20250715記録 四宮俊生さん(トライアスリート・介護福祉士松茂町を拠点に、介護福祉・障がい福祉事業を手がける株式会社quattro代表)自己紹介とパネルディスカッション まちしごと実践講義第二回

まして、私、し宮と申します。よろしくお 願いします。私ですね、あの、今日こんな かっこいいスライドを作ってきて、で、ま 、たけさん、あの、プロサーファーに続い て、あの、出てきてるんですけれども、実 はあの、ま、トライアスリートね、全然 プロではなくて、ただ趣味でトライアスロ をやってるだけです。はい。なので、あの 、はい。普段はですね、え、介護の会社を 運営しております。株式会社ワトロという 会社のね、代表のし宮と申します。で、ま 、簡単に経歴をあのお話しさせていただく んですけれども、ま、徳島で、徳島の松町 で生まれ育ってずっと徳島で生活しており ました。で、ま、20歳の頃に東京の方に 状況して、ま、12年間都内の方で仕事を してたんですけれども、ま、ずっと介護の お仕事をしております。で、ま、あの、 32歳の頃にまた転勤でそのまま徳島に、 え、起してから36歳で、え、独立しまし た。松茂町に、え、株式会社クワトロと いうね、え、名前で、え、拠点を構えて やっております。で、徳島市の方に介護の デサービス3拠点と、ま、徳島、北島に なるに放課後サービスって言って、ま、 子供が通うデサービスですね。ま、それを 3拠点とあと、ま、許得介護支援事業所 っていう事業所と合計7つの認を、え、 主体として、え、ま、会社を運営しており ます。はい。 ま、私の会社はですけど、あ、違うね。で 、ま、会社はこんな感じなんですけれども 、ま、トライアスロンは32歳の頃に横浜 に住んでいた頃、横浜シサイドトライアス ロンっていうのでね、で、初めてデビュー しました。で、私20代の頃は、え、酒、 酒、タバコ、パチンコ、オンラインゲーム にどっぷりでもうすごい自だら落な生活を してたんですよ。で、ま、30歳の頃にね 、これこのままじゃ行かんと思ってタバコ をやめました。で、タバコをやめたのが きっかけで食べ物がすごく美味しくて ふぐふぐ太ってきたんですね。的タバコを やめれたけどこれじゃあまたいかんなと いうことでで、ま、ダイエットで、え、 ジョギングを始めて始めたのが元々 きっかけです。で、ダイエットで ジョギングを始めたらちょっとなんか走る のって面白いな、気持ちいいなって感じ 始めて、ま、その頃自転車ブーブっていう のもあって、都内結構ね、クロスバイクが 、え、多く走る、え、ブームが訪れたので 、クロスバイクを自転車で走るようになり ました。ま、ここまで来るとね、ちょっと 泳げるようなトライアスロンとかできるん じゃないっていうことで、元々全然泳げ ない金槌だったんですけれども、ま、 YouTubeを見てプールに行って練習 してで、ま、初めてね、あの横浜シー サイドトライアスロンっていうのに デビューしました。ま、こっからですね、 ま、トライアスロンも、ま、おさんに、ま 、トリコになって、ま、どんどんどんどん こうエスカレートしていって、ま、あの、 こんだけのレースを、ま、出場するという ことになりました。ま、あの、日海神ト安 7回出てるんですけども、これ結構ト安の 中ではショートレースと言われて結構短い レースなんですね。で、ま、さを中心に 毎年毎年コンスタントに出てたんです けれども、だんだんだんだん長い距離が 面白くなってきて、ま、最近では、ま、 北海道トライアスロンとか宮小島 トライアスロンというね、ま、 トライアスロンというロングレースと言わ れるもので、ま、10時間と10時間から 17時間ぐらいの時間をかけて、ま、 レースをするようなものに中心として出て おります。はい。で、この人は会社として の出場実績なんですけれども、私がこう、 あの、トライアスロンとかフルマラソン、 トレールランとかね、ま、こういうのを やってるのを見てですね、うちの職員さん もたくさん参加するようになってきました 。最初はね、1人2人が、ま、自分も一緒 にやってみようとかいうところで参加して たんですけれども、ま、徳島マラソンに おいては今現在、ま、社員数が全部で70 人ぐらいなんですけれども、およそ10% ぐらい、1割ぐらいの人が徳島マラソンに 出場しています。で、ま、初出場去年して 、ま、あと今年も出るとで、ま、来年も出 たいっていうね、ま、どんどんどんどん 目標を掲げて出るスタッフが増えてきて おります。ま、その他F徳島主催のリレ マラソンっていうのがあるんですけれども 、ま、ご存知の方もいるかもしれないです けど、これ徳島の中央公園1周1.5km を、ま、28周、ま、10人のメンバーで 走るというような大会があるんですけれど も、ま、このリレーマラソン、ま、10人 が限界なので最近参加者が多いのでうちの チームからここは、え、2チーム毎年出て おります。で、今日は安倍先生からね、 あの、お話があって、日海ガネ トライアストロム。ま、これもチームで 出ることができます。スイムとバイクと ランとね、ま、チームで出ることができる んですけれども、元々誘ったきっかけは、 あ、またあのフルマラソンと徳島マラソン 、あ、フルマラソンとトライアラソンで ちょっとなんかこう舞台感とか臨場感とか が全然違うんですね。だからマラソンとは ちょっと違った体験を、ま、職員さんにし て欲しい。是非そういうところでね、なん かこの空気感を肌で感じて欲しいっていう 思いがあって、やっぱりさんっていう スインムがハードル高いんで、僕、僕応 から、応から誰か自転車できる人、やって みたい人、僕泳ぐからじゃあ走る10km あっただけ走ってみたい人たら、あ、走る だけなら、あ、じゃあ自転車だけならて、 で、去年手上げてくれる人が出た、出てき たので、ま、1チーム作って出ました。ま 、そん時に応援に来てた人とかね、ま、後 で、え、ま、報告が車内SNSで上がるん ですけど、そういうのを見た人とかイン スタで見た人が来年やるなら出てみたい なっていうような声があって、で、今年は さらに増えて2チーム、合計6名ですね、 2チーム編成で、え、出場しました。はい 。で、来年は 1人で出たいっていう人がこの2チーム6 名のうちの2名が何年を1人で出たいって 言ってたんで、多分その2人が理からかけ てくるんですよね。1人で出ると思うんで 、ま、さらになんか新しいメマをすって、 ま、出てみたいなという風に思ってます。 はい。ま、その他ね、あの、千場岩さん、 これトレールランていう山の中を走る大会 があるんですけれども、ま、そんなのも 職員さん一緒に、え、出てもらったりはし ています。はい。 これが、え、昨日の大会、昨日追加うんの大会のフィニッシュ後の写真ですね。こんな感じで 6名編成で、え、おります。よし。 はい、ありがとうございます。 はい、私は簡単に自己紹介だけさせていただいて、あとはや先生に一度戻して はい。 じゃ、ちょっと3 人忘れてたんですけど、これちょっとみんなの疑問があると思うんですよ。 これトライアスロってどう考えてもお金がかかりますよね。で、あれ、個人参加のスタッフにはどうしてんですか?機材サポートはするんですか? やってます。今年は自転 1 台は私がもう 1 番初めで買った自転車があったのでそれを貸し出してでもう 1台今日今年はまあもう1 位も出るということになったので、え、会社の経験で買いました。 職員用の福利自転車を福利構成としてはい。 だからだからなんかあとな面白いと思ったのはなんとなくアマチュアでプロとしてやりつつ会社がやって機材提供っていうのなんとかイメージするけどしみはそか別にそうではないんだよね。そのいわゆるね。 はい。 だからなんかそういうのがだから僕が思う ところのライフスタイル型で、ま、企業 選びとか企業フードみたいなものとかあっ た時にもっとそういうのもあってもいいん じゃないかっていう風に思ったのと、あと ま、今回はちょっとスポーツの話だけども 例えば徳島だったら泡大取の有名連とか 行きたい人とかたくさんいるんだけど実際 には優遇されてるけどじゃその有名連優遇 社員制度とかもないじゃないですか。だ からなんかそのたけしさんが言ったような スタイルもそうだし、あと今聞いたら ちょっとかスポーツやってる人は入りたく なるような雰囲気はないですすかってこと ですよね。で、だからそういうだからこう 意味がなんか僕はすごくあって、ただこれ あの全然トライアスロンとか自転車とか 好きじゃない人は本当に全く意味のない話 だと思うんですよね。だけど僕はそれで いいと思っていて、なんかそういうのが こう色々こうできてくるのが多様性なのか なという風に、ま、僕は思いました。で、 まずじゃあちょっともうああんでじゃこ田 君どうですかね?あのし宮さんの話を聞い て質問というか逆の方がいいのかな? しさんから質問した方がいいんですかねん うん。 いや、それは無理ですね。 あ、じゃあ今田さんどうですか?なんかちょっとあと、ま、お 2人に向けてても し宮さんにあの、こういったトライアス論にその会社で取り組もうてなったきっかけと言いますか、そういった何かこう転換費機みたいなのがあればご共有いただきたいなと。 きっかけ会社で取り組むきっかけというか 、ま、トラスの次僕がやってて、あの、 1番いいのはやぱり目標設定、ま、 オリンピックに出ますかっていうと出ない んですけど、1つ1つ自分で目標設定が できるんですよ。自分で目標設定してそれ を乗り越えていく。これ毎日こう繰り返し ていくことですし、ベレベースごとに、ま 、繰り返していくことでその都度こう自己 肯定感が上がるんですよね。すごいあの 生活も充実してくるし、ま、これを やっぱり味わって欲しいなっていう思いが あって、で、ま、やってみないかっていう 声をかけてみるで、ま、必要なサポートが あればするよ、ま、言わなくても勝手に こうやり始めた人もいるんですけどもう うん。やっぱりそこの充実感うと、ま、 自己肯定感が上がっていくところね。ま、 それを感じて欲しいなっていうところです ね。 で、プライベートでやっぱりそれができると仕事でも、ま、やっぱり当然充実してくるんではい。 そういうところです。 ありがとうございます。今スポーツ長でもスポーツエールカンパニーと言ってその働き世代のスポーツ実施率の低下がすごいこう問題されてるので、そういった会社の中でスポーツをできる機会を作っていこうというのも国全体として推進している中でこんな身近にこういったあの事例があってすごい僕自身も勉強 させてきました。 あの、続いてた智さんになんですが、その医療従事者の確保に向けてサピ大会と関連付けてっていうその新域課題のキャッチアップの仕方と言いますか、そういった発想っていうのはどこから生まれてきたのかなっていうのをお聞かせていただけると思います。 [音楽] ありがとうございます。そうですよね。 あの、結構サーフィー、あの、欲し合わ なかったりというか、一般の方からは、え 、こことここが一緒にあるんやみたいな、 あの、ご感想はいただくんですけれども、 実は、ま、あの、元々あの、お話をもとし てやっぱりこうサーフィン業界であったり も、こう、いろんな業種の方が いらっしゃる中で、ま、行政の方であっ たりというのも多くいらっしゃる中で2年 前に自治体サーフィー選手権というのが やったんですね。それはあの大面の皆さん だ脅威の皆さんがこう集都ってサーフィン 対をするんですけれどもやっぱりこうそう いうのもある中でこうサーフィンと地域 っていうのがもう元々結構密接にある中で やっぱりこうあのお話でも申し上げたよう にこう仮であったりま今回医療従者のあの 大会のま端としてはやっぱりこうあの優秀 なその医療関係者がもう集まらないって いうことが本当に喫金の課題でありまして ま本当にそれはもう本当にもう朝にでも教 でも解決しないといけない課題っていうの が地域課題としてあるっていう風に前から 伺ってたところもあるので、ま、そういっ たところをあの元々病院の皆さんであっ たり県の関係者の方がサーフィンていう1 つのこうツールにこう目を向けてくださっ てでご提案いただいてで我々もそれであれ ばあのできること是非サーフィン使って やっていただけたら嬉しいですし我々も できることあの魔人的リソースもあのあの 今までやってきた経験も全部あの一緒 に使っていただいてやりましょうっていうようなお話になりました。で、ま、これが希爆剤となって、ま、 1 つのあの例となって全国であの進んでいたらいいなって思いますし、あのこれからも是非見守っていただければと思ってます。はい、以上です。い、 [音楽] ありがとうございます。 あ、すいません。 ありがとうございます。 そういったその実際にイベントを開催されるところのその成果と言いますか部分については我々もあの関できる部分があるかなと思いますので大学としても引き続きご協力させていただければと思います。 [音楽] 最後に先生と思います。

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