【東浦町・一般質問】⑨間瀬宗則(令和7年6月11日)

9番議員の発言を許します [音楽] 議長9番増9番増議よし議員増です [音楽] [音楽] 議長の許しをいただきましたので答談にて 通告に従い質問させていただきます1生活 を支える公共交通のさらなる充実を第6次 東浦町総合計画第2期基本計画か2022 年度から2028年度の公共交通において は移動しやすく交流できる町を目指します との目標のも地域社会の活力向上環境負荷 の提減渋滞の解消のため広域的な交通の築 に取り組み公共交通のさらなる利便性向上 を図りますとあります目標を実現するため の取り組みとして丸1超運行バスウラら 以下ウらの充実丸2鉄道の利便性の充実丸 3民間バスタクシーなどの維持存続とあり ますこれらについては令和6年10月の ダイヤ改正により名鉄辰ヶヶ丘駅への 乗り入れが実現町内各地からJR武線名鉄 公和線のどちらの鉄道駅へもウらラを利用 して生きるようになったことで移動の利便 性が上がり腸の機関交通としての役割を 担う整備が進んでいると感じていますしか しながら地域によってはバス停勢まで行く ことが困難なところ運行本数が少なく待ち 時間が長時間になるケースがあるなど継続 的にウらの運行改善を行う必要があります さらには誰もが気金なくえかけできる地域 にしていくために地域が抱える交通課題の 解決に向けてウらを保管する移動手段第に ついても早急に検討が必要です 生活を支える公共交通のさらなる充実に 向けて以下点質問します各1令和6年10 月ダイヤ改正後の利用状況について伺い ます過去に大野改正後の利用者の意見と 対応について伺いますかこ3地域が抱える 交通課題をどのように捉えているのか伺い ます4令和6年3月定例会でライドシェア 導入検討の考えについての答弁ではライド シェアを移動手段として活用することは 非常に有効だと考えており新たなニーズに 対応した持続可能な地域公共交通体系の 構築の1つとして裏らの取り組みとともに 地域公共交通会議の場で検討していく必要 があるとのことでしたライドシェア導入に 向けた検討状況を伺います確裏らの 取り組みについて伺います第2次東浦町 地域福祉計画の重点プロジェクトとして 掲げられているウラらの取り組みを地域 公共交通会議かこ07年3月25日の テーマとして取り上げ一歩み出したことを 評価しますタクシーを利用した実証実験が 計画されているようですが実証実験の狙い と内容を伺いますまた実証実験を踏まえて 地域が抱える交通課題の解決にどのように 結びつけていく考えか伺います2感染道路 等の整備に向けた進捗状況は第6次東浦町 総合計画第2期基本計画かこ2024年度 から200828年度の道路の基盤整備に おいては移動しやすく安全な道路網を構築 しますとの目標のも円滑な通行ができる よう性を向上させますまた感染道路の整備 により通貨車両の生活道路への流入を 減らすとともに災害時などにも安全な道路 を構築しますとあり目標を実現するための 取り組みとして丸1感染道路の整備丸2 生活道路整備丸3道路施設等の維持管理と あります開へを提止するなど事業を推進さ れていると思いますが現時点における整備 状況と今後の予定について以下8点します 括1都市計画道路名古屋半田線は幼地売収 が進められているが現在の取得状況と整備 着時期の見通しを伺いますまた感染道路へ スムーズにアクセスできるよう道路を確保 道路新設を提案令和6年9月議会一ぱ質問 したが検討状況を伺います過去に都市計画 道路知多ア線は幼地売収が進められている が現在の取得状況と整備着手時期の見通し を伺います子さん都市計画道路木浦西武線 かこ一般道路366号バイパスは一部4線 共有区間を除き暫定2車線で共有されてい ますが盛岡工業団地南交差点など各交差点 で満性的な渋滞が発生しており4車線化の 進捗状況と今後の見通しを伺います過去4 都市計画道路盛岡線は選直しの土地都市 計画変更の手続きが進んでいると認識して いますが事業着に向けた今後の見通しを 伺います後使用地方名古屋北南線は北地域 と西川地域を結ぶ重要な路線ですが道路に かかる小川橋堺川橋合津橋市原橋の強量 整備の進捗状況を伺います6使用地方道 東浦名古屋線は北部中学校の通学路になっ ており交通量が多い中歩道が設置されて ない区間を生徒が通学しており危険な状況 です事業区間の自歩道設置の完成時期と 小川相い交差点から西側の事業着手時期の 見通しを伺います学校7一般国道366号 線は片小学校及び東浦中学校の通学路に なっておりが多い中歩道の設置されてい ない区間を児童生徒が通学しており危険な 状況です自歩道設置の事業釈手時期の 見通しを伺います 高企画道路名古屋三川道路については 県の有記者委員会で一部の優先整備区間の 外力ルートを固めたとの報道が令和6年 12月にありました本庁に関係する外力 ルートとインターチェンジの予定場所など 分かる範囲で伺います以上で登壇での質問 をます終わります 答弁 インフラ整備長ご質問 2 点目の感染道路等の整備に向けた進捗状況はについてお答えします かこ1の都市計画道路名古屋半田線の幼地 取得状況と整備着時期のみ通し及び議会 一般質問で提案した道路克服道路新設の 検討状況についてです本路線は名古屋市 から半田市までを南北に結ぶ不要感染道路 です現在愛知県において小川上山交差点 からあ井町の福交差点までの約2.4km の未整備区間の用地取得を進めています 本庁とあ長を合わせた当該区間における昨 年度末時点での取得済み用地の面積割合は 7割を超えており具体的な着手時期は未定 ですが今年度も引き続き残りの用地取得を 進め事業進捗を図っていくと愛知県より 伺っています 令和6年9月議会の一般質問においてご 提案いただいた道路克服及び道路新設の うち甘池我を渡り長川神殿232号線と長 組田線をつぐ道路新設については都知等の 権利者の移行と道路計画とのすり合わせを 行いましたが強引に至りませんでしたまた 周辺に有効なミ利用地もなく大体路を計画 することが困難なことから当該区間当該 区間の道路新設を断念することとしました 丸山スク地区の道路克服及び道路新設に ついては現在既存道路の克服等感染道路を 保管するような対応策を土地等の権利者と 調整しているところです引き続き沿線にお 住まいの方々のご不便を少しでも軽減 できるように愛知県と連携して事業を進め ていきます 次にかこ2の都市計画道路知多線の幼地 取得状況と整備着手時期の見通しについて です本路線は知市から借までを当に結ぶ 都市感染道路です現在愛知県において名鉄 公和線を道路効果でまたぐ区間を含む道路 効果でまたぐ区間を含む知市の指導池下線 から都市計画道路名古屋半田線までの区間 の幼地取得を進めるともに千多市側におい て工事用新入の整備等を実施しています 本庁と千し側を合わせた当該区間における 昨年度時点での幼地取得率は8割を超えて おり今年度も引き続き地取得を進めるとに 千側から道路地造工事を順次進めていくと 愛知県より伺っています 次にかこ3の都市計画道路木浦西武線一般 国道366号バイパスの4車線化の進捗 状況と今後の見通しについてです 本路線は半田市から大部市までを南北に 結ぶ主要感染道路であり4車線で整備され ている小川地区の一部を除き暫定2車線で 共容されています 現在愛知県において東映交差点から浜神殿 交差点までの区間の4車線化の整備を進め ています今後の見通しとして森岡工業団地 南交差点から下川交差点までの4車線化を 見据えて愛知県公案委員会との協議を実施 していると愛知県より伺っています 次にか4の都市計画道路 岡線の整備着手に向けた今後の見通しに ついてです本路線は東海市から本までを 東西に結ぶお城感染道路であり都市計画 道路大部東浦線都市計画道路健康の森線等 を有気的に結び東海市の公立西田総互病院 と本庁及び大部市のウェルネスバレー地区 の関連機関との連携も期待される路線です 本庁における区間は前線で約4kmと長く 感染までに長期間を必要とすることから いくつかの区間に分割し整備効果や他事業 の進捗状況を考み順次整備を進めたいと 考えています まずは過称東浦森岡南部都地区整理事業の 進捗に合わせて都市計画道路大部半田線 から盛岡南陽交差点までの区間の整備に 取り組んでいきます 次にかこ5の主要地方道名古屋壁南線に おける強量整備の進捗状況についてです 本路線は知多地域と西三川地域を結ぶ感染 道路ですが橋梁部の福印が狭く強量の老朽 化も進んでいます 一方堺川水計河川河整備計画に基づく河川 回収においても本路線の小川橋堺川橋 合津橋市原橋の駆け替えが必要となって いることから現在愛知県において新しい橋 を掛け換えるのに必要な下川交差点から 小川橋までの区間の幼地取得を進めてい ます 年度も引き続き幼虫取得を進め事業進捗を 図ると愛知県より伺っています 次にかこ6の主要地方道東浦名古屋線の 事業区間の地歩道設置の完成時期と小川 相差点から西側の事業着手時期の見通しに ついてです 本路線は本長と知多市を当に結ぶ感染道路 であり生徒の通学路としても利用されてい ます 交通量が多いものの歩道が確保されてい ない区間があり交通安全対策が必要である と認識しています イイ川交差点から小川I交差点までの区間 については2022年度に幼虫取得が完了 し東側から地歩道設置が進められています 引き続き未整備区間の工事について 付け替えが必要な愛知水艦の工事との調整 をしながら進捗を図っていくとのことです また小川交差点から西側の事業着手につい ては現在事業中の区間の進捗状況と共に 通学路としての利用状況等を勘案しながら 事業の進め方を検討する旨を愛知県より 伺っています 次にかこ7の一般国道366号の自歩道 設置の事業着手時機の見通しについてです 本路線は半田市から市までを南北に結ぶ 都市幹線道路であり児童生徒の通学路とし ても利用されています交通量が多いものの 歩道が確保されていない区間もあり交通 安全対策が必要であると認識しています 年動には住宅等が連端しており歩道を設置 するための道路確幅には長い年月と多額の 事業費が必要でありまた遠動土地利用への 影響など多くの課題があります 事業化については都市計画道路の見直しを 始め交通量歩行者や自転車の利用状況一般 国道366号バイパス整備による交通の 転換太ロ線の進捗状況等を踏まえて検討 すると愛知県より伺っていますなお児童 生徒等の安全性向上に指する速性のある 対策として路ソ体を狭くしている電柱の 移転が愛知県により進められていますが 事保道設置の事業着手も合わせて引き続き 愛知県に要望していきます 次に過去8の高企画道路名古屋三川道路の 本庁に関係する外略ルールと インターチェンジの予定場所についてです 本路線は知及び西川地域を当に貫く広域 ネットワークを形成し地域の連携交流の 強化及び地域産業のさらなる発展に起与 するとともに伊勢が自動車道とのダブル ネットワーク機能も有する重要な高企画 道路です 特に西田道路から一般国道23号名道路 までの当面の優先整備区間においては本庁 や知多市がある知多地域と仮足市や岡崎市 がある西三川地域が堺川や木浦湖を挟んで 隣接しているものの両地域を結ぶ橋が 少ないためその周辺部では交通集による 満性的な渋滞が発生し自動車産業を中心と する物流が滞るなど産業活動等に支障を 期待しています こうした地域の交通課題に対応するため 優先整備区間における計画の具体化に向け た取り組みを愛知県が中心となり進め昨年 12月に1つのルート体に絞り込むなど 対応方針案がまとめられたところです ルート体は西北道路から一般国道23号名 道路までの区間の即達性と沿線の生産拠点 へのアクセス性の向上の双方が考慮されて おり本庁においてはおよそ一般剣道東浦 あ久井線を中心として1km幅の帯が案と して示されていますまたインターチェンジ の配置案については主要な感染道路と接続 するとともに生産拠点へのアクセス性の 向上や市街地及び防災拠点とのアクセス性 も考慮されており本長においては重要な 感染である一般国道366号バイパスから 内陸側である主要地方道東浦名古屋線周辺 までを囲う広い範囲でインターチェンジを 検討することが 示されています委員長部長です 町づり部長 ご質問1 点目の生活を支える公共交通のさらなる充実についてお答えしますか 1の令和6年10 月大野改正後の利用状況についてです ダイヤ改正前の2023年度の10月から 3月までと大体改正後である昨年度の同じ 期間の合計利用者数の比較を路線ごとに 説明します神殿線及び藤江線はダイヤ改正 に伴い新設した路線のため旧路線の感情線 と比較すると約0.1%の101人減少し ています 線はダイヤ改正以降便数を18便から14 便としており約0.4%の60人減少して います長事戦は休日大学を導入したことで ダイヤ改正以降休日の便数を18便から 16便としており約4%の1000人減少 していますえ最後に高校線は大愛改正時に 東田高校線小公園南経由と東田高校線文化 センター経由を統合してできた路線であり 便数を10便から6便としており約35% の6150 人減少しています なお全路線の比較では約6%の7726 人減少していますが高校生を除く路線に ついては昨年度が2023年度の利用者数 を上回る月もありました次にかこ2の ダイヤ改正後の利用者の意見と対応につい てです利用者の意見では環状線を神殿線と 不線に再編したことや名鉄辰ヶ丘駅に 乗り入れをしたこと交通系ICカードが 利用可能になったことで利用しやすくなっ たとの意見がありますその一方でダイヤの 見直しや増の要望も伺っています意見への 対応としては利用状況や各地域から いただく意見等を分析し地域公共交通会議 の場で必要に応じて見直しを検討していく ことになります 次にかこ3の地域が抱える交通課題をどの ように捉えているかについてです道路が 狭い地域では超運行バスウラが運行できず 利用できないことや通意に利用するダイヤ が診療時間に合わず不便になったと感じる 方がいることなど個別具体的な課題がある と認識していますまたバス停まで歩くのが 困難でウらラを利用できない高齢者等の 移動が地域共通の課題であり短距離移動 手段の確保の検討が必要だと捉えています 次にかこ4のライドシェア導入に向けた 検討状況についてです2023年度第3回 地域公共交通会議ではタクシー事業者が 実施したいとなる日本版ライドシェア市町 村等が実施したいとなる公共ライドシェア 及び社会福祉協会や遅延団体が実施したと なる教助版ライドシェアについての現状 確認や意見をいただきました バスやタクシー不足で移動の確保ができない場合には地域の皆さんにも協力していただきながら地域に適した交通資手段を議論していくとしています 副長 最後のこ5 実証事件の狙い等及び地域がえる交通課内の解決にどのように結びつけていくかについては私から答弁させていただきます 実証実験の狙いは潜在的な課題や需要の 把握検証により地域に適した交通手段を 作り既存の公共交通と共に交通 ネットワークを構築していくことです内容 は育児藤江小学校内においてタクシーを 利用したお出かけタクシーを実施します お出かけタクシーとはあかじめ登録を受け たウラらの利用が困難な方がタクシー会社 に対し事前予約を行いその予約に応じて 運行を行います行き先は対象区域内の医療 機関氷店公共施設など設定し利用者の負担 は1回あたり300円でメーター運賃等と の差額を東浦町地域 公共交通会議が宅事業者で支払いますまた 上行データ等を収集し満足度予約方法や 運行ルールなどの検証を行うものです続い て地域が抱える交通課題の解決にどのよう に結びつけていくかについてです 今回の実験は短距離移動手段を確保する上 での課題解決の一環として地域の方と新た な交通手段の仕組みを作りを目指すもので ライドシェアを含めどの交通手段が託して いるかを検証するものですその1つ第2 次東浦地域福祉計画の重点プロジェクトであり日常生活における移動手段の充実の声を反映したえ移動手資の充実の あ移動支援の充実の声を反映した橋でちょいバス裏ウらラらのあり裏らがあります この裏らは超運行バスウらと機能的な役割 分担を図り互いを保管する形になることが 理想であり同時に民間タクシー事業との 機能的な役割分担を考える必要があります それを踏まえた上で気軽に外出できる ちょっとした移動の仕組みづりを モデル地区で実施し継続することを目標に モデル地区のコミュニティ推進協議会と 協力しニーズにあった仕組みを作ることを 目指していますそして将来的には立ち展開 していくことを考えています今年5月13 日にすでに移動支援を実施している岐阜県 カ市の桜ヶ丘配津地区を施しましたこの 地区では高齢者や障害により移動が困難な 方が多いことを課題と感じ市と社会福祉 協議会が連携して移動支援を行っており 裏うらの仕組みを考える上で参考にすべき 点が多くありましたこのような他自治体の 先行事例を参考にし地域の皆さんと共に 地域全体で考え地域に目指した持続可能 な交通手段の仕組みを構築してまいります 答弁が終わりました再質問がありますか 議長9番9番議員は答弁ありがとうござい ましたじゃあの通告順番に従って再質問さ せていただきますえ1番目えのか1の利用 状況についてはあの承知をいたしました次 にかこ2のダイヤ改正後の対応についての ところですがあのダイヤ改正後の身のあの 意見として増を求める意見え要望につき ましては私もあのお聞きした声を都度伝え てはいますので把握されていると思います でダヤ改正前と比較して全体の運行本数を減便していると認識していますが増性についてはどのように考えているのかお伺いしたいと思います委員長松育部長です 街づり部長 え増備につきましては運行経費の増加を 持ちのこと運転士不足が深刻な状況である 中えウらの持続可能な運行が困難となる 可能性があることから慎重な判断が必要と 考えております運行経費と運行内容の バランス利用状況や各地域へいただく意見 等を分析し地域公共交通会議の場で必要に 応じて検討していくことになります 長9番9番議員 あのま地域公共交通会議の場で検討するということですのであの利用者の方のご意見要用望をしっかり受け止めてえ検討をしてえだきたいということを要望しておきたいと思いますえ次にまかこ 3とかこ4 につきましては合わせてえ質問をさせていただきたいと思います ええっと地域が抱える交通の課題を ちょっと整理しますと1つはウラが運行し ておらずに利用できない地域やバス停まで 歩くことが困難でウらラを利用できないと いったそもそもウラを利用できないといっ た課題ともう1つはウラは利用できるがま 通印に利用するダイヤが診療時間に 間に合わないあるいは診療後に帰りの ダイヤまで長時間待つことになるといった ま運上の課題と大きく分類すると2つの 問題があるという風に私は捉えていますで ウらラを利用できないといった課題 あるいはウららの運行上の課題に対して ウラを保管する移動手段をどのように考え ているのかお聞いと思います 委員長松部長です街づり部長 えウラロラロを利用できないえいよ者に 対する移動手段につきましてはえ今回え タクシーを利用した実証実験を通して ニーズの把握を行い地域の方にも協力して いただきながら新たな移動者の仕組みを 目指しますえなおウらの運行所上の課題に つきましてはダイヤの見直しと共もに今回 の実証え結果を踏まえて公共交通 ネットワークの構築について地域公共 交通議の場で検討が必要と考えております 以上です委 長9番増議員 はいあのライドシェアについてもま検討されてるということで答弁がありました で答弁ではタクシー事業者が実施したいと なる日本版ライドシェア市町村が実施し たいとなる公共ライドシェア社会福祉協議 会や遅延団体が実施したいとなる教助 ライドシェアについての現状確認や意見を いただいたとのことでした本長としまして はどのような形態のライドアを目指すほど してるのかお伺いしたいと思います 委員長です街づり部長 えライドシアについてですえ本長のニーズ に沿う移動手段があればえ積極的にえ地域 公共交通会議の場でえ検討する必要があり ます現在裏らの仕組みづりを目指してい ますえこの形態は運輸局への許可登録を 用しない教版ライトシェアと言われる無償 運送になります以上です [拍手] 議長9番議9番議員 はいまあのま教版ライドシェアと言われるということでしたのでこの教助ライドシェアというのは今まであまりあの聞かないものですのでこの遅延団体と団体とはどのような団体があの相当するのかもう少し詳しくこの辺りの説明をおしたいと思います 部長松づり部長です 街づり部長え協版えライドシェアとはえ知団体の活動として会員が負担する回避で行うえ創迎をさしますえ道路運送法上の許可登録を用しない運送形態となりますそしてえこの遅延団体とはえ自治会マンション 管理組合になります え裏についてはコミュニティ推進協議会を進したワンティア組織が想定されます以上です 長9番9番増議員 はい あのえ分かりました でもう1度再度あの確認をしたいと思うん ですが地域の皆様にも協力していただき ながら地域に適した交通手段を議論して いくという答弁でしたが地域に適した交通 についてもう少し詳しく説明をお願いし たいと思います 長町部長です街づり部長 え地域に適したえ交通士内についてですえ まずえ今回のえ実証事件はえバス停まで 歩くことが難しい方やえ乗り降りに出けや 見守りが必要な方などウらラなど既存のえ 公共交通の利用が困難な場合でも自由にお 出かけできる移動資産の構築につがる実証 データの収集と分析を行いますえその移動 者の1つが裏ウラであり教助移分類される ボランティアによる移動支援を行い1人で のお出かけが難しくなっても今まで 暮らしてきた地域で安心して通印やがる ことを目指してます以上です 議長9番9番議員はいありがとうござい ましたあの次にかこ5のところをお聞きし たいと思いますえすでにあの移動支援を 実施している岐阜県加氏の桜ヶ丘配地区を 関係化で施して参考にすべき点が多くあっ たとのことですが先の状況と参考になった 点あるいは本長にとっての課題になると 思われる点があればお伺いしたいと思い ます 福祉文化部長 え殺先の岐阜県市のえ桜川丘配地区では地域の方が移動市への必要性を感じ自分たちで仕組みを構築し運営していますこの取り組みでは年会費 [音楽] 3000円を支払い追の総時には 1kmあたり25円の素臨台を実費 負担する形で行われています 運転者は9名より1日平均で約15件の 依頼を受けておりますこの施で参考になっ た点は地域の住民が直面する課題を解決 するため行政や社会福祉協議会と協力し 持続可能な仕組みを作り上げたことです しかし桜川配置地区では支援者の平均年齢 が77歳となっており新たな協力者が増え ないことが課題であると伺っております 本長におきましても持続化のし組みを構築するためには地域の協力者を確することが重要であると考えています以上です 長9番増9番増議員 はいありがとうございましたあの色々ご質問させていただきましたのでちょっとあの最後にこのままとめとして意見用望を述べさせていただこうと思ってます あの5月先月の5月18日に名古屋大学の 東山キャンパスで開催されました 交通と福祉の連携シンポジウムが開催され ましたので参加をしてきましたあの本長の 地域公共交通会議の副会長を務めてみえる 加藤広名古屋大学教授の呼び家で開催され たもので都市整備化の課長係長も参加され ていましたあの誰もが気軽なくお出かけ できる地域作りに向けてのテーマで加藤 教授の基調講演を始め事例報告やパネラー として全国事態ライドシア連絡協議会の 事務局長全国移動サービスネットワーク 理事長など者有識者の方々の貴重な話を 聞くことができました本長としては地域が 抱える交通課題の解決に向け実証実験を 行うという前向きな姿勢を大いに評価し たいと思います実証で得られた結果に 基づいて地域ニーズにあった仕組みを構築 していくとのことですその1つとして教助 版ライドシアに分類される裏らを目指すと いうことですが私が思うには成功の鍵は 地域で協力していただけるボランティア 組織の構築金であると思います課題は多い と思いますが多くの方の賛道が得られる 環境を是非整備をしていただいて早い時期 に町内全地域へ展開できるようにして いただくことをご要望をいたしましてえ一 の質問を終わらさせていただきます 次に大きな2番目え感染道路等の整備に 向けた進捗状況はに入らせていただきます え順番にかこ1 ですえ 名古屋半田線の件ですが昨年度末2024 年度末の取得済み用の面積割合は7割を 超えているとのことですがえ令和6年9 月議では2023年度時点で約7割との 説明でした思ったほど幼地取得が進んでい ない委員長を持ちますが幼地交渉は順調に 進んでいるのかお伺いしたいと思います 街づり部議兼制議間 街づり部県インフラ整備部議 [音楽] 7 割を超えたとお答えした幼稚取得率ですがえ都市計画道路名古屋半田線の本線の面積に対する幼地取得え取得済み用地の面積割合となります 昨年度は都市計画道路名古屋半田線の幼児 取得に加え本路線に接続する長道の 付透け替え部分の幼地取得を中心にえ実施 していたため面積合に大きな進捗が見られ ませんが幼取得は着々と進んでいる状況で ございます 長9番麻議9番増議員 [音楽] はいあの着々と住んでるということでした でえもう1つ道路工事の具体的な着手時期 は見てえとのことですが令和6年9月以外 の一般質問で道路の完成事件は令和11 年度末との答弁でしたが完成時期が伸びる のか現在の状況から着時期が明確になるの はいつになるのかお伺いしたいと思います はい町作り クラスです町づり部県インフラ整備部議官 え現時点におけます関西予定時期はえ 202 年度末と公表されており変更はありませんただし本路線は複数 年度にわって継続して行う事業であるため事業から 5年経った今年度に愛知県において公共 事業の再が実施される予定です 事業進捗のえ事業の進捗状況等から必要に応じて見直しが実施されますので完成予定度等今後の事業進捗の見込みが変更になる可能性があります 9番増9番増議員 はいえあのま現時点では変わらないけども ま5年ごとの再評価によってえ変わる可能 性はあるということの答弁でしたまたはま 今年度ですのではっきりしたらまた教えの いただきたいかなと思いますえ次に 令和6年9月議会の一般質問で提案しまし たの道路克服及び道路新設のうち甘池が 渡る道路新設については土地の権利者との 合意に至らず断念するとのことですが設計 が進んでいた過称組み橋は断念するという 理解で良いのかお伺いしたいと思います またあのその場合ですね他のルートで名古屋線の信号交差点までのアクセス道路の確保をしてもらいたいと思いますがどのように考えられるのかお伺いしたいと思います インフラ整備部長 はいえ過称組橋の計画についてでございます え中川周辺地区からですねえ都市計画道路 名古屋半田線えあるいは名鉄辰ヶヶ丘駅に スムーズにアクセスできるようえ甘池怪我 を渡りえちょうど小川神殿232号線とえ ちょうどえ組田線をつぐえ新規の長道と 過称組田橋を計画しておりましたがえ土地 党の権利者との合意に至らず当該区間の 道路新設を断念することといたしました またあのアクセス道路の確保といたしまし てはえ都市計画道路名古屋半田線からえ 知海までを結ぶえちょうどえ池ガ山線とし てえ歩道を含むえ道路福印9mに確復する 計画がございますえ基本的には交体制度と 同様に建物の立替にえ要を確保しながらえ 各道路の整備等に取り組んでまいります 以上です 委員長9番増議9番増議員 はいありがとうございます名古屋線につきましてはあの質問として以上で [音楽] 2 点だけ要望させていただきたいと思います あの一点はあのちょうど今ご答弁ありまし たようにちょうど鎌池間山線の克服計画が あるとのことですがちょうど組田線へ つがる部分はあ知市内となってあ井側を 挟んで両側に道路がありますがのなとなっ て車両が通行しづらい部分の改良と一方 通行などの規制などを通行しやすくなる よう知との調整をしていただきたいという のが1つ2つ目は丸山丸山スク地区の道路 各服及び道路新設については対応策を土地 等の権利者と調整しているとのことですが あ引き続き愛知県と連携をして幼地交渉を 進めていただくようお願いをしたいと思い ます以上各1につきましては2点をよくし ておきたいと思います次に括2の名古屋 失礼しました 北仮線ですがあ今年度も引き続き取得を進めるとに地差から道路造工事を進めるとのことですが具体的な道路工事がすに始まっているのかお伺えしたいと思います町作り部議インフラ間です [音楽] 町づり部県インフラ整備部官 [音楽] えの状況ですが市側のえ道の七地方道北東浦線から都市計画道路を知線までのまでをえ接続する区間において工事用侵入の整備や道路本体工事が進んでいる状況です以上です 9番9 番増議員はいありがとうございますえ戦にえ工事に入っておるということでございますえ次にか 3 の木浦武線についてえ再質問させてもらいます え今後の見通しとしてえ森岡工業団地交差 点から下川交差点までの4車線化をを 見据えて県愛知県公案委員会との協議を 実施してるとのことですが今年度ま令和7 年度ですが動きはどのように把握している のかお伺いをしたいとまもう1つ庁として の渋滞緩和対策について考えがあれば 合わせてお伺いしたいと思います インフラ整備部長 インフラ整備部長はいえ木ノ武線の状況についてでございますえ一般国道 366 号バイパスとえの渋滞といたしましてえ今年度森岡工業団地南交差点のえ暫定的な交差 点改良を実施するとえ愛知県より伺っております えまたあの愛知県の工事に合わせまして 本庁もですねえ一般国道366号バイパス に接続するえ長度盛岡線にえ左折専用車線 をえ左折専用車線をえ追加する工事を実施 してまいります以上です 以上9番議です9番増議員 はい えっとえ次ですがあ この野ぶか4のヤ部森岡線のですがあ本部 線は東海市から本庁までを東西に結びえ 都市計画道路の大部東浦線都市計画道路 健康の森線等を有気的に結び東海市の効立 にした総合病院と本庁及び法部士の上ば 地区の関連期間との連携も期待でされる路線ということですが関係する東海市内あるいはオ部市内の整備状況はどのように把握されているのかお伺いしたいと思います整備 インフラ整備部長 え野森岡線の状況についてでございます え東海費におきましてはえ鍵谷中野池の 新設中野池駅の新設に伴うえ名鉄公和線の 効果事業によりましてえ都市計画道路や 盛岡線の整備も進められておりますえ 東海市の指導縄谷線とえ都市計画道路 名古屋半田線までの区間が本年3月に開通 いたしましたえ残りの未間である東海市立 三池小学校付近からえ大会までについても え前線共有に向けて準次整備を進めていく と東海市より伺っておりますまた応募市に おきましてはえ東海から地多半島道路まで の区間の整備を進めておりえ地多半島道路 から一般剣道オ部線までの区間についても え順次整備を進めていくと応募し伺って おります以上です 長9番9番議員はいありがとうございます え 次にかこ 6 ですがあイ川 交差点から小川交差点までの未整区間に ついては付け替えが必要な愛知要水化の 工事との調整をしながらということですが 今年度令和7年度はどの程度進むのかお 伺いしたいと思います 議県インフラ整備です 街づり部県え整備部議官はいえ今年度はえ東側の整備済み箇所から西側に向かって約 [音楽] 100m の程度の工事を進めていくと愛知県より伺っております以上です 9番増9番増議員 はいはいありがとうございますえ次にかこ 7 ですがあと自歩道設置の事業化について課題が多いということですがえ児童等の交通安全確保対策として電柱中の移転が進められているというのことです今までの実績と今後の予定をお伺いしたいと思います町部議インフラ間です 街づクリ部県インフラセービ関 はい え電柱の移転ですが昨年度までに育児路児地区藤不地区で合わせて 5 本を移転していただいてます今年度は育児地区で 3 本を移転する予定であると愛知県より伺っております以上です 議長9番です9番増議員 はいありがとうございますえっとかこ8に つきましてはあのまこの件につきましては この後に長坂議員の質問も予定されてい ますので私からは意見だけ述べさせて いただきたいと思いますえ企画道路名古屋 三川道路が本長の産業の発展道路の渋滞は 防災拠点の設備を兼ねえた道の駅など集客 施設誘致を始めの発展と町民の安全安心の 向上につながる計画となるよう取り組ま れることを要望いたしましてえこの2番目 の質問を終わります 以上で一般質問終わりますありがとうございました 以上で正典議員の質問を終わり

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