【一撃で終わったTTレース】JBCFながわまちTT

はい、皆さんこんにちは。ハウスサイクリングです。はい、今日はですね、 JBCF のレースはい、長野県長川町で行われた。ちょ、読みにくいのよ、これ。 読みにくいんです。はい。 りそうです。 え、もう1回言いますね。長野県軍。あ、 チ田軍長。 よいしょ。 で、開かれた、え、長 TT に参加してきましたので、今回もコメンタリー動画もしていきたいと思います。はい。 はい。 これ難しいですね。小さ方軍っていうところなんですね。はい。ということで、え、 JBCFのレース今年 1発目の、え、1発目ですよね。多分1発 目のレースということでちょっとね、 気合いも入っているんし、え、僕のね、え 、大好きな、え、TTレースということで ですね、TTバイクをですね、え、使って 、え、走るということなんですけれども、 ま、TTレースはですね、ちょっと説明さ せていただきますと、タイムトライアルと いう、え、ね、え、これ去年も確か出た、 え、レースですので、ま、説明してるかな と思いますけども、TTレーススっていう のはタイムアタックレースということで、 え、一斉にスタートするのではなくて、え、個人個人ね、こうスタートするということになります。はい。で、今 5秒前ですね。 はい。ということで、じゃあスタートしていきます。はい。 ま、こんな感じでね、あの、時間でスタートするということですね。で、今回僕 JBCFのE2カテゴリー でですね、ま、戦闘出走ということですね、 1 番最初に出走させていただいてます。はい。 で、この後にですね、僕の次に、え、出走 する人が30秒、30秒ずつですね、30 秒感隔開けて、え、走ってくということで 、ま、今回ね、僕は去年は僕2番手で スタートしたんですけど、今回はね、え、 1発目ということですね。はい。え、 はい。追いつかれないようにはい。走って はいます。はい。 はい。このコースのですね、ま、全長は ですね、8.8km 、え、往復でですね、え、8.8kmの コースを2周するということで、え、 17.6km ですね。延長としては17.6kmで かなりね、短い、え、コースになってます ので、え、ヒルクライムレースだったらね 、17kmだと、ま、1時間弱ぐらいなん ですけれども、ま、TTレースでかなりね 、スピード感のある、え、レースになって ますので、え、タイムとしては、ま、30 分弱ぐらいでね、え、終わるようなレース になってますので、ま、30分弱で全力を 出し切れるような、え、走り方を、え、 するということですね。ま、若干もう FTPみたいな感じですかね。はい。 イメージとしてはい。大体ね、20分層 全力20分層がなんかFTPチなんです けども、えー、あれですね、長浜町TTの レースも大体その20分を、ま、死抜きで 頑張るというような感じでございます。 ただですね、あの、最初の2kmぐらい だけがヒルクライムで、あとはですね、え 、なだらかな、え、下りとなだらかな上り とあと急な下りがあるような感じなので、 あの、本当に頑張るのはここの2kg区間 のヒルクライムだけということになります 。またですね、ちょっと見ていただけると あれなんですけど、200、ま、300W 出てるんですけど、300Wですね、えっ と、僕この日の体重がです、56kmなの で、え、ま、5倍ちょっとをちょっと出し 続けるというね、え、感じではあります。 はい。ですね。で、あとここ注意しなくて はいけないのがもうここですね、あの、 標高が 、え、結構高かったんですね。ちょっと何 メントルだか忘れちゃったんですけど、 もう結構高いんですよ。なんでパワーが ですね、ま、1割弱ぐらい、ま、本当9時 昼スタートと一緒ぐらいな うん、標があるところだったなとは思うん ですけど、ちょっと忘れちゃいましたね。 はい。なんでいつもだったら別にそんな ことないと思ったんすけど、なんかね、 やっぱりちょっとうん、ま、心拍も 185°ね、結構限界心拍で走っちゃって 、これちょっとね、あまり良くなかったな ということで、なんでね、こんなに僕が ですね、あの、 限界心拍で走ったかというとですね、はい 。僕の次に、え、出走する方がですね、 あの、京史郎さんというね、はい。え、 MKWですねの、え、こ師郎さんがですね 、え、2番手にいる。ま、あの、もう知っ てる方だったら知ってると思うんですけど 、その教師郎さんはですね、もう藤ですね 、金子総平 さんとあとさんとこう一緒に逃げをかまし てるような人なんですよね。でももう めちゃくちゃ早い人っていうのはあの スタート前から知っててあのなんでこの人 E2にいるんだろうなっていうねこの エントリーリストっていうか、ま、 スタートリストが出た時にちょっと思って で、ま、なるべく1周持つようにちょっと 頑張ろうとは思って、えー、ちょっと オーバーペースだなとは思ったんです けれども、え、頑張って、え、走っている ところですね。で、これで、え、開始 4分で、今あれですね、若干今 3% とかになってるんですけども、あの、ここで、え、上りがそろそろ終わりそうな ところかなというところですね。はい。で、今はいって言ったんすけども、この時点ですね、 30 秒後にスタートした、え、京師郎さんがですね、ふっこう横を振り向いたですね。ま、後ろに見えてるわけですよ。はい。 あれ、30秒こんなに一瞬で詰めてくるん かな?どんなスピードで登ってきてるん だろうなっていうところで、ま、僕もです ね、ま、抜かされまいと頑張ってですね、 ペースを上げているところですね。まだ 登り切ってはいないですね。はい。まだ 登り切ってないかな?もうちょっとで登り 切るところかな?はい。あ、これ今、え、 アウターにしましたね。 はい。で、ここからですね、ま、なだらか な下りになってくるんですよね。はい。 なんですけど、はい。ここでね、頑張って 組んでます。ちょっとね。 はい。これもう後ろ結構近くまでいる感じ ですからね。お城郎さんが。はい。はい。 はい。抜かれましたね。はい。一瞬でした ね。え、開始5分で抜かれるってことは もう はい。もう何も言えないです。で、僕あの TT得意だって言ってたんすけど、なんか この教師郎さんに抜かれた瞬間僕もそれ 言うのやめようと思いましたね。はい。 単純に。はい。面白かった。 はい。いや、そうなんすよ。だ得意なはず の平坦でこんなになんか差が開くのかな みたいな。 そうですね。な、なんでこんなに差開くん だろうって思いながらですね。ま、 50km今スピード見ていただけると 分かるですけど、50kmで走ってんです よね。はい。え、50kmで走っててもあ 、こんなに 行くっていうことね。異次元のスピードで 走ってるなっていうところでありますね。 もう笑うしかないですね。もうで、あの 教師郎さんがもう米粒になっていくって いうのをあの僕はですね、 こうチラチラ見ながらこうメンタルがやら れて、え、終わるというねところであり ます。もう最初本当に京しさんに抜かれ前 と、え、頑張った成果ですね。ま、この後 ですね、もう本当に垂れる一方でござい ますのではい。ほら、もうだってこんなん だよ。もう1分でこんなにさ、開いてみ たらやばいですよね。はい。 いや、ちょっとペースハイブはね、ミスり ましたね。今年の目標はですね、去年より も早く走るっていうのをね、目標に、え、 ちょっと頑張ってはいたんですけども、え 、結果ですね、ちょっと前半突っ込みすぎ まくりまして、去年より遅かったというね 、もう残念タイムでございますけれども、 はい、ま、ちょっとね、 はい、これからですね、え、今から言い訳 タイムをさせていただきます。はい。 えっと、僕はですね、あの、このTT バイクをですね、ま、買って、ま、これ、 今回この大会ですね、同じバイクで2回目 なんですけれども、去年ですね、走った時 のポジションのまま僕、あの、変えてない はずなんすけども、あの、このJBCF ってね、車検があるんすよ。あ、車検、 牽車、っていうのがあってはい。あの バイクのね、このルールに、このJBCF のルールに基づいてこうちゃんと整備され てるかとかポジションがちゃんとしてる かっていうのをこうなんか、え、見るです けれども、この検車の時にですね、なんか 、あ、これダメですって言われて、あの、 バイクを持ってったんですよ。持ってった 時にこのバイクダメですって言われて、 あれ、去年と僕これ変えてないんだけど なって思いながら なんかどれぐらいダメかちょっとわかん なかったんで、え、どれぐらいダメですか て言ったらなんかこうTTバっていうのが 付いてんですよ、これ。TTバイクなんで 。はい。TTバとこのサドルのもうなん ですかね、距離がちょっと良くないって いうことで、あのサド、あのサドルは あんまり変えた、サドルっていうか、あの そうですね。シート位置はあんまり変え たくなかったんで、えっと、TTバーの長 さをこう手前にしたんですよ。それでも ダメで結局 結局ですね、サドルも全下げしたんすよ。 結構前だったんですけど、全下げしたんす よね。そしたらなんかあのやっぱり ポジションこれ確かね検車がですね スタートのうん30分前かな?30分前 ぐらいにやったんですけどはい。いやそれ でですねあのちょっと分からなくなりまし たね。走り方が。いやポジションって大事 だなと思いましたね。はい。ま、そんなね 、言い訳だったんですけども、ま、これが ね、1つ目の言い訳で、え、そううっすね 。 ダサ、言い訳さ。そうすね。あともう1つ がね、あの、前日に息子っちがね、あの、 いつもはそうでもないですけど、息子っち がすごい夜泣きをしててですね、全然寝れ なかったっていう、え、言い訳をする。 はい。 ま、本当はあの実力不足っていうのがはい 。もう否めないですね。ま、実力不足です ね。はい。 そうなんですよ。あの、今年はですね、 なんかやっぱり富昼、富士昼にね、だいぶ 全ぶりしてたんで、えー、そうですね、 春昼で、え、レースをして、え、9昼で ピークアウトして、え、その後ですね、え 、2、3週間ぐらいですね、ずっとピーク アウトしてて、で、 え、ちょっと戻ってきたかなっていう くらいの、えー、レースということ7月頭 のレースということでね、藤終わってから 1ヶ月、え、のレースになるんですけれど もはい。 はい。てかつってそうですね。なんでま、 あの上半期はですね、レースが春と藤昼の 2本だったんですけど、ま、下半期はです ね、あの、ま、ヒルクライム大会もあるん ですけれども、え、JBCFのレースです ね、ガンガン出ていきたいなと思います。 はい。 そうですね。ただただただただその自信が あるこのタイムトライアルレースでですね 、結果を残せないというか、ま、去年より 遅いというね、え、もう何ともちょっと 衝撃的な事実がこう感じたんで、あ、 メンタルはやられてしまったんですけれど もはい。ね、頑張ってくださいねって感じ ですよね。うん。またですね、ま、あの、 ちょっと藤ジ終わってからですね、 ちょっとこれブログの方にはちょっと出さ せていただいたんですけども、少しですね 、ちょっと僕のあのこのメンタリティな 部分がですね、ちょっとこうズドンと落ち ていたのではい。ちょっとね、回復傾向で はありますけれども、そう、トレーニング ちょっとね、しすぎてて、え、ちょっと メンタルがね、やられてたんですけども、 確かね、このブログもね、このTTレース の夜、夜中書いたのかな?書いた気がし ますけども。 うん。はい。うわ、結構早いです。 62kmですね。自転車で62kmで、え 、坂をですね、下っておりますけれども、 はい。 ま、そうですね。ちょっと後半のレースは ですね、ま、ちょっとヒルクライムレース も結構あるんですよね。赤木、赤木と のリクラとあと箱根ヒルクライムていうね 、ま、ヒルクライム大会があって う、あとはそうですね、あとJBCFの ロードレースかなってとは思っています。 今年もはい。ま、なんでコメンタリー動画 とかもね、どんどん撮っていきたいんです よ。ま、今回のね、この長はですね、ま、 ちょっとうん、トレーニングというか、ま 、メンタルの部分でちょっと行けなかっ たっていうところではね、あの、ちょっと うん、下半期1発目にしてはちょっと ダメダメだったなっていうね、反省な部分 がすごく多いところでありますけれども、 ま、良かった点としてはこの下りのところ でですね、75kmぐらいでね、え、下れ たっていうのは去年はですね、70km ぐらいしか出てなかったので、ま、下りに 関しては少し突っ込めるようになったか なっていうのはね、え、思っております。 ただですね、あの、どうしてもですね、ま 、これもね、言い訳になっちゃうかもしれ ないですけども、あの、TTレスって あんまりね、ブレーキとかしないんすよ。 しないすよ。いうかするんかもしれない ですけど、こんなにね、急な下りで急な こう直角で曲がるとかってあんまりないの で、そのブレーキングポイント自体そんな にシビアにならなくていいはずなんです けれども、長野町TTはですね、結構な 下りからの結構な直角で曲がるっていう コースなのではい。結構テクニカルなん ですよね。なんで僕がちょっと思ったのは やっぱりリムブレーキよりもディスク ブレーキの方がやっぱり制動力があって いいなとは思いますね。はい。思いました 。はい。で、今ちょっと右側にジョンがい ましたね。はい。さっき言うの忘れちゃっ た。はい。今日はね、あの息子っちと、え 、おいっこですね。はい。僕のお姉ちゃん の子供もなんか、え、ちょっとロード レース見たいということでですね、 ちょっと連れてきました。はい。 はい、ということで今回あの2周目ですね 。え、1周目がですね、大体12分50何 秒とかで、え、通過しましたので、去年 よりはね、早いペースで、え、走ってはい ます。で、え、2周目のここの登り区間に 入ったところですね。え、もう はい。見ていただけると分かるんですけど も、フラフラでございます。はい。で、え 、僕のね、え、後ろを走ってた京史郎さん がですね、え、ま、前半5分で抜いてです ね、ま、僕がこの話してるこの10分間 ぐらいですね、もうあの米粒と貸しました ね。 ど、もういないっすね。なんなら見えな いっすね。はい。 そうですね。2802、290Wぐらいで 走るともう5倍なんですけども、5倍 ちょいぐらいで走ってたんですけども、 ちょっと厳しいですね。はい。パワーを かけて走ってはいるんですけども、なんか それがね、なんかちゃんとスピードに乗っ てないなっていう感覚でしたね。はい。 で、この日はですね、あの、ま、なんと 言ってもね、ちょっとこの気温がですね、 異常なほど暑くてですね、あの、去年は、 去年、去年どうだったかな?去年はね、 あの、E3で走ったんで、もうちょっと 早いスタート時間で確か曇りだったんです よね。で、去年はですね、そこまでパワー が落ちるってことはなかったんですけども 、今年はですね、ま、見ての通りね、晴点 でですね。で、E2はですね、起きる過ぎ 、1時ぐらいなんで、ちょうどね、もう めちゃくちゃ灼熱のはい、時間帯なんです 。めちゃくちゃ暑い時間帯にスタートして るっていうところで、もうね、あ、もう 限界ですね。220Wなんではい。だいぶ きちい、きちいですね。はい。もう黄金の 垂れ発動中でございます。はい。 え、あさんさにはですね、もう目弱いです ね。もう寒さにうん。どっちかというと僕 はですね、あの、ちょっと寒いぐらいの方 が、あ、ま、みんなに一緒か、これは。 うん。ちょっと寒い。寒いとか冬場の方が ですね、僕、あの、結構調子が良くなる。 夏場はね、全然ダメ。これね、毎年そうな んですよね。はい。順能できないような 感じですね。で、ちょっとあの、シーズン オフになりかけぐらいちょっと肌寒くなっ て、みんながパワー押してる時に調子が 上がってくるっていうね。はい。 僕の体なんですけど、やっぱり厚さに目 弱いですね。で、逆にですね、ジョンは ですね、あの、厚さにメ強いので、なんで この夏場はね、あの、僕よりね、ジョンの 方が早い。もしかしたらこの長浜CTね、 ジョンが出たらジョンの方が早かったん じゃないかなって思っておりますけれども 。はい。 はい。ま、今回はね、このJBCFの実業 のレースということではい。ま、これはね 、え、登録してないと参加できないレース になっても、え、で、あとですね、ま、 そもそもあのTTバイクを使うレースです ね、タイムトライアルレースっていうのは ですね、ま、年間に本当数回しかないよう な本当稀れな、え、レースでございますの で、まあね、こういうところでね、大事な レースをちょっと落としたっていうのがね 、板手でございますね。はい。 いやあ、もう巨匠さん見えてなくてね。 メンタルはやられてます。はい。 でね、頑張ってそうなんすよ。で、ま、 長町TTも今年もね、去年はちょっとE3 で、え、3位というね、成績を残して ちょっと悔しかったので、今年はね、もう ちょっと本当 2位とかはね、せめて2位ぐらいは行き たかったんですけども、あの、スタート レスト見たらですね、なんかE1で走っ てるような選手がゴロゴロいてですね、 これはダメだって思ったんですけど、ま、 メンタルに負けないように頑張ってはい ます。はい。 いや、E2みんなね、E1の人ね、E2に 落ちてきてね、早いからね、ちょっとE2 のレベルがね、バカ上がりしてんすよね。 うん。ま、そこにね、ついてきるようじゃ ないとやっぱりね、ダメなんですけどね。 ま、ただそういう強い人と走れ るっていうのはね、ま、いい経験だなって 思いますのではい。ま、楽しかったら 楽しかったですね。はい。 これもうちょっとかな?もうちょっとする とですね、僕あのこの今インナー登りなん でインナーで走ってるんですけど、あ、 そろそろかな。はい。あのアウターに入れ ます。この後ね。はい。 えー、ここかな?はい。はい。ガシャンっ てなって。はい。見てください。もうね、 パワーが出てないんですけど、1回 アウターに入れたらですね、チェーンが ですね、外側に落ちてしまって、あら、 まずいと思って1回インナーに入れ直して 、またアウターにしてはまったということ です。ちょっとここでね、タイムラグが 発生してしまいましたね。はい。で、これ ね、あの、ちょっと原因はよくわかんない ですけど、え、調整した時はね、別に何と もなかったんですけど、なんかここの多分 踏みながら、え、 変速したことによってですね、ま、ダエン チェンリングなんで、ま、ちょっとね、 あの、シビアなんですよね、変速がね。 なんで、え、意識はしていたつもりだった んですけど、ちょっと気が緩んだ下りに なる区間で気が緩んで、え、変速をしたら ですね、なんとチェーンが外側に落ちて しまったということでね。はい。ま、外が あのこのダエンチェーンリングを変えて からですね、クランクかクランクを変えて からですね、あの結構調整してシビアに 調整して大会の本当前の、え、思想ぐらい までは本当にね、アウターもインナーも スパスパ決まる感じだったんですけど、急 にね、なんかこの時に、え、アウターに 落ちちゃって、で、アウターに落ちちゃっ たせいかわかんないですけど、この後ね、 あの、この次の日も、え、TTバ乗ったん ですけど、やっぱりなんかね、アウターに 落ちちゃったっていう、ちょっと若干ね、 あの、え、調整が狂ったということでね。 はい。ま、ま、この後、あの、登 りっていう登りがないので、とりあえず アウターに今入ってるんで、あの、後ろの 変速だけでね、まあ、なんとかなるので、 ま、今特に問題なく走れてるということで はありますけれどもはい。もう前にもい ないしはい。で、ま、これちょいちょいね 、後ろは見てたんですけども、後ろはね、 ちょっと離れてたんで、ま、そこまでは気 にしてはいなかったですけども、やっぱり ね、前半、前半に抜かれてった、え、 教師郎さんがですね、え、ま、どこ走っ てんのかなというところで、はい。今です ね、すれ違ったのが、え、教師郎さんで ございます。はい。え、早すぎるだろうっ て今言ったんですけど、ちょっとね、文句 言ってますね。はい。早すぎるだろ。そう なんすよ。早すぎるぞ。ま、まだだって 折り返してだいぶ立ちますよ、これだって 。うん。まだこっち折り返してないのに。 あ、こんなに差が開くんだって。結構 頑張って走ってるけれどもこんなに差が 開くんだっていうところでですね。はい。 ちょっと絶望。第2の絶望です。1発目は 抜かれて絶望だったんですけど、2発目は ですね、この折り返しでこんなに差が開い てるんかよっていうこうなんか変なこう メンタルがやられちゃってます。 はあ。 いや、ま、めっちゃ景色綺麗ですよね。 で、あとね、なんか去年となんか違う ところがなんかコーンのあのゆタの場所 なんか去年と違うんかなって。去年より 若干伸びた気がするんですけど。ま、気の せいですかね。 分からない。もう分からない。はい。で、 これラストの折り返しなんで、はい。こっ からですね、頑張って、え、踏んではい ますけれども、 それでもね、もう、もうちょっとパワー出 てないですね。はい。で、この日はですね 、袋がですね、多い風なので、ま、袋で なんとかはい。え、スピードを上げてい ます。はい。え、52kmですね。はい。 これはですね、あのバイクのレースでは ありません。はい。自転車のレースで ございます。はい。自転車が出し速度では ありません。これ一般道で出したのですね 。え、切符切られてしまいます。はい。で 、今ね、すれ違ったのが、え、後ろから スタートした人なんで、ま、あの人の ちょっと若干ね、もうあの詰められてると いうことで、ま、頑張ってね、ここで諦め ずに走っているということであります。 はい。 いやあ。 何とも言えないな。 そうですね。まあ、ちょっと1番はうん。 ポジションね、去年と変えてないんだけど ね。なんかダメでしたね。検車でちょっと 弾かれちゃったんで ちょっとうん。ポジションって大事だなと 思いましたね。はい。で、今ね、あのこの レースが終わって次の日もまたちゃんと あのあれなんですよ。ポジション合わせた んすけど、 やっぱ全然パワーの出し方が違うというか 、やっぱTTバイクはですね、普通の ロードバイクと違って、えー、結構シビア な、え、ポジションがですね、要求される というか、少しずれるとですね、本当に なんかパワーの出し方が分かんなくなる気 がするんですよね。僕だけなんでしょうか 。そうです。連結が深い成か サドルがですね、あの本当5mm後ろ 下がるだけでもあの前乗りとのその前傾 ですかねひあのTTパートのその差も 広がっちゃうからパワーも出しにくかっ たりとか逆に近すぎてもですねあの体感に 力が入らないとかね結構そういううん シビアなセッティングで去年と変えてない はずなんですけどもねなんか、 去年厳しくなったのか、去年。あれ、去年 どうしたんだろうね。わかんない。はい。 あとですね、去年とこ何が違うかっていう と、あの、カウグマのね、僕が所属してる カウ群のチームメイトがね、いっぱい出て いるんで、めちゃくちゃ面白かったです。 はい。 いやあ、そうなんすよ。めちゃくちゃ 面白かったな。ただですね、やっぱりあの 僕のチーム、あ、僕のチームメイトかのね 、チームメイトが あのターマックSL6にTTバーをつけた 、え 、け、つけたのとあとはトリックのマドン ですかね。ドンの本当にロードバイク、 あの、キーバつけてない、え、バイクで 走った子がいるんですけれども、なんかね 、単純にロードバイクの方が早かったって いうね。うん。もうわかんない。で、あと ね、高校生の、え、子がいるんですけども 、その子もね、あの、ピナレロのね、あれ 、Fだな何だっけな?ドグマじゃなくて なんだっけ?フィナレロF?うん。で、 ロードバイクじゃないですか?全然僕より 2分ぐらい早かった。なんだそりゃって 思ったよね。ああ、 ちょっと面白い。ま、だから逆にこれ ロードバイクで走って走った方が早かった かなとかね、ちょっと思っちゃいますけど も。 ま、機材じゃなくて単純に足ですよね。 ああ、 もう足。うん。本当にそう思う。ああ、 面白いね。面白い。あ、機材スポーツじゃ ない。もうロードバイクはい。あ、ロード バイクってかロードレースか。はい。もう ロードレースじゃねえし、これTTレース だからね。はい。面白い 。こういうね、ギリギリのう、ギリギリで もないよな。 あ、頑張って下っております。あ、下りは ですね、僕、あの、得意なので、得意なの でっていうとあれですけど、そこまであの 極心がないというかうん。極心はあるん ですけども、ちょっとマージンがね、他の 人よりかは広いのではい。ま、なんとかね 、あの、そういうところでこうタイムを 削っていくことしかね、できないです けれども。はい。あ、もうもうちょっとで ね、レース終わります。はい。もう僕のね 、タごタごをですね、聞いていただき本当 にありがとうございます。もうこれでこう 直角確保です。ピッとペッ ピ。これ曲がりました。はい。タイトル ですね。ま、ここはね、やっぱりディスク ブレーキ欲しいなと思いましたね。はい。 なんで今年ね、できればね、ディスクの TDバイク ジョンさんにもう頭ね削れるぐらい 土下座してですね、え、新しい、え、 バイクをですね、買っていただこうかなと 。え、買っていただこうかってか自分でね 、買えつ話なんですけどね。はい。 え、TTバイクですね。 TTバイクですね。とかはい。あ、で、 これ左に曲がって終わりですね。はい。 ありがとうございました。全然中身のない レースだったな。はい。ま、ちょっとね、 あの、読めないではい。周りがどうとか 読めないね、自分との戦いなんであれなん ですけど、ま、意外とね、TTレース 面白いんで、是非ね、皆さんも興味があり ましたですね。 はい、各地でやってますので、 ありがとうございます。 はい、 え、是非参加してみてください。はい。グッドボタンとチャンネル登録お願いします。はい。こんなんでいいのかな?うん。ていう感じでした。はい。かほさんが歩いております。はい。さよなら。はい。さよなら。さよなら。ああ、悔しい。 こ

今回は長野県・長和町で開催された「ながわまちタイムトライアル」に参戦!
実際に映像を振り返りながら、自分の戦略や反省点、コメンタリー形式でお届けします。

風の影響、ペーシング、機材選び…。
TTレースならではの“1秒との戦い”を、ぜひ一緒に体感してください!

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【たっくみん】使用機材
フレーム:リドレーディーン
ホイール:prime Blak edision80
タイヤ:アジリストファスト 25c
コンポーネント:デュラエースR9100 Di2
クランク:LEXON 165mm
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【Nepest】
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関連動画:
【新星登場!?】サイクルモード東京にスタッフとして潜入してみた!

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nstagram【ジョン】
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X【たっくみん】
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1件のコメント

  1. 7~8%の登り勾配を何故に17~8kmで走れるのか?😨栃木の山で同じ位の勾配を10km以下で死にながら漕いでいる自分の横を、タイムトライアルしてるのでーと言う方がシャーッと走り、アッと言う間に点に!凄い世界ですネ😱。
    高校生話で思い出しました。レースに出てる子に平坦スプリントでどのくらいの速度が出るの?と聞いたらワットで返答されました。おっさんには意味不明な世界😵‍💫笑。お疲れ様でした

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