【ハイキング】 福岡低山ハイク 岳城山
こんにちは九州山チャンネルのひです今日 は福岡県春屋郡末町に来てます今回紹介 する山は竹城山とえいう山を紹介したいと 思います標高はですね381mとまさほど ねえ高くない山なんですがえ位置関係的な ものはですねえ若杉山という山がえ佐々町 の方からね登るえ有名な山があるんですが えその若杉山のですねえ中腹に位置するえ 山ということになりますえこの竹城山なん ですがえ主な登山ルートはですねえ佐町の え若杉山楽園というえキャンプ場がねある んですがそちらの方からねえ山腹をえ 横切るような形でえ山頂にね向かって歩く コースあるんですがえ今回はね末町の佐山 公園というところからえ竹城山山頂をね 目指したいと思いますそれでは今日も どんな景色にであるのか楽しみですでは レッツゴー [音楽] [音楽] [音楽] はい現在ですねえ佐山公園のえ園内の細を ねえ坂道登っているところです え駐車場の脇にですね偉いなんか消防所員 の方がえたくさんいらっしゃるなと思っ たらですね今日は桜山公園でえ消防訓練が あるっていうことでねえ結構関係者の方が ねえたくさんいらっしゃってるようですね 最初は何事かと思いましたけどねはいいや でも今日はねすっきりと晴れ渡って気持ち の良い え火がねえ差し込んでい ます失礼し ますはい公園の中のねえ細路遡ってくると ですねえため池がありますえこのね池のね え背後にねそびえ立ってるのは若杉山え なかなかねえ風格があるような感じですね までもね今日は若杉山は登らずにえ竹城山 ということになりますではのど [音楽] はいえー駐車場スタートして約26分ほど ですねえ細登ってきましたらえ林道のね 二股出ましたえここにねちゃんと同表が ありましてえ上の道行くとですねえ竹城山 までえ1.3kmという風にね案内が出て いますその脇にはねえ微笑ましいえお地蔵 様がね え鎮座されてますねえこの右の方のですね え会員放送の道を登ってことになりますで はのちょうど [音楽] [音楽] はい先ほどのですねお地蔵様がえ鎮座され ていたえ林道分岐からえ坂を登ること約 50mほどですね登ると道が砂利道変わっ てきましたで砂利道をですねさらに坂登っ てくると分岐の同表が出てきてですね右へ 登るとえ楽園方面行きつつえ途中からね 若杉山登っていくルートに変わりますえ そしてねえ今回は竹城山ということでねえ 林道そのままね砂利道をまだね直進にすく 形になりますまこれはねえ若杉山の方のえ ルートに入ってですねえ途中 え文院だったかなえ若杉楽園方面との ちょうどねえ合流地点ありますのでま そちらからえ竹城山行くことも可能ですね まこっから周回コースでえ竹城山え行く コースがねえ申1コスあります今回はその ままえ林道ね詰めていってえ竹城山住んで いきたいと思いますレアの [音楽] 茶あ [音楽] [音楽] あ [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] あ [音楽] はい えー電波とえちっちゃいねアンテナがえ 結構連立したところに出ましたえこちらは ですねえ直前高鳥城跡ということでねえ 戦国時代にえ山白がね気づかれていた ところのえ一部になりますえこのすぐ脇に ねあがあってえ すごい展望がねえいいんでこの後ねご紹介 したいと思いますえこちら から竹城山の山頂まではえ約10分ほど ですねえ山の中入っていてえ盗聴すると いった形になりますではの茶だ [音楽] [音楽] はいこちらのあからはですねえ福岡市内え 市街地ねえ一望することができていますえ 岩科にはですね大濠公園そしてえ福岡空港 やえ鹿島方面そしてえセリー三経の方のね えど見えています今日はねちょっとまえ霞 がねえ強い感じですけどえそれでもねえ 素晴らしいパノラマ広がっています [音楽] [音楽] あ [音楽] [拍手] はい現在ですね え展望台のところからえ竹城山山頂に 向かってね歩いていますがえひのきのえ ひのき屋あと杉ですねえ混じってますがえ 植林の中ねえ歩いていますがま昔のねえ 山白跡なのでまそんなすごいね普通の食人 みたいに連立はしてないですがすごい なんか雰囲気のいい え杉ひのきのねえ森の中を歩いてる感じ ですではのちだ [音楽] はい竹城山え山頂直下ですねえ分岐が出て きました右へ行くとですねえ若杉山方面 ですねえ楽園方面に行く道になるかと思い ますえこのままね道内にえ直上してえ竹城 山山頂を目指したいと思いますではの茶だ [音楽] T [音楽] [拍手] はいえ駐車場を出発してえ林道をねずっと 登りつつえ途中展望台え立ち寄りしてえ 現在いるところはですねえ竹城山竹城さえ 381Mいただきまし たちょっとね今え午前中なんでねこちら影 になってますがま午後からね西尾が当たっ て明るい山頂になってくるかと思いますえ ちなみに駐車場出発してまゆっくりねえ 登ってくること約1時間10分でえ竹城さ え山頂にね到着しまし たえこのね山頂標式の後ろの方ですね ちょっとえっと枝がね伸びてあんまり展望 がねえ効きませんがえ展望のねえいいあま の方からねえ楽しめたんでまそれそれで いいかなと思いますこの木の間からはです ねえ奥の方にえ立花山ですねえチラチラと え景色はね除いていますそしてこの山頂の 脇にはですねえ高鳥城跡ということでねえ 石ひもねえ設置されていますえ帰りはです ねまたちょっとま検討しつつですねえ若杉 山方面の分岐に行ってえ途中の林道に出る かねまた考えたいと思いますでは のはい高城さんえ山頂標式のねえ反対側に え高取上司ということでねえ石ひのがねえ 設置されています先ほどはねちょっと山頂 方面の方はえ結構ね影になってえくいでし たがえこちらはね少し明るいですね手のち だ 山頂で美味しいコーヒーもえ飲みましたの でえそろそろね下山したいと思いますえ 下山はですねま大と同じ道がま足元がねえ 今日はいいんでえ下ろうかと思いましたが やはり欲が出てですねえ楽園方面ですねえ 桜山分岐というところを経由してまプチ 周回コースでねえまた桜山公園の方へね 下っていきたいと思いますではのちだ [音楽] え現在歩いてるえ若杉楽園からのえコース ですねえしっかりしたね山道なっています そして山の中腹をですね横切るように道を 作ってますのでま足元ねよく注意しないと 路肩がえ柔らかくなってねえ滑落時間もね え発生するかと思いますので足元は要注意 ですねJA [音楽] [音楽] はい竹城さんえ山頂からですね約106分 ほどですかねえ若杉楽園方面の方に歩いて くると投票が出てきましたえこう分岐に なってまして左に行くとですねえヨの滝え そしてねずっとヨの滝過ぎていくと若杉 楽園の方に行きますねえ今回はですね佐山 分岐の方でえ桜山公園の方へねえ向かい ますのでえこの岐はですねえ無視してその まま直え直進ですね直進してえ登りすると え山分岐え到着することになりますえこの 分岐のところはですね えすごいえ樹霊何百年かのですねえ杉の木 がえ巨木がねえ立ってい ますではの [音楽] あ [音楽] はい先ほどのですねえヨの滝分岐のところ からえ山の写メをねま2分ほどですかねえ ジザに登ってくるとえ佐山分岐に到着し ましたえこちらにもね立派な同表があり ましてえまっすぐ行くと若杉山方面ですね えそしてえ右へ折するとえ佐山公園の方と いうことでねがしっかりついていますえ 今回はねえ佐山公園の方なのでえこちらの 分岐え右折したいと思いますではの どえちなみにこの若杉山方面ですね直進し てもえ若杉え楽園キャンプ場の方にはね 行くことができます はい現在佐山分岐からえ佐山公園のえ林道 の方へと下っていますがえこちらはねえ ちょっと山の斜面でくぼ地ということも あってえ昨日までね大雨降ってたので水が 結構流れてますねま水がれなくても意外と ねコケがついて足も滑りやすいんで要注意 です ねまちなみに今回周回コース歩く予定じゃ なかったん でえま通常ならえこちらのコースからねえ 山頂を目指して帰りは林道経由でくると いうのがベストですね [音楽] はいえ行きにですね太山公園からえ林道 経由でねえ展望台の方へ行きましたがその 途中にありましたえ若杉山への分岐えサ店 のとこですねこちらのえ分岐のところに 下ってきました佐山分岐からはですねえま 下ること約10分ほどですかねえこちらえ 到着しましたがま当初ねえこちらのコース え周回コース歩く予定じゃなかったんでえ くに使いましたがえまコース取りから言う とですねえもしえ山道冒険コースえ行かれ たい方はですねえこのサボ艇園庭のところ からですねえ半時計周りに え竹城山え山頂そしてえ展望台えそしてね え林道経由で下ってくるのがねえ足元も 最後良くてねえおすすめかなと思いますね ではのだ [音楽] はいスタート地点の桜山公園のえ駐車場の ところですねえ到着いたしまし た今回紹介させていただいた山は末長とえ 佐々町とのえちょうどね酒に位置する竹城 山という山をね紹介させていただきました え行はですね佐山公園の中通てるえ細え ずっと登って行って林道を詰めてえ展望台 そして竹城山山頂で帰りはですねえ当初 予定してなかったんですがえ佐山分岐と いうねえ若杉山方面の方へ行ってえまた 佐山公園のねえ林道の方へねバイパスに なってるところえ下ってきました工程は ですねま休憩入れつつま約2時間10分 ほどでえ周回コースね歩いてきまし たえこのの竹城山なんですがま あのがっつり登る方はですねちょっと物 たらないと思いますんでま若杉山までね足 を伸ばしてもいいかと思いますねはいえ ただねま初心者の方とかまあの朝ゆっくり ねえスタートしてまのんびりえ展望を 楽しもうというのであればねえ林道コース でえ展望台そして山頂の往復などがねいい かと思い ますま今回え佐山分岐からえ佐山公園のね 林道の方へ下ってきたえバイパスのような え道なんですがま下りはね結構やっぱ足元 滑るんでねま周回コースえ歩かれるんで あればえ半時計周りにねえ途中のサボ艇 園庭のところからえ佐山分岐そしてえ竹城 山山頂そして展望台最後は林道をゆっくり ねえ足元いいところを下ってくるというの はねおすめのコースかと思います え実はですねえ今日はねもうちょっと兵庫 の高山に行こうかと思ってたんですがえ 昨日までですねえ2日ほど大雨が続いた 関係があってですねえ標高の高山はまガス がかかってたりね足元が結構悪かったり するんでま近場のねえ山を紹介することに しました今回のえ動画いかがだった でしょうかえ参考になったよ良かったよと 言っていただける方は今後の励みもになり ますのでごボタンお願いしますそしてです ねえこの後もえ秋深まるえ自然の映像など ねえお伝えしたいと思いますので見逃さ ないためには登録ボタンお願いしますそれ では本日もご視聴いただきありがとう ございまし たまた次回の動画でお会いしましょう さよなら [音楽]
今回は福岡県粕屋郡須恵町の皿山公園から岳城山(381.3m)山頂を目指すコースをご紹介します。岳城山(たけじょうやま)は若杉山の西に位置し、主な登山道は今回紹介する須恵町側(皿山公園)からと篠栗町の若杉楽園近くの大和の森入口/明王院駐車場から入山する事になります。
岳城山はその名の通り、安土桃山時代に高鳥居城があった場所で山頂付近では曲輪・堀切などの遺構が多く見受けられます。なお、山頂は周りの木々が伸びた事もあり展望はイマイチですが西に5分程下った地点にある展望台からは福岡の市街地をはじめ、背振山地~糸島方面の山、博多湾や志賀島、北側には立花山・三日月山山塊の展望が広がっています。
須恵町側、篠栗町側のどちらから登っても往復2時間弱のハイキングとなりますので初心者や体力に自信のない方でも楽しむ事が出来るでしょう!
※須恵町(皿山公園資料)参考HP
https://www.town.sue.fukuoka.jp/soshiki/chiikishinkoka/gaiyo/profile/sarayama.html
※須恵町、皿山公園駐車場近く、おすすめの食事処
おむすびカフェ おむすびころりん 食べログ
https://tabelog.com/fukuoka/A4001/A400202/40068261/dtlrvwlst/?trailing_slash=true
※若杉楽園キャンプ場 参考HP
https://popocamp.com/wakasugirakuen/
1件のコメント
great content, new friend here from the philippines