#34 オレの八王子にレースがやってきた!東大に合格してもメダルはもらえない(笑) @多摩ロード

はい、ドルチ店舗ラジオ今日もやっていきましょう。ドルチン舗は自転車ロードバイクに乗って日本中、そして世界中を旅しようという企画でございます。王子今回もよろしくお願いします。 はい。ハカチ王子、ハ王子、俺八王子、自称王子と中裕介です。今日もよろしくお願いします。 お願いします。噛まずに言えた。 いいえ。 最近このね、あの YouTube撮影会からの車取り ああ、はい。 増えてますけれども、ちょっとね、頭にこうやって暗くなっちゃりしゃるんですが、 ご容赦ただけたらと思います。 うん。はい。 王子、えっと、貯金で言うとあれですね、玉度。 あ、行ってきましたよ。 うん。 どうでしたか? えっと、ね、めっちゃ眠いスタース早かったんですよ。で、私個人は、えっと、チームの監督業じゃなくて、今回あのうん。 ゴール地点のあの青梅の駅前であったサイクリングイベントのゲストライダーやってきました。 はい。 なんですけど、え、チームのスタッフが足りないということで、朝、朝とかね、前日からうん、うん、 えっと、ね、選手の うん。 え、あれですね、プレゼンテーションのお見送りだったり、え、選択なんかも行きましたし はい。ボトル用意したりとか、 そういうことやって、 で、解散して、で、自分の家に帰って、あ、宿泊がね、チーム八王だったんですよ。 で、チームというかね、大会が、 あ、 大会の日本人選手が全員 うん。うん。 我が町 ほんほんほ。 俺の八王子に来てたんで。そう、あの、ランドリーとか私がやったりして、 で、次の日の朝かね、えっと、ね、 5時15分に うん。 え、まずチームのせ、先発祭があの、レース行く移動ってことで 5時15分までにそのホテル行って うん。早や はい。はいっす。 早いすね。 はい。4時半に起きて は はい。20分で準備して10 分でホテル行って うわあ。忙しいな。 はい。で、選手待って選手を武蔵の森公園 に送りました。 で、すぐに出て交通規制始まっちゃうんで。 うん。6 時半から交通規制始まるちゅうことだったんで、 すぐ出てで、高速道路乗ってで青梅に移動越してって感じですね。やっぱり封鎖が あるから午前中でもうレース終わらせるぞぐらいの気持ちでやってたんですかね。やっぱだから朝早かったって。 そうです。そうです。で、もう予定では 11 時にレースゴールする予定だったんで、もちろん予定通りに終わったんですけど、 あの、やっぱりね、一般行動を封鎖するってのは、まあ、 大変だっていうのはね、分かりました。分かってましたけど、よりやっぱり自分の街とかでやると分かりました。 なるほど。 武蔵の森公園から青梅駅に行って青梅駅の前の駐車場に入れるただこれだけの行動が もうテクニカルガイド読んでどこから抜けられるとか ね。それこそ私関係者だから。 そうですよね。 確にかできたけど うん。 いや、多分これ結構いいで、もちろん一般の人とかもそのね、普通の生活にできるだけしょうがないように渡るポイントとかあるんですよ。 うん。うん。うん。うん。 だけどやっぱり読んでないと いや、そうですよね。わかんないです。 結構遠回りしなきゃいけなかったりして、ま、そこはちょっとね、結構迷惑かけてしまってるなっていう部分があったり、私も迷惑をったなんて思いつつ うん。 関係者なのにね。 関係者なのに。そう、 そう、 そう。 で、えっとね、女子の列先に周回レースやってて うん。で、ちょっとはい。 コースのね、こっから入れっていうマップと違うとこから王子あの車で行っちゃったせいでちょっと大変だったんですけど。 どういうこと?信ったんですか? 1 か所しか渡るとこはないんですよ。そのチームのピットに入る場所が。それがね、 1個過ぎちゃった。1 個過ぎちゃったらもうできなくて 一瞬コースのところ開けてもらって入ったんですけど、そん時に、ま、警察の方がもう無線で大会側とすごいやり取りして 申し訳ない。 やっぱ最初の優合レースだからなかなかユズというか。 そう。あ、そう。でも日本のレースはね、よくも悪くもですよ。 いいとこでもあるんですけど、やっぱりしっかりしてます。 ほんちょっと今そのゲートを開ければ僕もうすぐもう 5秒後に入れるんですよ。 だけどそれをするのに偉い許可を取ってもらって いいとこでもあるんですけどね。 ま、そうすね。厳密にやってる。 そう、そう。安全性はそれで確保されてたし ていう感じですね。 で行ってで、え、イベントの会場に移動したんですけど、そん時にちょうどレースやってて、 ちょうど僕が、え、ついて、え、自分の着替えして、え、ゲストとして喋ってる頃ぐらいにレースが集回ス入ってきたって感じですね。 なるほど。いや、本当ね、大変だったと思うんですけど。 うん。 ちょっとレースの中身の方は はい。 ちょっとね。 ああ、だね、僕ね、その見ながらちょっとレースの途中経過とか見ながらゲストではい。皆さんおはようございます。 なんて言いながらもちょっとね、見たりとかしそしたらね、これダメや。あ、ダめだって。 あ、これダめだ。あ、もう、もう、もう何度も言いますけど、私は機難レーシングチームの、ま、コーチ、コーチって名前ですけど、コーチだけ、コーチっていうのはそのトレーニング見るだけじゃなくて生活だったり、ま、時には監督業もやってるから、 そう、選択もし ね、ボトルも作るんですけど、作戦立てたりもするんですけど、そういう意味で言ったら今回作戦は立ててないにしても、ま、もちろんね、気持ち的には避難レーシングチーム頑張ってほしいと思ってたんですけど。 これダめだと思って嵐のユダ選手があの頑張ってましたね。あ、逃げに入って結局勝ち逃げて その集団から勝ちが出たんで そこに残れればよかったんですけどきつかったってのが 1点と うん。 あと集団から結構強いメンバーがその先頭にジョインしてる瞬間があるんですよ。 ああ、あれ映像に映ってなかったすけど結構乗っちゃってましたよね。 結構だからもうえっとゴールまでは逃げ集団が行ってるんですけどその逃げ集団にジョインしたすごい強い選手がいるってことですよね。 うん。うん。 そこにうちがいなかった。名シもいなかったので、あ、これダメだと思って。 あ、あの前回ね話したオーストラリアの はい。 人と ちょっと暑すぎたみたいですね。真逆だった。やっぱり はい。はい。 分かったんですけどね。 そうか。やっぱそうなのか。 ちょっとそこは課題ですね。その帰国、あ、入国日とか気温の部分とかはどうやって今後調整していくかはちょっとまだ僕もやったことない。うん。うん。 あのチームに口出したことがない部分だったのでちょっとこういうとこ出していこうかなとよりよくするために。うん。 そう思いました。 なるほどね。 いや、なんかでも日本チーム全なんか いまいというか。 うん。ああ、そうですね。ま、それ言っちゃったらね、イタリア人だろうが、オーストラリア人だろうが、ま、一緒っちゃ一緒なんですけど、 日本人にとって その他の試合ポイン、え、有レースの数とか含めて 全日本選手権が 重要すぎるんですよ。 うん。そうか。 うん。 直近ありましたもんね。 そう。 例えばワールドツアの選手たちにとってもちろん時刻のレース大切なんですけど、やっぱりいっぱいあるレースの 1 つだったりするんですよ。例えばツールドフランスの方が自分にとっては大事とかジロイタリアを狙ってるとか色々ね、みんなシーズンですけど日本人選手は 1 番、ま、ポイント獲得とかもそうですし、 ま、あの称号としてね、日本チャンピオンともらえるって意味でも全日本選手権 6月末のがすごく大事になっちゃうから うん。うん。 そこにみんな合わせすぎちゃって ああ、 それが終わって2 週間経ったんで、ここまで練習するか うん。うん。 休んじゃうかって悩ましいとこなんですけど。 なるほど。これ結構なんか分かりませんか?全日本でピークを迎えた後のレースだからやっぱりどうしても 人とか選手とかチームによってばらつきがあったのかな。気難で言うと頑張れって言ってました。つまり全日本選手権が終わってもう 一瞬 たった2週間気を抜かないでくれと。 ああ。 って言ってたんですけど、 はい。気持ちの部分半分と体の部分ってまた別の部分があって気持ちでは全員やるって言ってくれてしやってたと思うんですけど結構疲れてたかなと思いますね。実際他にも日本のチームでもどうにもね、もっといいリザルトをこれまだのレース出してきたチームが 相談折れしてるチームなんかもあったから そうね。 結構バらスけがありましたね。 うー。 で、通常はこういう大事なレースが終わってから 12週間休みます。 うん。うん。 うん。 まあ、ほとんど乗らない選手もいれば回復装 1時間とかだけ簡単に乗る人もいる。でも その2 週間開けて乗り始めるともう体が全然動かないです。 全然違いますか? あのこれ自分の自転車みたいな。 ええ。 うん。 ポジション変わってじゃんみたいな。変わってのお前週前。そうそうそうそうそう。変わってるのお前だってなるんですけど。 うん。うん。 それを1回経験してで、例えば 8 月の頭からね、長距離。実際僕らもちょっと長距離今ちょっとはい。行く予定なんですけど。 おっと。 はい。 気になりますね、これ。また はい。まだ言ってなかったですね。 あれ言ってなかったと思います。 あれ言ってたかった。あれ忘れちゃった。 そうかな。 とりあえずちょっとね極に行くんですよ。 で、極でみんなやっぱ長距離とかを乗って うん。うん。 調子をまず整えるとかベースを作る。 うん。 で、次にインターバルをやってレースの形で作る。 で、次にちょっとずつレース出てインターバルに慣れてくるっていう。で、秋の重大のレースに向けて また調子を整えてくって。 そういうそういう期間にこの後はなってくと思います。 なってくってことですね。なるほど。 すごいいいレースでしたよ。 うん。 打ちゃダめでしたけど でもいいレースでしたよ。 うん。レース自体は確かにあんな中というかこれマ橋をね はいはい。 えっとねそう。これ見てくれてる方は多分自転車ファンだからあんまりこういうのあれかもしれないですけどうん。うん。 苦情も多いんすよ。 おお。 それはもう生活道路止めるからいっぱいあったと思いますよ。いっぱいあったし。 でもこれね、東京マラソンでもあった、あったじゃないですか。最初やる前。 あ、まあ、そうですね。 それはね、関係ない人にとってはね、道塞がれたらちょっと 30 分早い電車乗らなきゃ間に合わないじゃないかとかね、あるからね。それはね、そう、そう、そう。 それはだから申し訳ないなと思うんですけど、 そんよりもう全然大きい数ごかったとか、 初めて見たとか、 あのでオリンピックの頃一応レガシーのイベントでもあるのでオリンピックからね、去年もやってましたけどまだこれ 1年1 回見るの楽しみとかそんな声もあったから本当にそういう意味ではうん ね1 つ文化ということで新しい文化うんに着してくんじゃないでしょうか。 うん。確かにね、人の記憶にね、残るといいですよね。 自転車ロードレースっていうのがこう頭のどっかにこうプってインプットされるとね、知らない人も見てくれればね。うん。そう。子供とかね、僕が子供の頃自転車レス見て一発でやるって決めちゃったようにな子供とかがね、チームの対列とかプロの選手と 風とかを感じて 自転車ね近に感じてもらえたらね、いいなと思って。 うん。本当です。 うん。 で、レースはもういいです。 うん。 え、誰が買ったんだっけ?ちょっと誰だっけ? 誰? 誰だっけ? あ、ソリューションテックビニファンティニーの あ、あのイタリア人じゃね なんとかリッチモホミッチあの 違うか。わかんない。 クルト。 あ、クルトッチ。そう。 なんとかちみたいな。強かったす。 あ、強かったす。 うん。この時期に かつ彼もね、もちろんその海外から来てるからイタリア人ですから多分ヨーロッパの方に住んでると思うんですけど うん。うん。 ね。自差ボケもあると思うたし。 うん。 そういうの合わせてきて、あんだけ高いパフォーマンス見してくれたので うん。 素晴らしかったと思います。 あとは個人的にね、イベ翔太郎が お島のレーシング逃げにも乗ったし さらに最後5位かな。 おうん。 そんな上位でしたか。 日本人最上位が4位の沢田選手で5 位がペ太郎。 はい。 もう知るやつなんで今度紹介しますね。 あ、 今度紹介します。翔太郎今度紹介しますね。どんな めっちゃ面白いすよ。 そんなイメージだからみんなそんなイメージないけど面白い選手 そんなイメージないすか? ええ、 その見た目でもう判断しないでください。 そうやって そんなこと一言も言ってない。 言ってないですよ。はい。もう中身で勝負ですから彼は。もう中身最高に面白いですからね。 そうなんすか。 今度待っててください。 へえ。ま、だから レースはまあまあまあイタリア、イタリア、イタリアであとリベ頑張ったなっていう。 あとえっと沢田 沢田。あ、頑張ったな。 KOMね。 ああ、そう。三岳賞取って そう。日本人はま、そこら辺が上位でした。そこら辺。 はい。で、その裏でというか、その直後に うん。うん。 そのままその青梅の集回コースを使ったサイクリングイベント第 1回大会が 開催されまして、 そこにゲストで呼んでいただいて、 えっとね、300 人以上サイクリスト集まったんですか?結構結構結構いたんですよ。 すご。 はい。で、あの、濃いい感じのゲストライダーいっぱい集まって はい。はい。はい。ああ、インスタかなんかあ、そう、そう。 あの、あげたんですけど、ま、例えばね、 J スポーツで仲間で言ったら飯島誠さんとか、 あの、そうですね、あと朝田明監督とかね、こんな方がり 麻さん事乗るんすか? あ、もうどえ、あの、旧型の装備できましたよ。黒森バイクに、あ、黒森にあのリムブレーキでで 服装がね、昔のなんかな、 30 年ぐらい前のやつのなんかあのリメイク版とかいうやつとかでヘルメットは新しいらしいんですけど、 でも極力昔のに見えるタイプみたいな。 雰囲気作ってる。 雰囲気作ってきて で、レース中にずっとあ、レースじゃねえや。イベント中に足釣ったとかいやあ、中選手に負けないぞとか ずっとふざけてどうしたらこの人一番楽しんでるやと。 めっちゃテンション高そうす。 めっちゃ楽しそうでした。 そう。 あ、それに飯島さんはもしかしたらゲストライダーじゃなくてサポートライダーだったからわかんないですけど、そうやって仕事に徹してる方がいいたり、 あとね、 えっとオリンピアの内そう前回ドリ店賞撮ったあの飛行機大好き 内さんとかが走ってたりとかはい。オリンピアのね。 そう。だからそのサポートライダーとゲストライダーの最初のブリーミーティングがあったんですけど、その時はもう知った顔ばっかで うわあわしぶり。あ、久しぶりじゃねえや。先週りだとかみたいな感じで なんか楽しかったですね。 いや、なんかそんなね、インスタは拝見しました。え、さ、それ有料だったんすか?無料? あ、サイクリングは有料だったはずなんですけど、そんなに高くもなくて。へえ。 はい。ただこれもね、第1 回で駐車場に入んのめっちゃ大変で、 え、 どうやってみんな来たんだろうと思って。 確かに。 はい。話によるともうちょっと離れたコインパーキング止めてきたとか で自装とか。 そう、そう、そう。ちょっとね、そこら辺難しかったんですけど うんうん。 そこはやっぱ第2回、第3 回やっていただけるならアップグレードしてくべきかな。 と思ったんですけど、イベント自体はもう今ちょく集まってきてるあのアンケートがあるらしいんですけど、かなり良かったと。で、その良かったっていうのが うん。うん。 何が良かったって応援? うん。 応援。サイクリング大会で応援ってあんまりないじゃないですか。だってその一般道でね、そのサイクリングする時に、ま、たまたまった待ってた人がおばあちゃんが手振ってくれるとかけど 違うんですよ。今回その直前でレースをやってるんで。 うん。うん。うん。 レースを応援してくれてた人が うん。 よくわからずそのままくれてで、多分どうかな僕が思うに 笑いながら走ってる僕に対して 頑張れって言ってくれてるんで、もしかしたらもうレースの差分かってないかもしれないです。 ああ。 うん。分かります。 さっきまでプロの時 30 回で登りを登ってくわけですよ。で、アタックとかね、スリップストリームとかね、争ってるわけですよ。うん。 で、そのね、30 分後ぐらいだかわかんないです。 僕らが来て僕ら喋りああ、きついですとか言ってね。で、いろんなね、おじ様やね、お姉様やね、いろんな方が走ってるわけですよ。そうするとみんなね、いやあ、きついて書いながらね、スイップソリもクソない。もうすぐ 15kg。 うん。マチャリみたい。 はい。だけどね、そのさんわかんないみたい。 確かに もうすっごい応援してくれて、 もう最後尾で走ってるレーサーたちだって思われてた可能性可能性あります。もうわかんないもんね。 ちょっとだけ8kg ぐらい太っちゃっただけみたいな。それ俺や。俺が だいぶ増量 増量してる。8000gでもいいしね。 8000gのさ 上な油質の嵐大にはね、もうこれは見にくいって言いながら捕まれまくるんです。あいつか ユ大さんいつか来てほしいな。はい。 うん。 ま、そんなんで 応援されながら うん。 走ってで、そのアンケートとかにも うん。うん。 応援が嬉しかったと。 うん。 すごかったみたい。 いいですよね。応援されることってやっぱり大人になるとないですか?あんまり普通の人は。 あ、そっか。 そう。贅沢だけどちょっと ま、慣れちゃったというかね、ありがたい話ですけど 応援してくれるなってのはあったけど犬さんどうですか?そんなに応援されることって応援されることで一番応援されたこととか? いや、人生で一番一番応援された。はい。 何人とかないんじゃないですか?多分何でも何でも 中学生の時に はい。 あの家に帰る友達と家に帰ってて はい。ま、15 分ぐらい歩くわけです、駅から。 はい。はい。 で、途中の峠で はい。 トイレが我慢できなくなって、 もうちょい応援をそれ応援だったんですか? もうめちゃくちゃ応援されました。写真とか動画とか撮られながら。手と同じじゃないですか?写真とか動画と 切実に急げって言ってたんじゃないですか。 それだけですか? それぐらいです。 え、なんかないんすか?このなんか応援なんかほら大学受験に行く時にみんなで行け頑張れみたいな後輩が言ってくれるとかそんなんでもいいし他にもなんか文化祭な何でもいいですし大人になってからでもう じゃ例えば新しいプロジェクトをやる時に仲間が頑張れって住人が言ってくれたとか そんなんなのあります? あ、知らねえけどちょっと映画の映画の見すぎか。 そんなそんな熱胸厚なシーンが あ、そか。そか。だからアイアンマンとかではある気がするん。 アイアンマンあります? ないか?ないすよ。 あれもおっさんですから。おっさんが好きにやってるだけです。 はい。 おっさんが好き。 そうか。じゃあないか。 王子。え、だいやでも多分一般の人は多分本当にそういうのないから。 ああ、 それね。 うん。 つことよも言ってて。あ、 あの私は メダル団もらったことがないって言って、あの、王子家にもうメダルがね、冗談みたいにあるんですけど。はい。もうマジで邪魔。邪魔じゃあの取ってあるんですけど、いっぱいあるんですけど。 ま、大事ですものはね。 そう、あの、メダルをもらったり表彰もらうっていうのって うん。うん。 結構ないらしいっすね。 ないでしょ。 東台受かってもメダルなかったらしいすもんね。あ、 メダル級やけどね。 メダル級ですが メダル級なんですけどもらえないらしくて。だから僕がなんか前言った時にメダルもらえるってのはすごい。そういよって言って。 あ、確かに。 そう。それはね、本当。 あ、そうなんですよね。うん。 だからやっぱそれは特別な体験としてね。 あ、うん。ある。 王子はね。 うん。 応援最上級ランキング。 ああ、最上級ランキング。 1 番心に響いたのはもちろん最後のジャパンカップ。 あ、それは見てました。 あれはもう分かりやすく うん。 全部自分に対してだったし、これまでのこととかも含めてあったし、自分の気持ちもあったからすごかったんですけど。 うん。うん。うん。 勢量ランキングで言うと、 勢量ランキング。 青量ランキングで言うと、私あの オランダの世界選手権に行ったことあるんですよ。 ほう、ほう、ほう、ほう。2011年 ほ で、えっと、え、嵐選手が、え、落者に巻き込まれてフロントホイールぶっ壊しちゃって、 僕それを見てタして 10mぐらいコース逆走して、 あの風ザフスさに文句言われながら、あ、お前邪魔だって言われながら無視して、 彼の自転車に僕のホイールを渡したんですよ。 うわ、すご。 はい。で、僕集団から1人で遅れて そのまま、えっと、チームからの対も行っちゃって、で、あのニュートラルのホイールだもらって、一応も、もう何かにかけて は 走り出したんですけど、 カウベル分かります? カウベルね。 カウベル一番いい。あ、違う、違。あの、それのもう登りですよ。 アム、アムステルゴールドレースのゴールの、 あ、今ゴール変わったかな。でも、あの、ゴールに登る最後の アタックポイントの坂の名前カウベルグ。 ああ、そういうあるんですね。 カウベルグ。あ、は、は、は。 その名なりで回コ入ってたんですよ。 うん。うん。うん。 そこで1 人で遅れてそこに突入したんですよ。例えばじゃあ 3分だ5 分だ遅れてるとしたら集団が行ってチームも行ってうん。うん。 もう誰も終わってるわけじゃないですか。 そこに私が例えば審判を 1台引き連れてそこ走ってった時に うん。うん。うん。 ま、もう酔っ払ったベルギー人とオランダ人がもう全力でもう、 もうあるとあらゆるものを鳴らしながら全力で応援してくれるんですよ。 うわあ、すご。 その前まで集団にいた時は100人200 人いる中でバーって応援されてる時って まあまあ音を出してるし自分に対してのものでもないじゃないですか。全員に対してだったりするからわかんなかったんですけど そこ通ってる僕1人なんですよ、今。 あ、 僕のためにこの何千人もしかしたらマンです。 うん。 が音を 鳴らしてるんですよ。僕1人のために。 ああ。 その時にこう思いました。 うん。 鼓膜破れるぞとマジでうるさかったす。 うるせえって。 マジで。 あ、 マジでうるさかった。はい。 あ、もう痛いって思いました。耳が。 ええ、 遠動の左右 ね。斜面に登ったおじさんおばさん もう全員が うん。 持ってるものとか声の限界まで僕思い警備続けんです。僕に向かって 確かにそこもあのね風の壁じゃないけど壁ないすからね。 うん。壁ない。で、私にもう 行け、頑張れつってくれるわけですよ。 こん時はまあまあ特別な経験だなと思いましたね。 はい。 古い立ちましたか? 古い立ちましたね。あの、ま、どうにかして追いつかなきゃいけないと思ってたし。ただやっぱり若干もう結構これ厳しいなって分かってたから冷静にその瞬間を 記憶しようって思いましたね。あの、 そう、本当にこんな経験多分 人生でないぞと。 ないでしょう。 鼓膜を破けるぞ。 鼓膜ける応援って はい。 ないですよ。 うん。でも本当何千人が僕 1人に向かって僕を見て応援してたって。 あ、 でもツールでポガチャルが最後の峠登ってるみたいな瞬間ですよね。 あ、ポガチャル耳線してる。しないとありたいすね。多分 してるのかな? してるかもしんないすね。 これちょっと面白いかも。 実は耳線してる説。 本当にうるさかったんで。うるさい。うるさいったらだめだな。 でも本当にすごい音だったんすよ。音厚。ああ。 はい。バーってね、 バーン来たんで。 あ、 そう。 今度からだから応援の音圧で妨害するっていうことが出て あ、なんか ああ、 あのタバロードで うん。 絶叫してる、応援してる人いましたよね。あれ知らないですか? ああ、わかんない。どんな人だろう? なんかね、ボトルをもらおうとしてって。 はいはいはい。なんか見たことある?あ、 SNS 見ましたね。なんか知り合い知り合いっすね。選手の知り合っぽかったみたいですね。はい。 も元で出した人かな?なんかあのそういう競技レスやってた。 はい。ありがたいすね。そうやってね応援してくれるのね。 すごい絶叫してなんか 中継でもあ、確かにね。その絶叫は うん。 ちょっとうるさいなって思いました。確かに。 うん。 うん。でもやっぱりそれが1000 人集まると やばいっす。 やばいっす。 想像 あれが1人。 あれが1000人とやばい。 はい。はい。それが私の人生最大ベスト。うん。ま、感動ベストは本当ジャパンカップ超えることはないです。 一緒に走っててのを見ましたよ、私。現地で はい。あれもね、本当偶然な選手ね、私プロトンの中で 1 番仲がいい選手なんですけど、島のレーシングのね、元日本チャンピオンの飯選手なんですけど、 彼ね、当たり前ですから、あのレース狙わなきゃいけない立場なんですよ。ジャパンカップで 1 番後ろを走ってる、は中と一緒に走ってるいい選手ではないんですよ。 うん。うん。うん。 だったんですけど、彼ね、ちょっと前日ちょっと前から体調崩して、たまたまうん。うん。うん。 たまたま隊体調崩して、でも出走してで、最初のアタックトライして、で、ダメで落ちてきちゃって集団からも置いてかれて、 もうリタイアしようかなと思って1 人で走ってたらしいんですよ。 うん。うん。うん。 そこに集団の1 番後ろで遅れたは中が王子が 1 人で追いついてって声をかけて、あれ何やってんの?しちゃんって言ったら、あ、ダメだったんですよって言って、でもつって、あ、でも長さんと最後走れて嬉しいですって言ってて、もうやめようと思ってたんですけど。 言うから、まだタイムアウトでもうちょっと時間があったんで、もう 1 周行けるって審判に。審判にね、審判も審判もいい人でね。うん。ああ、やっぱそういうですね。 そう。審判もわざわざ僕にあと 1周行けるって言ってくれたんで、その 1 周前までは僕全力でまだあの一応トライしようと思って踏んでたんですけど、もう 1 周行けるって言っていただいたんで、ラストの 1 周はあの、応援してくれる人に手振りながら登ったんですよ。 なるほど。 で、そこであのつことよとか子供とかもたんで、そこによってちょっとね、話したりで して、なんかいい写真も撮っていただいたりして。 そう。で、 下、登ってる最中に小太郎と 人生で人にこんなに応援される ことってあるかって、こんな幸せな最後のレースあるかって振り向いたんすよ。 うん。うん。うん。 したら入太郎がレース中に 泣いてたんですよ。 それね、あの、見た、あの、ちょうどジャパンカップ裏の平坦っていうかゆ、緩いとこじゃないですか。うん。多分 はい。僕より先に彼が泣き出して。 そう。泣いてた。泣いて。 はい。 僕は確かに感動してて、こんなに素晴らしいことあるかってリベた瞬間にイリベが泣いてて、それを見て僕も涙を流して。 そう。そしたらイリベが僕が体調不良に陥ったのは今この瞬間は中さんと最後を走る時でしたって言って。 ああ、いいこと言うな。 はい。 って言いながら、そうで、最後に最後のもう絶対これタイムアウトで後ろにうん。 審判の方にも連絡して、これで終わりでいいですよね。あ、ちょうど終わりですって言って、 だからゴールライン通過する時に手上げてリベがこう拍手しながらで、ファンのね、 1年車ファンの方がいっぱいこう そうです。 声かけてくれて、あの、ゴールしたんすよ。 うん。うん。 で、J スポーツがそれを抜いててくれてずっと僕が山岳をこうやって手振りながらクリアするとか はいはいはい。 ゴールで両手で上げてゴールする瞬間とかを レースやってんですよ、今。 うん。うん。 中継普通そっちでやるんですけど、わざわざ そう。 スイッチャーが うん。うん。うん。 僕のゴールに合わせてスイッチしてくれて ああ、 いきますね。 こんな幸せなことあるか なす 思ってますよね。 砲台受かっても目立ないす。 いや、本当に本当に 本当にいや、頑張ってきてよかったなと思いましたけど。うん。何の話でしたっけ?ま、だから応援されるっていうのは、 ま、特別なもんです。特別なもんだ。 それが体験できる玉ロード うん。はい。 ね、また次回チャンスかあれば来てほしいなっていうことでもあるんですが、ちょっと時間があれなんですけど、あれなんか企画の紹介とか今日は今回は一旦いいのかな?ま、また次回うん。 えっと、あ、次回はえっと、次回はというか石川あ での 思い出ね。サイ 思い出、サイクリングの思い出を募集しておりますので、また紹介し、え、したいと思うんで うん。そうです。 ね、まあ、まだね、どうせ王子関係のこととか送ってきちゃう人とかいるのかななんて思いつつも、ま、もうフリーにね。 はい。フリーに自由に 石川県でこんなサイクリングしたよとか、こんないいとこあるよとかね。 うん。うん。うん。 送っていただけたらと思います。 と思います。 はい。それでは一旦こんな感じで はい。 また次回お会いしましょう。 お疲れす。 はい。お疲れ。 ます。

【新コーナー!リスナーのみなさんから募集します】
“あなたの街のおすすめドルテンスポットを紹介します!”のコーナー!全国47都道府県を「あいうえお順」に、その対象となる都道府県のおすすめサイクリングスポットや観光スポットをリスナーから募集した場所を、オウジをはじめとするドルテンライダーたちと発表!
次回の都道府県は…「石川県」
募集内容:石川県の ①おすすめ観光スポット ②おすすめサイクリングスポット ③行ってみたいスポット ④おすすめのご当地グルメ
※いずれかで大丈夫です!
送付先:⁠⁠info@dolce-tempo.jp⁠⁠(ラジオネームを明記)
締 切:~7月25日(金)18:00
秋田回ご紹介:トミーさん、ろーぎゅっしゅさん

【スピーカー】
イッヌ:自転車大好きアマチュアライダー
オウジ:ハンカチ王子、ハンカチ王子、オレ八王子

【ドルテン舞台】
多摩ロード(THE ROAD RACE TOKYO TAMA 2025)
・4時半起きでとにかく眠い
・普段通っている道でレース
・公道を使用するレースの大変さを理解
・レース中継見ながらサイクリングイベント
・サイクリングイベントは約300人参加
・ゲストライダー豪華すぎ

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1件のコメント

  1. 多摩ロード「ぐぼだぁぁぁぁぁぁ」の応援はヴィクトワール広島の林 伶音選手(レー君)ですね
    応援の力の入れ方にレベルの違いを見せられました😆

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