Gallery Talk「リアルマインクラフト的生活 沢田マンションと巨大カメラ作り」
あの今日のこちらの展覧会になるんです けれどもあのキュラトリアルエクスチェン ジって言ってあのキュレーターが2人あの 企画をする人が2人このギャラリーにい ましてでえっとお互いがまその時とかその 興味があるテーマをえ大体3回とか4回 ぐらいにあの分けあの分けてというかえ なんて言うんですかねシリーズの展覧会を 展開していこうという企画になりますで 今回はえっとさんにはあのま写真の無限 っていうテーマで私が去年からえ展開して いるえ展覧会のシリーズの3回目という ことで来ていただきましたでえっとま ちょっと多いような感じのタイトルが付い てるんですけれどもあのま割とこの写真 ってすごく身近でま皆さんで普通にスマホ とかで撮れちゃうっていう反面なんか見方 が分からないっていう話を結構よく聞き ましてで逆に言うとまあの私のような感じ でまこうすごく常に写真にあの接してる 人間から言うとなんかこうこういう見方と いうかこんな面白いことがあるんだよ みたいなことこんなにま可能性みたいな 意味ではすごい無限なものがあるんだよっ てことをあのちょっと伝えたいためにやっ ているシリーズですでえっと本さんはピン ホールのえピンホールカメラでの制作をま もうほぼ20年えやってらっしゃいまして えっと今回はそのま前用をえちょっと 見せる展覧会ができればなと思ってえ企画 をしましたえでえっと手中のタイトルは ピンポールカメラエクステンデッド エクステンデッドドっては拡張するとん ですけど本当にあのさんの作品はま ピンホールカメラが色々なそのま原理を どんどん拡張しながら作品を作ってるので まこのテーマでえいただいていますえそれ ではご紹介しますえ写真家の本名さんです よろしくお願いしますお願いします ねスけサッカーのあの森健二さん よろしくお願いします はい会だけど寝付けの逆さに来ていただいたかなどはちょっと後ほどねご説明していただきたいと思いますで今日は主にあの岡本さんのま捜作の原点になったえ沢田マンションの話からま手で作る手で何かを動かしながら何かを作ることに関して今日はちょっとお話をきたいなと思っています はいよろしくお願いします よろしくお願いします であのあのリアルマイクラト的生活ってちょっとタイトル作んですけどあのなんか [音楽] Minecraftが流行っちゅう子供がねようやるって話をね聞いた時になんかサードの生活ってなんかもう本当ねリアルマイなんかえあのマイクラフト そうですね ていうなんかもう作り続けるみたいな話ねうん あれ?あ森さんもあのあえっとちょっと前言と本さんもサードマンションに住んで暮らして 13年でしたっけ 13年です13 年暮らしていましてえっと森さんも 7年7 年ですかま暮らしていらっしゃったというまご関係があってえちょっとその辺りのお話から今日はお願いしたいと思ます [音楽] はい でそのサードマンションってま知ってる方すぐ手あげてもうたらあ結構少なかったら良かったはい [音楽] はいえっとま手作りのマンションなんですけどあの昭 46 年作りましてでまこれま有名なんですけど違法建築ですはい [音楽] うんで550ツで次回1回地上6 回でま大さんが手作りでまちょっと今どれくらい住んでるかわかんないですけど大体 100名ぐらい70 世帯でまあの飲食店とかさん今ですねで作った人がこの田ノさんっていうえっともう 20 年ぐらいまで亡くならんですけどま今はその奥さんとそのさんと孫がその運営をしています でこの加藤さんがもうめちゃくちゃの人で ですね昔あの元々子供の時におじいちゃん の木りを手伝ってで火のことが分かったら なんか俺は家が作れるんだって思い込みの 状態で家を作り出すんですよねでその 思い込みでどんどんね独学で家を作り出し てで100等ぐらいなんか作った時の なんか一部の写真なんですけどこんな感じ ね それでなんかサーマの近くにもねなんか異様な建物いっぱいあるんでね そうですねあのサか野さんが立てた家だけの通りがあってサ通りっていうそうなんです もうなんか異食な感じで 1目見たらなんか手作り感あるなんか 3階だの建物がいっぱいな そこのマンションとかじゃない?マンション まここてのうんあとなんかわけのわかんないなんか螺線階段の家とか えあそうなんですか 大体でももう50 以上経ってるんでちょっと駐車 1 回中小部分の屋根がたんできたりとかますだいぶ危険な感じ [笑い] でまそういうあの縦売りをどんどん立ててですねで大さんがマンションをま作ま作り出すっていう形ですね でそのマンションもその奥さんと2人の 共同作業で作ったんですけどこの奥さんの 結婚日となってですねあの沢田野さん32 歳で奥さんがあの広井さん13歳であの 当時あの誘拐事件として本当に警察がね 動いたていうであのでこれあの一応美には なってるんですけどあの本とかにも ちょっと紹介されてるんですよね の誘拐とで広さんにあの実際その当時どうでしたって聞いたらやっぱ恐ろしかったっていう え何年ぐらいなんですか?そうすると 60年ぐらいまで60年ぐらい前ですね でねあの岡本さんのところにアニメ好きのオタの人が聞いたら全然すごい勝ち組みじゃないですか ねそういう話じゃないのです えでもどうやってやったんですか えっとなんかひさんの家族がものすごく貧乏でまかさんがアパート経営してて でそこにおったまおま広いのお母さんがもう 4 人でするのでま娘はもう渡すみたいな預けるみたいなうん でそれがまあなんか結婚になっちゃったみたいな 結構すごい話なんです微妙な どこどこまで違法なんだ?違うですよ でこれあの昔のねあのひさん 20十歳ねさん39歳59年前の結婚生活 7年目でねはい こで見ると全然普通なですねちょっとその前のあれ見るとやってもいますけど すごい素敵な風格な感じではい でなんかまサ田サ田さんのねやることって いうのはとにかくちょっとおかしなことを 用意する人なのであのえっとマンションを 作るためにはクレーンが必要だっていう ことで屋上にクレーンを作ったんですけど ねあの人をねやっぱクレーンであげて しまうでちょっと分かりづらいですけど あの子供赤ちゃんですね赤ちゃんとああ 矢印のところはあのプロパプロパンガス ですね でなんか花火する時もプロパンガスを直接ひねって直接火つけて花火するって言ってましたから うんおかしいよねあの人は いやでも本さんがバする時あのガスボンから直接いつはそういうことね はい えこれはでもちょっといいですか?これはいどういう状態ですか?その屋上にありますよね今もあの あれで1 階からその要は家に帰るみたいな感じ そうですはい ま荷物上げるついでに人もあげてしまうんね でこれでその結構あげえ上げたり下げたりしよったんですけどよく物が落ちるってことで巨大なあのリフトを作ったっていうありますね あのエレベーターがあの手間なの 最大50人乗りますうん50人乗りますあ でこれあの30 年前のサードマンションなんですけどまちょっと今とはちょっと形が違うかなって感じですね はい ちなみにあのあのリフトがあの黄色とこです あれリフトね だからこうしてみるとすごい普通のマンションになりますそうだいや 近くたらやばいですよ あの上が丸焦げになっちゃうんですけどあの分かりづいですけどねあの上が黒くなってるんですけどあれ大家さが燃えた時ですねこれ こっちですか?えあそうえっと左 あここでこれあこの黒いですね ちょっと黒いですね でなんかま後でも話するんですけどなんか大家さんが自分地が燃えた時にやったって言ったらしいんですよ だもう1回作れるどんだけ作りたいん [音楽] であのねさっきの話みたいにあのサダサのこだわりっていうのが納得するまで壊し続けるっていう人でうん これあの現在のスロープなんですけどこのスロープも実はあの方向が昔は全然違くてですねなんかここまで完成したのにまた壊して作る壊して作るっていうあのスロープだけでも 3回壊してます スロップってでも何用なんですかね あ車をあの一応屋上まであげたい ああ で一応サ田さんのあの目標としたらあのマンションなのに自分の部屋まで車で行けるっていうのを目指してたらしいんでへえ なのででも地下に駐車場ありますよね そうありますねで一応現在もあの 5階までは車で行けるはずなんですよ へえそうです こだわってる場合にはスロープの足が動くんですけどうん あれびっくりしたね ここれを支えてる柱が動くんです へえはい でまあのリフトもこうやって変わってますであのちょっとなんかモこモコ出てるのがあれ山なんですけど なんか大家さんがやっぱ緑がないとあの人間ダメになるってまを作りまくったていうねで屋上旅化とかもう 30年以上前からやっててですね あの屋上旅緑以前に屋上でお米も作ってたけど走 あ屋上でトラプ走るって そういう感じ一時ですけどエミも買ってました エミも買ってエビさんエビって エビンも買ってましたあのダ長のちっちゃいやつです でまこんな感じでもう壊しちゃこうね作るみたいな うん もうとにかく壊しまくるって感じですね あの作ってたのは本当にご夫婦のみだったんですか?他に業者さんは一応入って入ったご 夫婦のみ以外に次に出てくるんですけど そうですよ はい子供の証言 1 番最初の記憶はマンション作りですねはい こう遠教育で4 部の方をこう押す教えるみたいなすごい でもうこれ孫なんですけどもう本当ちっちゃい時から手伝わされてんですね であの娘の初デートは彼氏をね連れてきてに一緒にペンキのりしたデートが はいとにかくもうずっとマンション作り続けるていうことですね結婚する条件が家行ってあのマンションで移動掘るっていうのが結婚の条件で [音楽] 13m移動掘ったってました すごいでまその自分が 2003 年にまサマシ引っ越すんですけどその時にあの伝説のまサマの住人 27 号って方がおですねでその人の影響で自分があのまえっとサダマシ 5号に引っ越しをしますでその当時その 2003年あのサーダマンション comっていうホームページをその 27号が作っててですね であのYouTubeができるまこれ2 年ぐらい前かな あのもうホームページの方でライブ配信してたんですよ うん でこんな感じでなんかもう日常生活をまあの住人がねこうさ働き出すってねでそういう活動をしてた時にですねあそうかそういう活動をしていましたと でま住人たちもこもすごいあのなんか生活がすごい不便なのでなんて言うんですかねコミュニティがどんどんてね ああ あのだってけさんちも思い立ってるから あそうですね あ思えたりしてで結局あのいい部屋が開いたらあの外部からの情報じゃなくてもう麻雀内であるい部屋が開いたから入れるでって言うて麻雀 [音楽] 1 個何回か繰り返してい部屋へどんどんどっていくんですよ うん自分も満引っ越しは 6回ぐらいしたかな確かでけさんも 3回ぐらいし3回ですね なんかあれですよねその入居する条件みたいなのってあるんですか?多分 いやなないです もらないですし で不さ屋さんは返さないでもうさんに行ってればいいみたいな そうはいでなんかさん曰く綺麗な女性の人が来たら断るって言ってなんかあの綺麗な女性の場合はなんかその後からなんかヤザの人が入ってくるパターンが経験上多くて [音楽] でそれこそえっと何年前やったか30年 25年か30年ぐらい前になんか2 階が全部ヤザになったらしくて えへえ でなんか刺されて人がスロープで倒れてる事件があったとかでそういうのがあったのでなんか綺麗な女性の人は断るっていう それ大家さん基準です そう大家さん基準こいつはやばいっていう 分かるらしいですよへえすごい だから僕はこうやって入れていたらあの家賃の説明だけ受けて即入れたりするのであんまりなんか住民表とか 全然確認は取られなくてあ細かい話ですけど家賃は振り込みなんですか?手渡しです 手渡しです手渡し さんとこにあのお金持ってったらあのトイレットペーパー来れるんですよね でなぜかと言うたらなんか昔はトイレットペーパーってあまり復旧してなくてなんか硬い紙流されたらあのま自分で作ったマンションなんでなんか流れにくくて詰まりやすい気トイレットペーパー作使ってくださいっていうことです へえ はいでちなみに家賃は当時はいくらぐらい 1番高い部屋 俺が1番高いよね 1番円部屋5万ぐらいか僕が1 番最初に入った部屋は2万円うん ダがすごかった ダがすごくて光が一切入らなくて もう壁が生えてね で大家さんの気遣いであの電気消したらあの蛍光塗料で星があの常を見れるんですけど全然爽やかでしない でだってあの窓の鍵が釘やったの ああそうです うんこのなんか窓の鍵がこうじゃなくてなんか釘を刺したら止まるみたいな ま入る人もいなかったですから全然ね こもなんともなかったですけど うん でなんかま子供たちも結構ねこうスロープで遊んでしたね であのこれ1号さんってね結構長い住人な んですけどこの方もねあの自転車のタイヤ の水がなくなったんで自分であの自ら ビニールテープ巻いてこう募集して るっていうで自分があのねチェーンが外れ たって時チェーンを直してたんですけどま すごいこの人い人で2階までね駐車場が あるんですよ車てでその1 号さんの部屋を通ってあの北側のとこへ止めないといけないんですけど部屋の角が邪魔だから大家さんが削っていいかって言ったら削らせてくれたんですよ今でもマンションね そうそううん車取るためにね部屋削られてて家賃が下がらないっていう削ったのにね あそっかやったね あ下げてくれんかってああ でこれあの4階の屋上に池があるのでまね あのこれ何号やったっけ32号か32号の お茶が濃いてますであの結構やっぱ常人の コミュニティがあの濃いのでもう毎日の ようにこう飲み会をしていましたはいあと やっぱりあの観光客がすごい来るんで多い 時で1週間6日なんか知らない人と 飲み会うしてましたね はいもう本当に飲み会えあれですねすござも作っちゃったんです はい原の前にビザ釜をね大家さんに作って構うって聞いたら作りやってね作ったりとかですね あとそこら中でこうす火を焼いてバーベク済むみたいなそ そうそんな出場でした であの自分が住んでたところが非常に人が集まるところでで前晩のようにこのマリアカート大会をするっていうね住民同士で ゲームですよね そうゲームですよねスーパーファ ああであのねあのこの森健二君が あのドラゴンクエストを人うちでやるんですけどまあまさんの部屋あの部屋ても鍵が空いてるんででもちゃんと毎日 1時間で決めて 泣くからでこれは12月24 日あの勇者のレベルが 77まで上がったんで クリスマスイブにやってたんです ちょっと見えにくいんですけどあそこの屋の壁にあのドラゴンクエスト映してるんですけどクリマスクリスマスイブなのに感がすっごい なんかギャラリがすごい警察がバンバンした そうですねもうマジックポイントもいっぱいあったんではい でもこれ北海道外にやってるってことですよね あそうですかはい でなんかまあ10人同士で集まって24 時間ね映画大会とかそういうことをしています えこれですか?これあこれあったんですか これあの地下のあの多木的ホールで相場ですね うん愛道登場ですあはいはいはいああ なんか住人が自由に使えるっていうねこういう広があります うん で当時はやっぱりあれなんですか年齢層的にもその小さんとか森さんぐらいの年齢の人がやっぱ多かったって感じだったですか [音楽] 大体2割ぐらいですね少ないですね はいあとはもうほとんど年寄り ああだから こうやって集まってるのはまでも大体同世代 そう同世代の方だから雨の日本行ったら隣の部屋に住んでるおじいちゃんが身とあの網をかぶって妖怪みたいなしててあいちゃんとこ言って [音楽] であのおじいちゃんがあの自分の 2点ドラに住んって で要はもうだいぶ恒例なだったのでその家さんも施設に入り合って話をしよったけれどなん俺はもうサードマンション死にたいと ううん言い出して じゃあもう近所のねあの隣近所でその生存確認を前にするってね うん言ってます で覗きに行って今日は行き中みたいなあ はいそういう生活です家賃が手渡しなのも生存確認っていう意味もあるんですよ ああで自分が住んでる時でも 3人ぐらいなくなってたので まそういう部分ではねまあ最後までね生きてるマンションとですね うんはい でサードマンションでねまよくあるんです けど雨盛りがすごいんですよはいあの1番 自分が知ってるので1時間で45Lの雨盛 の上の人のお風呂が漏れちょったって話で 夕方だけ漏れる うんであと先池の下の人も当然ながら 雨盛りですねあのします当然 でま雨盛りしたら大家さんどうやって対策するかって言ったらですねその抵抗しないんですよねもう漏れたらじゃあ受け受け取ってそれを外に排出しようとそういうシステムを開発してますと でこれあのそう100 円ショップで買ってきたらなんかねこの上木バの中なんかに穴開けて であので外に出すとでこれもっとひどいんですけどこれあの部屋の中にこれ人が住む部屋だったこれ一応あの雨があってですね でその垂れてくる水を甘いを受けてあの なんかジみたいなねペットボトルでジブに してるんですけどその下に実はバケツが あってですねバケツに溜まった水をセルフ でけるみたいなそういうシステムですあと さっきの池の下に住んでる友達も甘森して たらあまこういう風に甘取りをしてるとこ にあったんですけどその行き先をどうする かって言ったら壁に穴を開けて甘いを感じ させてそこに出す ああでその隣のねおばあさん言ったけど押入れの甘盛りがひどすぎて怖くて言風がひどいって言たのとこどう?うちもひどいですって 結構だから湿気が多いともあるんですけど いや湿気どころじゃなくて洗濯物乾かないとね女子意外稼働してそういう時またそう そこかもうキノコ入りましへえうん であのねやっぱ住人のチートしたら雨盛りしたらねおしけってねまこれ デフォルトのはいでちょっと物づりの話になるんですけどあのサ田式物作りっていうのがあってですねあのこれあのおさん換線をつけるんですけどこれコードが整いてないんですよでこれなんかこうひっくり返したら届きそうなもんなんですけどなんかあえてこういうことするんですよね でこの部屋まだマなんですけどあのひどい 部屋になったら完全が逆についてるんです ねあの吸うんじゃなくてなんか外の空気 入れるみたいなあのそういう作り方をして ますでこれとかもまあなんかリニのかなと 思うんですけど汚れるとこはあえて勉強 乗らないんでね そういう意味なそうだから毎年つばのを上 から白い天気で塗ってる それはなんでなんでやねるよねあれ うんうんなんで全部真ねあのんでしけ でこれあのトイレなんですけどこれトイレの中に鍵を刺すま鍵を差し穴があってトイレの外になんか内がある あ なのでトイレの中から鍵が閉めれないっていうそういう部屋がよくあります あとねこのトイレなんですけど繁盛ぐらいの式なんですよ すごい使いづらくてあのだから近くの伝えへあのトイレして行ったりね あそうやね そうさん行ったでしょ伝えなんか言ってたすぎるってことですか?狭足足さこんなになるんですよ本当に 使いづらいでね でもなんか今はね伝しスタバもあるしいいとこになんですよね [音楽] 多分ね多分 でなんかそういうなんか遊び心というかも住人からしたらね慣れてない人はええと思うんですけどなんか自分らからしたらすごい面白いねみたいなあの感じです 慣れとは怖いですねうんうん なれ慣れてくるんですよ うんま慣れるねうんうん 逆になんか自慢話になるよねうちの部屋が天井落ちたとか そうですねそうな突然する それたらなんか自慢できるみたいうんうん そうそれで自分が初めて引っ越したその 5 号って部屋がですねあの初めてね引っ越してトイレをしてでお風呂に入ったらお風呂お風呂に入ってお風呂のそのえっと線を抜いたんですねそしたらお風呂からあのあお仏がぶわってきてですね [音楽] あこれがサーダマンションか宣伝したけどね 初日に初日に そしたらなんか他の住人に言ったらお前すげえなみたいな感じで言われるんですよえでもなんか知らないで入ってくる人いないんですよねほとんどね いやねびっくりして出てっちゃう人もいます怒って帰るあ怒って出てく人もあの若い女の子入ったんですけど親が詰まりできだったことあります でも丸めさむ人が悪い そう であとあの結構その当時サーダマンジョンブームっていうのが起きてたのでその外から憧れて入ってくる人がてでその人らはやっぱなんか違うみたいな感じで出てくる人は あのましたね 基本横ゆれ系統の人が出て横系統あの皆さんは仲良くっていう人が出ていってやっぱりヘッドバッキングするような人がちょっとあのロックな感じない人ロックな人じゃないとやっぱ住めないで [音楽] なよくあのね住みたいんですって言うたら悪いことバンバン言うてあのやめさせるってことはだいぶしましたけどうん なんかそのあの多世代で住んでる人たちは当時 [音楽] がなんかあれなんですよクリーランスみたいな人多いんですなんか ああ無職の人多かったねもう妖怪全部無職 でまちょっと余談まその妻になる女性が付き合いてきた人が近くのハロワーク 務めてたんですけどあのハロワハロワードでしかも失業保険を払うコーナーに見ててで結構やっぱりあも彼女とか言うんですけど結婚式の時にあのハロアップほんでサードダマのメンバーま今はみんな顔知りやったんですけどま だから無職のやつばっかやったそうそうですね だから2 次回やった時に僕あのお互い一切合わさないんですよあんなに回ちょっと生まれた初めてすごいですよかったな思って [音楽] みんなで毎日腹ほぼ毎日ハク行ってたような住人の人たてこと そうなんから若い住人が 4 回に集まった時に本当にねもう昼間からプラプラしてで夜になったらうちに来てマリオカートしてみたいな 生活をしてます したねうん でまちょっとねえっとそれからまちょっと 自分があのサーマンションの12人に誘わ れてねそのアートえアートに関わるま きっかけになったらちょっと本があるん ですけどえっと実は自分あの後のね大学も 言ってなければその33 ぐらいからこのねあの高知さっていうのに 関わるようになってなんかこうギャラリー に行ったりとかっていうことのきっかけの 本ですでこれはあのコーチのなんか古い 建物とかをまあ30人ぐらいの人が集まっ てもう勝手に高知さんというねあの名称 あの勝手に高知さんに行ってしまおうて 言うてまそれを集めて本にしたんですけど これ8000分ぐらい売ってしまって自出 なんかすごいねあの儲かったという話を 聞いてるんですけどでそれをま企画した ギャラリーのっちっていうあ ドラティギャラリーがあるんですけどでこのねおっさんが結構厄介でね 厄介なちょっと見にって入ったらお前は何をしてるんやってあちょっと攻栄してましょうって言ったら固定をしろお前は今決めないと一生古典をしない さあここで日程を決めるお金払うっていきなり言うんです むちゃくちゃなんですよこの人なんか でもねこの写真見るとすごい普通に見えます がもうだいぶ引退してからなってますんでうん でま自分もそのパターンでですね地に展覧会の日程をま決めるんすよ でも全然その時作してほとんどしてなく ほとんどしてなくてですねまちょっと写真が好きでするみたいな話でこう出配してたらやれみたいなで日程決まったんでって言うんですけどお金はちゃんと払えてます あ貸たです そうそう稼げるみたいです でそういう強引な形でねいろんな人たちがねあの困れてなっていくっていうねまコーチのまギャラリーなんですけどでそん時にちょっと自分がねよくわかんない作品を作ったっていう感じですね [音楽] ここの奥の そうあこうこれ全然ちえっとなんかスナップ写真をなんか集めて買おうみたいにしたっていう作品なんですけどちょっと今みたいに気持ち悪い感じの 作品ですでなんかそういう流れでなんか そのギャラリーにこう出してたらなんか 色々感化されたりとかあなんか自分 をもっと色々作ってみようとかあと グループ店に誘われたりとかしたのでそれ でなんかえっと コンペコンペですかそのコンテストでお金 でも稼ごうかなって思ってですねあの こんなでっかいカメラを作るんでじゃあ ごめさのそのさ初古典が何年でしたっけ 19えっと26 年とかじゃないかごめんなさい ああハンド大丈夫ですか 6年6年とかやさんが 2004年なんで ちょうど20年前ぐらいそうですね でなんかそれでなんかその現代系のあのコンテストがあったのでそれで作品作ってね賞金でもらったらええなと思って作ったのがピンフルカメラ 非常に不純な動画ですよね えでも大体そんなもんじゃないですかみんな どうなんですかねどうなんですか?けさん まあいや僕は純粋に作品のすあすなところでやってましたよ そうだから最初私すごい不思議でなんかなんでその最初のねその作品もなんかこうまちょっと時間がテーマですよね だからなんかあれと思ってさんって時間の興味があったからですね テーマがその時のテーマが時間っていうテーマだったからって でそのま時間がテーマでで結局そのまそこのね多くにあの展示してる作品ですけどその 1 枚の風景の中に複数の時間を入れるにはどうしたらいいか思った思ってですねなんかそのちっちゃなカメラで取りよってもねこうまくいかないので大きなカメラに下が取れるんじゃないか 要はカメラの中に自分自身が入ってでその 中でその部分部部分部部分部部分を時間を ずらして取ったらあの複数の時間が 映り込むんじゃないかって考えてですねで Googleで色々調べたらPカメラ でっかくできるとしたらまってしまいです よねで作ってみたらね映るみたいなでそっ からこうねカメラを作り出すって感じです ね なのであの大きなカメラの中に自分自身が入ってこうね何枚も立ってくっていうでじゃあまおそのちょっと見えないです奥の作品がまここの風景を取ったって感じですね でまあなんかそのサードマンションによっ たらま大家さんがそうやってねものをね きっちり作っているとであのなんかま自分 も仕事しながら制作をしてるんですけど その仕事で疲れてサードダマンションに 帰ってきたらですねなんか大家さんのこの 作ったマンションを見たら なんか自分ねまだまだ全然ねあのこんな ことで悩んでてもしゃあ にねおさんこんな資源も作ってるんだからみたいな感じでこうなんか励まされるというか なのでねなんかこうなかったら作ってしまえばいいすごいこうそういうね方になっていく感じですね なので大きなカメラ8倍8×10って 大きなオーバーカメラもなんかあの作り たいなと思って作ったカメラがこんな感じ なんですけどであのサダマンションって なんかこうきっちり作らないんですよ 要は勢いで作っちゃうさんがでなんかそういう自分もどっちかと言ったらこう細々ま作るのが苦手なタイプなのでなんか勢いで作ってしまうとで普通なんかオーバンカメラ作る人ってジャバラをねったりするんですけどもうジャバラ作るのめんどくさいこんなね気持ち悪い感じになるから でちなみにこの黒いのは何年なんですか?素材は これあのビニールの暗膜です ああ で暗幕をあのアロミテープでこう固定して あああの車交してるって感じですね でこのエバイテのねあのカメラを作ったらあの引き延ばしをしなければいけないのでその当時 Yahooとかで引き延伸ばしエの引き延伸ば式を見たら 200万ぐらいするんですよ そのもう買えるかってことですね もう自分で作ってしまうとこれあの引き延ばしなんですけどはないんですか いやもう普通のあの箱を 引き伸ばしとして自分で作ったんですがうん あの工量が強すぎてあの冬が溶けるんで扇風機で冷やしながらこう引き延伸ばしをするっていうちょっと待って どうなってる?あ [音楽] これこれ扇空機で でここにレンズがついてますあそっかそっかはいはい [音楽] でここにライトですねここに色入れるみたいな うんてああかすげ あじゃ普通のちょっと角度が そうそうま大きいんで そうですねなってですね 壁に移してああ プリントするって感じでしたね でそのポイントしたのがここに飾ってますので後で見てもう でなんかサマンションのね部屋の前って結構自由に使えるのでもうこうやって水を洗いしてしまうんです じゃんちゃん 夜近は僕もイノシシの解体ここでやらさせてもらいました はいイノシシの解体を自分だけあの前やらなかったのは血だらけになか そうでうちがね血だらけになったって話ね あ結構ね流しやすい そうえイノシ市シどっか取ってきたんです あ伊さんからもらってあのイノシ市シの木って材料にんで解体してけの内容に はい であのサマシ当時あのその当時っていうかまあの両人持ったのででそのイノシスの頭を調理してくれてみんなで食べるみたい 美味しかったです 玄ラも作ってくれました でえっとでそれでねあの姉妹にはこんなでっかいカメラも作ってしまうってねでこれけさんにかなり手伝ってもそうそうあのお昼ご飯出すから手伝ってって言って途中でこの途中でジュース買ってきてって言って財布みた 400円しか入ってなかった大きないんや てか奢る暇ないぐらい忙しかねえ朝から行って終わったの夕方 5時ぐらいでしたか これあの足場を組んで暗幕を巻くって形なんですけどでま前日に測量してでそれで足場をま自分が組んでいくんですけどこれだって車から 50mぐらいねで砂機材運んで すごかったですねきつくさが でこれさレンズはレンズというか穴はどっちに あ穴はえっとそう穴はここにあるんですよ [音楽] ああでカメラをねあの安の中に入れて でま作品を作ったんですけどこれあの作品が過去悪くてですねあんまり見せたくないって感じえ でも海こっちってことですよね そうですそうですねでま 海を海の景色を取ろうとしたんです [音楽] そうですね でかっこ悪いんですけど一応こんな感じあ もうお金かけた割にはねあんまり お金かけてないですね いやあのあんまあんまこうあの足場台でこれ 5万ぐらいかかっちゃう 時期にただですけど ごめんなさい でねなんか苦労した割にはねあんまり取れなくてちょっと悲しいなっていうことでですね でやっぱりその大きなカメラを作りたいって気持ちはあるんですけどあのやっぱ起動性がね大事だってことででこうやってちょっと分かりづいですけどあの紅にこの 部屋に そうあのちっちゃな箱で地面を移すみたいなカメラに映っていくんですけどこの時もね乗り風に手伝ってもら そうですあのとこに映ってるの僕ですね ちょっとわかんないですうんで黒い服して そうです でなんかこん時はね軽トラであのレンタルのレンタルで軽トラを借りてこう移動してたんですけどなんかもう車借りでもののねお金が負担かかるんでま移動式のねこういう はい起動力上げるためにこんな感じで行くわけですよ そしたらあっちこっち撮影いけるようになるので こん時は盛り込んですよ そうですねこの時あのサダマンションの部屋書いてる途中にカーブからこの自転車がいきなりさん現れて思ったら撮影手伝ってって言うてそれでですね [音楽] はいそのままそのまま でこれはまあの撮影場所に行ったら対応外してね地面を映すっていうパターンのあ やつなんですけど あかってるわけじゃなくてもうそのものって そうですね であのこれがちょっとサイズがちっちゃかったのでちょっとバージョンアップしたのがこれですねあの後ろ [音楽] 常築したみたいな感じででこんとこもでっかいて そうですねこれまあなんか鏡側っていうコーチの大きい鏡の方でっかいやってたんですけどなんかねその人をかき分けてこれでいってうん すごい白い目で見られちゃったなんかでもやっぱりいいっていうのがなくなってきましたねからだいぶ最初あったんですか ああありました でもやっぱりし帰ってたらなんか何もできないし あだからこの格好ですね これ何を撮るとさんですか これうん なんかイベントをやってたんでなんかここで撮ったら面白いかなと思ったんですけどま全然ね物としたら良くなかったのであの作品にはしてないんですけどでここまで結構あの距離 3kgぐらいあるのかな家からうん でこれ帰りる途中であの自転車パンクしましてタイヤが でこのタイヤじゃまずいってことでですねちょっと強化してですねあのちょっと見えづらいんですけど後ろに一輪車のタイヤに変えてですね [音楽] ああ黄色いてですか そうですで自転車で引っ張んのもちょっとししんどいというかあのあんまりね自転車で引っ張んのも良くなかったのであの手にした形にしました手牛車みたいな感じですね でなんかこうやってそのサードマンションの部屋の前でもうしょっちゅねこう工作ができてしかもこの屋根付きなので うん で世のも電気がつくのでよなよなこう工事ができるね うん でなんかこういうね大きなカメラを作ってたらですねあの何やったっけ?これ天才テレビ天才テレビから話を聞きましてですね あいいいいなですね はいでっかいカメラ作れと ディレクターが言われてですね なんか私これ見たような気がするんですけど いつぐらいでしたっけ2000 だもう前すね 2000 78あそうですかうん7年ぐらい であの6 って書いてのがカメラなんですけど この時もねもう1本が始れを狙の格 亀の格好して えカメラをだけそうです あとすごいちょっと嬉しかったのが奈良 1 等の修行してたんですけどあの師匠の息子さんが子供生まれてて一緒に見てたらあ森り君出てるって言ってくれたの嬉しかったです そうです でこの時もねこうよなよな家の前で作るみたいな感じですね大きなカメラ うんで大きかったのでこの 車であの 車っていうかトラックトラックですよ そうユニックでこう運ぶみたいな感じですね でま大きなカメラ以外でもこのサード マンションスカっ てのがあってですねあの 沢マンションをスキャナーでスキャン をまあの2つ繋げてですねカメラをこれ 上下で動かす で上下で動かして上から下までてカシャカシャカシャって取ってってそれをパソコンで繋げるっていう作品を作る風景なんですけどこれ 20mぐらいの高さなんですよ あこれ高かったね命がうん ちなみにあこここって何なんですか?このこれこの部分 あそれあのリフトの屋上ですねリフトの上 はい意外と薄いんですよ うんねそうですね でもうこれでねあの全てのサードマンションの面を取っていこうじゃないかってことです うんで10人からも怒られながらね だあとまやっぱりその時一緒でた友達とかも手伝ってもらったんですけど朝からやっててでその友達がどれぐらいの時間に終わるんですかって書いていや日が沈むまで行きたらすごい絶望的なしけましたね ごめんって書いて でなんかね落ちないようにね後ろで紐で引っ張ってみたそうです 怖かったすね しかも坊やさんを植えてるんですよ痛いそう 痛い でまこういうカメラをつけてま上下して 取るとでこの作品がですねあの広島現代 美術館のあの1人会芸術っていうま グループがあってですねそれにま出品 するっていうことでまこういうえっと 10mの縦5mでこれあの画素数にしたら 64億4億画素の写真ということでまわけ のわかんない写真作を作りましたみたい これって今作品はどうなってんですか これ捨てちゃいました データでは残ってますあ なんかすぐちゃうんですよね作 そうですね でこん時もね森り君がもう大活躍でねあ一応あの秋ビアサの秋ビ屋の情報をこってやってあのこういう部屋が空いてます 民上げるためにねそうですはい 上しましたね3万とか書か あこれってループでどういうのだったんでしたっけ?あの うんあのサードマンションの人たちを見て えっとサードマンションが3人ぐらい まくもね僕も参加したネ付けで参加した いやえっとニチアのサーダマンション作りました はいコンクリートでうん あれもなんか野らしにしとったよね そう終わった後さ家ではよりできなかったんで [音楽] 50kmぐらいになったんですよ それで たらどなんか美術館の感情がね買いとるとか買い取らないとか話になってて その頃にはもうボロになってた口ましたみたいな あとおあのにあたって大家さんが持ち山があって木材買ってたんですけどホームセンター高かったですね でなんかそのサードマンションでそのまもう 1 つのアトシーンというか自分たちがやったことですねあのなんかコーチで自由に展示できる場所っていうのがなくてですねでないのであればやっぱ自分だろうみたいなていうことでサードマンションギャラリってのを作りました であの元々ま自分が住んでた部屋を大家さんにこう言うてですねあのギャラリーにしたりとあ畳だったんですか?そう部屋だったそうでもうここでもう人がもうきっちり集まってマリオカートしてた場所なんで 僕毎年さっき飲んでて寝てました そうねあの寝てるね寝てる はい でまあのおさんの許可で改造工事をするん ですけどま2010年がまただ畳を取って ま壁白く塗っただけだけって感じですねで まこんな感じで展示をしてたんですけどで 2012年にままボロボロにまたこですね でそうこの在目が出てねはいでこれのお金 かかるんでもう壁の中に埋めましたはい はい 大さんもよくオッケーしますあでもあの出てった時は復帰しなきゃ現状です いやなんかそこら辺意外と曖昧なってるからしなくてよかったうんエロみたいな感じでまちょっとでこぼコしてたのでまフラッたなら壁にしようってことでまボードをこうてきてま壁を貼るみたいな [音楽] うんうんでこれま森り込んだね はい こう元々お風呂だった空間があるあったんですけどなんか知らないうちにあの隣の部屋に取られちゃってそのスペースをで取り戻せってことで取り戻して荒げたんですよ でも隣の人どうしてたんですか いやなんかそういうことして使っちゃってでよくよく考えたらここうちじゃねって話になって 返してみたいな話をしてですね で交渉の末半分だけ返してもらうみたいな 結構拾いですそう でこれ返して戻ろてここをちょっとカフェスペースにしようかっていうことですね これもま自分たちまた作ってまカフェストレスです なのでなんかもう毎年ね年末年始にしか工事をしなかったので なんかねけさんもね実家に帰らずに 親戚よりやってる時間が多くて 3 割って本当にずっと毎日なあの木材とか運んましたねペンキとずっと工事してたね で2014 年にまあの最終系となるですねあのちょっと床がどまで寒かったので床張ってちょっと断熱性を上げるみたいな感じですね でえっと何でもできるギャラリってことでまあのね決まりとしたら燃やさなければ何でもできるってことを歌ってましたでそん時にですねあのこれ川本さんていう人が展示したんですけどえっと水を張ってやらりに うん あの展示をしたんですがこの時に水漏れがあってですね漏れちゃったね そうもう大変やったねこれあの地下に駐車場があるんですけど黒いが真っ白になったんですよあ白い駅をたあれやったんで でごめん言うてねうん それでまた抜いて募集してまた入れてでまた水漏れがあったんでまた抜いてみたいなそんなこと繰り返した展示でしたけど であの川さん的には大満足の [音楽] いやもう大満足というか大変でしたねこれは までもなんかえっと展示はすごくねあの綺麗で良かった感じですねうんうん であとこれあの漫画家の人が 2 週間ねあのずっとユーストでライブ配信するっていう展示がですね でお客さんがね壁に勝手にどんどん帰いて くみたいな空間だったんですけど でまライブカメラを続いてるんですけど もうこの方東京に住んでたのでまその生活 はもうギャラリーでずっとするとなので ギャラリーの中にお風呂を設置設置お風呂 を設置してですね でライブカメラで生配送してるのでお風呂の一緒のようにして まちょっと透けてるんですけど お風呂の時だけアクセス増えるっていうね ね言いますねうん女性の魚 そう女性のでそうですねまそういう流れで住民たちがね若い住人が集まってま定期的にお祭りをしていました えで年さんもこ参加して あこれぐらいから参加してました 2008年ですか?こ え大体3 年ごとになんかやるんですけどなんかやり終わったらもうやりたくねえって言うんですけど 3 年ぐらいしたらもう忘れちゃうやろうぜみたいな流れで やっていきましやってました 名前も変わるんですか そううん大体なんかいつもね適当に名前決めてその時なんか流行ってた何かとかけ合わせたりとかするんですよね でこのサワダマンションサワソニックかサワソニックっていうねあのサマーソニックのりなんですけど [音楽] でこの時にあのねこれサワソニックかな?えっと Tシャツ作ったんですようん サワソニックって そしたらもうすごいもう即売で 本当なんか15分ぐらいで販売した うんすごいすごい出ました ま6まであったありがとうです でなんかあの祭りのね風景ですけどあのちょっとおみ越しがあるんですけどなんかあの自分がゼリーが好きなのであのゼリーを奉能するってことでですね大きなゼリーを作ってあのみ越しにしてこうねワシュワシするっていうのが盛り上がるね でサマ温度とかも作ってみんなで踊りながら屋上行って能する予定だったのがあまりにも人がすぎて [音楽] よわれなくてここであのゼリーをぶし負けるというそれはあのあれですよね別によあの意図してなかったけど崩れちゃった そうですねなんかね これ何ですか?結構暑そうですよね これ夏夏でこれあのなんか竹なんですけど竹で下まで行っちゃう流しそ面めなんです ああだだんだん流しそう面って言って早すぎて取れねえみたいなっていうそういうわけのこれこれ大家さんがやってたでなんか地下でねライブをしたりとかですねはい ああこれま僕もこの時からバンド始めてるんですけどあのバンド始めるきっかけが岡本さんがその住民に呼びかけてバンドやろうぜって言い出したんですよで練習初にいきなり練習が厳しいって言ってやめてしまってでその岡本さん以外に残ったメンバーで今 [音楽] 13年間続けてるけど これてリベンジかそうです あのマイク持ってるのが着物聞いて やめたいんですけどあのボーカルやから僕がやめるって言ったらすぐ開催になるから言い出せずにで結構ねやっぱりメンバーもあの僕以外のメンバーで男女館の色々地上のとかで私 1人しかいないです いやいやああのちょっとメリカりが何回かあったんですけどその時に話し合いとか起こるんですけどあったやっと解散やってあの妻に帰り行く前にやっと今日解散できると思うからて言ったらなんかみんな話会いの末にごめん僕が悪かったとか言ってなんかして続きだぶ続くよね だいぶ13年続いてます えちのさ最初は何が えベースベースであのベース引けないんではい であのうんちょっと怖くてやめました あのセミロが2人って言ってて あの練習あの軽い気持ちでいたら 厳しいよねもうすっごい目つけて見られるんであの怖い怖いと思って はい であの最後の自分が関わったお祭りであのサ田鳥エナーレっていうねあのちょっと隣のポスターパクったんですけど [音楽] これ怒られたかったんですけど本家から全然怒られなかったんで ちょっと残念やなと思ったんですけどこん時にもそのトロリンナー流れなのでまこうやってゼリーを作ですね最大値機のゼリーとして 45Lでこの時あの大きすぎてやっぱ 16 に勝てなくてですねあの固まらなかったんですよね でドロドロのゼリーを奉ってねっていう 感じになるんですけどこんなバカなあの イベントをしながら同時開催で この奈良吉友さんのドロイ賞をやるってね 無茶ぶりをしたんですけどでもこの イベントがですねま展示風景こんな感じで ねなんか1億円ぐらいの作品が来ちゃです ねもう大変だったんですけど大変ですはい ず水のね20あのあのと同じだったんです よそう同時開催なるほど元々奈良さんが Twitterその時の当時の Twitter でサダマンション好きって言ってたんですよそしたら岡本さんがえこれなんてこやってくださいよって言った じゃじゃ遊びに来てくださいよって言ったらじゃあこなんか展示するって言い出して そしたらなんかお祭り楽しみにしてます僕ライブで転演奏しますっていう気でじゃあ祭りと一緒にくっつけようかと思ったら ね本人は演奏せんかったってね はいでもすごい人でしたよねこ いや恐ろしかったです3000人来た ちゃんとあの奈良さにかけてもさ求めないでくださいあの話しかけないでくださいのラをあの 3000枚以上でそれで 結構あのあのマネージャーからの要求が厳しくてちょっと大変だったんですけどま奈良さんに奈良さんはお祭りに来なかったのでうん あったんですね 楽しみにしって言うたけど一切来なかったですね ちょっと寂しいなみたいなはい でまあの大体 3入場制限させたので 30 分ぐらい並んで入れるっていう状態だったんですよねでここでね事件が起きるわけですけど あの大家さんの持ち投げてですね現代アウトが負けた日って自分たちが言うてるんですけどあれだけみんな時間かけて並んでるのに大家さんが持ち投げをする で持ちを投げた瞬間に並んでた人からあの奈良さの作品見てる人が全員持ち投げに来ちゃって で 無人のギャラリーに餅がポンポンポンって入ってくんですよであなんか現代アりかみんな餅が好きなんやみたいな餅すげえってなってね そうですね 元々持ち上げやる予定だったんですなんですけど そうま毎回閉めですね 持ち投げ好きだからねこっちの人うん でちょっとねまちょっと悲しい事件だなっていう感じでっていう感じでそのアートとサードマンションの話を本当に 45 分で終わらそうと思っちゃったんですけどはいこんな感じではいいいですかね?なんかほとんどサーダードマンさんの話だったんですけど ありがとうございますなので今日は あのバンドの衣装で来ていただ そうバンドでこれでずっとやってて衣装毎回あの妻に塗ってもらったりとかしてるんですけど うん なんかちょっと落ちましたけどまあでもやっぱりそこは恥ずかしからずにちゃんと最後までやるきる ちなみにねあのちょっと見えにくいかもしれないですけどあそこ白衣装聞いたこの人 あこれ僕なんですけどあのルメット ツルメットって言ってあの ツルなんですか あの頭にツルの合成樹脂で作る あのここに亀がおるんですけど すると亀の交尾っていうパフォーマンス仕たさんあの YouTube で途中からやっぱりなんです削除される?され 結構友達とあのなんですか ちょっと動きが激しすぎてなんか性的なんか映画で そっちでそうそっちでう で子供がおるのにそういうことしようね周りに子供がおるんですけど でもいや一応パフォーマス前に子供は見ないでとは言ってたんですけど はいはい だ幻のパフォーマンスになっちゃった そうですね自分でも見返したくても途中から見えないですからね へえ でなんかま質問でもねあのあんまり時間ないかもしれないですけどはい ねどこから聞いてかわからない状態かもしれませんけど なんかこれでねサードマンション行きたいっていう人がおればなんか連絡してもろあのコーチ来た時にま自分は案内できますので でも今もうねツアマから退されたんですねうん そうまでも案内話とかはま全然言うてもらったらできます うんねだから今はねあの別のリノベーション そうですねはい なんかも要塞学校を今度はリノベーションされてすごいおしゃれな感じですよね [音楽] はいうんそこでギャラリーもね はいうん どうでしょう?本当にあ お話ありがとうございましたあの写真をすぐ捨てられるっておっしゃってたのことをもうちょっと聞いてみたくてはい 写真の小松本さんにとって写真っていうのはどういう存在でカメラっていうのはどういう存在 すっげえ難しい話普通にあのなんか作りたいってなっちゃうんですよね で作りたいってなるのとであと自分がピンホーっていうものを作り出してからその光って結構そのみんな見てるって見てないっていう人たちが多いのでなんかそこの見てないところをなんか炙り出したいなっていう話なんですよ でそれこそ昨日キ田さんともその話しよっ てその原か和さん実際その作品見てない ですけどなんかそのね作品見てなくて こんなこと言うのもあれなんですけどなん かその原かさんのインタビューでなんか その 社会を揺さぶる行為っていうのが面白いん じゃないかっていうこと言われちゃって なんか自分がこう何か物作って表現するっ てことは誰かしら揺さぶりたいっていう 気持ちがあると思うんですよね でまこの人なんでねあの作品売れるんで ねあのなんていうかあの生活の家としてねやってるんです あやってますね で自分はどっちかと言ったら仕事しながら作品を作ってで別に生活の糧しなくていいのでそういう部分ではこう自由にやれるっていうこととで捨てれるっていうのもなんかもまた作ったればと思っちゃうタイプなので [音楽] うん あんまり残しとくっていう気持ちがないっていう感じ ですねだから作品僕買ったんですよ 5000円でだいぶ前てるんですよもう 1回印刷するって未だにしてないけどまあ あそうそうあの買いたいって言われてお金もらっちゃったもらってるんですけど うんあれ忘れてるんだよ そうです今思い出したある まあでも別にいいかなってまたじゃあ今度もういいです もういい あとあれですよね ちょっと作品の説明ちょっとしですここれにあのすごくあの割と分かりやすくは書いてはあるんですけれどもあの今回は割と初期の作品から新作までねあの出していただいてるの作品どうですか?説明 [音楽] はいどうしようか あ今その作品とこちらは今の中に出てきてはい スクてもらっていいですか?あのちょっとねわか一瞬ホールの作品っていうことまでは分かると思うんですけど結構非常にその面白いというか果敢なチャレンジをされてその辺を是非ここに明りがあるんですけどこれあの山中坊さんっていう [音楽] [音楽] そのピンホールの作家がいてですねでもう 亡くなってる方なんですけどその方があの 栃木県立美術館でそのま大海古店みたいな のがあってでそこの努力を購入した時に ですねあのやっぱデザイナーの方がその あの表紙の方に穴開けてるんですよまピン ホールなんででその穴が開いてる状態を見 た瞬間にこれカメラになるんじゃねと思っ てですねでカメラにした作品なんですねで その時にあのこ作品とかこっちの作品とか もそうなんですけどその ピンホールがあってでそこからえっと入っ てくる光に移ったその外の風景をデジタル カメラで取るっていうことをずっとしてた してたんですねでなんかその山中の偶然な んですけどまこの本をカメラにして取った 時になんかそのピンホールの穴も一緒に 映ってしまってですねでなんかこの光が あるから風景が映るんだっていう風にま 偶然気づいてでそれからなんか一緒にこう 穴も映すようになるっていう流れになって ます ま普通ピンホールのこのカメラを使った作品はまこういうと穴はむしろ絶対にまネタバレみたいになってしまうので皆さん絶対にそこじゃないんですよねそこは映さないっていうま まあんまり気にしないんじゃないですかねそのやっぱ映す行為の方が 重要というかうん でなんかそのピンフールやる人ってとにかく穴をちっちゃく従がるんですけどなんか自分の場合はそのデジタルカメラを使うのでその暗いその画像だとしてもノイズが入るんですね [音楽] でノイズが入るのがねやっぱしその本来あるその色ではないのでそれをどうしてもねけたいっていう部分で色々考えたら穴をでっかくしたらその明るくなると うん で明るくなったらノイズもデスタルカメラの方はノイズが入らないと でも穴を大きくしたら映像がぼやけてしまうと じゃあぼやけてしまうんだったらそのこの ね映ってる風景自体からデジカメを離す ことによってそのね物がちょったら離れ たらねクッキ見えてくるのでそうやって そのカメラのその古いカメラを新しい デジタルカメラっていうのを補うような形 で作ってったら面白いなってのでなんか そういう関係性っていうのをこう思考錯誤 して作ってる感じです で最近で言うたらねあっちのでっかい穴あのものすごくこう極端に穴を大きくして物を映したりとかですねそう一応あっちの方ですね左の作品とか あと右のまそうですね穴で工具が大きい なんかそのホールカメラのちっちゃな取るねシャープの映像取るんだったら普通にねレンズカメラで取った取った方がいいんじゃないって思ってしまうと で穴をでっかくしたらぼやってするんです けどなんかはっきりしない方がなんか すごく綺麗に見えてきたりとかですねで あのこの なんていうかねま窓があって壁を映してる 写真なんですけどこれあの実は日常生活の 中で薄ぐ暗い部屋入った時によく見てみ たら空の風景が映ってるんですよ であの結構それ気にしあの気にしてなかったらあの見えないんですけど気にし出したらその色が見えてくるっていうことでですねであの下の方が青くてで空が落ちるんですね なのでちょっと分かりづらいと思うんですけどえっと夕方とか薄暗い時に部屋が真っ赤に染まるっていうのはあれ空が映ってる状態なので夕や系ド空が部屋の中で移し出されてるなでそういうことを気づいたらなんか物のみ方も変わるのかなっていう感じで [音楽] あの作品を作ったりはしてます あとこれ東京 あこれ東京ねこれ東京東京ですけどはい でこなんか元々はその切り箱っていうのが あってですねあの宇宙線って言って宇宙の あの素粒子が降ってきたらそのま エタノールみたいな水蒸機にその宇宙線が 反論してなんかこう線みたいなのができる んですよでちょっとそれにピンホールと 合わせて宇宙線とその太陽の光を合わせて なんかあの写真を撮りたいなと思ってたん ですけどなかなかうまくいかなくてでも なんかそういう何かその物体じゃなくて 空気とか何かそういう空間のものを移し たいなっていうのをずっと思ってたんです よでそれであの普通になんて言うんですか ねその貸質機の水蒸機を使ってですねあの 東京タワの風景を貸機に移してそれを出め で取るというそういう写真なんですけど この東京タワーもあの東京タワー行くの 大変なんでiPadの画像を 中であの映ですねそれをPで取るみたいな 作ですはい はい基本基本めんどくさがガリアなんです [音楽] めんどくさいからこうしようみたいなそんな感じで考えて そうですねなんか1番最新作ね そうですねま新しい作 うんさんありがとうございますはい 何かどうでしょうか?作品の話も見てます疲れたね そうですね僕やってさ じゃあなんかで全然大丈夫そうですねはい あのこの後あの本当に軽くなんですけどレセプションの準備をしていますのでじゃああのその時にでも私直接聞いていただけたらなと思います はいはこんにちはトさん森けさんどうもありがとうございました よしよしよし じゃあちょっと準備しますのであの作品をご覧い
Gallery Talk|6月7日[土]17:00 @ kanzangallery
「リアルマインクラフト的生活 沢田マンションと巨大カメラ作り」
岡本明才(写真家)× 森謙次(根付作家)進行:菊田樹子
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kanzan curatorial exchange「写真の無限」vol.3
Pinhole Camera Extended
岡本明才
2025.6.7 Sat – 7.13 Sun
キュレーター:菊田樹子|協力:中岡りえ/FULL DESIGN
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kanzan galleryでは、19年にわたりピンホールカメラで作品を制作してきた岡本明才(おかもと めいさい)の個展「ピンホールカメラ・エクステンデッド」を開催します。
岡本明才(1971年生まれ、高知市在住)とピンホールカメラとの出会いは、2006年に遡ります。岡本は、その数年前から高知市のユニークなアートシーンと接点を持ち、自己流で写真作品の制作を行っていました。あるコンペに参加するために複数の時間を1枚の写真に表現しようとしたところうまくいかず、Googleで検索を繰り返すうちに「ピンホールカメラ」の存在を知ります。密閉された箱状のものに穴を開けるだけでカメラになる――半信半疑で、軽トラックの荷台に幅・高さ約190cmの巨大なピンホールカメラを作り、その内部に42枚の印画紙を貼り付け、時間をずらしながら撮影を行い希望通りの作品を制作することに成功します。以降は、部屋や段ボールをカメラにする試み、5m四方の超巨大カメラや自転車に付属した移動式カメラでの制作、そして、現在は建物の既存の開口部を利用した撮影に挑戦しています。
「私の制作は『写す』ことから始まるのではなく、装置を作ること、つまり『写る仕組み』そのものを構築する行為から始まる」と岡本は言います。それは、「高知の九龍城」とも呼ばれる日本屈指のセルフビルドマンションであり、さらに住民たちが暮らしながら改造していくことで変化し続ける沢田マンションで暮らした経験を礎石とし、「思いついたらまず手を動かしてみる」という徹底した実践主義に貫かれています。
一方で、岡本の関心は、優れた装置や仕組みを開発することではなく、カメラを「光の現象を観察し、再構成するための実験装置」としてとらえ、その現象を可視化、つまり写真にすることで「『見えるとは何か』『写るとは何か』」を問い直すことにあります。
作品に、ピンホールカメラの「穴」を含めていることも風景を写す構造を可視化するためであり、写す(撮影者)・写される(被写体)関係性にも示唆を与えます。また、岡本にとって、ピンホールカメラでの制作は古典技法への憧憬や回帰とは無縁であり、デジタルカメラを積極的に利用し、双方の特性を活かしていることも特徴のひとつと言えます。シンプルな構造を多様な方向にエクステンド(拡張)させ、「見えること」「写ること」への問いかけを続ける岡本明才の軌跡を辿る展覧会となります。
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Artist Statement
私たちは、見えているものを疑うことなく、「世界はこういうものだ」と決めてしまう。けれど、それは本当に「見た」のだろうか。ただ光の強さや向きに支配され、「見せられたもの」を見ているだけではないだろうか。ピンホールカメラは、光が直進するという単純な原理をそのまま形にした装置です。そこには、レンズによる補正も、意図的な選択もない。ただ、光が穴を通り、世界を結ぶ、それだけの仕組みです。私はこの装置を拡張し、風景を見るのではなく、「見るという行為そのものが、いかに世界を形づくっているか」を問う場をつくっています。どこまでが現実で、どこからが像なのか、見えているはすのものが、なぜ見えないまま通り過ぎていくのか。それは、「見えていない」のではなく、見ていないだけかもしれない。世界は、いつでもそこにある。問題は、「自分が何をどう見ようとしているのか」にあるのです。
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kanzan curatorial exchange 「写真の無限」vol.3
全4回の展示を通して、視覚から喚起される感覚や思考にフォーカスし、その無限とも思われる可能性について考える展覧会シリーズ。
Profile
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Profile
岡本明才 おかもと めいさい
1971年生まれ、高知県在住。https://meisaiokamoto.com
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主な個展
2018 「カメラオブスキュラ展」TAO gallery (高知)
2017 「A 3-DAY BUILDING PHOTO EXHIBITION」南はりまやビルヂング(高知)
2014 「THE MOST BEAUTIFUL LIGHT NEXT TO THE DARK」沢田マンションギャラリーROOM38(高知)
2014 「IN THE PINHOLE」ブックギャラリーポポタム(東京)
2013 「SKETCH OF SUN」沢田マンションギャラリーROOM38(高知)
2013 「SKETCH OF SUN」ISE CULTURAL FOUNDATION(ニューヨーク)
2012 「CAMERA」 新宿眼科画廊(東京)
2009 「VU JA DE」 グラフィティ(高知)
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近年の主なグループ展
2021 「showcase #9 “visions in and out” curated by minoru shimizu」
*佐藤華連との2人展 eN arts (京都)
2019 「香美アートアニュアルvol.7」香美市立美術館(高知)
2017 「EYE 岡本明才≒門脇千夏」GALLERY E(高知)
2016 「EN」VERKLIGHETEN(ウメオ・スウェーデン)
2016 「サワマンズ11」沢田マンションギャラリーROOM38(高知)
2014 「マチとソラ芸術祭」東祖谷落合集落(徳島)
2013 「アートピクニックVOL.3 マイホーム ユアホーム」芦屋市立美術博物館(兵庫)
2012 「リノベーション展」藁工ミュージアム(高知) 2009 「一人快芸術」広島市現代美術館(広島)