【ヒグマ速報】襲われた現場から約500mの交差点で警察官が“クマと遭遇”「家の前にヒグマがいる」との住民からの通報も―12日未明に新聞配達員の男性が死亡した福島町内では24時間態勢で警戒続く_北海道

新聞配達中の男性がヒグマに襲われ死亡した北海道福島町で7月13日夜、警戒中の警察官がヒグマと遭遇しました。

 「ハンターは明かりを使ってクマがいる場所を探しているようです」(阿部空知記者)

 クマが目撃されたのは福島町月崎の交差点で、13日午後9時ごろ、警戒中の警察官が遭遇しました。

 「家の前にヒグマがいる」との住民からの通報もあり、警察は追跡しましたが、クマは200メートル先のやぶの中に姿を消しました。

 福島町では12日、新聞配達中の男性が住宅の前でクマに襲われ死亡。警察官がクマと遭遇したのは、この襲われた場所から約500メートルの距離で、同一個体かは不明です。

 警察が24時間態勢で警戒を続けています。

Share.

47件のコメント

  1. これはもうヒグマ対人間の戦争状態に入ったすでに有事となってる、多勢無勢、人数を集め竹槍なら勝利あり!

  2. 一頭駆除しても意味無いだろ。ヒグマ出る場所とか安全に住めない。
    ツキノワグマなら大怪我ですむ可能性あるが、ヒグマは生きたまま喰われるよ。

  3. 全国的に熊の被害が多発してます。絶滅させるわけにはいかず、共存するなら、せめて個体数は減らさないと。熊狩りが一番かと思う。国でハンターの手当てを厚くし、将来的に若手ハンターも育てる。警察や自衛隊に熊狩り部隊なんてのもあれば良い。北海道なんて、子供が外で遊べない。大人でも1人で歩けない。国がもっと何か対策しないと。死者が出てからでは遅い

  4. 家の前にヒグマが居ます!って何とも酷い通報…💦😭。警察に熊相手にいったいどうしろと?代わりに喰われて下さい…😂。

  5. 猟師が駆除すると司法機関が「猟銃の射線上に民家が~」とか難癖を付けるし

    警察官だろうが検察官だろうが司法機関の方々が殺傷力の無い道具や拳だけで駆除すれば良いと思います

    それが嫌なら狩猟免許とライフル銃を取得しやすくして行政からの依頼での駆除には難癖をつけてこない事そして日当を猟師の方々が得心のいく値段にして欲しいです

  6. 熊は増えて人間を餌扱いするのが出現。警察は猟友会の銃の返納だけを考えている。駆除をする公的機関創設は誰もやろうとしない。現状詰み状態なんじゃね?

  7. 警察官が駆けつけた
    当然パトカーに乗ってるよね
    クマは逃げるでしょ
    頭良いから
    警察官ではクマは駆除出来ないだろうな
    警察官にも家族がいるし命かけられないけど
    猟友会の方はそれをやって来たんだよな

  8. こんな危機的な状況でも外出時に護身用のサバイバルナイフとか所持してたらやっぱ銃刀法違反で逮捕されるんかな?

  9. 同一個体の可能性は大なり。藪に隠した獲物(死亡した男性)を探しに来たと思われる❤

  10. 丸腰の警察官がただ見てただけで何の効果があるんだ?
    「熊がいましたが逃げました」だから何?

  11. 自然を壊したからクマが出て来た!よって、自然を戻せばクマは山奥に帰るでしょう!🖐️😊

  12. 警察官と役所の人間こんだけ集めたら、その金でハンター何人雇えたんだよ、、、
    本当にバカヤロウだな。。。

Leave A Reply