【M 1000 R】2025年モデルをご紹介‼️【BMW Motorrad】

はい、こんにちは。BMWMO トラット岐阜名チャンネル高田と モトラット岐阜のセミです。 はい、本日は 後ろにございます。 はい、 こちら新型のM1000R の紹介をさせていただきればと思います。 では早速ですが、M1000R とはどんなバイクですか?簡単に言うと はい。はい。SRっていう、ま、車両が ございまして、ま、そちらもグレード アップした車両になるんですけど、外装も グレードアップしてますし、マイクも かなり走行に特化した仕様となっており ますので、ちょっとそちらの方も1つ1つ ですね、ご説明できればと思ってます。で はまずこちらの、え、基本的なステックを ご紹介します。まずは、あの、排気量。 こちらが999c エンジンを搭載しておりまして、最高出力が 210 馬力。そうですね。車重に関しましては 199km、ま、200km ギリギリ切ってるような車重となっております。 これは一般的にこういうバイクにしては軽いんですか?重いんですか? そうですね。あくまで個人的なんですけど、ま、かなり軽い方だとは思います。 どのメーカーさんも最近軽量化にすごく力を入れてはいると思うんですけど、ま、結構 200km っていうのが結構強界線なイメージがありまして、それをま、クリアできてるので、ま、かなり軽量な部類の大型バイクになるんじゃないかなと思います。 [音楽] では続いて見た目を見ていきましょう。 はい。24 年モデルとの変更点といえば、 やはり1 番最初に目がいくと思うんですが、 顔が違いますね。 はい、その通りですね。 元々1眼3 眼のヘッドライトを搭載していたのが 2 眼になりました。それに伴ってこの辺りの形状も前方に尖がったようなよりシャープな印象になっておりますね。そして、え、ちょっと後ろの方に来るんですけど はい。 まずこちらのフレーム はい。 ですね。 あとこちらのアーム色がグレーのような色味をしてるんですけど、こちら元々黒色になっていたものがこの色に変更されてるので、こういった変更点もございます。 アクセントでいいですね。 そうですね。こういったアクセントがあると一気に目新しい感じがするので うん。 ま、そういったところも結構個人的にはかなり気な色味なんじゃないかなと思います。 うん。あと1 つ変更点ありまして、ちなみに見た目では分からないところになったんですが、ちょ、この中に [音楽] はい。 はい。変更点がございます。実際開けてみます。こちらの方電源のポートになるんですが、こちらがタイプ C の電源に変更となっております。こういったところも事代に合わせて、ま、変更してくれてるようなところであります。 MRとSR ともうほぼ見た目同じじゃないですか? なんか違うところみたいなあったりしてますか?ここは S線と違うぞっていう見た目。 はい。そうですね。まずやはりこちらですね。はい。かなり目を引くものなんですけど はい。 こちら左右に貼り出したウイングレッド。 はい。 かなり大型がされたものがこちらは標準装備となっておりますね。 うん。ま、SR はこれがなくてシャープな印象なんですけど、ま、これがあることによってパンフォースですね、こちらを発生させることができる白なので、ま、そういった意味でものすごくレシーな、ま、先と走行向きの車両なのかなっていうところが伺えますね。 はい。 あとはパッと見ていただいただけでもかなり印象深いと思うんですが、カーボンパーツがかなり断に使用されているのも Mの車両の特徴になりますね。 ま、一応場所としてはこちらのフロント ペンダと、ま、ヘッドライト上部のパネル 。これもカーボン化されてます。あとは今 お話ししたウイング燃料タンクの上部の パネル。こちらにはMのHPカラーとMの ロゴがわれておりまして、あとはタンクの 最後のパネル。こちらが前から後ろに行っ てシート下まで続いています。 チェーンの前方のスプロケットのカバー、こちらもカーボンですし、イールガードもカーボンですし、あとはこちらの 1000 円のカバーと白のエンダー、こちらもカーボンになっております。 改めてこうやっていると本当にたくさんのパーツがカーボンなんですね。 [音楽] そうですね。ま、そういったところも MならではのBMW のこだわりというものだと思いますね。と、こちらが通称 Mのパーツですね。Mパーツなんですけど 、Sያシリーズにつく場合もあるんですが 、MRの場合はこちらも、ま、標準の装備 こそういう風になっております。こちらの エバーとハンドルですね。ハンドルもMの が書いてありますね。MRRとお はい。あとは、ま、こちらも手のとの ペダルが付いております。からのご紹介な んですけど、こちら今ご紹介した車両が ブラックストームメタリック。ま、黒色 ですね。元々M1000Rは前モデルが あの黒色と白色のみだったんですけど、 今回この2025年モデルからは、ま、 このブラックメタリックの黒色と白色 ライトホワイトですね。の2色とあともう 1 つはい、シルバーがシルバーがはい。ちょっと新色として仲入りしておりまして、こちらが、え、ホワイトミニウムメタリックマットというカラーで、シルバーのマットになったような質感の、ま、カラーリングが新色として追加になっておりますので、一応今は [音楽] 3 色の展開をしていただいてる感じになります。 [音楽] はい。島さん的にはどの色が好きですか? ま、今ちょっと店舗にはないんですけど、お客様に納車した車両でシルバーのマットの [音楽] メタリックの車両だったんですけど、それがものすごくかっこよくてですごくなって艶のある [音楽] うん。 メタリックカラーって BMW だけじゃなくて他のメーカーさんバイク結構ま、主流だと思うんですけどマット塗装ってそれしかあんまりないじゃないですか。 [音楽] だからなんかすごく心が引かれました。すごくかっこよかったのでおすすめのカラーです。 はい。 では実際またがった感じですね。ちょっと足付きをお伝えできればと思います。 はい。 足先 がちゃんとつくような感じで、ちょっと足 の裏側全体がつくっていう感じではないん ですけど、つ先が両側がちゃんと付いて くれるので、ま、だいぶ安心感あるかなと は思います。で、ちょっとずらすと片方の 足が問題なく設置ができると思いますね。 はきついんですか?正直あまりくはないです。こちらは俗にま、タイばれるようなもなんですけど、ピンとした姿勢で手だけ持ってくる。若干体勢は前に来るんですけど、これだけでもだいぶ楽です。 [音楽] うん。 はい。 ハンドルの位置も全体的に上がっているので疲れにくいかなとは思います。 [音楽] はい。では本日は 2025年モデルM1000R のご紹介でした。Mスポーツの、ま、あの 、車両として、ま、走りもちろん、ま、 かなり本格的な車両なんですけど、ま、 車両自体のジャンルはストリート ファイターのような、ま、形状の車両なの で、もちろん本格的な走行もできるんです が、それだけでなく、ま、ロングの ツーリングとかもちろんトゲのオール ラウンド走行を楽しみたいよって方に すごくおすすめのバイクであると思います 。是非とフらしてください。 [音楽] はい。一応こちらの黒色が、え、展示の車両になるので、実際またがっていただいて、あの、どういうものなのかっていうのは見ていただくには十分かなとは思いますので、え、お気軽に是非ってきまでご覧ください。 [音楽] [音楽] 最後までご視聴いただきありがとうございます。是非高評価とチャンネル登録もお願いします。 お願いします。 それではさよなら。 さよなら。 [音楽]

気になるバイクはグーバイクからお問い合わせください!
Motorrad Gifu
https://www.goobike.com/shop/client_8201765/
Motorrad Nagoya-Meito
https://www.goobike.com/shop/client_8201847/

【Instagram】https://www.instagram.com/bmw_motorrad_gifu/

店舗にもお気軽にご来店ください

【BMW Motorrad Gifu】
岐阜県岐阜市茜部中島1丁目144-1
Tel 0120-81-4092
📷インスタ📷 https://www.instagram.com/bmw_motorrad_gifu/

【Motorrad Nagoya-Meito】
愛知県名古屋市千種区香流橋2-3-50
Tel 0120-00-7614
📷インスタ📷 https://www.instagram.com/bmw_motorrad_nagoya_meito/

📨ホームページ・お問い合わせ📨
↪︎https://www.goodspeed.ne.jp/bmw-motorrad.gifu/

BGM・効果音:効果音ラボ 魔王魂他
#bmwmotorrad #バイク #bmw #m1000r #2025年モデル #バイク選び #ツーリング #サーキット走行 #champion76 #チャンピオン76

Share.
Leave A Reply