中1の息子を失った母親が企画 「交通死亡事故が起きない社会」パネル展【高知市役所】 (25/06/25 11:30)
交通市役所で行われているパネル店交通 死亡事故が起きない社会へ 7年前中学1年の時に自転車で通学中に トラックに跳ねられなくなった畑山大木 さんの遺族が事故帽子を呼びかけようと 企画していて今回が9回目です 大愛の息子を失った待機さんの母親が事故 の後に書いたメッセージには頑張り屋だっ たあなたのお母さんのですからなんとか やっていきますとあり前を向こうとする姿 が浮かび上がります他にも交通事故で子供 をなくした県の内外の遺族から提供された 写真などおよそ20点が展示されています パネル店は明後日金曜日まで行われてい ます
交通死亡事故をなくし「安全な町づくり」を目指すパネル展が高知市で行われています。
高知市役所で行われているパネル展「交通死亡事故が起きない社会へ」。7年前、中学1年の時に自転車で通学中にトラックにはねられ亡くなった畠山大輝さんの遺族が事故防止を呼びかけようと企画していて、今回が9回目です。
最愛の息子を失った大輝さんの母親が事故の後に書いたメッセージには「頑張り屋だったあなたのお母さんですから何とかやっていきます」とあり、前を向こうとする姿が浮かび上がります。
ほかにも交通事故で子どもを亡くした県の内外の遺族から提供された写真などおよそ20点が展示されています。パネル展は6月27日金曜日まで行われています。
2件のコメント
外免切替を廃止しないと交通事故を減らすのは無理ですね…
悲しい事故ですね、ほんとに。
自転車が車道を通らないといけなくなっている中、自転車も免許制にして自転車専用道路の整備をしないと事故はこれから増えていきそうなのが懸念されそうです。