年はあったん ですけどうん。ドライバーとして最も成長 した人もらえる賞。それを狙ってます。 で、あの、楽しい、あの、 エクサイティングな、そして華やかな、え 、レースなんで、是非ともですね、あの、 たくさんのあの、ファンの、あの、BMW のファンの方、あの、サーキットに足を 運んでいただいて楽しんでいただいたらと 思っております。よろしくお願いいたし ます。 え、テックMイウェルレーシング70号車 の片山です。え、年齢は49歳で、え、 金属加工の会社を経営しています。 え、これはきっかけは、え、テックMの 水本代表と、え、合自動車の新代表に、え 、勧誘を受けて参加することになりました 。え、そうですね。レースカの魅力は ブレーキ、 え、ブレーキとか、え、ブレーキやボディ 合成が高いことで安心して、え、レースを 楽しめるところです。 ま、これも同じなんですけど、え、ボディ 自体の合成の高さ、あとそういうロール ゲージとかがこう張り巡らされてるような そのレーシングカーに乗ってるという感覚 がちょっと感動しました。 崩れないポイントはそうですね。え、ま、 サーキットに入るイエローカラーです。 え、なのでの面白さはそうです。ま、 BMWと、えっと、ミニがコすることに よってレース後半の影が埋まれる点が 面白いと思います。 出やっぱり スタートのタイミングがうまく決まって、 えっと、前の車をそのままパスできるよう なシーンが1番好きです。 ま、昨シーズンの岡山ラウンドなんです けど、え、小雨メが売るような状況で スタートを迎えたんですけど、その時に、 え、タイヤ選択をちょっとミスってしまい まして、えっと、チームメイトの田中水 選手とうん。方法に沈んでしまって大変な そのレース運びになってしまったんです けど、ま、今その話をすれば笑い話になっ てていい思い出にもなってます。 今年狙ってることは、ま、今まで1度も 優勝がないので、1度でもいいので優勝を 狙っていきたいです。は、ま、そうですね 、2位と3位を多めに取って泡よくチーズ チャンピオンれ ばいいと思います。 え、是非あのサーキットに直接見に来て いただきたいです。 え、EPMレーシングチームから、え、 Aブ2CSシリーズに、え、エントリーし ます中澤拓也です。 はい。え、昨年初めて参戦させてもらって 、え、昨年度はナンバー付きの、え、 miniのCPSのクラスにエントリーし てたんですけども、ま、あの、EPM レーシング、あの、北陸を拠点にしている ですね、APMさんという、え、自動車の 、え、ディーラーさんからお声がけ いただいて、ま、僕も出身地、あの、新潟 なので北陸が近いということで、ま、声を かけていただいて、ま、今年も、え、2年 目もこうして引き続きドライバーとして、 え、起用していただけて、え、同じ環境で 戦えるというのは非常に嬉しく思ってます 。 そうですね。もう昨年のナンバー付きの ミニとはまたガラっと変わって、もう完全 なレーシングカーで、ま、スリックタイヤ でレースをするのは僕も初めてですし、今 まで僕がレースで乗ってきた車両と比較し ても1番パワーがある車なので、やっぱり こうすごく乗ってても楽しいというか、 サイティングでなんかこうドライバーの このもっと行きたくなる気持ちをどんどん どんどん書き立ててくれるような、ま、 すごい乗っててすごい楽しい車ですね。 そうですね。あの、今年はですね、あの、 僕のこの今レーシングスーツにも入ってる んですけど、あの、たヤ中アートオブ ウィクトリープロジェクトっていうこの ファンの皆さんから、え、レースの、え、 応援をいいて、え、今年はM2のシリーズ に戦って出るんですけど、僕の車のあの ボンネットにですね、このロゴを貼って、 ま、他の皆さんのこう名前を入れて、 ニックネームとか名前を入れて、え、走る んですけど、ま、皆さんの思いも一緒に こう車に乗せて戦うので、え、その辺り ちょっと是非、あの、注目していただき たいなと思います。 そうですね。やっぱりあの去年僕はミニの ナンバー付きて思ったのがやっぱり後ろ から早い車が来る。ま、M2をこう抜かし ながらレースをする。で、逆に今年はM2 なのでこうミニの車をこうあの抜きながら レースをしなきゃいけないていうのが、ま 、こうクラスコ層のレースっていうのが、 ま、すごくこう魅力的かなと思いますね。 そこでこうやっぱり順位の変動があったり とかをするので、ま、そこは他の カテゴリーにもない注目すべきポイントか なと思います。 やっぱり勝った瞬間ですね。うん。 やっぱりこうAPMレーシングの皆さんも 本当にいろんな方が携ってくださっていて 、ま、僕のスポンサーの皆さんもそうだし 、今年はこのアートオブビクトリー プロジェクトとかより去年よりも多くの人 たちが今年のM2のレースには携わって くれるので、ま、本当に勝った時の喜びと いうのは、ま、去年も嬉しかったですけど 、ま、今年はより大きくなるんじゃないか なと思ってるので、ま、参戦少年度です けど、ちょっとシリーズキャンペーン 目指して頑張りたいなと思います。 そうですね。この去年初めて参加させて思 参加させてもらって思ったのがあのすごく こう来ているお客さんたちも楽しめる コンテンツがすごくたくさんあるなと思っ ていて、ま、それはこうこのBMWとこの MINのレースならではの魅力というか、 あとはこうドライバーの皆さんもすごく こういろんな方たちがいるので、ま、そう いう意味ではあのレースの、ま、レース 自体も楽しめますけど、こうレースやって ない時間帯のこうピットの時間とかいろ こうイベントの時間とか、ま、そういう ものもあのお客さんがサーキットですごく 楽しめるコンテンツが多いレースなんじゃ ないかなと思いますね。 シリーズチャンピオンです。はい。ま、 去年も参戦初年度で、ま、惜しくも ちょっとあのチームメイトの豆野選手に、 え、シリーズチャンピオン、え、取られ ちゃったんですけど、まあ今年は、ま、 豆野選手は、ま、引き続きミニのレースで 戦うということで、ま、EBMレーシング からM2僕1人だけなんですけど、ま、 本当にM2戦ってる皆さん、本当早い皆 さん本当に多いですし、ま、早くそこに 追いつけるように僕も頑張って、ま、やる からにはやっぱり初年度からチャンピオン を目指して頑張っていきたいなと思います 。 はい。え、ま、本当に今年も、え、 ステップアップすることができて、また BMWMiniのレースに携されることが できて、非常に嬉しいですね。で、ま、 去年もいろんな方たちとこう知り合えたし 、ここでできた人脈というのもすごく僕に とっては掛けがえのないものなので、ま、 今年も、え、ま、ステップアップしてM2 、ま、分からないこともたくさんあります けど、ま、ちょっと精杯戦って、え、皆 さんにいいレースを、え、お見せできる ように、え、頑張りたいなと思います。 [拍手] [音楽] はい。え、昨年に引き続きEPM レーシングから、え、参戦することになり ました、え、ゼッケン7番雨の転生です。 よろしくお願いします。え、ま、この EPMグループさんっていうのが、え、 石川県と富山県の、え、2件、2件で、え 、BMW、あとMIN、ま、あと他にも 数々の、え、輸入者を、ま、取り扱って いる、ま、このEPMグループさんが、え 、レースに出るっていうところで、え、 同じ石川県の私が、ま、ドライバーなん ですけども、え、一緒に戦うっていうこと が決まりました。はい。え、去年も、あの 、言ってはいますけども、ま、本当に見た 目は可愛いけども走るとすごく、え、凶暴 っていうような形で、ま、本当に羊の顔を かぶった狼っていうのが本当ぴったりな車 です。はい。え、自分の車っていうのが 青色なんですけども、ま、これはEPM さんの、え、ラー色でもあります。また 自分のゼッケン7番っていうのが、え、 ディーラー番号、え、BMWのディーラー 番号が、ま、EPM37番ってところで すごく7番に、え、思いを入れた車です。 また、え、今回今年っていうのが、え、 酒井さんも一緒に戦うことになるんです けども、え、自分の車は前から見ると緑 ラインが入っています。え、そこを注目し ていただければなと思っております。え、 ま、BMWと、ま、MINが、ま、こう するっていうのが、ま、なかなか面白い ところ。えっと、絶対にminiの自分 たちのCPSっていうのは必ず周回遅れに なるっていうところで、ま、後ろから早い 車が来る、ま、そういう状況で自分たちが バトルしているところに、ま、BMWが 来るので、もうその車を生かすっていうの もすごい難しいですし、ま、またそこが すごく楽しいポイント、また見てて皆さん が楽しいポイントかなと思います。そう ですね、自分の前に誰もいない状況で、え 、チェッカーフラッグが、ま、ある時、ま 、そのチェッカーフラッグをくぐり抜ける タイミングっていうのが1番気持ちいい ですね。面白いかっていうのはあれです けど、自分はでもそのいいなって思うのは 、え、ま、自分のチームには中澤、中澤 さんもいて、また今年から酒井さんも 加わり、また監督には中山ゆさんが いらっしゃるので、ま、すごく刺激的、え 、レースをやる上ではすごく楽しいですし 、ま、その勉強になるっていう点がすごく 多いので、ま、すごくその辺に関しては 自分はすごく楽しいなって思っています。 そうですね、またチャンピオン取りたい ですね。ま、取れるように頑張ります。 はい。えー、このレースが本当に面しく なるように、ま、みんなで盛り上げていけ たらなと思っています。またそのEPM さんの、ま、射勢には、ま、日本一、え、 感動のある会社っていうのがあるんです けども、ま、自分もそれを、ま、とりまし て、今年の目標っていうのは、ま、感動 いっぱいの2025シーズンにな るっていうのを、ま、目標としていますの で、ま、皆さんと一緒にそれを成し遂げれ たらいいなと思っています。 え、有限会社ORJ、え、レーシング チームライズ所属のワンちゃんです。はい 。えっと、以前はあのCPSの方で、え、 走らさせていただいてたんですけども、 今回5円があって、え、JCWの方で参戦 するということになりました。はい。え、 GCW、え、とてもCPSと違ってすごく 素直な車になるので、え、楽しさもあるん ですが、え、やはりあのドライバーのあの 腕があの試されるものになるのですごく今 苦戦してます。はい。え、今回ですね、 えっと、CPSの方の、え、カラーをその ままGCWの方に、え、ORJさんの、 えっと、車両になるんで、え、ま、 レンタルという形でお借りはしてるんです けども、えっと、そのラッピングの方を CPSのカラーに合わせていただいたって いうところが、あ、気に入ってるポイント です。はい。えっと、私がそうなんです けども、えっと、全くモータースポーツを やってきてない中でも、え、温かく迎いて くれる ところだと思ってます。そうですね。最高 と思う瞬間はやはりあの表彰台に登った ことがないんですが、やはりあの車両を 無事に持って帰ってこれた時が1番あの 安心するポイントです。そうですね。ま、 あの、我々あのチームライズは、え、 すごくみんなあの仲が良くて、え、 わけ合いとあのやっているところがいいか なっていうとこです。そうですね。今年 狙ってるところはまずJCWを自分のもの にできるようにあのして、え、できれば 表彰台を狙いたいと思ってます。はい。え 、私もあのファンの1人ではあるんです けども、え、やっぱりあのね、あの ドライバーだけではなくって、あのファン の皆さんも、え、楽しめるイベントだと 思いますので、え、是非、ええ、モーター スポーツに興味がない方も、あの、見に来 ていただけれると嬉しいと思ってます。 あ、はい。えっと、チーム食えた19号車 から参戦します。妹です。えっと、今年 からバースレーシングプロジェクトという チームから、ま、スーパー耐久も参戦させ ていただくんですが、その縁があって、ま 、クエタグループ様とあの、共に戦うこと になりました。そうですね。やっぱり電子 デバイスがないので、もうトラクション コントロールだったりABSがないので、 まと自分が戦うというか、自分の力が発揮 されるものだと思ってます。そうですね、 やっぱりカラーリングだったりすごい かっこよくて、ま、白ベースで赤のライン が入っていたりするので、ま、かっこいい かなと思います。そうです。僕は、えっと 、今年からの参戦になるので、正直まだ 分からない部分もあるんですけど、ま、え 、やっぱり3カテゴリーが共に戦うので、 ま、あの、その層での面白いところがある と思います。そうです。やっぱりライバル とバトルして、ま、自分が前に出れた時は やっぱりとても最高だと思います。そう、 もちろんシリーズチャンピオンは狙って いきたいと思ってるんですが、やっぱり 最初のルーキーなので、ま、各サーキット 前回のあの、去年までのコースのレコード を更新していけるように頑張っていきたい と思います。やっぱりBMWMINの レーシングは、あの、3カテゴリーが戦う ので、ま、他の違うカテゴリーがバトル し合っているところをやっぱ楽しんで いただけるかなと思います。 え、34号車SYCGレーシングの伊藤ナ です。きっかけ、きっかけは、えっと、声 をかけていただいてがきっかけになります 。はい。え、魅力はですね、やっぱり本当 にレーシングカーなので、ま、乗ったら 本当に早いしかっこいいし、そこが魅力 です。譲れないポイントはカラーリング ですね。真っ赤なミニで、あのSYCG レーシングのロゴもかっこよく決まってる ので、そこがめちゃめちゃかっこよくて、 私は大好きです。面白さはやっぱり3 クラス金剛で走るところがすごく面白くて 、ま、M2にも追いついたり抜かれたりも ありますし、CPSクラスにもこう 追いついたりとか、そのコ想がすごく 面白いところだなって思います。最高と 思うのはやっぱりこういい走りをして戻っ てきた時にチームの皆さんが笑顔で迎えて くれた時がとっても最高だなって思います 。え、レースでの面白いエピソード。 うーん。難しいね。パドックやレースでの 面白いエピソード。そうですね。ま、 レースではやっぱりオーバーテイクが結構 多くあるのでそこが面白いのかなって思い ます。今年狙ってるのはやっぱりあの2年 目なのでシリーズチャンピオン狙ってます 。はい。え、全国のサーキットもあるので 、ま、もちろん現地に応援にも来て 欲しかったりもするんですけど、ま、 ライブ配信でも見れるので是非皆さんミニ の楽しさ、DMの楽しさを、え、一緒に 応援していただけたら嬉しいです。はい。 え、47号車船裕介です。 きっかけはうこ塾 という ドライビングトレーニングを、え、やって まして、え、その延長戦上で、え、レース をやってみようかなという気になりました 。魅力、ま、あの、ディーラーで買える レーシングカーということで、ま、非常に あの 、まが広いというか、ま、誰でも参加 できる、ま、誰でもっていうわけじゃない ですけど、ま、参加できるいいレース だと思います。そうですね。あの、結構 オレンジなんですけど、非常に気に入っ てるカラーです。ま、目立つんでぶつけ られないかなと思って。そうですね。 JCWとかあのMINとかで、ま、非常に そういったコ想レースっていうのも なかなかないので、ま、そういうところが 面白いかなと。ま、見ててあの非常に カラフルでいいんじゃないかなと思います 。そうですね。ま、色々あるんですけど、 あのバトルをしてる時が1番なんか面白 いっていうか燃えますね。はい。まあ、 結構あのチーム皆さん仲いであのたいの ない話とかまよくやってますけどま、そう いう脇としたところが非常に僕は気に入っ てます。そうですね、やっぱり、ま、 チームのみさんと同じなんですけど、 やっぱり表彰台を狙いたい、ま、できれば 1番上狙いたいというところが目標です。 はい。あの、ま、色々皆さんに YouTubeとかで見ていただいてる みたいなので、えー、 ま、今年もいい走りをして、え、 まあ、無事に前終えたいと思います。 よろしくお願いします。 [拍手] [音楽] はい、チーム安倍モーターの安倍り太です 。 え、BMWとMINIの魅力を少しでも 多くの皆さんに知ってもらいたいと思い 参加しております。え、当社ディーラーで あのM2、M4たくさんのMを売ってます けども、あのほとんど変わらない車でも こんなに真剣なレースができるというのは Mの素晴らしい魅力だと思います。おお。 カラーはあのアベモータースの コーポレートカラーのブルーを、え、多く 使っていてかっこいいなと思ってます。 セッティングはやっぱりあの サキットによって色々異なるので、 ま、ここがこだわりりってあまりないです かね。やっぱりたくさんのBMナビの ユーザー、ミのユーザーの方が見に来て くれて、え、その中でレースをやるという のは、あの、このレースのすごく楽しい ところの1つだと思いますんで、もう1つ は、あの、当社ラー の場合は、あの、メカニックも全て従業員 のみんなでやってまして、それをこう授業 員全員でこう1つのプロジェクトをやると レースをやるっていうのはすご 楽しいことだなと思います。ま、今日これ から予選ですけど、予選で 過去最高自故自分自身の過去最速のラップ を出した時っていうのは本当に嬉しいです ね。 あのグリッドウォークありますね。 スタート前のあの時に 、ま、当社のお客様だったり、えー、私の 友人だったりが来て、そこでなんか少し 一緒に写真を撮ったりお話ししたりするの はとても楽しいです。今年は年間フル参戦 を考えてまして、え、 1回でもしくは 2回以上表彰台目指して頑張りたいと思い ます。 BMWとMiniだけのレースで、え、 これだけ車の近くに よ、あの、近づくことができたり、 ドライバーと話ができたり、えー、レース の雰囲気を楽しめたりっていうのは本当に 他にはないレースだと思ってます。是非 サーキットにも足を運んで見に来て もらえれば大変嬉しいです。 え、63号車、え、新聖M2CSR withM新藤正です。ま、きっかけは、 え、withズテックMテックM代表の 水本社長、あと、あの、 なん、え、75号車片山選手と一緒にあの 、お話をしてる中で参戦しようっていう風 に決まりました。普通の魅力はそうですね 、あの、普通のチューニングカーを乗 るっていうよりもその一歩先の、ま、市販 者ベースのあのレースカーしっかり人した レースカー、安全なレースカーに、え、 仕上がっているので安心してレースが できるかなと思ってます。 そうですね。 僕の車かっこよさですかね。はい。 BMW。そうですね。あの、大会の やっぱり、あの、普通のレースと違って ホスピタリティだったりなんかこう イベントがあったりとか とは、ま、しっかりとサポートBMWの 主催者さんのサポートがあったりとか、 あとはミニだったり、ミニのレースがあっ た、レースカーだったり、コ層で走れ るっていうところがまた抜いたり抜かれ たりのなんか大事な死になるんじゃないか なという、そういうところが面白いですね 。あ、僕は やっぱり そうですね、優勝して 自分たちのメカニックだったり講師だっ たりと抱き合って喜ぶっていうところが やっぱり素晴らしい瞬間だなと思います。 うん。そうですね。毎日が面白いんです。 毎回のレースは面白いんですけど、やっぱ みんなであの遠征しに来てで、みんなで ご飯を食べたりとかレースをして準備をし てっていうみんなでこうチームワークで 動いてるっていうところが 、ま、僕はあの大好きです。今年はそう ですね、あの車を潰さずに、え、楽しく1 年終われたらなと思ってます。はい。え、 僕の、ま、ちょっと得意というか、 アグレッシブに走って攻めていくっていう ところを皆さんに見ていただいて、で、 それで優勝できる瞬間とかまた見て いただければと思いますので、頑張ります 。 [音楽] え、今年初参戦させていただく、EPM レーシングから参戦していただきます。さ せていただきます71号車の社会と申し ます。よろしくお願いします。え、EPM さんの方からオがございまして、で、私の 方もあの、今までFRしか乗ったことが ないので、え、自分の引き出しを あの経験値として出すために、え、MIN FFの方の、え、初参戦ということで、え 、参戦させていただきました。あの、一見 普通の難波付きCPSナン波付きなんで、 え、そんなに うん、どこまで速さがあるのかなと思った んですけども、ま、あの、シェイクダウン ちょっと今2日目なんですけども、え、 思ってたよりも結構衝撃的で、ま、 ブレーキとかもそうなので、もうほぼほぼ このレーシングカー もうあのナンバーなしぐらいの勢いなので 、ちょっとそこら辺で今、え、自分自身も 調整してるような感じなので、え、 ちょっと衝撃受けてるような形です。そう ですね、あの、私の方が、あの、ま、 カラーとして赤が入ってますので、ま、 レーシングスーツも赤になってますので、 ま、あの、皆様は見られた方、あの、 マメロさんはと同じようなカラーリングだ と思うんですけども、私の方は赤のライン が入ってますので、え、そちらが、ま、 アピールポイントになるでしょうか。はい 。そうですね。私もCPSでナンバー付き なんですけども、あの、先ほどもあった ように他の他者さんナンバーなしまして、 あの、M2の方も後ろから来るっていう面 もありますし、あの、ま、自分自身は ちょっとスーパー耐久もやってるので後ろ からもう抜かれたりするのがあるので、 ちょっとその経験を生かして、あの、 楽しみたいと思います。そうですね。あの 、ま、ライバルと競り合ってる時ですかね 。ライバルと競り合って抜かした瞬間とか そういう時が最高に気持ちいい時ですね。 今年狙ってることはですね、とりあえず 3戦初戦ですので、ま、あの、初戦に関し ては、もう乾燥するっていうこと回しては ちょっと日曜日、あ、とかも雨が降ってる ようなので、え、年間通して出すと、ま、 豆野さんとかと、え、競り合うぐらいまで は行きたいなと今年は思ってます。はい。 え、今年初参戦ですので温かい目で見て いただければと思いますのでよろしくお 願いします。 はい。ゼケ73番、え、ジクーパーです。 単純にミニが好きなんでミニに乗りたい なっていうことです。うんとね、一般道を 走る、ま、車検対応の車なんですけれど、 ナンバー付 、ま、え、2年間サーキット走って思った のは非常に安全な車やなっていう風に思っ てます。だから一般道でも安全に走れるん じゃないかなと思います。ま、ブルー青な んですけど、ま、青はずっと使いたいなと 思ってます。うんとね、BMW、M2CS も走るし、え、上位クラスのJCW走って 、ま、なるんで、え、レース自体が面白い なと思ってます。僕はね、あの、チェック 受けた後に、え、各サーキットであの、 マーシャルの方が、え、旗を振ってくれる んですけど、なんあれがすごく嬉しくて、 レース終わった後が結構好きです。 あんまりあの面白いエピソードはないん です。ていうのはあんまり周り見てないん で今年、え、このミニチャレンジに挑戦し て3年目になるんで、 えー、 ま、3年生らしく走るっていうことです。 あの、さっきも言ったんですけど、見に 行ってすごいこう楽しい車やし、見てて おしゃれやしなんやけど、え、走ったら 早くて、えー、イコール安全っていうのは 、あの、言えるかなと思うんで、え、是非 ミニファンの方増えて欲しいなと思います 。 [拍手] [音楽] え、25号車のドライバーを任せられて おります。え、テックMイEレーシングの 定期手踏です。ま、この25号車は、え、 初代チャンピオンの水雲と、え、2024 年のチャンピオン、え、田中水が、ま、 在籍してるんですけども、ま、その2人の ドライバーを、え、見て、え、勉強してき まして、で、次はじゃあへちゃん 2025年で乗ろうかということで声を かけていただきまして、え、今回 エントリーさせていただいております。 はい。2はパワーもしっかりあって、 コーナーもバランスよくすごく駆け抜けて くれるそんな印象を持ってドライブ今して います。いや、やっぱりこのエントリーさ せてもらってるこのM2CSレーシングの 中で唯一チャンピオンマシーンなんですよ ね。そこがもうとにかくここらしい。その ドライバーとして乗らせていただいて るっていうことがとにかくここらしいです 。え、今イコールコンディションでの、え 、この戦いにはなっているんですけども、 このテックMという、ま、チーム、ま、店 としてもそうなんですけども、このM2を 使ってセッティングですとか、あとはその アマチュアドライバーとしてのこの走らせ 方のポイントだったりとかそういった部分 をあの代表の水本監督から色々教えて もらいながら、え、今ドライブしてるん ですけども、そういったところで、え、 立チームと差を出してちょっとでもこの シリーズを戦っていければなと思ってい ます。ちょっと今回があのラウンド2から の、え、インタビューということなんです けども、あ、前回の ラウンド1で、えー、表彰台に真ん中に 立つことができまして、ま、その時は1番 興奮しましたね。で、大好きな富士という サーキットで、え、表彰団の真ん中立てた のがもう今でもすごく鮮明に記憶に残って います。とにかくうちのチームは3大勢で 今年もやらせていただいてますので、もう そのチームの中でも、え、ドライバーの 個性、え、セッティングの方向性ぞれ3者 3用でやってますので、そういったところ での差を見るのは楽しいですし、え、ま、 脇がああいとしたチームでやらせてもらっ てますので、え、楽しんで皆さんも見て いただける、えレースイベントとしてなっ ているんじゃないかなと思います。唯一の シリーズチャンピオンマシーンですので できれば私もシリーズチャンピオンになり たいと思っています。え、ドライバーとし ては私はまだまだ未熟でもう赤ん坊 ドライバーぐらいに思ってますけども、え 、ベテランの皆さん、え、それからチーム 内の先輩ドライバーを2人、え、その辺 追いかけながら、え、楽しいレースのこう 盛上げ役として、え、やっていければなと 思います。私自身はとにかくこのレースの ドライバーの中で誰よりも楽しんでこの シーズンを戦っていきたいなと思います。 え、吉田1級です。 え、今年は3回目の出場になるんですけど 、ま、走ってて楽しいですし、もっと うまくなりたいなと思ってます。ま、ミニ という車なんですけども、えー、見た目も 、ま、可愛らしいですし、乗ってみたら すごく馬力があって、キビキ走りやすいの で、走ってたら楽しいです。あ、最初から 、ま、ゴーカートに近い感覚だなと思い ました。ああ、ま、特に考えたことはない ですけど、セッティングは変えてもそんな に感じない方なんで、とりあえず、ま、見 た目はカッティングシートで色を変えてる ぐらいですけど、ま、同じ車ワンメイクな んで腕の差がほとんどやと思いますんで、 そこで勝てれば楽しいなと思います。前の 車を剥いた時です。ま、本格的なレースで 、えっと、ホスピタリティとかも充実して ますし、ま、ちょっと本物レサになった ような気分にさしてもらいます。ま、 とりあえず表彰台を行きたいと思ってます 。 割とナンバー付き車両で式が低いレース ですんで、どんどんちょっと スカラシップとかもありますんで、 とりあえず参戦していただいて楽しさを 覚えてもらったと思います。 SYCGレーシング S、え、ゼケ番号3番大西駅といます。 えっと、 当社うちの会社がですね、えっと、S、 SICGレーシングっていうのを立ち上げ まして、え、そこから、あ、社員 ドライバーということで、え、以前 ちょっと経験がありましたので、え、参戦 させていただくことになりました。はい。 えっと、コンパクトなボディで、えっと、 力強くキビキビ走り、え、非常に乗ってて 楽しい車です。 そうですね。カラーリングがちょっとあの オリジナルのカラーリングで、え、走らせ ていただいてますので、是非そこ注目して いただきたいなと思います。そうですね。 えっと、1つのレースに3つのカテゴリー の車がしてレースを走るというところで、 ま、私が参戦してるバイスは、あ、1番 タイムが遅いので、え、レースの終盤に なると、えっと、周回遅れM2にされるん ですけども、ま、その辺をちょっとあの、 うまく、えー、抜かれながらタイムを 落とさないように走るというのをですね、 ちょっと一生懸命頑張ってやって、やって おります。やっぱり、えっと、順位が 上げれた時ですね。そういう時はやっぱり 、え、すごく嬉しいです。面白い エピソードですか?えっと、そうですね、 ちょ、面白いエピソードっていうのは あまりあれなんですけど、やっぱり皆さん 早いドライバーの方はあの日頃からその レースに取り組む姿勢とかそういうのが すごくあのしっかりされてて、えっと勉強 になります。え、今回私鈴鹿戦ということ で、えっと、開始が鈴鹿と伊勢、ま、三重 県が三重県の開始になりますので、え、1 戦だけのちょっと参戦なるんですけども、 チームとしては前線JWなどで参戦して おりますので、え、なんとかちょっと、え 、チャンピオンでなって、え、チームとし てやっていきたいという風に思っており ます。はい。えっと、非常に面白いレース です。そして、え、身近な車でレースを 展開されますので、是非、えっと、さっき とに足を運んでいただいてですね、え、生 で見ていただければと思います。 [音楽] はい。え、今回EPMレーシングから参加 します佐々インプレです。6号車で今回 CPSクラスで始めます。え、今朝雨の中 ですけど、初めて乗ったんですが、あの、 車の挙動もすごいキビとレーシングカーの ように動きますし、ナンバー付なんです けど、すごい楽しい車だなっていう、え、 第1印象でした。はい。え、私も実はリラ 経営してまして、お客様に自らこう体験し たことをあの、お伝えしたいなという ところで、EPMレシングさんとのこう 出会いのきっかけで、今回こういう機会 いただきました。はい。えっと今回あの3 台で同じクラスで参戦するんですけど カラーリングが非常に似ていて私の車だけ 青白のバランスが逆になって るっていうのであの1台ちょっと違う配色 パターンになってますんでそこが1つの ややポイントですかね。はい。それを感じ て帰りたいなっていうのが1つありますし 、あの、あの、タイヤがやっぱり市販者と 違ってしっかりとグリップ感が今日の朝 感じましたので、そういう中であの1つで も自分が成長できるっていうのに チャレンジする気持ち持ちながら、あと レースの中では、あの、同士として皆さん と一緒にあの楽しくゴールできればと思っ ております。はい。え、やはりこう自分の 中で1つの挑戦の中で、ま、タイムが1つ 上がったっていうのもありますけど、あと は、ま、今までできなかったことっていう ので、ま、タイヤの使い方だったり、 ブレキトのバランスだったり、その車を 感じることできたっていうのが1つの 楽しみと感じてです。はい。え、今回私 参戦で、ま、シリーズで出るわけではない んですけど、今年もう1度、え、出ようと 思っております。その中で、あの、チーム はシーズン戦っておりますので、え、お 互いこうフィードバックしながら、あと 自分は毎回あの同じことではなく、こう 挑戦成長という気持ち持ちながら前に進め たらと思っております。はい。え、6号車 佐々木です。あの、初めてですが、あの、 一生懸命走って楽しませられるような、え 、ドライビングしたいと思いますんで、 よろしくお願いします。 え、山本モーターレーシングの寺ラオジェ です。え、72番です。 え、去年ホットラップチャレンジに出まし て、ま、今年は本線をちょっと出たいなと 思いまして、出場を決めました。そうです ね、ミニはかっこよくて早くて とてもアグレッシブな車でめっちゃいい車 だと思います。え、自分の車は赤色が貴重 とされてますので、え、すごく目立って みんなに 、え、よく見える車かなと思います。よく 街中で見かけるようなBMWや右を サーキットで爆走するところが魅力かなと 思います。やっぱりライバルと競り合っ てる 時とか、えー、 ボールをした時とか、あとはもうスタート の時も いいなと思います。もちろん表彰台 を狙いたいところですが、やっぱり ちょっと安全に しっかりと走りたいなと思います。 BMWミ のファンたくさんいらっしゃると思うん ですが、 え、 そういった車が好きな方に、え、 ガサーキットを爆走してるところをお届け できたらなと思います。 はい。え、絶定ナンバー101番の 兄ちゃんです。今年初めて参加します。え 、チームのみんなが先にミニのレースを 始めていて、その姿がとても楽しそうだっ たので、私も参加してみたくなったのが きっかけてになります。レース感の魅力は 小さくても遠慮しないっていうのがミニの 魅力だと感じてまして、ミってすごく コンパクトな車だと思うんですが、 走り出すととても芯の強い走り方ができて 、ま、それがすごく魅力に感じています。 今回私はダブルエントリーをするので、 自分のこだわりというよりも短い時間で車 を調整してくださってるメカニックの方の 技術力と判断力が自分のこだわりだと思っ てます。チームのおかげで安心して走る ことができます。ミニのレーシングは観客 として見ていた時はとても厳しそうで なかなかハードルが高そうなイメージだっ たんですが実際にチームのドライバーを見 ていると誰でも文句が開かれてるんだと いう感じを受けました。ま、そんな中で私 も初参加で女性ドライバーということで あの楽しくチャレンジできるんじゃないか なと思ってます。これはですね、レースを 乾燥してチームのみんなに会えた時です。 レースって自分1人で行ってるものじゃ なくて、チームと一緒にゴールを目指す ものなので、ま、感想して帰ってきた時に みんなに会えると1番嬉しいし最高の瞬間 だと思います。今回私は初参加なので、 まずは感想することが目標です。で、また 他のドライバーの方々についていけること ももう1つの目標になります。ま、焦らず ゆっくり頑張っていきたいと思うので よろしくお願いします。はい。え、この インタビューを最後まで見ていただけたと いうことはきっと応援してくださると思う んですが、え、私自身もすごく緊張してる ので、え、温かく見守っていただけると 嬉しいです。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] 昔 [音楽] [拍手] [拍手] あらゆる路面にシンクロするシンクロ ウェザー ダ 事在なハンドリング、グリップ力路面のインフォメーション完成の先へこのタイヤはフィールドを超える。 [音楽] [拍手] [音楽] ダ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] H [音楽] [音楽] [音楽] HJa. [音楽] [音楽] [音楽] の [音楽] うん。 [音楽] まった。 [音楽] ました。 [音楽] あ [音楽] [音楽] 。 [音楽] [音楽] [音楽] は [音楽] [音楽] はい。 [音楽] はい。 [音楽] はい。 [音楽] は [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] 急 BMW&ミニレーシング 2025ラウンド4スポーツランド ス号サポートテッバイ クエターグループ BM&BMW&ミニレーシング2025も あっという間の今シーズン後半戦が スタートいたしました。この後ですね、 11時10分からレース7、そして14時 10分からレース8が始まっていきますが 、今回もその前にですね、皆さんには ピットツアーで楽しんでいただこうと思い ます。ということで今回は、え、この レースのサポートをいただきます クエグループさん、チームクエタさんの ピットにお邪魔をしておりまして、今もう ピット内にもたくさんのお客様に入って いただいています。それから早速レースの こと、レースの裏側など様々お話を伺って いきたいと思います。ということで今回も お付き合いいただきますのはチームクエタ の0戦のサポートをされていらっしゃい ますレーシングプロジェクトの 奥村一代表す おはようございます。おはようございます よろしくお願いします。 朝一早速噛みましたね ありがとうございます。 もにもモにしておりました。 もじもしておりましたね。はい。頑張りと思います。皆さんあのちょっと暑いですけれども。 もちょっとお時間いただいてゆっくりレースのお話させていただこうと思いますので、私 BRP の奥村と申します。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いいたします。 [音楽] さあ、早速ではございますけれども、ま、ね、今皆さんの目の前にもこの実際にレースを走るマシンが 1 台展示、展示というかね、ピット内にありますけれども、え、ま、まずこの BMW& ミニレーシングとは一体どういうレースなんだいというところからね、初めてご覧になる方もいらっしゃると思います。 ちょっと奥村さんから教えていただけますか? さっきね、 こそっと聞いたら 何回も来てる人がいるって だ。同じ話できないからちょっと困ってるんだよ。 ちょっとちょっとね、ネタをね、き、 それ2、3 分前に聞いたのよ。それ使い回しようと思ってからね。はい。で、ま、本当に BM& ミニレーシングもう名前の通りなんですけど、 BMW とミニと両方が一緒によ、もう世界でも唯一のレースです。 その唯一のレースっていうのがもうここ 手短近にしますね。何回も話してるので ナンバー付きの車両皆さんが街中で 走られるナンバー付きの車両とこのように ナンバーがついてないコードを走ったら 警察にすぐちゃう車と要用するレースが この日本日本でもこの唯一世界でも唯一の レースになります。そこが1番のポイント なんですが今日は今から違った話しますよ 。 ス号って3.6kmのコースがある。 3.6kmの長さがあるんです。 はい。 で、皆さんが今ここにいらっしゃるサーキットの特徴って高差って言われる、えっと、登ったり下ったりジェットコースターのようなサーキントになってるのが都合の特徴です。で、 73mの標差があります。 そんなに そうでしょう。びっくりでしょ。僕もさっきね、ウキペディアで調べたの情報です。 [笑い] で、73mって言うと大体ビルの高さで 25対5回建てビのビルぐらい らしいです。 これもウキペディア情報です。 で、25m、あ、7あ、25 回建てのビルの高さの毎週こう登ったり下ったりしてるっていうことですね。それが日本で 1 番標差のある、あ、工程差のあるサーキットがこのスポーツランド守合っていうコースです。だからジェットコースターみたいなサーキットっていうことですね。 で、ここ森の宮子って言いますよね。 森ってあの難しい森。森さんの森じゃなくて難しい森の方ですね。森の宮子って言って、あの魔物が住むってよくなんか皆さんレースの中継とか見た時に四号では非常にその魔物が住んでて非常にクラッシュが 多いです。で、その理由っていうのは本当に魔物が住んでるわけではないんですけどあの非常に交差幅が狭くてですね、あの、エスケープも少ない。 あの、日本って 6個大きなサーキットがあります。 6 大サーキットって言われるコースで私ともはもう毎週のように来週はあの、あの、大分県の方でまたレースさせていただいたり、毎週のようにはい。 先週は富かなっていたりとかって転戦するんですけども、このコースっていうのは比較的コース幅が非常に狭いです。ですので比較的接触が多いんですけど、接触した時にやはりコースアウトしてガードレールに当たってしまったりするケースが多い。 ま、非常にそのテクニカルなサーキットになってるコースで今日皆さんの前で頑張って後でドライバー紹介いたしますけれども、あのレースをしているっていう、ま、ドライバーの店場の多いコースで今回レースをさせていただくっていうところですね。年間 6大会ん5大会か。 えっと、6大サーキですね、あの 6 大会ともそのサーキットが変わります。あ、富だけ 2回あるから。 はい。が2回。 いらっしゃい。 [音楽] 長い 長い 長い。 はい。ごめんなさい。 いろんなレースやってますからね。はい。 で、色々コースの特色があって、特色によって、あの、ドラマが生まれますので、そういったところも是非今日は後で皆さん現場に来ていただいて、今後は YouTube の配信なんかでもご自宅で涼しいところで見ていただけるので、是非見ていただければなと思います。 はい。ちなみにそんな、え、肯定差があって、コース派も狭いこの守合で、えっと、この後皆さんレース見ていただくのになんかこう、どの辺りのポイント注目してみるとより楽しめますか? このコースあれなんですよね。 皆さん、あのこの車って今日トップ スピード、このス号という3.6kmの コース、比較的短いコースになります。 長いコースです。6kmぐらい日本の サーキとありますので、比較的短いコース なんですね。それなので短いコースって ことはもちろんストレートスピードも、あ 、ストレートの長さも短くなるんですけど 、どれぐらいのスピードが出ると思います か?マックススピードです。 わかんないですよね。200kmぐらい です。で、この車が今大体馬力が 250 馬力ぐらいの設定になってます。で、えっと、一緒に用意する M2CS、BMWM2 ですね。あの車ですと 230kmぐらいのトップスピード。 30kmの差なんですね。 で、今日、昨日ですね、後でご紹介しますけれども、コースレコードの車が出しました。 素晴らしい。今まででこの車、この カテゴリー、このミニで1番早いタイムを 出したあのドライバーが今回皆さんがね 増えたグループさんでお車買っていただい たり車検やっていただいてる、もう サポートをいただいてるあの本大ガという ドライバーなんですけど、そんなに拍手は いらないですよ。あ、してない。誰もし、 誰もしてなかった。そうなんです。その タイムが1分34秒でコースレコードを 出しました。 そうすると僕数学弱いんですけど 3.6kgで1分34秒、94 秒ってことは平均速度が 135kmぐらい。 おお。 で、常にラップしないと 1分34 秒は出ないっていう形なので、先ほど皆さん 200km、ああ、200km か。まあまあ、高速道路私 120kmで出してるわ。僕の120km ぐらいは出すなって。 あ、それよりも早いんだってイメージなんですけど、正直言うとトップスピードはアクセル踏めば誰でも出るんです。早い車乗ってれば誰でも早く出せるんですね。ただ このコース3.6kgっていうコースを1 分34秒で走らせるには うん。 アクセル踏むのは誰でもできるんですけどブレーキを踏んで曲げて [音楽] 早い速度でコーナーを曲がる必要性があります。 うん。うん。 そういうところがドライバーの腕の見せど でいうところで、ここは何が言いたいかちょっと先ほど申し上げたテクニカルサーキットっていうとこなので、是非もし時間あるようでしたら今日暑いので [音楽] 頑張れ [音楽] ですので、今から1分30 秒ぐらいは大丈夫ってことですね。音がない、こっちには来ないってことになりますね。 なので、ま、あの、できれば暑い中日傘とかさしていただいてコーナーも少しこのサーキットコンパクトなのでと見ていただくことができますので、是非コーナーでのバトルを見ていただければ直線よりもコーナーでどう皆さんが早いスピード で曲がってるのか、普通普段皆さんが乗ってらっしゃる車では曲がりきれない速度でこの車、ドライバーは頑張って はい。 走らせてますので、その辺見ていただければなと思います。 はい。 そのね、可愛らしいミニのちょっと違った表情をね、見ていただければいいかなと思います。 さあ、そして、 え、皆さん、多くの方がこのミニね、実際普段乗っていらっしゃるということでしたけれども、この BMW&レーシングミニが出ているクラスが実は 2クラス あるんですよね。このって一体なんぞやと。皆さんご存知ですか? さっき言っちゃったじゃん。 あ、そうだ。 そう。 打ち合わせと違うじゃん。打ち合わせしてないんですけど。そうなんです。ナンバーついてるかナンバーついてないかの違いなんですね。ですのでもう 1台のクラス、クーパーS クラスっていうのはエアコンも付いてますし、内装も助手席も、えっと、後部座席もついてます。で、そのまま車検受かりますし、そのまま行動に出ても警察に捕まることは一切ございません。見た目がちょっと派手なだけでなんですけど、この車は確実に捕まります。ナンバーもついてないですし、エアコンも付いてない。 ドアもドアもペラペラな状態ですので後で皆さんゆっくり車は見ていただく時間を取りますのであの見ていただければなと思うんですけどそういう違いが全然違うです。で、先ほど申し上げたように早い速度で曲がることができる ですの200kmから急に70km 60km までスピードを落とすことができる性能のタイヤだったりブレーキがついてるっていうのが大きな違いになるかなと思います。 うん。はい。 というね、ま、こちらのタイプにしては、え、ま、よりレースに はい。近いようなマシンの仕様になっているということにな 簡単にちょっとあの車のご紹介させていただこうと思いますけど、じゃあエンジンルーム開けてもらって矢あげようかね。 はい。 えっと、おしりしながらちょっと話しさせていただきますと、先ほど早い、 えっと、速度で曲がるっていう話させていただきましたが、そういうところっていうのは何が違うか。 まず曲がる前に必ず起こすことっていうのは比較的起こすことって言った方がいいのかな。ノーブレーキでコーナーに突入することは基本ありませんので、ま、ブレーキうん が普通の皆さんの使ってらっしゃるブレーキとは大きく違ってきます。 えっと、ブレーキがしっかり止まる。 うん。 で、こんな熱い気温の中でずっとブレーキが踏み続けられるあの耐久性のあるものを使ってます。皆さん、あの教習所でフェイド現象とか坂道エンジンブレーキを多して坂道下ってくださいねて教習の先生に教えていただいたと思うんですけれども切って踏み続けるとどんどん熱を持って効かなってきます。 それを熱フェードって言うんですけれども、それでどんどん車が止まらなくなって最終的にはぶつかっちゃうっていうことを今日上の先生教えていただいてたんですが、それと全く同じことがサーキットでも起こります。それが起こりづらい大きな大容量のブレーキをけあのけたですね。あとはこのブレーキをエアでやすような装置もついてます。この辺が皆さんの乗ってらっしゃる車と全然違うポイントかなと思います。なるほど。 1番大事なのがよいしょっと このタイヤです。 これがなくちゃ走れません。 そうなんです。タイヤなんです。 はい。 皆さんの履いてらっしゃるタイヤって多分 この僕が今持っているタイヤちょっとだけ似てるような気がすると思うんです。溝があるタイヤ。 でもこれは私たち今日は使いません。今日 使ですか? そうなのよ。 本当はこっちこっちっぽいでしょ。中市に乗ってる車こっちっぽいでしょ。 そうです。そうです。はい。 これ今日履くと 多分3 周ぐらいでタイヤがボロボロになってしまって使えなくなってしまいます。 なんでだ? なんで? わかんないね。 わかんない。 わかんないね。 雨タイヤだからです。なので 雨以外の時に使ってしまうと一瞬で なくなってしまいます。で、熱であの ボロボロになってしまうっていうこと 起こるんですね。だからこんな今日みたい な真夏の日に使ってしまうとおそらく3週 ぐらいでブローしてしまう。要はバースト してしまうって聞いた言葉あった思うん ですけど、そういう症状をこうしてしまい ます。 じゃあ、じゃあこういう晴れた日ってどのタイヤ使うんだってなると、このスリックタイヤって言われるタイヤ使います。 ほい。 皆さんが見ているタイヤとは違って、もうトゥるんの お坊さんの頭みたいなツルツルになってます。福山さんには言わないでね。うん。気をつけてください。はい。見てない。見てないね。大丈夫。福山さんみたい。あ、違、待って。お坊さんみたいなこのツルツるになった状態のタイヤ。これスリックタイヤって言います。 で、こんな状態でちゃんと走れるのって皆 さん思うかも分かりませんが、タイヤって 摩擦で熱を持ちます。摩擦で熱を持つと レース中ってタイヤの表面温度何度ぐらい になると思われます。皆さん手で触れない ぐらいです。手で触れないぐらい、ま、 40°でも熱いじゃないですか。お風呂が なんだ、40、40°ぐらいね。40° 以上だと触れなくなってきますけれど、 表面温度が60°とかになります。すると 表面がゴムが溶けてドロドロの状態になり ます。この粘り気が 早い速度でコーナーを曲がるための グリップを生み出すっていうのとこ 誰戻したの? [音楽] この溝があるとですね 設置面積減りますよね。ああ、こっちの方 が設置面積大きいんですよね。広いんです よね。 で、タイヤって皆さんね、ご存知の通り丸いですよね。丸いってことは路面に接しる面積ってこんだけなんです。要は手のひ分しか皆さん 200km のスピード出してるにもかわらずロ面接してるのって 要は手のひ4 個分しか設置してない状態でドライバーは車を 200km のスピードでコントロールしている。 それもこの車大体1tの質量があるの。重 さがあるのでその車をたった手のひの4つ 分の面積が接してない状態で200kmを 200kmのスピードで1.1tぐらいの 車をコントロールするっていう難しさを ですね、大体あのイメージしていただき ながらあの配信とかレース見ていただける とお頑張ってなって思っていただけるかな と思うんですけれどこういったところが 全然違います。ですのでもう熱との戦いを するわけです。で、たださっき溶けて使え るって言ったんですけど、今度問題がある んです。レースの序盤とレースの後半では タイヤの状態がどんどん変わっ てるんですけど、レース後半になってくる と なんかクラッシュが多くなったり、そう いったことが多くなるっていうのはタイヤ がどんどんくるんです。うん。はい。 で、このタイヤで今日は気温 [音楽] 30、33 あるよね。でも11月のレースとか12 月のレースとかで朝とか夕方とかで気温って気温も変わりますよね。その状態でもこの同じゴムを 1年間通して使うわけです。 ですので基本も路面の温度も全然使う、使う場面が違うんですけど、それにも応じてこの 1種類のゴムしか私たち使えないので うん。 もう大変。このマ夏はタイヤの持ちが悪いです。冬場になるとタイヤの持ちが良かったり、そういう気温とかロ音とかそういったものに非常に敏感になりながらメカニックが調整をして 最のパフォーマンスが出る状態で送り込まないと昨日のコースレードは出なかったよ。 ね、そういうことです。はい。後でご紹介しますんで、その時は私にはいいですよ。拍手はあの本人の前でやっていただけるとありがたいです。よろしくお願いします。そんな感じですね。大きな違いっていうのがね。 はい。はい。ということで本当に気温に 左右されながらあとこのレースは20分と いうレース時間ですけれども、その中でも やっぱり始まりと終わりでは全くこの タイヤの状態も異なくということで、ま、 ここもしっかりと、え、マネジメントし ながらドライバーの皆さんはね、 走らっしゃるということになるんですね。 ということで、はい、お待たせしました。 こないだ、あの、皆さん、あの、店舗の方にもね、店舗イベントでお邪魔させていただいて、応援、個別でいいだいた方もお客様もいらっしゃると思いますけど、やっと紹介できる時間がやってまいりましたので、中お願いいたします。 はい。それではお招きしましょう。こちら今皆さんの目の前にある 19 号車のですね、ドライバーを務めていらっしゃいます、妹本選手です。どうぞ よろしくお願いします。お願いします。 挨拶を。 はい。え、チームクエター 19 号車をドライブする本大ガです。よろしくお願いします。 はい、お願いします。 あの、皆さん、ここまでのレース戦績 チェックしてこちらに来ていただいてる方 も多いんじゃないかと思いますが、えっと 、本選手レースへの参戦は2025年今年 からということで、え、ここまで3 ラウンドありましたが、全部優勝 ということで そうなんですよ。 もありがとうございます。 クラス独ぶちぎりということになってんですが、え、ここまで 3 ラウンド振り返ってみて本選手ご自身で自分の走り評価してみるといかがですか? そうですね、あの、走るたびに、ま、自分自身もまだまだ進化している部分もあるので、 ま、最初に比べたらよりこのミニの魅力を自分で引き出せているのかなとは思っています。 はい。 ま、改めて、あの、皆さんが街中でもね、乗っていらっしゃるこのミニでのレースっていうことになりますけど、このミニのマシン実際に乗られてみて乗り心地とか走りやすさとかはいかがですか? か、あの、ま、僕レーシングカート を元々主にやっていたんですけど、 あの、車重が軽いこともあって、すごいこう キ敏くれて、ま、レーシングカートのような動きで軽く動いてくれるので、そこはすごく魅力的だなと思います。 はい。 え、今回のレースも昨日ね、え、ポールポジションを、え、獲得されたということでクラスの 1 番先頭からのスタートということになります。奥村さん、なんで本選手はこんなに早いんでしょうか?な んだろう?でも怒られてるんです。昨日も予選 2回も失敗してるんですよ。 2 回失敗して3 回目でやっとコースレコード出したっていう本当ね。 うん。早いドライバーだったら1 回で決めて欲しかったんだけど、そんなやっぱりあれですね、まだまだですね。 まだまだということはあるということですけれども、ま、今回もね、先頭からスタートということで、え、一言このレースに向けての意気込みをたくさんの方の応援もありますのでしょうか? [音楽] はい。 あの、あの、皆様にはい、応援していきていただいてすごく今力が入っているので、あの、め、あの、この車と一緒に勝ちを取りに行くので、応援よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いいたします。皆さん、たくさんの応援を本選手にこの後よろしくお願いいたします。 あとあれだよ。中独身 で、今彼女いないです。 何歳でしたっけ?23 歳。203歳。 23 歳です。 よかったらこの辺今あの個人メールアドレスが出てると思うのでよかったらねあ、 LINEのIDにしとこうか。LINE ID 出てると思うので是非ぜひね、いい、いい東北美女がいたら是非お願いいたします。はい、ありがとうございます。 いらっしゃいましたら是ひよろしくお願いいたす。ということでここまで、え、 19 号車チームクエの、え、井本タイガ選手、そして、え、ピットツアお付き合いただきました奥村代表でした。ありがとうございました。 ありがとうございました。中ありがとうございます。 ではピットツアーは以上となります。え、現地の皆さんは少しね、あの、ピット内でマシーン見ながら ゆっくり見てってください。お時間ありますので、 いただければと思います。この後のレース是非楽しんでください。ありがとうございます。 皆さん、ちょっと開心の時間の都合でお話できなかったことがあるんですけど、あの、こ [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] 中 [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] う [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] あ 。 [音楽] [音楽] ສ [音楽] [音楽] あ。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] はい。 BMW ファン皆さん、そしてミニファンド皆さん、並びにモーターポーツファン皆さん、こんにちは。 こんにちは。 日本唯一のBMWグループJAPAN のオフィシャルレースM2CS レーシングシリーズとニューミニのみのワンメイクレース、え、ミニチャレンジ JAPAN が共するスタイリッシュ&ラーグジュアリーナ大会として開催をされております。 BMW&ミニレーシング。え、今シーズン のラウンド4サポテバイクエタグループと いうことで、え、現地はスポーツランド号 でいよいよレースが開催をされるという タイミングなんですも、今日はですね、え 、こちらのスタジオ はい。はい。解説席にはいつも福山秀吉 さんをお招きをさせていただきましてお 届けをさせていただきます。よろしくお 願いいたします。よろしくお願いします。 さて、福山さん、今日はどちらからお届けをするんでしたっけ? あ、今日ですか? はい。 考えてなかったですけど、今日はフィーランドのヘルシンキーから そうですね。ちょっと肌寒いと思ったら我々半袖を着てるんですけど。 そうですね。はい。ヘルシンキーの、え、座王と呼ばれる本から はい。 秘書地から。 そうですね。 うん。 エル規の座王 どこか知らんけど。 はい。 はい。え、どうぞよろしくお願いいたします。 はい。前ながらいい加減なこと言っております。すいません。 はい。 お願いいたします。 お願いします。 そして、あの、私実況担当俺サナサの高俊明が実況担当させていただきますけれども、え、もちろんです。よろしくお願いいたします。もちろん現地からは [音楽] BMW&レーシングのピットといえばこの方、中が元気な声を今日も届けてくれますが、このタイミング中だけの登場じゃないみたいですよ。 あ、そうなんですか。 はい。ちょっと 現地も涼しいんですかね。あの、東北からですよね、今回ね。ね、こっちも、こっちも涼しいぞ。 そうですね。呼んでみたいと思います。中 [音楽] はーい はい 涼しい涼しいとは打って変わって灼熱の宮城県はスポーツランド号におります。え、筋肉担当の中井子と中島ゆです。おはようございます。 おはようございます。 はい、ということで、とっても暑い中なんですが、こちらにはすごく涼やかなそして良い香りの風を届けてくれる 2人も来てくれています。 BMW&レーシングアンバサダーのお 2 人です。荒木美おさん、そして岡田なさんです。イ、 皆さんおはようございます。 あ、いい香りが飛んできた。いい香りが飛んできた。 えっとでしょ?いい香り飛んでったでしょ?じゃあここで 1 人ずつ福山さんにちょっとおねだりがあれば福山さんになんかお願いしたいことありますか? 焼肉を奢ってください。なのでしたっけ? あ、なんかお土産待ってます。 はい、ということでお肉とお土産待ってます。 はい、頑張ります。 はい、ということで暑い中ね、私たちも頑張っていきたいと思います。今回もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 お願いします。 はい、よろしくお願いいたします。 こちらのですね、お天気お伝えしておきますとですね、 ご覧ください。しっかりと晴れております。 雲が日差しを遮え切ることなくしっかりと晴れております。そして、えっとね、スタンドの上の方の旗を見ると 揺れてはいるんですが、私が今いるこのコースレベルは 無風ですね。 お、 はい。ということで、非常に暑い中での開催。 え、先ほどダンロップさんからいただきました情報によりますと、気温が現在31°、ロー音は4°となっております。 立派な夏ですね。もうね、 はい。今の今シーズンもそうなんですよ。あの、昨日かな、この辺りのエリアは梅けがね、発表されたと思うんですが、梅が開けたと思ったら夏が一気に本量を発揮してまいりました。 発揮してますか? ことでか今回もはい、お届けしていきたいと思います。 ま、という間に今シーズンもね、折り返しとなってしまいましたが、皆さんも一緒に楽しくお願いいたします。 お願いします。 はい、よろしくお願いします。熱中症には十分気をつけて中から様々な元気なあ、コメント、そして様々なリポートをお皆さんもお楽しみにしていただきたいと思います。さあ、ということでですね、現地スポーツランド号、このコース皆さんにちょっとこちらの映像でご説明してまいりましょう。どうぞ。 [音楽] さて、ラウンド4の舞台サポーテッドバイ クエタグループという形で開催をされます 。こちらスポーツランドス号でございます 。え、今シーズンラウンド6まで予定をさ れているというそのスケジュールの中で いよいよ後半戦のスタート地点ということ になります。仙台駅からは車で30分ほど で到着する山々の中に囲まれたスポーツ ランドス。 かつては超高速サーキットという形で生まれたそんなサーキットでありましたけれどもね。はい。 30 分はちょっと仙台駅からちょっと早すぎるよ。 あ、そうですね。30分は早いですか? ちょっとちょっと速度違反。そうなんです。あのヤハのテストコースとして [笑い] 50年前に作られたコースで で、今このくネくねくねくね曲がってますけど、もうちょっとあのシンプルなコースレイアウトだったんですね。 はい。 超高速トラックだったんですけど、あの、え、近年こういうに、近年というか、もうだいぶ足しますけど、え、 20年以上、25 年になるのかな。えっと、こういうくネくねしたコースになりましたね。 うん。はい。さあ、そんなこのコーステクニカルなコースで本当に M2CSレーシングシリーズ、そして JCW、そして、え、クーパーS に関しても結構攻め買いのあるそんなコースでもありますよね。 そうですね。 今もちょっと映ってましたけど、あの馬乗せのバックスレートの、え、突き当たりの馬乗せではブレーキトラブルとかよく起きるんですよね。あの、冷える暇がないですよね、ここもね。 なので、ま、しょっちゅブレーキ、ブレーキ、ブレーキなんですが、ま、ドライバーとしてはあの、攻め買えのあるコースですよ。 そうですよね。 はい。しかも緑に囲まれていてね、あの、非常に気分盛り上がるとこです。 はい。そして昨日の予選スターティングリッドです。なんと M2CS レーシングシリーズに関しましては Q2進出の3 台がレコードタイムを受立。す ごいですね。 石井和選手がポールから。 そしてセカンドグリッドからは片山強選手。 3番グリッド新藤正がいます。そして 4番グリッドは久々の登場水本ひ典。 おお。 シーズン1、シーズン2 の連覇をしたチャンピオンが帰ってまいりました。 プリンスが帰ってきましたね。 帰ってきましたね。もちろんプリンスは 420馬力という形になってますね。 はい。 そしてポールの石井選手も 420 馬力。そして先ほどご紹介の新藤選手も 420馬力という形。うん。 一方でこの5 番グリッドからスタートの安モースの社長安倍太選手。そして 6 番グリッドからスタートはこちらはエルベえーシングの代表でもあります選手ですね。 1 週間がけでこのスポーツランド数後も練習をたっぷりしてきた 高橋選手です。一方JCW クラス本大ガ選手がポールポジション連続という形になりますよね。そしてセカンドグリッドを得ましたのはウェイハオハン。 ということでモビーと呼んでほしいというね、え、海外勢の進出という形にました。 あ、はい。はい。Mが1 個も入ってないですけど。はい。モビーさんね。 はい。 そして3 番グリッドからスタートに関しましては天亮選手ですね。 そしてクーパーS クラス。こちらはナンバー付き車両でお楽しみいただけるポールは久々の出場となります。辻本シオ選手。 あ、立派ですね。 はい。セカンドグリッドは豆野天生選手。 3番グリッドゼケ3 番をつけます。ごめんなさい。ゼケこちらが 71番をつけます。酒井選手、そして4 番グリッドは佐々木一平選手という形になりました。 はい。 さあ、これらの面々面々で戦われていきます。ラウンド 4 スポーツランドス。さあ、現在のドライバーランキングご覧いただきたいと思います。なんと石井和選手が無の帝王がなんとか今シーズンチャンピオンに踊り出ることができるかのランキングトップ。いよいよが来た感じですかね。 [音楽] はい。 本タイガ選手に関しましてはここまでもうパーフェクトで来てますよね。 さすがなものがありますね。 はい。そしてクーパーS クラスの豆野転生選手が連覇に向けて頑張ってます。 こちらは実はチームスタンディングということでチームチャンピオンも決められるそんなポイントランキングシップが流れているというところですね。ダグループモータースポーツが M2CS ではトップ、チームクエタが、え、 JCWではトップという形になります。 そうですね。 さあ、ご覧いただきましたランキング表なんですけど、決勝レース画面左側このような順位によってのポイント、右側予選ポイント、そして決勝中のベストラップポイントも得られるというところなんですよね。 [音楽] そして使用するタイヤの本数が決まっています。 1番左側M2CS レーシングシリーズは予選と 2つのレースで8本。JCW は真ん中予選と 2つのレースで6本。そしてクーパーS に関しましては4 本。変えることはできません。 え、そしてM2CSレーシングシリーズは パワースティックによりエンジン出力調整 が施されます。BOPバランスオブ パフォーマンスが取り入れられております 。プラチナドライバーは2段階引き下げ、 エキスパートドライバーは1段階引き下げ ということで一方でエキスパート& ジェントルマンドライバー優勝した ドライバーは次回の参加大会において1 段階引き下げられたパワースティックを 採用されるという状態の中で今回420 馬力は左の2人が優勝経験ということで 石井選手、新藤正選手が420。 水本選手はシーズン1、シーズン2 連覇をしたチャンピオンということで、え、こちらも 420 馬力となっています。ま、なかなか面白いルールですよね。 [音楽] そうなんですよね。 はい。アマチアの方にもあのチャンスが大いにあるということでね。 はい。彼らがその420 でどういう風に戦うことができるか。 一方JCW クラスに関しましては最低重量を調整するという形で、え、プラチナドライバーは 50kmの重り。そしてエキスパート ドライバーは30kmの重りというところ なんですが、え、これは街当選手はいませ ん。レース形式は決勝レース20分プラス 1周。そしてスタート方式はこれから行わ れるレースはスタンディングスタート。 午後のレースはなんとローリングスタート ということで、え、様々経験できます。 しかも第2レース、午後のレースに関し ましてはリバースグリッドが採用。 このリバースグリッド説明しましょう。 決勝今からのレースABCDEFG3 そんな順番でチェッカー受けましたら6番 手のF3がなんとトップということで クラス上位、え、60%ですね。え、 こちらが入れ替わるという形になります。 さあ、そして今回スポーツランド号に関し ましてはクラスSというカテゴリー付けの コース、予選は92で行われました。 さあ、上位3名がQ2 に進むことができるというそんな予選の中で先ほどのグリッドが形成をされたわけです。それでは前回のラウンド、この VTR 皆さんにはご覧いただきたいと思いますが、もうあんまり見たくないんですけど、結構接触というところもね、ありましたよね。 ちょっと加熱気味でしたね。 うん。加熱気味なそんなレースでしたよね。 ま、岡山本当にこういうブレイキングポイントがね、追い越しポイントになりますんで、え、こういう、ま、シチュエーションに良くなりますけれどもね。 はい。そうですね。 うん。ただ、ま、本当あの見るもんな形になってたりとかね、しますよね。 ありました。ありました。 さあ、そして55 号車に関しましてもね、今ピットに入ってマシンを直すというそんな瞬間がありました。 JCW クラスに関しましても、ま、多少の接触はあったんですけれども、ま、こちらはやはり本大ガ選手が さすがの走りでうまくまとめたクーパー S クラしてはい、こちらも結構接戦もね、振り広げられるという中でジョンクーパー選手も素晴らしい走りをしておりました。 そうですね。 はい。 街と言っていいね、コースですから。 うん。そうですよね。 パパさん良かったですよね。 はい。 エルベグループしましてもエルベレーシングといたしましても地元高橋選手頑張ってましたね。 そうですね。 はい。そしてレース6、 こちら岡山国際サーキット午後のレーススタートうまく決めましたのは石選手。さあ、ここからですね、この後方も激しい激しいバトルが展開をされていくというところですよね。 そうですね。 さあ、高橋選手、そして中沢拓也選手も前を行きます。船越選手追うという長い時間帯がありましたよね。 そうですね。 パワースティックでパワーがちょっと落ちてますからね、田選手もね。 はい。そうなんですよね。さあ、そしてダブルヘアピンクリアをいたしまして、そう、このレース中にですね、 JCW クラス伊通りナ選手でしたよね。ビットに入るというところ。トラブルからピットというところもありました。 [音楽] 何か拾ったんでしょうね。パ、パンクしてましたね。ちょっともったいなかったですね。 そう、そうなんですよね。そしてバックスレートから、そしてヘアピンというところの中でインをついてくる。 ま、ここはJCWクラス、そしてクーパー S クラスの前を入るというところ。そしてそうなんです。中澤選手と船越選手画面右奥見えたこの 2 人はなんとクラッシュアウトでレースを終えるという形になってしまいました。 そうですね。ついに接触してしまいましたね。 そうですね。 はい。 その中で新藤選手が今日は僕の日ということで岡山ラウンド振動デイということに飾りましたよね。素晴らしい素晴らしいレースを戦ってくれました。 うん。 そして昨日行われましたスポーツランド都合の予選の映像皆さんにお楽しみただきましょう。 ですね、あのクエタグループの皆様が応援に来ていただくので、ま、皆様に楽しんでいただけるようなレースができるように頑張っていきます。 これJCAW に出てる本はしなければあのあは、 え、何とでもなるかなと思いますので、まずはあの安全にね、えっと、チェッカー受けることを目指してで、そこに結果がついてきたらオのという風に思ってます。 そうですね。 あの、ま、去年に比べて、あの、本当に本当に、あの、車もチームも、あの、みんなも本当にレベルアップしてて、あの、去年はまさかポール取れるとは思ってないところにいたので、あの、ま、予選は本当に、ま、作に比べてすごくあの、レベルアップしてるので、 [音楽] ま、決勝でも、 あの、ま、去年色々反省点も多かったので、私はその去年の反省点を踏まえて、あの、また想になると思うので、 M2とJCW が後ろから来ると思うので、そこもきちんと、ま、見ながらしっかりと最後までレースを戦れるようにしたいと思います。本選手は 2番手の豆野選手と 1/秒ですね。 そうなんですよ。秒ですよ。 どんだけこんなもんか。 本当に本当にもう狭いですよね。 ねえ、本当ですね。 うん。 その辻本シオン選手も久々のレースでありながらこのポールポジションっていうのもね、本当に素晴らしいですよね。 [音楽] そうですね。 またの豆の選手とはいえね、あの負けてしまった ね。久しぶりのつ本さんに負けてしまったっていうことでなかなかジたるものがあるでしょ。 いやいと思いますよ。 まあまあシーズン通して考えないとね。でもチャンピオン取らないといけない。ツムスさんはま、スポット参戦だからね。 はい。はい。 うん。 そうですよね。 ね。さあ、そして先にですね、この現地の模様、そしてコースを皆さんにはご覧いただきましたけれども はい。 マイラウンド皆さんにはお伝えを是非させていただきたい。そんなビッグなトピックが福山さんありますよね。 なんてあったっけ? はい。 はい。 こちらご覧いただきたいと思います。新型登場でございます。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] さて、新型出ましたのがこちら M2ということでですね。 さあ、このマシンも本当にご覧いたいておりますように様々もうかっこいいところ目ロースという形でこの走りかっこいいすよね。 いや、もうね、当然、ま、あの、車は新型ほど進化していきますんで、あの、あらゆるところ進化してると思いますけど、 より青感なマスクとね、この警快な動きのように見えますよね。 そうですよね。 乗ってみたい。ザニュー M2レっこよすぎます。 おいくらなんでしょうね。 はい。こちらなんですけれども、え、税込み 2100万円と まあ、2000 万するよね。だけど、あの、装備から言えば安いと思いますよ。 まさにそうなんですよね。 はい。はい。もう、あの、ついてる装備をね、 1つ1 つあの、つけてったらこんな値段では到底できないものがついてますからね。 本当にそうです。はい。こちらはBMWM モータースポーツディーラーにて取り扱いをされているという形になりますけれども 2026年からこのBMW ミニレーシングに新しいクラスとして、え、設立予定という形になっております。 なるほど。我々もいいあの解説放送ができるために 1度は乗らしてもらいたいですよね。 そうですね。特にドライバーでいらっしゃった福山さん。 元ドライバーでしょ?カートカートカートレベルですけど。はいはいはいはい。 いや いや、お互いにちょっとあのハンドル握りたいですよね。 あ、本ん当ですよね。 はい。ですね、皆さん、こちら出てりましたけれども、 QR コードはい、ありがとうございます。はい、もう 1回ですね、こちらのQR コードはい、この辺ですね。この辺です。はい。 これは絶対いいと思います。 読み込んでいただきたいと思います。 もう100 台ぐらいでレースやりたいですね。これでね、 最高ですね。 ねえ、リバースグリッド60%。60代が いや、でも どんなことになる? 台数が多い話されましたけど、それこそ台数がめちゃくちゃ多い。ニュルブルクリンク 24時間レースに うん。 テストという形でこのモデルが参戦してました。 で、なんとこのパッケージで参戦していて、 見事24時間走り切りましたから。 なるほどね。 すごいんですよ。 そうですね。あの、現行も型よりも少し落としてるんですよね。ね、それは、ま、あの、えっと、理由があってパワーを落として、あえて落としてるんですけど、 それでも損失ない走りしてるっていうとこすごいです。 ですから、あの、ま、バランスとしてはかなり、え、有能に取れているっていう評価がされてますね。 そうですね。もうね、エンジニアとしてはね、あの、開発したくてしょうがないんで、進化してくんですよ、どうしても。 そうですよね。 もうこれ止められないサですからね。はい。 そうなんですよね。 とても進化してると思いますね。 はい。 それはちょっとステアリングを握って味わいたいと。 そうですね。はい。 是非ともこれ味わっていただいて、そして色々な、あ、またインプレッションを福山さんからもいただきそうですね。ですね、 よろしくお願いいたします。 願いします。 さあ、ということでですね、グリッド上には現地マシンが並んできておりますので、 もう1回呼んでみますか。うん。はい。 中し 筋肉は大丈夫? [音楽] はい。 ちょっと暑さで筋肉がだいぶ減っておりますけれども、え、マシもですね、徐々にグリットにやってきたということで、これからご紹介をしていきたいと思います。その前にですね、え、つものことながらこのマシンを引っ張っていくリーディングカーですね、今回もこちらに殺とやってまいりました。え、こちらをドライブされます [音楽] BMWJAFAAN 牧並さんにもちょっとお話を聞きたいと思います。おはようございます。 おはようございます。よろしくお願いします。 今回も暑い中となりますがはい。ちょっと暑いですね。をしっかり導いていただきたいと思いますが改めましてこちらのリーディングカー簡単にポイントを教えていただけますか? はい。 あのM4 コンペションという車で、ま、通常の車にエンパフォーマンスパーツっていうのをこうつけてます。で、今日はですね、このちょっとホイールのとこ見てください。これあのセンターロック方式っていうのを使っていて、これもパフォーマンスパーツなんですね。 で、ま、普通5本の夏で止まってるんです けど、これは、え、エンパフォーマンス パーツを使ってセンターロック、ま、レシ 感と同じような形にしております。で、 タイヤがですね、ミシュランのカップ タイヤといて、あの、ま、行動を走れる スリックタイヤみたいなやつで、え、走っ てます。なんで、ああ、かなりグリップは いいですね。あの、晴れてる日のグリップ はいいです。雨が降るとちょっと怖いです 。でも雨も走れます。はい。 今日はかなりいい感じで。 そうですね。はい。はい。そしてさん、あの、先ほどあの、中継の中の映像でもお届けしたんですが、新しい M2もこれ楽しみですね。 はい。あの、新しい車がですね、今 M2CSレーシングの光景機でM2 レーシングっていうのを、ま、早ければ今年の最終戦ですね、お見せできればなという風に思ってるんですね。 で、ま、あの、エキシビジョンで少し走らしてみようかなとは思って、ただ日本に来るかどうかですね。ちょっともうちょっと、え、時間経てば分かりますけどはい。かなり期待していただいていただいはい。 こちらもね、楽しみに私たちを待たせていただいと思います。ひまずこのラウンドもよろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 ありがとうございます。 うん。 はい。BMWジャパさんのお話でした。 牧さん、あの、M4 でそのままもうレース出ちゃえばいいね。 グリッドウォークが始まるということで、今ちょうどたくさんのお客様がグリッド上に入っていらっしゃいました。 雪 皆さん暑い中ですけれども。そう本当にですね。うん。 お子様から ね、女性の方もたくさんいらっしゃいますし はい。 なかなかね、この方がエを グリッド場というかトラック上に足を踏み入れるってチャンスがないからね。もう中はもう慣れちゃってるけど。 ね。そうですよ。 うん。 ね。でもそこが貴重なことなんだなっていうののもね、改めてこういうね、光景を見ると思いますよね。ですね。 さあ、ということで、え、この前半のレースでは、え、 M2CS レーシングシリーズの皆さんにちょっとね、スタート直前の表情も見ていきたいなと思うんですが、まず、えっと、ポールポジション獲得されましたのが 55 号車石井和選手です。今もうこの光景を見てお分かりになるかと思いますが、しっかり外からはい、風を遅られてすいません。 じゃあ、一言だけ石井選手ホールポジションおめでとうございます。 ありがとうございます。 はい。あの、ま、さすが石井選手と言ったらこちらさんに石井選手なりにとは言われましたが、予選も見事にまとめられてのポールポジションとなりました。 そうですね。僕なりのまとまり方だったんじゃないかなって。 いや、いや、いや、いや、でもさすがだと思いますが、え、このレースどこを目指していきましょうか? もちろん1 番高いところがいい。家で子供たちも見てると思うんです。ちょっとこ悪いとこ見てるんです。 うん。 はい。 パパのかっこいいところをばっちり見せちゃってください。 見せちゃりましょう。頑張ります。 はい。暑いですけど頑張ってください。 はい。ありがとうございます。 ありがとうございます。 はい。ということでお子さんたちにもね、こパの姿を見せようということではい。んでいらっしゃる石井選手です。さあ、そして今回 2 番手からのスタートということになります。 70号車片山松選手です。 今回もお邪魔いたします選手。おはようございます。 ありがとうございます。 はい。 テックM勢の中では1 番前からのスタートになります。 やりました。 ああ、やりました。今回ちょっと監督ともバトルになるということですが、お気持ちいいかがですか? そうですね。あの、リベンジってるんで頑張ります。 はい。頑張ってください。また表彰台の真ん中目指してね、頑張っていただきましょう。 はい、 よろしくお願いします。 はい。今回もお嬢様がね、 ここに傘を刺されてた。 そうですね。うん。で、 はい、スタート片山選手です。 はい。 さあ、さらに、そして前回のラウンドの、 ま、主役と言っても過言ではないかもしれません。 3番手からのスタート63 号車新藤正選手、レ道選手。前回のラウンドは素晴らしかった。 そうですね。 ちょっと、え、声が沈み気味ですか? ちょっとね、 どうした? 前の2人早すぎて テンションがキノずっと下がってんですよ。ま、でもあの、なんとか はい。 なんとか頑張ります。 はい。 あの、トロの領域聞こえちゃってんですよ、あの人ら。あ、なんかあの生きるか死ぬかの争いに行っちゃってんですよ。 ちょっと1度上に行っちゃう。 ちょっと全く追いつけない。 いや、でもあの、前回の勢いそのままに行っていただきたいと思います。 そうですね。はい。 あ、表彰台で 乗れたらいいすね。 後ろにあの 伝説のレジェンドドライバーで すね。 はい。 ちょっとこの後話を聞こうか聞かないか迷ってるんですけど。 ちょっとレジェンドの後に耐えれるかどうか。 あの、ま、そうですね。上下関係もあるんで ご安全に頑張ってください。 ありがとうございます。 新選手でした。 あの、中伝説のドライバー尺があるんでね。 そう、そう、そう。 伝説のドライバーはね、ちょっとね、唯一マシンの外に降りて ね、写真、写真撮影も対応されすいません、ちょっと 25号車尺がないので行きます。 さあ、ということで、え、帰ってきた 25 号車本広。今回は選手ということで盛り上げますよ、皆さん。 やっぱレースで1 番盛り上がるの何ですか? え、イケメン 接触でしょ?絶対 やめ、やめ、やめて。 絶対ダめですよ。 クリーンで はい はい。ということで ヘルメットです。 ヘルメットのカラーが変わってるね。 ね、本当ですね。 ね。 うん。はい。新規。 はい。そしてちょっと時間がタイトになってまいりましたが、え、 60号車安倍選手前回は連続 3位。今回の意気込みは? もう1回表題。 はい。上がりましょう。 頑張ります。頑張ってください。 あ、選手、頑張ってくださいよ。さ、 そしてM2CSレーシングシリーズのこの 6 番手からのスタートということになります。もう 1 週間ですね、この守合で練習に汗を流してきたという高橋選手、このレースへの意気込み一言お願いします。 頑張ります。 はい、よろしくお願いします。今回は楽しみにしてます。 はい、ということで大変暑い中にはなりますが、この後どんなレースが待っているのか皆さん注目してご覧ください。 はい。 現から中が届けてくれました。ありがとうございました。 高橋さんもアダルトな静かなしたね。 そうですね。あまり 新藤選手ちょっと前が早すぎるっつってましたけど言ってました。言ってました。 ま、あの、えっとお名前は神に頭なんですけど、 そうなんです。 神の道振ですからね。 あ、なるほど ね。あの、実のように前を開けて モーゼの モゼの どうかわからんけど、ま、リバースもあるしね。 そうなんですよね。 ま、長い目で見てやっぱりね、あの、ポイント稼いでってもらいたいですよね。 はい。そうですね。 ま、片山選手黄色い車ですけど、片山選手はもうあと地震だけでしょ。 そうです。そうです。 うん。やっぱりか、え、勝利を重ねてね、で、あの、横綱相撲を取れるようになればもう十分ですね。 そう思いますね。 はい。はい。石井選手も、ま、お子様が見てる。 うん。 そりゃね、 これはもう頑張らないと。 はい。トップチェッカーでいきたいところですね。 はい。 そして今映っておりますのがJCW クラス。こちらミニチャレンジジャパンシリーズ。 の中のJCW クラス。そしてこの後方にはクーパーということでナンバー車両で、え、参加をしていただきやすいクラスが そうですね。 はい。ありますけど、こちらの各ライバーのインタビューに関しましても次の午後のレースでしっかりと 1 人ずつ皆さんにお届けをしていきたいと思いますので、是非そのレースも皆さんしっかりと見ていただきたいと思います。 はい。今先頭は白のね、本ガ。 そうなんです。実はね。 で、もうこれもプロ並ですからね。 もうプロ並で パスティックでちょっと下げるべきです。 あ、すいません。パワースティックのその画期的なシステムは BMW M2CSレーシングだけなんです。 だけなんですね。 そうなんです。もう下げたいぐらい見事こ起こると思いますけどやめてくださいよってでもね早いね本選手ね。 はい。そしてこちらがクーパーエ。今画面右下になりますけれどもね。中央したあたりでしょうか。こちらのカラーリング。ま、カラフルですよね。 そうですね。黄色い屋根の、え、車がホールの辻本シオン選手ですね。 そうなんです。はい。ウイズ。 う、インポートカーズの辻本シオン選手の車両。 そして向かって左手側、え、今画面は切り替わりましたけれども、先ほど左手側に映っておりましたのが、え、セカンドグリッドからスタートするマの転生選手の車と。 去年のチャンピオンですね。 そうです。2024 年のチャンピオンですね。 ね。 はい。1/秒しか違わない。 いや、本当にすごいですよね、このバトル。 はい。 そうですよ。 ちょっと見物ですよ。 Sも結構見物ですよ。 はい。そうです。 はい。 是非とも全クラスそれぞれのレーシングストーリーがありますからね。 そうですね。 是非皆さんお楽しみただきたいと思います。 はい。 さっき本当にあのM2CS レーシングシリーズインタビューをね、あの中が届けてくれましたけど、ま、最後の高橋社長も 本当に多くを語らずでしたね。 静かなダルトの投資でしたね、あれね。 もうあのその中で高しも伝えてくれましたけど 1週間 仙台に うん。 こもっていやいや、あのね、高橋さんは鈴鹿の場合は本当に 1週間あの大阪だから鈴鹿通えるから 1 週間もう本当に通って練習するんですよ。なるほど。 もう本当にアマチアの鏡、しかもあの自分の会社の看板背負ってるから 水からせ自社の広告一生懸命やってるわけですよね。 本当にそうですね。はい。 これま、本当にあのあ、そういうなんかチャレンジの仕方もあるんだなと思いますね。 [音楽] まさんそうですよね。 うん。 あの、本当に、ま、ある程度落とし目されてからレース始めてるんでしょ? そうなんですよ。で、その高橋選手に関しましても本当に各レースでね、さっきおっしゃったようにこうこもってレースをする。 [音楽] はい。 練習をする。1番練習してますよ。本当。 いやいや、アマチュアの鏡ですね。あ、といえばこの、ま、 M2CSレシングも含めてこの BMR のレースはほとんどの選手がアマチュアの選手で成り立ってるわけですけど、本業本業持ってらっしゃる選手ばっかりですね。 はい。一 部、ま、シルバーのドライバーセミプロみたいな人もいますけど はい。 ま、そういった中ではその天マチの方々の日々鍛錬商人というのをその玉物ですからね、この まさにそうです。 はい。日々の練習の貧会といったような感じになりますから、 ま、練習は嘘をつかない。 そういったところをね、是非ね、あの、披露してもらいたいですよね。 そうですね。 えっと、今映っておりますのがですね、これコースに関しましては馬のせです。 で、え、バックストレートからギュンとブレーキングをブレーキングするというところなんですけど、 こちらもね、オーバーテークポイントとなります。 そして、え、現在のこの画面の下側ドライバーオブザレースということでですね、こちらに関しましては皆さんがそれぞれ投票していただきたいんです。 はい。え、このドライバーオブザレース皆さんがこの選手が 1番頑張ったなという選手に 1 票を入れていただけるそんなあ、試作と言いましょうかね。 はい。パッケージなんですね。 なるほど。なるほど。 で、こちら皆さん携帯電話で、え、読み込んでいただきまして、スマートフォンで読み込んでいただきまして、是非皆さんも参加をしていただきたいと思います。 今日は実況解説が良かったなんていう表は入れられないんですか? あ、それは長らく言っておりますけれども、その名前はなかったですね。 毎回言ってるんですけど、これやっぱ却下ですね。 そう。この2 人と中もね、アンバサダーガールの 2 人も入れてもらってない。たいですけど。 はい。ドライバーオブザレースですね。 はい。よろしくお願いいたします。 はい。よろしくお願いします。 そして、あの、いつもドライバーオブザレーストップになります中選手に関しましては今回はですね、ま、前回のこの岡山ラウンドのクラッシュによりまして、ちょっとマシンを直すことができなかったと。 はい。ああ、そうですか。 はい。状態の中で ただ彼はファンがサーキットに来てくれるからということで ファンと共に今サーキットにいるというお話は聞いております。 お、そりゃすごいね。 それすごいね。僕はてっきりもうどっかのコンサートと稼いでるなと思ってましたけど [笑い] 現場にいらっしゃる。 そう。ああ、そうすごいね。はい。 さあ、ということでここから じゃあ中沢選手にも入れていいわけ。これ 1票。 あ、中澤選手はなかなかこう今回エントリーがねされてないですから。多分選択肢はないと思いますけれども。はい。 さあ、20分プラス1 周。今シーズンスポーツランドでのラウンド。サポテッドバイクエタグループラウンド [音楽] 4。 ブラックアウトで今スタート。ポールポジションからいいスタートを切ってまいりました。石井がまずはホールショット。 いい、いいスタート切りましたね。 お子さんが見てる前でしっかり決めた石。そしてセカンドには片山選手も綺麗なスタート切っていきましたよね。 そうですね。 そして続いて新藤正選手。大きな変更はスタートのタイミングはなさそうなんですが、 ちょっと水雲選手が遅れてますね。 はい。 らしくないと言いますか。 本当ですよね。はい。水本選手。ただこの水本選手の車も実は前回の岡山ラウンド平選手はね。うん。 はい。はい。はい。はい。 マシンでクラッシュをしてしまいまして。 そうなんですよ。 はい。こちらも実はですね、え、修理はしたんだけれども シェイクダウンはもうこのラウンドでするという形でス撲でようやく持ってきて初めて転がしたと。 はい。テスト走行なしに来てるんだ。 そうなんです。ですからね、あまり決めきれてないっておっしゃってました。 そりそうでしょうね。ま、形姿形は戻ってはいるもののセッティングの部分ではちょっとね。ああ、これ水本選手らしくないですもんね。オープニングラックなんか鋭い選手ですから。 そうなんですよね。 ちょっと遅れてますもんね。はい。 さあ、そんな中でしっかりとですね、 JCW クラスに関しましても本大ガ選手もいいスタートを切っていますね。 はい。 さあ、そしてウェイハン選手なんですけれどもさ、こちらもですね、本選手には離されまいということで結構ついてきている。そして、え、天亮涼選手もね、え、今回も頑張ってますよね。 そうですね。山田選手予選でちょっとトラブルがあったんでしょ。 うん。 ね。で、後方スタートになりましたけど はい。 ま、す合は走り慣れてると思いますけどね。 そうですね。自身にとっては1 年間が空いているものの 3 回の経験があるという話してましたから、 レース経験が3 回あればね、相当走ってますよね。 そうなんですよね。 ま、得意かどうかはありますけどね。 うん。 さあ、その天亮選手がポジションを 2番手に上げまして、現在は 2番手天亮り涼。 うん。さすが。 そして3 番手に関しましてはウェイハウハン。 はい。 ウェイ選手はですね、え、ま、その台湾に関しては、あ、地元でポルシェのレースもね、されていたという。 ああ、カレラカップかな。 えっとですね、え、カレラカップまでは確かね、おっしゃってなかったような気がします。 なるほど。ポルシェのレースやって。 はい。そうですね。ポルシェの車両で 2 車種をね、え、経験してレースをしていたというそんなお話をされてましたね。 ま、多くの台湾のドライバーの方々は引っ張ってきてほしいですね。 そうですね。 はい。国際交流も含めてね。 はい。996GT3のレース 996 僕が僕がルマンで走ってた車ですね。 思い出深い。 はい。思い出深い。 はい。そして996カップも経験済みと いうそんなあ選手ですね。 はい。 はい。 さあ、今映っておりますのがこの JCWの2 人、ま、天亮涼選手が先頭を行きます。妹本タイガ選手にくっついてきているというところで はい。なんとかついてってますね。 天田亮選手、そして本選手。 ま、もちろんですね、このドライバーとしての経験からすると本選手の方が、あ、こう、ま、ドライバーとしての、ま、力量というか、ま、引き出したくさん持っていると言っても過言ではないところだと思いますけど、 [音楽] それカートのあの経験も長いでしょうしね。 そうなんですよね。一ぱルールでも天亮涼選手しっかりついてきてますよね。 よくついてってますね。 素晴らしい天亮選手。 はい。 さあ、その天涼選手、昨日、ま、その、今福山さんもね、予選で少し遅れがあったていうような話ありましたけども、コースオフをしてしまって、 赤ハの原因になってしまったというところはあったんですが、 あの、マシンにそんなダメージを受けるような状態ではなかったので、そこはご安心いただきたいと思います。 なるほど。 はい。そしてクーパー S クラスなんですけれども、こちらをナンバー付き車両で参加をしていただきやすいクーパー S クラス、チャンピオン豆の天生選手がもう前に出てますよ。おお。 はい。やっぱ これはま、サイドバイサイドですか?今 さあ、今サイドバイサイド1コーナーだ。 辻本シオ選手も先ほど、ま、インは譲ったもののしっかりとついてきてますよね。 そうですね。ここはなかなかの見どだと思いますね。 そうですよ。辻本シオン選手もそれこそね、国内のスーパー耐久なのでも素晴らしい活躍してますからね。 はい。そうですね。強カップでも頑張ってましたし、あの、もうとてもやかな人なんですけど、ハンドル握ると人が変わりますね、この人もね。 そうなんです。はい。 が変わらないといけないですけどね。あの、自分の身を守るためにもね、やはり気迫っていうのは大事ですから。 うん。そうなんですよね。 はい。気迫溢れる走りでね、行ってもらわないといけないですけどね。 あの、レーシングドライバーとしてマシンに乗っていないタイミングもしっかりとトレーニングを重ねるそんな、あ、辻本シオン選手ですね。 そうですね。 はい。 ま、大げさんに言うと1/00 秒の判断を競ってるわけですから。 あの、 うっかりってわけにいきませんのでね。ぼんやり乗ってるわけにいきませんから。 うん。そうなんですね。 はい。 気溢れる話走りでね、見てもらいたいですよね。 さあ、そしてM2CS レーシングシリーズに関しましてはこちらは片山選手と新藤選手がこれチームメイト同士なんですけど、結構近寄ってきてませんか? そうですね。この1 周前は新藤選手がファステストでしたね。 追いついてきてる感じでしたが うん。 さあ、そして片山選手には今インカメラがあるということでお こちらありがとうございます。 はい。 さあ、片山選手、このブレイキング前に石井選手がいてはい、後ろから新藤選手に下がってる状況ですね。はい。今からレインボー監督見ていただくとあの右に左に来る動かしてますけど、あの、 [拍手] えっと、右コーナーなんで左に戻ってるのが後ろが滑ってるってことです。 あ、なるほど。カウンターを出てる。 カウンター出てるってことですよね。結構リアがずるズる。やっぱロ面温度も結構ありますからね。 ああ、なるほど。 ああ、これでも滑らせるとタイヤの表面とかどうなっちゃうんですか? やっぱりあの、ちょっと魔も発熱も進んでしまいますね。あ、 はい。ひどくなるとちょっとね、リングとか行って余計クリップ落ちたりしますけど、丁寧に行かなきゃいけないんですが、 [拍手] ま、出そうですけど、どうしてもやっぱりね、限界滑り出しますんで、後ろにも迫られるということ、ま、ついついあの、限界超えてしまいがちになりますけど、 [拍手] ま、そこを操がドライバーですよね。 そうですよね。 さあ、そしてこのスポーツランド合の上りパ戦勾倍。 [音楽] はい。ま、 最終コーナーは全開で登ってくるんですけど、なかなかスリーグですよね。 うん。 ま、ほぼ200km 手前ぐらいで曲がるコーナーですから。 はい。200km手前で曲がる。 そうですね。 ま、加速しながら回ってきますけどね。 うん。 さあ、そして新藤選手なんですけれども、その片山選手の後ろから追ってきているという状態の中で。 そうですね、 今3コーナーからヘアピンです。 まあ、こんま2 秒程度ですけれども、やはり新藤選手の方がこのラップも早かったんで、 はい。 ちょっと追われてる状況ですけど。 Sからそしてハイポイント。 はい、 そのハイポイントからレインボー。 ま、行差のあるサーキットの中で 1 番標が高いところハイポイントコーナー。 そしてこのレインボー。レインボーを抜けるとバックスレートなので、ここのコーナーの出口のアクセル開けるタイミングは重要ですね。 そうですよ。 なんかこの緑の中を走るっていうのかっこいいですよね。 いや、やっぱレーシングはね、F1 も含めてやっぱ緑の中を失走すべきだと僕は思ってるんですけどね。 かっこいいですよね。 かっこいいですよ。綺麗ですよね。 そうですよね。はい。 さあ、北ハイムの森のようなね、感じもしましたけど、 おっしゃる通りです。北が出るとは思ってなかったです。さすが 2です。 いやいや、とんでもない。さあ、 SP のイントアウト。そしてそこからおっしゃってた 200km 手前で入っていく最終コーナー。 はい。この辺りは150km ぐらい。ここからアクセル踏みながら登っていくんで、この辺でもう 180km ぐらいになってるんでしょうね。 うん。 で、200km に達しながら登っていくとさあ、最終コーナーを立ち上がっていくというところ。まだまだレースは 20分プラ1周のその20分の中で残りは 12分残っているというところ。 はい。もう路面温度も結構ありますからタイヤのことも考えながらね。と文字情報。 ゼケン7 番と野天生選手に反則スタートタイムペナルティ開いた。あら、まあたです。本当にね、 これは痛いですよ。 ちょっと気迫が勝さりすぎたかな。 うん。5 秒ペナルティということで、これはですね、タイムペナルティということは福山さん、どういうことになります? えっと、レース結果にプラプラ5 秒ですから。 そうですよね。 はい。あの、2番手を5 秒以上離さないと優勝できない。 そういうことですよ。はい。 はい。そうですね。 ま、辻選手がまたトップに踊り出たわけですけど、 逆にこれはマ野天生選手はもう嫌にも辻本選手を前に出て 5秒差いぐらいはい。そうですね。 そうですよね。 あの、レース2 のことも考えるといや、ま、レース 2 のこと考えないで目の前のことでいいんですが、 レース2 のことも考えるとリバースグリッドがありますので、 [音楽] 2位には入りたいですよね。 うん。そうですよね。ええ、3 位になるとグリッド、えっと、リバースにならない。 はい。 ですよね。 そうですね。あの、3 台に関しましては元々サブロック 18ということ2台にいかないので、 あ、1台さリバースがないわけだ。 そうなんです。3 台に関してはないですね。ただ4 台に関するとありますから。クーパー Sはでもごめんなさい。ありますよね。 ありますね。4点ですからね。624 ではい。2 位に入らないと いけないわけですよね。 まあまあ選手権ポイントも含めまして 2 位は支取したいとこですよね。これはね。 そうですよね。 さあ、そして今このタイミングなんです けれども、ゴーイングマイウェイ。もう敵 は自分自身という形のペース配分。本ガ 選手のピットその代表でいらっしゃいます 。奥村代表のところに中が行ってくれてる という情報が入りました。では現地から 届けてもらいましょうか。 はい、今回、え、このラウンドですね、クエグループさんがサポートいただいてるということで、チームクエさんのピットでレースのサポートをされています、 BRP 奥村代表にちょっとお話をいただければなと思います。 毎、 毎、 毎、 毎、本選手相変わらずのポールからのスタート、現在も 1 位を走っていますが、え、奥村さんから見て本選手ドライバーとしての評価はいかがでしょうか? 昨日コースレコード出したでしょ?ま、前のコースレコードもうちのね、ドライバーだった末広たけしなんですけど、 いや、2回失敗してるんですよ。で、 3 回目にやっと出したっていう感じなんで不満爆発です。 文化してますけれども、いや、でも本当にこのローラ、え、このシーズン、え、全てポール、そして全て優勝ということになって、ま、チャンピオンもね、ほぼほぼしにおしめてきたのかなと思っていますけれども、今後井本選手にはどんなことを期待されますか? 油断体的。 はい。 もうあと2 戦もあるでしょ。で、心配なのがこの気温なんだよね。気温がすごい熱いから車両にも負担かかるし、ただ優しいチームなんですよ。今回クールスーツ乗せました。 あ、うん。 はい。なので本タ今気持ちよく走ってると思います。 こっちはこんなに汗だラダラ流しながらね、 レスコントロールしてるんですけどね。はい。はい。ま、だからもう暑さだけ国できたらもう淡々と走ってくれるかなて期待はしてるんですけど、今回すごく増えたのね、お客様がいらっしゃってすごい応援していただいたので、さっきも彼女募集のね、あの、告知をさせていただいたんで、彼も息用と走ってることでしょうね。そういうことです。未来のね、お嫁さんが見つかるかもわかりません。はい。 [笑い] ちなみにあの余談になりますが、いつもこの辺りでピちゃくちゃ喋ってくださってるあの監督が今回はマシンに乗り込んでるということでピット回りも静かですね。 すっごく静か平和です。 あいつ乗ってた方がいいんじゃないね。に、似合ってる。似合ってる。ま、そういうことにしときましょう。 はい。 ということでこちらからの中継は以上でございます。引き続きま、また来てね。また来てね。 はい。ありがとうございました。ござい。 今日は暇そうですね。監督ね。そうですね。 そうですね。 あの、がぶち切ってますからぶち切ってると言っても 5秒なの? うん。そうですね。本選手は今 5秒8の差を2 番手の天亮涼選手につけているという状態ですね。 天田選手がよくついてってるよね。 5秒。 浜天亮選手うまいですよね。 うん。あの、5 秒って大のように見えますけど、ま、あの天選手は、え、本業も持っているアマチュアドライバーでしょ。 そうなんです ね。ま、練習もどあんまりできないと思うんですけれども、 ま、そんな中よくついてってますよね。 うん。そうですよね。 ですから1 周あたり、ま、もちろん遅れていない状態で今消化しているとこれから 8周をするというところで、え、 5秒なし6秒という差ですから、 え、素晴らしいタイムで追ってきているという。 そうですね。一方で、ま、本もね、本選手もあの、今奥村監督言ってたように、ま、この暑さでね、あの、無駄に消耗すると、あの、マシンタイヤとか無駄に痛める可能性もあるんで、 ま、そこもコントロールしながらだと思いますけどね。 そこはま、ちょっとプロ、プロっぽいですよね。プロ裸というかね。 さすがシルバードライバーですね。 はい。昨日私ちょっと現地に行ってたんですよ、 私。 で、フィンランドに帰ってきたの すごいね。 そうだね。もう本当にもうジェット 20 何時間ぐらいかかった大変だったんですけど。はい。ま、その話はですね、馬せのアウトガーに置いといてですね。 はい。 あの、本選手、さっき言ってたクールスーツ代表が用意してくれたにも関わらず昨日涼しかったので 寒いということで バカ野郎 昨日は使わなかったみたいな話をね、ちらっと聞きましたけどね。 バカ野郎。せっかく持ってきたのに。 これクール、 俺な、俺なら寒くても使うよ。やっぱそこは。 [笑い] これクールスーツっていうのは一体どんなスーツなんですか?かっこいいスーツっていうクールじゃないですよね。 あ、あの、ネクタイのいらないスーツですね。しかもベスト。 クールビズ。 はい。 あのベストで、え、網になったベストでそこにあとチューブがずっと縫いつけられていて、 そのチューブの中を冷水が通って体を冷やすってやつですね。 その冷水は助手席に住んであるアイスボックスから、え、氷が入って水を入れてあるんですけど、その冷やされた水が循環するというやつですが、 そうですよね。 ま、ちょいちょい壊れるんですよね。 え、ちょいちょい壊れちゃうんですか? そうですね。あの、えっと、細い果ですし、あの、ポンプの中にずっと水が入ってて、 ちょっとカが発生して詰まったりとか結構ある。 うん。うん。うん。うん。 の、ま、使わないもちゃんとメンテナンスしとかないと。 え、もし壊れ、ま、壊れることまずね、あの、このレースに参戦してる、もちろん使用しているチームしっかりとメンテナンスもしてるから大丈夫だと思いますけど、もし壊れちゃうとそれどうなっちゃうわけですか? はい。あの、ホットスーツになりますね。 え、クールがホットになっちゃうんです。 はい。体温であっためられた水がここにただただ流してというね。 あ、1 枚たくさん服着てるだけ暑いっていう邪魔物になりますね。 なんとそういうことも、ま、ありうるんですね。 そうですね。にはですけどね。 ただまあ20 分のレースでしょ。もうあの本選手若手だしね。 ね、あの奥村選手優しくそれを用意してくれたわけですけど いや、あやってね本当に若手選手をこうっていうお立場でもいらっしゃる奥村代表ですからご自身も、ま、ご自身もね、今もドライバー続けてますけど元ドライバーですからそういう大変さがよくわかってらっしゃるでしょうしね。 そうですよね。あの緑コニュルブルクリンクノルドシェライフェ はい。え、24 時間レースでね、え、クラス優勝も果たしたことのある代表でもあります。 はい。とんでもないですよね。あ、本当によく生きて帰ってきたよね。 [笑い] そしてその代表が言ってたのが水本ひ典選手ということで、かつてこの 2人はシーズン1、シーズン2あたりでM 2CS レーシングのトップバトルを展開をしていたと。 ライバルだったわけですよね。 はい。そうですよね。 その水本選手がちょっとま、え、若干マシンの調子が上がらないみたいで、未だ 4番手に、え、とまっているとはい。 その差は13 秒だからリじリじリじリ遅れてる状況なんで、 本聴じゃないよね。 そうですね。え、 で、まあ突破石井選手が はい。2番手までにま、でもこれは 1秒以来の差なんですよね。 片山選手追いついてるじゃん。 そうなんです。片山選手がなんと 1秒差で追った。ああ、 1台がこれは2コーナー側だ。 あ、出てきた。出てきた。TW ですかね。ああ、これもしかしてもしかして そうですね。 ファンウェイハウだ。モビーがモビーがコースオフですか。 うん。結構砂利巻えてるから後ろ気をつけてね、これ。 うん。 その後ろにやってきたのがこれ安倍選手でしょうかね。 そうですね。水雲本選手か安倍選手か その辺りになると思いますが さあ、今このM2CS レーシング勢に関しましてワツ 3 は今ホームストレートを通過。水本選手ですかね。 そうかもしれないですね。 はい。はい。 ま、こなきを得たようですが、トップ争いが面白いじゃないですか、これ。 面白いですよ。これランキングトップであります。ゼッケ 55 番の石井和。その石井和を追う片山選手のインカメラどうぞ。 おおっと。大発表。 いや、すごい。 これもうね、片山選手本当に渾心の一発決めてると思いますよ。 うわ、追っていく、追っていく。登っていく、登っていく。パセント。 さあ、勝負どころ、勝負どころ。 えっと、あと 3分10秒プラ1周。 はい。 え、2周、3 周あるね。これは石井選手ピンチですね。少しまた追いつかれました。 さあ、石井選手ももう本当に歯を食い縛ってもう前見えてますもんね。 そうですね。 うん。 おっと。こ、 あ、若干が流れる。 そうですね。よく立て直しましたね。今のもね。 参考な ちはとは思えない。 そしてヘアピンへと向かっていきます。ここの立ち上がりが重要ですか? そうですね。 えっと、石井選手はあのフルパワーのパワスティックハンディをもらってないので うん。 なのでこの上りこういったところはちょっと追いつきますよね。 そうですね。あの石井選手は420 馬力で追っている方の片山選手があ、フルパワーという形になりますよね。 そう、若干パワーありますんで、 そうなんです。 登りとかストレートがあの、少し追いつきますんで、石井選手苦しいですよね。 うん。 タイヤが落ちてきたんでしょう。この路面温度が高いから。 ま、逆に言うとでも石井選手は 420 馬力でなんとか頑張ってるのもすごいし。 そうですね。 片山選手はしっかりとそのパワーを生かして追ってく。そして抜いていきたいところ。おお、来た、来た、来た、来た。 これね、やはりあのミスミス負けるわけにはいかないけど、選手権ポイントのシーズンを考えると片山選手はそれほどポイント高くないから、 ここは1 つっていうね、ミスミス負ける必要はないですけれども、 ま、無理しすぎないっていうのも大事ですよね。 はい。そうですよね。さあ、現在ランキングトップ、え、無間の底王という形で石井選手もしっかりとね、え、この M2CS レーシングで活躍をしている選手。 なんですけれども、現在ランキングトップであります。 そうですね。やはり目の前の勝負だけになってしまうとやっぱりチャンピオンあのなかなか取れないですから。 うん。 無理と見た時はやっぱり譲ってでも譲るというかね、開け渡してでもやはりあのシーズンを考えるってのは大事ですよね。 なるほど。さあ、イン川に自分の姿を覗かせながらのホームストレートでした。片山 はい。これもう何がもう逃げ切れるかもしれないですけれども、何が何でもって思ってしまって接触するとノーポイントでしょう。 うん。そうです。 それが絶対ないですよね。 ねえ。さあ、この 2 人のバトル。ヘアピンを立ち上がっていく。そしてウカウカしてると後ろから振動が来ますよ。 そうですね。 決してあのモゼの10 回のあの道は開かれそうではありませんけどもでもしっかりと 開かれるかもしれないですね。 開かれるかもしれませんか? いや、ちょっと分かりませんが、これ石選手ちょっと頑張りましたね。 はい。そうですね。 はい。うん。 あの、タイヤがやっぱりね、あの、オーバーヒート気味になってると思うんですよね。 はい。 あんまり攻めるとやはりあの、パワースティックでストレートが遅いから コーナーを頑張るしかないので、その分タイヤにやっぱり国士温度が上がってるんだと思うんですよね。うん。なるほど。 これは逃げ切れるかもしれないですね。片山選手もあの、やはりコーナーが辛いんだと思うんですよ。 さあ、どうでしょうか。これ今残りが25 秒になろうというところで、これ微妙なところであともう 1周なのか、もう2周なのか。 はい。 それによってもこれバルバトルの状況変わりませんか? そうですね。これギリギリどうでしょう? いや、これもうこの週 どうだ?微妙だ。残り1087 ですよ。654321 さあ、これで ファイナルラップだね。 いや、これもう1周になりますね。もう1 周になります。ですからこの今のラッププラス 1周になるはずです。 じゃああと2周だ。 はい。 そうか。あと2秒ぐらい遅かったらね。 これは辛い。これは辛い。さあ、クーパーの車両も抜きながらというバトル。 うん。この辺ちょっと片山選手ロスしましたね。 なるほど。 この辺りももう本当に運命の分別れちゃいところ。ここはお互い気遣いながら。 そうですね。こ2 台並走はなかなか難しい。 石井にとってはこれはいい流れかもしれませんが片山にとっては辛い。 そうですね。新藤選手に迫られましたね、片山選手もね。まあまあ、あの、片山選手今アウト側から、え、ラップダウン車を抜いてったのでタイヤカス拾って少しタイヤが汚れてる可能性がありますよね。 さあ、振が同士の片山選手のインマ、未来に自分の姿を映す馬せのブレーキング。 ただしかしやっぱりストレート若干はね、片山選手有利ですからね。 この1周で終わっていれば2 秒レースタイムが遅ければもうこのホームストレートはチェッカーが振られるはずなんですが、もう 1周ありますからね。 そうですね。ただま、え、石井選手ちょっと楽になりましたね。 はい。ちょっと逃げました。 はい。パワースティック損失はやっぱり 1周1秒から2 秒だと思いますので、これだけ開いてれば大丈夫ですよね。 え、そうですね。一方、JCW クラスに関しましては芋本タイガがやはり独走体勢 10秒の差を2番抵抗につけている。 うん。 一方のクーパーS クラスは辻本シオン選手が豆野天生選手に 5秒差をつけている。 おお、5秒ついてるんだ。 そうなんですよ。 そしてその豆野天選手の後方にどれだけ、え、タイム差をつけられているかというのが非常に重要なんですが、 ここはですね18秒うん、18 秒ですよね差をつけているので、豆野天生選手はこの 2番手でチェッカーを受けても、え、 5秒の貯金はそれ以上あるということで 2位という形になりそうな現状です。 はい。 はい。 さあ、ファイナルラップ。 ファイナルラップに入ってまいりました。 さあ、そして石井の前には今度はクーパー Sの車両がまたやってきた。 さあ、ハイポイントからお、レインボーズバっといった。これはナイス判断。今、ま、あの、クーパ S も見てくれてたんでね、あの、あ、見てるなっていうのを感じたんだと思いますが はい。 前の車が見てなかったら危ないシーンでしたけど、 このドライバーと同士の維新電身っていうのはやっぱりあるものですか? 分かるんですよね。あ、見てくれてるっていうのがなんとなく伝わってくるんで。 すごい。あ、ちょっとアウトに膨らんだ。大丈夫か?戻ってきた。 なんとかオンコース。さあ、 SP インからアウト。ここは振が若干を外しましたけれども、コース場にはとまりました。 さあ、片山選手追いついてきましたけど、ちょっとかんともしがいか。あ、ここ石井選手どうかアウト側から。 そうですね。辻本シオン選手のアウト側 から石井選手がうまく立ち上がりまして、 なんとなんと石井選手さらにポイントを 稼ぐランド のレース勝利を納めていく息子たちが見る 前で。 そして2位のチェッカーは片山強。 そして3番手チェッカーが振動し。 そして水本選手も苦しい中でしっかりとマシンをコントロールをするチャンピオン。 チェッカーを受けていきました。 そしてクーパー勢に関しましてはご覧いただいておりますように。 今チェッカー受けていきまして豆野選手、そしてゼケ 71 番をけます選手もね、チェッカーを受けていくその瞬間見られましたね。 そうですね。こちらは高橋選手ですか? はい。こちらに関しましては安倍選手、高橋選手、それぞれね、チェッカーを受けているというところになります。 はい。ま、高橋選手もトップさ、予選もそうでしたけど決勝、この今の決勝のベストラップも 2秒差ですね。トップにね。 はい。2 秒まで追いついてきましたからね。すごいですよね。 そしてウェイハオハン選手モビーと呼んでくれというね、ニックネームを教えてくれました。 はい。 さあ、そして敵なし本大ガはさらに勝利を重ね、この妹本タイガーつまりは後半戦のスタートでポールを取ったという形でそこまでラウンド 1ラウンド2ラウンド3 フルポイントなんです、彼は。 なるほど。つまり パーフェクト パーフェクトできて半分を超えた後半のスタートでポールのポイントを彼は取って優勝ももう今しているという段階で はい。 実はチャンピオン決定なんですね。 あ、もう決まっちゃったの? そうなんです。 あらあらあら。それ早くパワースティック入れないとそのルールがないですね。 [笑い] JCW。いや、もう本当にもうプロと言ってもいい。本大ガの走り。 いや、もうあのプロのレースでもトップ走ってますからね、今はね。 そうですね。本当にそうですよね。 うん。素晴らしい走りを見せてくれました。 いや、素晴らしいけど選手権争いを本当につまらなくしてくれました。もう終了。 いや、でもその中で本当にですね、クーパーに関しましては帰ってきたゼン 358 番をつけます。ウェインズインポートカーズ辻本シオンがなんと復帰した。 そのラウンドに見事勝利 ね。 すごい 男前じゃないですか? 男前ですよ ねえ。 いや、もうあの彼女に関しましては忍者の伝説が伝わるそんな三重県は市出身の はい。 うん。 彼女ですからね。 僕同京ですね。 あ、そう。え、あれ? あ、あの同じ三重県はですね。 そうですね。そうですね。一緒ですよね。はい。 心なしかちょっとあの 1000円送ってます。 そうですよね。 はい。 さあ、ということでインタビューがはい、現地中市から届けてもらえそうです。さあ、中市準備が整ったらどんどん入ってくださいよ。 はい。え、今戦いを終えた選手マシーンたちがですね、戻ってまいりました。 ちょうど今、え、M2CSS レーシングシリーズポールトゥウンを決めました石井選手が体重測定に 行かれたところで、今戻っていらっしゃいました。改めまして 優勝石井選手おめでとうございます。 ありがとうございます。ございました。 逃げ切りました。 いや、きつった。危なかった。 はい。員としてはご自身どんなところだと思いますか? スーパーの皆さんです。ありがとうございます。 うまいこと言った感じですかね。 そうですね。チームプレイということで はい。 いやあ。 そして見てくれていたお子さんにかっこいいパパから一言お願いします。 うん。はい。かなた見てる?やったよ。 やった。 ありがとう。 すぎる。 のレースも頑張ってください。おめでとうございました。 はい。ありがとうございます。 さあ続きまして。あ、 本選手も帰っていらっしゃいました。チャレンジ。 JCWクラス19号車優勝でございます。 本大選手です。 はい、ありがとうございます。 はい。え、今回もポールトゥウンということでご自身でこのレース振り返っていかがでしょうか? そうですね、ま、あの最初前のカテゴリーで一緒に走ってたんですけど、ま、あの単独になってから自分のペースで走ることができて、落ち着いて走ることができました。 [音楽] ま、あの、シリーズチャンピオン云々という話もありますが、ま、ここまで全て勝ってきた中で本選手、この先どんなところを目指していきますか? そうですね、とりあえずこのミニ JCW クラスではい、勝続けるのはもちろんなことなんですけど、やっぱりコースレコードを目指しながら、あの、チームクエトさんにも楽しんでもらいながらはい、頑張っていこうと思っています。 うん。はい。たくさんのね、応援に来ていらっしゃる方々の制限もエールになったんじゃないかと思います。午後のレースも引き続き頑張ってください。 はい。ありがとうございます。 ありがとうございました。 はい。 シーズンをね、パーフェクトで終えていただいて彼女を獲得してもらわないとね。 そうですね。彼女ね。 彼女をね、 目的は彼女獲得です。 そう。監督がね、勝手に募集しちゃったんで、でもかっこいいところ見せられました。ま、 [笑い] それから是非お話を聞きたい。辻本シオン選手はもう表彰台行っちゃったのかな? ああ。 あ、そうかもしれないですね。はい。 はい。ちょっと歩く。 うん。 歩く。 なんかね、今あれ前方見えますか?選手の皆さんカートに乗ってね、これ表彰台の方に多分ゴルフカートみたいな感じで今。うん。そうですね。ここはあの、 [音楽] 元々ヤハリゾートですからね。ここはね。 うん。 山ハリゾートして作られた施設ですから。 津本選手はもう はい。 行っちゃったかしら。 行っちゃっちゃったのかしら。はい。ちょっと辻本選手はそうですね、かなり早い段階でマシンは戻ってきていて、 ちょっと見当たらないので表彰台に行ってしまったかもしれません。 もしどこかのタイミングでちょっと捕まえられたらお話聞いてみます。 はい。ぜひぜひ入ってきてください。 一旦引き取りましょう。 はい、 ありがとうございます。 まあ本ねおそらく、ま、全力失走で行ってなんかあるといけないっていうペース 5 分がちょっとあって、最終最後の方ちょっとプッシュして、え、差を開いてっていうゴールでしたね。ま、見事な横綱相撲ですけれどもね。 そうですよね。やっぱり 石井選手、あ、ごめんなさい。 あの、一方の石井選手は助かったみたいなことでしたから、 相当タイヤ苦しかったんだと思うんですよね。 そうですね。 そこをね、冷静に、ま、あの、員はって言ったらクーパスの皆さんで言ってましたけど、やっぱりラップダウン車が入ってきて、え、そのオーバーテイクの、ま、経験値の差で片山さんの間を開いていけたと。ま、ちょっとリスクもありましたけど、あそこら辺はあのドライバーとしてはね、前の車ちゃんと見てくれてるなっていうのがなんとなく伝わってくるんで迷わずに入っていきましたけど。 そうですね。 判断力がやっぱりね、良かったんだと思いますね。 うん。 いや、でも本当にこのね、サンクラスが [音楽] 1 度に対して、しかもこのレース専用車と、そしてナンバー付き車両が一緒に走るレースっていう 実は他にないんですよね。 なかなかないですよね。はい。かつてのあのニュルブルクリンクなんかはほとんどね、ノーマルに近い車も走ってましたけど、今はもうそんなそんなことできないですからね。 はい。まあ、まあ、まあ、まあね。 うん。 いや、なかなかこういう本当にシチュエーションはあの、クーパイスの皆さんもよくバックミラーを見てくれていたということを言ってるんだと思いますね。 うん。ま、本当にね、今バックミラーの話ありましたけど、ドライバーってやっぱり後ろを結構気遣うっていうところはあるって言いますよね。 そうですね。あの、えっと、この BMRのBMWMini のレースは、ま、それほどまだ今のところ台数多くありませんから はい。はい。はい。 あの、えっと、クリアラップも取れるんですけど、これが台数 20代、30代、30代走ると もうクーパスの人たちはもう 1 周の間半分はバックミラー見てるって感じですよね。 半分見てるぐらいですか? それはなりますね。30代もあったらね。 へえ。 ま、脇見運究極の脇見運転ですよね。 [笑い] ま、でも感覚研せて前は前、後ろ見る時は後ろですからね。 そうなんです。あの、どんなスポーツも、どんなスポーツと言いますかね。 割と重要なんですけど、シアっていうのは非常に大事ですよね。前ばっかり見ていてもダめですし、またこの周辺視野ってよく言いますけど、 あの、前見てるんだけど、脇の方のバックミラーでちらっと何かが見えたとかっていうのは非常に大事 なんか、あの、それこそ、ま、今無線で色々やり取りはありますけど はい。 ドライバーさんにお話を聞いた時に前を見ながらピットのそのサインボードを見てるみたいな話をされたことがあって、 そうですね。 そんなことありうるんですか? そうですね。 あの、これ星野の和選手に聞いたんですけど、 受け売りなんですけど、あの、サッカーの選手もドリブル中に自分のボールはほとんど見てないと 周辺視野で見てると あの、しっかりさ 目はあのライバルの敵の選手の位置だとかゴールの位置、キーパーの位置だとかそっち見てる。 うん。うん。 で、ま、自分の足元はほとんど見てないって言ますよね。ま、入ってくるんですね。そこがね、大体その周辺で動きが なるほど。 だからそういうのが非常に大事になってきますんで、あの、じっとバックミラ見てることはないですけど、チラチラチラチラしかも、あの、ドアミラーは校内入ってくる時に周辺視野の中入ってきますから、 [音楽] そこで判断してたりするわけですね。 うん。すごいですね。 すいません。星野選手の受け売りです。 はい。 今くしゃみされてるかもしれませんね。そうですね。はい。 今日スーパーフォーミュラでどっか行ってるんですかね。 そうですね。はい。あの、富士スピードウェイでしたっけ? はい。そうだと思いますけどもね。 はい。 さあ、ということでですね、ま、本当にドライバーという生き物という表現がね、ま、あの、荒っぽいかもしれませんけど、でも本当にすごい才能というか、こう身体能力をね、え、こう鍛えられているそんなドライバーたち多いわけですよね。うん。ま、元々才能的にすごい優れる人もいますけど、やはりあの訓練訓練承人していけばね、そういうものは備合わってきますし、 ま、あの、それを実証するのがこのレースということも言えるでしょうね。 はい。 ほとんどアチュアの方々が走ってらっしゃるのに、 ま、各見事なレースができるわけですから、 あの、1 週間も前乗りでね、練習してたあの天さんもいらっしゃいますけど 高橋社長 ね、こは本当に頭が下がるというか、あの、 かつてのちょっと古い話だけど、あの、大佐春選手もね はい。 ホ村ラ王の王さんもあのせ、すぶりをすごくして畳がすり切れたって話があります。来 ました。来ました。はい。 はい。古い話ですけどね。うん。 はい。やはり素晴らしい 練習は嘘つかないわけですよね。 そうですよね。 その影に努力あり。 そういうことですね。 はい。 はい。 さあ、ということでですね、スポーツランド号まずはレース 7 という状態の中でここからは現地では暫定表彰式の模様が、え、ご覧いただけるというところですね。 はい。 はい。 アンバサダーガールの皆さん。 そうですね。 いやいやお綺麗ですね。 はい。え、画面向かって右端の方が荒木美さん。そして中央寄りの方が岡田さん。 ということで、 え、みよみよとナッツということでね、覚えていただければいいかなと思います。 そうですね。 そして、え、画面一緒にご飯食べたいよ。焼肉ぐらい奢るよ。なんちゃってね、 欲しいって言ってましたからね。焼肉。はい。はい。はい。さあ、今コールされました。見事優勝。石井選手。いや、お、かっこいいお父さんですよ。 そうですね。 ね。 いいレースできましたね、今日はね。 ね。 はい。 でもね、あの、あの、彼ね、あの、やっぱりちょっとテレアなのは奥さんの名前は呼ばなかった ね。こ、お子さん2 人は呼んだけど、奥さんの名前も多分言うたか、言いたかったと思うんですけど、ちょっとシャイなところがあるから。 心の中で呼んだんじゃないですか。 そう、そう、そう、そう、そう。もうあの、嫁の名前は呼ばなくても通じ合ってるっていう思いだと思いますよ。 あね。そうですね。 うん。はい。 さあ、そして2 位でチェッカーが片山強選手、 3 位チェッカーが新藤正選手ということで、まずは優勝。 選手にはでかいゴールドのトロフィーおめでとうございます。 [音楽] はい、おめでとうございます。 そして片山選手シルバーカップ。 うん。ま、片山選手もよくやりましたね。 はい。そして3 位チェッカーがこちら新藤正選手ブロンズのカップを今手に敷て、今ね、帽子に少し手をやってというところですね。 はい。 プレゼンターはBMWM シニアマネージャーの牧。シニアマネージャーです。 さあ、ということでですね、今それぞれのカップをこう掲げて最高の笑顔でのホトセッションという形になりますね。 いやいやいや、本当にま、それぞれに努力あり、辛抱ありのいいレースでしたね。 まさにそうですね。あの、クリーンなん レースには見えたところもはい。 そうです。はい。もちろんそうですね。え、 あの、新藤選手もいい辛抱をしてましたね。 あ、あれ、ちょっと今ザブトン、ザブトンすいません。 はい、ごめんなさい。 全くそういう気はなかったですけど。そうですよね。の辛抱。そうですね。いい辛抱してました。 はい。ありがとうございます。 はい。 さあ、そしてですね、ここからはスパークリングファイトも、ま、この後されるというタイミングもあると思いますけど、まずはホトセッションということで、はい、 1番高いところに3名が寄ってもらって はい。仲良く乗っていただいて はい。そうですね。 はい。 はい。え、何?両側からなんと口を近づけてますよ。 [笑い] ほっぺに いらんいらんいらんつってませんか?やめてっていう感じですね。 でも本当にね、この脇あいああいですよね。本当にね。はい。 BMW を愛する者たちが飲みます。体揺れないでね。大丈夫。バランス崩さないでよ。はい。お願いしますよ。 [笑い] はい。少し石井選手の体のフル上映画と見て取れましたね。 それが大きくなっちゃうと当たっちゃいますからね。 はい。本当ですね。はい。 さあ、笑顔の3 名を今ご覧いただいておりますけれども はい。まさ互いを称え合って本当にいい光景ですね。 そうですね。 いや、でも石井和選手ここまでチャンピオン争いをしてきている中で うん。 いや、今シーズンはちょっといい弾みについてきてるんじゃないですか。 そうですね。 このまま突っ張り知りたいとこでしょうね。 そうですよね。 行かないとね。 はい。 うん。 さあ、それぞれ各ジにスパークリング、ノンアルコールシャンパンが手渡されたという形になりますけれどもさあタイムシャンパンファイト行われ井選手 [音楽] 抜けませんか? 若干遅れ気味で割り、そしてかけられてからの スパークファイト。 はい。おめでとうございます。 はい。 午後のレースがあるからね。 そうですよね。 結構はちょっとね ね。でも新藤選手しっかりかけてましたね。 ちょっとかけてましたね。 でもこのあの石井選手今シーズンニのね、あのレーシングスーツ そうですね。 はい。今シーズンまたね、新たに予想い新たにこのレーシングスーツも変えてきているということですよね。 はい。赤と白そこで切り替えるっていうのはね。 はい。 結構お金かかるよ、このス。 そうですか。もう業界だからこそ分かる。 はい。 ええ、 結構、結構行きますね。 はい。さあ、そんな石井選手が優勝。 2位には片山強選手、3 位には新藤正選手、そして 4位が水本広選手、 5位が安倍亮太選手、そして 6位。しっかりと感想。感想記録。 うん。 このエレベレーシングめちゃくちゃ長いんですよ。 あ、そうですか。 感想記録更新中です。 あ、それもそれで見事なことだね。 はい。高橋和彦選手ということで。 はい。 ですか。 それは見事なことだ。 そうなんです。 うん。 走り切るっていうのはね、やっぱりまず第 1だからね。 大切なことですよね。 ドライバーとしてまず大切なことっていうのを福山さんから教えられたことも私ありますよ。 僕から。 はい。 何でした? そのドライバーは車を預かってスタートから はい。 ゴールまで走り切ること。 はい。 あ、それ僕ハミさんから教わったことを受け入りで ありがとうございます。 はい。 元はルーツはハミ師匠でございます。 ドライバーは100% じゃなきゃならないと100% 力を発揮して100% 帰ってこいって言われました。 なるほど。 はい。 何があっても はい。何があっても帰ってこい。 ま、ですからそれがプロドライバーの支出だよっていう風に言われてましたけどね。 大切なことですね。 そうですね。はい。えっと、表彰式は続くの? もちろんです。この後はJCW クラスということで本大ガ選手がこの後コールをされ天浜天亮選手。そしてゼケ 16番をつけます。 今回初めてのこの JCWクラスであります。B 選手も呼ばれると なりますね。 なるほど。ま、僕はもう荒木美さんと岡さんにしか目が言ってませんけどね。 もうちょっと中央寄りにお願いします。はい。 いい風が吹いてますよ。この人たち性格もいいですからね。 いや、もう本当にね、あのね、現地でね、色々お話をすることありますけど。 [音楽] はい。ちょっと酒飲みの人いますけどね。どっちか知りません。 いや、お酒も似合う。そ、そんなそうですね。 酒飲みにっちゃいけませんね。 そうですね。 まあ、選手の方に戻りましょうか。 はい。見事優勝本大選手中央です。そして中央左側。あ、向この画面上左側になりますけれども、天田亮選手、 安倍モーターの社員ドライバーとなりますね。 そうですね。 はい。そして3 番手チェッカー、こちらがゼッケ 16 番をつけます、ウェイハオハンということで、え、モビーと呼んでくれということでね、昨日のお伺いしましたけれども、モビーも今しっかりと 3位表彰。う ん。良かったね。おめでとうございます。 はい、おめでとうございます。 うん。 さあ、それぞれ今順位それぞれで得たカップを手に最高の笑顔でガツポーズをしながら写真に収まってま。 [音楽] うん。 うん。 やっぱりこの瞬間この表彰台に登れるっていうのは最高な景色なわけですか? そうですね。ま、あの自動車レースっていうのはこのフィールドに はい。 え、足を運ぶと言いますか、車を準備してここで、え、ま、なんて言うんですかね、ドライブするっていうこと自体がハードルが高いスポーツですけど、 その中でまたこの表彰台登るっていうのはね、人しよ、喜びも一しい仕用ですよね。 この場に歩みを進めるってことだけで大変なものですからね、自動車ですはね。 そうですよね。 まあ、しかもあの、台湾からおいでになってね、 初めてのコースでよくぞ本当にあの、このポーディムですからね。 [音楽] はい。 はい。 ま、でも日本のこのレースを走るのは、ま、 2回目というお話なんですけれども ああ、そうですか。 ただスプリントを初めてということですから。 なるほど。なるほど。 かなりね、このスポーツランド数をこの JCW にとっても本当に攻め買いのあるそんなコースですから。 はい。せ、JCW はもう本当のレシングカーですからね。 うん。 なかなかやっぱりすぐに手な付けるのは大変ですけれどもね。よくぞっていうことですね。 うん。 天田選手はまた2 位の天選手はね、本当に謙虚な選手でやっぱりあのお客さんに対してもそういう姿勢なんでしょうね。礼儀正たしいですよね、この人ね。 そうですよね。はい。 そのディーラーのチーフメカニックであるっていう立場を忘れてない感じがにそうです。 いつもそれがね、突っぱ取ってる感じがします。 まあ、たまにはそれを振りほいて、え、帝王になった気分で 1回乗ってみたらどうですかね。 本当にね、もう本当各社員ドライバーとして活躍しているドライバーたちも はい。 あの、吸収も素晴らしいですし、あとやっぱり姿勢も素晴らしいですね。 はい。素晴らしいですね。え、彼安モータースでしたか? はい。そうです ね。安倍モータスやっぱり安倍涼の、ま、教育を生きれてるのか礼儀正たしいですよね、彼はね。 はい。そうですね。 あの、ちゃんとこのレースウィーク、出張にこのレースウィークということでコースに向かう前には調礼で今から行ってきますと いうことで、え、ご挨拶をされて、そして、え、明日になりますけども、また職場に戻ったら、え、ありがとうございましたということで結果報告もされるということ。 なるほど。みんなの協力のおかげで、え、努力のおかげで成り立ってこの場にいるわけですからね。の場合ね、会社の看板背負ってきてるわけだから。 はい。そうなんです ね。 名とも表彰台でお辞儀してましたがとてもいい光景でした。 素晴らしいですね。 JCW クラス見事優勝は井本タイガ選手連勝記録続けるというところですね。え、そして、え、 [音楽] JCWクラス第2位が天亮選手、そして JCWクラス第3位が今回初めて JCWクラス3戦ということで、 え、アレス建築や吉田東海車両 ORJ ミリの、え、ウェイハンという形になりました。 そうですね。アジアの方々もっとね、え、参加してもらえるようにそういうなんか旗柱頭になってもらいたいですね。 まさにそうなんですよね。はい。 といずつ私は荒木美妙さんと岡田さんしか見てません。 もうちょっと中央寄りによるですね。はい。 ね。 はい。 さあ、この後はクーパーS クラスのお表彰と [音楽] いう形になりますね。1 番左のさんが俺のことは見てないのかって今言ってますね。 はい。ちゃんと牧並さんのことも拝見してますよ。 もうレーシングシューズ履いてらっしゃることですしね。あの、あのままリーグカーでレース参加しちゃったらどうでしょう?はい。 もうでも本当にこれシーズン 4ということになりますけれども 牧シニアマネージャーも各コースで、 え、もう100% に近いパーセンテージリー化されてるわけですから。 もうコース全部覚えましたよね。 覚えてるはずですよ。 そうですよね。 クラ選手 [音楽] 素晴らしいウェイズインポートカーズ RTINF56S。そして第2 位にはチャンピオンを従えてというところで、 え、こちら第2位は豆野転生選手。う ん。 そして第3位ということでゼッケ71番 EPMレーシングF56S 酒井ひ選手ということで 23がEPMという形になりますね。 はい。 まあ34位、え、この、えっと、 4位に佐々木選手がいるわけですけど、 この34 位は金差だったんですね。ちょっとあの、私見逃しましたけれども。 そうですよね。 0.754秒さん、 本当にはい。セッたというところですよね。 はい。 次のレースはまたどうなるか。 そうなんです。あの、佐々木選手に関しましても、あの、その他のですね、え、ワンメイクレースでも活躍もしてあ、そうなんですね。 そうなんです。うん。 あの、かなりの経験値あるドライバーでもありますからね。 ま、ワンメイクレースというとはアマチュアチュアの方々がほとんどですけれども、ま、アマチュアの点の中で、 え、経験はある程度持ってらっしゃる方っていうことですね。 そうなんですよね。 なるほど。 さあ、ですから、あの、レース 8 に関しましては、あ、またまた面白いね、そんなレースになってくるということは十分に考えられます。 そうですね。 はい。 これじゃリバースがないんでしたっけ?あ、あるんですよね。 はい。4台ですからトップ2 がリバースということで、 ただま、横並びですよね。辻選手と野選手ね。 そうですね。うん。 今度あの辻本選手がフライングスタートしないな。しないな。 でもね、豆野選手のスタート違反、 これはやっぱりそういう気持ちが現れてたね。 そうですね。 うん。1 コーナーまでに抜きたいという思いがね、溢れてたんだと思います。若さがちょっと出ましたね。 うん。 まあ、谷田さんあたりに、もしくは中山ゆき選手あたりにちょっと怒られるかもしれませんね。 監督とコチンね。 ほらみたいな感じで。 はい。 まあまあでも泣きを得ましたが、何しろやっぱり連続チャンピオン そうですね。はい。 取っていかないとね。 はい。 ね。 それがま、チームの最大の目標ですから。 そこに向かってマの選手を働いていかなきゃいけないでしょうね。 あの、この週末、EPM さんからはですね、え、社員の皆さんがツアーで応援ツアーで駆けつけられているということ。 ああ、そうですか。 はい。だからこそでも次のレース 8 は勝たなきゃっていうのをちょっとドライバーとして感じてるかもしれません。 まあ、そうですね。勝てれば最高ですけれども、やっぱり苦労の大変な思いをして、その努力の決勝の汗をやっぱ見て帰ってもらうっていうのがいいでしょうね。なんてやっぱりそこに感動があると思いますんで。はい。 もちろん勝つことが1 番いいでしょうけどね。 はい。 そしてそのEPM の皆さんなんですけど、ま、北陸中心としたディーラーさん、え、経営されていらっしゃる皆さんなんですが、ディーラーではこのライブをね、お楽しみたいということでですね、聞いておりますよ。 あ、お客様方々も見てくださってるかもしれませんね。 はい。本当にね、この店舗の中で、え、ご覧いただいているということで、ミニ金沢さんだとか、 富山BMWさんだとか はい。聞こえてますか?見えてますか? 解説の福山です。どうぞよろしくお願いします。 改めまして、 あの、失礼があったらお許しください。 また、あの、ちょっとご挨拶にね、え、行くような機会があったら嬉しいですね。 そうですね。カの季節にやっぱ行くべきじゃないですか。 カいですね。 はい。はい。ご用意していただけると思います。あの、縦山という日本酒僕好きです。 はい。 もう言っとくっていうね。はい。はい。はい。大事だと思います ね。はい。よろしくお願いします。ということでですね。え、今シーズンのラウンドということでお届けをしております。スポーツランドスラウンド。 サポテバイベタグループということで、え、 スポーツランドすご はい。でございます。そうなんですね。テクニック。 はい。 うん。 ということでですね、ま、改めましてこのレースセブン振り返っていただきまして福山さんお願いします。 いや、あのね、ちょっと各クラスにそのなんか努力と辛抱が入り混じってるところが光景がちょっと見えて はい。はい。 やはりあの僕らもあのシチュエーションでね、自動車メーカーさんのあのお仕事として走った時期が何年かありますけど [音楽] その中でもやっぱり辛抱っていうのは大事でしたよ。う ん。そうですよね。 うん。やっぱりなんか自分の気持ちだけで言ってしまっては弾けてバーンではね、その何にも結果残らないんでね。 そういったところが見えて良かったですね。はい。素晴らしいレースでした。さあ、そして さあ、ということでですね、お届けをしてまいりました。 BMWミニレーシングシーズン 4ラウンド4 であります。その中で、え、レース、え、こちらの今回のスポーツラウンド号のラウンドはサポテッドバイクエタグループということでお届けをしておりますけれども、レース 8も1日で、え、2度石そんなレース8 がね、え、午後はい、お楽しみをいただけますし、リバースグリッドもありますし、今度はローリングスタートもありますし。 [音楽] うん。 はい。 そうですね。 あの、えっと、クエタグループさんもそういう風にね、応援してくださって、あの、えっと、この後もね、あの、地元のさっきと近い地元のディーラーさんが はい。 相談していただければ、 こうやって、こう、お客様がこうレースにとても身近に入ってこれれるレース。 いや、本当にそうなんですよ ね。グリッドにも行けるし、え、選手と直接離せるし、 えっと、中拓也ヤのくだらない冗談にもつきて。 いえ、いや、いや。はい。はい。はい。はい。 3 輪者か。 2 輪者か。2 輪者か。まあまあね。 そういう風に本当にあの身近に感じていただけるんでね、あの是非とも皆さんお越しいただきたいですね。 うん。本ん当にそうですね。あの今ご覧いただいておりますのライブをちょっと振り返っていただきますと、え、ビットアーというコーナーもありましてね。 あ、はい。はい。 はい。ビットツアーもあって現地ではなんかね、この映像には乗らないようなそんなお話も現地で結構されてることがあるみたいなんです。 あのなんかどこやらの はい。 ふにゃ村監督、 奥村さん、某奥村監督。 あの、喋んのうまいね。 いや、もう本当にね。 だいぶこの席を狙ってるような気が。 あ、でもあの、ありうる話、 もう全然面白いと思うけど。 いや、いえ、素晴らしい。 はい。ということでですね、え、この次のレースラウンド 4のレース8 も是非皆さんね、え、楽しんでいただきたいと思います。ということでこのレースもですね、解説席福山ひさんありがとうございました。 はい。失礼しました。 はい。 そして現地からピットレポーター中こと中島えみさんが届けてくれました。またこの後のレース 8 に関しましても、え、スタートのタイミング、ま、このご案内の開始は 1時40 分からということで、先ほどはね、え、この辺りテロップには、あ、スタート時刻予定でね、乗せてもらっておりましたけれども、え、今お伝えをいたしました 1時40 分ぐらいからはまたご挨拶をさせた。 1 時40分ですか? はい。 飯ご飯早く。あ、もう、もう行っちゃいます。もう行っちゃいます。 はいはいはい。え、今日のお昼はフィンランドで何を食べるのか、また次のレースでもお伝えをしていきたいと思います。実況は高年焼でした。ありがとうございました。 [音楽] [音楽] よし。 [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] ゃ [拍手] [音楽] [音楽] ました。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] ああ。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] は [音楽] は [音楽] [音楽] [音楽] H [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] お [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] H [音楽] H [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] H [音楽] [音楽] [音楽] ました。 [音楽] [音楽] まっ [音楽] たまた [音楽] [音楽] うん。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] ではい [音楽] 。 [音楽] [音楽] す [音楽] おお [音楽] 。 [音楽] [拍手] [音楽] あ [音楽] 。 [音楽] [音楽] あ ああ 、 [音楽] あ [音楽] 。 [音楽] [音楽] うん。 [音楽] [音楽] お [音楽] た [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] お [音楽] [音楽] あ [音楽] 。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] あ [音楽] [音楽] [拍手] お [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] お [音楽] お [音楽] おお 。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] ສ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] ました。 [音楽] [音楽] ありがとうございます。 [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] はい。 [拍手] は [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] ສ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] He [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] H [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] お [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] ສ [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] BMW&ミニレーシング 2025ラウンド4スポーツランド ス号サポテトbyイ クエタグループさあ、あっという間に今シーズンの後半戦スタートいたしました。この後ですね、 14時10分からレース8 の開催となりますが、このレースセブン、レース 8 の相マも現地はピットツアーでお楽しみたこうと思います。多くのお客様にお集まりいただきました。ありがとうございます。 え、今回のラウンドですね、サポートいい ていますクエグループさん。チームクエタ さんのピットにお邪魔しまして、レースの こと、そしてちょっと気になる、普段は 聞けないレースの裏側など実際のマシンも 見ながら感じていただければと思います。 今回もお付き合いいただきます。チーム クエのレース3戦生のサポートをされて いらっしゃいますレーシングプロジェクト 奥村一代表です。よろしくお願いいたし ます。はい、お願いいたします。 ありがとうございます。 中お越しいただきました。ありがとうございます。あの、 2 個当たってらっしゃる方、どうぞ中に入ってください。スタッフの皆さんも暑いのでね、入っていただいて、まだ中広いのでゆっくり入っていただければと思います。 はい。まだこの後決勝レースですから、その前に倒れないように日げで是非ご覧になってください。ということで、今回多くの皆様に感にお越しいただいてますの BMW&レーシング。 ま、すに見たことがある、調べてきたぞという方もね、たくさんいるとは思うんですが、改めてこのレースの特徴とか見所をちょっと教えてください。 そうですね。今回す初めてきました。このサーキット初めてきたよって方いらっしゃったらお手あげていただけますです。 ああ、なるほど。去年とか昨年この奥村の話、このピットツアとかで聞いたなっていう方いらっしゃいますか? あ、やっぱ違う方いらっしゃいましたね。 うん。 うん。じゃあちょっと話す内容変えますね。同じ話だと皆さん飽きちゃいますもんね。はい。このコースですね。ちょっとまずはコースの特徴からご説明させていただくと 1周3.6kmあります。 で、日本国内には数多くのサーキットがあるんですが 3km 以上のコースっていうのは基本的な大きなコースになるんですが 6個あります。そのうちの1 つのサーキットになります。このコースの特地標差定差ですね。 73mあります。73mってああ、73m かって思われるとビルで言うと25体建て のビルと同じ高さぐらいあります。その差 をこのレーシングカーが登ったり下ったり しながら1周を走り切るっていう形ですね 。え、この25回っていうのも Wikキペディiaで調べた情報ですから ね。はい。間違いないと思います。そんな 状況で非常にその肯定差が1番その6個 大きなサーキットの6個の全国にある サーキットの中で1番標差のある、え、 サーキットがこのス号になって、あの本当 にジェットコースターのような上り下りを 繰り返してく非常にテクニカル なサーキットになってます。 その中で今回第 4、4戦でね、4 戦が繰りられて全国点戦でレースをするっていうのが BMRの特徴で、もう1 つ大きなストロングポイントっていうか、あの BMR にしかないレースの特徴としてはミニはえっと付きのミニとこのナンバーがついてないミニナンバーと言いますと皆さんのえっと日頃乗られてるミニですねのジョンクーパーが本当そのままの状態で走る。 ま、えっと、ブレーキとか、あの、足回り とか少しだけチューニングされてたり、中 に後でゆっくり見ていただきますが、 ロールゲージと言われる車が応転しても横 から車に突っ込まれても、あの、 ドライバーさんが怪我しないような装備 だけしっかりつけて安全性を高めた車両で 走っていただくですので、普通にレースが 終わったら行動走って警察に捕まらず、 あの、お家まで帰れる仕様の車とこのまま 行動に出ちゃうと確実にタイガーは 捕まると思うんですけど後で実験してみましょうか。 怖い怖い。 そうね。そうなるとこういう車では走れない状態。このナンバーなしっていうカテゴリーなんですが、それが 1 度のレースでよいドンってするレースはこの BMR だけというのが特徴になります。世界でもこのレースだけだと思います。 はい。そんな特徴があるレースですね。 非常に貴重なレースを今日皆さん見に来ていいているということで、今ちょっとそのミニのね、ナンバーのタイプ、え、ナンバーなしのタイプの、ま、ちょっとした違いを教えていただきましたけれども、それ以外でもやっぱり行動車とレースカーっていうのは色々違いがありますよね。 そうですね。全く違うところとエンジンは全く皆さんが乗ってらっしゃる 2Lのターボので馬力で言うと 250馬力ぐらいです。で、えっと、この 250馬力、重さは1 tぐらいですの車がこの後 1 周走るのに、あ、そうだ。お伝えするの忘れてました。昨日皆さんの本大ガがですね、ここのコースレコードを、えっと、達成しましたんで、後で出てきた時拍手をしてあげてください。あ、ありがとうございます。僕に拍手していただいても結構です。 [笑い] 導のおかげです。 そうですね。そうですね。そうしていただく 1分34 秒でコースレコードを受立しております。 で、もう片やこの先ほど BMWのM2C っていう車も用意するんですけれども、そちらがこ、えっと、コースレコードが 1分30秒 てことは4 秒差でこの後ろにミニがつく。ちなみに M2CSは体重が1.6t おお。 約1.6t。これの車より600km 重いんですが馬力が 450馬力だから 400 とこれが250なんでまね200 馬力ぐらい差がある中で体重がこの子は軽くてそれで 4秒差です。日常生活って4 秒ってあっという間ですけど、ま、 4秒って言うと ま、なんか表現しづらいな距離って言ったらいいのかなと思ったんですけど、ちょっと後でウィキペディアで調べときますね。はい。自速との関係があると思うんですけど、ちなみにこの高速、このサーキットで言うとこの子は [笑い] 200km ぐらいがトップスピードです。あの、 3.6kg っていうのは比較的日本のサーキットでも小さい方のサーキットになります。 ですので小さいイコールストレートが短いものですからどうしても、えっと、 200km ぐらいしか出ないんですが、富士ピード Aは 非常に長いストレートがありますので、この子でも 230km超えるようなスピード、え、 M2CSですと270km 超えるスピードで走るような形です。先ほどいい表情していただきました。 200km超えるとわ、すごいって おっしゃって、あの、顔していただいたん ですが、正直言いますと、車の性能がいい ので、ドライバーは普通にアクセル ポコンって踏むだけで最高速度は出るん です。そんなに偉くないです。ドライバー は出すが1番の問題は先ほど言った1分 34秒でこの車3.6km走ります。と いうことは平均スピード 135kmぐらいのペースで走ってます ことはコーナーも含めてすごいスピードで走ってるってことなんですね。えっと、ストレートを早く走るのはもうほぼ車の能力ですが、早くコーナーを曲がる、早いスピードでブレーキを止めるとかそういったものは全てドライバーの義量にかかってきます。 ですので、その点では優秀なドライバーほどいいタイムが出るっていうことになってくるので、その辺は全くその、え、レーシングカーとあのレーシングカーじゃないって言ったらナンバーのクレレーシングカーとナンバーのレーシングカーでその辺の差はありません。 だから早く走ってはま、直線が早いはっりね数ると自分が普段 120km ぐらいで高速道路走られると思うんですけれどもそれ以外で 200km ってきっとうわ、非日常的だわって思われるところなんですけど逆にラップタイム平均スピードが早い。かに早くコーナーを曲がるように頑張って車も頑張ってドライバーも頑張ってっていうところに注目していただきたいなと思います。そういう話をさせていたまたうるさいですね。 ごめんなさい。 え、別のレースもね、行っておりますのではい。 はい。そんな状況でちょっと車の特徴というかですね、あの、レカの特徴をお話しさせていただいたんですが はい。 皆さんの車と1m1 番違うところっていうのは大きく 2 つあります。何が違うかって言うと、まず先ほど申し上げた非常にはエンジンの馬力は皆さんとね、あんまり変わらない状況なので、えっと、普通のノーマルエンジンです。 ブレーキはしっかり止まるように、えっと、強化されてます。こんな熱い気温の中で、え、レースを周回すると非常にブレーキっていうのは熱を持ちます。 で、皆さん教習所でね、なんかブレーキのフェードなんか峠道とか山道の下り道でエンジンブレーキを使ってくださいね。ブレーキ効かなくなりますよっていうのをお聞きになったことあると思います。その症状がもう毎週のように起こるのがこのサーキットです。 ですのでブレーキは非常に熱に強い ブレーキになってたり、容量が大きい、 しっかり止まるスピ、要は200km超え た車両でもしっかり止めきれるような ブレーキシステムになってます。後で皆 さんゆっくり車見ていただく時間設けます ので後でゆっくりブレーキホールも見て いただければと思うんですけどもう1つ 違う点があります。はい。よいしょ。 じゃじジャン。 これじゃジャンと。 はい。 皆さん、あの、普通ね、ご自身のタイヤってなんか見た目タイヤですよね。筋があってっていうタイヤだと思います。もちろんちょっとね、あの、違う形だと思うんですが、これで今日タイガ走っていい?このタイヤ今日使うかレースで。なんで? いや、あの、これアのタイヤなので。 ア。 え、知らんかった。 そうなんです。皆さんの使ってるあの ラジアルタイヤっていうのは雨の日も、え 、風の日も曇りの日もあの天気がいい日も オールラウンドで走るタイヤになってます 。でもレース用のタイヤっていうのは ドライ用とレ用、要は晴れてる費用と雨の 費用っていうの2種類存在します。本当 言うと間もあるんですけれども細かい レースでBMRでは大きく2つのタイヤを 使ってます。このレイン タイヤっていうのは用のタイヤです。 で、ちなみに今日この路面、 この気温でこのタイヤを使うとおそらく 23 周でタイヤはブローしてしまいます。バーストしてしまう。なぜならすっごい柔らかいゴムを使ってます。で、雨の時でもしっかりあの発熱するように作られてるので、こういう気温の時っていう雨が降ってない状況では摩擦が摩擦の熱が大きすぎてタイヤがブローしてしまいます。 はい。そんな状況なんですが、じゃあ晴の日はどういうタイヤをよいしょ。 今日は何を履くのかしらというとこなんですけど。 これさっきのネタもう1 回言っていいかな?中継見てるかな? 多分ね、今お昼ご飯食べに行ってるから見てない。 このタイヤは福山さんっていうタイヤ。あ、違うか。 あ、違う、違う。福山モデルじゃない。 福山モデル。ごめんなさい。スリックタイヤっていうタイヤですね。 よくなんかちYouTube 見ていただくとこんな感じになってるかも分かりませんけどもらのツルツルのタイヤです。はい。このタイヤを使って晴れの日は走ります。じゃあさっきのタイヤと何が違うか溝ないですよね。溝がないということは路面に対する設置面積はさっきのタイヤよりも多いです。で、皆さんご存知だと思うんですけどタイヤって丸いですよね。 うん。 丸いってことはどういうことかって言うと タイヤが路面に接してる面積ってここ ぐらいなんです。 はじゃん。皆さんの手のひぐらいしか路面に接してないんですね。が× 44本なので うんうん。4本の設置面積。こんだけの 面積が路面に触れてるだけで1t近くの車 皆さんの車ですと多分1.3tとか1.5 tとかあると思うんですけどその重量の車 が100kg皆さんの車だったら 100kg、120kmでレーシングカー だったら200kmを超えるスピードで走 るってどう 怖くないね。すごく怖いでしょ。 で、そういう中で車がしっかり性能が発揮できるように皆さんあのタイヤのないあの空気圧とか頻繁に見てくださいねてね、言われたり、タイヤの溝が減ってきたら早く交換してくださいねって皆さん、クエタグループのね、あのディーラーの皆さんのメカニックの方にね、よく注意されるかと思うんですけど本当に大事なんです。 うん。 さっき言った手のひ4 つ分。今日覚えててくださいね。 路面に接してるのは手のひ4つ分の面積 しか触れてないのでタイヤってものすごく 重要なんです。もちろんこれはレースに なっての何秒を競い合う僕たちでする ともっともっと市販よりもシビアな結果に なってきます。で、このスリックタイヤ こんなツルツろな状態でちゃんとグリップ か滑らないように走れるのとこなんです けど、このタイヤ溶かん です。 のタイヤ溶かすというよりは使うと減ってくイメージだと思います。ゴムはま、どっちかっていうと消しゴムの消しゴムのようにあの削ってくようなイメージなんですけどあの昔で言うと安い消しゴムって削れてくイメージじゃないですか高い消しゴムって柔らかくてすっごい鉛筆あれって綺麗に消えないです。だからゴムが非常に柔らかいのでま、あんまり値段のことを言いたくないんですけど [音楽] 1本まあまあするんです。 するのが30分ぐらいがピークです。 うん。 で、予選ですと、えっと、この最大のパフォーマンスが発揮できるのがこのコースでこの路面の状況だとおそらく 2周が限界です。 [音楽] 2 周以降になるともうタイムが出なくなります。 だから予選の時はその 2 周しか出ない時をチャンスを狙って全てのパフォーマンスをドライバーのパフォーマンスもそうですけれども車のパフォーマンスをマックスにそこに持ってくさ活動をメカニックとかもしている状況ですね。 はい。なので非常にタイヤは大事なことだと今日覚えてっていただいてで表面は走って車がこのレーシングカー走ってる最中はとてもじゃないけど人が触れない温度になります。 大体60°から80°の表面温度になり ます。ブレーキは600°とかひどい時 700°まで上がる温度が上がるので温度 管理とかそういったものも非常に重要に なってくるていうとこですね。なので皆 さんのタイヤもこんだけ暑い日が続きます ので熱い日だと高速道路でバーストが 増えることもそういうことです。ですので 内圧の管理もしっかりしていただいて タイヤの管理もしっかりしていただけると いいかなと思ますね。はい。市販者にも 通じる部分でねいただきます ということで今日決してこの後のレース本手いくら早いからと言って間違えてこちらのタイヤせないように気をつけていただいて午後のですね頑張って 面白くした方がいいじゃない。 あ、じゃない。 頑張っていただきたいと思うんですけど。そろそろですね、ちょっとドライバーの本選手にもご登場いただきましてお声をちょっと聞いていきたいなという風に思います。 ということで、皆さんの今目の前にある この19号車のドライバーを務めて いらっしゃいます、妹選手です。どうぞ。 イエイ。ということで皆さん午前のレース の方もちょっとチェックしていただけまし たかね。見事。 見事本選手午前のレースもトップからスタートしてポールトゥウンということでおめでとうございます。 おめでとうございます。 まずは午前のレースご自身で振り返って手応えとしてはどうでしたか? ま、そうですね、あの、自分のペースをしっかり持しながら、ま、後ろのライバルとの はい。うん。 ギャップも確認しながら はい。 あの、冷静に走ることができました。 うん。うん。 あの、本選手、ここまで、これがラウンド 4で、えっと、7 つ決勝レースが行われたんですが、ここまで全て優勝を飾っているかつ予選もね、全トップで帰ってきてくれているということです。で、大変熱い中でのレースなんですが、今回対策も施されてと。 そうな。でも、たし、あの、レインタイヤはさすがにこの面だとかわいそうだから はい。 これはなし。はい。よ、 これ皆さん何だか分かります? 何だと思います?なんかちょっとちょ、 直キみたいになってる。 こういう感じで 大価が切るんですけど、えっと車内って皆さん何度ぐらいだと思います?レース中って大体超えます。エアコンもついてないですし、基本窓も締めっぱなしになる状態なので、車内温度温度 50°になります。 で、彼が着てるスーツ僕より痩せてるのですっきり見えるかも分からないですけど、体化スーツって言われるスーツですっごく熱いの中に来てますな。で、中のインナもパンツ見せないからね。こういう風にインナーもしっかり引っ込んでるような状態で中もソックスも全部体になってます。 なので簡単に言うとサウナスーツ サウナスーツを着た状態で 20分プラス1周のレースを50°以上の 質音の中で筋トレしているイメージです。 なのでこれを使って氷水を体に流してですね、冷やしてあげる装置。クールスーツのユニットなんですけど、これはもうじゃあなしにしましょう。 いや、 大が いや、 え、欲しい。 欲しい。あ、大です。 欲しい。欲しいっていうことなんで仕方がないな。じゃあつけてあげようね。そういう形で。そんな過酷な現場でドライバー頑張ってます。 はい。 なと思いますので、熱い中頑張ってます。 はい、ありがとうございます。ということでこれだけ今日たくさんの方がね応援をしてくださっています。井本選手から午後の決勝レースに向けての意気込みを一言お願いします。 はい。あの、レース1 とは違って今度はあの、スタンディング止まってスタートじゃなくてローリングスタート走りながらのスタートとなるんですけど、ま、あの、冷静に自分のペースで走ってしっかり優勝できるようにはい、頑張っていきたいと思います。 はい。好きなおにぎりの具は何ですか? おにぎりの具ですか?明太子。 明太子。 これからコンビニで選ぶようにします。ということでここまで本選手、そしてピット 2 は色々とご紹介いただきました。奥代表ありがとうございました。 この後グリッドでもタイガと写真を撮るタイミングありますのでぜ非ぜひで今からこれゆっくりあの車両の方見ていただければと思いますのでよろしくお願いします。あとお子様はシートに座っていただけます。タイガがあのアテンドしてますのでしっかりあの座って写真記念撮影なんかも撮っていただければと思いますのでよろしくお願いします。あと最後に 1 点大事なことです。今奥さんいません。あと彼女もません。僕が保証します。なので我こそはっていう女性の方。 あ、女性がいいよな。あ、女性がいいってことなので、あの、その方いらっしゃれば年齢問わず是非近くに寄っていただいて、その方は運転席座っていただけますので、どうぞよろしくお願いいたします。 はい。ちなみに23 歳です。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。じゃあごゆっくり見てください。近くに見ていただければと思います。 はい、大変多くの皆さんにピットツアーご参加いただきましてありがとうございます。配信で見てくださった方もありがとうございます。 この後14時10分午後の決勝レースは スタートとなりますので、引き続きそちら の応援もお願いいたします。以上、ピット ツアーでした。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] あ [音楽] [拍手] お [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] H [音楽] お [音楽] あ [音楽] おお 。 [音楽] ワ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] BMW ファンの皆さん、そしてミニファンの皆さん、並びにモータースポーツファンの皆さん、こんにちは。 こんにちは。 日本唯一のBMWグループJAャパンの オフィシャルレースM2CSレーシング シリーズとニューだけのワンメイクレース ミニチャレンジJAャパンが共スポーツ& ラグジュアリーな大会として開催をされて おります。BMW&ミニレーシング生まれ ましてからはシーズン4となります。 今シーズン2025年シーズンのラウンド 4舞台はスポーツランドス号。え、こちら はですね、サポーテッドバイクエグループ という形で、え、クエタグループの皆さん の多くの支えをいただきながら開催をさ れるそのラウンドの模様をお届けをさせて いただきます。え、この午後もこの スタジオ防ということでお届けをするん ですも、え、解説席には福山秀尾さんにお 越せいただいております。よろしくお願い いたします。はい、よろしくお願いします 。今日はフィンランドからでしたっけ? ヘルシンキのね。 あ、はいはい。 座王と言われる ヘルシンキのなんか 山の裾で ね。仙台の近くで王っていうあの名前を聞いたことがありますけど。 [音楽] はい。あのはい。今日は本番はあのえ、座王の麓元でねおります。 はい。 届きしてまいりたいと思います。え、福山さんどうぞ。このレース 8もよろしくお願いいたします。 はい。よろしくお願いします。 はい。え、そして実況私レースアナウンサーの高俊明が担当させていただきます。よろしくお願いいたします。 はい。よろしくお願いします。 そして現地からですね、またその声に元気を載せて中とそしてその他はい、アンバサダーガールのお 2人も お2人も このタイミングまた出てくれるかな。では読んでみましょう。中し お昼は食べた? [音楽] はい。お昼しっかり食べましてタンパ質の補給が完了しました。ピットリポーターの中子と中島でございます。 え、朝買ったアイスコーヒーがホットコーヒーになりました。スポーツランド号からお届けをしております。 さあ、そしてお隣には午前のレースに引き続きまして BMW&レーシングアンバサダーガールのお 2 人です。荒木美さん、岡田メさんです。もう本当に大好きなのこの 2人、私 ということでね。うん。 女子仲良くやっておりますけれども、ま、ちょっと先ほど 福山さんへのお値だりだったので午後さんに何かメッセージってありますか?さんにメッセージ。 あ、特にお おいおいおいおいおいおいおいおい 頑張頑張れ。私も特にないです。 さ、ということでですね、こちらのお天気の状況をお伝えしておきますと、変わらず晴れているんですけれども、朝に比べるとちょっとだけ、ま、薄とした雲が増えたかなという感じですね。で、スタンド方向にある旗を見てみますと、相変わらず風は吹いていまして、ま、午前はほぼあのこのサーキットコースレベルは無風だったんですけれども、今はね、やせの時感じるくらいの風が吹いております。 ダロプさんから頂いた情報によりますと、朝よりね、気温は下がってるみたいですね。現在の気温は30°、そして路面温度は 40°ということで情報が届いております。さあ、午後のレースはどんな熱い戦いが見られるでしょうか?お楽しみください。 はい、ありがとうございます。 ありがとうございます。 いや、やっぱり私も何かご馳想しなければいけないですかね? [音楽] あ、いや、あのね、おじいちゃんになってくると忖度してもらえるんです。 いやいや、とんでもない。とんもい 誰かいじらないとあの番組としては面白くないでしょ。 でも本当にね、あのいい雰囲気皆さん伝わっているかと思います。 結構ね、あのじってもね、あのあんまりあの致名称にならないぐらいついてますから大丈夫。 あの仲いい仲のいいね。そんな雰囲気を皆さんに感じただければと思います。 さあということでですね、え、お届けをしてまいりますけれどもレース 8 というところで皆さんにお伝えをしていきたいと思いますが うん。はい。あの、レース 7の時にも はい。 はい。皆さんにはご覧いただきましたけれども、 BMW、 そしてM モータースポーツということで新たなマシンが 登場しますので、そちらの VTR ご覧ください。さあ、ピットから踊り出るように走るこのマシン。 新たな歴史が始まる。 BMWM ポータースポーツの伝統を継ぐ新浦 M2 レーシングが日本国内で販売中となっております。 [音楽] 来シーズンはこれ見れるわけですよね。 そうなんですよ。来シーズン 2026年シーズンは BMW&レーシングに新しいクラスとして 3戦予定のこの新型 M2レーシング。 ま、下メにレーシングがついてるんですか? そうなんですよ。はい。 BMWM モータースポディーラーでの取り扱い価格は 2100 万円という形になりますけれども、それだけの価値が注ぎ込まれているレーシングカーですよね。 そうですね。ま、2100 万円は大金ですけど、 あの、それだけの価値は 12分にありますね。 まさにそうなんです。 はい。 あの、このレーシングカーと言いますと、特にですね、皆さんが乗るような、それこそ同じようなホン。 しております。ま、常用者 のタイプの、ま、いわゆる箱とも呼ばれますけども、そういったレーシングカーというの数あるんですよね。 そうですね。 で、その中で、え、この新型 M2 レーシング、え、こちらの販売点となっておりますのが、詳しくはこちらということで今が出ておりますけれども、 BMWM モータースポーツ盛規へお問い合わせをだきたいと思いますが うん。 あの、今箱型のレースということでお話をさせてもらったところの中で、 え、実はGT1,、GT2、ま、GT3, GT4、 ま、そういった形でレーシングカー、ま、箱型のね、 皆さんが普段乗っている常用車と同じようなフォルムをして中身は全然違うんですけど、 そういった車両のくいと言いますか、クラスがあります。 で、今のGT3、GT4 は実は昔は結構、ま、今と比べるとかなりリーズナブルに買うことが [音楽] そうなんです。はい。 そうなんです。 で、だんだんやっぱり性能が上がってくると金額も上がってしまうんですよね。 もうこれもう世の常と言いますか、レース回の常でだんだんだんだんコストアップしてくんですよね。ポストキャップってつけるんですけど、またはみ出していくんですよ。 そうなんです。はい。 で、今度また新しいエリアでより多くのモータースポーツファンの失、そしてまたモータースポーツを楽しんでいない人たちがこの新型に乗っていただいてモータースポーツを感じていただけるそういったエリアに 投入されるのがこちらの新型 M2レーシングという形になりますよね。 そうですね。 そうですね。もう部品1個1 個あの買い集めて組み上げてったら 2100 万では到底できないものなんですけれども、ま、自動車メーカーもね、え、自社の車を世界中でレースしてくれたら宣伝にもなりますから、そのために少し値段を圧縮してやってくれてるので、まあまあ何度も言いますけど、大金ですけど、あの はい。 物の割にお安すいと思いますね。 はい。本当にそうですね。この車を乗ってですね、そしてモータースポーツフィールドを かけるそんなドライバーたちがどんどん増えてくると思います。 はい。世界中でね、GT3,GT4、 そして、ま、GT5 とも言ってもいいかもしれません。そ、成績名称はないですけど、まだね、 そういった位置付けになってきますけど、これ世界中で多く走ってもらえるようになるかもしれませんね。 そうですよね。現地に行かれた方のお話を聞くと、そういった将来が今ヨーロッパでは作り上げられつあるというそんなお話を聞いておりますので、是非とも皆さんこちら BMW、M2ですね。M2 レーシング是非とも皆さんも色々な情報を得ていただきたいと思います。 はい。 さあ、それではですね、舞台となりますスポーツランド号のコース。その辺りも含めて様々こちらの VTR でご説明をさせてください。さあ、ラウンド 4 の舞台。こちらはサポーテッバイクエタグループということで開催をされます。舞台はスポーツランド号。 今シーズンの前半3ラウンドを終えて、 いよいよ後半の3ラウンドの1番最初 ラウンド4として行われてまいります。 午前中にはレース7が行われました。ここ からはレース8。さあ、ご覧いただきます ように緑コき中にありますこのスポーツ ランドス号なんですけれども、ま、ご覧 いただいておりますように非常に テクニカルなね、え、そういった側面を 持つコースでもあります。アップダウンも ある。 そしてコーナーの数も様々ある。その特徴もまた色取り取り、そういった、ま、攻め買いのあるコースということができますよね。 そうですね。アップダウンの話ありましたけど、標定差 70m を超えるというね、かなり肯定差のあるですよね。 このホームストレート、今これカメラでは下っているように見えるんですけど、実は微妙に登ってるんでしょ?最後 今第1コーナーもありましたけど、この第 2 コーナーから若干下りますけど、そこまでは登ってますね。 はい。 そして2コーナーを回って3 コーナーインフィールドと入っていきます。これカメラが切り替わりまして馬せです。 はい。 はい。 このブレーキングでも非常に激しいバトルが展開をされていると そうですね。パッシングポイントでもありますね。 ブレーキにもきつい。 きついですね。今の映像にもありましたようにあのオーバーヒートしてコースアウトみたいなことありますよね。 うん。 さあ、そんなスポーツランドす合。これから行われますレース 8スターティンググリッドです。 リバースグリッド制度でこちらは 3 位でチェッカーを受けました新藤正がポールポジションからのスタート台風の目となるかというところですよね。 そうですね。 はい。 前回はね、キングでしたからね。 そうですよ。 また振動のレースということになるんでしょうか。 セカンドグリッドからは片山強選手。 3 番グリットからはミ号と先ほどのレースセブン勝利を息子たちにも見せました。奥さんも見てたと思います。石 4 番グリットからはこちらはもうチャンピオンです。 選手はい。プリンス。 はい。そして5 番グリッドからはこちらもね、え、ルッキングガも言ってもいい。そんな安倍亮太代表ですよね。 はい。キャプテン、キャプテンですね、この。 そうですね。そうですね。はい。 そして6 番グリッドからはこちらはエルベレーシングの代表。エルベの代表の高橋和勝彦選手です。誰よりも ナイス。そうです。 ナイスジェントルですね。 そうですね。誰よりも練習をするナイスジェントル [音楽] 高橋克勝彦選手ですね。 続いてJCW クラス本大ガ選手の役は誰が止めるんでしょうか?まだまだ止まる気配はありません ね。 はい。そしてセカンドグリッドからはこちらはチーム安倍モーター天田涼選手。さすがの走りを見せてますよね。 そうですね。トップとの差をレースフィニッシュの時の差を縮めたいとこですね。 そうですよね。 はい。 そして3番グリッドクラス3 番グリッドからはウェイハンがスタートを切るという形です。そしてクーパー Sクラス。 こちらはナンバー車両で参加をしていただきやすいクラスなんですけれども、ポールポジションは豆の天生選手がポールからのスタートということでリバースグリッドの結果こうなっています。 はい。 そしてセカンドグリッドは先ほどのヒトセブンまレスで見事優勝った辻本シオン選手がセカンドからどんなレースを見せるか 早かったですね。 早かったですよね。そして 3 番グリッドからスタート。こちらがゼッケン 71 番の酒井選手、そして佐々木選手もスタートをしていきます。 はい。 え、こちらポイントランキングなんですけれども、左側決勝レースの順位によって右側予選ポイント、そして決勝ポイントもそれぞれ得られるという形になりますね。タイヤ使用規定に関しましてはタイヤは M2CS8本、そしてJCW6 本、そしてクーパーSクラスが4 本となっております。 はい。予選からこんだけしか使えないってことですね。 そうなんですよね。予選と2 つのレースが先ほどお伝えした本数。そしてバランスオブパフォーマンス。 こちらはパワースティックによって エンジン出力が調整される。プラチナ ドライバーは2段階引き下げ、 エキスパートドライバーは1段階引き下げ 。これがドライバー判デ性。それと共に作 判デ性ということで優勝したドライバーは 次回の参加大会において1段階引き下げ られたパワースティックを使用。表彰台に 乗った場合はそれが継続という形になり ます。そういうことで今回のラウンド4に 関しましては石井和と新道正がサクセス 判定。 そしてドライバーハンでは水本広。さすがのチャンピオン。え、 2 シーズンチャンピオンになってますけどね。 そうですね。 はい。彼らはうん。 勝った人と早い人がパワーを下げられるということですね。 そうなんです。ですから誰にでもチャンスがあるレースという言い方もできます。 [音楽] そうですね。 420馬力となります。普通は450 馬力なんですよね。 大きいですよね。このアップダウンの差のある先で 30馬力はね。 そうなんですよ。そして一方 JCW クラスに関しましては重量の判デが付けられます。 プラチナドライバーが50km、 エキスパートドライバーが30km。 え、ちなみにこれは該当する選手はいません。 うん。 そしてレース形式は20分プラス1 周なんですが、午前中のレースはスタンディングスタート。止まった状態からのスタートなんですが、ここからのレースはローリングスタートなんですよね。 はい。耐久スタイルですね。 はい。そしてリバースグリッド制度。 こちらも説明をしていきたいと思いますけれども、先ほどの午前中のレース、ま、例えばちょトップがですね、え、こちらは [音楽] AというドライバーA さんだったとしましたら、そのAさんが6 番グリッドからスタートということになるわけですね。 上位60%がひっくり返えるでしたか。 そうなんです。はい。上位60% がリバースとなります。インタビューで スタートできて、え、前半で、車良かった んですけど、自分のエンジンがかかかるの がちょっと遅くて、3周目までライン外し たりなんかわちゃわちゃして走っちゃって で、そこでちょっと離されて、でも後半は まあまあついていくというか、追いついて いけたんですけど抜くまでにはずで残念 でしたね。はい。でも楽しかった。えっと まずレース1はあの戦略の違いがね、結構 大きく出た面白いレースだったという風に 思います。僕はもう後ろがね、450馬力 パワーのある片山選手だったので、え、 スタート逃げるしかないと、え、前半勝負 に出ていたんですけど、え、片山さんは 反対に、え、後半勝負に、えっと、来る だろうなと思ってたらまさにその通りで、 えっと、前半貯金作って逃げればなと思っ てたら、貯金作れなくて迫られてみたいな 、あの、ちょっと苦しいレースになりまし た。ただ、あの、クーパS のね、バックマーカーがうまく絡んだりとかして、あの、最終的には僕に有利な状況が続いて、え、ま、危なげありましたけど、はい。なんとかコールトゥイン決めることができました。 はい。あの、とりあえずすごいっす。 熱くてロメオも高くて難しい内圧が難しい ようなコースでしたけど、ま、メカニック 、コーチ、ま、皆さんがサポートいて、え 、チームの、ま、今回選手も走ってるので 、ま、久しぶりになんかこうチームで 楽しくチームテックM昔を思い出して すっごいテンション上がりました。 楽しかったです。そうですね。ちょっと 勝ちたいなっていう気持ちが強すぎて ちょっとスタートフライングしちゃったん ですよね。ま、ちょっとそこがちょっと やってしまったなっていうで、まだEPM さんも今回すごい来られてるので21名 だったかな、来られてるので、ま、いい とこ見せたいなと思ってスタートを決めた んですけども。うー、赤が全部消える前に スタートしちゃいました。はい。はい。 インタビューそれぞれですね。ご覧 いただきました 皆さん。正直ですね。 そうですね。はい。爽やかですね。そう ですね。 ま、こういった本当にね、あの、プロドライバーではないので、え、本当にこう真っさなね、皆さんが そうですね、 色々自分の走りをてはい。 うん。もう相手の選手のことも3 付けで呼んでね、こうされて敬語で喋ってますもんね。 そうです。そうです。そうですね。本当に 、ま、あの、ピットに関しましてはね、え 、チームの記念を超えたそんな コミュニケーションもたくさん取られて いるというところなんですけれども、さて 、現地これからですね、コースに車両が 入ってきているところというになりますね 。そして、ま、この後ですね、え、今現地 に関しましてはい。え、グリッド上に各者 が入ってくるというところなんですよね。 監視カメラでは非常に景色がいい。そんな映像も映っておりますけれどもね。 うん。よ はい。 容赦なく日はり付けてるって感じですかね。 そうなんですよね。どうぞご覧ください。 ああ、これ座王方向ですね。 そうなんです。ちょうどこれですね。私も先々週だったかな。 え、こちらの実況席から実況させていただいた機会があったんですけども、 ちょうどその実況席の横についている辺りのカメラですね。 ああ、なるほどなるほど。 はい。ちょっと高い位置にありました。 グランドスタンドのすぐね。 そうなんです。 はい。左、 東側にある。 この座王、座王連邦っていうのは僕はどれが座王っていう山かなと思ってたら はい。はい。 これ、ま、座王連邦というそのつった山のこと言うんですね。あ、座王さんていう生山もあるんですけどね。 はいはいはい。 ちょうど今あの画面の半分よりの右側、 右上の辺りちょっと雲にね、その山の輪郭は隠れている状態ですか?あ、あそこは大丈夫かな? そうですね。はい。 うん。はい。 ま、あの、えっと、デこボコはしてますけど、あの、私が主人公ですって山がバーンってあるわけじゃなくて、みんな横並びにこういくつか山があってね、連邦になってるってことだね。ま、まだね、えっと、僕も先々週言いましたけど、 [音楽] あの、雪がちょっと残ってましたね。 うん。 そこまで見えましたか。 はい。 へえ。 ええ。だけど地上は30°超えてる。 [笑い] いや、本当ですよ ねえ。 ま、あの、土曜日に関しては私も現地にいたんですけどね。はい。昨日に関しては結構ね、風もあの、心地よい風が吹いているっていうタイミングもあって、 朝も過ごしやすかったんですけど、 ま、昼となると、そしてこれだけ雲がなくなるとなると やっぱり暑いので、 そうでしょうね。 ま、選手の皆さんもそうですし、向こうで色情報伝えてくれる中も、 ええ、 あの、アンバスダーガールのお2 人も結構大変じゃないかなと思います。 そうですね。もう、えっと、もうちょっと気温も路面温度も上がると思うんですよね。 3 時回ったらまた落ちてくると思いますけど。 はい。そうですよね。 もうね、 45°とか50°近くなってくると、あの、靴で歩いてても、あの、足の裏がちょっと熱い感じになりますよね。 なりますよね。 さあ、今1台、また1 台とそれぞれマシンがグリッドに、え、向かってきているところというなりますけど。 [音楽] はい。さあ、今グリッドには準備が整ってきておりますかね。はい。こちらのカメラではいい笑顔を送ってくれているそな中しですけど、呼んでみましょう。中し。はい。 [音楽] え、午前のレースでご紹介しましたリーディングカーを戦闘にこれから戦いに向かうマシンたちがグリットにやってまいりました。 ということでこのレース 8 についてはミニチャレンジのですね、選手の皆さんのスタートの直前の様子見ていきたいと思います。まずは JCW クラス。はい、本日たくさんね、フィットツアーでもお付き合いただきました。 先ほどのレースもコメントいただきました奥村代表に果たしてクールスーツは着せてもらえたんでしょうか?ちょっとピットツアーで午後はなしで行くかもしれないなんて脅しが入ってましたが本選手 クールスーツ切られました。 はい。繋がってます。 繋ったです。え、見事はポールトゥウン。改めてこのレース 2 クエタグループの皆さんもたくさん応援していると思います。意気込みを一言聞かせてください。 はい。皆さんにレースができるように頑張っていきます。 はい。 しっかりと冷たい風を受けながら頑張ってください。 ありがとうございます。 はい。ホースは繋がってるけどコンセント入れてます。うん。 コンセント抜けてるかも 気になるなあ。 はい。そして続いてですね。え、 JCWクラスの2番手からのスタートが 57号車天亮選手です。 こちらも直前で、え、外から風を送られながらということですが、さん、ちょっと前を失礼させていただきまして、 はい。 天田選手の声を一言いただいてもよろしいでしょうか?天選手、え、復帰 2 戦目となりますが、ま、真の感覚はだいぶつめてきましたか? そうですね、ほぼ戻ってきました。 見てください皆さん。ロックアイスを今車内で抱きながらこの後の戦いに備えていらっしゃいます。本当に暑いですけど体場気をつけて頑張ってください。 はい、ありがとうございます。頑張ります。 気合いです。 気合いで 気合いです。 気合いがあれば大丈夫。 はい。 元気があれば大丈夫です。 はい。直前まで風よろしくお願いします。 はい。 さあ続きまして今回この JCWクラスは3台ということで、もう 1 台ですね。今回初参戦ということになります。え、相性モビー選手。 はい。 え、16 号車ですね。モビー選手日本語で失礼します。はい。 1つ目のレースはどうでしたか?あ、 楽しです。 楽しかった。 はい。 この2 つ目のレースはどんな目標で走りますか? え、目標は恵 [音楽] が行きたんです。 うん。はい。ありがとうございます。午後このレースも頑張ってください。 はい、ありがとうござい、 ありがとうございます。 あの、先ほどですね、ちょっとお話しに行った時に 綺麗な日本語は難しいですっておっしゃってましたけど、私よりよっぽど綺麗な日本語が使えていらっしゃ。 本当だ。素晴らしい。 さあ、そしてここからが CPSクラスに入っていきます。え、 CPS クラスまず先頭でスタートするのが豆野生選手です。ちょっとファンの方にも囲まれている中ですが、お邪魔をしたいと思います。 豆野選手 レース8です。ちょっとレース 7 の方はスタートのごにごにょがあったようですが、もうちょっと気持ちが全面に行きすぎちゃいましてね。 ま、次は、ま、本当に落ち着いてきっちりと 前と、ま、優勝目指して頑張りたいと思います。 はい。今ね、中澤選手からのエールも受けてというところだと思う。どんなアドバイスがあったんですか? うん。 ま、もちろん内緒ですけども、ま、でも本当にあの、こう中田さんからやっぱことも多いですし、ま、こう力強いなと思いますので、 ま、そのアドバイス生かして 是非いいレースしたいなと思ってます。 はい。頑張ってください。ありがとうございます。 ありがとうございます。頑張ります。 今シーズンはこのレースが、え、ラウンド 4 が初めてということになりますが、辻本選手改めまして先ほどはポールトゥンおめでとうございました。 ありがとうございます。素晴しい。 このレースエはどんな意気込みでみますか? まあ、ちょっとローンも高くなってきて、ちょっとま、また グリップもさっきとまた全然違う風になってくるし、多分車も変わりづらく、向きも変わりづらくなってくると思うので、そこは自分で調整しないから、あとはチームの皆さん信じて頑張りたいと思います。 [音楽] はい。すごい冷静なコメントいただきました。引き続き頑張ってください。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 はい。 うん。 なんかね、あの大好きな甘いものも少し我慢をして体作りにもね、励まれてきたというお話でした。あと先ほどあの今回出場されていないんですが、ジュンクーパー選手の Instagram であのこのクラス女性が優勝するのは初めてと 記載いいただいてまして選手情報ありがとうございます。じ選手はどこにいるんでしょうか? はい。さ、そして、え、CPSクラス3 番手からのスタート酒井選手で酒井選手、今回、え、 EPMチームは3 台での出場ということで、ま、力強い心強い仲間もいると思います。またディーラーからもたくさんの方が応援されていると聞きました。意気込みを一言教えてください。 あの、作には勝ちたいんで 守ります。 ポジション守って頑張ってください。も気をつけて頑張ってください。 [音楽] レースワンも差でしたからね。ね、たくさんのね。そうですね。 はい。 さあ、そして、え、最後ですね、最後尾からのスタートということになりますが、佐々木選手、このレースにかける思いを一言お願いします。 はい。1 つでも巻いてるように頑張ります。 はい。はい。ということで表彰台を目指して頑張っていただきたいと思います。ということで、え、このレース 8 に関してもたくさんの方がこのグリッドに来てそのレース直前の様子というのもね、楽しんでいらっしゃいました。 この後、いよいよ決勝レーススタートということで皆さん一緒に応援してください。 はい、懐かしい現地からありがとうございました。 ありがとうございました。なかなか暑そうですね。 いや、本当にこれもう画面を見てるだけで、この映像見てるだけで暑さ伝わってくるぐらいですよね。 そうですね。 うん。 ま、当地は、え、 23°ですか? え、もうだいぶ涼しいですよね。 大そうですよね。いや、あの、えっと、最、最高峰になりますけど、酒選手でしたっけ? はい。 手選手。これ、このバトルも見物ですよ。 そうですよね。 うん。本当に金差ですからね。 酒井選手も佐々木選手も 7 の時にもお伝えはさせてもらいましたけれども、え、ワンメイクレースもされてらっしゃいますし、 え、酒井選手に関しましては FIAFもね、 はい。持っているというその経験を持っているっていうドライバーですから。そう。なるほど。 あの、やっぱり、ま、佐々木選手もそうなんですけど、佐々木選手は確か前回出場したタイミングがクーパー S クラスのこの車両に乗ったのが初めてというラウンドだったんですよね。 うん。見事ですね。でもね、 そうなんです。で、ま、そこでやっぱり今までの経験を元に佐々木選手に関しましてもどんどんね、やっぱりステップバイステップで上がってきている。 え、酒井選手も色々な車を乗っている中でワンメイクレースでも経験もされてますし、その中で、え、このクーパーエースの経験も積んで来られてますからね。 そうですね。 はい。どんどんこれペース上がってくるんじゃないかなと思いますよね。 まあ、なかなかクーパーS のクラスが、あの、それほど画像に映ることがないんでね、あの、あえてご紹介したいですけど、そういうね、後方にもその、それぞれのバトルがあったり、あと、ま、あの、今回ポールの豆野選手と、え、 2 番手の辻選手は先ほどのレースはこの順番入れ替えて、え、レースをしてまして、 え、ファステストラップ、レースのファステストラップは辻本選手が かなりリードして、え、早かったわけですよね。 はい。そういうことですよね。 うん。 ただ、ま、フロントタイヤーが路面温度が上がるにつれてちょっと苦しくなってくるんで、向きが変わってこないかもしれないっていうことで言ってましたね。 ま、その辺をどうアジャストとしてドライビングするか、 ま、その辺になってくるんでしょうね。うんうん。そうなんですよね。ま、辻本選手に関しましてはそれこそスーパー耐久め、 え、このね、え、クーパー S の車両も少し大きめの、え、そして後配気量と言いましょうか、ちょっとパワーが高い車両に関しても、あの、ドライビングしてる経験がありますから、 十分乗りこなしてますからね。 ですよね。ただ、ま、このクーパイスっていう車は、あの、本当にショールームにある車に、あの、そのまま持ってきてレースやってるわけですけど、 まさにあの、レースに出ることができる安全装備などをつければもうすぐ様出れる。 うん。え、もうタフですね。マシントラウルで止まったっての聞いたことあります? ないんですよね。 ないでしょ? いや、もうなかなかナンバーがね、そのままね、 レースやって、えっと、 うん。 あ、そのまま走り切る。これだけの厚さの中ね。 そうなんです。 なかなか難しいんですけど、あの、これまで聞いたことないからね、やっぱり見事な車作りになってるなと思いますね。 そうですよね。ですからこの元々このミニークーパーという車両に関しては、あの、実はモータースポーツの世界でも輝かしい歴史をね、刻んでこられてるんですよね。 そうですよ。 1950年代でしたか、50年代後半 59年60年でしたか ねえ。 クーパーF1っていうのがありました。 そうです。なんとワールドチャンピオンね。 ワールドチャンピオン取ってます。 コンストラクターチャンピオンになって はい。 そのドライバー県オーナーがジョンクーパーさん。 ああ、そうですね。はい。 ね、そのジョンクーパーさんの名前を取って、え、ジョンクーパースペシャル Wなんて言ったりもそうですよね。 ね、ミニクーパーのクーパーもそうですね。 そうですよね。 うん。その歴史的なね、本当にモータースポーツにえられ、育てられてきた車ですから。 うん。 まあ、あの、BMWもそうですけど、 あの、双方のメーカーともモータースポーツとは切っても切れない関係性の車たちですよね。うん。まさにそうですよね。 はい。 えっと、羊の川をかぶった、 羊の川を着た狼。 あ、そうですね。はいはいはいはい。そういう表現もされますもんね。 おそらくね、あの日本のスカイライン GTの時も使ったんですけど、 ちょっとその前にあのミクーパーが持ってカルロラリーかなんかで優勝して そうね。そうなんですよ ね。あの羊北狼っていうね言葉と生まれましたけどね。 はい。 当時あのミっていうのは今のこのニューミの大きさではなくってもっとあのまま今で言うとクラシックミニだとか そういった表現になりますけど 本当にミニでしたよね。 そう。本当にちっちゃいあの車でも WRC 世界ラリーチャンピオンシップでも活躍をしてモンテカルラリーでも活躍をするというね。 そういった歴史がありましたよね。 そうですね。 はい。 さあ、各者それぞれのグリッドを離れましてここからローリングラップ開始という形になります。 このレース8 に関しましてはお伝えをしております状態からのスタートではなくて走りながら対列を整えて、ま、福山さんも言ってくださいましたけども耐久レースなどで採用されるスタート、ローリングスタートですよね。 そうですね。 ま、緩やかに、えっと、女装というんですかね、しといてそれから、あ、スタート切る、 止まった状態でスタートを切るスタンディングスタートとはまたちょっと異なるっていうことですね。 これは、ま、ドライバーとしてもしくは、え、レースとしてはこの止まった状態からのスタートに対してローリングスタートはどういったことがこう考えられてそうされてるわけなんですか? あの、ローリングスタートの方がちょっと安全で、ま、耐久レースなんかではよく作られてるんですが、差はつきづらいですね。やっぱスタンディングの方があの、失敗も多いし、あの、差がつきやすいんですけど、ま、危険性も伴うっていうことですね。 で、ま、世の中の最レースのほとんどがローリングスタートだから、 アマチュアの方々にもローリングスタートを経験してもらおうと 将来のためにもね。 そういうことですね。 はい。そういうことでこのローリングスタート取り入れてるんですね。 これでも福山さん、このレースって本当に止まった状態からのスタートのスタンディングスタートが経験できます。 で、ローリングスタートも経験できます。 で、なんならこの午後のレースはリバースリバグリッド経験できます。色 々経験できちゃいますね。 ね。 そうなんですよね。プロと一緒に走ることもできたりもしますし、チャンピオンシップポイントはもう予選からついてて、ファステストラップもついてきて、 そうなんですよ ね。だから誰が勝ちかわからないような、チャンピオンになるか分からないような状態のですね。誰にもチャンスがあると言っていいんですかね。 そうですよね。 パワースティックによって勝てばパワーが下げられる ね。誰にも勝つチャンスがあると言っていいでしょうね。はい。ですから是非皆さんも出場するという選択肢も考えていただきたいと思います。 そうですね。 さあ、ドライバーオブザレース。 このレースで1番頑張ったそんな選手に皆 さんそれぞれ1票を入れてもらいたいと 思います。このQRコードをスマート フォンなどで読み込んでいただきまして ドライバーオブザレース皆さんの推しの ドライバーの応援をよろしくお願いいたし ます。ちなみに07に関しましては 石井和選手がドライバーオブザレース輝い ております ああじ順だと思いますね。 はい。さあいよこからスタートという タイミングになります。25BMW& ミニレーシングラウンド4スポーツランド ス号プレゼンテッドバイクエタグループ さあクエタグループにサポートされたこの ラウンドレース8レッドシグナル左上 グリーに変わっていますスタート。まずは ボールからいいスタート。振動がそのまま 決めていく。さあ2番手、3番手、4番手 ま入っていきました。そしてJCWクラス 。ここのスタートもやはり 大雅選手はうまく決めてくるんでしょうか 。そして今対列M2CS レーシングシリーズ2コーナーから3 コーナーの姿が映ってきています。そして 今ホームストレートから1コーナー2 コーナーJCWクラスがきているところ ですね。そうですね。その ちょっとクラスクラス別 に少しを開けてスタート切りましたね。 そうですね。はい。ACW クラスの後ろに関しましてはクーパー S クラスももうスタートが切られている。現在は 2コーナーから3 コーナーを立ち上がっていくところ。 さあ、画像バックストレートは黄色い車の片山選手が、え、フルパワーですよね。 そうですね。 はい。トップの新振動選手が少し落とされてるパワスティック。 はい。 このストレートスピードスワはどうですかね? さあ、チームメイト同士同じ釜の飯を食う 2人ということでテック M勢という形でね。 そうですね。 はい。あ、親お。 テックM の代表は今どの辺りを走行してますかね? 4 番手ですかね。 そうですね。4番手を走行してますよね。 そしてこの4 番手本ひ選手と石井和月選手っていうのは本当にチャンピオン争いをしていたタイミングもありましたよね。 そうですね。 はい。 さあ、最終コーナーからの上り。黄色い車に注目ですね。 さあ、イエローのカラーリング前から 2台目。2 番手を走ります。片山強が前を行きます。 振動追いかけるスリップストリームを抜けてインガーに入ってくる。インガーに入ってくる。さあどうだ?並んだ。並んだ 1コーナー。ここはなんとか抑えたか。 ちょっと抑えましたけどシト選手ブレーキ突っ込みすぎぐらいの感じでインにつけなかったですね。 そうですよね。 あのインに、ま、因に車がいるからですけれども、それにしてもアウトへ膨らみましたんで、片山選手はもうちょっと行っても良かったかもしんないですね。 [拍手] うん。 並走になった可能性はありますね。 はい。 さあ、そしてちょっとリアが流れたトップの振。え、数字ここ登ってますよね。 [音楽] この人たちは。でもなんかあのチームメイトで晩御飯も一緒に食べてますからなかなかやりづらいとこあると思いますけどね。 まさにそうですよ。 はい。ま、晩御飯食べてなくても相手に対するリスペクトっていうのはどうしてもね、必要ですからね。 はい。うん。 レインボーコーナーを立ち上がって若干跳ねたインドせてしまった。 ちょっとね、やっぱここ大事なとこなんですよ。 バックレッドでいい位性を生かすためにもね、 新道選手はそれよく分かってて、その立ち上がり重視な加速しましたね。そ この辺がはい。 はい。アウトがギリギリっぱいのブレーキング。片山前を行きます。振動を追っていく。 やはりストレートにスピードをつげないといけないでしょうね。 さあ、皆さんは振動が来らえることができるか。 一方片山選手がどこで追い抜いてくるかどっちに期待感を見せますか? [音楽] やはりね、パワースティックがあってもこの車間のほどの差はないんですよね。これを追い越すだけのパワー差はないから はい。 これだと先ほどと同じように並走まで行けるかどうかギリギリのとこですね。 そして3 番手は石月。その後ろに関しましてはシーズン 1シーズン2でこのレースが生まれてから 2連覇を果たしました水本ひ典。 うん。 ちょっとやっぱり追いつくまでにしかないね。 お、アウトサイドギリギリっいっぱい そうですね。ストレートへ出るコーナーでぴったり後ろにいれば抜けると思うんですけどね。 1 コーナー、2コーナー、そして3 コーナー。さあ、もうこの辺りはもう今日の夜の酒のつまみの話になるんでしょうね。 その通りですね。 さあ、ヘアピンを立ち上がりまして登っていく S。 こっから大事ですね、勝選手はね。 はい。ここのイン側でちょっと引っかけちゃいました。 そうですね。 このハイポイント次のレインボーが大事なんですけど、レインボーのインサイドの遠にちょっと乗ってしまったんで [音楽] はい。 加速が鈍りましたね。さあ、ここはどうだ? でも前の新藤選手もよく分かってるからストレートに繋がるところも手前のコーナーはものすごく頑張ってますね。 うん。そうですよね。あ、それより後ろの石井がなんかミラーに自分の姿を映し出している。 うん。 さあ、こちら2 番手片山のイン側石が僕はここにいるぞと 見せてますね。 ま、ミラーに移すことによって相手にプレッシャーがかかるってことですね。 はい。そして34 番手です。こちらは水本ひ典。さあ、シーズン 1、シーズン2 連覇を果たしました本がなんと石井を追ってきている。 これ、ま、水雲本選手はあのレース 1よりもこのレース2の方が早いですね。 はい。ペース上げてきてますよね。 はい。セットアップが良くなったのか、えっと、レースワンの方は様子を見ていたのか分かりませんけど [音楽] うん。 かなり動感出てきましたね。 さあ、ここからどうだ。石月の後ろから水本ひ持ってくる、追ってくる、追ってくる。や側にラインをトレースをたしますけれども、ここはオーバーテイクはできない。 これそれぞれに4 台がタイヤがオーバーヒートになってきますので、もうあと 23周するとえ、 そうすると4台になって はい。 ガチンコの争いで誰が勝つかわからないな感じになりそうですね。 これね、 その後ろには安倍選手もいるし、そして高井選手もしっかりと走ってますし。 安倍選そうですね。うん。 この後ろの2 人が安倍選手と高橋選手がタイヤマネージメントしながらだとすると 後半落ちないですから。 はい。 まあ、6 台っていうことも考えられますよね。 おお。これはちょっと楽しみな後半。そして終盤になりそうです。 はい。争ってる前方はやっぱりどうしても告死しますから。 ちょっとタイヤもオーバーヒートしてくると思うんですよね。 そうですよね。さあ、3 番手争いも水本が仕切りにイン側覗いてますね。 そうですね。あの、抜ける距離ではないんですけど、やっぱりこうミラーで映すと、あ、抜かれるかもみたいな感じの心理作戦ですよね。 そうですよね。馬せ瀬のブレーキングっちりぴったりとつけてきます。 これ、ま、この中で1 番やっぱり勝賛すべきは振選手じゃないですかね。 おお。 ちょっとハンディをこう抱えながらもよく要所抑えて走ってますもんね。 はい。そうですよね。さあ、 420馬力、Vス450 馬力。トップの赤い車振は 420 馬力。一方、そのマシンを追う黄色いマシン片山強は 450のフルパワー。 これ、ま、オープニングラップか2 周目ぐらいに仕留めて、 え、片山選手は前に行かないと飲み込まれるとまた厄介ですよね、これね。 そうなんですよね。 そして3番手争いの石井 V本ひ典。いや、この辺りのバトルもすごい。 そうですね。 これま、石井選手もあの抜かれたくないでしょうから、多少ブロックラインも通ったりするとラップタイムちょっと落ちますんで。 はい。そうなんですよね。 はい。そうすると片山選手ちょっと楽ですよね。現在ですね、トップ 4台に関しましては 1分31秒後半。 はい。 そしてその後ろ安倍選手に関しましては 1分32秒台。 うん。 そしてその後ろ高橋克子選手もいいペースで走行しているという状態です。 そうですね。 そして井本タイガ選手が現在トップとなります。 JCWクラスなんですけれども はい。 はい。こちらに関しましては2 番手には天亮涼です。そして 3番手ゼッケ16番をつけますモビー。 はい。 さあモビー頑張って走ってます。 そしてこちらが19 号車本大選手です。クールスーツを着て [拍手] コンセント入ってたんですかね。入ってたことを祈る ねえ。でも スイッチ入れても回ってこないみたいな 無線でこうそういう時はドライバー叫びたくなりますよ。 なりますね。そうす回ってこなかったら余計に 1 枚浮着物着てるのと同じだけになりますからね。 本当に分厚いね。着物ですよね。 そうですね。 本当に ま、メッシュ上になってはいますけど、あのアンダーに来てますんで。 そうなんです。 はい。ただのになっちゃいますよね。 さあ、もうライバルは自分自身という形で妹本タイガー はい。 ま、あの、より後ろを、え、ぶっち切っててということもありますが、あの、彼にはその、えっと、シリーズ前線前勝という目標がね、新たな目標が生まれてますんで、 そういう大きな夢に タイガに向けてね、まさに あれ、今ちょっと被りました。 ザブトン1 枚持ってきてですね。また来ましたね。 はい。そこに向けて走ってると思いますね。 いや、この本大ガ選手は BMW&レーシング市場ですね。色々な歴史をこう受立していこうということになってますよね。うん。 そうですね。 今シーズンの開幕戦の富士スピードウェイのラウンド。 はい。 彼は全車抜いてなんと BMW&ミニレーシング市場初めて M2CS レーシングの前にも出て総合トップでチェッカーを受けるという。 ま、雨が降ったらね、 あの、全然遅くないですよね。早いですよね。 そうなんですよね。 うん。パワーの差がなくなりますしね。 うん。 いやいや、もう本当に水ましのようにちょっと危ない運転もありましたけど、 かなり極限で走ってましたからね、あん時ね。は い。そうですよ。そして返したもんです。 今ももうこれ限界ギリギリプッシュプッシュプッシュプッシュじゃないですか? そうですね。 うん。えっと、前ラップ後ろ 1秒近く離してますけれども、 まあまあ、あの、これ以上何がんでもっていうところは少しもう落ち着いてきてるんだと思うんですよね。 ええ。 それこそもうどんなトラブルが待ってるか分からないので はい。 国士、国士はやっぱりちょっとだけ避けてると思うんですよ。 なるほど。 はい。 さあ、そしてM2CS レーシングはああ、トレーになってきた。くっついてきた。くっついてきた。お お、これは、これはちょっとやっぱタイヤ落ちてきましたね。 石井和選手が2 番手を走ります。片山の後ろ。そしてさらに石井大水本。 4 コーナーヘアピンを立ち上がっていきますけれども。そして S。 さあ、そしてその後方に関しましてはこちらは [音楽] S を抜き去ってというところにもなってきてますかね。 そうですね。 はい。 またこの上位4台の見える範囲で後ろ 2台も来てますからね。M2CS シリーズ。 そうなんです。 はい。ま、出てきましたよね。バックスレートにね。 はい。あの集団の戦闘は確かクーパー S のね、車両も入っていたような感じもしますね。 なるほど。 さあ、そして今ですね、文字情報なんですけれども、ゼッケ 71番とゼケ6 番、こちらは酒井選手と佐々木一平選手なんですけれども、接触検証中という状態です。 なるほど。今もこんマ2 秒しかありませんので。はい。 え、レース1もあのこ 7 秒の差でフィニッシュしてますから。こんま ガチバトルしてると思いますね。 ちょっとこの2 人のバトルも見てみたい感じです。画面 2つにして見てみたい感じですね。 勝手なことばっかり言ってますけど。 はい。はい。 さあ、最終セクションを立ち上がりまして登りテパ勾配。 そして いや、新藤選手よくやってますよ。 はい。ホームストレートに帰ってまいります。 さあ、現在新藤選手に関しましてはランキングに 234 ポイントを得ているというところです。さあ、片山選手、今 1 コーナーちょっとアウトまで振られる感じですか? そうですね。後ろからも来られてますんで、少し、まあ、あの、というかね、 [音楽] あの、しっかり立ち上がり重視で乗った方がいいでしょうね。こういうね。 あ、これでもドライバーってこうサンドイッチで前はこう追わなきゃいけないし、 後ろからも追われるしって大変な立場ですね。 そうですね。 ま、かに早くアクセルを開けられるか、 あの、少しでも早くコーナー飛び込んでくっていうよりはいかに早く少しでも早くアクセル全開になるか、それがやっぱりパワーの有効利用になってきますんでね。しかもそれも皆さん一般生活の中で、ま、色々なものに追われる、ま、仕事に追われるですとかね、いろんなこう記述に追われるとかって追われるってあんまりこう精神的にいいもんじゃないじゃないです。 [拍手] いいもんじゃないですね。その状態の中で 早くアクセルを開けていかなきゃいけない。ちゃんとその準備をしなきゃいけない。走りをしなきゃいけない。大変ですね。 はい。そうですね。あの、早く焦るとやっぱり早く入りたくなるんですよ。そうするとアクセルが開かなくなってしまうんですよね。 なるほど。さあ、そして現在トップ新藤選手、そして 2番手の片山選手、2人ともテックM 勢ということでご紹介をしておりますけれども、そのテック M のピットには中がスタンバイオッケーということで呼んでみましょう。 中誰に聞いてくれんの? はい、テックM さんのピットにお邪魔しています中島でございます。えっと、いつもお話しくださる監督が今回マ市に乗っているということでお隣には昨年 25 号車に乗り込んでチャンピオンを取られました水元選手に はい。元選手現メカニックの田中水です。 素晴らしい。 よろしくお願いします。 えっと、ちょっともう今目が離せないくらい、えっと、序盤からまず新藤選手、片山選手バッチバッチで、 バチバチバチバチで、でもすごいいいペースで走ってお互い楽しくあの、尊重しながら走ってるんでね。その程よく 仲良しだからちょっと程よくやってるんすけど、 やってるけど、あの、楽しそうには走ってくれてるんで。 で、25号車のね、うちの代表の プリンスが はい。プリンス水本がはい。 あの、今は走ってるんですけど、ま、え、レース 1で掴んだ、え、 280 タイヤの感覚っていうものを、え、少しフィールバックかけてセッティング変更してくれと。 はい。あって、ちょっと僕らもレース 1とレース2 の間にセッティング変更させてもらって、で、今結構いい感じでね、走ってるんで はい。 なんで、ま、やっぱちょっとずつ体が慣れてきたのかなってところはあるんですけど、なかなか伏線はね、やっぱしてましたね。 そうだね。 そこからのもう迫力というかプレッシャーはね、前の 3 台もひシひしと感じているんじゃないかと思いますが、では 3 人のドライバー頑張っていらっしゃいます。うん。 代表して一言をここからお願いします。 え、このレースを盛り上げる中心となる 3 台です。え、是非頑張って走り抜けてもらいたいです。 お願いします。バチの中ありがとうございました。田中選 え、本選手現メカニックです。 もうね、プリンスに任せないで中が乗っちゃえばいいんだよ。 本にはい、ありがとうございました。 はい、は、田中君の勇を見ましょう ね。ちょっと楽しみですね。 ね。 はい。 選手もね、指加えて見てるのは嫌でしょうから乗りたいと思いますけども。 そうですよね。ね。 今ちょっと、え、ラップダウン車の処理と言いますかね、あの狭い、狭いコーナーで 2 台並走になって水選手が少し遅れましたね。 はい。そうですね。ちょっと各者とこうラインが工作をするアウトガーのラインを取らざるを得ないというタイミングがありました。 ま、あの、ラップダウンする側もね、あの、登りの SG試験のところでいつまでも 3台も4台も待ってられないからね。 うん。 ちょっとあの、水選手が割を食格好にな、食う格好になりましたけど。 はい。さあ、そしてクーパーS クラスなんですけれど、豆野天生選手と辻本選手がこ 4秒差。 おお、本当だ。 ここも結構列ですよ。今セクター 1を走行しているところですから。 うん。 ああ。1コーナー、2コーナー、そして3 コーナーね、そしてヘアピンですよ。 ちょっとこう津選手の方が、え、ラップタイム少し早いんですかね。 はい。さあ、もうこれほとんど差がない状態ですよね。この M2CSの2 番手争いも差がない状態ですけど、これと同じような感覚で、え、マの天生選手と辻本シオン選手は現在はセクター 2 を走行しているというところ。さあ、石井が来るぞ。石井が来る。 そうですね。ちょっと スリップストリーム。 片山選手タイヤ辛くなってきたんでしょうね、これね。ただ、ま、ストレートはこのように、ま、少し離すことできると思うんですが [音楽] はい。 ま、でもほんのちょっとしか離れませんね。 そうですね。 うん。パワースティックの差もね。 この辺りは石井も絶妙なアクセルオン。 ま、この辺りからこれ第 3コーナー次がヘアピンなんですけど はい。 その辺りで料理できればね。 うん。 ここなんですが、あ、ちょっとこの距離ではいけないね。 ここ登上りだからやっぱりパワースティックの分だけ少しハンディキャップあるでしょう。石井選手の方がね。 そうなんですよね。あ、そして今ですね、クーパーなんですけれども、辻本シオン選手 はい。 そして前を走ります野生選手も金差ですし、 佐々木一平選手と井選手も金差なんですよね。 テール2ノーズですね、これ。もう いや、これはもう2分割ですね、画面。 これ、えっと、総合トップも行きたいから 3分割、 あ、3分割、3分割。そうですね。 どれ見ていいのかわかんないです。 いや、まさにこれ3 つのクラスのレースが同時に行われていますから、本当にね、これバトルを捉えるっていうのが大変なぐらい色々なバトルが展開をされています。 そうですね。このファラストラップは [音楽] 豆野選手の方が ツム選手より早かったんですね。 そうですね。 ね。こ、6秒ちょっと突き離しましたが、 そうですね。まだ楽になってませんね。 1秒ないですからね。一方で M2CS レーシングシリーズは新藤選手トップを回送しておりますけれども、タイヤが垂れてきたと思いきやファステストタイムですよ。 本当だ。1 分31秒4 というタイム。ま、このラップに関しましてはそこから 1周後コン場3 秒遅れたラップだったんですけども はい。 まずまずのタイムですよね。 そうですね。 さあ、そして石井は前を走ります。ま、こちらは 450馬力であります。 フルパワーの片山選手なのでなかなかオーバーテイクというのは用意ではないですけども。 そうですね、ここはもうシーズン 1 年間を通してのチャンピオンシップに目を向けてね。 はい。 なんとか表彰台でってとこでいいと思いますけどね。 そうですよね。さあ、この 2 番手争いが接近をしているのと、そしてクーパー Sクラスのトップ争いと 3番手争いの2台2台。JCW クラスに関しましては今本タイガ選手が逃げている。 はい。 そして天田亮選手も単独走行。 そうですね。 はい。 ちょっとばらけてますね、ここはね。 そうですね。そしてゼッケンこちら 16 番モビー選手も頑張って走っているというところですよね。 そうですね。 モビー選手はいい経験積んでもらいたいですね。楽しんでもらって、母国、 5 国へ通、帰ったらみんなにそれをね、伝えてもらって。 そうですよ。 え、次はもう3名、4 名連れてきてほしいですね。いいですね。 欲しいですね。 実はモビー選手も先生とも言える存在の方がいらっしゃって、 同じ週末別のブランドのレースもされてたんですよ。 ああ、なるほど。 そこでもお地バイサイド。さあ、最終コーだ。イン側からこれはクラス違いではありますけれども。 そうですね。 インをついて前に出てくる。さあ、ここでタクラスのマシンを入れながらこの中でバトルを展開をしていくという M2CSレッシング勢。 あと2周ですね。これね、 残り1分22 秒というところで、今ホームストレート 1コーナー入っていきました。 ギリ2週か3週になっちゃうか。 またまたですか。 またそういうとこですね。はい。ま、あの、ミルガーとしては 3 周行ってもらいたいですけど、新藤選手としてはもう 2 周でチェッカー振ろうよみたいな感じでしょうね。 そんな気持ちですよね。 さ、そしてJCW のマシン、そしてクーパーS のシャリーマシンが入り乱れているという状態なんですけれども、 まあまあ、こういったラップダウンが出てくると勝負の別れメガがまた生まれてきますんでね。 はい。 ただま、新藤選手これちょっと引き離したんで はい。 新道選手はちょっと楽になりましたが相変わらず片山選手、 V石井選手、石井選手は諦めないですね。 そうですね。やっぱりプレッシャーかけて、え、ミスを待たないと はい。 あの、なかなかこのコースで、えっと、車両差だけでは、実力差だけではなかなか抜けないですからね。 [音楽] はい。 少しプレッシャーかけてミスを誘ってるんだと思いますけど。 さあ、20分プラス1周。その20 分に関しましては残りは20 秒を切った。さあ、またまたこのレースエも最後カウントダウンをしていかないと微妙なタイミングか。 微妙ですね、これね。 さあ、最終コーナーを立ち上がりまして 10987654321 あ、これファイナルラップいいんですね。 えっとですね、ただトップはこの 2台の前を走ってましたのですか? あ、そうか。 今これね、映像、あ、ファイナルラップマーク出ましたね。 あ、出ましたね。 はい。 ファイナルラップマークが出ました。 はい。微妙。 ギリギリギリギリ通過ですね。 本当に微妙なタイミングだったような気がしましたけどもね。 ちょうど20分で通過した感じです。 本当にそんなタイミングでした。ファイナルラップマークは今画面上では出ている状態です。 はい。 さあこれで これ今映ってますけども振選手が抜きにかかってるのが豆野選手。 その後ろに辻選手がいるわけですね。これね。 はい。そうですよね。さあ、そして石が抜いている。石が前に出ている。石が前に出ています。 2番手札。危ない、危ない、危ない。危、 若干接触。 ああ、これで辻本選手が前出ましたね。 さあ、そしてこれでどうだ。そうですね、辻本選手が前に出ましたよね。 はい。スーパーS は本選手が前出ましたが並走になりました。 いや、クーパーS クラスのこのバトルにも若干の動きがある。 ああ、並走になってないですね。前後差ちょっとありますね。 そうですね。 はい。選手が前、 えっと、石井選手はどこで抜いてきたのかちょっと見落としましたけど 1 コー2コーナー3 コーナーヘアピンの辺りですよね。 そうですね。その3つですよね。さあ、 スポーツランドサポーテッバイクエタ グループという形で開催をされてまいり ました。BMW&ミニレーシング2025 ラウンド4レース8。見事勝利を納める ゼケ63番振動正勾 交配を立ち上がりまして、今トップ チェッカー。そして2 位でチェッカーは石岡。 3位チェッカー片山強し。 うん。見事。見事。そしてクーパー sクラこ おっと。1枚タイヤパンク。 タイヤバーストしているが、これは水本か。はい。水本選手ですね。 ああ、水危ないところから出てきましたね。 今ね、ピット入ろうとしたんだと思うんですよ。 ですが、ま、チェッカーチェチェッカーチェッカっていう田中選手からの アドバイスで 指示がはい。戻りましたね。 うん。さあ、続々と各者チェッカーを受けていきます。クーパー S に関しましては混乱の中辻本シオン選手が前でチェッカーを受けたという状況になっています。そしてモビー選手、ウェイハンフォンワファン選手が今 10%勾配、そして今チェッカーを受けていきます。 はい。楽しんでもらえたでしょうか? いや、台湾から本当に先ほど福山さんもおっしゃったように仲間を連れてきてもらいたいですね。うん。来てほしいですね。 あの話が途中になりましたけれども。さあ、その中で今トップチェッカー、こちらは 妹選手ですね。 妹選手、またまた勝利を重ねるという形になりました。 さあ、本大選手、そして涼選手も力強く今クラス 2番手でチェッカーを受けていきます。 ました。 それぞれチェッカーを受けていっております。 さあ、今回は台湾 全車チェッカーですね。 そうですね。前車がチェッカーを受けたという形になりました。 はい。はい。お疲れ様でした。 さあ、ゼッケン16 番をつけますモビー選手、ウェイハオハン選手なんですけれどもさあ、こちらモビー選手に関しましてはあのああ、こちらも 1枚止まってしまいましたか。 あの、水選手がタイヤーパンクしてますんではい。これ 1 周回ってくると破れたタイヤがフェンダーを叩えたり車両 そうなんですよね。 はい。損傷につがりますんで はい。 ま、あの表彰台も今回逃してますんで、あそこに止めましたね。 うん。さあ、各者それぞれチェッカーを受けてというところですね。 はい。 ゼケ16 エイハオハ選手もまあ、台湾から来たと いう状態の中ではい。 共にですね、この週末他のクラスですけれども一緒に戦った台湾出身の選手がいらっしゃいましてね。 ああ、そうですか。 その台湾のプロレーサーの方が日本でレースができる環境を、 え、ま、サポートしてくださってるみたいですね。うん。なるほど。 はい。その中で、え、モビー選手も素晴らしい走り、レースをお戦ったという形になります。 うん。ウェルカムですよ、皆さん。 さあ、ドライバーオブザデイ皆さん、この選手の走りが素晴らしかった。 そんな選手に皆さん 1 票を入れてもらいたいと思います。そしてこのレースエ見事トップチェッカーゼケ 63番新藤正。 まあ、見事でしたね。よくやりました。 素晴らしい。 はい。 がっちりと握手をかわすと そうですね。 いうところですね。 お あ、立つのかと思ったら良かった。 うん。 ちょっとへこんじゃうのがね、あの、我々心配しましたけども。 そうですね。 はい。 さあ、そしてメカニックと一緒にウィアナンバーワンということで はい、 ホトセッション クルスーツもないし、ちょっとあの、疲れてますね。 やれやれっていう感じですね。 ね。でもあのそうですね、横には石井選手がいてこれからもちょっとね、言葉はかわそうというところもあると思いますが、さあ、中がすぐ横にはスタンバイをしてくれてますね。 はい。え、こちら帰ってきたマシンとドライバーの皆さん、今新藤選手とプリンス水本。今回は選手が はい。 ねわれまして包用をかわされました。かっこよかったですね。新藤選手ラウンド 3のヒーローがラウンド 4 も見せてくれました。おめでとうございます。 ありがとうございます。 いや、本当にまるっと20分間1秒2 足りとも気の抜けないレースだったかと思いますが、振り返っていかがですか? いや、あの、 この球、あの、70 号車片山さんがもうプッシュプッシュでやっぱりチームとあっても、まあ、ライバルなんで怖いすよ。もう、もうプレッシャーが怖くて区も来てるしワンミスがもうね。 うん。 いや、もう疲れた。嬉 本当に。 でも疲れた分嬉しさもね、倍増というレースになったんじゃないかと思います。シリーズチャンピオンに向けてもかなり貴重な一緒になったんじゃないかと思いますが、そこに向けてはいかがですか? そううっすね、石井君買ってるじゃないですか。だ、絶対勝たないとあかんていうところもあったんすけど、なさいあの地元に近くない四号で勝てたっていうのがうん。 むちゃくちゃ嬉しくて、 もうス号が大好き。好き、 もう大好き。住みたい。 スに住みたい。これ今年のなん家ワード自称を狙ってます。 にみたい。 はい、 ということでおめでとうございました。これからも期待しております。 いや、会いたかったしね。会いたかったし。 そうですね。 ここで会うために、 ここで会うためにね。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 インタビューできて声でございます。 今回約束してないんでごめんなさい。 [笑い] で、行きましょう。 素晴らしい。 えっと、それからそれからそれからちょっとね、先ほど聞けなかったに住みたいわね。 仙台じゃけない。すじゃないね。 そうですよね。 山の中だよ。 そうね。じゃないと魔物になるということでよろしいでしょうか? それでいいんじゃないですかね? 藤本選手いらっしゃいますね。 ね。 今車両の後ろではないかました。ちょっと ました。 お話聞いけるかな? はい。 今ね、チームの方とお話されている中ですが、ちょっと一言優勝のコメントいただきます。見事連勝ということになりました。辻本塩選手おめでとうございます。ありがとうございます。ちょっと最後の最後まで皆さんにハラハラさしちゃってなした。 [笑い] この勝ちの要因勝の要因というのはどんなところでしょう? あの、ま、初めちょっと、ま、制御が入っちゃってエンジン回転があんまりしなくなってしまってちょっと、ま、焦った分もあったんですけど、 [音楽] ま、最後の最後まで分からないので、 1 回落ち着こうと思ってバックストレートのとこで落ち着け、落ち着けて自分にかして、あの、毎回最後チャンスを狙えたので勝ったと思います。 本当にかっこいいレース見せてもらいました。あの、今シーズン残りのラウンドは出場してくださる予定ということなので。 [音楽] はい。 引き続きその走り期待していきたいと思います。おめでとうございました。 ありがとうございます。 ありがとうございました。 はい、辻本シオ選手ね、ご覧のような選手ね。はい、ありがとうございます。 今ちょっと、え、接触検証が出てますね。 はい。55 号車石井選手と、そして豆野選手ですね。 うん。うん。 ファイナルラップありましたよね。 なるほど。 はい。 うん。 接触で、え、ちょっと選手がはみ出してって格好ですかね。 はい。なりました。 はい。 さあ、中の方はそれからもうね、見事聞かなくていい。 [音楽] GCWクラス。 あのね、ちょ、そうなんです。私もね、ちょっともう聞くことが思いかなくてどうしようかなと思ってるんです。今おめでとうございすません。ちょっとインタビューのそろそろネタ切れになって勝ちすぎです。おめでとうございます。あ、 [笑い] ありがとうございます。 クールスーツばっちり聞いてましたか? ばっちりでした。最初から最後まで。はい。ちょっと流れてよかった。 ちゃんとはい。 冷たい水がお湯ではなくて水がってきました。はい。水 本当にここまで、え、8 連しようということになりました。この後でのラウンドをクエタグループの皆さんもね、たくさんのパワーを送ってくださったと思います。その皆さんに向けての感謝のメッセージを一言ここでお願いします。 あの、レース前にすごいたくさんの方々に応援してたりして、ちょっと感動して泣きそうになっちゃったんですけど、ま、それで力パワーもらえて、もう最後の最後にプッシュでできたので本当に皆さんのおかげだと思ってます。はい。ありがとうございました。 [音楽] え、これからもたくさんね、応援してあげて欲しいと思います。見事 JCWクラス8 連勝となりました本大ガ選手でした。おめでとうございました。 ありがとうございました。 はい。ありがとうございます。 ありがとうございました。今なんかあの妹本好印象を上つけて彼女募集に拍者かけようとしてないですか ね?見つかるといいですけどね。 見つかるといいですね。はい。 もうすぐ彼女できます。はい。 本当ですね。かっこいいですよね。 はい。 うん。 はい。かっこよかった。 はい。 じゃあこの後は表彰式お楽しみください。 はい、引き取ります。ありがとうございます。 はい、ありがとうございます。 いや、ということでですね、まあ今回のこのスポーツランドのラウンドに関しましては、あの、クエタグループの皆さんがね、え、こうサポーテッドということでサポートをしていただいてるという形になります。 あの、こちら、あ、桃連仙台、そして連青森、そして元岩手、桃連山形、桃元福島、そして株式会社モリスさんのグループという形になるわけなんですけれども、え、この、ま、本当に東北でですね、え、東北を中心に、ま、 BMW そしてミニを、え、広めていただいている、 ま、その車両をね、え、お客様にこう届けていただいてる、そんな皆様方も含めてのグループになりますよね。 そうですね。はい。 あの、結構ね、青森秋田の方々は ちょっとさっきと遠いんですよ。 うん。 ね。だから、ま、あの、岩手ぐらいまでならなんとかあのね、岩手出身のプロドライバーもいるじゃないですか。 [音楽] そうですよね。 ねえ、なかなかその青森秋田出身のプロドライバーってなかなかいなくて はい。 ま、ちょっと遠いですけどね。 あの、ここ仙台をホームコースとして、え、どうですか?あの、クーパー Sあたりから始められたら。 そうですよね。どうなんでしょう?青森からでも仙台までは新幹線だと お2時間から3時間ぐらいでしたっけ? ああ、ま、そんなもんですかね。 ねえ。で、車では、ま、麻でも車でも、え、 4時間、5時間。 そうですね。 なかなかね、若者がね、レース始めようとする時にその 5時間の そうですよね、 距離のがね、 まあまあ遠いんですよね。でもね、あの新道選手も守に住むって言ってたから。 そうです。 多分新藤選手立てるから はい。中市も誘われてましたね。なんか ね、離れかなんか作ってもらって、青森の選手、秋田の選手は止まっていいよとか。 あ、そうですね。我々も宿として ね、使わさせていただいて ね。新藤選手に豪邸を立ててもらいましょう ね。勝手なこと言ってます。 はい。すに住みたいって言ってましたよね。さっきも言ったように仙台すごい好きって言ってましたからね。 言ってました。もう仙台はダめですよ。 ああ、そうですか。 うん。仙台は仙台ですから。は、す合なんて この山の中に住んでもらわなきゃいけないんですけど。そう。 だから、あの、この座王のあのね、え、山々が見える。そこにあのポツンと一軒やじゃないですけどもね。はい。そうですね。 ただま、この巣もあの、えっと、東北のね、インターチェンジも近くにできて はい。そうです。 割とあのアクセスいいところですよね。 そうな。本当にね、素晴らしいあのコースですし、 攻め買いのあるコース。そして仙代のお名物牛タもいただけると。 はい。 はい。 中市からズダ餅ちが届きました。 あ、そうなんですよ。 はい。ありがとうございました。 はい。あの、土曜日ちょっとミーティングを現地でさしてもらって はい。 あの、これ、あの、こちらのスタジオフィンランドでこう配信をしている皆さんに持ってってください。 私お預かりして ああ、そうですか。ありがとうございます。本当にね、さかもボコっていうのもありますんでよろしくね。 [笑い] お酒の当でございます。 はい。 ま、ハギの月あのき並みですけども あります。仙台そういう意味では美味しいもん結構多いです。 たくさんありますよね。 うん。 まね、あの おそばとか あ、おそばとかね、山形くと河そば ああ、いいですね。 ね。 まあまあ、そんなことで、えっと、なんて言うんですかね、受け世話ではありますけども、あの、美味しいものが近にあるとついに行きたくなりますね。 [音楽] 本当にそうですよね。 ね。オートポリスも遠いけど、 バ刺しがあるぞと思うぞ。も美味しい ね。そうすると行く気が湧きますもんね。 そうですよ。自然も綺麗。 はい。 本当にね。 ま、ま、そんなのもね、現地に行く 1 つのね、要因素としてまた楽しいんじゃないですかね。 そうなんです。 で、あとは、ま、レースも見ていただけますし、え、この後コース上ではこのコースに遊びに来ていただいた皆さんの中でパレードランもお楽しみたい。 ああ、パレードランね。そうですね。ま、今この激戦が行われたサーキットの中をね、 ま、全力失走はできないけど先動走行で緩やかにこう見て回ることができ うん。皆さんの普段乗っている社でそのコースにお連れの方と共に乗って 走ることができるパレードラン。 そうなんです。ま、先動走行なのでね。 速度は出ないけど、その代わりヘルメットも被らないでいいね。 そうなんですよ。 あ、思、今1 つ思い出した。また帰りには秋温泉、あ、ありま、並 あ、たくさんあります。 俺なんかちょっとあの宮城県の観光大使なんかどうですかね? [笑い] ね、広めていただいて ね。本当ね。 いや、本当にね。 全国各確実様々なサーキットがありますけれども、そのサーキット 5でも色々な楽しみもありますし、 え、特にレースを見るだけではなくて、さっき言いましたレードランなどもお楽しみただけます。 そして今ちょうど画面中央にありますけれども、各ラウンドにおきましてはこの BMW& ミニレーシング、この皆さんにお越しいただいて受付をするエリアがあるんですよね。 はい。 このエリアに関しましては、え、先ほどのリーディングカーもそうですし、色々なグッズも販売もさせてもらっておりますし、なんせ、あの、各チームのピットを間近で見ることができる うん。 なかなかこれレースのピット裏ってそう近くまで [音楽] よることできないじゃないですか。 いや、そうですよ。あの、レースもそれこそその気になれば、あの、ピットの真上で見ることもできて [音楽] はい。そうなんですよ ね。 もうそれこそあの野球で言うならベンチから感染するような いや本当にそうなんですよね。 そんなことができるわけですよね。うん。 あのですから観客席よりもパドックの方が賑合ってますよね。 本当にそう言っても過じゃないもん。はい。 そんな感じですよね。はい。うん。 さあ、それではですね、この後いよいよ暫定表彰式準備が整いつつあるというところですよね。 うん。 あの、1番左側が はい。牧並シニアマネージャー。 はい。そうです。 はい。もう僕は牧さんのに目が釘付けになっています。 あれ? あれ?本当ですか? はい。 はい。 左目は 左。あ、そっか。元ドライバーだからこう左と右と違う情報をね、こう積確に掴んでるわけですね。 視野広いんですよ。 あのレーシングドライバーのその特性をここで使います。 そうですね。 大事ですよね。シア広いのがね。 もうカメレオンのようにね、広いんです。 はい。 さあ、まずはですね、え、 M2CS レーシングシリーズの表彰式ということで、見事優勝新藤正選手。 はい、よくやりました。 いや、新藤選手ちょっと私も取材はできてないんですが はい。 ひょっとしたら体調が優れないとか 何かね、いつもの元気さがないところの中で はい。 ま、暑さもあると思います。なんとか勝ったっていう勝利を納めたっていう風に私見えますけどもね。 それもやっぱりね、僕も 70%ぐらいそうなのかなと思います。 いや、新藤先生が選手がお酒飲むかとか知りませんけど。はい。はい。 さあ、その新藤選手がっちりと握手。 うん。これは一生大きかったね、今シーズンね。ですよね。そして石井選手も最後片山選手を抜いてということで 2位。 はい。 これはもう本当にご家族息子さん、そして奥様も釘付けだったんじゃないですか。 まあそうすね。 この石手のワポションアップもこれシリーズを左右する大きいですよ。 はい。 ワンポジションになったかもしれないですね。 そして3 番手、こちらも娘さんがお越しになられておりました。え、奥様も [音楽] BMW の鈴鹿サーキットのラウンドではイベントにもね、参加してコースを走っておりました。そんな片山強選手が 3位という形になりましたね。 はい。 はい。娘さんはカートレーシングカートをねされていらっしゃるという ああ はい。片山松強選手の娘さん 時折り来てくださってますもんね。女 そうなんです。今日もね、あのはい。あのグリッドに立っていただいてましたから。あ あ、そうですか。いいですね。娘さんにそんなことしてもらうなんて。 やっぱりご家族でこうね、このレースを楽しめるっていうの最高じゃないですか? そうですね。 うん。 いや、ひょっとしたらお父さん抜かれちゃったよとかってお父さん帰りの電車の中で言い訳するかもしれませんが。そうで まあ全力失走、全力投球がね、 娘さんにも伝わったと思いますよ。 本当にそうです。目いっぱいやりました。 いや、こうやってね、ご家族のこう支えもらいながら、 ま、普段の生活でも支えてもらってると思いますけど、 そうですね、 このレース活動もやっぱりね、いろんなこう理解をしていただかないと はい。僕、ま、常々あの、えっと、アドバイスさ、さささせてもらうんだけど、やっぱりいつベストって言ってね、今の自分のベストが出ればそれでいいんだと。 はい。 それ以上のものは出せないんだから。 うん。うん。 それ以出そうとするとコースアウトしたりクラッシュしたりするんではい。 マイベストま、今日片山選手もこれが my ベストが出たと思いますから胸張ってねと思いますね。 それでは参りましょう。スパークリングファイト。 [音楽] さあ、あ、あんまりかけ合わない。 あ、これノンアルコールだと思うんですが うん。 これね、 的な はい。 アルコールが入ってるとね、アと帰りの飛行機の中白い目で見られるんですよ。なんだお前酒くせえなってもう昼から飲み上がってみたいな顔で見られます。 [笑い] 嬉しいことですけど、そういう経験がある。 あります。はい。シャワーとか浴びる時間がないんですよ。帰るの時間。あの、飛行機までにね。 いや、本当にね、走るの早いドライバーは帰りも早いですからね。 本当にそう思います。 はい。 ね、ま、あの、もうちょっと、えっと、ノーンアルコールだから駆け引っ越しても良かったんじゃないですか。うん。 うん。 さあ、そんな中それぞれコールをされまして M2CS レーシングシリーズ。優勝は新藤正選手、第 2位は石井和選手、第 3位はこちら片山強選手、そして第 4位がプリンス水本、 水本選手。 うん。まあ、うまくまとめてくれましたね。あの、おそらく接触からのタイヤパンクだと思いますけどね。あの、 うん。 そうでもないと、あの、タイヤあんなことにならないと思いますんでね。 そうですよね。そして第5 位の安倍亮太選手、第 6 位しっかりと高橋克彦選手もチェッカーを受けてくれています。 この2 人はメキめキ実力上げてますからね。 本当にね、安倍選手もレース楽しんでるし、高橋和勝彦選手もあのプロドライバー山西さんのね、え、アドバイスを受けながらもうモータースポーツ、そしてそのモータースポーツのこのマシンのコントロールめちゃくちゃ楽しんでますからね。 そうですね。あと1 秒ずつこの方々上がると今日の 4台の中に混じって6 台になってましたよね。 本当にそうですよね。 ま、間近だと思いますね。 ま、慌てないでいいけど間近だと思いますね。 モーターポーツもスポーツも一般生活も努力は嘘はつきません。そうですね。 はい。是非ともね、安倍涼選手、高橋和勝和彦選手の今後も皆さん注目をしていただきたいと思います。 そうですね。本当にそう思いますね。 そして本タイガ選手、そして天亮涼選手、そしてゼッケン 16 番をつけますモビーことウェイハオハ選手。 はい。 これからコールされるというタイミングになりますよ。 さあ、今拍手、そして場内ではコールがされているところですね。はい。元タイガ、 元タイガ選手。えっと、次に出てくる天亮選手は、 [音楽] あの、レース1からレース2に向けて、 あの、妹本との、えっと、タイム差を半分に縮めましたね。 そうなんですよね。しっかりと。 これはなかなかできないことじゃないですか? そうですね。 ま、今本も少しね、あの、ペース抑えたのかもしれませんけど、あのはい。 ベースタイムが半分に、その差半分に縮まりましたからリパでしたね。 さあ、井本大ガ選手皆さん、この本大ガという名前もこれからのレシキャリアの中どんどんと上がってくると思います。覚えておいてください。 [音楽] 上がってもらいたいですね。 そうですね。 うん。 うん。 名前がタイガーですからね。 そうですよ。今タイガー タイガーを打つに負けないようにね。 はい。 行きすぎ。あ、ザブトンないの?これは。 あ、すいません。はい、すいません。はい。 はい。はい。 ないんだ。 あの、あと1 枚ちょっと狙ってください。あの、番組終わるまで。分かりました。はい。 はい。 さあ、それぞれですね、え、トロフィーを掲げてというところで、第 [音楽] 2位には天亮選手、そして第 3 位には台湾から参戦をしてきてくれましたウェイハオハ選手ということで、いや、本当に本当にあの海外からもね、お友達連れてきてほしいですよね。 そうですね。 みんなで挑戦してください。 まさにそうですよね。 はい。 はい。 ウェルカムですよ。 ま、元々このあのモビー選手をサポートしてる ORJ はい。うん。 というチームなんですけれども、 ま、そういったいろんな方にこうレースを楽しんでもらえるように、え、サポートができるような準備もね、整えているチームでもありますからね。 なるほど。 はい。オーシャンライズジャーニー ORJです。 おお。 はい。 ああ、なかなかシレタ名前ですね。 そうなんですよね。 はい。 はい。 ま、ですから是非ね、レースがしたいという方もね、そういったチームはありますので、え、お気軽にお問い合わせただきたいと思います。 うん。そうですね。 もちろん各地ミニディーラーそしてね、 BMW ディーラーにご相談していただくというのもおいと思う。各デーラーさんがクーパ、クーパ [音楽] Sに関しては出してもらいたいですね。 はい。そうなんですよね。 ディーラーにく おノックをするとそういう選択肢も与えていただける そうですね。 はい。 それとま、あのドライバーがなかったらご一方ください。あのドライバーは山ほどいますし 本当にそうです。 女性ドライバーとかどうですか? 本当にそうですよ。 まあね、あの、えっと、ディーラーさんのお店のマスコットにもなりますしね。 うん。うん。 女性はいいですね。そういう意味では。 そうなんです。 あの、今、マスコットっておっしゃいましたけど、やっぱりそのね、え、会社のあの、象徴にもなるし、モータースポーツ分野 はい。そうですね。 はい。そこで活躍をして、彼ら彼女に関してはやっぱりね、今のドライバー喋れないと、 あの、なんて言うかな、そこに関してもやっぱり評価されないもんですから。 いや、 喋りもね、結構うまいドライバーが多いんですよ。 ああ、そうですね。 ですからそういった意味合いでPR をしてくれるというところもありますよね。 そうですね。 うん。 ま、最近の若い選手はモータースポーツに限らずやっぱり 10 代でうわ、こんなコメントするんだみたいな人いっぱいいますからね。 ああ。はいはいはい。そうですよね。素晴らしいですからね。 うん。 まあまあ、そんなようなことで、えっと、各地方のディーラーさん、あの、ショールームの車を 1台ご提供いただいて 最高ですね。 最高ですね。 最高ですね。 はい。 ま、そういうアカデミー的なこともね、 あの、できるといいですね、我々もね。 そうなんですよね。 あの、教育ご指導させてもらってスクールみたいなことやっていただいて、 それから初めてコースインしていただくとかね、そんなこともできるといいですね。 そう思いますね。うん。 あの、今後もですね、ま、まだまだ、あの、色々とね、企画階ではありますけれども、え、例えばこの BMW&レシングの舞台もそうですけれども、もっとこう、例えばうん、なかなかこの普段の一般行動の走行だけで思いっきりブレーキを踏んだりだとか、 例えばスラロームって言ってポールを何本か立てて それをジグザグで走行してもらうとか 式の大回転みたいにね。 そうです。そうです。そうです。そういうところの場所の提供というのもやっぱり、 [音楽] え、こういったレース。 を開催する我々にとっても、 ま、大切な場の提供になるんじゃないかなっていうことの話も出ているところもある。 出てるんですね。 はい。 まあまあ、そういうレーシングドライブはね、あの無謀運転じゃなくて究極の交通安全だからね、安全運転だからね。 学ぶとこ大きいと思いますよね。 そうですね。そういったところで、またそういった準備が整いましたら皆さんにもアナウンスできればなと思っております。 はい。是非実現したいですね。 はい。さあ、今それぞれですね、クーパー S クラスの選手たちが呼ばれているというところで、見事優勝の辻本シオン選手、辻本選手はこれでなんとなんと久々のレースなんですけども、しっかり 2連勝。 はい、 おめでとうございます。 おめでとうございます。 素晴らしいですね。 そうですね。 はい。 ま、さすがと言っていいんじゃないですかね。レース経験も豊富だしね。 うん。そうですよね。3 位は佐々木選手が入ってたんだね。 3 位には。 そうですね。佐々木一平選手が入ったという形。 酒井選手との一気打ちは一生いっぱいなりました。 いや、この辺のバトルに関しましてもね、ま、もちろん酒井選手に関してはね、これまで、え、こう経験も積んでいるところもありというところの中で 2戦目の佐々木一平選手 うん。 はい。この2人の この2人はマ戦のようにですね。 あの何勝何とかっていうのに注目していきたいですね。 あ、面白いですね。 はい。 ガチガチでやってもらいましょう。この 2 人選手権みたいなのやります。でも昨日もね、あの同じピットでそれぞれね、アドバイスをもらわれてたと思うそんな 2人ですので はい。ちょっと面白いですよね。 そうですね。 まあまあこういう風に隅々みまで我々も注目していきたいですしね。 はい。本当にそうですね。 はい。あの、モータースポーツ、ま、多く のカテゴリーではやはり優勝が客を浴びる というところではありますけれども、この BMW&ミニレーシング、もちろん、え、 勝利したドライバーというのは称えられる 。それはもちろんあるんですけれども、 それだけではございません。 それぞれドライバー1人1人が逆を浴びる 、そんな提供していきたいですよね。そう ですね。その方々1人1 人のやっぱりこう、え、日常の背景までね、あの、触れられるような、それがこう香り出るようなあ、そんなことができるといいですね。 本当にそうですよね。 さあ、改めまして各選手にはスパークリングノーアルコールワインシャンパンですね。はい。 はい。 さあ、出されましてさあ、ここはちょっと激しめにというところではありますけど、ま、お互いちょっと、あ、豆野天生選手が 1番長くできましたかね。はい。 乾杯ということ事優勝 はシ選手、そして第2位には選手、そして 第3位には佐々木選手、そして、第4位に 関しましてはゼッケン71番酒井選手と いう形になりました。 うん。うん。さあ、クーパー Sクラス是非クーパーS を乗っているという方、ちょっと出てみようかなと思った方、お近くのディーラーご連絡いただきたいと思います。 そうですね。 頑張ってこの酒井さんのようにね、表彰台に立っていただいて、 え、YouTube でこうやって配信されて、 あの、ちなみにこれ世界中配信ですのでね。 そうなんです ね。我々もフィンランドからこう見てますけど、 フィンランドからはい。 本当かよっていう当初が来てます。 あいつら本当かと本当にラスベラスベガスか 色々言ってるのかってね。 言われてますが、 あの、気分はということで許していただい はいはいはいはいはい。 ね、気分はフィンランド。 そうですね。 ま、色々とお届けをさせてもらっておりますけれどもさあ、その中でですね、この YouTube チャンネルに関しましては皆さんからのコメントもたくさん頂いておりますよね。 はい。私たちに対する避難のコメントはどうかごご容赦ただけた。 [笑い] ま、あのね、ちょっとあの優しくもし何かあったら言ってもらいたいというところですね。はい。 はい。 オブラートに包んでいただけると助かります ね。テックM 勢を応援するそんなメッセージも結構届いてますよ。 うん。テックM はま、このレースシリーズの主人公の 1チームでもありますしね。 うん。 55テックM社長片山さん、新振さん 5ということで、これ絶対テックM のお客様からのメッセージじゃないかなと思いますけれどもね。 あ、そう。あ、ちょいちょいあの、見に来ておられるあの人ですね、きっとね。 あ、ひょっとして。 ひょっとしてね。 ああ、なるほど。 勝手に勝手にお顔が浮かびましたが さあ、そして、え、レース振り返る中ではギリギリだとかですね。 そしてあ、中という声もコメントにはしっかりと入っておりますけれども 中しいファン増えてるよ ねえ。そんな中も準備が整いつつあるのかな。 うん。ま、あの、僕たちも仲いファンですけどね。 もちろん。もちろん ね。 はい。 はい。 聞こえてる?聞いてる。中。 それでは中に繋いでみましょうか。中。 はい。あ、ありがとうございます。福山さんもたさんも私のファンということでファンクラブ回避の方を頂戴させていただきたいと思います。 ラウンドからの話がありましたよね。あ、そうだ。 え、わかった。200円だっけ? あ、安。 そうです。フィードバックはあの 5 円チョコぐらい差し上げたいと思います。 さあ、ということで、え、こちらスポーツランド号での本当に暑い中でのレースも終わりました。えっと、レース 8終わりまして、25 号車の水本、今回は選手ですね、水本選手お話を伺ったんですが、ご本人によりますと、接触ではなかったそうですね。ただ他者が絡む中でちょっと、ま、あの、アグレッシブなタヤに負担のかかる動きがあったということで、ま、バーストしてしまったということでした。 で、スタジオでもちょっとお話しされてましたけれども、ピットに入ろうとしたところでチャッカーと言われてコースにとまったということでございました。 はい。無事にね、チェッカーを受けてくださいました。 さあ、あの、とにも各にも暑いです。 はい。 こんな中本当に多くの皆さんが現地にも駆けつけてくださいまして、たくさんの選手の皆さんにね、エールを送ってくださいました。 ま、涼しいところからも見られるね、この BMW ミニレーシングではありますが、是非ご興味を持った方 1 度現地にお越しいただいて、え、実際にこの迫力をね、感じていただけたら嬉しいなと思います。ラウンド 4もありがとうございました。 はい、中本当にありがとうございました。 ありがとう。 皆さん現地に行くと中市に会えるよ。 本当にそうですよ。 うん。 あの、是非ね、え、帰り際には仙台駅などでし飲んでいただいて、ちょっとあの、体の熱もね、もう本当に暑かったと思いますんで、 ズンダシェイクっていうのもあんの? ズンダシェイクありますよ。 これいいね。 ズンダシェイク美味しいです。 だいぶあの、仙台士からあの、観光協会からだいぶ僕たち褒められると思います。 そうですね。はい。 ま、でもね、いろんな魅力をお伝えをするというのが我々仕事でもございますから。 はい。さあ、ということでですね、BMW &ミニレーシング、こちらはシーズン4と いう形になりますけれども、その中での ラウンド4部隊はスポーツランドス号、え 、サポーテッドバイクエタグループという ことでお届けをさせていただきました。え 、レース8吹山さん総括ということで いかがでしょうか?そうですね、もう えっと端から端まだ ちょっとこうレースをつまらなくしてます けど早すぎるというね意味合いですよね。 はい。はい。 ま、あの、えっと、ところのバトルがありましたが、まず、えっと、 M2CS で言うと今日の新藤選手と石井選手 が、ま、今シーズンの鍵を握ってくんではないかなっていう、そういう分水にの予長のような結果でしたね。 [音楽] これ、ま、もちろんそうさせとやはりね、あの、片山選手もさらに頑張ってもらいたいと思いますけどね。 はい。 ちょっとそういう流れがそっちに引っかけてるなっていう雰囲気をちょっと 感じましたね。 そうですね。 はい。え、JCW はちょっとすると妹がチャンピオン取るかもしれない。 あ、もう結構取ってる。 あ、もう取ってる。あ、そうですか。あの、全 6 ラウンド今シーズンも予定されている、ま、スケジュールが組まれているという中で、 え、前の半分 3ラウンド彼は、 え、もうこれ以上取れないというポイントを全部取ってきたんですよね。 そうですね。 はい。その中で、え、もう実は昨日の予選でポールポジションを取った。 [拍手] ま、その時点でもう彼を追い越すことはあ、算数的にできない。 でき、できない。他の人がこの後全部勝ってもね、できないとですね。はい。 はい。 ま、でもね、あの、奥村代表には是非お願いしたいですけど、このままを出し続けていただいて そうですね。はい。 もう前線優勝。 いや、本当にもうそれ必須ですよ。 そうですね。それ、ま、歴史を 1 つね、作ってもらえると、ま、それはそれでまた面白いかなと思っ うん。あの、速さだけではなくてトラブルとも戦わなきゃいけないからね。 まさにそうですよね。 ね、行き過ぎちゃいけないっていうことも出てくるんで、ま、そういった見方もできますからね。いろんな、ま、楽しみにしてもらいたいなと思いますし。 そうですね。 辻本シオはこの後前線出れるのかな。 うん。なんかこれからはね、え、参加をしていただけるということではい。あの、お話されてました。 はい。ま、豆野選手のちょっとあの、天滴が生まれてきてね。 いや、これは面白いんじゃないですか。 面白いですよ。ですよね。そんな中に皆さん、あの、用意に簡単に入れるレースですから。 [音楽] あ、パスのレースなんかではね、え、新しいあの方々の参戦をお待ちしております。 本当にそうです。あの、それこと辻本シ本選手、ウェインズさんのね、エントリーということで、ま、ディーラーでレース活動されているチームという形もありまして、本当に気軽にですね、皆さんもお隣のお近くのディーラー、そして普段お世話になっているディーラーさんになんかちょっと BMW&レーシングミニチャレンジって面白いそうですねみたいなそんなお問いかけをしていただきたいですよね。うん。うん。 ま、あの、ルールマナーエチケットちょっとね、学ばなきゃいけないですけどね。ですけど、ま、あの、他に迷惑かけなければ、 あの、早かろうが遅かろうが そう。決して難しいものではないですか? はい。 ベースに出れるんでね。 そうですね。 はい。盛り上げていただきたいと思います。 ありがとうございます。さあ、ということでですね、今シーズン残りはいよいよラウンド 5とラウンド6、あと2 ラウンドですよ、福山さん。 あ、もうそんな そうなんです。 まだ今7月だよ。 はい。7月なんですけれども、 前安戦にギュっと詰まりましたね。こっち 結構ね、え、詰まっているというところなんですが、ちょっとご安 次はどこだっけ? 次はですね、ラウンド5 開幕ラウンドが行われました。日本一の山、富士山の元、富士ピードに戻ってくるというところでございます。そうでございます。 これね。 はい。 はい。 はい。 はい。 そうですね。えっと、この辺り そうです。そうです。 はい。こちらフジスピードウェイが第 9戦、第10戦、レース9、レース10 が行われるのが暑い 8 月を超えて、ま、でもまだ暑いかな。あ、 9月の6日、7 日のフジスピードウェイで開催をされるといったスケジュールになっています。 うん。そうか。ま、あの、標、えっと、 1000mはない。600m ぐらいあるのかな?フジスピードウェね。 若干、ま、涼しいかもしれないから、ま、富士へは行くか。 うん。 あ、富士は、あ、富士は我々も現地からうん。 お送りする予定でございます。 行くかしょうがないから。 はい。いいや。現地にやっぱり行くと選手にもお会いできるし。 うん。うん。うん。うん。 そして、え、アンバスサダーガールとも一緒に うん。 はい。ろんな情報をお届けをすることができるし、そして何よりも中市中に会えるね。 会えるね。ま、 それは嬉しい。 それもいいんだけどさ。 はい。はい。 次はなんかスイスあたりに行きたいなと。 スイス はい。 ワールドワイドでね、お届けをしていきたいなと思いますけど。はい。あの、最終ラウンドもご紹介させてください。最終ラウンドはこっちです。 はい。 この辺り直線上はい。こちら、 そうです。ラウンド6。はい。 はい。 第11戦第12戦でございます。ラウンド 6。 こちらはモビリティリゾートモ着ということで はい。開催をされていきます。 なるほど。 はい。 餃子たっぷり食うか。 あ、宇宮。 はい。 はい。いいですね。 はい。 も本当にね、各地色々なね、え、見所魅力があり ていうところですよ。 はい。 ということで、え、最後の最後までね、今シーズンの最終のお話までお届けをさせていただきましたけれども、是非皆さんこの YouTube ライブご覧いただいております。皆さん、この上の方かな、下の方かな?チャンネル登録ボタンもありますので、是非ぜひもしよろしければ、もしよろしければよろしくお願いいたします。 はい、是非ともよろしくお願いします。 ということで、今日も様々お届けをさせていただきました BMW&ミニレーシングラウンド 4 スポーツランド号サポーテッドバイクエグループということでお届けをさせていただきました。解説席にお越しいただきました福山ひさん本当にありがとうございました。 どうも失礼いたしました。ありがとうございました。 現地ピットレポーターは中藤中島ゆさん。そして実況は私イレースアナウンサーの高俊でした。ありがとうございました。ラウンド 5でお会いしましょう。 [音楽] [音楽] H [音楽] [音楽] おおおお 。 [音楽] [音楽] ワゴ [音楽] お [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] ります。 [音楽] [音楽] [音楽] [拍手]
タイムスケジュール:
公式ウェブサイト:
日本唯一の“BMW Group Japan”のオフィシャルレース「M2 CS Racing Series」と英国生まれのNew MINIだけのワンメイクレース「MINI CHALLENGE JAPAN」が共催する、スタイリッシュでスポーツラグジュアリーな大会として開催されるカーレース・シリーズ「BMW & MINI Racing」。本チャンネルでは、ラウンド4(第7戦・第8戦)の模様をライブ配信でお届けします。
BMW & MINI Racing 2025 – ROUND 4 at SPORTSLAND SUGO – Supported by QUETTA GROUP
スタジオ実況:多賀 稔晃 氏
スタジオ解説:福山 英朗 氏
会 場:スポーツランドSUGO(全長:3,621m)
宮城県柴田郡村田町大字菅生6丁目1
開催日:公式予選 2025年7月19日(土)/決勝レース 2025年7月20日(日)
※「BMW & MINI Racing 2025 Race LIVE!」のコース映像は、各サーキット場の管制用カメラからの映像となりますので、気象条件や通信状況、カメラスイッチングなどにより、配信映像の一部に制限や不具合が発生する恐れがあります。予めご了承ください。
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